Home » Articles posted by 樋口陽子 (Page 16)

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1月 23, 2019

1/24(木)から「資産運用EXPO」を開催!注目は『少額投資』『関西の不動産』?

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1月 22, 2019

国内初上陸!“TCT Japan 2019”開幕 -3Dプリンティング&AM技術の総合展-

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1月 22, 2019

「nano tech 2019: 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議」 1月30日 – 2月1日 東京ビッグサイト

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1月 21, 2019

日本最大級の総合展「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」3月5日(火)より開催

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1月 21, 2019

社会人限定のeスポーツイベント!1/27(日)「激突空間 企業対抗格ゲートーナメント in JAEPO」開催~幕張メッセ「ジャパンアミューズメント エキスポ 2019」会場にて~

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1月 18, 2019

最新ウェアラブル端末を体験できる展示会 世界最大 ウェアラブルEXPO開催

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1月 18, 2019

ロボットはより身近な、共存する存在に 最新ロボット220社が出展 「第3回 ロボデックス –ロボット開発・活用展-」開催

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1月 17, 2019

国内最大規模の ”アニソンダンス”イベント「APOP EXPO 2019 – New Year Party –」開催

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1月 17, 2019

日本最大のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市【第87回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2019】開催

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1月 16, 2019

集客、販促、イベントツールの商談会『イベントJAPAN2019』(12th)1月29日(火)~1月30日(水)東京ビッグサイト 西1ホールにて開催

「月刊イベントマーケティング」創刊!

「月刊イベントマーケティング」創刊! »

株式会社MICE研究所(代表取締役:田中力)は、2015年7月28日、イベントを活用した企業・自治体のマーケティング・営業活動を提案するフリーペーパー「月刊イベントマーケティング」を創刊しました。

企業・自治体のマーケティング施策は、SNSやオウンドメディアなどオンラインがトレンドとなる一方で、セミナーや体験会など従来からあるイベント=オフラインが見直されてきています。 「月刊イベントマーケティング」は、オフラインとオンラインを双方向につなげる施策で、企業・自治体マーケティングのROIを最大化したいと考える企業の出展担当者、Webマーケティング担当者のためのメディアです。また、地域ならではのイベントでディスティネーションマーケティングの施策を行う地域観光担当者、MICE誘致担当者に役立つ情報も掲載。イベント施策の成功事例やトレンド、イベント・マーケティングツールや最新テクノロジーを毎月お届けし、イベントマネジメントソリューションの進化について、情報の集積と発信をしていきます。

「月刊イベントマーケティング」概要 媒体名:「月刊イベントマーケティング」(フリーペーパー) 創刊号:2015年7月28日発行 発行頻度:毎月28日前後 体裁:タブロイド判

○創刊号特集 【海外リポート】いま、「イベント」×「マーケティング」の理由 「EXPERIENTIAL MARKETING SUMMIT2015」レポート (米国で開催される世界最大規模のイベント業界のカンファレンス&展示会。イベントに限定せずオフラインのマーケティング全体を視野にいれた「体験共有型マーケティング」の最新トレンドを紹介) 【インタビュー】が~まるちょば(サイレントコメディー・デュオ) 「パフォーマンス70%×想像力30%が生む 120%のリアル」

○定期記事 ・イベントマーケティングのトレンドをキーワードで紹介 ・イベント活用の参考事例/地域イベントから学ぶノウハウ ・イベント/マーケティング ツール・サービス・テクノロジーの使い方 ・アイディア・イノベーション事例 ・イベンター・マーケター向けお役立ちイベント・セミナー情報

○連載 ・知って得する!販促活動に使える補助金・助成金 ・動画メールマーケティング イバラの道 ・イベントどこでもできるんですPowered by SPACEMARKET(2号/8月28日発行号より) ・営業目標を達成する予材管理とイベント(2号/8月28日発行号より)

□配布先(1万部) 2,000部:企業・自治体マーケティング担当者、イベントプランナー、MICE誘致担当者へ直送 8,000部:全国イベント会場、展示会出展者説明会、マーケター向けセミナーへの設置 <問い合わせ先> 株式会社MICE研究所 「月刊イベントマーケティング」編集部/樋口 陽子

yoko-higuchi@event-marketing.co.jp 〒105-0004

東京都港区新橋5-12-9 ABCビル4F-A TEL:03-6721-5303  FAX:03-6721-5704 http://www.event-marketing.co.jp/

創刊号、届きました。お手元には28日に!

創刊号、届きました。お手元には28日に! »

7月28日創刊の「月刊イベントマーケティング」が今朝事務所に届きました!

初回1万1,000部のうち、5,000部は28日にお手元にお届できるよう、すでにクラウチングスタートの態勢で準備を整えております。事務所に届いた6,000部も「まだか、まだか」と読まれるのを待っているので、「よしよし」となだめ、眺めるのもそこそこに、これから複数部数の発送に取り掛かりますっ!!

という訳で、皆さまのお手元には、7月28日(火)に到着する予定です。

▽創刊号のラインナップはこちら

【海外リポート】 米国マーケティングイベントの最新トレンドを共有するサミットを現地取材レポート。Google/YouTubeやMicrosoft、Pepsi社の事例から、いまマーケティング視点でイベントに求められるポイントを伝えています

・いま、「イベント」×「マーケティング」の理由 -EXPERIENTIAL MARKETING SUMMIT 2015 Report-

【連載】 創刊号から連載を2本お届けしています。販促のイベント活動をもう一歩リードして活用するヒントがあります

・知って得する!販促活動に使える補助金・助成金

・動画メールマーケティング イバラの道 フード外食関係の展示会担当者にマーケティングぅ!

【インタビュー】 リアルな場でのパフォーマンスを最大限引き出すカギは!?

サイレントコメディー・デュオ が~まるちょばさん「パフォーマンス70%×想像力30%が生む 120%のリアル」 なお、1部からの毎月お届けも、まだ若干受け付けておりますので、下記メールアドレス宛に、【「月刊イベントマーケティング」毎月発送申込み】各項目を明記の上、ご連絡ください。 送付先アドレス:sofu@event-marketing.co.jp メール件名:「月刊イベントマーケティング」毎月発送申込み メール本文に、以下の各項目を入力ください。 ・申込者氏名: ・会社名: ・部署名: ・役職: ・郵便番号: ・住所: ・電話番号: ・E-mail: ・部数:1部 or 複数部数(10、20、30、40、50部のいずれか)

*法人申込で複数部数の場合は、(10、20、30、40、50部)より承っております。 ご希望部数を明記の上、メール送信ください

 

【会場での設置について】

各会場のパブリックスペースや会社のエントランスにも、50部から設置いただいています。

50部の束は、高さ約6cmほど。

「先端コンテンツ技術展」でVRの空間共有体験、ドローン、Pepperも

「先端コンテンツ技術展」でVRの空間共有体験、ドローン、Pepperも »

7月1日から3日まで、東京ビッグサイト(江東区有明)でコンテンツに関する国際総合展「コンテンツ東京 2015」が開催され、1,380社が一堂に集まる。

「コンテンツ東京」は、毎年7月に見本市主催会社リード エグジビション ジャパン株式会社が行っているコンテンツビジネスの総合見本市。これまでの4つの専門展示会で構成していたが、今年から新たに「先端コンテンツ技術展」と「コンテンツ マーケティング EXPO」との2展が加わる。

「先端コンテンツ技術展」は、新しいコンテンツ、エンターテインメント生み出す新技術を集めたもので、「バーチャルリアリティ」「AR(拡張現実)」「インタラクティブ技術」「高臨場感 映像・音響」「ロボット」「ドローン」「3Dプリンター」をキーワードに、約70社が出展する。

出展企業は、アニメ、映画、プロジェクションマッピングなどで活用されるVR分野から空間共有体験を提供するリソッドレイ研究所、クレッセント、AR分野にはインタラクティブなデモコンテンツを展開するメディアタージ、かざすだけで翻訳できるアプリを提供するT.J.Promotion、3DCGシステムのクリプトン・フューチャー・メディア、忍者体験ができるしのびや.com、ウェアラブル分野ではスマートグラスでのコンテンツ体験を提供するエプソン販売、高臨場感音響としては音を浴びる体験ができる東京電機大学、またロボット分野からもエンターテインメント業界への進を目指すKUKA ロボティクスジャパン、3Dプリンタのストラタティス・ジャパン、全方位映像で360度パノラマコンテンツを提供するT-Photoworksなど。そのほか、未発売品も出品され、2016年3月の商品化を予定する超小型半導体レーザープロジェクタをメガネフレームに配置し、網膜をスクリーンとしてデジタル画像情報を提供するアイウェアがQDレーザーから出品され、最新技術からコンテンツがどう変わるかを感じることができる。

また、6月に発売されたばかりの「Pepper」がさまざまな形で登場する。Pepperの発売会見でのパフォーマンスを担当したというよしもとロボット研究所・チーフクリエイターの高橋征資氏のセミナーにも登壇予定だ。(7月2日(木)10:30~11:30)

来場対象は、メディア、制作プロダクション、クリエイター、レジャー、エンターテイメント、企業・団体関係者、コンテンツ配信事業者、広告代理店など。

入場には招待券と名刺2枚が必要。招待券の申込は、下記サイトまで。 https://contact.reedexpo.co.jp/expo/BOOK/?lg=jp&tp=inv&ec=CTK&em=NEXT

 

コンテンツ×マーケティングに特化した新しい展示会

コンテンツ×マーケティングに特化した新しい展示会 »

7月1日から3日まで、東京ビッグサイト(江東区有明)でコンテンツに関する国際総合展「コンテンツ東京 2015」が開催され、1,380社が一堂に集まる。

「コンテンツ東京」は、毎年7月に見本市主催会社リード エグジビション ジャパン株式会社が行っているコンテンツビジネスの総合見本市。これまでの4つの専門展示会で構成していたが、今年から新たに「コンテンツ マーケティング EXPO」と「先端コンテンツ技術展」の2展が加わる。

「コンテンツマーケティングEXPO」は、コンテンツを活用した宣伝・マーケティングを行うためえに必要なサービスやソリューションを集めたもので、「コンテンツマーケティング」「オウンドメディア」「ネイティブアド」「WEBマーケティング」をキーワードに、支援サービスやコンテンツ制作サービス、分析・解析ツール、アドテクノロジーといった内容で、約90社が出展する。

出展企業は、コンテンツマーケティング支援の日本SPセンター、アイ・エム・ジェイ、SEOサービスを提供するPLAN-B、ディーエムソリューションズ、コンテンツ制作・編集を手掛けるフルスピードやLOCUS、CCCメディアハウス、GMOクリエイターズネットワーク、分析ツールのビービットやグル―バー、ユーザーローカル、アマナ、オウンドメディア構築を助けるはてな、スターティアラボなど。

入場には招待券と名刺2枚が必要。招待券の申込は、下記サイトまで。 https://contact.reedexpo.co.jp/expo/BOOK/?lg=jp&tp=inv&ec=CTK&em=MK