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    10月 20, 2017

    東京国際フォーラム開館 20 周年記念イベント「光のアクアリウム」「新たな船出」開催

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    10月 20, 2017

    「Japan Content Showcase2017」過去最大出展者数を記録! 10月23日(月)~26日(木)池袋・渋谷会場で開催

    インターネット展示会.tv
    10月 19, 2017

    [ファベックス関西 2017] 屋外設置型ポータブル冷凍庫「-25℃冷凍番」 – 株式会社ユーエン

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    10月 19, 2017

    [ファベックス関西 2017] 屋外設置型ポータブル冷凍庫「-25℃冷凍番」 – 株式会社ユーエン

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    10月 19, 2017

    [ファベックス関西 2017] 健康志向を背景に業務用途でも需要が上昇中「果汁100% シークヮーサージュース 」 – 南西食品株式会社

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    10月 19, 2017

    [ファベックス関西 2017] フィリピン産の豊かな食材を紹介「Food Philippines Taste by Design」 – フィリピン総領事館 商務部

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    10月 19, 2017

    [ファベックス関西 2017] 食品工場のための高機能塗り床材 「ピュアクリート」 – 株式会社キューケン

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    10月 19, 2017

    第6回共創イベント 陸前高田市が神戸とコラボ!障がい者スポーツの視点から考える、ダイバーシティを実現する官民一体のまちづくりのアイデアを創発するワークショップを開催【イベント開催・参加者募集】

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    10月 19, 2017

    渋谷の街がTEAM BEYONDで染まる『BEYOND FES 渋谷』10月20日開幕

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    10月 18, 2017

    日本唯一のシェアリングエコノミーの祭典「SHARE SUMMIT 2017」カンファレンスを東京・渋谷にて開催 先着順: 一般オープン枠募集開始

    東京国際フォーラム開館 20 周年記念イベント「光のアクアリウム」「新たな船出」開催

    東京国際フォーラム開館 20 周年記念イベント「光のアクアリウム」「新たな船出」開催 »

    20 10月, 2017

    株式会社東京国際フォーラムは、開館 20 周年を記念し、当館のシンボルである舟形のガラス棟を巨大な水槽に見立てた 「光のアクアリウム」を 12 月 19 日(火)~26 日(火)に期間限定で開催する。バルーンを擬似的な生命体に見せる日本初の特殊演出により、6m の巨大イルカが約 60m 吹き抜けの大空間を浮遊。映像や照明・音響でガラス棟全体は幻想的な海の雰囲気に。まるで海の中にいるような体験ができる。また12月8日(金)~26日(火)の期間には東京国際フォーラム開館20周年記念写真展「新たな船出」を開催。東京国際フォーラムの「過去・現在・未来」をテーマに、「過去・現在」のブースではかつて都庁があった時代の写真から開館後の様子や世界最大級のクラシックの音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」、「丸の内キッズジャンボリー」を始めとする当社主催イベントの感動のシーンを中心に約100点の写真を紹介する。なお「未来」のブースでは来館者を中心とする約2,000名の写真からなる縦約3メートル、横約10メートルのフォトモザイクを設置。漫画家の松本零士氏が本展のために描いた未来の東京の姿を元絵に、東京国際フォーラムの「新たな船出」を表現する。

    ■「光のアクアリウム」概要 日 時:2017 年 12 月 19 日(火)~26 日(火) 光の点灯は日没後を予定。 場 所:東京国際フォーラム ロビーギャラリー 料 金:無料

    ■写真展「新たな船出」概要 日 時:2017 年 12 月 8 日(金)~26 日(火) 10:00~20:00 場 所:東京国際フォーラム ロビーギャラリー 料 金:無料

    「Japan Content Showcase2017」過去最大出展者数を記録! 10月23日(月)~26日(木)池袋・渋谷会場で開催

    「Japan Content Showcase2017」過去最大出展者数を記録! 10月23日(月)~26日(木)池袋・渋谷会場で開催 »

    20 10月, 2017

    2012年より映像・音楽・アニメ合同の国際見本市を合同で開催し今年で6年目となる「Japan Content Showcase」(JCS)(主催:経済産業省、一般財団法人音楽産業・文化振興財団、公益財団法人ユニジャパン、一般社団法人日本動画協会)は、過去最高の371団体(日本208/海外163)のイベントへのブース出展と、登録バイヤーのとなることが決定。10月23日(月)~26日(木)に池袋・渋谷会場で開催される。

    出展団体数は371団体(日本208/海外163)で過去最高を記録、総ブース数は昨年から20%増。海外出展者の増加が顕著であり昨年より33%アップ。JCS2017は27の国と地域から出展があり、4つの国と地域が初出展。海外パビリオンとしては、初めてラテンアメリカ・パビリオンが出展。チリとブラジルの映画団体が参加。

    初出展の国と地域:カザフスタン、コソボ、リトアニア、レバノン 海外パビリオン :ASEAN(インドネシア、カンボジア、ベトナム)、韓国(映画、テレビ)、台湾、タイ、ラテンアメリカ(チリ、ブラジル)、ロケーション(アメリカ、インド、コソボ、スイス、フィリピン、ロシア) 海外および国内出展者も含めると、過去最多の27の国と地域から出展。 海外出展者国と地域ベスト3:1. 韓国、2. 台湾、3. カンボジア 中国の出展数は2.6倍に増加。

    <Japan Content Showcase2017のホームページ>http://www.jcs.tokyo/ja/

    <コンソーシアムを組む3団体ホームページ> ・映画・TV見本市「TIFFCOM Marketplace for Film and TV in Asia」 … 公益財団法人ユニジャパン( https://www.unijapan.org/ ) ・アニメ見本市「TIAF」 … 一般社団法人日本動画協会( http://aja.gr.jp/ ) ・音楽見本市「TIMM」 … 一般財団法人音楽産業・文化振興財団( http://www.promic.net/ )

    ■国際アート・カルチャー都市構想のもと変貌を遂げていく街、池袋で開催 映画・TV・アニメのマーケットTIFFCOM/TIAFは、アニメと親和性が高く、国際アート・カルチャー都市構想のもと変貌を遂げていく街、池袋で開催。池袋は、株式会社アニメイトの本店をはじめ、アニメ関連のショップや施設が数多くあり、日本のアニメと非常に親和性の高い街であり、また豊島区の掲げる国際アート・カルチャー都市構想のもと今後2020年に向けて海外からの来訪者を多く受け入れる街に変貌を遂げていくことから開催場所に相応しいと判断。区や街とも連携を取り、街と一体となって盛り上げていく。

     

    第6回共創イベント 陸前高田市が神戸とコラボ!障がい者スポーツの視点から考える、ダイバーシティを実現する官民一体のまちづくりのアイデアを創発するワークショップを開催【イベント開催・参加者募集】

    第6回共創イベント 陸前高田市が神戸とコラボ!障がい者スポーツの視点から考える、ダイバーシティを実現する官民一体のまちづくりのアイデアを創発するワークショップを開催【イベント開催・参加者募集】 »

    19 10月, 2017

    復興庁が取り組む『新しい東北』では、「共創力で進む東北プロジェクト」を実施し、東北における地域の課題の解決に向けて全国で「共創イベント」を開催。第6回は、神戸市役所にて、2017年10月28(土)から29日(日)の2日間の日程でアイデアワークショップを開催する。一般社団法人マルゴト陸前高田から応募採択された課題に取り組む。テーマは「スポーツを通じて、ダイバーシティを実現するまちづくり」。陸前高田市では、震災以前からバリアフリーなまちづくりを目指し、震災以降も「ノーマライゼーションという言葉のいらないまちづくり」をテーマに掲げ、障がいがあってもなくても、若者や高齢者も、まちで暮らす人や観光や支援で訪れる人も、だれもが皆快適に過ごせるまちづくりに取り組んできた。東日本大震災から6年が経過する中で、住宅地の建設が進み、公共施設が立ち並び、そして大型商業施設がオープンするなど街の輪郭が見え始め、これからさらに人に焦点を当てた環境づくりが重要な段階に入ってきている。そこで今回は、陸前高田市が推進する障がい福祉に焦点を当て、スポーツの中でも障がい者スポーツでの先進的な取組を視点に、住民、自治体、NPOや企業など官民一体となって取り組むダイバーシティを実現するまちづくりのスキームを構築するためのアイデアを創発する。アイデアを創発するにあたって、震災による復興経験があり、義肢装具の開発やスポーツとテクノロジーの融合の分野でも先駆者の多い神戸とコラボして多様な観点から議論していく。なお、本イベントで創発したアイデアや企画は、課題テーマを提供した一般社団法人マルゴト陸前高田と関連団体が最終案に取りまとめ、最大300万円の経費支援を受けて、2018年3月までに具現化する予定。

    ■第6回共創イベント「参加者募集概要」 ○日時:2017年10月28日(土)13:30~29日(日)15:00の2日間 ○会場:神戸市役所4号館 神戸市危機管理センター(兵庫県神戸市中央区江戸町97) <アクセス> JR「三ノ宮駅」、阪急・阪神「神戸三宮駅」、市営地下鉄山手線「三宮駅」下車 南徒歩約6分 市営地下鉄海岸線「三宮・花時計駅」下車 徒歩約3分 ○応募対象者:障がい者スポーツやまちづくりに関心のある方 ○募集人数:定員30名 ○参加費:無料 ○応募方法:インターネット アクセス先 http://ptix.at/4VojS7 ○応募の締切:2017 年10月20 日(金)12:00まで ○参加決定のご連絡:事務局より応募時に登録したメールアドレスへのご連絡をもって決定。 ○本イベントに関するURL:http://www.reconstruction.go.jp/topics/main-cat1/sub-cat1-11/2017/20170929_kyoso-event06_sanka-youkou.pdf ○問い合わせ先:共創イベント開催事務局(NECソリューションイノベータ株式会社内)TEL 03-5569-3300     E-mail fw_tohoku2017@nes.jp.nec.com

    ■第6回共創イベント「開催概要」 ○主催:復興庁 ○協力:一般社団法人マルゴト陸前高田、陸前高田市役所、神戸市役所 ○協賛:INTILAQ東北イノベーションセンター(一般社団法人IMPACT Foundation Japan) ○プログラム:10月28日(土) 13:30 挨拶、趣旨説明 13:40 アイスブレイク 14:00 インプットトーク(一般社団法人 マルゴト陸前高田 伊藤 雅人氏) 14:30 パネルディスカッション 15:40 アイデアワーク 18:00 終了 10月29日(日) 10:00 オリエンテーション 10:15 ブラッシュアップ&メンタリング 13:00 成果発表会 14:00 審査 14:30 結果発表&講評 15:00 終了

    共創力で進む東北プロジェクト専用サイト:http://www.newtohoku.org/fwtohoku/

    渋谷の街がTEAM BEYONDで染まる『BEYOND FES 渋谷』10月20日開幕

    渋谷の街がTEAM BEYONDで染まる『BEYOND FES 渋谷』10月20日開幕 »

    19 10月, 2017

    東京都は、パラスポーツの応援プロジェクト「TEAM BEYOND」の一環として、多くの人々がパラスポーツに触れ、関心を高めるためのイベント「BEYOND FES 渋谷」を10月20日(金)〜11月11日(土)に開催する。パラスポーツへの興味・関心を深める機会を増やし、パラスポーツの観戦促進につなげていく。

    実施概要 1 イベント名:BEYOND FES 渋谷 2 期間   :平成29年10月20日(金)~11月11日(土) 3 場所   :渋谷マークシティほか渋谷駅周辺 4 主催   :東京都 5 主な実施内容 (1)ステージイベント ・渋谷マークシティ1階に「TEAM BEYONDステージ」を設置し、競技大会の観戦PRや競技体験、アスリートトークショー等のイベントを実施 ・渋谷音楽祭の一環として「BEYOND AWARD 2017」(音楽部門)の受賞候補作品を発表 (2)大会・競技情報等の展示 ・渋谷マークシティ4階通路、アベニュー広場等でパラスポーツの大会・競技に関する展示やパラスポーツをテーマにしたマンガの展示を実施 (3)大型広告等によるパラスポーツの認知向上 ・渋谷マークシティ館内等をパラスポーツで装飾 ・スクランブル交差点の街頭ビジョンで、パラスポーツに関する映像を上映 ・SHIBUYA Street Cinema 2200 by ShortShortsの一環として、「ソニービジョン渋谷」等で「BEYOND AWARD 2017」(映像部門)の受賞候補作品を上映

    日本唯一のシェアリングエコノミーの祭典「SHARE SUMMIT 2017」カンファレンスを東京・渋谷にて開催 先着順: 一般オープン枠募集開始

    日本唯一のシェアリングエコノミーの祭典「SHARE SUMMIT 2017」カンファレンスを東京・渋谷にて開催 先着順: 一般オープン枠募集開始 »

    18 10月, 2017

    一般社団法人シェアリングエコノミー協会(代表理事:上田 祐司、重松 大輔、以下「シェアリングエコノミー協会」)は、昨年の初開催に続き、2017年11月8日(水)・11月9日(木)の2日間、日本発のUrban – シェアリングシティを目指す・日本唯一のシェアリングエコノミーの祭典「SHARE SUMMIT 2017」カンファレンスを渋谷にて開催する。世界を代表するシェアリングシティや業界のキーパーソンを一堂に集め、都市づくりの最前線やシェアサービスが消費者のライフスタイルにどう変革をもたらしていくのか?などを共有し、学ぶ場として議論する。

    世界中のキーパーソンを一堂に集めた国内唯一のシェアカンファレンス『SHARE SUMMIT2017』への一般オープン枠の募集を開始した。

    1. 【サミット概要】 《日時》2017年11月8日(水)・11月9日(木)2日間開催 DAY1. 2017年11月8日(水)8:00〜19:00(予定) DAY2. 2017年11月9日(木)9:00〜18:30(予定) ※2日目の11月9日(木)は19時頃よりサブ会場にて交流パーティーも開催予定! 《テーマ》SHARE or DIE. – まちの消滅が叫ばれる時代の、生き残りを賭けた“シェア”という都市戦略 – 《会場》メイン会場:ラフォーレミュージアム原宿 / 東京都渋谷区神宮前1-11-6 サブ会場:原宿オリンピアビルアネックス(パートナー:東急不動様) / 東京都渋谷区神宮前6-31-21 《主催》一般社団法人シェアリングエコノミー協会 《後援》・渋谷区観光協会・オランダ王国大使館 《イベント公式サイト》https://sharing-economy.jp/ja/summit/summit2017/ 《トピックス》 ・シェアリングシティ/ Sharing City ・世界のシェアサービス事例 / Share Service of Global ・日本のシェアサービス事例 / Share Service of Japan ・地方都市とシェアの可能性 / Local & Share ・認証制度による安心・安全対策 / Certification system ・人生100年時代構想「福祉社会・人口減少と雇用・働き方改革」

    ▼メイン会場トピックス 1日目. 【世界と日本の最新シェア事情】 ーSHARE×「まち/コミュニティ」「自転車/交通」「お金」「観光」 2日目. 【人生100年時代とシェアリングエコノミー】 ー国・政府・経営者が「共生社会」「人口構想」「働き方」を徹底討論 2. 【チケットについて】 ▼チケット購入先 http://eventregist.com/e/sharesummit2017

    3. 【当日取材メディアパス・メディアパートナー申込案内】 《メディア向け申込みフォーム》一次お申込締切り:11月1日(水)中 https://docs.google.com/forms/d/1NHnJon6Xgecom4X9eHLgpICJCqPvKgSEHOZVF_Z1of8/prefill

    第5回共創イベント 宮城県石巻市の食産業発展に向けて、東京ローカルの地域コミュニティを活用した新たな食品マーケティングの手法を創発するアイデアワークショップを東京で開催!【イベント開催・参加者募集】

    第5回共創イベント 宮城県石巻市の食産業発展に向けて、東京ローカルの地域コミュニティを活用した新たな食品マーケティングの手法を創発するアイデアワークショップを東京で開催!【イベント開催・参加者募集】 »

    18 10月, 2017

    復興庁が取り組む『新しい東北』では、「共創力で進む東北プロジェクト」を実施し、東北における地域の課題の解決に向けて全国で「共創イベント」を開催。第5回は、東京にて2017年10月21(土)から22日(日)の2日間の日程でアイデアワークショップを開催する。石巻の食に携わる10社が合同で立ち上げた石巻うまいもの株式会社から応募採択された課題に取り組む。テーマは、「石巻発!東京ローカルと共創する食品マーケティング」。被災地域の食産業を発展させるためには、大都市の消費者のミクロなニーズを常に把握し食品の商品開発に反映する必要があると考え、東京のローカルに焦点を当て、地域コミュニティの声を活用した新たなマーケティング手法を導き出し、商品企画のブラッシュアップが常時行われる仕組みづくりに挑戦する。具体的には、食品の試作から販売に至るサイクルの設計、消費者の声を読み解くための手法やマーケティングツールなどを開発するためのアイデアを創発していく。当日はワークショップだけでなく、石巻市の食品の試食や、場所を移して、東京ローカルの地域情報や生の声を聞ける石巻マルシェで懇親会を実施。石巻マルシェは、大森地域のよりどころで、東京の住宅街や下町の地域コミュニティが存在している。なお、本イベントで創発したアイデアや企画は、課題テーマを提供した石巻うまいもの株式会社と関連団体が最終案に取りまとめ、最大300万円の経費支援を受けて、2018年3月までに具現化する予定。

    ■第5回共創イベント「参加者募集概要」 ○日時:2017年10月21日(土)13:00~22日(日)17:00の2日間 ○会場:TIP*S(独立行政法人 中小企業基盤整備機構)(千代田区丸の内2-5-1 丸の内二丁目ビル6F  611区) <アクセス> JR線、東京メトロ丸ノ内線「東京駅」丸の内南口より徒歩3分 東京メトロ千代田線「二重橋前駅」4番出口より徒歩3分 ○応募対象者:・食関連の商品の企画・開発に関心のある方 ・食関連の商品の販売に関心のある方 ・商品パッケージなどのデザインに関心がある方 ・被災地沿岸部の課題解決に関心のある方 ・東北と他地域との連携に関心のある方 ・高校生、大学生等  *未成年者は保護者の同意が必要。 ○募集人数:定員30名 ○参加費:無料 ○応募方法:インターネット  アクセス先 http://peatix.com/event/310095/ ○応募の締切:2017 年10月20 日(金)17:00まで ○参加決定の連絡:事務局より応募時に登録したメールアドレスへの連絡をもって決定。 ○本イベントに関するURL:http://www.reconstruction.go.jp/topics/main-cat1/sub-cat1-11/2017/20171012112630.html ○問い合わせ先:共創イベント開催事務局(NECソリューションイノベータ株式会社内) TEL 03-5569-3300     E-mail fw_tohoku2017@nes.jp.nec.com

    ■第5回共創イベント「開催概要」 ○主催:復興庁 ○協力:石巻うまいもの株式会社、石巻マルシェ、独立行政法人 中小企業基盤整備機構 ○プログラム:10月21日(土) 13:00-13:15 オープニング 13:15-15:00 インプットトーク 15:00-18:00 試食タイム&アイデアソン 19:00-22:00 「石巻のつどい」<任意参加> 開催場所:石巻マルシェ(東京都大田区山王3-1-6 アキナ山王亭) <アクセス>京浜東北線「大森駅」西口から徒歩約7分 10月22日(日) 9:00-15:20 アイデアソン 15:20-16:20 成果発表 16:20-16:40 審査タイム 16:40-17:00 表彰式

    共創力で進む東北プロジェクト専用サイト:http://www.newtohoku.org/fwtohoku/

    地下鉄開通90周年記念イベントがスタート!  10月27日(金)より様々なイベントを実施

    地下鉄開通90周年記念イベントがスタート! 10月27日(金)より様々なイベントを実施 »

    17 10月, 2017

    東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、社長:山村 明義)は、2017年12月30日(金)に東洋初の地下鉄として上野駅~浅草駅(現・銀座線)が開通してから90周年を迎えることを記念した様々な記念イベントを10月27日(金)より開催する。「地下は、未来だ。これからも。」をキャッチコピーに、東洋初の地下鉄のDNAを受け継ぐ東京メトロが、90年間の歴史と、感謝の気持ちを広く伝えるとともに、未来にわたり「東京の案内役」としての役割を担っていく想いを込めて実施するもの。各種イベントの開催時期は地下鉄開業日を跨ぐ2017年10月27日(金)から2018年1月24日(水)が中心。「これまでの歴史・継承されてきたレガシ―を振り返る施策【過去】」や、「今の東京の様々な魅力を体験できる機会【現在】」、そして「最新の取組みを通じて「これから」を見ることができる機会【未来】」をコンセプトに、様々なイベントを開催する。   地下鉄開通90周年記念イベント概要 1 開催期間 2017年10月27日(金)以降 2 記念イベント概要 (1)90日間スタンプラリー 実施時期:2017年10月27日(金)~2018年1月24日(水) 実施内容:東京の様々な魅力を体感できるテーマとそれに基づくスポットを設定し、各スポットで体験コースを楽しめる東京メトロ沿線を舞台にしたスタンプラリー。 (2)東京メトロアプリ 銀座線1問1答クイズ 実施時期:2017年10月27日(金)~2018年1月24日(水)実施内容:東京メトロアプリにおいて、銀座線にまつわるクイズを90日間、毎日1問1答形式で出題。 (3)総合研修訓練センター一般公開【応募制】 実施時期:2017年12月3日(日) 実施内容:新木場車両基地に隣接する2016年4月開設の総合研修訓練センターに招待し、社員育成の最前線を紹介。 (4)銀座線・丸ノ内線 中野車両基地一般公開【応募制】 実施時期:2017年12月10日(日) 実施内容:中野車両基地に招待し、現在、銀座線と丸ノ内線で活躍する1000系特別仕様車両、02系車両、銀座線で活躍していた01系、そして昨年アルゼンチンから里帰りして補修工事を行っていた丸ノ内線旧500形車両を一堂に公開。 (5)幻の駅ライトアップ 実施時期:12月上旬~中旬 実施内容:銀座線内に残る幻の駅「旧万世橋駅」と「旧神宮前駅」を期間限定でライトアップ。 6)東洋初の地下鉄復刻スペシャル【一部応募制】 実施時期:2017年12月17日(日) 実施内容:地下鉄開通当時の旧1000形をモチーフとした銀座線1000系特別仕様車両を使用したイベント専用列車の運行や、地下鉄開通当時の係員の制服を復刻。 (7)地下鉄開通90周年記念シンポジウム【応募制】 実施時期:2018年1月予定 実施内容:90年間の地下鉄開業の歴史や発展を振り返りつつ、地下鉄が、日本そして海外において交通、都市の未来を開いていくことへの展望について考えるシンポジウムを開催。 (8)地下鉄博物館特別展「地下鉄開通90周年展」 実施時期:2017年12月2日(土)~2018年1月28日(日) 実施内容:東京の地下に夢を求め、東洋初の地下鉄事業を成し遂げた人物にスポットを当て、開通までの苦難と情熱を中心に、開通から現在までの90年間の歴史を振り返る特別展。 (9)Tokyo Metro To Me CARD地下鉄開通90周年限定カード発行 実施時期:2017年12月1日(金)予定 実施内容:地下鉄開通90周年を記念して、日本初の地下鉄車両 1001号車をデザインにあしらったTo Me CARD Primeの限定カードを発行。 (10)新春デパート巡り乗車券発売【事前抽選制】 発売時期:2017年12月下旬 実施内容:東京地下鉄道時代の昭和7年に初めて発売されたお得な乗車券「デパート巡り券」内容を現代風にアレンジし、利用特典を盛り込んだ乗車券を発売。 (11)かみてつ™ワークショップ【応募制】 実施時期:2018年1月20日(土) 実施内容:紙に印刷された電気が流れる線路の上を、紙でできた鉄道模型が走るキット「かみてつ™」を実際に作るワークショップを留置電車の中で開催。

    台東区産業フェア2017 開催 2017年10月26日(木)〜27日(金)

    台東区産業フェア2017 開催 2017年10月26日(木)〜27日(金) »

    17 10月, 2017

    台東区は、経営環境の改善や販路開拓などに取り組む意欲的な中小事業者を支援し、ものづくりの技、台東区ブランドを広く区内外に発信していくため「台東区産業フェア2017」を10月26日(木)と27日(金)の2日間にわたり開催する。台東区は、靴・かばん・バッグなどの皮革製品や、貴金属・宝石といったジュエリー関連の消費財を扱う製造・卸・小売業が集積する“ものづくりのまち”。江戸の昔から受け継がれている伝統的な手法による工芸品を作り続けている職人も多く、東京都が指定する伝統工芸品40品目のうち26品目が台東区内で製造されている。そこで、こうした区内事業者の経営改善や販路開拓等を支援し、“ものづくりの技”と“台東区ブランド”を区内外に発信していくことを目的に台東区産業フェア2017が開催いされる。第2回目の開催となる今回は、「皮革・ファッション」、「ジュエリー・装身具」、「IT・印刷」などを中心とする企業・団体によるビジネス向け展示商談会を始め、区内中小企業の優れた製品や技術を“体感”することができる、ものづくり体験のワークショップコーナーや会場周辺の工房等を回る工場見学ツアーを計画。また著名な講師によるビジネスセミナーや、台東区で活躍する伝統工芸士の方々の技を間近で感じることができる伝統工芸品の製作実演コーナーも用意。さらに一般向けの販売エリアも設置し、本年はいろいろな方に楽しんでいただける多数の内容で実施する。

    【本年の見どころ・トピックス】

    ■ビジネス向け展示商談会 および 一般向け販売エリア 「台東区産業フェア2017」は、72社・団体から構成されるビジネス向け展示商談会に加え、本年初の試みとなる一般向けの販売エリアに21社・団体が参加!台東区の“技”や“ブランド”をBtoB、BtoCの2方向へ発信する。 <出展カテゴリー> 〇ビジネス向け展示商談会(72社・団体) 「皮革・ファッション」、「ジュエリー・装身具」、「IT・印刷」、「その他」、「台東区ブース」 〇一般向け販売エリア(21社・団体) 「皮革・ファッション」、「ジュエリー・装身具」、「玩具・人形」、「その他」、「台東区ブース」

    ■ー6名の職人が魅せる、伝えるー 「伝統工芸製作実演・体験」 台東区で活躍する現役の職人がその技を披露します。桐たんすや、すだれ、銅器などを製作する実演に加えて、その技術体験できるコーナーとして実施する。

    ■もっとしっかり体験したい方へ! 「ワークショップコーナー」 ブラストマシーン(表面処理機)を使った「グラスアート体験」や、様々な天然の香原料を用いた「手づくりお香体験」など、初めての方でも参加できるワークショップコーナーを開設する。

    ■浅草周辺エリアの“工場見学ツアー”も開催! 浅草エーラウンド(※下記ご参照)とのタイアップで、浅草周辺の工房やショップを回る工場見学を実施する。 (※事前申込制/今後ホームページにて申込受付予定) <浅草エーラウンドとは> 革靴の生産出荷額日本一を誇る「革のまち」である奥浅草エリアを中心に、普段は非公開の革靴づくりの現場などを巡り、モノづくりのDNAが息づく街の魅力を伝えるイベント。

    ■ビジネスセミナー ビジネス層を対象にした2つのセミナーを実施。台東区のものづくりの魅力をどのように発信し、市場・顧客開拓を行うべきか、また東京2020大会を契機に下町文化をどのように産業へ取り込むかを専門家の視点から解説する。 〇10月26日(木) 15:00~16:30 「新しい市場・顧客づくり ~東京・台東のものづくりの魅力発信法~」 神戸国際大学経済学部教授 中村 智彦 氏 〇10月27日(金) 13:00~14:30 「五輪で飛躍 ジャポニズム産業の核は下町にあり」 経済評論家 西村 晃 氏

    【開催概要】 名称:台東区産業フェア2017 会期:2017年10月26日(木)、27日(金)10:00~17:00 会場:●ビジネス向け展示商談会 東京都立産業貿易センター台東館 7階展示室 〒111-0033 東京都台東区花川戸2-6-5 ●伝統工芸品製作実演、ワークショップ、セミナー 台東区民会館8階(上記「台東館」と同一建物) ●一般向け販売エリア 台東区立花川戸公園 〒111-0033 東京都台東区花川戸1-14-15 主催:台東区、台東区産業フェア実行委員会 後援:関東経済産業局、東京都、公益財団法人東京都中小企業振興公社 協力:一般社団法人日本ドゥ・イット・ユアセルフ協会 入場:無料(※事前登録不要)

    コールセンター/CRM デモ&コンファレンス 2017 in 東京(第18回)開催

    コールセンター/CRM デモ&コンファレンス 2017 in 東京(第18回)開催 »

    16 10月, 2017

    国内最大級のコールセンター、カスタマーサポートをテーマとしたイベント、「コールセンター/CRM デモ&コンファレンス in 東京」の第18回開催が11月9日、10日の2日間、池袋サンシャインシティ・文化会館(東京都豊島区)にて行われる。コールセンターの現場では近年、慢性的な人材不足が課題となっている中、業務効率の向上や人的リソースの不足を補うための対応が急務となっている。このような状況下でセンター関係者から注目を受け、大きな期待をされているのが、AI(人工知能)、チャットなどのテクノロジーやソリューション、サービスである。2日間の会期では、上記に加え、注目度が高い、音声系ソリューション、FAQ、IVRなどのセルフサービスツールなどを約150社のコールセンター業界をリードするSIer、ITソリューションベンダー、サービスプロバイダーが最新のテクノロジー、ソリューションを展示デモで紹介する。また、同時開催のセミナープログラムでは、非正規雇用が多いコールセンター業界で対応が迫られる2018年に施行される改正派遣法/労働契約法の影響と環境整備のポイントについて特別講演が行われる。その他、基調講演をはじめ、出展企業によるプレゼンテーション、BPO/アウトソーシングをテーマとしたセミナーから好評の実践研修講座などコールセンターの戦略企画、からシステム、運用部門に至るまですべての関係者が必見の多彩なプログラムが展開される。

    ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■開催概要 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 名称: コールセンター/CRM デモ&コンファレンス 2017 in 東京 (第18回) <公式サイト> http://www.callcenter-japan.com/tokyo/

    会期: 2017年11月9日(木)・10日(金) 10:00-17:30 会場: 池袋サンシャインシティ・文化会館 出展: 150社・団体(10月10日現在) 来場: 9,500名(見込) 主催: 株式会社リックテレコム 月刊コールセンタージャパン、UBMジャパン株式会社 後援: 一般社団法人日本コールセンター協会(CCAJ)、公益社団法人日本通信販売協会、 公益社団法人企業情報化協会、一般社団法人日本コンタクトセンター教育検定協会、 HDI-Japan、特定非営利活動法人ASP・SaaS・IoTクラウド コンソーシアム

    イスラエル発のサイバーセキュリティ国際会議 「Cybertech Tokyo 2017」11月30日(木)日本初開催

    イスラエル発のサイバーセキュリティ国際会議 「Cybertech Tokyo 2017」11月30日(木)日本初開催 »

    16 10月, 2017

    Cybertech Tokyo実行委員会が主催する「Cybertech Tokyo 2017」が、11月30日(木)、東京都千代田区のホテルニューオータニにて国内初開催される。「Cybertech」は、イスラエル発の国際的コミュニティイベントであり、主にサイバーセキュリティに関する新たなイノベーションとソリューションの情報共有を通じて、ネットワーキングの構築とアライアンス強化の場を提供している。この度開催される Cybertech Tokyo 2017 は、このイスラエルから生まれた数々の技術の日本企業とのマッチング、あるいは日本の技術のイスラエルやアジア各国へのアピールが目的であるとともに、2020年へ向け、国を挙げての一層のセキュリティ強化に迫られる日本の現状を鑑み、上述のイスラエル流エコシステムの日本版実現についての議論を実施。そして、その議論の中から、国、そして企業・団体がそれぞれにセキュリティの分野において取り組むべき課題と方向性を導き出すことを目的としている。

    ≪公式サイト≫ http://tokyo.cybertechconference.com/

    ■開催概要 ≪名称≫:Cybertech Tokyo 2017 ≪会期≫:2017年11月30日(木) ≪会場≫:ホテルニューオータニ(東京都千代田区紀尾井町) ≪主催≫:Cybertech Tokyo実行委員会 ≪運営≫:株式会社ナノオプト・メディア ≪後援≫:総務省、経済産業省、サイバーセキュリティ戦略本部、独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)、特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会