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6月 20, 2018

[機械要素技術展 2018] 「 2018 商品ラインナップ」 – タキゲン製造株式会社

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6月 20, 2018

東南アジアの文化を体験できる夏休みイベント「ASEANキッズ・デー2018」を8月4日に東京で開催

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6月 20, 2018

世界中のインフルエンサーが一堂に集結!インバウンド消費の拡大を狙う企業向けイベント『JAPAN INBOUND FESTIVAL(ジャパフェス)』開催

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6月 19, 2018

「フードストアソリューションズフェア2018」 事前来場登録受付中

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6月 19, 2018

地域の魅力をアピールする”Natural & Organicフェス”がお台場で開催

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6月 18, 2018

[FOOMA JAPAN 2018] 多連高速充填機「Multi Station」、昇降型充填機「Universal 1000」ほか – Unifiller Japan 株式会社

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6月 18, 2018

西日本最大級のマンガ・アニメのイベント 『京都国際マンガ・アニメフェア2018(京まふ)』開催

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6月 18, 2018

都内最大級のスポーツイベント『スポーツ博覧会・東京2018』開催

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6月 17, 2018

[FOOMA JAPAN 2018] 独自開発の形状認識技術による高精度選別を実現「ソーテックスA」 – ビューラー株式会社

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6月 15, 2018

[FOOMA JAPAN 2018] 豊富な品揃えを実現「帽子各種」 – 株式会社サンペックスイスト

目白大学メディア学部開設記念公開講座はプリキュア!

目白大学メディア学部開設記念公開講座はプリキュア! »

8 6月, 2018

今年4月に新たに開設され、音楽ライブなどの興行イベント、企業のPRイベントまで、幅広くイベントについて学ぶ機会を提供している、目白大学メディア学部。7月15日(日)に、学部開設記念公開講座「新しいコンテンツ開発を目指して〜プリキュア15th誕生秘話」を実施。東映アニメーションで「ONE PIECE」、「ドラゴンボール」、「プリキュア」シリーズを手がけた鷲尾天(わしお・たかし)氏が登壇し、新しい作品づくり、メディアの活用、イベントの仕掛けなどについて語る。参加費は無料となっている。

■開催概要

日 時:2018年7月15日(日)14:45〜16:00(開場14:30) 会 場:目白大学新宿キャンパス(東京都新宿区中落合4−31−1)10号館9階10900教室 参加費:無料 事前申込:不要 主 催:目白大学メディア学部メディア学科 協 力:一般社団法人日本イベントプロデュース協会 問合せ:メディア学科事務室(03ー5996ー3130)

 

 

 

 

 

 

展示会の秘訣とは?!悩める出展担当者向け『展示会マーケティング』セミナー開催のお知らせ

展示会の秘訣とは?!悩める出展担当者向け『展示会マーケティング』セミナー開催のお知らせ »

6 6月, 2018

月刊イベントマーケティング/展示会マーケティングコンソーシアムでは、「展示会の秘訣!効果アップのために押さえておきたい事とは?~<悩める出展担当者さま向け>『展示会マーケティング』セミナー~」を開催します。

展示会は、BtoBビジネスにおける新規顧客の開拓や新製品の認知向上などが非常に効率よく行える手段です。 多額の費用をかけて参加する展示会ですので、より効率的に、より大きな効果をという期待が出展運営者・担当者にミッションとしてかかってきます。 本セミナーでは、展示会をマーケティングツールとして最大限に活用する最新の情報をお伝えいたします。

「見込み客を案件に結びつけ、展示会の効果をきちんと出したい」 「今回の展示会に出展する新製品のプロモーションをできるだけ幅広く行いたい」 などとお考えの出展担当の方は、ぜひ受講ください。

当日は、食品機械を中心に原料処理から製造、物流にいたるまで食品製造プロセスのすべてを網羅したアジア最大級の「食」の総合トレードショー『FOOMA JAPAN 2018(国際食品工業展)』の開催日。セミナーの前後に、ぜひ展示会へもご来場ください。 http://www.foomajapan.jp/

<開催概要>

*日程:6/14(木) *場所:TFTビル東館 9F 研修室910 *時間:13:30~15:30 (2時間) *定員:限定10社 *受講料:無料 *主催:月刊イベントマーケティング/展示会マーケティングコンソーシアム

<セミナー内容>

「展示会なんて難しくない!コツは「当たり前の準備を当たり前にやる」ことだけ」 (サクラインターナショナル 取締役 大阪企画営業部本部長 植木雅史)

展示会に出展して顧客開発や製品プロモーションを行う事自体に、特別重要なことは有りません。 当たり前の準備をして、それを着実に実行する。そして結果検証をして次回に活かす。 結果が出ない出展者様の多くは、この当たり前のことが出来ていないことが多いように思います。 出展準備のプロセスを再度検証して、御社の「成果の上がる出展のサイクル」を構築してください。

「展示会マーケティングは『シナリオ』を設計せよ~実践編~」 (MICE研究所 代表取締役 田中力)

さて皆さんに質問です。展示会に出る目的は?「案件を持ったお客さんが来てくれれば」「できるだけ多くの人に見てもらえれば・・・」なんて思っていませんか?目的が漠然としているので、その成果も漠然としたものになるのです。映画の1シーンのように、見込み顧客がどう振る舞うのかについてのシナリオを描き、ハッピーな結末を用意した上で展示会に望むという「シナリオ思考」の展示会出展を企画しないといけません。今回は、実際に御社に合うシナリオを、ペンを持って考えてみましょう。

「『展示会をやり切る』のに必要なこととは」 (ビディア 代表取締役 酒井統史)

展示会の来場目的は情報収集目的が8割。直接案件を相談しに来る「今すぐ客」は、じつはそんなに多くありません。この想定の違いが、「展示会は効果が出にくい」と思われる原因ではないかと思います。営業の成績に直結する「今すぐ客」はそんなにいない、でも導入を検討し製品に興味を持つ「そのうち客」がたくさんいる・・・そういう想定に基づくと展示会の使い方は大きく変わります。展示会をもっともっと利用してみませんか?

<月刊イベントマーケティング/展示会マーケティングコンソーシアムについて>

「月刊イベントマーケティング」は、株式会社MICE研究所が発行する、人と人とが出会うイベントをマーケティングの観点から分析する月刊紙。イベントマーケティングの最新動向をレポートしています。 「展示会マーケティングコンソーシアム」は、展示会をマーケティングツールとして利用していく手法を、より効率的に、より効果が出せるように進化させるビジネスコミュニティです。隔月ペースでセミナーを開催して参ります。

<お申込み>

お申込みは下記の申し込みサイトよりお申し込みください。

http://eventregist.com/e/Mgwk2jgnHk09

ケンタッキー×antenna* の体験型イベントのつくりかた 「ケンタッキーフライドチキン『“チーズたっぷり”な新商品』発表会&試食会」レポート
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ケンタッキー×antenna* の体験型イベントのつくりかた 「ケンタッキーフライドチキン『“チーズたっぷり”な新商品』発表会&試食会」レポート »

CMや動画でよく知っている商品や企業。SNSやオウンドメディアでタッチポイントはふえ、距離感は以前より近くなってきた。でも、開発に携わっているひとたちとのダイレクトなコミュニケーションの機会はまだまだ少ない。今回は、スマートフォンアプリサービスが仲をとりもち、企業とユーザーのリアルコミュニーションの場をつくった取り組みを紹介する。

 

2018年3月15 日夕刻、全国に「ケンタッキーフライドチキン」を展開する日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社(以下日本KFC)と、ライフスタイル情報をキュレーションするスマートフォンアプリサービス「antenna* 」の共同主催で、「ケンタッキーフライドチキン『“チーズたっぷり”な新商品』発表会&試食会」が開催された。

日本KFCは、3月23日から、3つの新商品「サクサク骨なしケンタッキー<芳醇チーズ衣>」「とろ~りチーズチキンサンド」「Krushers(クラッシャーズ) キャラメルクランチ」を販売する。今回はその発表会・試食会とあって、antenna* のユーザーなど約80名が、横浜にある日本KFC本社6階に集まった。

同日昼間には一般メディア向けのリリースが行われていたが、それとは別に、今回のイベントが開かれた理由のポイントとなっているのが、KFCにとってターゲット層でありながらも普段なかなか接点を持つ機会のない、10代〜20代の女性たちの存在だ。普段直接アプローチできる機会の少ない生活者の中でも、流行に敏感で、SNSなどを使った拡散力の高い彼女達に、商品を事前に試してもらうことによって、よりみずみずしい「生の声」が、自然に広まっていくことへの期待ができる。

 

普段は一般の人々は立ち入ることのできない6階の会場で、イベントが幕を開ける。司会進行は世界に2人しかいない「オリジナルチキンマイスター」の笠原氏だ。もう一人の「オリジナルチキンマイスター」、羽鳥氏も同会場で進行を見守る。

早速、新商品についての説明が行われていく。

新商品紹介の間に挟まれる形で、3月23日から放送予定の新CMのプレ上映も行われた。また、続いて新しくリリースされたKFC公式アプリの「KFCマイレージプログラム」の紹介が続く。

 

いよいよ試食タイムへ

説明が終わると、待望の試食タイムへ。

会場内にはあらかじめ多数のテーブルが用意されており、それぞれに春らしくピクニックを思わせるような装飾と、ソフトドリンク、紙皿・紙コップ、紙ナプキンやおしぼりなどの準備がなされていた。

さらに今回、注目を浴びたサービスが限定店舗で展開中の「フィンガーナップ」だ。これは指先専用のビニール手袋で、脂などで汚れがちな手先にこれを装着することで、指を汚さずにチキン等を食べることができるという、画期的なアイテムだ。「スマホなどを触りながら食事をする方向けに」と、現代の社会の風潮に合わせ開発されたものだという。

「新商品と通常商品を食べ比べながら楽しんでもらえるように」との主催側の心遣いのもと、各テーブルに、特別な春仕様のバーレル(入れ物)に入ったオリジナルチキンと、カーネリングポテト、ハニーメイプル付きのビスケットが置かれていく。一方、新商品はブースでのビュッフェ形式となっており、早くも長蛇の列が見られた。

 

参加者の声

会場に訪れていた参加者の方々に、感想を聞いた。

「チーズが大好きなので、ケンタッキーの中で一番好きな商品のチキンとのコラボレーションが嬉しかったです。今日のチキンは骨がないから食べやすかったし、やっぱりチーズの風味がすごくいいと感じました」

「サンドの中のチキンがすごく厚みがあって、さすがチキンにこだわるケンタッキーならではのサンドだなって思います。ボリューム感も大満足」

「あと、チーズが、よくありがちな固形的な感触がなくてすごくとろけているので、癖がなくて、チーズが苦手な人にも楽しめるようになっていると思います」

 

「フィンガーナップ、手が汚れないので最高です!普段からケンタッキーにおいてあるのなら、毎回、商品を買ったお客さん全員につけてあげて欲しい。いちいち指ふかなくてもいいし、まとめて食べて、何か他のものを触るときは外して、ってできるので」

 

「チキンの骨がないのがすごく良かったです!やっぱり女の人って食べるの気を遣うじゃないですか、手を汚したくないし、口から骨を出したくないし。なので、キレイに食べられて満足感が高かったです。ゴミも出ないですし。それと、ビニール手袋最強。普段使いで、マイ手袋持ち歩いて使いたいです(笑)。チーズの味も、チーズ自体が大好きなので、いい意味で味が濃くって、それなのにくさみや臭いがなくて、おいしかったです」

 

「ケンタッキー大好きでよく行くんですけど、いつも食べるオリジナルチキンと今回の商品では“皮感”が違いました。サクサクしてておいしかったです」

「甘いのがすごく好きで、キャラメルのクラッシャーズは3つ飲んじゃいました(笑)。全然飽きなくて、いくらでも飲めちゃいます。通常メニューのビスケットも安定で美味しいし、全部するするいけちゃう感じ。」

「今日一番好きだったのはチキンです!チーズがすごく好きなので。時間が経ってない、できたてのサクサクを味わえたっていうのが最高でした。早速アプリダウンロードして、たくさんリピートしようと思います!」

 

「全部ペロッと食べちゃいました。新商品のチーズのチキンは、絶対お酒に合いそう。普通のオリジナルチキンと食べ比べながら、ビール飲みたいです(笑)。クラッシャーズは、ナッツのカリカリ感が美味しかった。サンドもおいしくて、持って帰りたいですね(笑)!」

 

イベント共同主催の理由

ベント閉会後、今回のイベントを行うことになった経緯とねらいについて、antenna* の北見裕介さん、日本KFCの鈴木真美子さんに、それぞれお話を伺った。

北見さん(antenna*):

「今回縁あってケンタッキーさんとのコラボが実現したわけですが、そもそも私たちはスマホ向けのアプリサービスを提供する会社とあって、昨今のスマホの使われ方の時流による変化というものを感じてきていたんです。かつてはゲームですとか、そういうバーチャル空間を楽しむ1デバイスとしての側面を持っていたものが、今は、出かけた先で写真を撮って残したりですとか、そういう日常生活に紐付いたものになってきている」

「であれば、僕らもバーチャル空間を抜けて、机上のものではないリアルな体験としての“出かけたくなる場所”を作ろう、と。どこかに行きたくなる、みたいな要素を提供していきたいと思ったんですよね。実際、CMとか動画で商品の説明を見ることはできるけど、途中で見るのが面倒になってしまったりするじゃないですか。でも、こうやって実際に足を運べば、商品づくりに深く携わっている人たちのお話を聞きながら“こういう風に食べたらおいしいんだ!”“こうやって作られているんだ、すごいな”っていうことを感じることができる。今回のイベントは、参加者の方々にそういった思いを持って帰ってもらうことができたら、それで成功かなって思っています」

 

鈴木さん(日本KFC):

「今回、私たちがなかなか普段リーチできない若い女性を中心とした一般のお客様と、ありがたいご縁でこういった場を設けていただけたことは、すごくいいきっかけになったと思っています。普段多少なりとも我々に興味をもってオウンドメディアを見てくださっている層とはまた違ったところに向けて、インスタグラムとかツイッターとか、拡散力のあるSNSを使っていち早く情報を発信していただけるかな、という要素もあります」

「また、今回のイベントで提供した新商品と、若い女性のお客様というターゲット層の合致も良かった点だと思います。チーズそのものが今女性に人気のある食材であるということと、クラッシャーズは元々若い女性に向けた商品として展開していたので。今回は食べ比べ用のメニューとして通常商品もご用意させていただきましたが、その中で選択したビスケットという商品も、女性に人気がある、というポイントがありました」

ケンタッキーでは、「おいしさ、しあわせ創造企業」という理念が掲げられ、日夜顧客に“おいしいもので幸せになってもらう”ための商品づくりが行われている。

今回のイベントに関しても、参加者層に合わせた提供商品の選定などが行われていた。

 

顧客の満足度第一に商品の展開を行っていくKFCと、ユーザーにスマホでの情報を契機とした「体験の楽しみ」を提供していくantenna*。それぞれの「顧客を思う気持ち」が相乗効果を生み、非常に来場者満足度の高い、和気藹々とした春先のイベントとなった。

(取材・撮影=本田恵理/編集=樋口陽子)

欧米からみた日本MICEへの期待語る 〜MPI Japan Chapter〜

欧米からみた日本MICEへの期待語る 〜MPI Japan Chapter〜 »

19 1月, 2018

2月20日、MPI Japan Chapterは 第3回セミナーを六本木アカデミーヒルズで開催する。 「日本に求められるMICEの対応 〜What International MICE planners are looking for”」【DMO六本木協賛企画】をテーマに、ドイツ・ケルンに本社を置く国際的MICE企画運営会社teamtravel international Gmbh社の代表Yuji Andreas Wendler 氏と、タイ・バンコクに本拠を置くディスティネーションアジアの日本支社のジェネラルマネージャーのPeter Cools氏 が議論する。モデレーターはメットライフ生命保険イベントマネージメントチーム シニアマネージャー でMPI Japan Chapter教育委員会副委員長の保坂恵子氏が務める。

展示会研究会が初セミナー  〜イベント学会

展示会研究会が初セミナー  〜イベント学会 »

19 1月, 2018

展示会に係る多様な理論および手法の分析・開発を主目的 として、イベント学会内に設置された展示会研究会が2月4日、アクセア半蔵門で初めての主催イベントを実施する。

内容は、京都大学大学院での

いよいよ1月24日(水)〜幕張メッセで販促・マーケティングの総合展「第1回 販促ワールド[春]」が開催!

いよいよ1月24日(水)〜幕張メッセで販促・マーケティングの総合展「第1回 販促ワールド[春]」が開催! »

19 1月, 2018

リード エグジビション ジャパンは、1月24日(水)から3日間、幕張メッセにて「第1回 販促ワールド【春】」を開催。

販促ワールドは、売り上げ拡大に繋がる製品・サービスが一堂に出展する、販促・マーケティングの総合展。「販促EXPO」、「店舗販促EXPO」、「Web販促EXPO」、「広告宣伝EXPO」、「営業支援EXPO」の5つの展示会で構成されている。2009年に「第1回 販促EXPO【夏】」として東京ビッグサイトで初開催。売上拡大のヒントが見つかると、販促・マーケティング担当者からの高評価に応えるかたちで、今年から7月に加え1月に幕張メッセで「第1回 販促ワールド【春】」の開催を決定した。初回から230社が出展、同時開催展を含め、6万人の来場を見込んでいる。

出展製品は、ノベルティ、印刷・ DMサービス、什器・POP、デジタルサイネージ、O2O、営業支援IT、広告枠、デジタルマーケティング、 ECサイト戦略など。来場対象者は、あらゆる企業の販促、マーケティング、営業、広報・宣伝、Web担当、経営者などである。

なかでも注目は、IT・Webに特化した販促専門展「Web販促EXPO」。デジタルマーケティング、ECサイト戦略、AI(人工知能)などを扱う企業が出展し、エンドユーザーに直接売込める場として開催する。

また、最新の業界動向が学べるマーケティングセミナーも同時開催。コーセー、日本ロレアル、Google、トヨタ自動車、C Channel、アウディ ジャパン、ソニーマーケティングなどの企業で活躍する講師が公演。ブランディングや販促活動に関するセミナーを多数用意。事前登録制となっている。

◎セミナー全16講演 詳細 >>> http://www.spex.jp/spring/seminar/

 

現在事務局では、招待券(無料)の申込みを公式HP(http://www.sp-world.jp/spring/inv/)で受付けている。 なお、招待券のない場合は入場料1人5,000円(18歳未満の入場は不可)。 また、同サイト上で「出展社・製品検索システム」を利用し、 出展製品・サービスの閲覧や出展社とのアポイントをとることが可能となっている。 ●連絡先 主催者 リード エグジビション ジャパン株式会社 販促ワールド事務局 TEL:03-5324-1267 URL:http://www.sp-world.jp/spring/

モスクワにて第16回アナリティカエキスポ(AnalitikaExpo)が開催

モスクワにて第16回アナリティカエキスポ(AnalitikaExpo)が開催 »

18 1月, 2018

ITEグループでは、4月24日から26日までの3日間、ロシアの首都モスクワにあるコンベンションセンターECC Sokolnikiにおいて、試験装置や化学試薬のための展示会「第16回アナリティカエキスポ(AnalitikaExpo)」を開催する。

出展範囲は、ラボ用機器&インスツルメンツ、ガラス製品、実験用消耗品、化学試薬、実験室での研究機器および自動化機器等となっている。

開催規模は、出展者数は19カ国から238社、来場者数は28カ国とロシアの65地域から 6069人(いずれも2017年の実績)となっている。R&D、化学工業、医薬品、ヘルスケア、医療、診断、環境保護、食品業界、石油・ガスなどの業界から専門家や意思決定者が集まる重要なビジネスイベントの一つとなっている。 詳細は第16回アナリティカエキスポのWEBサイト(http://www.analitikaexpo.com/en-GB/)及び日本代理店の有限会社ビディア(http://www.vidya.jp/)まで。

マレーシアにて第21回SE-アジア ヘルスケア&ファーマショーが開催

マレーシアにて第21回SE-アジア ヘルスケア&ファーマショーが開催 »

18 1月, 2018

ABCエグジビション・マレーシアでは、5月14日から16日までの3日間、マレーシアの首都クララルンプールにあるクアラルンプール・コンベンションセンターで、ヘルスケア・医薬品・ビューティーウエルネス・クリーンルームに関する展示会「第21回SE-アジア ヘルスケア&ファーマショー(21st SE-Asian Healthcare & Pharma Show)」を開催する。

取り扱い品目は、ヘルスケア分野では医療機器、病院用品/消耗品、診断検査室、リハビリ、理学療法、緊急救助、病院ITサービス、建物メンテナンス、クリーンルームテック。ファーマ分野では医薬品、バイオテクノロジー。メディカルビューティウェルネス分野ではハーブ、フィットネス – ウェルネスセラピーとなっている。

開催規模は、来場者数約6000人(うち海外から1500人)、出展社数は約200 社(うち海外から80 社)、展示面積は約6000平米(いずれも2017年実績)となっている。 来場者は、商談バイヤーに特化しており、一般来場者は入場しない。主催者として主要バイヤーとのマッチングサービスを行っており、急速に成長している市場であるマレーシア及び周辺国への商談機会をつかむ最適な展示会とのこと。 詳細はABCエグジビションのWEBサイトまで。(https://www.abcex.com/

ホットスケープ社が第2回セミナー   BACKSTAGE主催3社が集客を語る 

ホットスケープ社が第2回セミナー   BACKSTAGE主催3社が集客を語る  »

15 9月, 2017

イベントの企画・運営を手がけるホットスケープが、第2回 HOT SCAPE Biz セミナー「ソーシャル時代のイベント集客とは ~BACKSTAGEの裏側~」を9月27日、日比谷図書文化会館 日比谷コンベンションホールで開催する。

同イベントは、イベント業界の活性化/効率化・新商品/新技術の理解と活用・イベント施設の運営・イベント業界での働き方の改革・業界の若手支援/教育など、日々進化をするミーティングやイベントの開催の手法や新技術について、ホットスケープが年3~4回開催するもの。

第2回目となる今回のテーマは、「イベント・セミナー集客のポイント」。イベントやセミナーを実施する際、課題になることが多い”集客”について、事例をもとに、集客のコツ・SNS対策について伝える。8/30に開催された「BACKSTAGE2017」の集客施策やその効果について、主催3社がパネルディスカッションを行う。

==BACKSTAGEとは== Experiential Marketing Eventとして、カンファレンス・展示・ネットワーキングの構成で、世の中の仕掛け人や体験価値のデザイナー“舞台裏”にスポットを当てるイベント。 8/30(水)虎ノ門ヒルズで開催されました。 http://backstage.tours/

■開催概要 第2回 HOT SCAPE Biz セミナー 「ソーシャル時代のイベント集客とは ~BACKSTAGEの裏側~」 日時:2017年9月27日(水) 19:00~20:15 ※18:30受付開始 20:15~ 意見交換・懇親会(ネットワーキング) 場所:日比谷図書文化会館 日比谷コンベンションホール

【講師】※「BACKSTAGE2017」の主催3社 イベントレジスト株式会社 代表取締役/CEO ヒラヤマ コウスケ 株式会社MICE研究所 代表取締役 田中力 株式会社ホットスケープ 代表取締役 前野伸幸

▼申込みサイト http://eventregist.com/e/hotscape_Biz2

お申し込みにはイベントレジストへの登録が必要となります。 *50%OFFになる優待コードをプレゼント!以下のコードを入力すると、チケット料金が半額になります。 優待コード: HBSSEPeveYU

HOT SCAPE Biz セミナーFacebookページ https://www.facebook.com/HotscapeBizSeminar/

快適性とカスタマイズなど提案 〜災害イツモフォーラムTOKYO

快適性とカスタマイズなど提案 〜災害イツモフォーラムTOKYO »

15 9月, 2017

9月1日、有楽町朝日ホールで「災害イツモフォーラムTOKYO」が開催された。主催は 朝日新聞社、木楽舎、J-WAVEなどで組織された災害イツモマインドセットプロジェクト実行委員会。

会場では、第1部の講演1はアルピニストの野口健氏が『「プチ・ピンチ」体験はたくさんした方がいい』をテーマに登壇。 極限状態を乗り切るにはベースキャンプで心身ともにどう回復するかがもっとも大切とした上で、日本の災害避難所の現状についてスフィア規準を満たしていない、遅れていると懸念。ベースキャンプをいかにくつろげる空間にする かを常に考えてきた自身の経験を活かし、熊本地震の避難所としてテント村をつくったストーリーを語った。 また講演2では、防災プロデューサーの永田宏和氏が「阪神・淡路大震災、東日本大震災の被災者から学んだ知識や技」を紹介した。

また会場では永田氏がプロデュースした「災害イツモスターターキット<永田モデル>が紹介されていた。氏は当初、究極の災害キットの開発を目指していたが、家族構成や被害状況などによって必要な準備が異なることから、最低限必要な高品質な災害キットに個々の実情に合わせてカスタマイズすることを提唱し、売り放しではなく、ノウハウなどの情報提供や新開発のグッズを随時紹介するなど、新しいコンセプトを提供している。水や食料は普段から使うレトルトやフリーズドライの食品を食べては補充する、ローリングストック方を提唱している。