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欧米からみた日本MICEへの期待語る 〜MPI Japan Chapter〜

欧米からみた日本MICEへの期待語る 〜MPI Japan Chapter〜 »

19 1月, 2018

2月20日、MPI Japan Chapterは 第3回セミナーを六本木アカデミーヒルズで開催する。 「日本に求められるMICEの対応 〜What International MICE planners are looking for”」【DMO六本木協賛企画】をテーマに、ドイツ・ケルンに本社を置く国際的MICE企画運営会社teamtravel international Gmbh社の代表Yuji Andreas Wendler 氏と、タイ・バンコクに本拠を置くディスティネーションアジアの日本支社のジェネラルマネージャーのPeter Cools氏 が議論する。モデレーターはメットライフ生命保険イベントマネージメントチーム シニアマネージャー でMPI Japan Chapter教育委員会副委員長の保坂恵子氏が務める。

展示会研究会が初セミナー  〜イベント学会

展示会研究会が初セミナー  〜イベント学会 »

19 1月, 2018

展示会に係る多様な理論および手法の分析・開発を主目的 として、イベント学会内に設置された展示会研究会が2月4日、アクセア半蔵門で初めての主催イベントを実施する。

内容は、京都大学大学院での

いよいよ1月24日(水)〜幕張メッセで販促・マーケティングの総合展「第1回 販促ワールド[春]」が開催!

いよいよ1月24日(水)〜幕張メッセで販促・マーケティングの総合展「第1回 販促ワールド[春]」が開催! »

19 1月, 2018

リード エグジビション ジャパンは、1月24日(水)から3日間、幕張メッセにて「第1回 販促ワールド【春】」を開催。

販促ワールドは、売り上げ拡大に繋がる製品・サービスが一堂に出展する、販促・マーケティングの総合展。「販促EXPO」、「店舗販促EXPO」、「Web販促EXPO」、「広告宣伝EXPO」、「営業支援EXPO」の5つの展示会で構成されている。2009年に「第1回 販促EXPO【夏】」として東京ビッグサイトで初開催。売上拡大のヒントが見つかると、販促・マーケティング担当者からの高評価に応えるかたちで、今年から7月に加え1月に幕張メッセで「第1回 販促ワールド【春】」の開催を決定した。初回から230社が出展、同時開催展を含め、6万人の来場を見込んでいる。

出展製品は、ノベルティ、印刷・ DMサービス、什器・POP、デジタルサイネージ、O2O、営業支援IT、広告枠、デジタルマーケティング、 ECサイト戦略など。来場対象者は、あらゆる企業の販促、マーケティング、営業、広報・宣伝、Web担当、経営者などである。

なかでも注目は、IT・Webに特化した販促専門展「Web販促EXPO」。デジタルマーケティング、ECサイト戦略、AI(人工知能)などを扱う企業が出展し、エンドユーザーに直接売込める場として開催する。

また、最新の業界動向が学べるマーケティングセミナーも同時開催。コーセー、日本ロレアル、Google、トヨタ自動車、C Channel、アウディ ジャパン、ソニーマーケティングなどの企業で活躍する講師が公演。ブランディングや販促活動に関するセミナーを多数用意。事前登録制となっている。

◎セミナー全16講演 詳細 >>> http://www.spex.jp/spring/seminar/

 

現在事務局では、招待券(無料)の申込みを公式HP(http://www.sp-world.jp/spring/inv/)で受付けている。 なお、招待券のない場合は入場料1人5,000円(18歳未満の入場は不可)。 また、同サイト上で「出展社・製品検索システム」を利用し、 出展製品・サービスの閲覧や出展社とのアポイントをとることが可能となっている。 ●連絡先 主催者 リード エグジビション ジャパン株式会社 販促ワールド事務局 TEL:03-5324-1267 URL:http://www.sp-world.jp/spring/

モスクワにて第16回アナリティカエキスポ(AnalitikaExpo)が開催

モスクワにて第16回アナリティカエキスポ(AnalitikaExpo)が開催 »

18 1月, 2018

ITEグループでは、4月24日から26日までの3日間、ロシアの首都モスクワにあるコンベンションセンターECC Sokolnikiにおいて、試験装置や化学試薬のための展示会「第16回アナリティカエキスポ(AnalitikaExpo)」を開催する。

出展範囲は、ラボ用機器&インスツルメンツ、ガラス製品、実験用消耗品、化学試薬、実験室での研究機器および自動化機器等となっている。

開催規模は、出展者数は19カ国から238社、来場者数は28カ国とロシアの65地域から 6069人(いずれも2017年の実績)となっている。R&D、化学工業、医薬品、ヘルスケア、医療、診断、環境保護、食品業界、石油・ガスなどの業界から専門家や意思決定者が集まる重要なビジネスイベントの一つとなっている。 詳細は第16回アナリティカエキスポのWEBサイト(http://www.analitikaexpo.com/en-GB/)及び日本代理店の有限会社ビディア(http://www.vidya.jp/)まで。

マレーシアにて第21回SE-アジア ヘルスケア&ファーマショーが開催

マレーシアにて第21回SE-アジア ヘルスケア&ファーマショーが開催 »

18 1月, 2018

ABCエグジビション・マレーシアでは、5月14日から16日までの3日間、マレーシアの首都クララルンプールにあるクアラルンプール・コンベンションセンターで、ヘルスケア・医薬品・ビューティーウエルネス・クリーンルームに関する展示会「第21回SE-アジア ヘルスケア&ファーマショー(21st SE-Asian Healthcare & Pharma Show)」を開催する。

取り扱い品目は、ヘルスケア分野では医療機器、病院用品/消耗品、診断検査室、リハビリ、理学療法、緊急救助、病院ITサービス、建物メンテナンス、クリーンルームテック。ファーマ分野では医薬品、バイオテクノロジー。メディカルビューティウェルネス分野ではハーブ、フィットネス – ウェルネスセラピーとなっている。

開催規模は、来場者数約6000人(うち海外から1500人)、出展社数は約200 社(うち海外から80 社)、展示面積は約6000平米(いずれも2017年実績)となっている。 来場者は、商談バイヤーに特化しており、一般来場者は入場しない。主催者として主要バイヤーとのマッチングサービスを行っており、急速に成長している市場であるマレーシア及び周辺国への商談機会をつかむ最適な展示会とのこと。 詳細はABCエグジビションのWEBサイトまで。(https://www.abcex.com/

ホットスケープ社が第2回セミナー   BACKSTAGE主催3社が集客を語る 

ホットスケープ社が第2回セミナー   BACKSTAGE主催3社が集客を語る  »

15 9月, 2017

イベントの企画・運営を手がけるホットスケープが、第2回 HOT SCAPE Biz セミナー「ソーシャル時代のイベント集客とは ~BACKSTAGEの裏側~」を9月27日、日比谷図書文化会館 日比谷コンベンションホールで開催する。

同イベントは、イベント業界の活性化/効率化・新商品/新技術の理解と活用・イベント施設の運営・イベント業界での働き方の改革・業界の若手支援/教育など、日々進化をするミーティングやイベントの開催の手法や新技術について、ホットスケープが年3~4回開催するもの。

第2回目となる今回のテーマは、「イベント・セミナー集客のポイント」。イベントやセミナーを実施する際、課題になることが多い”集客”について、事例をもとに、集客のコツ・SNS対策について伝える。8/30に開催された「BACKSTAGE2017」の集客施策やその効果について、主催3社がパネルディスカッションを行う。

==BACKSTAGEとは== Experiential Marketing Eventとして、カンファレンス・展示・ネットワーキングの構成で、世の中の仕掛け人や体験価値のデザイナー“舞台裏”にスポットを当てるイベント。 8/30(水)虎ノ門ヒルズで開催されました。 http://backstage.tours/

■開催概要 第2回 HOT SCAPE Biz セミナー 「ソーシャル時代のイベント集客とは ~BACKSTAGEの裏側~」 日時:2017年9月27日(水) 19:00~20:15 ※18:30受付開始 20:15~ 意見交換・懇親会(ネットワーキング) 場所:日比谷図書文化会館 日比谷コンベンションホール

【講師】※「BACKSTAGE2017」の主催3社 イベントレジスト株式会社 代表取締役/CEO ヒラヤマ コウスケ 株式会社MICE研究所 代表取締役 田中力 株式会社ホットスケープ 代表取締役 前野伸幸

▼申込みサイト http://eventregist.com/e/hotscape_Biz2

お申し込みにはイベントレジストへの登録が必要となります。 *50%OFFになる優待コードをプレゼント!以下のコードを入力すると、チケット料金が半額になります。 優待コード: HBSSEPeveYU

HOT SCAPE Biz セミナーFacebookページ https://www.facebook.com/HotscapeBizSeminar/

快適性とカスタマイズなど提案 〜災害イツモフォーラムTOKYO

快適性とカスタマイズなど提案 〜災害イツモフォーラムTOKYO »

15 9月, 2017

9月1日、有楽町朝日ホールで「災害イツモフォーラムTOKYO」が開催された。主催は 朝日新聞社、木楽舎、J-WAVEなどで組織された災害イツモマインドセットプロジェクト実行委員会。

会場では、第1部の講演1はアルピニストの野口健氏が『「プチ・ピンチ」体験はたくさんした方がいい』をテーマに登壇。 極限状態を乗り切るにはベースキャンプで心身ともにどう回復するかがもっとも大切とした上で、日本の災害避難所の現状についてスフィア規準を満たしていない、遅れていると懸念。ベースキャンプをいかにくつろげる空間にする かを常に考えてきた自身の経験を活かし、熊本地震の避難所としてテント村をつくったストーリーを語った。 また講演2では、防災プロデューサーの永田宏和氏が「阪神・淡路大震災、東日本大震災の被災者から学んだ知識や技」を紹介した。

また会場では永田氏がプロデュースした「災害イツモスターターキット<永田モデル>が紹介されていた。氏は当初、究極の災害キットの開発を目指していたが、家族構成や被害状況などによって必要な準備が異なることから、最低限必要な高品質な災害キットに個々の実情に合わせてカスタマイズすることを提唱し、売り放しではなく、ノウハウなどの情報提供や新開発のグッズを随時紹介するなど、新しいコンセプトを提供している。水や食料は普段から使うレトルトやフリーズドライの食品を食べては補充する、ローリングストック方を提唱している。