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9月 22, 2017

[外食ビジネスウィーク 2017] 完全ワラ焼き鰹タタキ「龍馬タタキ」 – 株式会社ハヤマ

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[外食ビジネスウィーク 2017] 貸出専用モバイルバッテリー「スマホタワー」 – 長信ジャパン株式会社

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[外食ビジネスウィーク 2017] 蘭州ラーメン – 蘭州ラーメン大学堂

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[外食ビジネスウィーク 2017] 長ネギ小口切り電動スライサー「DX-50」 – 株式会社ドリマックス

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[外食ビジネスウィーク 2017] 長ネギ小口切り電動スライサー「DX-50」 – 株式会社ドリマックス

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9月 22, 2017

新しい才能の発掘とラーメンの可能性を広げる ラーメン創作コンテスト『WRGP』開催

新しい才能の発掘とラーメンの可能性を広げる ラーメン創作コンテスト『WRGP』開催

新しい才能の発掘とラーメンの可能性を広げる ラーメン創作コンテスト『WRGP』開催 »

22 9月, 2017

創作ラーメンの頂点を決める『WRGP(World Ramen Grand Prix、ワールドラーメングランプリ)』が開催される。今回で4回目の開催。「LIMIT600 from Nippon」をテーマに、世界中のラーメン職人や料理人、ラーメンファンがオリジナルのレシピで腕を競う一大イベント。

【ホームページ】http://www.wrgp.jp/

■『WRGP』について 本コンテストの書類審査の応募期間は10月31日(火)まで。11月初旬に選考通過者が発表され、12月1日(金)に開催される「WRGP決勝大会(決勝会場:大阪ガスハグミュージアム)」で料理を披露し、厳正なる審査のもと優勝者を決定。ラーメンを愛するすべての人々がスポットライトを受けるチャンス。

【WRGP(World Ramen Grand Prix、ワールドラーメングランプリ) 大会概要】 大会趣旨: 新時代の才能発掘と、未知なるラーメンの創生 応募資格: プロ・アマ問わず飲食が好きな全ての方(※11月30日(準備・仕込み)・12月1日決勝大会に参加できること) 賞金  : グランプリ 1,000万円(税別) 審査項目: ・商品に対する想いと大会に対する意気込み・商品考案力と表現力・将来性 応募期間: 2017年8月1日(火)~2017年10月31日(火) ※日本時間24:00 必着 【企画・運営】WRGP実行委員会 【ホームページ】http://www.wrgp.jp/

日本の美しさを未来につなぐ 伝統文化とアート・食・音楽の融合型フェスティバル 2017年10月21日(土)~12月3日(日) 『KYOTO NIPPON FESTIVAL』開催

日本の美しさを未来につなぐ 伝統文化とアート・食・音楽の融合型フェスティバル 2017年10月21日(土)~12月3日(日) 『KYOTO NIPPON FESTIVAL』開催 »

22 9月, 2017

KYOTO NIPPON FESTIVAL 実行委員会は2017年10月21日(土)から12月3日(日)まで「KYOTO NIPPON FESTIVAL(以下、KNF)」を、学問の神様・菅原道真公を祀る全国天満宮総本社「北野天満宮」(京都)にて開催する。KNFは、日本の伝統文化の中心地であり、世界屈指の観光都市でもある京都から、世界に向けてアート、食、音楽など、日本文化の魅力を広く発信する美のイベント。今年のメイン企画は現代アーティスト永島千裕 個展「神のまにまに」とアイドルグループ・乃木坂46の伊藤万理華による企画展「伊藤万理華の脳内博覧会」。KNFではアート展の他にも、京都吉兆総料理長 徳岡邦夫氏プロデュースによるフードや、今年555周年を迎えた華道家元池坊による生け花のワークショップなど、様々な伝統文化を体験できる。

公式サイト : http://www.kyotonippon.com/

「KYOTO NIPPON FESTIVAL」開催概要 催事名称:KYOTO NIPPON FESTIVAL 読み  :キョウト ニッポン フェスティバル 会場  :北野天満宮 [京都府京都市上京区御前通今出川上る馬喰町] 会期  :2017年10月21日(土)~12月3日(日) ※アート展会期 9:00~20:00(最終入場19:30) ※北野天満宮 もみじ苑会期10月28日(土)~12月3日(日) ※ステージ、フードは随時発表

「EVO Japan 2018」大会参加概要を発表  2018年1月26日(金)~28日(日)開催

「EVO Japan 2018」大会参加概要を発表  2018年1月26日(金)~28日(日)開催 »

21 9月, 2017

EVO Japan実行委員会LLPは、2018年1月26日(金)から28日(日)にかけて開催される「Evolution Championship Series:Japan 2018」(以下、EVO Japan 2018)について参加エントリー方法などの参加要綱について、2017年9月15日のTwitch配信チャンネル『Daigo the BeasTV』上にて発表した。

公式サイト: http://evo-japan.net/2018

●「Evolution Championship Series」(略称:EVO)とは Evolution Championship Seriesは、世界中から集結したプレイヤー達が、格闘ゲームの頂点をかけて競い合う世界最大級の格闘ゲーム大会。EVOは、1995年から20年以上にわたって開催されており、昨年2016年にアメリカ・ラスベガスで開催されたEVO 2016には、のべ1.5万人を超えるプレイヤーが参戦。また、決勝の模様はアメリカのスポーツ専門チャンネルであるESPN2でも放映され、ユニーク視聴者数190万人以上を記録、全世界が注目するゲームイベント。 日本においても注目度は高く、日本からのネット視聴アクセス数は、全世界で2番目となる、140万アカウント以上にも及ぶ。

●「EVO Japan2018」開催概要 タイトル  : Evolution Championship Series:Japan 2018 (略称:EVO Japan 2018) 会期・時間 : 2018年1月26日(金)~1月28日(日) ※開場時間未定 会場    : 予選会場:池袋サンシャインシティ文化会館ビル4F 展示ホールB (東京都豊島区東池袋3丁目1番1号) ※最寄駅 池袋駅、東池袋駅 決勝会場  : 秋葉原UDXアキバ・スクエア (東京都千代田区外神田4丁目14番1号) ※最寄駅 秋葉原駅 大会参加方法: エントリーサイト「smash.gg」https://smash.gg/tournament/evojapan2018 公式サイト : http://evo-japan.net/2018 公式SNS   : @EVOJapanNews(Twitterアカウント) 主催    : EVO Japan実行委員会LLP 運営事務局 : EVO Japan運営事務局(ソニー・ミュージックコミュニケーションズ内)

出展社81社・総来場者34,058人を動員 『京都国際マンガ・アニメフェア2017』 熱気に包まれ、6年目も大盛況のうちに閉幕

出展社81社・総来場者34,058人を動員 『京都国際マンガ・アニメフェア2017』 熱気に包まれ、6年目も大盛況のうちに閉幕 »

21 9月, 2017

9月16日(土)、17日(日)の2日間、みやこめっせ他にて開催された西日本最大のアニメイベント『京都国際マンガ・アニメフェア(京まふ)2017」は、過去最多となる81社が出展。台風18号による悪天候にもかかわらず、来場者数34,058人をもって無事閉幕した。みやこめっせ会場について、今年の特徴として2フロア展開した出展ゾーンでは、グッズ販売はもちろんのこと、原画展示やVR体験、ワークショップ、ミニイベントなど個性豊かな出展ブースが「京まふ」を彩り、人気作品とのコラボフードやドリンクの販売を行ったキャラカフェには長蛇の列が、そして約270点ものグッズを販売した京まふショップでは早々に売り切れとなる商品が出るなど大盛況。その他の会場も天候の影響により中止となった屋外催事があったが、トークショーやラジオ公開収録などを展開したロームシアター京都をはじめ、京都国際マンガミュージアム会場内の企画展やトークショー、上映会など、多くの来場者が参加した。

●総来場者数:34,058人 ※内訳 みやこめっせ: 28,436人 その他   : 5,622人 (京都国際マンガミュージアム: 5,003人、ロームシアター京都: 474人、ファミリーエリア: 145人)

2017年10月23日(月)~26日(木)池袋・渋谷会場にて 「Japan Content Showcase2017」として 3つのマーケットが合同開催

2017年10月23日(月)~26日(木)池袋・渋谷会場にて 「Japan Content Showcase2017」として 3つのマーケットが合同開催 »

20 9月, 2017

2012年より「Japan Content Showcase」(JCS)(主催:経済産業省、一般財団法人音楽産業・文化振興財団、公益財団法人ユニジャパン、一般社団法人日本動画協会)の名称で、映像・音楽・アニメ合同の国際見本市を開催し今年で6年目。クールジャパンにふさわしい、さまざまなコンテンツと接することができる利点から、バイヤーをはじめとする海外からの来場者も年々増加傾向にあり、この名称も広く国内外に知られるように。2016年より、台場会場に加え、渋谷会場と2会場にて開催。今年はイベント規模の拡大に伴い台場会場を池袋に移し本年も2会場にて開催する。

Japan Content Showcase2017のホームページ http://www.jcs.tokyo/ja/

■コンソーシアムを組む3団体ホームページ ・映画・TV見本市「TIFFCOM Marketplace for Film and TV in Asia」 …公益財団法人ユニジャパン( https://www.unijapan.org/ ) ・アニメ見本市「TIAF」 …一般社団法人日本動画協会( http://aja.gr.jp/ ) ・音楽見本市「TIMM」 …一般財団法人音楽産業・文化振興財団( http://www.promic.net/ )

開催概要 会期 TIMM:2017年10月23日(月)~ 25日(水) ※25日はライブのみの開催 TIFFCOM/TIAF:2017年10月24日(火)~ 26日(木) 商談会場 TIMM会場(10月23、24日のみ) 渋谷 エクセルホテル東急 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-12-2(渋谷マークシティ内)

TIFFCOM/TIAF会場 サンシャインシティ コンベンションセンター 〒170-0013 東京都豊島区東池袋3-1 出展対象 映画、テレビ、アニメーション、音楽、出版、キャラクター、ゲーム、モバイル/インターネット、ホーム・エンターテイメント(VOD、DVD、Blu-ray)、イベント/コンサート などのコンテンツホルダー様および関連団体・企業様

【農林水産省主催】 『JAPAN HARVEST 2017 丸の内農園』 ■期間:2017年11月4日(土)~5日(日)開催

【農林水産省主催】 『JAPAN HARVEST 2017 丸の内農園』 ■期間:2017年11月4日(土)~5日(日)開催 »

20 9月, 2017

農林水産省は、農業体験からおいしい食の出会いまでを丸ごと楽しめる「JAPAN HARVEST(ジャパン・ハーヴェスト)2017丸の内農園」 (会場:東京・丸の内仲通り、行幸通り)を11月4日(土)・5日(日)の2日間、開催する。

http://tabeyo-kokusan.jp/japan-harvest2017/

本イベントは、2012年から「食と農林漁業の祭典」の一環として開催してきたもので、今年で6回目。誰もが楽しみながら、日本の食文化や国産農林水産物への理解を深められるよう、体験型のコンテンツを増やして規模も拡大していく。イベントでの体験を通して、日本の食文化を支える生産者への感謝の気持ちを再確認することはもちろん、食べることを通じて、日本の農業や食の未来を考えることを目的としている。食関連団体・メーカー・地方自治体などによるこだわりの産品の販売や試食、その他体験型ブースのほか、本物の牛の搾乳や農産物の収穫など農業体験も開催。特別企画としては、空っぽのお皿にスマートフォンをかざすと、画面に食材と料理動画が現れる「バーチャルレストラン」(仮称)も実施。そのメニューの食材についての情報やレシピも入手することができる。また、将来の農林漁業の担い手となる高校生が「ご当地!絶品うまいもん甲子園」で勝ち抜いたオリジナルメニューを実売したり、大学生による農業や食に関する日頃の取組の紹介などを予定している。

<「JAPAN HARVEST 2017 丸の内農園」開催概要> ■名称:JAPAN HARVEST (ジャパン・ハーヴェスト) 2017 丸の内農園 ■主催:農林水産省 ■期間:2017年11月4日(土)~5日(日) 11:00~16:00(予定) ■会場:東京・丸の内仲通り、行幸通り ■入場料:無料 ■運営:JAPAN HARVEST 運営事務局(株式会社マインドシェア内) 電話:03-3451-4004(受付時間:平日10:00~17:00) FAX:03-5232-0586 メール:japanharvest@mindshare.co.jp ■公式Webサイト:http://tabeyo-kokusan.jp/japan-harvest2017/ 

バイオテクノロジーに関する最新技術が集結 アジア最大級のバイオイベントBioJapan / 再生医療JAPAN 2017開催

バイオテクノロジーに関する最新技術が集結 アジア最大級のバイオイベントBioJapan / 再生医療JAPAN 2017開催 »

19 9月, 2017

来る2017年10月11日(水)~13日(金)の3日間、パシフィコ横浜においてBioJapan 2017 / 再生医療JAPAN 2017が開催される。 次回19回目の開催となるBioJapanは、展示会・パートナリング・セミナーから構成されるアジア最大級のパートナリングイベント。大手製薬企業を始め、国内外よりバイオ関連企業、研究機関・大学が一堂に会し、共同研究や事業提携先の探索を行う。昨年は29ヶ国・地域より886社・団体が参加、会期中は参加者間で7,228件の商談が行われた。同時開催の再生医療の展示会「再生医療JAPAN」は今回が2回目の開催。再生医療業界への参入、ネットワーク構築を狙う企業・団体が多数参加する。

BioJapanにて新ゾーン始動!「デジタル」、「ヘルスケア」、「スマートセルインダストリー」 デジタルゾーン:AI 、IoT、ビッグデータ、創薬IT等 ヘルスケアゾーン:自己健康管理、介護、機能性食品、未病など スマートセルインダストリーゾーン:バイオ素材、バイオ燃料、医薬生産など

エコシステムからCAR-T、再生医療、医療ビッグデータまで “今” 聞くべき、旬なトピックスを集めました!充実のセミナーを連日開催 【基調講演】10/11 (水) 10時-11時半 ・「デジタル技術とバイオの融合で拡がるイノベーションの可能性 ~Society 5.0の実現に向けて~」東原 敏昭(一般社団法人 電子情報技術産業協会 副会長) ・「BioScience and Technology development in Singapore, Policy and Outcome」David Lane(Chief Scientist, A*STAR; Director, p53 Lab) ・「製薬産業におけるイノベーションの将来像」畑中 好彦(日本製薬工業協会 会長)

厚生労働省主催「ジャパン・ヘルスケアベンチャー・サミット」初の同時開催! 今回、BioJapanと同会場にて、厚生労働省主催によるベンチャー育成支援の展示会「ジャパン・ヘルスケアベンチャー・サミット」を初開催することが決定。革新的な研究内容、製品を保有し、勢いのあるバイオベンチャーが約60企業・団体出展する。

【開催概要】 名称:BioJapan 2017 / 再生医療JAPAN 2017 会期:2017年10月11日(水)~13日(金)10:00~17:00 会場:パシフィコ横浜

八王子市 市制100周年記念事業 第34回全国都市緑化はちおうじフェア 開幕

八王子市 市制100周年記念事業 第34回全国都市緑化はちおうじフェア 開幕 »

19 9月, 2017

八王子市および(公財)都市緑化機構が主催する、八王子市市制100周年記念事業、第34回全国都市緑化はちおうじフェア(愛称:みどりの丘の花絵巻はちおうじ2017)が9月16日(土)に開幕。10月15日(日)までの30日間、富士森公園ほか市内各所で「花の祭典」が繰り広げられる。はちおうじフェアは、「花とみどりあふれる文化的なライフスタイルの体験」をコンセプトに、多くの方が参加・体験することを目的としたフェアで、様々な体験活動を通じて交流の場を数多く生み出すことで、八王子の魅力を高め、にぎわいづくりをすすめていく。会場は富士森公園をメイン会場に、6つのエリアからなるサテライト会場、サテライト会場周辺にスポット会場を設け、八王子のまち全体でフェアを盛り上げる。メイン会場には、八王子市と多摩地域の豊かな緑を紹介する「はちむすびガーデン」や、市制100周年にちなんだ100メートルの大花壇「八王子100周年アーカイブガーデン」など10のゾーンを用意。「ガーデンレストラン・マルシェ」では八王子ならではの食も楽しめる。会期中は多彩なイベントも随時開催。詳しい情報は特設サイト(http://www.hachioji-fair2017.jp)にて。入場は無料、期間中の来場者は40万人を見込んでいる。

開催概要 名  称 第34回全国都市緑化はちおうじフェア 愛  称 みどりの丘の花絵巻はちおうじ2017 会  場 メイン会場:富士森公園 サテライト会場: 中央エリア 西放射線ユーロード 北エリア 道の駅八王子滝山 西エリア 夕やけ小やけふれあいの里 西南エリア 南浅川・高尾登山電鉄清滝駅前 東南エリア 片倉つどいの森公園 東エリア 南大沢駅前・由木地区 スポット会場 花やみどりで彩られたご家庭の庭や店舗、市民で管理する地域の花壇や植栽等 開催期間 平成29年9月16日(土)~同年10月15日(日)(30日間) 主催者等 [主 催 者] 八王子市及び公益財団法人都市緑化機構 [ 提 唱 ] 国土交通省 運営主体 第34回全国都市緑化はちおうじフェア実行委員会

国際品質のオリーブオイル決定 来月「オリーブオイル関西」展示会でバイヤーも注目

国際品質のオリーブオイル決定 来月「オリーブオイル関西」展示会でバイヤーも注目 »

9月11日から15日、大阪で「ソルドーロ南半球国際オリーブオイルコンテスト2017」が開催され、最終日の15日に受賞オリーブオイルが発表された。

「国際オリーブオイルコンテスト」はイタリアのヴェローナ見本市株式会社(本社:イタリア・ヴェローナ)が主催する世界トップクラスのコンテストで、今年の「ソルドーロ南半球国際オリーブオイルコンテスト2017」はインテックス大阪運営団体の一般財団法人大阪国際経済振興センターが誘致し日本では初開催となった。同コンテストの受賞オリーブオイル発表後には、テイスティングが実施された。 また、同コンテストは、来月10月11日から13日までの3日間、インテックス大阪で開催される「オリーブオイル関西 国際商談専門見本市2017」のプレイベントとして行われたもので、オリーブオイル関西には、今回発表された受賞オイルの生産者が出展する。 ヴェローナ見本市株式会社では、見本市とコンテストの国際的なプラットフォームを通じて、メイド・イン・イタリー製品の中心的役割を担うオリーブオイルの生産者・企業の販促活動を展開。1987年に「第1回オリーブオイル見本市」をイタリアワイン国際見本市と併催で開催(1988年からSOLとして展開)以来、国際見本市として継続、2002年から「ソルドーロ国際オリーブオイルコンテスト」の実施によって、世界中のエクストラ・ヴァージンオリーブオイルを対象としたコンテストを展開し、感性テストという鑑定師が審査する審査会で受賞したオリーブオイルは、品質の高さが保証される。コンテストで受賞したオリーブオイルは、世界中のバイヤーが集まる見本市会場で、バイヤーが先んじて試飲したいと集まる。

「わたしたちは、国際的なプラットフォームのなかでプロモーションを行っている」と来日したヴェローナ見本市株式会社取締役のバーバラ・ブラゼヴィック博士は話し、「常に販売力を高めるためのツールを用意する」と語った。たとえば、9月15日にコンテストと同時開催で行われた「全国自治体オリーブ栽培フォーラム」も、エクストラ・ヴァージンオリーブオイルのネットワークをつくるために企画され、大阪国際経済振興センターが主催したものだ。参加者には、大阪府外からも多く、国内では広島、香川、山梨、また海外からはイタリア、南アフリカ、スペイン、ギリシャ、などからも集まった。

受賞オイルは、審査員長/テクニカルマネージャーを務めたマリーノ・ジョルジェッティ博士が発表。今回は、42種類のオイルから応募があり、フルーティさやスパイシーさなどの嗅覚と苦味・辛味などの味覚審査を通じて、DELICATE(ライト)/MEDIUM(ミディアム)/INTENSE(ストロング)の3カテゴリーから各金賞・銀賞・銅賞および4位以下7種のスペシャルメンション賞(今回INTENCE部門のスペシャルメンション賞は5種)が発表された。

1年間に4000種のオリーブオイルのテイスティングを行っているというマリーノ・ジョルジェッティ審査員長は、「今年のコンテストにも、生産者のプロフェッショナリティによる世界最高のものが集まった。ハーブが効いているもの、嗅覚と味覚の調和がとれているものが受賞した」と評価した。

DELICATE 金賞:MONGENSTER ESTATE「MORGENSTER」 (南アフリカ) 銀賞:FEDRA OLIVE GROVE「JEFF’S BLEND」(オーストラリア) 銅賞:SOC.AGIRCOLA SANTA CARMEN「QORI」(チリ)

 

MEDIUM 金賞:MONTE LOS OLIVOS「LONGOVILO FRUTASO MEDIO」(チリ) 銀賞:AGRICOLA POBENA「ALONSO OBSESSION」(チリ) 銅賞:AGRICOLA POBENA「ALONSO CORATINA」(チリ) INTENSE 金賞:TRILOGIA「TRILOGIA」(アルゼンチン) 銀賞:AGROLAND「COLINAS DE GARZON OLIO NOVO」(ウルグアイ) 銅賞:MONTE LOS OLIVOS「MONTEVECCHIO OREMIUM BLEND」(チリ)   コンテスト受賞オイルも出展する「オリーブオイル関西 国際商談専門見本市」は、来月10月11日から13日まで、インテックス大阪で世界13カ国・地域78社を集め開催される。

ホットスケープ社が第2回セミナー   BACKSTAGE主催3社が集客を語る 

ホットスケープ社が第2回セミナー   BACKSTAGE主催3社が集客を語る  »

15 9月, 2017

イベントの企画・運営を手がけるホットスケープが、第2回 HOT SCAPE Biz セミナー「ソーシャル時代のイベント集客とは ~BACKSTAGEの裏側~」を9月27日、日比谷図書文化会館 日比谷コンベンションホールで開催する。

同イベントは、イベント業界の活性化/効率化・新商品/新技術の理解と活用・イベント施設の運営・イベント業界での働き方の改革・業界の若手支援/教育など、日々進化をするミーティングやイベントの開催の手法や新技術について、ホットスケープが年3~4回開催するもの。

第2回目となる今回のテーマは、「イベント・セミナー集客のポイント」。イベントやセミナーを実施する際、課題になることが多い”集客”について、事例をもとに、集客のコツ・SNS対策について伝える。8/30に開催された「BACKSTAGE2017」の集客施策やその効果について、主催3社がパネルディスカッションを行う。

==BACKSTAGEとは== Experiential Marketing Eventとして、カンファレンス・展示・ネットワーキングの構成で、世の中の仕掛け人や体験価値のデザイナー“舞台裏”にスポットを当てるイベント。 8/30(水)虎ノ門ヒルズで開催されました。 http://backstage.tours/

■開催概要 第2回 HOT SCAPE Biz セミナー 「ソーシャル時代のイベント集客とは ~BACKSTAGEの裏側~」 日時:2017年9月27日(水) 19:00~20:15 ※18:30受付開始 20:15~ 意見交換・懇親会(ネットワーキング) 場所:日比谷図書文化会館 日比谷コンベンションホール

【講師】※「BACKSTAGE2017」の主催3社 イベントレジスト株式会社 代表取締役/CEO ヒラヤマ コウスケ 株式会社MICE研究所 代表取締役 田中力 株式会社ホットスケープ 代表取締役 前野伸幸

▼申込みサイト http://eventregist.com/e/hotscape_Biz2

お申し込みにはイベントレジストへの登録が必要となります。 *50%OFFになる優待コードをプレゼント!以下のコードを入力すると、チケット料金が半額になります。 優待コード: HBSSEPeveYU

HOT SCAPE Biz セミナーFacebookページ https://www.facebook.com/HotscapeBizSeminar/