Home » top (Page 3)

top

News timeline

News
2月 21, 2019

毎年45万人が来場するエルミこうのすの人気イベント 今年も日本一高いピラミッドひな壇が登場 「鴻巣びっくりひな祭り2019」開催

News
2月 21, 2019

2月27日(水)乃村工藝社が、講演会とワークショップを開催 「未来のコミュニティを考える ~復興から学び、つなぐ~」参加者募集

News
2月 20, 2019

注目の『eスポーツ エキシビションマッチ』がライブ・エンタメ業界 日本最大の展示会内で開催

News
2月 20, 2019

2月16日(土)から京都の岡崎と北山で 大規模屋外アートイベントスタート

News
2月 19, 2019

渋谷で“好き”を仕事にする働き方の見本市『MOV市』2/23開催  いなり王子のトークショーやVTuber体験など多彩に展開

News
2月 19, 2019

3月10日(日) 第15回社会起業大学 ソーシャルビジネスグランプリ2019 -ワクワクを「まんなか」に- 開催

News
2月 18, 2019

経済産業省、NEDO及びIoT推進ラボ、「IoT推進ラボ合同イベント」開催

News
2月 18, 2019

断熱展~持続可能な暮らしに向かう、暖かい家~ 開催

News
2月 15, 2019

東京国立博物館「博物館でお花見を」3月12日~4月7日開催  桜にちなむ名品の展示や庭園の開放、イベントも実施

News
2月 15, 2019

最新の終活情報を 見て知って体験できる日本最大級の終活イベントを大田区で開催「終活ファミリーフェスタ2019 in 東京」2019年3月3日

はんだ付の世界大会10カ国1,500名の頂点に日本が輝く! ~ IPCはんだ付・リワークワールドチャンピオンシップ2019 ~

はんだ付の世界大会10カ国1,500名の頂点に日本が輝く! ~ IPCはんだ付・リワークワールドチャンピオンシップ2019 ~ »

7 2月, 2019

エレクトロニクスの国際標準化団体、IPC Asia Pacific(本部:青島市, 中国、President:Philip S. Carmichael)が、はんだ付技術者の世界チャンピオンを決定する世界大会、「IPCはんだ付・リワークワールドチャンピオンシップ2019」を開催。2011年より始まり、第9回目となった今年の世界大会は、日本代表である松並亮輔氏(滋賀県守山市、株式会社ピーダブルビー)が、史上初となるパーフェクトスコアで優勝した。

本世界大会は、昨年度に行われた地区大会を優勝した10カ国・12名の各国代表者が参加し、75分の制限時間内で、はんだごてを使用し、プリント配線板に取り付けられた部品を外す、リワーク作業、新しい部品を取り付ける、はんだ付作業の2工程を行い、その出来栄えを競い合う。判定基準は、電子組立品の品質に関する国際標準である、IPC-A-610、J-STD-001、IPC-7711/21のクラス3基準により判定。採点は、IPCが認定するマスターインストラクターが行い、手順や安全性への配慮など、作業の様子を含めて634点満点。昨年の日本地区大会は、2015年以来の3年振りに開催され、見事に優勝した松並氏が日本代表として本大会に参加。過去の世界大会における日本代表の成績は、3名がチャレンジし、2014年度の世界第2位が過去最高となっていた。

はんだ付コンテスト世界大会の様子 http://cp.japanunix.com/hsc-world-championship

<コンテスト概要> 名称 : IPCはんだ付・リワークワールドチャンピオンシップ2019 期間 : 2019年1月29日(火)~30日(水) 会場 : IPC APEX EXPO 2019 参加国: 日本、中国、フランス、ドイツ、イギリス、インド、インドネシア、韓国、タイ、ヴィエトナム (計10カ国) 競技要綱: 既に取り付けられた20箇所を超す6種類の部品を取り外す工程(リワーク作業)と82個の部品を取り付ける工程(はんだ付工程)を合計75分で行い、その出来栄えを採点し評価する 主催  :IPC ~Association Connecting Electronics Industries~

【静岡県富士市】2/8.9「ものづくり力交流フェア2019」/ものづくり企業展示会約100社集結

【静岡県富士市】2/8.9「ものづくり力交流フェア2019」/ものづくり企業展示会約100社集結 »

6 2月, 2019

静岡県富士市で総勢100社を超えるものづくり企業展示会が開催される。

詳細はこちら→ http://www.fujisanmesse.com/jishujigyo/index.html 2019年 2月 8日(金) 10:00~17:00、2月 9日(土) 10:00~16:00 会場:富士市産業交流展示場ふじさんめっせ 富士市柳島189-8(新富士駅富士山口から徒歩7分)

富士市の産業技術大集結! 富士市のものづくり産業を支えてきた「富士市を代表する企業」や、確かな技術力を持ち、また革新的な取組に挑戦している「活力にあふれた中小企業」の、自慢の技術・製品が、ふじさんめっせに大集結。 「ものづくり講演会」や富士ブランド商品等の販売も。

入場 無料 主催 富士市 共催 富士商工会議所、富士市商工会、静岡県中小企業団体中央会、ふじさんめっせ http://www.fujisanmesse.com/jishujigyo/index.html

キラリと光るものづくり企業総勢約100社 ものづくり企業 パルプ・紙・紙加工品 輸送用機械器具 金属・鉄鋼・金属加工 電機・電子・機械 化学・プラスチック・医薬品 住宅関連設備機器・建築資材(プレカット) エネルギー・環境・リサイクル ソフトウェア 食品

楽しいイベント盛りだくさん 8日(金) ・ 9日(土) 「富士ブランド認定品」の販売 「あったか富士山グルメ」の屋台 9日(土)のみ 「ラジオf」公開放送

同時開催 9日(土) 10:00~16:00 大展示場 第3回 富士のふもと産業教育交流フェア パネル発表、ものづくり体験、製作品の販売、ステージ発表

国際交流基金アジアセンター 活動5年目の結晶 文化交流事業の祭典「響きあうアジア2019」開催

国際交流基金アジアセンター 活動5年目の結晶 文化交流事業の祭典「響きあうアジア2019」開催 »

6 2月, 2019

設立5年を迎える国際交流基金アジアセンターが、日本と東南アジアの文化交流事業を幅広く紹介する祭典「響きあうアジア2019」を主に2019年6月から7月にかけて開催する。国を越え共に創り上げた舞台芸術や映画から、東南アジア選手による混成サッカーチーム「ASIAN ELEVEN」と日本チームとの国際親善試合、“日本語パートナーズ”のシンポジウムまで、お互いの文化が刺激しあって生まれたイベントで構成。国際交流基金アジアセンターがこれまで5年にわたり行ってきた相互交流の成果を振り返るとともに、日本と東南アジアとの関係をさらに深めるための起点となることを期待されている。なお、「響きあうアジア2019」は、同年に東南アジアでも展開予定。

【「響きあうアジア2019」 実施概要】 特設ページ: https://asia2019.jfac.jp

国際交流基金アジアセンターが主催する、日本と東南アジアの文化交流事業を幅広く紹介する祭典で、アジアセンターの5年間の活動を総括して紹介。主な事業実施都市と時期は次のとおり。

日本:東京を中心に6~7月に集中実施 海外:東南アジアの3都市で実施

ジャカルタ(インドネシア、5月下旬)、ハノイ(ベトナム、7月下旬)、バンコク(タイ、秋)

【「響きあうアジア2019」国内イベント概要】※詳細は特設ページ( https://asia2019.jfac.jp )

◆「響きあうアジア2019ガラコンサート」 7/1(月)東京芸術劇場/舞台芸術 小林研一郎指揮東南アジアと日本のオーケストラ奏者による特別編成のコンサート。

◆「フィーバー・ルーム」 6/30(日)~7/3(水)東京芸術劇場/舞台芸術 東京初演:タイの世界的映画監督アピチャッポン・ウィーラセタクンによる初の舞台作品。

◆「プラータナー:憑依のポートレート」 6/27(木)~7/7(日)東京芸術劇場/舞台芸術 タイ文壇注目のウティット・ヘーマムーンの小説を岡田利規が舞台化、バンコク、パリを経ての凱旋公演。

◆「DANCE DANCE ASIA」(ダンス・ダンス・アジア) 7/12(金)~7/14(日)東京芸術劇場/舞台芸術 東南アジアと日本をストリートダンスでつなぐ共同作品。

◆「東南アジア映画の巨匠たち」 7月上旬 有楽町スバル座/映画 国際的に活躍する巨匠監督の東南アジア映画特集上映および国内外のゲストによるトークイベント。

◆「サタンジャワ」立体音響コンサート上映 7/2(火)有楽町朝日ホール/映画 インドネシア映画の巨匠ガリン・ヌグロホとサウンドデザイナー森永泰弘による映像と3D音響の響宴。

◆サッカー東南アジア選抜チーム「ASIAN ELEVEN」国際親善試合“JapaFunCup” 6/22(土)Jヴィレッジ(福島)/スポーツ U18東南アジア選抜vs U18東北選抜サッカー国際親善試合「JapaFunCup」(ジャパファンカップ)を福島県Jヴィレッジにて開催。

◆災害とデザイン(災害と環境問題をテーマとした展示とワークショップ) 7/1(月)~7/15(月・祝)東京芸術劇場/社会課題とアート 災害と環境問題をテーマとしたアジアのクリエイティブな取り組みの展示とワークショップ。

◆シンポジウム「日本語で、日本を伝える。アジアを学ぶ。」 6/27(木)日経ホール/日本語教育 “日本語パートナーズ”の活動の成果と今後の可能性を考えるシンポジウム。

【「響きあうアジア2019」東南アジアイベント概要】

◆シンポジウム「日本語パートナーズがつなぐ、ASEANと日本の絆」 5月下旬/日本語教育(ジャカルタ) 年間150名規模と最大の“日本語パートナーズ”派遣先国であるインドネシアで、同事業の成果を共有するシンポジウム。

◆展示「命を守るアジアの防災デザイン」 5月下旬/社会課題とアート(ジャカルタ) 日本とアジアの災害多発国において、防災の知識や技を「わかりやすいデザイン」を通じて集め、国境を越えて交流するプロジェクト。クリエイティブな発想を通じて学びあった成果を展示。

◆日ASEAN特別音楽コンサート  7月下旬/音楽(ハノイ) 日ベトナム特別大使で、日・ASEAN特別大使でもある杉良太郎氏のプロデュースにて実施される、日本とベトナムを含むASEAN主要国の代表歌手による特別コンサート。

◆サッカー東南アジア選抜チーム「ASIAN ELEVEN」国際親善試合  7月下旬/スポーツ(ハノイ) ASEAN各国及び日本によるU18男子選抜チーム「ASIAN ELEVEN」を結成。特別試合をベトナムのU-18代表選抜を相手に行う。日本サッカー協会及びベトナムサッカー連盟との共催。ASEAN-JAPAN Day関連企画として、実施。

◆日ASEAN映画特集上映  7月下旬/映画(ハノイ) ASEAN-JAPAN Day関連企画として、日本とASEANに関連した映画を特別上映する。ゲストによるトークイベントも開催予定。

◆「DANCE DANCE ASIA」(ダンス・ダンス・アジア) 秋/ダンス(バンコク) 日本と東南アジア各国をストリートダンスでつなぐ、共同制作プロジェクト。多彩な表現力とテクニックを持つアジアの演出・振付家、ダンサー、クリエイターたちが共に創り上げたパフォーマンスを披露し、ストリートダンスの更なる可能性を提示。

■国際交流基金アジアセンターについて( https://jfac.jp/ ) 国際交流基金アジアセンターは、2014年4月に国際交流基金内に新設された特別ユニットで、アジアの人々の間に共感や共生の心を育むため、「日本語学習支援」と「芸術・文化」を柱に、様々な分野で双方向の文化交流事業を実施。

国際交流基金アジアセンター紹介動画 https://youtu.be/_DaDQ2SAyXg

国際モダンホスピタルショウ2019 出展申込を受付中

国際モダンホスピタルショウ2019 出展申込を受付中 »

5 2月, 2019

一般社団法人日本病院会/一般社団法人日本経営協会は、2019年7月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにおいて、医療従事者を中心に来場者8万人を超える国内最大規模の展示会「国際モダンホスピタルショウ2019」を開催する。今回46回目を迎える国際モダンホスピタルショウは、保健、医療、福祉分野の総合展示会として、病院のみならず、関連するあらゆる業務の革新と質の向上に寄与する製品、機器、システム、サービスを幅広く展示し、ビジネスチャンスの創出、情報発信ならびに異業種間交流のプラットフォームとしての役割を担っている。本年はいま注目されているホットなテーマを取りあげるトピックスゾーンを新設。2019年のテーマは「医療安全・危機管理・災害対策」(出展申込:2019年1月25日(金)~3月22日(金)、詳細はhttps://noma-hs.jp/

またトピックスゾーンの新設に併せて、一般社団法人Healthcare BCPコンソーシアム & 日本経営協会 特別シンポジウム「次時代における病院強靭化をめざして」を開催。特別シンポジウムでは、災害医療に関する有識者、実践者が平成の諸事案を総括し、次時代に向けて、病院の強靭化や、災害時の医療提供を推進するための提言を行う。

【本件に関する問い合わせ先 】 一般社団法人日本経営協会 ホスピタルショウ事務局 TEL:03-3403-8615 FAX:03-5413-4327 E-mail:hsg@noma.or.jp

【特別シンポジウム開催概要】 タイトル:次時代における病院強靭化をめざして 主催:一般社団法人Healthcare BCPコンソーシアム/一般社団法人日本経営協会 日時:2019年3月12日(火)13時~16時30分 会場:ビジョンセンター東京(東京駅八重洲南口)6階 Vision Hall 登壇予定: 独立行政法人労働者健康安全機構 理事長 有賀 徹 氏 帝京大学医学部附属病院 病院長 坂本 哲也 氏 東京大学大学院医学系研究科救急科学 教授 森村 尚登 氏 厚生労働省健康局予防接種室 室長 長谷川 学 氏 司会: 戸田中央医科グループ 災害対策特別顧問 野口 英一 氏 参加費(税込): 一般(企業・団体等) 8,000円 病院・施設勤務者(自治体所属を含む) 5,000円 HBC会員 3,000円 ※参加の申し込み・参加費の支払い方法にについて (http://www.noma-front.com/shop/seminar/seminardetail.aspx?seminar=60012041

【 国際モダンホスピタルショウ2019開催概要 】 テーマ: 健康・医療・福祉の未来をひらく~世代と国境を越えた豊かな共生を目指して~ 目的: 病院をはじめ、保健・医療・福祉分野における質の向上、充実に役立つ機器、製品、システム、サービスなどを幅広く展示し、最新情報の発信および情報交流の場を提供することにより、健康福祉社会の発展に寄与する。 会期: 2019年7月17日(水)~19日(金) 開催時間: 10:00~17:00 会場: 東京ビッグサイト 南展示棟ホール1・2・3・4ホール / 会議棟 主催: 一般社団法人日本病院会 / 一般社団法人日本経営協会 特別協力: 公益社団法人日本看護協会 展示会入場料: 原則として、招待券持参者と事前登録者 ※招待券、事前登録のない方は、入場料3,000円(税込) 出展予定者数: 300社(2018年実績345社) 来場予定者数: 70,000人(2018年実績80,121人) 会場規模: 会場面積:20,000㎡ 展示面積:7,000㎡ WEBサイト: https://noma-hs.jp/

日本介護協会が、リードと共催で「第八回 介護甲子園【決勝大会】」開催

日本介護協会が、リードと共催で「第八回 介護甲子園【決勝大会】」開催 »

5 2月, 2019

リード エグジビション ジャパン株式会社(本社:新宿区西新宿/代表取締役社長:石積 忠夫)は、2019年2月20日(水)から3日間、インテックス大阪にて「第5回 介護&看護 EXPO 【大阪】」を開催、会場内にて21日(木)、「第八回 介護甲子園【決勝大会】」【主催:(一社)日本介護協会/共催:リード エグジビション ジャパン(株)】を開催する。

日本最大級の介護コンテスト 介護甲子園

介護甲子園は各事業所が取り組みを発表、投票により日本一を決める日本最大級の介護コンテスト。多くの介護職の人たちが、志や希望を持って介護という世界に入ってくる一方、介護職に就く4名に1名が1年間で離職してしまう事実も…。人材不足が深刻な中、人材育成や介護職の職位向上、介護職のイメージアップを目的に、事業所で働く介護職同士をつなげ、崇高さという誇りや、各事業所の取り組みを共有。介護業界で働いている人が夢を持ち、働く人々が最高に輝ける場を目指し立ち上げたのが「介護甲子園」。「第八回 介護甲子園」は、過去最多7,218の介護事業所が、全国各地よりエントリーし、各事業所が取り組んでいるオリジナルの“工夫・事例”を発表、予選を勝ち抜いた6事業所が競演。会場内で全観戦者が投票し、日本一を決定する。

「介護甲子園」を観戦することで ● 介護利用者が 活き活き過ごせる工夫  ● 職員のモチベーション向上や定着率UPの秘訣 ● 今、地域で求められる介護事業とは ● 介護職としての働く喜びを再認識させる事例 ● 介護という仕事に誇りをもつきっかけづくり ● 将来のキャリア像の具体化

介護甲子園の詳細・観戦申込はこちら≫ https://www.medical-jpn.jp/koshien/

「第5回 介護&看護 EXPO [大阪]」 もあわせて来場可

「第5回 介護&看護EXPO【大阪】」には、介護・看護・福祉向けウェア、ベッド、IT、衛生用品や、施設メンテナンス、血圧計などのヘルスケア機器、リハビリ用品、介護ロボット、見守りシステム、保険外サービス、フランチャイズなどが出展。老健や特養、有料老人ホームなど介護事業者の理事長、施設長、事務長のほか、介護職員、看護師、リハビリ医、理学療法士、作業療法士など全国から3万名が来場。

≪主催:リード エグジビション ジャパン株式会社  介護&看護EXPO事務局≫ ◆招待券(無料)請求は⇒  https://www.medical-jpn.jp/ns_inv (招待券がない場合、入場料 ¥5000/人)

西日本最大規模の環境産業総合見本市「びわ湖環境ビジネスメッセ2019」開催

西日本最大規模の環境産業総合見本市「びわ湖環境ビジネスメッセ2019」開催 »

4 2月, 2019

滋賀県は、2019年10月16日(水)から10月18日(金)までの3日間、長浜バイオ大学ドーム(滋賀県長浜市田村町1320)において、BtoBに特化した環境産業総合見本市「びわ湖環境ビジネスメッセ2019」を開催する。開催に先立ち、平成31年(2019年)2月1日から出展者の募集を開始するとともに、都市圏において出展者募集説明会を開催する。びわ湖環境ビジネスメッセは、「環境と経済の両立」を基本理念に、持続可能な経済社会の実現を目指し、環境産業の振興を図ることを目的として1998年から毎年開催しており、BtoBの商談・取引に直結する見本市として国内外で評価が高い。(昨年実績:出展者数272企業・団体、来場者数のべ27,250人)第22回目の開催となる「びわ湖環境ビジネスメッセ2019」は、従来の出展分野に加え、近年関心の高いマイクロプラスチック問題等を背景に、生分解性プラスチック(グリーンプラ)などの、バイオ素材に関連する特設ゾーンを新設予定。

びわ湖環境ビジネスメッセ2019概要(URL:https://www.biwako-messe.com/

1.開催日時   2019年10月16日(水)~10月18日(金) 3日間   10時~17時(最終日は16時まで) 2.開催場所   長浜バイオ大学ドーム(滋賀県立長浜ドーム)   滋賀県長浜市田村町1320 JR田村駅から徒歩5分 3.出展規模   300企業・団体、500小間 <展示面積>約8,880㎡ 4.出展分野  ・水環境ビジネス ・エコプロダクツ ・環境土木・環境建築  ・農業・食と環境ビジネス ・3R・浄化  ・新エネ・省エネ  ・グリーン物流 ・環境ソリューション・環境IT ・スマート社会   ・IoT ・G to B ・産学官連携 ・環境啓発 ・ベンチャー ・特設ゾーン 5.出展募集期間 2019年2月1日(金)正午~6月14日(金) 6.出展料金   209,000円/1標準小間(3m×3m)~ 7.出展申込  ホームページ(https://www.biwako-messe.com) 8.来場見込   30,000人 9.開催行事   開会式、セミナー、出展者プレゼンテーション、ビジネストリップ等 10.出展募集説明会 (1) プログラム ■説明:「びわ湖環境ビジネスメッセ2019の概要と出展者の募集について」(事務局) ■講演:「東京五輪・大阪万博でもう一度日本が世界ステージ~環境、エコ、半導体で抜け出す国内企業」(講師:株式会社産業タイムズ社 代表取締役社長 泉谷 渉 氏) (2)会場 ○大阪会場<定員:60名> (日時)2019年2月26日(火) 14:00~16:00 (会場)リファレンス大阪駅前第4ビル貸会議室2307(JR大阪中央口徒歩8分) ○名古屋会場<定員:50名> (日時)2019年3月4日(月)  14:00~16:00 (会場)ミッドランドスクエア オフィスタワー5階 会議室C(JR名古屋駅桜通口徒歩5分) ○東京会場<定員:60名> (日時)2019年3月7日(木) 14:00~16:00 (会場)フクラシア東京ステーション 6階 会議室A (JR東京駅日本橋口徒歩1分) (3) 参加料金:無料 (4) 申込方法:メッセホームページ(「びわ湖メッセ」で検索)

100の書籍ブースが出展『日本橋BOOKCON 2019 with honto』 2月20日(水)~23日(土)の4日間、丸善日本橋店にて開催

100の書籍ブースが出展『日本橋BOOKCON 2019 with honto』 2月20日(水)~23日(土)の4日間、丸善日本橋店にて開催 »

4 2月, 2019

大日本印刷株式会社(DNP)が株式会社丸善ジュンク堂書店、株式会社文教堂及び株式会社トゥ・ディファクトと共同で運営するハイブリッド型総合書店「honto(https://honto.jp/)」(※)は、2019年に創業150周年を迎えた丸善と連携し2019年2月20日(水)から2月23日(土)までの4日間、第2回「日本橋BOOKCON(ブックコン) 2019with honto」を丸善日本橋店にて共催する。 「日本橋BOOKCON with honto」は、作るだけ、置くだけでは本が売れない時代に本の作り手である著者や編集者の想いを直接店内でつなげ、コミュニケーションの中で、本の魅力が来店者により伝わることを目的とした体験型イベント。前回は3日間で約38,000人を動員。第2回目の今回は、土曜日を含む4日間に期間を延長。最終日の2月23日(土)には、幼児から小学生を対象にした「辞書引き学習体験会」などを開催予定。

【日本橋BOOKCON (ブックコン)2019 with hontoイベント概要】 ■日時:2019年2月20日(水)~2月23日(土) 9:30~19:30(一部イベントを除き最終日は17:00まで)

■場所:丸善日本橋店 地下1階~3階 ※丸善日本橋店店舗営業時間は平常通り9:30~20:30

■ブース:出版社71社100ブース(180cm×125cm/1日25ブース出展想定) 詳細URL:https://honto.jp/cp/store/recent/nihombashi-bookcon

関西唯一の“先端自動認識技術”専門展示会 「第16回自動認識総合展・大阪」2月21日・22日に開催

関西唯一の“先端自動認識技術”専門展示会 「第16回自動認識総合展・大阪」2月21日・22日に開催 »

1 2月, 2019

一般社団法人日本自動認識システム協会(通称:JAISA[ジャイサ]、所在地:東京都千代田区、代表理事会長:春山 安成)が、2019年2月21日(木)~22日(金)の2日間、マイドームおおさか1Fにて、「第16回自動認識総合展・大阪」を開催。併設で「自動認識セミナー」も開催する。

詳細URL: http://www.autoid-expo.com/osaka/

バーコード、二次元シンボル、RFID(Radio Frequency Identification)、ICカード、画像認識などの、「人間を介さず、ハード・ソフトを含む機器により自動的にデータを読み込み、内容を認識する」自動認識の技術、及びこれらの技術を生かしたソリューション(物流、マテハン、流通、生産、自動化、医療支援、セキュリティ他)を展示するもので、今回で16回目(前身のバーコード&RFIDシステムフェアを含めると17回目)。

来場者は、卸売業界をはじめ、コンピュータ関連業界、流通・物流、生産・製造、アパレルから、医療、セキュリティさらには公共関係と広範囲にわたり、その職種も開発、営業、情報システム、設計から生産管理、購買担当の方々と多岐。

展示内容は、「参加企業によるブース展示」のほか、「第20回自動認識システム大賞パネル展示」、「自動認識技術の紹介や協会の活動を紹介するJAISAコーナー」などの開催。その他、最新技術動向・最新事例・ソリューションを紹介する自動認識セミナー・大阪を同時開催。

■開催概要 展示会名  :「第16回自動認識総合展・大阪」 開催テーマ :コネクテッド・インダストリーズ~未来を繋ぐAUTO-ID~ 会期    :2019年2月21日(木)~22日(金) 10:00~17:00(2日間とも) 会場    :マイドームおおさか 1F展示場(大阪府大阪市中央区本町橋2-5) 主催    :一般社団法人日本自動認識システム協会 後援    :経済産業省近畿経済産業局/大阪府/大阪市/大阪商工会議所 協賛    :一般財団法人流通システム開発センター/協同組合関西ファッション連合/大阪アパレル物流協議会 開催規模  :22社・団体 49小間 入場料   :無料(登録制) 出展品目  :▼自動認識製品・技術、バーコード、二次元シンボル、RFID、カード(IC、磁気 他)、画像認識、他 ▼自動認識を活用した各種ソリューション 特別展示  :◆自動認識システム大賞パネル展示 併催事業  :◆自動認識セミナー・大阪 展示会事務局:株式会社シー・エヌ・ティ

日台観光交流促進イベント「日本の観光・物産博覧会2019」を台湾にて開催

日台観光交流促進イベント「日本の観光・物産博覧会2019」を台湾にて開催 »

1 2月, 2019

「日本の観光・物産博2019」が6月に台湾で開催される。新しい日本の魅力、特に地方の魅力を紹介するとともに、 日本から来た参加者が台湾の魅力を再認識することで、両国の交流 (ツーウェイツーリズム)を益々増進させる事を目的に、2013年よりスタートし、今年で7回目の開催となる。主催は「日本の観光・物産博」実行委員会で、台湾観光協会の支援、台湾観光局と台湾鉄路管理局の指導、協力を得て実施される。

昨年(2018年6月22日~24日開催)は、日本各地の自治体・観光関連企業等60団体・企業が出展し、3日間で約15.5万人が来場。今年も昨年同様、台湾随一の乗降客数を誇る台北駅及びMRT(地下鉄)忠孝復興駅に直結している遠東SOGO百貨台北忠孝館を会場とし、昨年以上の 集客を見込んでいる。同時開催の関連イベントとして台北駅に隣接する君品飯店にて、日本側関係者と台湾側関係者による観光商談会及び物産関連商談会を実施予定。

【日本の観光・物産博(概要)】 ■ 主催:「日本の観光・物産博」実行委員会 ■ 特別協賛:株式会社日本旅行 ■ 協力:台湾観光協会 ■ 指導・協力:台湾交通部観光局、台湾交通部鐡路管理局 ■ 後援:公益財団法人 日本台湾交流協会、一般社団法人 日本旅行業協会、遠東SOGO百貨 ■ 開催期間:【台北駅】 6月20日(木)~22日(土) 【遠東SOGO百貨 台北忠孝館】 6月21日(金)~23日(日) ■ 開催場所:日本の観光・物産博2019 ⇒ 台北駅1階コンコース 及び 遠東SOGO百貨台北忠孝館 日本の観光・物産商談会2019 ⇒ 君品酒店 ■ 開催規模:台北駅1階コンコース:50~70団体・企業 遠東SOGO百貨台北忠孝館:20~30団体・企業 ■ 入場料:無料 ■ 主な出展団体:地方自治体、観光協会、コンベンション協会、インバウンド促進団体、商業施設、運輸産業、宿泊施設、リゾート施設、観光誘客施設、スポーツ・芸術文化施設、地域産業振興事業体・物産品販売事業体

出展者募集 「日本の観光・物産博2019」に出展する自治体・企業を募集中。

「日本の観光・物産博」のWebサイトはこちら https://www.jptpex-taipei.com/index.php

「BICYCLE CITY EXPO 2019 〜自転車まちづくり博〜」5/23・24 東京ドームシティ・プリズムホールで開催

「BICYCLE CITY EXPO 2019 〜自転車まちづくり博〜」5/23・24 東京ドームシティ・プリズムホールで開催 »

31 1月, 2019

BICYCLE CITY EXPO 2019実行委員会は、2019年5月23日(木)・24日(金)の両日、第3回目となる「BICYCLE CITY EXPO 2019 ~自転車まちづくり博~ in 東京ドームシティ・プリズムホール」を開催する。出展ブース数残りわずか!引き続き受付中(ブースが埋まり次第終了)。

【開催テーマ:自転車を利活用したまちづくりの推進】 ナショナルサイクルルートの創造、自転車走行空間・駐輪場の整備・拡充、自転車と都市創造計画、IoT技術の導入、シェアサイクル、自転車の安全・安心、最新自転車・パーツ・用品、サイクリングと観光、自転車を取り入れたライフスタイルの導入、海外の自転車利用システムなど、機能的、健康的で魅力に富む自転車ワールドの構築を提案。

【開催趣旨】 自転車政策を重視している都市は欧米を中心として急速に増加。クルマ偏重社会からの脱却、地球環境に優しいまちづくりは世界の主要都市が取り組んでいる重要テーマ。そうした潮流の中で自転車を利活用したまちづくりを推進していく。

【開催概要】 ▼名称 BICYCLE CITY EXPO 2019 ~自転車まちづくり博~ in 東京ドームシティ・プリズムホール ▼開催日時 2019年5月23日(木) 10:00~18:00 2019年5月24日(金) 10:00~17:00 ▼会場 東京ドームシティ・プリズムホール(東京都文京区後楽1丁目3-61) URL:https://www.tokyo-dome.co.jp/prism/ ▼入場料 無料 ▼主催 BICYCLE CITY EXPO 2019 実行委員会(運営事務局:株式会社ライジング出版) ▼ウェブサイト http://www.rising-publish.co.jp/ http://www.rising-publish.co.jp/bicyclecity-expo2018/ (※BICYCLE CITY EXPO 2018公式サイト) ▼後援 自転車活用推進議員連盟、自転車活用推進本部、国土交通省、経済産業省、スポーツ庁、一般社団法人自転車協会、一般財団法人自転車産業振興協会、一般財団法人日本自転車普及協会、一般社団法人全日本実業団自転車競技連盟、一般社団法人自転車駐車場工業会、NPO法人自転車活用推進研究会、東京都自転車商協同組合、認定特定非営利活動法人日本都市計画家協会、一般社団法人日本シェアサイクル協会 ▼協力 警視庁交通部/一般財団法人東京都交通安全協会 ▼出展・集客対象 全国の自治体、デベロッパー、駐輪場関連業者、自転車関連業者、道路・建築関連業者、建設コンサルタント、シェアサイクル関連業者、情報・通信関連企業、防犯・セキュリティ関連業者、スポーツ・健康関連企業、鉄道・交通関連企業、商業施設・公共施設・オフィスビル・学校関係者、自転車小売り業者、自転車愛好家、一般自転車利用者etc 【開催内容】 最新鋭の駐輪機・駐輪システム、安全で機能的な自転車走行空間の整備拡充、最新シェアサイクルの提案、最先端情報システム、自転車・パーツ・用品ニューモデルの展示、地方自治体の自転車政策、研究者・ジャーナリストらによるパネルディスカッションなど充実した開催内容。

【問い合わせ先】 BICYCLE CITY EXPO 2019 ~自転車まちづくり博~ in 東京ドームシティ・プリズムホール事務局(株式会社ライジング出版内) 東京都千代田区神田三崎町2-14-6 会沢ビル3F TEL:03-5276-3075/3076 FAX:03-5276-3088 MAIL:bicyclecity.expo@rising-publish.co.jp URL:http://www.rising-publish.co.jp