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SUMMARY:第5回 インバウンド向け食品 EXPO – JFEX インバウンド
DESCRIPTION:インバウンド需要に合わせた、訪日外国人の関心が高い食品に特化した専門展 \n第5回 インバウンド向け食品 EXPO – JFEX インバウンド –\n訪日外国人向けの食品・飲料に特化した専門展「第5回 インバウンド向け食品 EXPO – JFEX インバウンド –」が、2026年11月11日（水）から13日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。本展は「JFEX（ジェイフェックス）－国際 食品・飲料 商談Week－」を構成する専門展の一つで、開催時間は10:00〜17:00。 \n本展は、菓子、調味料、お茶、酒、調理器具・食器など、訪日外国人観光客に売れそうなあらゆる製品が出展し、日本中の小売店、外食店、中食、卸商、量販店、免税店のバイヤーが来場する構成となっている。出展社と来場者間で活発に商談が行われる展示会として位置づけられている。JFEX全体は、加工食品EXPO（JFEX FOOD）、ワイン・酒EXPO（JFEX WINE）、プレミアム食品EXPO（JFEX PREMIUM）、生鮮食品EXPO（JFEX FRESH）、そしてインバウンド向け食品EXPO（JFEX インバウンド）の専門展で構成される、世界中の食品が集まる商談展である。 \n本展の開催の背景には、インバウンド市場の急速な拡大がある。訪日外国人観光客による旅行消費総額は5.3兆円規模に達するとされ、この巨大なインバウンド市場を味方につけるべく、2024年11月に第1回が幕張メッセにて緊急開催された経緯を持つ。当初はJFEX（国内マーケット向けの加工食品・酒類・プレミアム食品・生鮮食品・次世代向け食品などの総合展）内に、新たにインバウンド向け食品の専門展として加わる形でスタートし、多彩な宗教や食文化を持つ訪日外国人に向けて、伝統的な日本食材や新商材を提供したいバイヤーのニーズに応える場として企画された。今回で通算5回目を迎える。 \n過去の開催では「マレーシア ハラール食品パビリオン」や「DISCOVER KOREA」といった国・地域別の特集企画も実施されており、多様な宗教・文化的背景を持つ訪日外国人のニーズに合わせた商品調達を支援する工夫が凝らされてきた。あわせて、食品業界のトレンドを掴めるセミナーや、各社製品を試食できるイベントも連日開催され、単なる商談の場にとどまらない情報収集の機会としても活用されている。優れた新商品を表彰する「JFEX AWARDS ～New to Japan～」も実施され、日本初上陸の海外製品の中から「いま最も仕入れたい商品」を投票で決定する企画も行われている。 \n来場登録は「VIP来場登録」（課長職以上・バイヤー・購買に関わる方が対象、ラウンジ利用の特典付き）と「一般来場登録」の2種類が用意されており、いずれも無料で登録できる（一定の期日を過ぎると有料登録に切り替わる仕組みとなっている）。同時期に開催される「“日本の食品”輸出EXPO」（第13回、海外バイヤー向けの日本産品輸出商談展）や「国際 食品物流EXPO」とも自由に行き来できる構造となっており、来場者は輸出・インバウンド・物流という複数の視点から食品ビジネスの商談機会を得られる。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本の国際見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第5回 インバウンド向け食品 EXPO – JFEX インバウンド –\n主催：RX Japan合同会社\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：JFEX（国際 食品・飲料 商談Week）\n主な出展分野：菓子、調味料、お茶、酒、調理器具・食器など訪日外国人向け食品・関連製品\n来場対象：小売店、外食店、中食、卸商、量販店、免税店のバイヤー\n開催沿革：2024年11月に第1回を幕張メッセで緊急開催、今回で第5回\n背景：訪日外国人観光客による旅行消費総額5.3兆円規模というインバウンド市場の拡大\n過去の特集企画：マレーシア ハラール食品パビリオン、DISCOVER KOREA\n表彰企画：JFEX AWARDS ～New to Japan～（日本初上陸の海外製品を投票で選出）\n同時開催展：加工食品EXPO（JFEX FOOD）、ワイン・酒EXPO（JFEX WINE）、プレミアム食品EXPO（JFEX PREMIUM）、生鮮食品EXPO（JFEX FRESH）、“日本の食品”輸出EXPO（第13回）、国際 食品物流EXPO\n問い合わせ：03-6739-4133\n公式サイト：https://www.jfex.jp/jfex/ja-jp/about/inbound.html
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SUMMARY:第5回 生鮮食品 EXPO – JFEX FRESH -
DESCRIPTION:日本・世界の肉・野菜・フルーツ・魚介類などの生鮮食品が出展する専門展
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SUMMARY:第7回 プレミアム食品 EXPO – JFEX PREMIUM -
DESCRIPTION:高級食品にターゲットを絞った日本唯一の専門展
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SUMMARY:第9回 ワイン･酒 EXPO – JFEX WINE＆SPIRITS -
DESCRIPTION:世界中のワイン・ビール・ウイスキー・日本酒などの酒類が出展する専門展
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SUMMARY:メッセナゴヤ2026
DESCRIPTION:メッセナゴヤ2026\n日本最大級の異業種交流展示会「メッセナゴヤ2026」が、2026年11月11日(水)から13日(金)までの3日間、ポートメッセなごやにて開催される。主催はメッセナゴヤ実行委員会（委員長：貸谷伊知郎・名古屋商工会議所副会頭／トヨタ自動車株式会社アドバイザー）。出展者数800社・団体、950小間、来場者数5万人（いずれも目標）という規模で開催される。 \n本展は、業種や業態の枠を超え、最新の製品・技術・サービスが一堂に会する異業種交流展示会である。多様な来場者との出会いを通じて、販路拡大や人脈形成の機会を創出し、参加者のビジネスを強力に後押しすることを目的として開催されている。モノづくり集積地・名古屋に全国から出展者・来場者が集う点が特徴で、業種の垣根を越えた交流ができる点が、他の専門特化型の展示会とは一線を画す魅力となっている。 \n本展のルーツは2005年開催の「愛・地球博（愛知万博）」の理念を継承する形で、2006年にスタートしたことにある。以来、名古屋を代表するビジネスイベントとして回を重ね、2026年で第21回目の開催となる。前回2025年の開催では844社・団体が出展し、50\,705名が来場した実績を持つ。 \n2026年のキャッチコピーは「Next Era 熱量が未来を動かす」と定められている。第20回という節目を経て、メッセナゴヤは「Next Era（次なる時代へ）」と歩みを進めるという意味が込められており、先人が築いた価値を受け継ぎながら、柔軟な発想と挑戦によって新たな可能性を切り拓くという理念が示されている。その原動力となるのが、人と人とが出会い、つながることで生まれる「熱量」であるとされ、出展者・来場者・主催者が一体となって産業の未来を動かしていく場として位置づけられている。メインビジュアルには「力強い手書きの筆跡」が用いられ、デジタル時代でも全ての仕事は「手」から始まるという考え方や、情熱の赤と誇りの金を組み合わせた配色によって、仕事への誇りや未来への可能性、名古屋らしさが表現されている。 \n会期中は各種セミナー・イベント、シンポジウムも多数開催される予定で、業種を超えた学びの場としても活用できる。特別企画として「きらりと光る町工場コーナー」も設けられ、愛知・岐阜・三重の中小製造業を対象に、選考制で早期申込みを受け付けるなど、地域の中小企業の技術発信を後押しする取り組みも行われている。学生企画も用意されており、次世代の担い手の育成にもつながる内容となっている。 \n会期に先立ち、オンライン機能の利用も予定されている。2026年10月26日(月)10時から11月30日(月)17時まで、メッセナゴヤWEBサイト内でオンライン機能が利用可能となり、会場に来場できない人にとっても情報収集の機会が提供される。 \n出展を検討する企業向けには、名古屋商工会議所が「メッセナゴヤ2026 出展検討のための個別相談会」も実施しており、開催概要や準備スケジュール、共同出展・展示物・実演に関する規定、過去の出展事例などについて相談できる機会が設けられた。出展物の搬入期間は11月9日(月)・10日(火)、出展者説明会はオンデマンド配信で行われるなど、出展に向けた準備体制も整えられている。 \n会場となるポートメッセなごやは、中部地方最大級の展示施設であり、同時期には「ものづくり ワールド [名古屋]」をはじめとする他の専門展も開催されることがある会場である。中部地方を代表する産業集積地・名古屋という土地柄を活かし、地域経済の活性化や新たなビジネス創出の拠点としての役割も担っている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：メッセナゴヤ2026\n会期：2026年11月11日(水)～13日(金)\n会場：ポートメッセなごや\n主催：メッセナゴヤ実行委員会\n出展者数（目標）：800社・団体、950小間／来場者数（目標）：50\,000人\n公式サイト：https://www.messenagoya.jp/
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SUMMARY:第7回 ブロックチェーン EXPO【秋】
DESCRIPTION:第7回 ブロックチェーン EXPO【秋】\nRX Japan合同会社は、国内唯一・最大規模のブロックチェーン専門展示会「ブロックチェーンEXPO」を、次世代テクノロジーの産業活用をテーマとする「NexTech Week【秋】」内で開催する。トレーサビリティやスマートコントラクトなどDXに活用できるブロックチェーンサービスから、Web3プロダクト、NFT関連サービスまでが一堂に集結する、日本最大級のブロックチェーン専門展である。 \n出展対象は、あらゆる業界で活用できるブロックチェーン技術・サービス全般。会場内には、来たるWeb3時代を支えるプラットフォームやNFTサービス、DAO組成支援など最先端の技術・最新の活用事例が集まる特設エリアも設けられ、アート、ゲーム、スポーツ、メタバース、DAOなど幅広いジャンルの技術・サービスを比較検討・相談できる。ブロックチェーン技術は実際に会って話さないと理解しにくいという特性から、出展ブースは毎年多くの来場者で賑わっている。 \n来場対象はあらゆる業界の企業担当者で、ブロックチェーンサービスの導入に向けた活発な商談が行われている。普段話す機会がない業界や大手企業の担当者とも商談が可能な点が特長で、来場者は自社の課題を解決する新しい技術を求めて会場を訪れる。過去の来場者からは「NFTを活用した新規事業立ち上げの検討で、ぴったりな企業と商談できた」「WEBでは知りえない情報に出会えた」といった声も寄せられている。 \n会期中はWeb3・NFTをテーマに最新事例や実装ノウハウを学べるカンファレンスも同時開催され、情報収集からパートナー探索までを一度に実現できる場となっている。業界第一人者によるセミナーも多数予定されている。 \n本展はNexTech Week【秋】の構成展として、AI・人工知能EXPO、量子コンピューティングEXPO、フィジカルAI EXPO、ヒューマノイドロボットEXPO、XR産業活用展、AI時代の人材・組織改革EXPOと同時開催される。来場者は共通の登録バッジで全構成展に入場できる。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第7回 ブロックチェーン EXPO【秋】\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n出展対象：ブロックチェーン技術・サービス、Web3プロダクト、NFT関連サービス\n入場料：事前来場登録制（無料）\n同時開催：AI・人工知能EXPO、量子コンピューティングEXPO、フィジカルAI EXPO、ヒューマノイドロボットEXPO、XR産業活用展、AI時代の人材・組織改革EXPO（NexTech Week【秋】として同時開催）\n公式サイト：https://www.nextech-week.jp/hub/ja-jp/about/bc.html
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
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SUMMARY:第7回 AI・人工知能 EXPO【秋】
DESCRIPTION:第7回 AI・人工知能 EXPO【秋】\nRX Japan合同会社は、企業のAI導入・活用を加速させる日本最大級のAIビジネス専門展示会「AI・人工知能EXPO」を、次世代テクノロジーの産業活用をテーマとする「NexTech Week【秋】」内で開催する。本展は2026年に10周年を迎え、「AX（AI Transformation）」時代を見据えた展示会へと進化を続けている。 \n出展分野は、AIエージェント、AI駆動開発、生成AI、業務効率化AI、データ分析、画像・音声認識、AIインフラなど幅広く、AIの活用目的やフェーズに合わせた複数のエリアで構成される。AXを推進したい企業の担当者が多数来場し、技術比較から導入検討、具体的な商談・相談までをその場で進めることができる。会場内には、生成AIやAIエージェントによる業務活用から開発、データ・インフラ整備、導入後の定着まで網羅する「AIエージェントWorld」ゾーンも設けられている。 \n本展は商談を前提とした展示会であるため、来場者の41％以上が決裁権を持つ部長以上の役職者となっている点が特徴。通常の営業活動ではアプローチが難しい業界や大手企業の担当者も、AI導入のために自らブースを訪れる。オンライン商談では難しいデモンストレーションを出展ブースで体験してもらえるため、商談がスムーズに進みやすいという利点もある。過去の来場者からは「最新チャットボット・議事録サービスを探して来場し、数社から話を聞いて理想的な取引先を見つけられた」「動画の高解像度化技術を探して来場し、複数社から積極的な提案を受けデモ機導入から取引につながりそう」といった声が寄せられている。 \n会期中はAI活用の最新事例や実装ノウハウを学べるカンファレンスも同時開催され、情報収集からパートナー探索までを一度に実現できる場となっている。 \n本展はNexTech Week【秋】の構成展として、ブロックチェーンEXPO、量子コンピューティングEXPO、フィジカルAI EXPO、ヒューマノイドロボットEXPO、XR産業活用展、AI時代の人材・組織改革EXPOと同時開催される。来場者は共通の登録バッジで全構成展に入場できる。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第7回 AI・人工知能 EXPO【秋】\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n出展分野：AIエージェント、AI駆動開発、生成AI、業務効率化AI、データ分析、画像・音声認識、AIインフラ\n入場料：事前来場登録制（無料）\n同時開催：ブロックチェーンEXPO、量子コンピューティングEXPO、フィジカルAI EXPO、ヒューマノイドロボットEXPO、XR産業活用展、AI時代の人材・組織改革EXPO（NexTech Week【秋】として同時開催）\n公式サイト：https://www.nextech-week.jp/hub/ja-jp/visit/ai.html
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SUMMARY:NexTech Week 2026【秋】
DESCRIPTION:NexTech Week 2026【秋】\nRX Japan合同会社は、人、企業、世界の「未来」を変革するソリューションと出会える展示会「NexTech Week（ネクステックウィーク）2026【秋】」を幕張メッセで開催する。AI、ブロックチェーン、量子コンピュータ、フィジカルAI、ヒューマノイドロボット、XRの最新テクノロジーに関する6つの展示会と、AX・DXを促進するために不可欠な人材育成・組織改革を支援する展示会を合わせた、合計7展で構成される総合展示会である。 \n構成展は「AI・人工知能EXPO」「ブロックチェーンEXPO」「量子コンピューティングEXPO」「フィジカルAI EXPO」「ヒューマノイドロボットEXPO」「XR産業活用展」「AI時代の人材・組織改革EXPO」の7つ。2026年秋展では、AIを現場で動かすための専門展「フィジカルAI EXPO」が新規開催されるほか、従来の「XR・メタバース総合展」が産業実装に焦点をあてた「XR産業活用展」へとリニューアルされ、最新テクノロジーの活用と人材育成・組織改革の支援によってDXを推進したい企業にとって欠かせない展示会へと構成が進化している。 \n来場者は、AI・人工知能EXPOでは生成AIやAIエージェントなどの業務効率化AI、ブロックチェーンEXPOではWeb3・分散型ソリューション、量子コンピューティングEXPOでは量子技術の導入・研究活用、フィジカルAI EXPOでは現場実装のためのソリューション、ヒューマノイドロボットEXPOでは働くロボットの最新モデル、XR産業活用展では産業DXを支えるVR・AR・MRソリューション、AI時代の人材・組織改革EXPOでは最新HRテクノロジーや育成・評価ソリューションを、それぞれ比較検討し具体的な商談・相談を行える。一度の来場登録ですべての構成展に入場できる点も特徴である。 \n2026年9月には、展示・商談・セミナーに加えて社会実装を加速する共創プログラム「The Circle」も新設された。生成AI（LLM、ChatGPT連携サービス、画像生成など）や業務自動化（チャットボット、RPA、AIエージェントなど）、工場の外観検査・検品、品質管理支援など、さまざまな業種・業務課題に対応するソリューションが一堂に会し、一度の来場で多数の企業と商談できることから、来場者は自社の課題にマッチしたソリューションを効率的に見つけられる。 \n入場には事前の来場登録（無料）が必要で、登録完了後に発行される入場用バッジをA4サイズ・カラーで印刷し当日持参する仕組みとなっている。ひとつの入場用バッジで、すべての構成展を見ることができる。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：NexTech Week 2026【秋】\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n構成展：AI・人工知能EXPO、ブロックチェーンEXPO、量子コンピューティングEXPO、フィジカルAI EXPO、ヒューマノイドロボットEXPO、XR産業活用展、AI時代の人材・組織改革EXPO（計7展）\n入場料：事前来場登録制（無料）\n公式サイト：https://www.nextech-week.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第7回 量子コンピューティング EXPO【秋】
DESCRIPTION:第7回 量子コンピューティング EXPO【秋】\nRX Japan合同会社は、国内唯一の量子コンピュータ技術専門展「量子コンピューティングEXPO」を、次世代テクノロジーの産業活用をテーマとする「NexTech Week【秋】」内で開催する。同時開催の「AI・人工知能EXPO」来場者から「今後の導入に向けて、一堂に比較検討できる場を設けてほしい」といった声を多数受け、2020年秋に日本初の専門展として立ち上げられた展示会で、今回で第7回の開催となる。 \n出展対象は、量子コンピュータを用いたサービスや量子関連技術全般。最新の研究からアプリケーションまで、量子コンピュータ技術のすべてが一堂に出展される日本最大級の量子コンピュータ専門展である。来場対象は、研究者をはじめ製造業、素材・材料メーカー、社会インフラ、金融、物流業界など様々な業種の担当者で、実際に活発な商談が行われている。 \n2026年春開催の第6回展では、未完成の量子技術から未来のビジネスを創出する特別展示企画「Quantum Gateway」が初開催され、量子技術の最前線を走る企業・団体が集結した。新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）や量子技術による新産業創出協議会（Q-STAR）の後援、一般社団法人量子フォーラムの特別協力のもと実施されており、こうした特別企画の展開は本展の注目度の高さを物語っている。 \n会期中は業界の最新トピックに関するカンファレンスも同時開催され、情報収集からパートナー探索までを一度に実現できる場となっている。金融機関や製造業をはじめとする様々な業界の企業にとって、新しい技術・製品や研究開発事例を広くアピールできる機会としても活用されている。 \n本展はNexTech Week【秋】の構成展として、AI・人工知能EXPO、ブロックチェーンEXPO、フィジカルAI EXPO、ヒューマノイドロボットEXPO、XR産業活用展、AI時代の人材・組織改革EXPOと同時開催される。来場者は共通の登録バッジで全構成展に入場できる。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第7回 量子コンピューティング EXPO【秋】\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場対象：研究者、製造業、素材・材料メーカー、社会インフラ、金融、物流業界など\n入場料：事前来場登録制（無料）\n同時開催：AI・人工知能EXPO、ブロックチェーンEXPO、フィジカルAI EXPO、ヒューマノイドロボットEXPO、XR産業活用展、AI時代の人材・組織改革EXPO（NexTech Week【秋】として同時開催）\n公式サイト：https://www.nextech-week.jp/hub/ja-jp/about/qc.html
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SUMMARY:第1回 フィジカルAI EXPO【秋】
DESCRIPTION:第1回 フィジカルAI EXPO【秋】\nRX Japan合同会社は、AIを現実の現場で動かし業務に組み込むための専門展示会「第1回 フィジカルAI EXPO ～現場にAIを実装するすべての技術が一堂に～」を新たに開催する。次世代テクノロジーの産業活用をテーマとする「NexTech Week【秋】」内で新設される展示会で、フィジカルAIとは現実世界を見て、学び、考え、動かすAIを指す。 \nAIは構想や実験の段階を越え、現場でどう動かし業務として定着させるかが問われる局面に入っている。人手不足や生産性といった日本の現場課題に対し、技術を「導入する」だけでなく「使い切る」ための判断と実装が不可欠との考えから、現場データの収集・見える化、データを活用した学習・検証、AIによる判断、ロボットや設備による実行まで、フィジカルAIの実装に必要な一連の流れをまとめて比較検討できる場として立ち上げられた。 \n来場対象は、製造業では工場長、生産技術、自動化推進、設備技術部門の担当者で、人手不足解消に向けた省人化・自動化、品質検査・異常検知の高度化、設備保全・予知保全、現場データの活用といったニーズを持つ層を想定する。物流業では物流センター長、倉庫管理、自動化推進部門の担当者で、ピッキング・仕分け・搬送作業の自動化、AMR・AGV・自律フォークリフトの導入検討、物流現場の見える化などのニーズに応える。出展企業の担当者と直接相談できるため、技術的な疑問に加え、導入コストやPoC、運用体制、現場定着まで具体的に検討できる点も特長である。 \n会期中は第一線で活躍する企業や有識者が登壇し、フィジカルAIの最新動向、導入事例、現場実装の進め方を解説するセミナーも予定されており、自社での導入イメージを具体化する場として活用できる。 \nNexTech Week【秋】は、AI・人工知能EXPO、量子コンピューティングEXPO、ブロックチェーンEXPO、ヒューマノイドロボットEXPO、フィジカルAI EXPO、XR産業活用展、AI時代の人材・組織改革EXPOの7展で構成される総合展示会。フィジカルAI EXPOの新設は、XR産業活用展の新設とあわせ、NexTech Week【秋】が次世代技術を「知る場」から「現場で使う場」へと進化する取り組みの一環として位置づけられている。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第1回 フィジカルAI EXPO【秋】\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）\n会場：幕張メッセ 国際展示場1～3\n主催：RX Japan合同会社\n同時開催：AI・人工知能EXPO、量子コンピューティングEXPO、ブロックチェーンEXPO、ヒューマノイドロボットEXPO、XR産業活用展、AI時代の人材・組織改革EXPO（NexTech Week【秋】として同時開催）\n入場料：事前来場登録制（無料）\n公式サイト：https://www.nextech-week.jp/hub/ja-jp/about/ph.html
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
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SUMMARY:第1回 XR産業活用展【秋】
DESCRIPTION:第1回 XR産業活用展【秋】\nRX Japan合同会社は、これまで「XR・メタバース総合展」として開催してきた展示会をリニューアルし、NexTech Week【秋】の構成展の一つ「XR産業活用展」として新たに開催する。設計・シミュレーション・教育・現場支援などDX実装を支える「産業DX」を加速する展示会へと生まれ変わった形となる。 \nリニューアルの背景には、近年「XR・メタバース総合展」において製造・建設・物流などの産業分野からXRソリューションを求める来場者が年々増加していたことがある。出展企業側でも、エンターテインメントや集客・体験用途に加え、業務効率化・省人化・技術伝承・安全教育など現場DXを支援するソリューションの出展が増加しており、こうした来場者・出展企業双方のニーズの高まりを受けて、より現場の実務に直結したビジネスマッチングを加速するための改称に至った。 \n出展対象は、XRデバイス、VR研修コンテンツ、スマートグラス、空間コンピューティング、XR×AIなど、用途や課題に応じた幅広い技術・サービス。会場では、設計・検証、教育訓練、技術伝承、遠隔支援、保守運用など、産業活動のさまざまな場面でXRをどう活用できるかを実機・デモ・事例を通じて具体的に確認できる。来場者は、人材育成、技能継承、遠隔対応、作業支援、現場の可視化など、産業現場が抱える課題に対しXRを活用した解決策や次世代の現場づくりのヒントを得られる場として活用できる。 \n本展はNexTech Week【秋】の構成展として、AI・人工知能EXPO、ブロックチェーンEXPO、量子コンピューティングEXPO、フィジカルAI EXPO、ヒューマノイドロボットEXPO、AI時代の人材・組織改革EXPOと同時開催される。来場者は共通の登録で全展示会に入場できる。前回（2025年秋、XR・メタバース総合展として開催）を含むNexTech Week 2025秋全体では、主催者発表で24\,077名が来場しており、日本のDX需要の高まりを背景に高い注目を集めている。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第1回 XR産業活用展【秋】（旧称：XR・メタバース総合展）\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n同時開催：AI・人工知能EXPO、ブロックチェーンEXPO、量子コンピューティングEXPO、フィジカルAI EXPO、ヒューマノイドロボットEXPO、AI時代の人材・組織改革EXPO（NexTech Week【秋】として同時開催）\n入場料：事前来場登録制（無料）\n公式サイト：https://www.nextech-week.jp/hub/ja-jp/about/xr.html
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SUMMARY:第1回 ヒューマノイドロボット EXPO【秋】
DESCRIPTION:第1回 ヒューマノイドロボット EXPO【秋】\nRX Japan合同会社は、人と共に働く次世代ロボットの実装展「ヒューマノイドロボットEXPO」を、次世代テクノロジーの産業活用をテーマとする「NexTech Week【秋】」内で開催する。ヒューマノイドロボットの完成品や導入事例に焦点をあて、社会問題の解決に直結する“働くロボット”の最新動向を一堂に体験できる、日本初かつ日本唯一の専門展である。 \n会場では、実際に動くヒューマノイドロボットの実機や、フィジカルAI・制御ソフトなどのサービスのデモをその場で見ながら比較検討ができ、人手不足対策につながるヒントを得られる場として位置づけられている。来場対象は経営者、生産管理部門の担当者などで、出展企業の担当者と直接相談することで、技術的な疑問だけでなく導入コストや運用体制まで具体的に検討し、導入判断を前進させるための実践的な商談機会を得られる。 \n会期中は第一線で活躍する企業や有識者が登壇し、ヒューマノイドロボット導入を“構想段階”から“実運用”へ進める道筋を解説するセミナーも予定されている。全体像から具体的なビジネス事例まで学べるため、自社での実装イメージを明確にできる内容となる。なお、同展は2026年4月に「ヒューマノイドロボットEXPO【春】」として先行開催されており、今回の秋展はこれに続く形での開催となる。 \n本展はNexTech Week【秋】の構成展として、AI・人工知能EXPO、ブロックチェーンEXPO、量子コンピューティングEXPO、フィジカルAI EXPO、XR産業活用展、AI時代の人材・組織改革EXPOと同時開催される。来場者は共通の登録で全展示会に入場できる。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第1回 ヒューマノイドロボット EXPO【秋】\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）　10:00～17:00\n会場：幕張メッセ 国際展示場1～3\n主催：RX Japan合同会社\n対象者：関係者\n入場料：無料（要登録）\n同時開催：AI・人工知能EXPO、ブロックチェーンEXPO、量子コンピューティングEXPO、フィジカルAI EXPO、XR産業活用展、AI時代の人材・組織改革EXPO（NexTech Week【秋】として同時開催）\n公式サイト：https://www.nextech-week.jp/hub/ja-jp/about/hr.html
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SUMMARY:第5回 AI時代の人材・組織改革EXPO【秋】
DESCRIPTION:第5回 AI時代の人材・組織改革EXPO【秋】\nRX Japan合同会社は、AI時代の人材育成・組織改革に特化した国内唯一の展示会「AI時代の人材・組織改革EXPO」を、次世代テクノロジーの産業活用をテーマとする「NexTech Week【秋】」内で開催する。本展は2022年春の初開催以来「デジタル人材育成支援EXPO」としてDX推進に不可欠なデジタルスキル育成をテーマに展開してきたが、生成AIの登場により企業が直面する課題が「デジタルスキルの習得」から「AIと共創できる人材像の確立」へとシフトしたことを受け、2026年4月開催の春展より現在の名称に変更された。今回の秋展は新名称としては2回目、通算では第5回の開催となる。 \n名称変更の背景には、来場者・出展企業から「人事部門やCHRO（最高人事責任者）層の参加を促したい」「組織改革を含めた総合的なソリューションを求める」という要望の増加があった。これを受け、展示会のテーマは「AI時代の人と組織のアップデート」に再定義され、企業の競争力を高めるために不可欠な「デジタルスキル」「ソフトスキル」「組織改革」の3本柱を網羅する構成となっている。 \n出展対象は、デジタルスキルゾーン（eラーニング、研修・ワークショップ、リスキリング支援）、ソフトスキルゾーン（EQ、共感力、リーダーシップ、レジリエンス研修）、組織改革ゾーン（人事制度改革支援、組織エンゲージメント可視化、コンサルティング）の3ゾーンで構成される。AIの進化によりPCスキルに代表される“ハードスキル”の平準化が進む中、共感力や対話力、リーダーシップといった“人間らしさ”＝“ソフトスキル”を持つ人材を求める経営層・人事担当者が来場する点も特徴である。 \n来場対象は、経営層・経営企画、DX推進担当、CHRO・人事部門・人材育成担当。DX推進だけ、人材育成だけをテーマにした展示会とは異なり、AI時代に合わせた人材育成・組織改革を考えている経営者やDX推進部署、人事部の担当者と直接商談を行える場として位置づけられている。会期中は事例紹介や模擬研修体験に加え、AI時代の企業競争力を支える人材育成に関する最新事例やノウハウを学べるカンファレンスも同時開催され、情報収集からパートナー探索までを一度に実現できる。 \n本展はNexTech Week【秋】の構成展として、AI・人工知能EXPO、ブロックチェーンEXPO、量子コンピューティングEXPO、フィジカルAI EXPO、ヒューマノイドロボットEXPO、XR産業活用展と同時開催される。来場者は共通の登録バッジで全構成展に入場できる。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第5回 AI時代の人材・組織改革EXPO【秋】（旧称：デジタル人材育成支援EXPO）\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）\n会場：幕張メッセ 1～3ホール\n主催：RX Japan合同会社\n出展対象：デジタルスキルゾーン、ソフトスキルゾーン、組織改革ゾーン\n来場対象：経営層・経営企画、DX推進担当、CHRO・人事部門・人材育成担当\n入場料：事前来場登録制（無料）\n同時開催：AI・人工知能EXPO、ブロックチェーンEXPO、量子コンピューティングEXPO、フィジカルAI EXPO、ヒューマノイドロボットEXPO、XR産業活用展（NexTech Week【秋】として同時開催）\n公式サイト：https://www.nextech-week.jp/hub/ja-jp/about/dxh.html
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SUMMARY:Claris カンファレンス 2026
DESCRIPTION:ローコード開発プラットフォーム「Claris FileMaker」を使って、業務アプリの内製化やDX、AIのビジネス活用に取り組む方のための参加費無料・事前登録制の総合イベントです。 \n3日間・60以上のプログラムで、ユーザ企業の成功事例、実践的な開発テクニック、AI連携の最新情報を幅広くお届けします。高速開発ツールを探している方や、DXを一緒に推進してくれるプロの開発パートナーを探している方にも最適な場です。 \nその他にも来場者全員プレゼントやLINEお友だち登録、SNS投稿でオリジナルグッズを贈呈。豪華賞品が当たるスランプラリーもあります。ご来場をお待ちしています。 \nClarisカンファレンス2026\n\n本イベントはローコード開発プラットフォーム「Claris FileMaker」を中心に、ユーザー企業・開発者・パートナーが集う総合カンファレンス。「ビジネスの問題解決に取り組む方のための総合イベント」と位置づけられ、業務アプリの内製化やDX、AIのビジネス活用に取り組む人を主な対象としている。運営事務局は株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND内に置かれている。会期は2026年11月11日（水）〜13日（金）の3日間で、会場は虎ノ門ヒルズフォーラム（東京）。参加は無料だが、事前登録が必要で、クロージングセッションのみ招待制となっている。 \n会期中は60以上の無料セッションが用意されており、製造業や医療、不動産、自治体などのユーザー企業が登壇してFileMakerを使ったDXの取り組みを紹介する「成功事例セッション」、FileMakerとAIの連携や生成AIの業務への組み込み方を扱う「AI活用セッション」（初日のオープニングキーノートも含む）、開発技術やセキュリティ、外部連携を少人数で手を動かしながら学べる「テクニカルセッション・ワークショップ」、医療分野の事例を紹介する「メディカルセッション」、Clarisスタッフが製品概要と導入事例を説明する「入門編セッション」といった幅広いプログラムが組まれている。会場内にはClarisパートナーがブースを出展する展示エリアや、Clarisスタッフによる個別相談を受け付ける「Claris Bar」も設けられる。登壇する企業の業種は製造業や医療、不動産、自治体など多岐にわたり、業務アプリの内製化を自社で進めてきた企業の生の声を聞ける点が、ベンダー主催イベントのなかでも特色のひとつとなっている。 \nセッションはそれぞれ独立しているため、1人での参加や、関心のあるセッションだけをピックアップして参加するスタイルも想定されている。人気セッションは事前登録が満席になることもあるが、当日入場できる場合もあるとされている。FileMakerを初めて知る人も参加できる構成になっており、事前学習として無料のWebセミナーや体験セミナー、45日間の評価版利用も案内されている。ランチョンセッションの弁当やスイーツセッションのおやつも無料で提供される。日中の複数のセッションを行き来しながら、昼食や軽食を取りつつ終日参加できる構成になっている点も、長時間のイベントに参加しやすくする工夫のひとつといえる。 \nClarisカンファレンスは、FileMakerユーザーの事例共有やAI活用の最新動向、開発パートナーとの接点づくりまでを一度に体験できる場として位置づけられており、受託開発や内製化支援のパートナーを探す企業や、ローコード開発の技術を学びたい担当者にとっても参加価値のあるイベントとなっている。参加は無料かつ事前登録制であることから、Claris FileMakerの導入を検討し始めた段階の企業でも気軽に参加しやすく、製品を初めて知る人向けの入門編セッションも用意されている点は、既存ユーザー同士の情報交換にとどまらない、裾野の広い参加者層を意識した設計といえる。本稿執筆時点では、過去開催時の来場者数など具体的な規模感は公式サイトに明記されていない。会場の虎ノ門ヒルズフォーラムは、オフィスやホテルが入る複合施設「虎ノ門ヒルズ」内に位置し、都心からのアクセスのよさもあって、企業のDX推進担当者や情報システム部門の担当者が業務の合間を使って参加しやすい立地になっている。会期が3日間にわたることから、全日程を通して参加するだけでなく、都合の良い1日だけに絞って参加するという利用の仕方もできる。 \n\n\n\nイベント名\nClarisカンファレンス2026\n\n\n会期\n2026年11月11日（水）〜13日（金）\n\n\n会場\n虎ノ門ヒルズフォーラム（東京）\n\n\n運営事務局\n株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND内\n\n\n内容\n成功事例セッション、AI活用セッション、テクニカルセッション・ワークショップ、メディカルセッション、入門編セッション、展示エリア、Claris Bar\n\n\n参加費\n無料（事前登録制、クロージングセッションのみ招待制）\n\n\n公式サイト\nhttps://www.claris.com/ja/conference/2026/new.html
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SUMMARY:Braze City x City Tokyo
DESCRIPTION:Braze City x City Tokyo 2026\n\nBraze株式会社が主催するマーケティングカンファレンス「Braze City x City Tokyo 2026」。サブタイトルは「AIの波を、価値に変える―量より質、共鳴するエンゲージメントへ」で、開催日時は2026年11月12日（木）12:15〜19:30（受付11:30〜）、会場はウェスティンホテル東京。対象はB2C企業のマーケティング・DX・CRM・ブランディング・販売促進・経営企画部門のエグゼクティブやビジネスリーダーで、Brazeユーザーまたは導入検討中・検討可能性のある企業に限定され、広告代理店やベンダー、同業他社の申込みは不可となっている。参加費はチケット種別・申込時期により異なり、本稿執筆時点（通常価格期間、10/15〜11/11）では10\,000円。条件を満たすマーケティング関連部門の担当者向けには、専用フォームからの応募により無料参加コードが発行される招待枠も用意されている。 \nプログラムは特別講演やBraze自身のキーノート、ユーザー企業によるセッション、パネルディスカッション、クロージング基調講演まで一日を通して構成される。12:25からはIDC Japanの眞鍋敬さんによる特別講演「AI時代の顧客エクスペリエンス変革〜リアルタイムコンテキストが、ブランドと顧客の関係を変える〜」が行われ、続いてBraze CEO兼共同創業者のビル マグヌソンさんによるOpening Keynote、CTO兼共同創業者のジョン ハイマンさんによるプロダクト紹介が同時通訳付きで行われる。さらにBraze日本市場製品責任者の新田達也さんによる対談「構想から実践へ―カウシェのBraze AI活用、その最前線」も予定されている。 \n午後はトラックA・トラックBの2系統に分かれ、株式会社山口フィナンシャルグループの大橋勇斗さん・横尾光恵さんによる「BrazeとAIで実現する『選ばれる金融』のデジタル営業改革」、株式会社博報堂の土井京佑さんによる「質とは何か―その施策、顧客の『なぜ』に届いていますか？」、株式会社セガ エックスディーの伊藤真人さんと株式会社電通デジタルの大船良さん・潮田健一郎さんによる「アフターAIに求められるCRMの進化と拡張」、東京ガス株式会社の中井恒介さんによるセッションなどが並ぶ。16:20からはheart relationの立松佳菜子さん、エーアンドエスの飯塚泰輔さん、トゥモローランドの上田知弘さん、Braze株式会社の小林里帆さんによるパネルディスカッションも行われる。クロージングでは、LINEヤフー株式会社前代表取締役会長の川邊健太郎さんが「3兆円企業のトップと、1人ぼっちのAI企業―両極を経営してわかったAI時代の組織論」と題した基調講演を行い、18:00からはネットワーキングパーティーで締めくくられる。 \n通常セッションに先立つ10:00〜16:00には、認定資格「プラクティショナー」取得を目指す集中研修や、Agent ConsoleによるAI活用、BrazeAI Operatorの実践活用を扱う「Braze Learning」トレーニングセッションも開催され、トレーニング参加者には認定試験の無料受験バウチャー（先着100名）が進呈される。会場にはBraze・パートナー企業による展示ブースも設けられ、AI活用やキャンペーン配信などのデモ・相談が行える。前回（2025年度）開催では総来場者数901名、イベント全体の満足度89％、セッション全体の満足度87％という実績が公表されている。 \nスポンサーにはプラチナの電通デジタル・博報堂をはじめ、Accenture Song、Snowflake、Contentsquare、サイバーエージェント、AWS、Databricks、LINEヤフーなど多数の企業が名を連ねており、Brazeを軸にしたマーケティングテクノロジー領域の広がりがうかがえる。参加登録は1名ずつの個別登録が必要で、セッションは登録時またはマイページから事前予約できる（事前予約推奨、当日は空席がある場合に案内）。キャンセルは開催日の30日前までであれば全額返金、29日前以降は返金不可（当日欠席も同様）だが、開催日の5営業日前までであれば代理参加者への譲渡は可能となっている。登壇者には日本市場のBtoCマーケティングを手がける企業の実務担当者が多く含まれており、AIを活用した顧客エンゲージメントの実践例を、業種を横断して学べる構成になっている。なお、主催のBrazeについては、Salesforceが約56.6億ドルで買収することを2026年10月に発表しており、今回のCity x City Tokyo 2026は、買収発表後まもないタイミングでの開催となる点も注目される（関連記事：SalesforceによるBraze買収について）。 \n\n過去の動画　イベントのマーケティング活用の第一人者、Braze田中裕一さんに成功の秘訣を聞く \n\n\n\n\nイベント名\nBraze City x City Tokyo 2026\n\n\n開催日\n2026年11月12日（木）12:15〜19:30（受付11:30〜、トレーニングは10:00〜）\n\n\n会場\nウェスティンホテル東京（東京都目黒区三田）\n\n\n主催\nBraze株式会社\n\n\n内容\n特別講演、Braze Keynote、ユーザー企業セッション（トラックA・B）、パネルディスカッション、クロージング基調講演、Braze Learning（トレーニング）、展示ブース、ネットワーキングパーティー\n\n\n参加費\n10\,000円（本稿執筆時点の通常価格。条件を満たす場合は無料招待枠あり）\n\n\n公式サイト\nhttps://events.braze.com/cityxcity-tokyo-2026
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SUMMARY:モダナイゼーション フォーラム 2026
DESCRIPTION:モダナイゼーション フォーラム 2026\n\nAMCソフトウェアジャパン合同会社が主催する、基幹システムのモダナイゼーションをテーマにしたカンファレンス「モダナイゼーション フォーラム 2026」。サブタイトルには「AI時代の基幹システム変革と企業資産の価値創出」が掲げられている。会期は2026年11月12日（木）13:00〜17:00（開場12:30）、会場は東京ミッドタウン六本木 ミッドタウンホールB。参加費は無料で事前登録制だが、対象は基幹システムを構築する企業のIT部門や関連ITサービス会社、システムインテグレーター、コンサルティング会社などに限られ、競合にあたる企業や個人、所属が不明な申込者については通知なく参加を断られる場合がある旨が明記されている。 \nプログラムは、AMCソフトウェアジャパンの大野洋一さんによる開会挨拶に始まり、基調講演（13:05〜13:50）ではITRの入谷光浩さんが「基幹システムの残すべきもの・変えるべきもの」について語る。続くケーススタディ（13:50〜14:20）では、SOMPOひまわり生命の川﨑隆史さんが、COBOLベースの基幹システムをクラウドへ移行した取り組みを紹介する。リーダーシップセッション（14:35〜15:20）には、Rocket SoftwareのStuart McGillさんが登壇し、市場動向について語る（タイトルは仮、逐次通訳あり）。 \n後半のセッション「Our Solution」（15:20〜16:05）では、AMCソフトウェアジャパンの朝日宣文さんが、既存資産を安全に移行する手法とAIを活用したプラットフォームについて解説する。もう一つのケーススタディ（16:20〜16:50）では、みずほ銀行の埴岡穣さんが、マインフレーム脱却に向けた第2フェーズの移行事例を紹介し、16:50〜17:00のクロージングで締められる構成だ。 \n会場では抽選会や、一部の登壇者に直接質問できる「Ask the Speaker」コーナー、モダナイゼーション関連ソリューションを提供する企業によるブース展示も予定されている。参加証は11月上旬以降にメールで送付され、開催3日前になっても届かない場合は事務局への問い合わせが案内されている（迷惑メールフォルダに振り分けられる場合もあるという）。プログラムや登壇内容は変更になる可能性がある旨も付記されている。 \n\nイベント名：モダナイゼーション フォーラム 2026\n会期：2026年11月12日（木）13:00〜17:00（開場12:30）\n会場：東京ミッドタウン六本木 ミッドタウンホールB（東京都港区赤坂9-7-2）\n主催：AMCソフトウェアジャパン合同会社\n内容：基幹システムのモダナイゼーションをテーマにしたカンファレンス（基調講演・事例セッション・ソリューション紹介ほか）\n参加登録：無料・事前登録制（基幹システム関連企業の実務者が対象）\n公式サイト：https://www.amc.rocketsoftware.co.jp/event/modernizationforum2026/\n\n東京ミッドタウン六本木で開催される他のイベント情報は会場別イベント一覧でまとめて確認できる。 \n全国各地の展示会・イベント情報を広くチェックしたい方は全国の展示会スケジュールもあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:60th FISMA TOKYO（第60回 東京ファッション産業機器展）
DESCRIPTION:アパレルから工業製品の製造に関する裁断・縫製を中心とした資機材が勢揃いする展示会 \n60th FISMA TOKYO（第60回 東京ファッション産業機器展）\nアパレル産業のあらゆる工程を支える機器・技術が集結する専門展示会「60th FISMA TOKYO（第60回 東京ファッション産業機器展）」が、2026年11月12日（木）から13日（金）までの2日間、東京ビッグサイト西3ホールにて開催される。主催は東京都ミシン商工業協同組合。開催時間は初日10:00〜17:00、最終日10:00〜16:00。本展は今回で通算60回という大きな節目を迎える、業界屈指の歴史を持つ展示会である。テーマには「未来につなぎ、世界に広げる NIPPONモノづくり」が掲げられている。 \n本展は、アパレルに関わる素材、生産機器・システム、物流、情報技術など、川上から川下まで幅広い領域を出展対象とする専門展示会である。商談を求めて全国から縫製工場やアパレルメーカー、商社・小売等のアパレル関係者が一堂に会する場として、長年にわたり日本の縫製・アパレル産業を支えてきた。ミシンをはじめとする縫製機器を中心に、素材、副資材、生産管理システム、物流ソリューションまで、アパレル生産の全工程に関わる製品・サービスが一堂に集まる構成となっている。 \n本展の運営には、業界団体・専門メディアが幅広く関わっている。関連団体には東京都ミシン商工業協同組合のほか、日本縫製機械工業会、全国ミシン商工業協同組合連合会が名を連ね、協力メディアにはアパレル工業新聞、日本ミシンタイムス、繊維ニュース、近代縫製新聞といったアパレル・縫製業界の専門紙が参加している。こうした業界団体・専門メディアの支援体制は、本展が単なる展示会にとどまらず、業界全体の情報発信拠点としての役割も担ってきたことを物語っている。 \n2026年の開催に向けては、2026年1月31日に前回開催となる「59th FISMA TOKYO」（2025年11月12日・13日開催）の結果報告書が公開され、3月27日には出展募集が開始された。事前来場登録は2026年8月21日より受付が開始されている。前回の59th FISMA TOKYOは2025年11月12日（水）から13日（木）にかけて開催され、出展者情報・製品情報の公開やニュースリリースの発表など、活発な情報発信のもとで実施された実績を持つ。会期中には主催者企画による各種セミナーや、出展者によるセミナーも多数実施され、来場者は事前登録により聴講できる仕組みが整えられている。 \n本展に関連する催しとして、東京都ミシン組合はセイコーミシンやサンコウ電子研究所による講習会を随時開催しているほか、夏休み期間には「ミシンでバッグを作ろう」といった一般向け体験イベントも実施している。また、東京婦人子供服縫製工業組合は2025年に「創立75周年記念祝賀会」を開催するなど、業界全体で節目の年を迎えた団体も見られ、日本の縫製・アパレル産業が長い歴史を持つ成熟産業であることがうかがえる。 \n来場は事前登録制で、公式サイトから登録できる。会場案内図（MAP）も公式サイトでPDF形式で公開されている。会場の東京ビッグサイト西3ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置し、公式サイトの案内に沿ってアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：60th FISMA TOKYO（第60回 東京ファッション産業機器展）\n主催：東京都ミシン商工業協同組合\n会期：2026年11月12日（木）10:00～17:00、13日（金）10:00～16:00\n会場：東京ビッグサイト　西3ホール（東京都江東区有明3-11-1）\nテーマ：未来につなぎ、世界に広げる NIPPONモノづくり\n主な出展分野：アパレル素材、生産機器・システム（ミシン等）、物流、情報技術など川上から川下までのアパレル産業関連製品\n来場対象：縫製工場、アパレルメーカー、商社・小売等のアパレル関係者\n関連団体：日本縫製機械工業会、全国ミシン商工業協同組合連合会\n協力メディア：アパレル工業新聞、日本ミシンタイムス、繊維ニュース、近代縫製新聞\n出展募集開始：2026年3月27日\n事前来場登録開始：2026年8月21日\n前回実績：59th FISMA TOKYO（2025年11月12日・13日開催、結果報告書は2026年1月31日公開）\n公式サイト：https://www.fisma.tokyo/
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SUMMARY:Cybozu Days Japan 2026
DESCRIPTION:Cybozu Days Japan 2026\n\nサイボウズ株式会社が主催するクラウドサービスの総合イベント「Cybozu Days Japan 2026」。10年の節目を越え、今年から名称が「Cybozu Days」から「Cybozu Days Japan」へ変わった。会期は2026年11月12日（木）・13日（金）の2日間、会場は幕張メッセ4〜7ホールで、来場は無料だが事前申し込みが必要となる。テーマは「人とAIでつくる、新しいチームのかたち」。AIの出現で変わりゆく社会のなかで、人とAIが手を組むことでチームのあり方がどう変化していくかを、サイボウズ製品を実際に使うユーザー企業の事例を通じて紹介する構成になっている。約10\,000人の来場が見込まれており、会場には140以上のブースが集結する予定だ。 \nプログラムの中心となるのは、両日11:00〜12:30に行われる「Product Keynote」で、サイボウズ代表取締役社長の青野慶久さんと各製品の責任者が登壇し、新機能の発表や今後の製品展開など、サイボウズ製品の「今」と「これから」を語る。DAY1（11/12）は「製品の新発表やエンタープライズ企業事例」、DAY2（11/13）は「中小・中堅企業の実践事例」というテーマで日程が分かれており、企業規模や導入フェーズに応じて参加したい日を選びやすい構成になっている。DAY1の午後には「AIで作ったkintoneカスタマイズ、そのまま使って大丈夫？ MCPサーバー連携やアンチパターンから考える安心な開発」（13:20〜14:00）、「その入力は、AIエージェントが使える資産になる 四国電力に学ぶ、kintoneに溜めたデータの活かし方」（14:30〜15:10）、「AIガバナンス基盤の作り方 人とAIエージェントが共に働く未来へ」（15:40〜16:20）といったセッションが予定され、kintoneとAIエージェントの組み合わせ方や、安全にAI活用を広げるためのガバナンス設計といった、まさに今企業が向き合っているテーマが並ぶ。 \n登壇者は両日合わせて30名以上にのぼる。DAY1はエンタープライズ・製造業系の企業が中心で、東急株式会社、株式会社GENDA、株式会社マルテー大塚、株式会社ZOZO、国際興業株式会社、ジヤトコ株式会社、関西電力株式会社、阪急阪神不動産株式会社、アイホン株式会社、artience株式会社、三菱重工業株式会社、富士フイルムビジネスイノベーション株式会社、株式会社ニフコ、トライアン株式会社などの担当者が登壇し、サイボウズ公認kintoneエバンジェリストの村濱一樹さんも名を連ねる。加えて、愛媛県松前町の田中浩介町長が登壇するなど、自治体によるkintone活用の事例紹介も盛り込まれている。DAY2は中小・中堅企業や自治体、学校法人などが中心で、株式会社高洋商会、今小路学園くるみ幼稚園、株式会社AKASI、株式会社五星、一般財団法人沖縄美ら島財団、茅ヶ崎市役所、株式会社後藤組、株式会社杉孝グループホールディングス、株式会社アステックペイント、株式会社明豊エンタープライズ、株式会社日本エイジェントなどが登壇し、サイボウズ公認kintoneエバンジェリストの飯塚洋平さんも参加する。業種・規模ともに幅広い企業・団体が登壇することで、来場者は自社の規模や課題に近い事例を見つけやすい構成になっている。 \n会場には、サイボウズ製品に関するブースのほか、導入支援やコンサルティング、連携サービスを提供するパートナー企業のブースが140以上集結する。展示エリアでは予約不要のミニセッション（ブースセミナー）も多数開催され、気になる展示を見て回るだけでも業務改善やDX・AI活用のヒントが見つかる構成になっている。また、サイボウズのオリジナルグッズや書籍を販売する「サイボウズ商店」では、サイボウズデイズ限定グッズも登場する予定だ。会場からはYouTube「サイボウズビジネスチャンネル」による生配信も行われ、現地に来られない層にも一部の様子が届けられる。恒例の「kintone AWARD」では、各地のkintone hiveで選出されたファイナリストが登壇し、ユーザー同士でkintoneの活用アイデアを共有するライブイベントも開催される。 \n主催のサイボウズは、グループウェアやノーコード業務アプリ作成ツール「kintone」など、チームワークを支えるソフトウェアを提供する企業で、「チームワークあふれる社会を創る」ことを企業理念に掲げている。情報格差が権力差や組織の壁、経済格差を生むという問題意識のもと、誰もが情報にアクセスできる設計を通じて一人ひとりの主体性を引き出すことを目指しており、本イベントもその理念を体現する場として、製品の新機能発表にとどまらず、実際の導入企業が試行錯誤してきたプロセスまで共有する内容になっている点が特徴だ。会場では予約不要のブースセミナーに加え、サイボウズ社員やパートナーに直接相談できる機会も用意されており、導入を検討している層から既存ユーザーまで幅広く活用できる構成になっている。 \nなお、同じ幕張メッセでは会期中に「NexTech Week 2026秋」も同時開催される予定で、AI活用やAI時代の人材育成・組織変革、フィジカルAIなどをテーマにした展示会として案内されている。両イベントは主催者が異なるものの、同じ会場・時期での開催となるため、来場者にとっては一度の訪問でDX・AI関連の複数のイベントをまとめて見て回れる機会にもなりそうだ。本稿執筆時点では、過去開催分の出展社数・来場者数の詳細な実績レポートは公式サイト内の別ページで案内されているが、具体的な数値は公式サイト上で個別に確認する必要がある。参加費や参加登録方法についても、公式サイトの申し込みページで最新情報を確認することが望ましい。 \n公式サイトには、はじめて参加する人向けに「サイボウズデイズの歩き方」というコンテンツも用意されており、何を見ればよいか分からない参加者に向けて、イベントの見どころがまとめて紹介されている。加えて「昨年の様子」として過去開催のレポートも公開されており、これから初めて参加する企業にとっては、事前に会場の雰囲気やセッションの傾向をつかんだうえで当日の動き方を計画しやすい作りになっている。企業によっては出張申請や参加申請の際に開催概要資料が必要になる場合もあり、公式サイトでは稟議用に使える開催概要資料のダウンロードも用意されている点も、担当者が社内調整を進めるうえで利用しやすい工夫といえる。 \nセッションの構成を見渡すと、DAY1の「AIガバナンス基盤の作り方」のように、AIエージェントを業務に組み込むにあたって企業がどう統制の仕組みを整えるかという論点が明確に打ち出されている点が、今回のCybozu Days Japanの特徴のひとつといえる。単にAI機能を導入するだけでなく、kintoneに蓄積されたデータをAIエージェントが活用できる資産として整備する発想や、AIで生成したカスタマイズを安全に運用するための注意点を解説するセッションが並ぶことからも、サイボウズ自身がAI活用の「次のフェーズ」として、現場への実装とガバナンスの両立を重視していることがうかがえる。DAY2で中小・中堅企業の実践事例に重点を置いている点も、大企業に限らずあらゆる規模の組織がAI時代のチームワークづくりに取り組めるというメッセージを反映した構成になっているとみられる。 \nイベント名Cybozu Days Japan 2026開催日2026年11月12日（木）・13日（金）会場幕張メッセ 4〜7ホール主催サイボウズ株式会社テーマ人とAIでつくる、新しいチームのかたち内容Product Keynote、ユーザー企業セッション、kintone AWARD、ブースセミナー、サイボウズ商店、YouTube生配信、140以上の出展ブース予想来場者数約10\,000人公式サイトhttps://days.cybozu.co.jp/
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
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SUMMARY:第68回日本小児血液・がん学会学術集会
DESCRIPTION:白血病・リンパ腫・固形腫瘍など小児血液・がん疾患の研究と臨床に携わる専門家が集まる学術集会（第68回）。学術発表・企業展示・ランチョンセミナーなどを開催。主催：一般社団法人日本小児血液・がん学会。参加者：約2\,000名（前回実績）。
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SUMMARY:日本放射線腫瘍学会第39回学術大会
DESCRIPTION:日本放射線腫瘍学会第39回学術大会\n\n日本放射線腫瘍学会が主催する学術大会「日本放射線腫瘍学会第39回学術大会」。大会長は宇野隆さん（千葉大学大学院医学研究院 画像診断学・放射線腫瘍学講座 教授）が務める。会期は2026年11月12日（木）〜14日（土）の3日間、会場は幕張メッセ。大会テーマには「Blooming Boundaries－やさしさと革新、人に寄り添う放射線治療－」が掲げられており、やさしさと技術革新の両面から、患者に寄り添う放射線治療のあり方を追求する姿勢が示されている。 \nプログラムには、優秀演題賞や教育講演功労賞、Highly Cited Award、学会誌JRRのベストペーパー賞、ベストレビュワー賞、地域貢献賞、教育ポスター奨励賞などの表彰・記念講演が組まれている。企業との共催セミナーはランチョン、アフタヌーン、イブニング、ハンズオン、企業プレゼンテーションと多様な形式で実施され、会場内では企業展示も行われる。一般市民向けには市民公開講座も設けられ、専門家だけでなく広く社会に放射線治療への理解を広める場にもなっている。 \n演題募集は2026年4月14日に開始され、2度の延期を経て6月9日正午に締め切られた（以降の延長なし）。採択結果は8月21日に発表され、指定演題の登録は7月27日から開始されている。参加登録は10月1日に開始されており、SNS上では10月15日までに登録した参加者に会場内の物販コーナーで使えるクーポンを配布する企画も案内されているが、本稿執筆時点ではあくまで予定とされている。なお、参加費の具体的な金額は公式サイト上に明記が見当たらず、確認できなかった。 \n学術プログラムに加え、JFAドリーム球技場の施設見学会やフットサル大会、キッズツアー、託児サービス、ダイバーシティルームの設置など、参加者の多様な事情に配慮した催しも用意されている。登録認定医向けの単位取得にも対応しており、臨床・研究の第一線に立つ放射線腫瘍医や関連スタッフが幅広く参加しやすい設計になっているといえる。 \n前回の第38回大会は2025年11月27日〜29日に東京国際フォーラムで開催されており、今回の第39回は会場を千葉・幕張メッセに移しての開催となる。放射線治療の進歩に伴い、がん治療における多職種連携や患者ケアの質向上が一層重視される中、本学術大会は放射線腫瘍学に関わる医師・技師・研究者らが最新の知見を共有し合う年に一度の重要な機会として位置づけられている。 \n\nイベント名：日本放射線腫瘍学会第39回学術大会\n会期：2026年11月12日（木）〜14日（土）\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：日本放射線腫瘍学会\n大会長：宇野隆さん（千葉大学大学院医学研究院 画像診断学・放射線腫瘍学講座 教授）\n内容：放射線腫瘍学に関する学術大会（表彰講演、共催セミナー、企業展示、市民公開講座ほか）\n公式サイト：https://www.congre.co.jp/jastro2026\n\n幕張メッセで開催される他の展示会・催事の日程は幕張メッセMICEスケジュールからまとめて確認できる。 \n全国各地の展示会・学会情報を広くチェックしたい方は全国のmiceスケジュールもあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:Omnissa ONE Tokyo 2026
DESCRIPTION:Omnissa ONE Tokyo 2026\n\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、Omnissa Japan合同会社が主催する顧客・パートナー向けのテクノロジーカンファレンスである。AI、自動化、セキュリティ、従業員体験（デジタル従業員体験／DEX）を中心テーマに、最新のEUC（エンドユーザーコンピューティング）戦略や活用事例を紹介する内容となっている。開催日は2026年11月13日（金）10:00〜19:00、会場はANAインターコンチネンタルホテル東京（東京都港区赤坂1-12-33、東京メトロ溜池山王駅・六本木一丁目駅から徒歩圏内）での会場開催で、参加費は無料（事前登録制）。対象はOmnissaの顧客やパートナー、Omnissa製品に関心のある人で、公共機関・官公庁に勤める人は所属組織の規程への適合を事前に確認するよう案内されている。 \nプログラムは基調講演、ブレイクアウトセッション、ハンズオンセッション、ライブデモで構成され、AIを活用したデジタルワークスペース、VDI／App、統合エンドポイント管理（UEM）、デジタル従業員体験（DEX）、セキュリティ＆コンプライアンスといった分野を扱う。登壇者には、Omnissa SVP\, Productsのバラス・ランガラジャンさん、Omnissa Japan合同会社代表執行役社長の竹下雄輔さんに加え、参議院議員・チームみらい党首でAIエンジニア・SF作家でもある安野貴博さんが名を連ねており、製品戦略だけでなく、AIをめぐる幅広い視点からの講演も予定されている。会場では、OCA-H、OCA-W、OCE-H、OCE-Wの各認定資格試験を無償で受験できる機会も設けられており、受験にはアカウント登録が必要とされており、Omnissa製品を実際に扱うエンジニア層にとっては、講演の聴講にとどまらず自身のスキルを公式に証明する機会にもなっている。 \nOmnissaの経営陣や製品専門家、業界の専門家が講演し、製品の方向性や活用事例を伝えるとともに、参加者同士やエキスパートとのネットワーキングの機会も用意されている。Diamond、Platinum、Gold、Silver、Bronzeの各ランクで多数のスポンサー企業が協賛しており、登録した情報はこれらスポンサー企業と共有される場合がある旨が案内されている。スポンサー企業が多岐にわたることから、Omnissa製品と連携するセキュリティ・AI・クラウド関連企業の最新動向を、本編のセッションと併せて把握できる場にもなっているとみられる。Omnissaは、仮想化・エンドユーザーコンピューティング分野の製品を手がけるベンダーとして知られており、本カンファレンスも既存顧客・パートナー企業の製品理解や活用促進を主な目的としたイベントと位置づけられる。 \n会場のANAインターコンチネンタルホテル東京は、東京メトロ溜池山王駅・六本木一丁目駅のいずれからも徒歩圏内という利便性の高い立地にある。参加対象が顧客・パートナー中心である点や、製品ごとの認定資格試験が会場受験できる点は、一般公開型のイベントというよりも、既存のエコシステムに向けた色合いの強いカンファレンスであることを示している。 \nOmnissaは、仮想デスクトップ（VDI）やアプリケーション配信、統合エンドポイント管理（UEM）などを手がけるエンタープライズ向けソフトウェア企業として知られ、従業員がどのデバイス・場所からでも安全かつ快適に業務アプリケーションへアクセスできる環境づくりを支援する製品群を展開している。近年はAIの業務活用が企業のIT戦略における重要テーマとなっており、本カンファレンスでも「AIを活用したデジタルワークスペース」というセッションテーマが掲げられていることから、生成AIと既存のEUC基盤をどう組み合わせていくかが主要な論点のひとつになるとみられる。安野貴博さんの登壇は、現職の国会議員でありAIエンジニア・SF作家という異色の経歴を持つ人物が、製品ベンダー主催のカンファレンスでAIをめぐる視点を語る機会として注目される。 \nセキュリティ＆コンプライアンス分野のセッションも設けられており、リモートワークやハイブリッドワークが定着するなかで、エンドポイントのセキュリティ管理や従業員体験（DEX）の向上を同時に実現する手法が議論される見込みである。会場受験できる認定資格試験は、Omnissa製品の導入・運用を担うIT担当者やパートナー企業のエンジニアにとって、カンファレンス参加と資格取得を同時に行える実務的なメリットとなっている。 \n\n\n\nイベント名\nOmnissa ONE Tokyo 2026\n\n\n開催日\n2026年11月13日（金）10:00〜19:00\n\n\n会場\nANAインターコンチネンタルホテル東京（東京都港区赤坂1-12-33）\n\n\n主催\nOmnissa Japan合同会社\n\n\n内容\n基調講演、ブレイクアウトセッション、ハンズオンセッション、ライブデモ（AI、UEM、DEX、セキュリティ＆コンプライアンス等）、認定資格試験の会場受験\n\n\n対象者\nOmnissaの顧客・パートナー、Omnissa製品に関心のある方\n\n\n参加費\n無料（事前登録制）\n\n\n公式サイト\nhttps://omnissa-one.jp/
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SUMMARY:Talent intelligence Forum Vol.5
DESCRIPTION:Talent intelligence Forum Vol.5\n\n株式会社カオナビが主催する、人材育成と組織開発をテーマにしたセミナー「Talent intelligence Forum Vol.5」。副題には「『人が活きる組織』を概念で終わらせない―多様化する組織を支える、心構えと仕組みとは―」が掲げられている。開催は2026年11月13日（金）16:00〜18:00（開場15:30）、会場は株式会社カオナビの東京オフィス（赤坂インターシティAIR 33F）で、オンライン配信は行われない現地開催のみの形式となる。参加費は無料だが、申込期限は11月11日（水）14:30までと定められている。運営は株式会社EventHubが担う。 \nセッションの中心は、坂井風太さんと浅井隆平さん、玉井香織さんによる鼎談で、16:05から16:35までの30分間が予定されている。テーマには、人材育成が管理職個人の力量に依存しがちな理由、中途入社者比率の上昇やM&Aによってマネジメントの前提が変化している現状、多様な人材が混在する組織における育成や活躍の仕組み化、現場マネジャーにかかる負荷を組織としてどう支えるか、といった論点が並ぶ。16:35からは質疑応答とクロージングの時間が設けられ、17:00までに終了する構成になっている。なお、プログラムは変更となる可能性があるという。 \n登壇者の坂井風太さんは、株式会社Momentor代表取締役社長。DeNAで事業責任者や経営改革、M&A業務などを経験した後、2022年にMomentorを設立した人物で、著書に『理不尽仕事論』（文藝春秋）がある。浅井隆平さんはキリンホールディングス株式会社人財戦略部人財開発担当成長支援チーム主査として、グループ全体の人財育成戦略の立案と実行を統括する立場にある。玉井香織さんは同社人財戦略部人財開発担当主務で、経営企画部門などを経て2023年から現職を務めている。 \n対象は経営層や役員、CHRO、人事責任者、組織開発・人材開発の責任者、経営企画や人事部門の担当者などが想定されている。申込はページ内のフォームから1名ずつ行う方式で、フォームから送信できない場合はメールでの申込にも対応する。定員に達した場合は抽選となり、競合にあたる製品を扱う企業については主催者判断で参加を断られることもあるという。視聴や当日の案内はEventHub経由で届き、申込にはEventHubの利用規約・プライバシーポリシーへの同意が必要となる。セミナー終了後の17:00からは同会場で懇親会も予定されており、登壇者への質問や参加者同士の交流の場として任意参加できる。 \n本イベントは「Vol.5」として過去に複数回開催されてきたシリーズの最新回にあたるが、本稿執筆時点では公式サイト上にVol.1〜4の開催日や内容、参加人数といった過去実績に関する記載は見当たらず、確認できなかった。 \n\nイベント名：Talent intelligence Forum Vol.5\n会期：2026年11月13日（金）16:00〜18:00（開場15:30）\n会場：株式会社カオナビ（東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 33F）\n主催：株式会社カオナビ（運営：株式会社EventHub）\n内容：人材育成・組織開発をテーマにした鼎談形式のセミナー（質疑応答、懇親会あり）\n参加登録：無料・事前登録制（2026年11月11日14:30申込締切、定員超過時は抽選）\n公式サイト：https://www.kaonavi.jp/seminar/hr-web-20261113/\n\n赤坂インターシティAIRで開催される他のイベント情報は会場別の開催情報一覧から確認できる。 \nこれ以外のエリアで行われる展示会・セミナーも幅広く把握したい方にはイベントスケジュールの一覧ページもあわせてご活用いただきたい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/talent-intelligence-forum-vol-5/
LOCATION:株式会社カオナビ
CATEGORIES:人事・総務
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SUMMARY:JIHE 2026（ジャイヘ2026／Japan International Hemp Expo）
DESCRIPTION:JIHE 2026（Japan International Hemp Expo）は、CBD・ヘンプ（麻）産業をテーマにした展示会とカンファレンスです。2023年改正の大麻草栽培法（2024年12月施行）に基づく適法な産業を対象に、ヘンプ食品・飲料、化粧品、繊維・素材、建材、栽培・製造機器、分析・検査サービスの企業が出展します。11月13日（金）はBUSINESS DAY（事業者・業界関係者向け）、11月14日（土）はCOMMUNITY DAY（一般来場可）。会期中はカンファレンス「CannaCon」を日本語・英語の両セッションで実施します。入場無料・事前登録制。主催: Asabis株式会社／共催: 一般社団法人GREEN ZONE JAPAN／後援: AIHF（Asia International Hemp Federation）。 \nJIHE 2026（国際ヘンプ博覧会）\nCBD・ヘンプ産業の最前線が集結する日本最大級の国際カンファレンス＆展示会「JIHE 2026（Japan International Hemp Expo・国際ヘンプ博覧会）」が、2026年11月13日（金）から14日（土）までの2日間、東京・表参道の一棟空間「ハウスオブ表参道（House of OMOTESANDO）」にて開催される。主催はAsabis株式会社、共催は一般社団法人GREEN ZONE JAPAN、後援: AIHF。本イベントは商談型の展示会とカンファレンスを組み合わせた業界イベントで、国内で続いてきた「CBDジャーニー」「カナコン（CannaCon）」を統合して生まれた国際プラットフォームである。開催時間は両日とも10:30〜22:00。入場料は無料（事前登録制）。 \n本展はCBD産業からヘンプ農業、建築資材、食品、ファッション、バイオテクノロジーまで、ヘンプに関わるすべての産業を包摂する日本最大級の国際博覧会と位置づけられている。2026年は建物全体をフロアごとに異なる体験で構成する「没入型」のエキスポへと進化し、地下の展示ホールから1階の商談ラウンジ、2階のカンファレンス、屋上の交流スペースまで、会場となる一棟建物全体を活用する構成となっている。コンセプトは「Break the Bias－偏見を打ち破れ」。 \nプログラムは2日制で、11月13日（金）のBUSINESS DAYはビジネス商談とカンファレンスを中心に、11月14日（土）のCOMMUNITY DAYはCBD・ヘンプを五感で楽しむ体験と交流を中心に展開される。展示会は、CBD関連企業による製品展示・体験・商談を行う「CBDジャーニー」と、繊維・建材・フード・バイオテクノロジー関連企業の展示・商談を行う「HEMPジャーニー」の2エリアで構成される。カンファレンス「CannaCon（カナコン）」では、医療・科学、規制・政策、産業・サステナビリティ、海外マーケットまで、国内外の専門家が登壇する。日本語セッションと英語セッションの両方が実施され、AI通訳によって言語の壁を越える仕組みも導入される。主なテーマ（仮）には、CBNの患者・医師、医薬品開発、国産ヘンプの出口・付加価値、日本の麻産業を発展させるために必要なこと（栽培・種子・育成・法規制）、統合医療としての大麻の可能性、医療大麻とがん治療、欧米のCBD/大麻業界の最新動向と日本市場への影響、品質管理・トレーサビリティなどが挙げられている。あわせて、交流会・VIPラウンジ・ビジネスミーティングルームを備えたネットワーキングプログラムも用意される。 \n会場のハウスオブ表参道は東京都渋谷区神宮前5-34-8に位置し、東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」より徒歩圏内、JR「渋谷駅」からも徒歩圏内でアクセスできる。基本入場は無料（事前登録制）だが、VIPラウンジなど別途料金が発生するプログラムもある。海外からの来場者・出展者・登壇者も歓迎されており、国際博覧会としての性格を持つ。登壇者・出展企業・スポンサー企業の詳細は本記事執筆時点でCOMING SOONとなっており、順次公開される予定である。 \n出展・協賛・登壇の申込は公式サイトの問い合わせフォームから受け付けている。来場者登録はPeatix経由で行われている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：JIHE 2026（Japan International Hemp Expo・国際ヘンプ博覧会）\n主催：Asabis株式会社\n共催：一般社団法人GREEN ZONE JAPAN\n開催日：2026年11月13日（金）～14日（土）　10:30～22:00\n会場：ハウスオブ表参道（House of OMOTESANDO）（〒150-0001　東京都渋谷区神宮前5-34-8）\n入場料：無料（事前登録制、一部有料プログラムあり）\nコンセプト：Break the Bias－偏見を打ち破れ\nプログラム構成：DAY1＝BUSINESS DAY（商談・カンファレンス中心）、DAY2＝COMMUNITY DAY（体験・交流中心）\n展示会：CBDジャーニー（CBD関連製品展示・商談）、HEMPジャーニー（繊維・建材・フード・バイオテクノロジー展示・商談）\nカンファレンス：CannaCon（カナコン）　日本語・英語セッション（AI通訳対応）\nその他プログラム：ネットワーキング（交流会、VIPラウンジ、ビジネスミーティングルーム）\n沿革：国内の「CBDジャーニー」「カナコン（CannaCon）」を統合して誕生\nアクセス：東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」より徒歩圏内、JR「渋谷駅」からも徒歩圏内\n来場者登録：https://jihe2026.peatix.com/\n公式サイト：https://jihe.asabis.co.jp/ja
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CATEGORIES:化学・素材・新材料,医療・健康・介護,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,農業・林業・水産業,食品・飲料・流通
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SUMMARY:家具メッセバザールin幕張メッセ
DESCRIPTION:家具メッセバザールin幕張メッセ\n\n株式会社かねたや家具店が主催する、家具・インテリアの展示即売イベント「家具メッセバザールin幕張メッセ」。会期は2026年11月13日（金）・14日（土）・15日（日）の3日間、開催時間は10:00〜19:00（金曜は18:00まで）。会場は幕張メッセ国際展示場9番ホールで、追加メーカー品を展示する第2会場としてかねたや幕張新都心店も併設される。70社以上のメーカーが出展し、「日本最大級の展示面積」を掲げる規模での開催となる。入場には公式サイトからの無料招待状の申し込みが必要だが、1回の登録で人数を問わず入場できる点も特徴だ。 \n出品カテゴリーは、羽毛布団・マットレス・ベッドフレームなどの「ベッド・寝具」、テーブル・チェア・セットの「ダイニング」、ソファ・カウチ・TVボード・収納・テーブルの「リビング」のほか、食器棚・ダイニングボード、書棚・デスク・デスクチェア、カーペット・ラグ、オーダーカーテンまで幅広い。出展ブランドにはシモンズ、サータ、シーリー、フランスベッド、テンピュール、ストレスレス、カリモク家具、モーダ・エン・カーサなどが名を連ねている。 \n価格面では、購入金額に応じて最大3万円引きとなる「ブラックフライデー先取りセール」や、ブランド品を含めて最大80%オフとなるアウトレットコーナー、日替わりの数量限定特価品、家具とカーペット・上置き棚・テーブルマットなどを同時購入した場合の10〜20%割引が用意されている。子育て支援パスポートの提示で最大1\,000円引きになる特典もある。支払いは指定ショッピングローンで最大36回まで金利手数料0円（総額20万円以上で24回、30万円以上で36回まで）とされ、購入額次第では60回・100回払いにも対応する（審査あり、手数料別）。 \n購入後のサービスとしては、組立・設置・梱包材処分の無料対応、AIによるマットレス診断、インテリアコーディネーターへの相談（いずれも無料）、購入家具の最大1年間の無料預かり、3年間の独自保証、不要家具の引き取り（1点2\,000円から）などが挙げられている。ファミリー層への配慮として、土日限定の無料託児サービス（1歳〜未就学児）、授乳室やベビーカー・車椅子の貸出も用意され、ペットもバッグやカートに入れれば同伴可能となっている。 \nアクセスは、電車の場合JR京葉線「海浜幕張駅」から徒歩約10分（東京駅から快速で約30分）、JR総武線・京成線の各「幕張本郷駅」からはバスで約15分。車の場合は東京方面からは湾岸習志野IC、成田方面からは湾岸千葉IC、京葉道路利用時は幕張ICが最寄りとなる。購入後はサイズ・色の変更（お届けの10日前まで、オーダー品を除く）にも対応するほか、支払いは現金・銀行振込・各種クレジットカード・電子マネー・QR決済など幅広い方法が選べる。混雑時には整理券が配布される場合もあるという。問い合わせは「家具メッセバザールin幕張メッセ事務局」がメール（event_messe@roomdeco.co.jp）で受け付けている。 \n来場には幕張メッセ大駐車場が利用でき、成約した来場者には無料駐車券が渡される。11月14日・15日の2日間は無料送迎バスが25分間隔で運行される予定だ。配送は平日4\,400円・土日祝5\,500円（税込）で全国対応するが、離島は対象外で、関東圏（東京・千葉・埼玉・茨城・神奈川・群馬・栃木）以外への配送は購入額10万円（税込）以上が条件となる。出品内容・イベント内容は予告なく変更される可能性があると案内されている。 \n\nイベント名：家具メッセバザールin幕張メッセ\n会期：2026年11月13日（金）〜15日（日）10:00〜19:00（金曜は18:00まで）\n会場：幕張メッセ国際展示場9番ホール（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）／第2会場：かねたや幕張新都心店\n主催：株式会社かねたや家具店\n内容：70社以上のメーカーによる家具・インテリアの展示即売（ベッド・寝具、ダイニング、リビング、カーペット、オーダーカーテンほか）\n参加登録：入場無料・公式サイトからの招待状申し込みが必要（1回の登録で人数制限なし）\n公式サイト：https://www.kanetaya.com/makuhari_messe/\n\n幕張メッセで開催される他の展示会・催事の日程は幕張メッセ展示会カレンダーでまとめて確認できる。 \n全国各地の展示会情報をあわせてチェックしたい方は全国の展示会スケジュールもぜひご活用いただきたい。
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CATEGORIES:家具・インテ・文具
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SUMMARY:日本先制臨床医学会 第9回学術大会
DESCRIPTION:一般社団法人日本先制臨床医学会の第9回学術大会「JSPCM TOKYO 2026」。テーマは「AI時代の未来の医療を先制する」。先制医療・未来医療に関する研究発表・講演・企業展示を実施。前回（第8回）は名古屋ウインクあいちで開催。
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SUMMARY:JOIN-FURUSATO 移住・交流&地域おこしフェア 2026
DESCRIPTION:全国の移住・交流などに関する情報収集や、自治体に直接相談ができるイベント \nJOIN-FURUSATO 移住・交流&地域おこしフェア 2026\n全国の自治体が一堂に会する移住相談イベント「JOIN-FURUSATO 移住・交流&地域おこしフェア 2026」が、2026年11月14日（土）から15日（日）までの2日間、東京ビッグサイト東7ホールにて開催される。主催は公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構（JOIN-FURUSATO）。本イベントは商談型の展示会ではなく、一般来場者向けの移住・交流相談イベントである。「気になるあの地域とつながるきっかけ、見つけませんか？」というキャッチコピーのもと、全国の自治体が集合する。 \n主催のJOIN-FURUSATOは、全国の自治体と連携し、地方暮らしに希望を持ち新しい生き方を模索する人たちを応援している組織である。「ニッポン移住・交流ナビ JOIN」というポータルサイトの運営、自治体支援制度の検索サービス、空き家・お仕事情報の提供など、移住希望者と受け入れ自治体をつなぐ多角的な事業を展開しており、都市部での大規模な移住相談フェアを毎年開催し盛況を博してきた実績を持つ。JOIN-FURUSATOが主催するフェアの最大の魅力は、数多くの地域の担当者と直接話せる点にあり、ネットの情報だけでは分からないリアルな暮らしの楽しさや、その土地の空気感、画面越しでは伝わらない熱い想いに触れられる場として位置づけられている。 \n会場では、住まい、仕事、子育てなど移住に関するあらゆる相談に、全国の自治体・団体の担当者や相談員が直接対応する。来場対象は、地方暮らしに興味を持ち始めたばかりの人から、具体的な移住先を検討している人、二地域居住や地域おこし協力隊への参加を考えている人まで幅広く想定されている。来場者登録は公式サイトから受け付けており、出展を希望する自治体・団体向けの申込ページも用意されている。出展に関する詳細情報の公開は、開催の1か月前を予定しているという。なお、専用駐車場は用意されておらず、会場（東京ビッグサイト）の駐車場を利用する必要がある。 \n移住関連フェアとしては、JOIN-FURUSATOと類似の名称を持つ「認定NPO法人ふるさと回帰支援センター」が主催する「ふるさと回帰フェア」も存在し、両者は別法人・別イベントである点に注意が必要である。「ふるさと回帰フェア2026」は2026年9月12日（土）・13日（日）に東京国際フォーラムで開催され、2日間で700を超える自治体・団体が出展する、北海道から沖縄県まで全国の自治体・団体が集まる大規模な移住相談イベントとして知られている。ふるさと回帰支援センターは20年以上にわたり移住のサポートを行ってきた実績を持ち、自治体と参加者に寄り添ったイベントの企画運営を強みとしている。両フェアはいずれも全国の自治体が一堂に会する形式である点は共通するが、主催団体・開催時期・会場が異なるため、来場・出展を検討する際には混同しないよう留意する必要がある。 \n会場の東京ビッグサイト東7ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。主催のJOIN-FURUSATOの所在地は東京都中央区日本橋2-3-4である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：JOIN-FURUSATO 移住・交流&地域おこしフェア 2026\n主催：公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構（JOIN-FURUSATO）\n開催日：2026年11月14日（土）～15日（日）\n会場：東京ビッグサイト　東7ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n参加費：無料（相談無料）\n内容：全国の自治体・団体による移住・交流・地域おこし相談（住まい、仕事、子育て等）\n来場対象：地方暮らしに興味を持つ人から具体的な移住検討者、二地域居住・地域おこし協力隊関心者まで幅広く\n出展詳細公開時期：開催の1か月前を予定\n類似イベント（別法人主催、混同注意）：ふるさと回帰フェア2026（認定NPO法人ふるさと回帰支援センター主催、2026年9月12日・13日、東京国際フォーラム、700団体超が出展）\n主催団体所在地：〒103-0027　東京都中央区日本橋2-3-4\n公式サイト：https://www.iju-join.jp/feature_cont/joinfair/
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CATEGORIES:サービス・教育・観光
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SUMMARY:新・農業人フェア
DESCRIPTION:全国から自治体、農業法人、就農支援機関などが出展する日本最大の就農相談会 \n新・農業人フェア2026\n国内最大級の就農イベント「新・農業人フェア2026」が、2026年は大阪・東京の複数会場で開催されている。主催は株式会社農協観光、運営協力はマイナビ農業。本イベントは商談型の展示会ではなく、「農業を知りたい」「働きたい」「かかわってみたい」という気持ちを持つすべての人を対象とした就職・移住相談イベントである。入場は無料、入退場も自由。 \n本イベントは「農業EXPO」と「農業就職・転職LIVE」の2形態で構成される。「農業EXPO」は日本全国から自治体、農業法人、就農支援機関など各種団体が多数出展し、来場者一人ひとりに合った農業への一歩を相談できる総合イベントで、農業学校から研修、雇用就農、独立就農希望者まで様々な情報を集めることができる。一方「農業就職・転職LIVE」は「雇用」を中心とした就農相談会で、各出展団体の担当者から業務内容や職場環境、具体的な採用条件などを直接聞くことができ、学生・社会人・求職者を問わず農業界への就職・転職を目指すすべての人が対象となる。 \n出展ブースは4つのカテゴリーで構成される。「働く！」をテーマにした「農業法人就職ブース」では、農業生産法人や個人農家が、栽培作物や仕事内容、やりがい、働く環境などを経営者・人事担当者から直接聞ける場となっており、インターンシップ情報の案内も行われる。「習う！」をテーマにした「農業研修生ブース」は、農業法人や公的機関が運営する研修施設での研修内容や1日の流れなどを聞ける場で、過去の研修生の体験談も聞くことができる。「知る！」をテーマにした「ご当地農業相談ブース」は都道府県・自治体が出展し、地域の特色や生活環境、特産品、支援体制・補助金、移住相談など、地域ごとの農業を始める際の具体的な情報を得られる。「学ぶ！」をテーマにした「農業学校ブース」では、農業大学校や教育研修機関が、高校生の進学先としてはもちろん、社会人が入学できる学校・コースの案内などを行う。 \n2026年の開催スケジュールは、大阪の「農業EXPO」が9月13日（日）10:00〜16:00にグランキューブ大阪（イベントホール）で、東京の「農業EXPO」が9月23日（水・祝）10:00〜16:00に東京国際フォーラム（Eホール）で、さらに11月15日（日）10:00〜16:00には東京ビッグサイト（東8ホール）でも「農業EXPO」が予定されている。「農業就職・転職LIVE」は2026年7月18日（土）に東京交通会館（ダイヤモンドホール）で開催済みのほか、2027年1月30日（土）には歌舞伎座タワー（マイナビPLACE 23F）での開催も予定されている。 \n各会場ではセミナーも充実している。「就農の第一歩は、このブースから！！」と題した農林水産省就農・女性課によるオリエンテーションセミナーのほか、農業キャリアコンサルタントでAKUSYU代表の深瀬貴範氏による「農業初心者のためのわかりやすい農業の始め方講座」、しばファーム代表の浦田大志氏による「【脱サラ農家10年目】続けてこれた『たったひとつの理由』」、アイ・ティー・フラワー代表の田中俊昭氏による「新規就農の落とし穴～こんなところに気をつけよう！」、まこっこ農園代表の才木祥子氏による「現実は想像を遥かに超える　幸せをつかむための独立就農」など、実際に新規就農を果たした登壇者による実体験ベースのセミナーが多数用意されている。東京会場では北杜市フードバレー協議会による「北杜市版有機農業白書」の発表や、山形県東根市で新規就農した山下弥生氏・山下瑞貴氏夫妻による体験談、アウトドアライフライターの和田義弥氏による「できることから始める自給自足の農的暮らし」なども予定されている。 \n協賛には農林水産省、アグリトリオ、アグリメディア、鎌倉インダストリーズ、全国新規就農相談センター、全国農業会議所、全国農業協同組合連合会、日本農業法人協会、全国農地保有合理化協会、全国酪農業協同組合連合会、日本航空株式会社、日本政策金融公庫、YUIMEが名を連ね、後援には厚生労働省が参加している。来場者向けには、自分の適性に合った就農スタイル（独立就農・農業法人就農・農業研修生・農業学校）を診断できる「就農診断」コンテンツもウェブサイト上で提供されている。 \n来場には入場予約が推奨されており、公式サイトから事前登録できる。出展を希望する団体も公式サイトから申込可能である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：新・農業人フェア2026\n主催：株式会社農協観光\n運営協力：マイナビ農業\n入場料：無料（入退場自由、入場予約推奨）\n開催形態：農業EXPO（総合就農相談）／農業就職・転職LIVE（雇用中心の就農相談）\n出展ブース区分：農業法人就職ブース、農業研修生ブース、ご当地農業相談ブース、農業学校ブース\n2026年開催日程：大阪・農業EXPO（9月13日、グランキューブ大阪）、東京・農業EXPO（9月23日、東京国際フォーラム）、東京・農業EXPO（11月15日、東京ビッグサイト）、東京・農業就職転職LIVE（7月18日開催済み、2027年1月30日予定、歌舞伎座タワー）\n主なセミナー登壇者：深瀬貴範氏（農業キャリアコンサルタント）、浦田大志氏（しばファーム代表）、田中俊昭氏（アイ・ティー・フラワー代表）、才木祥子氏（まこっこ農園代表）ほか\n主な協賛：農林水産省、全国農業会議所、全国農業協同組合連合会、日本農業法人協会、日本航空株式会社、日本政策金融公庫\n後援：厚生労働省\n公式サイト：https://agri.mynavi.jp/shin-nogyojin/
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SUMMARY:サステナブルFUKUSHIインターンシップ&キャリア発見フェア 千葉会場
DESCRIPTION:サステナブルFUKUSHIインターンシップ&キャリア発見フェア 千葉会場\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、福祉・介護業界を志望する学生向けの合同企業説明会（就職フェア）である。株式会社マイナビが主催し、インターンシップやキャリアプログラムを実施する福祉・介護分野の優良法人が一堂に集まる。 \n会場には様々な福祉・介護関連の法人が出展し、来場学生は各ブースを回りながら自分に合ったインターンシップやプログラムをじっくり比較検討できる。直接担当者と話すことで業界・法人への理解を深められるほか、疑問点をその場で解消できる点、周囲の学生の様子から自身のモチベーションにつなげられる点も特徴として挙げられている。過去の東京会場では「私が福祉業界を選んだワケ」と題し、ベネッセスタイルケアやツクイなど福祉業界企業の先輩社員が登壇し、業界で働く人物像や就活準備について語るセッションも実施されている。 \n参加形式は完全予約制・入場無料・私服参加で、入退場は自由、全学年が対象となる。当日は会場内を歩き回ることになるため、スニーカーなど歩き慣れた靴での来場が推奨されているほか、両手が空くリュックなどのカバンが便利とされている。 \n本イベントは全国各地で開催されるシリーズの一つで、千葉会場は幕張メッセで実施される。同様のフェアは東京・大阪など各地で年間を通じて複数回開催されており、福祉・介護業界の就職活動を進める学生の情報収集の場として定着している。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：サステナブルFUKUSHIインターンシップ&キャリア発見フェア 千葉会場\n会期：2026年11月15日（日）\n会場：幕張メッセ\n主催：株式会社マイナビ\n対象：福祉・介護業界を志望する学生（全学年対象）\n参加形式：完全予約制・入場無料・私服参加・入退場自由\n公式サイト：https://job.mynavi.jp/
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SUMMARY:新しい学校選びフェア（千葉会場）
DESCRIPTION:新しい学校選びフェア（千葉会場）\n\n特定非営利活動法人高校生進学支援の会が主催する、通信制高校・サポート校の合同進路相談会「新しい学校選びフェア（千葉会場）」。会期は2026年11月15日（日）、会場は幕張メッセ国際会議場 国際会議室。進路相談会・授業体験は11:00〜15:30で、いずれも予約不要で参加できる。入場は無料で、中学1〜3年生や高校からの転学を考えている生徒、保護者、教員などを主な対象としている。 \n相談会には通信制高校、サポート校、高等専修学校・専門学校高等課程が参加し、それぞれの特色を直接説明する。参加校にはN/S/R高等学校、クラーク記念国際高等学校、第一学院高等学校、鹿島学園高等学校、あずさ第一高等学校、飛鳥未来高等学校、明聖高等学校などの通信制高校に加え、おおぞら高等学院、トライ式高等学院、バンタン高等部、代々木アニメーション学院高等部といったサポート校も名を連ねる。アニメ・声優、IT・Web、不登校支援、大学受験、学び直し、美容、音楽・ダンス、デザイン、語学・留学、eスポーツなど、学校ごとに得意分野が異なる点も特徴となっている。 \n会場コンテンツとしては、参加校が自校の特色を紹介する「学校紹介ライブ」（会場参加に加え、自宅からYouTube視聴での参加も可能）、通信制高校の仕組みや学費の目安、学校選びの進め方を学べる1回25分の「新しい学校選び講座」、VR学習やプログラミング、マンガ・イラスト制作などを体験できる「授業体験」が用意されている。どの学校の説明を聞けばよいか迷う来場者向けには、スタッフによる相談対応も設けられている。 \n「学校紹介ライブ」と「新しい学校選び講座」は事前予約制だが、本稿執筆時点では緊急メンテナンスのため予約フォームが一時停止しており、再開時期は未定となっている。資料の事前取り寄せ（運営サイトの学校検索機能、エリアID12経由）も可能だが、対応していない学校もあるという。問い合わせは090-4834-3663（平日10:00〜19:00、フェア当日は9:00〜17:00）が窓口となる。 \n会場の幕張メッセ国際会議場は、JR京葉線海浜幕張駅から徒歩約5分、またJR総武線・京成線幕張本郷駅からは幕張メッセ中央方面のバスで約17分の距離にある。駐車場は幕張メッセ構内や周辺のコインパーキング（有料）を利用する形となる。来場特典として、保護者向けに、もともと中学校教員向けに作成された通信制高校の選び方ガイドが配布される案内もある。「学校紹介ライブ」の出演校は9月18日時点でN/S/R高等学校、興学社高等学院、トライ式高等学院、バンタン高等部の4校がラインアップされており、今後の更新も見込まれる。 \n本フェアは「通信制高校選びのニュースク」が運営するイベントシリーズの千葉会場で、千葉市教育委員会をはじめ市川市・習志野市・船橋市・足立区・北区・江東区・文京区の各教育委員会の後援を受けている。近年は不登校経験や多様な学び方への対応を背景に通信制高校を選ぶ生徒が増えており、こうした合同相談会は学校選びの情報を一度に比較できる機会として需要が高まっているとみられる。 \n\nイベント名：新しい学校選びフェア（千葉会場）\n会期：2026年11月15日（日）11:00〜15:30\n会場：幕張メッセ国際会議場 国際会議室（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：特定非営利活動法人高校生進学支援の会\n内容：通信制高校・サポート校・高等専修学校の合同進路相談会、学校紹介ライブ、新しい学校選び講座、授業体験ほか\n参加登録：入場無料／相談会・授業体験は予約不要（学校紹介ライブ・講座は事前予約制、現在フォーム一時停止中）\n公式サイト：https://new-schoooool.jp/fair/chiba/\n\n幕張メッセで開催される他の展示会・催事の日程は幕張メッセ展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \n全国各地の展示会・イベント情報を広くチェックしたい方は全国展示会スケジュール一覧もあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:SHARE SUMMIT 2026
DESCRIPTION:SHARE SUMMIT 2026\n\n一般社団法人シェアリングエコノミー協会が主催するシェアリングエコノミー分野最大級のカンファレンス「シェアサミット2026　SHARE THE FUTURE―シェアで、未来を共創する―（SHARE SUMMIT 2026）」。協会設立10周年の節目に、AI・環境・経済・地域・生き方といった切り口から、共生社会「Co-Society」の未来を考えることをテーマに掲げている。開催日時は2026年11月17日（火）10:30〜20:30（時刻は変更の可能性あり）、会場は紀尾井カンファレンス（東京都千代田区紀尾井町）で、オンライン（Zoom）配信も行われる。会場参加はネットワーキング付き、懇親会は現地参加者限定。いずれも事前申込みが必要で、チケットはPeatixで受付される。対象者はシェア事業者、スタートアップ、大企業、金融機関、自治体首長・職員、官公庁職員、国会議員・地方議員、アカデミア・有識者、メディアなど幅広い。 \nプログラムは10:30のオープニング（衆議院議員の平井卓也さん）に始まり、キーセッション1「AI時代の豊かさとは」には慶應義塾大学教授の安宅和人さん、ライプニッツ代表の山口周さん、シェアリングエコノミー協会代表理事の上田祐司さん、『WIRED』日本版編集長の松島倫明さんが登壇。キーセッション2「シェアの社会的価値がめぐる経済圏」にはSIIF常務理事の工藤七子さん、CCC代表取締役社長の髙橋誉則さん、協会代表理事の石山アンジュさん、ロフトワーク執行役員の棚橋弘季さんが並ぶ。午後はMain Hall 1・2の2会場で並行してセッションが進行し、「日本を資源循環大国へ」（蒲郡市長・鈴木寿明さんら）、「ふるさと住民登録制度がひらく、これからの二地域居住」（国土交通省・総務省・ANAホールディングス・アドレスら）、「シェアリングエコノミーは、どうルールを変えてきたか」（衆議院議員・川崎ひでとさん、タスカジ代表・和田幸子さんら）、「人口半減社会で、地域の暮らしを誰が支えるのか」（静岡県知事・鈴木康友さん、Uber Japan・スペースマーケットら）、「観光を、地域とともに育てる戦略産業へ」（観光庁長官・木村典央さん、Airbnb Japanら）、「災害常態化時代に考えるシェア型防災モデル」（内閣府防災監・長橋和久さん、CAMPFIRE代表・中島真さんら）、「社会インフラへと成長するシェア企業」（akippa代表・金谷元気さんら）、「AI・人口減少時代の人材戦略」（ココナラ代表・鈴木歩さんら）と、官民・国会議員・自治体首長を横断した多彩なセッションが続く。 \nセッションの合間には「グリーンフライデー2026」（企業・自治体・業界団体の連携による取り組み発表）や「ふるさとシェアプロジェクト2026」（二地域居住・関係人口拡大の国民運動）の発表も予定される。18:40からは協会10年の歩みを振り返る「10th Anniversary Talk」、19:30からは理事・支部長や行政・企業・地域関係者が集う「10th Anniversary Party」（軽食・ドリンクあり）で締めくくられる。サイドイベントとしてワークショップや記者発表、シェア事業者・自治体によるブース出展も予定されているが、詳細は本稿執筆時点で「近日公開」とされている。 \n登壇者には国会議員や中央省庁幹部（環境省、国土交通省、総務省、内閣府防災監、観光庁長官）、複数の自治体首長（愛知県蒲郡市長、静岡県知事、福岡県古賀市長）に加え、Uber Japan、Airbnb Japan、CAMPFIRE、ココナラ、akippa、スペースマーケットなどシェアリングエコノミー領域の主要企業の代表者が名を連ねており、政策・行政・事業の三者が一堂に会する構成になっている点が特徴といえる。協賛にはゴールドスポンサーとしてTRUSTDOCK、Uber Japan、CCCが名を連ね、シルバー・ブロンズ含め多数の企業・自治体が協賛している。 \nシェアサミットは、シェアリングエコノミー協会が毎年開催してきたフラッグシップイベントで、今回は協会設立10周年という節目にあたる開催となる。モビリティ、宿泊、スキル・家事代行、クラウドファンディング、防災、観光、資源循環など、シェアリングエコノミーが関わる領域の広さを反映して、セッションのテーマも多岐にわたっている。会場の紀尾井カンファレンスは、東京メトロ「永田町」駅から直結、「赤坂見附」駅からも徒歩圏内とアクセスしやすい立地にあり、終日にわたる2会場並行のセッションを行き来しながら参加できる構成になっている。 \n\n\n\nイベント名\nシェアサミット2026　SHARE THE FUTURE―シェアで、未来を共創する―（SHARE SUMMIT 2026）\n\n\n開催日\n2026年11月17日（火）10:30〜20:30\n\n\n会場\n紀尾井カンファレンス（東京都千代田区紀尾井町）／オンライン（Zoom）\n\n\n主催\n一般社団法人シェアリングエコノミー協会\n\n\n内容\nオープニング、キーセッション、8本のテーマ別セッション、10th Anniversary Talk／Party、ブース出展、サイドイベント\n\n\n参加費\nオンライン視聴は無料。会場参加費は公式サイトに記載なし（事前申込制、Peatix受付）\n\n\n公式サイト\nhttps://sharing-economy.jp/ja/sharesummit2026/
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