	 
BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト - ECPv6.17.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://www.event-marketing.co.jp
X-WR-CALDESC:月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20260101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20260915T161424Z
CREATED:20260915T145659Z
LAST-MODIFIED:20260915T161424Z
UID:20226526-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第4回 SDV EXPO -車載ソフトウェア開発展-
DESCRIPTION:車載ソフトウェア開発に関する専門展 \n第4回 SDV EXPO -車載ソフトウェア開発展-\n車載ソフトウェア開発の専門展「第4回 SDV EXPO -車載ソフトウェア開発展-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「オートモーティブ ワールド」を構成する6つの専門展のひとつとして、4回目の開催となる。 \n本展は、ソフトウェア・ディファインド・ビークル（SDV＝ソフトウェアによって自動車の機能がアップデートされることを前提に設計・開発された車）がクルマ開発の主流になりつつある中、開発におけるソフトウェアの占める領域が急拡大している現状を背景に開催される専門展だ。SDVは、ソフトウェアによって車の安全性・利便性・快適な車内体験などを実現し、購入後もOTA（無線）によるアップデートで常に新しい機能・サービスを提供できる点が特徴とされている。本展にはこうしたソフトウェア開発環境の整備や、エンジニアの採用・育成、リスキリングの強化などに必要なソリューションが一堂に出展する。 \n出展対象製品は、API・IDE（統合開発環境ツール）・開発工数管理ツール・超高速開発ツール・バージョン管理ツール・設計書作成支援ツールといったソフトウェア開発ツールをはじめ、静的解析ツールや単体・システム・統合テストツールなどのテスト／検証ツール、ソフトウェア開発受託、データ収集／解析ソリューション、セキュリティ対策ツールや脆弱性診断などのサイバーセキュリティ、DevOpsソリューションやアジャイル開発ソリューションといった開発ソリューション、リスキリング／ソフトウェア人材育成・派遣まで多岐にわたる。 \n来場対象者は、自動車メーカー、自動車部品メーカー、二輪車メーカー、モビリティメーカー、バス・トラックメーカー、自動車業界新規参入企業などの設計・開発・研究・生産・製造・生産管理部門の技術者や経営者などが想定されている。来場誘致企業（予定）としてトヨタ自動車、日産自動車、本田技研工業、デンソー、パナソニック、ボッシュ、BYDなど、国内外の主要自動車・部品メーカーの名前が挙がっている点も本展の規模感を物語っている。 \n本展は「オートモーティブ ワールド」の構成展のひとつとして、「[国際]カーエレクトロニクス技術展」「EV・HV・FCV技術展」「自動車部品＆加工 EXPO」「自動運転 EXPO」「クルマのサステナブル技術展」と合わせた6展で構成される。オートモーティブ ワールド全体では88\,000名が来場する国内最大規模の展示会とされており、来場者は各展示会場を自由に行き来しながら幅広い情報収集ができる。同時開催の「ネプコン ジャパン」とあわせ、電子部品・半導体分野の情報収集も可能だ。会期中はSDVやサーキュラーエコノミー、生成AIなど注目トピックを扱う併催セミナーも実施される。 \n本展の運営には、業界の第一線で活躍する専門家12名がアドバイザリーコミッティーとして協力している。「オートモーティブ ワールド」は年2回、東京・名古屋で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（愛知県国際展示場）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第4回 SDV EXPO -車載ソフトウェア開発展-（オートモーティブ ワールド 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.automotiveworld.jp/tokyo/ja-jp/about/sdv.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/4th_sdv_expo_automotive_software_development_expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20260915T150412Z
CREATED:20260915T145700Z
LAST-MODIFIED:20260915T150412Z
UID:20226530-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:ヘアケアEXPO 2027
DESCRIPTION:ヘアケア関連製品・サービスの専門展 \nヘアケアEXPO 2027（COSME Week【東京】内）\nヘアケア製品に特化した専門展「ヘアケアEXPO 2027」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。「COSME Week【東京】」を構成する4つの専門展のひとつとして開催され、本展はBtoBの展示会であり、一般の方（消費者）は来場できない点をあらかじめ明記しておきたい。 \n本展は、シャンプー・トリートメント、ヘアカラー、ヘアケア機器、育毛・発毛製品など、ヘアケア製品が一堂に出展する専門展である。美容室や美容ディーラーをはじめ、バイヤー、メーカーなどが多数来場し、体験型で商品の魅力を伝えながら新規受注先を開拓できる場として位置づけられている。導入意欲の高い美容室や小売店、OEM先・原料を選定したいメーカーも多数誘致されており、店舗経営者や決裁権のある来場者が集うため、成約までのスピードが速い点も特徴とされている。 \n出展対象はヘアケア製品・機器・原料・OEMで、主要な来場対象は美容室、メーカー、小売業などとなっている。最新のヘアケア商材・機器に加え、ヘアケア製品の原料やOEM企業も出展するため、オリジナル商品の企画相談も可能だ。ブースには出展社の担当者が常駐しており、その場で質問・相談ができるほか、会期中は業界の第一人者や大学・研究所、出展企業によるセミナーも連日開催される見込みである。 \n本展は「COSME Week【東京】」の構成展のひとつとして、「化粧品開発展」「[国際]化粧品展」「化粧品マーケティングEXPO」と合わせた4展で構成される。COSME Week【東京】全体では、開発向け製品・技術からコスメ、健康食品、ヘアケア商材、美容商材の完成品まで一堂に集結する、日本最大級の化粧品総合展示会として位置づけられている。 \n会場となる東京ビッグサイトは国内最大級の国際展示場であり、りんかい線「国際展示場」駅・ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩でアクセスできる。来場を希望する場合は、公式サイトから事前登録を行う必要がある。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：ヘアケアEXPO 2027（COSME Week【東京】構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金)\n会場：東京ビッグサイト\n形式：BtoB展示会（一般来場不可）\n公式サイト：https://www.cosme-week.jp/tokyo/ja-jp/lp/inv/hc.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/haircare_expo_2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:美容・ライフスタイル
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20260915T160810Z
CREATED:20260915T145700Z
LAST-MODIFIED:20260915T160810Z
UID:20226529-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:化粧品マーケティングEXPO 2027
DESCRIPTION:化粧品業界向けマーケティングソリューションの専門展 \n化粧品マーケティングEXPO 2027（COSME Week【東京】内）\n化粧品の販路拡大をテーマとする専門展「化粧品マーケティングEXPO 2027」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。「COSME Week【東京】」を構成する4つの専門展のひとつとして開催され、本展はBtoBの展示会であり、一般の方（消費者）は来場できない点をあらかじめ明記しておきたい。 \n本展は、化粧品・美容業界に特化した販促製品やマーケティングツールが一堂に出展する専門展である。デジタルマーケティングから什器・POP、販促サービスまで、化粧品の販路拡大につながるサービスが集結し、サービスの比較検討やトレンド把握ができる展示会となっている。 \n主要な出展対象は、デジタルマーケティングツールやサービス、店頭什器・POPなどの販促ツール、その他化粧品の販路拡大に資する各種サービスなどが想定される。主要な来場対象はメーカーや小売業・サロンなどで、化粧品ブランドの認知拡大や店頭・オンラインでの販促強化を検討する担当者にとって、実務に直結する情報収集の場となりそうだ。 \n本展は「COSME Week【東京】」の構成展のひとつとして、「化粧品開発展」「[国際]化粧品展」「ヘアケアEXPO」と合わせた4展で構成される。COSME Week【東京】全体では、開発向け製品・技術からコスメ、健康食品、ヘアケア商材、美容商材の完成品まで一堂に集結する、日本最大級の化粧品総合展示会として位置づけられている。会期中は業界の第一人者や大学・研究所、出展企業によるセミナーも連日開催される見込みだ。 \n会場となる東京ビッグサイトは国内最大級の国際展示場であり、りんかい線「国際展示場」駅・ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩でアクセスできる。来場を希望する場合は、公式サイトから事前登録を行う必要がある。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：化粧品マーケティングEXPO 2027（COSME Week【東京】構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金)\n会場：東京ビッグサイト\n形式：BtoB展示会（一般来場不可）\n公式サイト：https://www.cosme-week.jp/tokyo/ja-jp/lp/inv/cm.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/cosmetics_marketing_expo_2027/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:マーケ・広告
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20260915T161003Z
CREATED:20260915T145700Z
LAST-MODIFIED:20260915T161003Z
UID:20226528-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第5回 製造業カーボンニュートラル展（グリーンファクトリー EXPO）
DESCRIPTION:製造業の脱炭素・GXに関する専門展 \n第5回 製造業カーボンニュートラル展（グリーンファクトリー EXPO）\n工場のカーボンニュートラルをテーマとする専門展「製造業カーボンニュートラル展（グリーンファクトリー EXPO）」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ファクトリーイノベーション Week」を構成する5つの専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、FEMS（工場エネルギー管理システム）、CO2・エネルギー見える化、再生可能エネルギー、省エネ機器など、工場のカーボンニュートラルを実現する技術が一堂に出展する専門展である。「グリーンファクトリー」とは、再エネ活用やCO2排出量の見える化などによるカーボンニュートラル・脱炭素の実現に加え、排水・排煙の処理などによって環境負荷を低減した工場のことを指す。本展にはこうしたグリーンファクトリーを実現するための最新技術が集結し、製造業のサステナビリティ担当、総務部門、工場長などが来場する見込みだ。 \n出展対象製品・ソリューションとしては、再生可能エネルギー、FEMS、省エネ設備、CO2・エネルギー見える化、脱炭素コンサルティング、空調設備などが挙げられる。世界的なカーボンニュートラルやSDGsへの取り組みが加速する中、製造業の持続可能な成長を後押しする技術・サービスが集まる場として位置づけられている。 \n本展は「ファクトリーイノベーション Week」の構成展のひとつとして、「スマート工場 EXPO」「ロボデックス」「製造業 人手不足対策EXPO」「工場 安全・環境改善 EXPO」と合わせた5展で構成される。同時開催展には「ネプコン ジャパン」「オートモーティブ ワールド」もあり、来場者は幅広いテーマの展示会を一度に見て回ることができる。 \n本展の運営には、分野の第一線で活躍する専門家6名がアドバイザリーコミッティーとして協力しており、業界の最新動向を反映した展示会づくりが行われている。「ファクトリーイノベーション Week」は年4回、東京・大阪・名古屋・幕張で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（ポートメッセなごや）、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）が予定されている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：製造業カーボンニュートラル展（グリーンファクトリー EXPO）（ファクトリーイノベーション Week 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.fiweek.jp/tokyo/ja-jp/about/gfe.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/5th_manufacturing_carbon_neutral_expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:エネルギー・環境
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270218T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20261023T091551Z
CREATED:20261023T011742Z
LAST-MODIFIED:20261023T091551Z
UID:20228336-1802908800-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:NEXT BUSINESS EXPO 2027
DESCRIPTION:NEXT BUSINESS EXPO 2027\n\nNEXT BUSINESS EXPO実行委員会が主催する、AI・DXが変革する次世代ビジネスをテーマにした展示会「NEXT BUSINESS EXPO 2027」。制作・運営はエイジメディア株式会社が担う。会期は2027年2月18日（木）・19日（金）の2日間、各日10:00〜18:00。会場は東京国際フォーラムホールE2（東京都千代田区丸の内）で、現地開催のみとなる。参加費は無料（予定）の事前登録制で、登録後に届くメールからマイページでバッジを準備する流れ。グループでの参加も可能だが、参加者ごとに個別の登録が必要とされている。 \n会場では5つの専門展示会が同時開催され、来場者は全エリアを自由に回遊できる構成になっている。内容は、営業支援・マーケティング・顧客データ活用を扱う「売上拡大・顧客獲得」、AIエージェントや生成AI・RPA・ナレッジ活用の「AIエージェント・業務効率化」、採用支援やリスキリングの「採用・人材育成」、ロボットやAIカメラ・IoTによる省人化の「フィジカルAI・現場DX」、サイバーセキュリティやリスク管理の「セキュリティ・AIガバナンス」の5領域に分かれる。展示カテゴリは生成AI、チャットボット、AI翻訳、画像認識、AI-OCR、需要予測、ヘルスケアAIなど29にのぼる。 \n講演セッションでは各業界でAI活用をリードするキーパーソンによる講演が予定されているが、本稿執筆時点では2027年回の登壇者は「順次公開」とされ、具体的な氏名や肩書きはまだ確認できなかった。出展企業は80社以上のAI/DXソリューションが集結する見通しで、過去にはSansan、LayerX、Hacobu、EventHub、AITERA、ARCRA、LobbyAIなどが参加している。前回（2026年）開催時の様子を紹介する動画では、来場者・出展社ともに多く集まり、展示・講演ともに好評だったと説明されているが、具体的な来場者数や出展社数の記載は見当たらなかった。 \n対象はAI技術に関心があればどなたでも歓迎とされ、学生の参加も想定されている。会場へはJR有楽町駅から徒歩約1分、東京駅から徒歩約5分、東京メトロ各線からも徒歩圏内でアクセスできる。会場内の撮影は可能だがフラッシュは禁止で、出展企業ブースの撮影には個別の許可が必要となる。後援団体については本稿執筆時点で「Coming Soon」として未公開となっている。 \n\nイベント名：NEXT BUSINESS EXPO 2027\n会期：2027年2月18日（木）・19日（金）各日10:00〜18:00\n会場：東京国際フォーラム ホールE2（東京都千代田区丸の内3-5-1）\n主催：NEXT BUSINESS EXPO実行委員会（運営：エイジメディア株式会社）\n内容：AI・DXをテーマにした展示会（5つの専門展示会を同時開催、講演セッション、出展80社超）\n参加登録：無料（予定）・事前登録制\n公式サイト：https://www.next-business-expo.jp/\n\n  \n東京国際フォーラムで開催される他のイベント情報は会場別の開催情報一覧から確認できる。 \nこれ以外の地域・会場で開催される展示会やカンファレンスも幅広く把握したい場合はイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/next-business-expo-2027/
LOCATION:東京国際フォーラム
CATEGORIES:IT・通信・電機
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/next-business.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270228T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270228T000000
DTSTAMP:20260707T233247Z
CREATED:20260702T012244Z
LAST-MODIFIED:20260707T233247Z
UID:20223548-1803772800-1803772800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:Digital Space Conference 2027
DESCRIPTION:日程は未詳。仮入力です。一般社団法人日本デジタル空間経済連盟（代表理事：北尾吉孝）主催の大規模カンファレンスイベント。メタバース、生成AI、ブロックチェーンなど様々な技術に関する講演・展示を通じて参加者に「発見」を提供。2026年版は2026年2月17日（火）虎ノ門ヒルズフォーラム5階で開催（入場無料・事前登録制）。2027年版の詳細は公式サイト参照。主催：一般社団法人日本デジタル空間経済連盟（JDEF）。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/digital-space-conference-2027/
LOCATION:虎ノ門ヒルズフォーラム
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270302T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270303T000000
DTSTAMP:20260924T122736Z
CREATED:20260924T114846Z
LAST-MODIFIED:20260924T122736Z
UID:20227198-1803945600-1804032000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第5回 バックオフィスDXPO大阪
DESCRIPTION:第5回 バックオフィスDXPO大阪\nブティックス株式会社は、管理部門の業務効率化・DX推進を支援する商談型展示会「バックオフィスDXPO大阪」を2027年3月に開催する。同社が主催する「DXPO」は東京・大阪・福岡・名古屋・横浜・札幌で定期開催される商談型展示会で、バックオフィスDXPOはDXPO大阪の中核をなす展示会として、今回で5回目の開催となる。 \n本展は「経営支援・DX推進展」「働き方改革・健康経営展」「総務ソリューション展」「特設福利厚生ゾーン」「人事・労務システム展」「採用・研修ソリューション展」「経理・財務システム展」「電子契約・法務システム展」「RPA・業務プロセス自動化展」で構成される。総務部門の業務負担軽減サービスから、アルコールチェック義務化対応の社用車管理、福利厚生導入による従業員満足度向上まで、バックオフィス業務全般の課題解決に向けた製品・サービスが集まる。 \n来場対象は、あらゆる業種の経営層をはじめ、総務、人事・労務、経理・財務、法務・知財・監査、広報・IR、情報システム部門の責任者・担当者。バックオフィス部門の責任者が実際に各ブースをじっくり見て回る様子が例年の会場でも見られ、比較検討や具体的な導入相談の場として定着している。なお、本展はビジネスパーソンの商談を目的とした展示会のため、一般ユーザーや学生、18歳未満の入場はできない。 \n本展は、同じく前半2日間に開催される「【管理部門】AIエージェントDXPO」「製造イノベーションDXPO」「建設テックDXPO」と同時開催される。来場者バッジは共通のため、一度の来場登録で同時開催の全展示会に入場できる。後半2日間には「営業・マーケDXPO」「IT・情シスDXPO」「EC・通販DXPO」「成長戦略【AI】DXPO」が連続開催され、会期4日間を通じてバックオフィス系・製造業向け・営業マーケ系のDXソリューションが一堂に会する構成となる。 \n会場のインテックス大阪は、大阪メトロ ニュートラム「中ふ頭」駅・中央線「コスモスクエア」駅からアクセスでき、関西エリア最大級のBtoB商談型展示会が定期的に開催される会場として定着している。主催者は事務局の専任コンシェルジュによるヒアリングをもとに来場者と出展社をマッチングする「DXPOコネクト」や、会期中の「ブース商談予約」代行サービスも提供しており、出展社にとっては効率的な商談機会が期待できる展示会となりそうだ。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第5回 バックオフィスDXPO大阪\n会期：2027年3月2日（火）・3日（水）\n会場：インテックス大阪\n主催：ブティックス株式会社（DXPO事務局）\n参加費：無料（事前登録制）\n同時開催：【管理部門】AIエージェントDXPO、製造イノベーションDXPO、建設テックDXPO\n公式サイト：https://dxpo.jp/real/box/osaka/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/the_5th_back_office_dxpo_osaka/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:人事・総務
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270302T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270303T000000
DTSTAMP:20260924T122212Z
CREATED:20260924T114846Z
LAST-MODIFIED:20260924T122212Z
UID:20227200-1803945600-1804032000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第1回 AIエージェントDXPO大阪（管理部門）
DESCRIPTION:第1回 AIエージェントDXPO大阪（管理部門）\nブティックス株式会社は、管理部門の定型業務の自動化・業務効率化のための商談型展示会「【管理部門】AIエージェントDXPO」を全国5展開する方針を発表しており、大阪でも初開催となる。同社が主催する「DXPO」は2022年から続くIT・DX分野の商談型展示会で、東京、大阪、福岡、名古屋、横浜、札幌の全国6都市とオンラインで定期開催されている。本展は「【営業・マーケ・DX推進】AIエージェントDXPO」と対をなす前半展として、2026年1月に新規開催が発表された。 \n出展対象は、AIエージェントや生成AIをはじめ、チャットボット・ボイスボット、AI受託開発、AI面接官、データ分析AIなど。総務・人事・経理・法務・情報システムといったバックオフィス部門の定型業務を自動化・高度化するAIソリューションが集まる商談展として位置づけられている。 \n来場対象は、経営・経営企画、総務、人事・労務、採用担当、経理・財務、広報・IR、DX推進、情報システムなど。バックオフィス部門でのAI活用ニーズの高まりを背景に、業務の自動化・高度化という明確な課題を持つ管理部門担当者との商談機会を提供する展示会となる。 \n本展は、同じく前半2日間に開催される「バックオフィスDXPO」「製造イノベーションDXPO」「建設テックDXPO」と同時開催される。来場者バッジは共通のため、一度の来場登録で同時開催の全展示会に入場できる。後半2日間には「営業・マーケDXPO」「IT・情シスDXPO」「EC・通販DXPO」「成長戦略【AI】DXPO」（旧称：AIエージェントDXPO〔営業・マーケ・DX推進〕）が連続開催され、会期4日間を通じてバックオフィス系・営業マーケ系双方のDXソリューションが一堂に会する構成となる。 \n会場のインテックス大阪は、大阪メトロ ニュートラム「中ふ頭」駅・中央線「コスモスクエア」駅からアクセスでき、関西エリア最大級のBtoB商談型展示会が定期的に開催される会場として定着している。主催者は事務局の専任コンシェルジュによるヒアリングをもとに来場者と出展社をマッチングする「DXPOコネクト」や、会期中の「ブース商談予約」代行サービスも提供しており、初開催ながら効率的な商談機会が期待できる展示会となりそうだ。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第1回 AIエージェントDXPO大阪（管理部門）\n会期：2027年3月2日（火）・3日（水）\n会場：インテックス大阪\n主催：ブティックス株式会社（DXPO事務局）\n参加費：無料（事前登録制）\n同時開催：バックオフィスDXPO、製造イノベーションDXPO、建設テックDXPO\n公式サイト：https://dxpo.jp/real/box/osaka/aiagent/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/1st_ai_agent_dxpo_osaka_administration_department/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270302T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270303T000000
DTSTAMP:20260924T122542Z
CREATED:20260924T114846Z
LAST-MODIFIED:20260924T122542Z
UID:20227199-1803945600-1804032000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第1回 製造イノベーションDXPO大阪
DESCRIPTION:第1回 製造イノベーションDXPO大阪\nブティックス株式会社は、製造業の業務効率化・DX推進を支援する商談型展示会「製造イノベーションDXPO」を大阪で初開催する。同社が主催する「DXPO」は東京・大阪・福岡・名古屋・横浜・札幌で定期開催される商談型展示会で、製造イノベーションDXPOはこれまで東京’26【夏】展のみで開催されており、大阪展が2会場目、関西エリアでは初めての開催となる。 \n出展対象は、生産管理システム（MES、ERPなど）、設計支援システム（CAD、CAMなど）、IoT・センサーによる稼働状況可視化ソリューション、設備保全・予知保全システム、製造現場向けクラウドサービスなど。工場・製造現場のデジタル化やスマート化を支援する製品・サービスが集まる商談展として位置づけられている。 \n来場対象は、研究開発・設計、製造・生産技術、品質保証、調達・購買部門をはじめ、DX推進・情報システム、経営・経営企画部門の責任者・担当者。製造現場のDX化を検討する企業が、比較検討や具体的な導入相談を行う場として機能する。なお、本展はビジネスパーソンの商談を目的とした展示会のため、一般ユーザーや学生、18歳未満の入場はできない。 \n本展は、同じく前半2日間に開催される「バックオフィスDXPO」「【管理部門】AIエージェントDXPO」「建設テックDXPO」と同時開催される。来場者バッジは共通のため、一度の来場登録で同時開催の全展示会に入場できる。後半2日間には「営業・マーケDXPO」「IT・情シスDXPO」「EC・通販DXPO」「成長戦略【AI】DXPO」が連続開催され、会期4日間を通じてバックオフィス系・製造業向け・営業マーケ系のDXソリューションが一堂に会する構成となる。 \n会場のインテックス大阪は、大阪メトロ ニュートラム「中ふ頭」駅・中央線「コスモスクエア」駅からアクセスでき、関西エリア最大級のBtoB商談型展示会が定期的に開催される会場として定着している。主催者は事務局の専任コンシェルジュによるヒアリングをもとに来場者と出展社をマッチングする「DXPOコネクト」や、会期中の「ブース商談予約」代行サービスも提供しており、初開催ながら効率的な商談機会が期待できる展示会となりそうだ。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第1回 製造イノベーションDXPO大阪\n会期：2027年3月2日（火）・3日（水）\n会場：インテックス大阪\n主催：ブティックス株式会社（DXPO事務局）\n参加費：無料（事前登録制）\n同時開催：バックオフィスDXPO、【管理部門】AIエージェントDXPO、建設テックDXPO\n公式サイト：https://dxpo.jp/real/box/osaka/manufacturing/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/1st_manufacturing_innovation_dxpo_osaka/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:製造・機械・金属
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270302T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270305T000000
DTSTAMP:20260924T123027Z
CREATED:20260924T114842Z
LAST-MODIFIED:20260924T123027Z
UID:20227197-1803945600-1804204800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:2027モバックショウ（第30回国際製パン製菓関連産業展）
DESCRIPTION:2027モバックショウ（第30回国際製パン製菓関連産業展）\n協同組合日本製パン製菓機械工業会は、製パン・製菓産業に必要なあらゆる機械・設備・器具、原材料・資材、関連情報が一堂に集まる総合専門展「2027モバックショウ（第30回国際製パン製菓関連産業展）」を2027年3月に幕張メッセで開催する。モバックショウは1971年に大阪で第1回展を開催して以来、東京と大阪で隔年・交互に開催されてきた歴史を持ち、今回で第30回の節目を迎える。前回2025年の開催（インテックス大阪）では237社が出品し、4日間で31\,615名（入場登録者数）が来場した。 \n開催テーマは「人と食をつなぐ、次世代の技術」。近年、製パン・製菓業界ではデジタル技術やスマートファクトリーの導入が進み、製造現場のあり方が大きく変化していることを背景に、AIによるレシピ提案、パーソナライズされた栄養設計、遠隔操作による製造支援、消費者とのインタラクティブなコミュニケーションなど、技術が人の想いを形にし、より豊かな食体験を実現する未来像を描く内容となる。 \n出品分野は「マシーン」「マテリアル」「マーケティング」の3つのMをキーワードとし、製パン機械・製菓機械・食品加工機械などの機械類にとどまらず、原材料・食材、冷凍生地、副資材・包装資材、IoT関連・ITソリューションなど幅広い分野に及ぶ。近年は安全・健康志向の高まりを受け、主原料・副資材の展示見学を目的に来場する層も約3割を占めるようになっており、今回は原材料や食材、冷凍生地、副資材・包装資材メーカーの集中展示も予定されている。 \n来場者の6割近くが製パン・製菓業関係者で占められ、他の食品製造業や外食業、流通業者を含めるとユーザー層が7割を超えるのが特長。会期中は最新技術・新製品・マーケット情報を発信する「モバックセミナー」のほか、ベーカリージャパンカップ、クープ・デュ・モンド（ベーカリー・ワールドカップ）、和菓子・洋菓子イベントコーナーなど、見て・聴いて・触れて・嗅いで・味わう五感で楽しめる実演企画も充実している。前回は来場者のうち約8％にあたる2\,519名が中国・韓国・台湾・マレーシア・タイをはじめとするアジア各国からの来場者で、アジア唯一のビジネスショウとして国内外から高い評価を受けている。 \n本展は事前登録制で、公式サイトから来場事前登録を行い、来場者証を印刷して持参する方式をとる。出展社にとっては、国内の優良顧客・ユーザーとの出会いに加え、アジア市場へのビジネスチャンスを広げる場としても位置づけられている。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：2027モバックショウ（第30回国際製パン製菓関連産業展）\n会期：2027年3月2日（火）～3月5日（金）\n会場：幕張メッセ 4・5・6・7・8ホール（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：協同組合 日本製パン製菓機械工業会\nテーマ：人と食をつなぐ、次世代の技術\n入場料：無料（要来場事前登録）\n公式サイト：https://www.mobacshow.com/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/2027_mobac_show/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:食品・飲料・流通
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270303T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270304T235900
DTSTAMP:20261022T235715Z
CREATED:20260916T103116Z
LAST-MODIFIED:20261022T235715Z
UID:20226774-1804032000-1804204740@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:ITC Japan 2027
DESCRIPTION:ITC Japan 2027\n日本の保険業界の未来を牽引するリーダーが一堂に会する国際カンファレンス「ITC Japan 2027」が、2027年3月3日(水)・4日(木)の2日間、東京国際フォーラムにて開催される。主催はInsureTech Connect（ITC）。保険会社、再保険会社、インシュアテック企業、テクノロジー企業、規制当局、投資家など業界関係者向けのBtoBカンファレンスである。 \nInsureTech Connect（ITC）は、2016年に米国・ラスベガスで初めて開催されて以来、保険業界のイノベーションと変革のための世界最大級のイベントとして成長してきた。2021年にアジア太平洋市場へ、2023年にはLATAM・欧州市場へとその展開を広げており、日本のインシュアテック市場への関心の高まりを受けて、2023年にPlug and Playと日本初のロードショーを共同開催した経緯を持つ。参加者数が予想を大きく上回る成功を収めたことから、2024年に本格的な「ITC Japan」の開催が決定した。 \nITC Japan 2027のメインテーマは「強靭かつインテリジェントな次世代保険業界の構築」と定められている。AI、データ、オペレーティングモデルの変革から、顧客価値と信頼、ディストリビューション、長寿社会、新たなリスク、資本戦略、成長機会まで、日本の保険業界を変革する重要テーマが幅広く取り上げられる。保険会社の経営層をはじめ、インシュアテック領域の起業家や投資家など、業界のキーパーソンが集結し、対話とビジネス機会の創出を図る場として位置づけられている。 \n会期中は複数のカンファレンストラックに加え、展示エリアやネットワーキングの場も設けられる。2026年に初めて立ち上げられた、保険代理店向けの1日完結型企画「ITC Agents | Japan」も、ITC Japanのパスで参加可能な企画として引き続き展開される見込みだ。参加登録は日本在住者向けの登録ページと海外在住者向けの登録ページに分かれており、登録内容の変更は事務局への連絡が必要となる。 \n「InsureTech Connect」ブランドは、米国・ラスベガスでの「ITC Vegas」を筆頭に、アジア太平洋（シンガポールでの「ITC Asia」）、LATAM、欧州と、世界各地で展開されている。「ITC Japan」はそのアジア展開の中でも日本市場に特化した位置づけの会議として、保険業界の変革を後押しする役割を担っている。 \n開催概要まとめ\n\n会議名：ITC Japan 2027\n会期：2027年3月3日(水)・4日(木)\n会場：東京国際フォーラム\n主催：InsureTech Connect（ITC）\n形式：BtoBカンファレンス（保険業界関係者向け）\n公式サイト：https://asia.insuretechconnect.com/japan
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/itc-japan-2027_clarion-events/
LOCATION:東京国際フォーラム
CATEGORIES:IT・通信・電機,スタートアップ・経営,金融・資産運用
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/ITC-Japan.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270304T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270305T000000
DTSTAMP:20260924T121254Z
CREATED:20260924T114847Z
LAST-MODIFIED:20260924T121254Z
UID:20227202-1804118400-1804204800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第3回 IT・情シスDXPO大阪
DESCRIPTION:第3回 IT・情シスDXPO大阪\nブティックス株式会社は、システム開発・運用・保守、セキュリティ対策、IT人材育成を実現するソリューション・サービスを集めた商談型展示会「IT・情シスDXPO大阪」を2027年3月に開催する。同社が主催する「DXPO」は、東京・大阪・福岡・名古屋・札幌・神戸・新潟・松山で定期開催される商談型展示会で、IT・情シスDXPOは2025年に大阪で初開催され、今回で3回目となる。 \n本展は「システム・アプリ開発展」「組込み開発・エッジテクノロジー展」「ITインフラ・セキュリティ展」「エンジニア育成・採用支援展」「社内業務デジタル化展」の各展で構成される。情報システム・システム開発部門の課題解決に直結する、開発から運用・保守、セキュリティ対策、IT人材の採用・育成まで幅広い製品・サービスが一堂に集まる。 \n来場対象は、情報システム、システム開発・運用・保守部門をはじめ、経営・経営企画、DX推進、採用・人事部門の責任者・担当者。導入権限・影響力を持つキーパーソンの動員に力を入れており、自社の課題解決に向けた比較検討や商談の場として機能する。なお、本展はビジネスパーソンの商談を目的とした展示会のため、一般ユーザーや学生、18歳未満の入場はできない。 \n会期中はサイバーセキュリティやIT人材採用をテーマとした専門セミナーも同時開催される見込みで、過去の大阪展では神戸大学の情報セキュリティ専門家や、IT人材採用コンサルティングに携わる企業経営者が登壇するなど、情報システム・システム開発部門はもちろんDXを推進する経営者にとっても有用な内容が揃う。 \n会期中は「営業・マーケDXPO」「EC・通販DXPO」「成長戦略【AI】DXPO」（旧AIエージェントDXPO）が同時開催される。来場者バッジは共通のため、一度の来場登録で同時開催の全展示会に入場できる。DXPO大阪は例年、4日間の会期を前半・後半に分けて異なるテーマの展示会を連続開催する形式をとっており、2027年展では前半2日間（3月2日・3日）にバックオフィス系・製造業向け・建設業向けの展示会を、後半2日間（3月4日・5日）に本展を含む営業・マーケ系の展示会を同時開催する。 \n会場のインテックス大阪は、大阪メトロ ニュートラム「中ふ頭」駅・中央線「コスモスクエア」駅からアクセスでき、関西エリア最大級のBtoB商談型展示会が定期的に開催される会場として定着している。主催者は事務局の専任コンシェルジュによるヒアリングをもとに来場者と出展社をマッチングする「DXPOコネクト」や、会期中の「ブース商談予約」代行サービスも提供しており、出展社にとっては効率的な商談機会が期待できる展示会となりそうだ。 \n【開催概要まとめ】\n名称：第3回 IT・情シスDXPO大阪\n会期：2027年3月4日（木）・5日（金）\n会場：インテックス大阪\n主催：ブティックス株式会社（DXPO事務局）\n参加費：無料（事前登録制）\n同時開催：営業・マーケDXPO、EC・通販DXPO、成長戦略【AI】DXPO\n公式サイト：https://dxpo.jp/real/fox/osaka/system/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/it_josis_dxpo_osaka_3rd/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270304T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270305T000000
DTSTAMP:20260924T121507Z
CREATED:20260924T114847Z
LAST-MODIFIED:20260924T121507Z
UID:20227201-1804118400-1804204800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第5回 営業・マーケDXPO大阪
DESCRIPTION:第5回 営業・マーケDXPO大阪\nブティックス株式会社は、営業・マーケ・販促部門の売上アップ・生産性向上・DX推進を支援する商談型展示会「営業・マーケDXPO大阪」を2027年3月に開催する。同社が主催する「DXPO」は、東京・大阪・福岡・名古屋・札幌・神戸・新潟・松山で定期開催される商談型展示会で、営業・マーケDXPOは大阪では今回で5回目の開催となる。 \n本展は「営業支援システム展」「営業コンサル・アウトソーシング展」「デジタルマーケ・SNS運用支援展」「コールセンター・CX展」「広告・コンテンツ制作展」の各展と特設販促・ノベルティゾーンで構成される。SFAやCRMなど顧客管理・営業活動の合理化ツール、MA・アドテクなどのマーケティング支援サービス、インサイドセールス支援やアウトソーシングサービス、CTI・チャットボットなどコールセンター向けソリューションまで、顧客接点を持つ幅広い部門の課題解決に向けた製品・サービスが集まる。 \n来場対象は、営業・営業推進、マーケティング、販売促進、広報・宣伝、カスタマーサポート、コールセンター部門をはじめ、経営、DX推進、情報システム・WEB部門の責任者・担当者。導入権限・影響力を持つキーパーソンの動員に力を入れており、自社の課題解決に向けた比較検討や商談の場として機能する。なお、本展はビジネスパーソンの商談を目的とした展示会のため、一般ユーザーや学生、18歳未満の入場はできない。 \n会期中は「IT・情シスDXPO」「EC・通販DXPO」「成長戦略【AI】DXPO」（旧AIエージェントDXPO）が同時開催される。来場者バッジは共通のため、一度の来場登録で同時開催の全展示会に入場できる。DXPO大阪は例年、4日間の会期を前半・後半に分けて異なるテーマの展示会を連続開催する形式をとっており、2027年展では前半2日間（3月2日・3日）にバックオフィス系・製造業向け・建設業向けの展示会を、後半2日間（3月4日・5日）に本展を含む営業・マーケ系の展示会を同時開催する。 \n会場のインテックス大阪は、大阪メトロ ニュートラム「中ふ頭」駅・中央線「コスモスクエア」駅からアクセスでき、関西エリア最大級のBtoB商談型展示会が定期的に開催される会場として定着している。主催者は事務局の専任コンシェルジュによるヒアリングをもとに来場者と出展社をマッチングする「DXPOコネクト」や、会期中の「ブース商談予約」代行サービスも提供しており、出展社にとっては効率的な商談機会が期待できる展示会となりそうだ。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第5回 営業・マーケDXPO大阪\n会期：2027年3月4日（木）・5日（金）\n会場：インテックス大阪\n主催：ブティックス株式会社（DXPO事務局）\n参加費：無料（事前登録制）\n同時開催：IT・情シスDXPO、EC・通販DXPO、成長戦略【AI】DXPO\n公式サイト：https://dxpo.jp/real/fox/osaka/sales/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/5th_sales_and_marketing_dxpo_osaka/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:マーケ・広告
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270304T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270305T000000
DTSTAMP:20260924T120004Z
CREATED:20260924T114848Z
LAST-MODIFIED:20260924T120004Z
UID:20227204-1804118400-1804204800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第1回 AIエージェントDXPO大阪（営業・マーケ・DX推進）
DESCRIPTION:第1回 成長戦略【AI】DXPO大阪（旧称：AIエージェントDXPO大阪）\nブティックス株式会社は、AIエージェントによる顧客創出、生成AIによる価値創造、データ・ナレッジ活用によるAI成果の最大化を支援する新展示会「成長戦略【AI】DXPO」を大阪で初開催する。同社が主催する「DXPO」は、通年開催のオンライン展示会と、東京・大阪・福岡・名古屋・札幌・神戸・新潟・松山で開催するリアル展示商談会を融合したハイブリッド型の商談プラットフォームで、2022年の展開開始以来、全国で定期開催されている。本展は「【営業・マーケ・DX推進】AIエージェントDXPO」として2026年1月に新規開催が発表された展示会のひとつだが、大阪展からは名称を「成長戦略【AI】DXPO」にリニューアルして開催される。 \n会場は「営業・マーケAIエージェントゾーン」「AIクリエイティブゾーン」「AIデータ・ナレッジ活用ゾーン」の3ゾーンで構成される。出展対象は、AI営業エージェント、AIマーケティング、AI顧客分析、AI文章・コンテンツ制作、AIクリエイティブ制作支援、AI広告・Web制作、データマネジメント、AIインフラサービス、AI受託開発、LLM構築、RAG構築など幅広く、脱属人化・業務効率化を支援する製品・サービスが集結する。 \n来場対象は、営業・営業推進、マーケティング、販売促進、広報・宣伝、カスタマーサポート、コールセンター、経営、DX推進、情報システム・WEB部門の責任者・担当者。消費財メーカー、小売・流通、製造業、情報通信・IT、金融、物流、医療・福祉、官公庁・自治体など、業種を問わず幅広い層の来場が見込まれる。なお、本展は商談を目的とした展示会のため、一般ユーザーや学生、18歳未満の入場はできない。 \n会期中は「営業・マーケDXPO」「IT・情シスDXPO」「EC・通販DXPO」が同時開催される。営業・マーケDXPOでは営業支援システム展やデジタルマーケ・SNS活用展、コールセンター・CX展など、IT・情シスDXPOではシステム・アプリ開発展やITインフラ・セキュリティ展など、EC・通販DXPOではEC販促・開業支援展などが構成される。来場者バッジは共通のため、一度の来場登録で同時開催の全展示会に入場できる。 \nDXPO大阪は例年、4日間の会期を前半・後半に分けて異なるテーマの展示会を連続開催する形式をとっており、2027年展では前半2日間（3月2日・3日）にバックオフィス系・製造業向け・建設業向けの展示会を、後半2日間（3月4日・5日）に本展を含む営業・マーケ系の展示会を同時開催する。会場のインテックス大阪は、大阪メトロ ニュートラム「中ふ頭」駅・中央線「コスモスクエア」駅からアクセスでき、関西エリア最大級のBtoB商談型展示会が定期的に開催される会場として定着している。 \n主催者は事務局の専任コンシェルジュによるヒアリングをもとに来場者と出展社をマッチングする「DXPOコネクト」や、会期中の「ブース商談予約」代行サービスも提供しており、出展社にとっては初開催ながら効率的な商談機会が期待できる展示会となりそうだ。 \n【開催概要まとめ】\n名称：第1回 成長戦略【AI】DXPO大阪（旧称：AIエージェントDXPO大阪）\n会期：2027年3月4日（木）・5日（金）\n会場：インテックス大阪 6号館 C・Dゾーン\n主催：ブティックス株式会社（DXPO事務局）\n参加費：無料（事前登録制）\n同時開催：営業・マーケDXPO、IT・情シスDXPO、EC・通販DXPO\n公式サイト：https://dxpo.jp/real/fox/osaka/aiagent/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/1st_ai_agent_dxpo_osaka_sales_marketing_dx_promotion/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270304T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270305T000000
DTSTAMP:20260924T120911Z
CREATED:20260924T114848Z
LAST-MODIFIED:20260924T120911Z
UID:20227203-1804118400-1804204800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第5回 EC・通販DXPO大阪
DESCRIPTION:第5回 EC・通販DXPO大阪\nブティックス株式会社は、EC・通販事業者のビジネス拡大・業務効率化を支援する展示会「EC・通販DXPO大阪」を2027年3月に開催する。同社が主催する「DXPO」は、東京・大阪・福岡・名古屋・札幌・神戸・新潟・松山で定期開催される商談型展示会で、2022年の展開開始以来、関西エリアでは今回で5回目の開催となる。かつては「店舗・EC DXPO」の名称で店舗系ソリューションも含めて構成されていたが、2026年5月の名古屋展から「EC・通販DXPO」へと名称を変更しており、大阪展もこの新名称での開催となる。 \n出展対象は、EC販促・開業支援展、物流・越境EC支援展の2つの構成展で編成される。ネットショップの集客・販促ツールやモール出店支援、決済・カートシステム、物流代行・越境ECサービスなど、EC・通販事業の売上アップと業務効率化を支援する製品・サービスが集まる。 \n来場対象は、EC・通販事業を展開する企業の経営者、EC運営・通販事業責任者、マーケティング・販促担当者など。売上アップ、業務効率化、生産性向上、DX推進の実現を目指す事業者に向けた商談の場として位置づけられている。なお、本展はビジネスパーソンの商談を目的とした展示会のため、一般ユーザーや学生、18歳未満の入場はできない。 \n会期中は「営業・マーケDXPO」「IT・情シスDXPO」「成長戦略【AI】DXPO」（旧AIエージェントDXPO）が同時開催される。来場者バッジは共通のため、一度の来場登録で同時開催の全展示会に入場できる。 \nDXPO大阪は例年、4日間の会期を前半・後半に分けて異なるテーマの展示会を連続開催する形式をとっており、2027年展では前半2日間（3月2日・3日）にバックオフィス系・製造業向け・建設業向けの展示会を、後半2日間（3月4日・5日）に本展を含む営業・マーケ系の展示会を同時開催する。会場のインテックス大阪は、大阪メトロ ニュートラム「中ふ頭」駅・中央線「コスモスクエア」駅からアクセスでき、関西エリア最大級のBtoB商談型展示会が定期的に開催される会場として定着している。 \n主催者は事務局の専任コンシェルジュによるヒアリングをもとに来場者と出展社をマッチングする「DXPOコネクト」や、会期中の「ブース商談予約」代行サービスも提供しており、出展社にとっては効率的な商談機会が期待できる展示会となりそうだ。 \n【開催概要まとめ】\n名称：第5回 EC・通販DXPO大阪\n会期：2027年3月4日（木）・5日（金）\n会場：インテックス大阪\n主催：ブティックス株式会社（DXPO事務局）\n参加費：無料（事前登録制）\n同時開催：営業・マーケDXPO、IT・情シスDXPO、成長戦略【AI】DXPO\n公式サイト：https://dxpo.jp/real/fox/osaka/store/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/5th_ec_mail_order_dxpo_osaka/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:食品・飲料・流通
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270304T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270306T000000
DTSTAMP:20261023T085023Z
CREATED:20261023T011746Z
LAST-MODIFIED:20261023T085023Z
UID:20228339-1804118400-1804291200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:東京マラソンEXPO2027
DESCRIPTION:東京マラソンEXPO2027\n\n一般財団法人東京マラソン財団が主催する、日本最大級のランニングトレードショー「東京マラソンEXPO2027」。会期は2027年3月4日（木）〜6日（土）の3日間、会場は東京ビッグサイト南展示棟（南1〜4ホール）。コンセプトには「UNITE FROM HERE！―THE 20th HUB―」が掲げられ、第20回を迎える東京マラソン2027の前夜祭として、ランナーや来場者が集う拠点となることを目指している。例年、同EXPOは東京マラソンのランナー受付の場も兼ねており、参加者が大会に最初に触れる機会として位置づけられている。 \n会場はオフィシャルパートナーの出展ブースを中心とした「オフィシャルパートナーエリア」と、南1・南2ホールに設けられる「一般出展社エリア」に分かれる。一般出展社エリアはランニングシューズやウェア、ウェアラブルデバイスなどのスポーツ関連メーカーに加え、ランニングを通じたプロモーションやランナー向けサービスを扱う企業・団体も広く受け入れる構成になっている。2027年の新たな取り組みとしては、会場の完全キャッシュレス化、ブースを回るアナログ形式のスタンプラリー、来場者の回遊を促す誘導スタッフやランナーネームボードの設置、公式X（旧Twitter）での出展社投稿の紹介などが予定されている。 \n来場者数は開催形式や会場の変遷を経ながら伸びを続けており、2007年の初回（東京ドーム・2日間開催）は51\,970人だったが、2019年のお台場開催時には119\,263人に達した。2020・2021年は未開催となったものの、その後は回復傾向にあり、2026年は累計76\,273人（1日あたり2月26日26\,075人、27日26\,980人、28日23\,218人）を記録している。来場目的は大会に役立つ情報収集や買い物、アスリートビブス交換などが中心で、海外からの来場者の客単価は国内来場者を上回る傾向にあるという。 \n2027年は、アスリートビブスを受け取りに訪れるランナーが前回より1\,000人多い40\,000人規模になると見込まれており、海外ランナーの増加傾向も踏まえ、ブランドの海外発信の機会としても位置づけられている。一方、本稿執筆時点では公式サイトの一般来場者向けページはまだ2026年開催時（2月26日〜28日開催）の内容のままとなっており、2027年分の入場料やプログラム詳細、出展企業名などは公開が確認できなかった。出展社向けの申込は2026年9月1日に受付を開始し、1次締切は10月5日、ブース位置の決定は11月16日頃と案内されている。 \n\nイベント名：東京マラソンEXPO2027\n会期：2027年3月4日（木）〜6日（土）\n会場：東京ビッグサイト南展示棟（南1〜4ホール、東京都江東区有明3-11-1）\n主催：一般財団法人東京マラソン財団\n内容：ランニング関連製品・サービスの展示、スポーツギア・アパレル販売、東京マラソン2027ランナー受付\n参加登録：入場料・一般来場者向けプログラムは本稿執筆時点で未公開（例年は入場無料）\n公式サイト：https://www.marathon.tokyo/expo/\n\n\n東京ビッグサイトで開催される他のイベント情報は\n会場別の開催情報一覧から確認できる。 \nこれ以外の会場・地域で行われる展示会やイベントも幅広く探したい場合は\nイベントスケジュールの一覧ページもあわせてご覧いただきたい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/tokyo-marathon-expo-2027-big-sight/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:スポーツ・アウトドア
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/tokyo-marathon.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270309T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270312T000000
DTSTAMP:20260923T032945Z
CREATED:20260922T232911Z
LAST-MODIFIED:20260923T032945Z
UID:20227133-1804550400-1804809600@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:FOODEX JAPAN 2027（第52回 国際食品・飲料展）
DESCRIPTION:FOODEX JAPAN 2027（第52回 国際食品・飲料展）\nアジア最大級の食品・飲料展示会「FOODEX JAPAN 2027（フーデックス ジャパン）」が、2027年3月9日(火)から12日(金)までの4日間、東京ビッグサイト（東展示棟1〜8ホール、西展示棟1〜4ホール）にて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。1976年より毎年開催されてきた歴史ある展示会で、次回2027年で52回目を迎える。 \n本展は、毎年3月に東京ビッグサイトで開催される、アジア最大の食品・飲料にかかわるBtoB商談展である。出展者・来場者双方のビジネス拡大に絶好の場として、毎回関係各位から高い評価を得ている。”食”にかかわる最新情報の提供とより良いサービス提供を通じて、食品業界のさらなる発展に貢献することを目指して開催されている。食品・飲料分野で国際見本市協会（UFI）認証を受けた国内唯一の国際展示会という点も、本展の権威を裏付ける要素のひとつとなっている。 \n前回2026年開催の実績では、世界76カ国・地域から3\,238社（国内1\,112社、海外2\,126社）、4\,026小間が出展した。来場登録者数は73\,842名にのぼり、そのうち海外来場者は14\,430名を数えた。事務局が誘致した有力バイヤーとの商談は、4日間で約15\,000件実施されるなど、単なる展示にとどまらない実務的な商談の場として機能している実態がうかがえる。日別の来場者数は、3月10日17\,137人、11日20\,525人、12日19\,991人、13日16\,189人（実績）となっており、会期を通じて安定した来場が続いていることが分かる。 \n本展は、来場するバイヤーが商談しやすい環境づくりのため、製品分野別に会場をレイアウトしている点も特徴だ。出展対象製品は、農産物・加工品、畜産物・食肉加工品・乳製品といった基礎食材から、冷凍スイーツ・アイスクリームなどの加工食品、AIフードプリンターや品質管理システム、AIパッケージデザインといった最新テクノロジー、食品・飲料の保管・輸送サービスや流通加工などのロジスティクス分野まで、非常に幅広い領域をカバーしている。「食の安全・安心」に関する課題解決のための技術として、衛生・殺菌・洗浄装置、防虫防鼠資材、異物検出・除去装置、HACCP関連サービスなども出展対象に含まれている。 \n本展はあくまで食品業界関係者向けの専門商談会であり、業界関係者ではない一般の人は来場できない。入場料は当日券が10\,000円（税込）で、招待券持参者は無料となっている。ただし業界関係者以外の人や16歳未満は入場不可で、同伴者がいる場合も含め子ども連れでの入場もできない。会場では警備強化のため監視カメラが設置されているほか、来場者バッジの着用確認や、出展者への営業行為など迷惑行為への厳重な対処も明記されており、真剣な商談の場としての性格が徹底されている。 \n開催時間は、東展示棟1〜6ホールが10時から17時まで（最終日は16時30分まで）、東展示棟7〜8ホール・西展示棟が9時30分から17時まで（最終日は16時30分まで）となっている。来場には来場登録が必須で、登録すると来場者IDとパスワードが発行され、アプリや来場者マイページから講演会・セミナーの聴講事前登録も行える仕組みとなっている。 \n後援には一般社団法人日本ホテル協会、一般社団法人日本旅館協会、一般社団法人国際観光日本レストラン協会、公益社団法人国際観光施設協会など、宿泊・飲食・観光関連の主要団体が名を連ねている。予定来場者数は6万人規模とされており、ホテル・旅館・レストランなど、食品の川下にあたる業界関係者にとっても重要な情報収集・商談の場として位置づけられていることがうかがえる。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：FOODEX JAPAN 2027（フーデックス ジャパン）（第52回 国際食品・飲料展）\n会期：2027年3月9日(火)～12日(金)\n会場：東京ビッグサイト 東展示棟1～8ホール、西展示棟1～4ホール\n主催：一般社団法人日本能率協会\n入場料：10\,000円（税込）／招待券持参者は無料（業界関係者以外・16歳未満は入場不可）\n公式サイト：https://foodex.jma.or.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/foodex-japan-2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:食品・飲料・流通
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270316T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T033158Z
CREATED:20260922T232911Z
LAST-MODIFIED:20260923T033158Z
UID:20227134-1805155200-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第55回 国際ホテル・レストラン・ショー
DESCRIPTION:HCJ2027 第55回 国際ホテル・レストラン・ショー\n「サービス産業」「フードビジネス」を支える日本最大級の商談専門展示会「HCJ2027」の中核を成す「第55回 国際ホテル・レストラン・ショー」が、2027年3月16日(火)から19日(金)までの4日間、東京ビッグサイト 東展示棟1〜6ホールにて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会、一般社団法人日本ホテル協会、一般社団法人日本旅館協会、一般社団法人国際観光日本レストラン協会、公益社団法人国際観光施設協会。 \n本展は、宿泊・外食・給食など「サービス産業」「フードビジネス」の英文名称の頭文字を取って「HCJ（エイチシージェイ）」と総称される展示会群の中核展である。800社・2\,300ブースの出展、65\,000人の来場者を迎え、ヒト・モノ・情報の交流と発信を通じて、サービス産業の発展を後押しすることを目指している。ホテル・旅館・高級レストラン・給食など、宿泊・外食業界の調達担当や企画担当、開業・改装のプロジェクト担当が来場の中心層となっている。 \n「HCJ」は「第55回国際ホテル・レストラン・ショー」「第48回フード・ケータリングショー」「第27回厨房設備機器展」の3展で構成される。国際ホテル・レストランショーは客室備品・アメニティ・インテリア・テーブルウェアなど非厨房の商材が主役で、フード・ケータリングショーは業務用食材・メニュー提案、厨房設備機器展は調理機器・厨房設備といった、それぞれ異なる切り口から施設運営に必要な要素を扱う。3展が同時開催されることで、来場者は施設運営に必要な要素をまとめて見て回れる点が大きな特徴となっている。厨房設備・機器からテーブルウェア、DXソリューションまで、サービス業に必要なものがすべて揃う会場構成となっている。 \n会期中は業界のキーパーソンによるセミナーや、最新技術を集めた企画展示も実施され、業界の「今」と「未来」を体感できる内容となっている。人手不足、生産性向上、インバウンド対策など、サービス業が現在抱えている課題を解決するための具体的なヒントが見つかる場として位置づけられている。過去の登壇者には株式会社ホテルオークラ東京の取締役管理本部長も名を連ね、「人でしかできない業務へ集中するために」というテーマのもと、バックヤード業務を効率化するロボットやホテル業にマッチしたAIチャットへの期待などが語られてきた。 \n出展者向けには「事前アポイント制商談会」も用意されており、有力な購買担当者との商談機会が提供される。来場者に公開される「WEBガイド（出展者一覧・製品検索ページ）」は2026年11月下旬から2027年3月にかけて掲載される予定で、全出展者・全来場者が無料で使えるHCJアプリを通じて出展者一覧・製品検索情報も閲覧できる。搬入は2027年3月13日(土)から開始される予定で、13日については6ブース以上の出展者に限られる。 \nフード・ケータリングショーの共催には公益社団法人日本給食サービス協会、一般社団法人日本弁当サービス協会、公益社団法人日本メディカル給食協会も名を連ねている。来場対象は、ホテル、旅館、レストラン、給食事業者、外食チェーン、食品メーカー、厨房設計会社、商社、施設管理会社、観光・宿泊業関係者など幅広い。 \n開催時間は10時から17時まで（最終日は16時30分まで）。同時期には近接テーマの展示会である「FOODEX JAPAN」も東京ビッグサイトで開催されており、食品・飲料からホテル・レストラン運営まで、フードビジネス全般を横断的に見て回れる時期でもある。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：HCJ2027（構成展：第55回国際ホテル・レストラン・ショー、第48回フード・ケータリングショー、第27回厨房設備機器展）\n会期：2027年3月16日(火)～19日(金) 10:00～17:00（最終日16:30まで）\n会場：東京ビッグサイト 東展示棟1～6ホール\n主催：一般社団法人日本能率協会、一般社団法人日本ホテル協会、一般社団法人日本旅館協会、一般社団法人国際観光日本レストラン協会、公益社団法人国際観光施設協会\n出展社数（実績）：800社・2\,300ブース／来場者数（見込み）：65\,000名\n公式サイト：https://hcj.jma.or.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/55th_international_hotel_and_restaurant_show/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:サービス・教育・観光
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270316T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T033424Z
CREATED:20260922T232915Z
LAST-MODIFIED:20260923T033424Z
UID:20227135-1805155200-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第48回 フード・ケータリングショー
DESCRIPTION:第48回 フード・ケータリングショー\n外食・中食・デリカ・給食業界向けの専門展「第48回 フード・ケータリングショー」が、2027年3月16日(火)から19日(金)までの4日間、東京ビッグサイト 東展示棟1〜6ホールにて開催される「HCJ2027」の構成展のひとつとして開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。共催には公益社団法人日本給食サービス協会、一般社団法人日本弁当サービス協会、公益社団法人日本メディカル給食協会も名を連ねる。 \n本展は、外食・中食・デリカ・給食向けの業務用食材と、メニュー提案が集まる専門展である。「HCJ（エイチシージェイ）」と総称される「国際ホテル・レストラン・ショー」「厨房設備機器展」との3展同時開催の一角を担っており、宿泊・外食・給食など「サービス産業」「フードビジネス」のキーパーソンが多数来場する。3展あわせて800社・2\,300ブースの出展、65\,000人の来場者を見込む規模での開催となる。 \n本展では、業務用食材やメニュー提案を通じて、給食・弁当・ケータリング・デリカなど、大量調理・大量提供を行う事業者が抱える現場の課題解決・ニーズにマッチした製品・サービスが紹介される。人手不足や生産性向上、インバウンド対応といったサービス産業共通の課題に対応するヒントが見つかる場としても位置づけられている。会期中は業界のキーパーソンによるセミナーや最新技術を集めた企画展示も実施される。 \n来場対象は、給食事業者、外食チェーン、弁当・ケータリング事業者、食品メーカー、ホテル・旅館・レストランの調達担当者など幅広い。開催時間は10時から17時まで（最終日は16時30分まで）。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第48回 フード・ケータリングショー（HCJ2027 構成展）\n会期：2027年3月16日(火)～19日(金) 10:00～17:00（最終日16:30まで）\n会場：東京ビッグサイト 東展示棟1～6ホール\n主催：一般社団法人日本能率協会\n共催：公益社団法人日本給食サービス協会、一般社団法人日本弁当サービス協会、公益社団法人日本メディカル給食協会\n公式サイト：https://hcj.jma.or.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/48th_%E5%9B%9E-%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:食品・飲料・流通
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270316T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T033614Z
CREATED:20260922T232915Z
LAST-MODIFIED:20260923T033614Z
UID:20227136-1805155200-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第27回 厨房設備機器展
DESCRIPTION:第27回 厨房設備機器展\n業務用厨房まわりの機器に特化した専門展「第27回 厨房設備機器展」が、2027年3月16日(火)から19日(金)までの4日間、東京ビッグサイト 東展示棟1〜6ホールにて開催される「HCJ2027」の構成展のひとつとして開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。 \n本展は、業務用の調理機器・厨房設備が集まる専門展である。「HCJ（エイチシージェイ）」と総称される「国際ホテル・レストラン・ショー」「フード・ケータリングショー」との3展同時開催の一角を担っており、宿泊・外食・給食など「サービス産業」「フードビジネス」のキーパーソンが多数来場する。3展あわせて800社・2\,300ブースの出展、65\,000人の来場者を見込む規模での開催となる。 \n厨房設備・機器からテーブルウェア、DXソリューションまで、サービス業に必要なものが一堂に集まる会場構成の中で、本展は特に厨房まわりの機器に特化している点が特徴だ。会期中は業界のキーパーソンによるセミナーや最新技術を集めた企画展示も実施され、人手不足や生産性向上といった現場の課題解決につながる具体的なヒントが見つかる場として位置づけられている。 \n来場対象は、ホテル・旅館・レストラン・給食施設の厨房設計担当者や施設管理会社、開業・改装のプロジェクト担当者など幅広い。開催時間は10時から17時まで（最終日は16時30分まで）。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第27回 厨房設備機器展（HCJ2027 構成展）\n会期：2027年3月16日(火)～19日(金) 10:00～17:00（最終日16:30まで）\n会場：東京ビッグサイト 東展示棟1～6ホール\n主催：一般社団法人日本能率協会\n公式サイト：https://hcj.jma.or.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/27th_kitchen_equipment_exhibition/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:製造・機械・金属
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270317T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T034010Z
CREATED:20260922T232915Z
LAST-MODIFIED:20260923T034010Z
UID:20227137-1805241600-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第6回 スマート物流 EXPO 東京 -物流DX/ロボット/カーボンニュートラル展-
DESCRIPTION:スマート物流 EXPO 東京 -物流DX/ロボット/カーボンニュートラル展-\n物流業の課題解決に特化した専門展「スマート物流 EXPO」の東京展が、2027年3月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。 \n本展は、物流DX、商用車／周辺機器、ロボット、3PL・物流施設などが出展する専門展である。「物流DX展」「トラックワールド」「マテハン・搬送ロボット展」「3PL・物流施設展」の4展で構成されており、来場者は物流に関する課題解決のためのサービスを比較検討できる。併催セミナーでは他社の課題解決事例なども学べる。 \n構成展のうち「物流DX展」ではTMSやWMSなどAI・DXソリューションが、「トラックワールド」では商用車や周辺機器（デジタコ・ドラレコ）が、「マテハン・搬送ロボット展」では搬送機器、AGV・AMR、パレタイズロボットなどが、「3PL・物流施設展」では3PL、物流施設開発、フォワーダーなどが、それぞれ出展の中心となる。物流業をカテゴライズした4つの展示会で構成されている点が特徴で、課題解決のために特に必要としている技術をめがけて物流関係者が来場するため、出展社と来場者のマッチングが促進される仕組みとなっている。 \n来場者は一度の登録で全ての展示会場へ来場できるほか、同時開催展として「製造業DX展＋」「建設DX展＋」も開催され、DXソリューション、フィジカルAI、サイバーセキュリティといった最新情報を一度に収集できる点も来場メリットのひとつとして挙げられている。 \n「スマート物流 EXPO」は物流をテーマに年2回開催されており、東京展のほか、2026年11月には名古屋展（愛知県国際展示場／Aichi Sky Expo）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。開催時間は各日とも10時から17時までを予定している。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：スマート物流 EXPO 東京 -物流DX/ロボット/カーボンニュートラル展-（構成展：物流DX展、トラックワールド、マテハン・搬送ロボット展、3PL・物流施設展）\n会期：2027年3月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.smart-logistic.jp/tokyo/ja-jp.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/6th_smart_logistics_expo_-logistics_dx/robotics/_carbon_neutral_expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:モビリティ・物流
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270317T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260922T235511Z
CREATED:20260922T232917Z
LAST-MODIFIED:20260922T235511Z
UID:20227142-1805241600-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:アクティブシニアNEXT（第1回）
DESCRIPTION:アクティブシニアNEXT［新設］\n予防・未病からエイジテックまでを扱う新設展「アクティブシニアNEXT」が、2027年3月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイト 西2ホールにて開催される「Care Show Japan 2027」の構成展のひとつとして、今回初開催となる。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。 \n本展は、「できるだけ長く自立した生活を続けたい」というニーズが年々高まり、自治体・医療機関・介護施設でも「予防領域」への関心が強まっている状況を背景に新設された展示会である。従来の介護市場だけでなく、アクティブシニア層という成長市場への展開を目指す企業にとって、新たな参入機会を提供することを目的としている。 \n本企画のキーワードとして、未病改善、エイジテック、転倒防止、フレイル予防、オーラルフレイル、栄養補給、生活習慣、メンタルヘルス、生活機能サポートが掲げられている。出展対象は、歩行測定・トレーニング機器、筋力強化・フレイル対策機器、体組成計などの測定機器、口腔ケア、栄養支援（プロテイン等）、ウェアラブルデバイス、未病予防関連商材など多岐にわたる。 \n来場者層としては、介護事業者、通所介護施設、訪問看護、医療機関・クリニック、リハビリ施設、薬局、ドラッグストア、フィットネス施設、健康・美容関連施設、自治体などが想定されている。講演プログラムでは、地域栄養ケアの専門家や神奈川県の未病推進担当者、薬局チェーンの医療営業責任者などが登壇し、フレイル予防や地域食支援、未病産業の社会実装事例などが紹介されてきた実績がある。 \n本展は「Care Show Japan」を構成する「メディケアフーズ展（第19回）」「介護・高齢者福祉展（第13回）」「HEALTHCARE IT（第12回）」と合わせた4展のひとつとして開催され、同時開催の「健康博覧会」ともあわせて、介護・医療・予防・健康分野を横断した情報収集ができる会期となっている。後援には全日本病院協会、全国有料老人ホーム協会、日本認知症グループホーム協会、日本介護福祉士会、日本栄養士会、日本薬剤師会をはじめ、全国各地の栄養士会・介護福祉士会など、非常に多数の医療・介護関連団体が名を連ねる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：アクティブシニアNEXT［新設］（Care Show Japan 2027 構成展）\n会期：2027年3月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト 西2ホール\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：健康博覧会\n公式サイト：https://www.care-show.com/active_senior_next/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/active-senior-next-2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:美容・ライフスタイル
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270317T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T031955Z
CREATED:20260922T232917Z
LAST-MODIFIED:20260923T031955Z
UID:20227141-1805241600-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:HEALTHCARE IT 2027（第12回）
DESCRIPTION:HEALTHCARE IT 2027（第12回）\n介護・医療・ヘルスケア分野のIT専門展「HEALTHCARE IT 2027（第12回）」が、2027年3月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイト 西2ホールにて開催される「Care Show Japan 2027」の構成展のひとつとして開催される。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。 \n本展は、デバイス・アプリ等の活用を通じて心拍数や睡眠などのバイタルデータを日常的に把握し、AIなどのテクノロジー活用による最適な健康管理方法を提案するとともに、医療・介護現場における業務負担軽減、効率向上による医療・介護体制の維持までを扱う展示会である。介護や医療、高齢者らをテーマ・対象としたヘルスケア分野のITテクノロジーが集い、新たなアライアンスやプロダクトが誕生する機会を提供することを目的としている。 \n出展対象は「予防・健康系」と「医療・介護系」の2分野に大別される。予防・健康系では健康管理アプリ・サービス、睡眠、食事管理、運動管理、メンタルヘルス、筋骨系、データプラットフォーム、ウェアラブル・モバイル、オンライン・遠隔サービス、バイタル（生体）データ計測・管理・分析ツール、行動履歴管理ツール（疾患・服薬・食事など）が扱われる。医療・介護系では、AI（人工知能）、IoT、VR、疾患・活動情報管理、ビッグデータ分析、診療・診察支援ツール、遠隔医療システム、治療サポートアプリ、服薬管理、見守りシステム、Web会議システム、セキュリティー、ロボット、スマホ・モバイル・ウェアラブルなどが対象となる。 \n来場者層としては、介護事業者、通所介護施設、訪問看護、医療機関・クリニック、リハビリ施設、薬局、ドラッグストア、フィットネス施設、健康・美容関連施設、自治体、ITベンダー、介護・医療機器などの各メーカーが想定されている。講演プログラムでは、経済産業省ヘルスケア産業課の担当者や、脳科学研究の第一人者である川島隆太氏（株式会社NeU取締役CBSO）、法律事務所の弁護士や大学教授らが登壇し、ヘルスケア産業政策の方向性や医療分野でのAI活用、データ活用の最前線などが紹介されてきた実績がある。学生による社会課題解決AIコンテスト受賞者を招いたセッションも開催されている。トピックスとして、2026年9月開催の健康博覧会［秋］には出展エリア「AGE-TECH Lab.」が新設されている。 \n本展は「Care Show Japan」を構成する「メディケアフーズ展（第19回）」「介護・高齢者福祉展（第13回）」「アクティブシニアNEXT［新設］」と合わせた4展のひとつとして開催され、同時開催の「健康博覧会」ともあわせて、介護・医療・予防・健康分野を横断した情報収集ができる会期となっている。後援には一般社団法人日本デジタル医学会、一般社団法人スマートヘルスケア協会、一般社団法人ヘルスケアイノベーション協会、健康長寿産業連合会、PHRサービス事業協会が名を連ねる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：HEALTHCARE IT 2027（第12回）（Care Show Japan 2027 構成展）\n会期：2027年3月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト 西2ホール\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：健康博覧会\n公式サイト：https://www.care-show.com/healthit/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/healthcare-it_12th/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270317T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T032146Z
CREATED:20260922T232917Z
LAST-MODIFIED:20260923T032146Z
UID:20227140-1805241600-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:介護・高齢者福祉展（第13回）
DESCRIPTION:介護・高齢者福祉展（第13回）\n豊かな高齢者介護をテーマとする専門展「介護・高齢者福祉展（第13回）」が、2027年3月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイト 西2ホールにて開催される「Care Show Japan 2027」の中核を成す構成展として開催される。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。業界関係者のみが来場するBtoB展示商談会である。 \n本展は「超高齢社会の介護・医療・予防と、まちづくりのために」をテーマに、高い集客力のセミナー講演、関係省庁や行政、後援・協力団体と連携したプログラムを特長とする展示商談会である。企業展示では、前回に引き続き「認知症予防・ケア」や、介護DX・ICT化を対象とした「次世代介護テクノロジー」にフォーカスするほか、新たに「防災・BCP」の展示エリアが設置される点が特徴だ。さらに今回は「人材ソリューション」「オーラルフレイル対策」の出展エリアも新設される。 \n出展カテゴリーは、見守り・徘徊対策や認知症予防プログラムなどの「認知症予防・ケア」、ICT・AI・IoTを活用した食事・移乗・入浴・排泄支援などの「次世代介護テクノロジー」、介護記録・電子カルテやケアプラン作成システムなどの「介護システム・ソフト」、マットセンサーや見守りロボットなどの「見守りシステム」、リハビリ用品やフレイル予防関連の「リハビリ・介護予防」、口腔機能の維持・向上を支援する「オーラルフレイル対策」、人材不足対策や外国人材紹介などの「人材ソリューション」、BCP・BCM策定支援や防災用品を扱う「防災・BCP」、ベッドや介護浴槽などの「施設設備・生活用品」と、非常に幅広い。 \n来場対象は、有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、グループホーム、デイサービス、訪問看護・介護、病院、診療所、リハビリ施設などの介護・医療事業者をはじめ、ケアマネージャー、ホームヘルパー、リハビリ職、介護福祉士、医師、看護師、薬剤師などの介護・医療従事者、福祉用具販売・貸与事業者、保険薬局・薬店、設計事務所・施工会社、地域包括支援センターや社会福祉協議会などの行政・自治体まで、極めて幅広い層が想定されている。 \n会期中は同時開催として、一般社団法人KAiGO PRiDEが主催する「International KAiGO Festival」も開催される。また、経済産業省の「OPEN CARE PROJECT」「オレンジイノベーション・プロジェクト」のアワード表彰式も実施される予定だ。出展の申込締切は1次が2026年6月30日、2次が2026年9月30日となっているが、10月以降も出展案内が継続される。後援には公益社団法人全日本病院協会、全国有料老人ホーム協会、日本認知症グループホーム協会、日本介護福祉士会、日本栄養士会、日本薬剤師会をはじめ、全国各地の栄養士会・介護福祉士会など、非常に多数の医療・介護関連団体が名を連ねる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：介護・高齢者福祉展（第13回）（Care Show Japan 2027 構成展）\n会期：2027年3月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト 西2ホール\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：健康博覧会、International KAiGO Festival\n形式：業界関係者向けBtoB展示商談会\n公式サイト：https://www.care-show.com/mcs/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/13th_nursing_care_and_elderly_welfare_exhibition/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:医療・健康・介護
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270317T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T032401Z
CREATED:20260922T232917Z
LAST-MODIFIED:20260923T032401Z
UID:20227139-1805241600-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:メディケアフーズ展2027（第19回）
DESCRIPTION:メディケアフーズ展2027（第19回）\n国内最大規模の高齢者食・介護食の専門展示会「メディケアフーズ展2027（第19回）」が、2027年3月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイト 西2ホールにて開催される「Care Show Japan 2027」の構成展のひとつとして開催される。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。 \n本展は「高齢者に食べる喜びと栄養を」をコンセプトに掲げる、国内最大規模の高齢者食・介護食の展示会である。最新製品の展示や試食提供、嚥下食メニューコンテストの開催、専門性の高い講演プログラム、管理栄養士の交流会などで構成され、施設経営者、実務責任者、管理栄養士、給食・配食会社、食品卸・小売、薬局らが来場する。出展社と来場バイヤーを直接結びつける個別マッチング商談会も予定されている。 \n市場動向としては、2024年度の栄養剤・流動食・栄養補給食品の市場規模（メーカー出荷金額ベース）は前年度比103.0％の1\,596億円と推計されている。医療・介護現場の深刻な人手不足を背景に、詰め替え不要なバッグタイプや高濃度・少量タイプなど、業務効率化に寄与する製品へのシフトが進んでいるという。 \n出展対象は、やわらか食・ムース食・きざみ食などの「介護食・嚥下食」、糖尿病食・腎臓病食などの「治療食・栄養調整食」、宅配・配食サービスや業務用食材を扱う「配食サービス・業務用食材」、高齢者向けデザート・和洋菓子を扱う「デザート＆和洋菓子」、厨房設備・調理器具・配膳関連、機能性素材・原料などの「食品添加物・製造」まで幅広い。今回は新たに「病院・介護施設給食展」も新設され、人手不足や運営コスト高騰に直面する給食部門への具体的なソリューション提案の場が設けられる。協力には一般社団法人ヘルスケアフードサービスシステム協会が名を連ねる。 \n来場者層は、有料老人ホーム、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、病院、診療所などの介護・医療事業者や、管理栄養士、医師、看護師、ケアマネージャーなどの介護・医療従事者、給食受託・宅配サービス・食品卸などの流通関係者、地域包括支援センターなどの行政・自治体まで、非常に幅広い。特別企画として、嚥下食学会分類への該当性や食味・食感などを審査する「嚥下食メニューコンテスト決勝審査会」（主催：一般社団法人日本医療福祉セントラルキッチン協会、嚥下食ドットコム）や、介護・医療施設で働く管理栄養士・栄養士向けの交流会も実施される。 \n出展申込の締切は1次が2026年6月30日、2次が2026年9月30日となっているが、10月以降も出展案内が継続される。後援には農林水産省、公益社団法人全日本病院協会、日本介護福祉士会、日本栄養士会、日本薬剤師会をはじめ、全国各地の栄養士会・介護福祉士会など、非常に多数の団体が名を連ねる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：メディケアフーズ展2027（第19回）（Care Show Japan 2027 構成展）\n会期：2027年3月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト 西2ホール\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：健康博覧会\n公式サイト：https://www.care-show.com/medicarefoods/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/medicare_foods_exhibition_19th/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:食品・飲料・流通
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270317T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T032647Z
CREATED:20260922T232917Z
LAST-MODIFIED:20260923T032647Z
UID:20227138-1805241600-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:Care Show Japan 2027
DESCRIPTION:Care Show Japan 2027（ケアショー・ジャパン）\n「超高齢社会の介護・医療・予防と、まちづくりのために」をテーマに掲げるBtoB総合展「Care Show Japan 2027（ケアショー・ジャパン）」が、2027年3月17日(水)・18日(木)・19日(金)の3日間、東京ビッグサイト 西ホールにて開催される。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。 \n本展は、介護や医療、ヘルスケアに関連する4つの展示会で構成されるBtoB展示会である。新製品・新サービスの展示、講演プログラム、交流会・商談会等を通じて出展社や来場者に価値を提供し、超高齢社会における地域課題・社会課題の解決を目指すことをコンセプトに掲げている。介護事業者や病院・診療所、薬局、流通関係者、自治体らが来場する、業界関係者向けのビジネストレードショーである。 \n本展は「介護・高齢者福祉展（第13回）」「メディケアフーズ展（第19回）」「HEALTHCARE IT（第12回）」「アクティブシニアNEXT［新設］」の4展で構成される。「介護・高齢者福祉展」は認知症予防・ケアや次世代介護テクノロジー、防災・BCPなどをテーマとした介護施設向けの総合展、「メディケアフーズ展」は国内最大規模の高齢者食・介護食の専門展、「HEALTHCARE IT」は介護・医療・ヘルスケア分野へのエイジテックやITソリューションを扱う専門展、「アクティブシニアNEXT」は予防・未病からエイジテックまでを扱う新設展として、それぞれ異なる切り口から超高齢社会の課題解決にアプローチする構成となっている。 \n次回の2027年開催では、一般社団法人KAiGO PRiDEが主催する「International KAiGO Festival」の同時開催も決定している。前回2026年開催の様子はレポート動画としてYouTubeでも公開されており、多数の企業展示、講演プログラム、交流会が実施された模様がうかがえる。 \n出展募集については、2026年9月4日時点で二次募集の締め切りが9月30日(水)に迫っており、選べる小間位置が限られてきているとして早期の問い合わせが呼びかけられている。なお、申込状況に応じて10月以降も出展申込みは継続される見込みだ。2026年8月には、業界が特に注目する2つのテーマとして、慢性的な人材不足への対応が課題となっている「介護人材ソリューション」分野などへの出展強化が発表されている。 \nパートナー企業・団体には一般社団法人KAiGO PRiDE、Kotobuki Careグループが名を連ねる。後援には農林水産省（メディケアフーズ展のみ）、公益社団法人全日本病院協会、全国有料老人ホーム協会、日本認知症グループホーム協会、認知症の人と家族の会、日本介護福祉士会、日本栄養士会、日本薬剤師会をはじめ、全国各地の栄養士会・介護福祉士会、日本認知症ケア学会、日本在宅医療連合学会、全国訪問看護事業協会、日本介護支援専門員協会など、非常に多数の団体が名を連ねている。 \n主催のインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社は、本展のほかにも「健康博覧会」「ダイエット&ビューティーフェア」「食品開発展」「健康産業新聞」といった健康・美容・食品分野の展示会・メディア媒体を手がけており、Care Show Japanはこうした同社の健康関連事業群のひとつとして位置づけられている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。開催時間は各日とも10時から17時までを予定している。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：Care Show Japan 2027（構成展：介護・高齢者福祉展、メディケアフーズ展、HEALTHCARE IT、アクティブシニアNEXT）\n会期：2027年3月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト 西ホール\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：健康博覧会、International KAiGO Festival\n形式：業界関係者向けBtoB展示会\n公式サイト：https://www.care-show.com/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/care-show-japan-2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:医療・健康・介護
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270317T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260922T235155Z
CREATED:20260922T232918Z
LAST-MODIFIED:20260922T235155Z
UID:20227143-1805241600-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:健康博覧会2027
DESCRIPTION:健康博覧会2027（第46回）\n「ひと・社会・地球の健康を考える」をテーマにしたビジネストレードショー「健康博覧会2027（第46回）」が、2027年3月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。国内最長の歴史を持つ健康・美容産業専門のBtoB展示会である。 \n本展は、国内外の健康関連企業が多数出展し、業界最大級のBtoB商談の場として、「売りたい」「買いたい」が結びつくビジネストレードショーとして位置づけられている。コロナ禍以降も着実に規模を拡大してきた実績を持ち、健康食品・サプリメント、オーガニック食品、美容製品、健康器具、原材料、OEMサービスなど、健康・美容・ウェルネス分野のあらゆる商材が一堂に会する場となっている。 \n本展は複数の専門EXPOで構成されるのが特徴で、前回（2026年秋展）は「健康食品＆サプリメントEXPO」（機能性表示食品、サプリメント、健康志向食品、健食OEM、機能性原料など）、「オーガニック＆ナチュラルEXPO」（ヴィーガン、プラントベース、オーガニック製品、発酵・醸造食品など）、「ビューティー＆ウェルネスEXPO」（美容フード、美容機器、コスメ、化粧品OEM・原料など）、「ボディ＆マインドリカバリーEXPO」（マッサージ機器、温熱治療器、リカバリーウェア、寝具、メンタルヘルス製品など）、「健康＆美容ファクトリーEXPO」（受託製造・OEM、原料、容器・包装、CRO、リーガルサポートなど）の5展で構成された。2027年春展でも同様の構成が想定される。 \n主要な出展対象分野には、健康食品・サプリ・健康志向食品（菓子・調味料等）、機能性表示食品、健食OEM、機能性原料、容器・包装なども含まれる。主要な来場対象としては、健康自然食品店、薬局、百貨店、コンビニ、量販店、EC・通販事業者、健康・美容・運動関連施設、商社・卸、メーカーなどが想定されており、業界のあらゆる川上から川下までの担当者が来場する構成となっている。 \n会期中はセミナーも多数実施され、最新トレンドや新領域に触れられる場としても活用されている。本展は企業間の商取引を目的とした展示会であるため、一般・学生の入場は固く禁じられており、あくまでビジネス目的での来場が前提となっている点には注意が必要だ。入場料は5\,500円（税込）だが、Web事前登録者は無料となる。 \n2026年秋展（2026年9月30日〜10月2日開催、第45回）では「BEYOND BEAUTY TOKYO」が同時開催されたのに対し、2027年春展では「Care Show Japan」が同時開催される予定となっている。介護・シニアケア関連分野とも連携した展示構成となることで、健康・美容・介護をまたいだ幅広い商談機会が期待される。前回2026年春展（第44回）の実績では、出展社数約460社（同時開催展含む）、来場者数約36\,000名（同時開催展含む）という規模で開催された。後援には農林水産省、日本貿易振興機構（ジェトロ）が名を連ねている。 \n本展はまた、「イーコマースフェア東京」「マーケティング・テクノロジーフェア東京」と同じインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社が主催する展示会シリーズの一角を担っており、健康・美容分野に特化しつつも、同社が展開する幅広いBtoBイベント群の中に位置づけられている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。開催時間は各日とも10時から17時までを予定している。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：健康博覧会2027（第46回）\n会期：2027年3月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：Care Show Japan\n入場料：5\,500円（税込）／Web事前登録者は無料（一般・学生は入場不可）\n公式サイト：https://www.this.ne.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/kenko-hakurankai2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:医療・健康・介護
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270318T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270318T000000
DTSTAMP:20261021T090852Z
CREATED:20261020T125439Z
LAST-MODIFIED:20261021T090852Z
UID:20227996-1805328000-1805328000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:B2B Conference SCRAMBLE
DESCRIPTION:B2B Conference SCRAMBLE\n\n株式会社アイドマ・ホールディングスが主催するビジネスピッチ・商談イベント「B2B Conference SCRAMBLE（緊急招集）」。開催日は2027年3月18日（木）、会場は東京（具体的な施設名は本稿執筆時点で公式サイトに記載なし）でのリアル開催のみとなっている。公式サイトは出展企業向けの案内を中心とした構成になっており、一般来場者向けの参加条件や来場申込方法については明示されていない。参加費（出展料金・来場料金とも）も本稿執筆時点では公開されていない。来場者の多くが経営層・決裁者である点を特徴として打ち出しており、過去開催（2026年4月23日開催回）の実績として、来場者数約1\,000名、代表者比率61.2％、経営層比率72.8％という数値が公表されている。 \nプログラムの柱は、登壇企業が会場全体に向けて事業をプレゼンする「ピッチ大会」で、基調講演・特別審査員として経済学者の成田悠輔さんが登壇し、各企業のピッチに講評を行う。ピッチ審査員には各業界を代表する経営者5名程度が予定されているが、本稿執筆時点では氏名は「近日公開」となっている。このほか、興味を持った来場者と直接商談できるブース出展、決裁者と関係を構築できる交流会（ネットワーキング）、来場者リストを後日の追客に活用できるリスト提供といった要素で構成されている。出展は企業ごとに最適なプランをカスタマイズできるとされ、申込みは「出展のお問い合わせ」フォーム（企業名、氏名、役職、業種、メールアドレス、電話番号、認知経路を入力）から行い、送信後に担当者から連絡が届く仕組みになっている。 \n過去の出展事例としては、熊本のトレーラー型プライベートサウナ事業「ハコサウナ」がピッチ大会で予選1位通過、東京の「Apoma」が決勝で逆転優勝、京都の「アルファス株式会社」がブース出展とピッチ登壇を実施したことが紹介されている。ハコサウナの事例では、ピッチ登壇をきっかけに名刺約50枚を獲得し、販売代理店候補との接点創出やフランチャイズ展開の方向性の具体化につながったとされ、「全国展開の進め方が明確でない」「商品の魅力を広く伝える機会が限定的」といった課題を抱える中小企業・スタートアップが、ピッチと商談機会を通じて事業を加速させる場として位置づけられていることがうかがえる。 \n当日は名刺を多めに持参することが推奨されており、ドレスコードの指定はなくカジュアルな服装での参加も可能とされている。会場の様子は撮影され、メディア等に掲載される場合がある旨の案内もある。主催のアイドマ・ホールディングスは、営業・マーケティング支援やリスト事業などを手がける企業として知られ、本カンファレンスも、経営層・決裁者が多く集まる場を自社で主催することで、出展企業と来場者双方のビジネスマッチングを促進する狙いがあるとみられる。開催概要や料金の詳細は、公式サイトの「出展のお問い合わせ」から確認することが望ましい。 \n「緊急招集」という副題や、成田悠輔さんのような著名な経済学者を特別審査員に据えている点からも、単なる商談会にとどまらず、エンターテインメント性を意識した演出でピッチ登壇企業への注目を高める狙いがうかがえる。来場者の経営層・代表者比率の高さを前面に押し出した訴求も、出展企業に対して「決裁者に直接アプローチできる場」であることを強調する構成になっており、BtoB商材を扱う中小企業やスタートアップが、短時間で多くの決裁者と接点を持てる機会として位置づけられているといえる。 \n\n\n\nイベント名\nB2B Conference SCRAMBLE（緊急招集）\n\n\n開催日\n2027年3月18日（木）\n\n\n会場\n東京（会場名は公式サイトに記載なし）\n\n\n主催\n株式会社アイドマ・ホールディングス\n\n\n内容\nピッチ大会（特別審査員：成田悠輔さん）、ブース出展、交流会（ネットワーキング）、来場者リスト提供\n\n\n参加費\n公式サイトに記載なし（出展者向け案内が中心、一般来場の申込方法は不明）\n\n\n公式サイト\nhttps://b2b-event.com/conference-202703/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/b2b-conference-scramble/
LOCATION:東京
CATEGORIES:マーケ・広告
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/scramble-narita.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270318T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260922T233520Z
CREATED:20260922T232918Z
LAST-MODIFIED:20260922T233520Z
UID:20227145-1805328000-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第15回 マーケティング・テクノロジーフェア東京 2027
DESCRIPTION:マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2027（第15回）\n企業のデジタルマーケティングに特化した専門展「マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2027」が、2027年3月18日(木)・19日(金)の2日間、東京ビッグサイト 西3・4ホールにて開催される。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。今回で15回目の開催となる。 \n本展は、企業のマーケティング活動にフォーカスした一大イベントである。デジタルマーケティングの最新トレンドやソリューションを発信するとともに、来場者が抱える課題や悩みを相談しながら、最新ソリューションを比較・検討できる場として位置づけられている。2027年開催では「データマーケティング」「コミュニティマーケティング」「ブランディング」「AI活用／生成AI」の4つをテーマに掲げて開催される予定だ。企業活動における生成AIの実務活用が急速に広がる中、AIを軸にしたマーケティング手法の進化にも焦点が当てられる見込みである。 \n展示エリアは複数のテーマ別展示会で構成されている。企業の販促活動を支援する製品が集まる「販促 EXPO」では、ノベルティ・ギフト・POPなどを通じた差別化やブランド力向上を実現するソリューションが紹介される。このほか「SNS・インフルエンサー活用 EXPO」「営業支援 EXPO」「CX向上（顧客体験向上）EXPO」といった専門エリアも設けられ、マーケティング活動の各局面に応じたソリューションを効率よく比較検討できる構成となっている。 \n会場では出展社によるセミナーも多数開催される予定で、来場者はブースでの製品比較にとどまらず、会場でしか聞くことのできない貴重な講演を通じて最新トレンドやノウハウを吸収できる。過去の開催では、テレビ制作会社によるメディア演出術のセミナーや、SNSプラットフォーム企業によるショッピング機能を活用した成長戦略のセミナーなど、業界の第一線で活躍する企業からの講演が行われてきた実績がある。 \n本展は「イーコマースフェア 東京 2027（第20回）」と同時開催される点も特徴だ。イーコマースフェアは2008年より国内初のEC・通販イベントとしてスタートした展示会で、業界向けの最新システムから運営ノウハウまで、オンラインビジネスに関わる最新事例や知見が一堂に集結する。EC・通販・ネットショップ事業者の課題に沿ったソリューションの展示や最新トレンドを発信するセミナーを通じて、業界のさらなる発展への寄与を目指しており、マーケティング分野とEC分野を横断して情報収集したい来場者にとって効率のよい会期となっている。 \n出展社向けのスケジュールとしては、2026年2月に出展申込受付が開始され、11月27日(金)に出展申込締切・セミナータイトル提出締切、11月28日(土)から出展申込の二次募集受付が開始される予定となっている。12月中旬には出展社IDとパスワードが発行され、出展マニュアルも配布される。12月下旬には参加企業一覧が公開され、セミナーの事前登録受付も開始される見込みだ。なお、予定小間数に達した場合はその時点で受付が締め切られる。 \n本展は東京での開催に加え、大阪でも「マーケティング・テクノロジーフェア大阪」として2027年5月26日(水)・27日(木)に大阪市中央区で開催される予定となっている。大阪展もデータマーケティングやブランディングにフォーカスして開催され、東西それぞれの地域企業に向けたマーケティング支援の場として機能している。 \n主催者は本展の開催を通じてサステイナビリティ向上への貢献も目指しており、環境や社会に配慮した展示会運営の姿勢を打ち出している点も近年の特徴のひとつとなっている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。開催時間は両日とも10時から17時までを予定している。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2027（第15回）\n会期：2027年3月18日(木)・19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト 西3・4ホール\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：イーコマースフェア 東京 2027（第20回）\n公式サイト：https://www.tfm-japan.com/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/15th_marketing_technology_fair_tokyo_2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:マーケ・広告
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270318T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260922T234039Z
CREATED:20260922T232918Z
LAST-MODIFIED:20260922T234039Z
UID:20227144-1805328000-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第20回 イーコマースフェア東京 2027
DESCRIPTION:イーコマースフェア 東京 2027（第20回）\n日本最大のEC・通販業界向けイベント「イーコマースフェア 東京 2027」が、2027年3月18日(木)・19日(金)の2日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。2008年より国内初のEC・通販イベントとしてスタートした本展は、今回で20回目の開催を数える。 \n本展は、業界向けの最新システムから運営ノウハウまで、オンラインビジネスに関わる最新事例や知見が一堂に集結するイベントである。EC・通販・ネットショップ事業者の課題に沿ったソリューションの展示や、最新トレンドを発信するセミナーの開催を通じて、業界のさらなる発展への寄与を目指している。 \n会期中は多数のセミナーも予定されており、アリババ・ドット・コム・ジャパンやCheckout.comがオフィシャルスポンサーを務めるほか、TEMU JAPANによる越境ECの出店・販売ガイドや、ByteDance（TikTok Shop）によるビューティー領域の成長戦略など、大手プラットフォーマーによる特別講演も予定されている。後援・協賛には日本イーコマース学会、ECのミカタ、ECzine、通販新聞、日本通信販売協会（JADMA）などEC・通販業界を代表するメディア・団体が名を連ねる。 \n本展は「マーケティング・テクノロジーフェア東京」と同時開催されるほか、同じインフォーマ主催の「健康博覧会」「Care Show Japan」とも会期を近接させて開催されており、マーケティング・EC・健康ビジネスといった複数分野を横断して情報収集できる点が特徴となっている。 \n本展は東京での開催に加え、大阪でも「イーコマースフェア大阪」として2027年5月26日(水)・27日(木)に大阪市中央区で開催される予定となっている。主催者はイベントの開催を通じてサステイナビリティ向上への貢献も目指している。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：イーコマースフェア 東京 2027（第20回）\n会期：2027年3月18日(木)・19日(金)\n会場：東京ビッグサイト\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2027\n公式サイト：https://www.ecfair.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/20th_e-commerce_fair_tokyo_2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:食品・飲料・流通
END:VEVENT
END:VCALENDAR