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SUMMARY:zaico特別セミナー
DESCRIPTION:zaico特別セミナー\n\n株式会社ZAICOが主催する在庫管理DXをテーマにしたセミナー「zaico特別セミナー　人手不足時代に生き残る現場とは？在庫管理DX　最前線」。AI在庫管理システム「zaico」にとって初の対面セミナーとなる。開催日時は2026年10月23日（金）13:30〜17:00、会場はAP新橋4F（東京都港区新橋1-12-9　新橋プレイス4F）での対面開催に加えてオンライン配信もあり、途中参加・退出も可能。対象者は在庫管理のミスやムダに悩む方、今の在庫管理方法を見直したい方、省人化・効率化を目指す方、zaicoの活用や導入を相談したい方とされており、同業他社や営業目的での参加は遠慮するよう案内されている。定員に達し次第受付を締め切るとのことで、申込みは専用フォームから行う。 \nプログラムは13:30のオープニングから始まり、13:35からの第1部「人手不足とコスト上昇を生き抜くための『在庫管理DX』―AI時代に取り残されない現場の作り方―」では専門家による課題提起が行われる。14:10からの第2部「属人化を解消し、人手不足時代を生き抜くzaicoの在庫管理」では、AI在庫管理システムzaicoを使った具体的な解決策が紹介され、14:40からの第3部「AI活用企業に学ぶ業務改善～人手に頼らない、正確で効率的な在庫管理へ～」では、zaico導入企業を交えたリアルなAI活用事例が語られる。本稿執筆時点では、登壇者個人の氏名や所属は公式サイト上に明記されておらず、「専門家」「導入企業」という表現にとどまっている。15:30からは会場参加者限定で交流会・個別相談会も実施される。 \n在庫管理は、紙やエクセルでの管理の限界、特定担当者への業務集中（属人化）、入力ミスや発注漏れといったヒューマンエラー、リアルタイムの在庫数把握の難しさ、棚卸の負担や差異など、多くの現場が共通して抱える課題を持つ業務領域である。本セミナーは、こうした課題に対してAIを活用した在庫管理システムがどのような解決策を提示できるのかを、専門家による課題提起と、実際の導入企業の事例の両面から学べる構成になっている点が特徴といえる。会場参加者には「zaico10周年記念ロゴ入り限定タンブラー」をはじめとする来場特典も用意されており、zaicoがサービス提供開始から10周年の節目を迎えていることもうかがえる。人手不足の深刻化やコスト上昇が続くなかで、在庫管理業務をいかに省人化・効率化していくかという課題は、製造業や小売業、物流業など幅広い業種に共通するテーマであり、本セミナーもそうした課題感を抱える現場担当者の参加を想定した内容になっているとみられる。 \n申込みはセミナー参加お申し込みフォームから行い、会社名、メールアドレス、所属部署、役職、氏名、電話番号に加え、当日の参加方法（会場参加／オンライン）や、交流会・個別相談会への出欠、現在在庫管理で最も課題に感じていることなどを入力する形式になっている。同一企業から複数名が参加する場合は、1名ずつ個別に申込みが必要とされている。会場参加を希望する場合は、個別相談会の枠に限りがあるため、希望者には追って案内されるとの説明もある。問い合わせ先はsupport@zaico.co.jp。 \n主催の株式会社ZAICOは、クラウド型のAI在庫管理システム「zaico」を展開する企業で、これまでウェビナー形式でのセミナーを中心に展開してきたとみられるが、今回は対面での開催にも踏み切った点が特徴といえる。会場をオンライン配信と併用するハイブリッド形式を採ることで、東京近郊で直接相談や交流を希望する参加者と、遠方からオンラインで参加したい層の双方に対応している。プログラムが「課題提起」「解決策の紹介」「導入企業の事例」という3部構成で段階的に組み立てられている点からも、単なる製品紹介にとどまらず、在庫管理の現場が直面する構造的な課題を丁寧に解きほぐしたうえで、AI活用による解決策を提示する狙いがうかがえる。 \n\n\n\nイベント名\nzaico特別セミナー　人手不足時代に生き残る現場とは？在庫管理DX　最前線\n\n\n開催日\n2026年10月23日（金）13:30〜17:00\n\n\n会場\nAP新橋4F（東京都港区新橋）／オンライン配信\n\n\n主催\n株式会社ZAICO\n\n\n内容\n専門家による課題提起、zaicoを使った在庫管理の解決策紹介、導入企業によるAI活用事例、交流会・個別相談会（会場参加者限定）\n\n\n参加費\n公式サイトに記載なし\n\n\n公式サイト\nhttps://mk.zaico.co.jp/lp/zaico-10th-seminar
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SUMMARY:IT・情シスDXPO 福岡 2026
DESCRIPTION:システム開発・アプリ開発、ITインフラ・セキュリティ、IT人材育成などをテーマにした情報システム担当者向け専門展示会（福岡版）。主催：DXPO実行委員会。
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SUMMARY:第3回 AIインフラ・データセンターEXPO 秋
DESCRIPTION:AIインフラ・データセンターに関する専門展 \n第3回 AIインフラ・データセンターEXPO 秋\n生成AI・大規模計算を支えるデータセンター関連の専門展「第3回 AIインフラ・データセンターEXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan IT Week」を構成する7つの専門展のひとつとして開催される。旧称は「データセンターEXPO」で、AI時代の到来を踏まえた名称変更後としては3回目の開催となる。 \n本展は、生成AIをはじめとするAI活用の急速な拡大により、データセンターが単なるIT設備ではなくAIを支える社会・産業基盤（AIインフラ）としての役割を担う存在へと進化しているという認識のもと、データセンターを構築するあらゆる設備・機器・サービスが一堂に出展する展示会である。運用管理（DCIM）をはじめ、冷却装置、電源、空調システムなどのファシリティ、サーバー・ストレージ、ネットワーク監視、生成AI向け半導体など、AIインフラの中核をなす幅広い商材が集結する。 \n来場対象は、データセンター事業者、ゼネコン・サブコンといったデータセンターを設計する層に加え、各企業の情報システム部門やデータセンターの運用担当者など幅広い。会期中は活発な商談・受注が行われる展示会として位置づけられており、単なる情報収集にとどまらない実務的な出会いの場となっている。 \n本展の特徴として、データセンター業界を代表する主要事業者のトップ各位がアドバイザリーコミッティーとして参画している点が挙げられる。このアドバイザリー体制により、業界の現在地を正確に捉え、未来を見据えた場として、来場者・出展企業双方にとって価値の高いプラットフォームを目指す運営がなされている。後援には日本データセンター協会（JDCC）などの業界団体も名を連ねる。 \n本展は「Japan IT Week」の構成展のひとつとして、「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」と同時開催される。来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。一度の来場登録で、同時開催の全ての展示会へ入場できる仕組みとなっている。 \n本展は東京・大阪・幕張で年3回開催されるシリーズの一環であり、11月開催予定の関西展（インテックス大阪）、2027年4月開催予定の春展（東京ビッグサイト）と続いていく見通しだ。会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第3回 AIインフラ・データセンターEXPO 秋（Japan IT Week 構成展、旧称：データセンターEXPO）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第2回 情シス応援 EXPO 秋
DESCRIPTION:情報システム部門を支援する専門展 \n第2回 情シス応援 EXPO 秋\n情報システム部門の業務支援に特化した専門展「第2回 情シス応援 EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan IT Week」を構成する7つの専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、AI活用やDXが企業の競争力を左右する中で社内のDXをけん引する役割を期待される一方、問い合わせ対応や端末管理、各種運用といった日常業務に追われ、コア業務に十分な時間を割けていない情報システム部門の課題に応えるために立ち上げられた展示会である。特にひとり情シスや兼任で情報システム業務を担当する担当者にとって、その負担はより大きいという現状認識のもと、情報システム業務の支援・効率化・アウトソーシングに特化したソリューションが集結する。 \n本展はもともと「情シス応援パビリオン」として東京・名古屋展で無料の特別展示スペースとして設置されていた企画が、幕張メッセでの秋展から正規の展示会「情シス応援EXPO」として独立した経緯を持つ。チャットボット、IT・AIリテラシー教育、RPA、社内ネットワーク、LCM（ライフサイクルマネジメント）など、情報システム部門が抱えるリアルな課題に寄り添うソリューションが出展の中心となる。 \n展示会と併催で、情シス同士の交流会や悩み相談所も設けられる点も本展の特徴だ。現場の課題解決や組織強化のヒントを得られる場として、単なる製品比較にとどまらない価値が提供される。来場対象は情報システム部門の担当者はもちろん、ひとり情シス、兼任情シス、CIOまで、情シスの仕事に関わるすべての人が想定されている。 \n本展は「Japan IT Week」の構成展のひとつとして、「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」と同時開催される。来場者は一度の登録でIT・DX・営業・マーケティング・EC・店舗運営といった幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。なお、11月開催の関西展（インテックス大阪）では、本展はパビリオン形式での開催となる予定だ。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第2回 情シス応援 EXPO 秋（Japan IT Week 構成展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第12回 IoTシステム開発 EXPO 秋
DESCRIPTION:IoTシステム開発に関する専門展 \n第12回 IoTシステム開発 EXPO 秋\nIoTシステム構築の専門展「第12回 IoTシステム開発 EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan IT Week」を構成する7つの専門展のひとつとして、12回目の開催を数える。旧称は「組込み・エッジ・IoT開発 EXPO」で、今回の展示会体系では「組込み・エッジAI EXPO」と分離した構成となっている。 \n本展は、IoTが単なる「機器の接続」からデータ活用・AI連携・フィジカル領域との融合へと進化している潮流を背景に開催される専門展示会だ。特に製造業や社会インフラ分野では、スマートファクトリー、デジタルツイン、設備の予知保全、遠隔監視・自動化など、IoTを核としたDXの加速が不可欠となっているという課題認識のもと、IoTシステムの構築に必要な製品・技術・ソリューションが一堂に会する構成となっている。 \n出展分野としては「IoTプラットフォーム」「エッジデバイス」「通信モジュール／センサ・センサネットワーク」「産業用PC／ゲートウェイ」など、IoTシステムの構築に関わるさまざまなソリューションが想定される。来場対象は、メーカー、社会インフラ、流通・サービス、通信・SIなどに関わる担当者が中心で、会期中は活発な商談・受注が行われる展示会として位置づけられている。 \n本展は「Japan IT Week」の構成展のひとつとして、「ソフトウェア受託開発・開発支援 展」「組込み・エッジAI EXPO」「”AI時代の”情報セキュリティ EXPO」「AIインフラ・データセンターEXPO」「ITエンジニア派遣・育成 EXPO」「情シス応援 EXPO」と合わせた7展で構成される。さらに会期中は「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国のIoT関連企業へアプローチできる機会ともなっている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第12回 IoTシステム開発 EXPO 秋（Japan IT Week 構成展、旧称：組込み・エッジ・IoT開発 EXPO）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第16回 "AI時代の"情報セキュリティ EXPO 秋
DESCRIPTION:情報セキュリティに関する専門展 \n第16回 “AI時代の”情報セキュリティ EXPO 秋\nサイバーセキュリティの専門展「第16回 “AI時代の”情報セキュリティ EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan IT Week」を構成する7つの専門展のひとつとして、16回目の開催を数える。 \n本展は、サイバー攻撃対策からゼロトラスト、AIセキュリティまでを網羅する情報セキュリティ専門展である。ランサムウェア対策をはじめとするサイバー攻撃への防御策や、社内外の通信をすべて信頼せず検証する「ゼロトラスト」の考え方に基づくソリューション、さらには生成AIの普及に伴って新たに求められるAI関連のセキュリティ対策まで、幅広い分野の製品・サービスが出展される見込みだ。回を重ねる中で名称に「”AI時代の”」を冠するようになった経緯からも、AI活用の拡大とセキュリティリスクの変化に対応した展示内容へと進化を続けていることがうかがえる。 \n本展は「Japan IT Week」の構成展のひとつとして、「ソフトウェア受託開発・開発支援 展」「組込み・エッジAI EXPO」「IoTシステム開発 EXPO」「AIインフラ・データセンターEXPO」「ITエンジニア派遣・育成 EXPO」「情シス応援 EXPO」と合わせた7展で構成される。さらに会期中は「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国のセキュリティ課題に取り組む企業へアプローチできる機会ともなっている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第16回 “AI時代の”情報セキュリティ EXPO 秋（Japan IT Week 構成展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第3回 現場DX EXPO 秋
DESCRIPTION:現場DXに関する専門展 \n第3回 現場DX EXPO 秋\n「現場」の業務や働き方のデジタル化に特化した専門展「第3回 現場DX EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan DX & AX Week」を構成する5つの専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、工場などの生産現場、建設・工事現場、インフラ、倉庫など、様々な「現場」で働く人々の業務や働き方をDXする展示会である。現場での作業管理やコミュニケーションツール、ウェアラブル機器やモバイル端末、危険な現場や遠方の現場に赴かずに遠隔で監視・制御できるソリューションなどが出展され、ソフトウェアや機器を実際に手に取って使用感を試しながら比較検討できる場となっている点が特徴だ。 \n会場内には特設エリアとして「作業員の”安全第一DX”ワールド」も設けられ、作業員の行動・環境・リスクを可視化し、事故を未然に防ぐ安全DXソリューションにフォーカスした企画も展開される。法改正対応はもちろん、安全管理の省人化・管理工数削減・現場生産性向上を実現する企業が集結する見込みだ。 \n本展は「Japan DX & AX Week」の構成展のひとつとして、「AI・業務自動化 展」「社内業務DX EXPO」「AI時代の経営変革 EXPO」「BtoB EC・受発注DX EXPO」と合わせた5展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録でIT・DX・営業・マーケティング・EC・店舗運営といった幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、11月開催の関西展（インテックス大阪）、2027年4月開催の春展（東京ビッグサイト）、2027年7月開催の名古屋展（ポートメッセなごや）と続いていく見通しだ。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第3回 現場DX EXPO 秋（Japan DX & AX Week 構成展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第8回 組込み・エッジAI EXPO 秋
DESCRIPTION:組込み・エッジAIに関する専門展 \n第8回 組込み・エッジAI EXPO 秋\n組込み技術・エッジAIの専門展「第8回 組込み・エッジAI EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan IT Week」を構成する7つの専門展のひとつとして、8回目の開催を数える。旧称は「IoT・エッジコンピューティング EXPO」で、現行の展示会体系では「IoTシステム開発 EXPO」と分離した構成となっている。 \n本展は、組込みシステム開発においてAIが付加的な機能ではなく、リアルタイム性・安全性・省電力性といった制約条件の中で製品価値を左右する中核技術となっているという認識のもと開催される専門展示会だ。「エッジAI」を実装・運用するための組込み技術・エッジAIソリューションが一堂に会する場として、出展各社と来場者のより質の高い出会いを創出することを目指している。 \n出展分野としては、産業用PC、通信モジュール、画像認識AIなどが代表的なものとして挙げられる。組込み機器の開発現場でAI技術をどう実装・運用するかという実務的な課題に応えるソリューションが集まる構成となっている。 \n本展は「Japan IT Week」の構成展のひとつとして、「ソフトウェア受託開発・開発支援 展」「IoTシステム開発 EXPO」「”AI時代の”情報セキュリティ EXPO」「AIインフラ・データセンターEXPO」「ITエンジニア派遣・育成 EXPO」「情シス応援 EXPO」と合わせた7展で構成される。さらに会期中は「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国の組込み・エッジAI関連企業へアプローチできる機会ともなっている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第8回 組込み・エッジAI EXPO 秋（Japan IT Week 構成展、旧称：IoT・エッジコンピューティング EXPO）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第10回 AI・業務自動化 展 秋
DESCRIPTION:AI・業務自動化に関する専門展 \n第10回 AI・業務自動化 展 秋\nAIを活用した業務自動化の専門展「第10回 AI・業務自動化 展 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan DX & AX Week」を構成する5つの専門展のひとつとして、10回目の開催を数える。 \n本展は、今まで人が行っていた業務を主にAIを活用して「自動化」するソフトウェアや関連サービスが出展する展示会である。生成AIのビジネス利用やAIエージェントをはじめ、RPA、チャットボット、AI-OCRなどが出展されており、2017年の開催開始以来、業務の効率化、コスト削減、属人化解消を目指す企業にとって、実際に使えるサービスや相談できるパートナーが見つかる場として位置づけられている。初回開催時から約5万名が来場したとされ、AI・自動化技術の導入の場として注目が高まっている展示会だ。 \n本展の特徴として、汎用AIツールの普及が進む一方で、多くの大手企業・金融機関・製造業が「情報入力のリスク」や「標準SaaSでカバーできない業務」に直面しているという課題を踏まえ、「自社サーバー内で動くAI」「オーダーメイドで構築するAI」にフォーカスした開発パートナー企業が集結する点も挙げられる。特設エリア「オーダーメイドAI開発ワールド」もこうした課題に応える企画として展開される。 \n本展は「Japan DX & AX Week」の構成展のひとつとして、「社内業務DX EXPO」「AI時代の経営変革 EXPO」「現場DX EXPO」「BtoB EC・受発注DX EXPO」と合わせた5展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国のAI・自動化ニーズを持つ企業へアプローチできる機会ともなっている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第10回 AI・業務自動化 展 秋（Japan DX & AX Week 構成展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ 1～8ホール\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第8回 ソフトウェア受託開発・開発支援 展
DESCRIPTION:ソフトウェア受託開発に関する専門展 \n第8回 ソフトウェア受託開発・開発支援 展\nソフトウェア・アプリ開発の専門展「第8回 ソフトウェア受託開発・開発支援 展」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan IT Week」を構成する7つの専門展のひとつとして、8回目の開催を数える。旧称は「ソフトウェア＆アプリ開発 展」で、名称変更後としては秋展として2回目の開催となる。 \n本展は、ソフトウェアやアプリの開発・保守・運用・テストのための製品・技術・サービスが一堂に出展する展示会である。ノーコード／ローコード開発をはじめ、昨今大きな課題となっているデジタル人材不足対策など、ソフトウェア＆アプリ開発にまつわる幅広いサービス・製品が出展される。 \n名称変更の背景には、市場でIT・DX推進や老朽化システムの刷新需要が急速に拡大する中、企業側の出展・来場目的が「開発パートナーへの委託（受託開発）」と「自社開発を支える技術・サービス（開発支援）」の2領域に分かれてきたという事情がある。本展はこの両方の領域をより正確に示す名称へと改められ、企業が必要なサービス・技術を探しやすくなるよう再編された経緯を持つ。さらに、2026年4月の春展と10月の本秋展では、新規事業に伴うシステム開発を支援する「新規事業に伴うシステム開発支援 ワールド」も新設され、受託開発パートナーを探す企業と、開発効率化・品質向上の技術を探す企業の双方にとって有用な場となることが期待されている。 \n本展は「Japan IT Week」の構成展のひとつとして、「組込み・エッジAI EXPO」「IoTシステム開発 EXPO」「”AI時代の”情報セキュリティ EXPO」「AIインフラ・データセンターEXPO」「ITエンジニア派遣・育成 EXPO」「情シス応援 EXPO」と合わせた7展で構成される。さらに会期中は「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環となっている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第8回 ソフトウェア受託開発・開発支援 展（Japan IT Week 構成展、旧称：ソフトウェア&アプリ開発 展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第17回 社内業務DX EXPO 秋
DESCRIPTION:社内業務DXに関する専門展 \n第17回 社内業務DX EXPO 秋\n社内業務のデジタル化を支援する専門展「第17回 社内業務DX EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan DX & AX Week」を構成する5つの専門展のひとつとして、17回目の開催を数える。 \n本展は、現代のビジネス環境における社内業務のデジタルトランスフォーメーション（DX）を支援するための総合的な展示会である。業務効率化、バックオフィスDX、ペーパーレス化など、社内の間接業務にまつわる幅広い課題を解決するソリューションが出展の中心となる。来場者の6割が役職者、7割が何らかの課題を抱えていると回答しているとされ、導入検討者と直接商談ができる場として位置づけられている。 \n本展は「Japan DX & AX Week」の構成展のひとつとして、「AI・業務自動化 展」「AI時代の経営変革 EXPO」「現場DX EXPO」「BtoB EC・受発注DX EXPO」と合わせた5展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。 \n本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国の社内業務DXに課題を持つ企業へアプローチできる機会ともなっている。11月開催予定の関西展（インテックス大阪）、2027年4月開催予定の春展（東京ビッグサイト）、2027年7月開催予定の名古屋展（ポートメッセなごや）と続いていく見通しだ。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第17回 社内業務DX EXPO 秋（Japan DX & AX Week 構成展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:Japan DX & AX Week 秋 2026
DESCRIPTION:DX・AX（AIトランスフォーメーション）をテーマにした総合展。約700社が出展予定のJapan IT Week 秋などと同時開催され、ITインフラから生成AIまで網羅的に比較・検討できます。事前登録の上での来場がおすすめ。 \nJapan DX & AX Week 秋 2026\nAI時代の企業変革をテーマとする総合展「Japan DX & AX Week 秋 2026」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセ 1〜8ホールにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、旧称「Japan DX Week」から改称されたシリーズの秋展にあたる。出展社数は約700社、来場者数は約3万名を見込む規模での開催となる。 \n本展は「AI時代の企業変革を実現する、日本最大級のDX・AX総合展」と位置づけられている。生成AIの急速な進化により、企業に求められる変革は単なるデジタル化や業務効率化にとどまらず、AIを前提とした経営・業務・組織全体の変革（AX＝AIトランスフォーメーション）へと進化しているという時代認識のもと、経営変革、AI活用、業務改革、データ活用、企業間取引のデジタル化、現場DXなど、企業が直面するさまざまな課題を解決する最新ソリューションが一堂に集結する。 \n本展は「AI・業務自動化 展」「社内業務DX EXPO」「AI時代の経営変革 EXPO」「現場DX EXPO」「BtoB EC・受発注DX EXPO」の5つの専門展で構成される。テーマごとに展示エリアが分かれているため、来場者は自社の課題に直結する展示を効率よく回ることができる。 \nこのうち「AI・業務自動化 展」は、今まで人が行っていた業務を主にAIを活用して「自動化」するソフトウェアや関連サービスを扱う展示会である。生成AIやAIエージェントを活用した次世代型のRPAなど、複雑な判断を伴う業務の自動化を実現するソリューションが多く出展される見込みだ。 \n「AI時代の経営変革 EXPO」は、経営判断のスピードアップを支援するBIツールやデータ利活用ソリューションを中心とした展示会だ。データドリブンな意思決定を実現するためのテクノロジーが集まり、経営層・管理職にとって関心の高い内容となるだろう。 \n「現場DX EXPO」は、現場の働き方改革やIoT、遠隔操作、安全管理システムなど、現場業務のデジタル化にフォーカスした展示会である。オフィスワークだけでなく、製造・物流・建設・保守などの現場を持つ企業にとっても実務に直結する提案が期待できる。 \nこのほか「社内業務DX EXPO」では社内の間接業務のデジタル化を支援するソリューションが、「BtoB EC・受発注DX EXPO」では企業間取引のデジタル化を支援するソリューションが、それぞれ集まる構成となっている。 \n特設エリアとしては、スタートアップ企業のソリューションに触れられる「Japan Startup Summit」に加え、「オーダーメイドAI開発ワールド」「経理AI活用ワールド」「人事・労務AI活用ワールド」「作業員の”安全第一DX”ワールド」といったテーマ特化型のコーナーも設けられる。特定の業務領域におけるAI活用を深掘りしたい来場者にとって、目的を絞った情報収集がしやすい構成といえる。 \n会期中は「Japan DX & AX Week」単独ではなく、「Japan IT Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」の3展と同時開催される。会期によって同時開催される展示会の組み合わせが異なる場合があるとされているが、来場者は一度の登録でIT、DX・AX、営業・マーケティング、EC・店舗運営といった幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場対象は「関係者」とされており、入場は無料だが事前登録が必要となる。開催時間は3日間とも10時から17時までで、事前登録を済ませておくことで当日の受付をスムーズに進められる。 \n本展はシリーズとして年複数回の開催が予定されている。2026年11月18日(水)～20日(金)にはインテックス大阪4・5号館で関西展（出展社数予定170社、来場者数予定1万6\,000名）が、2027年4月7日(水)～9日(金)には東京ビッグサイト東1〜8ホールで春展（出展社数予定1\,100社、来場者数予定5万7\,000名）が予定されており、秋展・関西展・春展を通じて年間を通じた開催体制が組まれている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。同時期には複数のテーマの展示会が同一会場で並行開催されるため、会期中は多くのビジネスパーソンで賑わう見込みだ。 \n問い合わせ先はJapan DX & AX Week展示会事務局で、電話番号は03-6739-4104となっている。詳細な出展社情報やカンファレンスプログラム、オープンセミナーの内容は公式サイトから随時公開されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：Japan DX & AX Week 秋 2026（構成展：AI・業務自動化 展、社内業務DX EXPO、AI時代の経営変革 EXPO、現場DX EXPO、BtoB EC・受発注DX EXPO）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金) 10:00～17:00\n会場：幕張メッセ 1～8ホール\n主催：RX Japan合同会社\n出展社数（予定）：700社／来場者数（予定）：30\,000名\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html\n\n\n\nAI・業務自動化 展　生成AIやAIエージェントによる次世代RPAなど、複雑な判断を伴う業務の自動化ソフト。AI時代の経営変革 EXPO：経営判断をスピードアップするためのBIツールやデータ利活用ソリューション。\nAI時代の経営変革 EXPO　経営判断をスピードアップするためのBIツールやデータ利活用ソリューション。\n現場DX EXPO　現場の働き方改革やIoT、遠隔操作、安全管理システム。\n社内業務DX EXPO　バックオフィス業務を効率化するクラウドサービスやペーパーレス化ツール。\nBtoB EC・受発注DX EXPO 　：企業間取引のデジタル化によるミス・コスト削減システム
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SUMMARY:Security Days Fall 2026 Tokyo（セキュリティデイズ2026秋 東京）
DESCRIPTION:株式会社ナノオプト・メディア主催のサイバーセキュリティ専門展示会・セミナー「Security Days Fall 2026」東京会場。標的型攻撃・ランサムウェア・クラウドセキュリティ等の最新動向と対策を共有。展示来場登録は無料。セミナー登録開始は7月予定。2026年10月21日〜23日の3日間開催。会場：TAKANAWA GATEWAY Convention Center（B2F&B1F）。
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DESCRIPTION:2013年より続く春秋開催のサイバーセキュリティ特化型展示会・セミナー。2026年秋は札幌・大阪・福岡・東京・名古屋の5地域で開催。
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SUMMARY:IT・DX・AI総合展　Japan IT Week 幕張（秋）/ Japan DX Week / 営業・デジタルマーケティング Week / EC・店舗 Week
DESCRIPTION:日本最大のIT・DXに関する総合展示会（幕張メッセ秋季開催）。「Japan IT Week」「Japan DX Week」「営業・デジタルマーケティングWeek」「EC・店舗Week」の4展を同時開催。出展社数780社・来場者30\,000名規模（予定）。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:Japan IT Week 秋 2026（幕張メッセ）
DESCRIPTION:「Japan IT Week」「Japan DX Week」「営業・デジタルマーケティングWeek」「EC・店舗Week」で構成される日本最大のIT・DX関連総合展示会。東京・大阪・名古屋で年4回開催されるシリーズの秋展。主催はRX Japan合同会社。
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SUMMARY:UpdataNOW26　東京
DESCRIPTION:UpdataNOW26（東京）\n\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、ウイングアーク1st株式会社が主催する国内最大級のビジネスカンファレンス「UpdataNOW26」の東京開催回である。例年1万人以上のビジネスパーソンが参加するとされ、本年のテーマは「AI時代のデータリアリズム」。AIの普及が世界を激変させるなかで求められているのは「どのモデルを使うか」ではなく、人と組織とシステムが有機的に共生・自律するエコシステムの構築であるという問題意識のもと、ウイングアークが提唱する「DataRealism」の見地から、データ活用の最前線と先進事例が紹介される。東京会場の開催日時は2026年10月21日（水）10:00〜18:40（会場受付9:00、展示会場11:00〜18:40）で、会場はザ・プリンス パークタワー東京（東京都港区芝公園4-8-1）。オンライン配信も行われるハイブリッド開催で、参加費は無料（事前申込制）となっている。 \n東京会場のセッションでは、AI時代の企業変革を経営・組織・現場・実践の4つの視点から描き出すことをテーマに、先進企業や有識者による実践知が紹介される。登壇者には、参議院議員・チームみらい党首でAIエンジニア・起業家・SF作家でもある安野貴博さん、東京大学大学院工学系研究科教授の梅田靖さん、シンシアリー株式会社代表取締役CEO・一般社団法人Women AI Initiative Japan代表理事の國本知里さん、株式会社博報堂DYホールディングス執行役員Chief AI Officer・Human-Centered AI Institute代表の森正弥さんが名を連ねている。なお、同シリーズは2026年10月9日（金）に名古屋東急ホテルでも開催され、こちらは製造業の現場で進むAI・データ活用をテーマに、株式会社大野ナイフ製作所やヤンマー建機株式会社などの企業が登壇した。 \n展示会場には、ウイングアークの最新プロダクトに加え、パートナー企業による多彩なソリューションが集結し、AI活用やDX推進のヒントになる展示や、各製品・サービスの最新機能を体験できるデモが用意される。参加にはお申し込みが必要で、会場参加の場合は希望するセッションの選択が必要だが、オンライン視聴の場合はセッション選択が不要とされている。複数の開催地への申込みも可能である。スポンサー企業はDIAMOND、ALL STAR、GOLD、SILVER+、SILVER、MEDIA SPONSORの各ランクに分かれて多数参加しており、展示会場でのデモ体験と合わせて、データ・AI活用に関わる企業の最新動向を一度に把握できる構成になっている。会場内では製品デモだけでなく、UpdataNOW26を楽しむための企画も複数実施される予定とされており、セッション聴講とブース回遊を組み合わせて一日を過ごせる構成になっている。 \n本稿執筆時点は東京会場の開催当日にあたり、会場受付は9:00から、展示会場は11:00から18:40まで開かれている。会場のザ・プリンス パークタワー東京は、JR線・東京モノレール浜松町駅から徒歩12分、都営浅草線・大江戸線大門駅A6出口から徒歩9分、都営大江戸線赤羽橋駅赤羽橋口から徒歩2分、都営三田線芝公園駅A4出口から徒歩3分とアクセスが複数あり、都心からの来場に便利な立地にある。 \n主催のウイングアーク1stは、レポーティングツール「SVF」やデータ分析・活用基盤「Dr.Sum」「MotionBoard」など、企業のデータ活用・DX推進を支える製品群を手がける企業として知られている。「UpdataNOW」はこうした自社製品のユーザーやパートナー企業に向けた年次カンファレンスとして定着しており、単なる新製品発表の場にとどまらず、AI・データ活用の最前線にいる有識者を招いて、業界全体の潮流を議論する場として位置づけられている点が特徴である。安野貴博さんのように現職の国会議員でAIエンジニアという異色の経歴を持つ人物が登壇するなど、単一の業界や立場にとどまらない視点を取り入れている点も、本カンファレンスの特色のひとつといえる。 \n名古屋会場・東京会場ともにオンライン配信が併催されるハイブリッド形式のため、会場に足を運べない人でも全国から参加できる点もメリットである。一方で、会場参加の場合はセッションごとに事前選択が必要になるなど、聴講枠を確保するための手続きがあるため、参加を検討する場合は公式サイトでの早めの申込みが望ましい。 \n\n\n\nイベント名\nUpdataNOW26（東京会場）\n\n\n開催日\n2026年10月21日（水）10:00〜18:40（展示会場11:00〜18:40）\n\n\n会場\nザ・プリンス パークタワー東京（東京都港区芝公園4-8-1）／オンライン配信併催\n\n\n主催\nウイングアーク1st株式会社\n\n\n内容\n基調セッション（AI時代の企業変革）、展示会場（ウイングアーク製品・パートナー企業ソリューション、デモ体験）\n\n\n参加費\n無料（事前申込制）\n\n\n公式サイト\nhttps://www.wingarc.com/updata/2026/
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SUMMARY:Data-Informed Summit 2026
DESCRIPTION:Data-Informed Summit 2026\n\n株式会社ギックス（GiXo Inc.）が主催するデータ・AI活用をテーマにしたカンファレンス「Data-Informed Summit 2026（ギックス データインフォームド・サミット2026）」。キャッチコピーは「AI時代こそ、蓄積されたデータを価値ある意思決定に。」で、ツール紹介や概念的なDX論にとどまらず、AI活用の壁を越えて事業成長につなげる「実践の解」を提示することを目指すとしている。開催日時は2026年10月20日（火）13:30〜19:30（開場13:00）、会場は品川ザ・グランドホール（東京都港区港南）でのオフライン開催のみ（オンライン配信なし）。参加費は無料で、企業でデータ・AI活用を実務に生かしたいビジネスパーソンを対象とし、営業や売り込み目的での来場は認められていない。本稿執筆時点（2026年10月21日）では、すでに会期を終えており、申込受付も締め切られている。 \nプログラムは13:35からの基調講演「顧客起点で進めるAI・データ活用」で、日本郵政常務執行役グループCDO兼JPデジタル代表取締役CEOの飯田恭久さんが、日本郵政グループのDXについて語った。続いて滋賀銀行の二宮理史さん、BIPROGYの植田文士さん、ギックスの狩野詔子さんによる「『AI頭取』から始まるAXへの実践」、エイチ・ツー・オー・リテイリング（阪急阪神百貨店）の小山徹さん、データブリックス・ジャパンの笹俊文さん、ギックスの網野知博さんによる「データ起点のAIエージェントが拓く、企業AI統合OSへの変革」が行われた。さらにSansanの鳴海佑紀さんが「データ基盤整備は全社AI活用への戦略的投資」と題し取引先データのAI-Ready化を解説し、JR西日本の小山秀一さん、レッドハットの三木雄平さん、ギックスの花谷慎太郎さんが「JR西日本が挑む、オンプレGPU／Red Hat OpenShift基盤構築の実態」を紹介した。クロージング講演はJR西日本の奥田英雄さんによる「JR西日本のマーケティング・デジタル戦略とAI活用」で締めくくられた。 \n登壇企業の顔ぶれを見ると、日本郵政グループ、滋賀銀行、阪急阪神百貨店、JR西日本といった、金融・小売・鉄道など伝統的な大企業が、自社のAI・データ活用の実践を具体的に語る構成になっている点が特徴といえる。BIPROGY、データブリックス・ジャパン、Sansan、レッドハットといったテクノロジー企業がパートナーとして登壇し、ユーザー企業とベンダー双方の視点から事例が共有される形式も、本サミットの「実践知の共有」というコンセプトを反映しているとみられる。想定参加者としては、他社のAI・データ活用事例から業務改善のヒントを得たい方、自社データとAIを組み合わせた価値創出の可能性を探りたい方、AI・データ活用を全社に広げる進め方を知りたい方、経営・事業の意思決定にデータ・AIを生かしたい方が挙げられていた。 \n会場では13:00からの受付時に出展企業との交流の時間も設けられ、18:00からはネットワーキング（軽食・飲み物あり）も実施された。参加は個人ごとの事前登録制で複数人のまとめ申込みは不可、当日は先着順で定員に達し次第受付終了の可能性があるとされていた。講演の録画・録音は禁止で、入退場は自由という運営方針だった。主催のギックスは、データ分析・活用支援を手がける企業として知られ、「データインフォームド（データを用いて考える）」という思想を掲げる本サミットも、同社の事業領域を反映したカンファレンスとして位置づけられる。スケジュールページへの掲載にあたっては、本イベントがすでに終了している点を明示し、過去開催されたイベントとして扱うことが望ましい。セッションの構成を見ると、「AI頭取」や「企業AI統合OS」「オンプレGPU基盤構築」といったキーワードからも、単なる業務効率化にとどまらず、AIを経営の意思決定プロセスそのものに組み込んでいこうとする各社の取り組みが色濃く反映されており、金融・小売・鉄道という異なる業種が同じ課題意識を共有していたことがうかがえる。 \n\n\n\nイベント名\nData-Informed Summit 2026（ギックス データインフォームド・サミット2026）\n\n\n開催日\n2026年10月20日（火）13:30〜19:30（終了）\n\n\n会場\n品川ザ・グランドホール（東京都港区港南）\n\n\n主催\n株式会社ギックス（GiXo Inc.）\n\n\n内容\n基調講演、ユーザー企業・パートナー企業によるセッション（日本郵政、滋賀銀行、阪急阪神百貨店、JR西日本ほか）、ネットワーキング\n\n\n参加費\n無料（本稿執筆時点で申込受付終了）\n\n\n公式サイト\nhttps://event.gixo.jp/
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SUMMARY:オープンソースカンファレンス2026 Tokyo/Fall
DESCRIPTION:オープンソースカンファレンス2026 Tokyo/Fall\nオープンソースの「今」を伝える祭典「Open Source Conference 2026 Tokyo/Fall」が、2026年10月17日(土)10時から16時まで、東京都立産業貿易センター台東館 6階にて開催される。主催はオープンソースカンファレンス実行委員会、企画運営は株式会社びぎねっと。エンジニアや開発者向けの無料参加イベントである。 \n本イベントは、オープンソースコミュニティや企業・団体による展示を通じて、オープンソースに関する最新情報を発信する「オープンソースの文化祭」として、全国各地で継続的に開催されているシリーズカンファレンスの東京・秋展にあたる。会場内の特設ステージでは11時からプレゼンテーションプログラムも予定されており、YouTube Liveでのライブ配信も行われる。イベント終了後には事前申込制の懇親会も開催される。 \n展示には、日本UNIXユーザ会、日本PostgreSQLユーザ会（JPUG）、Japanese Raspberry Pi Users Group、Tokyo Linux Users Groupなど、国内外の主要なオープンソースコミュニティが多数出展するほか、NTTデータ、さくらインターネット、サイバートラスト、日本仮想化技術など、企業からの協賛出展も予定されている。技術書出版社の技術評論社、翔泳社、オライリー・ジャパン、インプレス、マイナビ出版なども協賛に名を連ねる。 \nなお、セミナー（講演プログラム）は本イベントとは別に、2026年10月2日(金)・3日(土)開催の「OSC2026 Online/Fall」としてオンラインで実施される。参加費は無料で、参加登録はconnpassを通じて受け付けられている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Open Source Conference 2026 Tokyo/Fall\n会期：2026年10月17日(土) 10:00～16:00\n会場：東京都立産業貿易センター台東館 6階\n主催：オープンソースカンファレンス実行委員会\n参加費：無料\n公式サイト：https://event.ospn.jp/osc2026-fall/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/open_source_conference_2026_tokyo-fall/
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SUMMARY:Odoo AI Day Japan
DESCRIPTION:ERPソフトウェア「Odoo」を提供するOdoo主催のAI活用カンファレンス。営業・購買・会計・人事を跨ぐ業務自動化の事例やAI連携の最新活用像を紹介。同日午前にはパートナー募集説明会も開催。 \nOdoo AI Day Japan\n統合ERP「Odoo」を提供するOdoo社が主催する「Odoo AI Day Japan～『個人依存のAI』から脱却する経営戦略と全社定着の仕組み化～」が、2026年10月16日（金）13:30～17:30（受付13:00～）、ベルサール六本木グランドコンファレンスセンターRoom Cにて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、講演・パネルディスカッション・個別相談会・懇親会を組み合わせたビジネスフォーラムである。参加費は無料。 \n企画の背景には、「AIに何をさせるか」ではなく「AIが動くための業務基盤があるか」という問題意識がある。チャットAIを導入しても業務活用が「個人のスキル頼み」になり全社普及が進まないという多くの企業が抱える課題は、AIの「使い方」という手段にとらわれ、業務プロセスという「仕組み」に組み込めていないことに理由があるとの立場から企画された。生成AIは今、「対話（Chatbot）」から「自ら判断して業務を実行する（Agentic AI）」時代へと移行しつつあり、その成果を最大化させる鍵は高度なプロンプトテクニックではなく、社内の業務データが単一の基盤に統合され、AIが迷わず判断・実行できる「デジタル業務基盤（統合型ERP）」の存在にあるという考え方が本フォーラムの軸となっている。 \n公式データによれば、日本企業でAIを全社活用している企業は15.7%にとどまり、約8割の企業が「一部の社員が個人で使っているだけ」または「使いこなせず放置されている」状態にあるという（総務省「令和6年版情報通信白書」、IPA「DX白書」等を出典）。また、AI活用が進まない要因として社員ごとのIT・AIスキルのばらつき（58.2%）や、業務効果を実感できている企業が2割未満にとどまる現状が指摘されている。 \nプログラムは、Odooパートナーマネージャーの大山雄也氏による開会挨拶（13:30～13:40）から始まり、セッション1「基調講演」（調整中）、Odooビジネスアドバイザーの浅尾智裕氏によるセッション2「なぜ、AI時代の業務基盤は『Odoo』なのか？」（14:10～14:50、PythonネイティブかつオープンソースというOdoo独自の強みや、Claudeコードでの経営指標レポート作成デモを紹介）と続く。セッション3ではOdoo公式パートナーとOdooによるパネルディスカッション（15:00～15:45）、セッション4では自社の業務フロー診断やOdoo活用に関する個別相談会（15:45～16:30）が実施される。閉会式（16:30～16:45）では次世代バージョン「Odoo 20」に向けた最新のAIロードマップと新機能が初公開される予定。プログラム終了後の16:45～17:30には、ドリンクや軽食を交えた懇親会・ネットワーキングも予定されている。 \n対象者は、ChatGPT等の個別導入から脱却し全社的なAI活用とガバナンスを両立させたい経営層・C-level、基幹システム（ERP）の刷新に伴い販売・在庫・会計などの業務プロセスへAIを標準組み込みしたいDX推進・情シス責任者、「統合型ERP×AIエージェント」の最新トレンドを知りたいDXコンサルタント・SIer・ITベンダーなど幅広く設定されている。なお、同日午前にはOdoo導入支援に興味があるIT企業向けの「パートナー募集説明会」も別途開催される。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Odoo AI Day Japan～「個人依存のAI」から脱却する経営戦略と全社定着の仕組み化～\n主催：Odoo\n開催日時：2026年10月16日（金）13:30～17:30（受付13:00～）\n会場：ベルサール六本木グランドコンファレンスセンター Room C（〒106-6209　東京都港区六本木3-2-1　住友不動産六本木グランドタワー9F）\n参加費：無料\nテーマ：AI時代の業務基盤（統合型ERP）構築と全社定着\n主なプログラム：開会挨拶、基調講演、セッション「なぜAI時代の業務基盤はOdooなのか」、パネルディスカッション、個別相談会、閉会式（Odoo 20のAIロードマップ初公開）、懇親会\n主な登壇者：大山雄也氏（Odooパートナーマネージャー）、浅尾智裕氏（Odooビジネスアドバイザー）\n対象者：経営層・C-level、DX推進・情シス責任者、DXコンサルタント・SIer・ITベンダー\n関連プログラム：同日午前開催のパートナー募集説明会（IT企業向け）\n問い合わせ：hkevents@odoo.com\n公式サイト：https://www.odoo.com/ja_JP/event/tokyo-odoo-ai-day-202610-12349/
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SUMMARY:AI×開発組織Summit2026
DESCRIPTION:ファインディ株式会社が主催する、AI前提で開発組織を再設計するテーマのカンファレンス。 \nAI×開発組織Summit 2026\nAIネイティブ組織への移行を実践者同士が知見を持ち寄り加速させるカンファレンス「AI×開発組織Summit 2026」が、2026年10月16日（金）9:00～19:20、ベルサール汐留にて開催される。主催はファインディ株式会社（Findy）。本イベントは商談型の展示会ではなく、講演を中心としたビジネスカンファレンスで、オフライン開催のみ（オンライン配信の実施なし）。参加費は無料。 \n今回のコンセプトは「AI前提で、組織を再設計する」。2025年にソフトウェア開発におけるAI技術の浸透が目覚ましい発展を遂げ、多くの企業でコード生成・レビュー・テスト・設計補助などが日常レベルで活用され始めた一方、各社が直面しているのは「AI導入が浸透した」その先、”組織自体をどう再設計するか”というまだ誰も答えを持っていないテーマであるとの問題意識のもと企画された。テックリーダーであるCTO・VPoE・エンジニアリングマネージャー・AI推進責任者に向けて、AIネイティブ組織への再設計はもとより、AI投資の継続判断、成果の定量化、AI前提の開発プロセス標準化、目標・評価・育成の制度再設計、AIガバナンスに関する実践的な事例と知見が集まる場として企画された。 \n基調講演には、三菱電機株式会社執行役員DXイノベーションセンター長の朝日宣雄氏、株式会社みずほフィナンシャルグループ執行役常務グループCDTOの上ノ山信宏氏、株式会社ディー・エヌ・エーグループエグゼクティブの加茂雄亮氏、株式会社ZOZO執行役員兼CTOの瀬尾直利氏（そのっつ氏）、株式会社サイバーエージェント専務執行役員（技術担当）の長瀬慶重氏が登壇する。特別講演には、株式会社SmartHR代表取締役CEOの芹澤雅人氏とVP of Engineeringの齋藤諒一氏、株式会社星野リゾート情報システムグループの久本英司氏・藤井崇介氏、フリー株式会社取締役CAIOの横路隆氏が名を連ねる。さらなる基調講演・特別講演の登壇者情報は順次公開予定とされている。 \nスポンサー体制はPlatinum・Gold・Exhibitionの3階層で構成され、協賛企業は順次公開されている。協賛企業のサービスツールとしては、バルテス・ホールディングス株式会社のテスト自動化ツール「T-DASH」、Okta Japan株式会社のCIAMプラットフォーム、株式会社エーアイセキュリティラボのクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」、New Relic株式会社のAI搭載オブザーバビリティプラットフォームが紹介されている。協賛企業の求人紹介コーナーも設けられ、株式会社ディー・エヌ・エーやSky株式会社などがAIエンジニア等の採用情報を掲載している。 \n参加対象は、大手事業会社およびその関連子会社（戦略子会社含む）・数百名規模以上のスタートアップ/メガベンチャーにて、開発組織のマネジメントやAI活用を推進している人に限定されている。営業・勧誘・商談獲得等を主目的とした参加は遠慮するよう案内されており、カンファレンス趣旨に反すると主催者が判断した場合は参加を断られる場合がある。会場のベルサール汐留は東京都中央区銀座8-21-1住友不動産汐留浜離宮ビル2Fに位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：AI×開発組織Summit 2026\n主催：ファインディ株式会社（Findy）\nコンセプト：AI前提で、組織を再設計する\n開催日時：2026年10月16日（金）9:00～19:20\n会場：ベルサール汐留（〒104-0061　東京都中央区銀座8-21-1　住友不動産汐留浜離宮ビル2F）\n開催形式：オフラインのみ（オンライン配信なし）\n参加費：無料\n参加対象：大手事業会社・関連子会社、数百名規模以上のスタートアップ/メガベンチャーで開発組織のマネジメントやAI活用を推進する人（営業・勧誘目的の参加は不可）\n取り扱いテーマ：AIネイティブ組織への再設計、AI投資の判断軸、AI成果の定量化、AI前提の開発プロセス標準化、エンジニアの目標/評価/採用/育成、AIガバナンス・リスク管理\n基調講演：朝日宣雄氏（三菱電機執行役員）、上ノ山信宏氏（みずほフィナンシャルグループ執行役常務グループCDTO）、加茂雄亮氏（ディー・エヌ・エーグループエグゼクティブ）、瀬尾直利氏（ZOZO執行役員兼CTO）、長瀬慶重氏（サイバーエージェント専務執行役員）\n特別講演：芹澤雅人氏・齋藤諒一氏（SmartHR）、久本英司氏・藤井崇介氏（星野リゾート）、横路隆氏（フリー株式会社取締役CAIO）\nスポンサー階層：Platinum／Gold／Exhibition（協賛企業は順次公開）\n公式サイト：https://ai-dev-org-summit.findy-tools.io/2026
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SUMMARY:Sansan Innovation Summit 2026
DESCRIPTION:Sansan株式会社が主催するユーザーカンファレンス。基調講演、ユーザーセッション、特別講演、ラウンドテーブル、ネットワーキングなどで構成。今年で8回目。 \nSansan Innovation Summit 2026\nSansan株式会社が年に一度開催する大規模ユーザーカンファレンス「Sansan Innovation Summit 2026」が、2026年10月14日（水）13:00～20:00（12:00受付開始）、グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミールにて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、講演・ワークショップ・交流企画を組み合わせた大規模カンファレンスである。同社は自社サービスを活用してイノベーション創出に取り組むユーザーを「Voyagers（航海者）」と呼んでおり、多種多様な業界・業種から2\,000名を超えるVoyagers、世界で活躍する専門家・有識者が一堂に会する場として開催される。参加費は無料。 \n基調講演（Keynote）には、東京電力ホールディングス株式会社常務執行役 最高情報責任者（CIO）兼最高情報セキュリティ責任者（CISO）の関知道氏と、Sansan株式会社代表取締役社長／CEO／CPOの寺田親弘氏が登壇する。「Voyagers Sessions」では、Sansanが提供する働き方を変えるAX（AI Transformation）サービスを導入し活躍する総勢26名のVoyagersが登壇し、業務や組織を変革させた挑戦のプロセスをリアルなエピソードとともに紹介する。登壇企業には野村不動産、オリックス、アイフル、明電舎、第一実業、オプテージ、神戸製鋼所、三井住友カード、帝人フロンティア、DIC、医療法人徳洲会 湘南鎌倉総合病院など幅広い業種の企業が名を連ね、優れた取り組みには「Sansan Innovation Award 2026」も授与される。 \n「Special Sessions」には、早稲田大学大学院経営管理研究科教授の入山章栄氏、株式会社クレディセゾン取締役兼専務執行役員CDO兼CTOの小野和俊氏、東京大学先端科学技術研究センター教授の為末大氏が登壇する。ワークショップ形式の「Round Table」では、TORiX株式会社代表取締役の高橋浩一氏による「営業現場のAI活用、何から始めるべきか」（役職者向け）、EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社の永井康幸氏による「SSCを『集約して終わり』にしないために」（経理・財務管理職向け）、株式会社パーソル総合研究所主席研究員の小林祐児氏による「AIと共生して成果を出す経理パーソンを育てるために」（経理・財務管理職向け）が予定されている。「Product Sessions」では、Sansan事業部長の小川泰正氏、Bill One事業部長の大西勝也氏、Contract One事業部長の尾花政篤氏ら各事業責任者が、サービスの進化や展望について紹介する。 \n会場内のコンテンツも充実している。プロダクトブースではSansan・Bill One・Contract One・Sansan Data Intelligenceなどの最新機能を紹介するほか、コミュニティーブースではオンラインコミュニティー「Sansan User Forum」を案内する。講演終了直後には登壇者と直接話せる「Ask the Speaker」、事前登録不要で参加できる「ミニステージ」も設けられる。サービス契約企業のユーザー限定となる「Sansan User Garden」では、Voyagers同士が自由に交流できる場が用意され、Sansanオリジナルクラフトビールなども提供される。 \n参加にあたっては、Sansan株式会社の同業にあたる企業に所属する人の参加は遠慮するよう案内されている。会場のグランドプリンスホテル新高輪 国際館パミールは東京都港区高輪3-13-1に位置し、無料シャトルバスも利用可能である。過去の開催（2023年・2024年・2025年）のアーカイブサイトも公式サイトで公開されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Sansan Innovation Summit 2026\n主催：Sansan株式会社\n日時：2026年10月14日（水）13:00～20:00（12:00受付開始）\n会場：グランドプリンスホテル新高輪　国際館パミール（東京都港区高輪3-13-1）\n参加費：無料\n参加規模：2\,000名超のVoyagers（過去実績ベース）\n基調講演：関知道氏（東京電力ホールディングス常務執行役CIO兼CISO）、寺田親弘氏（Sansan株式会社代表取締役社長／CEO／CPO）\nSpecial Sessions：入山章栄氏（早稲田大学大学院教授）、小野和俊氏（クレディセゾン取締役兼専務執行役員CDO兼CTO）、為末大氏（東京大学先端科学技術研究センター教授）\nVoyagers Sessions：野村不動産、オリックス、アイフル、明電舎、第一実業、神戸製鋼所、三井住友カードなど26名が登壇（Sansan Innovation Award 2026授与）\n主なコンテンツ：プロダクトブース、コミュニティーブース、Ask the Speaker、ミニステージ、Sansan User Garden（契約ユーザー限定）\n参加条件：Sansan株式会社の同業企業に所属する人の参加は不可\n公式サイト：https://sic.sansan.com/sis/
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SUMMARY:AI INNOVATORS FORUM 2026
DESCRIPTION:エクサウィザーズ最大のカンファレンス。産官学のトップリーダーが登壇し、AI時代の企業経営、新規事業創出、組織変革、最先端技術の潮流を議論する。第2回。 \nAI Innovators Forum 2026\n株式会社エクサウィザーズ最大のカンファレンス「AI Innovators Forum 2026 ー覚悟と熱意ー」が、2026年10月14日（水）10:00～20:30（会場受付9:30～）、浜松町コンベンションホール5階にて開催される。現地会場とオンラインのハイブリッド開催で、参加費は無料（事前登録制）。本イベントは商談型の展示会ではなく、産官学の第一線に立つトップリーダーが一堂に会する講演中心のカンファレンスである。前回（昨年）実績は申し込み総数4\,775名、参加満足度90.6%。 \n技術革新が日常となったAI時代、企業の命運を分けるのはテクノロジーそのものではなく、不確実性が高い中で決断を下す経営者の「覚悟」と、変革を現場で成し遂げる実務者の「熱意」であるとの考え方がテーマの軸となっている。AI時代の企業経営、新規事業創出、組織変革、そして最先端技術の潮流を議論するとともに、日本を代表する企業がいかにAIを実装し成果へと結実させたのか、その実践知を3つの会場で解き明かす構成となっている。 \n登壇者は極めて豪華な顔ぶれとなっている。参議院議員でチームみらい党首・AIエンジニア・SF作家の安野貴博氏、株式会社三井住友フィナンシャルグループグループCEOの中島達氏、早稲田大学理工学術院教授の尾形哲也氏、『新規事業の実践論』著者で株式会社アルファドライブ代表取締役社長の麻生要一氏、『ストーリーとしての競争戦略』著者で一橋大学特任教授の楠木建氏、早稲田大学ビジネススクール教授でボストン コンサルティング グループ シニア・アドバイザーの杉田浩章氏らが名を連ねる。政界からは衆議院議員でロボット議員連盟会長の山際大志郎氏、衆議院議員の加藤勝信氏も登壇する。 \n基調セッション「AIが拓く新たな価値創出―投資倍増に込めた経営の覚悟―」（10:00～10:50）には、三井住友フィナンシャルグループグループCEOの中島達氏とエクサウィザーズ代表取締役社長の春田真氏が登壇し、同社が進めるAI投資の背景にある経営の意思決定と覚悟について語る。トップリーダーセッション「AI時代の経営変革―AIファーストカンパニーとは何か―」（13:00～14:30）では、杉田浩章氏に加え、株式会社ベネッセコーポレーション取締役副社長執行役員兼CPOの山口文洋氏、株式会社良品計画取締役上席執行役員の横濱潤氏が登壇し、AI時代に企業の何が変わり何を持ち続けるべきかを議論する。 \nこのほか、参議院議員の安野貴博氏とNTTドコモビジネス株式会社常務執行役員の本髙祥一氏による「AIを用いた社会課題解決を通じて幸せな社会を実現する」（16:00～16:40）、早稲田大学理工学術院教授の尾形哲也氏と衆議院議員の山際大志郎氏による「フィジカルAIは産業をどう塗り替えるのか」（17:30～18:10）なども予定されている。事例セッションでは、金融・エネルギー・鉄道・製造・小売など多様な業界の推進者が、AI活用の成功要因や乗り越えた苦闘を語る構成となっている。 \n参加にあたっては、本イベントの趣旨に照らし、同業企業や類似分野でサービスを提供する企業からの申し込みは、主催者の判断により参加を見送られる場合がある。現地会場は定員を超える申し込みがあった場合、抽選による案内となる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：AI Innovators Forum 2026　ー覚悟と熱意ー\n主催：株式会社エクサウィザーズ\n開催日時：2026年10月14日（水）10:00～20:30（会場受付9:30～）\n会場：浜松町コンベンションホール5階（〒105-0013　東京都港区浜松町2丁目3-1　日本生命浜松町クレアタワー5階）\n開催形式：現地会場／オンラインのハイブリッド\n参加費：無料（事前登録制、同業企業の参加は主催者判断でお断りの場合あり、現地会場は抽選制の場合あり）\n前回実績：申し込み総数4\,775名、参加満足度90.6%\n主な登壇者：安野貴博氏（参議院議員／チームみらい党首）、中島達氏（三井住友フィナンシャルグループグループCEO）、尾形哲也氏（早稲田大学理工学術院教授）、麻生要一氏（アルファドライブ代表取締役社長）、楠木建氏（一橋大学特任教授）、杉田浩章氏（早稲田大学ビジネススクール教授）、山口文洋氏（ベネッセコーポレーション取締役副社長）、横濱潤氏（良品計画取締役上席執行役員）\n主なセッション：AIが拓く新たな価値創出（三井住友FG）、AI時代の経営変革（ベネッセ・良品計画）、AIを用いた社会課題解決、フィジカルAIは産業をどう塗り替えるのか\n公式サイト：https://event-lp.exawizards.com/
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SUMMARY:CEATEC 2026
DESCRIPTION:最先端技術が集うアジア最大級のIT・エレクトロニクス総合展 \nCEATEC 2026\n国内最大級のデジタルイノベーション総合展「CEATEC 2026（シーテック2026）」が、2026年10月13日(火)から16日(金)までの4日間、幕張メッセ（展示ホール4〜8、国際会議場 コンベンションホール・中会議室201・301）にて開催される。主催は一般社団法人電子情報技術産業協会（JEITA）で、共催は一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会（CIAJ）、一般社団法人ソフトウェア協会（SAJ）となっている。 \nCEATECは、産業の垣根を越えてイノベーティブな企業・団体が集い、新たな共創が生まれる場として、社会課題の解決と経済発展の両立を目指すデジタルイノベーションの総合展である。毎年10月に開催されており、2025年は810社・団体が出展し、約9万9\,000人が来場した実績を持つ、国内最大級の展示会だ。 \n2026年の開催テーマは「Transformation－企業が、産業が、そして社会が変わる－」と定められている。優れた技術や構想を披露する機会を提供する場にとどまらず、それらがもたらす変革の価値を高め、実際の社会実装を加速させるための場として位置づけられている点が特徴だ。2025年の大阪・関西万博を契機に高まった未来社会への関心を、具体的な産業・ビジネスの創出へとつなげていくことが、2026年のCEATECに求められる重要な役割のひとつとされている。 \n展示エリアは、一般展示に加えて企画展示の「X（Transformation）パーク」「ネクストジェネレーションパーク」の3つで構成される。「X（Transformation）パーク」は社会課題や産業横断の共創を扱うエリアで、「ネクストジェネレーションパーク」はスタートアップや大学・研究機関が集まるエリアとなっている。出展募集はこれら3エリアそれぞれで受け付けられ、幅広い規模・分野の出展者が集う構成となっている。 \n主要な出展分野は、IT・エレクトロニクス機器、AI（生成AI、フィジカルAI）、量子、次世代通信、ロボティクスといった先端技術から、電子部品・デバイス・材料・素材・装置、放送・情報通信関連、ソフトウェア・コンテンツ関連にまで及ぶ。さらに、自動車・モビリティ、公共インフラ、ヘルスケア、エネルギー、金融、農林、機械・製造、建設（ディベロッパー）、物流・運輸、流通・小売、アパレル、スポーツ、観光といった、デジタル技術と接点を持つあらゆる産業分野が出展対象として想定されており、テクノロジー企業に限らない裾野の広さが本展の特色となっている。 \n2026年は「デジタル交通社会パビリオン」「海洋デジタル社会パビリオン」、そしてCEATEC史上初となる宇宙をテーマにした「宇宙共創パビリオン」がそれぞれ展開されることが発表されている。特定の社会課題やテーマに絞った企画パビリオンを通じて、来場者が関心領域を深掘りできる仕掛けが用意されている点も見どころのひとつだ。 \n優れた技術・製品・サービスを表彰する「CEATEC AWARD」も実施される。学術的・技術的観点や市場性・将来性などの視点から、イノベーション性が最も優れていると評価できるものを表彰する制度で、出展企業・団体にとっては自社の技術力をアピールする機会にもなっている。 \n2026年の特徴として、「Japan Mobility Show Bizweek」が幕張メッセで併催される点も挙げられる。デジタル技術の展示に加えて、自動車や移動サービスまで一緒に見られる構成となっており、モビリティ分野に関心のある来場者にとっても見応えのある会期となりそうだ。 \n本展は完成した家電製品だけでなく、センサー、通信、AI、半導体、ソフトウェア、ロボットなど、社会や製品の裏側を支える技術まで含めて展示される点も特徴である。大企業による大型展示だけでなく、スタートアップ、大学、研究機関による試作品や研究成果を見る機会も用意されており、展示によっては実機デモや体験ができ、ブース担当者へ直接質問できる構成となっている。 \n入場は無料だが、全来場者が事前にオンラインで登録する「全来場者登録入場制」が採用されている。主に企業の商談や導入検討を目的としたBtoB展示会という性格が強いが、最新技術を一度に見たい一般来場者にとっても見どころの多いイベントとなっている。 \n後援には総務省、外務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、デジタル庁をはじめとする多数の官公庁・独立行政法人に加え、千葉県、千葉市、NHK、一般社団法人日本民間放送連盟などが名を連ねる予定とされており、産官学が連携する国家的なプロジェクトとしての性格も色濃い展示会である。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。会期は4日間にわたり、開催時間は各日とも10時から17時までとなっている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：CEATEC 2026（シーテック2026）\n会期：2026年10月13日(火)～16日(金) 10:00～17:00\n会場：幕張メッセ 国際展示場 展示ホール4～8／国際会議場\n主催：一般社団法人電子情報技術産業協会（JEITA）\n共催：一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会（CIAJ）、一般社団法人ソフトウェア協会（SAJ）\n入場料：無料（全来場者登録入場制）\n公式サイト：https://www.ceatec.com/ja/
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SUMMARY:UpdataNOW26　名古屋
DESCRIPTION:UpdataNOW26（名古屋）\n\nウイングアーク１ｓｔ株式会社が主催するビジネスカンファレンス「UpdataNOW26」の名古屋会場（名古屋DAY）。本年のテーマは「AI時代のデータリアリズム」で、毎年1万人以上のビジネスパーソンが参加する国内最大級のビジネスカンファレンスと位置づけられている。開催日時は2026年10月9日（金）13:00〜18:00（会場受付12:00〜、展示会場12:00〜18:00）、会場は名古屋東急ホテル（愛知県名古屋市中区栄）で、オンライン配信も行われた。参加費は無料・事前申し込み制。本稿執筆時点（2026年10月21日）では会期をすでに終えており、名古屋会場については終了したイベントとしての扱いになる点に留意されたい。本記事では、同カンファレンスの位置づけや名古屋会場の構成内容を記録として紹介する。 \n名古屋会場は「製造業の現場で進むAIやデータ活用のリアルを、第一線で活躍する企業や有識者の実践知とともに紹介する」という位置づけで、ものづくりに求められる新たな視点と自社の未来につながるヒントを届けることをコンセプトに掲げていた。登壇者には、株式会社テレビマンユニオンエグゼクティブ・ディレクターの鬼頭明さん、株式会社大野ナイフ製作所常務取締役の大野絢子さんと生産管理・DX推進部執行役員部長の佐藤啓介さん、ヤンマー建機株式会社経営戦略部イノベーション推進部長の田中重信さんが名を連ねていた。刃物製造業の現場DXと、建設機械メーカーの経営戦略という異なる角度から、製造業におけるAI・データ活用の実践知が語られる構成だったとみられる。 \nUpdataNOWは、ウイングアークが提唱する「DataRealism」の見地から、データ活用の最前線と先進事例を紹介するカンファレンスとして位置づけられている。AIの普及が社会を大きく変えるなかで、求められているのは「どのモデルを使うか」ではなく、人と組織とシステムが有機的に共生・自律するエコシステムの構築であるという問題意識が、2026年のテーマ全体を貫いている。展示会場にはウイングアークの最新プロダクトに加え、パートナー企業による多彩なソリューション展示や、各製品・サービスの最新機能を体験できるデモも用意されていた。スポンサーはDIAMOND、ALL STAR、GOLD、SILVER＋、SILVER、MEDIA SPONSORの階層で構成されており、名古屋・東京の両会場を通じて多数のパートナー企業が協賛する大規模なカンファレンスであったことがうかがえる。 \nUpdataNOW26は、名古屋会場（10/9）と東京会場（10/21、ザ・プリンス パークタワー東京）の2都市で開催される構成となっており、東京会場は本稿執筆時点でまさに開催当日にあたる。両会場ともオンライン参加が可能で、申込みは開催地ごとに行い、複数会場への申込みも可能とされていた（会場参加の場合はセッション選択が必要、オンライン視聴の場合は不要）。名古屋会場が製造業の現場目線を軸にした構成だったのに対し、東京会場は経営・組織・現場・実践の4視点からAI時代の企業変革を描く構成となっており、参議院議員でチームみらい党首の安野貴博さんや東京大学大学院教授の梅田靖さんらが登壇する点で、テーマの重点の置き方に違いが見られる。 \nUpdataNOWは例年、企業の経営層からデータ活用の現場担当者まで幅広い層が参加するカンファレンスとして知られ、今回の名古屋会場も、製造業が集積する中部地方という土地柄を踏まえ、現場目線でのAI・データ活用に焦点を当てた構成だったとみられる。大野ナイフ製作所のような中堅製造業の事例が取り上げられている点からも、大企業のDX事例だけでなく、現場規模に即した実践知の共有が重視されていたことがうかがえる。スケジュールページへの掲載にあたっては、名古屋会場がすでに終了している点を明示したうえで、過去開催されたイベントとして扱うことが望ましい。 \n\n\n\nイベント名\nUpdataNOW26（名古屋）\n\n\n開催日\n2026年10月9日（金）13:00〜18:00（終了）\n\n\n会場\n名古屋東急ホテル（愛知県名古屋市中区栄）／オンライン配信\n\n\n主催\nウイングアーク１ｓｔ株式会社\n\n\n内容\n製造業の現場を軸にしたAI・データ活用セッション、展示会場（自社製品・パートナーソリューション）\n\n\n参加費\n無料（事前申し込み制、本稿執筆時点で終了）\n\n\n公式サイト\nhttps://www.wingarc.com/updata/2026/
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SUMMARY:Tokyo Summit 2026 Fall – App Publishers Community
DESCRIPTION:Tokyo Summit 2026 Fall – App Publishers Community\nアプリ内広告に取り組むアプリ事業者向けのコミュニティイベント「Tokyo Summit 2026 Fall – App Publishers Community」が、2026年10月9日（金）16:00より（15:30受付開始）、渋谷ヒカリエ26FのTikTok for Business Japanオフィスにて開催される。主催はAppHarbr（GeoEdge）。本イベントは商談型の展示会ではなく、セッション・ディスカッション・ネットワーキングを中心とした業界コミュニティイベントである。参加費は無料だが、事前申込・承認制となっている。 \n今回のテーマは「Sustainable Growth－持続可能な成長へ」。アプリ市場ではユーザー獲得コストの変化やプライバシー環境への対応、広告収益化手法の多様化など、事業者を取り巻く環境が大きく変化している一方、収益性だけを追求するのではなく、ユーザー体験を維持しながらどのように継続的な事業成長につなげていくかも、アプリ事業者にとって重要なテーマとなっているという問題意識のもと企画された。「Tokyo Summit－App Publishers Community」はこうした課題について、広告・マネタイズ・データ・ユーザー体験などさまざまな視点から知見を共有し、アプリ業界で働く人々がつながるコミュニティイベントとして位置づけられている。ゲーム・非ゲームを問わず、モバイル広告主、媒体社、アプリ開発者など、アプリビジネスに携わる人々を対象としている。 \n当日は、Pangle・TikTok for Business、DT（旧Digital Turbine）、Braze、AppHarbrなど、アプリビジネスを支える各社が登壇・参加する。AppHarbrからはSenior Sales Directorの田中亨氏が登壇し、「Mapping Japan Ad Quality 2026－日本のスマホ広告品質を可視化する」と題したセッションを行う。アプリ広告において収益性が重視される一方、ユーザーを誤認させる広告や、性的・刺激的な表現を含む不適切な広告など、広告品質をめぐる課題は複雑化・多様化している。本セッションでは、AppHarbrが検知した実際のデータをもとに、日本市場において実際にどのような広告品質上の問題が発生しているのかを可視化し、国内市場特有の傾向や実際の広告事例を紐解きながら、広告収益とユーザー体験を両立するためにこれからのアプリパブリッシャーに求められる広告品質管理について解説する。 \n主催のAppHarbrは、モバイルアプリ向けの広告品質管理ソリューションを提供する企業である。アプリ内に配信される広告をリアルタイムで検証し、悪質な広告やユーザーを誤認させる広告、不適切な広告などを検知・制御することで、アプリ事業者による広告収益化とユーザー体験の両立を支援している。近年、広告主・媒体社双方にとって「広告の質」が事業継続性を左右する要素として重視されるようになっており、本イベントはそうした業界の課題意識を反映したテーマ設定となっている。 \nセッション終了後の18:00からは、登壇者や参加者同士で交流できるネットワーキングの時間も予定されている。食事とドリンクを楽しみながら、他社のアプリ事業者や広告・マネタイズ領域のプレイヤーと情報交換できる場として設けられており、単なる知見共有の場にとどまらず、業界内での人脈形成の機会としても機能している。 \n参加申込はTokyo Summit 2026 Fallのイベントページから受け付けている。当日は参加承認メールと名刺の持参が必要とされ、イベントの対象と異なる場合や、1社から多数の申し込みがあった場合など、参加を断られる場合がある旨が案内されている。会場のTikTok for Business Japanオフィスは東京都渋谷区渋谷2-21-1渋谷ヒカリエ26Fに位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Tokyo Summit 2026 Fall – App Publishers Community\n主催：AppHarbr（GeoEdge）\nテーマ：Sustainable Growth－持続可能な成長へ\n開催日時：2026年10月9日（金）16:00～（15:30受付開始）\n会場：TikTok for Business Japan オフィス（東京都渋谷区渋谷2-21-1　渋谷ヒカリエ26F）\n参加費：無料（事前申込・承認制）\n対象：モバイル広告主、媒体社、アプリ開発者などアプリビジネスに携わる人（ゲーム・非ゲーム問わず）\n主な登壇企業：Pangle・TikTok for Business、DT（旧Digital Turbine）、Braze、AppHarbr\n主な登壇者：田中亨氏（AppHarbr Senior Sales Director）「Mapping Japan Ad Quality 2026－日本のスマホ広告品質を可視化する」\nプログラム構成：セッション・ディスカッション、ネットワーキング（18:00～、食事・ドリンクあり）\n参加条件：参加承認メールと名刺の持参が必要、対象外や1社多数応募の場合は参加を断られる場合あり\n公式サイト：https://jp.appharbr.com/events/tokyo-summit-26-fall/
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SUMMARY:第29回 設計・製造ソリューション展 [大阪]
DESCRIPTION:CAD・CAE・ERP・生産管理システム等、製造業向けITソリューションの専門展 \n第29回 設計・製造ソリューション展 [大阪]\nものづくりの設計・開発から生産管理を最適化する専門展「第29回 設計・製造ソリューション展 [大阪]」が、2026年10月7日(水)から9日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ものづくり ワールド」を構成する13の専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、CAD、CAE、ERP、生産管理システムなどの製造業向けITソリューションが出展し、製造業の設計、開発、製造、生産技術、情報システム部門の担当者と活発に商談が行われる展示会である。東京、大阪、名古屋、福岡で開催されているシリーズ展のひとつだ。 \n出展対象製品は、CAD・CAM・CAEをはじめ、PLM・PDM・BOM、生産管理システム・ERP、3次元測定・図面管理、設計アウトソーシング、VR・AR・MRなど幅広い。来場対象者は、製造業の設計・開発、試作・解析、製造・生産技術、生産管理・品質、情報システム、経営・DX推進などの各部門の担当者が想定されている。会場では出展社による個別デモを見ながらの比較検討や、課題についての相談、見積り・導入時期の打合せといった商談が行われる。 \n本展は「ものづくり ワールド」の構成展のひとつとして、「機械要素技術展」「ものづくりODM/EMS展」「ヘルスケア・医療機器開発展」「製造業DX展」「製造業サイバーセキュリティ展」「工場設備・備品展」「次世代3Dプリンタ展」「計測・検査・センサ展」「スマートメンテナンス展」「製造業×フィジカルAI展」「ものづくりNEXT」と合わせた13展で構成される。会期中は特別講演（受講無料・事前申込制）や出展社セミナー、事例ピッチも多数開催されるほか、製造業の課題・テーマ別に6つの交流会（参加無料・事前申込制）も予定されている。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されており、VIP登録者にはラウンジ利用の特典が付帯する。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第29回 設計・製造ソリューション展 [大阪]（ものづくり ワールド 構成展）\n会期：2026年10月7日(水)～9日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.manufacturing-world.jp/osaka/ja-jp/about/dms.html
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SUMMARY:第5回 製造業DX展 [大阪]
DESCRIPTION:製造業の業務デジタル化・DXを推進するIT製品・サービスの専門展 \n第5回 製造業DX展 [大阪]\n製造業向けDX・AI・ITソリューションに特化した専門展「第5回 製造業DX展 [大阪]」が、2026年10月7日(水)から9日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ものづくり ワールド」を構成する13の専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、製造・生産・品質DX、調達・購買・見積DX、営業・マーケティングDX、経営支援DX、総務・人事・経理・法務DXなど、製造業向けのDX・AI・ITソリューションが集結する専門展である。東京、大阪、名古屋、福岡で開催されているシリーズ展のひとつで、製造業のあらゆる業務プロセスのデジタル化を支援するソリューションが幅広く出展される。 \n来場対象者は、製造業の情報システム、経営・DX推進、生産管理、調達・購買、総務・人事・経理などの各部門の担当者が想定されている。会場では出展社による個別デモを見ながらの比較検討や、課題についての相談、見積り・導入時期の打合せといった商談が行われる。 \n本展は「ものづくり ワールド」の構成展のひとつとして、「機械要素技術展」「ものづくりODM/EMS展」「ヘルスケア・医療機器開発展」「設計・製造ソリューション展」「製造業サイバーセキュリティ展」「工場設備・備品展」「次世代3Dプリンタ展」「計測・検査・センサ展」「スマートメンテナンス展」「製造業×フィジカルAI展」「ものづくりNEXT」と合わせた13展で構成される。会期中は特別講演（受講無料・事前申込制）や出展社セミナー、事例ピッチも多数開催されるほか、製造業の課題・テーマ別に6つの交流会（参加無料・事前申込制）も予定されている。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されており、VIP登録者にはラウンジ利用の特典が付帯する。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第5回 製造業DX展 [大阪]（ものづくり ワールド 構成展）\n会期：2026年10月7日(水)～9日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.manufacturing-world.jp/osaka/ja-jp/about/mdx.html
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SUMMARY:第29回 ものづくり ワールド [大阪]
DESCRIPTION:IT・DX製品・部品・設備等が出展する西日本最大級の製造業総合展（親展、10展で構成） \n第29回 ものづくり ワールド [大阪]\n西日本最大級の製造業の展示会「第29回 ものづくり ワールド [大阪]」が、2026年10月7日(水)から9日(金)までの3日間、インテックス大阪 1〜6号館にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、1\,100社の出展、31\,000名の来場を予定する規模での開催となる（いずれも同時開催展を含む見込み数字）。 \n本展は、IT、DX製品、部品、設備、装置、計測製品などを扱う企業が世界中から出展し、製造業の設計、開発、製造、生産技術、購買、情報システム部門の担当者と活発に商談が行われる展示会である。製造業の最先端事例が学べるセミナーも見どころのひとつとなっている。 \n本展は製品カテゴリーごとに12の専門展で構成される。「設計・製造ソリューション展」はCAD、CAE、ERP、生産管理システムなど、ものづくりの設計・開発から生産管理を最適化するITソリューションを扱う。「機械要素技術展」はモータ・モーション技術や加工技術、表面処理といった機械部品分野を、「ヘルスケア・医療機器 開発展」（東京展・大阪展のみ開催）は医療機器・ヘルスケア機器の開発・製造技術を、それぞれ専門に扱う。 \nIT・DX分野では、「製造業DX展」が製造・生産・品質から経理・人事に至るまでの幅広いDXソリューションを、「製造業サイバーセキュリティ展」がエンドポイント保護やネットワーク保護などのセキュリティ対策製品を扱う。設備・計測分野では、「工場設備・備品展」が工場の安全・環境改善や省エネ、物流・生産性向上に役立つ製品を、「次世代3Dプリンタ展」がアディティブ・マニュファクチャリングや金属・樹脂3Dプリンタを、「計測・検査・センサ展」が計測機器・検査機器・センサを、「スマートメンテナンス展」が保全DX・設備長寿命化のための製品・サービスを、それぞれ専門に扱う。 \n2026年は新規開催展示会として「ものづくりNEXT」と「フィジカルAI展」が加わった点も見どころだ。「ものづくりNEXT」は、ものづくりワールド史上初となる年々進化する「課題解決型展示会」で、「自動化／省人化」「AI活用」「設計・加工の工数削減」という3つのホットテーマに関する製品・ソリューションが出展される。「フィジカルAI展」は、AIロボティクスや知能認識・制御AIなど、日本の未来をつくる最先端技術に特化した展示会である。「ものづくりODM/EMS展」も、製造委託・開発パートナーを探す企業にとって出会いの場となっている。 \n会期中は特別講演（受講無料・事前申込制）や出展社セミナーが多数開催されるほか、機械要素技術展内の特別企画「【生産革新】加工機・工具フェア」や、製造業DX展内の特別企画「管理ムダゼロパビリオン」といったテーマ特化型の企画も用意されている。さらに、製造業の課題・テーマ別に6つの交流会（参加無料・事前申込制）も予定されており、来場者は出展社との商談だけでなく、業界関係者同士の交流も深められる構成となっている。 \n来場対象は、製造業の設計、開発、製造、生産技術、購買、情報システムなどの各部門の担当者が想定されている。来場は無料だが事前登録が必要で、課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されており、VIP登録者には専用ラウンジなどの特典が付帯する。 \n「ものづくり ワールド」は年4回、大阪・福岡・名古屋・東京で開催されるシリーズであり、2026年12月には福岡展（マリンメッセ福岡）、2027年4月には名古屋展（ポートメッセなごや）、6月には東京展（東京ビッグサイト）がそれぞれ予定されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第29回 ものづくり ワールド [大阪]（構成展：設計・製造ソリューション展、機械要素技術展、ヘルスケア・医療機器開発展、製造業DX展、製造業サイバーセキュリティ展、工場設備・備品展、次世代3Dプリンタ展、計測・検査・センサ展、スマートメンテナンス展、ものづくりODM/EMS展、ものづくりNEXT、フィジカルAI展）\n会期：2026年10月7日(水)～9日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪 1～6号館\n主催：RX Japan合同会社\n出展社数（予定）：1\,100社／来場者数（予定）：31\,000名\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.manufacturing-world.jp/osaka/ja-jp.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/29th_manufacturing_world_osaka/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
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SUMMARY:第1回 フィジカルAI展 [大阪]
DESCRIPTION:AIロボティクス・知能制御プラットフォーム・知覚センシング技術の専門展（初開催） \n第1回 フィジカルAI展 [大阪]\n日本の未来をつくる最先端技術に特化した新しい専門展「第1回 フィジカルAI展 [大阪]」が、2026年10月7日(水)から9日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ものづくり ワールド」を構成する13の専門展のひとつとして、今回が初開催となる。 \n本展は、AIが現実世界のロボットや機械を認識・制御し、実際の作業や動作として実行する「フィジカルAI」に特化した専門展である。従来のAIが主にデータやソフトウェアの世界で完結する技術であったのに対し、フィジカルAIはセンシングや駆動系といったハードウェアと一体になって初めて成立する技術であり、製造現場における自動化・省人化の次のフェーズを担う技術領域として注目が高まっている。本展は、こうした最先端技術を国内で先取りして見られる場として、ものづくりワールドの新規構成展に加わった。 \n出展対象製品は、AIロボティクスをはじめ、運用管理・通信インフラ、開発・シミュレーション基盤、要素部品・センシング技術、知能認識・制御AIなど、フィジカルAIを実現するための技術要素が幅広く想定される。単体のロボットやAIソフトウェアだけでなく、それらを支えるインフラや開発環境、センサー技術までを一度に見て回れる構成となっている点が本展の特徴だ。 \n来場対象者は、製造業の設計・開発、生産技術、研究開発、経営・DX推進などの各部門の担当者が想定されている。会場では出展社による個別デモを見ながらの比較検討や、課題についての相談、見積り・導入時期の打合せといった商談が行われる。フィジカルAIの導入をこれから検討し始める企業にとっても、技術動向を把握し、自社の課題に合った解決策を探る貴重な機会となりそうだ。 \n本展は「ものづくり ワールド」の構成展のひとつとして、「機械要素技術展」「ものづくりODM/EMS展」「ヘルスケア・医療機器開発展」「設計・製造ソリューション展」「製造業DX展」「製造業サイバーセキュリティ展」「工場設備・備品展」「次世代3Dプリンタ展」「計測・検査・センサ展」「スマートメンテナンス展」「ものづくりNEXT」と合わせた13展で構成される。来場者は各会場を自由に行き来できるため、フィジカルAIだけでなく、製造業のあらゆる経営課題について同時に情報収集ができる。会期中は特別講演（受講無料・事前申込制）や出展社セミナー、事例ピッチも多数開催されるほか、製造業の課題・テーマ別に6つの交流会（参加無料・事前申込制）も予定されている。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されており、VIP登録者にはラウンジ利用の特典が付帯する。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第1回 フィジカルAI展 [大阪]（ものづくり ワールド 構成展）\n会期：2026年10月7日(水)～9日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.manufacturing-world.jp/hub/ja-jp/about/physicalai.html
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