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SUMMARY:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
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CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:第23回シリコンカーバイドおよび関連材料に関する国際会議（ICSCRM 2026）
DESCRIPTION:シリコンカーバイド（SiC）および関連材料、ワイドバンドギャップ半導体、結晶成長、デバイス、信頼性などをテーマとする国際会議。企業・研究機関による技術展示も実施（展示会は9/28〜10/2）。 \n第23回シリコンカーバイドおよび関連材料に関する国際会議（ICSCRM 2026）\nシリコンカーバイド（SiC）およびワイドバンドギャップ半導体に関する国際学術会議「ICSCRM 2026（International Conference on Silicon Carbide and Related Materials 2026）」が、2026年9月27日から10月2日までの日程で、パシフィコ横浜ノースにて開催される。学術学会であり、研究者・技術者向けの国際会議。 \n本会議は、SiCをはじめとするワイドバンドギャップ半導体材料・デバイスの研究開発分野における世界最大級の国際会議のひとつで、隔年で世界各地を巡回して開催されている。2026年は横浜での開催となり、研究発表（口頭・ポスター）、招待講演、チュートリアルデー、産業セッション、展示、交流イベントなど、多岐にわたるプログラムが組まれている。 \n会期中はPlenary講演・招待講演に加え、実務者向けの「Industrial Sessions」や、初学者・実務者向けの「Tutorial Day」も設けられている。展示会（Exhibition）も併催され、SiC関連の材料・装置・計測機器などを手がける企業が出展する。協賛企業（ダイヤモンドスポンサー）にはレゾナック、インフィニオン、AIXTRON、コヒレント、三井金属、ローム、Wolfspeed、centrotherm international、SICC、ASMなど、SiC・半導体業界を代表する国内外の企業が名を連ねている。 \n後援・協力団体には、Wide Gap半導体関連団体のWide G、一般社団法人SiCアライアンス、日本結晶成長学会、先進パワー半導体分科会、日本半導体製造装置協会（SEAJ）、電気学会（IEEJ）、応用物理学会（JSAP）が名を連ねるほか、横浜市による支援も受けている。参加登録・論文投稿はすでに締め切られており、早期参加登録は7月31日、標準参加登録は9月7日が締切となっていた。 \n開催概要まとめ\n\n会議名：第23回シリコンカーバイドおよび関連材料に関する国際会議（ICSCRM 2026）\n会期：2026年9月27日～10月2日\n会場：パシフィコ横浜ノース\n形式：国際学術会議（研究者・技術者向け）\n公式サイト：https://icscrm2026.org/
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SUMMARY:産業DX総合展
DESCRIPTION:製造・物流・建設などの産業分野のDX推進を支援するソリューションが集まる専門展示会。 \n産業DX総合展 2026 夏 東京\n製造業、建設、建築、不動産、小売、飲食店、物流など産業のDX化を実現するサービス・ソリューションが一堂に集う総合展「産業DX総合展 2026 夏 東京」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東7・8ホールにて開催される。主催は産業DX総合展実行委員会（エバーリッジ株式会社内）。開催時間は各日10:00～17:00、参加方法は事前登録制（参加費無料）。本展は「小売・飲食店DX EXPO」「製造業DX EXPO」「建設・建築DX EXPO」「不動産DX EXPO」「物流DX EXPO」の5つの構成展から成る商談型展示会で、2026年夏が初開催となる。 \n本展では、DX化を検討する製造業、建設業、建築業、不動産、小売業・飲食店・店舗、物流などの担当者が、最新の製品やサービスを比較検討したり、豪華講師陣によるセミナーで最新トレンドを学べる場として企画されている。2025年8月25日には、2026年から東京・大阪の2回開催へと拡大することが発表されており、今回の東京開催はその第1弾となる。 \n本展の特徴は3点に整理されている。第一に、注目の出展製品を1社わずか5分の動画に凝縮し、業界の最先端ソリューションをまるごと比較検討できる点。「情報収集はしたいが、1社ずつ話を聞く時間はない」というビジネスパーソンの声に応える形で、効率的な情報収集を可能にしている。第二に、出展製品やサービス検索から事前にブース訪問予約ができる点で、当日は優先的な案内を受けながら効率的に会場を回ることができる。第三に、著名な有識者や業界トップ企業による特別講演が開催される点である。 \n来場にあたっては、事前登録後、マイページから「来場者バッジ（入場証）」を印刷して持参する方式が採られている。名刺の提出は不要で、当日会場での印刷も可能だが、混雑回避のため事前印刷が推奨されている。役職が部長クラス以上、または導入権限を持つ来場者にはVIP待遇があり、専用ラウンジも用意される。学生の来場については、起業・開業準備中の方や業界への就職を検討中の学生は来場可能とされている。会場内にはバリアフリー対応、無料のテレワークラウンジも用意されている。特別講演のオンライン配信・アーカイブ配信は実施されておらず、現地会場での聴講のみとなる。 \n会場の東京ビッグサイトへのアクセスは公式サイトのアクセスページで確認できる。会場案内図（小間図）は開催日の前週に公式サイトで公開予定。正規出展者以外による会場内での営業・宣伝活動は一切禁止されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：産業DX総合展 2026 夏 東京（初開催）\n主催：産業DX総合展実行委員会（エバーリッジ株式会社内）\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）　各日10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東7・8ホール\n参加方法：事前登録制（参加費無料）\n構成展：小売・飲食店DX EXPO、製造業DX EXPO、建設・建築DX EXPO、不動産DX EXPO、物流DX EXPO\n特徴：1社5分の動画による製品比較、事前ブース訪問予約、著名有識者・業界トップ企業による特別講演\n来場条件：来場者バッジの事前印刷推奨（名刺提出不要）、VIP待遇あり（部長クラス以上または導入権限保有者）\n会場設備：バリアフリー対応、無料テレワークラウンジ\n今後の展開：2026年より東京・大阪の年2回開催へ拡大\n問い合わせ：TEL 03-5715-6013（平日10:00～18:00）、industrial_dx-expo@bizcrew.jp\n公式サイト：https://www.bizcrew.jp/expo/industrial-dx-tokyo
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SUMMARY:第36回 FINETECH JAPAN -電子ディスプレイ産業展-
DESCRIPTION:有機EL・液晶などディスプレイ関連の材料・製造装置・部品が集まる専門展示会（第36回）。「高機能素材Week」構成展の一つ。 \n第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－\n電子ディスプレイ（液晶、有機EL、量子ドット、マイクロLED）から、その製造装置、材料、加工技術までが一堂に出展する世界最大規模の専門展「第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社。1991年の初回開催以降、国内外からの専門家が集まる日本最大規模の商談展として歴史を重ねており、今回で36回目を迎える。日本のみならず、中国・韓国・台湾など世界中のパネルメーカーとの商談の場を提供している。 \n出展物は、液晶・有機EL・マイクロLEDなどの最新ディスプレイに関わる製造装置、部品・材料、検査装置、クリーン・静電対策機器、プリンテッドエレクトロニクス、MEMS技術など多岐にわたり、ウェアラブルデバイスやVRディスプレイなど用途が広がり続けるフラットパネルディスプレイ（FPD）産業を幅広くカバーする。毎年幕張メッセで開催され、東日本を中心に自動車、エレクトロニクス、医療機器、航空・宇宙、加工業者等各業界の研究・開発・製造担当者が来場し、出展社との間で活発な商談が行われている。 \n本展は上位イベント「高機能素材Week」を構成する展示会の一つで、同時開催展には第3回素材工場の脱炭素化展－Green Process Japan－、第1回高機能マテリアル展、第1回マテリアルDX展、第26回Photonix－光・レーザー技術展－、第2回リサイクルテックジャパン、第1回猛暑テック－猛暑対策テクノロジー展－、第1回［次世代］乾燥プロセス展－ドライテック－などが並ぶ。高機能素材Week全体は、機能性フィルム・プラスチック・セルロース・炭素繊維複合材・金属・セラミックスなどの最先端の素材技術に加え、材料の製造加工機械、検査測定分析機器など素材産業に関わるあらゆる技術が出展する世界最大規模の展示会として位置づけられている。 \n会期中には、開会式終了後に大テープカット登壇者（CTO）と出展社の経営層が参加するエグゼクティブ交流会も開催される。また、9月30日（水）・10月1日（木）の17:00～18:00には、一部の出展社ブースにて来場者向けにビール等の無料提供が行われ、出展ブースでの交流を楽しめる企画も用意されている。来場登録は9月4日（金）までであれば無料だが、9月5日（土）以降は来場登録料金5\,500円（税込）が必要となる。セミナーの聴講には別途申込が必要とされている。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置し、JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩約5分、JR総武線／京成線「幕張本郷」駅よりバス約17分でアクセスできる。主催のRX Japan合同会社は「商談目的のバイヤーを圧倒的に多く集める」「来場者数の水増しをせず正直に発表する」など独自の見本市運営方針を掲げ、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場で多数の国際見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n来場料：9月4日（金）までの事前登録は無料、9月5日（土）以降は登録料5\,500円（税込）\n上位イベント：高機能素材Week\n主な出展分野：液晶・有機EL・マイクロLEDディスプレイ、製造装置、部品・材料、検査装置、クリーン・静電対策機器、プリンテッドエレクトロニクス、MEMS技術\n同時開催展：素材工場の脱炭素化展（第3回）、高機能マテリアル展（第1回）、マテリアルDX展（第1回）、Photonix（第26回）、リサイクルテックジャパン（第2回）、猛暑テック（第1回）、［次世代］乾燥プロセス展（第1回）\n会期中企画：エグゼクティブ交流会（開会式後）、出展社ブースでの無料ビール提供（9/30・10/1の17:00～18:00、一部ブース限定）\nアクセス：JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩約5分、JR総武線／京成線「幕張本郷」駅よりバス約17分\n公式サイト：https://www.material-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit/ftj.html
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SUMMARY:第2回 ファーマDX EXPO 大阪 -医薬品向けデジタル支援展-
DESCRIPTION:医薬品の研究・製造・マーケティング向けDXソリューションの専門展 \n第2回 ファーマDX EXPO 大阪 -医薬品向けデジタル支援展-\n医薬品業界のDXに特化した専門展「第2回 ファーマDX EXPO 大阪 -医薬品向けデジタル支援展-」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「インターフェックスWeek 大阪」内で新規開催された専門展として、2回目の開催となる。 \n本展は、研究・製造から、マーケティング、営業に至るまで、医薬品業界の全ての領域におけるDXに特化した展示会である。様々なDXソリューションが出展し、関西・西日本を中心とした医薬品メーカーが多数来場する見込みだ。研究部門から製造現場、さらには営業・マーケティング部門まで、医薬品企業のあらゆる業務プロセスのデジタル化を支援するソリューションが一堂に会する点が特徴となっている。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。VIP登録者はVIPラウンジを利用できる特典が付帯する。 \n本展は「インターフェックスWeek 大阪」の一部として開催され、同時に製造・検査・充填・滅菌・DXなどが出展する「インターフェックス ジャパン 大阪」、研究・分析機器やラボ設備、研究DXなどが出展する「ファーマラボ EXPO 大阪」、培地・試薬や培養装置、細胞保存容器などが出展する「再生医療 EXPO 大阪」も併催される。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。当日の入場待ち時間をなくすためにも、事前の来場登録が推奨されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第2回 ファーマDX EXPO 大阪 -医薬品向けデジタル支援展-（インターフェックスWeek 大阪 構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.interphex.jp/osaka/ja-jp/about/pdxk.html
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SUMMARY:TerraSkyDay 2026
DESCRIPTION:テラスカイが開催するIT総合イベント。AIや量子コンピュータをテーマに各分野のキーパーソンが登壇。設立20周年の節目に開催。 \nTerraSkyDay 2026\n株式会社テラスカイが主催するユーザーカンファレンス「TerraSkyDay 2026」が、2026年10月2日（金）10:00～18:15（9:00より受付・ブースエリアオープン）、ANAインターコンチネンタルホテル東京にて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、キーノート・ブレイクアウトセッション・展示ブースを組み合わせた技術カンファレンスである。参加費は無料、事前登録制。テラスカイの設立20周年という節目に開催される、まさに変革の起点となるイベントと位置づけられている。 \n今回のテーマは「さぁ、ともにAI・量子ワールドへ！」。AIがビジネスの前提となった今、求められているのは「その技術をいかに使いこなし、いかなる価値を創出するか」という具体的なアプローチであるとの認識のもと企画された。AIや量子コンピュータの最新動向とともに、新時代を切り拓く先駆者たちのリアルな声を届け、最新テクノロジーの可能性を体感し、最前線の事例に触れることで「価値創出」の最適解を見つけることを目指す内容となっている。 \nキーノート（Sステージ、10:00～12:00）には、株式会社テラスカイの佐藤秀哉氏、株式会社NTTデータの冨安寛氏、アセットマネジメントOne株式会社の長濱伸之氏、旭化成ホームズ株式会社の中村干城氏、内閣府の佐藤彰洋氏が登壇する。スペシャルセッション（17:15～18:15）では、「ドラゴンクエスト」シリーズのゲームデザイナーとして知られる堀井雄二氏とテラスカイの佐藤秀哉氏による異業種対談が実施され、AI時代に変わらない価値をどう生み出すか、ものづくりの本質と究極のUXを探る内容となっている。 \nブレイクアウトセッションはS・A・B・C・Dの5ステージ、20を超えるセッションで構成される。ユーザー登壇セッションには、株式会社KINTO、株式会社日本経済新聞社、株式会社MTG、株式会社かんぽ生命保険などが名を連ね、Salesforce定着化や生成AI企画の社内合意形成、RAG Ready戦略、データ活用によるブランド体験構築など、実践的な事例が紹介される。このほか「量子コンピュータ活用の最前線」（株式会社Quemix、日産自動車、クオンティニュアム）、AIエージェント・DevSecOps・ERP関連の技術セッションなど多彩なプログラムが組まれている。 \n会場にはブースゾーンも設けられ、スポンサー企業やテラスカイの製品・最新ソリューションが展示される。特別協賛にはクオンティニュアム株式会社、DIAMONDスポンサーには株式会社NTTデータ、セールスフォース・ジャパンが、GOLDスポンサーには株式会社オプロ、テラスカイ・テクノロジーズ、BeeX、ブリッジインターナショナルグループ、Flosum、弁護士ドットコムが名を連ねる。会場では「BLADE」（AI駆動開発モデル）、「mitoco Buddy」（MCP対応AIプラットフォーム）、「mitoco 会計」「mitoco X」といったテラスカイの自社サービスのデモも実施される。 \n来場者向けの特典企画も充実している。Keynote・Special Sessionの両方に参加した人を対象に、堀井雄二氏の直筆サイン入り著書が抽選で5名にプレゼントされる特別抽選企画のほか、早期来場特典として9:00～9:30来場者への朝食サービス、先着500名へのオリジナルグッズ、先着400名への15:00からのスペシャルドリンク、ブースゾーンでのスタンプラリー抽選（Keynote参加者は抽選回数1回追加）などが用意されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：TerraSkyDay 2026　さぁ、ともにAI・量子ワールドへ！\n主催：株式会社テラスカイ\n日時：2026年10月2日（金）10:00～18:15（9:00より受付・ブースエリアオープン）\n会場：ANAインターコンチネンタルホテル東京（東京都港区赤坂1-12-33）\n参加費：無料（事前登録制）\n主なプログラム：Keynote（Sステージ）、Special Session（堀井雄二氏×テラスカイ佐藤秀哉氏）、ブレイクアウトセッション（A～Dステージ、20以上）、展示ブース\n主な登壇者：佐藤秀哉氏（テラスカイ）、冨安寛氏（NTTデータ）、長濱伸之氏（アセットマネジメントOne）、中村干城氏（旭化成ホームズ）、佐藤彰洋氏（内閣府）、堀井雄二氏（ゲームデザイナー）\nユーザー登壇企業：株式会社KINTO、株式会社日本経済新聞社、株式会社MTG、株式会社かんぽ生命保険ほか\n特別協賛：クオンティニュアム株式会社\nDIAMONDスポンサー：株式会社NTTデータ、セールスフォース・ジャパン\nGOLDスポンサー：株式会社オプロ、テラスカイ・テクノロジーズ、BeeX、ブリッジインターナショナルグループ、Flosum、弁護士ドットコム\n来場者特典：早期来場者向け朝食サービス、先着500名オリジナルグッズ、先着400名スペシャルドリンク、堀井雄二氏サイン入り著書抽選（Keynote・Special Session両方参加者対象）\nアクセス：地下鉄銀座線・南北線「溜池山王」駅13番出口より徒歩1分\n公式サイト：https://www.terraskyday.com/
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SUMMARY:生成AIサミット(GenAI/SUM＝ジェンエーアイサム) 2026
DESCRIPTION:日本経済新聞社が主催する生成AIサミット。「AIネイティブ社会への移行〜制度・産業・人の役割はどう再設計されるか」をテーマに、スタートアップピッチ等も実施。 \n<h2>生成AIサミット（GenAI/SUM＝ジェンエーアイサム）2026</h2> \n<p>「生成AIサミット（GenAI/SUM）2026」が、2026年10月5日（月）から7日（水）までの3日間、東京・九段下の九段会館テラス コンファレンス＆バンケットにて開催される。主催は日本経済新聞社。本イベントは商談型の展示会ではなく、シンポジウム・ワークショップ・ピッチイベントを組み合わせた総合カンファレンスで、2024年から日本経済新聞社が開催しているAI（人工知能）をテーマとしたイベントである。今回で3回目の開催となる。</p> \n<p>今回のテーマは「AIネイティブ社会への移行～制度・産業・人の役割はどう再設計されるか」。生成AIはもはや一部の先端技術ではなく、社会全体の前提条件になりつつあり、業務効率化や情報検索の枠を超え、企業経営、教育、行政、研究、医療など幅広い領域で人間の判断や知的活動そのものに深く入り込み始めているとの認識のもと企画された。2026年は「AIを使う社会」から「AIの存在を前提に制度や産業を組み直す社会」へと移行する転換点であるとの問題意識を軸に、Reimagining Institutions（制度の再設計）、Industry（産業）、The Human Role（人の役割）という3つの視点から多角的に議論する構成となっている。</p> \n<p>本イベントは、AIの活用に際しての諸課題を克服し、日本の産業の競争力を高めより良い社会を築くために、開発者・利用者がなすべきことを規制・ルールを含めて議論し、スタートアップを含むビジネス創造の機会を創出することを趣旨としている。国内労働力の減少などの課題が横たわる中、DX（デジタルトランスフォーメーション）の流れを推し進め、業種横断的に新規ビジネスの創造を図ることを目指す。扱うテーマはAIエージェント、マルチモーダルAI、基盤モデル、自律型AI、AGI（汎用人工知能）、AIガバナンス、ソブリンAI、AI安全性、フィジカルAI、AIロボティクスなど多岐にわたる。</p> \n<p>コンテンツは「シンポジウム」（国内外の専門家・企業リーダー・スタートアップ創業者・政策当局者による議論）、「ワークショップ」（小セミナー・パネルディスカッション・ラウンドテーブル形式での実践的な議論）、「インパクトピッチ」（社会課題解決型AIスタートアップのピッチコンテスト、最優秀賞「日経賞」は賞金100万円）、「ネットワーキング」（会場内の交流スペースおよび最終日のアフターパーティー）、「エキシビションブース」（AI関連の最新製品・サービス展示）の5本柱で構成される。新設コンテンツとして、官公庁・事業会社のキーパーソンが集う非公開ラウンドテーブル「GenAI/SUM Executive Round」も開催され、AIの社会実装に向けた政策・規制・業界標準などの実践的な合意形成を目指す。</p> \n<p>スピーカーは主な登壇者57名（GenAI/SUM Executive Round登壇者14名を含む）が公表されている。インパクトピッチのスタートアップ募集は既に締め切られており、審査員・読者投票を経て、10月7日に最終選考社によるファイナルピッチが実施される予定である。</p> \n<p>協賛にはStrategic Partnerとしてベイカレント・コンサルティング、Platinumにはセキュシャード、BCG、ディルバート、日本タタコンサルタンシーサービシズ、TKCが、Goldにはアスエネ、三井住友フィナンシャルグループ、野村ホールディングス、LSEG、MUFGが名を連ねる。Supportersには総務省、金融庁、デジタル庁といった政府機関も参加している。</p> \n<p>チケットは早割来場チケット（一般）8\,000円（税込、9月30日まで、定価2万円）、早割来場チケット（1DAY）3\,000円（税込、9月30日まで、定価7\,000円）、来場チケット（スタートアップ）4\,000円（税込、設立10年以内対象）、来場チケット（学生・学術・公務）は各定員30名・先着順で無料、アーカイブ視聴チケットも無料で用意されている。各セッションのアーカイブは10月16日午後から11月15日まで視聴可能。取材を希望するメディア関係者は事前登録と主催者の承認が必要とされている。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>イベント名：生成AIサミット（GenAI/SUM＝ジェンエーアイサム）2026</li>\n<li>テーマ：AIネイティブ社会への移行～制度・産業・人の役割はどう再設計されるか</li>\n<li>主催：日本経済新聞社</li>\n<li>開催日：2026年10月5日（月）～7日（水）</li>\n<li>会場：九段会館テラス　コンファレンス＆バンケット（〒102-0074　東京都千代田区九段南1丁目6-5）</li>\n<li>コンテンツ：シンポジウム、ワークショップ、インパクトピッチ、ライトニングピッチ、GenAI/SUM Executive Round（新設・非公開）、ネットワーキング、エキシビションブース</li>\n<li>参加費：早割来場チケット（一般）8\,000円（9/30まで、定価2万円）、早割来場チケット（1DAY）3\,000円（9/30まで、定価7\,000円）、スタートアップ4\,000円、学生・学術・公務は無料（各定員30名）</li>\n<li>インパクトピッチ最優秀賞：日経賞（賞金100万円）ほか企業賞</li>\n<li>登壇者：57名公表（GenAI/SUM Executive Round登壇者14名を含む）</li>\n<li>主なスポンサー：ベイカレント・コンサルティング（Strategic Partner）、セキュシャード、BCG、TKC（Platinum）、アスエネ、三井住友フィナンシャルグループ、MUFG（Gold）</li>\n<li>Supporters：総務省、金融庁、デジタル庁ほか</li>\n<li>アーカイブ視聴期間：2026年10月16日午後～11月15日</li>\n<li>アクセス：地下鉄「九段下」駅から徒歩1分</li>\n<li>公式サイト：<a href=”https://www.xsum.jp/gai/”>https://www.xsum.jp/gai/</a></li>\n</ul>
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SUMMARY:o9 Connect Japan 2026
DESCRIPTION:o9ソリューションズ・ジャパンが年次開催する対面型イベント。企業の経営層をはじめ、サプライチェーン、IT、DX、経営企画など様々な領域の専門家が集結し、サプライチェーン変革の経験とノウハウを共有する。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/o9-connect-japan-2026/
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SUMMARY:第29回 ものづくり ワールド [大阪]
DESCRIPTION:IT・DX製品・部品・設備等が出展する西日本最大級の製造業総合展（親展、10展で構成） \n第29回 ものづくり ワールド [大阪]\n西日本最大級の製造業の展示会「第29回 ものづくり ワールド [大阪]」が、2026年10月7日(水)から9日(金)までの3日間、インテックス大阪 1〜6号館にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、1\,100社の出展、31\,000名の来場を予定する規模での開催となる（いずれも同時開催展を含む見込み数字）。 \n本展は、IT、DX製品、部品、設備、装置、計測製品などを扱う企業が世界中から出展し、製造業の設計、開発、製造、生産技術、購買、情報システム部門の担当者と活発に商談が行われる展示会である。製造業の最先端事例が学べるセミナーも見どころのひとつとなっている。 \n本展は製品カテゴリーごとに12の専門展で構成される。「設計・製造ソリューション展」はCAD、CAE、ERP、生産管理システムなど、ものづくりの設計・開発から生産管理を最適化するITソリューションを扱う。「機械要素技術展」はモータ・モーション技術や加工技術、表面処理といった機械部品分野を、「ヘルスケア・医療機器 開発展」（東京展・大阪展のみ開催）は医療機器・ヘルスケア機器の開発・製造技術を、それぞれ専門に扱う。 \nIT・DX分野では、「製造業DX展」が製造・生産・品質から経理・人事に至るまでの幅広いDXソリューションを、「製造業サイバーセキュリティ展」がエンドポイント保護やネットワーク保護などのセキュリティ対策製品を扱う。設備・計測分野では、「工場設備・備品展」が工場の安全・環境改善や省エネ、物流・生産性向上に役立つ製品を、「次世代3Dプリンタ展」がアディティブ・マニュファクチャリングや金属・樹脂3Dプリンタを、「計測・検査・センサ展」が計測機器・検査機器・センサを、「スマートメンテナンス展」が保全DX・設備長寿命化のための製品・サービスを、それぞれ専門に扱う。 \n2026年は新規開催展示会として「ものづくりNEXT」と「フィジカルAI展」が加わった点も見どころだ。「ものづくりNEXT」は、ものづくりワールド史上初となる年々進化する「課題解決型展示会」で、「自動化／省人化」「AI活用」「設計・加工の工数削減」という3つのホットテーマに関する製品・ソリューションが出展される。「フィジカルAI展」は、AIロボティクスや知能認識・制御AIなど、日本の未来をつくる最先端技術に特化した展示会である。「ものづくりODM/EMS展」も、製造委託・開発パートナーを探す企業にとって出会いの場となっている。 \n会期中は特別講演（受講無料・事前申込制）や出展社セミナーが多数開催されるほか、機械要素技術展内の特別企画「【生産革新】加工機・工具フェア」や、製造業DX展内の特別企画「管理ムダゼロパビリオン」といったテーマ特化型の企画も用意されている。さらに、製造業の課題・テーマ別に6つの交流会（参加無料・事前申込制）も予定されており、来場者は出展社との商談だけでなく、業界関係者同士の交流も深められる構成となっている。 \n来場対象は、製造業の設計、開発、製造、生産技術、購買、情報システムなどの各部門の担当者が想定されている。来場は無料だが事前登録が必要で、課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されており、VIP登録者には専用ラウンジなどの特典が付帯する。 \n「ものづくり ワールド」は年4回、大阪・福岡・名古屋・東京で開催されるシリーズであり、2026年12月には福岡展（マリンメッセ福岡）、2027年4月には名古屋展（ポートメッセなごや）、6月には東京展（東京ビッグサイト）がそれぞれ予定されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第29回 ものづくり ワールド [大阪]（構成展：設計・製造ソリューション展、機械要素技術展、ヘルスケア・医療機器開発展、製造業DX展、製造業サイバーセキュリティ展、工場設備・備品展、次世代3Dプリンタ展、計測・検査・センサ展、スマートメンテナンス展、ものづくりODM/EMS展、ものづくりNEXT、フィジカルAI展）\n会期：2026年10月7日(水)～9日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪 1～6号館\n主催：RX Japan合同会社\n出展社数（予定）：1\,100社／来場者数（予定）：31\,000名\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.manufacturing-world.jp/osaka/ja-jp.html
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SUMMARY:第1回 フィジカルAI展 [大阪]
DESCRIPTION:AIロボティクス・知能制御プラットフォーム・知覚センシング技術の専門展（初開催） \n第1回 フィジカルAI展 [大阪]\n日本の未来をつくる最先端技術に特化した新しい専門展「第1回 フィジカルAI展 [大阪]」が、2026年10月7日(水)から9日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ものづくり ワールド」を構成する13の専門展のひとつとして、今回が初開催となる。 \n本展は、AIが現実世界のロボットや機械を認識・制御し、実際の作業や動作として実行する「フィジカルAI」に特化した専門展である。従来のAIが主にデータやソフトウェアの世界で完結する技術であったのに対し、フィジカルAIはセンシングや駆動系といったハードウェアと一体になって初めて成立する技術であり、製造現場における自動化・省人化の次のフェーズを担う技術領域として注目が高まっている。本展は、こうした最先端技術を国内で先取りして見られる場として、ものづくりワールドの新規構成展に加わった。 \n出展対象製品は、AIロボティクスをはじめ、運用管理・通信インフラ、開発・シミュレーション基盤、要素部品・センシング技術、知能認識・制御AIなど、フィジカルAIを実現するための技術要素が幅広く想定される。単体のロボットやAIソフトウェアだけでなく、それらを支えるインフラや開発環境、センサー技術までを一度に見て回れる構成となっている点が本展の特徴だ。 \n来場対象者は、製造業の設計・開発、生産技術、研究開発、経営・DX推進などの各部門の担当者が想定されている。会場では出展社による個別デモを見ながらの比較検討や、課題についての相談、見積り・導入時期の打合せといった商談が行われる。フィジカルAIの導入をこれから検討し始める企業にとっても、技術動向を把握し、自社の課題に合った解決策を探る貴重な機会となりそうだ。 \n本展は「ものづくり ワールド」の構成展のひとつとして、「機械要素技術展」「ものづくりODM/EMS展」「ヘルスケア・医療機器開発展」「設計・製造ソリューション展」「製造業DX展」「製造業サイバーセキュリティ展」「工場設備・備品展」「次世代3Dプリンタ展」「計測・検査・センサ展」「スマートメンテナンス展」「ものづくりNEXT」と合わせた13展で構成される。来場者は各会場を自由に行き来できるため、フィジカルAIだけでなく、製造業のあらゆる経営課題について同時に情報収集ができる。会期中は特別講演（受講無料・事前申込制）や出展社セミナー、事例ピッチも多数開催されるほか、製造業の課題・テーマ別に6つの交流会（参加無料・事前申込制）も予定されている。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されており、VIP登録者にはラウンジ利用の特典が付帯する。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第1回 フィジカルAI展 [大阪]（ものづくり ワールド 構成展）\n会期：2026年10月7日(水)～9日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.manufacturing-world.jp/hub/ja-jp/about/physicalai.html
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SUMMARY:第3回 製造業サイバーセキュリティ展 [大阪]
DESCRIPTION:製造業のセキュリティ対策を推進するIT製品・ソリューションの専門展 \n第3回 製造業サイバーセキュリティ展 [大阪]\n製造業のセキュリティ対策強化に特化した専門展「第3回 製造業サイバーセキュリティ展 [大阪]」が、2026年10月7日(水)から9日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ものづくり ワールド」を構成する13の専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、エンドポイント保護、ネットワーク保護、詐称・改ざん対策、ライセンス管理など、製造業のセキュリティ対策を強化するための製品・サービスが一堂に出展する専門展である。東京、大阪、名古屋、福岡で開催されているシリーズ展のひとつで、工場のスマート化・DXが進む中で高まるサイバーセキュリティリスクへの対応を検討する製造業の担当者にとって、実務に直結する内容が期待できる。 \n来場対象者は、製造業の情報システム、製造・生産技術、経営・DX推進などの各部門の担当者が想定されている。会場では出展社による個別デモを見ながらの比較検討や、課題についての相談、見積り・導入時期の打合せといった商談が行われる。 \n本展は「ものづくり ワールド」の構成展のひとつとして、「機械要素技術展」「ものづくりODM/EMS展」「ヘルスケア・医療機器開発展」「設計・製造ソリューション展」「製造業DX展」「工場設備・備品展」「次世代3Dプリンタ展」「計測・検査・センサ展」「スマートメンテナンス展」「製造業×フィジカルAI展」「ものづくりNEXT」と合わせた13展で構成される。会期中は特別講演（受講無料・事前申込制）や出展社セミナー、事例ピッチも多数開催されるほか、製造業の課題・テーマ別に6つの交流会（参加無料・事前申込制）も予定されている。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されており、VIP登録者にはラウンジ利用の特典が付帯する。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第3回 製造業サイバーセキュリティ展 [大阪]（ものづくり ワールド 構成展）\n会期：2026年10月7日(水)～9日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.manufacturing-world.jp/osaka/ja-jp/about/cybersecurity.html
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SUMMARY:第5回 製造業DX展 [大阪]
DESCRIPTION:製造業の業務デジタル化・DXを推進するIT製品・サービスの専門展 \n第5回 製造業DX展 [大阪]\n製造業向けDX・AI・ITソリューションに特化した専門展「第5回 製造業DX展 [大阪]」が、2026年10月7日(水)から9日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ものづくり ワールド」を構成する13の専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、製造・生産・品質DX、調達・購買・見積DX、営業・マーケティングDX、経営支援DX、総務・人事・経理・法務DXなど、製造業向けのDX・AI・ITソリューションが集結する専門展である。東京、大阪、名古屋、福岡で開催されているシリーズ展のひとつで、製造業のあらゆる業務プロセスのデジタル化を支援するソリューションが幅広く出展される。 \n来場対象者は、製造業の情報システム、経営・DX推進、生産管理、調達・購買、総務・人事・経理などの各部門の担当者が想定されている。会場では出展社による個別デモを見ながらの比較検討や、課題についての相談、見積り・導入時期の打合せといった商談が行われる。 \n本展は「ものづくり ワールド」の構成展のひとつとして、「機械要素技術展」「ものづくりODM/EMS展」「ヘルスケア・医療機器開発展」「設計・製造ソリューション展」「製造業サイバーセキュリティ展」「工場設備・備品展」「次世代3Dプリンタ展」「計測・検査・センサ展」「スマートメンテナンス展」「製造業×フィジカルAI展」「ものづくりNEXT」と合わせた13展で構成される。会期中は特別講演（受講無料・事前申込制）や出展社セミナー、事例ピッチも多数開催されるほか、製造業の課題・テーマ別に6つの交流会（参加無料・事前申込制）も予定されている。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されており、VIP登録者にはラウンジ利用の特典が付帯する。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第5回 製造業DX展 [大阪]（ものづくり ワールド 構成展）\n会期：2026年10月7日(水)～9日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.manufacturing-world.jp/osaka/ja-jp/about/mdx.html
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SUMMARY:第29回 設計・製造ソリューション展 [大阪]
DESCRIPTION:CAD・CAE・ERP・生産管理システム等、製造業向けITソリューションの専門展 \n第29回 設計・製造ソリューション展 [大阪]\nものづくりの設計・開発から生産管理を最適化する専門展「第29回 設計・製造ソリューション展 [大阪]」が、2026年10月7日(水)から9日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ものづくり ワールド」を構成する13の専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、CAD、CAE、ERP、生産管理システムなどの製造業向けITソリューションが出展し、製造業の設計、開発、製造、生産技術、情報システム部門の担当者と活発に商談が行われる展示会である。東京、大阪、名古屋、福岡で開催されているシリーズ展のひとつだ。 \n出展対象製品は、CAD・CAM・CAEをはじめ、PLM・PDM・BOM、生産管理システム・ERP、3次元測定・図面管理、設計アウトソーシング、VR・AR・MRなど幅広い。来場対象者は、製造業の設計・開発、試作・解析、製造・生産技術、生産管理・品質、情報システム、経営・DX推進などの各部門の担当者が想定されている。会場では出展社による個別デモを見ながらの比較検討や、課題についての相談、見積り・導入時期の打合せといった商談が行われる。 \n本展は「ものづくり ワールド」の構成展のひとつとして、「機械要素技術展」「ものづくりODM/EMS展」「ヘルスケア・医療機器開発展」「製造業DX展」「製造業サイバーセキュリティ展」「工場設備・備品展」「次世代3Dプリンタ展」「計測・検査・センサ展」「スマートメンテナンス展」「製造業×フィジカルAI展」「ものづくりNEXT」と合わせた13展で構成される。会期中は特別講演（受講無料・事前申込制）や出展社セミナー、事例ピッチも多数開催されるほか、製造業の課題・テーマ別に6つの交流会（参加無料・事前申込制）も予定されている。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されており、VIP登録者にはラウンジ利用の特典が付帯する。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第29回 設計・製造ソリューション展 [大阪]（ものづくり ワールド 構成展）\n会期：2026年10月7日(水)～9日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.manufacturing-world.jp/osaka/ja-jp/about/dms.html
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SUMMARY:Tokyo Summit 2026 Fall – App Publishers Community
DESCRIPTION:Tokyo Summit 2026 Fall – App Publishers Community\nアプリ内広告に取り組むアプリ事業者向けのコミュニティイベント「Tokyo Summit 2026 Fall – App Publishers Community」が、2026年10月9日（金）16:00より（15:30受付開始）、渋谷ヒカリエ26FのTikTok for Business Japanオフィスにて開催される。主催はAppHarbr（GeoEdge）。本イベントは商談型の展示会ではなく、セッション・ディスカッション・ネットワーキングを中心とした業界コミュニティイベントである。参加費は無料だが、事前申込・承認制となっている。 \n今回のテーマは「Sustainable Growth－持続可能な成長へ」。アプリ市場ではユーザー獲得コストの変化やプライバシー環境への対応、広告収益化手法の多様化など、事業者を取り巻く環境が大きく変化している一方、収益性だけを追求するのではなく、ユーザー体験を維持しながらどのように継続的な事業成長につなげていくかも、アプリ事業者にとって重要なテーマとなっているという問題意識のもと企画された。「Tokyo Summit－App Publishers Community」はこうした課題について、広告・マネタイズ・データ・ユーザー体験などさまざまな視点から知見を共有し、アプリ業界で働く人々がつながるコミュニティイベントとして位置づけられている。ゲーム・非ゲームを問わず、モバイル広告主、媒体社、アプリ開発者など、アプリビジネスに携わる人々を対象としている。 \n当日は、Pangle・TikTok for Business、DT（旧Digital Turbine）、Braze、AppHarbrなど、アプリビジネスを支える各社が登壇・参加する。AppHarbrからはSenior Sales Directorの田中亨氏が登壇し、「Mapping Japan Ad Quality 2026－日本のスマホ広告品質を可視化する」と題したセッションを行う。アプリ広告において収益性が重視される一方、ユーザーを誤認させる広告や、性的・刺激的な表現を含む不適切な広告など、広告品質をめぐる課題は複雑化・多様化している。本セッションでは、AppHarbrが検知した実際のデータをもとに、日本市場において実際にどのような広告品質上の問題が発生しているのかを可視化し、国内市場特有の傾向や実際の広告事例を紐解きながら、広告収益とユーザー体験を両立するためにこれからのアプリパブリッシャーに求められる広告品質管理について解説する。 \n主催のAppHarbrは、モバイルアプリ向けの広告品質管理ソリューションを提供する企業である。アプリ内に配信される広告をリアルタイムで検証し、悪質な広告やユーザーを誤認させる広告、不適切な広告などを検知・制御することで、アプリ事業者による広告収益化とユーザー体験の両立を支援している。近年、広告主・媒体社双方にとって「広告の質」が事業継続性を左右する要素として重視されるようになっており、本イベントはそうした業界の課題意識を反映したテーマ設定となっている。 \nセッション終了後の18:00からは、登壇者や参加者同士で交流できるネットワーキングの時間も予定されている。食事とドリンクを楽しみながら、他社のアプリ事業者や広告・マネタイズ領域のプレイヤーと情報交換できる場として設けられており、単なる知見共有の場にとどまらず、業界内での人脈形成の機会としても機能している。 \n参加申込はTokyo Summit 2026 Fallのイベントページから受け付けている。当日は参加承認メールと名刺の持参が必要とされ、イベントの対象と異なる場合や、1社から多数の申し込みがあった場合など、参加を断られる場合がある旨が案内されている。会場のTikTok for Business Japanオフィスは東京都渋谷区渋谷2-21-1渋谷ヒカリエ26Fに位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Tokyo Summit 2026 Fall – App Publishers Community\n主催：AppHarbr（GeoEdge）\nテーマ：Sustainable Growth－持続可能な成長へ\n開催日時：2026年10月9日（金）16:00～（15:30受付開始）\n会場：TikTok for Business Japan オフィス（東京都渋谷区渋谷2-21-1　渋谷ヒカリエ26F）\n参加費：無料（事前申込・承認制）\n対象：モバイル広告主、媒体社、アプリ開発者などアプリビジネスに携わる人（ゲーム・非ゲーム問わず）\n主な登壇企業：Pangle・TikTok for Business、DT（旧Digital Turbine）、Braze、AppHarbr\n主な登壇者：田中亨氏（AppHarbr Senior Sales Director）「Mapping Japan Ad Quality 2026－日本のスマホ広告品質を可視化する」\nプログラム構成：セッション・ディスカッション、ネットワーキング（18:00～、食事・ドリンクあり）\n参加条件：参加承認メールと名刺の持参が必要、対象外や1社多数応募の場合は参加を断られる場合あり\n公式サイト：https://jp.appharbr.com/events/tokyo-summit-26-fall/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/tokyo-summit-2026-fall-app-publishers-community/
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SUMMARY:CEATEC 2026
DESCRIPTION:最先端技術が集うアジア最大級のIT・エレクトロニクス総合展 \nCEATEC 2026\n国内最大級のデジタルイノベーション総合展「CEATEC 2026（シーテック2026）」が、2026年10月13日(火)から16日(金)までの4日間、幕張メッセ（展示ホール4〜8、国際会議場 コンベンションホール・中会議室201・301）にて開催される。主催は一般社団法人電子情報技術産業協会（JEITA）で、共催は一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会（CIAJ）、一般社団法人ソフトウェア協会（SAJ）となっている。 \nCEATECは、産業の垣根を越えてイノベーティブな企業・団体が集い、新たな共創が生まれる場として、社会課題の解決と経済発展の両立を目指すデジタルイノベーションの総合展である。毎年10月に開催されており、2025年は810社・団体が出展し、約9万9\,000人が来場した実績を持つ、国内最大級の展示会だ。 \n2026年の開催テーマは「Transformation－企業が、産業が、そして社会が変わる－」と定められている。優れた技術や構想を披露する機会を提供する場にとどまらず、それらがもたらす変革の価値を高め、実際の社会実装を加速させるための場として位置づけられている点が特徴だ。2025年の大阪・関西万博を契機に高まった未来社会への関心を、具体的な産業・ビジネスの創出へとつなげていくことが、2026年のCEATECに求められる重要な役割のひとつとされている。 \n展示エリアは、一般展示に加えて企画展示の「X（Transformation）パーク」「ネクストジェネレーションパーク」の3つで構成される。「X（Transformation）パーク」は社会課題や産業横断の共創を扱うエリアで、「ネクストジェネレーションパーク」はスタートアップや大学・研究機関が集まるエリアとなっている。出展募集はこれら3エリアそれぞれで受け付けられ、幅広い規模・分野の出展者が集う構成となっている。 \n主要な出展分野は、IT・エレクトロニクス機器、AI（生成AI、フィジカルAI）、量子、次世代通信、ロボティクスといった先端技術から、電子部品・デバイス・材料・素材・装置、放送・情報通信関連、ソフトウェア・コンテンツ関連にまで及ぶ。さらに、自動車・モビリティ、公共インフラ、ヘルスケア、エネルギー、金融、農林、機械・製造、建設（ディベロッパー）、物流・運輸、流通・小売、アパレル、スポーツ、観光といった、デジタル技術と接点を持つあらゆる産業分野が出展対象として想定されており、テクノロジー企業に限らない裾野の広さが本展の特色となっている。 \n2026年は「デジタル交通社会パビリオン」「海洋デジタル社会パビリオン」、そしてCEATEC史上初となる宇宙をテーマにした「宇宙共創パビリオン」がそれぞれ展開されることが発表されている。特定の社会課題やテーマに絞った企画パビリオンを通じて、来場者が関心領域を深掘りできる仕掛けが用意されている点も見どころのひとつだ。 \n優れた技術・製品・サービスを表彰する「CEATEC AWARD」も実施される。学術的・技術的観点や市場性・将来性などの視点から、イノベーション性が最も優れていると評価できるものを表彰する制度で、出展企業・団体にとっては自社の技術力をアピールする機会にもなっている。 \n2026年の特徴として、「Japan Mobility Show Bizweek」が幕張メッセで併催される点も挙げられる。デジタル技術の展示に加えて、自動車や移動サービスまで一緒に見られる構成となっており、モビリティ分野に関心のある来場者にとっても見応えのある会期となりそうだ。 \n本展は完成した家電製品だけでなく、センサー、通信、AI、半導体、ソフトウェア、ロボットなど、社会や製品の裏側を支える技術まで含めて展示される点も特徴である。大企業による大型展示だけでなく、スタートアップ、大学、研究機関による試作品や研究成果を見る機会も用意されており、展示によっては実機デモや体験ができ、ブース担当者へ直接質問できる構成となっている。 \n入場は無料だが、全来場者が事前にオンラインで登録する「全来場者登録入場制」が採用されている。主に企業の商談や導入検討を目的としたBtoB展示会という性格が強いが、最新技術を一度に見たい一般来場者にとっても見どころの多いイベントとなっている。 \n後援には総務省、外務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、デジタル庁をはじめとする多数の官公庁・独立行政法人に加え、千葉県、千葉市、NHK、一般社団法人日本民間放送連盟などが名を連ねる予定とされており、産官学が連携する国家的なプロジェクトとしての性格も色濃い展示会である。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。会期は4日間にわたり、開催時間は各日とも10時から17時までとなっている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：CEATEC 2026（シーテック2026）\n会期：2026年10月13日(火)～16日(金) 10:00～17:00\n会場：幕張メッセ 国際展示場 展示ホール4～8／国際会議場\n主催：一般社団法人電子情報技術産業協会（JEITA）\n共催：一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会（CIAJ）、一般社団法人ソフトウェア協会（SAJ）\n入場料：無料（全来場者登録入場制）\n公式サイト：https://www.ceatec.com/ja/
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
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SUMMARY:AI INNOVATORS FORUM 2026
DESCRIPTION:エクサウィザーズ最大のカンファレンス。産官学のトップリーダーが登壇し、AI時代の企業経営、新規事業創出、組織変革、最先端技術の潮流を議論する。第2回。 \nAI Innovators Forum 2026\n株式会社エクサウィザーズ最大のカンファレンス「AI Innovators Forum 2026 ー覚悟と熱意ー」が、2026年10月14日（水）10:00～20:30（会場受付9:30～）、浜松町コンベンションホール5階にて開催される。現地会場とオンラインのハイブリッド開催で、参加費は無料（事前登録制）。本イベントは商談型の展示会ではなく、産官学の第一線に立つトップリーダーが一堂に会する講演中心のカンファレンスである。前回（昨年）実績は申し込み総数4\,775名、参加満足度90.6%。 \n技術革新が日常となったAI時代、企業の命運を分けるのはテクノロジーそのものではなく、不確実性が高い中で決断を下す経営者の「覚悟」と、変革を現場で成し遂げる実務者の「熱意」であるとの考え方がテーマの軸となっている。AI時代の企業経営、新規事業創出、組織変革、そして最先端技術の潮流を議論するとともに、日本を代表する企業がいかにAIを実装し成果へと結実させたのか、その実践知を3つの会場で解き明かす構成となっている。 \n登壇者は極めて豪華な顔ぶれとなっている。参議院議員でチームみらい党首・AIエンジニア・SF作家の安野貴博氏、株式会社三井住友フィナンシャルグループグループCEOの中島達氏、早稲田大学理工学術院教授の尾形哲也氏、『新規事業の実践論』著者で株式会社アルファドライブ代表取締役社長の麻生要一氏、『ストーリーとしての競争戦略』著者で一橋大学特任教授の楠木建氏、早稲田大学ビジネススクール教授でボストン コンサルティング グループ シニア・アドバイザーの杉田浩章氏らが名を連ねる。政界からは衆議院議員でロボット議員連盟会長の山際大志郎氏、衆議院議員の加藤勝信氏も登壇する。 \n基調セッション「AIが拓く新たな価値創出―投資倍増に込めた経営の覚悟―」（10:00～10:50）には、三井住友フィナンシャルグループグループCEOの中島達氏とエクサウィザーズ代表取締役社長の春田真氏が登壇し、同社が進めるAI投資の背景にある経営の意思決定と覚悟について語る。トップリーダーセッション「AI時代の経営変革―AIファーストカンパニーとは何か―」（13:00～14:30）では、杉田浩章氏に加え、株式会社ベネッセコーポレーション取締役副社長執行役員兼CPOの山口文洋氏、株式会社良品計画取締役上席執行役員の横濱潤氏が登壇し、AI時代に企業の何が変わり何を持ち続けるべきかを議論する。 \nこのほか、参議院議員の安野貴博氏とNTTドコモビジネス株式会社常務執行役員の本髙祥一氏による「AIを用いた社会課題解決を通じて幸せな社会を実現する」（16:00～16:40）、早稲田大学理工学術院教授の尾形哲也氏と衆議院議員の山際大志郎氏による「フィジカルAIは産業をどう塗り替えるのか」（17:30～18:10）なども予定されている。事例セッションでは、金融・エネルギー・鉄道・製造・小売など多様な業界の推進者が、AI活用の成功要因や乗り越えた苦闘を語る構成となっている。 \n参加にあたっては、本イベントの趣旨に照らし、同業企業や類似分野でサービスを提供する企業からの申し込みは、主催者の判断により参加を見送られる場合がある。現地会場は定員を超える申し込みがあった場合、抽選による案内となる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：AI Innovators Forum 2026　ー覚悟と熱意ー\n主催：株式会社エクサウィザーズ\n開催日時：2026年10月14日（水）10:00～20:30（会場受付9:30～）\n会場：浜松町コンベンションホール5階（〒105-0013　東京都港区浜松町2丁目3-1　日本生命浜松町クレアタワー5階）\n開催形式：現地会場／オンラインのハイブリッド\n参加費：無料（事前登録制、同業企業の参加は主催者判断でお断りの場合あり、現地会場は抽選制の場合あり）\n前回実績：申し込み総数4\,775名、参加満足度90.6%\n主な登壇者：安野貴博氏（参議院議員／チームみらい党首）、中島達氏（三井住友フィナンシャルグループグループCEO）、尾形哲也氏（早稲田大学理工学術院教授）、麻生要一氏（アルファドライブ代表取締役社長）、楠木建氏（一橋大学特任教授）、杉田浩章氏（早稲田大学ビジネススクール教授）、山口文洋氏（ベネッセコーポレーション取締役副社長）、横濱潤氏（良品計画取締役上席執行役員）\n主なセッション：AIが拓く新たな価値創出（三井住友FG）、AI時代の経営変革（ベネッセ・良品計画）、AIを用いた社会課題解決、フィジカルAIは産業をどう塗り替えるのか\n公式サイト：https://event-lp.exawizards.com/
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SUMMARY:Sansan Innovation Summit 2026
DESCRIPTION:Sansan株式会社が主催するユーザーカンファレンス。基調講演、ユーザーセッション、特別講演、ラウンドテーブル、ネットワーキングなどで構成。今年で8回目。 \nSansan Innovation Summit 2026\nSansan株式会社が年に一度開催する大規模ユーザーカンファレンス「Sansan Innovation Summit 2026」が、2026年10月14日（水）13:00～20:00（12:00受付開始）、グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミールにて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、講演・ワークショップ・交流企画を組み合わせた大規模カンファレンスである。同社は自社サービスを活用してイノベーション創出に取り組むユーザーを「Voyagers（航海者）」と呼んでおり、多種多様な業界・業種から2\,000名を超えるVoyagers、世界で活躍する専門家・有識者が一堂に会する場として開催される。参加費は無料。 \n基調講演（Keynote）には、東京電力ホールディングス株式会社常務執行役 最高情報責任者（CIO）兼最高情報セキュリティ責任者（CISO）の関知道氏と、Sansan株式会社代表取締役社長／CEO／CPOの寺田親弘氏が登壇する。「Voyagers Sessions」では、Sansanが提供する働き方を変えるAX（AI Transformation）サービスを導入し活躍する総勢26名のVoyagersが登壇し、業務や組織を変革させた挑戦のプロセスをリアルなエピソードとともに紹介する。登壇企業には野村不動産、オリックス、アイフル、明電舎、第一実業、オプテージ、神戸製鋼所、三井住友カード、帝人フロンティア、DIC、医療法人徳洲会 湘南鎌倉総合病院など幅広い業種の企業が名を連ね、優れた取り組みには「Sansan Innovation Award 2026」も授与される。 \n「Special Sessions」には、早稲田大学大学院経営管理研究科教授の入山章栄氏、株式会社クレディセゾン取締役兼専務執行役員CDO兼CTOの小野和俊氏、東京大学先端科学技術研究センター教授の為末大氏が登壇する。ワークショップ形式の「Round Table」では、TORiX株式会社代表取締役の高橋浩一氏による「営業現場のAI活用、何から始めるべきか」（役職者向け）、EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社の永井康幸氏による「SSCを『集約して終わり』にしないために」（経理・財務管理職向け）、株式会社パーソル総合研究所主席研究員の小林祐児氏による「AIと共生して成果を出す経理パーソンを育てるために」（経理・財務管理職向け）が予定されている。「Product Sessions」では、Sansan事業部長の小川泰正氏、Bill One事業部長の大西勝也氏、Contract One事業部長の尾花政篤氏ら各事業責任者が、サービスの進化や展望について紹介する。 \n会場内のコンテンツも充実している。プロダクトブースではSansan・Bill One・Contract One・Sansan Data Intelligenceなどの最新機能を紹介するほか、コミュニティーブースではオンラインコミュニティー「Sansan User Forum」を案内する。講演終了直後には登壇者と直接話せる「Ask the Speaker」、事前登録不要で参加できる「ミニステージ」も設けられる。サービス契約企業のユーザー限定となる「Sansan User Garden」では、Voyagers同士が自由に交流できる場が用意され、Sansanオリジナルクラフトビールなども提供される。 \n参加にあたっては、Sansan株式会社の同業にあたる企業に所属する人の参加は遠慮するよう案内されている。会場のグランドプリンスホテル新高輪 国際館パミールは東京都港区高輪3-13-1に位置し、無料シャトルバスも利用可能である。過去の開催（2023年・2024年・2025年）のアーカイブサイトも公式サイトで公開されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Sansan Innovation Summit 2026\n主催：Sansan株式会社\n日時：2026年10月14日（水）13:00～20:00（12:00受付開始）\n会場：グランドプリンスホテル新高輪　国際館パミール（東京都港区高輪3-13-1）\n参加費：無料\n参加規模：2\,000名超のVoyagers（過去実績ベース）\n基調講演：関知道氏（東京電力ホールディングス常務執行役CIO兼CISO）、寺田親弘氏（Sansan株式会社代表取締役社長／CEO／CPO）\nSpecial Sessions：入山章栄氏（早稲田大学大学院教授）、小野和俊氏（クレディセゾン取締役兼専務執行役員CDO兼CTO）、為末大氏（東京大学先端科学技術研究センター教授）\nVoyagers Sessions：野村不動産、オリックス、アイフル、明電舎、第一実業、神戸製鋼所、三井住友カードなど26名が登壇（Sansan Innovation Award 2026授与）\n主なコンテンツ：プロダクトブース、コミュニティーブース、Ask the Speaker、ミニステージ、Sansan User Garden（契約ユーザー限定）\n参加条件：Sansan株式会社の同業企業に所属する人の参加は不可\n公式サイト：https://sic.sansan.com/sis/
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SUMMARY:AI×開発組織Summit2026
DESCRIPTION:ファインディ株式会社が主催する、AI前提で開発組織を再設計するテーマのカンファレンス。 \nAI×開発組織Summit 2026\nAIネイティブ組織への移行を実践者同士が知見を持ち寄り加速させるカンファレンス「AI×開発組織Summit 2026」が、2026年10月16日（金）9:00～19:20、ベルサール汐留にて開催される。主催はファインディ株式会社（Findy）。本イベントは商談型の展示会ではなく、講演を中心としたビジネスカンファレンスで、オフライン開催のみ（オンライン配信の実施なし）。参加費は無料。 \n今回のコンセプトは「AI前提で、組織を再設計する」。2025年にソフトウェア開発におけるAI技術の浸透が目覚ましい発展を遂げ、多くの企業でコード生成・レビュー・テスト・設計補助などが日常レベルで活用され始めた一方、各社が直面しているのは「AI導入が浸透した」その先、”組織自体をどう再設計するか”というまだ誰も答えを持っていないテーマであるとの問題意識のもと企画された。テックリーダーであるCTO・VPoE・エンジニアリングマネージャー・AI推進責任者に向けて、AIネイティブ組織への再設計はもとより、AI投資の継続判断、成果の定量化、AI前提の開発プロセス標準化、目標・評価・育成の制度再設計、AIガバナンスに関する実践的な事例と知見が集まる場として企画された。 \n基調講演には、三菱電機株式会社執行役員DXイノベーションセンター長の朝日宣雄氏、株式会社みずほフィナンシャルグループ執行役常務グループCDTOの上ノ山信宏氏、株式会社ディー・エヌ・エーグループエグゼクティブの加茂雄亮氏、株式会社ZOZO執行役員兼CTOの瀬尾直利氏（そのっつ氏）、株式会社サイバーエージェント専務執行役員（技術担当）の長瀬慶重氏が登壇する。特別講演には、株式会社SmartHR代表取締役CEOの芹澤雅人氏とVP of Engineeringの齋藤諒一氏、株式会社星野リゾート情報システムグループの久本英司氏・藤井崇介氏、フリー株式会社取締役CAIOの横路隆氏が名を連ねる。さらなる基調講演・特別講演の登壇者情報は順次公開予定とされている。 \nスポンサー体制はPlatinum・Gold・Exhibitionの3階層で構成され、協賛企業は順次公開されている。協賛企業のサービスツールとしては、バルテス・ホールディングス株式会社のテスト自動化ツール「T-DASH」、Okta Japan株式会社のCIAMプラットフォーム、株式会社エーアイセキュリティラボのクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」、New Relic株式会社のAI搭載オブザーバビリティプラットフォームが紹介されている。協賛企業の求人紹介コーナーも設けられ、株式会社ディー・エヌ・エーやSky株式会社などがAIエンジニア等の採用情報を掲載している。 \n参加対象は、大手事業会社およびその関連子会社（戦略子会社含む）・数百名規模以上のスタートアップ/メガベンチャーにて、開発組織のマネジメントやAI活用を推進している人に限定されている。営業・勧誘・商談獲得等を主目的とした参加は遠慮するよう案内されており、カンファレンス趣旨に反すると主催者が判断した場合は参加を断られる場合がある。会場のベルサール汐留は東京都中央区銀座8-21-1住友不動産汐留浜離宮ビル2Fに位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：AI×開発組織Summit 2026\n主催：ファインディ株式会社（Findy）\nコンセプト：AI前提で、組織を再設計する\n開催日時：2026年10月16日（金）9:00～19:20\n会場：ベルサール汐留（〒104-0061　東京都中央区銀座8-21-1　住友不動産汐留浜離宮ビル2F）\n開催形式：オフラインのみ（オンライン配信なし）\n参加費：無料\n参加対象：大手事業会社・関連子会社、数百名規模以上のスタートアップ/メガベンチャーで開発組織のマネジメントやAI活用を推進する人（営業・勧誘目的の参加は不可）\n取り扱いテーマ：AIネイティブ組織への再設計、AI投資の判断軸、AI成果の定量化、AI前提の開発プロセス標準化、エンジニアの目標/評価/採用/育成、AIガバナンス・リスク管理\n基調講演：朝日宣雄氏（三菱電機執行役員）、上ノ山信宏氏（みずほフィナンシャルグループ執行役常務グループCDTO）、加茂雄亮氏（ディー・エヌ・エーグループエグゼクティブ）、瀬尾直利氏（ZOZO執行役員兼CTO）、長瀬慶重氏（サイバーエージェント専務執行役員）\n特別講演：芹澤雅人氏・齋藤諒一氏（SmartHR）、久本英司氏・藤井崇介氏（星野リゾート）、横路隆氏（フリー株式会社取締役CAIO）\nスポンサー階層：Platinum／Gold／Exhibition（協賛企業は順次公開）\n公式サイト：https://ai-dev-org-summit.findy-tools.io/2026
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SUMMARY:Odoo AI Day Japan
DESCRIPTION:ERPソフトウェア「Odoo」を提供するOdoo主催のAI活用カンファレンス。営業・購買・会計・人事を跨ぐ業務自動化の事例やAI連携の最新活用像を紹介。同日午前にはパートナー募集説明会も開催。 \nOdoo AI Day Japan\n統合ERP「Odoo」を提供するOdoo社が主催する「Odoo AI Day Japan～『個人依存のAI』から脱却する経営戦略と全社定着の仕組み化～」が、2026年10月16日（金）13:30～17:30（受付13:00～）、ベルサール六本木グランドコンファレンスセンターRoom Cにて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、講演・パネルディスカッション・個別相談会・懇親会を組み合わせたビジネスフォーラムである。参加費は無料。 \n企画の背景には、「AIに何をさせるか」ではなく「AIが動くための業務基盤があるか」という問題意識がある。チャットAIを導入しても業務活用が「個人のスキル頼み」になり全社普及が進まないという多くの企業が抱える課題は、AIの「使い方」という手段にとらわれ、業務プロセスという「仕組み」に組み込めていないことに理由があるとの立場から企画された。生成AIは今、「対話（Chatbot）」から「自ら判断して業務を実行する（Agentic AI）」時代へと移行しつつあり、その成果を最大化させる鍵は高度なプロンプトテクニックではなく、社内の業務データが単一の基盤に統合され、AIが迷わず判断・実行できる「デジタル業務基盤（統合型ERP）」の存在にあるという考え方が本フォーラムの軸となっている。 \n公式データによれば、日本企業でAIを全社活用している企業は15.7%にとどまり、約8割の企業が「一部の社員が個人で使っているだけ」または「使いこなせず放置されている」状態にあるという（総務省「令和6年版情報通信白書」、IPA「DX白書」等を出典）。また、AI活用が進まない要因として社員ごとのIT・AIスキルのばらつき（58.2%）や、業務効果を実感できている企業が2割未満にとどまる現状が指摘されている。 \nプログラムは、Odooパートナーマネージャーの大山雄也氏による開会挨拶（13:30～13:40）から始まり、セッション1「基調講演」（調整中）、Odooビジネスアドバイザーの浅尾智裕氏によるセッション2「なぜ、AI時代の業務基盤は『Odoo』なのか？」（14:10～14:50、PythonネイティブかつオープンソースというOdoo独自の強みや、Claudeコードでの経営指標レポート作成デモを紹介）と続く。セッション3ではOdoo公式パートナーとOdooによるパネルディスカッション（15:00～15:45）、セッション4では自社の業務フロー診断やOdoo活用に関する個別相談会（15:45～16:30）が実施される。閉会式（16:30～16:45）では次世代バージョン「Odoo 20」に向けた最新のAIロードマップと新機能が初公開される予定。プログラム終了後の16:45～17:30には、ドリンクや軽食を交えた懇親会・ネットワーキングも予定されている。 \n対象者は、ChatGPT等の個別導入から脱却し全社的なAI活用とガバナンスを両立させたい経営層・C-level、基幹システム（ERP）の刷新に伴い販売・在庫・会計などの業務プロセスへAIを標準組み込みしたいDX推進・情シス責任者、「統合型ERP×AIエージェント」の最新トレンドを知りたいDXコンサルタント・SIer・ITベンダーなど幅広く設定されている。なお、同日午前にはOdoo導入支援に興味があるIT企業向けの「パートナー募集説明会」も別途開催される。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Odoo AI Day Japan～「個人依存のAI」から脱却する経営戦略と全社定着の仕組み化～\n主催：Odoo\n開催日時：2026年10月16日（金）13:30～17:30（受付13:00～）\n会場：ベルサール六本木グランドコンファレンスセンター Room C（〒106-6209　東京都港区六本木3-2-1　住友不動産六本木グランドタワー9F）\n参加費：無料\nテーマ：AI時代の業務基盤（統合型ERP）構築と全社定着\n主なプログラム：開会挨拶、基調講演、セッション「なぜAI時代の業務基盤はOdooなのか」、パネルディスカッション、個別相談会、閉会式（Odoo 20のAIロードマップ初公開）、懇親会\n主な登壇者：大山雄也氏（Odooパートナーマネージャー）、浅尾智裕氏（Odooビジネスアドバイザー）\n対象者：経営層・C-level、DX推進・情シス責任者、DXコンサルタント・SIer・ITベンダー\n関連プログラム：同日午前開催のパートナー募集説明会（IT企業向け）\n問い合わせ：hkevents@odoo.com\n公式サイト：https://www.odoo.com/ja_JP/event/tokyo-odoo-ai-day-202610-12349/
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SUMMARY:Japan IT Week 秋 2026（幕張メッセ）
DESCRIPTION:「Japan IT Week」「Japan DX Week」「営業・デジタルマーケティングWeek」「EC・店舗Week」で構成される日本最大のIT・DX関連総合展示会。東京・大阪・名古屋で年4回開催されるシリーズの秋展。主催はRX Japan合同会社。
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SUMMARY:IT・DX・AI総合展　Japan IT Week 幕張（秋）/ Japan DX Week / 営業・デジタルマーケティング Week / EC・店舗 Week
DESCRIPTION:日本最大のIT・DXに関する総合展示会（幕張メッセ秋季開催）。「Japan IT Week」「Japan DX Week」「営業・デジタルマーケティングWeek」「EC・店舗Week」の4展を同時開催。出展社数780社・来場者30\,000名規模（予定）。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:Security Days Fall 2026
DESCRIPTION:2013年より続く春秋開催のサイバーセキュリティ特化型展示会・セミナー。2026年秋は札幌・大阪・福岡・東京・名古屋の5地域で開催。
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SUMMARY:Security Days Fall 2026 Tokyo（セキュリティデイズ2026秋 東京）
DESCRIPTION:株式会社ナノオプト・メディア主催のサイバーセキュリティ専門展示会・セミナー「Security Days Fall 2026」東京会場。標的型攻撃・ランサムウェア・クラウドセキュリティ等の最新動向と対策を共有。展示来場登録は無料。セミナー登録開始は7月予定。2026年10月21日〜23日の3日間開催。会場：TAKANAWA GATEWAY Convention Center（B2F&B1F）。
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SUMMARY:Japan DX & AX Week 秋 2026
DESCRIPTION:DX・AX（AIトランスフォーメーション）をテーマにした総合展。約700社が出展予定のJapan IT Week 秋などと同時開催され、ITインフラから生成AIまで網羅的に比較・検討できます。事前登録の上での来場がおすすめ。 \nJapan DX & AX Week 秋 2026\nAI時代の企業変革をテーマとする総合展「Japan DX & AX Week 秋 2026」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセ 1〜8ホールにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、旧称「Japan DX Week」から改称されたシリーズの秋展にあたる。出展社数は約700社、来場者数は約3万名を見込む規模での開催となる。 \n本展は「AI時代の企業変革を実現する、日本最大級のDX・AX総合展」と位置づけられている。生成AIの急速な進化により、企業に求められる変革は単なるデジタル化や業務効率化にとどまらず、AIを前提とした経営・業務・組織全体の変革（AX＝AIトランスフォーメーション）へと進化しているという時代認識のもと、経営変革、AI活用、業務改革、データ活用、企業間取引のデジタル化、現場DXなど、企業が直面するさまざまな課題を解決する最新ソリューションが一堂に集結する。 \n本展は「AI・業務自動化 展」「社内業務DX EXPO」「AI時代の経営変革 EXPO」「現場DX EXPO」「BtoB EC・受発注DX EXPO」の5つの専門展で構成される。テーマごとに展示エリアが分かれているため、来場者は自社の課題に直結する展示を効率よく回ることができる。 \nこのうち「AI・業務自動化 展」は、今まで人が行っていた業務を主にAIを活用して「自動化」するソフトウェアや関連サービスを扱う展示会である。生成AIやAIエージェントを活用した次世代型のRPAなど、複雑な判断を伴う業務の自動化を実現するソリューションが多く出展される見込みだ。 \n「AI時代の経営変革 EXPO」は、経営判断のスピードアップを支援するBIツールやデータ利活用ソリューションを中心とした展示会だ。データドリブンな意思決定を実現するためのテクノロジーが集まり、経営層・管理職にとって関心の高い内容となるだろう。 \n「現場DX EXPO」は、現場の働き方改革やIoT、遠隔操作、安全管理システムなど、現場業務のデジタル化にフォーカスした展示会である。オフィスワークだけでなく、製造・物流・建設・保守などの現場を持つ企業にとっても実務に直結する提案が期待できる。 \nこのほか「社内業務DX EXPO」では社内の間接業務のデジタル化を支援するソリューションが、「BtoB EC・受発注DX EXPO」では企業間取引のデジタル化を支援するソリューションが、それぞれ集まる構成となっている。 \n特設エリアとしては、スタートアップ企業のソリューションに触れられる「Japan Startup Summit」に加え、「オーダーメイドAI開発ワールド」「経理AI活用ワールド」「人事・労務AI活用ワールド」「作業員の”安全第一DX”ワールド」といったテーマ特化型のコーナーも設けられる。特定の業務領域におけるAI活用を深掘りしたい来場者にとって、目的を絞った情報収集がしやすい構成といえる。 \n会期中は「Japan DX & AX Week」単独ではなく、「Japan IT Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」の3展と同時開催される。会期によって同時開催される展示会の組み合わせが異なる場合があるとされているが、来場者は一度の登録でIT、DX・AX、営業・マーケティング、EC・店舗運営といった幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場対象は「関係者」とされており、入場は無料だが事前登録が必要となる。開催時間は3日間とも10時から17時までで、事前登録を済ませておくことで当日の受付をスムーズに進められる。 \n本展はシリーズとして年複数回の開催が予定されている。2026年11月18日(水)～20日(金)にはインテックス大阪4・5号館で関西展（出展社数予定170社、来場者数予定1万6\,000名）が、2027年4月7日(水)～9日(金)には東京ビッグサイト東1〜8ホールで春展（出展社数予定1\,100社、来場者数予定5万7\,000名）が予定されており、秋展・関西展・春展を通じて年間を通じた開催体制が組まれている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。同時期には複数のテーマの展示会が同一会場で並行開催されるため、会期中は多くのビジネスパーソンで賑わう見込みだ。 \n問い合わせ先はJapan DX & AX Week展示会事務局で、電話番号は03-6739-4104となっている。詳細な出展社情報やカンファレンスプログラム、オープンセミナーの内容は公式サイトから随時公開されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：Japan DX & AX Week 秋 2026（構成展：AI・業務自動化 展、社内業務DX EXPO、AI時代の経営変革 EXPO、現場DX EXPO、BtoB EC・受発注DX EXPO）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金) 10:00～17:00\n会場：幕張メッセ 1～8ホール\n主催：RX Japan合同会社\n出展社数（予定）：700社／来場者数（予定）：30\,000名\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html\n\n\n\nAI・業務自動化 展　生成AIやAIエージェントによる次世代RPAなど、複雑な判断を伴う業務の自動化ソフト。AI時代の経営変革 EXPO：経営判断をスピードアップするためのBIツールやデータ利活用ソリューション。\nAI時代の経営変革 EXPO　経営判断をスピードアップするためのBIツールやデータ利活用ソリューション。\n現場DX EXPO　現場の働き方改革やIoT、遠隔操作、安全管理システム。\n社内業務DX EXPO　バックオフィス業務を効率化するクラウドサービスやペーパーレス化ツール。\nBtoB EC・受発注DX EXPO 　：企業間取引のデジタル化によるミス・コスト削減システム
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SUMMARY:第10回 AI・業務自動化 展 秋
DESCRIPTION:AI・業務自動化に関する専門展 \n第10回 AI・業務自動化 展 秋\nAIを活用した業務自動化の専門展「第10回 AI・業務自動化 展 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan DX & AX Week」を構成する5つの専門展のひとつとして、10回目の開催を数える。 \n本展は、今まで人が行っていた業務を主にAIを活用して「自動化」するソフトウェアや関連サービスが出展する展示会である。生成AIのビジネス利用やAIエージェントをはじめ、RPA、チャットボット、AI-OCRなどが出展されており、2017年の開催開始以来、業務の効率化、コスト削減、属人化解消を目指す企業にとって、実際に使えるサービスや相談できるパートナーが見つかる場として位置づけられている。初回開催時から約5万名が来場したとされ、AI・自動化技術の導入の場として注目が高まっている展示会だ。 \n本展の特徴として、汎用AIツールの普及が進む一方で、多くの大手企業・金融機関・製造業が「情報入力のリスク」や「標準SaaSでカバーできない業務」に直面しているという課題を踏まえ、「自社サーバー内で動くAI」「オーダーメイドで構築するAI」にフォーカスした開発パートナー企業が集結する点も挙げられる。特設エリア「オーダーメイドAI開発ワールド」もこうした課題に応える企画として展開される。 \n本展は「Japan DX & AX Week」の構成展のひとつとして、「社内業務DX EXPO」「AI時代の経営変革 EXPO」「現場DX EXPO」「BtoB EC・受発注DX EXPO」と合わせた5展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国のAI・自動化ニーズを持つ企業へアプローチできる機会ともなっている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第10回 AI・業務自動化 展 秋（Japan DX & AX Week 構成展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ 1～8ホール\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第8回 ソフトウェア受託開発・開発支援 展
DESCRIPTION:ソフトウェア受託開発に関する専門展 \n第8回 ソフトウェア受託開発・開発支援 展\nソフトウェア・アプリ開発の専門展「第8回 ソフトウェア受託開発・開発支援 展」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan IT Week」を構成する7つの専門展のひとつとして、8回目の開催を数える。旧称は「ソフトウェア＆アプリ開発 展」で、名称変更後としては秋展として2回目の開催となる。 \n本展は、ソフトウェアやアプリの開発・保守・運用・テストのための製品・技術・サービスが一堂に出展する展示会である。ノーコード／ローコード開発をはじめ、昨今大きな課題となっているデジタル人材不足対策など、ソフトウェア＆アプリ開発にまつわる幅広いサービス・製品が出展される。 \n名称変更の背景には、市場でIT・DX推進や老朽化システムの刷新需要が急速に拡大する中、企業側の出展・来場目的が「開発パートナーへの委託（受託開発）」と「自社開発を支える技術・サービス（開発支援）」の2領域に分かれてきたという事情がある。本展はこの両方の領域をより正確に示す名称へと改められ、企業が必要なサービス・技術を探しやすくなるよう再編された経緯を持つ。さらに、2026年4月の春展と10月の本秋展では、新規事業に伴うシステム開発を支援する「新規事業に伴うシステム開発支援 ワールド」も新設され、受託開発パートナーを探す企業と、開発効率化・品質向上の技術を探す企業の双方にとって有用な場となることが期待されている。 \n本展は「Japan IT Week」の構成展のひとつとして、「組込み・エッジAI EXPO」「IoTシステム開発 EXPO」「”AI時代の”情報セキュリティ EXPO」「AIインフラ・データセンターEXPO」「ITエンジニア派遣・育成 EXPO」「情シス応援 EXPO」と合わせた7展で構成される。さらに会期中は「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環となっている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第8回 ソフトウェア受託開発・開発支援 展（Japan IT Week 構成展、旧称：ソフトウェア&アプリ開発 展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第17回 社内業務DX EXPO 秋
DESCRIPTION:社内業務DXに関する専門展 \n第17回 社内業務DX EXPO 秋\n社内業務のデジタル化を支援する専門展「第17回 社内業務DX EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan DX & AX Week」を構成する5つの専門展のひとつとして、17回目の開催を数える。 \n本展は、現代のビジネス環境における社内業務のデジタルトランスフォーメーション（DX）を支援するための総合的な展示会である。業務効率化、バックオフィスDX、ペーパーレス化など、社内の間接業務にまつわる幅広い課題を解決するソリューションが出展の中心となる。来場者の6割が役職者、7割が何らかの課題を抱えていると回答しているとされ、導入検討者と直接商談ができる場として位置づけられている。 \n本展は「Japan DX & AX Week」の構成展のひとつとして、「AI・業務自動化 展」「AI時代の経営変革 EXPO」「現場DX EXPO」「BtoB EC・受発注DX EXPO」と合わせた5展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。 \n本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国の社内業務DXに課題を持つ企業へアプローチできる機会ともなっている。11月開催予定の関西展（インテックス大阪）、2027年4月開催予定の春展（東京ビッグサイト）、2027年7月開催予定の名古屋展（ポートメッセなごや）と続いていく見通しだ。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第17回 社内業務DX EXPO 秋（Japan DX & AX Week 構成展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第8回 組込み・エッジAI EXPO 秋
DESCRIPTION:組込み・エッジAIに関する専門展 \n第8回 組込み・エッジAI EXPO 秋\n組込み技術・エッジAIの専門展「第8回 組込み・エッジAI EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan IT Week」を構成する7つの専門展のひとつとして、8回目の開催を数える。旧称は「IoT・エッジコンピューティング EXPO」で、現行の展示会体系では「IoTシステム開発 EXPO」と分離した構成となっている。 \n本展は、組込みシステム開発においてAIが付加的な機能ではなく、リアルタイム性・安全性・省電力性といった制約条件の中で製品価値を左右する中核技術となっているという認識のもと開催される専門展示会だ。「エッジAI」を実装・運用するための組込み技術・エッジAIソリューションが一堂に会する場として、出展各社と来場者のより質の高い出会いを創出することを目指している。 \n出展分野としては、産業用PC、通信モジュール、画像認識AIなどが代表的なものとして挙げられる。組込み機器の開発現場でAI技術をどう実装・運用するかという実務的な課題に応えるソリューションが集まる構成となっている。 \n本展は「Japan IT Week」の構成展のひとつとして、「ソフトウェア受託開発・開発支援 展」「IoTシステム開発 EXPO」「”AI時代の”情報セキュリティ EXPO」「AIインフラ・データセンターEXPO」「ITエンジニア派遣・育成 EXPO」「情シス応援 EXPO」と合わせた7展で構成される。さらに会期中は「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国の組込み・エッジAI関連企業へアプローチできる機会ともなっている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第8回 組込み・エッジAI EXPO 秋（Japan IT Week 構成展、旧称：IoT・エッジコンピューティング EXPO）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第16回 "AI時代の"情報セキュリティ EXPO 秋
DESCRIPTION:情報セキュリティに関する専門展 \n第16回 “AI時代の”情報セキュリティ EXPO 秋\nサイバーセキュリティの専門展「第16回 “AI時代の”情報セキュリティ EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan IT Week」を構成する7つの専門展のひとつとして、16回目の開催を数える。 \n本展は、サイバー攻撃対策からゼロトラスト、AIセキュリティまでを網羅する情報セキュリティ専門展である。ランサムウェア対策をはじめとするサイバー攻撃への防御策や、社内外の通信をすべて信頼せず検証する「ゼロトラスト」の考え方に基づくソリューション、さらには生成AIの普及に伴って新たに求められるAI関連のセキュリティ対策まで、幅広い分野の製品・サービスが出展される見込みだ。回を重ねる中で名称に「”AI時代の”」を冠するようになった経緯からも、AI活用の拡大とセキュリティリスクの変化に対応した展示内容へと進化を続けていることがうかがえる。 \n本展は「Japan IT Week」の構成展のひとつとして、「ソフトウェア受託開発・開発支援 展」「組込み・エッジAI EXPO」「IoTシステム開発 EXPO」「AIインフラ・データセンターEXPO」「ITエンジニア派遣・育成 EXPO」「情シス応援 EXPO」と合わせた7展で構成される。さらに会期中は「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国のセキュリティ課題に取り組む企業へアプローチできる機会ともなっている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第16回 “AI時代の”情報セキュリティ EXPO 秋（Japan IT Week 構成展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第3回 現場DX EXPO 秋
DESCRIPTION:現場DXに関する専門展 \n第3回 現場DX EXPO 秋\n「現場」の業務や働き方のデジタル化に特化した専門展「第3回 現場DX EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan DX & AX Week」を構成する5つの専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、工場などの生産現場、建設・工事現場、インフラ、倉庫など、様々な「現場」で働く人々の業務や働き方をDXする展示会である。現場での作業管理やコミュニケーションツール、ウェアラブル機器やモバイル端末、危険な現場や遠方の現場に赴かずに遠隔で監視・制御できるソリューションなどが出展され、ソフトウェアや機器を実際に手に取って使用感を試しながら比較検討できる場となっている点が特徴だ。 \n会場内には特設エリアとして「作業員の”安全第一DX”ワールド」も設けられ、作業員の行動・環境・リスクを可視化し、事故を未然に防ぐ安全DXソリューションにフォーカスした企画も展開される。法改正対応はもちろん、安全管理の省人化・管理工数削減・現場生産性向上を実現する企業が集結する見込みだ。 \n本展は「Japan DX & AX Week」の構成展のひとつとして、「AI・業務自動化 展」「社内業務DX EXPO」「AI時代の経営変革 EXPO」「BtoB EC・受発注DX EXPO」と合わせた5展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録でIT・DX・営業・マーケティング・EC・店舗運営といった幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、11月開催の関西展（インテックス大阪）、2027年4月開催の春展（東京ビッグサイト）、2027年7月開催の名古屋展（ポートメッセなごや）と続いていく見通しだ。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第3回 現場DX EXPO 秋（Japan DX & AX Week 構成展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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