	 
BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト - ECPv6.17.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://www.event-marketing.co.jp
X-WR-CALDESC:月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260909T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260909T000000
DTSTAMP:20260703T060229Z
CREATED:20260703T041212Z
LAST-MODIFIED:20260703T060229Z
UID:20223666-1788912000-1788912000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:企業防衛最前線2026
DESCRIPTION:「AIと人が協働する、経営課題としてのセキュリティ戦略」をテーマに、IPA、東芝、日清食品ホールディングス等が登壇するビジネス・フォーラム事務局主催セミナー。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e4%bc%81%e6%a5%ad%e9%98%b2%e8%a1%9b%e6%9c%80%e5%89%8d%e7%b7%9a2026/
LOCATION:赤坂インターシティコンファレンス
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260909T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260911T000000
DTSTAMP:20260907T002927Z
CREATED:20260611T152014Z
LAST-MODIFIED:20260907T002927Z
UID:20222205-1788912000-1789084800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:ネプコン ジャパン 幕張（秋）
DESCRIPTION:エレクトロニクス機器の多機能化・高性能化を支える電子部品・材料や製造・実装・検査装置が出展する展示会（幕張メッセ秋季開催）。電子機器メーカー・部品メーカー・実装業者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e3%83%8d%e3%83%97%e3%82%b3%e3%83%b3-%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%91%e3%83%b3-%e5%b9%95%e5%bc%b5%ef%bc%88%e7%a7%8b%ef%bc%89/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/nepcon-japan2026.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260909T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260911T000000
DTSTAMP:20260904T214512Z
CREATED:20260611T152030Z
LAST-MODIFIED:20260904T214512Z
UID:20222283-1788912000-1789084800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第28回自動認識総合展
DESCRIPTION:バーコード・ICカード・RFID・バイオメトリクス・OCRなど自動認識技術のハード・ソフト・サービスが集結する専門展示会（第28回）。製造業・物流・流通・医療など幅広い業種の担当者が来場。主催：一般社団法人日本自動認識システム協会。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e7%ac%ac28%e5%9b%9e%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%aa%8d%e8%ad%98%e7%b7%8f%e5%90%88%e5%b1%95/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260910T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260910T000000
DTSTAMP:20260907T124026Z
CREATED:20260907T100130Z
LAST-MODIFIED:20260907T124026Z
UID:20225417-1788998400-1788998400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:WalkMe On Tour Tokyo 2026
DESCRIPTION:WalkMe株式会社が主催する「AIの可能性を、成果に変える」をテーマにしたイベント。基調講演、事例セッション、スポンサーセッションを通じてAIアダプションの最新機能とユーザー企業の活用事例を紹介。 \nWalkMe on Tour Tokyo 2026\nデジタルアダプションプラットフォーム（DAP）を展開するWalkMe株式会社の年次カンファレンス「WalkMe on Tour Tokyo 2026」が、2026年9月10日（木）10:00～19:30（9:30受付開始）、TAKANAWA GATEWAY Convention Centerにて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、基調講演・事例セッション・ネットワーキングを組み合わせたビジネスカンファレンスである。参加費は無料（事前申込制）。 \n今回のテーマは「AIの可能性を、成果に変える」。生成AIに大きな価値を期待するCIOは95%にのぼる一方、AIを使いこなして業務を大きく変革できている従業員はわずか8%にとどまるという課題認識のもと企画された。多くのAIが業務の文脈を読み取れず、アプリケーションを横断できず、実際の業務を実行できず、成果を証明できないという問題に対し、WalkMeは企業のAI活用を成功に導く不可欠なレイヤーとして、リアルタイムの文脈とアプリ横断の実行力を与え、AI投資を確かな成果に変える「AIアダプション」を実現するとの立場から、最新機能とユーザー企業のリアルな活用事例を届ける内容となっている。 \nキーノートは4会場同時開催（10:00～12:00）。WalkMe株式会社代表取締役の野田亮氏とWalkMe Ltd. Chief Revenue OfficerのScott Little氏による「WalkMe Vision Keynote」、SAPジャパン株式会社代表取締役社長の堀川嘉朗氏による「SAP Keynote」、株式会社荏原製作所執行役CIOの小和瀬浩之氏による「Customer Keynote」（全社72以上のシステムへDAPを展開した戦略を紹介、同氏は「日経クロステックが選ぶCIO/CDOオブ・ザ・イヤー2023」大賞受賞者）、WalkMe Ltd. Senior Vice President of Solution AdvisoryのRhonda Buehler氏らによる「WalkMe Product Keynote」が同時展開される。 \n事例セッションには、日清食品ホールディングス執行役員・CIOの成田敏博氏による「デジタルを武装せよ」（対話型AI「NISSIN AI-chat」の全社導入事例）、日本電気（NEC）CIOの中田俊彦氏による「DXからAX（AIトランスフォーメーション）へ」、農林中央金庫理事常務執行役員の半場雄二氏によるDX・AI戦略、旭化成執行役員の寺田秋夫氏・松山毅氏による全社デジタル投資最適化の取り組み、丸紅I-DIGIOホールディングス、株式会社リコー、株式会社ブルボン、ソフトバンク株式会社など、幅広い業種の企業によるWalkMe活用事例が紹介される。17:05からのスペシャルセッションでは、LINEヤフー株式会社前会長でAIソロプレナーの川邊健太郎氏が登壇し、「3兆円企業のトップと、1人ぼっちのAI企業。両極を経営してわかったAI時代の組織論」と題した講演を行う。18:00からはネットワーキングも実施される。 \nこのほか、合同会社デロイト トーマツの藤顕信氏による「最短8週間ERP導入」モデル、EYストラテジー・アンド・コンサルティングの高塚裕輝氏によるFit to Standard実装、ミニセッションではWalkMe Learning Arcのデモや東京システムハウス・株式会社ニーズウェル・JFEシステムズによる導入支援事例も紹介される。 \n対象者は、企業・組織の経営層および事業全体の成果に責任を持つ役員、情報システム部門・経営企画部門・DX/AI活用推進部門の責任者および担当者、事業部門の責任者・管理者・システム担当者。プラチナスポンサーにはSAPジャパン株式会社、ゴールドスポンサーには富士通、丸紅ITソリューションズ、デロイト トーマツが名を連ねる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：WalkMe on Tour Tokyo 2026\n主催：WalkMe株式会社\nテーマ：AIの可能性を、成果に変える\n開催日時：2026年9月10日（木）10:00～19:30（9:30受付開始）\n会場：TAKANAWA GATEWAY Convention Center\n参加費：無料（事前申込制）\n対象者：企業・組織の経営層、情報システム部門・経営企画部門・DX/AI活用推進部門の責任者・担当者、事業部門の責任者・管理者・システム担当者\nキーノート登壇者：野田亮氏（WalkMe代表取締役）、Scott Little氏（WalkMe Ltd. CRO）、堀川嘉朗氏（SAPジャパン代表取締役社長）、小和瀬浩之氏（荏原製作所執行役CIO）\n主な事例登壇企業：日清食品ホールディングス、日本電気（NEC）、農林中央金庫、旭化成、丸紅I-DIGIOホールディングス、株式会社リコー、株式会社ブルボン、ソフトバンク株式会社\nスペシャルセッション：川邊健太郎氏（LINEヤフー前会長／AIソロプレナー）\nプラチナスポンサー：SAPジャパン株式会社\nゴールドスポンサー：富士通、丸紅ITソリューションズ、デロイト トーマツ\n問い合わせ：WalkMe on Tour Tokyo事務局（walkme_tour26@bs-event.jp）\n公式サイト：https://www.bs-event.jp/walkme-tour-tokyo26/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/walkme-on-tour-tokyo-2026/
LOCATION:TAKANAWA GATEWAY Convention Center
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260911T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260911T000000
DTSTAMP:20260702T014552Z
CREATED:20260702T012245Z
LAST-MODIFIED:20260702T014552Z
UID:20223551-1789084800-1789084800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:Newton Risk Management and Cyber Security Forum 2026
DESCRIPTION:ニュートン・コンサルティング株式会社主催のフォーラム。金融庁やGoogleなど先進組織の生の声から、AI時代に企業を「勝ち続ける組織」へ変革するセキュリティ・リスクマネジメントの実践知を解説。前回好評を受け規模を拡大して開催。主催：ニュートン・コンサルティング株式会社。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/newton-risk-management-and-cyber-security-forum-2026/
LOCATION:虎ノ門ヒルズフォーラム
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260915T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260916T000000
DTSTAMP:20260907T121408Z
CREATED:20260907T100134Z
LAST-MODIFIED:20260907T121408Z
UID:20225426-1789430400-1789516800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:TECH+ データ×イノベーションEXPO 2026. Sep.
DESCRIPTION:マイナビTECH+が主催する、データ活用とイノベーションをテーマにしたオンラインカンファレンス。 \n<h2>TECH+ データ×イノベーションEXPO 2026. Sep.</h2> \n<p>企業のIT・DX担当者向けオンラインセミナー「TECH+ データ×イノベーションEXPO 2026. Sep. イノベーションの停滞要因を打破するデータの活かし方」が、2026年9月15日（火）・16日（水）の2日間、オンライン形式で開催される。主催は株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局。本イベントは商談型の展示会ではなく、オンライン配信によるビジネスセミナーである。参加費は無料、申込締切は2026年9月16日（水）13時まで。</p> \n<p>本セミナーの企画趣旨は、「データ活用」がもはや「取り組むべきこと」ではなく、企業が成果を生み出すための武器であるべきだという問題意識にある。データ基盤やBIの整備が進んでも、意思決定や現場アクションに接続できず「可視化はできたが使い切れない」「PoC止まりで本番運用に進まない」といった停滞が繰り返される現状を踏まえ、分析で終わらせず現場の行動と成果に結びつけるための具体像を描き、変わりたい・変えていきたい企業が次の一歩を踏み出す場として企画された。</p> \n<p>DAY1（9月15日）のテーマは「データ×意思決定」。多くの企業が直面している「データはあるのに成果につながらない」状況を、ツールや個別施策ではなく、組織・運用・部門連携といった構造課題として整理し、なぜ変われないのかを言語化することで改善に向けた共通認識をつくることを狙いとしている。株式会社SUBARU執行役員CIOの辻裕里氏による特別講演「小さな成功体験を組織の力に変える～SUBARUが実践するDX・AI時代の全社変革～」、村田製作所株式会社データ戦略推進部長の内海克也氏による特別講演「データとAIが組織を変える～村田製作所が挑む『知の循環』と意思決定力の向上～」などが予定されている。</p> \n<p>DAY2（9月16日）のテーマは「データ×顧客価値」。データやAIを単なる活用施策にとどめず、事業と意思決定を前に進める仕組みとして実装するための視点を共有し、マーケティング・営業・CSを横断して顧客価値（LTV）につながる運用へ落とし込むことを目指す内容となっている。元日本マイクロソフト業務執行役員で株式会社圓窓代表取締役の澤円氏による基調講演「イノベーションを起こすために必要な三つのこと」、カルビー株式会社リテールサイエンス部長の松永遼氏による特別講演「商品視点から顧客視点へ～カルビーが挑戦するデータ活用とリテールDX～」、東京大学生産技術研究所特任教授の三宅陽一郎氏による特別講演「フィジカルAI、空間AI、スマートシティ」などが予定されている。</p> \n<p>このほか、株式会社セールスフォース・ジャパンのプロダクトマーケティングマネージャー杉村麟太郎氏による「データドリブンを阻む構造的欠陥とは？」、セントリックソフトウェア株式会社によるセッションなど、企業提供のセッションも複数実施される。企業セッションの視聴とアンケート回答により自動エントリーされるキャンペーンも用意されており、抽選で150名にAmazonギフトカード2\,000円分が贈呈される。</p> \n<p>参加方法は、公式サイトの申込フォームより事前登録を行い、後日視聴用URLとログインID・パスワードが送付される仕組みとなっている。ゴールドスポンサーには株式会社セールスフォース・ジャパン、ブロンズスポンサーにはセントリックソフトウェア株式会社が名を連ねる。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>イベント名：TECH+ データ×イノベーションEXPO 2026. Sep. イノベーションの停滞要因を打破するデータの活かし方</li>\n<li>主催：株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局</li>\n<li>開催日程：2026年9月15日（火）～16日（水）</li>\n<li>開催場所：オンライン</li>\n<li>参加費：無料</li>\n<li>申込締切：2026年9月16日（水）13:00まで</li>\n<li>DAY1テーマ：データ×意思決定（辻裕里氏＝SUBARU執行役員CIO、内海克也氏＝村田製作所データ戦略推進部長が登壇）</li>\n<li>DAY2テーマ：データ×顧客価値（澤円氏＝株式会社圓窓代表取締役、松永遼氏＝カルビー株式会社リテールサイエンス部長、三宅陽一郎氏＝東京大学生産技術研究所特任教授が登壇）</li>\n<li>キャンペーン：企業セッション視聴＆アンケート回答で抽選150名にAmazonギフトカード2\,000円分</li>\n<li>ゴールドスポンサー：株式会社セールスフォース・ジャパン</li>\n<li>ブロンズスポンサー：セントリックソフトウェア株式会社</li>\n<li>問い合わせ：株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局（news-techplus-event@mynavi.jp）</li>\n<li>公式サイト：<a href=”https://news.mynavi.jp/techplus/lp/2026/enterprise/datainnovation2026_sep”>https://news.mynavi.jp/techplus/lp/2026/enterprise/datainnovation2026_sep</a></li>\n</ul>
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/tech-%e3%83%87%e3%83%bc%e3%82%bfx%e3%82%a4%e3%83%8e%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3expo-2026-sep/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260916T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260918T000000
DTSTAMP:20260828T082459Z
CREATED:20260611T152043Z
LAST-MODIFIED:20260828T082459Z
UID:20222345-1789516800-1789689600@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:センサエキスポジャパン2026
DESCRIPTION:各種センサ・センシングシステム・計測機器・データ処理・IoTデバイスなどの最新技術が集結する専門展示会。産業・環境・医療・自動車など幅広い分野の技術者・研究者が対象。主催：産経新聞社。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%b5%e3%82%a8%e3%82%ad%e3%82%b9%e3%83%9d%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%91%e3%83%b32026/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260916T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260918T000000
DTSTAMP:20260907T063705Z
CREATED:20260907T055542Z
LAST-MODIFIED:20260907T063705Z
UID:20225259-1789516800-1789689600@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第1回 バックオフィスAIエージェント EXPO【東京｜秋】
DESCRIPTION:バックオフィス業務を自動化・効率化するAIエージェント関連の製品・サービスが集まる専門展示会（初開催）。「総務・人事・経理Week【秋】」の構成展の一つ。 \nバックオフィス業務のプロセスそのものをAIで変革するサービスが一堂に集結する展示会「バックオフィスAIエージェントEXPO」が、2026年9月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan株式会社。総務・人事・経理などバックオフィス部門向けの展示会「総務・人事・経理Week」を構成する10の専門展示会の一つとして、2026年9月開催分より新規開催される展示会である。 \n出展対象製品は、AIエージェント、社内LLM・RAG、AI-OCR／文書処理・契約書AI、社内問い合わせAI、業務プロセス自動化、AI導入支援・コンサルティングなど、AIによるバックオフィス業務の自動化・高度化に直結する幅広い領域をカバーする。人事・経理・総務・法務などの管理部門が、労働力不足や度重なる法改正への対応を迫られる中、最新のAI製品を比較検討したり、先行企業の導入事例を学べるセミナーを通じて、実務へのAI実装を具体化できる場として位置づけられている。 \n来場対象は、総務、ファシリティマネジメント担当、防災担当、人事（労務・採用・人材開発）、DX推進、情報システム、法務、コンプライアンス担当、経営企画、経営幹部など、バックオフィス業務全般に携わる層が想定されている。同時開催の「総務・人事・経理Week」全体では、HR EXPO、福利厚生EXPO、健康経営EXPO、オフィス防災EXPO、ワークプレイス改革EXPO、総務サービスEXPO、会計・財務EXPO、法務・コンプライアンスEXPO（旧：法務・知財EXPO）、働き方改革EXPOと合わせた計10展が同時開催され、バックオフィス関連の幅広い製品・サービスを一度に比較検討できる構成となっている。 \n会期中は、業界第一人者を招いたセミナーのほか、テーマ別のバックオフィス交流会も予定されている。2026年8月4日には「東京2026年9月展」向けのテーマ別バックオフィス交流会の参加受付が開始されており、他社のバックオフィス担当者同士で業務の悩みや課題を共有し、課題解決のヒントや人脈づくりにつなげる場としても機能している。 \n来場には無料の事前登録が必要で、従来のような招待券持参方式ではなく、すべての来場者に事前登録が求められる。登録完了後、会期の約3週間前に「来場者バッジ」と「来場者バッジ引換用コード（QR）」がメールで届き、会場の「バッジ印刷カウンター」でコードを提示することで、その場でバッジを印刷できる仕組みとなっている。次長クラス以上のバックオフィス担当者向けには「エグゼクティブ来場者バッジ」も別途用意されている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分でアクセスできる。開催時間は10:00～18:00（最終日18日のみ17:00まで）。主催のRX Japan株式会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展示会総計437展）の国際見本市を定期開催している。 \n【関連リンク】\n・展示会概要（東京）：https://www.office-expo.jp/hub/ja-jp/about/ai.html\n・来場のご案内（東京）：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit.html\n・総務・人事・経理Week【東京】トップ：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp.html\n・総務・人事・経理Week ハブサイト：https://www.office-expo.jp/hub/ja-jp.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e7%ac%ac1%e5%9b%9e-%e3%83%90%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%aa%e3%83%95%e3%82%a3%e3%82%b9ai%e3%82%a8%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%b3%e3%83%88-expo%e3%80%90%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bd%9c%e7%a7%8b%e3%80%91/
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260923T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260923T000000
DTSTAMP:20260907T062920Z
CREATED:20260907T055542Z
LAST-MODIFIED:20260907T062920Z
UID:20225261-1790121600-1790121600@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:生成AIなんでも展示会 Vol.6
DESCRIPTION:生成AIを活用した業務効率化ツール・サービスが集まる展示会。過去に第5回までを開催しているシリーズイベント。 \n個人開発者が生成AIを活用したプロダクト・作品を持ち寄る「生成AIなんでも展示会 Vol.6」が、2026年9月23日（水・祝）12:30～18:00（予定）、東京都立産業貿易センター浜松町館にて開催される。運営は生成AIなんでも展示会運営チーム（運営法人：合同会社ハレ、代表社員：稲本雄太氏）。「日本中の『AIでつくってみた』が集まる、年2回のお祭り。」をコンセプトに掲げ、AI系個人開発イベントとしては日本最大級の規模を誇る展示会である。 \n本展の特徴は、企業のプロモーションではなく「個人の情熱」を軸にしている点にある。展示は開発者本人が対面でデモを行うスタイルで、AIキャラクター、音声AI、動画生成、AIイラスト、AIゲーム、ロボティクス、LLMアプリ、AI音楽、エージェント、ハードウェア、VR・ARなど、ジャンルは多岐にわたる。「世界一出展ハードルの低い展示会」を掲げており、企業系・ビジネス系のAIイベントが増える中、初心者や生成AIをまだ触ったことがない人でも気軽に楽しめる場を目指して企画された。技術系イベントとしては女性来場者の比率が高く、クリエイター層の来場も多いのが特徴で、子ども連れでの来場も可能とされている。 \nVol.6は会場を東京都立産業貿易センター浜松町館に移し、出展約300組・来場3\,000人規模と、シリーズ過去最大での開催が予定されている。出展者一覧は公式サイトで公開されており、一般出展（個人開発者向け）は出展無料で公式サイトから申込を受け付けている。企業出展・協賛については、公式サイト内の協賛案内ページで案内されている。 \n会場ルールとして、展示者が撮影を禁止しているブースを除き、撮影・録画・SNS投稿は自由とされている。ただし展示ブースのみを撮影対象とし、許可のある場合を除いて他の展示者や来場者の顔が映り込まないよう配慮することが求められている。 \n入場は無料。会場は東京都立産業貿易センター浜松町館（東京都港区海岸1-7-1）で、モノレール「浜松町」駅・JR「浜松町」駅・都営地下鉄「大門」駅から徒歩圏内、竹芝駅からもアクセス可能である。 \n【関連リンク】\n・公式サイト：https://www.genai-expo.com/\n・一般参加申込（TECH PLAY）：https://techplay.jp/event/987274\n・出展応募フォーム：https://forms.genai-expo.com/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e7%94%9f%e6%88%90ai%e3%81%aa%e3%82%93%e3%81%a7%e3%82%82%e5%b1%95%e7%a4%ba%e4%bc%9a-vol-6/
LOCATION:東京都立産業貿易センター浜松町館
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260929T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260930T000000
DTSTAMP:20260907T121122Z
CREATED:20260907T100134Z
LAST-MODIFIED:20260907T121122Z
UID:20225427-1790640000-1790726400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:未来をつくるテクノロジー展 日経クロステックNEXT 東京 2026
DESCRIPTION:日経BP主催。AIエージェント、フィジカルAI、AI駆動開発、量子コンピューター、量子通信、光電融合、サイバー対策など、IT・製造・建設分野の最新技術動向と課題解決のヒントを展示・セミナーで紹介。 \n未来をつくるテクノロジー展 日経クロステックNEXT 東京 2026\n「未来をつくるテクノロジー展 日経クロステックNEXT 東京 2026」が、2026年9月29日（火）・30日（水）の2日間、東京国際フォーラム ホールEにて開催される。主催は日経BP。本イベントは商談型の展示会というよりも、専門展示とセミナーを組み合わせた総合技術展で、AIリーダーズEXPO東京2026、DXソリューションEXPO東京2026、情報セキュリティーNEXT東京2026、製造業の将来技術EXPO東京2026、建設DX EXPO東京2026の5つの専門展から構成される。参加は完全事前登録制で、参加費は無料。 \nAIエージェントやフィジカルAI、AI駆動開発、量子コンピューター、量子通信、光電融合、サイバー対策など、テクノロジーがかつてないスピードで社会や産業の姿を変えようとしている中、こうした変化の本質を見極め、次の一手を考えるための場として企画された。日経クロステックの専門記者110人の取材知見を基にした展示とセミナーを通じて、注目技術の最新動向や先進企業の取り組みを紹介する構成となっている。 \n会場では「未来の技術を体感する」特別企画も多数用意されている。分解した人型ロボット（Unitree G1）や歴代iPhoneの実物展示、建設用3Dプリンターの活用事例紹介、800Vに高電圧化する電気自動車やAIサーバーと化す車載コンピューターを紹介する「HVDCパビリオン」、トップエンジニアによるライブコーディング実演、全国の大学・高専の学生が自作の土木模型を動かしてプレゼンを競うコンテストなど、体感型のコンテンツが充実している。 \n専門講演には、JFEスチール専務執行役員の西圭一郎氏と鈴廣蒲鉾本店業務改革部部長の稲山正憲氏によるIT Japan Award受賞企業のDX事例講演、三井化学常務執行役員の松江香織氏とSUBARU執行役員CIOの辻裕里氏による女性技術者のキャリア形成をテーマにした対談、理化学研究所計算科学研究センター長の松岡聡氏による次世代計算基盤とAI for Scienceに関する講演など、各分野の第一線で活躍する有識者・専門家が登壇する。 \n各専門展のテーマは、AIリーダーズEXPOが生成AI・LLM・AIエージェント・AI駆動開発など、DXソリューションEXPOがセールステック・ERP・人事管理システム・ハイブリッドワークツールなど、情報セキュリティーNEXTがサイバー攻撃対策・ゼロトラスト・ランサムウエア対策など、製造業の将来技術EXPOがフィジカルAI・デジタルツイン・ロボティクスなど、建設DX EXPOがBIM/CIM・建設ロボット・建設3Dプリンターなどで構成される。ダイヤモンドスポンサーにはソラコム、レノボ・エンタープライズ・ソリューションズが、プラチナスポンサーにはデル・テクノロジーズ、日本HPが名を連ねる。 \n来場にあたっては完全事前登録制が採られており、9月6日（日）までに登録した来場者には「入場バッジ」が事前郵送される。会場受付ではホルダーを受け取るだけでスムーズに入場できる仕組みとなっている。セミナー受講には展示会入場登録とは別に事前申込が必要。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：未来をつくるテクノロジー展 日経クロステックNEXT 東京 2026\n主催：日経BP\n会期：2026年9月29日（火）10:30～17:00（展示エリア11:00～17:00）／9月30日（水）10:00～17:00（展示エリア10:30～17:00）\n会場：東京国際フォーラム　ホールE\n参加費：無料（完全事前登録制）\n構成する専門展：AIリーダーズEXPO東京2026、DXソリューションEXPO東京2026、情報セキュリティーNEXT東京2026、製造業の将来技術EXPO東京2026、建設DX EXPO東京2026\n特別企画：歴代iPhone分解展示、建設用3Dプリンター事例紹介、HVDCパビリオン、AI駆動開発ライブコーディング実演、学生ドボク模型コンテスト、ヒューマノイド分解展示\n主な登壇者：西圭一郎氏（JFEスチール専務執行役員）、稲山正憲氏（鈴廣蒲鉾本店業務改革部部長）、松江香織氏（三井化学常務執行役員）、辻裕里氏（SUBARU執行役員CIO）、松岡聡氏（理化学研究所計算科学研究センター長）ほか\nダイヤモンドスポンサー：ソラコム、レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ\nプラチナスポンサー：デル・テクノロジーズ、日本HP\n協力媒体：日経クロステック、日経クロステックActive、日経コンピュータ、日経NETWORK、日経エレクトロニクス、日経ものづくり、日経Robotics、日経Automotive、日経アーキテクチュア、日経コンストラクションほか\n公式サイト：https://events.nikkeibp.co.jp/xtechnext/2026tky/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e6%9c%aa%e6%9d%a5%e3%82%92%e3%81%a4%e3%81%8f%e3%82%8b%e3%83%86%e3%82%af%e3%83%8e%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%83%bc%e5%b1%95-%e6%97%a5%e7%b5%8c%e3%82%af%e3%83%ad%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%83%e3%82%afnext/
LOCATION:東京国際フォーラム
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260930T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261001T000000
DTSTAMP:20260616T140401Z
CREATED:20260611T152005Z
LAST-MODIFIED:20260616T140401Z
UID:20222157-1790726400-1790812800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第3回[九州]半導体産業展
DESCRIPTION:九州地区で開催される半導体およびその関連産業に特化した専門展示会。半導体の設計、製造装置、材料、検査技術から工場設備、物流、人材育成まで幅広い分野が対象。TSMC熊本進出などで注目が高まる九州の半導体産業エコシステムの形成を促進。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e4%b9%9d%e5%b7%9e%e5%8d%8a%e5%b0%8e%e4%bd%93%e7%94%a3%e6%a5%ad%e5%b1%95-2026/
LOCATION:マリンメッセ福岡
CATEGORIES:IT・通信・電機
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/kyushu-handoutai.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260930T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261002T000000
DTSTAMP:20260904T213810Z
CREATED:20260611T152020Z
LAST-MODIFIED:20260904T213810Z
UID:20222240-1790726400-1790899200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:産業DX総合展
DESCRIPTION:製造業・物流・建設・インフラなど産業分野全般のDX推進を支援するソリューション・サービスが集結する専門展示会。主催：Bizcrew EXPO実行委員会。無料（事前登録制）。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e7%94%a3%e6%a5%addx%e7%b7%8f%e5%90%88%e5%b1%95/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/dx-expo.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260930T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261002T000000
DTSTAMP:20260907T060616Z
CREATED:20260907T055545Z
LAST-MODIFIED:20260907T060616Z
UID:20225267-1790726400-1790899200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第36回 FINETECH JAPAN -電子ディスプレイ産業展-
DESCRIPTION:有機EL・液晶などディスプレイ関連の材料・製造装置・部品が集まる専門展示会（第36回）。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e7%ac%ac36%e5%9b%9e-finetech-japan-%e9%9b%bb%e5%ad%90%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%b9%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%a4%e7%94%a3%e6%a5%ad%e5%b1%95/
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260930T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261002T000000
DTSTAMP:20260907T085721Z
CREATED:20260907T084759Z
LAST-MODIFIED:20260907T085721Z
UID:20225386-1790726400-1790899200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第36回 FINETECH JAPAN -電子ディスプレイ産業展-
DESCRIPTION:有機EL・液晶などディスプレイ関連の材料・製造装置・部品が集まる専門展示会（第36回）。「高機能素材Week」構成展の一つ。 \n第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－\n電子ディスプレイ（液晶、有機EL、量子ドット、マイクロLED）から、その製造装置、材料、加工技術までが一堂に出展する世界最大規模の専門展「第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社。1991年の初回開催以降、国内外からの専門家が集まる日本最大規模の商談展として歴史を重ねており、今回で36回目を迎える。日本のみならず、中国・韓国・台湾など世界中のパネルメーカーとの商談の場を提供している。 \n出展物は、液晶・有機EL・マイクロLEDなどの最新ディスプレイに関わる製造装置、部品・材料、検査装置、クリーン・静電対策機器、プリンテッドエレクトロニクス、MEMS技術など多岐にわたり、ウェアラブルデバイスやVRディスプレイなど用途が広がり続けるフラットパネルディスプレイ（FPD）産業を幅広くカバーする。毎年幕張メッセで開催され、東日本を中心に自動車、エレクトロニクス、医療機器、航空・宇宙、加工業者等各業界の研究・開発・製造担当者が来場し、出展社との間で活発な商談が行われている。 \n本展は上位イベント「高機能素材Week」を構成する展示会の一つで、同時開催展には第3回素材工場の脱炭素化展－Green Process Japan－、第1回高機能マテリアル展、第1回マテリアルDX展、第26回Photonix－光・レーザー技術展－、第2回リサイクルテックジャパン、第1回猛暑テック－猛暑対策テクノロジー展－、第1回［次世代］乾燥プロセス展－ドライテック－などが並ぶ。高機能素材Week全体は、機能性フィルム・プラスチック・セルロース・炭素繊維複合材・金属・セラミックスなどの最先端の素材技術に加え、材料の製造加工機械、検査測定分析機器など素材産業に関わるあらゆる技術が出展する世界最大規模の展示会として位置づけられている。 \n会期中には、開会式終了後に大テープカット登壇者（CTO）と出展社の経営層が参加するエグゼクティブ交流会も開催される。また、9月30日（水）・10月1日（木）の17:00～18:00には、一部の出展社ブースにて来場者向けにビール等の無料提供が行われ、出展ブースでの交流を楽しめる企画も用意されている。来場登録は9月4日（金）までであれば無料だが、9月5日（土）以降は来場登録料金5\,500円（税込）が必要となる。セミナーの聴講には別途申込が必要とされている。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置し、JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩約5分、JR総武線／京成線「幕張本郷」駅よりバス約17分でアクセスできる。主催のRX Japan合同会社は「商談目的のバイヤーを圧倒的に多く集める」「来場者数の水増しをせず正直に発表する」など独自の見本市運営方針を掲げ、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場で多数の国際見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n来場料：9月4日（金）までの事前登録は無料、9月5日（土）以降は登録料5\,500円（税込）\n上位イベント：高機能素材Week\n主な出展分野：液晶・有機EL・マイクロLEDディスプレイ、製造装置、部品・材料、検査装置、クリーン・静電対策機器、プリンテッドエレクトロニクス、MEMS技術\n同時開催展：素材工場の脱炭素化展（第3回）、高機能マテリアル展（第1回）、マテリアルDX展（第1回）、Photonix（第26回）、リサイクルテックジャパン（第2回）、猛暑テック（第1回）、［次世代］乾燥プロセス展（第1回）\n会期中企画：エグゼクティブ交流会（開会式後）、出展社ブースでの無料ビール提供（9/30・10/1の17:00～18:00、一部ブース限定）\nアクセス：JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩約5分、JR総武線／京成線「幕張本郷」駅よりバス約17分\n公式サイト：https://www.material-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit/ftj.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e7%ac%ac36%e5%9b%9e-finetech-japan-%e9%9b%bb%e5%ad%90%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%b9%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%a4%e7%94%a3%e6%a5%ad%e5%b1%95-2/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260930T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261002T000000
DTSTAMP:20260907T090305Z
CREATED:20260907T084759Z
LAST-MODIFIED:20260907T090305Z
UID:20225384-1790726400-1790899200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:産業DX総合展
DESCRIPTION:製造・物流・建設などの産業分野のDX推進を支援するソリューションが集まる専門展示会。 \n産業DX総合展 2026 夏 東京\n製造業、建設、建築、不動産、小売、飲食店、物流など産業のDX化を実現するサービス・ソリューションが一堂に集う総合展「産業DX総合展 2026 夏 東京」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東7・8ホールにて開催される。主催は産業DX総合展実行委員会（エバーリッジ株式会社内）。開催時間は各日10:00～17:00、参加方法は事前登録制（参加費無料）。本展は「小売・飲食店DX EXPO」「製造業DX EXPO」「建設・建築DX EXPO」「不動産DX EXPO」「物流DX EXPO」の5つの構成展から成る商談型展示会で、2026年夏が初開催となる。 \n本展では、DX化を検討する製造業、建設業、建築業、不動産、小売業・飲食店・店舗、物流などの担当者が、最新の製品やサービスを比較検討したり、豪華講師陣によるセミナーで最新トレンドを学べる場として企画されている。2025年8月25日には、2026年から東京・大阪の2回開催へと拡大することが発表されており、今回の東京開催はその第1弾となる。 \n本展の特徴は3点に整理されている。第一に、注目の出展製品を1社わずか5分の動画に凝縮し、業界の最先端ソリューションをまるごと比較検討できる点。「情報収集はしたいが、1社ずつ話を聞く時間はない」というビジネスパーソンの声に応える形で、効率的な情報収集を可能にしている。第二に、出展製品やサービス検索から事前にブース訪問予約ができる点で、当日は優先的な案内を受けながら効率的に会場を回ることができる。第三に、著名な有識者や業界トップ企業による特別講演が開催される点である。 \n来場にあたっては、事前登録後、マイページから「来場者バッジ（入場証）」を印刷して持参する方式が採られている。名刺の提出は不要で、当日会場での印刷も可能だが、混雑回避のため事前印刷が推奨されている。役職が部長クラス以上、または導入権限を持つ来場者にはVIP待遇があり、専用ラウンジも用意される。学生の来場については、起業・開業準備中の方や業界への就職を検討中の学生は来場可能とされている。会場内にはバリアフリー対応、無料のテレワークラウンジも用意されている。特別講演のオンライン配信・アーカイブ配信は実施されておらず、現地会場での聴講のみとなる。 \n会場の東京ビッグサイトへのアクセスは公式サイトのアクセスページで確認できる。会場案内図（小間図）は開催日の前週に公式サイトで公開予定。正規出展者以外による会場内での営業・宣伝活動は一切禁止されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：産業DX総合展 2026 夏 東京（初開催）\n主催：産業DX総合展実行委員会（エバーリッジ株式会社内）\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）　各日10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東7・8ホール\n参加方法：事前登録制（参加費無料）\n構成展：小売・飲食店DX EXPO、製造業DX EXPO、建設・建築DX EXPO、不動産DX EXPO、物流DX EXPO\n特徴：1社5分の動画による製品比較、事前ブース訪問予約、著名有識者・業界トップ企業による特別講演\n来場条件：来場者バッジの事前印刷推奨（名刺提出不要）、VIP待遇あり（部長クラス以上または導入権限保有者）\n会場設備：バリアフリー対応、無料テレワークラウンジ\n今後の展開：2026年より東京・大阪の年2回開催へ拡大\n問い合わせ：TEL 03-5715-6013（平日10:00～18:00）、industrial_dx-expo@bizcrew.jp\n公式サイト：https://www.bizcrew.jp/expo/industrial-dx-tokyo
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e7%94%a3%e6%a5%addx%e7%b7%8f%e5%90%88%e5%b1%95-2/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261002T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261002T000000
DTSTAMP:20260907T122732Z
CREATED:20260907T100132Z
LAST-MODIFIED:20260907T122732Z
UID:20225421-1790899200-1790899200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:TerraSkyDay 2026
DESCRIPTION:テラスカイが開催するIT総合イベント。AIや量子コンピュータをテーマに各分野のキーパーソンが登壇。設立20周年の節目に開催。 \nTerraSkyDay 2026\n株式会社テラスカイが主催するユーザーカンファレンス「TerraSkyDay 2026」が、2026年10月2日（金）10:00～18:15（9:00より受付・ブースエリアオープン）、ANAインターコンチネンタルホテル東京にて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、キーノート・ブレイクアウトセッション・展示ブースを組み合わせた技術カンファレンスである。参加費は無料、事前登録制。テラスカイの設立20周年という節目に開催される、まさに変革の起点となるイベントと位置づけられている。 \n今回のテーマは「さぁ、ともにAI・量子ワールドへ！」。AIがビジネスの前提となった今、求められているのは「その技術をいかに使いこなし、いかなる価値を創出するか」という具体的なアプローチであるとの認識のもと企画された。AIや量子コンピュータの最新動向とともに、新時代を切り拓く先駆者たちのリアルな声を届け、最新テクノロジーの可能性を体感し、最前線の事例に触れることで「価値創出」の最適解を見つけることを目指す内容となっている。 \nキーノート（Sステージ、10:00～12:00）には、株式会社テラスカイの佐藤秀哉氏、株式会社NTTデータの冨安寛氏、アセットマネジメントOne株式会社の長濱伸之氏、旭化成ホームズ株式会社の中村干城氏、内閣府の佐藤彰洋氏が登壇する。スペシャルセッション（17:15～18:15）では、「ドラゴンクエスト」シリーズのゲームデザイナーとして知られる堀井雄二氏とテラスカイの佐藤秀哉氏による異業種対談が実施され、AI時代に変わらない価値をどう生み出すか、ものづくりの本質と究極のUXを探る内容となっている。 \nブレイクアウトセッションはS・A・B・C・Dの5ステージ、20を超えるセッションで構成される。ユーザー登壇セッションには、株式会社KINTO、株式会社日本経済新聞社、株式会社MTG、株式会社かんぽ生命保険などが名を連ね、Salesforce定着化や生成AI企画の社内合意形成、RAG Ready戦略、データ活用によるブランド体験構築など、実践的な事例が紹介される。このほか「量子コンピュータ活用の最前線」（株式会社Quemix、日産自動車、クオンティニュアム）、AIエージェント・DevSecOps・ERP関連の技術セッションなど多彩なプログラムが組まれている。 \n会場にはブースゾーンも設けられ、スポンサー企業やテラスカイの製品・最新ソリューションが展示される。特別協賛にはクオンティニュアム株式会社、DIAMONDスポンサーには株式会社NTTデータ、セールスフォース・ジャパンが、GOLDスポンサーには株式会社オプロ、テラスカイ・テクノロジーズ、BeeX、ブリッジインターナショナルグループ、Flosum、弁護士ドットコムが名を連ねる。会場では「BLADE」（AI駆動開発モデル）、「mitoco Buddy」（MCP対応AIプラットフォーム）、「mitoco 会計」「mitoco X」といったテラスカイの自社サービスのデモも実施される。 \n来場者向けの特典企画も充実している。Keynote・Special Sessionの両方に参加した人を対象に、堀井雄二氏の直筆サイン入り著書が抽選で5名にプレゼントされる特別抽選企画のほか、早期来場特典として9:00～9:30来場者への朝食サービス、先着500名へのオリジナルグッズ、先着400名への15:00からのスペシャルドリンク、ブースゾーンでのスタンプラリー抽選（Keynote参加者は抽選回数1回追加）などが用意されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：TerraSkyDay 2026　さぁ、ともにAI・量子ワールドへ！\n主催：株式会社テラスカイ\n日時：2026年10月2日（金）10:00～18:15（9:00より受付・ブースエリアオープン）\n会場：ANAインターコンチネンタルホテル東京（東京都港区赤坂1-12-33）\n参加費：無料（事前登録制）\n主なプログラム：Keynote（Sステージ）、Special Session（堀井雄二氏×テラスカイ佐藤秀哉氏）、ブレイクアウトセッション（A～Dステージ、20以上）、展示ブース\n主な登壇者：佐藤秀哉氏（テラスカイ）、冨安寛氏（NTTデータ）、長濱伸之氏（アセットマネジメントOne）、中村干城氏（旭化成ホームズ）、佐藤彰洋氏（内閣府）、堀井雄二氏（ゲームデザイナー）\nユーザー登壇企業：株式会社KINTO、株式会社日本経済新聞社、株式会社MTG、株式会社かんぽ生命保険ほか\n特別協賛：クオンティニュアム株式会社\nDIAMONDスポンサー：株式会社NTTデータ、セールスフォース・ジャパン\nGOLDスポンサー：株式会社オプロ、テラスカイ・テクノロジーズ、BeeX、ブリッジインターナショナルグループ、Flosum、弁護士ドットコム\n来場者特典：早期来場者向け朝食サービス、先着500名オリジナルグッズ、先着400名スペシャルドリンク、堀井雄二氏サイン入り著書抽選（Keynote・Special Session両方参加者対象）\nアクセス：地下鉄銀座線・南北線「溜池山王」駅13番出口より徒歩1分\n公式サイト：https://www.terraskyday.com/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/terraskyday-2026/
LOCATION:ANAインターコンチネンタルホテル東京
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261005T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261007T000000
DTSTAMP:20260907T122302Z
CREATED:20260907T100133Z
LAST-MODIFIED:20260907T122302Z
UID:20225423-1791158400-1791331200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:生成AIサミット(GenAI/SUM＝ジェンエーアイサム) 2026
DESCRIPTION:日本経済新聞社が主催する生成AIサミット。「AIネイティブ社会への移行〜制度・産業・人の役割はどう再設計されるか」をテーマに、スタートアップピッチ等も実施。 \n<h2>生成AIサミット（GenAI/SUM＝ジェンエーアイサム）2026</h2> \n<p>「生成AIサミット（GenAI/SUM）2026」が、2026年10月5日（月）から7日（水）までの3日間、東京・九段下の九段会館テラス コンファレンス＆バンケットにて開催される。主催は日本経済新聞社。本イベントは商談型の展示会ではなく、シンポジウム・ワークショップ・ピッチイベントを組み合わせた総合カンファレンスで、2024年から日本経済新聞社が開催しているAI（人工知能）をテーマとしたイベントである。今回で3回目の開催となる。</p> \n<p>今回のテーマは「AIネイティブ社会への移行～制度・産業・人の役割はどう再設計されるか」。生成AIはもはや一部の先端技術ではなく、社会全体の前提条件になりつつあり、業務効率化や情報検索の枠を超え、企業経営、教育、行政、研究、医療など幅広い領域で人間の判断や知的活動そのものに深く入り込み始めているとの認識のもと企画された。2026年は「AIを使う社会」から「AIの存在を前提に制度や産業を組み直す社会」へと移行する転換点であるとの問題意識を軸に、Reimagining Institutions（制度の再設計）、Industry（産業）、The Human Role（人の役割）という3つの視点から多角的に議論する構成となっている。</p> \n<p>本イベントは、AIの活用に際しての諸課題を克服し、日本の産業の競争力を高めより良い社会を築くために、開発者・利用者がなすべきことを規制・ルールを含めて議論し、スタートアップを含むビジネス創造の機会を創出することを趣旨としている。国内労働力の減少などの課題が横たわる中、DX（デジタルトランスフォーメーション）の流れを推し進め、業種横断的に新規ビジネスの創造を図ることを目指す。扱うテーマはAIエージェント、マルチモーダルAI、基盤モデル、自律型AI、AGI（汎用人工知能）、AIガバナンス、ソブリンAI、AI安全性、フィジカルAI、AIロボティクスなど多岐にわたる。</p> \n<p>コンテンツは「シンポジウム」（国内外の専門家・企業リーダー・スタートアップ創業者・政策当局者による議論）、「ワークショップ」（小セミナー・パネルディスカッション・ラウンドテーブル形式での実践的な議論）、「インパクトピッチ」（社会課題解決型AIスタートアップのピッチコンテスト、最優秀賞「日経賞」は賞金100万円）、「ネットワーキング」（会場内の交流スペースおよび最終日のアフターパーティー）、「エキシビションブース」（AI関連の最新製品・サービス展示）の5本柱で構成される。新設コンテンツとして、官公庁・事業会社のキーパーソンが集う非公開ラウンドテーブル「GenAI/SUM Executive Round」も開催され、AIの社会実装に向けた政策・規制・業界標準などの実践的な合意形成を目指す。</p> \n<p>スピーカーは主な登壇者57名（GenAI/SUM Executive Round登壇者14名を含む）が公表されている。インパクトピッチのスタートアップ募集は既に締め切られており、審査員・読者投票を経て、10月7日に最終選考社によるファイナルピッチが実施される予定である。</p> \n<p>協賛にはStrategic Partnerとしてベイカレント・コンサルティング、Platinumにはセキュシャード、BCG、ディルバート、日本タタコンサルタンシーサービシズ、TKCが、Goldにはアスエネ、三井住友フィナンシャルグループ、野村ホールディングス、LSEG、MUFGが名を連ねる。Supportersには総務省、金融庁、デジタル庁といった政府機関も参加している。</p> \n<p>チケットは早割来場チケット（一般）8\,000円（税込、9月30日まで、定価2万円）、早割来場チケット（1DAY）3\,000円（税込、9月30日まで、定価7\,000円）、来場チケット（スタートアップ）4\,000円（税込、設立10年以内対象）、来場チケット（学生・学術・公務）は各定員30名・先着順で無料、アーカイブ視聴チケットも無料で用意されている。各セッションのアーカイブは10月16日午後から11月15日まで視聴可能。取材を希望するメディア関係者は事前登録と主催者の承認が必要とされている。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>イベント名：生成AIサミット（GenAI/SUM＝ジェンエーアイサム）2026</li>\n<li>テーマ：AIネイティブ社会への移行～制度・産業・人の役割はどう再設計されるか</li>\n<li>主催：日本経済新聞社</li>\n<li>開催日：2026年10月5日（月）～7日（水）</li>\n<li>会場：九段会館テラス　コンファレンス＆バンケット（〒102-0074　東京都千代田区九段南1丁目6-5）</li>\n<li>コンテンツ：シンポジウム、ワークショップ、インパクトピッチ、ライトニングピッチ、GenAI/SUM Executive Round（新設・非公開）、ネットワーキング、エキシビションブース</li>\n<li>参加費：早割来場チケット（一般）8\,000円（9/30まで、定価2万円）、早割来場チケット（1DAY）3\,000円（9/30まで、定価7\,000円）、スタートアップ4\,000円、学生・学術・公務は無料（各定員30名）</li>\n<li>インパクトピッチ最優秀賞：日経賞（賞金100万円）ほか企業賞</li>\n<li>登壇者：57名公表（GenAI/SUM Executive Round登壇者14名を含む）</li>\n<li>主なスポンサー：ベイカレント・コンサルティング（Strategic Partner）、セキュシャード、BCG、TKC（Platinum）、アスエネ、三井住友フィナンシャルグループ、MUFG（Gold）</li>\n<li>Supporters：総務省、金融庁、デジタル庁ほか</li>\n<li>アーカイブ視聴期間：2026年10月16日午後～11月15日</li>\n<li>アクセス：地下鉄「九段下」駅から徒歩1分</li>\n<li>公式サイト：<a href=”https://www.xsum.jp/gai/”>https://www.xsum.jp/gai/</a></li>\n</ul>
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e7%94%9f%e6%88%90ai%e3%82%b5%e3%83%9f%e3%83%83%e3%83%88genai-sum%ef%bc%9d%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%b3%e3%82%a8%e3%83%bc%e3%82%a2%e3%82%a4%e3%82%b5%e3%83%a0-2026/
LOCATION:九段会館
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261007T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261007T000000
DTSTAMP:20260710T082811Z
CREATED:20260709T132531Z
LAST-MODIFIED:20260710T082811Z
UID:20224057-1791331200-1791331200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:o9 Connect Japan 2026
DESCRIPTION:o9ソリューションズ・ジャパンが年次開催する対面型イベント。企業の経営層をはじめ、サプライチェーン、IT、DX、経営企画など様々な領域の専門家が集結し、サプライチェーン変革の経験とノウハウを共有する。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/o9-connect-japan-2026/
LOCATION:東京ポートシティ竹芝
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261009T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261009T000000
DTSTAMP:20260908T131505Z
CREATED:20260908T124336Z
LAST-MODIFIED:20260908T131505Z
UID:20225598-1791504000-1791504000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:Tokyo Summit 2026 Fall – App Publishers Community
DESCRIPTION:Tokyo Summit 2026 Fall – App Publishers Community\nアプリ内広告に取り組むアプリ事業者向けのコミュニティイベント「Tokyo Summit 2026 Fall – App Publishers Community」が、2026年10月9日（金）16:00より（15:30受付開始）、渋谷ヒカリエ26FのTikTok for Business Japanオフィスにて開催される。主催はAppHarbr（GeoEdge）。本イベントは商談型の展示会ではなく、セッション・ディスカッション・ネットワーキングを中心とした業界コミュニティイベントである。参加費は無料だが、事前申込・承認制となっている。 \n今回のテーマは「Sustainable Growth－持続可能な成長へ」。アプリ市場ではユーザー獲得コストの変化やプライバシー環境への対応、広告収益化手法の多様化など、事業者を取り巻く環境が大きく変化している一方、収益性だけを追求するのではなく、ユーザー体験を維持しながらどのように継続的な事業成長につなげていくかも、アプリ事業者にとって重要なテーマとなっているという問題意識のもと企画された。「Tokyo Summit－App Publishers Community」はこうした課題について、広告・マネタイズ・データ・ユーザー体験などさまざまな視点から知見を共有し、アプリ業界で働く人々がつながるコミュニティイベントとして位置づけられている。ゲーム・非ゲームを問わず、モバイル広告主、媒体社、アプリ開発者など、アプリビジネスに携わる人々を対象としている。 \n当日は、Pangle・TikTok for Business、DT（旧Digital Turbine）、Braze、AppHarbrなど、アプリビジネスを支える各社が登壇・参加する。AppHarbrからはSenior Sales Directorの田中亨氏が登壇し、「Mapping Japan Ad Quality 2026－日本のスマホ広告品質を可視化する」と題したセッションを行う。アプリ広告において収益性が重視される一方、ユーザーを誤認させる広告や、性的・刺激的な表現を含む不適切な広告など、広告品質をめぐる課題は複雑化・多様化している。本セッションでは、AppHarbrが検知した実際のデータをもとに、日本市場において実際にどのような広告品質上の問題が発生しているのかを可視化し、国内市場特有の傾向や実際の広告事例を紐解きながら、広告収益とユーザー体験を両立するためにこれからのアプリパブリッシャーに求められる広告品質管理について解説する。 \n主催のAppHarbrは、モバイルアプリ向けの広告品質管理ソリューションを提供する企業である。アプリ内に配信される広告をリアルタイムで検証し、悪質な広告やユーザーを誤認させる広告、不適切な広告などを検知・制御することで、アプリ事業者による広告収益化とユーザー体験の両立を支援している。近年、広告主・媒体社双方にとって「広告の質」が事業継続性を左右する要素として重視されるようになっており、本イベントはそうした業界の課題意識を反映したテーマ設定となっている。 \nセッション終了後の18:00からは、登壇者や参加者同士で交流できるネットワーキングの時間も予定されている。食事とドリンクを楽しみながら、他社のアプリ事業者や広告・マネタイズ領域のプレイヤーと情報交換できる場として設けられており、単なる知見共有の場にとどまらず、業界内での人脈形成の機会としても機能している。 \n参加申込はTokyo Summit 2026 Fallのイベントページから受け付けている。当日は参加承認メールと名刺の持参が必要とされ、イベントの対象と異なる場合や、1社から多数の申し込みがあった場合など、参加を断られる場合がある旨が案内されている。会場のTikTok for Business Japanオフィスは東京都渋谷区渋谷2-21-1渋谷ヒカリエ26Fに位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Tokyo Summit 2026 Fall – App Publishers Community\n主催：AppHarbr（GeoEdge）\nテーマ：Sustainable Growth－持続可能な成長へ\n開催日時：2026年10月9日（金）16:00～（15:30受付開始）\n会場：TikTok for Business Japan オフィス（東京都渋谷区渋谷2-21-1　渋谷ヒカリエ26F）\n参加費：無料（事前申込・承認制）\n対象：モバイル広告主、媒体社、アプリ開発者などアプリビジネスに携わる人（ゲーム・非ゲーム問わず）\n主な登壇企業：Pangle・TikTok for Business、DT（旧Digital Turbine）、Braze、AppHarbr\n主な登壇者：田中亨氏（AppHarbr Senior Sales Director）「Mapping Japan Ad Quality 2026－日本のスマホ広告品質を可視化する」\nプログラム構成：セッション・ディスカッション、ネットワーキング（18:00～、食事・ドリンクあり）\n参加条件：参加承認メールと名刺の持参が必要、対象外や1社多数応募の場合は参加を断られる場合あり\n公式サイト：https://jp.appharbr.com/events/tokyo-summit-26-fall/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/tokyo-summit-2026-fall-app-publishers-community/
LOCATION:渋谷ヒカリエ TikTok for Business Japan オフィス
CATEGORIES:IT・通信・電機
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/tikitok-event-main.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261014T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261014T000000
DTSTAMP:20260907T130348Z
CREATED:20260907T100125Z
LAST-MODIFIED:20260907T130348Z
UID:20225408-1791936000-1791936000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:AI INNOVATORS FORUM 2026
DESCRIPTION:エクサウィザーズ最大のカンファレンス。産官学のトップリーダーが登壇し、AI時代の企業経営、新規事業創出、組織変革、最先端技術の潮流を議論する。第2回。 \nAI Innovators Forum 2026\n株式会社エクサウィザーズ最大のカンファレンス「AI Innovators Forum 2026 ー覚悟と熱意ー」が、2026年10月14日（水）10:00～20:30（会場受付9:30～）、浜松町コンベンションホール5階にて開催される。現地会場とオンラインのハイブリッド開催で、参加費は無料（事前登録制）。本イベントは商談型の展示会ではなく、産官学の第一線に立つトップリーダーが一堂に会する講演中心のカンファレンスである。前回（昨年）実績は申し込み総数4\,775名、参加満足度90.6%。 \n技術革新が日常となったAI時代、企業の命運を分けるのはテクノロジーそのものではなく、不確実性が高い中で決断を下す経営者の「覚悟」と、変革を現場で成し遂げる実務者の「熱意」であるとの考え方がテーマの軸となっている。AI時代の企業経営、新規事業創出、組織変革、そして最先端技術の潮流を議論するとともに、日本を代表する企業がいかにAIを実装し成果へと結実させたのか、その実践知を3つの会場で解き明かす構成となっている。 \n登壇者は極めて豪華な顔ぶれとなっている。参議院議員でチームみらい党首・AIエンジニア・SF作家の安野貴博氏、株式会社三井住友フィナンシャルグループグループCEOの中島達氏、早稲田大学理工学術院教授の尾形哲也氏、『新規事業の実践論』著者で株式会社アルファドライブ代表取締役社長の麻生要一氏、『ストーリーとしての競争戦略』著者で一橋大学特任教授の楠木建氏、早稲田大学ビジネススクール教授でボストン コンサルティング グループ シニア・アドバイザーの杉田浩章氏らが名を連ねる。政界からは衆議院議員でロボット議員連盟会長の山際大志郎氏、衆議院議員の加藤勝信氏も登壇する。 \n基調セッション「AIが拓く新たな価値創出―投資倍増に込めた経営の覚悟―」（10:00～10:50）には、三井住友フィナンシャルグループグループCEOの中島達氏とエクサウィザーズ代表取締役社長の春田真氏が登壇し、同社が進めるAI投資の背景にある経営の意思決定と覚悟について語る。トップリーダーセッション「AI時代の経営変革―AIファーストカンパニーとは何か―」（13:00～14:30）では、杉田浩章氏に加え、株式会社ベネッセコーポレーション取締役副社長執行役員兼CPOの山口文洋氏、株式会社良品計画取締役上席執行役員の横濱潤氏が登壇し、AI時代に企業の何が変わり何を持ち続けるべきかを議論する。 \nこのほか、参議院議員の安野貴博氏とNTTドコモビジネス株式会社常務執行役員の本髙祥一氏による「AIを用いた社会課題解決を通じて幸せな社会を実現する」（16:00～16:40）、早稲田大学理工学術院教授の尾形哲也氏と衆議院議員の山際大志郎氏による「フィジカルAIは産業をどう塗り替えるのか」（17:30～18:10）なども予定されている。事例セッションでは、金融・エネルギー・鉄道・製造・小売など多様な業界の推進者が、AI活用の成功要因や乗り越えた苦闘を語る構成となっている。 \n参加にあたっては、本イベントの趣旨に照らし、同業企業や類似分野でサービスを提供する企業からの申し込みは、主催者の判断により参加を見送られる場合がある。現地会場は定員を超える申し込みがあった場合、抽選による案内となる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：AI Innovators Forum 2026　ー覚悟と熱意ー\n主催：株式会社エクサウィザーズ\n開催日時：2026年10月14日（水）10:00～20:30（会場受付9:30～）\n会場：浜松町コンベンションホール5階（〒105-0013　東京都港区浜松町2丁目3-1　日本生命浜松町クレアタワー5階）\n開催形式：現地会場／オンラインのハイブリッド\n参加費：無料（事前登録制、同業企業の参加は主催者判断でお断りの場合あり、現地会場は抽選制の場合あり）\n前回実績：申し込み総数4\,775名、参加満足度90.6%\n主な登壇者：安野貴博氏（参議院議員／チームみらい党首）、中島達氏（三井住友フィナンシャルグループグループCEO）、尾形哲也氏（早稲田大学理工学術院教授）、麻生要一氏（アルファドライブ代表取締役社長）、楠木建氏（一橋大学特任教授）、杉田浩章氏（早稲田大学ビジネススクール教授）、山口文洋氏（ベネッセコーポレーション取締役副社長）、横濱潤氏（良品計画取締役上席執行役員）\n主なセッション：AIが拓く新たな価値創出（三井住友FG）、AI時代の経営変革（ベネッセ・良品計画）、AIを用いた社会課題解決、フィジカルAIは産業をどう塗り替えるのか\n公式サイト：https://event-lp.exawizards.com/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/ai-innovators-forum-2026/
LOCATION:浜松町コンベンションホール
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261014T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261014T000000
DTSTAMP:20260907T122516Z
CREATED:20260907T100132Z
LAST-MODIFIED:20260907T122516Z
UID:20225422-1791936000-1791936000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:Sansan Innovation Summit 2026
DESCRIPTION:Sansan株式会社が主催するユーザーカンファレンス。基調講演、ユーザーセッション、特別講演、ラウンドテーブル、ネットワーキングなどで構成。今年で8回目。 \nSansan Innovation Summit 2026\nSansan株式会社が年に一度開催する大規模ユーザーカンファレンス「Sansan Innovation Summit 2026」が、2026年10月14日（水）13:00～20:00（12:00受付開始）、グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミールにて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、講演・ワークショップ・交流企画を組み合わせた大規模カンファレンスである。同社は自社サービスを活用してイノベーション創出に取り組むユーザーを「Voyagers（航海者）」と呼んでおり、多種多様な業界・業種から2\,000名を超えるVoyagers、世界で活躍する専門家・有識者が一堂に会する場として開催される。参加費は無料。 \n基調講演（Keynote）には、東京電力ホールディングス株式会社常務執行役 最高情報責任者（CIO）兼最高情報セキュリティ責任者（CISO）の関知道氏と、Sansan株式会社代表取締役社長／CEO／CPOの寺田親弘氏が登壇する。「Voyagers Sessions」では、Sansanが提供する働き方を変えるAX（AI Transformation）サービスを導入し活躍する総勢26名のVoyagersが登壇し、業務や組織を変革させた挑戦のプロセスをリアルなエピソードとともに紹介する。登壇企業には野村不動産、オリックス、アイフル、明電舎、第一実業、オプテージ、神戸製鋼所、三井住友カード、帝人フロンティア、DIC、医療法人徳洲会 湘南鎌倉総合病院など幅広い業種の企業が名を連ね、優れた取り組みには「Sansan Innovation Award 2026」も授与される。 \n「Special Sessions」には、早稲田大学大学院経営管理研究科教授の入山章栄氏、株式会社クレディセゾン取締役兼専務執行役員CDO兼CTOの小野和俊氏、東京大学先端科学技術研究センター教授の為末大氏が登壇する。ワークショップ形式の「Round Table」では、TORiX株式会社代表取締役の高橋浩一氏による「営業現場のAI活用、何から始めるべきか」（役職者向け）、EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社の永井康幸氏による「SSCを『集約して終わり』にしないために」（経理・財務管理職向け）、株式会社パーソル総合研究所主席研究員の小林祐児氏による「AIと共生して成果を出す経理パーソンを育てるために」（経理・財務管理職向け）が予定されている。「Product Sessions」では、Sansan事業部長の小川泰正氏、Bill One事業部長の大西勝也氏、Contract One事業部長の尾花政篤氏ら各事業責任者が、サービスの進化や展望について紹介する。 \n会場内のコンテンツも充実している。プロダクトブースではSansan・Bill One・Contract One・Sansan Data Intelligenceなどの最新機能を紹介するほか、コミュニティーブースではオンラインコミュニティー「Sansan User Forum」を案内する。講演終了直後には登壇者と直接話せる「Ask the Speaker」、事前登録不要で参加できる「ミニステージ」も設けられる。サービス契約企業のユーザー限定となる「Sansan User Garden」では、Voyagers同士が自由に交流できる場が用意され、Sansanオリジナルクラフトビールなども提供される。 \n参加にあたっては、Sansan株式会社の同業にあたる企業に所属する人の参加は遠慮するよう案内されている。会場のグランドプリンスホテル新高輪 国際館パミールは東京都港区高輪3-13-1に位置し、無料シャトルバスも利用可能である。過去の開催（2023年・2024年・2025年）のアーカイブサイトも公式サイトで公開されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Sansan Innovation Summit 2026\n主催：Sansan株式会社\n日時：2026年10月14日（水）13:00～20:00（12:00受付開始）\n会場：グランドプリンスホテル新高輪　国際館パミール（東京都港区高輪3-13-1）\n参加費：無料\n参加規模：2\,000名超のVoyagers（過去実績ベース）\n基調講演：関知道氏（東京電力ホールディングス常務執行役CIO兼CISO）、寺田親弘氏（Sansan株式会社代表取締役社長／CEO／CPO）\nSpecial Sessions：入山章栄氏（早稲田大学大学院教授）、小野和俊氏（クレディセゾン取締役兼専務執行役員CDO兼CTO）、為末大氏（東京大学先端科学技術研究センター教授）\nVoyagers Sessions：野村不動産、オリックス、アイフル、明電舎、第一実業、神戸製鋼所、三井住友カードなど26名が登壇（Sansan Innovation Award 2026授与）\n主なコンテンツ：プロダクトブース、コミュニティーブース、Ask the Speaker、ミニステージ、Sansan User Garden（契約ユーザー限定）\n参加条件：Sansan株式会社の同業企業に所属する人の参加は不可\n公式サイト：https://sic.sansan.com/sis/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/sansan-innovation-summit-2026/
LOCATION:グランドプリンスホテル新高輪
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261016T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261016T000000
DTSTAMP:20260907T125725Z
CREATED:20260907T100127Z
LAST-MODIFIED:20260907T125725Z
UID:20225410-1792108800-1792108800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:AI×開発組織Summit2026
DESCRIPTION:ファインディ株式会社が主催する、AI前提で開発組織を再設計するテーマのカンファレンス。 \nAI×開発組織Summit 2026\nAIネイティブ組織への移行を実践者同士が知見を持ち寄り加速させるカンファレンス「AI×開発組織Summit 2026」が、2026年10月16日（金）9:00～19:20、ベルサール汐留にて開催される。主催はファインディ株式会社（Findy）。本イベントは商談型の展示会ではなく、講演を中心としたビジネスカンファレンスで、オフライン開催のみ（オンライン配信の実施なし）。参加費は無料。 \n今回のコンセプトは「AI前提で、組織を再設計する」。2025年にソフトウェア開発におけるAI技術の浸透が目覚ましい発展を遂げ、多くの企業でコード生成・レビュー・テスト・設計補助などが日常レベルで活用され始めた一方、各社が直面しているのは「AI導入が浸透した」その先、”組織自体をどう再設計するか”というまだ誰も答えを持っていないテーマであるとの問題意識のもと企画された。テックリーダーであるCTO・VPoE・エンジニアリングマネージャー・AI推進責任者に向けて、AIネイティブ組織への再設計はもとより、AI投資の継続判断、成果の定量化、AI前提の開発プロセス標準化、目標・評価・育成の制度再設計、AIガバナンスに関する実践的な事例と知見が集まる場として企画された。 \n基調講演には、三菱電機株式会社執行役員DXイノベーションセンター長の朝日宣雄氏、株式会社みずほフィナンシャルグループ執行役常務グループCDTOの上ノ山信宏氏、株式会社ディー・エヌ・エーグループエグゼクティブの加茂雄亮氏、株式会社ZOZO執行役員兼CTOの瀬尾直利氏（そのっつ氏）、株式会社サイバーエージェント専務執行役員（技術担当）の長瀬慶重氏が登壇する。特別講演には、株式会社SmartHR代表取締役CEOの芹澤雅人氏とVP of Engineeringの齋藤諒一氏、株式会社星野リゾート情報システムグループの久本英司氏・藤井崇介氏、フリー株式会社取締役CAIOの横路隆氏が名を連ねる。さらなる基調講演・特別講演の登壇者情報は順次公開予定とされている。 \nスポンサー体制はPlatinum・Gold・Exhibitionの3階層で構成され、協賛企業は順次公開されている。協賛企業のサービスツールとしては、バルテス・ホールディングス株式会社のテスト自動化ツール「T-DASH」、Okta Japan株式会社のCIAMプラットフォーム、株式会社エーアイセキュリティラボのクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」、New Relic株式会社のAI搭載オブザーバビリティプラットフォームが紹介されている。協賛企業の求人紹介コーナーも設けられ、株式会社ディー・エヌ・エーやSky株式会社などがAIエンジニア等の採用情報を掲載している。 \n参加対象は、大手事業会社およびその関連子会社（戦略子会社含む）・数百名規模以上のスタートアップ/メガベンチャーにて、開発組織のマネジメントやAI活用を推進している人に限定されている。営業・勧誘・商談獲得等を主目的とした参加は遠慮するよう案内されており、カンファレンス趣旨に反すると主催者が判断した場合は参加を断られる場合がある。会場のベルサール汐留は東京都中央区銀座8-21-1住友不動産汐留浜離宮ビル2Fに位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：AI×開発組織Summit 2026\n主催：ファインディ株式会社（Findy）\nコンセプト：AI前提で、組織を再設計する\n開催日時：2026年10月16日（金）9:00～19:20\n会場：ベルサール汐留（〒104-0061　東京都中央区銀座8-21-1　住友不動産汐留浜離宮ビル2F）\n開催形式：オフラインのみ（オンライン配信なし）\n参加費：無料\n参加対象：大手事業会社・関連子会社、数百名規模以上のスタートアップ/メガベンチャーで開発組織のマネジメントやAI活用を推進する人（営業・勧誘目的の参加は不可）\n取り扱いテーマ：AIネイティブ組織への再設計、AI投資の判断軸、AI成果の定量化、AI前提の開発プロセス標準化、エンジニアの目標/評価/採用/育成、AIガバナンス・リスク管理\n基調講演：朝日宣雄氏（三菱電機執行役員）、上ノ山信宏氏（みずほフィナンシャルグループ執行役常務グループCDTO）、加茂雄亮氏（ディー・エヌ・エーグループエグゼクティブ）、瀬尾直利氏（ZOZO執行役員兼CTO）、長瀬慶重氏（サイバーエージェント専務執行役員）\n特別講演：芹澤雅人氏・齋藤諒一氏（SmartHR）、久本英司氏・藤井崇介氏（星野リゾート）、横路隆氏（フリー株式会社取締役CAIO）\nスポンサー階層：Platinum／Gold／Exhibition（協賛企業は順次公開）\n公式サイト：https://ai-dev-org-summit.findy-tools.io/2026
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/aix%e9%96%8b%e7%99%ba%e7%b5%84%e7%b9%94summit2026/
LOCATION:ベルサール汐留
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261016T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261016T000000
DTSTAMP:20260907T125249Z
CREATED:20260907T100128Z
LAST-MODIFIED:20260907T125249Z
UID:20225412-1792108800-1792108800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:Odoo AI Day Japan
DESCRIPTION:ERPソフトウェア「Odoo」を提供するOdoo主催のAI活用カンファレンス。営業・購買・会計・人事を跨ぐ業務自動化の事例やAI連携の最新活用像を紹介。同日午前にはパートナー募集説明会も開催。 \nOdoo AI Day Japan\n統合ERP「Odoo」を提供するOdoo社が主催する「Odoo AI Day Japan～『個人依存のAI』から脱却する経営戦略と全社定着の仕組み化～」が、2026年10月16日（金）13:30～17:30（受付13:00～）、ベルサール六本木グランドコンファレンスセンターRoom Cにて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、講演・パネルディスカッション・個別相談会・懇親会を組み合わせたビジネスフォーラムである。参加費は無料。 \n企画の背景には、「AIに何をさせるか」ではなく「AIが動くための業務基盤があるか」という問題意識がある。チャットAIを導入しても業務活用が「個人のスキル頼み」になり全社普及が進まないという多くの企業が抱える課題は、AIの「使い方」という手段にとらわれ、業務プロセスという「仕組み」に組み込めていないことに理由があるとの立場から企画された。生成AIは今、「対話（Chatbot）」から「自ら判断して業務を実行する（Agentic AI）」時代へと移行しつつあり、その成果を最大化させる鍵は高度なプロンプトテクニックではなく、社内の業務データが単一の基盤に統合され、AIが迷わず判断・実行できる「デジタル業務基盤（統合型ERP）」の存在にあるという考え方が本フォーラムの軸となっている。 \n公式データによれば、日本企業でAIを全社活用している企業は15.7%にとどまり、約8割の企業が「一部の社員が個人で使っているだけ」または「使いこなせず放置されている」状態にあるという（総務省「令和6年版情報通信白書」、IPA「DX白書」等を出典）。また、AI活用が進まない要因として社員ごとのIT・AIスキルのばらつき（58.2%）や、業務効果を実感できている企業が2割未満にとどまる現状が指摘されている。 \nプログラムは、Odooパートナーマネージャーの大山雄也氏による開会挨拶（13:30～13:40）から始まり、セッション1「基調講演」（調整中）、Odooビジネスアドバイザーの浅尾智裕氏によるセッション2「なぜ、AI時代の業務基盤は『Odoo』なのか？」（14:10～14:50、PythonネイティブかつオープンソースというOdoo独自の強みや、Claudeコードでの経営指標レポート作成デモを紹介）と続く。セッション3ではOdoo公式パートナーとOdooによるパネルディスカッション（15:00～15:45）、セッション4では自社の業務フロー診断やOdoo活用に関する個別相談会（15:45～16:30）が実施される。閉会式（16:30～16:45）では次世代バージョン「Odoo 20」に向けた最新のAIロードマップと新機能が初公開される予定。プログラム終了後の16:45～17:30には、ドリンクや軽食を交えた懇親会・ネットワーキングも予定されている。 \n対象者は、ChatGPT等の個別導入から脱却し全社的なAI活用とガバナンスを両立させたい経営層・C-level、基幹システム（ERP）の刷新に伴い販売・在庫・会計などの業務プロセスへAIを標準組み込みしたいDX推進・情シス責任者、「統合型ERP×AIエージェント」の最新トレンドを知りたいDXコンサルタント・SIer・ITベンダーなど幅広く設定されている。なお、同日午前にはOdoo導入支援に興味があるIT企業向けの「パートナー募集説明会」も別途開催される。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Odoo AI Day Japan～「個人依存のAI」から脱却する経営戦略と全社定着の仕組み化～\n主催：Odoo\n開催日時：2026年10月16日（金）13:30～17:30（受付13:00～）\n会場：ベルサール六本木グランドコンファレンスセンター Room C（〒106-6209　東京都港区六本木3-2-1　住友不動産六本木グランドタワー9F）\n参加費：無料\nテーマ：AI時代の業務基盤（統合型ERP）構築と全社定着\n主なプログラム：開会挨拶、基調講演、セッション「なぜAI時代の業務基盤はOdooなのか」、パネルディスカッション、個別相談会、閉会式（Odoo 20のAIロードマップ初公開）、懇親会\n主な登壇者：大山雄也氏（Odooパートナーマネージャー）、浅尾智裕氏（Odooビジネスアドバイザー）\n対象者：経営層・C-level、DX推進・情シス責任者、DXコンサルタント・SIer・ITベンダー\n関連プログラム：同日午前開催のパートナー募集説明会（IT企業向け）\n問い合わせ：hkevents@odoo.com\n公式サイト：https://www.odoo.com/ja_JP/event/tokyo-odoo-ai-day-202610-12349/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/odoo-ai-day-japan/
LOCATION:ベルサール六本木グランドコンファレンスセンター
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261021T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261023T000000
DTSTAMP:20260611T124829Z
CREATED:20260608T061950Z
LAST-MODIFIED:20260611T124829Z
UID:20221532-1792540800-1792713600@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:Japan IT Week 秋 2026（幕張メッセ）
DESCRIPTION:「Japan IT Week」「Japan DX Week」「営業・デジタルマーケティングWeek」「EC・店舗Week」で構成される日本最大のIT・DX関連総合展示会。東京・大阪・名古屋で年4回開催されるシリーズの秋展。主催はRX Japan合同会社。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/japan-it-week-%e7%a7%8b-2026%ef%bc%88%e5%b9%95%e5%bc%b5%e3%83%a1%e3%83%83%e3%82%bb%ef%bc%89/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/JapanITWEEK2026-2.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261021T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261023T000000
DTSTAMP:20260628T002931Z
CREATED:20260611T152015Z
LAST-MODIFIED:20260628T002931Z
UID:20222211-1792540800-1792713600@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:IT・DX・AI総合展　Japan IT Week 幕張（秋）/ Japan DX Week / 営業・デジタルマーケティング Week / EC・店舗 Week
DESCRIPTION:日本最大のIT・DXに関する総合展示会（幕張メッセ秋季開催）。「Japan IT Week」「Japan DX Week」「営業・デジタルマーケティングWeek」「EC・店舗Week」の4展を同時開催。出展社数780社・来場者30\,000名規模（予定）。主催：RX Japan合同会社。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/it-dx-ai-sogoten-japan-it-week/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/it-dx-ai-sogoten2026.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261021T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261023T000000
DTSTAMP:20260703T060414Z
CREATED:20260703T041213Z
LAST-MODIFIED:20260703T060414Z
UID:20223667-1792540800-1792713600@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:Security Days Fall 2026
DESCRIPTION:2013年より続く春秋開催のサイバーセキュリティ特化型展示会・セミナー。2026年秋は札幌・大阪・福岡・東京・名古屋の5地域で開催。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/security-days-fall-2026/
LOCATION:TAKANAWA GATEWAY Convention Center
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261021T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261023T000000
DTSTAMP:20260706T225541Z
CREATED:20260706T224904Z
LAST-MODIFIED:20260706T225541Z
UID:20223855-1792540800-1792713600@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:Security Days Fall 2026 Tokyo（セキュリティデイズ2026秋 東京）
DESCRIPTION:株式会社ナノオプト・メディア主催のサイバーセキュリティ専門展示会・セミナー「Security Days Fall 2026」東京会場。標的型攻撃・ランサムウェア・クラウドセキュリティ等の最新動向と対策を共有。展示来場登録は無料。セミナー登録開始は7月予定。2026年10月21日〜23日の3日間開催。会場：TAKANAWA GATEWAY Convention Center（B2F&B1F）。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/security-days-fall-2026-tokyo%ef%bc%88%e3%82%bb%e3%82%ad%e3%83%a5%e3%83%aa%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%87%e3%82%a4%e3%82%ba2026%e7%a7%8b-%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bc%89/
LOCATION:TAKANAWA GATEWAY Convention Center
CATEGORIES:IT・通信・電機
ORGANIZER;CN="%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%8A%E3%83%8E%E3%82%AA%E3%83%97%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2":MAILTO:sales-info@f2ff.jp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261022T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261023T000000
DTSTAMP:20260807T133021Z
CREATED:20260611T152020Z
LAST-MODIFIED:20260807T133021Z
UID:20222238-1792627200-1792713600@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:IT・情シスDXPO 福岡 2026
DESCRIPTION:システム開発・アプリ開発、ITインフラ・セキュリティ、IT人材育成などをテーマにした情報システム担当者向け専門展示会（福岡版）。主催：DXPO実行委員会。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/it%e3%83%bb%e6%83%85%e3%82%b7%e3%82%b9dxpo-%e7%a6%8f%e5%b2%a1-2026/
LOCATION:マリンメッセ福岡
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261027T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261028T000000
DTSTAMP:20260907T124851Z
CREATED:20260907T100129Z
LAST-MODIFIED:20260907T124851Z
UID:20225413-1793059200-1793145600@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:KDDI SUMMIT 2026
DESCRIPTION:「一人ひとりを輝かせるAIの可能性を、現実へ。」をテーマに、AI前提社会における「AI労働力」「AI生活力」の社会実装事例を紹介するKDDIグループ最大級のビジネスイベント（第4回）。 \nKDDI SUMMIT 2026\nKDDIグループ最大級のビジネスイベント「KDDI SUMMIT 2026」が、2026年10月27日（火）から28日（水）までの2日間、TAKANAWA GATEWAY Convention Centerにて開催される。主催はKDDI株式会社。本イベントは商談型の展示会というよりも、講演・ワークショップ・展示を組み合わせた総合カンファレンスで、会場参加とオンライン配信のハイブリッド形式で実施される。参加費は無料（事前登録制）。展示エリアのみの参加も可能である。 \n今回のコンセプトは「一人ひとりを輝かせる AIの可能性を、現実へ。」。AIによって生活が大きく変わる中、企業や社会のあり方そのものが進化していく一方で、AIに対する安全性や信頼性、データ活用のあり方など新たな課題も顕在化しているとの認識のもと開催される。「つなぐ」ことを使命とするKDDIが、AI前提社会における新たな価値創出への挑戦を発信し、社会で実装するAIの最前線を体感し、その可能性と課題に向き合う場、人や企業、地域が出会い共創を生み出す場として位置づけられている。 \n初日（10月27日）のオープニング基調講演では、KDDI株式会社代表取締役社長CEOの松田浩路氏と、ユニバーサル ミュージック合同会社社長兼最高経営責任者（CEO）の藤倉尚氏が登壇し、「一人ひとりを輝かせる AIの可能性を、現実へ」と題してAIがもたらす可能性と、その先にある人間らしさが発揮できる未来社会について語り合う。このほか、KDDI取締役執行役員パーソナルコア事業本部長の佐々木正見氏による「KDDIが描く”AI生活力”」、マネックスグループ会長の松本大氏らによる「トークン化が拓く次世代金融の未来」（2026年5月のコインチェックグループへの出資を踏まえた講演）、株式会社博報堂DYホールディングス執行役員Chief AI Officerの森正弥氏やdentsu Japanチーフ・AI・オフィサーの並河進氏を交えた「AIエージェントとカスタマーデジタルツインが創る、新しい顧客体験」なども予定されている。 \n2日目（10月28日）は、KDDI取締役執行役員常務ビジネスコア事業本部長の細井浩昭氏による「AI前提社会におけるKDDI BUSINESS戦略」からスタート。株式会社ラック取締役上席執行役員CTOの倉持浩明氏による「フロンティアAI時代のサイバーセキュリティ最前線」、株式会社ELYZA代表取締役CEOの曽根岡侑也氏らによる「フィジカルAI領域におけるKDDIグループの事業戦略」など、セキュリティやフィジカルAIをテーマにした講演が展開される。両日ともサブステージでは地域共創、リテールメディア、人財戦略などをテーマにしたセッションも実施され、17:10からはKDDIの投資先スタートアップ4社（MODE、Idein、JIJ、RevComm）によるピッチも予定されている。 \nワークショップは事前予約制で、SalesforceのAIエージェント（Agentforce）×SMS/RCS構築、AIエージェント活用の実践、AI駆動サービス開発体感、「AI×カメラ」プロダクト創出など、実践的なハンズオン形式のプログラムが4種類用意されている。展示エリアは「社会を支える通信・AI基盤」「生活と仕事を変えるAI」「つながるモビリティ」「人と働くロボティクス」「未来の豊かな暮らし」「AI社会の安全安心」の6テーマで構成される。 \n参加にあたっては、KDDIと取引がない企業からの参加も歓迎されており、1社から複数名での参加も可能（1名ずつ申込が必要）。会場受付は両日とも9:30開始で、来場時には名刺とマイページ内のQRコードの持参が必要となる。後日、講演のアーカイブ動画も配信される予定である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：KDDI SUMMIT 2026\n主催：KDDI株式会社\n開催日時：2026年10月27日（火）～28日（水）　両日9:30会場オープン\n会場：TAKANAWA GATEWAY Convention Center（〒108-0074　東京都港区高輪2-21-2　THE LINKPILLAR 1 SOUTH　地下1階・地下2階）＋オンライン配信のハイブリッド\n参加費：無料（事前登録制、展示エリアのみの参加も可）\nコンセプト：一人ひとりを輝かせる AIの可能性を、現実へ。\n初日オープニング基調講演：松田浩路氏（KDDI代表取締役社長CEO）、藤倉尚氏（ユニバーサル ミュージック合同会社社長兼CEO）\n主な講演：森正弥氏（博報堂DYホールディングス執行役員Chief AI Officer）、松本大氏（マネックスグループ会長）、倉持浩明氏（株式会社ラック取締役上席執行役員CTO）、曽根岡侑也氏（株式会社ELYZA代表取締役CEO）\nスタートアップピッチ登壇企業：MODE\, Inc.、Idein株式会社、株式会社JIJ、株式会社RevComm\nワークショップ：SalesforceのAIエージェント×SMS/RCS構築、AIエージェント活用実践、AI駆動サービス開発体感、「AI×カメラ」プロダクト創出（各事前予約制）\n展示エリアテーマ：社会を支える通信・AI基盤、生活と仕事を変えるAI、つながるモビリティ、人と働くロボティクス、未来の豊かな暮らし、AI社会の安全安心\n参加条件：KDDIと取引のない企業も参加可、1社複数名参加可（個別申込制）\n問い合わせ：event@kddi-forum.com（対応時間：10:00～18:00、土日祝日除く）\n公式サイト：https://www.kddi.com/summit/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/kddi-summit-2026/
LOCATION:TAKANAWA GATEWAY Convention Center
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261104T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261106T000000
DTSTAMP:20260628T081304Z
CREATED:20260611T152022Z
LAST-MODIFIED:20260628T081304Z
UID:20222247-1793750400-1793923200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:DX 総合EXPO 幕張（冬）
DESCRIPTION:業務効率化・働き方改革・経営基盤強化を実現するためのDXソリューションが一堂に集う日本最大級のDX総合展（幕張メッセ冬季開催）。主催：Bizcrew EXPO実行委員会。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/dx-%e7%b7%8f%e5%90%88expo-%e5%b9%95%e5%bc%b5%ef%bc%88%e5%86%ac%ef%bc%89/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
END:VCALENDAR