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SUMMARY:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
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SUMMARY:NexTech Week（ネクステックウィーク）AI・人工知能Week NEO 2026
DESCRIPTION:人、企業、世界の「未来」を変革するソリューションが一堂に会する展示会「NexTech Week」（東京国際フォーラム）。「AI・人工知能EXPO」「ブロックチェーンEXPO」「量子コンピュータEXPO」「メタバースEXPO」「NFT/Web3 EXPO」などの専門展で構成。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:第1回 AIエージェントDXPO東京'26【夏】
DESCRIPTION:バックオフィス領域（総務・人事・経理等）向けのAIエージェント活用をテーマにした専門展示会。DXPO東京’26【夏】の前半（管理部門トラック）として開催。
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SUMMARY:第2回 IT・情シスDXPO東京'26【夏】
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SUMMARY:Developers Summit 2026 KANSAI
DESCRIPTION:株式会社翔泳社主催のソフトウェア開発者向けカンファレンス「Developers Summit（デブサミ）」関西版。関西のエンジニアが最新開発技術・DevOps・アーキテクチャ・AI活用などのナレッジを共有する。参加無料（事前登録制）。
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SUMMARY:日本AI立国会議「JAPAN & AI SUMMIT 2026」
DESCRIPTION:AIトランスフォーメーションを推進するFLUX株式会社が主催。各界を代表するオピニオンリーダーが「AI時代の変革と戦略」を多角的に議論するカンファレンス。6月29日よりセッション申し込み開始。主催：株式会社FLUX。
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SUMMARY:AI博覧会 Summer 2026
DESCRIPTION:国内最大級のAIポータルメディア「AIsmiley」を運営する株式会社アイスマイリー主催のAI博覧会 Summer 2026。最新AIソリューションのデモンストレーション、展示、カンファレンス講演を実施。入場無料。春版（4/7-8東京国際フォーラム）来場者12\,154名（2026年実績）。主催：株式会社アイスマイリー。
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SUMMARY:DXシステム開発EXPO 2026
DESCRIPTION:企業のDX推進を支えるシステム開発関連のソリューションが集まる専門展示会。システム開発の内製化・DX推進をテーマにした専門展示会「DXシステム開発 Expo 2026」が、2026年9月3日（木）・4日（金）の2日間、東京都立産業貿易センター浜松町館4Fにて開催される。主催はInterop Tokyoなど情報通信分野のイベントを手がける株式会社ナノオプト・メディア。展示は10:00～18:00、講演は10:00～17:50で実施される。参加費は展示会・講演ともに無料（事前登録制）。 \n企画の背景には、ノーコードツールやAIエージェントなどの普及に後押しされ、システム開発が外部委託中心から内製、あるいはアウトソースとの最適な使い分けへとシフトする動きが加速しているという業界動向がある。内製化は、外部委託によって負担となっていたコストの削減や業務改善スピードの向上が期待でき、特に製造業においてはスマートファクトリー化や品質管理DXを進めるための経営戦略として位置づけられ、持続的な推進へと移行していく流れにあるという。 \n本展では、基幹システムやサプライチェーンを支える「情報基盤」、製造現場のデジタル化を担う「現場」、そしてデータ活用による予測・自動化を実現する「AI」の3領域を軸に、バリューチェーン全体を横断したDXの実装を提示する構成となっている。展示およびセミナーを通じて、内製化支援、AI・IoT、データ活用、モダナイゼーションなどの最新ソリューションと実務知見が集結するほか、アカデミーパビリオンやAI体験ゾーン、ビアパーティーといった企画も多数用意され、「現場で使えるDX」の体感と新たなビジネスマッチングの創出を目指している。 \n同会場・同日程では「ものづくりDX Expo 2026」「AI Innovation Tokyo 2026」も同時開催され、3イベントが一体となって展開される。18時からはビアパーティも開催され、来場者と出展社が気軽に交流できる場も用意されている。過去の関連イベント（2025年開催分）では、2日間で100枚以上の名刺交換、4〜5社の商談化を実現した出展社の声や、リード総数70〜115件・数件の有望案件創出といった実績が報告されている。ブース環境についても「通路が広く圧迫感なく、多くの人と話せた」といった評価が寄せられている。 \n登壇者には、株式会社東芝スマートマニュファクチャリング事業部の技師長や、独立行政法人情報処理推進機構（IPA）デジタル＆AIシステムズ・デザインセンターのグループリーダーなど、業界の第一線で活躍する専門家が名を連ねる見込みである。 \n会場の東京都立産業貿易センター浜松町館は東京都港区海岸1-7-1に位置し、JR「浜松町」駅（北口）から徒歩約5分でアクセスできる。問い合わせはメール（t-events-info@f2ff.jp）で受け付けている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：DXシステム開発 Expo 2026\n主催：株式会社ナノオプト・メディア\n開催日：2026年9月3日（木）・4日（金）　展示10:00～18:00／講演10:00～17:50\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館4F（東京都港区海岸1-7-1）\n参加費：無料（事前登録制）\nテーマ：情報基盤／現場／AIの3領域を軸にしたバリューチェーン横断型DX実装\n主な企画：展示、セミナー、アカデミーパビリオン、AI体験ゾーン、ビアパーティー（18時～）\n同時開催：ものづくりDX Expo 2026、AI Innovation Tokyo 2026（4F）、AI Commerce Expo 2026・SNS運用戦略Expo 2026（5F）\n主な登壇者：株式会社東芝スマートマニュファクチャリング事業部技師長、独立行政法人情報処理推進機構（IPA）デジタル＆AIシステムズ・デザインセンター グループリーダーほか\n問い合わせ：t-events-info@f2ff.jp\n公式サイト：https://f2ff.jp/event/dx-ai
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SUMMARY:NEXT On Tour Tokyo
DESCRIPTION:ニュータニックス・ジャパン合同会社が開催する、エンタープライズAI・ハイブリッド／マルチクラウドをテーマにしたIT分野の専門家・開発者・テクノロジーリーダー向けイベント。「Run Anything Anywhere. ～AIとデータを、あらゆる場所で～」がテーマ。 \n.NEXT On Tour Tokyo 2026\nNutanix Japan年次イベント「.NEXT On Tour Tokyo 2026」が、2026年9月8日（火）、TAKANAWA GATEWAY Convention Centerにて開催される。主催はニュータニックス・ジャパン合同会社。エンタープライズAI、ハイブリッド・マルチクラウド、クラウドネイティブなどITイノベーションの融合をテーマにした技術カンファレンスで、シカゴで開催されたNutanix最大の年次カンファレンスの内容を、日本のリーダーやエンジニア向けに最適化して届けるイベントである。参加費は無料（事前登録制）。なお、本記事執筆時点で事前登録の受付は既に終了している。 \n今回のテーマは「One Platform. One Experience. Run Anywhere.」。あらゆる場所でアプリケーションを稼働させ、AIの力を最大限に引き出し、膨大なデータをシームレスに管理することが求められる中、かつてないほど複雑化するIT環境においてビジネスの成長を支えるために真に求められているのは「一貫性」であるとの考え方を軸に構成されている。エンタープライズAIにおける最新のイノベーションから、ハイブリッド・マルチクラウド戦略、モダンアプリケーションの実装まで、インフラの枠を超えて進化を続けるITの未来を体感できる内容となっている。 \nプログラムは多彩な企画で構成される。当日受付制のハンズオンラボでは、「Nutanix Cloud Platform（NCP）Prism基礎編」（初級）、「Nutanix Kubernetes Platform（NKP）コンテナ・モダンアプリ管理」（中級）、「Nutanix Enterprise AI（NAI）プライベートAI基盤構築」（中級）の3種類のシナリオが用意される。ソリューション展示エリアでは、スポンサー企業とNutanixが最新製品・テクノロジーを活用したソリューションや導入事例を紹介するほか、Nutanixブースエリアでは実際の操作感を試せる「Solution Demo」体験コーナーも設けられる。 \nこのほか、スポンサー企業のソリューション・サービスを紹介する「シアターセッション」、顧客の取り組み事例やスポンサー企業・Nutanixによる「ブレイクアウトセッション」、Nutanixサポートチームによる「ライブデモセッション」なども予定されている。イベントの最後には、ソリューション展示エリアで軽食・飲み物が提供されるネットワーキングパーティが開催され、.NEXT2027 Las Vegasへの招待など豪華景品が当たる抽選会も実施される。来場者向けの特典として、NutanixオリジナルTシャツ（数量限定）や、認定資格試験（NCA、All NCPs対象）が無償になるバウチャーのプレゼントも用意されている。 \nスポンサー体制は非常に充実しており、プラチナスポンサーにはアマゾン ウェブ サービス ジャパン、NEC、シスコシステムズ、日本ヒューレット・パッカード、富士通が名を連ねる。ゴールドスポンサーには伊藤忠テクノソリューションズ、Google Cloud、デル・テクノロジーズ、日本AMD、ネットワンシステムズなどが参加し、このほかシルバー・ブロンズ・AI・ディストリビューター・サービスプロバイダー各カテゴリにも多数の企業が協賛する。 \n参加対象は、自社のIT部門に携わるユーザー企業の担当者、Nutanixパートナー企業の担当者、顧客へのITソリューション提案を行う立場の人。会場のTAKANAWA GATEWAY Convention Centerは東京都港区高輪2-21-2に位置する。当日はPartner Exchange（9:00～10:00、受付開始8:30）に続き、.NEXT On Tour Tokyo本編（10:20～18:30、受付開始9:45）が実施される。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：.NEXT On Tour Tokyo 2026\n主催：ニュータニックス・ジャパン合同会社\n開催日：2026年9月8日（火）　Partner Exchange 9:00～10:00（受付8:30）／本編 10:20～18:30（受付9:45）\n会場：TAKANAWA GATEWAY Convention Center（東京都港区高輪2-21-2）\n参加費：無料（事前登録制、本記事執筆時点で受付終了）\nテーマ：One Platform. One Experience. Run Anywhere.\n対象者：自社IT部門のユーザー企業担当者、Nutanixパートナー企業担当者、顧客へITご提案を行う立場の人\n主なプログラム：ハンズオンラボ（3種類）、ソリューション展示、Solution Demo体験コーナー、シアターセッション、ブレイクアウトセッション、ライブデモセッション、ネットワーキングパーティ（抽選会あり）\n来場者特典：Nutanixオリジナルグッズ（Tシャツ）、認定資格試験無償化バウチャー\nプラチナスポンサー：アマゾン ウェブ サービス ジャパン、NEC、シスコシステムズ、日本ヒューレット・パッカード、富士通ほか\n問い合わせ：.NEXT On Tour Tokyo事務局（nutanix-next-tokyo@bs-event.jp）\n公式サイト：https://www.bs-event.jp/nextontourtokyo/
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SUMMARY:企業防衛最前線2026
DESCRIPTION:「AIと人が協働する、経営課題としてのセキュリティ戦略」をテーマに、IPA、東芝、日清食品ホールディングス等が登壇するビジネス・フォーラム事務局主催セミナー。
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SUMMARY:ネプコン ジャパン 幕張（秋）
DESCRIPTION:エレクトロニクス機器の多機能化・高性能化を支える電子部品・材料や製造・実装・検査装置が出展する展示会（幕張メッセ秋季開催）。電子機器メーカー・部品メーカー・実装業者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:第28回自動認識総合展
DESCRIPTION:バーコード・ICカード・RFID・バイオメトリクス・OCRなど自動認識技術のハード・ソフト・サービスが集結する専門展示会（第28回）。製造業・物流・流通・医療など幅広い業種の担当者が来場。主催：一般社団法人日本自動認識システム協会。
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SUMMARY:第2回 SDV EXPO [秋]
DESCRIPTION:車載ソフトウェア開発に関する専門展 \n第2回 SDV EXPO【秋】-車載ソフトウェア開発展-\n車載ソフトウェア開発に特化した専門展「SDV EXPO【秋】-車載ソフトウェア開発展-」が、2026年9月9日（水）から11日（金）までの3日間、幕張メッセ ホール1〜3にて開催される。主催はRX Japan合同会社。本展は「オートモーティブ ワールド【秋】」を構成する3展の一つで、日欧米の主要7団体が集結し、SDVを実現する最新技術が世界中から集まる専門展として位置づけられている。 \nSDV（ソフトウェア・ディファインド・ビークル）とは、ソフトウェアによって自動車の機能がアップデートされることを前提に設計・開発された車のことである。SDVは、ソフトウェアによって車の安全性、利便性、快適な車内体験などを実現し、車の購入後もOTA（無線）によるアップデートにより、常に新しい機能やサービスを提供する。自動運転やコネクティッドカーなど自動車開発において、SDVがメインとなり、ソフトウェアの占める領域が急拡大している状況を背景に、本展にはSDVを実現するためのソフトウェアやシミュレーター、開発ツール、リスキリングの強化などのソリューションが、世界中から一堂に出展する。ソフトウェアによって自動車の機能がアップデートされることを前提に設計・開発された車に重要な開発ツールや受託、サイバーセキュリティも出展対象となり、来場する自動車技術者と出展企業との商談・技術相談の場として機能している。 \n本展はオートモーティブ ワールド【秋】を構成する3展のうちの一つで、他の2展には「EV・HV・FCV技術展【秋】（EV JAPAN秋）」（e-Axle、X in 1を進化させるモータ・インバータ・電池技術）、「クルマの設計・開発DX展【秋】」（AI/ソフト/DXを活用した開発プロセス短縮・効率化）が名を連ねる。あわせて、同時開催展として「ネプコンジャパン秋」（電子機器実装技術展）、「BATTERY JAPAN秋」（二次電池展）、「サーキュラー・エコノミーEXPO秋」、「ファクトリーイノベーションWeek【秋】」、「H2&FC EXPO秋」（水素・燃料電池展）が名を連ね、幅広い関連産業の来場者が行き交う構成となっている。 \n会場では、クルマの先端技術に関する知識を深められるコンテンツも充実している。「SDVの脅威と脆弱性・セキュリティ対策」「OVER THE AIR（OTA）とは？SDVで実現できる機能と今後の進展」「SDVの現状とビジネス化の展望は？変わりつつある車両メーカーとサプライヤーの役割分担」「車載OSとは？目指す姿と各自動車メーカーの車載OS開発状況」「インタビュー：中国のBEVやSDVの進化－電動化からコネクティッド化へ」「中国NEVとは？業界の最新動向や日本メーカーの課題について解説」など、SDVを軸とした業界の最新技術動向を解説する記事コンテンツが公式サイトのブログで継続的に公開されている。 \nオートモーティブ ワールドは年2回、東京・名古屋で開催されるシリーズで、2026年秋展（9月・幕張メッセ）に続き、2026年11月25日には愛知県国際展示場（Aichi Sky Expo）で名古屋展、2027年2月17日には東京ビッグサイトで【2月】東京展が予定されている。あわせて【9月】には広島セミナーも実施される。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置し、JR京葉線「海浜幕張」駅下車徒歩約5分、JR総武線「幕張本郷」駅下車バス約17分でアクセスできる。主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展総計437展）の見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第2回 SDV EXPO【秋】-車載ソフトウェア開発展-\n主催：RX Japan合同会社\n会期：2026年9月9日（水）～11日（金）　10:00～17:00\n会場：幕張メッセ　ホール1～3（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n上位イベント：オートモーティブ ワールド【秋】\nコンセプト：SDV（ソフトウェア・ディファインド・ビークル）を実現するソフトウェア・シミュレーター・開発ツール・サイバーセキュリティ等\n参画団体：日欧米の主要7団体\nオートモーティブ ワールド【秋】構成展：EV・HV・FCV技術展【秋】（EV JAPAN秋）、SDV EXPO【秋】、クルマの設計・開発DX展【秋】\n同時開催展：ネプコンジャパン秋、BATTERY JAPAN秋、サーキュラー・エコノミーEXPO秋、ファクトリーイノベーションWeek【秋】、H2&FC EXPO秋\nオートモーティブ ワールド年間開催：名古屋展（2026年11月25日、Aichi Sky Expo）、【2月】東京展（2027年2月17日、東京ビッグサイト）、広島セミナー（9月）\nアクセス：JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩約5分、JR総武線「幕張本郷」駅よりバス約17分\n問い合わせ：RX Japan合同会社　オートモーティブワールド[秋]事務局（TEL：03-6739-4102）\n公式サイト：https://www.automotiveworld.jp/autumn/ja-jp/about/sdv.html
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SUMMARY:第5回 インターネプコン ジャパン [秋] -エレクトロニクス製造・実装展-
DESCRIPTION:エレクトロニクス製造・実装技術に関する専門展 \n第5回 インターネプコン ジャパン【秋】-エレクトロニクス製造・実装展-\nエレクトロニクス製造・実装に特化した専門展「第5回 インターネプコン ジャパン【秋】-エレクトロニクス製造・実装展-」が、2026年9月9日（水）から11日（金）までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社。本展は「ネプコン ジャパン【秋】」を構成する3展の中核展で、実装・製造装置、検査・測定装置、EMS・製造受託、クリーン・静電対策技術などが出展する専門展として位置づけられている。 \n本展には、国内外の電子機器、半導体・電子部品、自動車・電装品メーカーとの商談の場として定着している実績がある。出展対象は、実装機・製造装置、はんだ付け関連装置、検査・測定装置、EMS（電子機器受託製造）・製造受託サービス、クリーンルーム関連機器・静電対策技術など、エレクトロニクス製造の現場に直結する製品・サービス全般に及ぶ。国内外のセットメーカー、半導体メーカー、自動車／電装品メーカーの調達・製造技術担当者が来場し、商談・技術相談を行う場として機能している。 \n本展はネプコン ジャパン【秋】を構成する3展のうちの一つで、他の2展には「電子部品・材料 EXPO【秋】」（電子部品・材料、プリント配線板、設計受託・実装受託、微細加工技術等）、「パワーデバイス＆モジュール EXPO【秋】」（パワーデバイス・パワーモジュール、モジュール化技術等）が名を連ねる。あわせて、同時開催展として「ファクトリーイノベーションWeek【秋】」「IoTシステム開発EXPO」「組込み・エッジAI EXPO」「AIインフラ・データセンターEXPO」が挙げられている。主催者は9月開催の東京展の特長として、電子機器・半導体・パワーデバイスの専門展であること、9月開催ならではの特別企画が実施されること、他の展示会に比べブース集客数が圧倒的に多いことを掲げている。 \nネプコン ジャパンは年4回、東京（9月・2月）、名古屋、大阪で開催されるシリーズで、次回開催として名古屋展（2026年11月25日、Aichi Sky Expo）、【2月】東京展（2027年2月17日、東京ビッグサイト）、[大阪]ネプコン ジャパン【5月】大阪展（2027年5月12日、インテックス大阪）が予定されている。過去の出展企業には、アジア最大級のエレクトロニクス開発・実装展として本展に継続出展してきた伯東株式会社などが名を連ねる。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置し、JR京葉線「海浜幕張」駅下車徒歩約5分、JR総武線「幕張本郷」駅下車バス約17分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第5回 インターネプコン ジャパン【秋】-エレクトロニクス製造・実装展-\n主催：RX Japan合同会社\n会期：2026年9月9日（水）～11日（金）　10:00～17:00\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n上位イベント：ネプコン ジャパン【秋】\n主な出展分野：実装・製造装置、検査・測定装置、EMS・製造受託、クリーン・静電対策技術\n来場対象：国内外のセットメーカー、半導体メーカー、自動車／電装品メーカーの調達・製造技術担当者\nネプコン ジャパン【秋】構成展：インターネプコン ジャパン【秋】、電子部品・材料EXPO【秋】、パワーデバイス＆モジュールEXPO【秋】\n同時開催展：ファクトリーイノベーションWeek【秋】、IoTシステム開発EXPO、組込み・エッジAI EXPO、AIインフラ・データセンターEXPO\n主な過去出展企業：伯東株式会社\nネプコン ジャパン年間開催：名古屋展（2026年11月25日）、【2月】東京展（2027年2月17日）、【5月】大阪展（2027年5月12日）\nアクセス：JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩約5分、JR総武線「幕張本郷」駅よりバス約17分\n問い合わせ：RX Japan合同会社　ネプコン ジャパン[秋]事務局（TEL：03-6739-4102）\n公式サイト：https://www.nepconjapan.jp/autumn/ja-jp/about/inj.html
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SUMMARY:第5回 電子部品・材料 EXPO [秋]
DESCRIPTION:電子部品・材料に関する専門展 \n第5回 電子部品・材料 EXPO【秋】\n電子部品・材料に特化した専門展「第5回 電子部品・材料 EXPO【秋】」が、2026年9月9日（水）から11日（金）までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社。本展は「ネプコン ジャパン【秋】」を構成する3展の一つで、電子部品・材料、プリント配線板、設計受託・実装受託、微細加工技術などが出展する専門展として位置づけられている。 \n本展には、電子機器の設計・製造に不可欠な電子部品・材料が多数出展する。具体的には、コネクタ、抵抗器・コンデンサ等の受動部品、プリント配線板（PCB）、フレキシブル基板、設計受託・実装受託サービス、微細加工技術など、電子機器を構成するあらゆる部品・材料・受託加工サービスが対象となる。世界中の電子機器メーカーの調達・設計担当者が来場し、部品の選定や新たなサプライヤーの開拓を目的とした商談が活発に行われる場として機能している。 \n本展はネプコン ジャパン【秋】を構成する3展のうちの一つで、他の2展には「インターネプコン ジャパン【秋】-エレクトロニクス 製造・実装展-」（実装・製造装置、検査・測定装置、EMS・製造受託、クリーン・静電対策技術等）、「パワーデバイス＆モジュール EXPO【秋】」（パワーデバイス・パワーモジュール、モジュール化技術等）が名を連ねる。あわせて、同時開催展として「ファクトリーイノベーションWeek【秋】」「IoTシステム開発EXPO」「組込み・エッジAI EXPO」「AIインフラ・データセンターEXPO」が挙げられている。 \nネプコン ジャパンは年4回、東京（9月・2月）、名古屋、大阪で開催されるシリーズで、次回開催として名古屋展（2026年11月25日、Aichi Sky Expo）、【2月】東京展（2027年2月17日、東京ビッグサイト）、[大阪]ネプコン ジャパン【5月】大阪展（2027年5月12日、インテックス大阪）が予定されている。過去の出展企業には、モノづくりDXプラットフォームを手がけるQuadcept株式会社などが名を連ね、EMC・ノイズ対策関連製品なども継続的に紹介されてきた実績がある。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置し、JR京葉線「海浜幕張」駅下車徒歩約5分、JR総武線「幕張本郷」駅下車バス約17分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第5回 電子部品・材料 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n会期：2026年9月9日（水）～11日（金）　10:00～17:00\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n上位イベント：ネプコン ジャパン【秋】\n主な出展分野：電子部品・材料、プリント配線板、設計受託・実装受託、微細加工技術\nネプコン ジャパン【秋】構成展：インターネプコン ジャパン【秋】、電子部品・材料EXPO【秋】、パワーデバイス＆モジュールEXPO【秋】\n同時開催展：ファクトリーイノベーションWeek【秋】、IoTシステム開発EXPO、組込み・エッジAI EXPO、AIインフラ・データセンターEXPO\nネプコン ジャパン年間開催：名古屋展（2026年11月25日）、【2月】東京展（2027年2月17日）、【5月】大阪展（2027年5月12日）\nアクセス：JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩約5分、JR総武線「幕張本郷」駅よりバス約17分\n問い合わせ：RX Japan合同会社　ネプコン ジャパン[秋]事務局（TEL：03-6739-4102）\n公式サイト：https://www.nepconjapan.jp/autumn/ja-jp/about/ele.html
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SUMMARY:第3回 パワーデバイス&モジュール EXPO [秋]
DESCRIPTION:パワー半導体・モジュールに関する専門展 \n第3回 パワーデバイス＆モジュール EXPO【秋】\nパワーデバイス・パワーモジュールに特化した専門展「第3回 パワーデバイス＆モジュール EXPO【秋】」が、2027年9月8日（水）から10日（金）までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社。本展は「ネプコン ジャパン【秋】」を構成する3展の一つで、市場が益々拡大するパワーデバイス・パワーモジュールの専門展として位置づけられている。 \n本展には、パワーデバイス・モジュールの設計課題の解決・生産効率化・コストダウンを実現する半導体部品・材料、モジュール化技術（EMC・熱対策など）、製造・検査装置などが多数出展する。最新製品の実物・デモを見ながら情報収集できる場として、パワーデバイス・パワーモジュールの販路拡大の絶好の機会と位置づけられている。 \n本展はネプコン ジャパン【秋】を構成する3展のうちの一つで、他の2展には「インターネプコン ジャパン【秋】-エレクトロニクス 製造・実装展-」（実装・製造装置、検査・測定装置、EMS・製造受託、クリーン・静電対策技術等）、「電子部品・材料 EXPO【秋】」（電子部品・材料、プリント配線板、設計受託・実装受託、微細加工技術等）が名を連ねる。あわせて、同時開催展として「ファクトリーイノベーションWeek【秋】」「IoTシステム開発EXPO」「組込み・エッジAI EXPO」「AIインフラ・データセンターEXPO」が挙げられている。 \n本展のアドバイザリー・コミッティーには、業界を代表する専門家が名を連ねる。インフィニオン テクノロジーズ ジャパン株式会社インダストリアル＆インフラストラクチャー事業本部長の加藤毅氏、Advanced Semiconductor Engineering\, Inc.のScott Chen氏、株式会社デンソー執行幹部電力変換事業部事業部長の野澤奈津樹氏、東芝デバイス&ストレージ株式会社取締役常務半導体事業部バイスプレジデントの栗原紀泰氏、富士電機株式会社取締役執行役員専務半導体事業本部長の宝泉徹氏、三菱電機株式会社常務執行役半導体・デバイス事業本部長の竹見政義氏、株式会社安川電機上席執行役員インバータ事業部長の井手耕三氏、ローム株式会社取締役常務執行役員の伊野和英氏、名古屋大学未来材料・システム研究所未来エレクトロニクス集積研究センター教授の山本真義氏が協力している（2026年8月24日現在）。 \nネプコン ジャパンは年4回、東京（9月・2月）、名古屋、大阪で開催されるシリーズで、次回開催として名古屋展（2026年11月25日、Aichi Sky Expo）、【2月】東京展（2027年2月17日、東京ビッグサイト）、[大阪]ネプコン ジャパン【5月】大阪展（2027年5月12日、インテックス大阪）が予定されている。パワーデバイスに関する基礎知識を深められる記事コンテンツ（「GaN（窒化ガリウム）半導体とは」「SiCパワー半導体とは」「次世代パワー半導体で勝つのは!?」等）も公式サイトのブログで継続的に公開されている。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置し、JR京葉線「海浜幕張」駅下車徒歩約5分、JR総武線「幕張本郷」駅下車バス約17分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第3回 パワーデバイス＆モジュール EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n会期：2027年9月8日（水）～10日（金）　10:00～17:00\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n上位イベント：ネプコン ジャパン【秋】\n主な出展分野：パワーデバイス・パワーモジュール、半導体部品・材料、モジュール化技術（EMC・熱対策）、製造・検査装置\nネプコン ジャパン【秋】構成展：インターネプコン ジャパン【秋】、電子部品・材料EXPO【秋】、パワーデバイス＆モジュールEXPO【秋】\n同時開催展：ファクトリーイノベーションWeek【秋】、IoTシステム開発EXPO、組込み・エッジAI EXPO、AIインフラ・データセンターEXPO\nアドバイザリー・コミッティー：加藤毅氏（インフィニオン テクノロジーズ ジャパン）、野澤奈津樹氏（デンソー）、栗原紀泰氏（東芝デバイス&ストレージ）、宝泉徹氏（富士電機）、竹見政義氏（三菱電機）、井手耕三氏（安川電機）、伊野和英氏（ローム）、山本真義氏（名古屋大学教授）ほか\nネプコン ジャパン年間開催：名古屋展（2026年11月25日）、【2月】東京展（2027年2月17日）、【5月】大阪展（2027年5月12日）\nアクセス：JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩約5分、JR総武線「幕張本郷」駅よりバス約17分\n問い合わせ：RX Japan合同会社　ネプコン ジャパン[秋]事務局（TEL：03-6739-4102）\n公式サイト：https://www.nepconjapan.jp/autumn/ja-jp/about/pdm.html
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SUMMARY:第1回 クルマの設計・開発DX展 [秋]
DESCRIPTION:自動車の設計・開発DXに関する専門展 \n第1回 クルマの設計・開発DX展【秋】\n自動車業界の開発プロセスを革新する専門展「第1回 クルマの設計・開発DX展【秋】」が、2026年9月9日（水）から11日（金）までの3日間、幕張メッセ ホール1〜3にて開催される。主催はRX Japan合同会社。本展は、AI・SDV・EVに特化したクルマの先端技術・ソリューションが出展する専門展「オートモーティブ ワールド【秋】」を構成する3展の一つとして、今回新設された展示会である。世界中の自動車メーカー・自動車部品メーカーとサプライヤーが直接技術相談・商談を行える場として、年々規模を拡大してきたオートモーティブ ワールドの中でも、開発プロセスの短縮・効率化に特化した新展開として位置づけられる。 \n本展のコンセプトは、AI／ソフト／DXを活用することによる開発プロセスの短縮・効率化の実現である。SDV（ソフトウェア・ディファインド・ビークル）の普及や自動車開発の複雑化が進む中、設計・開発現場ではCAD/CAM、シミュレーション、AI活用による解析・検証の自動化など、開発プロセス自体をデジタル化・高度化するニーズが急速に高まっている。本展はこうした業界動向を踏まえ、開発プロセスに関わるあらゆるDX関連ソリューションを一堂に集める場として企画された。 \nオートモーティブ ワールド【秋】は、本展のほか「EV・HV・FCV技術展【秋】（EV JAPAN秋）」（e-Axle、X in 1を進化させるモータ・インバータ・電池技術）、「SDV EXPO【秋】-車載ソフトウェア開発展-」（日欧米の主要7団体が集結し、SDVを実現する最新技術が世界中から集まる）の計3展で構成される。あわせて、同時開催展として「ネプコンジャパン秋」（電子機器実装技術展）、「BATTERY JAPAN秋」（二次電池展）、「サーキュラー・エコノミーEXPO秋」、「ファクトリーイノベーションWeek【秋】」、「H2&FC EXPO秋」（水素・燃料電池展）が名を連ね、当該会期の幕張メッセは自動車・電子機器・エネルギー関連の展示会が集中する一大イベント週間の一角を担っている。 \nオートモーティブ ワールドは年2回、東京・名古屋で開催されるシリーズで、2026年秋展（9月・幕張メッセ）に続き、2026年11月25日には愛知県国際展示場（Aichi Sky Expo）で名古屋展、2027年2月17日には東京ビッグサイトで【2月】東京展が予定されている。あわせて【9月】には広島セミナーも実施される。主催のRX Japan合同会社は、こうした複数会場・複数シーズンでの開催を通じ、自動車業界の技術者・調達担当者に年間を通じた商談機会を提供している。 \n会場では、クルマの先端技術に関する知識を深められるコンテンツも充実している。「SDVの脅威と脆弱性・セキュリティ対策」「OVER THE AIR（OTA）とは？SDVで実現できる機能と今後の進展」「車載OSとは？目指す姿と各自動車メーカーの車載OS開発状況」「EV製造を支えるギガキャストとは？」「車載ECUの役割や問題点とは？」「EVに欠かせないeAxle（eアクスル）とは？」「リチウムイオン電池の可能性を拡張する『全固体電池』」など、業界の最新技術動向を解説する記事コンテンツが公式サイトのブログで継続的に公開されている。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置する。主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展総計437展）の見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第1回 クルマの設計・開発DX展【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n会期：2026年9月9日（水）～11日（金）　10:00～17:00\n会場：幕張メッセ　ホール1～3（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n上位イベント：オートモーティブ ワールド【秋】\nコンセプト：AI／ソフト／DXを活用した開発プロセスの短縮・効率化\nオートモーティブ ワールド【秋】構成展：EV・HV・FCV技術展【秋】（EV JAPAN秋）、SDV EXPO【秋】、クルマの設計・開発DX展【秋】\n同時開催展：ネプコンジャパン秋、BATTERY JAPAN秋、サーキュラー・エコノミーEXPO秋、ファクトリーイノベーションWeek【秋】、H2&FC EXPO秋\nオートモーティブ ワールド年間開催：名古屋展（2026年11月25日、Aichi Sky Expo）、【2月】東京展（2027年2月17日、東京ビッグサイト）、広島セミナー（9月）\n問い合わせ：RX Japan合同会社　オートモーティブワールド[秋]事務局（TEL：03-6739-4102）\n公式サイト：https://www.automotiveworld.jp/autumn/ja-jp/about/rdx.html
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SUMMARY:WalkMe On Tour Tokyo 2026
DESCRIPTION:WalkMe株式会社が主催する「AIの可能性を、成果に変える」をテーマにしたイベント。基調講演、事例セッション、スポンサーセッションを通じてAIアダプションの最新機能とユーザー企業の活用事例を紹介。 \nWalkMe on Tour Tokyo 2026\nデジタルアダプションプラットフォーム（DAP）を展開するWalkMe株式会社の年次カンファレンス「WalkMe on Tour Tokyo 2026」が、2026年9月10日（木）10:00～19:30（9:30受付開始）、TAKANAWA GATEWAY Convention Centerにて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、基調講演・事例セッション・ネットワーキングを組み合わせたビジネスカンファレンスである。参加費は無料（事前申込制）。 \n今回のテーマは「AIの可能性を、成果に変える」。生成AIに大きな価値を期待するCIOは95%にのぼる一方、AIを使いこなして業務を大きく変革できている従業員はわずか8%にとどまるという課題認識のもと企画された。多くのAIが業務の文脈を読み取れず、アプリケーションを横断できず、実際の業務を実行できず、成果を証明できないという問題に対し、WalkMeは企業のAI活用を成功に導く不可欠なレイヤーとして、リアルタイムの文脈とアプリ横断の実行力を与え、AI投資を確かな成果に変える「AIアダプション」を実現するとの立場から、最新機能とユーザー企業のリアルな活用事例を届ける内容となっている。 \nキーノートは4会場同時開催（10:00～12:00）。WalkMe株式会社代表取締役の野田亮氏とWalkMe Ltd. Chief Revenue OfficerのScott Little氏による「WalkMe Vision Keynote」、SAPジャパン株式会社代表取締役社長の堀川嘉朗氏による「SAP Keynote」、株式会社荏原製作所執行役CIOの小和瀬浩之氏による「Customer Keynote」（全社72以上のシステムへDAPを展開した戦略を紹介、同氏は「日経クロステックが選ぶCIO/CDOオブ・ザ・イヤー2023」大賞受賞者）、WalkMe Ltd. Senior Vice President of Solution AdvisoryのRhonda Buehler氏らによる「WalkMe Product Keynote」が同時展開される。 \n事例セッションには、日清食品ホールディングス執行役員・CIOの成田敏博氏による「デジタルを武装せよ」（対話型AI「NISSIN AI-chat」の全社導入事例）、日本電気（NEC）CIOの中田俊彦氏による「DXからAX（AIトランスフォーメーション）へ」、農林中央金庫理事常務執行役員の半場雄二氏によるDX・AI戦略、旭化成執行役員の寺田秋夫氏・松山毅氏による全社デジタル投資最適化の取り組み、丸紅I-DIGIOホールディングス、株式会社リコー、株式会社ブルボン、ソフトバンク株式会社など、幅広い業種の企業によるWalkMe活用事例が紹介される。17:05からのスペシャルセッションでは、LINEヤフー株式会社前会長でAIソロプレナーの川邊健太郎氏が登壇し、「3兆円企業のトップと、1人ぼっちのAI企業。両極を経営してわかったAI時代の組織論」と題した講演を行う。18:00からはネットワーキングも実施される。 \nこのほか、合同会社デロイト トーマツの藤顕信氏による「最短8週間ERP導入」モデル、EYストラテジー・アンド・コンサルティングの高塚裕輝氏によるFit to Standard実装、ミニセッションではWalkMe Learning Arcのデモや東京システムハウス・株式会社ニーズウェル・JFEシステムズによる導入支援事例も紹介される。 \n対象者は、企業・組織の経営層および事業全体の成果に責任を持つ役員、情報システム部門・経営企画部門・DX/AI活用推進部門の責任者および担当者、事業部門の責任者・管理者・システム担当者。プラチナスポンサーにはSAPジャパン株式会社、ゴールドスポンサーには富士通、丸紅ITソリューションズ、デロイト トーマツが名を連ねる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：WalkMe on Tour Tokyo 2026\n主催：WalkMe株式会社\nテーマ：AIの可能性を、成果に変える\n開催日時：2026年9月10日（木）10:00～19:30（9:30受付開始）\n会場：TAKANAWA GATEWAY Convention Center\n参加費：無料（事前申込制）\n対象者：企業・組織の経営層、情報システム部門・経営企画部門・DX/AI活用推進部門の責任者・担当者、事業部門の責任者・管理者・システム担当者\nキーノート登壇者：野田亮氏（WalkMe代表取締役）、Scott Little氏（WalkMe Ltd. CRO）、堀川嘉朗氏（SAPジャパン代表取締役社長）、小和瀬浩之氏（荏原製作所執行役CIO）\n主な事例登壇企業：日清食品ホールディングス、日本電気（NEC）、農林中央金庫、旭化成、丸紅I-DIGIOホールディングス、株式会社リコー、株式会社ブルボン、ソフトバンク株式会社\nスペシャルセッション：川邊健太郎氏（LINEヤフー前会長／AIソロプレナー）\nプラチナスポンサー：SAPジャパン株式会社\nゴールドスポンサー：富士通、丸紅ITソリューションズ、デロイト トーマツ\n問い合わせ：WalkMe on Tour Tokyo事務局（walkme_tour26@bs-event.jp）\n公式サイト：https://www.bs-event.jp/walkme-tour-tokyo26/
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SUMMARY:3rd Annual AI & IP Conference
DESCRIPTION:<h2>3rd Annual AI & IP Conference</h2> \n<p>AIと知的財産をテーマにした国際カンファレンス「3rd Annual AI & IP Conference」が、2026年9月10日(木)14時から19時45分（変更の可能性あり）まで、東京国際フォーラム ホールD5にて開催される。主催は弁理士法人RYUKA国際特許事務所。関係者向けのカンファレンスであり、一般公開のイベントではない。</p> \n<p>本カンファレンスは、AI技術の急速な進展にともない重要性を増す知的財産（IP）にまつわるテーマを扱う国際会議で、今回で3回目の開催となる。弁理士法人RYUKA国際特許事務所が主催し、AIと特許・知財戦略の実務・政策に関わる専門家が集う場として位置づけられている。</p> \n<p>入場は無料。詳細な内容は非公開だが、関係者や招待者を中心に、AI・IP分野の最新動向について議論が交わされる見込みだ。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>イベント名：3rd Annual AI & IP Conference</li>\n<li>会期：2026年9月10日(木) 14:00～19:45（変更の可能性あり）</li>\n<li>会場：東京国際フォーラム ホールD5</li>\n<li>主催：弁理士法人RYUKA国際特許事務所</li>\n<li>形式：関係者向け（一般来場不可）</li>\n<li>参加費：無料</li>\n</ul>
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SUMMARY:Newton Risk Management and Cyber Security Forum 2026
DESCRIPTION:ニュートン・コンサルティング株式会社主催のフォーラム。金融庁やGoogleなど先進組織の生の声から、AI時代に企業を「勝ち続ける組織」へ変革するセキュリティ・リスクマネジメントの実践知を解説。前回好評を受け規模を拡大して開催。主催：ニュートン・コンサルティング株式会社。
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SUMMARY:SICE FESTIVAL 2026 WITH ANNUAL CONFERENCE
DESCRIPTION:計測・制御・システム工学などを扱う国際学術会議。研究発表・講演・チュートリアル・ワークショップに加え、大学・研究機関・企業によるResearch & Technology Exhibitsも実施。 \nSICE FESTIVAL 2026 WITH ANNUAL CONFERENCE\n計測・制御・システム工学分野の国際学術会議「SICE FESTIVAL 2026 WITH ANNUAL CONFERENCE」が、2026年9月14日(月)から17日(木)までの日程で、パシフィコ横浜にて開催される。主催は公益社団法人計測自動制御学会（SICE）。学術学会であり、研究者・技術者・学生向けの国際会議。 \n本会議は、20年以上の歴史を持つ計測・制御分野で日本を代表する学術会議「SICE Annual Conference」の伝統を受け継ぎつつ、より双方向的でコミュニティ主導の活動を融合させた「フェスティバル」型の学術会議として再構築されたものである。世界各国から研究者、技術者、学生、産業界の専門家が集い、最先端の研究発表や協働の場、新たな科学技術の方向性を探る場として位置づけられている。 \n目玉企画のひとつが、フィジカルAIをテーマにした特別プログラム「SICEology Shaping Physical AI（Physical AI Meet Up）」である。現実世界とのインタラクションを必要とするAIの本質を、計測・制御の視点から議論する企画で、日立製作所、三菱電機、Preferred Networksなどからの招待講演者に加え、SICE現会長・元会長・副会長も登壇するパネルディスカッションが行われる。会場ではフィジカルAI関連の特別展示や、自動運転車の体験試乗イベントも予定されている。 \n本会議に先立ち、2026年9月13日(日)にはプレイベント企画「SICE Pre-FES Events」もパシフィコ横浜会議センターで実施され、参加費無料で学生向けのハンズオンセミナーなどが行われる。会期中は学生向けプログラムも充実しており、企業とのランチセッション（お弁当付き）や、学生と企業をつなぐキャリアマッチングプログラムなども用意されている。 \n協賛にはダイヤモンドスポンサーとして本田技術研究所、プラチナスポンサーとしてアズビル、三菱電機、横河電機が名を連ねるほか、三菱重工業、住友重機械工業、セブン&アイ・ホールディングスなど幅広い企業が協賛している。技術支援団体にはIEEE Robotics and Automation Society、IEEE Industrial Electronics Society、IEEE Control Systems Societyなど、国内外の学術団体も名を連ねている。 \n開催概要まとめ\n\n会議名：SICE FESTIVAL 2026 WITH ANNUAL CONFERENCE\n会期：2026年9月14日(月)～17日(木)（プレイベントは9月13日(日)）\n会場：パシフィコ横浜\n主催：公益社団法人計測自動制御学会（SICE）\n形式：国際学術会議（研究者・技術者・学生向け）\n公式サイト：https://sicefes26.sice.jp/
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SUMMARY:TECH+ データ×イノベーションEXPO 2026. Sep.
DESCRIPTION:マイナビTECH+が主催する、データ活用とイノベーションをテーマにしたオンラインカンファレンス。 \n<h2>TECH+ データ×イノベーションEXPO 2026. Sep.</h2> \n<p>企業のIT・DX担当者向けオンラインセミナー「TECH+ データ×イノベーションEXPO 2026. Sep. イノベーションの停滞要因を打破するデータの活かし方」が、2026年9月15日（火）・16日（水）の2日間、オンライン形式で開催される。主催は株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局。本イベントは商談型の展示会ではなく、オンライン配信によるビジネスセミナーである。参加費は無料、申込締切は2026年9月16日（水）13時まで。</p> \n<p>本セミナーの企画趣旨は、「データ活用」がもはや「取り組むべきこと」ではなく、企業が成果を生み出すための武器であるべきだという問題意識にある。データ基盤やBIの整備が進んでも、意思決定や現場アクションに接続できず「可視化はできたが使い切れない」「PoC止まりで本番運用に進まない」といった停滞が繰り返される現状を踏まえ、分析で終わらせず現場の行動と成果に結びつけるための具体像を描き、変わりたい・変えていきたい企業が次の一歩を踏み出す場として企画された。</p> \n<p>DAY1（9月15日）のテーマは「データ×意思決定」。多くの企業が直面している「データはあるのに成果につながらない」状況を、ツールや個別施策ではなく、組織・運用・部門連携といった構造課題として整理し、なぜ変われないのかを言語化することで改善に向けた共通認識をつくることを狙いとしている。株式会社SUBARU執行役員CIOの辻裕里氏による特別講演「小さな成功体験を組織の力に変える～SUBARUが実践するDX・AI時代の全社変革～」、村田製作所株式会社データ戦略推進部長の内海克也氏による特別講演「データとAIが組織を変える～村田製作所が挑む『知の循環』と意思決定力の向上～」などが予定されている。</p> \n<p>DAY2（9月16日）のテーマは「データ×顧客価値」。データやAIを単なる活用施策にとどめず、事業と意思決定を前に進める仕組みとして実装するための視点を共有し、マーケティング・営業・CSを横断して顧客価値（LTV）につながる運用へ落とし込むことを目指す内容となっている。元日本マイクロソフト業務執行役員で株式会社圓窓代表取締役の澤円氏による基調講演「イノベーションを起こすために必要な三つのこと」、カルビー株式会社リテールサイエンス部長の松永遼氏による特別講演「商品視点から顧客視点へ～カルビーが挑戦するデータ活用とリテールDX～」、東京大学生産技術研究所特任教授の三宅陽一郎氏による特別講演「フィジカルAI、空間AI、スマートシティ」などが予定されている。</p> \n<p>このほか、株式会社セールスフォース・ジャパンのプロダクトマーケティングマネージャー杉村麟太郎氏による「データドリブンを阻む構造的欠陥とは？」、セントリックソフトウェア株式会社によるセッションなど、企業提供のセッションも複数実施される。企業セッションの視聴とアンケート回答により自動エントリーされるキャンペーンも用意されており、抽選で150名にAmazonギフトカード2\,000円分が贈呈される。</p> \n<p>参加方法は、公式サイトの申込フォームより事前登録を行い、後日視聴用URLとログインID・パスワードが送付される仕組みとなっている。ゴールドスポンサーには株式会社セールスフォース・ジャパン、ブロンズスポンサーにはセントリックソフトウェア株式会社が名を連ねる。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>イベント名：TECH+ データ×イノベーションEXPO 2026. Sep. イノベーションの停滞要因を打破するデータの活かし方</li>\n<li>主催：株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局</li>\n<li>開催日程：2026年9月15日（火）～16日（水）</li>\n<li>開催場所：オンライン</li>\n<li>参加費：無料</li>\n<li>申込締切：2026年9月16日（水）13:00まで</li>\n<li>DAY1テーマ：データ×意思決定（辻裕里氏＝SUBARU執行役員CIO、内海克也氏＝村田製作所データ戦略推進部長が登壇）</li>\n<li>DAY2テーマ：データ×顧客価値（澤円氏＝株式会社圓窓代表取締役、松永遼氏＝カルビー株式会社リテールサイエンス部長、三宅陽一郎氏＝東京大学生産技術研究所特任教授が登壇）</li>\n<li>キャンペーン：企業セッション視聴＆アンケート回答で抽選150名にAmazonギフトカード2\,000円分</li>\n<li>ゴールドスポンサー：株式会社セールスフォース・ジャパン</li>\n<li>ブロンズスポンサー：セントリックソフトウェア株式会社</li>\n<li>問い合わせ：株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局（news-techplus-event@mynavi.jp）</li>\n<li>公式サイト：<a href=”https://news.mynavi.jp/techplus/lp/2026/enterprise/datainnovation2026_sep”>https://news.mynavi.jp/techplus/lp/2026/enterprise/datainnovation2026_sep</a></li>\n</ul>
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SUMMARY:センサエキスポジャパン2026
DESCRIPTION:各種センサ・センシングシステム・計測機器・データ処理・IoTデバイスなどの最新技術が集結する専門展示会。産業・環境・医療・自動車など幅広い分野の技術者・研究者が対象。主催：産経新聞社。
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SUMMARY:第1回 バックオフィスAIエージェント EXPO【東京｜秋】
DESCRIPTION:バックオフィス業務を自動化・効率化するAIエージェント関連の製品・サービスが集まる専門展示会（初開催）。「総務・人事・経理Week【秋】」の構成展の一つ。 \nバックオフィス業務のプロセスそのものをAIで変革するサービスが一堂に集結する展示会「バックオフィスAIエージェントEXPO」が、2026年9月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan株式会社。総務・人事・経理などバックオフィス部門向けの展示会「総務・人事・経理Week」を構成する10の専門展示会の一つとして、2026年9月開催分より新規開催される展示会である。 \n出展対象製品は、AIエージェント、社内LLM・RAG、AI-OCR／文書処理・契約書AI、社内問い合わせAI、業務プロセス自動化、AI導入支援・コンサルティングなど、AIによるバックオフィス業務の自動化・高度化に直結する幅広い領域をカバーする。人事・経理・総務・法務などの管理部門が、労働力不足や度重なる法改正への対応を迫られる中、最新のAI製品を比較検討したり、先行企業の導入事例を学べるセミナーを通じて、実務へのAI実装を具体化できる場として位置づけられている。 \n来場対象は、総務、ファシリティマネジメント担当、防災担当、人事（労務・採用・人材開発）、DX推進、情報システム、法務、コンプライアンス担当、経営企画、経営幹部など、バックオフィス業務全般に携わる層が想定されている。同時開催の「総務・人事・経理Week」全体では、HR EXPO、福利厚生EXPO、健康経営EXPO、オフィス防災EXPO、ワークプレイス改革EXPO、総務サービスEXPO、会計・財務EXPO、法務・コンプライアンスEXPO（旧：法務・知財EXPO）、働き方改革EXPOと合わせた計10展が同時開催され、バックオフィス関連の幅広い製品・サービスを一度に比較検討できる構成となっている。 \n会期中は、業界第一人者を招いたセミナーのほか、テーマ別のバックオフィス交流会も予定されている。2026年8月4日には「東京2026年9月展」向けのテーマ別バックオフィス交流会の参加受付が開始されており、他社のバックオフィス担当者同士で業務の悩みや課題を共有し、課題解決のヒントや人脈づくりにつなげる場としても機能している。 \n来場には無料の事前登録が必要で、従来のような招待券持参方式ではなく、すべての来場者に事前登録が求められる。登録完了後、会期の約3週間前に「来場者バッジ」と「来場者バッジ引換用コード（QR）」がメールで届き、会場の「バッジ印刷カウンター」でコードを提示することで、その場でバッジを印刷できる仕組みとなっている。次長クラス以上のバックオフィス担当者向けには「エグゼクティブ来場者バッジ」も別途用意されている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分でアクセスできる。開催時間は10:00～18:00（最終日18日のみ17:00まで）。主催のRX Japan株式会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展示会総計437展）の国際見本市を定期開催している。 \n【関連リンク】\n・展示会概要（東京）：https://www.office-expo.jp/hub/ja-jp/about/ai.html\n・来場のご案内（東京）：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit.html\n・総務・人事・経理Week【東京】トップ：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp.html\n・総務・人事・経理Week ハブサイト：https://www.office-expo.jp/hub/ja-jp.html
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SUMMARY:第3回 バーテックフェア～AIデータセンターの構築と水冷技術～
DESCRIPTION:株式会社バーテック主催、AIデータセンターの構築と水冷技術をテーマにした専門展示会。 \n第3回 バーテックフェア～AIデータセンターの構築と水冷技術～\nデータセンター・産業用製品を手がける株式会社バーテックが主催する技術フェア「第3回 バーテックフェア～AIデータセンターの構築と水冷技術～」が、2026年9月18日（金）、東京都立産業貿易センター浜松町館2階北側にて開催される。本イベントは一般公開の展示会ではなく、AIデータセンター関連事業者・IT インフラ担当者向けの専門技術フェアである。 \n企画の背景には、AI（人工知能）の急速な普及に伴い、データセンターの電力消費抑制が大きな課題となっているという業界動向がある。データセンターの消費電力のうち冷却が3〜4割を占めるとされる中、AIデータセンターではAIのトレーニングや推論処理といった非常に高い演算能力を必要とする作業のため、CPUよりも並列処理能力に特化したGPUやTPUを多数搭載した高性能サーバーを大量に稼働させる必要があり、従来の空冷方式では熱処理が追いつかなくなりつつある。電力抑制の切り札として注目されているのが、AIサーバーを水で冷やす「水冷式」で、ファンによる空冷方式と比較して冷却効率が高く、電力使用効率（PUE）を大幅に改善できる点がメリットとされている。水冷方式は主に3つの段階（フェーズ／世代）に分類され、本記事執筆時点では第二世代が主流とされる。 \n主催の株式会社バーテックは、データセンター向け自動調圧ブラシなど、精密な圧力制御技術を強みとする企業で、空冷・水冷双方の冷却技術に加え、フッ素系不活性液体やシリコンオイルなどの絶縁性冷却液にサーバー本体を浸す「液浸冷却」など、次世代の冷却技術に関する知見を蓄積している。液浸冷却は冷媒によって直接熱を吸収するため、空冷式・水冷式と比較して冷却効率が高く、1ラックあたり40kWという高い消費電力にも対応できる点が特徴とされる。本フェアでは、こうした最新の冷却技術やAIデータセンター構築に関する知見が、同社の製品・技術を軸に紹介される見込みである。 \n同社はこれまでもデータセンター関連の技術情報発信を積極的に行っており、公式サイトでは「AI時代を支えるデータセンターとは？拡大の背景と冷却問題の解決策」「空冷とは？水冷とは？AIデータセンターの排熱問題を完全解決！」といった技術解説コンテンツを公開している。本フェアは、そうした技術知見を実際の製品・事例とあわせて紹介する場として、今回で3回目の開催となる。 \n会場の東京都立産業貿易センター浜松町館は東京都港区海岸1-7-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第3回 バーテックフェア～AIデータセンターの構築と水冷技術～\n主催：株式会社バーテック\n開催日：2026年9月18日（金）\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館2階北側（東京都港区海岸1-7-1）\nテーマ：AIデータセンターの構築と水冷技術\n背景：AIデータセンターの電力消費抑制、GPU/TPU搭載高性能サーバーの排熱問題への対応\n関連技術：水冷方式（PUE改善）、液浸冷却（1ラックあたり40kW対応）\n開催回数：今回で3回目\n参加形式：業界関係者向け専門技術フェア\n問い合わせ：株式会社バーテック（TEL：06-6484-9341）\n公式サイト：https://burrtec.co.jp/event/7341
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SUMMARY:生成AIなんでも展示会 Vol.6
DESCRIPTION:生成AIを活用した業務効率化ツール・サービスが集まる展示会。過去に第5回までを開催しているシリーズイベント。 \n個人開発者が生成AIを活用したプロダクト・作品を持ち寄る「生成AIなんでも展示会 Vol.6」が、2026年9月23日（水・祝）12:30～18:00（予定）、東京都立産業貿易センター浜松町館にて開催される。運営は生成AIなんでも展示会運営チーム（運営法人：合同会社ハレ、代表社員：稲本雄太氏）。「日本中の『AIでつくってみた』が集まる、年2回のお祭り。」をコンセプトに掲げ、AI系個人開発イベントとしては日本最大級の規模を誇る展示会である。 \n本展の特徴は、企業のプロモーションではなく「個人の情熱」を軸にしている点にある。展示は開発者本人が対面でデモを行うスタイルで、AIキャラクター、音声AI、動画生成、AIイラスト、AIゲーム、ロボティクス、LLMアプリ、AI音楽、エージェント、ハードウェア、VR・ARなど、ジャンルは多岐にわたる。「世界一出展ハードルの低い展示会」を掲げており、企業系・ビジネス系のAIイベントが増える中、初心者や生成AIをまだ触ったことがない人でも気軽に楽しめる場を目指して企画された。技術系イベントとしては女性来場者の比率が高く、クリエイター層の来場も多いのが特徴で、子ども連れでの来場も可能とされている。 \nVol.6は会場を東京都立産業貿易センター浜松町館に移し、出展約300組・来場3\,000人規模と、シリーズ過去最大での開催が予定されている。出展者一覧は公式サイトで公開されており、一般出展（個人開発者向け）は出展無料で公式サイトから申込を受け付けている。企業出展・協賛については、公式サイト内の協賛案内ページで案内されている。 \n会場ルールとして、展示者が撮影を禁止しているブースを除き、撮影・録画・SNS投稿は自由とされている。ただし展示ブースのみを撮影対象とし、許可のある場合を除いて他の展示者や来場者の顔が映り込まないよう配慮することが求められている。 \n入場は無料。会場は東京都立産業貿易センター浜松町館（東京都港区海岸1-7-1）で、モノレール「浜松町」駅・JR「浜松町」駅・都営地下鉄「大門」駅から徒歩圏内、竹芝駅からもアクセス可能である。 \n【関連リンク】\n・公式サイト：https://www.genai-expo.com/\n・一般参加申込（TECH PLAY）：https://techplay.jp/event/987274\n・出展応募フォーム：https://forms.genai-expo.com/
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SUMMARY:第23回シリコンカーバイドおよび関連材料に関する国際会議（ICSCRM 2026）
DESCRIPTION:シリコンカーバイド（SiC）および関連材料、ワイドバンドギャップ半導体、結晶成長、デバイス、信頼性などをテーマとする国際会議。企業・研究機関による技術展示も実施（展示会は9/28〜10/2）。 \n第23回シリコンカーバイドおよび関連材料に関する国際会議（ICSCRM 2026）\nシリコンカーバイド（SiC）およびワイドバンドギャップ半導体に関する国際学術会議「ICSCRM 2026（International Conference on Silicon Carbide and Related Materials 2026）」が、2026年9月27日から10月2日までの日程で、パシフィコ横浜ノースにて開催される。学術学会であり、研究者・技術者向けの国際会議。 \n本会議は、SiCをはじめとするワイドバンドギャップ半導体材料・デバイスの研究開発分野における世界最大級の国際会議のひとつで、隔年で世界各地を巡回して開催されている。2026年は横浜での開催となり、研究発表（口頭・ポスター）、招待講演、チュートリアルデー、産業セッション、展示、交流イベントなど、多岐にわたるプログラムが組まれている。 \n会期中はPlenary講演・招待講演に加え、実務者向けの「Industrial Sessions」や、初学者・実務者向けの「Tutorial Day」も設けられている。展示会（Exhibition）も併催され、SiC関連の材料・装置・計測機器などを手がける企業が出展する。協賛企業（ダイヤモンドスポンサー）にはレゾナック、インフィニオン、AIXTRON、コヒレント、三井金属、ローム、Wolfspeed、centrotherm international、SICC、ASMなど、SiC・半導体業界を代表する国内外の企業が名を連ねている。 \n後援・協力団体には、Wide Gap半導体関連団体のWide G、一般社団法人SiCアライアンス、日本結晶成長学会、先進パワー半導体分科会、日本半導体製造装置協会（SEAJ）、電気学会（IEEJ）、応用物理学会（JSAP）が名を連ねるほか、横浜市による支援も受けている。参加登録・論文投稿はすでに締め切られており、早期参加登録は7月31日、標準参加登録は9月7日が締切となっていた。 \n開催概要まとめ\n\n会議名：第23回シリコンカーバイドおよび関連材料に関する国際会議（ICSCRM 2026）\n会期：2026年9月27日～10月2日\n会場：パシフィコ横浜ノース\n形式：国際学術会議（研究者・技術者向け）\n公式サイト：https://icscrm2026.org/
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SUMMARY:未来をつくるテクノロジー展 日経クロステックNEXT 東京 2026
DESCRIPTION:日経BP主催。AIエージェント、フィジカルAI、AI駆動開発、量子コンピューター、量子通信、光電融合、サイバー対策など、IT・製造・建設分野の最新技術動向と課題解決のヒントを展示・セミナーで紹介。 \n未来をつくるテクノロジー展 日経クロステックNEXT 東京 2026\n「未来をつくるテクノロジー展 日経クロステックNEXT 東京 2026」が、2026年9月29日（火）・30日（水）の2日間、東京国際フォーラム ホールEにて開催される。主催は日経BP。本イベントは商談型の展示会というよりも、専門展示とセミナーを組み合わせた総合技術展で、AIリーダーズEXPO東京2026、DXソリューションEXPO東京2026、情報セキュリティーNEXT東京2026、製造業の将来技術EXPO東京2026、建設DX EXPO東京2026の5つの専門展から構成される。参加は完全事前登録制で、参加費は無料。 \nAIエージェントやフィジカルAI、AI駆動開発、量子コンピューター、量子通信、光電融合、サイバー対策など、テクノロジーがかつてないスピードで社会や産業の姿を変えようとしている中、こうした変化の本質を見極め、次の一手を考えるための場として企画された。日経クロステックの専門記者110人の取材知見を基にした展示とセミナーを通じて、注目技術の最新動向や先進企業の取り組みを紹介する構成となっている。 \n会場では「未来の技術を体感する」特別企画も多数用意されている。分解した人型ロボット（Unitree G1）や歴代iPhoneの実物展示、建設用3Dプリンターの活用事例紹介、800Vに高電圧化する電気自動車やAIサーバーと化す車載コンピューターを紹介する「HVDCパビリオン」、トップエンジニアによるライブコーディング実演、全国の大学・高専の学生が自作の土木模型を動かしてプレゼンを競うコンテストなど、体感型のコンテンツが充実している。 \n専門講演には、JFEスチール専務執行役員の西圭一郎氏と鈴廣蒲鉾本店業務改革部部長の稲山正憲氏によるIT Japan Award受賞企業のDX事例講演、三井化学常務執行役員の松江香織氏とSUBARU執行役員CIOの辻裕里氏による女性技術者のキャリア形成をテーマにした対談、理化学研究所計算科学研究センター長の松岡聡氏による次世代計算基盤とAI for Scienceに関する講演など、各分野の第一線で活躍する有識者・専門家が登壇する。 \n各専門展のテーマは、AIリーダーズEXPOが生成AI・LLM・AIエージェント・AI駆動開発など、DXソリューションEXPOがセールステック・ERP・人事管理システム・ハイブリッドワークツールなど、情報セキュリティーNEXTがサイバー攻撃対策・ゼロトラスト・ランサムウエア対策など、製造業の将来技術EXPOがフィジカルAI・デジタルツイン・ロボティクスなど、建設DX EXPOがBIM/CIM・建設ロボット・建設3Dプリンターなどで構成される。ダイヤモンドスポンサーにはソラコム、レノボ・エンタープライズ・ソリューションズが、プラチナスポンサーにはデル・テクノロジーズ、日本HPが名を連ねる。 \n来場にあたっては完全事前登録制が採られており、9月6日（日）までに登録した来場者には「入場バッジ」が事前郵送される。会場受付ではホルダーを受け取るだけでスムーズに入場できる仕組みとなっている。セミナー受講には展示会入場登録とは別に事前申込が必要。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：未来をつくるテクノロジー展 日経クロステックNEXT 東京 2026\n主催：日経BP\n会期：2026年9月29日（火）10:30～17:00（展示エリア11:00～17:00）／9月30日（水）10:00～17:00（展示エリア10:30～17:00）\n会場：東京国際フォーラム　ホールE\n参加費：無料（完全事前登録制）\n構成する専門展：AIリーダーズEXPO東京2026、DXソリューションEXPO東京2026、情報セキュリティーNEXT東京2026、製造業の将来技術EXPO東京2026、建設DX EXPO東京2026\n特別企画：歴代iPhone分解展示、建設用3Dプリンター事例紹介、HVDCパビリオン、AI駆動開発ライブコーディング実演、学生ドボク模型コンテスト、ヒューマノイド分解展示\n主な登壇者：西圭一郎氏（JFEスチール専務執行役員）、稲山正憲氏（鈴廣蒲鉾本店業務改革部部長）、松江香織氏（三井化学常務執行役員）、辻裕里氏（SUBARU執行役員CIO）、松岡聡氏（理化学研究所計算科学研究センター長）ほか\nダイヤモンドスポンサー：ソラコム、レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ\nプラチナスポンサー：デル・テクノロジーズ、日本HP\n協力媒体：日経クロステック、日経クロステックActive、日経コンピュータ、日経NETWORK、日経エレクトロニクス、日経ものづくり、日経Robotics、日経Automotive、日経アーキテクチュア、日経コンストラクションほか\n公式サイト：https://events.nikkeibp.co.jp/xtechnext/2026tky/
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SUMMARY:第3回[九州]半導体産業展
DESCRIPTION:九州地区で開催される半導体およびその関連産業に特化した専門展示会。半導体の設計、製造装置、材料、検査技術から工場設備、物流、人材育成まで幅広い分野が対象。TSMC熊本進出などで注目が高まる九州の半導体産業エコシステムの形成を促進。
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SUMMARY:産業DX総合展
DESCRIPTION:製造・物流・建設などの産業分野のDX推進を支援するソリューションが集まる専門展示会。 \n産業DX総合展 2026 夏 東京\n製造業、建設、建築、不動産、小売、飲食店、物流など産業のDX化を実現するサービス・ソリューションが一堂に集う総合展「産業DX総合展 2026 夏 東京」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東7・8ホールにて開催される。主催は産業DX総合展実行委員会（エバーリッジ株式会社内）。開催時間は各日10:00～17:00、参加方法は事前登録制（参加費無料）。本展は「小売・飲食店DX EXPO」「製造業DX EXPO」「建設・建築DX EXPO」「不動産DX EXPO」「物流DX EXPO」の5つの構成展から成る商談型展示会で、2026年夏が初開催となる。 \n本展では、DX化を検討する製造業、建設業、建築業、不動産、小売業・飲食店・店舗、物流などの担当者が、最新の製品やサービスを比較検討したり、豪華講師陣によるセミナーで最新トレンドを学べる場として企画されている。2025年8月25日には、2026年から東京・大阪の2回開催へと拡大することが発表されており、今回の東京開催はその第1弾となる。 \n本展の特徴は3点に整理されている。第一に、注目の出展製品を1社わずか5分の動画に凝縮し、業界の最先端ソリューションをまるごと比較検討できる点。「情報収集はしたいが、1社ずつ話を聞く時間はない」というビジネスパーソンの声に応える形で、効率的な情報収集を可能にしている。第二に、出展製品やサービス検索から事前にブース訪問予約ができる点で、当日は優先的な案内を受けながら効率的に会場を回ることができる。第三に、著名な有識者や業界トップ企業による特別講演が開催される点である。 \n来場にあたっては、事前登録後、マイページから「来場者バッジ（入場証）」を印刷して持参する方式が採られている。名刺の提出は不要で、当日会場での印刷も可能だが、混雑回避のため事前印刷が推奨されている。役職が部長クラス以上、または導入権限を持つ来場者にはVIP待遇があり、専用ラウンジも用意される。学生の来場については、起業・開業準備中の方や業界への就職を検討中の学生は来場可能とされている。会場内にはバリアフリー対応、無料のテレワークラウンジも用意されている。特別講演のオンライン配信・アーカイブ配信は実施されておらず、現地会場での聴講のみとなる。 \n会場の東京ビッグサイトへのアクセスは公式サイトのアクセスページで確認できる。会場案内図（小間図）は開催日の前週に公式サイトで公開予定。正規出展者以外による会場内での営業・宣伝活動は一切禁止されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：産業DX総合展 2026 夏 東京（初開催）\n主催：産業DX総合展実行委員会（エバーリッジ株式会社内）\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）　各日10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東7・8ホール\n参加方法：事前登録制（参加費無料）\n構成展：小売・飲食店DX EXPO、製造業DX EXPO、建設・建築DX EXPO、不動産DX EXPO、物流DX EXPO\n特徴：1社5分の動画による製品比較、事前ブース訪問予約、著名有識者・業界トップ企業による特別講演\n来場条件：来場者バッジの事前印刷推奨（名刺提出不要）、VIP待遇あり（部長クラス以上または導入権限保有者）\n会場設備：バリアフリー対応、無料テレワークラウンジ\n今後の展開：2026年より東京・大阪の年2回開催へ拡大\n問い合わせ：TEL 03-5715-6013（平日10:00～18:00）、industrial_dx-expo@bizcrew.jp\n公式サイト：https://www.bizcrew.jp/expo/industrial-dx-tokyo
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