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SUMMARY:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:第23回シリコンカーバイドおよび関連材料に関する国際会議（ICSCRM 2026）
DESCRIPTION:シリコンカーバイド（SiC）および関連材料、ワイドバンドギャップ半導体、結晶成長、デバイス、信頼性などをテーマとする国際会議。企業・研究機関による技術展示も実施（展示会は9/28〜10/2）。 \n第23回シリコンカーバイドおよび関連材料に関する国際会議（ICSCRM 2026）\nシリコンカーバイド（SiC）およびワイドバンドギャップ半導体に関する国際学術会議「ICSCRM 2026（International Conference on Silicon Carbide and Related Materials 2026）」が、2026年9月27日から10月2日までの日程で、パシフィコ横浜ノースにて開催される。学術学会であり、研究者・技術者向けの国際会議。 \n本会議は、SiCをはじめとするワイドバンドギャップ半導体材料・デバイスの研究開発分野における世界最大級の国際会議のひとつで、隔年で世界各地を巡回して開催されている。2026年は横浜での開催となり、研究発表（口頭・ポスター）、招待講演、チュートリアルデー、産業セッション、展示、交流イベントなど、多岐にわたるプログラムが組まれている。 \n会期中はPlenary講演・招待講演に加え、実務者向けの「Industrial Sessions」や、初学者・実務者向けの「Tutorial Day」も設けられている。展示会（Exhibition）も併催され、SiC関連の材料・装置・計測機器などを手がける企業が出展する。協賛企業（ダイヤモンドスポンサー）にはレゾナック、インフィニオン、AIXTRON、コヒレント、三井金属、ローム、Wolfspeed、centrotherm international、SICC、ASMなど、SiC・半導体業界を代表する国内外の企業が名を連ねている。 \n後援・協力団体には、Wide Gap半導体関連団体のWide G、一般社団法人SiCアライアンス、日本結晶成長学会、先進パワー半導体分科会、日本半導体製造装置協会（SEAJ）、電気学会（IEEJ）、応用物理学会（JSAP）が名を連ねるほか、横浜市による支援も受けている。参加登録・論文投稿はすでに締め切られており、早期参加登録は7月31日、標準参加登録は9月7日が締切となっていた。 \n開催概要まとめ\n\n会議名：第23回シリコンカーバイドおよび関連材料に関する国際会議（ICSCRM 2026）\n会期：2026年9月27日～10月2日\n会場：パシフィコ横浜ノース\n形式：国際学術会議（研究者・技術者向け）\n公式サイト：https://icscrm2026.org/
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SUMMARY:第3回[九州]半導体産業展
DESCRIPTION:九州地区で開催される半導体およびその関連産業に特化した専門展示会。半導体の設計、製造装置、材料、検査技術から工場設備、物流、人材育成まで幅広い分野が対象。TSMC熊本進出などで注目が高まる九州の半導体産業エコシステムの形成を促進。
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SUMMARY:産業DX総合展
DESCRIPTION:製造・物流・建設などの産業分野のDX推進を支援するソリューションが集まる専門展示会。 \n産業DX総合展 2026 夏 東京\n製造業、建設、建築、不動産、小売、飲食店、物流など産業のDX化を実現するサービス・ソリューションが一堂に集う総合展「産業DX総合展 2026 夏 東京」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東7・8ホールにて開催される。主催は産業DX総合展実行委員会（エバーリッジ株式会社内）。開催時間は各日10:00～17:00、参加方法は事前登録制（参加費無料）。本展は「小売・飲食店DX EXPO」「製造業DX EXPO」「建設・建築DX EXPO」「不動産DX EXPO」「物流DX EXPO」の5つの構成展から成る商談型展示会で、2026年夏が初開催となる。 \n本展では、DX化を検討する製造業、建設業、建築業、不動産、小売業・飲食店・店舗、物流などの担当者が、最新の製品やサービスを比較検討したり、豪華講師陣によるセミナーで最新トレンドを学べる場として企画されている。2025年8月25日には、2026年から東京・大阪の2回開催へと拡大することが発表されており、今回の東京開催はその第1弾となる。 \n本展の特徴は3点に整理されている。第一に、注目の出展製品を1社わずか5分の動画に凝縮し、業界の最先端ソリューションをまるごと比較検討できる点。「情報収集はしたいが、1社ずつ話を聞く時間はない」というビジネスパーソンの声に応える形で、効率的な情報収集を可能にしている。第二に、出展製品やサービス検索から事前にブース訪問予約ができる点で、当日は優先的な案内を受けながら効率的に会場を回ることができる。第三に、著名な有識者や業界トップ企業による特別講演が開催される点である。 \n来場にあたっては、事前登録後、マイページから「来場者バッジ（入場証）」を印刷して持参する方式が採られている。名刺の提出は不要で、当日会場での印刷も可能だが、混雑回避のため事前印刷が推奨されている。役職が部長クラス以上、または導入権限を持つ来場者にはVIP待遇があり、専用ラウンジも用意される。学生の来場については、起業・開業準備中の方や業界への就職を検討中の学生は来場可能とされている。会場内にはバリアフリー対応、無料のテレワークラウンジも用意されている。特別講演のオンライン配信・アーカイブ配信は実施されておらず、現地会場での聴講のみとなる。 \n会場の東京ビッグサイトへのアクセスは公式サイトのアクセスページで確認できる。会場案内図（小間図）は開催日の前週に公式サイトで公開予定。正規出展者以外による会場内での営業・宣伝活動は一切禁止されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：産業DX総合展 2026 夏 東京（初開催）\n主催：産業DX総合展実行委員会（エバーリッジ株式会社内）\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）　各日10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東7・8ホール\n参加方法：事前登録制（参加費無料）\n構成展：小売・飲食店DX EXPO、製造業DX EXPO、建設・建築DX EXPO、不動産DX EXPO、物流DX EXPO\n特徴：1社5分の動画による製品比較、事前ブース訪問予約、著名有識者・業界トップ企業による特別講演\n来場条件：来場者バッジの事前印刷推奨（名刺提出不要）、VIP待遇あり（部長クラス以上または導入権限保有者）\n会場設備：バリアフリー対応、無料テレワークラウンジ\n今後の展開：2026年より東京・大阪の年2回開催へ拡大\n問い合わせ：TEL 03-5715-6013（平日10:00～18:00）、industrial_dx-expo@bizcrew.jp\n公式サイト：https://www.bizcrew.jp/expo/industrial-dx-tokyo
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SUMMARY:第36回 FINETECH JAPAN -電子ディスプレイ産業展-
DESCRIPTION:有機EL・液晶などディスプレイ関連の材料・製造装置・部品が集まる専門展示会（第36回）。「高機能素材Week」構成展の一つ。 \n第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－\n電子ディスプレイ（液晶、有機EL、量子ドット、マイクロLED）から、その製造装置、材料、加工技術までが一堂に出展する世界最大規模の専門展「第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社。1991年の初回開催以降、国内外からの専門家が集まる日本最大規模の商談展として歴史を重ねており、今回で36回目を迎える。日本のみならず、中国・韓国・台湾など世界中のパネルメーカーとの商談の場を提供している。 \n出展物は、液晶・有機EL・マイクロLEDなどの最新ディスプレイに関わる製造装置、部品・材料、検査装置、クリーン・静電対策機器、プリンテッドエレクトロニクス、MEMS技術など多岐にわたり、ウェアラブルデバイスやVRディスプレイなど用途が広がり続けるフラットパネルディスプレイ（FPD）産業を幅広くカバーする。毎年幕張メッセで開催され、東日本を中心に自動車、エレクトロニクス、医療機器、航空・宇宙、加工業者等各業界の研究・開発・製造担当者が来場し、出展社との間で活発な商談が行われている。 \n本展は上位イベント「高機能素材Week」を構成する展示会の一つで、同時開催展には第3回素材工場の脱炭素化展－Green Process Japan－、第1回高機能マテリアル展、第1回マテリアルDX展、第26回Photonix－光・レーザー技術展－、第2回リサイクルテックジャパン、第1回猛暑テック－猛暑対策テクノロジー展－、第1回［次世代］乾燥プロセス展－ドライテック－などが並ぶ。高機能素材Week全体は、機能性フィルム・プラスチック・セルロース・炭素繊維複合材・金属・セラミックスなどの最先端の素材技術に加え、材料の製造加工機械、検査測定分析機器など素材産業に関わるあらゆる技術が出展する世界最大規模の展示会として位置づけられている。 \n会期中には、開会式終了後に大テープカット登壇者（CTO）と出展社の経営層が参加するエグゼクティブ交流会も開催される。また、9月30日（水）・10月1日（木）の17:00～18:00には、一部の出展社ブースにて来場者向けにビール等の無料提供が行われ、出展ブースでの交流を楽しめる企画も用意されている。来場登録は9月4日（金）までであれば無料だが、9月5日（土）以降は来場登録料金5\,500円（税込）が必要となる。セミナーの聴講には別途申込が必要とされている。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置し、JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩約5分、JR総武線／京成線「幕張本郷」駅よりバス約17分でアクセスできる。主催のRX Japan合同会社は「商談目的のバイヤーを圧倒的に多く集める」「来場者数の水増しをせず正直に発表する」など独自の見本市運営方針を掲げ、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場で多数の国際見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n来場料：9月4日（金）までの事前登録は無料、9月5日（土）以降は登録料5\,500円（税込）\n上位イベント：高機能素材Week\n主な出展分野：液晶・有機EL・マイクロLEDディスプレイ、製造装置、部品・材料、検査装置、クリーン・静電対策機器、プリンテッドエレクトロニクス、MEMS技術\n同時開催展：素材工場の脱炭素化展（第3回）、高機能マテリアル展（第1回）、マテリアルDX展（第1回）、Photonix（第26回）、リサイクルテックジャパン（第2回）、猛暑テック（第1回）、［次世代］乾燥プロセス展（第1回）\n会期中企画：エグゼクティブ交流会（開会式後）、出展社ブースでの無料ビール提供（9/30・10/1の17:00～18:00、一部ブース限定）\nアクセス：JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩約5分、JR総武線／京成線「幕張本郷」駅よりバス約17分\n公式サイト：https://www.material-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit/ftj.html
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SUMMARY:第2回 ファーマDX EXPO 大阪 -医薬品向けデジタル支援展-
DESCRIPTION:医薬品の研究・製造・マーケティング向けDXソリューションの専門展 \n第2回 ファーマDX EXPO 大阪 -医薬品向けデジタル支援展-\n医薬品業界のDXに特化した専門展「第2回 ファーマDX EXPO 大阪 -医薬品向けデジタル支援展-」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「インターフェックスWeek 大阪」内で新規開催された専門展として、2回目の開催となる。 \n本展は、研究・製造から、マーケティング、営業に至るまで、医薬品業界の全ての領域におけるDXに特化した展示会である。様々なDXソリューションが出展し、関西・西日本を中心とした医薬品メーカーが多数来場する見込みだ。研究部門から製造現場、さらには営業・マーケティング部門まで、医薬品企業のあらゆる業務プロセスのデジタル化を支援するソリューションが一堂に会する点が特徴となっている。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。VIP登録者はVIPラウンジを利用できる特典が付帯する。 \n本展は「インターフェックスWeek 大阪」の一部として開催され、同時に製造・検査・充填・滅菌・DXなどが出展する「インターフェックス ジャパン 大阪」、研究・分析機器やラボ設備、研究DXなどが出展する「ファーマラボ EXPO 大阪」、培地・試薬や培養装置、細胞保存容器などが出展する「再生医療 EXPO 大阪」も併催される。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。当日の入場待ち時間をなくすためにも、事前の来場登録が推奨されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第2回 ファーマDX EXPO 大阪 -医薬品向けデジタル支援展-（インターフェックスWeek 大阪 構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.interphex.jp/osaka/ja-jp/about/pdxk.html
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