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SUMMARY:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
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SUMMARY:国際画像機器展2026（第48回）
DESCRIPTION:マシンビジョン・画像処理・AI・センシング・ロボティクス技術の国内最大の専門展示会（第48回）。カメラ・センサ・光源・画像処理ソフト・ロボット制御など幅広い製品が出展。国際画像セミナー（無料聴講可）・技術相談コーナーも同時開催。主催：アドコム・メディア株式会社。
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SUMMARY:COMNEXT（コムネクスト）第4回 次世代 通信技術＆ソリューション展
DESCRIPTION:光通信・高周波技術等の次世代通信技術に特化した専門展示会 \nCOMNEXT（コムネクスト）第4回 次世代 通信技術＆ソリューション展\n光電融合、光通信技術、高周波技術、ネットワーク設備・配線施工、ローカル5Gなど次世代通信技術・ソリューションに特化した専門展示会「COMNEXT（コムネクスト）第4回 次世代 通信技術＆ソリューション展」が、2026年12月2日（水）から4日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西ホールにて開催される。主催はRX Japan合同会社。開催時間は各日10:00〜17:00。最新技術の実機デモや製品が多数展示され、世界中から情報を求める来場者が集まる国際商談展として位置づけられている。次回開催では200社の出展、20\,000名の来場を予定しており、前回（2025年）実績は出展176社、来場15\,278名であった。 \n本展は5つの「World」で構成される。「光電融合World」（2026年6月24日新規開催発表）は、シリコンフォトニクス、異種材料集積、CPOモジュールなどが出展対象となる。「光通信World（FOE）」は光通信システム、伝送装置、光デバイス、ケーブル、コネクタ、測定器などを対象とする。「ネットワーク設備・配線施工World」はネットワーク工事・構築、ネットワークインテグレーター、保守・運用・測定などをカバーする。「高周波技術World（5G／6G World内）」は高周波部品・材料、フィルター、機能性フィルム、放熱材料、EMC対策などが対象となり、「ローカル5G World」はローカル5Gソリューション・機器・デバイス、セキュリティ対策、測定器などを扱う。このほか一般エリアでは、次世代通信技術、無線機器・ソリューション、AI、IoT、映像伝送などが出展対象となる。 \n2026年2月4日には、新規開催展として「リモートオペレーション EXPO－遠隔操作・遠隔技術の総合展－」の設立も発表された。遠隔操作・遠隔技術に特化した展示会を新たに立ち上げることで、次世代通信技術の応用範囲をさらに拡大する狙いがあるとみられる。併催セミナーも本展の重要な要素で、業界のキーマンによる講演が多数開催され、2025年展では合計55本の講演が実施された。業界の最新動向や研究開発の現状、各社の取組み事例が紹介されるプログラムとなっている。 \n本展のアドバイザリー・コミッティーには、本分野の第一線で活躍する複数の有識者が協力しており、公式サイトでは各アドバイザーの写真とともに紹介されている（2026年8月7日現在）。メディアパートナーには、株式会社工業通信、株式会社電波新聞社、株式会社映像新聞社、株式会社AndTech、株式会社インプレス、サテマガ・ビー・アイ株式会社が名を連ね、通信・エレクトロニクス業界の専門メディアが情報発信を支えている（2026年9月8日現在）。出展社・セミナー講師インタビュー記事を集めたコンテンツ「知識の泉」も公式サイトのブログで継続的に公開されている。 \n来場希望者は事前登録により入場でき、登録開始時にメールで登録フォームが案内される。出展を検討する企業向けには、出展案内パンフレットや出展費用の見積りを含む資料請求（無料）が受け付けられている。会場の東京ビッグサイト西ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展総計437展）の見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：COMNEXT（コムネクスト）第4回 次世代 通信技術＆ソリューション展\n主催：RX Japan合同会社\n会期：2026年12月2日（水）～4日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n次回予定規模：出展200社、来場者20\,000名\n前回実績（2025年）：出展176社、来場15\,278名\n構成World：光電融合World（2026年新設）、光通信World（FOE）、ネットワーク設備・配線施工World、高周波技術World、ローカル5G World、一般エリア（AI・IoT等）\n新規展：リモートオペレーション EXPO－遠隔操作・遠隔技術の総合展－（2026年2月新設発表）\n併催セミナー：前回（2025年）は全55講演を実施\n主なメディアパートナー：株式会社工業通信、株式会社電波新聞社、株式会社映像新聞社、株式会社AndTech、株式会社インプレス、サテマガ・ビー・アイ株式会社\n問い合わせ（来場）：03-6739-4129\n問い合わせ（出展）：03-6739-4129\n公式サイト：https://www.cbw-expo.jp/ja-jp.html
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SUMMARY:イプロスAI-産業World 2026
DESCRIPTION:製造業・建設・建築業向け展示会「イプロスAI-産業World 2026」では、構成展として「製造業向け AI/DX展」「建設・建築業向け AI/DX展」「フィジカルAI/ロボットゾーン」を開催します。\n100社超の出展社が、生成AI、AIエージェント、生産性向上、設計DX、BIM/CIM、フィジカルAI・ロボットなど、最新のソリューションを出展。\n50講演超のAI/DXセミナーには、村田製作所、INDUSTRIAL-X、ソラコム、デンソー、ダイヤ精機、マイクロソフト、Arent、製造DX協会、日本デジタルトランスフォーメーション推進協会などが登壇し、最新事例や実践的な知見を通じて、AI/DX活用のヒントをお届けします。 \n会場では、デモ体験やセミナー、出展企業への直接相談を通じて、自社に合うソリューションや導入のヒントを見つけられます。\n株式会社イプロス主催。2026年12月9日～10日、東京国際フォーラムにて開催。来場無料・事前登録制。
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SUMMARY:SEMICON Japan 2026
DESCRIPTION:世界を代表するマイクロエレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会 \nSEMICON Japan 2026\n半導体産業における製造技術・装置・材料から、車やIoT機器などのSMARTアプリケーションまでをカバーする国際展示会「SEMICON Japan 2026」が、2026年12月9日（水）から11日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はSEMI。開催時間は各日10:00〜17:00。今回のテーマは「Transform Tomorrow－半導体　これまでの50年　これからの50年－」で、半導体産業が歩んできた歴史と、これから迎える次の50年を見据えた内容となっている。 \n本展は半導体製造プロセスからアプリケーションまでを網羅し、最新技術を体験できる大規模展示会である。会場には「テクノロジーパビリオン」「地域パビリオン」が設けられ、日本各地の地域振興団体による共同ブース出展も活発である。2026年7月には公益財団法人ひろしま産業振興機構が広島県共同ブース「HIROSHIMA SEMICON STARS」の出展募集を開始し、2026年6月には経済産業省中部経済産業局と名古屋商工会議所、中部エレクトロニクス振興会が中部パビリオンの出展募集を開始するなど、地域を挙げた半導体産業振興の取り組みが本展を舞台に展開されている。 \nセミナープログラムも充実しており、基調講演「SuperTHEATER」では世界のトップエグゼクティブが登壇する。過去にはマイクロン・テクノロジーのScott DeBoer氏なども登壇してきた実績がある。このほか「SEMIテクノロジーシンポジウム（STS）」や「Strategic Materials Conference Japan」も開催され、講演資料の購入も可能となっている。本展は「APCS：Advanced Packaging and Chiplet Summit」「ADIS：Advanced Design Innovation Summit」「MIS：Metrology & Inspection Summit」という3つの特別企画サミットと同時開催される。ADISについては2026年7月、電子デバイス産業新聞にて「課題はシステムアーキテクト不足－半導体設計の教育環境整備に期待」というテーマでメディア掲載もされている。 \n特別企画も多彩で、次世代の半導体人材育成を目的とした「Workforce Development」の一環として、「SEMI Circuit Design Speed Contest 2026」（参加校決定、2026年9月10日発表）や、若手社員向けプログラム「TECH CAMP」（2026年9月7日募集開始）が実施される。このほか、「SEMICON STADIUM」「半導体＆eスポーツ」「THURSDAY”WAKAMONO”NIGHT」といった、半導体をより身近に感じられるユニークなコンテンツも用意され、業界の未来を担う若い世代への訴求にも力を入れている。映えスポットや公式限定グッズなど、体験型・SNS映え要素を盛り込んだ企画も見られる。 \n本展に関連するオンラインイベントとして、「SEMIビジネスアップデート」シリーズも継続的に開催されている。2026年9月15日（火）10:30〜11:55には「半導体は設計する時代へ～チャレンジする日本企業～」と題したセッションがZoomライブ配信形式（オンデマンド配信なし）で実施される予定で、参加費はSEMI会員無料、一般5\,500円（税込）、先着順での案内となっている。 \nプラチナスポンサーには、株式会社ディスコ、株式会社ハイテック・システムズ、株式会社日立ハイテク、株式会社SCREENセミコンダクターソリューションズ、東京エレクトロン株式会社という、日本の半導体製造装置業界を代表する企業が名を連ねる。会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。開催時間は12月9日・10日・11日いずれも10:00〜17:00である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：SEMICON Japan 2026\nテーマ：Transform Tomorrow－半導体　これまでの50年　これからの50年－\n主催：SEMI\n会期：2026年12月9日（水）～11日（金）　各日10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n主な展示内容：半導体製造プロセスからアプリケーションまでを網羅する技術・装置・材料展示、テクノロジーパビリオン、地域パビリオン\n地域パビリオン例：HIROSHIMA SEMICON STARS（広島県共同ブース）、中部パビリオン（経済産業省中部経済産業局・名古屋商工会議所等）\n主なセミナー：SuperTHEATER（基調講演）、SEMIテクノロジーシンポジウム（STS）、Strategic Materials Conference Japan\n同時開催サミット：APCS（Advanced Packaging and Chiplet Summit）、ADIS（Advanced Design Innovation Summit）、MIS（Metrology & Inspection Summit）\n人材育成企画：SEMI Circuit Design Speed Contest 2026、TECH CAMP（若手社員向けプログラム）\n特別企画：SEMICON STADIUM、半導体＆eスポーツ、THURSDAY”WAKAMONO”NIGHT\n関連オンラインイベント：SEMIビジネスアップデート（2026年9月15日、Zoomライブ配信、SEMI会員無料・一般5\,500円）\nプラチナスポンサー：株式会社ディスコ、株式会社ハイテック・システムズ、株式会社日立ハイテク、株式会社SCREENセミコンダクターソリューションズ、東京エレクトロン株式会社\n問い合わせ：SEMIジャパンカスタマーサービス\n公式サイト：https://www.semiconjapan.org/jp
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SUMMARY:第4回 AIの実践的な活用展【AI-PAX 2026 冬】
DESCRIPTION:AI初心者から上級者まで。最新AIソリューションが集結 \n【AI-PAX 2026 冬】第4回 AIの実践的な活用展\n業務効率化・自動化を実現するAI活用に特化した専門展「【AI-PAX 2026 冬】第4回 AIの実践的な活用展」が、2026年12月16日（水）・17日（木）の2日間、東京ビッグサイト東7・8ホールにて開催される。主催はEight（Sansan株式会社）。開催時間は10:00〜18:00（基調講演は9:30から、夜の交流会は18:30から）。本展はAI導入・活用の課題解決に特化した展示会で、独自のAIコンシェルジュが来場者の課題に合った企業・ソリューションとの出会いをサポートする点が特徴的である。参加費は無料（事前申込制）、開催方法はリアル開催（会場のみ）。今回で通算4回目を数える。 \n本展は、Sansan株式会社が展開する名刺アプリ「Eight」の会員基盤を活用した複合イベント「Eight EXPO 2026 冬」内で、6展同時開催される構成の一つである。同時開催展には、「【SDX 2026 冬】第7回 営業DX比較・導入展」（SFA、商談管理、営業AIエージェント等）、「【MSX 2026 冬】第7回 マーケソリューション比較・導入展」（MA、SEO、顧客分析等）、「【AI-SEL 2026 冬】第1回 物流AX導入・推進展」（WMS／TMS、倉庫自動化等）、「【AI-SEM 2026 冬】第1回 製造AX導入・推進展」（製造業向けAI等）、「【PHAISE 2026 冬】第1回 フィジカルAI実装戦略展」（ロボット制御ソフト、ヒューマノイド等）が名を連ね、同時開催展の合計で厳選250社が出展する見込みである。 \n本展の出展対象サービスは、業務を効率化・自動化するAI関連ツール、カスタマイズしたAIを開発するソリューション、AI向けのデータ整備・活用サービス、AIの導入・活用を支援するサービス、AIの全社活用に関するサービスである。特定の部門・業界に特化した他の同時開催展（物流・製造・フィジカルAI等）とは異なり、業種・部門を問わず全社的なAI活用を推進したい企業に向けた、より横断的・汎用的なAI導入支援がテーマとなっている点が特徴である。「第4回」という開催回数は、Eight EXPOシリーズにおいてAI活用ニーズの高まりとともに継続開催されてきたことを示している。 \nEight EXPOの特色は、AIコンシェルジュによる高度なマッチング機能にある。AIコンシェルジュが来場者の課題をヒアリングし、最適なサービスをレコメンドすることで「何を見ればいいかわからない」という悩みを解消し、課題解決に直結する出会いを提案する。AIコンシェルジュが提案した出展ブースは事前予約が可能で、限られた時間を迷う時間ではなく解決策を見つける時間に使えるよう設計されている。すべてのブースには専用の座席が用意され、立ち話では伝えきれない課題の背景まで腰を据えて相談できる仕組みも整えられている。名刺交換もEightのデジタル名刺交換機能によりスマホひとつで完結し、イベント後のやり取りもスムーズに行える。 \n会期中には交流会も充実したプログラムとして用意されている。会話のきっかけとなる仕掛けにより初対面でも安心して対話できる工夫が施され、課題に直面している人と課題を乗り越えた人がグループになり、独自のワークシートを使って共に解決策を見つけ出す「課題シェア型」交流会（近日追加予定）や、「AI活用」をテーマにした交流会（近日追加予定）も予定されている。あわせて、上場企業のキーパーソンや注目スタートアップとの出会いが生まれる「Eight 大ビジネス交流会」も、Eight EXPO恒例の企画として開催される。来場対象者は、全社的なAI導入・活用を推進する経営層・DX推進担当者、情報システム部門、各事業部門でAI活用を検討する担当者などが想定される。 \n参加にあたっては、名刺アプリ「Eight」のアカウントが必要とされ、会場での入場認証、名刺交換から出会いの記録まで、Eightアプリのダウンロードを前提とした運営が行われる。出展社に対する営業目的での参加は禁止されている。後援には一般社団法人データサイエンティスト協会、AICX協会、一般社団法人AIロボット協会が名を連ねる。会場の東京ビッグサイト東7・8ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：【AI-PAX 2026 冬】第4回 AIの実践的な活用展\n主催：Eight（Sansan株式会社）\n開催日時：2026年12月16日（水）・17日（木）10:00～18:00（基調講演9:30～、交流会18:30～）\n会場：東京ビッグサイト　東7・8ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n参加費：無料（事前申込制、Eightアカウント必須）\n開催方法：リアル開催（会場のみ）\n開催回数：今回で通算4回目\n主な出展対象サービス：業務効率化・自動化AI関連ツール、カスタマイズAI開発ソリューション、AI向けデータ整備・活用サービス、AI導入・活用支援サービス、AI全社活用支援サービス\n来場対象：全社的なAI導入・活用を推進する経営層・DX推進担当者、情報システム部門、各事業部門のAI活用検討担当者\n同時開催展（Eight EXPO 2026冬、計6展）：SDX（営業DX、第7回）、MSX（マーケソリューション、第7回）、AI-SEL（物流AX、第1回）、AI-SEM（製造AX、第1回）、PHAISE（フィジカルAI、第1回）\n出展規模：6展合計で厳選250社（予定）\n特徴的な仕組み：AIコンシェルジュによるマッチング・事前予約、全ブース専用座席、Eightデジタル名刺交換\n後援：一般社団法人データサイエンティスト協会、AICX協会、一般社団法人AIロボット協会\n注意事項：出展社への営業目的での参加は禁止\n公式サイト：https://eight-event.8card.net/eightexpo/ai-pax/
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SUMMARY:第1回 フィジカルAI 実装戦略展【PHAISE 2026 冬】
DESCRIPTION:人手不足時代の現場を変えるフィジカルAI・ロボットソリューションが集結 \n【PHAISE 2026 冬】第1回 フィジカルAI 実装戦略展\nフィジカルAI・ロボティクスの実装戦略に特化した専門展「【PHAISE 2026 冬】第1回 フィジカルAI 実装戦略展」が、2026年12月16日（水）・17日（木）の2日間、東京ビッグサイト東7・8ホールにて開催される。主催はEight（Sansan株式会社）。開催時間は10:00〜18:00（基調講演は9:30から、夜の交流会は18:30から）。本展は、実世界で動作するAI技術（フィジカルAI）の導入・実装戦略に特化した展示会で、独自のAIコンシェルジュが来場者の課題に合った企業・ソリューションとの出会いをサポートする点が特徴的である。参加費は無料（事前申込制）、開催方法はリアル開催（会場のみ）。今回が第1回の初開催となる。 \n本展は、Sansan株式会社が展開する名刺アプリ「Eight」の会員基盤を活用した複合イベント「Eight EXPO 2026 冬」内で、6展同時開催される構成の一つである。同時開催展には、「【SDX 2026 冬】第7回 営業DX比較・導入展」（SFA、商談管理、営業AIエージェント等）、「【MSX 2026 冬】第7回 マーケソリューション比較・導入展」（MA、SEO、顧客分析等）、「【AI-PAX 2026 冬】第4回 AIの実践的な活用展」（業務効率化・自動化AI関連ツール等）、「【AI-SEL 2026 冬】第1回 物流AX導入・推進展」（WMS／TMS、倉庫自動化、配送最適化等）、「【AI-SEM 2026 冬】第1回 製造AX導入・推進展」（製造業向けAI、画像認識・異常検知等）が名を連ね、同時開催展の合計で厳選250社が出展する見込みである。 \n本展の出展ソリューションは、フィジカルAI・ロボット制御ソフト、Sim2Real・デジタルツイン基盤、AIビジョン・認識・計画技術、SIer・システムインテグレーション、ヒューマノイド・協働ロボットなど、実世界でのAI活用を支える幅広い技術領域をカバーする。フィジカルAIとは、カメラやセンサーを通じて物理世界を認識し、ロボットや機械を自律的に制御する技術群を指し、製造・物流・建設・サービス業などあらゆる産業現場での自動化・省人化ニーズの高まりを背景に、近年急速に注目を集めている分野である。姉妹展の「AI-SEM」（製造AX導入・推進展）ともテーマが近接しており、製造業向けAI（画像認識・異常検知）や外観検査・自動化システムに関心のある来場者は、あわせて回遊することが推奨される構成となっている。 \nEight EXPOの特色は、AIコンシェルジュによる高度なマッチング機能にある。AIコンシェルジュが来場者の課題をヒアリングし、最適なサービスをレコメンドすることで「何を見ればいいかわからない」という悩みを解消し、課題解決に直結する出会いを提案する。AIコンシェルジュが提案した出展ブースは事前予約が可能で、限られた時間を迷う時間ではなく解決策を見つける時間に使えるよう設計されている。すべてのブースには専用の座席が用意され、立ち話では伝えきれない課題の背景まで腰を据えて相談できる仕組みも整えられている。名刺交換もEightのデジタル名刺交換機能によりスマホひとつで完結し、イベント後のやり取りもスムーズに行える。 \n会期中には交流会も充実したプログラムとして用意されている。会話のきっかけとなる仕掛けにより初対面でも安心して対話できる工夫が施され、課題に直面している人と課題を乗り越えた人がグループになり、独自のワークシートを使って共に解決策を見つけ出す「課題シェア型」交流会（近日追加予定）や、「AI活用」をテーマにした交流会（近日追加予定）も予定されている。あわせて、上場企業のキーパーソンや注目スタートアップとの出会いが生まれる「Eight 大ビジネス交流会」も、Eight EXPO恒例の企画として開催される。来場対象者は、ロボティクス・AI導入を検討する製造業・物流業の技術担当者、研究開発部門、経営層・経営企画、SIer・システムインテグレーターなどが想定される。 \n参加にあたっては、名刺アプリ「Eight」のアカウントが必要とされ、会場での入場認証、名刺交換から出会いの記録まで、Eightアプリのダウンロードを前提とした運営が行われる。出展社に対する営業目的での参加は禁止されている。後援には一般社団法人データサイエンティスト協会、AICX協会、一般社団法人AIロボット協会が名を連ねる。会場の東京ビッグサイト東7・8ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：【PHAISE 2026 冬】第1回 フィジカルAI 実装戦略展\n主催：Eight（Sansan株式会社）\n開催日時：2026年12月16日（水）・17日（木）10:00～18:00（基調講演9:30～、交流会18:30～）\n会場：東京ビッグサイト　東7・8ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n参加費：無料（事前申込制、Eightアカウント必須）\n開催方法：リアル開催（会場のみ）\n開催沿革：今回が第1回（初開催）\n主な出展ソリューション：フィジカルAI・ロボット制御ソフト、Sim2Real・デジタルツイン基盤、AIビジョン・認識・計画技術、SIer・システムインテグレーション、ヒューマノイド・協働ロボット\n来場対象：ロボティクス・AI導入検討中の製造業・物流業の技術担当者、研究開発部門、経営層・経営企画、SIer・システムインテグレーター\n同時開催展（Eight EXPO 2026冬、計6展）：SDX（営業DX、第7回）、MSX（マーケソリューション、第7回）、AI-PAX（AI実践活用、第4回）、AI-SEL（物流AX、第1回）、AI-SEM（製造AX、第1回）\n出展規模：6展合計で厳選250社（予定）\n特徴的な仕組み：AIコンシェルジュによるマッチング・事前予約、全ブース専用座席、Eightデジタル名刺交換\n後援：一般社団法人データサイエンティスト協会、AICX協会、一般社団法人AIロボット協会\n注意事項：出展社への営業目的での参加は禁止\n公式サイト：https://eight-event.8card.net/eightexpo/phaise/
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SUMMARY:DX 総合EXPO 大阪（冬）2026
DESCRIPTION:業務効率化・働き方改革・経営基盤強化を実現するためのDXソリューションが一堂に集う日本最大級のDX総合展（大阪版、冬季開催）。AI・クラウド・RPA・業務アプリ・データ活用など幅広いDX製品・サービスが出展。主催：Bizcrew EXPO実行委員会。
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LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
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SUMMARY:AI World 大阪（冬）2026
DESCRIPTION:ビジネス変革・業務効率化を加速する最新AIソリューションが集まる専門展示会（大阪版、冬季開催）。GPT・生成AI活用、AI-OCR、チャットボット、画像解析AI、AI活用DXツールなどが出展。DX推進・業務改善を検討する企業担当者が主な対象。主催：Bizcrew EXPO実行委員会。
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SUMMARY:MEMSセンシング＆ネットワークシステム展
DESCRIPTION:IoTビジネスを加速するセンシング×ネットワークの最新テクノロジー展示会 \nMEMS センシング&ネットワークシステム展 2026\nIoTビジネスを加速するセンシング×ネットワーク技術の専門展「MEMS センシング&ネットワークシステム展 2026」が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西・南ホールにて開催される。主催は一般社団法人マイクロマシンセンター、株式会社JTBコミュニケーションデザイン。 \n本展は、IoTビジネスを加速するセンシング×ネットワークの最新テクノロジーを一堂に集める専門展として位置づけられている。車載・自動運転、ビッグデータ、AI、ロボット、健康・医療、環境・エネルギーの分野にわたり、次世代センサーに向けた要素技術が集結する構成となっている。半導体・MEMS・微細加工技術を軸に、次世代センサ・アプリケーションを創造するビジネスマッチングの場として企画されている。 \n本展はnano tech、TCT Japan、SURTECH、CONVERTECH、3DECOtech、新機能性材料展、GREEN MATERIAL、WELL-BEING TECHNOLOGY、ENEX、第21回再生可能エネルギー世界展示会（RE2026国際会議を同時開催）、Offshore Tech Japan、InterAquaという極めて多数の展示会と同時開催される構成となっている。会場では出展製品・サービスの検索に加え、専用のビジネスマッチングシステムも用意され、出展者・来場者間の効率的なマッチングが図られている。カンファレンス・セミナーも多数開催される予定で、詳細は公式サイトの一覧ページで随時更新される。 \n本展のメディアパートナーには、電子デバイス産業新聞、オートメーション新聞、EV-tech.jpが名を連ね、半導体・製造業・電動化関連の専門メディアが情報発信を支えている。サステナブルパートナーにはアスクル資源循環プラットフォームが参加しており、CO2ゼロMICEの取り組みなど、環境負荷の低減を意識した展示会運営が図られている。2026年3月2日には公式サイトのリニューアルが行われ、前回展（MEMS2026）の来場者数データも公開された。 \n会場の東京ビッグサイト西・南ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。次回開催（2026年12月）の出展申込は受付中で、出展要項・出展申込ページから手続きができる。事務局は展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、〒105-8335　東京都港区芝3-23-1　セレスティン芝三井ビルディング）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：MEMS センシング&ネットワークシステム展 2026\n主催：一般社団法人マイクロマシンセンター、株式会社JTBコミュニケーションデザイン\n会期：2026年12月16日（水）～18日（金）\n会場：東京ビッグサイト　西・南ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n主な対象分野：車載・自動運転、ビッグデータ、AI、ロボット、健康・医療、環境・エネルギー向けの次世代センサー要素技術（半導体・MEMS・微細加工）\n会場サポート：出展者・出展製品検索、ビジネスマッチングシステム、カンファレンス・セミナー\n同時開催展：nano tech、TCT Japan、SURTECH、CONVERTECH、3DECOtech、新機能性材料展、GREEN MATERIAL、WELL-BEING TECHNOLOGY、ENEX、第21回再生可能エネルギー世界展示会（RE2026国際会議同時開催）、Offshore Tech Japan、InterAqua\n主なメディアパートナー：電子デバイス産業新聞、オートメーション新聞、EV-tech.jp\nサステナブルパートナー：アスクル資源循環プラットフォーム\n公式サイトリニューアル日：2026年3月2日\n問い合わせ：展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、TEL：03-5657-0768）\n公式サイト：https://www.optojapan.jp/mems/ja/
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