	 
BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト - ECPv6.17.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト
X-ORIGINAL-URL:https://www.event-marketing.co.jp
X-WR-CALDESC:月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20260101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270302T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270303T000000
DTSTAMP:20260924T122542Z
CREATED:20260924T114846Z
LAST-MODIFIED:20260924T122542Z
UID:20227199-1803945600-1804032000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第1回 製造イノベーションDXPO大阪
DESCRIPTION:第1回 製造イノベーションDXPO大阪\nブティックス株式会社は、製造業の業務効率化・DX推進を支援する商談型展示会「製造イノベーションDXPO」を大阪で初開催する。同社が主催する「DXPO」は東京・大阪・福岡・名古屋・横浜・札幌で定期開催される商談型展示会で、製造イノベーションDXPOはこれまで東京’26【夏】展のみで開催されており、大阪展が2会場目、関西エリアでは初めての開催となる。 \n出展対象は、生産管理システム（MES、ERPなど）、設計支援システム（CAD、CAMなど）、IoT・センサーによる稼働状況可視化ソリューション、設備保全・予知保全システム、製造現場向けクラウドサービスなど。工場・製造現場のデジタル化やスマート化を支援する製品・サービスが集まる商談展として位置づけられている。 \n来場対象は、研究開発・設計、製造・生産技術、品質保証、調達・購買部門をはじめ、DX推進・情報システム、経営・経営企画部門の責任者・担当者。製造現場のDX化を検討する企業が、比較検討や具体的な導入相談を行う場として機能する。なお、本展はビジネスパーソンの商談を目的とした展示会のため、一般ユーザーや学生、18歳未満の入場はできない。 \n本展は、同じく前半2日間に開催される「バックオフィスDXPO」「【管理部門】AIエージェントDXPO」「建設テックDXPO」と同時開催される。来場者バッジは共通のため、一度の来場登録で同時開催の全展示会に入場できる。後半2日間には「営業・マーケDXPO」「IT・情シスDXPO」「EC・通販DXPO」「成長戦略【AI】DXPO」が連続開催され、会期4日間を通じてバックオフィス系・製造業向け・営業マーケ系のDXソリューションが一堂に会する構成となる。 \n会場のインテックス大阪は、大阪メトロ ニュートラム「中ふ頭」駅・中央線「コスモスクエア」駅からアクセスでき、関西エリア最大級のBtoB商談型展示会が定期的に開催される会場として定着している。主催者は事務局の専任コンシェルジュによるヒアリングをもとに来場者と出展社をマッチングする「DXPOコネクト」や、会期中の「ブース商談予約」代行サービスも提供しており、初開催ながら効率的な商談機会が期待できる展示会となりそうだ。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第1回 製造イノベーションDXPO大阪\n会期：2027年3月2日（火）・3日（水）\n会場：インテックス大阪\n主催：ブティックス株式会社（DXPO事務局）\n参加費：無料（事前登録制）\n同時開催：バックオフィスDXPO、【管理部門】AIエージェントDXPO、建設テックDXPO\n公式サイト：https://dxpo.jp/real/box/osaka/manufacturing/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/1st_manufacturing_innovation_dxpo_osaka/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:製造・機械・金属
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270316T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T033614Z
CREATED:20260922T232915Z
LAST-MODIFIED:20260923T033614Z
UID:20227136-1805155200-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第27回 厨房設備機器展
DESCRIPTION:第27回 厨房設備機器展\n業務用厨房まわりの機器に特化した専門展「第27回 厨房設備機器展」が、2027年3月16日(火)から19日(金)までの4日間、東京ビッグサイト 東展示棟1〜6ホールにて開催される「HCJ2027」の構成展のひとつとして開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。 \n本展は、業務用の調理機器・厨房設備が集まる専門展である。「HCJ（エイチシージェイ）」と総称される「国際ホテル・レストラン・ショー」「フード・ケータリングショー」との3展同時開催の一角を担っており、宿泊・外食・給食など「サービス産業」「フードビジネス」のキーパーソンが多数来場する。3展あわせて800社・2\,300ブースの出展、65\,000人の来場者を見込む規模での開催となる。 \n厨房設備・機器からテーブルウェア、DXソリューションまで、サービス業に必要なものが一堂に集まる会場構成の中で、本展は特に厨房まわりの機器に特化している点が特徴だ。会期中は業界のキーパーソンによるセミナーや最新技術を集めた企画展示も実施され、人手不足や生産性向上といった現場の課題解決につながる具体的なヒントが見つかる場として位置づけられている。 \n来場対象は、ホテル・旅館・レストラン・給食施設の厨房設計担当者や施設管理会社、開業・改装のプロジェクト担当者など幅広い。開催時間は10時から17時まで（最終日は16時30分まで）。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第27回 厨房設備機器展（HCJ2027 構成展）\n会期：2027年3月16日(火)～19日(金) 10:00～17:00（最終日16:30まで）\n会場：東京ビッグサイト 東展示棟1～6ホール\n主催：一般社団法人日本能率協会\n公式サイト：https://hcj.jma.or.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/27th_kitchen_equipment_exhibition/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:製造・機械・金属
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270414T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270416T000000
DTSTAMP:20261008T140228Z
CREATED:20261008T124337Z
LAST-MODIFIED:20261008T140228Z
UID:20227746-1807660800-1807833600@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:INTERMOLD 2027（第38回金型加工技術展）／金型展2027
DESCRIPTION:「金属プレス加工技術展2027」「AM EXPO 東京」との合同開催展 \nINTERMOLD 2027（第38回金型加工技術展）／金型展2027\n\n一般社団法人日本金型工業会は、金型加工技術に特化した専門展「INTERMOLD（インターモールド）2027（第38回金型加工技術展）」を東京ビッグサイトで開催する。運営はインターモールド振興会が担う。日本の金型工業会が主催する専門展として、国内のものづくり現場を支える金型技術の最新動向を発信する場に位置づけられている。同時開催として、一般社団法人日本金属プレス工業協会主催の「金属プレス加工技術展2027」が同じ会期・会場で実施されるほか、「AM EXPO東京」も予定されている。工作機械、工具、金型周辺機器、金型部品、5軸加工関連の製品・技術が出展の中心となるほか、インターモールドテクニカルセミナーも会期中に予定されている。自動車、電機、精密機器など幅広い製造業の基盤を支える金型加工は、製品の品質や生産効率を左右する要の工程とされ、新しい加工機や計測機器、CAD/CAM関連のソフトウエアなど、現場の生産性向上に直結する技術・製品への関心が高いとみられる。同時開催の金属プレス加工技術展2027とあわせて、金型づくりから金属プレス加工まで、ものづくりの上流から下流に関わる技術を一度に比較検討できる点が、両展を合わせたINTERMOLDシリーズの特徴となっている。出展を検討する企業にとっては、金型単体ではなく、プレス加工やAM（積層造形）関連技術まで含めた周辺領域の動向もあわせて把握できる場になっているといえる。 \n出展料金（2026年5月25日時点の案内）は、スペースのみのAタイプが一般473\,000円、基本装備・設備付きのBタイプが一般627\,000円、商談セットや展示台を含むCタイプが一般704\,000円（いずれも税込、約3m×3mの小間単位）となっており、日本金型工業会・日本金属プレス工業協会の会員・賛助会員にはそれぞれ割引価格が設定されている。対象者や入場料、来場者数・出展社数の見込みについては、本稿執筆時点で公式サイトに具体的な記載が確認できなかったため、出展・来場を検討する場合は公式サイトの最新情報を確認いただきたい。第38回という開催回数からも、金型・プレス加工業界の専門展として長年にわたり業界内に定着してきたシリーズ展示会であることがうかがえる。会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京国際展示場」駅から徒歩約3分でアクセスできる。　東京ビッグサイト展示会スケジュール \nINTERMOLDは東京のほか、大阪でも「インターモールド大阪」として開催されており、西日本の金型・プレス加工業界に向けた商談機会としても活用されている。東京展と大阪展とで開催時期や規模が異なるため、商圏や出展目的に応じてどちらに出展するかを検討する企業も多いとみられる。出展料金体系には、スペースのみのAタイプから、商談用のセットや展示台まで含むCタイプまで段階が設けられており、出展社は自社の製品展示や商談のスタイルに応じてタイプを選べる構成になっており、初出展の企業から毎回出展している企業まで、規模や目的に合わせて参加しやすい料金体系になっているといえる。角小間を希望する場合は追加料金（1・2小間申込者が対象）が必要になる。 \n\n\n\nイベント名\nINTERMOLD 2027（第38回金型加工技術展）／金型展2027\n\n\n会期\n2027年4月14日（水）〜16日（金）　10:00〜17:00\n\n\n会場\n東京ビッグサイト\n\n\n主催\n一般社団法人日本金型工業会（運営：インターモールド振興会）\n\n\n同時開催\n金属プレス加工技術展2027（主催：一般社団法人日本金属プレス工業協会）、AM EXPO東京（詳細未確定）\n\n\n内容\n工作機械、工具、金型周辺機器、金型部品、5軸加工関連技術ほか\n\n\n公式サイト\nhttps://www.intermold.jp/2027/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/intermold-2027-38th-kanagata-expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:製造・機械・金属
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270414T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270416T000000
DTSTAMP:20261020T234232Z
CREATED:20261008T124338Z
LAST-MODIFIED:20261020T234232Z
UID:20227747-1807660800-1807833600@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:金属プレス加工技術展2027
DESCRIPTION:金属プレス加工技術展2027\n\n一般社団法人日本金属プレス工業協会が主催する金属プレス加工の専門展「金属プレス加工技術展2027」。運営はインターモールド振興会が担う。会期は2027年4月14日（水）〜16日（金）10:00〜17:00、会場は東京ビッグサイト（東京都江東区有明3丁目11-1）で、開催地は東京のみとなっている。同じ会期・会場では、一般社団法人日本金型工業会が主催する「INTERMOLD2027（第38回金型加工技術展）／金型展2027」も開催され、運営はいずれもインターモールド振興会が担っている。主催団体は異なるものの、出展料をはじめとする各種規程はINTERMOLD・金型展・金属プレス加工技術展の3展共通で定められている。 \n出展料金（2026年5月25日時点の案内、税込）は、スペースのみのAタイプが一般473\,000円・賛助会員418\,000円・会員396\,000円、基本装備・設備付きのBタイプが一般627\,000円・賛助会員572\,000円・会員550\,000円、商談セットや展示台を含むCタイプが一般704\,000円で、いずれも約3m×3m（約9㎡）の小間単位となる。角小間を希望する場合は、1・2小間の申込者を対象に77\,000円の指定料が別途必要になる。会員・賛助会員価格が適用されるのは主催団体である日本金属プレス工業協会の会員・賛助会員に限られる。出展申込みは本稿執筆時点で「近日中に開始予定」とされている。 \n対象来場者や入場料、具体的な出展分野、過去の出展社数・来場者数の見込みについては、本稿執筆時点で公式サイトに記載が見当たらない。自動車、電機、精密機器など幅広い製造業の基盤を支える金属プレス加工は、プレス機や金型、プレス周辺機器、材料・素材、検査・計測機器など多岐にわたる技術領域を含む分野である。プレス加工は自動車のボディ部品や家電の外装パーツなど、量産品の製造に欠かせない工程であり、精度や生産効率を左右する機械・金型の進化は製造業全体の競争力にも直結する。そのため、同時開催のINTERMOLD（金型加工技術展）と合わせて、金型づくりからプレス加工までものづくりの上流から下流に関わる技術を一度に比較検討できる構成になることが見込まれる。両展を合わせて来場・出展を検討する企業にとっては、金型単体ではなく周辺のプレス加工技術の動向も含めて把握できる場になりそうだ。 \n金属プレス加工技術展は、日本金属プレス工業協会が主催する専門展として、金属プレス加工業界に向けた商談・情報収集の機会を提供してきた展示会である。会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京国際展示場」駅から徒歩約3分でアクセスできる。同時開催のINTERMOLD（金型展）、さらにAM EXPO東京（詳細未確定）も含めると、会場全体ではものづくりに関わる複数の専門展が一堂に会する形となり、来場者にとっては一度の来場で関連技術を幅広く見て回れる機会になる。出展や来場を検討する場合は、申込開始時期も含め、公式サイトの最新情報を確認することが望ましい。 \nINTERMOLDは東京のほか大阪でも「インターモールド大阪」として開催されているが、金属プレス加工技術展が大阪展でも同時開催されるかどうかは、本稿執筆時点で公式サイト上に明記がない。東京展についてはINTERMOLD・金型展と同じ会期・会場で開催されることが確定しており、金型とプレス加工という隣接領域の技術を一度の来場でまとめて確認できる点が、単独開催の専門展にはない強みとなっている。出展社にとっても、金型メーカーとプレス加工メーカーの双方が集まる会場でブースを構えることで、普段は接点の少ない業種の来場者との商談機会を得られる可能性がある。 \n出展料金の体系は、スペースのみのAタイプから、商談用のセットや展示台まで含むCタイプまで段階が設けられており、出展社は自社の製品展示や商談のスタイルに応じてタイプを選べる構成になっている。初めて出展する企業から毎回出展している企業まで、規模や目的に合わせて参加しやすい料金体系といえる。第38回を数えるINTERMOLDと同じタイミングでの開催であることからも、金属プレス加工技術展も業界内で一定の認知を得てきた専門展であることがうかがえる。 \n\n\n\nイベント名\n金属プレス加工技術展2027\n\n\n会期\n2027年4月14日（水）〜16日（金）10:00〜17:00\n\n\n会場\n東京ビッグサイト\n\n\n主催\n一般社団法人日本金属プレス工業協会（運営：インターモールド振興会）\n\n\n同時開催\nINTERMOLD2027（第38回金型加工技術展）／金型展2027（主催：一般社団法人日本金型工業会）\n\n\n出展料金\nAタイプ一般473\,000円、Bタイプ一般627\,000円、Cタイプ一般704\,000円（いずれも税込、約3m×3m・会員は割引あり）\n\n\n公式サイト\nhttps://www.intermold.jp/2027/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/metal-press-tech-2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:製造・機械・金属
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/intermolod2027.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270414T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270416T000000
DTSTAMP:20261020T234748Z
CREATED:20261008T124338Z
LAST-MODIFIED:20261020T234748Z
UID:20227748-1807660800-1807833600@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:AM EXPO 東京
DESCRIPTION:AM EXPO 東京2027\n\n一般社団法人日本AM協会が主催する積層造形（AM）の社会実装をテーマにした専門展「AM EXPO 東京」。共催・運営はインターモールド振興会（テレビ大阪エクスプロ内）で、経済産業省・防衛装備庁の後援を申請予定としている。会期は2027年4月14日（水）〜16日（金）10:00〜17:00、会場は東京ビッグサイト（東京都江東区有明3丁目11-1）。同じ会期・会場で「INTERMOLD 2027（第38回金型加工技術展）／金型展2027」「金属プレス加工技術展2027」も開催され、3展合わせた予想来場者数は40\,000人とされている。入場料は3\,000円（税込）だが、事前登録のうえ来場者証を持参すれば無料になる。 \nAM EXPOは今回で4回目の開催となる。来場対象は自動車、半導体・電子機器、家電・通信、食品・医療、商社、航空・宇宙、建設、研究・教育、官公庁など幅広い業種にわたり、出展対象は積層造形装置・技術、3Dプリンタ、3Dスキャナー、3Dデータソリューション、造形受託サービス、樹脂・セラミック・金属材料、複合・機能性材料、部品・受託加工メーカーなどとなっている。国内のAM活用は、試作から治具・ツール・補修用途へ、そして近年では入手困難品や小ロット製品の製造へと広がりを見せており、AM EXPOはこうした変化を背景に「AMとものづくりの出会いの場」を掲げている。 \n2027年は、同時開催のINTERMOLD内で実施される「防衛・宇宙・航空部品開発フェア」と連携した企画も予定されている。防衛装備、重工業、宇宙関連企業、研究機関、官公庁などを来場対象に、精密加工、精密金型・プレス、航空宇宙部品、複合材、表面処理、AM・試作企業などが出展する内容で、AM技術と防衛・宇宙・航空分野を組み合わせた取り組みとして位置づけられている。会場内にはオープンスペースのセミナーエリアも設けられ、出展者が自社の技術・サービスを発表できるプレゼンテーションセミナー（30分66\,000円・税込、定員30〜40名程度のシアター形式）も実施される。日本AM協会の正会員企業には1社につき1枠（30分）の無料枠が用意されており、2枠目以降は有料となる。セミナーエリアはオープンスペースのため、聴講者をそのまま出展者のブースへ誘導できる動線も意識されている。 \n過去の開催実績としては、東京展（2025年4月）が出展40社・団体（特別展示10含む）・来場者2\,627名、名古屋展（2026年5月、ポートメッセなごや）が出展26社・団体（特別展示5含む）・来場者2\,437名となっている。過去の講演には学会関係者や造幣局、自動車メーカーなどの登壇実績もあり、専門性の高い来場者層との出会いの場として位置づけられている。東京展・名古屋展いずれも出展社数は数十社規模、来場者数は2\,000人台と、INTERMOLD本体に比べれば小規模ながら、AMという専門分野に絞り込んだ分だけ来場者の目的意識が明確で、商談につながりやすい展示会になっているとみられる。会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京国際展示場」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \nAM EXPOは、INTERMOLD・金型展・金属プレス加工技術展という金属加工系の専門展と同じ会場で開催されることで、金型やプレス加工といった従来型のものづくり技術と、積層造形という新しい製造手法を併せて見比べられる場になっている。入手困難品や小ロット製品の製造にAM技術を活用する動きが広がるなかで、既存の金型・プレス加工メーカーにとっても、自社の技術領域とAMとの組み合わせ方を検討するきっかけになりそうだ。一方、AM技術を手がける企業にとっては、同時開催展を通じて金型・プレス加工業界という新たな顧客層にアプローチできる機会にもなる。 \n防衛・宇宙・航空部品開発フェアとの連携企画は、経済産業省に加えて防衛装備庁の後援を申請予定としている点からも、国の後押しを受けた産業振興の色合いが強い取り組みであることがうかがえる。名古屋展と東京展を交互または並行して開催してきた実績を踏まえると、AM EXPOは国内のAM関連企業にとって、東西それぞれの地域でビジネスマッチングの機会を得られる専門展として定着しつつあるといえそうだ。 \n\n\n\nイベント名\nAM EXPO 東京2027\n\n\n会期\n2027年4月14日（水）〜16日（金）10:00〜17:00\n\n\n会場\n東京ビッグサイト\n\n\n主催\n一般社団法人日本AM協会（共催・運営：インターモールド振興会）\n\n\n同時開催\nINTERMOLD 2027（第38回金型加工技術展）／金型展2027、金属プレス加工技術展2027\n\n\n内容\n積層造形装置・技術、3Dプリンタ・スキャナー、造形受託サービス、各種材料、防衛・宇宙・航空部品開発フェア連携企画、プレゼンテーションセミナー\n\n\n入場料\n3\,000円（税込）※事前登録のうえ来場者証持参で無料\n\n\n公式サイト\nhttps://www.intermold.jp/am_expo/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/am-expo-tokyo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:製造・機械・金属
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/am-tokyo2027.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270421T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270423T235900
DTSTAMP:20261028T154821Z
CREATED:20261028T135752Z
LAST-MODIFIED:20261028T154821Z
UID:20228720-1808265600-1808524740@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:OPIE'27
DESCRIPTION:■ OPIE’27\n光技術の最前線が集結！未来を拓く技術と出会う3日間\nOPIE’27は、レーザー・光学・センシング・イメージング・光通信など、光技術・フォトニクス分野の最先端技術が一堂に会する国内最大級の専門展示会です。 \n最新の製品・技術を実際に見て、触れて、出展企業の技術者と直接交流できる貴重な機会です。研究開発や製品設計、製造現場における課題解決のヒントから、新たな技術・ビジネスの可能性まで、次のイノベーションにつながる出会いが待っています。 \nぜひご来場いただき、光技術の「今」と「未来」をご体感ください。 \n■ 量子イノベーションフェア\n量子技術の未来を切り拓く！最先端技術とビジネスの可能性を発見\n量子コンピュータ・量子通信・量子センシングなど、次世代産業の鍵を握る量子技術にフォーカスした「量子イノベーションフェア」を開催します。 \n量子技術の実用化を支えるレーザー、光学デバイス、計測・制御技術など、最先端の製品・ソリューションが集結します。\n量子分野の最新動向や技術開発の成果に触れるとともに、企業・研究機関・大学との新たな交流や連携のきっかけを見つける絶好の機会です。 \n量子技術の社会実装に向けた最新の取り組みを、ぜひ会場でご体感ください。 \nOPIE’27\n\n株式会社オプトロニクス社が主催する、光技術とフォトニクス分野の最先端技術・製品が集まる日本最大級の専門展示会「OPIE’27（OPTICS & PHOTONICS International Exhibition）」。会期は2027年4月21日（水）〜23日（金）、会場はパシフィコ横浜（だ。隣接会場では国際学術会議「OPIC」も併催され、産業・学術・研究の国際的な交流の場となっている。 \nOPIE’27は、レーザーEXPO、量子イノベーションフェア、レンズ設計・製造展、ポジショニングEXPO、宇宙・天文光学EXPO、光源・光学素子EXPO、光と画像のセンサ＆イメージングEXPO、光通信・要素技術＆応用EXPOという8つの構成展からなる総合展示会だ。レーザーEXPOは一般社団法人レーザー学会が主催し、レーザー技術総合展として研究・開発から生産に至る国内外のレーザー製品を集める。量子イノベーションフェアはOPIE’26で新設された企画で、一般社団法人量子フォーラムと共同運営し、量子コンピューティングや量子通信、量子センシングなど量子技術関連のデバイス・システムを結集する。このほか、NPO法人日本フォトニクス協議会が主催するレンズ設計・製造展や宇宙・天文光学EXPO（国立天文台・JAXA後援）、オプトロニクス社主催のポジショニングEXPO、光源・光学素子EXPO、光と画像のセンサ＆イメージングEXPO、光通信・要素技術＆応用EXPOなど、各分野の専門団体・企業が主催する展示会が一堂に会する構成となっている。 \n募集小間数は700小間、出展申込締切は2026年12月15日（火）、早割締切（出展料5%オフ）は2026年9月30日（木）となっている。大手テクノロジー企業に加え、新しい分野に挑戦するスタートアップ企業の出展も歓迎するとされており、量子技術や宇宙・天文光学など応用領域の広がりを反映した構成になっている。2027年の出展社一覧も10月9日時点のものが公式サイトで公開されており、出展申込は現在進行中だ。 \n直近の開催実績であるOPIE’26（2026年4月22日〜24日、パシフィコ横浜）では、出展社・団体数528社（684小間、2025年実績490社・652小間から増加）、来場者数は3日間合計16\,152名（2025年実績15\,658名）という規模で開催されている。初日4月22日が5\,069名、2日目4月23日が5\,351名、最終日4月24日が5\,732名となっており、日を追うごとに来場者数が増える傾向が見られた。光学・レーザー関連の国内最大級の展示会として、年々規模を拡大しながら開催が続いている。 \n近年は量子技術や宇宙関連ビジネスへの関心の高まりを背景に、OPIE自体も構成展を増やしながら応用分野を広げてきた経緯がある。宇宙・天文光学EXPOのように国立天文台やJAXAの後援を受けるゾーンもあり、研究機関と産業界をつなぐ場としての役割も担っている。問い合わせ先は株式会社オプトロニクス社OPIE’27展示事務局（メールevent@optronics.co.jp、電話03-3269-3550）。 \n\nイベント名：OPIE’27（OPTICS & PHOTONICS International Exhibition）\n会期：2027年4月21日（水）〜23日（金）\n会場：パシフィコ横浜\n主催：株式会社オプトロニクス社（構成展ごとに学会・業界団体が共催）\n内容：光技術・フォトニクス分野の総合展（レーザーEXPO、量子イノベーションフェア、レンズ設計・製造展等の8展で構成、同時開催：国際学術会議OPIC）\n出展申込：募集小間数700小間、申込締切2026年12月15日\n公式サイト：https://www.opie.jp/\n\n  \nパシフィコ横浜で開催される他のイベント情報はパシフィコ横浜の展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \nそのほかのエリアで開催される展示会・イベントも広く探したい方はイベントスケジュールのトップページもぜひ参考にしてほしい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/opie27/
LOCATION:パシフィコ横浜
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,医療・健康・介護,製造・機械・金属,農業・林業・水産業
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/opie27.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270721T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270723T235900
DTSTAMP:20261028T140335Z
CREATED:20261028T135103Z
LAST-MODIFIED:20261028T140335Z
UID:20228721-1816128000-1816387140@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:光イノベーションKYOTO 2027-KOTO
DESCRIPTION:■光イノベーションKYOTO 2027-KOTO-\n本展示会は、光学、レーザーなど光技術（フォトニクス）分野を中心とする製品や研究・開発の成果を一堂に集め、京都をはじめとする関西が誇る優れた産業・研究基盤と深く連携しながら、新時代における技術交流とイノベーションの場を創出することを目的とします。\n主に、4つの柱を軸に据え、地域産業の活性化とネットワークの構築を目指します。 \n光イノベーションKYOTO 2027（KOTO）\n\n株式会社オプトロニクス社が主催する、光学・レーザーなどの光技術（フォトニクス）分野の展示会「光イノベーションKYOTO 2027（KOTO）」。会期は2027年7月21日（水）〜23日（金）、10:00〜17:00（最終日は16:00まで）、会場は京都市勧業館みやこめっせだ。共催に京都府が名を連ねる。 \n本展は、2019年から大阪で開催されてきた「光・レーザー関西」を京都へ移転・発展させる形で生まれた展示会で、会場となるみやこめっせは京都・岡崎地区にあり、1895年（明治28年）の第4回内国勧業博覧会の跡地に位置する施設だ。京都や関西圏の産業・研究基盤と連携し、技術交流と産学官連携の場をつくることを目的としている。後援（予定）には公益財団法人レーザー技術総合研究所、一般社団法人レーザー加工学会、一般社団法人レーザプラットフォーム協議会、京都光技術研究会、一般財団法人大阪科学技術センターが、協賛（予定）には一般社団法人レーザー学会、OPI協議会、JPC関西・日本フォトニクス協議会、一般社団法人日本光学会が名を連ねており、光学・レーザー関連の学会・業界団体から幅広い支援を受けている。 \n会場内の展示ゾーンは、光学・レーザー・精密加工ゾーン、光×半導体ゾーン、量子技術ゾーン、京都光技術ゾーン、航空・宇宙×光ゾーンの5つで構成される。出展対象製品は光学材料、光学部品、光・レーザー機器・装置・システム、光画像機器、機構部品、周辺機器、ソフトウェアなど幅広く、来場ターゲットには計測機器、宇宙航空、情報通信、AI、自動車、ロボット、医療バイオ、精密機器といった各産業の技術者、製品開発者、マーケターなどが想定されている。既存の光学・フォトニクス業界にとどまらず、量子技術や航空・宇宙分野まで応用領域を広げたゾーン構成となっている点が特徴だ。入場方法（登録の要否や入場料など）については本稿執筆時点で公式サイトに記載がなく、確認することができなかった。 \n出展料金（税込）は、パッケージブースが主催・協賛団体の法人会員341\,000円・一般367\,400円、テーブルトップブースが法人会員214\,500円・一般239\,800円で、角小間を希望する場合は1角につき33\,000円が加算される。出展早期申込割引（出展料5%割引）の締切は2027年2月末、出展申込締切は2027年5月31日（月）。基礎工事・出展社搬入は2027年7月20日（火）、撤出・撤去は最終日の7月23日16:00からとなっている。 \n前身となる「光・レーザー関西」の直近実績（第7回、2025年7月16日〜17日、マイドームおおさか）では、出展社数64社・団体、来場者数929名という規模で開催されている。京都への移転・発展にあたり会期が2日間から3日間に延びている点や、量子技術・航空宇宙といった新ゾーンが加わっている点からも、京都移転を機に規模拡大を図る狙いがうかがえる。 \n主催の株式会社オプトロニクス社は、2026年11月にパシフィコ横浜で初開催される「Photonics Innovation 2026」や、春季開催の「OPIE（OPTICS & PHOTONICS International Exhibition）」も主催・運営しており、光イノベーションKYOTOと合わせて複数の光技術関連展示会を年間を通じて展開している企業だ。関東圏のPhotonics InnovationやOPIEに対し、本展は関西・京都エリアの産学官連携を軸にした展示会という位置づけになっており、地域に根差した技術交流拠点としての役割を担っている。 \n\nイベント名：光イノベーションKYOTO 2027（KOTO）\n会期：2027年7月21日（水）〜23日（金）10:00〜17:00（最終日16:00まで）\n会場：みやこめっせ（京都市勧業館）\n主催：株式会社オプトロニクス社（共催：京都府）\n内容：光学・レーザー等フォトニクス分野の展示会（光学・レーザー・精密加工／光×半導体／量子技術／京都光技術／航空・宇宙×光の5ゾーン構成）\n参加登録：入場方法未発表。出展申込締切2027年5月31日\n公式サイト：https://koto-expo.jp/\n\n  \n京都で開催される他のイベント情報はみやこめっせの展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \nそのほかのエリアで開催される展示会・イベントも広く探したい方はイベントスケジュールのトップページもぜひ参考にしてほしい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/hikari-innovation-kyoto-2027-koto/
LOCATION:みやこめっせ
CATEGORIES:IT・通信・電機,医療・健康・介護,製造・機械・金属,農業・林業・水産業
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/koto-hikari.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR