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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:高精度・難加工技術展 / 表面改質展 / MONO×TECH
DESCRIPTION:高精度・難加工技術展／表面改質展／MONO×TECH\n\n日刊工業新聞社は、ものづくり現場の技術革新を支援する専門展「高精度・難加工技術展」「表面改質展」「MONO×TECH」を、ロボット活用の総合展「RoboNext2026」とあわせてインテックス大阪で合同開催する。例年は東京ビッグサイトを主会場としてきたが、今回大阪が新たに加わり、関西エリアでの開催は初となる。 \n「高精度・難加工技術展」は、自動車、航空機、電子機器、医療機器、食品加工など多様化する製造現場のニーズに対し、オンリーワン技術と呼ばれる高付加価値・高機能な加工技術を求める声に応える専門展。「加工の極限を追求」をテーマに、最新の高度加工トレンドを紹介するほか、3Dモデリング・AM（積層造形）や試作加工受託に特化したゾーンも設け、実践的な技術提案の場を目指している。 \n「表面改質展」は、熱処理、溶射、めっきなど、素材に付加価値や機能性を与える表面処理技術を総合的に扱う専門展で、「進化する表面処理技術の総合展」と位置づけられている。関連する機械・設備・測定機器も含め、表面処理に関わる技術・製品が一堂に集まる。 \n「MONO×TECH」は、ロボットやIoT、スマートファクトリーといった最先端のものづくり技術を通じて、製造現場の効率化を後押しする展示会。生成AIによる資料作成や製造業でのAI活用、製造業DXの第一歩、属人化解消のためのAIエージェント活用など、現場のデジタル化に直結するテーマのセミナーも多数予定されている。 \n会期中は出展者との商談・マッチング機能も用意されており、技術の展示だけでなく具体的な商談につなげられる構成となっている。入場料は1\,000円だが、事前入場登録者、招待状持参者、学生は無料。大学生以上は日刊工IDによる登録が必要で、登録受付は2026年10月1日に開始している。会場へは大阪駅・コスモスクエア駅から直通シャトルバスも運行される。 \n\n\n\nイベント名\n高精度・難加工技術展／表面改質展／MONO×TECH（大阪3展合同、RoboNext2026同時開催）\n\n\n会期\n2026年12月2日（水）〜4日（金）　10:00〜17:00（最終日は16:00まで）\n\n\n会場\nインテックス大阪 4号館・5号館・6号館A/B\n\n\n主催\n日刊工業新聞社\n\n\n入場料\n1\,000円（事前登録者・招待状持参者・学生は無料）\n\n\n公式サイト\nhttps://event-osaka.nikkan.co.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/monoxtech2026/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:製造・機械・金属
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SUMMARY:RoboNext2026
DESCRIPTION:RoboNext2026\n\n一般社団法人日本ロボット工業会と日刊工業新聞社は、「ロボットをもっと身近に、そして未来（あす）へ」をテーマに掲げる新しいロボット展示会「RoboNext2026」をインテックス大阪で初開催する。これまで東京ビッグサイトで隔年開催されてきた「国際ロボット展（iREX）」の主催団体が手がける新展示会で、主催者はSNSで「来年は新たなロボットの展示会、RoboNextをインテックス大阪にて開催」と発表していた。ロボット関連の展示会が乱立するなか、「誰が」「何のために」「どう使うのか」という活用の答えを明確に示せていないという課題意識が、本展の立ち上げの背景にあるとされる。 \n最大の特徴は、出展社ごとのブース単位ではなく、似た製品・用途ごとに主催者側が展示をまとめる「ゾーニング」方式を採る点にある。来場者が同じカテゴリーの製品を横並びで比較しやすくする狙いで、出展社側には一定の協力が求められる形となる。会場は「Next Technologies（未来のロボットとコア技術・サービス）」「Next Generation（創業10年以内のスタートアップや教育機関）」「Next to You（ユーザーや団体とつくる業種別展示）」「RoboNext Future（仮称、会場全体を使った没入型展示）」の4ゾーン（いずれも案）で構成される予定で、「Next」という言葉には、職場や生活の中にあるロボットという意味と、ロボット産業の次世代の担い手という2つの意味が込められているという。 \n出展対象は、産業用ロボットや物流ロボット、AI・ロボットソフトウエア、ヒューマノイド、システムインテグレーター、視覚認識システム、部品・コンポーネントなど多岐にわたり、約300社・団体の出展を見込む。スタートアップや若手人材、教育機関の参加に加え、ロボットがまだ活用されていない業種への導入提案も狙いの一つとされる。会期中はAI・ロボット・ウェルビーイングテクノロジーをテーマにした国際フォーラムも予定されており、ウェルビーイングな環境構築への貢献を掲げている。同時開催展とあわせた来場者数は約4万人を見込む。 \n会期中は「高精度・難加工技術展」「表面改質展」「MONO×TECH」が同時開催され、共通の入場登録で全展示会に来場できる。入場料は1\,000円だが、事前入場登録者、招待状持参者、学生は無料。大学生以上は日刊工IDによる登録が必要で、会場へは大阪駅・コスモスクエア駅から直通シャトルバスも運行される。 \n\n\n\nイベント名\nRoboNext2026\n\n\n会期\n2026年12月2日（水）〜4日（金）　10:00〜17:00（最終日は16:00まで）\n\n\n会場\nインテックス大阪\n\n\n主催\n一般社団法人日本ロボット工業会、日刊工業新聞社\n\n\nテーマ\nロボットをもっと身近に、そして未来（あす）へ\n\n\n出展規模／来場見込み\n約300社・団体／同時開催展とあわせ約4万人\n\n\n同時開催\n高精度・難加工技術展、表面改質展、MONO×TECH\n\n\n入場料\n1\,000円（事前登録者・招待状持参者・学生は無料）\n\n\n公式サイト\nhttps://event-osaka.nikkan.co.jp/
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