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SUMMARY:IPF Japan 2026 国際プラスチックフェア
DESCRIPTION:IPF Japan 2026 国際プラスチックフェア\n\n国際プラスチックフェア協議会が主催する、日本最大級のプラスチック・ゴム専門展示会「IPF Japan 2026（国際プラスチックフェア）」。今回で第11回を数え、3年に1度のペースで開催されている。会期は2026年12月1日（火）〜5日（土）の5日間、会場は幕張メッセ1〜8ホール全館。開場時間は10:00〜17:00（最終日は16:00まで）。「全館プラ＆ゴム」をキャッチコピーに、原材料から機械、製品、リサイクル機器、受託加工まで、プラスチック・ゴムに関わるあらゆる領域を一堂に集める構成になっている。前回実績では出展者853社・団体、出展小間数2\,572小間、入場者数38\,115人（出展者を除く）という規模で開催されている。 \n展示品目は、樹脂原材料・添加剤・着色剤などの「原材料・添加剤」、射出成形機・押出成形機・3Dプリンターなどの「成形機」、シリンダーやスクリュー、油空圧機器などの「成形機部品・付属品」、取出機・乾燥機・ロボットなどの「成形関連機器」、印刷機・ウエルダー・表面処理機などの「二次加工機・関連資材」、試験機・計測器・センサー・ICT・ソフトウェアなどの「試験・計測・検査・制御装置」、金型部品・ホットランナー・金型設計ソフトなどの「金型関連装置・資材」、粉砕機・選別機などの「リサイクル・廃棄物処理装置」、工場空調設備・クリーンルームなどの「工場設備機器・資材」、工業部品・精密成形品・シート・フィルム・ゴム成形品などの「製品・半製品」、成形・加工や試作品製造を手がける「受託加工・製造」、新聞・雑誌・書籍・団体などの「メディア・情報」まで、全12分野にわたる極めて幅広いラインナップとなっている。 \n入場料金は、インターネットでの事前登録者は無料、会場での当日登録は登録手数料として1\,000円（税込、5日間有効）が必要となる。来場登録は2026年9月1日に受付を開始しており、公式サイトから無料で事前登録できる。出展申込は2025年11月4日に受付を開始しており、申込締切は2026年4月1日（水）、出展スペース料金の支払期限は5月31日までとされている。出展者リストは2026年2月17日から公開が始まっており、随時追加・更新される仕組みになっている。海外からの出展窓口として、中国（Adsale Exhibition Services）、ASEAN・インド（Pilatus International）、台湾（TAITRA）の各代理店も設けられている。 \n会場アクセスは幕張メッセ公式サイトの案内に準じるほか、海外からの来場者向けに入国ビザに関する案内やホテルのオンライン予約サービスも用意されている。会場マップは2023年開催時点のもの（1〜8ホール全体版、ホール別の分割版）が公式サイトからダウンロード可能で、2026年開催版は今後更新される見込みとなっている。セミナー・企画コーナーも設けられているが、本稿執筆時点では詳細な企画内容までは確認できなかった。 \nIPF Japanは2008年以降、おおむね3年に1度のペースで開催されてきた国内プラスチック・ゴム業界を代表する専門展示会で、原材料から成形機、金型、リサイクル機器、製品まで業界のサプライチェーン全体を一堂に見渡せる点が最大の特徴といえる。前回（2023年）実績に迫る規模での開催が見込まれており、国内外のプラスチック・ゴム関連企業にとって技術動向や商談機会を得る重要な場として位置づけられている。 \n\nイベント名：IPF Japan 2026（国際プラスチックフェア）【第11回】\n会期：2026年12月1日（火）〜5日（土）、10:00〜17:00（最終日は16:00まで）\n会場：幕張メッセ 1〜8ホール（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：国際プラスチックフェア協議会\n内容：プラスチック・ゴムに関する原材料、成形機、金型、リサイクル機器、製品・半製品、受託加工など全12分野の専門展示会（前回実績：出展853社・団体、2\,572小間、入場者38\,115人）\n入場料：事前登録（インターネット）は無料／当日登録は1\,000円（税込）\n公式サイト：https://www.ipfjapan.jp/\n\n  \n幕張メッセで開催される他の展示会情報は幕張メッセ展示会カレンダーからまとめてチェックできる。 \n日本各地の展示会をまとめて把握したい方は全国展示会スケジュール一覧をあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:ケミカルマテリアルJapan2026
DESCRIPTION:化学産業領域を対象とする総合展示会 \nケミカルマテリアルJapan2026\n化学産業領域を対象とする日本最大・唯一の総合展示会「ケミカルマテリアルJapan2026」が、2026年11月26日（木）・27日（金）の2日間、東京ビッグサイト南展示棟ホール1・2にて開催される。主催は株式会社化学工業日報社。開催時間は両日とも10:00〜17:00、入場料は無料（登録制）。対面開催の再開を機に、化学産業界の一層の発展と国際色豊かな展示会を目指し、ロゴマークも刷新されている。 \n本展は「第9回 先端化学材料・素材総合展」「第12回 化学物質管理ミーティング」「第5回 プロセス産業DX展」「第11回 産業安全フォーラム」という4つの併設展・フォーラムで構成される総合展示会である。主要出展物は、有機EL材料、半導体材料、電池材料、エレクトロニクス材料、遮熱・放熱材料、耐熱性材料、難燃材料、ファインセラミックス、機能性樹脂、機能性繊維、機能性ゴム・エラストマー、機能性フィルム、機能性色素、機能性不織布、機能性コーティング材料、光触媒材料、医療材料、農薬・肥料・農業資材、食品添加剤、食品包装材、抗菌材料、化粧品・トイレタリー、異種材料接合技術、水処理技術、省エネ・環境技術など、化学・素材産業の極めて幅広い領域をカバーしている。「社会価値を創造していく」先端化学材料・製品が集結するとともに、プロセス産業向けにDXを推進するためのサービスも紹介される構成となっている。 \n前回開催の「ケミカルマテリアルJapan2025」は、過去最多となる201社（共同出展含む）が出展し、2万人を超える来場者を集める盛況となった。新規商談の創出や出展内容への問い合わせが増加するなど、出展企業・来場者双方から高い反響を得たという。会期中には2日間で20本以上の基調講演も実施され、業界トップ企業や最先端企業が登壇し、AI・半導体材料、次世代電池材料、ライフサイエンスなど、幅広い領域にわたる最新のテーマが取り上げられた。来場者の属性としては、約4割が化学メーカーの担当者、約2割が化学産業の研究開発職とされ、専門性の高い層が多く来場する展示会であることがうかがえる。過去の実績（2023年時点）では、来場者の約43%が決裁権を持つ役職者であるとされ、具体的な商談につながりやすくビジネス効率のアップが期待できる展示会として位置づけられている。 \n2026年開催に向けては、出展社の募集が2026年2月25日より開始され、3月末までの申し込みに対しては出展料金が割引となる早期申込割引が適用された。出展申込の締切は5月末に設定されており、開催前から多くの問い合わせ・申し込みが寄せられていたという。出展企業には化学メーカーのほか、プロセス産業向けDXサービスを手がける企業なども名を連ねる見込みで、2026年8月時点でも複数の企業が出展を発表している。 \n来場を希望する場合は、公式サイトから事前登録を行うことで入場料が無料となる。会場の東京ビッグサイト南展示棟ホール1・2は東京都江東区有明3丁目11-1に位置する。主催の株式会社化学工業日報社は、化学業界専門紙「化学工業日報」を発行する出版社で、業界に密着した情報発信力を強みに、本展のほかにも化学産業向けの各種セミナー・イベントを展開している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ケミカルマテリアルJapan2026（Chemical Material Japan2026）\n主催：株式会社化学工業日報社\n会期：2026年11月26日（木）～27日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　南展示棟　ホール1・2（〒135-0063　東京都江東区有明3丁目11-1）\n入場料：無料（登録制）\n併設展：第9回 先端化学材料・素材総合展、第12回 化学物質管理ミーティング、第5回 プロセス産業DX展、第11回 産業安全フォーラム\n主な出展分野：有機EL材料、半導体材料、電池材料、エレクトロニクス材料、遮熱・放熱材料、機能性樹脂・繊維・ゴム・フィルム、医療材料、農薬・肥料・農業資材、食品添加剤、化粧品・トイレタリー、水処理技術、省エネ・環境技術\n来場者属性：約4割が化学メーカー、約2割が化学産業の研究開発職\n前回実績（2025年）：過去最多201社（共同出展含む）出展、来場者2万人超、基調講演20本以上（AI・半導体材料、次世代電池材料、ライフサイエンス等）\n出展申込：2026年2月25日受付開始、3月末までの申込で早期割引適用、5月末締切\n公式サイト：https://www.chemmate.jp/
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SUMMARY:ケミカルマテリアルJapan2026
DESCRIPTION:化学品・高分子材料・機能性材料・素材・触媒・分析機器などが集結する化学・素材専門展示会。化学メーカー・研究機関・ユーザー産業の研究者・技術者が主な対象。主催：株式会社化学工業日報社。
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SUMMARY:POWTEX 2026 ［第46回国際粉体工業展］
DESCRIPTION:粉体・粒体の製造・輸送・保管・計測・分析技術が集結する国内最大の粉体専門展（第46回）。化学・食品・医薬・セラミックスなど粉体を扱う業種の技術者・研究者が主な対象。主催：一般社団法人日本粉体工業技術協会。
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SUMMARY:sampe Japan 先端材料技術展2026
DESCRIPTION:高性能化、高付加価値、軽量化、高強度化を実現する先端材料・その応用技術の専門展  \nsampe Japan 先端材料技術展2026\n自動車、航空・宇宙、エネルギーなど幅広い分野の先端材料が集結する専門展「sampe Japan 先端材料技術展2026」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催は一般社団法人先端材料技術協会（SAMPE Japan）、日刊工業新聞社。経済産業省への後援申請も予定されている。 \n本展は、「高性能化」「高付加価値」「軽量化」「高強度化」を実現する先端材料およびその応用技術を紹介する専門展示会である。材料からその加工まで、産業界における最新の先端材料・技術を広く紹介するとともに、新たな技術・製品づくりや最先端分野の発展に欠かせない商談の場を提供することを目的としている。あわせて充実した講演会も実施され、知識の発信・情報交流の機会としても位置づけられている。 \n主要出展分野は3つのカテゴリーで構成される。一つ目は複合材料そのもので、CFRP（炭素繊維強化プラスチック）、CFRTP（炭素繊維強化熱可塑性プラスチック）、C/Cコンポジット（炭素繊維強化炭素複合材料）などが該当する。二つ目は複合材料の原材料・中間素材で、フィラメント、トゥ、ステープルヤーン、クロス、ブレード、UDテープ、チョップド、ミルド、フェルト、マット、ペーパー、コンパウンド、プリプレグなどが含まれる。三つ目は開発・製造プロセスを支える周辺技術で、試作・シミュレーション、CAD/CAM、評価解析ソフト、材料試験・検査、測定器などが対象となる。これら3カテゴリーを通じて、複合材料の川上から川下まで一貫した技術動向を把握できる構成となっている。 \n本展の来場対象は、自動車・航空・宇宙・ロボットなど幅広い分野の材料開発者である。近年、自動車の電動化や航空機の燃費向上、宇宙開発の民間参入拡大などを背景に、軽量かつ高強度な複合材料へのニーズが高まっており、こうした産業横断的なニーズに応える形で、材料メーカー・加工装置メーカー・評価解析ソフトウェア企業などが一堂に出展する。 \n本展は同時期・同会場で開催される「高精度・難加工技術展2026」「表面改質展2026」「スマートファクトリーJapan2026」などと合同で開催される構成となっており、6展合同の入場登録サイトを通じて、来場者は複数の専門展を横断して回遊できる。材料開発から加工、表面処理、スマートファクトリー化まで、ものづくり産業の幅広い技術領域を一度に見渡せる点が、この時期の東京ビッグサイトにおける合同開催の大きな特徴となっている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。主催の一般社団法人先端材料技術協会（SAMPE Japan）は、先端材料・複合材料分野の技術者・研究者が集う専門団体で、国際的なSAMPE（Society for the Advancement of Material and Process Engineering）の日本支部として、材料技術の普及・発展に取り組んでいる。もう一方の主催者である日刊工業新聞社は、製造業・ものづくり産業に特化した専門紙「日刊工業新聞」を発行する出版社で、本展のほかにも「高精度・難加工技術展」「表面改質展」「スマートファクトリーJapan」など、産業分野に特化した多数の専門展示会を継続的に主催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：sampe Japan 先端材料技術展2026\n主催：一般社団法人先端材料技術協会（SAMPE Japan）、日刊工業新聞社\n後援（予定）：経済産業省\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\nテーマ：自動車・航空・宇宙・エネルギー分野における「高性能化」「高付加価値」「軽量化」「高強度化」を実現する先端材料と応用技術\n主な出展分野：複合材料（CFRP、CFRTP、C/Cコンポジット等）、原材料・中間素材（フィラメント、UDテープ、プリプレグ等）、周辺技術（試作・シミュレーション、CAD/CAM、評価解析ソフト、材料試験・検査、測定器等）\n来場対象：自動車・航空・宇宙・ロボットなど幅広い分野の材料開発者\n同時開催展（同会場・合同開催）：高精度・難加工技術展2026、表面改質展2026、スマートファクトリーJapan2026\n併催プログラム：講演会（知識発信・情報交流の場）\n公式サイト：https://biz.nikkan.co.jp/eve/sampe/
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SUMMARY:JIHE 2026（ジャイヘ2026／Japan International Hemp Expo）
DESCRIPTION:JIHE 2026（Japan International Hemp Expo）は、CBD・ヘンプ（麻）産業をテーマにした展示会とカンファレンスです。2023年改正の大麻草栽培法（2024年12月施行）に基づく適法な産業を対象に、ヘンプ食品・飲料、化粧品、繊維・素材、建材、栽培・製造機器、分析・検査サービスの企業が出展します。11月13日（金）はBUSINESS DAY（事業者・業界関係者向け）、11月14日（土）はCOMMUNITY DAY（一般来場可）。会期中はカンファレンス「CannaCon」を日本語・英語の両セッションで実施します。入場無料・事前登録制。主催: Asabis株式会社／共催: 一般社団法人GREEN ZONE JAPAN／後援: AIHF（Asia International Hemp Federation）。 \nJIHE 2026（国際ヘンプ博覧会）\nCBD・ヘンプ産業の最前線が集結する日本最大級の国際カンファレンス＆展示会「JIHE 2026（Japan International Hemp Expo・国際ヘンプ博覧会）」が、2026年11月13日（金）から14日（土）までの2日間、東京・表参道の一棟空間「ハウスオブ表参道（House of OMOTESANDO）」にて開催される。主催はAsabis株式会社、共催は一般社団法人GREEN ZONE JAPAN、後援: AIHF。本イベントは商談型の展示会とカンファレンスを組み合わせた業界イベントで、国内で続いてきた「CBDジャーニー」「カナコン（CannaCon）」を統合して生まれた国際プラットフォームである。開催時間は両日とも10:30〜22:00。入場料は無料（事前登録制）。 \n本展はCBD産業からヘンプ農業、建築資材、食品、ファッション、バイオテクノロジーまで、ヘンプに関わるすべての産業を包摂する日本最大級の国際博覧会と位置づけられている。2026年は建物全体をフロアごとに異なる体験で構成する「没入型」のエキスポへと進化し、地下の展示ホールから1階の商談ラウンジ、2階のカンファレンス、屋上の交流スペースまで、会場となる一棟建物全体を活用する構成となっている。コンセプトは「Break the Bias－偏見を打ち破れ」。 \nプログラムは2日制で、11月13日（金）のBUSINESS DAYはビジネス商談とカンファレンスを中心に、11月14日（土）のCOMMUNITY DAYはCBD・ヘンプを五感で楽しむ体験と交流を中心に展開される。展示会は、CBD関連企業による製品展示・体験・商談を行う「CBDジャーニー」と、繊維・建材・フード・バイオテクノロジー関連企業の展示・商談を行う「HEMPジャーニー」の2エリアで構成される。カンファレンス「CannaCon（カナコン）」では、医療・科学、規制・政策、産業・サステナビリティ、海外マーケットまで、国内外の専門家が登壇する。日本語セッションと英語セッションの両方が実施され、AI通訳によって言語の壁を越える仕組みも導入される。主なテーマ（仮）には、CBNの患者・医師、医薬品開発、国産ヘンプの出口・付加価値、日本の麻産業を発展させるために必要なこと（栽培・種子・育成・法規制）、統合医療としての大麻の可能性、医療大麻とがん治療、欧米のCBD/大麻業界の最新動向と日本市場への影響、品質管理・トレーサビリティなどが挙げられている。あわせて、交流会・VIPラウンジ・ビジネスミーティングルームを備えたネットワーキングプログラムも用意される。 \n会場のハウスオブ表参道は東京都渋谷区神宮前5-34-8に位置し、東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」より徒歩圏内、JR「渋谷駅」からも徒歩圏内でアクセスできる。基本入場は無料（事前登録制）だが、VIPラウンジなど別途料金が発生するプログラムもある。海外からの来場者・出展者・登壇者も歓迎されており、国際博覧会としての性格を持つ。登壇者・出展企業・スポンサー企業の詳細は本記事執筆時点でCOMING SOONとなっており、順次公開される予定である。 \n出展・協賛・登壇の申込は公式サイトの問い合わせフォームから受け付けている。来場者登録はPeatix経由で行われている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：JIHE 2026（Japan International Hemp Expo・国際ヘンプ博覧会）\n主催：Asabis株式会社\n共催：一般社団法人GREEN ZONE JAPAN\n開催日：2026年11月13日（金）～14日（土）　10:30～22:00\n会場：ハウスオブ表参道（House of OMOTESANDO）（〒150-0001　東京都渋谷区神宮前5-34-8）\n入場料：無料（事前登録制、一部有料プログラムあり）\nコンセプト：Break the Bias－偏見を打ち破れ\nプログラム構成：DAY1＝BUSINESS DAY（商談・カンファレンス中心）、DAY2＝COMMUNITY DAY（体験・交流中心）\n展示会：CBDジャーニー（CBD関連製品展示・商談）、HEMPジャーニー（繊維・建材・フード・バイオテクノロジー展示・商談）\nカンファレンス：CannaCon（カナコン）　日本語・英語セッション（AI通訳対応）\nその他プログラム：ネットワーキング（交流会、VIPラウンジ、ビジネスミーティングルーム）\n沿革：国内の「CBDジャーニー」「カナコン（CannaCon）」を統合して誕生\nアクセス：東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」より徒歩圏内、JR「渋谷駅」からも徒歩圏内\n来場者登録：https://jihe2026.peatix.com/\n公式サイト：https://jihe.asabis.co.jp/ja
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DESCRIPTION:CHEMICAL X 2026\n\nSotas株式会社が主催する、化学・素材業界の経営層向けカンファレンス「CHEMICAL X 2026（ケミカルクロス）」。テーマには「構造的転換期を越える、経営の『決断』と『競争力の再設計』」が掲げられている。会期は2026年11月9日（月）、開場13:00、プログラムは13:45〜19:00、会場はTODA HALL & CONFERENCE TOKYO 4F HALL A（東京）。現地会場限定の開催で、オンライン参加は用意されていない。参加費は無料の事前登録制で、会場定員は500名。申込内容によっては主催者判断で参加を断られる場合もあるという。 \nプログラムは13:45のオープニングに始まり、14:00からの基調講演ではレゾナック・ホールディングス代表取締役社長CEOの髙橋秀仁さんが「レゾナックの事業変革を行う経営」と題して登壇する。15:00のSession1（タイトル未定）に続き、16:00のSession2では「化学物質管理と資源循環を、規制対応から競争力強化へつなげる取り組み」をテーマにCMPコンソーシアムが登壇する。17:00のSession3（タイトル未定）、17:45のクロージングを経て、18:00〜19:00は立食形式のネットワーキングラウンジが設けられている。 \n登壇者には、旭化成マテリアル領域IT・DX統括部の九十九弘さん（理事・統括部長）、AIST Solutionsの和泉憲明さん（Vice CTO、デジタル庁シニアエキスパート兼任）、CMPコンソーシアム代表幹事でキヤノン サステナビリティ推進本部顧問の古田清人さん、副代表幹事でトヨタ自動車モビリティ材料技術部主査の高木義幸さん、経済産業省化学物質管理課の福永茂和さん、三井化学常務執行役員CDOの三瓶雅夫さんらが名を連ねる。モデレーターはINDUSTRIAL-X CEOの八子知礼さん、経済キャスターの小谷真生子さん、Sotas社長の吉元裕樹さんが務める。 \n対象は、塗料・接着剤・フィルム・樹脂加工・パッケージなど周辺素材を含む化学・素材メーカーや化学商社の部長級・現場推進者、CDXO・CDO・CIO・CMOなど企業変革を担う人材とされている。会場には企業ブースも設けられ、ソリューションやパートナー企業と出会える場としても機能する。本稿執筆時点では、過去開催の来場者数や出展社数などシリーズとしての規模感は公式サイト上に記載がなく、確認できなかった。 \n\nイベント名：CHEMICAL X 2026（ケミカルクロス）\n会期：2026年11月9日（月）開場13:00・プログラム13:45〜19:00\n会場：TODA HALL & CONFERENCE TOKYO 4F HALL A（東京）\n主催：Sotas株式会社\n内容：化学・素材業界の経営層向けカンファレンス（基調講演、セッション3本、企業ブース、ネットワーキング）\n参加登録：無料・事前登録制（会場定員500名）\n公式サイト：https://chemicalx.sotas.co.jp/\n\n\nTODA HALL & CONFERENCE TOKYOで開催される他のイベント情報は\n会場別の開催情報一覧からご覧いただける。 \nこのほかの展示会・カンファレンス全般を幅広く探したい場合は\nイベントスケジュールの一覧ページもご参照いただきたい。
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SUMMARY:2026年 国際ゴム技術会議（IRC 2026）
DESCRIPTION:ゴム・エラストマー・ポリマー技術に関する国際学術会議（IRC 2026）。世界各国のゴム技術研究者・エンジニア・産業関係者が集まる5日間の国際シンポジウム。主催：IRC 2026実行委員会。
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SUMMARY:第6回 ファーマラボ EXPO 大阪 -[医薬品]研究・開発展-
DESCRIPTION:医薬品研究向けの研究・分析機器、ラボ設備等の専門展 \n第6回 ファーマラボ EXPO 大阪 -[医薬品]研究・開発展-\n医薬品の研究・開発に特化した専門展「第6回 ファーマラボ EXPO 大阪 -[医薬品]研究・開発展-」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「インターフェックスWeek 大阪」を構成する専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、医薬品の創薬研究、製剤開発、分析・測定に必要な研究機器、理化学機器、試薬、ラボ設備・備品、研究用AIなどが出展する専門展である。関西・西日本を中心とした医薬品メーカーの研究部門、開発部門が多数来場する、この分野を代表する専門展示会として位置づけられている。 \n出展対象製品・サービスは、試薬・消耗品や顕微鏡・イメージング機器、AI創薬ソリューションなどのバイオ・創薬分野をはじめ、質量分析機器や顕微鏡・光学機器、分析・解析用ソフトなどの研究・分析／解析分野、研究支援ロボットや自動分注機、全自動検出システムなどのラボオートメーション分野、安全キャビネットやクリーンベンチ、AI業務自動化サービスなどのラボ設備・環境改善分野、創薬スクリーニング受託や細胞株樹立受託、前臨床・臨床試験受託などの受託サービス分野、精密・微細加工技術やバイオチップ、ナノデバイスなどのナノテク・微細加工分野まで、非常に幅広い領域に及ぶ。 \n来場対象者は、新薬メーカー、ジェネリック医薬品メーカー、創薬ベンチャー、化学メーカー、化粧品メーカーの研究・開発・品質管理部門の担当者が想定されている。来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。VIP登録者はVIPラウンジを利用できる特典が付帯する。 \n本展は「インターフェックスWeek 大阪」の一部として開催され、同時に製造・検査・充填・滅菌・DXなどが出展する「インターフェックス ジャパン 大阪」、研究・製造から営業まで医薬品向けDXソリューションが出展する新設展「ファーマDX EXPO 大阪」、培地・試薬や培養装置、細胞保存容器などが出展する「再生医療 EXPO 大阪」も併催される。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。当日の入場待ち時間をなくすためにも、事前の来場登録が推奨されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第6回 ファーマラボ EXPO 大阪 -[医薬品]研究・開発展-（インターフェックスWeek 大阪 構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.interphex.jp/osaka/ja-jp/about/prdk.html
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SUMMARY:第12回 インターフェックス 大阪 -[医薬品][化粧品]製造展-
DESCRIPTION:西日本最大の医薬品・化粧品製造の展示会 \n第12回 インターフェックス 大阪 -[医薬品][化粧品]製造展-\n医薬品・化粧品向けの製造技術に特化した専門展「第12回 インターフェックス 大阪 -[医薬品][化粧品]製造展-」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「インターフェックスWeek 大阪」を構成する専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、医薬品・化粧品向けの製造・包装機械、検査装置、滅菌技術、受託サービスや物流ソリューションが一堂に出展する専門展である。関西・西日本を中心とした医薬品・化粧品メーカーが多数来場する、この地域を代表する専門展示会として位置づけられている。 \n出展対象製品・サービスは、連続生産システムや撹拌・粉砕機、混合機、乳化機、造粒・打錠機などの原料加工分野をはじめ、エンジニアリングサービスやGMP／バリデーションサービスなどのプラントエンジニアリング分野、包装・充填機や外観検査装置、異物検査装置などの包装／プロセス測定・検査分野、クリーンルーム・ベンチや滅菌・殺菌機、フィルターなどの滅菌・クリーン化分野、CMO・CDMOやCRO、化粧品OEMなどの受託製造・原料分野、医薬品輸送・保管やワクチン輸送・保管、流通管理ITシステムなどの物流・流通分野まで、非常に幅広い領域に及ぶ。 \n来場対象者は、医薬品・化粧品・化学メーカーの製造・生産技術、エンジニアリング、技術開発、品質管理、工場設備、物流・SCM、経営などの各部門の担当者が想定されている。来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。VIP登録者はVIPラウンジを利用できる特典が付帯する。 \n本展は「インターフェックスWeek 大阪」の一部として開催され、同時に研究・分析機器やラボ設備、研究DXなどが出展する「ファーマラボ EXPO 大阪」、研究・製造から営業まで医薬品向けDXソリューションが出展する「ファーマDX EXPO 大阪」、培地・試薬や培養装置、細胞保存容器などが出展する「再生医療 EXPO 大阪」も併催される。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。当日の入場待ち時間をなくすためにも、事前の来場登録が推奨されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第12回 インターフェックス 大阪 -[医薬品][化粧品]製造展-（インターフェックスWeek 大阪 構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.interphex.jp/osaka/ja-jp/about/ipjk.html
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SUMMARY:第17回 高機能素材 Week －Highly-Functional Material Week－
DESCRIPTION:機能性フィルム、プラスチック、セルロース、炭素繊維複合材、金属、セラミックスなどの最先端の素材技術が一堂に出展する世界最大級の素材専門展示会（幕張メッセ）。素材メーカー・部品メーカー・加工業者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
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SUMMARY:高機能素材 Week 東京 2026
DESCRIPTION:機能性フィルム・プラスチック・セルロース・炭素繊維複合材・金属・セラミックスなど最先端素材技術が一堂に出展する世界最大級の素材専門展示会。主催はRX Japan合同会社。素材メーカー・加工業者・研究者・設計者などを主な対象とした商談展。
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SUMMARY:2026年 日本惑星科学会秋季講演会
DESCRIPTION:日本惑星科学会が主催する秋季講演会。惑星科学分野の最新の研究成果を発表・議論。 \n2026年 日本惑星科学会秋季講演会\n「2026年 日本惑星科学会秋季講演会」が、2026年9月14日（月）から17日（木）までの4日間、朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター国際会議室にて開催される。主催は日本惑星科学会。本イベントは一般的な商談型の展示会ではなく、惑星科学分野の研究者・学生が最新の研究成果を発表・議論する学術講演会である。開催方式はオンサイト形式で、オンライン配信は実施されない。 \n日本惑星科学会は1992年（平成4年）に設立された学会で、21世紀に向けて日本独自の月・惑星探査が本格化する中、日本での惑星科学を推進し、その成果を広く社会に還元・普及することを目的に設立された。秋季講演会は同学会が定期的に開催する主要な学術講演会の一つである。 \n発表は口頭発表とポスター発表の2形式で構成される。口頭発表は1講演あたり12分前後（質疑応答を含む）、ポスター発表はコアタイムが設けられ、用紙サイズはA0（横841mm×縦1189mm）と規定されている。筆頭著者として申し込めるのは、口頭発表またはどちらでもよいから1件、ポスター発表またはどちらでもよいから1件の合計2件までとされる。発表の採否およびプログラム編成は、抄録にもとづき実行委員会が決定する。 \n特色ある企画として「最優秀発表賞セッション」が設けられている。第一著者として発表する博士学位を有していない学生会員が応募対象で、予備審査を通過した応募者は最優秀発表賞セッションでの口頭発表（15分前後）と選考委員との議論を行う。発表資格は、著者に本会の会員（発表申し込み時にすでに会員資格を得ていること）を含むことが条件となっている。 \n参加費は一般会員5\,000円、学生会員2\,000円、非会員7\,000円。学部生・M1については、発表申込者でなく、いずれの発表の講演者でもないことを条件に参加費が無料となる（ただし学生会員もしくは非会員登録は必要）。参加申込・支払いの締切は2026年7月29日12時で、当日の現地での参加申込や支払いは受け付けない方針が示されている。 \n会期中の9月16日夕方からは、朱鷺メッセ隣接のホテル日航新潟展望室にて懇親会も開催される。懇親会費は一般会員・非会員7\,000円、学生会員5\,000円で、先着150名限定となっている。なお、本講演会は新潟県・市の補助を受けて実施されており、補助金に係る実績報告のため、参加者の氏名・所属機関・所属都道府県が新潟県・市へ報告される旨が案内されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：2026年 日本惑星科学会秋季講演会\n主催：日本惑星科学会\n開催日：2026年9月14日（月）～17日（木）\n開催方式：オンサイト形式（オンライン配信なし）\n会場：朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター　国際会議室（〒950-0078　新潟県新潟市中央区万代島6-1）\n発表形式：口頭発表（12分前後）、ポスター発表（A0サイズ、コアタイムあり）\n参加費：一般会員5\,000円、学生会員2\,000円、非会員7\,000円（学部生・M1で発表者でない場合は無料）\n参加申込・支払締切：2026年7月29日（水）12:00\n特別企画：最優秀発表賞セッション（博士学位未取得の学生会員が対象）\n懇親会：9月16日夕方、ホテル日航新潟展望室（先着150名、一般会員・非会員7\,000円、学生会員5\,000円）\n公式サイト：https://www.wakusei.jp/meetings/fallmeeting/2026/index.html
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SUMMARY:第25回超高速現象に関する国際会議 2026 -
DESCRIPTION:1976年に始まる歴史を持つ超高速現象に関する国際会議（International Conference on Ultrafast Phenomena）。日本では2014年の沖縄開催以来12年ぶりの開催で、300名を超える科学者・技術者が最新の研究成果を発表・議論する。
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SUMMARY:ケミカルマテリアルJapan2026
DESCRIPTION:化学品・高分子材料・機能性材料・素材・触媒・分析機器などが集結する化学・素材専門展示会。化学メーカー・研究機関・ユーザー産業の研究者・技術者が主な対象。主催：株式会社化学工業日報社。
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