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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:IPF Japan 2026 国際プラスチックフェア
DESCRIPTION:IPF Japan 2026 国際プラスチックフェア\n\n国際プラスチックフェア協議会が主催する、日本最大級のプラスチック・ゴム専門展示会「IPF Japan 2026（国際プラスチックフェア）」。今回で第11回を数え、3年に1度のペースで開催されている。会期は2026年12月1日（火）〜5日（土）の5日間、会場は幕張メッセ1〜8ホール全館。開場時間は10:00〜17:00（最終日は16:00まで）。「全館プラ＆ゴム」をキャッチコピーに、原材料から機械、製品、リサイクル機器、受託加工まで、プラスチック・ゴムに関わるあらゆる領域を一堂に集める構成になっている。前回実績では出展者853社・団体、出展小間数2\,572小間、入場者数38\,115人（出展者を除く）という規模で開催されている。 \n展示品目は、樹脂原材料・添加剤・着色剤などの「原材料・添加剤」、射出成形機・押出成形機・3Dプリンターなどの「成形機」、シリンダーやスクリュー、油空圧機器などの「成形機部品・付属品」、取出機・乾燥機・ロボットなどの「成形関連機器」、印刷機・ウエルダー・表面処理機などの「二次加工機・関連資材」、試験機・計測器・センサー・ICT・ソフトウェアなどの「試験・計測・検査・制御装置」、金型部品・ホットランナー・金型設計ソフトなどの「金型関連装置・資材」、粉砕機・選別機などの「リサイクル・廃棄物処理装置」、工場空調設備・クリーンルームなどの「工場設備機器・資材」、工業部品・精密成形品・シート・フィルム・ゴム成形品などの「製品・半製品」、成形・加工や試作品製造を手がける「受託加工・製造」、新聞・雑誌・書籍・団体などの「メディア・情報」まで、全12分野にわたる極めて幅広いラインナップとなっている。 \n入場料金は、インターネットでの事前登録者は無料、会場での当日登録は登録手数料として1\,000円（税込、5日間有効）が必要となる。来場登録は2026年9月1日に受付を開始しており、公式サイトから無料で事前登録できる。出展申込は2025年11月4日に受付を開始しており、申込締切は2026年4月1日（水）、出展スペース料金の支払期限は5月31日までとされている。出展者リストは2026年2月17日から公開が始まっており、随時追加・更新される仕組みになっている。海外からの出展窓口として、中国（Adsale Exhibition Services）、ASEAN・インド（Pilatus International）、台湾（TAITRA）の各代理店も設けられている。 \n会場アクセスは幕張メッセ公式サイトの案内に準じるほか、海外からの来場者向けに入国ビザに関する案内やホテルのオンライン予約サービスも用意されている。会場マップは2023年開催時点のもの（1〜8ホール全体版、ホール別の分割版）が公式サイトからダウンロード可能で、2026年開催版は今後更新される見込みとなっている。セミナー・企画コーナーも設けられているが、本稿執筆時点では詳細な企画内容までは確認できなかった。 \nIPF Japanは2008年以降、おおむね3年に1度のペースで開催されてきた国内プラスチック・ゴム業界を代表する専門展示会で、原材料から成形機、金型、リサイクル機器、製品まで業界のサプライチェーン全体を一堂に見渡せる点が最大の特徴といえる。前回（2023年）実績に迫る規模での開催が見込まれており、国内外のプラスチック・ゴム関連企業にとって技術動向や商談機会を得る重要な場として位置づけられている。 \n\nイベント名：IPF Japan 2026（国際プラスチックフェア）【第11回】\n会期：2026年12月1日（火）〜5日（土）、10:00〜17:00（最終日は16:00まで）\n会場：幕張メッセ 1〜8ホール（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：国際プラスチックフェア協議会\n内容：プラスチック・ゴムに関する原材料、成形機、金型、リサイクル機器、製品・半製品、受託加工など全12分野の専門展示会（前回実績：出展853社・団体、2\,572小間、入場者38\,115人）\n入場料：事前登録（インターネット）は無料／当日登録は1\,000円（税込）\n公式サイト：https://www.ipfjapan.jp/\n\n  \n幕張メッセで開催される他の展示会情報は幕張メッセ展示会カレンダーからまとめてチェックできる。 \n日本各地の展示会をまとめて把握したい方は全国展示会スケジュール一覧をあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:nano tech 第26回国際ナノテクノロジー総合展・技術会議
DESCRIPTION:ナノテクノロジーを軸とした革新的な材料や次世代デバイスが一堂に会する展示会 \nnano tech 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議\n世界最大のナノテク展「nano tech 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議」が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西・南ホール＆会議棟にて開催される。主催はnano tech実行委員会（株式会社JTBコミュニケーションデザイン）。開催時間は各日10:00〜17:00。テーマは「イノベーションで未来のビジネスを拓く（Bridge to Future Business: Innovating Nanotechnology）」。本展は当該会期に東京ビッグサイトで同時開催される数多くの複合展示会群の中でも、最大規模を誇る中核展示会である。 \nnano techは、研究開発の重要な共通基盤技術であるナノテクノロジーを軸に、未来技術の社会実装を探求する場として、革新的な材料や次世代デバイスが集結し、研究開発の事業化とイノベーション共創を実現することを目指す展示会である。会場では、来場者の優れた研究・製品・技術を表彰する「nano tech大賞」が毎年実施されており、歴代の受賞一覧も公式サイトで公開されている。過去の開催実績を蓄積し、今回で長い歴史を刻んできた本展は、2026年1月開催時には「第25回記念特集」が組まれるなど、四半世紀を超える節目も経験している。 \n2026年12月開催に向けては、主催者特別企画として「マテリアルゾーン集中展示　熱を制し、未来を動かす　熱ソリューションエリア」および「スタートアップ・大学研究室パビリオン」の出展募集が2026年5月29日に開始された。さらに、主催者と日本ディスパージョンセンターの合同企画による「分散プロセスソリューション’26」も予定されている。これらの特別企画は、材料の熱制御技術や、スタートアップ・アカデミアの研究成果を集中的に紹介する場として、来場者の関心が高いテーマにフォーカスした展示構成となっている。 \n本展は、TCT Japan、MEMS、SURTECH、CONVERTECH、新機能性材料展、グリーンマテリアル、3DECOtech、WELL-BEING TECHNOLOGY、ENEX2027、第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム、Offshore Tech Japan、InterAquaという極めて多数の展示会と同時開催される構成となっている。関連展示会には「Smart Sensing 2026」（2026年6月10日から3日間開催）も挙げられ、同展の事前来場登録も別途案内されている。会場では出展者検索・出展製品検索に加え、専用のビジネスマッチングシステムも用意され、来場者は特別シンポジウム・メインシアター・シーズ＆ニーズセミナーのタイムテーブルを確認しながら会場を回ることができる。あわせて、出展者の見どころを紹介する「Nano Insight Japan」という企画も実施されている。 \n本展を主催するJTBコミュニケーションデザインは、CO2ゼロMICEの取り組みを進めるなど、サステナブルな展示会運営にも力を入れている。会場の東京ビッグサイト西・南ホール＆会議棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。次回（2026年12月開催）の出展申込は残席わずかとなっている（本記事執筆時点）。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：nano tech 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議\n主催：nano tech実行委員会（株式会社JTBコミュニケーションデザイン）\nテーマ：イノベーションで未来のビジネスを拓く（Bridge to Future Business: Innovating Nanotechnology）\n会期：2026年12月16日（水）～18日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西・南ホール＆会議棟（東京都江東区有明3-11-1）\n表彰企画：nano tech大賞（歴代受賞一覧を公式サイトで公開）\n沿革：2026年1月開催時に「第25回記念特集」を実施\n主催者特別企画：熱ソリューションエリア（マテリアルゾーン集中展示）、スタートアップ・大学研究室パビリオン、分散プロセスソリューション’26（日本ディスパージョンセンター合同企画）\n会場サポート：出展者・出展製品検索、ビジネスマッチングシステム、特別シンポジウム・メインシアター・シーズ＆ニーズセミナー\n同時開催展：TCT Japan、MEMS、SURTECH、CONVERTECH、新機能性材料展、グリーンマテリアル、3DECOtech、WELL-BEING TECHNOLOGY、ENEX2027、第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム、Offshore Tech Japan、InterAqua\n関連展示会：Smart Sensing 2026（2026年6月10日から3日間開催）\n問い合わせ：nano tech実行委員会（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、TEL：03-5657-0760）\n公式サイト：https://www.nanotechexpo.jp/
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SUMMARY:新機能性材料展
DESCRIPTION:機能性マテリアルの総合展。フィルムや樹脂、コーティング剤から不織布等まで網羅 \n新機能性材料展\n機能性マテリアルの総合展「新機能性材料展」が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西ホールにて開催される。主催はグリーンマテリアル・新機能性材料展事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン）、共催は株式会社加工技術研究会。開催時間は各日10:00〜17:00。本展は「CONVERTECH」「GREEN MATERIAL」「3DECOtech」とともに、「みて、さわって、感じる、モノづくりの総合展」を構成する4展の一つとして開催される。 \n新機能性材料展は「”新しい”付加価値を創造する機能性マテリアルの総合展」と位置づけられ、姉妹展のグリーンマテリアル（環境に配慮した素材の展示会）と並んで、「高付加価値の実現×サステナブルなものづくり」をテーマに掲げている。コーティング剤、機能性フィルム、機能性樹脂、複合材料など、製品に新たな機能・付加価値を与える素材技術が幅広く出展対象となる。過去の開催（2020年）では、近年の気候変動やプラスチックごみの生態系への影響を背景に、バイオプラスチックや紙といった既存プラスチックを代替する環境配慮型の素材も集結し、生分解性プラスチックとバイオマスプラスチックが持つそれぞれの特性・課題が業界内で議論されてきた。 \n過去の出展企業には、独自の成形加工法により植物由来ポリエチレン（Bio-PE）とポリ乳酸（PLLA）をアロイ化した新素材「バイオマス由来ポリマーアロイ」を開発したHSPテクノロジーズ、脱プラ製品として表面基材にバイオマス素材を使った「エコマリンタック」やフィルムに匹敵するバリア性を付与した紙素材「SILBIO BARRIER」を出展した王子エフテックス／王子タック、社名変更を経てエコラベルシリーズやバイオマス保護テープなどの環境配慮製品を展示した日榮新化（旧：日栄化工）などが名を連ねてきた。 \n2026年の開催に向けては、7月14日に「アカデミアゾーン」、8月24日に「スタートアップゾーン」がそれぞれ新設され、出展申込の受付が開始された。これにより、企業だけでなく大学・研究機関やスタートアップ企業も出展しやすい体制が整えられている。前回（新機能性材料展2026、2026年1月28日〜30日開催）では、業界専門メディア「基板の窓口」による動画展示会レポートも実施され、出展各担当者によるブースでのインタビュー動画をもとに、各社の最新製品や技術が紹介された。あわせて、サステナブルな展示会開催の取組の一環として、来場者からクリアホルダーを回収する資源循環企画が同時開催13展合同で実施され、JCDとアスクル株式会社との協業のもとマテリアルリサイクルの推進が図られた。 \n本展を含む「みて、さわって、感じる、モノづくりの総合展」は、Roll to Rollの加工技術を起点に、機能性材料・フィルム、加工機械・技術が集結する構成となっている。パートナー団体には、機能性フィルム研究会、加飾技術研究会、関西コンバーテック研究会、クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス（CLOMA）、カーボンリサイクルファンド、日本バイオプラスチック協会、日本不織布協会が名を連ね、海外パートナーには英国の「FILM & TAPE EXPO」、韓国の「COATING」「MATERIAL」も参加している。同時開催展にはWELL-BEING TECHNOLOGY、nano tech、MEMS、SURTECH、TCT Japan、Inter Aqua、ENEX、Offshore Tech Japan、第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラムが名を連ねる。 \n会場の東京ビッグサイト西ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。次回（2026年12月開催）の出展申込は2025年10月23日より受付が開始された。事務局は展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、〒105-8335　東京都港区芝3-23-1　セレスティン芝三井ビルディング）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：新機能性材料展\n主催：グリーンマテリアル・新機能性材料展事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン）\n共催：株式会社加工技術研究会\n会期：2026年12月16日（水）～18日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：みて、さわって、感じる、モノづくりの総合展（CONVERTECH、新機能性材料展、GREEN MATERIAL、3DECOtechの4展構成）\nテーマ：高付加価値の実現×サステナブルなものづくり\n主な出展分野：コーティング剤、機能性フィルム、機能性樹脂、複合材料、バイオプラスチック等の機能性マテリアル\n2026年新設ゾーン：アカデミアゾーン（7月14日新設）、スタートアップゾーン（8月24日新設）\n過去の出展企業：HSPテクノロジーズ（バイオマス由来ポリマーアロイ）、王子エフテックス／王子タック（エコマリンタック、SILBIO BARRIER）、日榮新化\n資源循環企画：来場者クリアホルダー回収（同時開催13展合同実施、アスクルと協業）\n同時開催展：WELL-BEING TECHNOLOGY、nano tech、MEMS、SURTECH、TCT Japan、Inter Aqua、ENEX、Offshore Tech Japan、第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム\n次回出展申込開始：2025年10月23日\n問い合わせ：展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、TEL：03-5657-0761　E-mail：kinousei@jtbcom.co.jp）\n公式サイト：https://www.mfg.cj-exhibition.com/
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SUMMARY:グリーンマテリアル
DESCRIPTION:バイオプラスチック等、環境配慮材料を中心とした「環境とものづくり」を考える展示会 \nグリーンマテリアル\n環境配慮型素材に特化した専門展「グリーンマテリアル」が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西ホールにて開催される。主催はグリーンマテリアル・新機能性材料展事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン）、共催は株式会社加工技術研究会。開催時間は各日10:00〜17:00。本展は「CONVERTECH」「新機能性材料展」「3DECOtech」とともに、「みて、さわって、感じる、モノづくりの総合展」を構成する4展の一つとして開催される。 \nグリーンマテリアルは「環境に配慮した素材など”ひと・社会・地球”のための展示会」と位置づけられ、姉妹展の新機能性材料展（”新しい”付加価値を創造する機能性マテリアルの総合展）と並んで、「高付加価値の実現×サステナブルなものづくり」をテーマに掲げている。ものづくりにおいて不可欠となった環境対応のニーズに応えるべく、バイオプラスチックや木質系材料に加え、PFAS除去用材料など、持続可能な社会の実現に貢献する革新的なソリューションが一堂に会する構成となっている。生分解性プラスチックとバイオマスプラスチックは、それぞれ異なる特性を生かした用途展開が求められる一方、加工性と物性の安定性に優れる既存プラスチックと比較するとまだ多くの課題を抱えており、本展はこうした課題解決に取り組む企業の最新技術を発信する場としても機能してきた。 \n2026年の開催に向けては、7月14日に「アカデミアゾーン」、8月24日に「スタートアップゾーン」がそれぞれ新設され、出展申込の受付が開始された。これにより、企業だけでなく大学・研究機関やスタートアップ企業も出展しやすい体制が整えられている。出展企業には、材料・燃焼・PVの評価試験機関であるケミトックス（生分解性試験・認証取得支援サービスを提供、2025年4月に日本バイオプラスチック協会より海洋生分解性試験の登録試験所認定を取得）などが名を連ねる。過去の出展企業には、独自の成形加工法でバイオマス由来ポリマーアロイを開発したHSPテクノロジーズ、脱プラ製品「エコマリンタック」を展開する王子エフテックス／王子タック、環境配慮製品を展示する日榮新化などの実績がある。 \n併催セミナーも本展の重要な要素である。前回（グリーンマテリアル2026、2026年1月28日〜30日開催）では、再生プラスチックをいかに高付加価値化させ、価値ある資源として経済的に循環させることができるかについて、産業技術総合研究所サーキュラーテクノロジー実装研究センターの佐藤浩昭氏が講演を行った。あわせて、サステナブルな展示会開催の取組の一環として、来場者からクリアホルダーを回収する資源循環企画が、本展示会を含む同時開催13展で実施され、マテリアルリサイクルの更なる推進が図られた。この取組には、JCDとアスクル株式会社との資源循環に関する協業も関わっている。 \n本展を含む「みて、さわって、感じる、モノづくりの総合展」は、Roll to Rollの加工技術を起点に、機能性材料・フィルム、加工機械・技術が集結する構成となっている。パートナー団体には、機能性フィルム研究会、加飾技術研究会、関西コンバーテック研究会、クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス（CLOMA）、カーボンリサイクルファンド、日本バイオプラスチック協会、日本不織布協会が名を連ね、海外パートナーには英国の「FILM & TAPE EXPO」、韓国の「COATING」「MATERIAL」も参加している。同時開催展にはWELL-BEING TECHNOLOGY、nano tech、MEMS、SURTECH、TCT Japan、Inter Aqua、ENEX、Offshore Tech Japan、第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラムが名を連ねる。 \n会場の東京ビッグサイト西ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。次回（2026年12月開催）の出展申込は2025年10月23日より受付が開始された。事務局は展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、〒105-8335　東京都港区芝3-23-1　セレスティン芝三井ビルディング）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：グリーンマテリアル\n主催：グリーンマテリアル・新機能性材料展事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン）\n共催：株式会社加工技術研究会\n会期：2026年12月16日（水）～18日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：みて、さわって、感じる、モノづくりの総合展（CONVERTECH、新機能性材料展、GREEN MATERIAL、3DECOtechの4展構成）\nテーマ：高付加価値の実現×サステナブルなものづくり\n主な出展分野：バイオプラスチック、木質系材料、PFAS除去用材料等の環境配慮型素材\n2026年新設ゾーン：アカデミアゾーン（7月14日新設）、スタートアップゾーン（8月24日新設）\n主な出展企業：ケミトックス（生分解性試験・認証取得支援）ほか\n前回セミナー：佐藤浩昭氏（産業技術総合研究所サーキュラーテクノロジー実装研究センター）による再生プラスチック高付加価値化の講演\n資源循環企画：来場者クリアホルダー回収（同時開催13展合同実施、アスクルと協業）\n同時開催展：WELL-BEING TECHNOLOGY、nano tech、MEMS、SURTECH、TCT Japan、Inter Aqua、ENEX、Offshore Tech Japan、第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム\n次回出展申込開始：2025年10月23日\n問い合わせ：展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、TEL：03-5657-0761　E-mail：kinousei@jtbcom.co.jp）\n公式サイト：https://www.mfg.cj-exhibition.com/
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DESCRIPTION:InterAqua 持続可能な企業活動を支える水ビジネスの展示会\n産業向け水処理・水リサイクル・環境技術の国際展示会「InterAqua」が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西・南ホール＆会議棟にて開催される。主催は株式会社JTBコミュニケーションデザイン。開催時間は各日10:00〜17:00。InterAquaは2010年より「持続可能な企業活動を支える水ビジネスの展示会」として開催されており、今回で第18回目を迎える。すでに予定していた小間数に達しており、追加出展を希望する場合は事務局への直接の問い合わせが必要とされている。 \n本展は工場排水、水回収、水再利用、ESG対応、省エネ、CO2排出削減、廃熱回収、バイオガス、水道、スマートメーター、水リスク、ゼロエミッション、ゼロリキッドディスチャージといった、産業向け水処理・水リサイクル・環境技術に関するあらゆる製品・サービスが一堂に集まる、国内最大級の水ビジネス専門展である。今回の開催も「エネルギーイノベーション総合展」の中で開催が決定しており、資源・エネルギー・GX・カーボンニュートラル・水ビジネスの企業が一堂に会する展示会としてマッチングの場を提供している。 \n本展の主催者企画として特に注目されるのが、「【産業向け水処理ソリューション（InterAqua）】×【熱ソリューション（ENEX）】」という掛け合わせ企画である。InterAquaでは、工場・施設における水処理の課題解決、水資源の回収・再利用、環境リスク対策、省エネ・エネルギーコスト削減に関する技術・製品を集めた企画展示「産業向け水処理ソリューション」を実施する。同時開催のENEXでは、産業・民生部門で年間計2兆kWhもの未利用熱が廃熱として環境中に排出されているとされる中、2050年カーボンニュートラルの目標達成に向けた「熱」に関する技術・製品・ソリューションが一挙展示される「熱ソリューション」企画が展開される。水と熱という2つの切り口から、企業のエネルギー・環境課題解決を後押しする構成となっている。 \nもう一つの主要企画が「水質PFAS対策の最新動向をいち早く把握」できる「PFAS対策技術コンソーシアムパビリオン」である。水質PFAS（有機フッ素化合物）対策をめぐる喫緊の課題に対し、分解技術・環境修復技術の実用化に向けて、PFAS対策技術コンソーシアムによるパビリオンが展開される。近年、PFASによる水質汚染が世界的な環境問題として注目される中、本パビリオンは業界の最新動向をいち早く把握できる貴重な場として位置づけられている。 \n本展は、nano tech、TCT Japan、SURTECH、MEMS、CONVERTECH、3DECOtech、新機能性材料展、GREEN MATERIAL、WELL-BEING TECHNOLOGY、ENEX、第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム、Offshore Tech Japanという「エネルギーイノベーション総合展」を中心とした極めて多数の展示会と同時開催される構成となっている。メディアパートナーには、日本水道新聞社、環境新聞、Global Information、INDO WATER 2026、GWI（Global Water Intelligence）が名を連ね、国内外の水ビジネス関連メディアが情報発信を支えている。サステナブルパートナーにはアスクルが参加している。 \n次回（2026年12月開催）の出展申込は2025年10月23日より受付が開始され、既に完売状態となっている。前回開催の結果報告書も公式サイトで公開されている。会場の東京ビッグサイト西・南ホール＆会議棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。事務局はInterAqua事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、〒105-8335　東京都港区芝3-23-1　セレスティン芝三井ビルディング）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：InterAqua 持続可能な企業活動を支える水ビジネスの展示会\n主催：株式会社JTBコミュニケーションデザイン\n会期：2026年12月16日（水）～18日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西・南ホール＆会議棟（東京都江東区有明3-11-1）\n開催沿革：2010年開始、今回で第18回目\n上位イベント：エネルギーイノベーション総合展\n主な出展分野：工場排水、水回収・再利用、ESG対応、省エネ、CO2排出削減、廃熱回収、バイオガス、水道、スマートメーター、ゼロリキッドディスチャージ\n主催者企画：産業向け水処理ソリューション×熱ソリューション（ENEXとの掛け合わせ企画）、PFAS対策技術コンソーシアムパビリオン\n背景データ：産業・民生部門の未利用熱は年間計2兆kWh（廃熱として排出）\n同時開催展：nano tech、TCT Japan、SURTECH、MEMS、CONVERTECH、3DECOtech、新機能性材料展、GREEN MATERIAL、WELL-BEING TECHNOLOGY、ENEX、第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム、Offshore Tech Japan\n主なメディアパートナー：日本水道新聞社、環境新聞、Global Information、INDO WATER 2026、GWI\n出展状況：予定小間数に達し満枠（追加希望は事務局へ問い合わせ）\n問い合わせ：InterAqua事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、TEL：03-5657-0757　E-mail：interaqua@jtbcom.co.jp）\n公式サイト：https://www.interaqua.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/interaqua2026/
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SUMMARY:大規模改修工事による休館　全館　2027年1月から2027年2月中旬まで
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