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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:2026年 国際ゴム技術会議（IRC 2026）
DESCRIPTION:ゴム・エラストマー・ポリマー技術に関する国際学術会議（IRC 2026）。世界各国のゴム技術研究者・エンジニア・産業関係者が集まる5日間の国際シンポジウム。主催：IRC 2026実行委員会。
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LOCATION:Aichi Sky Expo\, 愛知県常滑市セントレア5丁目10番1号\, Japan
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SUMMARY:CHEMICAL X
DESCRIPTION:CHEMICAL X 2026\n\nSotas株式会社が主催する、化学・素材業界の経営層向けカンファレンス「CHEMICAL X 2026（ケミカルクロス）」。テーマには「構造的転換期を越える、経営の『決断』と『競争力の再設計』」が掲げられている。会期は2026年11月9日（月）、開場13:00、プログラムは13:45〜19:00、会場はTODA HALL & CONFERENCE TOKYO 4F HALL A（東京）。現地会場限定の開催で、オンライン参加は用意されていない。参加費は無料の事前登録制で、会場定員は500名。申込内容によっては主催者判断で参加を断られる場合もあるという。 \nプログラムは13:45のオープニングに始まり、14:00からの基調講演ではレゾナック・ホールディングス代表取締役社長CEOの髙橋秀仁さんが「レゾナックの事業変革を行う経営」と題して登壇する。15:00のSession1（タイトル未定）に続き、16:00のSession2では「化学物質管理と資源循環を、規制対応から競争力強化へつなげる取り組み」をテーマにCMPコンソーシアムが登壇する。17:00のSession3（タイトル未定）、17:45のクロージングを経て、18:00〜19:00は立食形式のネットワーキングラウンジが設けられている。 \n登壇者には、旭化成マテリアル領域IT・DX統括部の九十九弘さん（理事・統括部長）、AIST Solutionsの和泉憲明さん（Vice CTO、デジタル庁シニアエキスパート兼任）、CMPコンソーシアム代表幹事でキヤノン サステナビリティ推進本部顧問の古田清人さん、副代表幹事でトヨタ自動車モビリティ材料技術部主査の高木義幸さん、経済産業省化学物質管理課の福永茂和さん、三井化学常務執行役員CDOの三瓶雅夫さんらが名を連ねる。モデレーターはINDUSTRIAL-X CEOの八子知礼さん、経済キャスターの小谷真生子さん、Sotas社長の吉元裕樹さんが務める。 \n対象は、塗料・接着剤・フィルム・樹脂加工・パッケージなど周辺素材を含む化学・素材メーカーや化学商社の部長級・現場推進者、CDXO・CDO・CIO・CMOなど企業変革を担う人材とされている。会場には企業ブースも設けられ、ソリューションやパートナー企業と出会える場としても機能する。本稿執筆時点では、過去開催の来場者数や出展社数などシリーズとしての規模感は公式サイト上に記載がなく、確認できなかった。 \n\nイベント名：CHEMICAL X 2026（ケミカルクロス）\n会期：2026年11月9日（月）開場13:00・プログラム13:45〜19:00\n会場：TODA HALL & CONFERENCE TOKYO 4F HALL A（東京）\n主催：Sotas株式会社\n内容：化学・素材業界の経営層向けカンファレンス（基調講演、セッション3本、企業ブース、ネットワーキング）\n参加登録：無料・事前登録制（会場定員500名）\n公式サイト：https://chemicalx.sotas.co.jp/\n\n\nTODA HALL & CONFERENCE TOKYOで開催される他のイベント情報は\n会場別の開催情報一覧からご覧いただける。 \nこのほかの展示会・カンファレンス全般を幅広く探したい場合は\nイベントスケジュールの一覧ページもご参照いただきたい。
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SUMMARY:JIHE 2026（ジャイヘ2026／Japan International Hemp Expo）
DESCRIPTION:JIHE 2026（Japan International Hemp Expo）は、CBD・ヘンプ（麻）産業をテーマにした展示会とカンファレンスです。2023年改正の大麻草栽培法（2024年12月施行）に基づく適法な産業を対象に、ヘンプ食品・飲料、化粧品、繊維・素材、建材、栽培・製造機器、分析・検査サービスの企業が出展します。11月13日（金）はBUSINESS DAY（事業者・業界関係者向け）、11月14日（土）はCOMMUNITY DAY（一般来場可）。会期中はカンファレンス「CannaCon」を日本語・英語の両セッションで実施します。入場無料・事前登録制。主催: Asabis株式会社／共催: 一般社団法人GREEN ZONE JAPAN／後援: AIHF（Asia International Hemp Federation）。 \nJIHE 2026（国際ヘンプ博覧会）\nCBD・ヘンプ産業の最前線が集結する日本最大級の国際カンファレンス＆展示会「JIHE 2026（Japan International Hemp Expo・国際ヘンプ博覧会）」が、2026年11月13日（金）から14日（土）までの2日間、東京・表参道の一棟空間「ハウスオブ表参道（House of OMOTESANDO）」にて開催される。主催はAsabis株式会社、共催は一般社団法人GREEN ZONE JAPAN、後援: AIHF。本イベントは商談型の展示会とカンファレンスを組み合わせた業界イベントで、国内で続いてきた「CBDジャーニー」「カナコン（CannaCon）」を統合して生まれた国際プラットフォームである。開催時間は両日とも10:30〜22:00。入場料は無料（事前登録制）。 \n本展はCBD産業からヘンプ農業、建築資材、食品、ファッション、バイオテクノロジーまで、ヘンプに関わるすべての産業を包摂する日本最大級の国際博覧会と位置づけられている。2026年は建物全体をフロアごとに異なる体験で構成する「没入型」のエキスポへと進化し、地下の展示ホールから1階の商談ラウンジ、2階のカンファレンス、屋上の交流スペースまで、会場となる一棟建物全体を活用する構成となっている。コンセプトは「Break the Bias－偏見を打ち破れ」。 \nプログラムは2日制で、11月13日（金）のBUSINESS DAYはビジネス商談とカンファレンスを中心に、11月14日（土）のCOMMUNITY DAYはCBD・ヘンプを五感で楽しむ体験と交流を中心に展開される。展示会は、CBD関連企業による製品展示・体験・商談を行う「CBDジャーニー」と、繊維・建材・フード・バイオテクノロジー関連企業の展示・商談を行う「HEMPジャーニー」の2エリアで構成される。カンファレンス「CannaCon（カナコン）」では、医療・科学、規制・政策、産業・サステナビリティ、海外マーケットまで、国内外の専門家が登壇する。日本語セッションと英語セッションの両方が実施され、AI通訳によって言語の壁を越える仕組みも導入される。主なテーマ（仮）には、CBNの患者・医師、医薬品開発、国産ヘンプの出口・付加価値、日本の麻産業を発展させるために必要なこと（栽培・種子・育成・法規制）、統合医療としての大麻の可能性、医療大麻とがん治療、欧米のCBD/大麻業界の最新動向と日本市場への影響、品質管理・トレーサビリティなどが挙げられている。あわせて、交流会・VIPラウンジ・ビジネスミーティングルームを備えたネットワーキングプログラムも用意される。 \n会場のハウスオブ表参道は東京都渋谷区神宮前5-34-8に位置し、東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」より徒歩圏内、JR「渋谷駅」からも徒歩圏内でアクセスできる。基本入場は無料（事前登録制）だが、VIPラウンジなど別途料金が発生するプログラムもある。海外からの来場者・出展者・登壇者も歓迎されており、国際博覧会としての性格を持つ。登壇者・出展企業・スポンサー企業の詳細は本記事執筆時点でCOMING SOONとなっており、順次公開される予定である。 \n出展・協賛・登壇の申込は公式サイトの問い合わせフォームから受け付けている。来場者登録はPeatix経由で行われている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：JIHE 2026（Japan International Hemp Expo・国際ヘンプ博覧会）\n主催：Asabis株式会社\n共催：一般社団法人GREEN ZONE JAPAN\n開催日：2026年11月13日（金）～14日（土）　10:30～22:00\n会場：ハウスオブ表参道（House of OMOTESANDO）（〒150-0001　東京都渋谷区神宮前5-34-8）\n入場料：無料（事前登録制、一部有料プログラムあり）\nコンセプト：Break the Bias－偏見を打ち破れ\nプログラム構成：DAY1＝BUSINESS DAY（商談・カンファレンス中心）、DAY2＝COMMUNITY DAY（体験・交流中心）\n展示会：CBDジャーニー（CBD関連製品展示・商談）、HEMPジャーニー（繊維・建材・フード・バイオテクノロジー展示・商談）\nカンファレンス：CannaCon（カナコン）　日本語・英語セッション（AI通訳対応）\nその他プログラム：ネットワーキング（交流会、VIPラウンジ、ビジネスミーティングルーム）\n沿革：国内の「CBDジャーニー」「カナコン（CannaCon）」を統合して誕生\nアクセス：東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」より徒歩圏内、JR「渋谷駅」からも徒歩圏内\n来場者登録：https://jihe2026.peatix.com/\n公式サイト：https://jihe.asabis.co.jp/ja
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SUMMARY:sampe Japan 先端材料技術展2026
DESCRIPTION:高性能化、高付加価値、軽量化、高強度化を実現する先端材料・その応用技術の専門展  \nsampe Japan 先端材料技術展2026\n自動車、航空・宇宙、エネルギーなど幅広い分野の先端材料が集結する専門展「sampe Japan 先端材料技術展2026」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催は一般社団法人先端材料技術協会（SAMPE Japan）、日刊工業新聞社。経済産業省への後援申請も予定されている。 \n本展は、「高性能化」「高付加価値」「軽量化」「高強度化」を実現する先端材料およびその応用技術を紹介する専門展示会である。材料からその加工まで、産業界における最新の先端材料・技術を広く紹介するとともに、新たな技術・製品づくりや最先端分野の発展に欠かせない商談の場を提供することを目的としている。あわせて充実した講演会も実施され、知識の発信・情報交流の機会としても位置づけられている。 \n主要出展分野は3つのカテゴリーで構成される。一つ目は複合材料そのもので、CFRP（炭素繊維強化プラスチック）、CFRTP（炭素繊維強化熱可塑性プラスチック）、C/Cコンポジット（炭素繊維強化炭素複合材料）などが該当する。二つ目は複合材料の原材料・中間素材で、フィラメント、トゥ、ステープルヤーン、クロス、ブレード、UDテープ、チョップド、ミルド、フェルト、マット、ペーパー、コンパウンド、プリプレグなどが含まれる。三つ目は開発・製造プロセスを支える周辺技術で、試作・シミュレーション、CAD/CAM、評価解析ソフト、材料試験・検査、測定器などが対象となる。これら3カテゴリーを通じて、複合材料の川上から川下まで一貫した技術動向を把握できる構成となっている。 \n本展の来場対象は、自動車・航空・宇宙・ロボットなど幅広い分野の材料開発者である。近年、自動車の電動化や航空機の燃費向上、宇宙開発の民間参入拡大などを背景に、軽量かつ高強度な複合材料へのニーズが高まっており、こうした産業横断的なニーズに応える形で、材料メーカー・加工装置メーカー・評価解析ソフトウェア企業などが一堂に出展する。 \n本展は同時期・同会場で開催される「高精度・難加工技術展2026」「表面改質展2026」「スマートファクトリーJapan2026」などと合同で開催される構成となっており、6展合同の入場登録サイトを通じて、来場者は複数の専門展を横断して回遊できる。材料開発から加工、表面処理、スマートファクトリー化まで、ものづくり産業の幅広い技術領域を一度に見渡せる点が、この時期の東京ビッグサイトにおける合同開催の大きな特徴となっている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。主催の一般社団法人先端材料技術協会（SAMPE Japan）は、先端材料・複合材料分野の技術者・研究者が集う専門団体で、国際的なSAMPE（Society for the Advancement of Material and Process Engineering）の日本支部として、材料技術の普及・発展に取り組んでいる。もう一方の主催者である日刊工業新聞社は、製造業・ものづくり産業に特化した専門紙「日刊工業新聞」を発行する出版社で、本展のほかにも「高精度・難加工技術展」「表面改質展」「スマートファクトリーJapan」など、産業分野に特化した多数の専門展示会を継続的に主催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：sampe Japan 先端材料技術展2026\n主催：一般社団法人先端材料技術協会（SAMPE Japan）、日刊工業新聞社\n後援（予定）：経済産業省\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\nテーマ：自動車・航空・宇宙・エネルギー分野における「高性能化」「高付加価値」「軽量化」「高強度化」を実現する先端材料と応用技術\n主な出展分野：複合材料（CFRP、CFRTP、C/Cコンポジット等）、原材料・中間素材（フィラメント、UDテープ、プリプレグ等）、周辺技術（試作・シミュレーション、CAD/CAM、評価解析ソフト、材料試験・検査、測定器等）\n来場対象：自動車・航空・宇宙・ロボットなど幅広い分野の材料開発者\n同時開催展（同会場・合同開催）：高精度・難加工技術展2026、表面改質展2026、スマートファクトリーJapan2026\n併催プログラム：講演会（知識発信・情報交流の場）\n公式サイト：https://biz.nikkan.co.jp/eve/sampe/
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SUMMARY:POWTEX 2026 ［第46回国際粉体工業展］
DESCRIPTION:粉体・粒体の製造・輸送・保管・計測・分析技術が集結する国内最大の粉体専門展（第46回）。化学・食品・医薬・セラミックスなど粉体を扱う業種の技術者・研究者が主な対象。主催：一般社団法人日本粉体工業技術協会。
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DESCRIPTION:化学品・高分子材料・機能性材料・素材・触媒・分析機器などが集結する化学・素材専門展示会。化学メーカー・研究機関・ユーザー産業の研究者・技術者が主な対象。主催：株式会社化学工業日報社。
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SUMMARY:ケミカルマテリアルJapan2026
DESCRIPTION:化学産業領域を対象とする総合展示会 \nケミカルマテリアルJapan2026\n化学産業領域を対象とする日本最大・唯一の総合展示会「ケミカルマテリアルJapan2026」が、2026年11月26日（木）・27日（金）の2日間、東京ビッグサイト南展示棟ホール1・2にて開催される。主催は株式会社化学工業日報社。開催時間は両日とも10:00〜17:00、入場料は無料（登録制）。対面開催の再開を機に、化学産業界の一層の発展と国際色豊かな展示会を目指し、ロゴマークも刷新されている。 \n本展は「第9回 先端化学材料・素材総合展」「第12回 化学物質管理ミーティング」「第5回 プロセス産業DX展」「第11回 産業安全フォーラム」という4つの併設展・フォーラムで構成される総合展示会である。主要出展物は、有機EL材料、半導体材料、電池材料、エレクトロニクス材料、遮熱・放熱材料、耐熱性材料、難燃材料、ファインセラミックス、機能性樹脂、機能性繊維、機能性ゴム・エラストマー、機能性フィルム、機能性色素、機能性不織布、機能性コーティング材料、光触媒材料、医療材料、農薬・肥料・農業資材、食品添加剤、食品包装材、抗菌材料、化粧品・トイレタリー、異種材料接合技術、水処理技術、省エネ・環境技術など、化学・素材産業の極めて幅広い領域をカバーしている。「社会価値を創造していく」先端化学材料・製品が集結するとともに、プロセス産業向けにDXを推進するためのサービスも紹介される構成となっている。 \n前回開催の「ケミカルマテリアルJapan2025」は、過去最多となる201社（共同出展含む）が出展し、2万人を超える来場者を集める盛況となった。新規商談の創出や出展内容への問い合わせが増加するなど、出展企業・来場者双方から高い反響を得たという。会期中には2日間で20本以上の基調講演も実施され、業界トップ企業や最先端企業が登壇し、AI・半導体材料、次世代電池材料、ライフサイエンスなど、幅広い領域にわたる最新のテーマが取り上げられた。来場者の属性としては、約4割が化学メーカーの担当者、約2割が化学産業の研究開発職とされ、専門性の高い層が多く来場する展示会であることがうかがえる。過去の実績（2023年時点）では、来場者の約43%が決裁権を持つ役職者であるとされ、具体的な商談につながりやすくビジネス効率のアップが期待できる展示会として位置づけられている。 \n2026年開催に向けては、出展社の募集が2026年2月25日より開始され、3月末までの申し込みに対しては出展料金が割引となる早期申込割引が適用された。出展申込の締切は5月末に設定されており、開催前から多くの問い合わせ・申し込みが寄せられていたという。出展企業には化学メーカーのほか、プロセス産業向けDXサービスを手がける企業なども名を連ねる見込みで、2026年8月時点でも複数の企業が出展を発表している。 \n来場を希望する場合は、公式サイトから事前登録を行うことで入場料が無料となる。会場の東京ビッグサイト南展示棟ホール1・2は東京都江東区有明3丁目11-1に位置する。主催の株式会社化学工業日報社は、化学業界専門紙「化学工業日報」を発行する出版社で、業界に密着した情報発信力を強みに、本展のほかにも化学産業向けの各種セミナー・イベントを展開している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ケミカルマテリアルJapan2026（Chemical Material Japan2026）\n主催：株式会社化学工業日報社\n会期：2026年11月26日（木）～27日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　南展示棟　ホール1・2（〒135-0063　東京都江東区有明3丁目11-1）\n入場料：無料（登録制）\n併設展：第9回 先端化学材料・素材総合展、第12回 化学物質管理ミーティング、第5回 プロセス産業DX展、第11回 産業安全フォーラム\n主な出展分野：有機EL材料、半導体材料、電池材料、エレクトロニクス材料、遮熱・放熱材料、機能性樹脂・繊維・ゴム・フィルム、医療材料、農薬・肥料・農業資材、食品添加剤、化粧品・トイレタリー、水処理技術、省エネ・環境技術\n来場者属性：約4割が化学メーカー、約2割が化学産業の研究開発職\n前回実績（2025年）：過去最多201社（共同出展含む）出展、来場者2万人超、基調講演20本以上（AI・半導体材料、次世代電池材料、ライフサイエンス等）\n出展申込：2026年2月25日受付開始、3月末までの申込で早期割引適用、5月末締切\n公式サイト：https://www.chemmate.jp/
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