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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:第9回[名古屋] EV・HV・FCV技術展（EV JAPAN名古屋）
DESCRIPTION:第9回。EV・HEV・PHEV・FCVの電動パワートレイン・バッテリー・モーター・充電システムなど電動化技術の専門展示会（名古屋版）。自動車メーカー・電池メーカー・電装部品メーカーが主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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LOCATION:Aichi Sky Expo\, 愛知県常滑市セントレア5丁目10番1号\, Japan
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SUMMARY:第2回[名古屋] クルマのサステナブル技術展（SuM-TEC名古屋）
DESCRIPTION:第2回。自動車のカーボンニュートラル対応・環境配慮設計・リサイクル材活用・サーキュラーエコノミーなどサステナブル技術の専門展示会（名古屋版）。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:ENEX2027 第51回地球環境とエネルギーの調和展
DESCRIPTION:革新的な省エネルギー、脱炭素技術の総合展 \n<h2>ENEX2027 第51回 地球環境とエネルギーの調和展</h2> \n<p>革新的な省エネルギー・脱炭素技術の総合展「ENEX2027 第51回地球環境とエネルギーの調和展」が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西1・2ホール、アトリウム／会議棟にて開催される。主催は一般財団法人省エネルギーセンター、後援は経済産業省（予定）。開催時間は各日10:00〜17:00。本展は1970年代のオイルショックを契機に始まった歴史ある展示会で、今回で通算51回目という大きな節目を迎える。「エネルギーイノベーション総合展」を構成する4展の中でも、その名称の由来となった中核展示会である。</p> \n<p>ENEXは、わが国全体として2050年に達成しなければならないカーボンニュートラルの取り組みに向け、既に存在する技術に加え新たなイノベーションが不可欠であるとの認識のもと、GX・DXによるエネルギー利用の最適化、省エネ活動のさらなる推進を中心テーマとした展示会である。主催の一般財団法人省エネルギーセンターは、経済産業省を後援に迎え、長年にわたり日本の省エネルギー政策と産業界を橋渡しする役割を担ってきた公的性格の強い団体である。</p> \n<p>本展の会場内には、主催者企画として「2026年度省エネ大賞」のアワードコーナーが設けられる予定である。省エネ大賞は毎年、CGO・企業等、産業、業務、ZEB・ZEH、輸送、支援・サービス、金融機関等、共同実施といった多様な分野を対象に、原則としてその年の11月1日までに国内で購入可能な優れた省エネ性を有する製品（産業用・業務用・家庭用製品のほか、運輸分野の製品や住宅・ビル等建築分野の製品、各製品の要素製品や部材を含む）や、省エネ波及効果の高いビジネスモデルを表彰するもので、2026年度は「省エネ事例部門」に新たに「金融機関等分野」が新設されるなど、時代の変化に応じて評価軸を更新し続けている。過去の受賞事例（36回〜51回まで）も蓄積されており、日本の省エネ技術の歩みを俯瞰できる貴重な資料としての側面も持つ。</p> \n<p>本展は上位イベント「エネルギーイノベーション総合展」を構成する4展の一角を占める。同総合展は、ENEX2027のほか、「第21回 再生可能エネルギー世界展示会」（同時開催：RE2026国際会議）、海洋資源の利活用に関する「Offshore Tech Japan 海洋産業技術展」、水ビジネスの展示会「InterAqua」で構成され、GX、DXによるエネルギー利用の最適化、省エネ活動のさらなる推進、再生可能エネルギーの導入、水処理技術の活用、OX（オーシャントランスフォーメーション）の実現に向けた海洋開発に関する様々なビジネスマッチングを創出することを目的としている。</p> \n<p>本展を含むエネルギーイノベーション総合展は、極めて多数の展示会と同時開催される構成となっている。同時開催展には、世界最大のナノテク展「nano tech」、最先端センシング×ネットワーク展「MEMS」、3Dプリンティング・AM技術の総合展「TCT Japan」、水循環・水利用の専門展「Inter Aqua」、表面技術の専門展「SURTECH」、加工機械・技術の総合展「CONVERTECH」、「WELL-BEING TECHNOLOGY」、機能性マテリアルの総合展「新機能性材料展」、バイオプラスチック・リサイクルに関する専門展「グリーンマテリアル」、加飾技術の専門展「3DECOtech」が名を連ねる。連携イベントには「GXDX CITY」「地域交通MaaS」「健康まちづくり」「Smart Sensing」「SEMISOL」も挙げられており、当該会期の東京ビッグサイトはエネルギー・素材・製造技術など幅広い産業分野の展示会が集中する一大イベント週間となる。</p> \n<p>出展申込は「イベント出展者募集：エネルギーイノベーション総合展 ENEX2027 第51回地球環境とエネルギーの調和展 出展申込受付中！」として、中小企業支援サイト等でも広く告知されている。会場の東京ビッグサイト西1・2ホール、アトリウム／会議棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>イベント名：ENEX2027 第51回 地球環境とエネルギーの調和展</li>\n<li>主催：一般財団法人省エネルギーセンター</li>\n<li>後援：経済産業省（予定）</li>\n<li>会期：2026年12月16日（水）～18日（金）　10:00～17:00</li>\n<li>会場：東京ビッグサイト　西1・2ホール、アトリウム／会議棟（東京都江東区有明3-11-1）</li>\n<li>開催沿革：今回で通算51回目</li>\n<li>会場内企画：2026年度省エネ大賞アワードコーナー（省エネ事例部門に「金融機関等分野」を新設）</li>\n<li>省エネ大賞対象分野：CGO・企業等、産業、業務、ZEB・ZEH、輸送、支援・サービス、金融機関等、共同実施</li>\n<li>上位イベント：エネルギーイノベーション総合展（ENEX2027、再生可能エネルギー世界展示会、Offshore Tech Japan、InterAquaの4展構成）</li>\n<li>同時開催展：nano tech、MEMS、TCT Japan、Inter Aqua、SURTECH、CONVERTECH、WELL-BEING TECHNOLOGY、新機能性材料展、グリーンマテリアル、3DECOtech</li>\n<li>連携イベント：GXDX CITY、地域交通MaaS、健康まちづくり、Smart Sensing、SEMISOL</li>\n<li>問い合わせ：ENEX/Offshore Tech Japan 展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、TEL：03-5657-0762）</li>\n<li>公式サイト：<a href=”https://www.low-cf.jp/east/exhibition_info_2026dec.html”>https://www.low-cf.jp/east/exhibition_info_2026dec.html</a></li>\n</ul>
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SUMMARY:第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム
DESCRIPTION:持続可能な社会を目指す再生可能エネルギー展 \n<h2>第21回 再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム</h2> \n<p>太陽光・風力・バイオマスなど再生可能エネルギーの導入拡大をテーマにした「第21回 再生可能エネルギー世界展示会」が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催は再生エネルギー協議会（JCRE：Japan Council for Renewable Energy）ほか。本展は「RE2026国際会議」と同時開催され、「エネルギーイノベーション総合展」を構成する4展の一つとして位置づけられている。今回で通算21回目という節目を迎える。</p> \n<p>本展は、これまで通り太陽光、風力、バイオマスなどの再生可能エネルギーの導入拡大に向けた企業や研究機関・自治体等の最新動向を紹介する場として開催されてきたが、今回は国際会議「RE2026」との併催により、12分野の再生可能エネルギーに関する国内外の最新研究開発動向について情報発信する点が大きな特徴となっている。海外の著名な講師や企業等を交えることで、より幅広い分野の来場者・出展企業とのコミュニケーションを活発にし、国内外のビジネスマッチングの創成につなげることを目指している。主催者からは、再生可能エネルギー関連企業や自治体、研究機関に向けて積極的な出展が呼びかけられている。</p> \n<p>本展は上位イベント「エネルギーイノベーション総合展」を構成する4展の一角を占める。同総合展は、省エネ・脱炭素技術の総合展「ENEX2027 地球環境とエネルギーの調和展」、再生可能エネルギー世界展示会、海洋資源の利活用に関する「Offshore Tech Japan 海洋産業技術展」、水ビジネスの展示会「InterAqua」で構成され、わが国全体として2050年に達成しなければならないカーボンニュートラルの取り組みに向け、GX・DXによるエネルギー利用の最適化や、OX（オーシャントランスフォーメーション）の実現に向けた海洋開発まで、幅広いビジネスマッチングを創出する枠組みとなっている。</p> \n<p>本展を含むエネルギーイノベーション総合展は、極めて多数の展示会と同時開催される構成となっている。同時開催展には、世界最大のナノテク展「nano tech」、最先端センシング×ネットワーク展「MEMS」、3Dプリンティング・AM技術の総合展「TCT Japan」、水循環・水利用の専門展「Inter Aqua」、表面技術の専門展「SURTECH」、加工機械・技術の総合展「CONVERTECH」、「WELL-BEING TECHNOLOGY」、機能性マテリアルの総合展「新機能性材料展」、バイオプラスチック・リサイクルに関する専門展「グリーンマテリアル」、加飾技術の専門展「3DECOtech」が名を連ねる。連携イベントには「GXDX CITY」「地域交通MaaS」「健康まちづくり」「Smart Sensing」「SEMISOL」も挙げられており、当該会期の東京ビッグサイトはエネルギー・素材・製造技術など幅広い産業分野の展示会が集中する一大イベント週間となる。</p> \n<p>主催団体の再生エネルギー協議会（JCRE）は東京都千代田区神田須田町に事務局を置く団体で、「第21回再生可能エネルギー世界展示会(RE21st) & RE2026国際会議」を、いずれも東京ビッグサイトにて2026年12月16日から18日にかけて開催することを公式に案内している。もう一つの主催団体であるENEX/Offshore Tech Japan展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内）も、エネルギーイノベーション総合展全体の運営を担っている。</p> \n<p>会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。次回開催（2026年12月）の出展申込は2026年3月13日より受付が開始されており、同日には前回の開催結果も公開されている。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>イベント名：第21回 再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム（RE21st）</li>\n<li>同時開催：RE2026国際会議</li>\n<li>主催：再生エネルギー協議会（JCRE）ほか</li>\n<li>会期：2026年12月16日（水）～18日（金）</li>\n<li>会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）</li>\n<li>開催沿革：今回で通算21回目</li>\n<li>主な出展分野：太陽光、風力、バイオマスなど再生可能エネルギーの導入拡大に向けた企業・研究機関・自治体等の取り組み</li>\n<li>国際会議の対象分野：12分野の再生可能エネルギーに関する国内外の最新研究開発動向</li>\n<li>上位イベント：エネルギーイノベーション総合展（ENEX2027、再生可能エネルギー世界展示会、Offshore Tech Japan、InterAquaの4展構成）</li>\n<li>同時開催展：nano tech、MEMS、TCT Japan、Inter Aqua、SURTECH、CONVERTECH、WELL-BEING TECHNOLOGY、新機能性材料展、グリーンマテリアル、3DECOtech</li>\n<li>連携イベント：GXDX CITY、地域交通MaaS、健康まちづくり、Smart Sensing、SEMISOL</li>\n<li>次回出展申込開始：2026年3月13日</li>\n<li>問い合わせ：再生可能エネルギー世界展示会 展示会事務局（株式会社シ－・エヌ・ティ、TEL：03-5297-8855）</li>\n<li>公式サイト：<a href=”https://www.renewableenergy.jp/2026_21st/”>https://www.renewableenergy.jp/2026_21st/</a></li>\n</ul>
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SUMMARY:Offshore Tech Japan 海洋産業技術展
DESCRIPTION:洋上風力・海洋資源・海洋インフラ等、海洋産業向け技術展示会 \nOffshore Tech Japan 海洋産業技術展\n海洋資源の利活用に関する専門展「Offshore Tech Japan 海洋産業技術展」（2027年展）が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西1・2ホール、アトリウム／会議棟にて開催される。主催は一般財団法人省エネルギーセンター、株式会社JTBコミュニケーションデザイン、再生エネルギー協議会。開催時間は10:00〜17:00。本展は、「エネルギーイノベーション総合展」を構成する4展の一つとして位置づけられている。 \n「エネルギーイノベーション総合展」は、省エネ・脱炭素技術の総合展「ENEX2027 地球環境とエネルギーの調和展」、持続可能な社会を目指す「第21回 再生可能エネルギー世界展示会」（同時開催：RE2026国際会議）、海洋資源の利活用に関する「Offshore Tech Japan 海洋産業技術展」、そして持続可能な企業活動を支える水ビジネスの展示会「InterAqua」の4展で構成される複合展示会である。わが国全体として2050年に達成しなければならないカーボンニュートラルの取り組みには、既に存在する技術に加え新たなイノベーションが不可欠であるとの認識のもと、GX・DXによるエネルギー利用の最適化、省エネ活動のさらなる推進、再生可能エネルギーの導入、水処理技術の活用、そしてOX（オーシャントランスフォーメーション）の実現に向けた海洋開発に関する様々なビジネスマッチングを創出することを目的としている。 \nOffshore Tech Japanは、こうした4展の中でも特に海洋資源の利活用にフォーカスした専門展である。洋上風力発電をはじめとする海洋再生可能エネルギー、海底資源開発、海洋インフラ・港湾関連技術、海洋観測・センシング技術など、海洋産業に関わる幅広い技術・製品・サービスが出展対象となる。OX（オーシャントランスフォーメーション）という概念自体が、陸上のGX（グリーントランスフォーメーション）・DX（デジタルトランスフォーメーション）と並ぶ新たな社会変革のキーワードとして本展で位置づけられている点も特徴的である。 \n本展を含むエネルギーイノベーション総合展は、極めて多数の展示会と同時開催される構成となっている。同時開催展には、世界最大のナノテク展「nano tech」、最先端センシング×ネットワーク展「MEMS」、3Dプリンティング・AM技術の総合展「TCT Japan」、水循環・水利用の専門展「Inter Aqua」、表面技術の専門展「SURTECH」、加工機械・技術の総合展「CONVERTECH」、「WELL-BEING TECHNOLOGY」、機能性マテリアルの総合展「新機能性材料展」、バイオプラスチック・リサイクルに関する専門展「グリーンマテリアル」、加飾技術の専門展「3DECOtech」が名を連ねる。連携イベントには「GXDX CITY」「地域交通MaaS」「健康まちづくり」「Smart Sensing」「SEMISOL」も挙げられており、東京ビッグサイトの当該会期は素材・エネルギー・センシング・製造技術など幅広い産業分野の展示会が集中する一大イベント週間となっている。 \nメディアパートナーには、月刊 省エネルギー、電気新聞、ガスエネルギー新聞、新エネルギー新聞、Factory Journal、WIND Journal、空調タイムズが名を連ね、エネルギー・製造業界の専門メディアが本展の情報発信を支えている。出展募集は2026年3月13日より次回開催（2026年12月、東京ビッグサイト）分の受付が開始されており、同日には前回の開催結果も公開された。 \n会場の東京ビッグサイト西1・2ホール、アトリウム／会議棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。事務局は「ENEX/Offshore Tech Japan 展示会事務局」として株式会社JTBコミュニケーションデザイン内（〒105-8335　東京都港区芝3-23-1　セレスティン芝三井ビルディング）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Offshore Tech Japan 海洋産業技術展（2027年展）\n主催：一般財団法人省エネルギーセンター、株式会社JTBコミュニケーションデザイン、再生エネルギー協議会\n会期：2026年12月16日（水）～18日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西1・2ホール、アトリウム／会議棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：エネルギーイノベーション総合展\n構成展（4展）：ENEX2027 地球環境とエネルギーの調和展、第21回 再生可能エネルギー世界展示会（同時開催：RE2026国際会議）、Offshore Tech Japan 海洋産業技術展、InterAqua\n主な対象領域：洋上風力発電等の海洋再生可能エネルギー、海底資源開発、海洋インフラ・港湾関連技術、海洋観測・センシング技術\nコンセプト：OX（オーシャントランスフォーメーション）の実現に向けた海洋開発ビジネスマッチング\n同時開催展：nano tech、MEMS、TCT Japan、Inter Aqua、SURTECH、CONVERTECH、WELL-BEING TECHNOLOGY、新機能性材料展、グリーンマテリアル、3DECOtech\n連携イベント：GXDX CITY、地域交通MaaS、健康まちづくり、Smart Sensing、SEMISOL\n主なメディアパートナー：月刊 省エネルギー、電気新聞、ガスエネルギー新聞、新エネルギー新聞、Factory Journal、WIND Journal、空調タイムズ\n次回出展募集開始：2026年3月13日\n問い合わせ：ENEX/Offshore Tech Japan 展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、TEL：03-5657-0762）\n公式サイト：https://www.low-cf.jp/east/
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SUMMARY:大規模改修工事による休館　全館　2027年1月から2027年2月中旬まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　全館　2027年1月から2027年2月中旬まで
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SUMMARY:第26回「環境なんでも見本市」
DESCRIPTION:第26回「環境なんでも見本市」\n\n板橋区立エコポリスセンター（運営：板橋エコみらいプロジェクト）が主催する、区内最大の環境イベント「第26回『環境なんでも見本市』」。会期は2027年2月6日（土）12:00〜16:00・7日（日）10:00〜16:00の2日間、会場は板橋区立エコポリスセンター（東京都板橋区前野町4-6-1）。オンラインでの参加はなく、現地開催のみとなる。テーマには「見つけよう！ つなげよう！ 私の推しeco」が掲げられ、入場は無料だ。 \n内容は、板橋区内で行われている環境活動や環境にやさしい暮らし方の紹介が中心となる。来場者が見学や体験を通じて、今からできる環境行動を始めるきっかけをつくることを目的としており、出展者同士が情報交換・交流する場にもなっている。出展形式は両日実施の「展示」に加え、希望すれば「体験コーナー」「発表コーナー」への出展も可能で、こちらは両日またはいずれか1日を選べる。ただし体験・発表コーナーのみでの単独出展は受け付けていない。 \n出展対象は、環境課題に取り組み趣旨に賛同する区民・団体・学校・企業（団体・個人いずれも可）。エコポリスセンターが発行する広報紙「エコポニュース」（2026年秋号）でも、環境活動やSDGs（持続可能な開発目標）推進に関する取り組みをワークショップ・展示・発表の形でアピールできる場として本イベントが紹介されている。出展者募集は2026年10月15日（木）に開始された。申込はオンラインフォーム、または申込書のダウンロード後にメールかFAXで提出する方式で、申込期間は11月15日（日）必着となっている。出展確定の連絡は12月3日（木）までに行われ、出展者交流説明会は2027年1月15日（金）15:15〜17:00に地下1階視聴覚ホールで開催される。会場への搬入・設営は2月5日（金）13:00〜16:00が予定されており、展示物の事前送付（配送費は出展者負担）にも対応している。 \n本イベントは板橋区内で毎年開催されている環境イベントで、今回が第26回となる。2年前の第24回（2025年2月開催）では58団体・個人が出展し（屋内展示53件、体験コーナー28件、一部重複あり）、来場者数は3\,994名、体験コーナー参加者は5\,887名にのぼったという実績が確認できる。直近の第25回の来場者数・出展者数については、本稿執筆時点では公式サイト上に記載が見当たらず確認できなかった。 \n\nイベント名：第26回「環境なんでも見本市」\n会期：2027年2月6日（土）12:00〜16:00・7日（日）10:00〜16:00\n会場：板橋区立エコポリスセンター（東京都板橋区前野町4-6-1）\n主催：板橋区立エコポリスセンター（運営：板橋エコみらいプロジェクト）\n内容：区内の環境活動・環境にやさしい暮らし方を紹介する展示・体験イベント（展示、体験コーナー、発表コーナー）\n出展申込：無料、2026年11月15日（日）必着（オンラインフォームまたはメール・FAX）\n公式サイト：https://itbs-ecopo.jp/event/act/mihon-ichi/post-64042/\n\n板橋区立エコポリスセンターで開かれるその他のイベント情報は会場別の開催情報一覧からご確認いただける。 \nこれ以外の地域の展示会・イベントもあわせて探したい方には全国イベントスケジュールのページがお役に立つはずだ。
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SUMMARY:第5回 製造業カーボンニュートラル展（グリーンファクトリー EXPO）
DESCRIPTION:製造業の脱炭素・GXに関する専門展 \n第5回 製造業カーボンニュートラル展（グリーンファクトリー EXPO）\n工場のカーボンニュートラルをテーマとする専門展「製造業カーボンニュートラル展（グリーンファクトリー EXPO）」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ファクトリーイノベーション Week」を構成する5つの専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、FEMS（工場エネルギー管理システム）、CO2・エネルギー見える化、再生可能エネルギー、省エネ機器など、工場のカーボンニュートラルを実現する技術が一堂に出展する専門展である。「グリーンファクトリー」とは、再エネ活用やCO2排出量の見える化などによるカーボンニュートラル・脱炭素の実現に加え、排水・排煙の処理などによって環境負荷を低減した工場のことを指す。本展にはこうしたグリーンファクトリーを実現するための最新技術が集結し、製造業のサステナビリティ担当、総務部門、工場長などが来場する見込みだ。 \n出展対象製品・ソリューションとしては、再生可能エネルギー、FEMS、省エネ設備、CO2・エネルギー見える化、脱炭素コンサルティング、空調設備などが挙げられる。世界的なカーボンニュートラルやSDGsへの取り組みが加速する中、製造業の持続可能な成長を後押しする技術・サービスが集まる場として位置づけられている。 \n本展は「ファクトリーイノベーション Week」の構成展のひとつとして、「スマート工場 EXPO」「ロボデックス」「製造業 人手不足対策EXPO」「工場 安全・環境改善 EXPO」と合わせた5展で構成される。同時開催展には「ネプコン ジャパン」「オートモーティブ ワールド」もあり、来場者は幅広いテーマの展示会を一度に見て回ることができる。 \n本展の運営には、分野の第一線で活躍する専門家6名がアドバイザリーコミッティーとして協力しており、業界の最新動向を反映した展示会づくりが行われている。「ファクトリーイノベーション Week」は年4回、東京・大阪・名古屋・幕張で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（ポートメッセなごや）、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）が予定されている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：製造業カーボンニュートラル展（グリーンファクトリー EXPO）（ファクトリーイノベーション Week 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.fiweek.jp/tokyo/ja-jp/about/gfe.html
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SUMMARY:OPIE'27
DESCRIPTION:■ OPIE’27\n光技術の最前線が集結！未来を拓く技術と出会う3日間\nOPIE’27は、レーザー・光学・センシング・イメージング・光通信など、光技術・フォトニクス分野の最先端技術が一堂に会する国内最大級の専門展示会です。 \n最新の製品・技術を実際に見て、触れて、出展企業の技術者と直接交流できる貴重な機会です。研究開発や製品設計、製造現場における課題解決のヒントから、新たな技術・ビジネスの可能性まで、次のイノベーションにつながる出会いが待っています。 \nぜひご来場いただき、光技術の「今」と「未来」をご体感ください。 \n■ 量子イノベーションフェア\n量子技術の未来を切り拓く！最先端技術とビジネスの可能性を発見\n量子コンピュータ・量子通信・量子センシングなど、次世代産業の鍵を握る量子技術にフォーカスした「量子イノベーションフェア」を開催します。 \n量子技術の実用化を支えるレーザー、光学デバイス、計測・制御技術など、最先端の製品・ソリューションが集結します。\n量子分野の最新動向や技術開発の成果に触れるとともに、企業・研究機関・大学との新たな交流や連携のきっかけを見つける絶好の機会です。 \n量子技術の社会実装に向けた最新の取り組みを、ぜひ会場でご体感ください。 \nOPIE’27\n\n株式会社オプトロニクス社が主催する、光技術とフォトニクス分野の最先端技術・製品が集まる日本最大級の専門展示会「OPIE’27（OPTICS & PHOTONICS International Exhibition）」。会期は2027年4月21日（水）〜23日（金）、会場はパシフィコ横浜（だ。隣接会場では国際学術会議「OPIC」も併催され、産業・学術・研究の国際的な交流の場となっている。 \nOPIE’27は、レーザーEXPO、量子イノベーションフェア、レンズ設計・製造展、ポジショニングEXPO、宇宙・天文光学EXPO、光源・光学素子EXPO、光と画像のセンサ＆イメージングEXPO、光通信・要素技術＆応用EXPOという8つの構成展からなる総合展示会だ。レーザーEXPOは一般社団法人レーザー学会が主催し、レーザー技術総合展として研究・開発から生産に至る国内外のレーザー製品を集める。量子イノベーションフェアはOPIE’26で新設された企画で、一般社団法人量子フォーラムと共同運営し、量子コンピューティングや量子通信、量子センシングなど量子技術関連のデバイス・システムを結集する。このほか、NPO法人日本フォトニクス協議会が主催するレンズ設計・製造展や宇宙・天文光学EXPO（国立天文台・JAXA後援）、オプトロニクス社主催のポジショニングEXPO、光源・光学素子EXPO、光と画像のセンサ＆イメージングEXPO、光通信・要素技術＆応用EXPOなど、各分野の専門団体・企業が主催する展示会が一堂に会する構成となっている。 \n募集小間数は700小間、出展申込締切は2026年12月15日（火）、早割締切（出展料5%オフ）は2026年9月30日（木）となっている。大手テクノロジー企業に加え、新しい分野に挑戦するスタートアップ企業の出展も歓迎するとされており、量子技術や宇宙・天文光学など応用領域の広がりを反映した構成になっている。2027年の出展社一覧も10月9日時点のものが公式サイトで公開されており、出展申込は現在進行中だ。 \n直近の開催実績であるOPIE’26（2026年4月22日〜24日、パシフィコ横浜）では、出展社・団体数528社（684小間、2025年実績490社・652小間から増加）、来場者数は3日間合計16\,152名（2025年実績15\,658名）という規模で開催されている。初日4月22日が5\,069名、2日目4月23日が5\,351名、最終日4月24日が5\,732名となっており、日を追うごとに来場者数が増える傾向が見られた。光学・レーザー関連の国内最大級の展示会として、年々規模を拡大しながら開催が続いている。 \n近年は量子技術や宇宙関連ビジネスへの関心の高まりを背景に、OPIE自体も構成展を増やしながら応用分野を広げてきた経緯がある。宇宙・天文光学EXPOのように国立天文台やJAXAの後援を受けるゾーンもあり、研究機関と産業界をつなぐ場としての役割も担っている。問い合わせ先は株式会社オプトロニクス社OPIE’27展示事務局（メールevent@optronics.co.jp、電話03-3269-3550）。 \n\nイベント名：OPIE’27（OPTICS & PHOTONICS International Exhibition）\n会期：2027年4月21日（水）〜23日（金）\n会場：パシフィコ横浜\n主催：株式会社オプトロニクス社（構成展ごとに学会・業界団体が共催）\n内容：光技術・フォトニクス分野の総合展（レーザーEXPO、量子イノベーションフェア、レンズ設計・製造展等の8展で構成、同時開催：国際学術会議OPIC）\n出展申込：募集小間数700小間、申込締切2026年12月15日\n公式サイト：https://www.opie.jp/\n\n  \nパシフィコ横浜で開催される他のイベント情報はパシフィコ横浜の展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \nそのほかのエリアで開催される展示会・イベントも広く探したい方はイベントスケジュールのトップページもぜひ参考にしてほしい。
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