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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
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SUMMARY:ENEX2027 第51回地球環境とエネルギーの調和展
DESCRIPTION:革新的な省エネルギー、脱炭素技術の総合展 \n<h2>ENEX2027 第51回 地球環境とエネルギーの調和展</h2> \n<p>革新的な省エネルギー・脱炭素技術の総合展「ENEX2027 第51回地球環境とエネルギーの調和展」が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西1・2ホール、アトリウム／会議棟にて開催される。主催は一般財団法人省エネルギーセンター、後援は経済産業省（予定）。開催時間は各日10:00〜17:00。本展は1970年代のオイルショックを契機に始まった歴史ある展示会で、今回で通算51回目という大きな節目を迎える。「エネルギーイノベーション総合展」を構成する4展の中でも、その名称の由来となった中核展示会である。</p> \n<p>ENEXは、わが国全体として2050年に達成しなければならないカーボンニュートラルの取り組みに向け、既に存在する技術に加え新たなイノベーションが不可欠であるとの認識のもと、GX・DXによるエネルギー利用の最適化、省エネ活動のさらなる推進を中心テーマとした展示会である。主催の一般財団法人省エネルギーセンターは、経済産業省を後援に迎え、長年にわたり日本の省エネルギー政策と産業界を橋渡しする役割を担ってきた公的性格の強い団体である。</p> \n<p>本展の会場内には、主催者企画として「2026年度省エネ大賞」のアワードコーナーが設けられる予定である。省エネ大賞は毎年、CGO・企業等、産業、業務、ZEB・ZEH、輸送、支援・サービス、金融機関等、共同実施といった多様な分野を対象に、原則としてその年の11月1日までに国内で購入可能な優れた省エネ性を有する製品（産業用・業務用・家庭用製品のほか、運輸分野の製品や住宅・ビル等建築分野の製品、各製品の要素製品や部材を含む）や、省エネ波及効果の高いビジネスモデルを表彰するもので、2026年度は「省エネ事例部門」に新たに「金融機関等分野」が新設されるなど、時代の変化に応じて評価軸を更新し続けている。過去の受賞事例（36回〜51回まで）も蓄積されており、日本の省エネ技術の歩みを俯瞰できる貴重な資料としての側面も持つ。</p> \n<p>本展は上位イベント「エネルギーイノベーション総合展」を構成する4展の一角を占める。同総合展は、ENEX2027のほか、「第21回 再生可能エネルギー世界展示会」（同時開催：RE2026国際会議）、海洋資源の利活用に関する「Offshore Tech Japan 海洋産業技術展」、水ビジネスの展示会「InterAqua」で構成され、GX、DXによるエネルギー利用の最適化、省エネ活動のさらなる推進、再生可能エネルギーの導入、水処理技術の活用、OX（オーシャントランスフォーメーション）の実現に向けた海洋開発に関する様々なビジネスマッチングを創出することを目的としている。</p> \n<p>本展を含むエネルギーイノベーション総合展は、極めて多数の展示会と同時開催される構成となっている。同時開催展には、世界最大のナノテク展「nano tech」、最先端センシング×ネットワーク展「MEMS」、3Dプリンティング・AM技術の総合展「TCT Japan」、水循環・水利用の専門展「Inter Aqua」、表面技術の専門展「SURTECH」、加工機械・技術の総合展「CONVERTECH」、「WELL-BEING TECHNOLOGY」、機能性マテリアルの総合展「新機能性材料展」、バイオプラスチック・リサイクルに関する専門展「グリーンマテリアル」、加飾技術の専門展「3DECOtech」が名を連ねる。連携イベントには「GXDX CITY」「地域交通MaaS」「健康まちづくり」「Smart Sensing」「SEMISOL」も挙げられており、当該会期の東京ビッグサイトはエネルギー・素材・製造技術など幅広い産業分野の展示会が集中する一大イベント週間となる。</p> \n<p>出展申込は「イベント出展者募集：エネルギーイノベーション総合展 ENEX2027 第51回地球環境とエネルギーの調和展 出展申込受付中！」として、中小企業支援サイト等でも広く告知されている。会場の東京ビッグサイト西1・2ホール、アトリウム／会議棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>イベント名：ENEX2027 第51回 地球環境とエネルギーの調和展</li>\n<li>主催：一般財団法人省エネルギーセンター</li>\n<li>後援：経済産業省（予定）</li>\n<li>会期：2026年12月16日（水）～18日（金）　10:00～17:00</li>\n<li>会場：東京ビッグサイト　西1・2ホール、アトリウム／会議棟（東京都江東区有明3-11-1）</li>\n<li>開催沿革：今回で通算51回目</li>\n<li>会場内企画：2026年度省エネ大賞アワードコーナー（省エネ事例部門に「金融機関等分野」を新設）</li>\n<li>省エネ大賞対象分野：CGO・企業等、産業、業務、ZEB・ZEH、輸送、支援・サービス、金融機関等、共同実施</li>\n<li>上位イベント：エネルギーイノベーション総合展（ENEX2027、再生可能エネルギー世界展示会、Offshore Tech Japan、InterAquaの4展構成）</li>\n<li>同時開催展：nano tech、MEMS、TCT Japan、Inter Aqua、SURTECH、CONVERTECH、WELL-BEING TECHNOLOGY、新機能性材料展、グリーンマテリアル、3DECOtech</li>\n<li>連携イベント：GXDX CITY、地域交通MaaS、健康まちづくり、Smart Sensing、SEMISOL</li>\n<li>問い合わせ：ENEX/Offshore Tech Japan 展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、TEL：03-5657-0762）</li>\n<li>公式サイト：<a href=”https://www.low-cf.jp/east/exhibition_info_2026dec.html”>https://www.low-cf.jp/east/exhibition_info_2026dec.html</a></li>\n</ul>
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SUMMARY:第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム
DESCRIPTION:持続可能な社会を目指す再生可能エネルギー展 \n<h2>第21回 再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム</h2> \n<p>太陽光・風力・バイオマスなど再生可能エネルギーの導入拡大をテーマにした「第21回 再生可能エネルギー世界展示会」が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催は再生エネルギー協議会（JCRE：Japan Council for Renewable Energy）ほか。本展は「RE2026国際会議」と同時開催され、「エネルギーイノベーション総合展」を構成する4展の一つとして位置づけられている。今回で通算21回目という節目を迎える。</p> \n<p>本展は、これまで通り太陽光、風力、バイオマスなどの再生可能エネルギーの導入拡大に向けた企業や研究機関・自治体等の最新動向を紹介する場として開催されてきたが、今回は国際会議「RE2026」との併催により、12分野の再生可能エネルギーに関する国内外の最新研究開発動向について情報発信する点が大きな特徴となっている。海外の著名な講師や企業等を交えることで、より幅広い分野の来場者・出展企業とのコミュニケーションを活発にし、国内外のビジネスマッチングの創成につなげることを目指している。主催者からは、再生可能エネルギー関連企業や自治体、研究機関に向けて積極的な出展が呼びかけられている。</p> \n<p>本展は上位イベント「エネルギーイノベーション総合展」を構成する4展の一角を占める。同総合展は、省エネ・脱炭素技術の総合展「ENEX2027 地球環境とエネルギーの調和展」、再生可能エネルギー世界展示会、海洋資源の利活用に関する「Offshore Tech Japan 海洋産業技術展」、水ビジネスの展示会「InterAqua」で構成され、わが国全体として2050年に達成しなければならないカーボンニュートラルの取り組みに向け、GX・DXによるエネルギー利用の最適化や、OX（オーシャントランスフォーメーション）の実現に向けた海洋開発まで、幅広いビジネスマッチングを創出する枠組みとなっている。</p> \n<p>本展を含むエネルギーイノベーション総合展は、極めて多数の展示会と同時開催される構成となっている。同時開催展には、世界最大のナノテク展「nano tech」、最先端センシング×ネットワーク展「MEMS」、3Dプリンティング・AM技術の総合展「TCT Japan」、水循環・水利用の専門展「Inter Aqua」、表面技術の専門展「SURTECH」、加工機械・技術の総合展「CONVERTECH」、「WELL-BEING TECHNOLOGY」、機能性マテリアルの総合展「新機能性材料展」、バイオプラスチック・リサイクルに関する専門展「グリーンマテリアル」、加飾技術の専門展「3DECOtech」が名を連ねる。連携イベントには「GXDX CITY」「地域交通MaaS」「健康まちづくり」「Smart Sensing」「SEMISOL」も挙げられており、当該会期の東京ビッグサイトはエネルギー・素材・製造技術など幅広い産業分野の展示会が集中する一大イベント週間となる。</p> \n<p>主催団体の再生エネルギー協議会（JCRE）は東京都千代田区神田須田町に事務局を置く団体で、「第21回再生可能エネルギー世界展示会(RE21st) & RE2026国際会議」を、いずれも東京ビッグサイトにて2026年12月16日から18日にかけて開催することを公式に案内している。もう一つの主催団体であるENEX/Offshore Tech Japan展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内）も、エネルギーイノベーション総合展全体の運営を担っている。</p> \n<p>会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。次回開催（2026年12月）の出展申込は2026年3月13日より受付が開始されており、同日には前回の開催結果も公開されている。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>イベント名：第21回 再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム（RE21st）</li>\n<li>同時開催：RE2026国際会議</li>\n<li>主催：再生エネルギー協議会（JCRE）ほか</li>\n<li>会期：2026年12月16日（水）～18日（金）</li>\n<li>会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）</li>\n<li>開催沿革：今回で通算21回目</li>\n<li>主な出展分野：太陽光、風力、バイオマスなど再生可能エネルギーの導入拡大に向けた企業・研究機関・自治体等の取り組み</li>\n<li>国際会議の対象分野：12分野の再生可能エネルギーに関する国内外の最新研究開発動向</li>\n<li>上位イベント：エネルギーイノベーション総合展（ENEX2027、再生可能エネルギー世界展示会、Offshore Tech Japan、InterAquaの4展構成）</li>\n<li>同時開催展：nano tech、MEMS、TCT Japan、Inter Aqua、SURTECH、CONVERTECH、WELL-BEING TECHNOLOGY、新機能性材料展、グリーンマテリアル、3DECOtech</li>\n<li>連携イベント：GXDX CITY、地域交通MaaS、健康まちづくり、Smart Sensing、SEMISOL</li>\n<li>次回出展申込開始：2026年3月13日</li>\n<li>問い合わせ：再生可能エネルギー世界展示会 展示会事務局（株式会社シ－・エヌ・ティ、TEL：03-5297-8855）</li>\n<li>公式サイト：<a href=”https://www.renewableenergy.jp/2026_21st/”>https://www.renewableenergy.jp/2026_21st/</a></li>\n</ul>
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SUMMARY:Offshore Tech Japan 海洋産業技術展
DESCRIPTION:洋上風力・海洋資源・海洋インフラ等、海洋産業向け技術展示会 \nOffshore Tech Japan 海洋産業技術展\n海洋資源の利活用に関する専門展「Offshore Tech Japan 海洋産業技術展」（2027年展）が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西1・2ホール、アトリウム／会議棟にて開催される。主催は一般財団法人省エネルギーセンター、株式会社JTBコミュニケーションデザイン、再生エネルギー協議会。開催時間は10:00〜17:00。本展は、「エネルギーイノベーション総合展」を構成する4展の一つとして位置づけられている。 \n「エネルギーイノベーション総合展」は、省エネ・脱炭素技術の総合展「ENEX2027 地球環境とエネルギーの調和展」、持続可能な社会を目指す「第21回 再生可能エネルギー世界展示会」（同時開催：RE2026国際会議）、海洋資源の利活用に関する「Offshore Tech Japan 海洋産業技術展」、そして持続可能な企業活動を支える水ビジネスの展示会「InterAqua」の4展で構成される複合展示会である。わが国全体として2050年に達成しなければならないカーボンニュートラルの取り組みには、既に存在する技術に加え新たなイノベーションが不可欠であるとの認識のもと、GX・DXによるエネルギー利用の最適化、省エネ活動のさらなる推進、再生可能エネルギーの導入、水処理技術の活用、そしてOX（オーシャントランスフォーメーション）の実現に向けた海洋開発に関する様々なビジネスマッチングを創出することを目的としている。 \nOffshore Tech Japanは、こうした4展の中でも特に海洋資源の利活用にフォーカスした専門展である。洋上風力発電をはじめとする海洋再生可能エネルギー、海底資源開発、海洋インフラ・港湾関連技術、海洋観測・センシング技術など、海洋産業に関わる幅広い技術・製品・サービスが出展対象となる。OX（オーシャントランスフォーメーション）という概念自体が、陸上のGX（グリーントランスフォーメーション）・DX（デジタルトランスフォーメーション）と並ぶ新たな社会変革のキーワードとして本展で位置づけられている点も特徴的である。 \n本展を含むエネルギーイノベーション総合展は、極めて多数の展示会と同時開催される構成となっている。同時開催展には、世界最大のナノテク展「nano tech」、最先端センシング×ネットワーク展「MEMS」、3Dプリンティング・AM技術の総合展「TCT Japan」、水循環・水利用の専門展「Inter Aqua」、表面技術の専門展「SURTECH」、加工機械・技術の総合展「CONVERTECH」、「WELL-BEING TECHNOLOGY」、機能性マテリアルの総合展「新機能性材料展」、バイオプラスチック・リサイクルに関する専門展「グリーンマテリアル」、加飾技術の専門展「3DECOtech」が名を連ねる。連携イベントには「GXDX CITY」「地域交通MaaS」「健康まちづくり」「Smart Sensing」「SEMISOL」も挙げられており、東京ビッグサイトの当該会期は素材・エネルギー・センシング・製造技術など幅広い産業分野の展示会が集中する一大イベント週間となっている。 \nメディアパートナーには、月刊 省エネルギー、電気新聞、ガスエネルギー新聞、新エネルギー新聞、Factory Journal、WIND Journal、空調タイムズが名を連ね、エネルギー・製造業界の専門メディアが本展の情報発信を支えている。出展募集は2026年3月13日より次回開催（2026年12月、東京ビッグサイト）分の受付が開始されており、同日には前回の開催結果も公開された。 \n会場の東京ビッグサイト西1・2ホール、アトリウム／会議棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。事務局は「ENEX/Offshore Tech Japan 展示会事務局」として株式会社JTBコミュニケーションデザイン内（〒105-8335　東京都港区芝3-23-1　セレスティン芝三井ビルディング）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Offshore Tech Japan 海洋産業技術展（2027年展）\n主催：一般財団法人省エネルギーセンター、株式会社JTBコミュニケーションデザイン、再生エネルギー協議会\n会期：2026年12月16日（水）～18日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西1・2ホール、アトリウム／会議棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：エネルギーイノベーション総合展\n構成展（4展）：ENEX2027 地球環境とエネルギーの調和展、第21回 再生可能エネルギー世界展示会（同時開催：RE2026国際会議）、Offshore Tech Japan 海洋産業技術展、InterAqua\n主な対象領域：洋上風力発電等の海洋再生可能エネルギー、海底資源開発、海洋インフラ・港湾関連技術、海洋観測・センシング技術\nコンセプト：OX（オーシャントランスフォーメーション）の実現に向けた海洋開発ビジネスマッチング\n同時開催展：nano tech、MEMS、TCT Japan、Inter Aqua、SURTECH、CONVERTECH、WELL-BEING TECHNOLOGY、新機能性材料展、グリーンマテリアル、3DECOtech\n連携イベント：GXDX CITY、地域交通MaaS、健康まちづくり、Smart Sensing、SEMISOL\n主なメディアパートナー：月刊 省エネルギー、電気新聞、ガスエネルギー新聞、新エネルギー新聞、Factory Journal、WIND Journal、空調タイムズ\n次回出展募集開始：2026年3月13日\n問い合わせ：ENEX/Offshore Tech Japan 展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、TEL：03-5657-0762）\n公式サイト：https://www.low-cf.jp/east/
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