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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:住まい・建築・不動産の総合展 BREX 関西 2026
DESCRIPTION:「住宅ビジネスフェア」「非住宅木造建築フェア」「ビル建築EXPO」「ビルマネ・ビルメンEXPO」「マンション総合EXPO」「マンションリフォームEXPO」「リフォームビジネスフェア」を一堂に開催する住まい・建築・不動産の総合展（関西版）。主催：株式会社イノベント。 \n住まい・建築・不動産の総合展［BREX関西］2026\n住宅・建築・不動産分野の総合展「住まい・建築・不動産の総合展［BREX関西］2026」が、2026年10月29日(木)・30日(金)の2日間、インテックス大阪 2号館にて開催される。主催は住まい・建築・不動産の総合展 実行委員会（株式会社イノベント内）で、出展社数160社、来場者数5\,000名（いずれも予定）の規模で開催される。 \n本展は、住宅、ビル、マンション、アパート、賃貸の設計・施工・建築に関連する製品・サービスが一堂に集結する展示会である。「関西 住宅ビジネスフェア」「関西 非住宅 木造建築フェア」「関西 ビル建築EXPO」「関西 ビルマネ・ビルメンEXPO」「関西 マンション総合EXPO」「関西 マンション管理組合サポート展」「関西 賃貸住宅 管理・仲介EXPO」の7つの展示会に加え、「不動産売買ゾーン」「建物防災」「AI活用・DX」という3つの特別企画が同時展開され、幅広い業界動向や新製品・技術を一度に把握できる構成となっている。 \n本展の特色は「見るだけ」で終わらない参加型展示会である点だ。実際に建築の様子を見ることができる「建築ライブ」や、不動産業者交流会、実務者交流会、ビルマンション交流会といった業界関係者同士の交流企画、物件撮影スキルとホームステージングを学ぶ実践ワークショップ、建築士相談ブース、マンション管理相談ブースなど、来場者が「見て、体感して、つながる」ことができる企画が数多く用意されている。 \n会期中は聴講無料の講演・セミナーも実施され、前回実績では40セッションを超える業界を網羅したプログラムが組まれた。来場は無料だが事前登録が必要で、9月30日(水)までの早期事前登録には特典も用意されている。 \n「BREX」は関西展のほか東京展も開催されており、2027年6月2日(水)〜4日(金)には東京ビッグサイト西1・2ホール＆アトリウムで、出展社数350社、来場者数17\,000名（いずれも予定）の規模での開催が予定されている。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは公式サイトで確認できる。
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CATEGORIES:建設・建築・不動産
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SUMMARY:民泊旅館フェス 2026
DESCRIPTION:民泊旅館＆不動産投資フェス2026\n民泊旅館＆不動産投資フェス実行委員会は、民泊・旅館業界と不動産投資に関わる事業者・投資家が集う「民泊旅館＆不動産投資フェス2026」を東京都立産業貿易センター浜松町館で開催する。日本最大級の宿泊業界イベントと位置づけられており、セミナー、ブース展示、懇親会、アワード表彰式までを1日で行う構成となっている。 \n会場には、施設運営者、ITツール提供企業、地方自治体など、民泊・旅館業界を支える多様な出展者がブースを出展する。最新のプロダクトやサービスと出会えるほか、担当者から会場で直接話を聞けるのが特徴で、事業拡大や新規参入を検討する来場者にとって具体的な情報収集・商談の場となる。 \n会期中は、民泊旅館投資の「挑戦」と「進化」を表彰する新設のアワードの表彰式も実施される。セミナー聴講後には懇親会も予定されており、業界関係者同士のネットワーキングの場としても活用できる構成となっている。 \n参加形式は、当日リアル参加（セミナー＆懇親会）、当日リアル参加（セミナーのみ）、後日配信のアーカイブ動画・特典視聴の3種類から選べる。当日参加の場合、セミナー＆懇親会プランには当日のアワード表彰式（飲食費込み）が含まれる。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：民泊旅館＆不動産投資フェス2026\n会期：2026年10月31日（土）　11:50～20:30\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館 5階\n主催：民泊旅館＆不動産投資フェス実行委員会\n参加費：当日リアル参加（セミナー＆懇親会）13\,000円、当日リアル参加（セミナーのみ）10\,000円、後日アーカイブ動画・特典配信8\,000円（いずれも税込）\n公式サイト：https://japanstayfestival.com/
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SUMMARY:Claris カンファレンス 2026
DESCRIPTION:ローコード開発プラットフォーム「Claris FileMaker」を使って、業務アプリの内製化やDX、AIのビジネス活用に取り組む方のための参加費無料・事前登録制の総合イベントです。 \n3日間・60以上のプログラムで、ユーザ企業の成功事例、実践的な開発テクニック、AI連携の最新情報を幅広くお届けします。高速開発ツールを探している方や、DXを一緒に推進してくれるプロの開発パートナーを探している方にも最適な場です。 \nその他にも来場者全員プレゼントやLINEお友だち登録、SNS投稿でオリジナルグッズを贈呈。豪華賞品が当たるスランプラリーもあります。ご来場をお待ちしています。 \nClarisカンファレンス2026\n\n本イベントはローコード開発プラットフォーム「Claris FileMaker」を中心に、ユーザー企業・開発者・パートナーが集う総合カンファレンス。「ビジネスの問題解決に取り組む方のための総合イベント」と位置づけられ、業務アプリの内製化やDX、AIのビジネス活用に取り組む人を主な対象としている。運営事務局は株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND内に置かれている。会期は2026年11月11日（水）〜13日（金）の3日間で、会場は虎ノ門ヒルズフォーラム（東京）。参加は無料だが、事前登録が必要で、クロージングセッションのみ招待制となっている。 \n会期中は60以上の無料セッションが用意されており、製造業や医療、不動産、自治体などのユーザー企業が登壇してFileMakerを使ったDXの取り組みを紹介する「成功事例セッション」、FileMakerとAIの連携や生成AIの業務への組み込み方を扱う「AI活用セッション」（初日のオープニングキーノートも含む）、開発技術やセキュリティ、外部連携を少人数で手を動かしながら学べる「テクニカルセッション・ワークショップ」、医療分野の事例を紹介する「メディカルセッション」、Clarisスタッフが製品概要と導入事例を説明する「入門編セッション」といった幅広いプログラムが組まれている。会場内にはClarisパートナーがブースを出展する展示エリアや、Clarisスタッフによる個別相談を受け付ける「Claris Bar」も設けられる。登壇する企業の業種は製造業や医療、不動産、自治体など多岐にわたり、業務アプリの内製化を自社で進めてきた企業の生の声を聞ける点が、ベンダー主催イベントのなかでも特色のひとつとなっている。 \nセッションはそれぞれ独立しているため、1人での参加や、関心のあるセッションだけをピックアップして参加するスタイルも想定されている。人気セッションは事前登録が満席になることもあるが、当日入場できる場合もあるとされている。FileMakerを初めて知る人も参加できる構成になっており、事前学習として無料のWebセミナーや体験セミナー、45日間の評価版利用も案内されている。ランチョンセッションの弁当やスイーツセッションのおやつも無料で提供される。日中の複数のセッションを行き来しながら、昼食や軽食を取りつつ終日参加できる構成になっている点も、長時間のイベントに参加しやすくする工夫のひとつといえる。 \nClarisカンファレンスは、FileMakerユーザーの事例共有やAI活用の最新動向、開発パートナーとの接点づくりまでを一度に体験できる場として位置づけられており、受託開発や内製化支援のパートナーを探す企業や、ローコード開発の技術を学びたい担当者にとっても参加価値のあるイベントとなっている。参加は無料かつ事前登録制であることから、Claris FileMakerの導入を検討し始めた段階の企業でも気軽に参加しやすく、製品を初めて知る人向けの入門編セッションも用意されている点は、既存ユーザー同士の情報交換にとどまらない、裾野の広い参加者層を意識した設計といえる。本稿執筆時点では、過去開催時の来場者数など具体的な規模感は公式サイトに明記されていない。会場の虎ノ門ヒルズフォーラムは、オフィスやホテルが入る複合施設「虎ノ門ヒルズ」内に位置し、都心からのアクセスのよさもあって、企業のDX推進担当者や情報システム部門の担当者が業務の合間を使って参加しやすい立地になっている。会期が3日間にわたることから、全日程を通して参加するだけでなく、都合の良い1日だけに絞って参加するという利用の仕方もできる。 \n\n\n\nイベント名\nClarisカンファレンス2026\n\n\n会期\n2026年11月11日（水）〜13日（金）\n\n\n会場\n虎ノ門ヒルズフォーラム（東京）\n\n\n運営事務局\n株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND内\n\n\n内容\n成功事例セッション、AI活用セッション、テクニカルセッション・ワークショップ、メディカルセッション、入門編セッション、展示エリア、Claris Bar\n\n\n参加費\n無料（事前登録制、クロージングセッションのみ招待制）\n\n\n公式サイト\nhttps://www.claris.com/ja/conference/2026/new.html
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SUMMARY:JIHE 2026（ジャイヘ2026／Japan International Hemp Expo）
DESCRIPTION:JIHE 2026（Japan International Hemp Expo）は、CBD・ヘンプ（麻）産業をテーマにした展示会とカンファレンスです。2023年改正の大麻草栽培法（2024年12月施行）に基づく適法な産業を対象に、ヘンプ食品・飲料、化粧品、繊維・素材、建材、栽培・製造機器、分析・検査サービスの企業が出展します。11月13日（金）はBUSINESS DAY（事業者・業界関係者向け）、11月14日（土）はCOMMUNITY DAY（一般来場可）。会期中はカンファレンス「CannaCon」を日本語・英語の両セッションで実施します。入場無料・事前登録制。主催: Asabis株式会社／共催: 一般社団法人GREEN ZONE JAPAN／後援: AIHF（Asia International Hemp Federation）。 \nJIHE 2026（国際ヘンプ博覧会）\nCBD・ヘンプ産業の最前線が集結する日本最大級の国際カンファレンス＆展示会「JIHE 2026（Japan International Hemp Expo・国際ヘンプ博覧会）」が、2026年11月13日（金）から14日（土）までの2日間、東京・表参道の一棟空間「ハウスオブ表参道（House of OMOTESANDO）」にて開催される。主催はAsabis株式会社、共催は一般社団法人GREEN ZONE JAPAN、後援: AIHF。本イベントは商談型の展示会とカンファレンスを組み合わせた業界イベントで、国内で続いてきた「CBDジャーニー」「カナコン（CannaCon）」を統合して生まれた国際プラットフォームである。開催時間は両日とも10:30〜22:00。入場料は無料（事前登録制）。 \n本展はCBD産業からヘンプ農業、建築資材、食品、ファッション、バイオテクノロジーまで、ヘンプに関わるすべての産業を包摂する日本最大級の国際博覧会と位置づけられている。2026年は建物全体をフロアごとに異なる体験で構成する「没入型」のエキスポへと進化し、地下の展示ホールから1階の商談ラウンジ、2階のカンファレンス、屋上の交流スペースまで、会場となる一棟建物全体を活用する構成となっている。コンセプトは「Break the Bias－偏見を打ち破れ」。 \nプログラムは2日制で、11月13日（金）のBUSINESS DAYはビジネス商談とカンファレンスを中心に、11月14日（土）のCOMMUNITY DAYはCBD・ヘンプを五感で楽しむ体験と交流を中心に展開される。展示会は、CBD関連企業による製品展示・体験・商談を行う「CBDジャーニー」と、繊維・建材・フード・バイオテクノロジー関連企業の展示・商談を行う「HEMPジャーニー」の2エリアで構成される。カンファレンス「CannaCon（カナコン）」では、医療・科学、規制・政策、産業・サステナビリティ、海外マーケットまで、国内外の専門家が登壇する。日本語セッションと英語セッションの両方が実施され、AI通訳によって言語の壁を越える仕組みも導入される。主なテーマ（仮）には、CBNの患者・医師、医薬品開発、国産ヘンプの出口・付加価値、日本の麻産業を発展させるために必要なこと（栽培・種子・育成・法規制）、統合医療としての大麻の可能性、医療大麻とがん治療、欧米のCBD/大麻業界の最新動向と日本市場への影響、品質管理・トレーサビリティなどが挙げられている。あわせて、交流会・VIPラウンジ・ビジネスミーティングルームを備えたネットワーキングプログラムも用意される。 \n会場のハウスオブ表参道は東京都渋谷区神宮前5-34-8に位置し、東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」より徒歩圏内、JR「渋谷駅」からも徒歩圏内でアクセスできる。基本入場は無料（事前登録制）だが、VIPラウンジなど別途料金が発生するプログラムもある。海外からの来場者・出展者・登壇者も歓迎されており、国際博覧会としての性格を持つ。登壇者・出展企業・スポンサー企業の詳細は本記事執筆時点でCOMING SOONとなっており、順次公開される予定である。 \n出展・協賛・登壇の申込は公式サイトの問い合わせフォームから受け付けている。来場者登録はPeatix経由で行われている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：JIHE 2026（Japan International Hemp Expo・国際ヘンプ博覧会）\n主催：Asabis株式会社\n共催：一般社団法人GREEN ZONE JAPAN\n開催日：2026年11月13日（金）～14日（土）　10:30～22:00\n会場：ハウスオブ表参道（House of OMOTESANDO）（〒150-0001　東京都渋谷区神宮前5-34-8）\n入場料：無料（事前登録制、一部有料プログラムあり）\nコンセプト：Break the Bias－偏見を打ち破れ\nプログラム構成：DAY1＝BUSINESS DAY（商談・カンファレンス中心）、DAY2＝COMMUNITY DAY（体験・交流中心）\n展示会：CBDジャーニー（CBD関連製品展示・商談）、HEMPジャーニー（繊維・建材・フード・バイオテクノロジー展示・商談）\nカンファレンス：CannaCon（カナコン）　日本語・英語セッション（AI通訳対応）\nその他プログラム：ネットワーキング（交流会、VIPラウンジ、ビジネスミーティングルーム）\n沿革：国内の「CBDジャーニー」「カナコン（CannaCon）」を統合して誕生\nアクセス：東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」より徒歩圏内、JR「渋谷駅」からも徒歩圏内\n来場者登録：https://jihe2026.peatix.com/\n公式サイト：https://jihe.asabis.co.jp/ja
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CATEGORIES:化学・素材・新材料,医療・健康・介護,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,農業・林業・水産業,食品・飲料・流通
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SUMMARY:Japan Home Show & Building Show 2026
DESCRIPTION:住宅・建材・設備機器・インテリア・防火・省エネルギー関連の最新製品・技術が集結する住宅・建設産業向け専門展示会。主催：一般社団法人日本能率協会（JMA）。
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SUMMARY:第10回 団地・マンションリノベーション展
DESCRIPTION:集合住宅の再生・管理・資産価値向上のための製品を提案 \n第10回 団地・マンションリノベーション総合展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n集合住宅の再生・管理・資産価値向上をテーマにした専門展「第10回 団地・マンションリノベーション総合展」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。開催時間は9:30〜17:00。本展は「第48回 Japan Home Show & Building Show 2026」を構成する専門展の一つで、今回で10回目の節目を迎える。 \n本展のコンセプトは「資産価値の高い住宅ストックを将来世代へ承継するために」。日本国内には多くの集合住宅が存在し、これらの建物では大規模修繕が定期的に行われている。集合住宅を長期的に利用するため、また建物自体の資産価値を維持するためには計画的な補修・改修が必要であり、資産価値向上にはリニューアルも一つの手段となる。本展は、団地・マンション等の自治会、管理組合、管理会社に向け、補修・改修・リニューアルのための製品を提案する場として企画された。背景には、増え続ける老朽化マンション、老朽住宅団地の増加見込み、少子高齢化・コミュニティ形成の欠如、質の高い住宅ストックの承継といった、業界を取り巻く構造的な課題がある。 \n出展対象は、大規模修繕工法・外壁・防水、屋上・バルコニー・共用部改修、給排水・配管・電気設備更新、エレベーター・共用照明・防犯設備、耐震・劣化・長寿命化技術、管理組合向け修繕・改修提案、団地再生・再編・用途転換提案、マンション向け省エネ・GX対応製品、管理・修繕計画支援サービスなどである。個々の住戸の改修にとどまらず、建物全体・団地全体の再生や用途転換、脱炭素（GX）対応まで視野に入れた、集合住宅マネジメントの総合的な展示会となっている。 \n来場対象は住宅系の他展示会と異なり、より管理・運営側の視点を持つ層に絞られている点が特徴で、管理組合関係者、管理会社、商業ビル・施設管理会社、官公庁、自治体、設計、設備関係者などが主な来場対象とされている。個人施主や工務店・ハウスメーカーが中心の他展示会とは異なり、既存の集合住宅の維持・管理・改修という具体的なニーズを持つ層に特化した来場者構成となっている。 \n「Japan Home Show & Building Show」は1979年の初開催以来、住まいから、ビル、まちまで建築に関する情報・技術・製品をプロに提案できる専門展示会として、通算48回目という節目を迎えた。2026年の構成展には、上質住空間・インテリア展、スマートハウス＆スマートホーム展、ホテル・オフィス・店舗・商業空間展、ふるさと建材・家具見本市、リフォーム・リノベーション展、団地・マンションリノベーション総合展、トイレ産業展、建築ソフトDX・AI・業務サポート展、不動産・ビル・マンション管理展が名を連ねている。本展の前身は2020年開催時点で既に「団地・マンションリノベーション総合展」として構成されており、歴代の招待状では「第9回」（2023年時点）という表記も確認できることから、毎年着実に回を重ねてきた歴史ある展示会であることがうかがえる。 \n会場の東京ビッグサイト西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。同シリーズは東京のほか九州でも「九州ホーム&ビルディングショー」として開催されており、次回九州展は2027年6月23日・24日にマリンメッセ福岡での開催が予定されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第10回 団地・マンションリノベーション総合展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）　9:30～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第48回 Japan Home Show & Building Show 2026（1979年開始）\nコンセプト：資産価値の高い住宅ストックを将来世代へ承継するために\n背景課題：増え続ける老朽化マンション、老朽住宅団地の増加見込み、少子高齢化・コミュニティ形成の欠如、質の高い住宅ストックの承継\n主な出展対象：大規模修繕工法・外壁・防水、屋上・バルコニー・共用部改修、給排水・配管・電気設備更新、エレベーター・共用照明・防犯設備、耐震・劣化・長寿命化技術、団地再生・再編・用途転換提案、マンション向け省エネ・GX対応製品\n来場対象：管理組合関係者、管理会社、商業ビル・施設管理会社、官公庁、自治体、設計、設備関係者\n開催沿革：2020年時点で既に構成展として存在、2023年時点で第9回、今回で第10回\n関連開催：九州ホーム&ビルディングショー（次回2027年6月23日・24日、マリンメッセ福岡）\n問い合わせ：Japan Home Show & Building Show事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/about/danchi.html
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SUMMARY:第21回 ふるさと建材･家具見本市
DESCRIPTION:建築・空間デザインプロ向け専門展示会 \n第21回 ふるさと建材・家具見本市（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n全国の自治体・団体・組合が地域の名品・木材・木製品を発信する専門展「第21回 ふるさと建材・家具見本市」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。本展は「第48回 Japan Home Show & Building Show 2026」を構成する専門展の一つで、前回（2025年）に20周年という節目を迎えたばかりの、歴史ある地域振興型の展示会である。 \n本展は工務店、ハウスメーカー、設計事務所、商社等に向け、地方の名品・木材・木製品との出会いの場を提供することを目的に企画されている。毎年全国の自治体・団体・組合などが多く出展しており、新規顧客の獲得が難しい時代だからこそ、来場者に製品へ直接触れてもらい、その場で商談する機会として活用されている。来場者の質の高さも特徴とされ、来場者の約4人に1人が経営層、3分の1が住宅施工関係者であるとされ、出展者が会いたい業種の来場者と効率よく出会える設計となっている。 \n本展のもう一つの特色は、地方自治体・団体・組合・連合会等が出展のとりまとめを行う場合に限り出展可能という、地域振興を目的とした独自の出展区分にある。前回20周年を迎えた「第20回 ふるさと建材・家具見本市」（2025年）では、北海道から沖縄まで全国12自治体が参加し、地場産木材や伝統技術を展示し、地域の素材文化とデザインの融合を紹介した。出展団体には、網走東部流域森林・林業活性化協議会、網走西部流域森林・林業活性化協議会、紋別木材協同組合、石川県木材産業振興協会、加賀木材、シモアラ、谷口、中東、中島木材工業、フルタニランバー、北陸リビング社、ムラモトなどが名を連ねてきた。過去には秋田、福島、新潟、静岡、岐阜、三重といった県からも出展があり、日本各地の隠れた名品・木材・木製品・業界トレンドが一堂に会する場となってきた。 \n前回（2025年）開催の「Japan Home Show & Building Show 2025」全体では、耐久性・機能性・意匠性を兼ね備えた建材やプロダクトが集結し、アゼアス／光洋産業の「リフェイス」、岡崎建設の「Maki式薪ストーブ」、淡路瓦工業組合の「oiyaブランド」など、伝統と技術革新を背景にした多様な提案が披露された。建材・部材分野ではエービーシー商会、ミラタップ、吉野石膏グループ（吉野石膏／旭ファイバーグラス／NBL）などが、インテリア・家具分野ではKAWAJUN、関ヶ原石材、アメリカ広葉樹輸出協会などが出展し、海外からも中国、香港、イタリア、韓国、マレーシア、ポルトガル、シンガポール、台湾、タイ、アメリカ、カナダの11カ国が出展するなど、国際色豊かな展示会となった。 \n「Japan Home Show & Building Show」は1979年の初開催以来、住まいから、ビル、まちまで建築に関する情報・技術・製品をプロに提案できる専門展示会として、通算48回目という節目を迎えた。2026年の構成展には、上質住空間・インテリア展、スマートハウス＆スマートホーム展、ホテル・オフィス・店舗・商業空間展、ふるさと建材・家具見本市、リフォーム・リノベーション展、団地・マンションリノベーション総合展、トイレ産業展、建築ソフトDX・AI・業務サポート展、不動産・ビル・マンション管理展が名を連ねている。会場の東京ビッグサイト西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第21回 ふるさと建材・家具見本市（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）\n会場：東京ビッグサイト　西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第48回 Japan Home Show & Building Show 2026（1979年開始）\n企画目的：工務店・ハウスメーカー・設計事務所・商社等に向けた、地方の名品・木材・木製品との出会いの場の提供\n来場者属性：約4人に1人が経営層、3分の1が住宅施工関係者\n出展区分の特徴：地方自治体・団体・組合・連合会等による取りまとめ出展に限定\n前回実績（第20回・20周年）：全国12自治体参加、海外11カ国が全体展示に出展（中国、香港、イタリア、韓国、マレーシア、ポルトガル、シンガポール、台湾、タイ、アメリカ、カナダ）\n主な出展団体（過去実績）：網走東部・西部流域森林・林業活性化協議会、紋別木材協同組合、石川県木材産業振興協会、加賀木材、フルタニランバーほか\n関連開催：九州ホーム&ビルディングショー（次回2027年6月23日・24日、マリンメッセ福岡）\n問い合わせ：Japan Home Show & Building Show事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/about/furusato.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/the_21st_furusato_building_materials_and_furniture_fair/
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SUMMARY:第10回 ホテル・オフィス・店舗・商業空間展
DESCRIPTION:集客力・体験価値・ブランド力を高める非住宅空間を提案 \nホテル・オフィス・店舗・商業空間展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\nホテル・店舗・オフィス空間の内装・建材・家具などを扱う専門展「ホテル・オフィス・店舗・商業空間展」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。本展は「第48回 Japan Home Show & Building Show 2026」を構成する専門展の一つである。 \n本展は、ホテル、オフィス、店舗、商業施設といった非住宅系の空間づくりに特化した専門展として位置づけられている。質の高いバイヤーが来場する点が特徴で、価格競争に陥らない高付加価値商材の訴求に向いた展示会として評価されている。OEM/ODM事業者にとっては、自社商材のブランド価値を高め、ホテルチェーンなど大手事業者への継続採用につなげる場としても活用されている。 \n「Japan Home Show & Building Show」は1979年の初開催以来、住まいから、ビル、まちまで建築に関する情報・技術・製品をプロに提案できる専門展示会として、通算48回目という節目を迎えた。工務店、ハウスメーカー、設計・デザイン事務所のほか、ゼネコン・建設会社、デベロッパー、リフォーム会社、デザイン会社など建築に関わるプロが全国から多数来場する、日本最大級の建築専門展示会である。2026年の構成展には、上質住空間・インテリア展、スマートハウス＆スマートホーム展、ホテル・オフィス・店舗・商業空間展、ふるさと建材・家具見本市、リフォーム・リノベーション展、団地・マンションリノベーション展、トイレ産業展、建築ソフトDX・AI・業務サポート展、不動産・ビル・マンション管理展が名を連ねている。 \n前年度の「Japan Home Show & Building Show 2025」は2025年11月19日（水）から21日（金）まで開催され、報道プレスベースで出展社数338社・団体、573ブース、来場者数は同時開催展を含めて約16\,082名という実績を記録した。全国から集まる住宅・ビル建築のプロとの商談機会を創出し、新築からリフォーム・リノベーションまで様々な用途の出展製品が多数集結したという。 \nホテル業界向けの展示会は本展のほかにも複数存在する。「ホテル・旅館業界IT&リノベーション展示商談会」は、ホテルの客室からベッドを搬出し展示スペースに転換して使うユニークな形式で、全国7都市（東京・大阪・名古屋・札幌・福岡・京都・那覇）にて年12回開催されている。また、本展と同時期の2026年12月2日から4日には有明GYM-EXにて「第1回ホスピタリティテックEXPO」も開催され、PMS（宿泊施設管理システム）やスマートチェックイン、清掃ロボットなど宿泊DX関連の出展が集まる「宿泊DXフェア」ゾーンが設けられる予定である。本展はこうした宿泊・商業空間関連の展示会群の中でも、内装・建材・家具といった空間そのものを形づくる製品に特化した位置づけとなっている。 \n来場対象は、工務店、不動産・デベロッパー、メーカー、ハウスメーカー、商社・卸、通信・IT・広告、建築・設計事務所、内装工事・外構工事・リフォーム、小売、デザイン会社、管理会社・管理組合、官公庁・自治体・団体、ゼネコン・建設会社、商業・公共施設・オフィス、施主・一般・学生・その他と、極めて幅広い層にわたる。会場の東京ビッグサイト西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：ホテル・オフィス・店舗・商業空間展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）\n会場：東京ビッグサイト　西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第48回 Japan Home Show & Building Show 2026（1979年開始）\n特色：ホテル・店舗・オフィス空間の内装・建材・家具等を扱う、高付加価値商材向けの専門展\n来場対象：工務店、不動産・デベロッパー、ハウスメーカー、建築・設計事務所、ゼネコン・建設会社、商業・公共施設・オフィス、デザイン会社\n前年度実績（2025年）：出展社数338社・団体、573ブース、来場者数約16\,082名（同時開催展含む）\n関連ホテル業界展示会：ホテル・旅館業界IT&リノベーション展示商談会（全国7都市・年12回開催）、第1回ホスピタリティテックEXPO（2026年12月2日～4日、有明GYM-EX）\n関連開催：九州ホーム&ビルディングショー（次回2027年6月23日・24日、マリンメッセ福岡）\n問い合わせ：Japan Home Show & Building Show事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/
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SUMMARY:第4回 リフォーム・リノベーション展
DESCRIPTION:建物の再生・価値向上・長寿命化を支える提案 \nリフォーム・リノベーション展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n建物の再生・価値向上・長寿命化を支える製品・サービスを集めた専門展「リフォーム・リノベーション展」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。開催時間は9:30〜17:00。本展は「第48回 Japan Home Show & Building Show 2026」を構成する専門展の一つである。 \n本展の企画背景には、ライフスタイルの多様化がある。ライフスタイルが多様化する中で、新しい空間・デザインの実現を叶える製品への需要が高まっており、あわせて環境に優しいサステイナブルなリノベーションも注目を集めている。展示会来場者からの期待の声も大きい製品カテゴリーの一つとして、本展は位置づけられている。 \n出展対象は、外壁・屋根・防水・塗装・補修材、内装材・間取り変更・スケルトンリノベ、断熱・遮熱・結露・省エネ改修、耐震補強・構造補修・劣化診断、給排水・配管・電気・設備更新、バリアフリー・高齢者対応改修、中古住宅・再販リノベ向け商材、リフォーム向け建築資材・工具、リノベーション設計・施工会社、補助金・助成金活用支援サービスなど、住宅の再生・改修に関わるあらゆる工程・分野をカバーする構成となっている。既存住宅の性能向上、高齢化社会に対応したバリアフリー改修、中古住宅の再販市場向け商材まで、幅広いリフォーム・リノベーションニーズに応える出展構成である。 \n「Japan Home Show & Building Show」は1979年の初開催以来、住まいから、ビル、まちまで建築に関する情報・技術・製品をプロに提案できる専門展示会として、通算48回目という節目を迎えた。工務店、ハウスメーカー、設計・デザイン事務所のほか、ゼネコン・建設会社、デベロッパー、リフォーム会社、デザイン会社など建築に関わるプロが全国から多数来場する、日本最大級の建築専門展示会である。2026年の構成展には、上質住空間・インテリア展、スマートハウス＆スマートホーム展、ホテル・店舗・商業空間展、ふるさと建材・家具見本市、リフォーム・リノベーション展、団地・マンションリノベーション展、トイレ産業展、建築ソフトDX・AI・業務サポート展、不動産・ビル・マンション管理展が名を連ねている。 \n来場対象は、工務店、不動産・デベロッパー、メーカー、ハウスメーカー、商社・卸、通信・IT・広告、建築・設計事務所、内装工事・外構工事・リフォーム、小売、デザイン会社、管理会社・管理組合、官公庁・自治体・団体、ゼネコン・建設会社、商業・公共施設・オフィス、施主・一般・学生・その他と、極めて幅広い層の来場者が想定されている。出展者からは「商談につながるターゲットと出会える展示会」との評価も寄せられている。 \nJapan Home Show & Building Show全体の過去の出展者インタビューでは、業界のプロとの商談のスムーズさが繰り返し語られている。2018年に日本法人が立ち上がったシューコー・ジャパン株式会社は、ブランド認知向上を目的に出展し、1日あたり約120〜130名と名刺交換を行った実績を語る。INSIGHT WORKS株式会社の代表取締役・堀雄太氏は「業界のプロの方が来場されるので商談が非常にスムーズです」とコメントし、施工店・工務店・メーカー・施設担当者に加え、キャンプ場やグランピング施設、リゾート施設の関係者との出会いもあったと振り返っている。株式会社ユニバーサル園芸社の渡邊亮氏も、初出展にもかかわらず初日だけで想定の2倍のカタログを配布するなど、狙い通りのデザイナー・建築設計会社との出会いがあったと評価している。 \n会場の東京ビッグサイト西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。同シリーズは東京のほか九州でも「九州ホーム&ビルディングショー」として開催されており、次回九州展は2027年6月23日・24日にマリンメッセ福岡での開催が予定されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：リフォーム・リノベーション展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）　9:30～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第48回 Japan Home Show & Building Show 2026（1979年開始）\nコンセプト：建物の再生・価値向上・長寿命化を支える製品・サービス\n主な出展対象：外壁・屋根・防水・塗装・補修材、内装材・間取り変更・スケルトンリノベ、断熱・遮熱・結露・省エネ改修、耐震補強・構造補修・劣化診断、給排水・配管・電気・設備更新、バリアフリー・高齢者対応改修、中古住宅・再販リノベ向け商材、補助金・助成金活用支援サービス\n来場対象：工務店、不動産・デベロッパー、ハウスメーカー、建築・設計事務所、ゼネコン・建設会社、内装工事・外構工事・リフォーム、管理会社・管理組合、官公庁・自治体・団体\n関連開催：九州ホーム&ビルディングショー（次回2027年6月23日・24日、マリンメッセ福岡）\n問い合わせ：Japan Home Show & Building Show事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/about/reform.html
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SUMMARY:第1回 上質住空間・インテリア展
DESCRIPTION:住まいの質・心地よさ・豊かさを高め、住まいを楽しむための「こだわり空間」の提案 \n上質住空間・インテリア展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n美しさと実用性を兼ね備えたインテリア製品が集結する専門展「上質住空間・インテリア展」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。本展は「第48回 Japan Home Show & Building Show 2026」を構成する専門展の一つとして、今回新たに開設される。 \n「Japan Home Show & Building Show」は1979年の初開催以来、住まいから、ビル、まちまで建築に関する情報・技術・製品をプロに提案できる専門展示会として、通算48回目という節目を迎えた。建材やインテリア製品、構造材・部材、設備、サービスなど住宅から商業施設、まちづくりにおける建築に関する幅広い製品が出展され、工務店、ハウスメーカー、設計・デザイン事務所のほか、建設会社、デベロッパー、リフォーム会社など建築に関わるプロが全国から多数来場する、日本最大級の建築専門展示会である。2026年の構成展には、上質住空間・インテリア展のほか、スマートハウス＆スマートホーム展、ホテル・店舗・商業空間展、ふるさと建材・家具見本市、リフォーム・リノベーション展、団地・マンションリノベーション展、トイレ産業展、建築ソフトDX・AI・業務サポート展、不動産・ビル・マンション管理展が名を連ねる。 \n新設の「上質住空間・インテリア展」は、美しさや実用性が求められるインテリア製品を対象とした専門展で、本展のみならず同時開催展の「JAPANTEX」や「アジア・ファニシングフェア」からもインテリアに興味がある来場者が多数訪れる構成となっている。出展対象は、床材・壁材・天井材（無垢材、石材、左官、タイル等）、高意匠・自然素材・デザイン建材、防音・遮音・吸音・断熱・調湿素材、高級・高付加価値キッチン・バス・洗面、家具（造作家具、収納、リビング・寝室家具）、照明（間接照明、演出照明、住宅用デザイン照明）、ファブリック（カーテン、ブラインド、ラグ、クロス）、アート・装飾・グリーン・空間演出アイテム、高断熱・高気密関連製品など、住空間の質を高めるあらゆる製品・素材を網羅する構成となっている。 \n来場対象は、工務店、ハウスメーカーおよび設計事務所のほか、ゼネコン・建設会社、デベロッパー、リフォーム会社、デザイン会社など建築に関わるプロが中心で、全国から多数来場する見込みである。出展者からは「商談につながるターゲットと出会える展示会」との評価も寄せられている。出展申込は大日広告社が窓口となって受け付けており、早期申込の締切は2026年5月22日（金）事務局必着に設定されていた。ブース装飾費用、追加電気工事、2面開放（コーナー）ブース指定などは別途料金が必要とされる。 \n前年度（2025年）の「Japan Home Show & Building Show 2025」は2025年11月19日（水）から21日（金）までの開催実績があり、全国から集まる住宅・ビル建築のプロとの商談機会を創出する場として、新築からリフォーム・リノベーションまで様々な用途の出展製品が多数集結したという。本シリーズの過去の出展者インタビューでは、業界のプロが多数来場することによる商談のスムーズさが繰り返し語られており、新興ブランドや知名度向上を目指す企業にとって効果的な販路開拓の場として活用されてきた実績がある。 \n会場の東京ビッグサイト西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。同シリーズは東京のほか九州でも「九州ホーム&ビルディングショー」として開催されており、次回九州展は2027年6月23日・24日にマリンメッセ福岡での開催が予定されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：上質住空間・インテリア展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）\n会場：東京ビッグサイト　西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第48回 Japan Home Show & Building Show 2026（1979年開始）\n主な出展対象：床材・壁材・天井材、高意匠・自然素材・デザイン建材、防音・遮音・吸音・断熱・調湿素材、高級キッチン・バス・洗面、家具、照明、ファブリック、アート・装飾・グリーン、高断熱・高気密関連製品\n同時開催展（インテリア関連）：JAPANTEX、アジア・ファニシングフェア\n来場対象：工務店、ハウスメーカー、設計事務所、ゼネコン・建設会社、デベロッパー、リフォーム会社、デザイン会社\n出展申込窓口：大日広告社\n前年度実績：Japan Home Show & Building Show 2025（2025年11月19日～21日開催）\n関連開催：九州ホーム&ビルディングショー（次回2027年6月23日・24日、マリンメッセ福岡）\n問い合わせ：Japan Home Show & Building Show事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/about/interior.html
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SUMMARY:第1回 不動産・ビル・マンション管理展
DESCRIPTION:不動産管理をもっとスマートに、建物の価値を守り、高める提案 \n不動産・ビル・マンション管理展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n不動産管理をもっとスマートに、建物の価値を守り高めるための専門展「不動産・ビル・マンション管理展」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。開催時間は9:30〜17:00。本展は「第48回 Japan Home Show & Building Show 2026」を構成する専門展の一つとして、今回新たに開設される。 \n「Japan Home Show & Building Show」は、住まいから、ビル、まちまで建築に関する情報・技術・製品を、プロに提案できる専門展示会である。建材やインテリア製品、構造材・部材、設備、サービスなど、住宅から商業施設、まちづくりにおける建築に関する幅広い製品が出展され、工務店、ハウスメーカー、設計・デザイン事務所のほか、建設会社、デベロッパー、リフォーム会社など建築に関わるプロが多数来場する、日本最大級の建築専門展示会として長年開催されてきた。1979年の初開催以来、通算48回目という節目を迎える。 \nその中に新設される「不動産・ビル・マンション管理展」の出展対象は、不動産管理システム・管理DX、入居者・テナント管理・CRM、修繕・点検・保全管理システム、ビル・マンション向け設備管理、バーチャル内見・電子契約・IT仲介、集客・リーシング支援、不動産運用・資産管理・PMサービス、管理業務省力化・自動化ソリューションなどである。不動産・ビル・マンションの管理業務を効率化・DX化する製品・サービスに特化した構成となっており、近年の不動産管理業界におけるデジタル化ニーズの高まりを反映した新展示会と位置づけられる。 \n来場対象は、工務店、ハウスメーカー、設計事務所のほか、ゼネコン・建設会社、デベロッパー、リフォーム会社、デザイン会社など建築に関わるプロが中心となる。具体的には、工務店、不動産・デベロッパー、メーカー、ハウスメーカー、商社・卸、通信・IT・広告、建築・設計事務所、内装工事・外構工事・リフォーム、小売、デザイン会社、管理会社・管理組合、官公庁・自治体・団体、ゼネコン・建設会社、商業・公共施設・オフィス、施主・一般・学生など、極めて幅広い属性の来場者が想定されている。出展者からは「商談につながるターゲットと出会える展示会」との評価も寄せられている。 \nJapan Home Show & Building Show全体の過去の出展者インタビューからは、本展の商談効率の高さがうかがえる。2018年に日本法人が立ち上がったシューコー・ジャパン株式会社は、ブランド認知向上を目的に出展し、1日あたり約120〜130名と名刺交換を行った実績を語っている。新興ブランドのINSIGHT WORKS株式会社の代表取締役・堀雄太氏は「業界のプロの方が来場されるので商談が非常にスムーズです」とコメントし、施工店・工務店・メーカー・施設担当者など幅広い層との商談機会があったと振り返っている。株式会社ユニバーサル園芸社の渡邊亮氏も、初出展にもかかわらず初日だけで想定の2倍のカタログを配布するなど、狙い通りのデザイナー・建築設計会社との出会いがあったと評価している。 \n会場の東京ビッグサイト西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。同シリーズは東京のほか九州でも「九州ホーム&ビルディングショー」として開催されており、次回九州展は2027年6月23日・24日にマリンメッセ福岡での開催が予定されている。主催の日本能率協会は、本展のほかにも「ビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO」「HOSPEX Japan」など、建築・施設運営関連の専門展示会を数多く手がけている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：不動産・ビル・マンション管理展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）　9:30～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第48回 Japan Home Show & Building Show 2026（1979年開始）\n主な出展対象：不動産管理システム・管理DX、入居者・テナント管理・CRM、修繕・点検・保全管理システム、ビル・マンション向け設備管理、バーチャル内見・電子契約・IT仲介、集客・リーシング支援、不動産運用・資産管理・PMサービス\n来場対象：工務店、不動産・デベロッパー、ハウスメーカー、建築・設計事務所、ゼネコン・建設会社、管理会社・管理組合、官公庁・自治体・団体など\n関連開催：九州ホーム&ビルディングショー（次回2027年6月23日・24日、マリンメッセ福岡）\n問い合わせ：Japan Home Show & Building Show事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/about/realestate.html
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SUMMARY:建設技術フェア2026 in 中部
DESCRIPTION:建設技術フェア2026in中部\n中部地区の建設技術専門展「建設技術フェア2026in中部」が、2026年11月19日(木)10時から17時、20日(金)10時から16時までの2日間、ポートメッセなごや 第1展示館にて開催される。主催は建設技術フェアin中部運営委員会（構成：国土交通省中部地方整備局、名古屋国際見本市委員会、公益財団法人名古屋産業振興公社、一般社団法人中部地域づくり協会、公益社団法人土木学会中部支部）。 \n本展のコンセプトは「沼る覚悟、できてる？－革新する建設の世界へ－」。開催目的として、①産・学・官の技術交流の場を提供し、技術開発や新技術導入の促進に資すること、②建設関連産業の振興、技術開発の推進及び商取引の拡大を図ること、③建設分野を専攻している学生に技術開発の現状と方向性を紹介すること、④建設技術の魅力と社会資本整備の必要性を広く一般の方々に紹介すること、の4点が掲げられている。産・学・官はもちろん、建設関連の学生や一般の来場者にも開かれた展示会である点が特徴だ。 \n入場は無料・登録制で、来場登録・講演会聴講申込みは10月6日(火)開始予定となっている。出展募集はすでに満小間となり締め切られている。後援には経済産業省中部経済産業局や国土交通省関連機関のほか、中部各県の建設業協会、土木学会・地盤工学会の中部支部、地元メディア各社など、非常に多数の団体・企業が名を連ねている。 \n同時開催として「第15回次世代ものづくり基盤技術産業展TECH Biz EXPO 2026」「中部ライフガードTEC 2026」も予定されており、来場者は建設技術にとどまらず、ものづくり技術や防災・減災・危機管理といった関連分野の展示もあわせて見て回ることができる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：建設技術フェア2026in中部\n会期：2026年11月19日(木) 10:00～17:00／20日(金) 10:00～16:00\n会場：ポートメッセなごや 第1展示館\n主催：建設技術フェアin中部運営委員会\n入場料：無料（登録制）\n同時開催：第15回次世代ものづくり基盤技術産業展TECH Biz EXPO 2026、中部ライフガードTEC 2026\n公式サイト：https://kgf-chubu.com/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/construction_technology_fair_2026_in_chubu/
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SUMMARY:2026いずみ住まいのグランドフェア
DESCRIPTION:2026いずみ住まいのグランドフェア\n\n株式会社小泉東関東が主催する、住宅設備機器・工具の展示即売会「2026いずみ住まいのグランドフェア」。会期は2026年11月25日（水）・26日（木）の2日間、会場は幕張メッセ国際展示場 展示ホール11となる。入場は無料だが、対象は設備工事店や工務店、リフォーム店など同社の取引関係者に限られており、一般来場者向けのイベントではない点に留意が必要だ。 \n主催の小泉東関東は、創立80年を数える住宅関連の総合商社である。給排水管工機材やバルブ・継手、ポンプといった設備資材から、ユニットバスやシステムキッチンなどの住宅設備機器、さらには太陽光発電システムまで幅広く取り扱い、設備工事店・工務店・リフォーム店・大手ゼネコンを主な取引先としている。「全国シェアNo.1を見据えた住まいの総合商社」を掲げ、一般住宅からマンション、ホテルまで住空間に必要な商品を一手に扱っているという。 \n今回のグランドフェアも、こうした取扱商品群を取引先向けに展示・即売する場になるとみられるが、本稿執筆時点では公式サイトおよび幕張メッセの催事案内ページに出展メーカーや商品カテゴリー、来場予約方法といった詳細情報は掲載されていない。問い合わせ窓口としてはTEL 04-7158-8100が案内されているのみで、会期・会場・入場無料・対象者限定という基本情報以外は確認できなかった。 \n住宅設備機器業界では、商社や卸売会社が取引先の施工店向けに最新機器の実機展示や特別価格での仕入れ機会を提供する「グランドフェア」形式の催事がたびたび開催されており、本イベントもそうした業界内向け商談会の一つに位置づけられるとみられる。詳細な企画内容については、今後の公式案内の更新を待つ必要がありそうだ。 \n\nイベント名：2026いずみ住まいのグランドフェア\n会期：2026年11月25日（水）・26日（木）\n会場：幕張メッセ国際展示場 展示ホール11（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：株式会社小泉東関東\n内容：住宅設備機器・工具の展示即売会（対象は取引先の設備工事店・工務店・リフォーム店など、一般公開なし）\n入場料：無料\n問い合わせ：TEL 04-7158-8100\n\n幕張メッセで開催されるそのほかの展示会日程は幕張メッセ展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \n全国各地の展示会情報を広くチェックしたい方は全国展示会スケジュールもあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:第5回 東京トレーラーハウスショー
DESCRIPTION:トレーラーハウスを文化に、そして未来の新たな産業に \n第5回 東京トレーラーハウスショー\n日本最大級のトレーラーハウス展示イベント「第5回 東京トレーラーハウスショー」が、2026年11月25日（水）から27日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本トレーラーハウス協会。開催時間は各日10:00〜17:00で、入場は無料（事前登録制）。後援には内閣府が決定している。 \n本イベントは、宿泊施設や防災施設など様々な種類のトレーラーハウスが一堂に集結し、最新のデザインやテクノロジーを取り入れたトレーラーハウスを展示する、日本最大級のトレーラーハウス専門展示会である。会場では事務所や飲食、アウトドア施設などの多岐にわたる製品が展示されるほか、トレーラーハウスの用途や効果的な活用方法、最新情報がわかる無料セミナーも実施される。主催の日本トレーラーハウス協会は、トレーラーハウスの市場が拡大するにつれてビジネス利用にとどまらず地方自治体での活用など公的な利用用途も広がっている状況を踏まえ、更なる認知向上と正しい設置方法の啓蒙活動をテーマに、本展示イベントを継続的に開催してきた。 \n本展は2023年5月に「東京トレーラーハウスショー」として初開催された。初回開催時には、トレーラーハウスを産業として創り上げていく第一歩と位置づけ、どのような場面でどのようなトレーラーハウスが役立つかをわかりやすく紹介するというコンセプトのもと、40台を超えるトレーラーハウスが用途ごとに8つのエリアに分けて展示され、持続可能な社会への活用が提案された。あわせて、学校法人東京デザイナー学院の協力のもと「トレーラーハウス アワード2023」も開催され、未来型カプセルホテルの模型デザイン展示や、来場者投票による参加型企画、リユースのトレーラーハウスを活用した「サステナブルなアート」の公開ライブなど、学生ならではの企画も盛り込まれた。「デザイン部門」「アート部門」の表彰式は会期最終日の展示会場内セミナー会場で実施されている。 \nその後、本展は年に1回のペースで東京開催を継続しており、2024年に第3回、2025年11月26日〜28日に第4回が東京ビッグサイト東展示棟で開催された。第4回では合同開催として「レジャー&アウトドアジャパン2024」「イベントJAPAN2024」も実施されている。今回の第5回は、開催時期を従来より数日前倒しし、11月25日〜27日の日程で実施される。当日は商談を希望する来場者向けにPeatixでの事前予約システムも用意されており、展示を見学するだけでなく、出展社への具体的な相談・商談も行える設計となっている。 \n主催の日本トレーラーハウス協会は、東京だけでなく大阪でも「大阪トレーラーハウスショー」を年1回開催しており、2026年には第1回大阪トレーラーハウスショーが開催され、次回（第2回）は2027年4月21日〜23日にインテックス大阪での開催が予定されている。東京・大阪の両都市で定期的に展示会を開催することで、トレーラーハウス市場全体の認知向上を図っている。 \n会場の東京ビッグサイト東展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。来場を希望する場合は、公式サイトから事前登録を行うことでスムーズに入場できる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第5回 東京トレーラーハウスショー\n主催：一般社団法人日本トレーラーハウス協会\n会期：2026年11月25日（水）～27日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東展示棟（〒135-0063　東京都江東区有明3-11-1）\n入場料：無料（事前登録制）\n後援：内閣府\n内容：宿泊施設・防災施設・事務所・飲食・アウトドア施設など多様な用途のトレーラーハウス展示、活用方法がわかる無料セミナー\n開催沿革：2023年5月に第1回開催（40台超のトレーラーハウスが8エリアで展示）、以降年1回のペースで継続（2024年第3回、2025年11月第4回）\n過去の関連企画：トレーラーハウス アワード（デザイン部門・アート部門、東京デザイナー学院協力）\n第4回（2025年）合同開催：レジャー&アウトドアジャパン2024、イベントJAPAN2024\n関連イベント：大阪トレーラーハウスショー（年1回開催、次回2027年4月21日～23日、インテックス大阪）\n参加方法：見学は事前登録制、商談希望者はPeatixにて事前予約\n公式サイト：https://trailerhouse-show.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/5th-tokyo-trailerhouse-show/
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SUMMARY:ハイウェイテクノフェア2026
DESCRIPTION:高速道路に関する新技術・新工法、資機材および現場の支援システム、環境技術等を展示 \nハイウェイテクノフェア2026\n高速道路の建設・管理技術に焦点をあてた専門展示会「ハイウェイテクノフェア2026」が、2026年11月26日（木）・27日（金）の2日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催は公益財団法人高速道路調査会。開催時間は両日とも一般開場10:00、閉場17:00。参加費は無料（登録制、事前の来場登録が必要）。オンライン展示は令和8年11月19日（木）から12月17日（木）まで実施される。 \n本フェアは公益活動の一環として2004年に開始され、2026年で通算22回目の開催となる。「高速道路の建設・管理技術」に焦点をあてた展示会として、産業界のみならず社会にも広く認められたイベントとして発展してきており、直近の2025年開催では過去最大規模の来場者数・出展者数を記録した。出展の問い合わせも年々増加しているという。開催の目的は、高速道路の建設・管理技術の普及や活用を促進するとともに、高速道路事業について広く社会や利用者の理解を得ることにあり、産業界の技術者や高速道路事業関係者に向けて、最新の建設・管理技術やソリューションを一堂に集める場を提供している。 \n出展企業には、大手建設・道路関連企業が多数名を連ねる。前回（2025年）には前田道路株式会社が橋面防水舗装の部分補修材「マイルドグース」、環境性と作業性に優れた新しいアスファルト合材「ecole」、中央混合方式再生セメント・アスファルト乳剤安定処理路盤「マイルドベース」を出展し、前田製作所からは定置式凍結防止剤散布装置「まきえもん」、次世代クレーン「MK3053Cナックルブーム」、プレキャスト床版架設機の開発などが紹介された。あわせて、山岳トンネル自動施工技術（前田建設）、中央混合方式CAE混合物マイルドベース（前田道路）、「かにクレーン」に代表される世界で選ばれる前田の技術（前田製作所）などをテーマにしたプレゼンテーションステージも実施されるなど、展示ブースと講演の両面から最新技術が発信されている。 \n本フェアは登録制（入場無料）で運営されており、来場希望者は公式サイトから事前登録を行うことで、当日スムーズに入場できる仕組みとなっている。過去の開催実績を振り返ると、2023年は11月9日・10日、2024年は9月26日・27日、2025年は10月16日・17日と、年によって開催時期が変動しながらも秋の時期に継続して開催されてきた。会場はいずれも東京ビッグサイトで実施されており、2025年開催時は東7・8ホールが使用された。 \n主催の公益財団法人高速道路調査会は、高速道路に関する調査研究や技術情報の発信を通じて、高速道路事業の発展に寄与することを目的とする公益法人である。本フェアはその公益活動の一環として、産業界と高速道路事業をつなぐ重要な機会となっており、建設・土木・道路インフラに関わる企業にとって、技術力をアピールし業界内での認知を高める場として活用されている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ハイウェイテクノフェア2026（第22回）\n主催：公益財団法人高速道路調査会\n会期：2026年11月26日（木）・27日（金）　一般開場10:00　閉場17:00\nオンライン展示期間：令和8年11月19日（木）～12月17日（木）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n参加費：無料（登録制、事前来場登録が必要）\n開催沿革：2004年開始、2026年で通算22回目。2025年は過去最大規模の来場者数・出展者数を記録\n開催目的：高速道路の建設・管理技術の普及・活用促進、高速道路事業への社会的理解の醸成\n主な出展企業（前回実績）：前田道路株式会社（橋面防水舗装補修材、アスファルト合材等）、前田製作所（凍結防止剤散布装置、次世代クレーン等）、三井住友建設株式会社\n過去の開催時期：2023年11月9日・10日、2024年9月26日・27日、2025年10月16日・17日（いずれも東京ビッグサイト）\n公式サイト：https://www.express-highway.or.jp/hwtf/htf2026/
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SUMMARY:イプロスAI-産業World 2026
DESCRIPTION:製造業・建設・建築業向け展示会「イプロスAI-産業World 2026」では、構成展として「製造業向け AI/DX展」「建設・建築業向け AI/DX展」「フィジカルAI/ロボットゾーン」を開催します。\n100社超の出展社が、生成AI、AIエージェント、生産性向上、設計DX、BIM/CIM、フィジカルAI・ロボットなど、最新のソリューションを出展。\n50講演超のAI/DXセミナーには、村田製作所、INDUSTRIAL-X、ソラコム、デンソー、ダイヤ精機、マイクロソフト、Arent、製造DX協会、日本デジタルトランスフォーメーション推進協会などが登壇し、最新事例や実践的な知見を通じて、AI/DX活用のヒントをお届けします。 \n会場では、デモ体験やセミナー、出展企業への直接相談を通じて、自社に合うソリューションや導入のヒントを見つけられます。\n株式会社イプロス主催。2026年12月9日～10日、東京国際フォーラムにて開催。来場無料・事前登録制。
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CATEGORIES:IT・通信・電機,建設・建築・不動産,製造・機械・金属
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SUMMARY:大規模改修工事による休館　全館　2027年1月から2027年2月中旬まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　全館　2027年1月から2027年2月中旬まで
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:経営・営業・マーケティング向け展示会 イプロスAI 2027 冬
DESCRIPTION:経営・営業・マーケティングの課題を解決するAIが見つかる展示会「イプロスAI 2027 冬」。「第2回 AI/DX 経営課題の解決展」「第3回 AI/DX 営業・マーケティング展」で構成され、170社超の出展社が、AIエージェント、データ活用、経営管理、SFA/CRM・MA、議事録作成AI、営業・顧客対応の自動化など、最新のソリューションを紹介します。特別企画として「フィジカルAI/ロボットゾーン」「AI活用デビューゾーン」「次世代VR/XRゾーン」も設置します。 \n80講演超のAI/DXセミナーには、日立製作所、富士通、LINEヤフー、Google Cloud、Box Japan、デジライズ、AIガバナンス協会、Generative AI Japanなどが登壇。MLBロサンゼルス・ドジャース顧問 鈴木陽吾氏による特別講演や、竹中直人氏（俳優 / 映画監督）を迎えた特別対談も実施します。最新事例や実践的な知見を通じて、AI/DX活用のヒントをお届けします。 \n会場では、デモ体験やセミナー、出展企業への直接相談を通じて、自社に合うソリューションや導入のヒントを見つけられます。来場登録いただくと、イプロス独自のAIが課題に合った出展社を事前にお知らせします。 \n株式会社イプロス主催。2027年1月27日～29日、有明GYM-EXにて開催。来場無料・事前登録制。 \nイプロスAI 2027 冬\n\n株式会社イプロスが主催する、経営・営業・マーケティング部門向けのAI・DX展示会「イプロスAI 2027 冬」。会期は2027年1月27日（水）〜29日（金）、会場は東京・有明GYM-EX（東京都江東区有明1-10-1）だ。開催時間については本稿執筆時点で公式サイトに記載がなく、確認することができなかった。本展は、経営課題の解決に焦点を当てた「第2回 AI/DX経営課題の解決展」と、営業・マーケティング分野に焦点を当てた「第3回 AI/DX営業・マーケティング展」の2つの展示会を中心に構成される。 \n「AI/DX経営課題の解決展」ではAIエージェント、データ活用、経営支援、予算・業績管理、BPR（業務改革）、財務・会計、採用選考、BIツールといった領域が扱われ、「AI/DX営業・マーケティング展」ではSFA・CRM・MA、セールスイネーブルメント、議事録作成AI、オンライン商談ツール、パーソナライズドマーケティング、対話型AIなどが扱われる。このほか、フィジカルAI・ロボットゾーン、AI活用デビューゾーン、次世代VR/XRゾーンという3つの特設ゾーンも設けられ、80以上のセミナーと170社以上の出展が予定されている。 \n来場対象は、経営層や事業企画担当者、DX推進担当者、営業・マーケティング・人事担当者など、経営課題や営業・マーケティング課題の解決、最新のAI・DX製品の導入を検討しているビジネスパーソンで、一般来場者の入場は想定されていない。入場は無料・事前登録制で、当日登録も可能だが混雑緩和のため事前登録が推奨されている。登録はメールアドレスとパスワードでアカウントを作成し、メール認証と必要事項の入力を経て行う1人1アカウント制で、入場バッジは12月上旬にマイページで公開され、A4カラー印刷のうえ受付に持参する流れになる（会場でホルダーが配布される）。登録後はマイページから出展社との商談予約もできる。 \nセミナーは聴講無料で、業界の有識者による講演や出展社による事例紹介セッションが行われる。共催団体にはAICX協会、Women AI Initiative Japan、日本マーケティング協会、AIガバナンス協会、Generative AI Japan、AIロボット協会が名を連ねており、業界横断的な体制で運営されている。アクセスはゆりかもめまたはりんかい線で、一般来場者向けの駐車場は用意されていない。報道関係者は別途のプレス登録フォームから申し込む形だ。 \n主催の株式会社イプロスは2001年10月設立で、キーエンスの戦略子会社として事業をスタートし、現在もキーエンスが100%出資している企業だ。国内最大級のBtoB向け技術データベースサイト「イプロスものづくり」をはじめとする各種「イプロス」サービスの企画・開発・運営を手がけており、企業間取引の販売促進・マーケティング支援を本業としている。長年培ってきたBtoB企業とのネットワークを生かし、近年はAI・DX分野に特化したリアル展示会の開催にも力を入れている。 \nイプロスAIは夏開催分（2026年7月29日〜31日）も実施されている実績があり、冬開催の本展はそれに続くシリーズの一つという位置づけになる。出展社一覧は開催が近づくにつれて順次公開される予定で、本稿執筆時点では多くのコンテンツが「近日公開」となっている。企業のAI活用が経営層から現場部門まで幅広く浸透しつつある中、経営課題と営業・マーケティング課題という2つの切り口を軸にした本展は、導入検討段階の企業にとって情報収集の場として位置づけられる。 \n\nイベント名：イプロスAI 2027 冬（第2回 AI/DX経営課題の解決展／第3回 AI/DX営業・マーケティング展）\n会期：2027年1月27日（水）〜29日（金）（開催時間未発表）\n会場：有明GYM-EX（東京都江東区有明1-10-1）\n主催：株式会社イプロス\n内容：経営・営業・マーケティング向けAI/DX展示会（フィジカルAI・ロボット、AI活用デビュー、次世代VR/XRの特設ゾーンあり。80以上のセミナー、170社以上の出展予定）\n参加登録：来場は無料・事前登録制。一般来場者の入場不可\n公式サイト：https://ex.ipros.jp/expo/iprosai-2027-01/\n\n  \n東京・有明エリアで開催される他のイベント情報は有明GYM-EXの展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \nそのほかのエリアで開催される展示会・イベントも広く探したい方はイベントスケジュールのトップページもぜひ参考にしてほしい。
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