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SUMMARY:第5回 東京トレーラーハウスショー
DESCRIPTION:トレーラーハウスを文化に、そして未来の新たな産業に \n第5回 東京トレーラーハウスショー\n日本最大級のトレーラーハウス展示イベント「第5回 東京トレーラーハウスショー」が、2026年11月25日（水）から27日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本トレーラーハウス協会。開催時間は各日10:00〜17:00で、入場は無料（事前登録制）。後援には内閣府が決定している。 \n本イベントは、宿泊施設や防災施設など様々な種類のトレーラーハウスが一堂に集結し、最新のデザインやテクノロジーを取り入れたトレーラーハウスを展示する、日本最大級のトレーラーハウス専門展示会である。会場では事務所や飲食、アウトドア施設などの多岐にわたる製品が展示されるほか、トレーラーハウスの用途や効果的な活用方法、最新情報がわかる無料セミナーも実施される。主催の日本トレーラーハウス協会は、トレーラーハウスの市場が拡大するにつれてビジネス利用にとどまらず地方自治体での活用など公的な利用用途も広がっている状況を踏まえ、更なる認知向上と正しい設置方法の啓蒙活動をテーマに、本展示イベントを継続的に開催してきた。 \n本展は2023年5月に「東京トレーラーハウスショー」として初開催された。初回開催時には、トレーラーハウスを産業として創り上げていく第一歩と位置づけ、どのような場面でどのようなトレーラーハウスが役立つかをわかりやすく紹介するというコンセプトのもと、40台を超えるトレーラーハウスが用途ごとに8つのエリアに分けて展示され、持続可能な社会への活用が提案された。あわせて、学校法人東京デザイナー学院の協力のもと「トレーラーハウス アワード2023」も開催され、未来型カプセルホテルの模型デザイン展示や、来場者投票による参加型企画、リユースのトレーラーハウスを活用した「サステナブルなアート」の公開ライブなど、学生ならではの企画も盛り込まれた。「デザイン部門」「アート部門」の表彰式は会期最終日の展示会場内セミナー会場で実施されている。 \nその後、本展は年に1回のペースで東京開催を継続しており、2024年に第3回、2025年11月26日〜28日に第4回が東京ビッグサイト東展示棟で開催された。第4回では合同開催として「レジャー&アウトドアジャパン2024」「イベントJAPAN2024」も実施されている。今回の第5回は、開催時期を従来より数日前倒しし、11月25日〜27日の日程で実施される。当日は商談を希望する来場者向けにPeatixでの事前予約システムも用意されており、展示を見学するだけでなく、出展社への具体的な相談・商談も行える設計となっている。 \n主催の日本トレーラーハウス協会は、東京だけでなく大阪でも「大阪トレーラーハウスショー」を年1回開催しており、2026年には第1回大阪トレーラーハウスショーが開催され、次回（第2回）は2027年4月21日〜23日にインテックス大阪での開催が予定されている。東京・大阪の両都市で定期的に展示会を開催することで、トレーラーハウス市場全体の認知向上を図っている。 \n会場の東京ビッグサイト東展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。来場を希望する場合は、公式サイトから事前登録を行うことでスムーズに入場できる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第5回 東京トレーラーハウスショー\n主催：一般社団法人日本トレーラーハウス協会\n会期：2026年11月25日（水）～27日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東展示棟（〒135-0063　東京都江東区有明3-11-1）\n入場料：無料（事前登録制）\n後援：内閣府\n内容：宿泊施設・防災施設・事務所・飲食・アウトドア施設など多様な用途のトレーラーハウス展示、活用方法がわかる無料セミナー\n開催沿革：2023年5月に第1回開催（40台超のトレーラーハウスが8エリアで展示）、以降年1回のペースで継続（2024年第3回、2025年11月第4回）\n過去の関連企画：トレーラーハウス アワード（デザイン部門・アート部門、東京デザイナー学院協力）\n第4回（2025年）合同開催：レジャー&アウトドアジャパン2024、イベントJAPAN2024\n関連イベント：大阪トレーラーハウスショー（年1回開催、次回2027年4月21日～23日、インテックス大阪）\n参加方法：見学は事前登録制、商談希望者はPeatixにて事前予約\n公式サイト：https://trailerhouse-show.jp/
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:建設・建築・不動産
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SUMMARY:ハイウェイテクノフェア2026
DESCRIPTION:高速道路に関する新技術・新工法、資機材および現場の支援システム、環境技術等を展示 \nハイウェイテクノフェア2026\n高速道路の建設・管理技術に焦点をあてた専門展示会「ハイウェイテクノフェア2026」が、2026年11月26日（木）・27日（金）の2日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催は公益財団法人高速道路調査会。開催時間は両日とも一般開場10:00、閉場17:00。参加費は無料（登録制、事前の来場登録が必要）。オンライン展示は令和8年11月19日（木）から12月17日（木）まで実施される。 \n本フェアは公益活動の一環として2004年に開始され、2026年で通算22回目の開催となる。「高速道路の建設・管理技術」に焦点をあてた展示会として、産業界のみならず社会にも広く認められたイベントとして発展してきており、直近の2025年開催では過去最大規模の来場者数・出展者数を記録した。出展の問い合わせも年々増加しているという。開催の目的は、高速道路の建設・管理技術の普及や活用を促進するとともに、高速道路事業について広く社会や利用者の理解を得ることにあり、産業界の技術者や高速道路事業関係者に向けて、最新の建設・管理技術やソリューションを一堂に集める場を提供している。 \n出展企業には、大手建設・道路関連企業が多数名を連ねる。前回（2025年）には前田道路株式会社が橋面防水舗装の部分補修材「マイルドグース」、環境性と作業性に優れた新しいアスファルト合材「ecole」、中央混合方式再生セメント・アスファルト乳剤安定処理路盤「マイルドベース」を出展し、前田製作所からは定置式凍結防止剤散布装置「まきえもん」、次世代クレーン「MK3053Cナックルブーム」、プレキャスト床版架設機の開発などが紹介された。あわせて、山岳トンネル自動施工技術（前田建設）、中央混合方式CAE混合物マイルドベース（前田道路）、「かにクレーン」に代表される世界で選ばれる前田の技術（前田製作所）などをテーマにしたプレゼンテーションステージも実施されるなど、展示ブースと講演の両面から最新技術が発信されている。 \n本フェアは登録制（入場無料）で運営されており、来場希望者は公式サイトから事前登録を行うことで、当日スムーズに入場できる仕組みとなっている。過去の開催実績を振り返ると、2023年は11月9日・10日、2024年は9月26日・27日、2025年は10月16日・17日と、年によって開催時期が変動しながらも秋の時期に継続して開催されてきた。会場はいずれも東京ビッグサイトで実施されており、2025年開催時は東7・8ホールが使用された。 \n主催の公益財団法人高速道路調査会は、高速道路に関する調査研究や技術情報の発信を通じて、高速道路事業の発展に寄与することを目的とする公益法人である。本フェアはその公益活動の一環として、産業界と高速道路事業をつなぐ重要な機会となっており、建設・土木・道路インフラに関わる企業にとって、技術力をアピールし業界内での認知を高める場として活用されている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ハイウェイテクノフェア2026（第22回）\n主催：公益財団法人高速道路調査会\n会期：2026年11月26日（木）・27日（金）　一般開場10:00　閉場17:00\nオンライン展示期間：令和8年11月19日（木）～12月17日（木）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n参加費：無料（登録制、事前来場登録が必要）\n開催沿革：2004年開始、2026年で通算22回目。2025年は過去最大規模の来場者数・出展者数を記録\n開催目的：高速道路の建設・管理技術の普及・活用促進、高速道路事業への社会的理解の醸成\n主な出展企業（前回実績）：前田道路株式会社（橋面防水舗装補修材、アスファルト合材等）、前田製作所（凍結防止剤散布装置、次世代クレーン等）、三井住友建設株式会社\n過去の開催時期：2023年11月9日・10日、2024年9月26日・27日、2025年10月16日・17日（いずれも東京ビッグサイト）\n公式サイト：https://www.express-highway.or.jp/hwtf/htf2026/
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