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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:第5回 東京トレーラーハウスショー
DESCRIPTION:トレーラーハウスを文化に、そして未来の新たな産業に \n第5回 東京トレーラーハウスショー\n日本最大級のトレーラーハウス展示イベント「第5回 東京トレーラーハウスショー」が、2026年11月25日（水）から27日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本トレーラーハウス協会。開催時間は各日10:00〜17:00で、入場は無料（事前登録制）。後援には内閣府が決定している。 \n本イベントは、宿泊施設や防災施設など様々な種類のトレーラーハウスが一堂に集結し、最新のデザインやテクノロジーを取り入れたトレーラーハウスを展示する、日本最大級のトレーラーハウス専門展示会である。会場では事務所や飲食、アウトドア施設などの多岐にわたる製品が展示されるほか、トレーラーハウスの用途や効果的な活用方法、最新情報がわかる無料セミナーも実施される。主催の日本トレーラーハウス協会は、トレーラーハウスの市場が拡大するにつれてビジネス利用にとどまらず地方自治体での活用など公的な利用用途も広がっている状況を踏まえ、更なる認知向上と正しい設置方法の啓蒙活動をテーマに、本展示イベントを継続的に開催してきた。 \n本展は2023年5月に「東京トレーラーハウスショー」として初開催された。初回開催時には、トレーラーハウスを産業として創り上げていく第一歩と位置づけ、どのような場面でどのようなトレーラーハウスが役立つかをわかりやすく紹介するというコンセプトのもと、40台を超えるトレーラーハウスが用途ごとに8つのエリアに分けて展示され、持続可能な社会への活用が提案された。あわせて、学校法人東京デザイナー学院の協力のもと「トレーラーハウス アワード2023」も開催され、未来型カプセルホテルの模型デザイン展示や、来場者投票による参加型企画、リユースのトレーラーハウスを活用した「サステナブルなアート」の公開ライブなど、学生ならではの企画も盛り込まれた。「デザイン部門」「アート部門」の表彰式は会期最終日の展示会場内セミナー会場で実施されている。 \nその後、本展は年に1回のペースで東京開催を継続しており、2024年に第3回、2025年11月26日〜28日に第4回が東京ビッグサイト東展示棟で開催された。第4回では合同開催として「レジャー&アウトドアジャパン2024」「イベントJAPAN2024」も実施されている。今回の第5回は、開催時期を従来より数日前倒しし、11月25日〜27日の日程で実施される。当日は商談を希望する来場者向けにPeatixでの事前予約システムも用意されており、展示を見学するだけでなく、出展社への具体的な相談・商談も行える設計となっている。 \n主催の日本トレーラーハウス協会は、東京だけでなく大阪でも「大阪トレーラーハウスショー」を年1回開催しており、2026年には第1回大阪トレーラーハウスショーが開催され、次回（第2回）は2027年4月21日〜23日にインテックス大阪での開催が予定されている。東京・大阪の両都市で定期的に展示会を開催することで、トレーラーハウス市場全体の認知向上を図っている。 \n会場の東京ビッグサイト東展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。来場を希望する場合は、公式サイトから事前登録を行うことでスムーズに入場できる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第5回 東京トレーラーハウスショー\n主催：一般社団法人日本トレーラーハウス協会\n会期：2026年11月25日（水）～27日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東展示棟（〒135-0063　東京都江東区有明3-11-1）\n入場料：無料（事前登録制）\n後援：内閣府\n内容：宿泊施設・防災施設・事務所・飲食・アウトドア施設など多様な用途のトレーラーハウス展示、活用方法がわかる無料セミナー\n開催沿革：2023年5月に第1回開催（40台超のトレーラーハウスが8エリアで展示）、以降年1回のペースで継続（2024年第3回、2025年11月第4回）\n過去の関連企画：トレーラーハウス アワード（デザイン部門・アート部門、東京デザイナー学院協力）\n第4回（2025年）合同開催：レジャー&アウトドアジャパン2024、イベントJAPAN2024\n関連イベント：大阪トレーラーハウスショー（年1回開催、次回2027年4月21日～23日、インテックス大阪）\n参加方法：見学は事前登録制、商談希望者はPeatixにて事前予約\n公式サイト：https://trailerhouse-show.jp/
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SUMMARY:ハイウェイテクノフェア2026
DESCRIPTION:高速道路に関する新技術・新工法、資機材および現場の支援システム、環境技術等を展示 \nハイウェイテクノフェア2026\n高速道路の建設・管理技術に焦点をあてた専門展示会「ハイウェイテクノフェア2026」が、2026年11月26日（木）・27日（金）の2日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催は公益財団法人高速道路調査会。開催時間は両日とも一般開場10:00、閉場17:00。参加費は無料（登録制、事前の来場登録が必要）。オンライン展示は令和8年11月19日（木）から12月17日（木）まで実施される。 \n本フェアは公益活動の一環として2004年に開始され、2026年で通算22回目の開催となる。「高速道路の建設・管理技術」に焦点をあてた展示会として、産業界のみならず社会にも広く認められたイベントとして発展してきており、直近の2025年開催では過去最大規模の来場者数・出展者数を記録した。出展の問い合わせも年々増加しているという。開催の目的は、高速道路の建設・管理技術の普及や活用を促進するとともに、高速道路事業について広く社会や利用者の理解を得ることにあり、産業界の技術者や高速道路事業関係者に向けて、最新の建設・管理技術やソリューションを一堂に集める場を提供している。 \n出展企業には、大手建設・道路関連企業が多数名を連ねる。前回（2025年）には前田道路株式会社が橋面防水舗装の部分補修材「マイルドグース」、環境性と作業性に優れた新しいアスファルト合材「ecole」、中央混合方式再生セメント・アスファルト乳剤安定処理路盤「マイルドベース」を出展し、前田製作所からは定置式凍結防止剤散布装置「まきえもん」、次世代クレーン「MK3053Cナックルブーム」、プレキャスト床版架設機の開発などが紹介された。あわせて、山岳トンネル自動施工技術（前田建設）、中央混合方式CAE混合物マイルドベース（前田道路）、「かにクレーン」に代表される世界で選ばれる前田の技術（前田製作所）などをテーマにしたプレゼンテーションステージも実施されるなど、展示ブースと講演の両面から最新技術が発信されている。 \n本フェアは登録制（入場無料）で運営されており、来場希望者は公式サイトから事前登録を行うことで、当日スムーズに入場できる仕組みとなっている。過去の開催実績を振り返ると、2023年は11月9日・10日、2024年は9月26日・27日、2025年は10月16日・17日と、年によって開催時期が変動しながらも秋の時期に継続して開催されてきた。会場はいずれも東京ビッグサイトで実施されており、2025年開催時は東7・8ホールが使用された。 \n主催の公益財団法人高速道路調査会は、高速道路に関する調査研究や技術情報の発信を通じて、高速道路事業の発展に寄与することを目的とする公益法人である。本フェアはその公益活動の一環として、産業界と高速道路事業をつなぐ重要な機会となっており、建設・土木・道路インフラに関わる企業にとって、技術力をアピールし業界内での認知を高める場として活用されている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ハイウェイテクノフェア2026（第22回）\n主催：公益財団法人高速道路調査会\n会期：2026年11月26日（木）・27日（金）　一般開場10:00　閉場17:00\nオンライン展示期間：令和8年11月19日（木）～12月17日（木）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n参加費：無料（登録制、事前来場登録が必要）\n開催沿革：2004年開始、2026年で通算22回目。2025年は過去最大規模の来場者数・出展者数を記録\n開催目的：高速道路の建設・管理技術の普及・活用促進、高速道路事業への社会的理解の醸成\n主な出展企業（前回実績）：前田道路株式会社（橋面防水舗装補修材、アスファルト合材等）、前田製作所（凍結防止剤散布装置、次世代クレーン等）、三井住友建設株式会社\n過去の開催時期：2023年11月9日・10日、2024年9月26日・27日、2025年10月16日・17日（いずれも東京ビッグサイト）\n公式サイト：https://www.express-highway.or.jp/hwtf/htf2026/
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SUMMARY:イプロスAI-産業World 2026
DESCRIPTION:製造業・建設・建築業向け展示会「イプロスAI-産業World 2026」では、構成展として「製造業向け AI/DX展」「建設・建築業向け AI/DX展」「フィジカルAI/ロボットゾーン」を開催します。\n100社超の出展社が、生成AI、AIエージェント、生産性向上、設計DX、BIM/CIM、フィジカルAI・ロボットなど、最新のソリューションを出展。\n50講演超のAI/DXセミナーには、村田製作所、INDUSTRIAL-X、ソラコム、デンソー、ダイヤ精機、マイクロソフト、Arent、製造DX協会、日本デジタルトランスフォーメーション推進協会などが登壇し、最新事例や実践的な知見を通じて、AI/DX活用のヒントをお届けします。 \n会場では、デモ体験やセミナー、出展企業への直接相談を通じて、自社に合うソリューションや導入のヒントを見つけられます。\n株式会社イプロス主催。2026年12月9日～10日、東京国際フォーラムにて開催。来場無料・事前登録制。
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SUMMARY:大規模改修工事による休館　全館　2027年1月から2027年2月中旬まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　全館　2027年1月から2027年2月中旬まで
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
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SUMMARY:経営・営業・マーケティング向け展示会 イプロスAI 2027 冬
DESCRIPTION:経営・営業・マーケティングの課題を解決するAIが見つかる展示会「イプロスAI 2027 冬」。「第2回 AI/DX 経営課題の解決展」「第3回 AI/DX 営業・マーケティング展」で構成され、170社超の出展社が、AIエージェント、データ活用、経営管理、SFA/CRM・MA、議事録作成AI、営業・顧客対応の自動化など、最新のソリューションを紹介します。特別企画として「フィジカルAI/ロボットゾーン」「AI活用デビューゾーン」「次世代VR/XRゾーン」も設置します。 \n80講演超のAI/DXセミナーには、日立製作所、富士通、LINEヤフー、Google Cloud、Box Japan、デジライズ、AIガバナンス協会、Generative AI Japanなどが登壇。MLBロサンゼルス・ドジャース顧問 鈴木陽吾氏による特別講演や、竹中直人氏（俳優 / 映画監督）を迎えた特別対談も実施します。最新事例や実践的な知見を通じて、AI/DX活用のヒントをお届けします。 \n会場では、デモ体験やセミナー、出展企業への直接相談を通じて、自社に合うソリューションや導入のヒントを見つけられます。来場登録いただくと、イプロス独自のAIが課題に合った出展社を事前にお知らせします。 \n株式会社イプロス主催。2027年1月27日～29日、有明GYM-EXにて開催。来場無料・事前登録制。 \nイプロスAI 2027 冬\n\n株式会社イプロスが主催する、経営・営業・マーケティング部門向けのAI・DX展示会「イプロスAI 2027 冬」。会期は2027年1月27日（水）〜29日（金）、会場は東京・有明GYM-EX（東京都江東区有明1-10-1）だ。開催時間については本稿執筆時点で公式サイトに記載がなく、確認することができなかった。本展は、経営課題の解決に焦点を当てた「第2回 AI/DX経営課題の解決展」と、営業・マーケティング分野に焦点を当てた「第3回 AI/DX営業・マーケティング展」の2つの展示会を中心に構成される。 \n「AI/DX経営課題の解決展」ではAIエージェント、データ活用、経営支援、予算・業績管理、BPR（業務改革）、財務・会計、採用選考、BIツールといった領域が扱われ、「AI/DX営業・マーケティング展」ではSFA・CRM・MA、セールスイネーブルメント、議事録作成AI、オンライン商談ツール、パーソナライズドマーケティング、対話型AIなどが扱われる。このほか、フィジカルAI・ロボットゾーン、AI活用デビューゾーン、次世代VR/XRゾーンという3つの特設ゾーンも設けられ、80以上のセミナーと170社以上の出展が予定されている。 \n来場対象は、経営層や事業企画担当者、DX推進担当者、営業・マーケティング・人事担当者など、経営課題や営業・マーケティング課題の解決、最新のAI・DX製品の導入を検討しているビジネスパーソンで、一般来場者の入場は想定されていない。入場は無料・事前登録制で、当日登録も可能だが混雑緩和のため事前登録が推奨されている。登録はメールアドレスとパスワードでアカウントを作成し、メール認証と必要事項の入力を経て行う1人1アカウント制で、入場バッジは12月上旬にマイページで公開され、A4カラー印刷のうえ受付に持参する流れになる（会場でホルダーが配布される）。登録後はマイページから出展社との商談予約もできる。 \nセミナーは聴講無料で、業界の有識者による講演や出展社による事例紹介セッションが行われる。共催団体にはAICX協会、Women AI Initiative Japan、日本マーケティング協会、AIガバナンス協会、Generative AI Japan、AIロボット協会が名を連ねており、業界横断的な体制で運営されている。アクセスはゆりかもめまたはりんかい線で、一般来場者向けの駐車場は用意されていない。報道関係者は別途のプレス登録フォームから申し込む形だ。 \n主催の株式会社イプロスは2001年10月設立で、キーエンスの戦略子会社として事業をスタートし、現在もキーエンスが100%出資している企業だ。国内最大級のBtoB向け技術データベースサイト「イプロスものづくり」をはじめとする各種「イプロス」サービスの企画・開発・運営を手がけており、企業間取引の販売促進・マーケティング支援を本業としている。長年培ってきたBtoB企業とのネットワークを生かし、近年はAI・DX分野に特化したリアル展示会の開催にも力を入れている。 \nイプロスAIは夏開催分（2026年7月29日〜31日）も実施されている実績があり、冬開催の本展はそれに続くシリーズの一つという位置づけになる。出展社一覧は開催が近づくにつれて順次公開される予定で、本稿執筆時点では多くのコンテンツが「近日公開」となっている。企業のAI活用が経営層から現場部門まで幅広く浸透しつつある中、経営課題と営業・マーケティング課題という2つの切り口を軸にした本展は、導入検討段階の企業にとって情報収集の場として位置づけられる。 \n\nイベント名：イプロスAI 2027 冬（第2回 AI/DX経営課題の解決展／第3回 AI/DX営業・マーケティング展）\n会期：2027年1月27日（水）〜29日（金）（開催時間未発表）\n会場：有明GYM-EX（東京都江東区有明1-10-1）\n主催：株式会社イプロス\n内容：経営・営業・マーケティング向けAI/DX展示会（フィジカルAI・ロボット、AI活用デビュー、次世代VR/XRの特設ゾーンあり。80以上のセミナー、170社以上の出展予定）\n参加登録：来場は無料・事前登録制。一般来場者の入場不可\n公式サイト：https://ex.ipros.jp/expo/iprosai-2027-01/\n\n  \n東京・有明エリアで開催される他のイベント情報は有明GYM-EXの展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \nそのほかのエリアで開催される展示会・イベントも広く探したい方はイベントスケジュールのトップページもぜひ参考にしてほしい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/ipros-ai-2027-winter-ariake/
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