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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
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SUMMARY:第2回 EC運営・物流改革 EXPO 秋
DESCRIPTION:EC運営・物流改革に関する専門展 \n第2回 EC運営・物流改革 EXPO 秋\nEC運営のバックヤード業務改革をテーマとする専門展「第2回 EC運営・物流改革 EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「EC・店舗 Week」を構成する4つの専門展のひとつとして開催される。旧称は「EC管理・物流 EXPO」で、名称変更後としては2回目の開催となる。 \n本展は、受注・在庫・出荷・物流など、EC運営のバックヤード業務を効率化・自動化するソリューションが一堂に出展する展示会である。人手不足や物流コストの上昇、業務の複雑化が進む中、受注管理や在庫管理、物流最適化、顧客対応の効率化などを通じて、業務負荷の軽減や生産性向上を実現することを目的としている。通販基幹システムやAI活用による運営自動化を通じて、EC事業全体の最適化を支援する点も特徴だ。 \n代表的な出展分野としては、通販基幹システム、受注管理、一元管理、在庫・発注管理、倉庫管理（WMS）、フルフィルメントサービス、物流・包装・梱包、出荷自動化、顧客対応AIなどが挙げられる。来場対象はEC事業責任者・運営担当、SCM・物流管理、在庫・受注管理、カスタマーサポート、IT・システム、DX推進、経営者・経営企画など幅広く、会期中は活発な商談・受注が行われる展示会として位置づけられている。 \n本展は「EC・店舗 Week」の構成展のひとつとして、「売れるEC EXPO」「売れる店舗づくり EXPO」「店舗の人手不足対策 EXPO」と合わせた4展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。本展は東京・幕張で年2回開催されるシリーズの一環であり、2027年4月開催予定の春展（東京ビッグサイト）へと続いていく見通しだ。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第2回 EC運営・物流改革 EXPO 秋（EC・店舗 Week 構成展、旧称：EC管理・物流 EXPO）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:物流DX未来会議2026
DESCRIPTION:物流DX未来会議2026\n\nX Mile株式会社が主催する物流改革をテーマにしたカンファレンス「物流DX未来会議2026　〜構想から実装へ　現場は、動くのか〜」。企画協力はLOGISTICS TODAY株式会社。開催日時は2026年11月11日（水）11:00〜18:30、会場は大手町プレイスホール&カンファレンス（東京都千代田区大手町）で、オフライン開催（オンライン配信なし）、参加費は無料（事前登録制）。荷主企業・物流企業・運送事業者が一堂に会し、物流改革を「構想」の段階から「実装」の段階へ進めるための議論を行う場として位置づけられている。改正物流効率化法の全面施行やCLO（物流統括管理者）の選任義務化、物流関連法の施行が相次ぐなか、業界が「何を変えるべきか」から「どう実現するか」という実行フェーズへ進んでいるという問題意識が、本会議全体のテーマになっている。 \n会場はROOM1〜4の4会場構成で、トークセッション、交流会、スポンサーブースが設けられる。ROOM1では、一般社団法人フィジカルインターネットセンターの森隆行さんによる「フィジカルインターネットを見据えた物流DXの実行」、公正取引委員会の武田雅弘さんによる取引適正化の取組解説、三菱食品株式会社の白石豊さんによる「可視化、最適化、オープン化」の実践報告、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの山口繁さんによるサプライチェーン全体最適の講演などが並ぶ。15:00からは味の素株式会社の森正子さんと流通経済大学の矢野裕児さんによる共同物流セッション、15:50からはデジタル庁の渡辺晃輔さんと日本郵便株式会社の西郷佐知子さんによる「住所」をテーマにしたパネルディスカッションも予定されている。 \n16:30からのパネルディスカッション2部「構想から実装へ―現場は動くのか」には、セブン‐イレブン・ジャパンの山口繁さん、三菱食品の白石豊さん、日本通運株式会社の岡部憲一さん、セイノーホールディングス株式会社の河合秀治さんが登壇し、発注する側・つなぐ側・運ぶ側それぞれの立場から、現場を動かすために何を変えるべきかを議論する。モデレーターはLOGISTICS TODAY代表取締役編集長の赤澤裕介さんが務める。このセッションはROOM2・3でも中継される構成になっている。 \nROOM2では株式会社梅の花グループの三井田浩二さんによる百貨店納品の壁をめぐる対談、株式会社博報堂の奥山友貴さんによるエージェンティックコマースと物流の変化に関するセッション、国土交通省の奈良和美さんによる荷主中長期計画・CLO・適正原価をめぐる政策解説などが行われる。ROOM3では発注ナビ株式会社の小椋康平さんによるAI／ITツール選定のコツ、株式会社APT・株式会社シグマクシス・泰日経済技術振興協会（TPA）によるタイを中心とした東南アジアの物流管理モデルに関するセッション、セーフィー株式会社の中原航さんによる映像プラットフォームを起点とした現場AXの実践紹介などが並ぶ。ROOM4では霞ヶ関キャピタル株式会社による物流施設OS化構想「Smart Logistics Infrastructure」や、ワンロジ株式会社・株式会社ムロオ・株式会社ライフサポート・エガワ・有限会社Miyamaコーポレーションによる中小規模の物流事業者の持続可能性をめぐる一連のセッション、株式会社タクテックによる中国マテハン展示会の現地レポートなどが組まれている。 \n各会場とも17:30〜18:30にはネットワーキングセッション（交流会）が設けられ、業界のキーマンや参加企業が立場を超えて交流・名刺交換できる場になっている。前回開催の実績としては、参加登録者数1\,800名以上、参加企業数1\,000社以上、「次回も参加したい」との回答が90％を超えたことが公表されている。参加には事前登録が必要で、受付時には名刺2枚の持参が求められる。会場に来場者向けWi-Fiや駐車場は用意されていないため、必要な場合は各自で準備するよう案内されている。 \nセッションの構成を見渡すと、荷主・物流企業・運送事業者という立場の異なる当事者を同じ舞台に並べ、互いの課題や実践を直接語らせる設計になっている点が本会議の特徴といえる。たとえばパネルディスカッション2部では、発注側の小売（セブン‐イレブン・ジャパン）、つなぐ側の卸（三菱食品）、運ぶ側の物流事業者（日本通運、セイノーホールディングス）がそれぞれの立場から登壇し、「構想」として語られてきた物流改革がなぜ現場レベルで進みにくいのかを、当事者同士で率直に突き合わせる構成になっている。規模の大きな企業の事例に加えて、ROOM4では地方のコールドチェーンや中小規模の運送事業者による共同配送、採用・発信戦略なども取り上げられ、大企業中心の議論にとどまらない幅広い視点が用意されている点も見逃せない。 \n\n\n\nイベント名\n物流DX未来会議2026　〜構想から実装へ　現場は、動くのか〜\n\n\n開催日\n2026年11月11日（水）11:00〜18:30\n\n\n会場\n大手町プレイスホール&カンファレンス（東京都千代田区大手町）\n\n\n主催\nX Mile株式会社（企画協力：LOGISTICS TODAY株式会社）\n\n\n内容\n4会場でのトークセッション・パネルディスカッション、スポンサーブース、ネットワーキングセッション（交流会）\n\n\n参加費\n無料（事前登録制）\n\n\n公式サイト\nhttps://logipoke.com/event/logi-dx-mirai
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SUMMARY:Claris カンファレンス 2026
DESCRIPTION:ローコード開発プラットフォーム「Claris FileMaker」を使って、業務アプリの内製化やDX、AIのビジネス活用に取り組む方のための参加費無料・事前登録制の総合イベントです。 \n3日間・60以上のプログラムで、ユーザ企業の成功事例、実践的な開発テクニック、AI連携の最新情報を幅広くお届けします。高速開発ツールを探している方や、DXを一緒に推進してくれるプロの開発パートナーを探している方にも最適な場です。 \nその他にも来場者全員プレゼントやLINEお友だち登録、SNS投稿でオリジナルグッズを贈呈。豪華賞品が当たるスランプラリーもあります。ご来場をお待ちしています。 \nClarisカンファレンス2026\n\n本イベントはローコード開発プラットフォーム「Claris FileMaker」を中心に、ユーザー企業・開発者・パートナーが集う総合カンファレンス。「ビジネスの問題解決に取り組む方のための総合イベント」と位置づけられ、業務アプリの内製化やDX、AIのビジネス活用に取り組む人を主な対象としている。運営事務局は株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND内に置かれている。会期は2026年11月11日（水）〜13日（金）の3日間で、会場は虎ノ門ヒルズフォーラム（東京）。参加は無料だが、事前登録が必要で、クロージングセッションのみ招待制となっている。 \n会期中は60以上の無料セッションが用意されており、製造業や医療、不動産、自治体などのユーザー企業が登壇してFileMakerを使ったDXの取り組みを紹介する「成功事例セッション」、FileMakerとAIの連携や生成AIの業務への組み込み方を扱う「AI活用セッション」（初日のオープニングキーノートも含む）、開発技術やセキュリティ、外部連携を少人数で手を動かしながら学べる「テクニカルセッション・ワークショップ」、医療分野の事例を紹介する「メディカルセッション」、Clarisスタッフが製品概要と導入事例を説明する「入門編セッション」といった幅広いプログラムが組まれている。会場内にはClarisパートナーがブースを出展する展示エリアや、Clarisスタッフによる個別相談を受け付ける「Claris Bar」も設けられる。登壇する企業の業種は製造業や医療、不動産、自治体など多岐にわたり、業務アプリの内製化を自社で進めてきた企業の生の声を聞ける点が、ベンダー主催イベントのなかでも特色のひとつとなっている。 \nセッションはそれぞれ独立しているため、1人での参加や、関心のあるセッションだけをピックアップして参加するスタイルも想定されている。人気セッションは事前登録が満席になることもあるが、当日入場できる場合もあるとされている。FileMakerを初めて知る人も参加できる構成になっており、事前学習として無料のWebセミナーや体験セミナー、45日間の評価版利用も案内されている。ランチョンセッションの弁当やスイーツセッションのおやつも無料で提供される。日中の複数のセッションを行き来しながら、昼食や軽食を取りつつ終日参加できる構成になっている点も、長時間のイベントに参加しやすくする工夫のひとつといえる。 \nClarisカンファレンスは、FileMakerユーザーの事例共有やAI活用の最新動向、開発パートナーとの接点づくりまでを一度に体験できる場として位置づけられており、受託開発や内製化支援のパートナーを探す企業や、ローコード開発の技術を学びたい担当者にとっても参加価値のあるイベントとなっている。参加は無料かつ事前登録制であることから、Claris FileMakerの導入を検討し始めた段階の企業でも気軽に参加しやすく、製品を初めて知る人向けの入門編セッションも用意されている点は、既存ユーザー同士の情報交換にとどまらない、裾野の広い参加者層を意識した設計といえる。本稿執筆時点では、過去開催時の来場者数など具体的な規模感は公式サイトに明記されていない。会場の虎ノ門ヒルズフォーラムは、オフィスやホテルが入る複合施設「虎ノ門ヒルズ」内に位置し、都心からのアクセスのよさもあって、企業のDX推進担当者や情報システム部門の担当者が業務の合間を使って参加しやすい立地になっている。会期が3日間にわたることから、全日程を通して参加するだけでなく、都合の良い1日だけに絞って参加するという利用の仕方もできる。 \n\n\n\nイベント名\nClarisカンファレンス2026\n\n\n会期\n2026年11月11日（水）〜13日（金）\n\n\n会場\n虎ノ門ヒルズフォーラム（東京）\n\n\n運営事務局\n株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND内\n\n\n内容\n成功事例セッション、AI活用セッション、テクニカルセッション・ワークショップ、メディカルセッション、入門編セッション、展示エリア、Claris Bar\n\n\n参加費\n無料（事前登録制、クロージングセッションのみ招待制）\n\n\n公式サイト\nhttps://www.claris.com/ja/conference/2026/new.html
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SUMMARY:第9回[名古屋] オートモーティブ ワールド ～クルマの先端技術展～
DESCRIPTION:第9回。カーボンニュートラル・電動化・自動運転・ソフトウェア定義車両（SDV）・軽量化・スマート物流などクルマの先端技術が集まる国際専門展示会（名古屋版）。「カーエレクトロニクス技術展」「EV・HV・FCV技術展（EV JAPAN名古屋）」「自動車部品&加工 EXPO（カーメカ名古屋）」「SDV EXPO」「クルマのサステナブル技術展（SuM-TEC名古屋）」「スマート物流 EXPO」「ファクトリーイノベーション Week」「ネプコン ジャパン名古屋」と同時開催。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:第6回[名古屋] スマート物流 EXPO
DESCRIPTION:第6回。自動車産業を中心としたサプライチェーン・物流DX・自動倉庫・輸配送最適化・配送管理のソリューションが集まる物流専門展示会（名古屋版）。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:第1回 物流AX 導入・推進展【AI-SEL 2026 冬】
DESCRIPTION:人手不足時代の物流現場を変える物流AXソリューションが集結 \n【AI-SEL 2026 冬】第1回 物流AX 導入・推進展\n人手不足時代の物流現場を変える物流AXソリューションが集結する専門展「【AI-SEL 2026 冬】第1回 物流AX 導入・推進展」が、2026年12月16日（水）・17日（木）の2日間、東京ビッグサイト東7・8ホールにて開催される。主催はEight（Sansan株式会社）。開催時間は10:00〜18:00（基調講演は9:30から、夜の交流会は18:30から）。本展は物流現場の課題解決に特化した展示会で、独自のAIコンシェルジュが来場者の課題に合った企業・ソリューションとの出会いをサポートする点が特徴的である。参加費は無料（事前申込制）、開催方法はリアル開催（会場のみ）。今回が第1回の初開催となる。 \n本展は、Sansan株式会社が展開する名刺アプリ「Eight」の会員基盤を活用した複合イベント「Eight EXPO 2026 冬」内で、6展同時開催される構成の一つである。同時開催展には、「【SDX 2026 冬】第7回 営業DX比較・導入展」（SFA、商談管理、営業AIエージェント等）、「【MSX 2026 冬】第7回 マーケソリューション比較・導入展」（MA、SEO、顧客分析、リード獲得支援ツール等）、「【AI-PAX 2026 冬】第4回 AIの実践的な活用展」（業務効率化・自動化AI関連ツール等）、「【AI-SEM 2026 冬】第1回 製造AX導入・推進展」（製造業向けAI、AIエッジコンピューティング等）、「【PHAISE 2026 冬】第1回 フィジカルAI実装戦略展」（ロボット制御ソフト、Sim2Real・デジタルツイン基盤、ヒューマノイド・協働ロボット等）が名を連ね、同時開催展の合計で厳選250社が出展する見込みである。 \n本展の出展ソリューションは、WMS／TMS／配車管理システム、倉庫自動化（AGV・AMR・自動倉庫）、需要予測・在庫最適化、IoT／位置情報／センサー、ピッキング・仕分けソリューション、物流可視化・データ活用、AI（配送最適化・需要予測）、セキュリティ・BCP対策など、物流現場のあらゆる課題に対応する幅広い領域をカバーする。来場対象者は、物流・サプライチェーン変革を推進する責任者・実務担当者、DX・AI推進担当者、経営層、経営企画、物流企画・物流管理担当者、SCM担当者、配送管理担当者、倉庫管理担当者などである。 \nEight EXPOの特色は、AIコンシェルジュによる高度なマッチング機能にある。AIコンシェルジュが来場者の課題をヒアリングし、最適なサービスをレコメンドすることで「何を見ればいいかわからない」という悩みを解消し、課題解決に直結する出会いを提案する。AIコンシェルジュが提案した出展ブースは事前予約が可能で、限られた時間を迷う時間ではなく解決策を見つける時間に使えるよう設計されている。すべてのブースには専用の座席が用意され、立ち話では伝えきれない課題の背景まで腰を据えて相談できる仕組みも整えられている。名刺交換もEightのデジタル名刺交換機能によりスマホひとつで完結し、イベント後のやり取りもスムーズに行える。 \n会期中には交流会も充実したプログラムとして用意されている。会話のきっかけとなる仕掛けにより初対面でも安心して対話できる工夫が施され、課題に直面している人と課題を乗り越えた人がグループになり、独自のワークシートを使って共に解決策を見つけ出す「課題シェア型」交流会（近日追加予定）や、「AI活用」をテーマにした交流会（近日追加予定）も予定されている。あわせて、上場企業のキーパーソンや注目スタートアップとの出会いが生まれる「Eight 大ビジネス交流会」も、Eight EXPO恒例の企画として開催される。 \n参加にあたっては、名刺アプリ「Eight」のアカウントが必要とされ、会場での入場認証、名刺交換から出会いの記録まで、Eightアプリのダウンロードを前提とした運営が行われる。出展社に対する営業目的での参加は禁止されている。後援には一般社団法人データサイエンティスト協会、AICX協会、一般社団法人AIロボット協会が名を連ねる。会場の東京ビッグサイト東7・8ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：【AI-SEL 2026 冬】第1回 物流AX 導入・推進展\n主催：Eight（Sansan株式会社）\n開催日時：2026年12月16日（水）・17日（木）10:00～18:00（基調講演9:30～、交流会18:30～）\n会場：東京ビッグサイト　東7・8ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n参加費：無料（事前申込制、Eightアカウント必須）\n開催方法：リアル開催（会場のみ）\n開催沿革：今回が第1回（初開催）\n主な出展ソリューション：WMS／TMS／配車管理システム、倉庫自動化（AGV・AMR・自動倉庫）、需要予測・在庫最適化、ピッキング・仕分けソリューション、物流可視化・データ活用、AI（配送最適化・需要予測）\n来場対象：物流・サプライチェーン変革推進責任者・実務担当者、DX・AI推進担当者、経営層、SCM担当者、配送管理・倉庫管理担当者\n同時開催展（Eight EXPO 2026冬、計6展）：SDX（営業DX、第7回）、MSX（マーケソリューション、第7回）、AI-PAX（AI実践活用、第4回）、AI-SEM（製造AX、第1回）、PHAISE（フィジカルAI、第1回）\n出展規模：6展合計で厳選250社（予定）\n特徴的な仕組み：AIコンシェルジュによるマッチング・事前予約、全ブース専用座席、Eightデジタル名刺交換\n後援：一般社団法人データサイエンティスト協会、AICX協会、一般社団法人AIロボット協会\n注意事項：出展社への営業目的での参加は禁止\n公式サイト：https://eight-event.8card.net/eightexpo/ai-sel/
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SUMMARY:第6回 スマート物流 EXPO 東京 -物流DX/ロボット/カーボンニュートラル展-
DESCRIPTION:スマート物流 EXPO 東京 -物流DX/ロボット/カーボンニュートラル展-\n物流業の課題解決に特化した専門展「スマート物流 EXPO」の東京展が、2027年3月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。 \n本展は、物流DX、商用車／周辺機器、ロボット、3PL・物流施設などが出展する専門展である。「物流DX展」「トラックワールド」「マテハン・搬送ロボット展」「3PL・物流施設展」の4展で構成されており、来場者は物流に関する課題解決のためのサービスを比較検討できる。併催セミナーでは他社の課題解決事例なども学べる。 \n構成展のうち「物流DX展」ではTMSやWMSなどAI・DXソリューションが、「トラックワールド」では商用車や周辺機器（デジタコ・ドラレコ）が、「マテハン・搬送ロボット展」では搬送機器、AGV・AMR、パレタイズロボットなどが、「3PL・物流施設展」では3PL、物流施設開発、フォワーダーなどが、それぞれ出展の中心となる。物流業をカテゴライズした4つの展示会で構成されている点が特徴で、課題解決のために特に必要としている技術をめがけて物流関係者が来場するため、出展社と来場者のマッチングが促進される仕組みとなっている。 \n来場者は一度の登録で全ての展示会場へ来場できるほか、同時開催展として「製造業DX展＋」「建設DX展＋」も開催され、DXソリューション、フィジカルAI、サイバーセキュリティといった最新情報を一度に収集できる点も来場メリットのひとつとして挙げられている。 \n「スマート物流 EXPO」は物流をテーマに年2回開催されており、東京展のほか、2026年11月には名古屋展（愛知県国際展示場／Aichi Sky Expo）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。開催時間は各日とも10時から17時までを予定している。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：スマート物流 EXPO 東京 -物流DX/ロボット/カーボンニュートラル展-（構成展：物流DX展、トラックワールド、マテハン・搬送ロボット展、3PL・物流施設展）\n会期：2027年3月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.smart-logistic.jp/tokyo/ja-jp.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/6th_smart_logistics_expo_-logistics_dx/robotics/_carbon_neutral_expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:モビリティ・物流
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