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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:いきいきウェルネスフェア2026
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SUMMARY:第152回関東連合産科婦人科学会 総会・学術集会
DESCRIPTION:産科婦人科領域の学術集会
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SUMMARY:一般社団法人日本血液浄化技術学会 第18回血液浄化Step Upセミナー
DESCRIPTION:血液浄化技術に関する専門セミナー \n第18回血液浄化StepUpセミナー\n透析医療にかかわる医療従事者向けの専門セミナー「第18回血液浄化StepUpセミナー」が、2026年10月18日(日)、幕張メッセ国際会議場（中会議室201）にて開催される。主催は一般社団法人日本血液浄化技術学会で、一般来場者向けの展示会ではなく、医師・臨床工学技士・看護師・管理栄養士・理学療法士など多職種の医療従事者を対象とした専門セミナーである点をあらかじめ明記しておきたい。 \n本セミナーのテーマは「超高齢社会×透析医療の再構築～多様化する臨床像への挑戦：チームで挑む治療の最適化～」と定められている。わが国の透析医療は透析導入患者の高齢化が進行し、超高齢社会における大きな転換期を迎えている。高齢透析患者では心血管疾患をはじめとする多様な合併症に加え、フレイルや認知機能低下、社会的背景の複雑化により臨床像が一層多様化しており、従来の画一的な透析処方では対応が困難な課題も顕在化しているという問題意識のもと、本セミナーは企画されている。 \nプログラムでは、医学的エビデンスと患者個々の生活背景を統合した「個別化透析医療」の実践について、多職種の視点から考察が行われる。具体的には、循環動態に基づく透析処方、溶質除去に関する工学的戦略、Shared Decision Making（SDM）やAdvance Care Planning（ACP）を踏まえた意思決定支援、さらに栄養介入や運動療法まで幅広いテーマが取り上げられ、治療条件最適化のあり方が多角的に検討される予定だ。主催者は、本セミナーが多様化する臨床への新たな視点を提供し、超高齢社会における透析医療の質向上ならびに日常診療への実践に寄与することを期待するとしている。 \n参加費は、日本血液浄化技術学会会員が3\,000円、施設会員が4\,000円、非会員が5\,000円、学生が1\,000円となっている。事務局はアルカディア・システムズ株式会社が務める。 \n会場となる幕張メッセ国際会議場へは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。参加を希望する場合は、学会公式サイトから申し込みを行う必要がある。 \n開催概要まとめ\n\nセミナー名：第18回血液浄化StepUpセミナー\n会期：2026年10月18日(日)\n会場：幕張メッセ国際会議場（中会議室201）\n主催：一般社団法人日本血液浄化技術学会\n参加費：会員3\,000円／施設会員4\,000円／非会員5\,000円／学生1\,000円\n公式サイト：https://jstb.jp
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SUMMARY:第42回日本義肢装具学会学術大会
DESCRIPTION:義肢装具に関する学術大会
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SUMMARY:第73回日本ウイルス学会学術集会
DESCRIPTION:第73回日本ウイルス学会学術集会\n本大会は商談目的の展示会ではなく、ウイルス学領域の研究者・医療従事者を対象とした学術学会である。国立健康危機管理研究機構国立感染症研究所ウイルス第二部を学術事務局として、ウイルス学の基礎研究から感染症対策、ワクチン、治療、データサイエンス、パンデミックへの備えまで幅広い研究成果を共有する場として開催される。国内外の研究者が集い、新興・再興ウイルス感染症に対応するための基礎科学と国際連携について議論する。 \n会長は脇田隆字氏（国立健康危機管理研究機構 副理事長）が務める。メインテーマは「グローバル・ウイルス学2026：新たな脅威に挑む基礎科学」（英題：Global Virology 2026: Deep Science for Emerging Threats）で、新興・再興ウイルス感染症という新たな脅威に基礎科学の立場から挑む姿勢が掲げられている。 \n会期は2026年11月2日（月）～4日（水）の3日間、会場は幕張メッセ国際会議場（コンベンションホール、国際会議室、中会議室201、301～304）。本大会の千葉開催は、千葉県・千葉市の国際会議開催補助制度を活用し、両自治体と連携して誘致に成功したものである。運営事務局はブルーリッジ株式会社が務める。 \n参加費は、会員の事前参加登録（前期）17\,000円、事前参加登録（後期）および当日参加登録19\,000円。一般の場合は事前参加登録（前期）18\,000円、事前参加登録（後期）および当日参加登録20\,000円となっている。事前参加登録の後期・当日登録は2026年10月15日（木）10:00から会期最終日の11月4日（水）16:30まで受け付ける予定である。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第73回日本ウイルス学会学術集会\n会期：2026年11月2日（月）～4日（水）\n会場：幕張メッセ 国際会議場（コンベンションホール、国際会議室、中会議室201・301～304）\n会長：脇田隆字（国立健康危機管理研究機構 副理事長）\nテーマ：グローバル・ウイルス学2026：新たな脅威に挑む基礎科学\n学術事務局：国立健康危機管理研究機構 国立感染症研究所 ウイルス第二部\n運営事務局：ブルーリッジ株式会社\n参加費：会員 事前登録（前期）17\,000円／事前登録（後期）・当日登録19\,000円　一般 事前登録（前期）18\,000円／事前登録（後期）・当日登録20\,000円\n公式サイト：https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsv73
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SUMMARY:第71回公益社団法人日本口腔外科学会総会・学術大会
DESCRIPTION:第71回公益社団法人日本口腔外科学会総会・学術大会\n本大会は商談目的の展示会ではなく、口腔外科領域の医療従事者・研究者を対象とした学術学会である。公益社団法人日本口腔外科学会が主催し、口腔外科学に関する研究の進展と知識の普及を図り、国民の健康増進に寄与することを目的としている。学会の発足は1933年設立の「口腔外科集団会」に始まり、1966年に「日本口腔外科学会」、2012年から現在の「公益社団法人日本口腔外科学会」として活動を続けている。 \n大会長は濱田良樹氏（鶴見大学歯学部口腔顎顔面外科学講座教授）が務める。鶴見大学歯学部口腔顎顔面外科学講座が学術大会を担当するのは、1992年の第37回大会（瀬戸晥一大会長、パシフィコ横浜）以来、34年振りとなる。 \n学術大会のテーマは「口腔外科界の未来を見据えて」（英文：Looking toward the Future of Oral and Maxillofacial Surgery）。企画・運営にあたっては、次世代を担う若手医師の積極的な参画・登壇を促す方針が掲げられている。 \n開催形式は、現地開催（対面）を主体としたハイブリッド方式で、現地開催とオンデマンド配信を予定している。会期は2026年11月6日（金）～8日（日）で、総会は前日の11月5日（木）に開催される。会場は幕張メッセ。運営事務局は株式会社コングレが務める。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第71回公益社団法人日本口腔外科学会総会・学術大会（JSOMS 2026）\n会期：2026年11月6日（金）～8日（日）　※総会は11月5日（木）開催\n会場：幕張メッセ\n開催形式：現地開催（対面）を主体としたハイブリッド方式（オンデマンド配信を予定）\n大会長：濱田良樹（鶴見大学歯学部 口腔顎顔面外科学講座 教授）\n主催：公益社団法人日本口腔外科学会\nテーマ：口腔外科界の未来を見据えて\n運営事務局：株式会社コングレ\n公式サイト：https://www.congre.co.jp/jsoms2026/
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SUMMARY:Claris カンファレンス 2026
DESCRIPTION:ローコード開発プラットフォーム「Claris FileMaker」を使って、業務アプリの内製化やDX、AIのビジネス活用に取り組む方のための参加費無料・事前登録制の総合イベントです。 \n3日間・60以上のプログラムで、ユーザ企業の成功事例、実践的な開発テクニック、AI連携の最新情報を幅広くお届けします。高速開発ツールを探している方や、DXを一緒に推進してくれるプロの開発パートナーを探している方にも最適な場です。 \nその他にも来場者全員プレゼントやLINEお友だち登録、SNS投稿でオリジナルグッズを贈呈。豪華賞品が当たるスランプラリーもあります。ご来場をお待ちしています。 \nClarisカンファレンス2026\n\n本イベントはローコード開発プラットフォーム「Claris FileMaker」を中心に、ユーザー企業・開発者・パートナーが集う総合カンファレンス。「ビジネスの問題解決に取り組む方のための総合イベント」と位置づけられ、業務アプリの内製化やDX、AIのビジネス活用に取り組む人を主な対象としている。運営事務局は株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND内に置かれている。会期は2026年11月11日（水）〜13日（金）の3日間で、会場は虎ノ門ヒルズフォーラム（東京）。参加は無料だが、事前登録が必要で、クロージングセッションのみ招待制となっている。 \n会期中は60以上の無料セッションが用意されており、製造業や医療、不動産、自治体などのユーザー企業が登壇してFileMakerを使ったDXの取り組みを紹介する「成功事例セッション」、FileMakerとAIの連携や生成AIの業務への組み込み方を扱う「AI活用セッション」（初日のオープニングキーノートも含む）、開発技術やセキュリティ、外部連携を少人数で手を動かしながら学べる「テクニカルセッション・ワークショップ」、医療分野の事例を紹介する「メディカルセッション」、Clarisスタッフが製品概要と導入事例を説明する「入門編セッション」といった幅広いプログラムが組まれている。会場内にはClarisパートナーがブースを出展する展示エリアや、Clarisスタッフによる個別相談を受け付ける「Claris Bar」も設けられる。登壇する企業の業種は製造業や医療、不動産、自治体など多岐にわたり、業務アプリの内製化を自社で進めてきた企業の生の声を聞ける点が、ベンダー主催イベントのなかでも特色のひとつとなっている。 \nセッションはそれぞれ独立しているため、1人での参加や、関心のあるセッションだけをピックアップして参加するスタイルも想定されている。人気セッションは事前登録が満席になることもあるが、当日入場できる場合もあるとされている。FileMakerを初めて知る人も参加できる構成になっており、事前学習として無料のWebセミナーや体験セミナー、45日間の評価版利用も案内されている。ランチョンセッションの弁当やスイーツセッションのおやつも無料で提供される。日中の複数のセッションを行き来しながら、昼食や軽食を取りつつ終日参加できる構成になっている点も、長時間のイベントに参加しやすくする工夫のひとつといえる。 \nClarisカンファレンスは、FileMakerユーザーの事例共有やAI活用の最新動向、開発パートナーとの接点づくりまでを一度に体験できる場として位置づけられており、受託開発や内製化支援のパートナーを探す企業や、ローコード開発の技術を学びたい担当者にとっても参加価値のあるイベントとなっている。参加は無料かつ事前登録制であることから、Claris FileMakerの導入を検討し始めた段階の企業でも気軽に参加しやすく、製品を初めて知る人向けの入門編セッションも用意されている点は、既存ユーザー同士の情報交換にとどまらない、裾野の広い参加者層を意識した設計といえる。本稿執筆時点では、過去開催時の来場者数など具体的な規模感は公式サイトに明記されていない。会場の虎ノ門ヒルズフォーラムは、オフィスやホテルが入る複合施設「虎ノ門ヒルズ」内に位置し、都心からのアクセスのよさもあって、企業のDX推進担当者や情報システム部門の担当者が業務の合間を使って参加しやすい立地になっている。会期が3日間にわたることから、全日程を通して参加するだけでなく、都合の良い1日だけに絞って参加するという利用の仕方もできる。 \n\n\n\nイベント名\nClarisカンファレンス2026\n\n\n会期\n2026年11月11日（水）〜13日（金）\n\n\n会場\n虎ノ門ヒルズフォーラム（東京）\n\n\n運営事務局\n株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND内\n\n\n内容\n成功事例セッション、AI活用セッション、テクニカルセッション・ワークショップ、メディカルセッション、入門編セッション、展示エリア、Claris Bar\n\n\n参加費\n無料（事前登録制、クロージングセッションのみ招待制）\n\n\n公式サイト\nhttps://www.claris.com/ja/conference/2026/new.html
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SUMMARY:第68回日本小児血液・がん学会学術集会
DESCRIPTION:白血病・リンパ腫・固形腫瘍など小児血液・がん疾患の研究と臨床に携わる専門家が集まる学術集会（第68回）。学術発表・企業展示・ランチョンセミナーなどを開催。主催：一般社団法人日本小児血液・がん学会。参加者：約2\,000名（前回実績）。
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SUMMARY:日本放射線腫瘍学会第39回学術大会
DESCRIPTION:日本放射線腫瘍学会第39回学術大会\n\n日本放射線腫瘍学会が主催する学術大会「日本放射線腫瘍学会第39回学術大会」。大会長は宇野隆さん（千葉大学大学院医学研究院 画像診断学・放射線腫瘍学講座 教授）が務める。会期は2026年11月12日（木）〜14日（土）の3日間、会場は幕張メッセ。大会テーマには「Blooming Boundaries－やさしさと革新、人に寄り添う放射線治療－」が掲げられており、やさしさと技術革新の両面から、患者に寄り添う放射線治療のあり方を追求する姿勢が示されている。 \nプログラムには、優秀演題賞や教育講演功労賞、Highly Cited Award、学会誌JRRのベストペーパー賞、ベストレビュワー賞、地域貢献賞、教育ポスター奨励賞などの表彰・記念講演が組まれている。企業との共催セミナーはランチョン、アフタヌーン、イブニング、ハンズオン、企業プレゼンテーションと多様な形式で実施され、会場内では企業展示も行われる。一般市民向けには市民公開講座も設けられ、専門家だけでなく広く社会に放射線治療への理解を広める場にもなっている。 \n演題募集は2026年4月14日に開始され、2度の延期を経て6月9日正午に締め切られた（以降の延長なし）。採択結果は8月21日に発表され、指定演題の登録は7月27日から開始されている。参加登録は10月1日に開始されており、SNS上では10月15日までに登録した参加者に会場内の物販コーナーで使えるクーポンを配布する企画も案内されているが、本稿執筆時点ではあくまで予定とされている。なお、参加費の具体的な金額は公式サイト上に明記が見当たらず、確認できなかった。 \n学術プログラムに加え、JFAドリーム球技場の施設見学会やフットサル大会、キッズツアー、託児サービス、ダイバーシティルームの設置など、参加者の多様な事情に配慮した催しも用意されている。登録認定医向けの単位取得にも対応しており、臨床・研究の第一線に立つ放射線腫瘍医や関連スタッフが幅広く参加しやすい設計になっているといえる。 \n前回の第38回大会は2025年11月27日〜29日に東京国際フォーラムで開催されており、今回の第39回は会場を千葉・幕張メッセに移しての開催となる。放射線治療の進歩に伴い、がん治療における多職種連携や患者ケアの質向上が一層重視される中、本学術大会は放射線腫瘍学に関わる医師・技師・研究者らが最新の知見を共有し合う年に一度の重要な機会として位置づけられている。 \n\nイベント名：日本放射線腫瘍学会第39回学術大会\n会期：2026年11月12日（木）〜14日（土）\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：日本放射線腫瘍学会\n大会長：宇野隆さん（千葉大学大学院医学研究院 画像診断学・放射線腫瘍学講座 教授）\n内容：放射線腫瘍学に関する学術大会（表彰講演、共催セミナー、企業展示、市民公開講座ほか）\n公式サイト：https://www.congre.co.jp/jastro2026\n\n幕張メッセで開催される他の展示会・催事の日程は幕張メッセMICEスケジュールからまとめて確認できる。 \n全国各地の展示会・学会情報を広くチェックしたい方は全国のmiceスケジュールもあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:JIHE 2026（ジャイヘ2026／Japan International Hemp Expo）
DESCRIPTION:JIHE 2026（Japan International Hemp Expo）は、CBD・ヘンプ（麻）産業をテーマにした展示会とカンファレンスです。2023年改正の大麻草栽培法（2024年12月施行）に基づく適法な産業を対象に、ヘンプ食品・飲料、化粧品、繊維・素材、建材、栽培・製造機器、分析・検査サービスの企業が出展します。11月13日（金）はBUSINESS DAY（事業者・業界関係者向け）、11月14日（土）はCOMMUNITY DAY（一般来場可）。会期中はカンファレンス「CannaCon」を日本語・英語の両セッションで実施します。入場無料・事前登録制。主催: Asabis株式会社／共催: 一般社団法人GREEN ZONE JAPAN／後援: AIHF（Asia International Hemp Federation）。 \nJIHE 2026（国際ヘンプ博覧会）\nCBD・ヘンプ産業の最前線が集結する日本最大級の国際カンファレンス＆展示会「JIHE 2026（Japan International Hemp Expo・国際ヘンプ博覧会）」が、2026年11月13日（金）から14日（土）までの2日間、東京・表参道の一棟空間「ハウスオブ表参道（House of OMOTESANDO）」にて開催される。主催はAsabis株式会社、共催は一般社団法人GREEN ZONE JAPAN、後援: AIHF。本イベントは商談型の展示会とカンファレンスを組み合わせた業界イベントで、国内で続いてきた「CBDジャーニー」「カナコン（CannaCon）」を統合して生まれた国際プラットフォームである。開催時間は両日とも10:30〜22:00。入場料は無料（事前登録制）。 \n本展はCBD産業からヘンプ農業、建築資材、食品、ファッション、バイオテクノロジーまで、ヘンプに関わるすべての産業を包摂する日本最大級の国際博覧会と位置づけられている。2026年は建物全体をフロアごとに異なる体験で構成する「没入型」のエキスポへと進化し、地下の展示ホールから1階の商談ラウンジ、2階のカンファレンス、屋上の交流スペースまで、会場となる一棟建物全体を活用する構成となっている。コンセプトは「Break the Bias－偏見を打ち破れ」。 \nプログラムは2日制で、11月13日（金）のBUSINESS DAYはビジネス商談とカンファレンスを中心に、11月14日（土）のCOMMUNITY DAYはCBD・ヘンプを五感で楽しむ体験と交流を中心に展開される。展示会は、CBD関連企業による製品展示・体験・商談を行う「CBDジャーニー」と、繊維・建材・フード・バイオテクノロジー関連企業の展示・商談を行う「HEMPジャーニー」の2エリアで構成される。カンファレンス「CannaCon（カナコン）」では、医療・科学、規制・政策、産業・サステナビリティ、海外マーケットまで、国内外の専門家が登壇する。日本語セッションと英語セッションの両方が実施され、AI通訳によって言語の壁を越える仕組みも導入される。主なテーマ（仮）には、CBNの患者・医師、医薬品開発、国産ヘンプの出口・付加価値、日本の麻産業を発展させるために必要なこと（栽培・種子・育成・法規制）、統合医療としての大麻の可能性、医療大麻とがん治療、欧米のCBD/大麻業界の最新動向と日本市場への影響、品質管理・トレーサビリティなどが挙げられている。あわせて、交流会・VIPラウンジ・ビジネスミーティングルームを備えたネットワーキングプログラムも用意される。 \n会場のハウスオブ表参道は東京都渋谷区神宮前5-34-8に位置し、東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」より徒歩圏内、JR「渋谷駅」からも徒歩圏内でアクセスできる。基本入場は無料（事前登録制）だが、VIPラウンジなど別途料金が発生するプログラムもある。海外からの来場者・出展者・登壇者も歓迎されており、国際博覧会としての性格を持つ。登壇者・出展企業・スポンサー企業の詳細は本記事執筆時点でCOMING SOONとなっており、順次公開される予定である。 \n出展・協賛・登壇の申込は公式サイトの問い合わせフォームから受け付けている。来場者登録はPeatix経由で行われている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：JIHE 2026（Japan International Hemp Expo・国際ヘンプ博覧会）\n主催：Asabis株式会社\n共催：一般社団法人GREEN ZONE JAPAN\n開催日：2026年11月13日（金）～14日（土）　10:30～22:00\n会場：ハウスオブ表参道（House of OMOTESANDO）（〒150-0001　東京都渋谷区神宮前5-34-8）\n入場料：無料（事前登録制、一部有料プログラムあり）\nコンセプト：Break the Bias－偏見を打ち破れ\nプログラム構成：DAY1＝BUSINESS DAY（商談・カンファレンス中心）、DAY2＝COMMUNITY DAY（体験・交流中心）\n展示会：CBDジャーニー（CBD関連製品展示・商談）、HEMPジャーニー（繊維・建材・フード・バイオテクノロジー展示・商談）\nカンファレンス：CannaCon（カナコン）　日本語・英語セッション（AI通訳対応）\nその他プログラム：ネットワーキング（交流会、VIPラウンジ、ビジネスミーティングルーム）\n沿革：国内の「CBDジャーニー」「カナコン（CannaCon）」を統合して誕生\nアクセス：東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」より徒歩圏内、JR「渋谷駅」からも徒歩圏内\n来場者登録：https://jihe2026.peatix.com/\n公式サイト：https://jihe.asabis.co.jp/ja
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LOCATION:千葉県
CATEGORIES:化学・素材・新材料,医療・健康・介護,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,農業・林業・水産業,食品・飲料・流通
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SUMMARY:日本先制臨床医学会 第9回学術大会
DESCRIPTION:一般社団法人日本先制臨床医学会の第9回学術大会「JSPCM TOKYO 2026」。テーマは「AI時代の未来の医療を先制する」。先制医療・未来医療に関する研究発表・講演・企業展示を実施。前回（第8回）は名古屋ウインクあいちで開催。
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SUMMARY:HOSPEX Japan 2026
DESCRIPTION:病院・医療福祉施設の建設・設備・機器・経営・IT・フードサービスなどの最新製品・サービスが集まる専門展示会。医療施設の管理者・設計者・設備担当者が主な対象。主催：一般社団法人日本能率協会（JMA）。
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:医療・健康・介護
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SUMMARY:HOSPEX Japan 2026
DESCRIPTION:医療、研究機関、行政など幅広い業界関係者が一堂に会する展示会 \nHOSPEX Japan 2026\n医療・福祉施設のための設備・機器・DXの総合展示会「HOSPEX Japan 2026」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西2ホールにて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。開催時間は9:30〜17:00。4年ぶりの復活開催となる本展は、大型カンファレンス「スマートライフ＋サミット」との同時開催という形で実施される。 \n本展が復活開催に至った背景には、日本が超少子高齢化社会を迎え、2040年に高齢者人口がピークを迎えるという社会構造の変化がある。日本の医療・福祉サービスを守るため、デジタル・アロケーションなどのトランスフォーメーションによる経営変革が求められている中、医療福祉施設の課題解決・変革を支援するため、出展者と来場者の相談・商談の場を提供することを目的に本展の開催が決定された。 \n展示対象製品・サービスは11のゾーンで構成される。「検査・治療・手術・病棟」ゾーンでは画像診断機器、放射線関連装置、手術支援ロボット、リハビリ機器、感染対策製品などが、「医療・福祉設備」ゾーンでは手術室設備、ICU・CCU設備、陰圧室、滅菌設備などが、「医療・福祉用品」ゾーンではベッド、輸液ポンプ、ナースコール、床ずれ防止製品などが出展される。「デジタル・DX・AI」ゾーンでは電子カルテ、医事会計システム、遠隔医療サービス、画像診断AI、生成AI・音声AIなど、医療DXの中核をなす製品・サービスが集まる。このほか、「病院福祉給食」（業務用厨房機器、嚥下調整食等）、「地域連携・在宅医療」（訪問看護車両、在宅透析装置、CPAP等）、「サービスロボット・アウトソーシング・福利厚生」（清掃ロボット、人材紹介サービス等）、「物流・物品管理」（搬送ロボット、医療用キャビネット等）、「施設新設・リノベーション・省エネ」（ZEB、BIMシステム等）、「防災・BCP」（無停電電源装置、備蓄品管理システム等）、「感染対策・衛生」（アルコール手指消毒剤、紫外線照射システム等）、「健康診断・がん検診・PHR・ロンジェビティ」（PHRサービス、AI健康予測、抗老化製品等）と、医療・福祉分野の極めて幅広い課題領域をカバーする構成となっている。 \n本展は多数の団体による共催体制で運営される。共催団体には、公益社団法人全日本病院協会、一般社団法人日本医療法人協会、一般社団法人日本病院DX推進協会、一般社団法人医療トレーサビリティ推進協議会、公益社団法人日本医業経営コンサルタント協会、一般財団法人日本栄養実践科学戦略機構、一般社団法人PHR普及推進協議会、PHRサービス事業協会、一般社団法人東京都病院協会、日本地域包括ケア学会、公益財団法人日本医療機能評価機構、一般社団法人日本言語聴覚士協会が名を連ねる。特別協力には一般社団法人ヘルスケアフードサービスシステム協会、一般社団法人新調理システム推進協会、一般社団法人日本医療福祉セントラルキッチン協会、NPO法人ロボットビジネス支援機構、一般社団法人病院デザイン研究所が参加する。2026年9月には後援として総務省・経済産業省が加わることも発表されている。 \n共催団体からは開催に向けた期待のメッセージも多数寄せられている。公益社団法人全日本病院協会会長の神野正博氏は「本会は、医療・介護・福祉を取り巻く最新の知見や技術が一堂に会する、まさに”未来への種”が詰まった貴重な場」とコメント。一般社団法人日本医療法人協会会長の伊藤伸一氏は、医療機関の経営が物価・人件費高騰などにより厳しさを増す中、「HOSPEX Japanは、医療・福祉分野における様々な商品・サービスの有効性を実感し、実用性を認識できる展示会」と評価している。一般社団法人日本病院DX推進協会代表理事の石川賀代氏は「企業と病院が伴走しながら、地に足の着いたDXを推進し、持続可能な医療体制の構築へとつなげていくことが重要」と述べ、PHRサービス事業協会会長でテルモ株式会社代表取締役会長の高木俊明氏も「医療現場の課題解決や新たな価値創造に貢献できることを期待」とコメントを寄せている。 \n来場を希望する場合は公式サイトから事前登録が可能である。出展を検討する企業向けには、出展のメリット・出展の流れ・出展料金・スマート装飾プランなどの情報が公式サイトで案内されており、2026年9月時点で若干の出展ブースの空きがある旨も告知されている。会場の東京ビッグサイト西2ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：HOSPEX Japan 2026\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）　9:30～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西2ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n開催背景：2040年の高齢者人口ピークを見据えた医療・福祉施設の経営変革支援、4年ぶりの復活開催\n同時開催：スマートライフ＋サミット\n主な展示ゾーン：検査・治療・手術・病棟、医療・福祉設備、医療・福祉用品、デジタル・DX・AI、病院福祉給食、地域連携・在宅医療、サービスロボット・アウトソーシング・福利厚生、物流・物品管理、施設新設・リノベーション・省エネ、防災・BCP、感染対策・衛生、健康診断・がん検診・PHR・ロンジェビティ\n共催団体：全日本病院協会、日本医療法人協会、日本病院DX推進協会、医療トレーサビリティ推進協議会、日本医業経営コンサルタント協会、PHR普及推進協議会、PHRサービス事業協会、東京都病院協会、日本地域包括ケア学会、日本医療機能評価機構、日本言語聴覚士協会など\n後援：総務省（2026年9月1日決定）、経済産業省（2026年9月3日決定）\n問い合わせ：ホスペックスジャパン事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://hospex.jma.or.jp/
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SUMMARY:Spine Week Japan 2026（8学会合同脊椎脊髄学会）
DESCRIPTION:第60回日本側彎症学会、第35回日本脊椎インストゥルメンテーション学会、第34回日本腰痛学会、第29回日本低侵襲脊椎外科学会、第16回最小侵襲脊椎治療学会、第16回日本成人脊柱変形学会、第13回日本脊椎前方側方進入手術学会、第7回BioSpine Japan研究会の8学会合同開催。脊椎脊髄外科の研究者・臨床医が集結。参加者：約1\,500名（前回実績）。
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SUMMARY:第70回日本新生児成育医学会・学術集会
DESCRIPTION:新生児医療・成育医学に携わる新生児科医・産科医・看護師などが集まる学術集会（第70回）。学術発表・シンポジウム・企業展示などを開催。主催：一般社団法人日本新生児成育医学会。参加者：約2\,400名（前回実績）。
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SUMMARY:第65回日本臨床細胞学会秋期大会
DESCRIPTION:第65回日本臨床細胞学会秋期大会\n本大会は商談目的の展示会ではなく、医療従事者・研究者を対象とした学術学会である。北里大学北里研究所病院病理診断科を主催事務局とし、細胞診に関する講演・セミナーなどのセッションを通じて研究成果の発表・討議を行い、参加者に最新の知見や情報を提供することで医学の発展と国民の健康増進に寄与することを目的としている。 \n会長は前田一郎氏（北里大学医学部病理学教授／北里大学北里研究所病院病理診断科部長）が務める。副会長には山上亘氏（慶應義塾大学医学部産婦人科学教室）、澁木康雄氏（国立がん研究センター中央病院臨床検査科）が就き、プログラム委員長は三上芳喜氏（熊本大学病院病理診断科）が担う。実行委員長は小穴良保氏、事務局長は星野昭芳氏（いずれも北里大学北里研究所病院病理診断科）が務める。 \n開催テーマは「伝統の継承から未来へ」。プログラムは特別講演、会長講演、招請講演、教育講演、各種シンポジウム、各種ワークショップ、一般演題、スライドセミナー、市民公開講座、医療安全・感染対策・医療倫理の各講習会など幅広い構成で実施される。参加予定人数は現地4\,000名・Web2\,000名の計6\,000名を見込む。 \n開催形式は現地とWebのハイブリッドを予定しており、現地会期は2026年11月22日（日）～23日（月・祝）、Web開催（オンデマンド配信）は2026年12月7日（月）～2027年1月12日（火）を予定している。会場は幕張メッセ国際会議場で、運営事務局は株式会社幕張メッセ事業第三課が務める。 \n本大会では障害者支援に取り組む団体の出店を通じて共生社会の実現に貢献する取り組みも予定されているほか、仮想空間（メタバース）を活用した企画も用意されており、伝統ある学術集会でありながら新しい参加体験を模索する姿勢がうかがえる。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第65回日本臨床細胞学会秋期大会\n会期：【現地】2026年11月22日（日）～23日（月・祝）　【Web】2026年12月7日（月）～2027年1月12日（火）※予定\n会場：幕張メッセ 国際会議場\n開催形式：現地＋Web（ハイブリッド）開催を予定\n会長：前田一郎（北里大学医学部病理学 教授／北里大学北里研究所病院 病理診断科 部長）\n主催事務局：北里大学北里研究所病院 病理診断科\n運営事務局：株式会社幕張メッセ 事業第三課\nテーマ：伝統の継承から未来へ\n参加予定人数：6\,000名（現地4\,000名・Web2\,000名）\n公式サイト：https://www.jscc65atm.jp/
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
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SUMMARY:第36回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会
DESCRIPTION:呼吸不全・COPD・人工呼吸管理などの呼吸ケアとリハビリテーション分野の専門家が集まる学術集会（第36回）。学術発表・ランチョンセミナー・企業展示などを開催。主催：一般社団法人日本呼吸ケア・リハビリテーション学会。参加者：約2\,300名（前回実績）。
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LOCATION:パシフィコ横浜
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SUMMARY:第99回日本生化学会大会 / 第49回日本分子生物学会年会
DESCRIPTION:第99回日本生化学会大会（参加者約3\,200名）と第49回日本分子生物学会年会（参加者約6\,700名）を合同開催。生化学・分子生物学・細胞生物学の研究者が国内外から集結。学術発表・シンポジウム・企業展示などを開催。主催：公益社団法人日本生化学会／一般社団法人日本分子生物学会。合計参加者：約9\,900名（前回実績）。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e7%ac%ac99%e5%9b%9e%e6%97%a5%e6%9c%ac%e7%94%9f%e5%8c%96%e5%ad%a6%e4%bc%9a%e5%a4%a7%e4%bc%9a-%e7%ac%ac49%e5%9b%9e%e6%97%a5%e6%9c%ac%e5%88%86%e5%ad%90%e7%94%9f%e7%89%a9%e5%ad%a6%e4%bc%9a%e5%b9%b4/
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SUMMARY:日経健康経営・ロンジェビティEXPO
DESCRIPTION:「健康経営支援」「ロンジェビティ」の2ゾーンで構成される展示会。同時開催の「BEYOND SDGs エコプロ」「エコプロWELL」「日経SDGsフォーラム」との相互回遊を促進する総合イベント。 \n日経健康経営・ロンジェビティEXPO\n企業の「健康経営」と「キャリア・ロンジェビティ」を推進するソリューションが一堂に集まる展示会「日経健康経営・ロンジェビティEXPO」が、2026年12月2日（水）から4日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東7ホールにて初開催される。主催は日本経済新聞社。「健康経営」と「ロンジェビティ」という2つのテーマを組み合わせた展示会としては今回が初の開催となる。 \n企画の背景には、少子高齢化の進展により生産年齢人口の大幅な減少が見込まれる中、健康な状態で長期間経済活動を行うことができる健康寿命の延伸が企業にとって重要な経営課題になっているという時代認識がある。2016年度に始まった「健康経営優良法人認定制度」の申請数は年々増加し、令和6年度は約2万4000件にのぼるなど、企業側の人的資本経営の土台づくりが進展している状況を踏まえ、展示やカンファレンスを通じて企業価値向上に向けた多角的な情報を発信する場として企画された。 \n本展のもう一つの柱が「キャリア・ロンジェビティ」という新しい潮流である。健康で活き活きと長く人生を楽しむ「ロンジェビティ（健康長寿）」という考え方に世界の関心が集まる中、年を重ねても健康を維持し新たなスキルを獲得しながら社会へ継続的に価値を生み出していく働き方として「キャリア・ロンジェビティ」が注目されている。従業員へのリスキリング等を通じたキャリア・ロンジェビティ支援は、健康経営のバージョンアップと企業価値向上の両方につながると期待されている。 \n会場は「健康経営支援」「ロンジェビティ」の2ゾーンで構成される。有識者・専門家を招いたメーンステージや出展者専用のプレゼンテーションステージが設置されるほか、健康経営実践相談コーナー、ロンジェビティ関連スタートアップコーナーなど、タイムリーな主催者企画も予定されている。企画展としては「睡眠」をテーマにした集中展示ゾーン「睡眠改善・スリープテックゾーン」の出展者募集も行われており、睡眠改善サポート、オフィス環境の整備、睡眠データ活用と健康管理などが出展対象分野となっている。 \n出展分野は、健康経営支援サービス（健康経営支援ソリューション・コンサルティング、福利厚生サービス等）、人的資本経営支援（人事労務管理システム、健康管理システム等）、心と体の健康づくりに関する各種サービス（食生活、運動習慣、感染症予防、快適睡眠、オーラルヘルス、メンタルヘルス等）、ワークライフバランス（仕事と育児・介護・治療の両立支援等）、キャリア・ロンジェビティ支援（リスキリング支援、ヘルスリテラシー向上等）、スタートアップ（ヘルスケア・ロンジェビティ関連）の6分野で構成される。 \n本展は「WELLNESS」を共通テーマに、同時開催の「BEYOND SDGs エコプロ」（地球・社会・人の3視点で構成する社会課題解決型イベント）とも相互回遊を促進する設計となっている。中でも「エコプロWELL」は心身の健康やウェルビーイングの向上を通じた持続可能な社会づくりにフォーカスしたイベントで、さらに大型カンファレンス「日経SDGsフォーラム」も会場内で同時開催され、専門性と発信力を兼ね備えた総合イベントへと進化する構成となっている。出展者募集は2026年4月1日より開始されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：日経健康経営・ロンジェビティEXPO（初開催）\n主催：日本経済新聞社\n開催日：2026年12月2日（水）～4日（金）\n会場：東京ビッグサイト　東7ホール\n展示エリア構成：健康経営支援ゾーン／ロンジェビティゾーン\n主な出展分野：健康経営支援サービス、人的資本経営支援、心と体の健康づくりに関する各種サービス、ワークライフバランス、キャリア・ロンジェビティ支援、スタートアップ（ヘルスケア・ロンジェビティ関連）\n企画展：睡眠改善・スリープテックゾーン（睡眠改善サポート、オフィス環境整備、睡眠データ活用等）\n主催者企画：メーンステージ、出展者専用プレゼンテーションステージ、健康経営実践相談コーナー、ロンジェビティ関連スタートアップコーナー\n同時開催：BEYOND SDGs エコプロ（エコプロEARTH／エコプロSOCIAL／エコプロWELL）、サーキュラーパートナーシップEXPO、日経SDGsフォーラム\n出展者募集開始：2026年4月1日\n公式サイト：https://messe.nikkei.co.jp/kl/
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SUMMARY:第53回千葉県透析研究会
DESCRIPTION:第53回千葉県透析研究会\n\n千葉県透析研究会が主催する学術研究会「第53回千葉県透析研究会」。当番世話人は武田福治さん（医療法人社団松和会 望星姉崎クリニック 院長）と大橋靖さん（東邦大学医療センター佐倉病院 医学部 腎臓学講座 教授）が務める。会期は2026年12月6日（日）、会場は幕張メッセ国際会議場。本研究会はかつての「千葉県透析懇話会」を源流とし、透析医療の発展とともに名称を改めながら歩みを重ねてきた経緯があり、その変遷は透析医療が患者の生活・人生そのものに深く関与する医療へと成熟してきた過程を映し出しているという。 \nご挨拶では、近年の実臨床において透析患者の高齢化が顕著となり、心血管疾患、糖尿病、認知機能低下、フレイルなど多疾患併存（マルチモビディティ）を前提とした医療対応が不可避になっていることが指摘されている。その結果、透析医療は単独診療科で完結するものではなく、医師、看護師、臨床工学技士、薬剤師、管理栄養士、リハビリ職種、ソーシャルワーカーなどによる多職種連携を基盤とした包括的医療へと大きく舵を切っているとされ、病院と診療所、急性期と慢性期、医療と介護をつなぐ病診連携・地域連携の重要性が高まっているとの問題意識が示されている。本研究会は、こうした現状を共有し、立場や職種の垣根を越えた率直な議論と相互理解を深める場として位置づけられている。 \n一般演題の募集は2026年6月24日に演題登録ページが公開され、当初の締切から9月8日（火）17時まで延長されたのち、同日付で受付を終了している。参加費は早期登録期間（8月5日10:00〜11月20日23:59）が6\,000円、後期登録期間（11月21日0:00〜12月6日15:00）が7\,000円の2段階設定。プログラム終了後には会場内で懇親会（参加費5\,000円、定員50名）も開催される予定となっている。一方、プログラム・日程表とハンズオンセミナーの各ページは本稿執筆時点ではいずれも「現在、公開に向けて準備中です」として未公開で、セッション内容や講師の詳細は確認できなかった。 \n本研究会では、関連する取り組みとして「県内透析施設現状調査」も実施されており、2026年10月19日に締め切られている。問い合わせ・運営事務局は株式会社メディカル東友 コンベンション事業部（神奈川県厚木市）が務めている。 \n千葉県透析研究会の年次大会は、透析医療に携わる医師や多職種の医療従事者が県内の実情を共有し合う場として続けられており、今回のご挨拶で示された「多職種連携」「地域連携」というテーマは、透析患者の高齢化と多疾患併存化が進む中で全国的にも共通する課題といえる。単独の診療科や施設で完結しない包括的な医療提供体制の構築が求められている現状を踏まえ、立場や職種を超えた議論の場としての役割が今後さらに重視されていくとみられる。 \n\nイベント名：第53回千葉県透析研究会\n会期：2026年12月6日（日）\n会場：幕張メッセ国際会議場（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：千葉県透析研究会\n内容：透析医療に関する学術研究会（一般演題、懇親会ほか／プログラム詳細は準備中）\n参加費：早期登録6\,000円（〜11/20）／後期登録7\,000円（11/21〜）、懇親会別途5\,000円\n公式サイト：https://www.m-toyou.com/chibatouseki/\n\n幕張メッセの展示会・催事スケジュールは幕張メッセ開催イベント一覧で確認できる。 \n全国の展示会情報をまとめてチェックしたい方は全国の展示会・イベントスケジュールをご覧いただきたい。
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SUMMARY:東京ケアウィーク'26
DESCRIPTION:介護・医療・施術業界向けの総合商談展（4展構成）
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SUMMARY:第13回CareTEX東京'26【冬】
DESCRIPTION:介護業界日本最大級の商談展。用品・設備やケアフードなどが集結
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SUMMARY:障害福祉サービス展｜CareTEX東京【冬】
DESCRIPTION:システム・用品・療育支援機器など障害福祉事業所に向けた商品・サービスが出展
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SUMMARY:第10回Careテクノロジー東京'26
DESCRIPTION:AI・IoT、ロボット、VRなど介護に役立つ先端テクノロジーが集結
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SUMMARY:第10回ヘルスケアJAPAN東京'26
DESCRIPTION:「健康で長生き」を支援する商談展。リハビリ機器、介護予防用品が集結
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SUMMARY:第8回からだケアEXPO東京'26｜CareTEX東京【冬】
DESCRIPTION:健康施術業界日本最大級の商談展。接骨・鍼灸等施術所を支援する商品が集結
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SUMMARY:第73回日本臨床検査医学会学術集会
DESCRIPTION:第73回日本臨床検査医学会学術集会\n\n一般社団法人日本臨床検査医学会が主催する年次学術集会「第73回日本臨床検査医学会学術集会」。会長は吉田博さん（東京慈恵会医科大学・教授、附属柏病院・病院長）、副会長は越智小枝さん（東京慈恵会医科大学・教授、附属病院中央検査部・診療部長）が務める。会期は2026年12月17日（木）〜20日（日）、会場は幕張メッセ国際会議場。テーマは「プラネタリーヘルスへと進む新時代の医療～プラットフォームを担う臨床検査医学～」で、地球規模の健康（プラネタリーヘルス）という視点から、臨床検査医学が医療のプラットフォームとして果たす役割を問う内容になっているとみられる。 \n一般演題の募集は2026年5月26日（火）に開始され、当初6月30日（火）までとされた締切は7月14日、21日、28日と3度にわたり延長され、最終的に7月28日（火）正午に締め切られた。応募は日本臨床検査医学会の会員マイページを通じて行う方式で、発表形式は口演・ポスター・どちらでも可のいずれかを選択するが、最終的な採用形式は主催者一任となる。演題カテゴリーは臨床化学、内分泌・代謝学、免疫学・輸血学、血液学、一般検査、微生物学、生理機能検査、病理、遺伝子関連・染色体検査、臨床検査総論・医療情報、その他の11分野に細分化されており、人工知能（AI）やビッグデータ・医療DXといった項目も設けられている。 \n採択通知は2026年10月8日（木）にメールで配信され、本稿執筆時点では採択演題一覧（登録番号順・セッション順）が公式サイト上で公開されている。演題登録にあたっては、筆頭者（発表者）が日本臨床検査医学会の会員（臨時会費納入者・賛助会員を除く）であることが応募資格とされ、抄録の文字数も抄録タイトルは全角50文字、本文は図表なしで全角1334文字、図表ありで全角889文字以内と細かく規定されている。応募された演題の研究については、各施設の倫理委員会の承認を得たものかどうかの登録が求められ、症例報告を除き倫理審査が原則として必要とされる。一方、開催概要とテーマは確定しているものの、ご挨拶、プログラム・日程表、参加登録の各ページは本稿執筆時点ではいずれも「現在、公開に向けて準備中です」として未公開となっており、参加費や事前登録期間などの詳細は現時点では確認できない。 \n会場の幕張メッセへのアクセスは、JR京葉線「海浜幕張駅」から徒歩約5分（東京駅から快速利用で約30分）、JR京葉線「幕張豊砂駅」からは徒歩約20分、JR総武線・京成線「幕張本郷駅」からは「幕張メッセ中央」行きバスで約17分とされている。なお、本学術集会では宿泊手配の斡旋は行っておらず、宿泊を検討する参加者は各自での予約が必要とされている。 \n日本臨床検査医学会の学術集会は、臨床検査を専門とする医師・検査技師・研究者が一堂に会する国内有数の学術イベントで、臨床化学から病理、遺伝子検査、医療情報まで臨床検査医学のほぼ全領域を網羅する構成が特徴といえる。「人工知能（AI）」「ビッグデータ・医療DX」を独立したカテゴリーとして設けている。臨床検査分野においてもDX・AI活用が重要なテーマとして位置づけられていることがうかがえる。 \n公式サイトのナビゲーションには、講習単位プログラム一覧や共催セミナーのご案内、EBLM委員会ハンズオンセミナー、抄録集販売、協賛募集といった項目も用意されている。学術発表だけでなく企業協賛や実技を伴うセミナーも含めた多面的な構成になる。参加登録やプログラムの詳細は今後の公式サイト更新を待つ必要がある。
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SUMMARY:大規模改修工事による休館　全館　2027年1月から2027年2月中旬まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　全館　2027年1月から2027年2月中旬まで
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SUMMARY:Care Show Japan 2027
DESCRIPTION:Care Show Japan 2027（ケアショー・ジャパン）\n「超高齢社会の介護・医療・予防と、まちづくりのために」をテーマに掲げるBtoB総合展「Care Show Japan 2027（ケアショー・ジャパン）」が、2027年3月17日(水)・18日(木)・19日(金)の3日間、東京ビッグサイト 西ホールにて開催される。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。 \n本展は、介護や医療、ヘルスケアに関連する4つの展示会で構成されるBtoB展示会である。新製品・新サービスの展示、講演プログラム、交流会・商談会等を通じて出展社や来場者に価値を提供し、超高齢社会における地域課題・社会課題の解決を目指すことをコンセプトに掲げている。介護事業者や病院・診療所、薬局、流通関係者、自治体らが来場する、業界関係者向けのビジネストレードショーである。 \n本展は「介護・高齢者福祉展（第13回）」「メディケアフーズ展（第19回）」「HEALTHCARE IT（第12回）」「アクティブシニアNEXT［新設］」の4展で構成される。「介護・高齢者福祉展」は認知症予防・ケアや次世代介護テクノロジー、防災・BCPなどをテーマとした介護施設向けの総合展、「メディケアフーズ展」は国内最大規模の高齢者食・介護食の専門展、「HEALTHCARE IT」は介護・医療・ヘルスケア分野へのエイジテックやITソリューションを扱う専門展、「アクティブシニアNEXT」は予防・未病からエイジテックまでを扱う新設展として、それぞれ異なる切り口から超高齢社会の課題解決にアプローチする構成となっている。 \n次回の2027年開催では、一般社団法人KAiGO PRiDEが主催する「International KAiGO Festival」の同時開催も決定している。前回2026年開催の様子はレポート動画としてYouTubeでも公開されており、多数の企業展示、講演プログラム、交流会が実施された模様がうかがえる。 \n出展募集については、2026年9月4日時点で二次募集の締め切りが9月30日(水)に迫っており、選べる小間位置が限られてきているとして早期の問い合わせが呼びかけられている。なお、申込状況に応じて10月以降も出展申込みは継続される見込みだ。2026年8月には、業界が特に注目する2つのテーマとして、慢性的な人材不足への対応が課題となっている「介護人材ソリューション」分野などへの出展強化が発表されている。 \nパートナー企業・団体には一般社団法人KAiGO PRiDE、Kotobuki Careグループが名を連ねる。後援には農林水産省（メディケアフーズ展のみ）、公益社団法人全日本病院協会、全国有料老人ホーム協会、日本認知症グループホーム協会、認知症の人と家族の会、日本介護福祉士会、日本栄養士会、日本薬剤師会をはじめ、全国各地の栄養士会・介護福祉士会、日本認知症ケア学会、日本在宅医療連合学会、全国訪問看護事業協会、日本介護支援専門員協会など、非常に多数の団体が名を連ねている。 \n主催のインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社は、本展のほかにも「健康博覧会」「ダイエット&ビューティーフェア」「食品開発展」「健康産業新聞」といった健康・美容・食品分野の展示会・メディア媒体を手がけており、Care Show Japanはこうした同社の健康関連事業群のひとつとして位置づけられている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。開催時間は各日とも10時から17時までを予定している。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：Care Show Japan 2027（構成展：介護・高齢者福祉展、メディケアフーズ展、HEALTHCARE IT、アクティブシニアNEXT）\n会期：2027年3月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト 西ホール\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：健康博覧会、International KAiGO Festival\n形式：業界関係者向けBtoB展示会\n公式サイト：https://www.care-show.com/
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