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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:フードDXカンファレンスVol.3
DESCRIPTION:株式会社プロガイドが主催する、食品・外食業界向けのDX推進をテーマにしたカンファレンス（第3回）。 \nフードDXカンファレンス vol.3\n外食DXの成功事例を学べる無料カンファレンス「フードDXカンファレンス vol.3」が、2026年9月14日（月）17:00より公開収録形式で開催される。主催はFOOD PURPOSE／PRO GUIDE、企画協力はITmedia ビジネスオンライン。本イベントは商談型の展示会ではなく、業界をリードする企業のキーパーソンを招いた講演中心のカンファレンスである。公開収録の会場はアイティメディア社セミナー会場（東京都千代田区紀尾井町3-12）。参加費は無料。 \n人手不足やコスト上昇、消費者ニーズの多様化など、外食業界を取り巻く環境が大きく変化する中、店舗・企業の成長を支える「DX」の重要性はますます高まっているとの認識のもと企画された。本カンファレンスでは、AI・集客・予約・顧客体験・店舗運営・省人化など、外食ビジネスを変えるDXの最新潮流にフォーカスし、業界をリードする企業やキーパーソンを迎え、実際の取り組みや成功事例をもとに、DXが現場や経営をどう変えているのかを紐解く内容となっている。 \n注目講演の一つが、トリドールホールディングスAX推進室室長の海老宏知氏による「”現場に根付くDX”のつくり方―トリドールの実践から学ぶ業務改革―」。丸亀製麺などを展開する同社の実践から、DXを現場に根付かせ業務改革につなげる方法を紐解く内容となっている。もう一つの注目講演は、ワンダーテーブル代表取締役社長の河野博明氏による「顧客体験で選ばれる店をつくる―ワンダーテーブルのブランド戦略とCX設計―」。Peter Luger、Lawry’sなど海外の有名飲食ブランドを誘致し全国で120店舗以上を展開する同社が仕掛けるブランド戦略と顧客体験（CX）設計の実践が紹介される。 \n公開収録に続き、2026年9月29日（火）14:00からはオンライン配信も実施される。オンライン配信の当日視聴者全員には、Amazonギフト券500円分が進呈される特典も用意されている。さらに9月30日（水）から10月5日（月）まではアーカイブ配信も行われ、期間中は何度でも視聴可能。申込締切は9月29日（火）14:00まで。 \n本シリーズは過去にも「フードDXカンファレンス2025」（2025年6月18日開催、「ゆで太郎」池田代表登壇）などを継続的に開催してきた実績を持ち、外食業界のDXをテーマにした定例カンファレンスとして定着している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：フードDXカンファレンス vol.3\n主催：FOOD PURPOSE／PRO GUIDE\n企画協力：ITmedia ビジネスオンライン\n公開収録：2026年9月14日（月）17:00～\n公開収録会場：アイティメディア社セミナー会場（東京都千代田区紀尾井町3-12）\nオンライン配信：2026年9月29日（火）14:00～\nアーカイブ配信：2026年9月30日（水）～10月5日（月）（期間中何度でも視聴可能）\n参加費：無料\n申込締切：2026年9月29日（火）14:00\n特典：9月29日オンライン配信の当日視聴者全員にAmazonギフト券500円分\n注目講演：海老宏知氏（トリドールホールディングスAX推進室室長）「”現場に根付くDX”のつくり方」、河野博明氏（ワンダーテーブル代表取締役社長）「顧客体験で選ばれる店をつくる」\n取り扱いテーマ：AI、集客、予約、顧客体験、店舗運営、省人化\n公式サイト：https://proguide.co.jp/fooddx2609/
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SUMMARY:第5回 食品工場Week 大阪（旧称：フードテックWeek）
DESCRIPTION:食品製造の自動化・DXに特化した先端技術の総合展 \n第5回 食品工場Week 大阪（旧称：フードテックWeek）\n食品工場の課題解決に特化した総合展「第5回 食品工場Week 大阪」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、旧称は「フードテックWeek」、5回目の開催となる。前回は180社が出展し、90講演の併催セミナーが行われた実績を持つ。 \n本展は、食品工場にとって重要な課題である「自動化・DX」「衛生管理・HACCP」「食品ロス対策・アップサイクル」「安全対策・作業環境改善」「食品物流・鮮度保持」を解決する技術・サービスが一堂に出展する、食品工場のための専門展示会である。関西・西日本を中心とした食品メーカーが導入検討・課題解決のために来場する。 \n本展は3つのテーマに特化した展示会・フェアで構成される。「食品工場の自動化・DX展」では、AI・IoT、FAシステム、産業ロボット、省力機器・マテハン、AGV、充填・包装機械などが出展される。「食品安全・衛生イノベーション展」では、AI外観検査、クリーンウェア、監視カメラ、洗浄・殺菌技術、HACCP対策、防虫対策などが出展される。「食の資源循環・環境対応フェア」では、バイオコンポスター、破砕・分離装置、堆肥変換プラント、リサイクル技術、水処理技術などが出展される。 \n来場対象は、食品メーカー、飲料メーカー、製菓メーカー、製パンメーカー、健康食品メーカー、調味料メーカー、給食センター、飲食店などの製造、生産技術、品質管理、品質保証、経営部門の担当者が想定されている。来場実績企業（一部抜粋）には、アヲハタ、伊藤ハム、エースコック、江崎グリコ、カゴメ、キリン、サントリー、日清食品、日本ハム、ネスレ日本、ハウス食品、フジパン、六甲バターなど、大手食品・飲料メーカーの名前が挙がっている。 \n出展企業からは、関西地域の新規顧客を獲得し引合い・受注につながったといった声が寄せられており、実機を見ながら商談できる点が評価されている。会期中は、味の素食品、ロッテ、日清製粉グループ本社、日本ハム、ヤクルト本社など有力企業や業界団体の担当者による併催セミナーも実施され、スマートファクトリーやAI活用、異物混入対策、フードディフェンスなど幅広いテーマが取り上げられる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、食品・飲料メーカーなどの課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。本展は、医薬品・化粧品分野で西日本最大級の展示会「インターフェックスWeek 大阪」「COSME Week 大阪」とも同時開催され、来場者は食品・医薬品・化粧品の三品産業を横断的に見て回ることができる。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第5回 食品工場Week 大阪（旧称：フードテックWeek、構成展：食品工場の自動化・DX展、食品安全・衛生イノベーション展、食の資源循環・環境対応フェア）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金)\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.foodtechjapan.jp/osaka/ja-jp.html
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SUMMARY:第2回 食品安全・衛生イノベーション展 大阪
DESCRIPTION:食品衛生の課題解決に特化した専門展 \n第2回 食品安全・衛生イノベーション展 大阪\n食品衛生・食の安全の課題解決に特化した専門展「第2回 食品安全・衛生イノベーション展 大阪」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「食品工場Week 大阪」を構成する専門展のひとつとして、2回目の開催となる。 \n本展は、異物混入対策、品質鮮度保持、洗浄・殺菌、クリーン・衛生、HACCP管理などを求める西日本の食品メーカーが多数来場する、食品安全・衛生の課題解決に特化した専門展である。（株）明治、日本ハム、キユーピー、イカリ消毒、エコラボ、岩井機械工業、イシダなど、有力食品メーカー・関連企業の品質部門トップを含む食品衛生のキーパーソン7名がアドバイザリー委員として本展開催に協力している点も特徴だ。 \n出展対象製品・サービスは、クリーンルームや空調システム、無菌衣・手袋、洗浄設備、殺菌・滅菌装置、防虫・防鼠対策などの衛生資材・設備分野をはじめ、HACCP管理システムやトレーサビリティ管理などのIT・デジタルソリューション分野、異物検出・検知装置や外観検査装置、エアシャワーなどの異物混入対策分野、受託検査・試験やコンサルティングサービスといったその他関連製品・サービスまで幅広い。過去の出展企業（東京展含む）には、イカリ消毒、イシダ、キーエンス、産業技術総合研究所、日本ハム、ミドリ安全などの名前が挙がっている。 \n来場対象は、食品・健康食品、飲料・酒類、惣菜・弁当、製菓・製パン、食品加工、給食センターなどのメーカーの衛生責任者、品質管理・保証、製造・生産、衛生管理者、工場管理、経営部門の担当者が想定されている。品質部門の来場実績（一部抜粋）には、アサヒビール、伊藤ハム、江崎グリコ、キッコーマン、キリンビール、サントリーホールディングス、日清製粉グループ本社、日本ハム、明治、森永乳業、雪印メグミルクなど、大手食品・飲料メーカーの名前が挙がっている。 \n会期中は、異物混入リスクマネジメントやカビ対策、フードディフェンス、機械設計から始まる食品安全、食品添加物の安全性など、業界のキーパーソンによる併催セミナーも実施される。本展は、医薬品・化粧品分野で西日本最大級の展示会「インターフェックスWeek 大阪」「COSME Week 大阪」とも同時開催され、製造工程の安全・衛生課題を抱える医薬品・化粧品メーカーにもまとめてアプローチできる点が特徴となっている。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、食品・飲料メーカーなどの課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第2回 食品安全・衛生イノベーション展 大阪（食品工場Week 大阪 構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金)\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n同時開催：インターフェックスWeek 大阪 2026、COSME Week 大阪 2026\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.foodtechjapan.jp/osaka/ja-jp/about/fhi.html
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SUMMARY:第5回 食品工場の自動化・DX展 大阪（フードテック ジャパン）
DESCRIPTION:食品製造の自動化・DXに特化した先端技術の専門展 \n第5回 食品工場の自動化・DX展 大阪（旧称：フードテック ジャパン）\n食品工場の自動化・DXに特化した専門展「第5回 食品工場の自動化・DX展 大阪」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、旧称は「フードテック ジャパン」、「食品工場Week 大阪」を構成する専門展のひとつとして、5回目の開催となる。 \n本展は、食品工場の生産効率化・省力化、人手不足解消につながる自動化・DXソリューションが一堂に出展する展示会である。導入検討・課題解決を目的とした食品工場の関係者が、関西・西日本を中心に多数来場する。 \n出展対象製品・サービスは、協業ロボットや自動化・省力化機械、フィジカルAI、アシストスーツなどのロボット・FA機器分野をはじめ、生産管理システムやAI画像検査、MES（製造実行システム）などのIoT・AI・DXソリューション分野、倉庫管理システムやパレタイザ、AGV・搬送機器などの自動倉庫システム分野、タンク・ポンプ・バルブや排水処理装置などのエンジニアリング・設備・備品分野、食品加工機や外観検査装置、包装・充填機などの製造・検査・食品包装分野、フライヤー・オーブンやスライサーなどの自動調理機器分野まで、幅広い領域に及ぶ。 \n来場対象は、食品・健康食品、飲料・酒類、惣菜・弁当、製菓・製パン、食品加工、給食センターなどのメーカーの生産・製造、エンジニアリング、工場設備、技術開発、メンテナンス、経営部門の担当者が想定されている。来場実績企業（一部抜粋）には、アヲハタ、伊藤ハム、エースコック、江崎グリコ、カゴメ、キリン、サントリー、日清食品、日本ハム、ネスレ日本、ハウス食品、フジパン、六甲バターなど、大手食品・飲料メーカーの名前が挙がっている。 \n出展企業からは、関西地域の食品・飲料メーカーと商談でき新規顧客を獲得できた、実機を見せながら製品紹介したことで商談がスムーズに進んだといった声が寄せられている。会期中は、味の素食品、ロッテ、日清製粉グループ本社、日本ハム、ヤクルト本社など有力企業や業界団体の担当者による併催セミナーも実施され、スマートファクトリーやAI活用、異物混入対策、フードディフェンス、ロボット導入事例など幅広いテーマが取り上げられる。 \n本展は、医薬品・化粧品分野で西日本最大級の展示会「インターフェックスWeek」「COSME Week」とも同時開催され、医薬品・化粧品メーカーへも同時にPRできる点が出展メリットとして挙げられている。来場は無料だが事前登録が必要で、食品・飲料メーカーなどの課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第5回 食品工場の自動化・DX展 大阪（食品工場Week 大阪 構成展、旧称：フードテック ジャパン）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金)\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n同時開催：インターフェックスWeek 大阪 2026、COSME Week 大阪 2026\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.foodtechjapan.jp/osaka/ja-jp/about/ftech.html
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