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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:第1回 中部食品産業創造展'26
DESCRIPTION:第1回 中部食品産業創造展’26\n食品産業の専門展「第1回 中部食品産業創造展’26」が、2026年11月4日(水)から6日(金)までの3日間、ポートメッセなごや 第1展示館にて開催される。主催は日刊工業新聞社。業界関係者向けのBtoB展示会である。 \n本展は「技術が紡ぐ食の未来」をテーマに、中部エリアで初開催となる食品産業の専門展示会である。食品機械から製造・加工、衛生管理まで、食品産業の全工程をカバーする内容となっており、ロボット・AI・IoTをはじめとする先端技術による産業変革を推進し、中部地区の産業基盤を活かした新たなビジネスチャンスの創出を目指している。福岡で37回の開催実績を持つ「西日本食品産業創造展」の実績を踏まえ、その「食展」ブランドを中部エリアへ展開する形で企画された展示会である。 \n会場では、食品製造・加工・包装・品質管理・物流など、幅広い分野の最新製品・技術を一度に比較・体験できる。省人化・自動化・衛生管理・GX（グリーントランスフォーメーション）など、食品工場が抱える現場の課題解決につながる製品・サービスが集結する点も特徴だ。会期中は「製造現場のDXを支援する『Salta®』のご紹介」「食品工場のロボット導入最前線～成功に導く判断と現場づくり～」「食の安全文化の醸成とフードディフェンス・フードセーフティ」など、多彩な講演・セミナーも実施される。 \n開催時間は10時から17時まで（最終日は16時まで）。入場料は、事前登録者・招待状持参者・高校生以下は無料で、それ以外は1\,000円が必要となる。入場登録には「日刊工ID」の取得が必要となっている。 \n後援には経済産業省中部経済産業局、厚生労働省東海北陸厚生局、農林水産省東海農政局・北陸農政局、愛知県、名古屋市、名古屋商工会議所、中部経済連合会が名を連ねる。協賛には日本惣菜協会、日本食品機械工業会、日本ロボット工業会、中部地域SIer連携会、日本ロジスティクスシステム協会、日本スーパーマーケット協会、日本健康・栄養食品協会、日本粉体工業技術協会、日本製パン製菓機械工業会、日本パッケージデザイン協会、日本フードサービス協会、日本冷凍食品協会など、食品業界を代表する多数の団体が並ぶ。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第1回 中部食品産業創造展’26\n会期：2026年11月4日(水)～6日(金) 10:00～17:00（最終日は16:00まで）\n会場：ポートメッセなごや 第1展示館\n主催：日刊工業新聞社\n入場料：事前登録者・招待状持参者・高校生以下は無料／それ以外1\,000円\n形式：業界関係者向けBtoB展示会（要日刊工ID）\n公式サイト：https://chubu-shokuten.nikkan.co.jp/
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SUMMARY:ウイスキーフェスティバル2026 in 東京
DESCRIPTION:ウイスキーフェスティバル2026 in 東京\n大幅リニューアルの全貌！開催概要から見どころまで徹底紹介\n世界中のウイスキーやスピリッツが一堂に会する国内最大級の試飲イベント、「ウイスキーフェスティバル2026 in 東京」が開催される。今回は会場を新天地へと移し、プログラムも大幅なリニューアルを敢行。初心者から熱狂的な愛好家までを魅了する、2026年最大のウイスキーの祭典について、その概要や注目のプログラム、見どころを詳しく解説していく。 \n\n\n1. ウイスキーフェスティバル2026 in 東京 の開催概要\n今回の大きなトピックは、アクセス抜群の「東京国際フォーラム」へと会場が変更されたことだ。さらに、金曜日の夜に特別な時間を楽しめる「プレミアムナイト」が新設され、2日間で変則3部制という新しいスタイルでの開催となる。 \n\n\n\n開催日時\n2026年11月6日（金）\n・プレミアムナイト 17:00〜19:30 \n2026年11月7日（土）\n・第1部 10:00〜13:30\n・第2部 14:30〜18:00\n※完全入替制（各部2\,200名限定）\n\n\n会場\n東京国際フォーラム ホールE（東京都千代田区丸の内3丁目5-1）\n\n\n入場料（税込）\n・プレミアムナイト：3\,500円\n・第1部／第2部：各5\,000円\n※別途デジタルチケットシステム「CLOUD PASS」の利用料が必要\n\n\n主催・運営\n株式会社ウイスキー文化研究所\n\n\n入場制限\n20歳未満は入場不可（乳幼児を含む保護者同伴も不可）\n\n\n\n\n\n2. 主なプログラムと構成内容\n国内外から約100社を超える蒸留所、インポーター、メーカーが集結するブースエリアを筆頭に、知的好奇心を満たす様々なプログラムが組み込まれている。 \n■ 大規模試飲・展示ブース\n会場内に並ぶ各ブースでは、スコッチ、アイリッシュ、アメリカン、そして世界中から注目を浴びるジャパニーズウイスキーなど、多彩な銘柄を味わうことができる。提供される酒類の8割近くが「無料試飲」となっており、気になる銘柄を気軽にテイスティングできるのが最大の特徴だ。一部の貴重な長期熟成ボトルや限定ウイスキーについては有料での提供となるが、バーで飲むよりもはるかに手頃な価格で体験できるチャンスが転がっている。 \n■ 豪華講師陣によるテイスティングセミナー（11/7のみ）\n日本のウイスキー界を牽引するトップブレンダーや高名な造り手を講師に迎えた、全5講座の特別なセミナーが予定されている。これからのクラフト・ジャパニーズウイスキーが描く未来や、伝統的なフロアモルティングへの挑戦といった熱い講義を、実際にそのウイスキーを口にしながら深く学べる濃密な時間だ。受講には、入場チケットに加えて事前予約のセミナーチケットが必要となる。 \n■ プレミアムナイト限定 スペシャルトークショー（11/6のみ）\n金曜夜のプレミアムナイトでは、ウイスキー文化研究所代表の土屋守氏がステージに立ち、スペシャルゲストを迎えたトークショーを開催する。次世代の造り手たちがテロワールや技術について熱弁を振るうなど、ここでしか聞けない業界の最前線トークが展開されるため、初日の夜も見逃せない。 \n\n\n3. ここに注目！イベントの「見どころ」\n① 生産者やブレンダーと直接言葉を交わす贅沢\nただお酒を飲むだけでなく、ブースの向こう側に立つ「造り手」本人から直接こだわりやストーリーを聞き出せるのが、このフェスティバルの醍醐味だ。蒸留所のスタッフやインポーターの専門家と交流することで、手元にあるグラス1杯の味わいがより深く、立体的に感じられるようになる。 \n② 土屋守氏が選び抜いた「フェス限定オリジナルボトル」\n入場チケットを購入した人だけが申し込める、恒例の限定オリジナルボトルの抽選販売が実施される。ウイスキー評論家の土屋守氏が数多くのサンプルから選び抜いたスペシャルな1本は、愛好家なら何としてでも手に入れたい垂涎のクオリティだ。ボトルはイベント前に代金引換で発送されるため、手元に届くまでのワクワク感も味わえる。 \n③ ジンやフード、限定グッズによる幅広いエンタメ性\nウイスキーだけに留まらず、近年人気が急上昇しているクラフトジンやスピリッツ類の出展も目立つ。お酒の味わいを引き立てるフードブースや、ここでしか買えないオリジナルグッズの物販なども用意されており、大人のエンターテインメント空間として高い完成度を誇っている。
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SUMMARY:Rakuten EC DAY 2026
DESCRIPTION:Rakuten EC DAY 2026\n\n楽天グループ株式会社が主催するEC事業者向けオンラインセミナー「Rakuten EC DAY 2026　－変化の先の、成長戦略－」。開催日時は2026年11月11日（水）12:00〜16:00で、オンライン開催のため来場は不要、途中入退室も可能。参加費は無料で、登録者には後日アーカイブ動画（一部内容を除く）も案内される。対象者はEC事業責任者や運営担当者、マーケティング担当者など、ECの成長戦略や楽天市場への出店に関心がある方で、特に最新動向の把握、来期戦略の見直し、新施策の検討、事業拡大の具体化を考えている層を想定している。サブタイトルの「変化の先の、成長戦略」が示すとおり、EC市場の環境変化が続くなかで、既存の施策の延長線上ではなく、次の一手をどう描くかという視点が全体のテーマに据えられている。 \nプログラムは全5セッションで構成される。12:00からの第1部「次の成長をどこに作るか」では、株式会社スクロール360ECソリューション部部長の黒崎裕子さんをゲストに招き、楽天グループECコンサルティング部の菅谷尚弘さん・三村陽平さんが、マルチチャネル展開を広げる判断や運営の仕組み、支える体制を成功事例とともに紹介する。13:00からの第2部「ユーザーはどうやって商品を見つけるのか」では、株式会社マクアケ執行役員でグロース本部長の菊地凌輔さんをゲストに、楽天グループECコンサルティング部の甲斐涼菜さんが、ディスカバリーEC時代における消費者の商品発見・選択のプロセスと顧客接点の考え方を扱う。 \n14:00からの第3部「『EC×イベント』新たな顧客体験の提供と活用戦略術」では、楽天市場マーケティング部の石井智大さんと楽天グループECコンサルティング部の小林祥さんが、イベントを購買理由につなげる設計や活用方法を解説する。15:00からの第4部「ECの拡大を支える物流体制の構築」では、楽天グループロジスティクス事業営業部の木谷百花さんが、出荷体制や在庫管理の課題に対し、楽天の物流サービスを軸にした物流アウトソーシングという選択肢を紹介する。最後の15:30からの第5部「楽天市場のサービス・料金体系と、出店までの流れ」では、楽天グループECコンサルティング部店舗開発戦略課の大久保有佳子さんが、出店に必要な費用や申込から開店までの流れ、目安スケジュールを説明する。なお、プログラムと登壇者は変更される可能性があり、調整中の情報は確定次第更新されるとの案内がある。 \nゲスト登壇者のうち、マクアケの菊地凌輔さんは2015年に同社へ入社しMakuake関西支社の立ち上げに携わり、2022年10月から執行役員を務める人物。スクロール360の黒崎裕子さんは2002年にスクロールへ入社し、2022年にEC運営代行サービスを立ち上げた経歴を持つ。クラウドファンディングプラットフォームとEC運営代行という異なる立場のゲストを招いている点から、楽天市場という単一のモールにとどまらず、マルチチャネル展開やディスカバリーECといった業界全体のトレンドを踏まえた内容になっていることがうかがえる。セッション構成も、戦略立案から顧客接点、イベント活用、物流、出店の実務までを一日で網羅する流れになっており、楽天市場への出店を検討している事業者から、すでに出店している事業者の戦略見直しまで、幅広いニーズに対応する内容といえる。 \n申込みは公式サイトの「無料で参加申し込み」から行う。当日の参加が難しい場合でも事前申込みは可能で、登録者には後日アーカイブ動画の視聴案内が届く仕組みになっている。視聴方法については確定次第、公式サイト上で案内されるとのことで、本稿執筆時点ではオンライン配信の具体的なプラットフォームまでは明らかになっていない。前半2セッションが外部企業のゲストを招いた戦略論、後半3セッションが楽天市場の具体的な活用方法という構成になっている点からも、ECの成長戦略を幅広く学びたい層と、楽天市場の出店・運営を具体的に検討している層の双方を対象とした、入口の広いセミナーとして設計されていることがうかがえる。 \n\n\n\nイベント名\nRakuten EC DAY 2026　－変化の先の、成長戦略－\n\n\n開催日\n2026年11月11日（水）12:00〜16:00\n\n\n会場\nオンライン開催（来場不要）\n\n\n主催\n楽天グループ株式会社\n\n\n内容\nマルチチャネル展開、ディスカバリーECと顧客接点、EC×イベント活用、物流体制構築、楽天市場の出店案内（全5セッション）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n公式サイト\nhttps://www.rakuten.co.jp/ec/rakuten_ecday2026/
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SUMMARY:JFEX WINTER - 第9回 [国際] 食品･飲料 商談 Week -
DESCRIPTION:国内外の食品・飲料・酒類・加工食品のBtoB商談に特化した総合展示会（第9回）。JFEX SUMMERと同形式の冬版。バイヤー・飲食店・ホテル・小売業者などが主な来場対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:FOOD展2026【食品産業の複合展】
DESCRIPTION:食品産業の複合展（給食・大量調理／食品衛生／工場設備／食品物流／惣菜製造） \nFOOD展2026【食品産業の複合展】\n食品産業のあらゆる工程を網羅する複合展示会「FOOD展2026」が、2026年11月11日（水）から13日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東ホールにて開催される。運営はアテックス株式会社（FOOD展事務局）。開催時間は10:00〜17:00、入場料は無料（要事前登録）。「給食」「食の安全・安心」「工場設備・機器」「食品物流」「食品EC」「惣菜」「スイーツ」「冷食」といったキーワードに象徴される通り、食品の製造・供給に関わるテーマ別専門展を一つの会場に集めた、日本の食品産業を支える総合展示会である。 \nFOOD展2026は、5つのテーマ別専門展から構成される。学校・病院・高齢者施設の給食・大量調理現場に関わる最新設備・機器を扱う「フードシステムソリューション(F-SYS)」（給食・大量調理設備機器・資材展、通算22回目）、食の「安全・安心」にフォーカスした国内最大級の専門展「フードセーフティジャパン(FSJ)」（食品安全・衛生対策資材展、15回目）、食品工場の設備・エンジニアリングに特化した「フードファクトリー(FF)」（食品工場改善設備・エンジニアリング展、10回目、今回新たに「食品製造・加工機器展」も新設）、「食品物流」にフォーカスした国内唯一の専門展「フードディストリビューション(FD)」（食品物流機器・資材展、8回目）、そして惣菜製造に特化した「惣菜・デリカJAPAN(SDJ)」（惣菜製造自動化・設備機器展、7回目）である。それぞれが独立した専門展でありながら、同一会場・同一会期で開催されることで、来場者は自身の業務領域に応じて必要な情報を効率的に収集できる構成となっている。 \n2026年は、5専門展を横断する形で3つの特別企画も展開される。デジタルトランスフォーメーションをテーマにした「FOOD-DX」（2026年4月1日募集開始）、コールドチェーン・低温物流技術をテーマにした「FOOD-COLD TECH」（4月9日募集開始）、そして出展者からの要望多数を受けて新設されたサステナビリティ関連の横断企画「FOOD-ECOX」（4月23日発表）である。これら3企画は、単一の専門展の枠を超え、食品産業全体が直面する共通課題（デジタル化、コールドチェーン、環境対応）にフォーカスしたテーマ別の回遊軸を提供しており、来場者が特定のテーマに沿って5つの専門展をまたいで情報収集できる仕掛けとなっている。 \nFOOD展全体の運営には、極めて多数の業界団体・専門メディアが協力している。協力団体には、オール日本スーパーマーケット協会、学校給食用食品メーカー協会、集団給食協会、食品産業センター、日本医療法人協会、日本加工食品卸協会、日本果汁協会、日本健康・栄養食品協会、日本食品衛生協会、日本惣菜協会、学校給食サービス協会、日本立地センターなどが名を連ね、食品産業のほぼすべての川上から川下までをカバーする体制が敷かれている。出展企業には、設備保全DXのM2X、アース環境サービス、エース工機、三菱ケミカルインフラテック、一般社団法人食品安全マネジメント協会、三浦工業、日清エンジニアリング、株式会社中西製作所、株式会社スギヤマゲン、株式会社ティアンドデイなど、多岐にわたる分野の企業が名を連ねる。 \n前回（FOOD展2025）は210社（2025年9月11日時点）が出展し、来場者数は同時開催展を含めて17\,931名（会期中1カウント）を記録した。エヌプラス(N-Plus)2025、陸上養殖設備展2025とも同時開催され、幅広い分野の来場者が行き交う構成となった。出展申込は2026年2月16日に受付が開始され、事前来場登録は7月21日より開始、出展者一覧・検索ページは8月27日に公開された。前回（2025年）の実施結果報告書も公式サイトからダウンロード可能となっている。 \n会場の東京ビッグサイト東ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。FOOD展事務局はアテックス株式会社内（東京都千代田区霞が関1-4-2　大同生命霞が関ビル4階）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：FOOD展2026【食品産業の複合展】\n運営：アテックス株式会社（FOOD展事務局）\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n入場料：無料（要事前登録）\n構成する5専門展：フードシステムソリューション（F-SYS、22回目）、フードセーフティジャパン（FSJ、15回目）、フードファクトリー（FF、10回目）、フードディストリビューション（FD、8回目）、惣菜・デリカJAPAN（SDJ、7回目）\n横断特別企画：FOOD-DX（デジタル化）、FOOD-COLD TECH（コールドチェーン）、FOOD-ECOX（サステナビリティ、2026年新設）\n前回実績（2025年）：出展社数210社、来場者数17\,931名（同時開催展含む、会期中1カウント）\n前回同時開催展：エヌプラス(N-Plus)2025、陸上養殖設備展2025\n主な協力団体：オール日本スーパーマーケット協会、日本加工食品卸協会、日本惣菜協会、食品産業センター、日本食品衛生協会ほか\n出展申込開始：2026年2月16日／事前来場登録開始：2026年7月21日\n問い合わせ：FOOD展事務局（TEL：03-3503-7661　E-mail：office@food-exhibition.info）\n公式サイト：https://www.food-exhibition.info/
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SUMMARY:フードシステムソリューション(F-SYS)2026【給食・大量調理展】
DESCRIPTION:学校や病院・福祉施設などの「給食／大量調理現場」に特化した国内最大級の専門展示会 \nフードシステムソリューション(F-SYS)2026【給食・大量調理展】\n学校・病院・高齢者施設の給食・大量調理現場に関わる最新設備・機器の専門展「フードシステムソリューション(F-SYS)2026」（略称：エフシス、副題：給食・大量調理設備機器・資材展）が、2026年11月11日（水）から13日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東ホールにて開催される「FOOD展2026」を構成する専門展の一つとして実施される。運営はアテックス株式会社（FOOD展事務局）。開催時間は10:00〜17:00。前回（2025年）が21回目の開催であったことから、今回は通算22回目という節目を迎える。 \n本展は、給食・大量調理現場の課題解決に特化した国内最大級の専門展示会である。大量調理現場に係る設備・機器・サービスを扱う企業が出展し、学校・病院・高齢者施設の給食関係者などの来場者に業界の最新情報を提供するとともに、普段はなかなか接することが難しい給食関係者との商談機会を創出する場として位置づけられている。厨房設備・機器をはじめ、調理器具・食器、栄養管理システムなど、ハードからソフトまでを一堂に集める構成となっている。 \n本展の注目出展分野の一つに、病院・福祉施設向けゾーンがある。病院・福祉施設における給食設備機器・システムをはじめ、人材不足の一助となる完調品等が集中展示される。病院・福祉施設の有識者や栄養管理に関わる専門家で構成された専門部会が、業務効率化や経費削減などをテーマにしたセミナーを企画しており、病院・福祉施設の栄養部門や給食関係者の関心に応える内容で来場誘致を促進している。前回（2025年）は学校給食分野で7セッション、病院・福祉給食分野でも同様に7セッションのセミナーがリリースされるなど、給食現場の実務課題に応じた充実したセミナープログラムが組まれてきた。 \n過去の開催実績を振り返ると、本展の来場者数は同時開催展を含めて17\,931名（2024年実績、会期中1カウント）に上る。コロナ禍にあった2020年開催（青海展示棟）でも、3日間通してのべ約28\,000名の来場者と出展者による濃密な商談が行われた実績がある。出展企業には中西製作所などの厨房設備メーカーが継続的に名を連ねており、給食（学校・病院・福祉）・大量調理現場に欠かせない厨房設備をはじめ、調理器具・食器・システムを扱う企業が、経営層や管理栄養士・調理師との商談を目的に出展している。 \n本展は「FOOD展2026」を構成する5つの専門展（フードシステムソリューション＝F-SYS、フードセーフティジャパン＝FSJ、フードファクトリー＝FF、フードディストリビューション＝FD、惣菜・デリカJAPAN＝SDJ）の一つで、同時開催の他の専門展や、サステナビリティ（FOOD-ECOX）、デジタル化（FOOD-DX）、コールドチェーン（FOOD-COLD TECH）をテーマにした横断特別企画とも回遊できる構成となっている。前回（FOOD展2025）は210社（9月11日時点）が出展し、エヌプラス(N-Plus)2025、陸上養殖設備展2025とも同時開催された実績がある。 \n出展申込は2026年2月16日に受付が開始され、事前来場登録は7月21日より開始された。会場の東京ビッグサイト東ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。FOOD展事務局はアテックス株式会社内（東京都千代田区霞が関1-4-2　大同生命霞が関ビル4階）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：フードシステムソリューション(F-SYS)2026【給食・大量調理設備機器・資材展】\n運営：アテックス株式会社（FOOD展事務局）\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n開催回数：通算22回目（前回2025年が21回目）\n主な出展分野：厨房設備・機器、調理器具・食器、栄養管理システム、病院・福祉施設向け給食設備・完調品\n来場対象：学校・病院・高齢者施設の給食関係者、経営層、管理栄養士、調理師\n前回実績（2024年）：来場者数17\,931名（同時開催展含む、会期中1カウント）\n前回セミナー実績：学校給食分野7セッション、病院・福祉給食分野7セッション\n主な出展企業：株式会社中西製作所ほか厨房設備メーカー\n前回出展規模（FOOD展2025）：210社（9月11日時点）\n同時開催展（FOOD展2026構成展）：フードセーフティジャパン（FSJ）、フードファクトリー（FF）、フードディストリビューション（FD）、惣菜・デリカJAPAN（SDJ）\n横断特別企画：FOOD-DX、FOOD-COLD TECH、FOOD-ECOX\n出展申込開始：2026年2月16日／事前来場登録開始：2026年7月21日\n問い合わせ：FOOD展事務局（TEL：03-3503-7661　E-mail：office@food-exhibition.info）\n公式サイト：https://www.food-exhibition.info/f-sys/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/food_system_solutions_2026_school_and_mass_catering_exhibition
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
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SUMMARY:フードセーフティジャパン(FSJ)2026【食品安全・衛生対策展】
DESCRIPTION:「食の安全・安心」を守る最新技術が集結する国内随一の専門展示会 \nフードセーフティジャパン(FSJ)2026【食品安全・衛生対策展】\n食の「安全・安心」にフォーカスした専門展示会「フードセーフティジャパン(FSJ)2026」（副題：食品安全・衛生対策資材展）が、2026年11月11日（水）から13日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東ホールにて開催される「FOOD展2026」を構成する専門展の一つとして実施される。主催は一般財団法人食品産業センター、公益社団法人日本食品衛生協会、運営はアテックス株式会社（FOOD展事務局）。開催時間は10:00〜17:00。今年で15回目という節目の開催を迎える。 \n本展は、食品衛生やHACCP、品質管理に関わる機器・資材を扱う企業が出展し、食品製造業の経営・管理層、品質管理部門の担当者にとって必見の展示会として位置づけられている。「食の安全・安心」をテーマとした「国内最大級」の専門展であること、抜群の知名度を誇り食品衛生のプロフェッショナルが多数来場することの2点が特徴として掲げられている。前回（フードセーフティジャパン2025）の来場者数は、同時開催展を含めて17\,931名（会期中1カウント）を記録した。主要出展物は、衛生資材、異物混入対策、サニタリー部品、衛生対策アプリ・DX、洗浄・殺菌、検査・分析、施設洗浄機器、食品洗浄機、洗剤・薬剤、捕虫器、殺虫剤・忌避剤、防鳥ネット、駆除サービスなど多岐にわたる。 \n2026年のピックアップテーマには、異物混入のなかでも害虫・害獣やカビ等の対策に関わる機器・資材・サービスの集中募集、衛生面に加え熱中症などの事故を未然に防止する「労働者の保護」に着目した機器・資材・サービスの集中募集、「食品衛生現場」の「DX化」につながる製品・システム・サービスの提案が掲げられている。単なる衛生管理にとどまらず、工場で働く従業員の安全確保という視点も取り込んでいる点が特徴的である。 \n会期中には、有識者や業界のトップランナーで組織された実行委員会が立案した、食品の衛生・品質管理に関連するセミナーが連日開講される。過去に実施されたセミナーテーマには「HACCPと異物混入事故防止～異物事故の初期対応と異物検査の有効活用～」などがあり、業界のトレンドを取り入れた専門性の高いテーマで業界関係者の来場を後押ししてきた。来場者からは「製品の実物をリアルで見られるのは良い」（コンビニエンスストア・品質管理）、「検査業務を効率化できるシステムや機器を求めている」（飲料メーカー・衛生管理）といった声が寄せられている。 \n本展には、一般財団法人食品安全マネジメント協会（JFSM）が毎回ブース出展しており、JFS規格（Japan Food Safety規格）の登録監査会社・認証機関・研修機関が日替わりで参加し、食品安全の取組みについての相談やJFS規格についての質問を直接受け付ける取り組みを継続している。出展者セミナーも実施されており、過去には「最新の国際標準とJFS規格で求められる食品偽装防止対策～食品製造からフードサービスまで～」といったテーマが取り上げられた。このほか、株式会社サーヴォなど、食品衛生資材を扱う企業も継続的に出展している。 \n本展は「FOOD展2026」を構成する5つの専門展（フードシステムソリューション＝F-SYS、フードセーフティジャパン＝FSJ、フードファクトリー＝FF、フードディストリビューション＝FD、惣菜・デリカJAPAN＝SDJ）の一つで、同時開催の他の専門展や、サステナビリティ（FOOD-ECOX）、デジタル化（FOOD-DX）、コールドチェーン（FOOD-COLD TECH）をテーマにした横断特別企画とも回遊できる構成となっている。出展申込は2026年2月16日に受付が開始され、事前来場登録は7月21日より開始された。会場の東京ビッグサイト東ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：フードセーフティジャパン(FSJ)2026【食品安全・衛生対策資材展】\n主催：一般財団法人食品産業センター、公益社団法人日本食品衛生協会\n運営：アテックス株式会社（FOOD展事務局）\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n開催回数：今年で15回目\n主な出展分野：衛生資材、異物混入対策、サニタリー部品、衛生対策アプリ・DX、洗浄・殺菌、検査・分析、捕虫器、殺虫剤・忌避剤、防鳥ネット\n来場対象：食品製造業の経営・管理層、品質管理部門担当者\n前回実績（2025年）：来場者数17\,931名（同時開催展含む、会期中1カウント）\n2026年ピックアップテーマ：害虫・害獣・カビ等対策機器の集中募集、労働者の熱中症対策機器の集中募集、食品衛生現場のDX化提案\n継続出展団体：一般財団法人食品安全マネジメント協会（JFSM、JFS規格関連の相談ブース）\n同時開催展（FOOD展2026構成展）：フードシステムソリューション（F-SYS）、フードファクトリー（FF）、フードディストリビューション（FD）、惣菜・デリカJAPAN（SDJ）\n横断特別企画：FOOD-DX、FOOD-COLD TECH、FOOD-ECOX\n出展申込開始：2026年2月16日／事前来場登録開始：2026年7月21日\n問い合わせ：FOOD展事務局（TEL：03-3503-7661　E-mail：office@food-exhibition.info）\n公式サイト：https://www.food-exhibition.info/fsj/
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SUMMARY:フードファクトリー(FF)2026【食品工場改善展】
DESCRIPTION:食品工場に特化した設備・機器の専門展示会 \nフードファクトリー(FF)2026【食品工場改善展】\n食品工場の設備・エンジニアリングに特化した専門展示会「フードファクトリー(FF)2026」（副題：食品工場改善設備・エンジニアリング展）が、2026年11月11日（水）から13日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東ホールにて開催される「FOOD展2026」を構成する専門展の一つとして実施される。主催は一般財団法人食品産業センター、公益社団法人日本食品衛生協会、運営はアテックス株式会社（FOOD展事務局）。開催時間は10:00〜17:00。食品工場の設備・エンジニアリングにフォーカスした本展は、今年で10回目という節目の開催を迎える。 \n本展は、食品工場の設備改善にフォーカスした専門展示会で、改善に向けたエンジニアリング・設備・機器や部品が出展し、食品製造業の経営層や生産・工務・技術部門の担当者にとって必見の展示会として位置づけられている。「食品工場」の「設備改善」および「加工機械」をテーマとした専門展であること、設備導入に決定権を持つ食品工場関係者がターゲットであることの2点が特徴として掲げられている。前回（フードファクトリー2024）の来場者数は、同時開催展を含めて17\,931名（会期中1カウント）を記録した。 \n10回目となる本年は、新たに食品製造プロセス機器に特化した「食品製造・加工機器展」が新設された。あわせて、食品関連企業の誘致を推進する全国の都道府県・市区町村および関連団体・組織等の集中募集や、食品工場のリノベーション・メンテナンスに特化したエンジニアリング・ソリューションの集中募集もピックアップテーマとして掲げられている。来場対象には、食品工場や物流施設等の建設を検討する食品関連企業の経営層・担当部署に加え、都道府県・市区町村等の自治体（企業誘致関連部署など）も含まれており、自治体が企業誘致のために立地条件・地域資源をアピールする場としても機能している点が特徴的である。 \n本展に来場するターゲット層は、生産部門や工務、製造技術など、工場の内部管理を担う人の来場比率が高いとされ、新規顧客を開拓したい設備機器関連企業にとって商談につながりやすい展示会と評価されている。来場者の具体的なニーズには、「工場自動化へ向けた新たな設備機器を見たい」（食品メーカー・経営担当）、「食品工場の立地先の土地情報を集めたい」（食品メーカー・経営担当）、「食品ロスの事例や取り組みについて知りたい」（フードサービス・生産管理担当）、「画像認証や入退室管理などの設備導入を検討している」（食品メーカー・設備担当）、「食品産業ロボットや製造加工機器の情報を集めたい」（食品関連商社）、「事務作業効率化のためのシステム導入を検討している」（フードサービス・設備担当）などが挙げられている。 \n会期中には、有識者や業界のトップランナーで組織された実行委員会が立案した、食品製造工場に関連するセミナーが連日開講される。過去のセミナーテーマには「施設の維持管理が食品安全に果たす役割」などがあり、業界のトレンドを取り入れた専門性の高いテーマで業界関係者の来場を後押ししてきた。 \n本展は「FOOD展2026」を構成する5つの専門展（フードシステムソリューション＝F-SYS、フードセーフティジャパン＝FSJ、フードファクトリー＝FF、フードディストリビューション＝FD、惣菜・デリカJAPAN＝SDJ）の一つで、同時開催の他の専門展や、サステナビリティ（FOOD-ECOX）、デジタル化（FOOD-DX）、コールドチェーン（FOOD-COLD TECH）をテーマにした横断特別企画とも回遊できる構成となっている。出展申込は2026年2月16日に受付が開始され、事前来場登録は7月21日より開始された。会場の東京ビッグサイト東ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：フードファクトリー(FF)2026【食品工場改善設備・エンジニアリング展】\n主催：一般財団法人食品産業センター、公益社団法人日本食品衛生協会\n運営：アテックス株式会社（FOOD展事務局）\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n開催回数：今年で10回目\n新設企画：食品製造・加工機器展（食品製造プロセス機器に特化）\n主な出展対象：食品工場の設備改善エンジニアリング・機器・部品、企業誘致情報（自治体）\n来場対象：食品製造業の経営層、生産・工務・技術部門担当者、自治体の企業誘致担当部署\n前回実績（2024年）：来場者数17\,931名（同時開催展含む、会期中1カウント）\n2026年ピックアップテーマ：企業誘致自治体の集中募集、工場リノベーション・メンテナンス関連ソリューションの集中募集\n同時開催展（FOOD展2026構成展）：フードシステムソリューション（F-SYS）、フードセーフティジャパン（FSJ）、フードディストリビューション（FD）、惣菜・デリカJAPAN（SDJ）\n横断特別企画：FOOD-DX、FOOD-COLD TECH、FOOD-ECOX\n出展申込開始：2026年2月16日／事前来場登録開始：2026年7月21日\n問い合わせ：FOOD展事務局（TEL：03-3503-7661　E-mail：office@food-exhibition.info）\n公式サイト：https://www.food-exhibition.info/ff/
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SUMMARY:フードディストリビューション(FD)2026【食品物流改善展】
DESCRIPTION:食品物流の課題解決を提案する専門展示会 \nフードディストリビューション(FD)2026【食品物流改善展】\n「食品物流」の業務効率化にフォーカスした国内唯一の専門展示会「フードディストリビューション(FD)2026」（副題：食品物流機器・資材展）が、2026年11月11日（水）から13日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東ホールにて開催される「FOOD展2026」を構成する専門展の一つとして実施される。主催は一般社団法人日本加工食品卸協会・一般財団法人食品産業センター、運営はアテックス株式会社（FOOD展事務局）。開催時間は10:00〜17:00。今年で8回目の開催を迎える。 \n本展には、食品ならではの物流設備・システム・サービスを提案する企業が出展し、食品の卸売・流通事業者、食品製造業、小売業、フードサービスのロジスティック部門の担当者にとって必見の展示会として位置づけられている。食品物流倉庫等の現場で活躍する省人化のための搬送・ピッキングロボットやAGV（無人搬送車）、AMR（自律走行搬送ロボット）を集中募集するなど、物流倉庫の自動化・無人化を推進する製品・サービスに重点が置かれている。あわせて「食品物流現場」の「DX化」につながる製品・システム・サービスの提案も呼びかけられている。 \n本展の背景には、物流の2024年問題をはじめとする食品物流業界特有の課題がある。来場が想定される層の課題意識として、「現状の最新製品やサービスを取り入れていきたい」（物流倉庫・経営担当）、「食品物流に関する2024年問題の動向を知りたい」（卸売・物流管理）、「物流コスト削減に関する情報を求めている」（物流センター・経営担当）、「製造から流通までの管理を効率化していきたい」（食品メーカー・流通管理）、「倉庫内のロボットを導入して自動化を進めていきたい」（物流倉庫・経営担当）、「管理業務を一元化するツールを探している」といったニーズが挙げられており、本展はこれらの課題に応える製品・サービスを一堂に集める場として企画されている。 \n会期中には、有識者や業界のトップランナーで組織された実行委員会が立案した、食品物流に関連するセミナーが連日開講される。過去に実施されたセミナーテーマには「加工食品の物流クライシスと物流DX～フィジカルインターネットによる解決策～」「持続可能な物流の構築に向けて～製配販3層の取組み～」「荷主＆物流事業者＆システム事業者が共同で考える、物流業界におけるデジタル技術の活用と次世代サプライチェーンの最適化」「持続可能な食品物流の実現に向けて」などがあり、いずれも業界のトレンドを取り入れた専門性の高いテーマで、業界関係者の来場を後押ししてきた。 \n本展は「FOOD展2026」を構成する5つの専門展（フードシステムソリューション＝F-SYS、フードセーフティジャパン＝FSJ、フードファクトリー＝FF、フードディストリビューション＝FD、惣菜・デリカJAPAN＝SDJ）の一つで、同時開催の他の専門展や、サステナビリティ（FOOD-ECOX）、デジタル化（FOOD-DX）、コールドチェーン（FOOD-COLD TECH）をテーマにした横断特別企画とも回遊できる構成となっている。特にFOOD-COLD TECHとは、低温物流・コールドチェーン技術という点で親和性が高い。 \n出展申込は2026年2月16日に受付が開始され、事前来場登録は7月21日より開始、出展者一覧・検索ページは8月27日に公開された。会場の東京ビッグサイト東ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。FOOD展事務局はアテックス株式会社内（東京都千代田区霞が関1-4-2　大同生命霞が関ビル4階）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：フードディストリビューション(FD)2026【食品物流機器・資材展】\n主催：一般社団法人日本加工食品卸協会、一般財団法人食品産業センター\n運営：アテックス株式会社（FOOD展事務局）\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n開催回数：今年で8回目\n主な出展対象：食品物流の物流設備・機器・部品・システム・物流サービス、搬送・ピッキングロボット、AGV、AMR\n来場対象：食品の卸売・流通事業者、食品製造業、小売業、フードサービスのロジスティック部門\n背景課題：物流の2024年問題、物流コスト削減、倉庫内自動化ニーズ\n過去のセミナーテーマ例：加工食品の物流クライシスと物流DX、持続可能な物流の構築に向けて、次世代サプライチェーンの最適化\n同時開催展（FOOD展2026構成展）：フードシステムソリューション（F-SYS）、フードセーフティジャパン（FSJ）、フードファクトリー（FF）、惣菜・デリカJAPAN（SDJ）\n横断特別企画：FOOD-DX、FOOD-COLD TECH、FOOD-ECOX\n出展申込開始：2026年2月16日／事前来場登録開始：2026年7月21日\n問い合わせ：FOOD展事務局（TEL：03-3503-7661　E-mail：office@food-exhibition.info）\n公式サイト：https://www.food-exhibition.info/fd/
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SUMMARY:惣菜・デリカJAPAN(SDJ)2026【惣菜・中食産業展】
DESCRIPTION:惣菜・中食市場に特化した専門展示会 \n惣菜・デリカJAPAN(SDJ)2026【惣菜・中食産業展】\n惣菜製造に特化した専門展示会「惣菜・デリカJAPAN(SDJ)2026」（副題：惣菜製造自動化・設備機器展）が、2026年11月11日（水）から13日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東ホールにて開催される「FOOD展2026」を構成する専門展の一つとして実施される。主催はアテックス株式会社（FOOD展事務局）。開催時間は10:00〜17:00。「惣菜製造」に特化した展示会として、今回で7回目の開催を迎える。 \n本展は、惣菜製造・スイーツ製造工程に関わる設備・機器・資材にフォーカスした専門展示会である。惣菜製造の自動化・省人化などの機器・設備に関わる企業が出展し、惣菜ベンダーやフードサービス、小売等のユーザーにとって必見の展示会と位置づけられている。特徴として、「中食・惣菜製造」に関わる「設備・機器等」をテーマにした専門展であること、惣菜製造事業者・関連企業に対して的を絞ったPRが実現できることの2点が掲げられている。前回（惣菜・デリカJAPAN2024）の来場者数は同時開催展を含めて17\,931名（会期中1カウント）を記録した。 \n2026年のピックアップテーマには、惣菜製造業へ導入可能なロボット・システム・その他サービスの集中募集、惣菜・中食DX、人事支援DX、販売管理DXが掲げられている。生産性向上・ライン効率化・衛生管理など、惣菜メーカー・ベンダーが日々抱える課題を解決するソリューションが一堂に会する構成となっており、業界関係者と濃密な商談機会を得られるビジネスステージとして位置づけられている。 \n会期中には、有識者や業界のトップランナーで組織された実行委員会が立案した、惣菜製造に関連するセミナーが連日開講される。過去に実施されたセミナーテーマには「菌の『見える化』がもたらす食品衛生の進化」「大人への教育は難しい！全員教育を実現するには？」「外国人従業員向け衛生教育のポイント」「惣菜、デリカの商品開発～製造への取組み（自社CKの優位性）」などがあり、いずれも業界のトレンドを取り入れた専門性の高いテーマで、業界関係者の来場を後押ししてきた。 \n本展は「FOOD展2026」を構成する5つの専門展（フードシステムソリューション＝F-SYS、フードセーフティジャパン＝FSJ、フードファクトリー＝FF、フードディストリビューション＝FD、惣菜・デリカJAPAN＝SDJ）の一つで、同時開催の他の専門展や、サステナビリティ（FOOD-ECOX）、デジタル化（FOOD-DX）、コールドチェーン（FOOD-COLD TECH）をテーマにした横断特別企画とも回遊できる構成となっている。運営には一般社団法人日本惣菜協会をはじめとする業界団体が協力しており、惣菜・中食業界に密着した展示会運営が行われている。 \n出展申込は2026年2月16日に受付が開始され、事前来場登録は7月21日より開始、出展者一覧・検索ページは8月27日に公開された。会場の東京ビッグサイト東ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。FOOD展事務局はアテックス株式会社内（東京都千代田区霞が関1-4-2　大同生命霞が関ビル4階）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：惣菜・デリカJAPAN(SDJ)2026【惣菜製造自動化・設備機器展】\n主催：アテックス株式会社（FOOD展事務局）\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n開催回数：今回で7回目\n主な出展対象：惣菜製造・スイーツ製造工程に関わる設備・機器・資材、自動化・省人化ロボット・システム\n来場対象：惣菜ベンダー、フードサービス事業者、小売業者\n前回実績（2024年）：来場者数17\,931名（同時開催展含む、会期中1カウント）\n2026年ピックアップテーマ：惣菜製造業向けロボット・システムの集中募集、惣菜・中食DX、人事支援DX、販売管理DX\n過去のセミナーテーマ例：菌の「見える化」による食品衛生の進化、外国人従業員向け衛生教育、惣菜・デリカの商品開発\n協力団体：一般社団法人日本惣菜協会ほか\n同時開催展（FOOD展2026構成展）：フードシステムソリューション（F-SYS）、フードセーフティジャパン（FSJ）、フードファクトリー（FF）、フードディストリビューション（FD）\n横断特別企画：FOOD-DX、FOOD-COLD TECH、FOOD-ECOX\n出展申込開始：2026年2月16日／事前来場登録開始：2026年7月21日\n問い合わせ：FOOD展事務局（TEL：03-3503-7661　E-mail：office@food-exhibition.info）\n公式サイト：https://www.food-exhibition.info/sdj/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/delica_japan_2026/
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SUMMARY:FOOD-DX 2026
DESCRIPTION:食品産業の複合展におけるDX化を推進 \nFOOD-DX 2026\n食品産業のデジタルトランスフォーメーションをテーマにした横断特別企画「FOOD-DX 2026」が、2026年11月11日（水）から13日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東ホールにて開催される「FOOD展2026」内で実施される。主催はアテックス株式会社（FOOD展事務局）。開催時間は10:00〜17:00。本企画の参加企業募集は2026年4月1日に開始された、3つの横断特別企画の中で最も早く募集が始まった企画である。 \n「FOOD展2026」は、フードシステムソリューション（F-SYS：給食・大量調理展）、フードセーフティジャパン（FSJ：食品安全・衛生対策展）、フードファクトリー（FF：食品工場改善展）、フードディストリビューション（FD：食品物流改善展）、惣菜・デリカJAPAN（SDJ：惣菜・中食産業展）の5つのテーマ別専門展で構成される、食品産業の複合展示会である。「FOOD-DX」はこの5展を横断する特別企画として位置づけられ、食品工場の生産管理システム、設備保全DX、検品・トレーサビリティのデジタル化、需要予測・在庫管理AI、店舗・厨房のIoT化など、食品産業のあらゆる工程におけるデジタル技術の活用が一堂に集まる構成となっている。 \n食品産業は労働集約的な工程が多く残る業界とされ、人手不足や熟練技術者の高齢化といった課題を抱える中、デジタル技術による省人化・効率化・品質向上へのニーズが年々高まっている。出展企業には、設備保全DXを手がけるM2X、微細加工技術を持つサーフテクノロジー（マイクロディンプル）、精密工作機器を扱うタマチュウなど、製造・保全領域のデジタル化に関わる企業が名を連ねる。FOOD-DXはこうした企業のソリューションを一堂に集め、食品工場・物流拠点・厨房などの現場担当者が具体的な導入イメージを持てる場として機能することが期待されている。 \nFOOD展全体には、FOOD-DXのほかにも複数の横断特別企画が用意されている。2026年4月9日に募集が開始された「FOOD-COLD TECH」（コールドチェーン・低温物流技術をテーマにした横断企画）、4月23日に要望多数を受けて新設された「FOOD-ECOX」（サステナビリティ関連の横断企画）がそれに当たる。これら3つの横断特別企画は、いずれも単一の専門展の枠を超えて、食品産業全体が直面する共通課題（デジタル化、コールドチェーン、環境対応）にフォーカスした構成となっており、来場者は自身の関心テーマに沿って5つの専門展を効率的に回遊できる設計となっている。 \nFOOD展全体の運営には、多数の業界団体・専門メディアが協力している。協力団体には、オール日本スーパーマーケット協会、学校給食用食品メーカー協会、集団給食協会、食品産業センター、日本医療法人協会、日本加工食品卸協会、日本果汁協会、日本健康・栄養食品協会、日本食品衛生協会、日本惣菜協会、学校給食サービス協会、日本立地センターなどが名を連ねる。出展申込は2026年2月16日に受付が開始され、事前来場登録は7月21日より開始、出展者一覧・検索ページは8月27日に公開された。 \n会場の東京ビッグサイト東ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。FOOD展事務局はアテックス株式会社内（東京都千代田区霞が関1-4-2　大同生命霞が関ビル4階）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\n企画名：FOOD-DX 2026（FOOD展2026内の横断特別企画）\n主催：アテックス株式会社（FOOD展事務局）\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n参加企業募集開始：2026年4月1日（3横断企画の中で最も早い募集開始）\n主な対象領域：生産管理システム、設備保全DX、検品・トレーサビリティのデジタル化、需要予測・在庫管理AI、店舗・厨房のIoT化\nFOOD展2026を構成する5専門展：フードシステムソリューション（F-SYS）、フードセーフティジャパン（FSJ）、フードファクトリー（FF）、フードディストリビューション（FD）、惣菜・デリカJAPAN（SDJ）\n他の横断特別企画：FOOD-COLD TECH（コールドチェーン・低温物流）、FOOD-ECOX（サステナビリティ）\n主な出展企業：M2X（設備保全DX）、サーフテクノロジー（マイクロディンプル）、タマチュウ\n主な協力団体：オール日本スーパーマーケット協会、日本加工食品卸協会、日本惣菜協会、食品産業センター、日本食品衛生協会ほか\n出展申込開始：2026年2月16日／事前来場登録開始：2026年7月21日\n問い合わせ：FOOD展事務局（TEL：03-3503-7661　E-mail：office@food-exhibition.info）\n公式サイト：https://www.food-exhibition.info/
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SUMMARY:FOOD-COLDTECH 2026
DESCRIPTION:食品産業の複合展における冷凍・冷蔵対応に着目 \nFOOD-COLD TECH 2026\n食品業界のコールドチェーン・低温物流技術をテーマにした横断特別企画「FOOD-COLD TECH 2026」が、2026年11月11日（水）から13日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東ホールにて開催される「FOOD展2026」内で実施される。主催はアテックス株式会社（FOOD展事務局）。開催時間は10:00〜17:00。本企画の参加企業募集は2026年4月9日に開始された。 \n「FOOD展2026」は、フードシステムソリューション（F-SYS：給食・大量調理展）、フードセーフティジャパン（FSJ：食品安全・衛生対策展）、フードファクトリー（FF：食品工場改善展）、フードディストリビューション（FD：食品物流改善展）、惣菜・デリカJAPAN（SDJ：惣菜・中食産業展）の5つのテーマ別専門展で構成される、食品産業の複合展示会である。「FOOD-COLD TECH」はこの5展を横断する特別企画として位置づけられ、特に食品物流を扱う「フードディストリビューション（FD）」との親和性が高い企画とみられる。低温輸送・保管技術、冷凍・冷蔵設備、温度管理システム、コールドチェーン全体のトレーサビリティ技術など、生鮮食品や冷凍・チルド食品の品質を保ちながら流通させるための技術・製品が一堂に集まる構成となっている。 \nコールドチェーンは食品の品質・安全性を維持しながら生産地から消費地まで届けるための重要な社会インフラであり、近年は物流の2024年問題や人手不足、省エネルギー化の要請など、様々な課題に直面している分野でもある。出展企業には、株式会社スギヤマゲンの定温輸送関連製品、株式会社ティアンドデイの温度データロガー「おんどとり」などが名を連ねており、実際に温度管理・モニタリング技術を持つ企業の出展が確認できる。 \nFOOD展全体には、FOOD-COLD TECHのほかにも複数の横断特別企画が用意されている。2026年4月1日に参加企業の募集が開始された「FOOD-DX」（食品産業のデジタルトランスフォーメーションをテーマにした横断企画）、4月23日に要望多数を受けて新設された「FOOD-ECOX」（サステナビリティ関連の横断企画）がそれに当たる。これら3つの横断特別企画は、いずれも単一の専門展の枠を超えて、食品産業全体が直面する共通課題（コールドチェーン、デジタル化、環境対応）にフォーカスした構成となっており、来場者は自身の関心テーマに沿って5つの専門展を効率的に回遊できる設計となっている。 \nFOOD展全体の運営には、多数の業界団体・専門メディアが協力している。協力団体には、オール日本スーパーマーケット協会、学校給食用食品メーカー協会、集団給食協会、食品産業センター、日本医療法人協会、日本加工食品卸協会、日本果汁協会、日本健康・栄養食品協会、日本食品衛生協会、日本惣菜協会、学校給食サービス協会、日本立地センターなどが名を連ねる。出展申込は2026年2月16日に受付が開始され、事前来場登録は7月21日より開始、出展者一覧・検索ページは8月27日に公開された。 \n会場の東京ビッグサイト東ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。FOOD展事務局はアテックス株式会社内（東京都千代田区霞が関1-4-2　大同生命霞が関ビル4階）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\n企画名：FOOD-COLD TECH 2026（FOOD展2026内の横断特別企画）\n主催：アテックス株式会社（FOOD展事務局）\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n参加企業募集開始：2026年4月9日\n主な対象領域：低温輸送・保管技術、冷凍・冷蔵設備、温度管理システム、コールドチェーン全体のトレーサビリティ技術\nFOOD展2026を構成する5専門展：フードシステムソリューション（F-SYS）、フードセーフティジャパン（FSJ）、フードファクトリー（FF）、フードディストリビューション（FD）、惣菜・デリカJAPAN（SDJ）\n他の横断特別企画：FOOD-DX（デジタルトランスフォーメーション）、FOOD-ECOX（サステナビリティ）\n主な出展企業：株式会社スギヤマゲン（定温輸送関連製品）、株式会社ティアンドデイ（温度データロガー「おんどとり」）\n主な協力団体：オール日本スーパーマーケット協会、日本加工食品卸協会、日本惣菜協会、食品産業センター、日本食品衛生協会ほか\n出展申込開始：2026年2月16日／事前来場登録開始：2026年7月21日\n問い合わせ：FOOD展事務局（TEL：03-3503-7661　E-mail：office@food-exhibition.info）\n公式サイト：https://www.food-exhibition.info/
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SUMMARY:FOOD-ECOX 2026
DESCRIPTION:食品産業の複合展におけるサステナブル提案が集結 \nFOOD-ECOX 2026\n食品業界のサステナビリティをテーマにした横断特別企画「FOOD-ECOX 2026」が、2026年11月11日（水）から13日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東ホールにて開催される「FOOD展2026」内で実施される。主催はアテックス株式会社（FOOD展事務局）。開催時間は10:00〜17:00。本企画は要望多数を受け、2026年4月23日に新設が発表されたばかりの新しい横断分野である。 \n「FOOD展2026」は、フードシステムソリューション（F-SYS：給食・大量調理展）、フードセーフティジャパン（FSJ：食品安全・衛生対策展）、フードファクトリー（FF：食品工場改善展）、フードディストリビューション（FD：食品物流改善展）、惣菜・デリカJAPAN（SDJ：惣菜・中食産業展）の5つのテーマ別専門展で構成される、食品産業の複合展示会である。「FOOD-ECOX」はこの5展を横断するサステナビリティ関連の特別企画として位置づけられ、食品ロス削減、環境配慮型パッケージ、省エネルギー設備、リサイクル・廃棄物処理技術など、食品産業のあらゆる工程における環境配慮の取り組みを一堂に集める構成となっている。 \nFOOD展全体には、FOOD-ECOXのほかにも複数の横断特別企画が用意されている。2026年4月1日に参加企業の募集が開始された「FOOD-DX」（食品産業のデジタルトランスフォーメーションをテーマにした横断企画）、4月9日に募集が開始された「FOOD-COLD TECH」（コールドチェーン・低温物流技術をテーマにした横断企画）がそれに当たる。FOOD-ECOX、FOOD-DX、FOOD-COLD TECHの3つの横断特別企画は、いずれも単一の専門展の枠を超えて、食品産業全体が直面する共通課題（環境対応、デジタル化、コールドチェーン）にフォーカスした構成となっており、来場者は自身の関心テーマに沿って5つの専門展を効率的に回遊できる設計となっている。 \nFOOD展全体の運営には、多数の業界団体・専門メディアが協力している。協力団体には、オール日本スーパーマーケット協会、学校給食用食品メーカー協会、集団給食協会、食品産業センター、日本医療法人協会、日本加工食品卸協会、日本果汁協会、日本健康・栄養食品協会、日本食品衛生協会、日本惣菜協会、学校給食サービス協会、日本立地センターなどが名を連ね、食品産業のあらゆる領域をカバーする体制が敷かれている。出展企業には、設備保全DXのM2X、アース環境サービス、エース工機、三菱ケミカルインフラテック、一般社団法人食品安全マネジメント協会、三浦工業、日清エンジニアリングなどが名を連ねる。 \n出展申込は2026年2月16日に受付が開始され、事前来場登録は7月21日より開始、出展者一覧・検索ページは8月27日に公開された。前回（2025年）の実施結果報告書も公式サイトからダウンロード可能となっている。なお、2026年6月22日には外部メール配信サービスにおける個人情報流出の可能性に関するお知らせも公表されている。 \n会場の東京ビッグサイト東ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。FOOD展事務局はアテックス株式会社内（東京都千代田区霞が関1-4-2　大同生命霞が関ビル4階）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\n企画名：FOOD-ECOX 2026（FOOD展2026内の横断特別企画）\n主催：アテックス株式会社（FOOD展事務局）\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n企画背景：出展者からの要望多数により、サステナビリティ関連の5展横断分野として新設（2026年4月23日発表）\n主な対象領域：食品ロス削減、環境配慮型パッケージ、省エネルギー設備、リサイクル・廃棄物処理技術\nFOOD展2026を構成する5専門展：フードシステムソリューション（F-SYS）、フードセーフティジャパン（FSJ）、フードファクトリー（FF）、フードディストリビューション（FD）、惣菜・デリカJAPAN（SDJ）\n他の横断特別企画：FOOD-DX（デジタルトランスフォーメーション）、FOOD-COLD TECH（コールドチェーン・低温物流）\n主な協力団体：オール日本スーパーマーケット協会、日本加工食品卸協会、日本惣菜協会、食品産業センター、日本食品衛生協会ほか\n主な出展企業：M2X、アース環境サービス、三菱ケミカルインフラテック、一般社団法人食品安全マネジメント協会、三浦工業、日清エンジニアリング\n出展申込開始：2026年2月16日／事前来場登録開始：2026年7月21日\n問い合わせ：FOOD展事務局（TEL：03-3503-7661　E-mail：office@food-exhibition.info）\n公式サイト：https://www.food-exhibition.info/
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SUMMARY:第13回 日本の食品 輸出EXPO WINTER
DESCRIPTION:世界に誇る日本の食品が出展、海外バイヤー・国内の輸出商などが来場する専門展示会 \n第13回 “日本の食品”輸出 EXPO WINTER\n海外で売れる日本の食品を買い付けできる専門展「第13回 “日本の食品”輸出 EXPO WINTER」が、2026年11月11日（水）から13日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東7ホールにて開催される。主催はRX Japan合同会社、共催は独立行政法人日本貿易振興機構（ジェトロ）、協力は農林水産省、後援は経済産業省（予定）。開催時間は10:00〜17:00。 \n本展は、農畜産物・水産物から、飲料・調味料・加工食品まで、世界に誇る”日本の食品”が一堂に出展し、60ヶ国の海外バイヤー・国内の輸出商などが来場する、海外輸出に特化した展示会・商談展である。日本にいながら海外バイヤーと直接商談できる、海外の販路開拓のための展示会として位置づけられている。2024年からは11月開催も加わり、年2回（夏・冬）の開催体制となった。 \n本展の運営体制は極めて公的な色彩が強い。主催のRX Japan合同会社は代表執行役員社長・田中岳志氏のもと、日本最大の見本市主催会社として年間38分野106本（構成展の総計は415展）の見本市を全国で開催している。共催のジェトロは理事長・石黒憲彦氏のもと、海外76カ所に拠点を持つ日本最大の貿易振興機関であり、協力する農林水産省は輸出・国際局局長・杉中淳氏のもと、農林水産物・食品の輸出拡大を政府一丸となって推進する旗振り役として関わっている。官民が連携して日本の食品輸出を後押しする体制が敷かれている点が、本展の大きな特徴である。 \n本展は「JFEX（国際 食品・飲料 商談Week）」「国際 食品物流EXPO」と同時期・同会場で開催され、来場者はこれら複数の展示会を自由に回遊できる。2026年6月に公表されたプレスリリースでは「食品輸出5兆円時代へ　”売る・運ぶ・選ばれる”を支える3展示会」として、日本の食品輸出を支えるエコシステム全体を可視化する取り組みが紹介されている。また、輸出品目として注目される抹茶についても、2026年6月のプレスリリースで「世界が熱狂する”抹茶”ビジネス最前線が集結。輸出額は過去最高、10年で約7倍に拡大」と紹介されるなど、特定品目の輸出動向にもスポットが当てられている。 \n来場登録は「VIP来場登録」（課長職以上・バイヤー・購買に関わる方が対象、ラウンジ利用の特典付き）と「一般来場登録」の2種類が用意されており、いずれも無料で登録できる（一定期日を過ぎると有料登録＝5\,500円税込に自動的に切り替わる）。2026年冬展では、同時開催展を含め約400社が出展する見込みで、出展社・製品を事前に検索できるサイトも用意されており、来場者は当日スムーズに会場を回れるよう準備できる仕組みが整えられている。 \n会場の東京ビッグサイト東7ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。次回夏展（第14回）は2027年6月30日（水）から7月2日（金）にかけて、同じく東京ビッグサイトで開催される予定である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第13回 “日本の食品”輸出 EXPO WINTER\n主催：RX Japan合同会社（代表執行役員社長　田中岳志氏）\n共催：独立行政法人日本貿易振興機構（ジェトロ、理事長　石黒憲彦氏）\n協力：農林水産省（輸出・国際局局長　杉中淳氏）\n後援：経済産業省（予定）\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東7ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n主な出展分野：農畜産物、水産物、飲料、調味料、加工食品など海外輸出向け日本食品全般\n来場対象：海外バイヤー（60ヶ国）、国内の輸出商\n開催体制：2024年より年2回開催（冬＝11月、夏＝6〜7月）\n同時開催展：JFEX（国際 食品・飲料 商談Week）、国際 食品物流EXPO\n出展規模：同時開催展含め約400社（2026年冬展見込み）\n次回開催：第14回（2027年6月30日～7月2日、東京ビッグサイト）\n問い合わせ：03-6739-4133\n公式サイト：https://www.jfex.jp/jpfood/ja-jp.html
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SUMMARY:第9回 加工食品 EXPO – JFEX FOOD WINTER -
DESCRIPTION:世界中の冷凍食品・レトルト食品・菓子・調味料・健康食品などが出展する専門展
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SUMMARY:第9回 ワイン･酒 EXPO – JFEX WINE＆SPIRITS -
DESCRIPTION:世界中のワイン・ビール・ウイスキー・日本酒などの酒類が出展する専門展
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SUMMARY:第7回 プレミアム食品 EXPO – JFEX PREMIUM -
DESCRIPTION:高級食品にターゲットを絞った日本唯一の専門展
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:食品・飲料・流通
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SUMMARY:第5回 生鮮食品 EXPO – JFEX FRESH -
DESCRIPTION:日本・世界の肉・野菜・フルーツ・魚介類などの生鮮食品が出展する専門展
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
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SUMMARY:第5回 インバウンド向け食品 EXPO – JFEX インバウンド
DESCRIPTION:インバウンド需要に合わせた、訪日外国人の関心が高い食品に特化した専門展 \n第5回 インバウンド向け食品 EXPO – JFEX インバウンド –\n訪日外国人向けの食品・飲料に特化した専門展「第5回 インバウンド向け食品 EXPO – JFEX インバウンド –」が、2026年11月11日（水）から13日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。本展は「JFEX（ジェイフェックス）－国際 食品・飲料 商談Week－」を構成する専門展の一つで、開催時間は10:00〜17:00。 \n本展は、菓子、調味料、お茶、酒、調理器具・食器など、訪日外国人観光客に売れそうなあらゆる製品が出展し、日本中の小売店、外食店、中食、卸商、量販店、免税店のバイヤーが来場する構成となっている。出展社と来場者間で活発に商談が行われる展示会として位置づけられている。JFEX全体は、加工食品EXPO（JFEX FOOD）、ワイン・酒EXPO（JFEX WINE）、プレミアム食品EXPO（JFEX PREMIUM）、生鮮食品EXPO（JFEX FRESH）、そしてインバウンド向け食品EXPO（JFEX インバウンド）の専門展で構成される、世界中の食品が集まる商談展である。 \n本展の開催の背景には、インバウンド市場の急速な拡大がある。訪日外国人観光客による旅行消費総額は5.3兆円規模に達するとされ、この巨大なインバウンド市場を味方につけるべく、2024年11月に第1回が幕張メッセにて緊急開催された経緯を持つ。当初はJFEX（国内マーケット向けの加工食品・酒類・プレミアム食品・生鮮食品・次世代向け食品などの総合展）内に、新たにインバウンド向け食品の専門展として加わる形でスタートし、多彩な宗教や食文化を持つ訪日外国人に向けて、伝統的な日本食材や新商材を提供したいバイヤーのニーズに応える場として企画された。今回で通算5回目を迎える。 \n過去の開催では「マレーシア ハラール食品パビリオン」や「DISCOVER KOREA」といった国・地域別の特集企画も実施されており、多様な宗教・文化的背景を持つ訪日外国人のニーズに合わせた商品調達を支援する工夫が凝らされてきた。あわせて、食品業界のトレンドを掴めるセミナーや、各社製品を試食できるイベントも連日開催され、単なる商談の場にとどまらない情報収集の機会としても活用されている。優れた新商品を表彰する「JFEX AWARDS ～New to Japan～」も実施され、日本初上陸の海外製品の中から「いま最も仕入れたい商品」を投票で決定する企画も行われている。 \n来場登録は「VIP来場登録」（課長職以上・バイヤー・購買に関わる方が対象、ラウンジ利用の特典付き）と「一般来場登録」の2種類が用意されており、いずれも無料で登録できる（一定の期日を過ぎると有料登録に切り替わる仕組みとなっている）。同時期に開催される「“日本の食品”輸出EXPO」（第13回、海外バイヤー向けの日本産品輸出商談展）や「国際 食品物流EXPO」とも自由に行き来できる構造となっており、来場者は輸出・インバウンド・物流という複数の視点から食品ビジネスの商談機会を得られる。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本の国際見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第5回 インバウンド向け食品 EXPO – JFEX インバウンド –\n主催：RX Japan合同会社\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：JFEX（国際 食品・飲料 商談Week）\n主な出展分野：菓子、調味料、お茶、酒、調理器具・食器など訪日外国人向け食品・関連製品\n来場対象：小売店、外食店、中食、卸商、量販店、免税店のバイヤー\n開催沿革：2024年11月に第1回を幕張メッセで緊急開催、今回で第5回\n背景：訪日外国人観光客による旅行消費総額5.3兆円規模というインバウンド市場の拡大\n過去の特集企画：マレーシア ハラール食品パビリオン、DISCOVER KOREA\n表彰企画：JFEX AWARDS ～New to Japan～（日本初上陸の海外製品を投票で選出）\n同時開催展：加工食品EXPO（JFEX FOOD）、ワイン・酒EXPO（JFEX WINE）、プレミアム食品EXPO（JFEX PREMIUM）、生鮮食品EXPO（JFEX FRESH）、“日本の食品”輸出EXPO（第13回）、国際 食品物流EXPO\n問い合わせ：03-6739-4133\n公式サイト：https://www.jfex.jp/jfex/ja-jp/about/inbound.html
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SUMMARY:JIHE 2026（ジャイヘ2026／Japan International Hemp Expo）
DESCRIPTION:JIHE 2026（Japan International Hemp Expo）は、CBD・ヘンプ（麻）産業をテーマにした展示会とカンファレンスです。2023年改正の大麻草栽培法（2024年12月施行）に基づく適法な産業を対象に、ヘンプ食品・飲料、化粧品、繊維・素材、建材、栽培・製造機器、分析・検査サービスの企業が出展します。11月13日（金）はBUSINESS DAY（事業者・業界関係者向け）、11月14日（土）はCOMMUNITY DAY（一般来場可）。会期中はカンファレンス「CannaCon」を日本語・英語の両セッションで実施します。入場無料・事前登録制。主催: Asabis株式会社／共催: 一般社団法人GREEN ZONE JAPAN／後援: AIHF（Asia International Hemp Federation）。 \nJIHE 2026（国際ヘンプ博覧会）\nCBD・ヘンプ産業の最前線が集結する日本最大級の国際カンファレンス＆展示会「JIHE 2026（Japan International Hemp Expo・国際ヘンプ博覧会）」が、2026年11月13日（金）から14日（土）までの2日間、東京・表参道の一棟空間「ハウスオブ表参道（House of OMOTESANDO）」にて開催される。主催はAsabis株式会社、共催は一般社団法人GREEN ZONE JAPAN、後援: AIHF。本イベントは商談型の展示会とカンファレンスを組み合わせた業界イベントで、国内で続いてきた「CBDジャーニー」「カナコン（CannaCon）」を統合して生まれた国際プラットフォームである。開催時間は両日とも10:30〜22:00。入場料は無料（事前登録制）。 \n本展はCBD産業からヘンプ農業、建築資材、食品、ファッション、バイオテクノロジーまで、ヘンプに関わるすべての産業を包摂する日本最大級の国際博覧会と位置づけられている。2026年は建物全体をフロアごとに異なる体験で構成する「没入型」のエキスポへと進化し、地下の展示ホールから1階の商談ラウンジ、2階のカンファレンス、屋上の交流スペースまで、会場となる一棟建物全体を活用する構成となっている。コンセプトは「Break the Bias－偏見を打ち破れ」。 \nプログラムは2日制で、11月13日（金）のBUSINESS DAYはビジネス商談とカンファレンスを中心に、11月14日（土）のCOMMUNITY DAYはCBD・ヘンプを五感で楽しむ体験と交流を中心に展開される。展示会は、CBD関連企業による製品展示・体験・商談を行う「CBDジャーニー」と、繊維・建材・フード・バイオテクノロジー関連企業の展示・商談を行う「HEMPジャーニー」の2エリアで構成される。カンファレンス「CannaCon（カナコン）」では、医療・科学、規制・政策、産業・サステナビリティ、海外マーケットまで、国内外の専門家が登壇する。日本語セッションと英語セッションの両方が実施され、AI通訳によって言語の壁を越える仕組みも導入される。主なテーマ（仮）には、CBNの患者・医師、医薬品開発、国産ヘンプの出口・付加価値、日本の麻産業を発展させるために必要なこと（栽培・種子・育成・法規制）、統合医療としての大麻の可能性、医療大麻とがん治療、欧米のCBD/大麻業界の最新動向と日本市場への影響、品質管理・トレーサビリティなどが挙げられている。あわせて、交流会・VIPラウンジ・ビジネスミーティングルームを備えたネットワーキングプログラムも用意される。 \n会場のハウスオブ表参道は東京都渋谷区神宮前5-34-8に位置し、東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」より徒歩圏内、JR「渋谷駅」からも徒歩圏内でアクセスできる。基本入場は無料（事前登録制）だが、VIPラウンジなど別途料金が発生するプログラムもある。海外からの来場者・出展者・登壇者も歓迎されており、国際博覧会としての性格を持つ。登壇者・出展企業・スポンサー企業の詳細は本記事執筆時点でCOMING SOONとなっており、順次公開される予定である。 \n出展・協賛・登壇の申込は公式サイトの問い合わせフォームから受け付けている。来場者登録はPeatix経由で行われている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：JIHE 2026（Japan International Hemp Expo・国際ヘンプ博覧会）\n主催：Asabis株式会社\n共催：一般社団法人GREEN ZONE JAPAN\n開催日：2026年11月13日（金）～14日（土）　10:30～22:00\n会場：ハウスオブ表参道（House of OMOTESANDO）（〒150-0001　東京都渋谷区神宮前5-34-8）\n入場料：無料（事前登録制、一部有料プログラムあり）\nコンセプト：Break the Bias－偏見を打ち破れ\nプログラム構成：DAY1＝BUSINESS DAY（商談・カンファレンス中心）、DAY2＝COMMUNITY DAY（体験・交流中心）\n展示会：CBDジャーニー（CBD関連製品展示・商談）、HEMPジャーニー（繊維・建材・フード・バイオテクノロジー展示・商談）\nカンファレンス：CannaCon（カナコン）　日本語・英語セッション（AI通訳対応）\nその他プログラム：ネットワーキング（交流会、VIPラウンジ、ビジネスミーティングルーム）\n沿革：国内の「CBDジャーニー」「カナコン（CannaCon）」を統合して誕生\nアクセス：東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」より徒歩圏内、JR「渋谷駅」からも徒歩圏内\n来場者登録：https://jihe2026.peatix.com/\n公式サイト：https://jihe.asabis.co.jp/ja
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CATEGORIES:化学・素材・新材料,医療・健康・介護,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,農業・林業・水産業,食品・飲料・流通
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SUMMARY:第11回 ドリンク ジャパン -[飲料][液状食品] 開発・製造 展-
DESCRIPTION:飲料・液状食品の研究開発・製造に使用される原材料・添加物・機能性素材・充填機・包装機器などが集結する専門展示会（第11回）。飲料メーカー・食品メーカーの開発・製造担当者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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CATEGORIES:食品・飲料・流通
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SUMMARY:第7回 食品工場Week
DESCRIPTION:食品工場・製造ラインの生産性向上・品質管理・食品安全・DX化を支援するソリューションが集結する専門展示会（第7回）。食品工場の生産・技術・品質管理担当者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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CATEGORIES:食品・飲料・流通
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SUMMARY:第3回 EC・通販DXPO東京'26【秋】
DESCRIPTION:EC・通販事業者のビジネス拡大・業務効率化を支援する製品・サービスが集まる展示会（第3回・東京秋開催）。要事前登録（無料）。主催：ブティックス株式会社。
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