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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:Photonics Innovation 2026
DESCRIPTION:━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n■■■Photonics Innovation 2026■■■\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n「Photonics Innovation」は光技術の社会実装と異分野融合をテーマとした展示会です。半導体、宇宙・航空、情報通信、モビリティなど幅広い分野への光技術の活用を紹介するとともに、異分野との交流を通じた新たなビジネスや共同研究の創出を目指します。\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n【特別企画展】パワーレーザーPlus \n近年急速に発展するパワーレーザー技術は、エネルギー・加工・宇宙・インフラなど、幅広い分野で応用が進んでいます。 \n最新の研究成果や今後の展望を共有・交流する場として、大学・研究機関・企業による特別企画展「パワーレーザーPlus」と併設セミナーをPhotonics Innovation内特設会場にて開催します。 \nPhotonics Innovation 2026\n\n株式会社オプトロニクス社が主催する、光技術と各産業分野の交流を目的とした展示会「Photonics Innovation 2026」。会期は2026年11月10日（火）〜12日（木）、開催時間は10:00〜17:00、会場は横浜・パシフィコ横浜展示ホールBだ。公式サイトでは「全く新しい『光』の展示会が誕生します」とうたわれており、今回が初開催となる新設の展示会という位置づけだ。 \n本展は、春季に開催される「OPIE（OPIC連動）」と、秋季に開催される本展「Photonics Innovation」を組み合わせた年間戦略の一環として企画されている。対象分野は光技術の既存の応用領域にとどまらず、半導体、宇宙・航空、情報通信、モビリティといった分野にも広げられており、光技術を各業界でどう活用するかという視点を軸にした構成となっている。想定される来場層としては、光技術を各分野で活用したい企業の技術者・開発担当者・事業企画担当者のほか、大学・研究機関の研究者や学生・若手研究者、バイオ・医療や農業・食品、AI・ロボティクスなど異分野の専門家が挙げられている。来場は事前登録制で、公式サイトから登録できる。 \n協賛団体（予定）には、日本フォトニクス協議会、日本光学会、レーザー学会、日本分光学会、光学薄膜研究会、JPC紫外線研究会、レーザー輸入振興協会、日本光学硝子工業会、日本半導体製造装置協会といった光学・レーザー関連の学会・業界団体が名を連ねており、業界横断的な支援体制が組まれている展示会であることがうかがえる。会期中には特別セミナーやネットワーキング企画（予定）も用意されるほか、SPIE主催の「Asia Pacific Remote Sensing」「Future Sensing Technologies」といった同時開催展との連携も予定されている。 \n会期中のセミナーとしては、11月10日10:30〜12:00に「展示ホール内特設会場1」で開催される「量子コンピューター超入門セミナー」のほか、「宇宙・海底・データセンターをつなぐ光通信セミナー」（聴講無料）、「ガウシアンビームと光学設計の入門セミナー」が予定されている（いずれも日時は一部未確定）。このほか、レーザー学会主催の「令和8年度 第7回 レーザー安全セミナー」が11月11日にパシフィコ横浜会議センターで開催され、全講演を受講し習熟度確認試験に合格した人には受講証が発行される。展示会場内ではSPIEの「Future Sensing Technologies」ポスターセッションも実施される予定だ。 \n対をなす春季展「OPIE（OPTICS & PHOTONICS International Exhibition）」は、毎年4月頃にパシフィコ横浜で開催されている光学・フォトニクス関連の展示会で、2026年も4月22日〜24日に開催された実績がある。オプトロニクス社はこのOPIEと秋季のPhotonics Innovationという2つの展示会を年間戦略として組み合わせることで、光産業の動向を半期ごとに発信する体制を整えた形だ。OPIEが既存の光学・フォトニクス業界関係者を主な対象としてきたのに対し、Photonics Innovationは半導体や宇宙・航空、モビリティといった応用分野側の企業・研究者も取り込む狙いがあるとみられ、両展は補完関係にあると位置づけられる。 \n出展社としては、サンインスツルメント（OPTOMAN社製193nmIBSコートミラー）、QDレーザ、シナジーオプトシステムズ、レーザーライン、アイ・アール・システムなどが公式サイトで紹介されている。本展は初開催のため過去の出展社数・来場者数の実績はなく、新規の展示会として今後の規模がどこまで拡大するかが注目される。詳細な出展社一覧や最新のセミナースケジュールは公式サイトで随時更新される見込みだ。 \n\nイベント名：Photonics Innovation 2026\n会期：2026年11月10日（火）〜12日（木）10:00〜17:00\n会場：パシフィコ横浜 展示ホールB\n主催：株式会社オプトロニクス社\n内容：光技術と半導体・宇宙航空・情報通信・モビリティ等の異分野をつなぐ展示会（初開催）\n参加登録：来場は事前登録制\n公式サイト：https://visit.photonics-innv.com/\n\n  \nパシフィコ横浜で開催される他のイベント情報はパシフィコ横浜の展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \nそのほかのエリアで開催される展示会・イベントも広く探したい方はイベントスケジュールのトップページもぜひ参考にしてほしい。
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SUMMARY:アグリビジネス創出フェア2026
DESCRIPTION:農林水産・食品分野等の最新研究成果を紹介、出展者と来場者のマッチングを創出 \nアグリビジネス創出フェア2026\n農林水産・食品分野の産学官連携技術交流展示会「アグリビジネス創出フェア2026」が、2026年11月11日（水）から13日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟（西4ホール）にて開催される。主催は農林水産省。開催時間は10:00〜17:00、入場は無料（事前登録制）。本フェアは2004年から継続して開催されており、今回で23回目という節目を迎える。 \n本フェアは、「フードテック」及び「スタートアップ」をメインテーマとするとともに、スマート農業の成果や農林水産・食品分野等の最新の研究成果を分かりやすく紹介し、出展者と来場者のマッチングを促すことを目的として開催されるイベントである。2026年度のテーマは「フードテック×スタートアップ―技術をつなげ、未来をつくる―」。食料不足、環境問題、食品ロス、人手不足といった課題解決に向けて、AIやロボティクス、バイオテクノロジーなどを活用したフードテックや、スタートアップ企業の技術革新に焦点を当てる内容となっている。全国から大学・研究機関・民間企業など167機関（団体）が一堂に会し、ブース展示・プレゼンテーションを通じて農林水産・食品分野の最新研究や革新的な技術を紹介する。 \n会場は2026年、フードテックが新たに加わった9つのゾーンで構成される。出展対象機関は、農林水産・食品分野の研究成果を実用化・事業化することを希望し、最新で質の高い技術シーズや研究成果を有する大学、地方公共団体、独立行政法人等の研究機関、技術研究組合及び研究会等の非営利団体に加え、事業化を目指すスタートアップやその他民間企業を含む、研究成果の普及・実用化・技術移転等を支援する機関や団体も対象とされる。出展料は無料だが、基本設備以外の経費は出展者側の負担となる。出展者及びプレゼンテーション発表者の募集は2026年6月9日から30日まで実施された。 \n本フェアの特徴的な取り組みとして、来場者と出展者をつなぐサポート体制の充実が挙げられる。会場には専門家が常駐する「コーディネーターカウンター」が設置され、「探している技術」や「自社の課題」に応じた最適な連携先の案内や技術相談に個別対応する。話題のテーマに沿って関連ブースを訪問する「ビジネスチャンス発掘ツアー」も実施され、来場者が効率よく関心のあるブースを回れるよう工夫されている。さらに、弁理士による知財無料相談会、知財弁護士による無料法律相談を行う「知財相談会」も開催され、研究成果の事業化に伴う知的財産面の懸念にも対応する体制が整えられている。このほか、最新の研究成果やスタートアップ関連のセミナー、基調講演も多数予定されている。 \n会期中は、同じ東京ビッグサイト西展示棟内で「産業交流展2026」（主催：産業交流展実行委員会、同じく2026年11月11日～13日開催）も同時期に開催されるため、近隣会場のイベントとあわせて回遊することも可能である。来場事前登録は2026年9月8日（火）より公式オンラインサイトにて開始された。 \n会場の東京ビッグサイト西展示棟（西4ホール）は東京都江東区有明3-11-1に位置する。運営はアグリビジネス創出フェア2026事務局（株式会社フジヤ内）が担う。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：アグリビジネス創出フェア2026\nテーマ：フードテック×スタートアップ―技術をつなげ、未来をつくる―\n主催：農林水産省\n会期：2026年11月11日（水）～13日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西展示棟（西4ホール）（東京都江東区有明3-11-1）\n入場料：無料（事前登録制）\n開催沿革：2004年開始、今回で23回目\n出展規模：167機関・団体（大学、研究機関、地方公共団体、民間企業、スタートアップ等）\nゾーン構成：9ゾーン（2026年はフードテックゾーンを新設）\n出展対象：農林水産・食品分野の技術シーズ・研究成果を有する大学・研究機関・団体、事業化を目指すスタートアップ・民間企業\n出展料：無料（基本設備以外の経費は出展者負担）\n出展者募集期間：2026年6月9日～30日\n特徴的な取り組み：コーディネーターカウンター（専門家常駐の技術相談）、ビジネスチャンス発掘ツアー、知財相談会（弁理士・知財弁護士による無料相談）\n同時開催イベント：産業交流展2026（同会場、主催：産業交流展実行委員会）\n来場事前登録開始：2026年9月8日\n運営：アグリビジネス創出フェア2026事務局（株式会社フジヤ内）\n公式サイト：https://agribiz.maff.go.jp/
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