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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:レジャー＆サービス産業展2026
DESCRIPTION:レジャー・サービス施設の開発・投資に関連する商材・システムが集うビジネスフェア \nレジャー＆サービス産業展2026\nレジャー・サービス施設の開発・投資とビジネスモデルを創造するBtoB展示会「レジャー＆サービス産業展2026」（正式名称：新業態開発・既存事業活性化・NEWビジネス・最新設備機器展示会＆セミナー レジャー＆サービス産業展2026）が、2026年11月5日（木）から6日（金）までの2日間、東京ビッグサイト東3ホールにて開催される。主催は綜合ユニコム株式会社、月刊レジャー産業資料、エンターテインメントビジネス。開催時間は11月5日10:00〜17:00、6日10:00〜16:00。入場形式は限定招待制（入場無料・招待券配布）で、前回（第20回・2025年）から数えて今回で21回目という節目を迎える。 \n本展は、1968年創刊のレジャー事業者向け経営情報誌『月刊レジャー産業資料』が主催し、経営戦略立案、事業モデル構築、投資決定のヒントを提供する場として位置づけられている。同誌と連動し、注目の商材・システムと事業者とのビジネスマッチングの場を提供することを目的としている。展示内容は、レジャー・集客施設の開発・運営をサポートする最新ハード・ソフトが一堂に会するもので、併催展を合わせて約90社の出展者が最新商材を展示・実演する。レジャー・集客施設を構成する各種設備だけでなく、人材難時代に必須のAI・DX関連、次なるビジネスチャンスをつかむ新規事業提案まで、さまざまな情報が揃う構成となっている。 \n本展の目玉企画の一つが「レジャー＆サービス産業展 特別セミナー」である。「最新『エンターテインメント＆集客施設』研究」「ホテル事業参入＆施設開発研究」「リゾート事業開発研究」の3テーマで全13講座（有料講座）が開講され、マーケットのトレンドや最新動向はもとより、施設開発におけるポイントやビジネスモデルを第一線の識者が解説する。あわせて、展示会場内では参加無料の「ホール内公開講座」も用意されており、ホテル、サウナ、アウトドア、エンターテインメントなど多岐にわたる注目市場の解説、新規事業提案、運営効率化に関する最新情報が提供される。 \n本展はホール内で「レジャーホテルフェア2026」も同時開催されており、レジャーホテルのハード×ソフト×オペレーションの革新を実現する最新設備機器・新商品・新システムが一堂に会する展示会も合わせて見学できる構成となっている。「レジャーホテルマネジメントセミナー」も同時開催プログラムとして案内されている。来場対象はビジネス関係者向けの商談のための展示会であり、一般消費者は来場証を持っていても入場できない旨、また子ども連れなど主催者の判断により入場を断られる場合がある旨が明確に案内されている。 \n前回の「第20回 レジャー＆サービス産業展2025」は2025年10月22日（水）・23日（木）に開催され、開催結果の詳細レポートが公式サイトで公開されている。来場事前登録・セミナー申込みは2026年9月14日より開始され、出展申込み受付は2026年2月1日より開始された。本展は入場登録制のため、来場希望者は事前に登録のうえ、来場証を印刷して持参する必要がある。 \n会場の東京ビッグサイト東3ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。事務局はレジャー＆サービス産業展2026　綜合ユニコム株式会社展示会事務局（〒104-0031　東京都中央区京橋2-10-2　ぬ利彦ビル南館6F）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：レジャー＆サービス産業展2026（LEISURE & SERVICE INDUSTRY EXHIBITION 2026）\n主催：綜合ユニコム株式会社、月刊レジャー産業資料、エンターテインメントビジネス\n会期：2026年11月5日（木）10:00～17:00、6日（金）10:00～16:00\n会場：東京ビッグサイト　東3ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n入場形式：限定招待制（入場無料・招待券配布、一般消費者は入場不可）\n開催沿革：1968年創刊の専門誌『月刊レジャー産業資料』主催、前回（2025年）が第20回、今回で21回目\n出展規模：約90社（併催展含む）\n主なプログラム：特別セミナー（全13講座・有料、3テーマ構成）、ホール内公開講座（無料）\n同時開催：レジャーホテルフェア2026、レジャーホテルマネジメントセミナー\n前回実績：第20回レジャー＆サービス産業展2025（2025年10月22日・23日開催）\n来場事前登録・セミナー申込開始：2026年9月14日\n出展申込み受付開始：2026年2月1日\n事務局：綜合ユニコム株式会社展示会事務局（〒104-0031　東京都中央区京橋2-10-2　ぬ利彦ビル南館6F　TEL：03-3563-0420）\n公式サイト：https://www.sogo-unicom.co.jp/lsi/index.html
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SUMMARY:レジャーホテルフェア2026
DESCRIPTION:レジャーホテルの開発・投資・運営に関連する商材・システムが集うビジネスフェア \nレジャーホテルフェア2026\nレジャーホテル業界唯一の総合展示会＆セミナー「レジャーホテルフェア2026」（正式名称：ホテル開発・投資・運営最新設備機器システム展示会＆セミナー レジャーホテルフェア2026）が、2026年11月5日（木）から6日（金）までの2日間、東京ビッグサイト東3ホールにて開催される。主催は綜合ユニコム株式会社・季刊レジャーホテル。開催時間は11月5日10:00〜17:00、6日10:00〜16:00。本展は入場登録制（展示会入場は無料）で、前回（第31回・2025年）から数えて今回で32回目という長い歴史を持つ専門展である。 \n本展は、レジャーホテルの開発・経営情報・最新システムを徹底フォローする唯一の専門誌『季刊レジャーホテル』が主催し、経営戦略構築に資する情報が集結する場として位置づけられている。展示内容は、レジャーホテルのハード×ソフト×オペレーションの革新を実現する最新設備機器・新商品・新システムのすべてを網羅するもので、併催展を合わせて約90社の出展者が最新商材を展示・実演する。ホテルの経営・運営をサポートする最新アイテムを実際に体感できる2日間として企画されている。 \n本展の目玉企画の一つが「レジャーホテルマネジメントセミナー」である。ホール内特別会場にて、レジャーホテル経営動向やビジネスモデル再構築等をテーマにした全4講座が開講され、ホテル経営者の投資意欲を喚起する内容となっている。あわせて、11月5日（木）夕刻からは、情報交換と業界の未来を語り合う「懇親パーティ」も開催される。セミナー・懇親パーティともに、必見・必聴のプログラムとして位置づけられている。 \n本展はホール内で「レジャー&サービス産業展2026」も同時開催されており、レジャー・集客施設の開発・運営をサポートする最新ハード・ソフトが一堂に会する展示会も合わせて見学できる構成となっている。来場対象はビジネス関係者向けの商談のための展示会であり、一般消費者は来場証を持っていても入場できない旨、また子ども連れなど主催者の判断により入場を断られる場合がある旨が明確に案内されている。 \n前回の「第31回 レジャーホテルフェア2025」は2025年10月22日（水）・23日（木）に開催され、開催結果の詳細レポートが公式サイトで公開されている。来場事前登録・セミナー申込みは2026年9月14日より開始され、2026年出展募集案内は2026年2月2日より掲載が開始された。本展は入場登録制のため、来場希望者は事前に登録のうえ、来場証を印刷して持参する必要がある。 \n会場の東京ビッグサイト東3ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。事務局はレジャーホテルフェア2026　綜合ユニコム株式会社展示会事務局（〒104-0031　東京都中央区京橋2-10-2　ぬ利彦ビル南館6F）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：レジャーホテルフェア2026（LEISURE HOTEL FAIR2026）\n主催：綜合ユニコム株式会社、季刊レジャーホテル\n会期：2026年11月5日（木）10:00～17:00、6日（金）10:00～16:00\n会場：東京ビッグサイト　東3ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n入場形式：展示会入場無料（入場登録制、一般消費者は入場不可）\n開催沿革：前回（2025年）が第31回、今回で32回目\n出展規模：約90社（併催展含む）\n主なプログラム：レジャーホテルマネジメントセミナー（全4講座）、懇親パーティ（11月5日夕刻）\n同時開催：レジャー&サービス産業展2026\n前回実績：第31回レジャーホテルフェア2025（2025年10月22日・23日開催）\n来場事前登録・セミナー申込開始：2026年9月14日\n2026年出展募集案内掲載開始：2026年2月2日\n事務局：綜合ユニコム株式会社展示会事務局（〒104-0031　東京都中央区京橋2-10-2　ぬ利彦ビル南館6F　TEL：03-3563-0043）\n公式サイト：https://www.sogo-unicom.co.jp/lhf/index.html
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SUMMARY:京成電鉄バスグループ お客様感謝フェスティバル2026
DESCRIPTION:京成電鉄バスグループ お客様感謝フェスティバル2026\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、地域住民・利用者向けのお客様感謝イベント（ファミリーイベント）である。京成電鉄バスグループが日頃の利用への感謝を込めて毎年開催しているイベントで、2026年も幕張メッセを会場に実施される。 \n京成バスグループは2024年11月、中間持ち株会社・京成バスホールディングスを設立し、従来15社あったグループバス会社を段階的に再編。2025年4月には京成バス東京、同千葉ウエスト、同千葉セントラル、同千葉イーストの4社を立ち上げ、千葉県下と東京都東部のエリアごとに事業体制を整えてきた。本フェスティバルは、こうした地域密着を目指す新生バス会社をアピールする場としても位置づけられている。 \n会場では、沿線団体による吹奏楽やダンスなどのステージイベントが実施されるほか、例年、各社の新デザイン車両やEVバス、夜行高速バスの展示、バスとの綱引きイベントなど、バスに親しめる体験企画が用意されている。子どもから大人まで楽しめる内容で、家族連れの来場者に人気のイベントとなっている。 \n入場は関係者・一般ともに無料で、気軽に立ち寄れるイベントとなっている。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：京成電鉄バスグループ お客様感謝フェスティバル2026\n会期：2026年11月7日（土）　10:00～15:00\n会場：幕張メッセ\n主催：京成電鉄バスグループ\n入場料：無料（関係者・一般とも）\n内容：ステージイベント（沿線団体による吹奏楽、ダンス等）、車両展示ほか\n公式サイト：https://www.keiseibus.co.jp/
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SUMMARY:Claris カンファレンス 2026
DESCRIPTION:ローコード開発プラットフォーム「Claris FileMaker」を使って、業務アプリの内製化やDX、AIのビジネス活用に取り組む方のための参加費無料・事前登録制の総合イベントです。 \n3日間・60以上のプログラムで、ユーザ企業の成功事例、実践的な開発テクニック、AI連携の最新情報を幅広くお届けします。高速開発ツールを探している方や、DXを一緒に推進してくれるプロの開発パートナーを探している方にも最適な場です。 \nその他にも来場者全員プレゼントやLINEお友だち登録、SNS投稿でオリジナルグッズを贈呈。豪華賞品が当たるスランプラリーもあります。ご来場をお待ちしています。 \nClarisカンファレンス2026\n\n本イベントはローコード開発プラットフォーム「Claris FileMaker」を中心に、ユーザー企業・開発者・パートナーが集う総合カンファレンス。「ビジネスの問題解決に取り組む方のための総合イベント」と位置づけられ、業務アプリの内製化やDX、AIのビジネス活用に取り組む人を主な対象としている。運営事務局は株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND内に置かれている。会期は2026年11月11日（水）〜13日（金）の3日間で、会場は虎ノ門ヒルズフォーラム（東京）。参加は無料だが、事前登録が必要で、クロージングセッションのみ招待制となっている。 \n会期中は60以上の無料セッションが用意されており、製造業や医療、不動産、自治体などのユーザー企業が登壇してFileMakerを使ったDXの取り組みを紹介する「成功事例セッション」、FileMakerとAIの連携や生成AIの業務への組み込み方を扱う「AI活用セッション」（初日のオープニングキーノートも含む）、開発技術やセキュリティ、外部連携を少人数で手を動かしながら学べる「テクニカルセッション・ワークショップ」、医療分野の事例を紹介する「メディカルセッション」、Clarisスタッフが製品概要と導入事例を説明する「入門編セッション」といった幅広いプログラムが組まれている。会場内にはClarisパートナーがブースを出展する展示エリアや、Clarisスタッフによる個別相談を受け付ける「Claris Bar」も設けられる。登壇する企業の業種は製造業や医療、不動産、自治体など多岐にわたり、業務アプリの内製化を自社で進めてきた企業の生の声を聞ける点が、ベンダー主催イベントのなかでも特色のひとつとなっている。 \nセッションはそれぞれ独立しているため、1人での参加や、関心のあるセッションだけをピックアップして参加するスタイルも想定されている。人気セッションは事前登録が満席になることもあるが、当日入場できる場合もあるとされている。FileMakerを初めて知る人も参加できる構成になっており、事前学習として無料のWebセミナーや体験セミナー、45日間の評価版利用も案内されている。ランチョンセッションの弁当やスイーツセッションのおやつも無料で提供される。日中の複数のセッションを行き来しながら、昼食や軽食を取りつつ終日参加できる構成になっている点も、長時間のイベントに参加しやすくする工夫のひとつといえる。 \nClarisカンファレンスは、FileMakerユーザーの事例共有やAI活用の最新動向、開発パートナーとの接点づくりまでを一度に体験できる場として位置づけられており、受託開発や内製化支援のパートナーを探す企業や、ローコード開発の技術を学びたい担当者にとっても参加価値のあるイベントとなっている。参加は無料かつ事前登録制であることから、Claris FileMakerの導入を検討し始めた段階の企業でも気軽に参加しやすく、製品を初めて知る人向けの入門編セッションも用意されている点は、既存ユーザー同士の情報交換にとどまらない、裾野の広い参加者層を意識した設計といえる。本稿執筆時点では、過去開催時の来場者数など具体的な規模感は公式サイトに明記されていない。会場の虎ノ門ヒルズフォーラムは、オフィスやホテルが入る複合施設「虎ノ門ヒルズ」内に位置し、都心からのアクセスのよさもあって、企業のDX推進担当者や情報システム部門の担当者が業務の合間を使って参加しやすい立地になっている。会期が3日間にわたることから、全日程を通して参加するだけでなく、都合の良い1日だけに絞って参加するという利用の仕方もできる。 \n\n\n\nイベント名\nClarisカンファレンス2026\n\n\n会期\n2026年11月11日（水）〜13日（金）\n\n\n会場\n虎ノ門ヒルズフォーラム（東京）\n\n\n運営事務局\n株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND内\n\n\n内容\n成功事例セッション、AI活用セッション、テクニカルセッション・ワークショップ、メディカルセッション、入門編セッション、展示エリア、Claris Bar\n\n\n参加費\n無料（事前登録制、クロージングセッションのみ招待制）\n\n\n公式サイト\nhttps://www.claris.com/ja/conference/2026/new.html
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SUMMARY:JOIN-FURUSATO 移住・交流&地域おこしフェア 2026
DESCRIPTION:全国の移住・交流などに関する情報収集や、自治体に直接相談ができるイベント \nJOIN-FURUSATO 移住・交流&地域おこしフェア 2026\n全国の自治体が一堂に会する移住相談イベント「JOIN-FURUSATO 移住・交流&地域おこしフェア 2026」が、2026年11月14日（土）から15日（日）までの2日間、東京ビッグサイト東7ホールにて開催される。主催は公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構（JOIN-FURUSATO）。本イベントは商談型の展示会ではなく、一般来場者向けの移住・交流相談イベントである。「気になるあの地域とつながるきっかけ、見つけませんか？」というキャッチコピーのもと、全国の自治体が集合する。 \n主催のJOIN-FURUSATOは、全国の自治体と連携し、地方暮らしに希望を持ち新しい生き方を模索する人たちを応援している組織である。「ニッポン移住・交流ナビ JOIN」というポータルサイトの運営、自治体支援制度の検索サービス、空き家・お仕事情報の提供など、移住希望者と受け入れ自治体をつなぐ多角的な事業を展開しており、都市部での大規模な移住相談フェアを毎年開催し盛況を博してきた実績を持つ。JOIN-FURUSATOが主催するフェアの最大の魅力は、数多くの地域の担当者と直接話せる点にあり、ネットの情報だけでは分からないリアルな暮らしの楽しさや、その土地の空気感、画面越しでは伝わらない熱い想いに触れられる場として位置づけられている。 \n会場では、住まい、仕事、子育てなど移住に関するあらゆる相談に、全国の自治体・団体の担当者や相談員が直接対応する。来場対象は、地方暮らしに興味を持ち始めたばかりの人から、具体的な移住先を検討している人、二地域居住や地域おこし協力隊への参加を考えている人まで幅広く想定されている。来場者登録は公式サイトから受け付けており、出展を希望する自治体・団体向けの申込ページも用意されている。出展に関する詳細情報の公開は、開催の1か月前を予定しているという。なお、専用駐車場は用意されておらず、会場（東京ビッグサイト）の駐車場を利用する必要がある。 \n移住関連フェアとしては、JOIN-FURUSATOと類似の名称を持つ「認定NPO法人ふるさと回帰支援センター」が主催する「ふるさと回帰フェア」も存在し、両者は別法人・別イベントである点に注意が必要である。「ふるさと回帰フェア2026」は2026年9月12日（土）・13日（日）に東京国際フォーラムで開催され、2日間で700を超える自治体・団体が出展する、北海道から沖縄県まで全国の自治体・団体が集まる大規模な移住相談イベントとして知られている。ふるさと回帰支援センターは20年以上にわたり移住のサポートを行ってきた実績を持ち、自治体と参加者に寄り添ったイベントの企画運営を強みとしている。両フェアはいずれも全国の自治体が一堂に会する形式である点は共通するが、主催団体・開催時期・会場が異なるため、来場・出展を検討する際には混同しないよう留意する必要がある。 \n会場の東京ビッグサイト東7ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。主催のJOIN-FURUSATOの所在地は東京都中央区日本橋2-3-4である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：JOIN-FURUSATO 移住・交流&地域おこしフェア 2026\n主催：公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構（JOIN-FURUSATO）\n開催日：2026年11月14日（土）～15日（日）\n会場：東京ビッグサイト　東7ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n参加費：無料（相談無料）\n内容：全国の自治体・団体による移住・交流・地域おこし相談（住まい、仕事、子育て等）\n来場対象：地方暮らしに興味を持つ人から具体的な移住検討者、二地域居住・地域おこし協力隊関心者まで幅広く\n出展詳細公開時期：開催の1か月前を予定\n類似イベント（別法人主催、混同注意）：ふるさと回帰フェア2026（認定NPO法人ふるさと回帰支援センター主催、2026年9月12日・13日、東京国際フォーラム、700団体超が出展）\n主催団体所在地：〒103-0027　東京都中央区日本橋2-3-4\n公式サイト：https://www.iju-join.jp/feature_cont/joinfair/
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SUMMARY:新しい学校選びフェア（千葉会場）
DESCRIPTION:新しい学校選びフェア（千葉会場）\n\n特定非営利活動法人高校生進学支援の会が主催する、通信制高校・サポート校の合同進路相談会「新しい学校選びフェア（千葉会場）」。会期は2026年11月15日（日）、会場は幕張メッセ国際会議場 国際会議室。進路相談会・授業体験は11:00〜15:30で、いずれも予約不要で参加できる。入場は無料で、中学1〜3年生や高校からの転学を考えている生徒、保護者、教員などを主な対象としている。 \n相談会には通信制高校、サポート校、高等専修学校・専門学校高等課程が参加し、それぞれの特色を直接説明する。参加校にはN/S/R高等学校、クラーク記念国際高等学校、第一学院高等学校、鹿島学園高等学校、あずさ第一高等学校、飛鳥未来高等学校、明聖高等学校などの通信制高校に加え、おおぞら高等学院、トライ式高等学院、バンタン高等部、代々木アニメーション学院高等部といったサポート校も名を連ねる。アニメ・声優、IT・Web、不登校支援、大学受験、学び直し、美容、音楽・ダンス、デザイン、語学・留学、eスポーツなど、学校ごとに得意分野が異なる点も特徴となっている。 \n会場コンテンツとしては、参加校が自校の特色を紹介する「学校紹介ライブ」（会場参加に加え、自宅からYouTube視聴での参加も可能）、通信制高校の仕組みや学費の目安、学校選びの進め方を学べる1回25分の「新しい学校選び講座」、VR学習やプログラミング、マンガ・イラスト制作などを体験できる「授業体験」が用意されている。どの学校の説明を聞けばよいか迷う来場者向けには、スタッフによる相談対応も設けられている。 \n「学校紹介ライブ」と「新しい学校選び講座」は事前予約制だが、本稿執筆時点では緊急メンテナンスのため予約フォームが一時停止しており、再開時期は未定となっている。資料の事前取り寄せ（運営サイトの学校検索機能、エリアID12経由）も可能だが、対応していない学校もあるという。問い合わせは090-4834-3663（平日10:00〜19:00、フェア当日は9:00〜17:00）が窓口となる。 \n会場の幕張メッセ国際会議場は、JR京葉線海浜幕張駅から徒歩約5分、またJR総武線・京成線幕張本郷駅からは幕張メッセ中央方面のバスで約17分の距離にある。駐車場は幕張メッセ構内や周辺のコインパーキング（有料）を利用する形となる。来場特典として、保護者向けに、もともと中学校教員向けに作成された通信制高校の選び方ガイドが配布される案内もある。「学校紹介ライブ」の出演校は9月18日時点でN/S/R高等学校、興学社高等学院、トライ式高等学院、バンタン高等部の4校がラインアップされており、今後の更新も見込まれる。 \n本フェアは「通信制高校選びのニュースク」が運営するイベントシリーズの千葉会場で、千葉市教育委員会をはじめ市川市・習志野市・船橋市・足立区・北区・江東区・文京区の各教育委員会の後援を受けている。近年は不登校経験や多様な学び方への対応を背景に通信制高校を選ぶ生徒が増えており、こうした合同相談会は学校選びの情報を一度に比較できる機会として需要が高まっているとみられる。 \n\nイベント名：新しい学校選びフェア（千葉会場）\n会期：2026年11月15日（日）11:00〜15:30\n会場：幕張メッセ国際会議場 国際会議室（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：特定非営利活動法人高校生進学支援の会\n内容：通信制高校・サポート校・高等専修学校の合同進路相談会、学校紹介ライブ、新しい学校選び講座、授業体験ほか\n参加登録：入場無料／相談会・授業体験は予約不要（学校紹介ライブ・講座は事前予約制、現在フォーム一時停止中）\n公式サイト：https://new-schoooool.jp/fair/chiba/\n\n幕張メッセで開催される他の展示会・催事の日程は幕張メッセ展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \n全国各地の展示会・イベント情報を広くチェックしたい方は全国展示会スケジュール一覧もあわせてご活用いただきたい。
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
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SUMMARY:ビルメンヒューマンフェア＆クリーンEXPO 2026
DESCRIPTION:日本最大級のビルメンテナンス分野に特化した専門展示会 \nビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO 2026\n国内最大級のビルメンテナンス分野に特化した専門展示会「ビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO 2026」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト南展示棟・西展示棟にて開催される。主催は公益社団法人全国ビルメンテナンス協会、一般社団法人日本能率協会。開催時間は10:00〜17:00。好評につき出展募集が延長され、今回は西展示棟にもゾーンを拡大しての開催となる。 \n本展は、清掃・衛生に関する資機材が一堂に展示される専門展として、ビルメン関係者が毎年、新製品のチェックや比較、導入のための商談に活用してきた展示会である。近年は人手不足や省エネルギーといった来場者のニーズの高まりを受け、ロボットやソフトウェア、設備・点検分野の出展も年々増加している。出展対象はビルメンテナンス用の資機材、ビル運営を効率化する提案全般で、来場対象はビルメンテナンス業をはじめ、施設オーナーや各種メーカーなど幅広い業種にわたる。 \n本展の特徴は、専門特化した展示会ならではの営業効率の良さにある。来場者の約7割が明確なターゲットユーザーであり、さらに来場者の7割強が購買決定に関与する立場にあるとされ、出展企業にとってはキーマンに直接アプローチできる、話の早い商談の場として位置づけられている。本展は2017年開催以来、過去最高規模・来場者数を更新し続けており、出展規模も年々拡大している。会期中は連日、注目テーマを扱った講演会・セミナーや様々な企画も開催され、単なる製品展示にとどまらない情報収集の場としても機能している。来場者からは「製品の実物を見たい」「製品について直接説明を聞きたい」「最新の情報を知りたい」といったニーズが根強く寄せられているという。 \n出展企業には、株式会社JR東日本環境アクセス、株式会社LIXIL、株式会社サンリミックス、テルウェル西日本株式会社、横浜油脂工業株式会社などが名を連ね、各社の出展者インタビューも公式サイトで公開されている。2026年の出展申込受付は1月16日に開始され、8月28日からは来場者向けの事前登録受付も開始されている。 \n本展は日本能率協会が主催する他の関連展示会とも連携している。「Japan Home Show & Building Show」「HOSPEX Japan」「メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026」「九州ホーム&ビルディングショー」といった関連イベントが公式サイト上でも紹介されており、住宅・建築・医療福祉・メンテナンスなど隣接分野の展示会と合わせて、日本能率協会が幅広い産業領域をカバーする展示会群を展開していることがうかがえる。実際、同時期・同会場（東京ビッグサイト）では「HOSPEX Japan 2026」（医療・福祉施設向け設備・機器・DXの総合展示会）も開催されており、ビル運営・メンテナンスと医療福祉施設運営という隣接領域の来場者が相互に行き交う構成となっている可能性が高い。 \n会場の東京ビッグサイト南展示棟・西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。来場登録は3分で完了する簡単な事前登録制となっている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO 2026\n主催：公益社団法人全国ビルメンテナンス協会、一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　南展示棟・西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n主な出展分野：清掃・衛生資機材、人手不足対策ロボット、省エネルギー関連製品、ソフトウェア、設備・点検関連製品\n来場対象：ビルメンテナンス業、施設オーナー、各種メーカーなど幅広い業種\n来場者属性：約7割が明確なターゲットユーザー、7割強が購買決定に関与\n開催実績：2017年開催以来、過去最高規模・来場者数を更新し続け、出展規模も年々拡大\n主な出展企業：株式会社JR東日本環境アクセス、株式会社LIXIL、株式会社サンリミックス、テルウェル西日本株式会社、横浜油脂工業株式会社\n併催プログラム：会期中連日の講演会・セミナー\n関連展示会（日本能率協会主催）：Japan Home Show & Building Show、HOSPEX Japan、メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026、九州ホーム&ビルディングショー\n来場事前登録開始：2026年8月28日\n出展申込受付開始：2026年1月16日\n問い合わせ：ビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://bmcl.jma.or.jp/
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SUMMARY:保育博2026－保育・教育ビジネス＆サービスフェアー
DESCRIPTION:保育博2026－保育・教育ビジネス＆サービスフェアー\n\n保育博事務局／メッセフランクフルト ジャパン株式会社が主催する、保育・教育施設向けのビジネス見本市「保育博2026－保育・教育ビジネス＆サービスフェアー」。会期は2026年11月19日（木）〜20日（金）10:00〜17:00（最終日は16:30まで）、会場は東京都立産業貿易センター浜松町館だ。後援に東京都、一般社団法人全国児童発達支援協議会が名を連ねている。 \n出展者数は約200社で、展示は会場4フロアに分かれる。ICT、発達支援、人材、食育、知育・学習、遊具・設備、保育という7つの専門ゾーンが設けられ、保育園・幼稚園・こども園・私立小学校・インターナショナルスクール・学童保育・発達支援施設などの関係者が、現場運営に役立つ製品・サービスを比較・試用できる構成だ。製品展示に加え、経営者・園長向けのマネジメントセミナー、保育者向けのエデュケーショナルセミナー、出展者プレゼンテーション、事前予約制の研修・ワークショップも行われ、希望者には受講終了証も発行される。 \n4階のインクルーシブゾーン内では、発達が気になる園児への対応などを専門家に相談できる「発達支援相談」が予約不要で利用できる（協力：保育コミュニティNCBIC）。経営者・理事長・園長限定の「VIPラウンジ」も各日11:00から閉場まで用意され、予約不要・同伴1名までで利用できる（出展者の利用は不可）。来場者向けの荷物預かりサービスも10:00〜16:00で提供される予定だ。 \n入場料・セミナー聴講はいずれも無料だが、来場には事前登録が必須で、1人につき1件の登録が必要となる。来場者バッジは事前に印刷して持参するとスムーズとされ、当日の会場印刷は混雑時に待ち時間が発生する場合がある。商談用の名刺持参や、出展者検索・セミナー情報の事前確認も推奨されている。会場内の撮影は、撮影禁止エリア・撮影禁止マーク付きの製品では禁止され、出展製品の撮影には出展者の了承、人物の撮影・掲載には本人の承諾またはモザイク処理が必要とされている。公式アンバサダーには現役保育士や元保育士のSNS発信者ら10名が名を連ねている。 \n主催のメッセフランクフルト ジャパンは、国内外で業界特化型の見本市を手がける企業で、保育博もその一つとして位置づけられる。保育・教育業界は人材不足やICT化、発達支援ニーズの高まりなど課題が多様化しており、本展はICTから遊具・設備、人材、食育まで7ゾーンにまたがる幅広い出展構成を通じて、現場の課題に応じた製品・サービスをまとめて比較検討できる場として開催されてきた経緯がある。VIPラウンジや発達支援相談といった来場者向けの付帯企画も、単なる製品展示にとどまらず、経営層・現場職員それぞれの悩みに寄り添う展示会としての性格を強めている。 \n\nイベント名：保育博2026－保育・教育ビジネス＆サービスフェアー\n会期：2026年11月19日（木）〜20日（金）10:00〜17:00（最終日16:30まで）\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館（展示4フロア）\n主催：保育博事務局／メッセフランクフルト ジャパン株式会社\n内容：保育・教育関連の製品・サービス展示（ICT・発達支援・人材・食育・知育・学習・遊具・設備・保育の7ゾーン、約200社出展）\n参加登録：入場無料・来場事前登録必須（1人1件）\n公式サイト：https://hoikuhaku.jp.messefrankfurt.com/tokyo/ja.html\n\n  \n浜松町館で開催される他のイベント情報は浜松町館の展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \nそのほかのエリアで開催される展示会・イベントも広く探したい方はイベントスケジュールのトップページもぜひ参考にしてほしい。
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SUMMARY:日本イベント協会創立40周年記念フォーラム
DESCRIPTION:一般社団法人日本イベント協会（JEVA）創立40周年を記念し、永年功労者表彰式、記念講演「日本の音楽・エンタメ・イベントをグローバル産業に！」（講師：栗田秀一氏／一般社団法人カルチャーアンドエンタテインメント産業振興会 専務理事）、祝賀会を開催。
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SUMMARY:イベントJAPAN2026
DESCRIPTION:イベント・展示会・プロモーション・販促キャンペーンの企画・制作・運営に必要な製品・サービスが集結する専門展示会。イベント主催者・広告代理店・店舗担当者などが主な対象。
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