	 
BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト - ECPv6.17.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト
X-ORIGINAL-URL:https://www.event-marketing.co.jp
X-WR-CALDESC:月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260401T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261231T000000
DTSTAMP:20261007T010913Z
CREATED:20260916T233444Z
LAST-MODIFIED:20261007T010913Z
UID:20226844-1775001600-1798675200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/major_renovation_work1/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261211T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261213T000000
DTSTAMP:20261022T135211Z
CREATED:20261022T124021Z
LAST-MODIFIED:20261022T135211Z
UID:20228259-1796947200-1797120000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:東京コミコン2026
DESCRIPTION:東京コミコン2026\n\n株式会社東京コミックコンベンションが主催する、世界最大級のポップカルチャーの祭典「東京コミコン2026」。今回で10周年を迎え、テーマは「BEYOND」。10年間の歩みを経て、まだ見ぬ未来へと進んでいく姿勢を表しているという。会期は2026年12月11日（金）〜13日（日）の3日間、会場は幕張メッセ。開催時間は11日・12日が11:00〜19:00（12日は10:00開場）、13日が10:00〜18:00となっている。入場券は3日間通し券（3DAYPASS）が数量限定で9\,900円（税込）で販売されているほか、1日入場券は前売一般5\,500円、当日一般5\,900円で、U-18（18歳以下）・U-15（15歳以下）向けの割引料金も設定されている。保護者同伴に限り小学生以下は無料。 \nゲストセレブリティには、東京初来日となるニコラス・ケイジさん、ジャンカルロ・エスポジートさん、10周年の「BIGゲスト」として東京コミコン初出演となるジョン・シナさん、「スーパーガール」のメリッサ・ベノイストさん、7回目の来日となるマッツ・ミケルセンさん、歴代最多9回目の来日となるダニエル・ローガンさん、8年ぶり来日のフェルプス兄弟（ジェームズ＆オリバー）さん、2022年以来の来場となるジェイミー・キャンベル・バウアーさんらが名を連ねる。一方、チャーリー・コックスさんとヴィンセント・ドノフリオさんは2026年10月20日付の告知で来日中止が発表されている。撮影会・サイン会チケットはゲストごとに価格が異なり、入場券とは別に購入が必要（たとえばニコラス・ケイジさんの撮影券・サイン券はいずれも34\,000円）。 \nMCは中丸雄一さんとIMALUさんが務め、PRアンバサダーにはBEYOOOOONDSが起用され、最終日には特別ライブも予定されている。会場コンテンツはアーティストアレイ、ステージ、フード、物販ブース、公式グッズ、コスプレ、プレイヤーズジャングル、コスプレダンスの「ダンシングヒーロー」などで構成され、マーベルやスター・ウォーズの先行物販グッズ販売も初めて実施される。アメリカ・海外のプロダクトやレアなコレクティブルの展示、最新テクノロジーを用いたゲーム・体験コンテンツ、コミックや映画の最新ニュースも楽しめる内容になっている。セレブエリアへの入場にはコスプレ登録（有料）が必要な場合があり、手荷物検査・金属探知機検査も実施される。 \nチケットの発売は2026年7月27日（月）12:00から開始されており、販売元はTicketMe、チケットぴあ、ハリコンサイト（hollycontokyo.com）の3社。公式サイトでは、正規販売プレイガイド以外での購入や転売チケットは無効とする旨が明記されており、トラブル防止のため公式ルートでの購入が呼びかけられている。チケットの紛失・盗難・破損等による再発行は行われず、天災・主催者都合による中止を除き返金にも応じないとされている。 \n東京コミコンは米国発の「コミコン」ブランドの日本版として2016年から開催されており、今回で10回目の節目を迎える。ハリウッドスターとの写真撮影・サイン会という体験型コンテンツと、コスプレ・物販・ステージなどファンカルチャー全体を網羅する構成が特徴で、大阪コミコンという姉妹イベントも展開されている。10周年にふさわしい豪華ゲストの顔ぶれからも、国内のポップカルチャーイベントとしての存在感がうかがえる。 \n\nイベント名：東京コミコン2026\n会期：2026年12月11日（金）〜13日（日）\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：株式会社東京コミックコンベンション\n内容：ハリウッドスターの撮影会・サイン会、アーティストアレイ、ステージ、コスプレ、物販、公式グッズなどポップカルチャーの総合イベント（ニコラス・ケイジさん、ジョン・シナさんほか出演）\n入場料：3DAYPASS 9\,900円／1日券（前売）一般5\,500円・U-18 1\,000円・U-15 500円（当日券はやや高め）\n公式サイト：https://tokyocomiccon.jp/\n\n幕張メッセで開催されるそのほかの展示会・イベントの日程は幕張メッセの展示会スケジュールでご覧いただける。 \n全国各地で開催される展示会・イベントの最新情報は全国の展示会スケジュールからまとめてご確認できる。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/tokyo-comic-con-2026
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:エンタメ・コンテンツ・媒体
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/tokyo-comicon.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261213T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261213T000000
DTSTAMP:20261022T133336Z
CREATED:20261022T124025Z
LAST-MODIFIED:20261022T133336Z
UID:20228262-1797120000-1797120000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:#コンパスフェス 10th ANNIVERSARY
DESCRIPTION:#コンパスフェス 10th ANNIVERSARY\n\nNHN PlayArt Corp.とDWANGO Co.\, Ltd.が展開する、スマートフォン向け対戦アクションゲーム「#コンパス 戦闘摂理解析システム」のファンイベント。「#コンパスフェス 10th ANNIVERSARY」は、タイトルどおり、サービス10周年を記念した1日限りのリアルイベント。「1日限りの世界」をコンセプトに、プレイヤーと人気配信者、クリエイターが一堂に会して#コンパスを遊びつくす。開催日は2026年12月13日（日）、会場は幕張メッセ9・11ホール。公式サイトでは「イベント参加が初めてでもOK！。バトルに自信がなくてもOK！すべてのプレイヤーを歓迎します！」となっている。対戦ゲームのファンイベントとしては間口の広さを重視した設計になっているとみられる。 \n出演者にはコットン太郎さん、まるこさん、164さん、ダルビッシュＰさん、YMさん、なおｋさん、足太ぺんたさんをはじめ、ユニット「アナタシア」（※本イベントはれのさんを除く7名での出演）、AMUさん、えとうさん、SHARE LOCK HOMESさん、REAL AKIBA BOYZのメンバーなど、#コンパスの人気配信者・プレイヤーが多数名を連ねている。出演者は50名を超え、ゲーム実況やライブ配信で活動する人気プレイヤーが総出演する大規模な布陣となっている。タイムスケジュールや企画詳細（CONTENTS）、グッズ情報については、本稿執筆時点ではいずれも公式サイト上で準備中のページとなっており、詳細は今後の発表を待つ必要がある。 \n参加にはチケットの事前購入が必要で、購入はDWANGOチケット（dwango-ticket.jp）経由で行う。チケット料金は公式サイト上では明記されておらず、購入特典となる「チケットノベルティ」も後日公開予定とされている。会場へのアクセスは、JR京葉線「海浜幕張駅」から徒歩約5分、車の場合は湾岸習志野インターチェンジ（東関東自動車道）、幕張インターチェンジ（京葉道路）、湾岸千葉インターチェンジ（東関東自動車道）のいずれからも約5分とされている。 \n会場で守るべきルールとして「みんなで守る5つの約束」が掲げられており、他の参加者・スタッフへの配慮、撮影時の許可取得とSNS投稿時のプライバシー配慮、コスプレ時は指定の更衣室で着替え移動中は露出を抑えること、営利目的の参加や転売の禁止、スタッフの指示に従うことが明記されている。コスプレ参加を想定した注意事項が細かく定められている点や、撮影・SNS投稿のマナーに言及している点からも、コスプレイヤーを含む幅広いファン層の来場を見込んだイベント設計になっていることがうかがえる。 \n#コンパスは2016年にサービスを開始した位置情報非依存型の多人数対戦アクションゲームで、ゲーム実況やライブ配信との親和性の高さから、プレイヤーと配信者・クリエイターが一体となったコミュニティ形成を特徴としてきたタイトルといえる。10周年という節目のイベントをオフライン・有料チケット制で開催する点は、長期運営タイトルがファンコミュニティとの接点をリアルイベントで強化する近年の傾向を反映しているとみられる。タイムスケジュールや出演者の詳細な企画内容は今後公式サイトで順次公開される見込みで、情報は随時更新される可能性がある。 \n\nイベント名：#コンパスフェス 10th ANNIVERSARY\n開催日：2026年12月13日（日）\n会場：幕張メッセ 9・11ホール（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：NHN PlayArt Corp.／DWANGO Co.\, Ltd.（#コンパス 戦闘摂理解析システム運営）\n内容：ゲーム「#コンパス」10周年記念のリアルイベント（人気配信者・プレイヤーによるステージ企画ほか）\nチケット：事前購入制（DWANGOチケット）、料金未公開\n公式サイト：https://www.compass-event.jp/10th-fes/\n\n幕張メッセの他の展示会・イベント \n全国の展示会・イベント
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/compass-event.jp-10th-fes/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:エンタメ・コンテンツ・媒体
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/compass-fes.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261219T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261220T000000
DTSTAMP:20261008T032149Z
CREATED:20261008T023017Z
LAST-MODIFIED:20261008T032149Z
UID:20227707-1797638400-1797724800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:にじさんじ Girls Idol Festival 〜虹をつないで、未来を見つけて〜
DESCRIPTION:にじさんじ Girls Idol Festival 〜虹をつないで、未来を見つけて〜\n\nにじさんじ Girls Idol Festival 〜虹をつないで、未来を見つけて〜　は商談目的の展示会ではなく、VTuber／バーチャルライバーグループ「にじさんじ」による音楽ライブである。ANYCOLOR株式会社が運営する「にじさんじ」にとって初となる”ガールズアイドル”フェスで、2026年12月19日（土）・20日（日）の2日間、インテックス大阪5号館で開催される。 \n公演は日替わりでステージ名を変え、初日は「Iris Stage」、2日目は「Prism Stage」と題して行われる。2日間で計16名のライバーが出演し、19日のIris Stageには石神のぞみ、ラトナ・プティ、立伝都々、月ノ美兎、栞葉るり、山神カルタ、倉持めると、夜見れなが、20日のPrism Stageには早乙女ベリー、雲母たまこ、司賀りこ、五十嵐梨花、リゼ・ヘルエスタ、天宮こころ、七瀬すず菜、鈴原るるが立つ。開催時間は19日がOPEN17:00・START18:00、20日がOPEN16:00・START17:00で、日によって開場時刻が異なる点に注意が必要である。 \nチケットは現地観覧と配信視聴の2本立て。現地観覧は、にじさんじ総合・個人ファンクラブ先行抽選とイープラス先行抽選の2系統の先行抽選を経て、一般販売（先着）が行われる。配信視聴チケットは、メイン配信・グッズ付きメイン配信・ライバーカメラ視聴・会場定点カメラ視聴・2公演通し配信など6券種を用意し、グッズ付きチケットの購入者には各ステージのライブBlu-rayと複製直筆メッセージ入り銀テープが届く。 \n会場のインテックス大阪5号館の隣、4号館には来場者向けのブースも設けられ、タカラトミーが12月26日に発売予定の「NIJISANJI 7 Colors Card Game」を発売前に体験できる遊び方教室が目玉となる。JR東海「推し旅」とのコラボレーションや、公演イメージソング「超次元エンカウント」のミュージックビデオ公開など、本編公演の前後に複数の関連企画が展開されている。 \n\n\n\nイベント名\nにじさんじ Girls Idol Festival 〜虹をつないで、未来を見つけて〜\n\n\n開催日時\n2026年12月19日（土）OPEN17:00／START18:00（Iris Stage）\n2026年12月20日（日）OPEN16:00／START17:00（Prism Stage）\n\n\n会場\nインテックス大阪 5号館（ブースは4号館）\n\n\n出演\n石神のぞみ、ラトナ・プティ、立伝都々、月ノ美兎、栞葉るり、山神カルタ、倉持めると、夜見れな（Iris Stage）\n早乙女ベリー、雲母たまこ、司賀りこ、五十嵐梨花、リゼ・ヘルエスタ、天宮こころ、七瀬すず菜、鈴原るる（Prism Stage）\n\n\n運営\nANYCOLOR株式会社\n\n\n公式サイト\nhttps://www.nijisanji.jp/events/nijikimi/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/nijisanji-girls-idol-fes-2026-osaka/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:エンタメ・コンテンツ・媒体
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/chojigen-encount.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261226T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261231T000000
DTSTAMP:20261023T131736Z
CREATED:20261022T124027Z
LAST-MODIFIED:20261023T131736Z
UID:20228264-1798243200-1798675200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:COUNTDOWN JAPAN 26/27 supported by au
DESCRIPTION:COUNTDOWN JAPAN 26/27 supported by au\n\nロッキング・オン・ジャパンと株式会社幕張メッセが主催する、国内最大級の年越し音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 26/27」。会期は2026年12月26日（土）から31日（木）の5日間（28日は休演日）。会場は幕張メッセ国際展示場1〜11ホール・イベントホール（26日のみ国際展示場1〜11ホールでの開催）。前年から復活した「MOON STAGE」を継続し、今年も4ステージ・5日間合計で179組のアーティストが出演する。屋内開催のため天候や気温に左右されず1日中音楽を楽しめる「究極の快適フェス」をうたい、照明・映像・レーザーを多用した華やかな会場装飾と、年明けを目前にした祝祭的な雰囲気がCDJ独自の魅力として打ち出されている。特別協賛はau。 \n出演アーティストは五十音順発表で、12月26日はKANA-BOON、Creepy Nuts、Juice=Juice、超特急、羊文学、フレデリック、FLOW、星街すいせいら、27日はHY、Awich、サンボマスター、sumika、東京スカパラダイスオーケストラ、ヤバイTシャツ屋さんら、29日はアイナ・ジ・エンド、amazarashi、Eve、9mm Parabellum Bullet、SiM、マキシマム ザ ホルモン、MAN WITH A MISSIONら、30日はENHYPEN、go!go!vanillas、Saucy Dog、スキマスイッチ、DISH//、マカロニえんぴつ、緑黄色社会ら、31日はクリープハイプ、10-FEET、04 Limited Sazabys、Hump Back、HEY-SMITH、LiSAらが出演する。各日とも「and more!」で追加発表予定。 \n出演時間は後日発表予定で、出演アーティストは変更になる場合がある。 \nチケットは「Jフェス」アプリを通じた抽選制で、第1次抽選先行受付は2026年10月14日（水）12:15〜10月20日（火）16:00で、本稿執筆時点ではすでに受付を終了している。料金は公式サイト上では画像での案内にとどまり、本文中には明記されていない。ステージ前方エリアは場所取りをなくし平等で快適なフェスとするため、事前抽選制・アーティストごとの入れ替え制が採用されており、マス目で区切られたエリア内に立ち位置が決められている。この抽選は先行受付でチケットを購入した人が対象となる。開催時間は26・27・29・30日が開場9:30、開演12:00、終演20:40、31日は開場12:30、開演15:40、終演29:00（深夜5時）を予定しているが、各日とも変更の可能性がある。 \n会場では50店舗以上の飲食エリアが用意され、肉料理やラーメン、スイーツに加え、年越しやお正月にちなんだメニューも楽しめるとされている。物販では定番のロングTシャツやタオルに加え、干支やニューイヤーをテーマにしたCDJならではのグッズも販売される予定で、いずれも詳細は「近日公開」。会場コンセプトは「ROCK’N’ROLL UNIVERSE」で、幕張メッセをネオンとレーザーが彩る近未来的な空間へと演出するという。協賛にはスプリングバレーブルワリー、レッドブル・ジャパン、日本たばこ産業、後援にJ-WAVE、テレビ朝日が名を連ねる。アクセスはJR東京駅からJR海浜幕張駅まで約30分、同駅から徒歩約5分。 \nCOUNTDOWN JAPANは、夏の「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」などと並ぶロッキング・オン・ジャパン主催フェスの冬の代表格。年越しを会場で迎える「カウントダウン」という形式が最大の特徴といえる。昨年から開催日程を5日間へ拡大して以降、全出演アーティスト発表のタイミングで多くの申込者が抽選に落選する状況が続いているとされ、公式サイトでも早めの申し込みが呼びかけられている。出演者の顔ぶれは世代・ジャンルともに幅広く、ロックバンドからアイドル、ラッパー、Vtuber（星街すいせい）まで多様な編成になっている点も、近年のJフェス全体のトレンドを映しているとみられる。 \n\nイベント名：COUNTDOWN JAPAN 26/27 supported by au\n会期：2026年12月26日（土）・27日（日）／29日（火）・30日（水）・31日（木）（28日は休演日）\n会場：幕張メッセ国際展示場1〜11ホール・イベントホール（千葉県千葉市）\n主催：ロッキング・オン・ジャパン／株式会社幕張メッセ\n内容：4ステージ・5日間合計179組が出演する年越し音楽フェス（KANA-BOON、Creepy Nuts、ENHYPEN、サンボマスター、クリープハイプ、LiSAほか）\nチケット：「Jフェス」アプリによる抽選制／第1次抽選先行受付は10月20日に終了、料金は公式サイト非公開（画像掲載のみ）\n公式サイト：https://countdownjapan.jp/\n\n幕張メッセの他のイベント情報は幕張メッセ開催イベントの一覧ページからまとめて確認できる。 \n会場を問わず全国の展示会・カンファレンスを探したい場合はイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/countdown-japan-26-27-supported-by-au/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:エンタメ・コンテンツ・媒体
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/countdownjapan.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261227T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261227T000000
DTSTAMP:20260907T123858Z
CREATED:20260907T100131Z
LAST-MODIFIED:20260907T123858Z
UID:20225418-1798329600-1798329600@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:オシエルズ第23回単独公演
DESCRIPTION:お笑いコンビ「オシエルズ」による第23回単独公演。 \nオシエルズ第23回単独公演\n「日本一学校を回るお笑いコンビ」として知られるオシエルズの単独ライブ「オシエルズ第23回単独公演」が、2026年12月27日（日）、東京都内の会場にて開催される。本イベントは商談型の展示会やビジネスカンファレンスとは異なる、一般来場者向けのお笑いライブ公演である。前回の単独公演から2年ぶりの開催となる。当日は①13:30開場／14:00開演、②17:30開場（開演時間は公式サイトを参照）の2回公演で、全席自由席。 \nオシエルズは2013年3月結成のお笑いコンビで、メンバーは矢島ノブ雄氏と野村真之介氏。2人とも教員免許を持ち、元教員・元大学講師という経歴を持つ異色の漫才師として知られる。創価大学落語研究会出身の矢島氏と、東京学芸大学お笑いサークル出身の野村氏が「モクレン」として結成し、2017年より「オシエルズ」に改名。以来、教育と笑いを融合させた「漫才授業」を全国の小・中・高等学校で展開し、進路選択、いじめ予防、コミュニケーション教育などをテーマにした出前授業を数多く手がけてきた。オリジナルスタイルとして「進路漫才®」を商標登録しており、子どもたちとの即興のやり取りを通じて笑いを交えながら学びを促す独自の教育手法を確立している。所属事務所は合同会社FUNBEST。 \n近年は学校向けの活動にとどまらず、企業の人事・研修領域への展開も進んでいる。2026年8月27日には、資格の学校TACが主催する「ショートビジネスプレゼンスキル講座」にオシエルズが登壇し、お笑いの理論をもとにした「30秒で人の心を掴む」プレゼン術をビジネスパーソン・人事担当者向けに指導するなど、教育・研修分野での存在感を高めている。単独公演は、こうした活動の集大成としてファン・関係者に向けて年に一度程度開催されてきた恒例のライブである。 \nチケットはPeatixにて販売されている。公演の詳細な会場・座席情報・チケット料金等は、公式Peatixページにて随時更新される見込みである。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：オシエルズ第23回単独公演\n出演：オシエルズ（矢島ノブ雄氏・野村真之介氏）\n所属：合同会社FUNBEST\n開催日：2026年12月27日（日）\n公演回：①13:30開場／14:00開演　②17:30開場（詳細は公式サイト参照）\n座席：全席自由\n会場：東京都内（詳細は公式サイトを参照）\n関連活動：全国の学校での「漫才授業」「進路漫才®」、企業向けプレゼン研修講師（TAC「ショートビジネスプレゼンスキル講座」等）\nチケット販売：Peatix\n公式サイト：https://ocls23th.peatix.com/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e3%82%aa%e3%82%b7%e3%82%a8%e3%83%ab%e3%82%ba%e7%ac%ac23%e5%9b%9e%e5%8d%98%e7%8b%ac%e5%85%ac%e6%bc%94/
LOCATION:銀座お笑いPLACE
CATEGORIES:エンタメ・コンテンツ・媒体
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261229T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261231T000000
DTSTAMP:20260914T041631Z
CREATED:20260914T034739Z
LAST-MODIFIED:20260914T041631Z
UID:20226118-1798502400-1798675200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:コミックマーケット109
DESCRIPTION:世界最大の同人誌即売会 \nコミックマーケット109（C109）\n日本最大の同人誌即売会「コミックマーケット109（C109、通称：冬コミ）」が、2026年12月29日（火）から31日（木）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はコミックマーケット準備会（共同代表：安田かほる氏・筆谷芳行氏・市川孝一氏）。本イベントは商談型の展示会ではなく、ファン主催の同人誌即売会である。日程は2026年3月24日に通常より早いタイミングで発表され、久しぶりの3日間開催となる点が大きな話題となっている。 \n2日間開催を超える日程は、東京オリンピック開催の影響で東京ビッグサイト東地区全体が使用できず、有明・青海の2会場に分かれて開催された2019年冬のC97以来となる。今回はそうした特殊事情によるものではなく、通常の東京ビッグサイトでの開催の延長という形での3日間開催決定である。背景には、直近の「2025年冬のC107」でコロナ禍後最高となる3万数千件ものサークル申込があり、急遽東8ホールにもサークルを配置して2日間で約1千スペースを増やしたものの、それでもなお1万スペース近い抽選漏れが生じてしまったという事情がある。加えて「夏のC108」の申込スペース数も、前年のC106より少なくない増加を見せていた。冬の方が夏よりもサークル申込が多い近年の傾向や、東京ビッグサイトの大規模改修工事によるホール減少が今年度いっぱい続くことを踏まえ、C109も相当数のサークルに参加を断らざるを得ないことが予想されたため、今回の3日間開催という決断に至った。 \n会場については、東4〜6ホールが改修工事のため引き続き使用できない（2026年8月開催のC108と同様の制限）。最終的なホール割り当てはサークル申込数次第とされ、開催間近まで公式スケジュールページでの確認が必要とされている。サークル申込期間は2026年8月（予定）とされ、申込開始にあたっては「C109サークル参加申込書セット（オンライン申込版）」や「C109ジャンルコード一覧」が公式サイトで順次公開されてきた。 \n一般来場者の参加については、各日有料のリストバンド入場制が採られる見込みだが、リストバンドの価格・各日の開催時間・詳細なホール配置は本記事執筆時点（2026年9月）ではまだ公式発表されていない。開催が近づき次第、公式サイトにて随時更新される予定である。サークルは日ごとに完全入れ替えとなるため、参加者は狙うジャンル・ファンダムに応じて参加日を選ぶ必要がある。来場は公共交通機関のみで、自家用車での来場や徹夜での場所取りは禁止されている。コスプレでの参加も歓迎されているが、着替えは会場内の更衣室で行うこととされ、自宅やホテルからコスプレのまま来場・帰宅することは禁止されている。8月開催（夏コミ）と異なり12月は寒さが厳しいため、屋外の待機列に備えた防寒対策も呼びかけられている。 \nコミックマーケットは2025年に50周年という節目を迎えており、公式サイトでは「コミックマーケット50周年史」も公開されている。あわせて、直前開催のC108に関する各種案内（アフターレポート、まんがレポート募集、りんかい線1日乗車券の発売、献血応援イベント等）も継続的に発信されており、コミックマーケット準備会は長年にわたり同人文化を支える運営体制を維持し続けている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。最新情報は公式サイトのほか、公式X（@comiketofficial）、Comic Market Committee (International)（@comiket_intl）等のSNSでも発信されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：コミックマーケット109（C109、通称：冬コミ）\n主催：コミックマーケット準備会（共同代表：安田かほる氏、筆谷芳行氏、市川孝一氏）\n開催日：2026年12月29日（火）～31日（木）　3日間\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）※東4～6ホールは改修工事のため使用不可\n日程発表日：2026年3月24日（例年より早い発表）\n3日間開催の背景：C107での抽選漏れ約1万スペース、C108の申込増加、東京ビッグサイト改修工事継続\n過去の3日間超開催：2019年冬のC97（東京オリンピックの影響で有明・青海2会場・4日間開催）以来\nサークル申込期間：2026年8月（予定）\n一般来場：各日有料リストバンド入場制（価格・時間・ホール配置は本記事執筆時点で未発表）\n来場・参加ルール：公共交通機関のみでの来場、自家用車・徹夜場所取り禁止、コスプレは会場内更衣室でのみ着替え可\n関連情報：コミックマーケット50周年史公開（2026年7月）\n公式サイト：https://www.comiket.co.jp/\n日程詳細ページ：https://www.comiket.co.jp/info-a/C109/C109Schedule.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/comic_market109/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:エンタメ・コンテンツ・媒体
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/comic-market109-2026.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270101T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270215T000000
DTSTAMP:20260916T233622Z
CREATED:20260916T233622Z
LAST-MODIFIED:20260916T233622Z
UID:20226846-1798761600-1802649600@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:大規模改修工事による休館　全館　2027年1月から2027年2月中旬まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　全館　2027年1月から2027年2月中旬まで
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/major_renovation_work2/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270204T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270206T000000
DTSTAMP:20260702T012558Z
CREATED:20260702T012249Z
LAST-MODIFIED:20260702T012558Z
UID:20223568-1801699200-1801872000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:NEW ENERGY TOKYO　2027
DESCRIPTION:株式会社Blue Marble主催のクリエイションの祭典「NEW ENERGY TOKYO」2027年版。日本と世界の素敵なモノ・コト・ヒトが400組以上集まる大型クリエイティブマーケット。2025年版は国立代々木競技場第一体育館で開催。2027年版（2/4〜6）の会場詳細は公式サイト参照。主催：株式会社Blue Marble。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/new-energy-tokyo%e3%80%802027/
LOCATION:新宿住友ビル三角広場
CATEGORIES:エンタメ・コンテンツ・媒体
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270423T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270831T000000
DTSTAMP:20260913T221257Z
CREATED:20260910T030551Z
LAST-MODIFIED:20260913T221257Z
UID:20225704-1808438400-1819670400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:特別展「変身」―からだが変わる。わたしが変わる。
DESCRIPTION:日本科学未来館と日本テレビ放送網が主催する特別展。AIによって自分の姿を変える、アバターを使って別の姿になる、ロボット技術によって身体の可能性を広げるなど、現代の様々な「変身」を体験型展示で紹介。人間の可能性とアイデンティティーの未来を見つめる。日本科学未来館は本展開催に先立ち大規模改修による全館休館を経て2027年4月23日にリニューアルオープンする。 \n特別展「変身」―からだが変わる。わたしが変わる。\n日本科学未来館のリニューアルオープンを記念した特別展「変身」―からだが変わる。わたしが変わる。―が、2027年4月23日（金）から8月31日（火）まで、日本科学未来館にて開催される。主催は日本科学未来館、日本テレビ放送網。本イベントは商談型の展示会ではなく、一般来場者向けの体験型科学展示である。 \n日本科学未来館は2026年10月から大規模改修による全館休館に入り、2027年4月23日にリニューアルオープンを迎える。本展はそのリニューアルオープンを飾る特別展として企画された。「からだが変わると、『わたし』はどう変わるのか」という問いを軸に、AIやアバター、ロボットなどの技術によって姿やからだを変える体験を通じて、人間の可能性やアイデンティティーの多様性について考え、新しい自分と出会うきっかけを提供する内容となっている。未来の”変身”を体感しながら、人間の可能性と未来を見つめる、新たな発見に満ちた展覧会として期待が寄せられている。 \nより魅力的で快適なミュージアムへと進化した未来館で開催される本展は、リニューアル後最初の目玉企画として位置づけられている。観覧料金については、決まり次第、展覧会公式サイトで案内される予定である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：特別展「変身」―からだが変わる。わたしが変わる。―\n主催：日本科学未来館、日本テレビ放送網\n会期：2027年4月23日（金）～8月31日（火）\n会場：日本科学未来館（東京都江東区青海2-3-6）\n背景：2026年10月からの大規模改修による全館休館を経てのリニューアルオープン記念展\n内容：AIやアバター、ロボットなどによる”変身”体験を通じ、人間の可能性やアイデンティティーの多様性を考える展示\n観覧料金：決まり次第、公式サイトで案内予定\n問い合わせ：日本科学未来館（TEL：03-3570-9151）\n公式サイト：https://www.miraikan.jst.go.jp/exhibitions/spexhibition/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e7%89%b9%e5%88%a5%e5%b1%95%e3%80%8c%e5%a4%89%e8%ba%ab%e3%80%8d%e2%80%95%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%a0%e3%81%8c%e5%a4%89%e3%82%8f%e3%82%8b%e3%80%82%e3%82%8f%e3%81%9f%e3%81%97%e3%81%8c%e5%a4%89%e3%82%8f/
LOCATION:日本科学未来館
CATEGORIES:エンタメ・コンテンツ・媒体
END:VEVENT
END:VCALENDAR