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SUMMARY:100%ドラえもん＆フレンズ in 東京
DESCRIPTION:まんが・アニメ・大長編の世界観がひとつとなった、これまでにないスケール感の「100%ドラえもん」の世界を体感できる展示。高さ12mの巨大ドラえもんバルーンをはじめ、表情やポーズ、ひみつ道具がそれぞれ異なる100体以上の等身大ドラえもんが集結。日本会場限定オリジナルドラえもんも初登場。 \n100%ドラえもん＆フレンズ in 東京\nドラえもん史上最大級の体験型イベント「100%ドラえもん＆フレンズ in 東京」が、2026年3月27日（金）から9月30日（水）まで、東京・有明の新施設「東京ドリームパーク（TOKYO DREAM PARK）」EX STUDIO7ほかにて開催されている。主催は100％ドラえもん＆フレンズin東京製作委員会（テレビ朝日、藤子プロ、小学館、ADKエモーションズ、シンエイ動画、小学館集英社プロダクション）。本イベントは商談型の展示会ではなく、一般来場者向けの体験型展覧会である。世界的なクリエイター集団「AllRightsReserved（ARR）」の中心人物であるSKラム氏の特別協力のもと制作され、これまで香港・上海・バンコク・台湾などアジア各地を巡回してファンを魅了してきた本企画が、今回ついに日本へ初上陸した。会場は2026年3月27日にオープンした東京ドリームパークの開業第一弾を飾る大型イベントとして位置づけられている。 \n本展は、まんが・アニメ・大長編『ドラえもん』の世界観がひとつになった、かつてない規模のイベントとして企画された。会場には、それぞれ異なる表情やポーズ、個性的なひみつ道具を持つ、今までに見たことのないユニークな”100体以上の等身大ドラえもん”が集結する。さらに日本上陸を記念し、初公開となる「日本会場オリジナルドラえもん」も登場。柴犬、おにぎり、おすもう、桜をモチーフにした4種の日本会場オリジナルドラえもんが話題を集めている。屋外エリア「100%ドラえもんパーク」には、高さ12mの史上最大級となる巨大ドラえもんバルーンも展示されている。 \n有料屋内展示「100％ドラえもん まんがワールド展」は9つのエリアで構成される。新作オリジナルアニメーション2作品を上映する「100％ミニシアター」、藤子・F・不二雄氏の実際の仕事場を再現した「先生の机」、無限に広がる映像空間でドラえもんの姿を体感できる「ドラえもんのミラールーム」、友情・家族・勇気・未来をテーマにした5つの名場面を立体展示で再現する「てんとう虫コミックスの世界」、さまざまな表情のドラえもんが立体的に登場する「カラフルドラえもん回廊」などが用意されている。屋外エリア「100%ドラえもんパーク」では、まんがやアニメに登場したユニークドラえもんが大集合するほか、ここでしか味わえない特別メニューが揃う「100%ドラえもん＆フレンズスペシャルキッチン」も展開されている。 \n2026年5月11日（月）からは、会場施設内6階の「UMIKAZE KITCHEN」にて、日本会場オリジナルドラえもん（柴犬・おにぎり・おすもう・桜）をモチーフにしたドラえもんスペシャルメニューの提供も開始された。同キッチンは本イベントのチケットを持たない人でも利用可能となっている。公式SNSでの発表によれば、本イベントは開催中に来場者10万人を突破するなど、大きな反響を呼んでいる。 \n会場となる東京ドリームパークは、テレビ朝日のメディアシティ戦略の中核を担う複合型エンタテインメント施設。「全ての価値の源泉はコンテンツにある」という理念のもと、各種作品やキャラクターを活用したリアルイベントに加え、様々なパートナーとともに多様な展開ができる新たなプラットフォームとして誕生した。施設内には多目的ホール、劇場、イベントスペース、屋上広場、レストラン、スタジオなどを備えている。なお、3月27日（金）のみ開館時間が11:00～18:00となる点に注意が必要である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：100%ドラえもん＆フレンズ in 東京\n主催：100％ドラえもん＆フレンズin東京製作委員会（テレビ朝日、藤子プロ、小学館、ADKエモーションズ、シンエイ動画、小学館集英社プロダクション）\n会期：2026年3月27日（金）～9月30日（水）\n会場：東京ドリームパーク（TOKYO DREAM PARK）EX STUDIO7ほか（東京都江東区有明）\n特別協力：AllRightsReserved（ARR）／SKラム氏\n主な構成：有料屋内展示「100％ドラえもん まんがワールド展」（9エリア構成）、屋外エリア「100%ドラえもんパーク」（高さ12mの巨大ドラえもんバルーン展示）\n注目コンテンツ：日本会場オリジナルドラえもん（柴犬・おにぎり・おすもう・桜）、100体以上の等身大ドラえもん、100%ドラえもん＆フレンズスペシャルキッチン\n関連グルメ：UMIKAZE KITCHEN（6F）にてドラえもんスペシャルメニュー提供（2026年5月11日開始、チケット不要で利用可）\n来場実績：開催中に来場者10万人を突破\n注意事項：3月27日（金）のみ開館時間11:00～18:00\nチケット販売：チケットぴあ\n公式サイト：https://100doraemon.jp/
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SUMMARY:ODAIBA DRONE SHOW 2026
DESCRIPTION:秋の実りへの感謝と祈りを込めて月を愛でる日本の伝統文化「お月見」をテーマに、1\,000機のドローンが東京湾の夜空に「Pixel Moon」を描き出す。ソニック・ザ・ヘッジホッグ、ぷよぷよ、ペルソナシリーズ、東京リベンジャーズ、ヒプノシスマイク、映画『ゴジラ-0.0』など人気ゲーム・アニメ・映画のキャラクターが夜空に登場。世界最大級の噴水「東京アクアシンフォニー」と連動した光・レーザー演出も実施。 \nODAIBA DRONE SHOW 2026「Pixel Moon 新しいお月見体験」\n1\,000機以上のドローンが東京湾の夜空を彩る大規模ドローンショー「ODAIBA DRONE SHOW 2026」が、2026年9月4日（金）から6日（日）、および18日（金）から22日（火・祝）の全8日間、お台場海浜公園マリンハウス前ほかにて開催される。主催はODAIBA DRONE SHOW実行委員会（株式会社ドローンショー・ジャパン、ULTRA PLANET株式会社）。本イベントは商談型の展示会ではなく、観覧無料の一般来場者向けエンターテインメントショーである。共催（予定）に一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会、東京臨海副都心グループ（東京臨海ホールディングス、東京テレポートセンター、東京港埠頭）、推薦に港区、後援に日本科学未来館が名を連ねる。 \n今回のテーマは「Pixel Moon 新しいお月見体験」。秋の実りへの感謝と祈りを込めて月を愛でる日本の伝統文化「お月見」をテーマに、1\,000機を超えるドローンが東京湾の夜空に「Pixel Moon」を描き出し、そこに日本が誇るゲーム・アニメ・映画などの人気キャラクターが集結する、お台場発のテクノロジー収穫祭として企画された。ゲーム・アニメ・映画などのグローバルIPと日本の伝統文化を融合させ、レインボーブリッジ・東京タワーを背景に繰り広げられるスペクタクルとなっている。なお本事業は、東京都・公益財団法人東京都観光財団の「ナイトタイム等（夜間・早朝）における観光促進助成金」を活用して実施されている。 \nコンテンツには、2026年に35周年を迎えるセガの世界的キャラクター「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」、同じく35周年の「ぷよぷよ」、30周年を迎える「ペルソナ」シリーズ、2026年10月2日放送開始のTVアニメ『東京リベンジャーズ』三天戦争編、6チーム18人のキャラクターで構成される音楽原作ラッププロジェクト「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」（今回は各ディビジョンのリーダー6人が登場）、そして2026年11月3日公開予定で第96回アカデミー賞視覚効果賞受賞監督・山崎貴氏が手がける映画『ゴジラ-0.0（マイナスゼロ）』など、豪華ラインアップが披露される。演目にはTRACK A（4コンテンツ）とTRACK B（3コンテンツ）の2種類が用意されており、日によって公演内容が異なる。 \n空間演出はULTRA PLANET株式会社が手がけ、ドローンと世界最大級の噴水施設「東京アクアシンフォニー」（高さ150メートル・幅250メートル）、照明・レーザーを融合させた演出を展開する。約15分間のドローンショーと噴水ショーを組み合わせ、空と海面を一体的に演出する約30分間のナイトエンターテインメントが1日2回（19:00・21:00予定）届けられる。 \n観覧は無料で、事前予約は不要。ただし荒天（強風・雨天等）の場合、航空局等の基準により実施時間の変更や中止となる場合があり、最新情報は公式X（旧Twitter）アカウント等で告知される。ライブ配信は実施されないため、鑑賞には現地への来場が必要となる。会場周辺では交通規制が実施されるため、公共交通機関（ゆりかもめ・りんかい線・水上バス）の利用が推奨されている。会場はゆりかもめ「お台場海浜公園」駅から徒歩5分、「台場」駅から徒歩10分、りんかい線「東京テレポート」駅から徒歩10分でアクセスできる。 \n取材を希望するメディア関係者向けには、開催2週間前までのメール申込みによりプレスキット（プレスリリースPDF、ロゴデータ、ビジュアル素材）の提供やカメラマン・記者の同行取材受付が行われている。協賛・スポンサーシップについても公式サイトから問い合わせを受け付けている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ODAIBA DRONE SHOW 2026「Pixel Moon 新しいお月見体験」\n主催：ODAIBA DRONE SHOW実行委員会（株式会社ドローンショー・ジャパン、ULTRA PLANET株式会社）\n共催（予定）：一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会、東京臨海副都心グループ（東京臨海ホールディングス、東京テレポートセンター、東京港埠頭）\n推薦：港区／後援：日本科学未来館\n開催日：2026年9月4日（金）～6日（日）、18日（金）～22日（火・祝）　全8日間\n公演時間：各日2回（19:00・21:00予定）、1回あたり約30分（噴水含む）\n会場：お台場海浜公園マリンハウス前ほか（〒135-0091　東京都港区台場1丁目4）\n観覧：無料（事前予約不要、荒天時は中止・延期の場合あり）\nドローン機数：1\,000機以上\n主なコンテンツ：ソニック・ザ・ヘッジホッグ（35周年）、ぷよぷよ（35周年）、ペルソナシリーズ（30周年）、TVアニメ『東京リベンジャーズ』三天戦争編、ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-、映画『ゴジラ-0.0（マイナスゼロ）』\n空間演出：ULTRA PLANET株式会社（東京アクアシンフォニーとの連動演出）\nライブ配信：なし（現地観覧のみ）\nアクセス：ゆりかもめ「お台場海浜公園」駅徒歩5分、「台場」駅徒歩10分、りんかい線「東京テレポート」駅徒歩10分\n公式SNS：X（@OdaibaDroneShow）、Instagram（@odaibadroneshow）\n公式サイト：https://odaibadrone.com/
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SUMMARY:大江戸ビール祭り2026秋　Season2
DESCRIPTION:全国各地の個性豊かなブルワリーと海外ビールが品川に集結するクラフトビールイベント。季節限定ビールやイベント初出しの限定ビールも登場。ビールに合うおつまみ・軽食も充実。ビール初心者向けに飲み比べセットも用意。品川インターシティ館内にも客席を設置し、雨天時も安心。 \n大江戸ビール祭り2026秋\n全国各地のクラフトビール醸造所が集結する野外ビールイベント「大江戸ビール祭り2026秋」が、品川インターシティ S＆R棟前広場にて開催される。主催は大江戸ビール祭り実行委員会、協賛はDREAMBEER、後援は国税庁。本イベントは商談型の展示会ではなく、一般来場者向けの入場無料・キャッシュオンデリバリー方式のビールフェスティバルである。会期はSeason1（9月1日〜9月5日）とSeason2（9月8日〜9月12日）の2週にわたって開催され、平日は17時〜22時、土曜日は12時〜18時の営業となる。 \n会場には北海道から九州まで全国各地の醸造所が出店する。出店ブースには、羽後麦酒（秋田）、MONTEREY BREWING（長野）、岡崎ビール（愛知）、半田銀山ブルワリー（福島）、HOPDOG BREWING（秋田）、ForestBrewing（宮城）、希望の丘醸造所－牛たん炭焼 利久－（宮城）、江口屋醸造所（茨城）、HAKUBA CRAFT（長野）、網走ビール（北海道）など、全国各地のクラフトビール醸造所に加え、イタリアの「Bacchus」など海外の出店者も含まれる。出店は「1週目のみ出店」「2週目のみ出店」「両週出店」に分かれており、来場する週によって楽しめる顔ぶれが変わる構成となっている。会場マップにはS1・S2の2エリアに加えキッチンカーエリア（K1〜K3）も設けられ、730’S☆KITCHENなどのフードブースも出店する。 \n決済方式はキャッシュオンデリバリーで、現金のほかブースによってQRコード決済・電子マネー決済にも対応している。オフィシャルグッズはSUZURI上の公式グッズサイトで販売されている。来場にあたっては、喫煙は所定の場所で行うこと、ゴミは分別のうえゴミ箱に捨てること、荷物のみでの場所取りや飲食物持ち込みでの座席のみの利用は控えることなどのマナーが案内されている。また、20歳未満の飲酒禁止、飲酒運転の禁止（公共交通機関の利用推奨）、妊娠中・授乳期の飲酒への注意喚起など、適正飲酒に関する呼びかけも行われている。 \n会場提供・スポンサーについても公式サイトの問い合わせフォームから随時受け付けている。会場の品川インターシティ S＆R棟前広場は東京都港区港南2-15に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：大江戸ビール祭り2026秋\n主催：大江戸ビール祭り実行委員会\n協賛：DREAMBEER\n後援：国税庁\n開催日：Season1＝9月1日〜9月5日、Season2＝9月8日〜9月12日\n開催時間：平日17:00〜22:00、土曜12:00〜18:00\n会場：品川インターシティ S＆R棟前広場（東京都港区港南2-15）\n入場料：無料（会計はキャッシュオンデリバリー方式、現金・QRコード決済・電子マネー対応）\n主な出店醸造所：羽後麦酒、MONTEREY BREWING、岡崎ビール、半田銀山ブルワリー、HOPDOG BREWING、ForestBrewing、江口屋醸造所、HAKUBA CRAFT、網走ビール　ほか全国各地・海外の醸造所\n会場構成：S1・S2エリア（醸造所ブース）、K1〜K3エリア（キッチンカー）\n公式グッズ：SUZURIにて販売中\n問い合わせ：公式サイト内フォームより（会場提供・スポンサー相談も受付）\n公式サイト：https://oedo-beer-festival.jp/
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SUMMARY:『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～
DESCRIPTION:2026年9月18日公開の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ！』の公開を記念した展覧会。約30年にわたる「踊る大捜査線」シリーズの歴史とともに、新作映画の未公開セット・衣装・小道具を初公開。2026年7月にお台場フジテレビ「はちたま」で開催した展覧会の第二弾。 \n『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～\n2026年9月18日（金）公開の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ！』を記念した展覧会「『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～」が、2026年9月9日（水）から10月12日（月・祝）まで、銀座三越新館7階 催物会場にて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、映画公開を記念した一般来場者向けの体験型展覧会である。主催は銀座三越、企画制作はフジテレビジョン。一般公開に先立ち、9月8日（火）にはプレス内覧会も実施された。 \n本展は、2026年7月にお台場・フジテレビ球体展望室「はちたま」で開催された「『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM〜『踊る』の歴史を駆け抜けろ！〜」に続く第二弾にあたる。舞台を『踊る』の原点であるお台場から銀座へ移し、新作映画『踊る大捜査線 N.E.W.』の展示を本格的に展開する構成となっている。約30年にわたり紡がれてきた「踊る大捜査線史」とともに、お台場では紹介しきれなかった未公開の衣装や小道具に加え、新作映画の息吹を感じるセットの一部も新たに追加された。 \n会場ではドラマシリーズから映画へと時系列で振り返りながら見て回れる展示物が並ぶ。本広克行監督と亀山千広プロデューサーが倉庫を借りて大切に保管してきたものも多数展示されており、ミュージアム入口すぐ左には「踊る大捜査線 THE MUSEUM」ができるまでのプロローグが書かれたポスターや、主演・織田裕二の直筆コメントがこっそりと書き込まれた旧湾岸署のジオラマなど、現場のアットホームな雰囲気が伝わる展示物が用意されている。さらに世界に1枚しか存在しないという貴重な資料や、織田の私物の時計、青島俊作のトレードマークである”青島コート”も作品ごとに展示される。最新作『踊る大捜査線 N.E.W.』のエリアでは、撮影で使われたセットの一部や衣装、”青島のデスク”も展示されており、内覧会では衣装と役名の関係性や、”青島のデスク”が新作映画の物語に深く関わることも明かされた。 \n内覧会では本広克行監督が「作品が好きな方や懐かしさを感じる方はもちろん、これまで見たことがない方にもぜひ見ていただきたい」とコメント。ドラマから映画・グッズ・展示会へと多角展開してきたことについては「折に触れて展開できているのは『踊る』だけ。他の実写映画ではなかなかないこと」と述べ、アニメのグッズ展開のような盛り上がりに実写も近づいていることへの喜びを語った。亀山千広プロデューサーは「一等地での開催だからこそ、初めて作品に触れる若い世代の方にも、作品が駆け抜けてきた時代の空気感や手作り感のある熱量を感じ取ってほしい」とコメント。『踊る大捜査線』については「フジテレビにとって非常に貴重なオリジナルのIP資産であり、衣装や小道具だけでも作品世界が成立する強力なキャラクター（IP）として、長年愛され続けている象徴的な存在」と位置づけた。 \n『踊る大捜査線』は1997年1月期の連続ドラマ（最終話視聴率23.1%、ビデオリサーチ調べ・関東地区世帯）から始まり、これまでに公開した映画シリーズ8作品の累計興行収入は524.1億円、累計動員数3\,863万人を突破している。公開から22年間、実写日本映画No.1の座に君臨し続けるなど、フジテレビが得意とする「フランチャイズ型IP創出モデル」の代表作として位置づけられている。フジテレビでは映画公開にあわせ、本展覧会のほか地上波一挙放送やシリーズ全作品のFOD配信、書籍、グッズ、過去作品の4Kリマスター版やドラマのBlu-ray販売など、多角的な企画を展開している。 \nなお、本展覧会は東京会場に続き、2026年10月17日（土）からは大阪ATCでの開催も決定している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～\n主催：銀座三越\n企画制作：フジテレビジョン\n会場：銀座三越新館7階 催物会場\n開催期間：2026年9月9日（水）～10月12日（月・祝）\n開催時間：午前10時～午後8時（最終日は午後5時終了、入場は各日終了1時間前まで）\n入場料金：一般・大学生2\,000円、中学生・高校生1\,600円\n注意事項：土・日・祝日および特定日は日時指定制\n関連情報：前身企画「踊る大捜査線 THE MUSEUM〜『踊る』の歴史を駆け抜けろ！〜」（2026年7月、フジテレビ球体展望室「はちたま」にて開催）\n次回開催：大阪ATC（2026年10月17日（土）～）\nシリーズ実績：映画8作品の累計興行収入524.1億円、累計動員数3\,863万人\n公式サイト：https://www.mistore.jp/shopping/event/ginza_e/odoru_51
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SUMMARY:Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展
DESCRIPTION:世界最大の収集品オークション会社「ヘリテージ・オークションズ」が、2026年9月18日（金）から10月27日（火）まで、東京・神宮前（渋谷区神宮前6-13-3）にて「Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展」を開催する。スター・ウォーズをはじめ、映画・テレビ・トレーディングカード・ビデオゲーム・スポーツなど多ジャンルから500点以上を展示。予想落札価格総額は1\,500万ドル（約24億円）超。入場は無料だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクション\n\n\n\n展覧会最大の目玉は、一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクションだ。エピソード1から9・スピンオフ作品まで幅広い時代の撮影使用ライトセーバーが集結する。 \n\n\n\n最注目は、『エピソード5／帝国の逆襲』と『エピソード6／ジェダイの帰還』で実際に使用されたダース・ベイダーのヒーロー・ライトセーバー。「私はお前の父だ」の名場面に使われた映画史を象徴する小道具だ。アナキン・スカイウォーカー（ヘイデン・クリステンセン）、オビ＝ワン・ケノービ（ユアン・マクレガー）、ドゥークー伯爵（クリストファー・リー）、メイス・ウィンドゥ（サミュエル・L・ジャクソン）、ダース・モール（レイ・パーク）、クワイ＝ガン・ジン（リーアム・ニーソン）、レイ（デイジー・リドリー）、カイロ・レン（アダム・ドライバー）——撮影に実際に使用されたライトセーバーが一堂に並ぶ。 \n\n\n\nライトセーバー以外にもケニー・ベイカーのサイン入りR2-S8遠隔操作式アストロメク・ドロイド、キャリー・フィッシャーが個人所有していたスノースピーダー・ミニチュア、ボバ・フェットのEE3カービン・ライフル、チューバッカのスタント用ボウキャスターなど貴重な小道具も展示。1977年Topps「スター・ウォーズ」カード全330枚コンプリートセット、ヴィンテージKennerアクションフィギュアなども並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\nウォーキング・デッドの衣装・ポケモンカード・レトロゲームも\n\n\n\nスター・ウォーズ以外も充実している。『ウォーキング・デッド』からはリック・グライムズ（アンドリュー・リンカーン）、ダリル（ノーマン・リーダス）、ニーガン（ジェフリー・ディーン・モーガン）など主要キャラクターの劇中衣装・小道具が全員分揃う。トレーディングカードは「ひかるミュウ」コロコロコミック プロモ PSA Gem Mint 10をはじめとする希少ポケモンカード、マジック：ザ・ギャザリングのカードと原画を展示。ビデオゲーム部門では『メトロイド ゼロミッション』VGA85未開封品などレトロゲームも並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\n会場で無料査定・個別相談も実施\n\n\n\n会場ではヘリテージ・オークションズへの委託出品・入札に関する無料相談も受け付けている。個別相談の事前予約はJapan@HA.comへ希望日時と品物の概要を添えてメールで申し込む。手元のコレクションの価値を知りたい方にも絶好の機会だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n展示名\nHeritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展\n\n\n会期\n2026年9月18日（金）〜10月27日（火）\n\n\n開館時間\n11:00〜18:30\n\n\n休館日\n月曜日および祝日（9月21〜23日・10月12日は休館）\n\n\n会場\n東京都渋谷区神宮前6-13-3（原宿・表参道エリア）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n展示点数\n500点以上\n\n\n無料査定・相談予約\nJapan@HA.com\n\n\n公式サイト\nhttps://www.ha.com/tokyo\n\n\n \n 
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SUMMARY:ブンノイチ10
DESCRIPTION:ブンノイチ実行委員会主催の同人誌即売会。 \nブンノイチ10\nスケール区分型の一次創作模型・造形イベント「ブンノイチ10」が、2026年9月19日（土）、東京都立産業貿易センター浜松町館3階にて開催される。主催はブンノイチ実行委員会。本イベントは商談型の展示会ではなく、ファン主催の展示・頒布イベントである。 \nブンノイチは、オリジナル作品（一次創作）を中心とした展示・頒布イベントで、立体物（フィギュア・ドール服等）、イラスト、冊子、グッズなど、さまざまな創作物が集まる。名前の通り「スケール（縮尺）区分型」を特徴とし、ディーラー（出展者）はメガミデバイス、バスタードール、フレームアームズ・ガール、30MS、創彩少女庭園／ドレスアップボディ、けもプラ、ミューズボディ、ポリニアン、武装神姫、figmaなど、対応する人形・フィギュアのスケール・シリーズごとに島（ブース配置）が構成される点が特色となっている。 \nディーラー参加募集は一次募集に続き、卓数に応じて二次募集も行われるなど、人気の高さがうかがえる。今回の「ブンノイチ10」でも参加ディーラー一覧が公式サイトで随時更新され、来場者が当日の買い物計画を立てやすいよう配慮されている。入場は当日会場でのカタログ購入（入場証を兼ねる、価格1\,500円）が必要とされている。 \n会場の東京都立産業貿易センター浜松町館は、コミックマーケットやコミティアほどの規模ではないものの、熱量の高いオンリーイベントや中堅規模の同人誌即売会を年間約100回のペースで開催してきた、国内の同人文化を支える重要な拠点として知られている。1985年には「日本SF大会」から派生する形で、SF専門ショップ「ゼネラルプロダクツ」（アニメ制作会社ガイナックスの前身）主催による第1回「ワンダーフェスティバル」がここで開催された歴史も持つ。 \n会場の住所は東京都港区海岸1-7-1。最新情報は公式サイト（bunno1.com）や公式X（@bunno111）で随時発信されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ブンノイチ10\n主催：ブンノイチ実行委員会\n開催日：2026年9月19日（土）\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館3階（東京都港区海岸1-7-1）\n内容：一次創作作品を中心とした展示・頒布イベント（オリジナル立体物、イラスト、冊子、グッズ等）\n特色：スケール区分型（対応フィギュア・ドール規格ごとにディーラーの島を構成）\n対応スケール例：メガミデバイス、バスタードール、フレームアームズ・ガール、30MS、創彩少女庭園、けもプラ、ミューズボディ、ポリニアン、武装神姫、figma\n入場方法：当日会場でのカタログ購入（入場証兼用、1\,500円）\n公式サイト：https://bunno1.com/
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SUMMARY:上野ゾク夏祭り
DESCRIPTION:怪談・都市伝説ファンから絶大な支持を集めるクリエイター「たっくーTVれいでぃお」が全面プロデュースする屋外ホラーイベント。体験型ホラーコンテンツ、豪華ゲストによるステージ企画・トークイベント、怪談寄席、ホラー映画上映、ホラーDJ、ホラー盆踊り、限定グッズ販売など多彩な企画を展開。入場料無料で、シルバーウィークの家族連れや訪日外国人も楽しめる内容。 \n上野ゾク夏祭り\nUUUM株式会社主催、人気動画クリエイター「たっくー」が全面プロデュースするホラーイベント「上野ゾク夏祭り」が、2026年9月19日（土）から23日（水・祝）までのシルバーウィーク期間中、上野恩賜公園・噴水広場にて開催される。開催時間は11:00〜（雨天決行・荒天中止）。本イベントは商談型の展示会ではなく、一般来場者向けの体験型ホラーエンターテインメントイベントである。入場は無料だが、一部上野輪王寺 輪王殿にて有料ステージも実施される。主催はUUUM株式会社・上野中央通り商店会、監修・プロデュースはたっくーTVれいでぃお。 \n都市伝説やホラー、世の中の不可解な事件などを独自の切り口で語り、YouTubeチャンネル登録者数322万人超（2026年7月現在）を誇る人気動画クリエイター「たっくー」が、「夏の終わりに、上野で新しい思い出を」というコンセプトのもと全面プロデュースを手がける。子どもから大人まで、怖いのが好きな人も苦手な人も楽しめる空間を目指したという。会期は9月19日（土）から23日（水・祝）まで日替わりで構成され、各日たっくーに加え、シークエンスはやとも氏、田中俊行氏、コヤッキー氏（コヤッキースタジオ）、鶴田法男氏、都市ボーイズ（はやせやすひろ氏ほか）、フィッシャーズ（シルクロード氏）、水溜りボンド（トミー氏）、島田秀平氏、長江俊和氏、吉田悠軌氏など、ホラー・都市伝説・怪談界を代表する出演者が連日多数登壇する。 \n会場ではホラー映画の無料野外上映も実施され、『ララベア』『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』『カカリ-憑-』『TALK TO ME／トーク・トゥ・ミー』（PG-12）、『無顔』ディレクターズカット版（10歳以上推奨）が上映される。作品によっては上映後の感想トーク会も予定されている。体験型コンテンツも充実しており、360度マイクで収録した立体音響ホラーを体験できる「絶叫救急車―屍人夜行編―」、VR映像と大風量・冷たいミストを組み合わせた「激冷えコースター」、たっくーとの夢の共演や「青鬼」の世界に入り込んだ写真が撮れるAIフォト体験「モシカ」などが用意されている。フード・グッズ出店では、東京スポーツによる「怪異サワー」、「いきなり！ステーキ」とたっくーTVれいでぃおの初コラボとなる肉串、青鬼コラボフードなど、ホラーとエンタメを掛け合わせた限定メニューが並ぶ。 \n会期中は仮装参加も可能で、専用サイトからの事前登録により、クローク付き専用更衣室の利用や「ホラーBON踊り」特別エリアへの参加ができる。会場には妖怪メイク・フェイスデコ体験ブースや、本格的な妖怪コスプレに対応する更衣室案内も用意されている。あわせて、令和8年熊本地震の被災地支援チャリティーステッカーの販売など、社会貢献企画も組み込まれている。有料ステージ「ゾク夏屋内ステージ」（会場：上野輪王寺 輪王殿）は4\,000円（税込）で、オフィシャル先行販売（抽選）の受付は2026年8月28日〜31日に実施済み、一般販売（先着）は9月7日18:00より電子チケットのみで開始されている。 \n公式グッズも多数展開されており、公式キャラクター「ガシャまる」（推定400歳、誕生日9/19のガイコツのこども）をあしらったTシャツ、蓄光アクリルキーホルダー、妖怪家紋風蓄光缶バッジ、御札風ステッカー、ミニ提灯キーホルダー、妖怪家紋風手ぬぐい、ゾク夏うちわなどが販売される。 \n無料ステージの観覧にあたっては、事前予約や座席指定はできず、ベンチ席での場所取りは禁止、混雑時は入場制限が行われる場合がある旨が案内されている。ステージ上の出演者の写真・動画撮影や録音は禁止されているが（ホラーDJ・ホラー盆踊りは撮影可）、開場待ちの徹夜行為や出演者への入り待ち・出待ち行為も固く禁止されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：上野ゾク夏祭り\n主催：UUUM株式会社／上野中央通り商店会\n監修・プロデュース：たっくーTVれいでぃお\n開催日：2026年9月19日（土）～23日（水・祝）　11:00〜（雨天決行・荒天中止）\n会場：上野恩賜公園・噴水広場（東京都台東区上野公園）\n入場料：無料（一部有料ステージあり）\n主な出演者：たっくー、シークエンスはやとも、田中俊行、コヤッキー、鶴田法男、都市ボーイズ、フィッシャーズ、水溜りボンド、島田秀平、長江俊和、吉田悠軌ほか（日替わり出演）\n主なコンテンツ：絶叫救急車、激冷えコースター、AIフォト体験「モシカ」、ホラー映画無料野外上映、ホラーBON踊り、妖怪コスプレ・メイク体験\n有料ステージ：ゾク夏屋内ステージ（上野輪王寺 輪王殿、4\,000円税込、電子チケットのみ）\n公式キャラクター：ガシャまる\n関連企画：熊本地震被災地支援チャリティーステッカー販売\n公式サイト：https://zokunatsu.com/
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SUMMARY:令和八年　金王八幡宮例大祭　にぎわい行事
DESCRIPTION:青山・渋谷の総鎮守として930年以上の歴史を誇る金王八幡宮（東京都渋谷区渋谷3-5-12）の「令和8年 例大祭」が2026年9月14日（月）から20日（日）にかけて開催される。なかでも境内や子供公園・神社正面横の駐車場を舞台にした「にぎわい行事」は9月19日（土）・20日（日）の2日間の開催。神楽殿ステージでの伝統芸能奉納、ポニー引馬体験、子供縁日ゲーム、多国籍キッチンカーが並ぶ未来縁日など盛りだくさんの内容が揃う。月刊イベントマーケティングは「未来縁日」に協力している。 \n\n\n\n \n\n\n\n1092年創建「渋谷の氏神様」　渋谷駅から歩いて6分の神社で行われる秋の例大祭\n\n\n\n金王八幡宮は1092年（院政期）に鎮座して以来、青山・渋谷エリアの総鎮守として地域の信仰を集めてきた歴史ある神社だ。五穀豊穣・街の繁栄・氏子崇敬者の無病息災を祈願して数百年以上続けられてきた例大祭は、渋谷の秋を告げる一大祭礼として親しまれている。渋谷駅出口C1から徒歩6分（渋谷警察署裏）というアクセスの良さも、毎年多くの人が訪れる理由の一つだ。 \n\n\n\n令和8年の例大祭は9月14日（月）の大祭祭典を皮切りに、18日（金）の町会神酒所祓い・神輿御魂入れを経て、19日（土）・20日（日）のにぎわい行事へと続く。20日（日）には道玄坂での神輿連合渡御（14時）、青山での神輿連合渡御（15時）も行われ、渋谷の街に神輿が繰り出す光景が楽しめる。 \n\n\n\n \n\n\n\n4つのエリアで構成されるにぎわい行事　2日間の見どころを紹介\n\n\n\n神楽殿ステージ　日本舞踊・箏・パントマイムなど多彩な演目が終日続く\n\n\n\n19日（土）は11時から19時にかけて、東インド古典舞踊オリッシー・太極拳演武・日本舞踊・民話語り・おはら節と渋谷音頭・薬丸野太刀自顕流演武・シャンソン・琴の演奏・パントマイムと、和洋・伝統芸能・現代パフォーマンスが次々と登場する。20日（日）は終日、里神楽が奉納される。また19時からは「福徳の舞」が行われ、お菓子が撒かれるという参加型のフィナーレも見どころだ。奉納生け花は華道洗心流家元・鳥居茜月氏が担当し、両日とも境内に季節の花が飾られる。 \n\n\n\n境内　ポニーの引馬体験・ふれあい展示（19日のみ）\n\n\n\n19日（土）の14時・15時の2回、境内でポニーの引馬体験とふれあい展示が行われる。境内にポニーが登場するのは子どもたちに毎年人気のコンテンツだ。 \n\n\n\n子供縁日　金魚すくい・ヨーヨー・射的・似顔絵　11時〜21時\n\n\n\n境内・子供公園スペースに設けられる子供縁日では、19日・20日ともに11時から21時まで金魚すくい・ヨーヨー釣り・綿菓子・射的・似顔絵・ゆるキャラとのふれあいなどが楽しめる。なお今年は子供縁日のドリンク売り場で「スマホのジュース引換券」を提示すると、1日200本限定で紙パックのジュースをプレゼントするサービスも実施。公式サイト（nigiwai-matsuri.com）からクーポンを確認のうえ、ご来場いただきたい。 \n\n\n\n未来縁日　多国籍キッチンカーが集結するフードコート　11時〜21時\n\n\n\n神社正面横の駐車場スペースに展開する「未来縁日」は、多国籍料理のキッチンカーが並ぶフードコートエリアだ。19日は中華料理・ベトナム料理・イタリア料理・ステーキなど、20日は台湾料理・ベトナム料理・トルコ料理・ステーキなどが出店予定。ケバブ・たこ焼き・ローストチキン・タコス・ベビーカステラ・台湾麺線・ワイン・ビールなど多彩なラインナップで、11時から21時まで営業する。月刊イベントマーケティングも未来縁日に協力している。 \n\n\n\n \n\n\n\n令和8年 スケジュール一覧\n\n\n\n\n\n\n\n日程\n内容\n\n\n\n\n9月14日（月）11時〜\n大祭祭典\n\n\n9月18日（金）午後\n町会神酒所祓い・神輿御魂入れ\n\n\n9月19日（土）終日\n大祭特別祈祷受付 / 奉納生け花展示 / 神楽殿ステージ（東インド古典舞踊・太極拳・日本舞踊・民話・シャンソン・琴・パントマイムなど） / ポニー引馬・ふれあい展示（14時・15時） / 子供縁日・未来縁日（11時〜21時）\n\n\n9月20日（日）終日\n大祭特別祈祷受付 / 奉納生け花展示 / 神楽殿ステージ：里神楽奉納（終日）・福徳の舞（19時、お菓子撒き） / 道玄坂 神輿連合渡御（14時） / 青山 神輿連合渡御（15時） / 子供縁日・未来縁日（11時〜21時）\n\n\n\n\n\n\n\n \n\n\n\n開催概要まとめ\n\n\n\n\n\n\n\n例大祭期間\n2026年9月14日（月）〜20日（日）\n\n\nにぎわい行事\n2026年9月19日（土）・20日（日）各日11時〜21時\n\n\nメイン会場\n金王八幡宮（東京都渋谷区渋谷3-5-12）\n\n\nアクセス\nJR・東京メトロ・東急東横線・田園都市線・京王井の頭線「渋谷駅」出口C1より徒歩6分（渋谷警察署裏）\n\n\n子供縁日\n境内・子供公園スペース（金魚すくい・ヨーヨー釣り・綿菓子・射的・似顔絵・ゆるキャラ）\n\n\n未来縁日\n神社正面横の駐車場スペース（多国籍キッチンカー・フードコート）\n\n\nジュース引換券\n公式サイトのクーポンを提示で紙パックジュース1本プレゼント（1日200本限定）\n\n\n公式サイト\nhttps://nigiwai-matsuri.com/\n\n\nInstagram\n@nigiwai.chu\n\n\n金王八幡宮 公式サイト\nhttps://www.konno-hachimangu.jp/
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CATEGORIES:エンタメ・コンテンツ・媒体,自治体・公共,食品・飲料・流通
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SUMMARY:ウメブラSP13
DESCRIPTION:ウメブラSP13\n『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』を用いたユーザー主催のオフライン競技大会「ウメブラSP13」が、2026年9月20日（日）・21日（月・祝）の2日間、東京都立産業貿易センター浜松町館3階にて開催される。主催は一般社団法人令和トーナメント。本イベントは商談型の展示会ではなく、ファンコミュニティ主催のゲーム競技大会（eスポーツ大会）である。 \nウメブラは2014年より日本の関東地方を中心に開催されてきた『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズの競技大会で、2019年からは一般社団法人令和トーナメントが運営を担っている。大会名称は主催者のプレイヤー名「うめき」と「スマブラ」を組み合わせた造語で、ユーザーが開催するeスポーツ大会としては日本最大級の規模を誇る。東京を中心に年に複数回開催されており、その時点で発売されている『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズ最新作の最新バージョンを使用するのが恒例で、参加資格を設けないオープントーナメント形式が採られている。アメリカのサードパーティ企業「Panda Global」社とも連携するなど、国際的にも認知度の高い大会として知られる。 \n使用タイトルはNintendo Switch『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』。ルールは3ストック・制限時間7分・アイテム全OFF・ステージギミックなしを基本とするシングルストーナメント形式で運営されており、大会運営にあたっては独自の「ウメブラスタッフの心得」やミラー配信（costream）のガイドラインも整備されている。本戦トーナメントで使用されなくなった台は「フリー台」として開放され、参加者はタイマン・チーム戦・8人乱闘・ワールドスマッシュなど自由に対戦を楽しむこともできる。 \n過去の開催（ウメブラSP9、2023年1月）では、Day1を東京都立産業貿易センター浜松町館、Day2を同建物内の東京ポートシティ竹芝ポートホールに分けて実施した実績がある。予選ラウンドからTop48・Top8決定戦へと進むトーナメント形式で争われ、大会の模様はYouTube・Twitch等でライブ配信される。参加登録や大会結果はStart.ggで管理されている。 \n会場の東京都立産業貿易センター浜松町館は東京都港区海岸1-7-1に位置する。最新情報は公式X（@UMBRHP）等で随時発信されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ウメブラSP13\n主催：一般社団法人令和トーナメント\n開催日：2026年9月20日（日）・21日（月・祝）\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館3階（東京都港区海岸1-7-1）\n使用タイトル：Nintendo Switch『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』\n形式：オープントーナメント（参加資格制限なし、シングルストーナメント形式）\n基本ルール：3ストック、制限時間7分、アイテム全OFF、ステージギミックなし\n開催沿革：2014年開始、2019年より一般社団法人令和トーナメントが運営、ユーザー主催eスポーツ大会として日本最大級\n大会名称の由来：主催者のプレイヤー名「うめき」＋「スマブラ」の造語\n大会管理：Start.gg（対戦表・勝利報告等）\n配信：YouTube・Twitch等でのライブ配信を実施\n問い合わせ：一般社団法人令和トーナメント（TEL：090-7817-3476）\n大会詳細ページ：https://www.start.gg/tournament/sp13-umeburasp13/details
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SUMMARY:Splash Go！＃14
DESCRIPTION:Splash Go！運営主催のゲーム関連イベント（招待制）。 \nSplash Go！＃14（スプゴー）\n任天堂の対戦アクションゲーム「スプラトゥーン」のオフライン大会「Splash Go！＃14（通称：スプゴー）」が、2026年9月20日（日）・21日（月・祝）の2日間、東京都立産業貿易センター浜松町館2階にて開催される。主催はSplash Go！運営。本イベントは商談型の展示会ではなく、ファン主催のゲーム競技大会である。2019年から継続開催されているシリーズで、今回で通算14回目を迎える。参加は招待制（事前申請制）。 \nSplash Go！は「スプラトゥーンの初心者から上級者までみんなでオフラインで集まりウデを競い、応援する」ことをコンセプトに掲げる競技性大会で、みんなで楽しみながら育ててきたオフラインイベントとして知られている。参加形式は選手（優先枠・交流枠・一般枠）と観戦（Day1・Day2・両日・持参枠等）に分かれており、選手はGoogleフォームでの事前申請とWebチケットの取得、観戦者はWebチケットの取得がそれぞれ必要となる。 \n過去の開催（第12回）では、東京都立産業貿易センター浜松町館4階を会場に、参加チーム最大96チーム（優先枠7・招待枠40・一般枠49）という規模で実施された実績がある。対戦形式は全試合ナワバリバトル（サブギアなし）で、予選は総当たり戦（1ブロック4チーム・全24ブロック）、決勝はシングルイリミネーション形式のトーナメントで争われる。対戦表・勝利報告はStart.ggや大会公式Discordを通じて管理され、試合の模様は配信も行われる。 \n主催のSplash Go！運営は、都内でSwitchを持ち寄って遊べる場を作ることを目的に活動するファンコミュニティで、感染症対策への配慮（発熱・咳等の症状がある場合の出場自粛、マスク着用、咳エチケットの遵守）なども呼びかけながら、継続的にオフライン大会を開催してきた。 \n会場の東京都立産業貿易センター浜松町館は東京都港区海岸1-7-1（東京ポートシティ竹芝）に位置し、JR「浜松町」駅（北口）、都営浅草線・三田線「大門」駅（B2出口）からアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Splash Go！＃14（スプゴー）\n主催：Splash Go！運営\n開催日：2026年9月20日（日）・21日（月・祝）\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館2階（東京都港区海岸1-7-1　東京ポートシティ竹芝）\n参加形式：招待制（事前申請・Webチケット制）\n内容：スプラトゥーンのオフライン対戦大会（選手枠：優先枠・交流枠・一般枠／観戦枠あり）\n対戦形式（過去実績）：全試合ナワバリバトル（サブギアなし）、予選総当たり戦→決勝シングルイリミネーション\n開催沿革：2019年開始、今回で通算14回目\n参加申請：Googleフォームでの事前申請、Webチケット（LivePocket）\n問い合わせ：Splash Go！運営（080-4292-5105）\n公式X：https://x.com/SplashGo5\nチケットページ：https://livepocket.jp/e/w05b1
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SUMMARY:プリズムレコード17
DESCRIPTION:プリズムレコード主催、同人誌即売会（招待制）。 \nプリズムレコード17\n「魔法少女まどか☆マギカ」「マギアレコード」「マギアエクスドラ」関連の同人誌即売会「プリズムレコード17」が、2026年9月23日（水・祝）12:00〜15:30（予定）、東京都立産業貿易センター浜松町館4階にて開催される。主催はプリズムレコード準備会（代表：鈴木雄二氏）。本イベントは商談型の展示会ではなく、ファン主催の同人誌即売会である。2026年8月28日公開の映画『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 新編 廻天』の話題を受け、参加申込が急増している。 \nプリズムレコード準備会は、「魔法少女まどかマギカ」「MagiaExedra」「マギアレコード」の同人誌即売会を継続的に主催しているファン団体で、今回で通算17回目の開催となる。開催規模は直接参加250サークル、委託参加10サークルの募集枠が設けられている。サークル参加申込は当初2026年8月28日を締切としていたが、廻天公開直後という日程の都合から反響が大きく、9月6日まで延長される対応も取られた。 \n来場にあたっては、入場券の代わりにイベントカタログ（販売予定価格1\,000円）が1人1部必要となる。カタログは書店委託の予定はなく、当日会場での購入が必要とされている。コスプレはサークル参加者・一般参加者ともに可能とされているが、詳細ルールについては公式サイトやX（旧Twitter）にて別途告知される予定となっている。過去の開催（プリズムレコード7等）では、都立産業貿易センター浜松町館を会場にLivePocketでチケット販売が行われた実績もある。 \n参加サークル一覧は公式サイト内の特設ページで随時更新されており、サークルカットの差し替え希望があれば主催者への連絡が案内されている。最新情報は公式X（@prizmrec）や、イベントハッシュタグ「#プリレコ」でも発信されている。 \n会場の東京都立産業貿易センター浜松町館は東京都港区海岸1-7-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：プリズムレコード17\n主催：プリズムレコード準備会（代表：鈴木雄二氏）\n開催日：2026年9月23日（水・祝）12:00〜15:30（予定）\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館4階（東京都港区海岸1-7-1）\nジャンル：魔法少女まどか☆マギカ／MagiaExedra／マギアレコード関連の同人誌即売会\n募集規模：直接参加250サークル、委託参加10サークル\n入場方法：イベントカタログ（1人1部、当日会場購入、販売予定価格1\,000円）が入場券代わりとなる\nコスプレ：サークル参加・一般参加ともに可能（詳細ルールは後日告知）\n背景：2026年8月28日公開の映画『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 新編 廻天』を受け参加申込が増加\n問い合わせ：プリズムレコード準備会（E-mail：info@prireco.com）\n公式サイト：https://prireco.com/
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SUMMARY:ラブフェス202609　Girls Love Festival 48
DESCRIPTION:ラブフェス事務局主催の百合（Girls Love）作品を専門に扱う同人誌即売イベント。 \nラブフェス202609（Girls Love Festival 48）\n百合（Girls Love）作品を専門に扱う同人誌即売会「ラブフェス202609（Girls Love Festival 48）」が、2026年9月23日（水・祝）、東京都立産業貿易センター浜松町館3階にて開催される。主催はラブフェス事務局。本イベントは商談型の展示会ではなく、ファン主催の同人誌即売会である。通算48回目の開催となる。 \nラブフェスは、女性同士の恋愛や友情を描く「百合（Girls Love）」ジャンルを専門とした同人誌即売会シリーズで、東京・浜松町を中心に、大田区産業プラザPiO（蒲田）、大阪堺筋本町（大阪産業創造館）など、複数会場で定期的に開催を重ねてきた。直近では2026年6月に大田区産業プラザPiOで「ラブフェス202606」が開催されたばかりで、今回はそれに続く東京・浜松町会場での開催となる。今後は2026年11月22日に大阪で「Girls Love Festival関西2」、2027年3月22日に再び浜松町で「Girls Love Festival49」、2027年6月19日には東京・大田区産業プラザPiOで「Girls Love Festival50」の開催も予告されている。 \nサークル参加の受付リストは事前に公式サイトで公開され、配置調整等の準備が進められる。入場チケットは開催前（今回は9月4日21時から）に販売が開始される仕組みとなっている。同事務局は「ブルーアーカイブ」百合オンリー「青春キャンバス」など、特定作品に特化したオンリーイベントも別途企画・開催しており、百合ジャンルのファンコミュニティを支える活動を継続的に展開している。 \n会場の東京都立産業貿易センター浜松町館は東京都港区海岸1-7-1に位置する。最新情報は公式サイト（lovefes.info）や公式X（@GLFes）、ハッシュタグ「#LOVEFes」「#GLFes」で随時発信されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ラブフェス202609（Girls Love Festival 48）\n主催：ラブフェス事務局\n開催日：2026年9月23日（水・祝）\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館3階（東京都港区海岸1-7-1）\nジャンル：百合（Girls Love）作品専門の同人誌即売会\n開催回数：通算48回目\n入場方法：事前販売のチケット制（9月4日21時より販売開始予定）\n関連イベント：ラブフェス202606（2026年6月、大田区産業プラザPiO）、Girls Love Festival関西2（2026年11月22日、大阪産業創造館）、Girls Love Festival49（2027年3月22日、浜松町館）、Girls Love Festival50（2027年6月19日、大田区産業プラザPiO）\n問い合わせ：ラブフェス事務局（lovefes@lovefes.info）\n公式サイト：https://www.lovefes.info/
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SUMMARY:NEW ENERGY OSAKA
DESCRIPTION:株式会社Blue Marble主催のNEW ENERGY初の地方マーケットイベント（大阪版）。会場：Creative Center OSAKA（大阪市住之江区北加賀屋・名村造船所大阪工場跡地）。インテリア、アート、ファッション、クラフトなどクリエイターが集まるマーケットイベント。主催：株式会社Blue Marble。
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SUMMARY:第6回 推し活EXPO【秋】
DESCRIPTION:推しビジネスを始めたい方必見！推し活にまつわる最新グッズ・サービスが出展 \n第6回 推し活 EXPO【秋】\n「第30回 ライフスタイルWeek【秋】」の構成展として、「推し活」をテーマとした国内唯一のBtoB展示会「第6回 推し活 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。急成長を遂げる推し活市場を狙う絶好の機会として位置づけられている。 \n本展の出展対象は、アクリルスタンド・ぬいぐるみバッグなどのグッズから、自販機・音声サービス・ICNFTといった最新テクノロジーサービスまで幅広い。製品に「推し活グッズ」というテーマ性を持たせて出展・プロモーションすることで来場者からの注目度を高められる点が特徴で、例えばカラーバリエーションのある製品を「推し色アイテム」としてプロモーションすることで推し活グッズとして売り出すことも可能とされている。広告代理店、コンサルティング、コンテンツ制作、イベント企画・運営など、サービス業態での出展も想定されている。 \n来場対象には、大手小売店・ホテル・IPホルダー・スポーツチーム・芸能事務所などエンタメ業界の企業が想定されており、過去の来場企業には株式会社バンダイ、株式会社ロフト、株式会社パル、株式会社サンリオ、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社、サンエックス株式会社、日本アニメーション株式会社、東宝株式会社、株式会社ポケモンセンター、株式会社よみうりランド、株式会社オリエンタルランドなど、業界を代表する企業・団体が名を連ねる。「推し活」をテーマとしたBtoB展示会は本展のみであり、注目が集まる推し活市場を開拓すべく大手小売店や雑貨店などのバイヤー、エンターテインメント業界のVIPが多数来場する構成となっている。 \n2026年秋展では、推し写真のデコレーション、バインダーでの収納、友達との交換など、多彩な”シル活”が推し活文化と融合する新たな切り口も打ち出されている。会期中には、本展の出展企業・来場者など推し活業界関係者へのアンケートをもとに、「推し活文化の普及に貢献した方」を選考・表彰する「日本推し活大賞」も実施される。 \n10月秋展では、商談に特化した展示会としてさらに商談の促進をする新企画も導入される。ライフスタイル・推し活・インバウンド業界のトップバイヤー・IPホルダーがブースに3日間常駐する「プレミアムバイヤーエリア」、出展社・バイヤー双方の需要に応えるマッチングシステム「AIマッチング」、業界の大手から新規参入企業まで幅広く交流できる「BIZ MEETS NIGHT」の3つが目玉企画となっている。同時開催の「第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】」全体は、第30回国際雑貨EXPO【秋】、第4回インバウンド向けグッズEXPO、第2回”ときめく”デザインパッケージEXPO、第2回アジアのOEM工場EXPO、第1回猛暑対策グッズEXPOの計6展で構成され、出展社は限定された250社、来場者は25\,000名を見込んでいる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第6回 推し活 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】\n主な出展対象：アクリルスタンド、ぬいぐるみバッグ等の推し活グッズ、自販機・音声サービス・ICNFT等の関連サービス、広告代理店・コンサルティング・コンテンツ制作・イベント企画運営\n過去の来場企業：株式会社バンダイ、株式会社ロフト、株式会社サンリオ、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社、東宝株式会社、株式会社ポケモンセンター、株式会社オリエンタルランドほか\n2026年秋展の新企画：”シル活”（推し写真デコ・バインダー収納・交換文化）との融合、プレミアムバイヤーエリア、AIマッチング、BIZ MEETS NIGHT\n表彰企画：日本推し活大賞（推し活文化の普及に貢献した方を業界関係者アンケートで選考・表彰）\n同時開催展（ライフスタイルWeek TOKYO【秋】計6展）：国際雑貨EXPO（第30回）、インバウンド向けグッズEXPO（第4回）、”ときめく”デザインパッケージEXPO（第2回）、アジアのOEM工場EXPO（第2回）、猛暑対策グッズEXPO（第1回）\n秋展全体規模：出展社250社（限定）、来場者25\,000名見込み\n公式サイト：https://www.lifestyle-expo.jp/hub/ja-jp/lp/fave.html\n来場のご案内：https://www.lifestyle-expo.jp/autumn/ja-jp/lp/visit/fave.html\n日本推し活大賞：https://www.lifestyle-expo.jp/autumn/ja-jp/visit/oshi-award.html
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SUMMARY:第1回 IP×ファッションEXPO
DESCRIPTION:知的財産としてキャラクターや作品とコラボしたファッション商品が集まる新エリア \n第1回 IP×ファッションEXPO\nキャラクターや作品とコラボしたファッション商品が集まる専門展「第1回 IP×ファッションEXPO」が、日本最大のファッション展「FaW TOKYO（ファッションワールド東京）」内の特設エリアとして、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて新規開催される。主催はRX Japan合同会社。IP（知的財産）としてキャラクターや作品とコラボしたファッション商品を専門的に扱う展示会としては初めての開催となる。 \n企画の背景には、キャラクタービジネス市場が年々成長を遂げ、2025年度には市場規模が2.9兆円規模へ拡大すると予測されていることがある。日常的に購入されるファッションと、好きなキャラクターには価格を問われにくいIP商品という2つの掛け合わせによって、購入回数と単価の両方が伸びる成長市場になっているとの認識のもと企画された。各キャラクターが描く世界観を日常的に体感・身に着けられるファッションは、同時に世界観・認知を拡散してくれる広告塔としても期待されており、店舗のポップアップに用いられるIPコラボ商品は新規客を招きやすい集客装置としても効果を発揮するという。 \n出展対象は、IPホルダー、IPコラボしたブランド、IP商品の受託が可能なOEM企業の3つのカテゴリーで構成される。商品化や仕入れを望むアパレル企業や小売店との商談が可能な場として設計されている。来場対象は、世界に誇る日本のキャラクターコンテンツを求める国内のアパレル以外の業界に加え、海外バイヤーも多数見込まれており、業界・国境を越えた新規販路の拡大に適した展示会として位置づけられている。 \n本展はFaW TOKYO全体を構成する10の専門エリアの一つとして開催される。FaW TOKYO全体は「ブランドの仕入れ」「生地・素材の発注」「OEM/ODM依頼」など商談を目的とした展示会で、世界中から20\,000名を超えるバイヤーが来場する見込みである。同時開催の他の専門展には、日本のファッション輸出EXPO（Made in Japanブランド・国産生地・素材・国内縫製工場が出展）、ブランド＆デザイナーEXPO（韓国・インドネシアなどの海外ブランドや国内ブランドなど100社が出展）などが並ぶ。 \n出展を検討する企業向けには「IP×ファッションゾーン出展説明会」も実施されており、出展対象カテゴリーや来場が見込まれる企業・国・地域リストなど、詳細情報の説明が行われている。会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分でアクセスできる。なお、来場の事前登録は18歳以上が対象で、18歳未満が来場する場合は18歳以上の保護者・引率者の同伴が必要とされている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第1回 IP×ファッションEXPO（新規開催）\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：FaW TOKYO（ファッションワールド東京）【秋】\n背景：キャラクタービジネス市場は2025年度に約2.9兆円規模へ拡大予測\n出展対象カテゴリー：IPホルダー、IPコラボしたブランド、IP商品の受託可能なOEM企業\n来場対象：国内のアパレル以外の業界を含む幅広い企業、海外バイヤー\nFaW TOKYO全体の来場者数：世界中から20\,000名超\n関連プログラム：IP×ファッションゾーン出展説明会\n同時開催展（FaW TOKYO構成展）：日本のファッション輸出EXPO、ブランド＆デザイナーEXPO、ファッションテックEXPO、サステナブルファッションEXPOほか\n来場条件：事前登録は18歳以上限定、18歳未満は保護者・引率者の同伴が必要\nアクセス：りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分\n公式サイト：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp/ip.html\n来場案内：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp-vis/ip.html
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SUMMARY:文学フリマ東京43
DESCRIPTION:自作の小説・短歌・俳句・エッセイ・詩・評論などの文学作品を出展・販売する参加型イベント（第43回）。「文学」と名のつくものであれば幅広いジャンルが参加可能。主催：文学フリマ東京事務局。
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SUMMARY:オシエルズ第23回単独公演
DESCRIPTION:お笑いコンビ「オシエルズ」による第23回単独公演。 \nオシエルズ第23回単独公演\n「日本一学校を回るお笑いコンビ」として知られるオシエルズの単独ライブ「オシエルズ第23回単独公演」が、2026年12月27日（日）、東京都内の会場にて開催される。本イベントは商談型の展示会やビジネスカンファレンスとは異なる、一般来場者向けのお笑いライブ公演である。前回の単独公演から2年ぶりの開催となる。当日は①13:30開場／14:00開演、②17:30開場（開演時間は公式サイトを参照）の2回公演で、全席自由席。 \nオシエルズは2013年3月結成のお笑いコンビで、メンバーは矢島ノブ雄氏と野村真之介氏。2人とも教員免許を持ち、元教員・元大学講師という経歴を持つ異色の漫才師として知られる。創価大学落語研究会出身の矢島氏と、東京学芸大学お笑いサークル出身の野村氏が「モクレン」として結成し、2017年より「オシエルズ」に改名。以来、教育と笑いを融合させた「漫才授業」を全国の小・中・高等学校で展開し、進路選択、いじめ予防、コミュニケーション教育などをテーマにした出前授業を数多く手がけてきた。オリジナルスタイルとして「進路漫才®」を商標登録しており、子どもたちとの即興のやり取りを通じて笑いを交えながら学びを促す独自の教育手法を確立している。所属事務所は合同会社FUNBEST。 \n近年は学校向けの活動にとどまらず、企業の人事・研修領域への展開も進んでいる。2026年8月27日には、資格の学校TACが主催する「ショートビジネスプレゼンスキル講座」にオシエルズが登壇し、お笑いの理論をもとにした「30秒で人の心を掴む」プレゼン術をビジネスパーソン・人事担当者向けに指導するなど、教育・研修分野での存在感を高めている。単独公演は、こうした活動の集大成としてファン・関係者に向けて年に一度程度開催されてきた恒例のライブである。 \nチケットはPeatixにて販売されている。公演の詳細な会場・座席情報・チケット料金等は、公式Peatixページにて随時更新される見込みである。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：オシエルズ第23回単独公演\n出演：オシエルズ（矢島ノブ雄氏・野村真之介氏）\n所属：合同会社FUNBEST\n開催日：2026年12月27日（日）\n公演回：①13:30開場／14:00開演　②17:30開場（詳細は公式サイト参照）\n座席：全席自由\n会場：東京都内（詳細は公式サイトを参照）\n関連活動：全国の学校での「漫才授業」「進路漫才®」、企業向けプレゼン研修講師（TAC「ショートビジネスプレゼンスキル講座」等）\nチケット販売：Peatix\n公式サイト：https://ocls23th.peatix.com/
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DESCRIPTION:株式会社Blue Marble主催のクリエイションの祭典「NEW ENERGY TOKYO」2027年版。日本と世界の素敵なモノ・コト・ヒトが400組以上集まる大型クリエイティブマーケット。2025年版は国立代々木競技場第一体育館で開催。2027年版（2/4〜6）の会場詳細は公式サイト参照。主催：株式会社Blue Marble。
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