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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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SUMMARY:『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～
DESCRIPTION:2026年9月18日公開の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ！』の公開を記念した展覧会。約30年にわたる「踊る大捜査線」シリーズの歴史とともに、新作映画の未公開セット・衣装・小道具を初公開。2026年7月にお台場フジテレビ「はちたま」で開催した展覧会の第二弾。 \n『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～\n2026年9月18日（金）公開の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ！』を記念した展覧会「『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～」が、2026年9月9日（水）から10月12日（月・祝）まで、銀座三越新館7階 催物会場にて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、映画公開を記念した一般来場者向けの体験型展覧会である。主催は銀座三越、企画制作はフジテレビジョン。一般公開に先立ち、9月8日（火）にはプレス内覧会も実施された。 \n本展は、2026年7月にお台場・フジテレビ球体展望室「はちたま」で開催された「『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM〜『踊る』の歴史を駆け抜けろ！〜」に続く第二弾にあたる。舞台を『踊る』の原点であるお台場から銀座へ移し、新作映画『踊る大捜査線 N.E.W.』の展示を本格的に展開する構成となっている。約30年にわたり紡がれてきた「踊る大捜査線史」とともに、お台場では紹介しきれなかった未公開の衣装や小道具に加え、新作映画の息吹を感じるセットの一部も新たに追加された。 \n会場ではドラマシリーズから映画へと時系列で振り返りながら見て回れる展示物が並ぶ。本広克行監督と亀山千広プロデューサーが倉庫を借りて大切に保管してきたものも多数展示されており、ミュージアム入口すぐ左には「踊る大捜査線 THE MUSEUM」ができるまでのプロローグが書かれたポスターや、主演・織田裕二の直筆コメントがこっそりと書き込まれた旧湾岸署のジオラマなど、現場のアットホームな雰囲気が伝わる展示物が用意されている。さらに世界に1枚しか存在しないという貴重な資料や、織田の私物の時計、青島俊作のトレードマークである”青島コート”も作品ごとに展示される。最新作『踊る大捜査線 N.E.W.』のエリアでは、撮影で使われたセットの一部や衣装、”青島のデスク”も展示されており、内覧会では衣装と役名の関係性や、”青島のデスク”が新作映画の物語に深く関わることも明かされた。 \n内覧会では本広克行監督が「作品が好きな方や懐かしさを感じる方はもちろん、これまで見たことがない方にもぜひ見ていただきたい」とコメント。ドラマから映画・グッズ・展示会へと多角展開してきたことについては「折に触れて展開できているのは『踊る』だけ。他の実写映画ではなかなかないこと」と述べ、アニメのグッズ展開のような盛り上がりに実写も近づいていることへの喜びを語った。亀山千広プロデューサーは「一等地での開催だからこそ、初めて作品に触れる若い世代の方にも、作品が駆け抜けてきた時代の空気感や手作り感のある熱量を感じ取ってほしい」とコメント。『踊る大捜査線』については「フジテレビにとって非常に貴重なオリジナルのIP資産であり、衣装や小道具だけでも作品世界が成立する強力なキャラクター（IP）として、長年愛され続けている象徴的な存在」と位置づけた。 \n『踊る大捜査線』は1997年1月期の連続ドラマ（最終話視聴率23.1%、ビデオリサーチ調べ・関東地区世帯）から始まり、これまでに公開した映画シリーズ8作品の累計興行収入は524.1億円、累計動員数3\,863万人を突破している。公開から22年間、実写日本映画No.1の座に君臨し続けるなど、フジテレビが得意とする「フランチャイズ型IP創出モデル」の代表作として位置づけられている。フジテレビでは映画公開にあわせ、本展覧会のほか地上波一挙放送やシリーズ全作品のFOD配信、書籍、グッズ、過去作品の4Kリマスター版やドラマのBlu-ray販売など、多角的な企画を展開している。 \nなお、本展覧会は東京会場に続き、2026年10月17日（土）からは大阪ATCでの開催も決定している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～\n主催：銀座三越\n企画制作：フジテレビジョン\n会場：銀座三越新館7階 催物会場\n開催期間：2026年9月9日（水）～10月12日（月・祝）\n開催時間：午前10時～午後8時（最終日は午後5時終了、入場は各日終了1時間前まで）\n入場料金：一般・大学生2\,000円、中学生・高校生1\,600円\n注意事項：土・日・祝日および特定日は日時指定制\n関連情報：前身企画「踊る大捜査線 THE MUSEUM〜『踊る』の歴史を駆け抜けろ！〜」（2026年7月、フジテレビ球体展望室「はちたま」にて開催）\n次回開催：大阪ATC（2026年10月17日（土）～）\nシリーズ実績：映画8作品の累計興行収入524.1億円、累計動員数3\,863万人\n公式サイト：https://www.mistore.jp/shopping/event/ginza_e/odoru_51
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SUMMARY:Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展
DESCRIPTION:世界最大の収集品オークション会社「ヘリテージ・オークションズ」が、2026年9月18日（金）から10月27日（火）まで、東京・神宮前（渋谷区神宮前6-13-3）にて「Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展」を開催する。スター・ウォーズをはじめ、映画・テレビ・トレーディングカード・ビデオゲーム・スポーツなど多ジャンルから500点以上を展示。予想落札価格総額は1\,500万ドル（約24億円）超。入場は無料だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクション\n\n\n\n展覧会最大の目玉は、一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクションだ。エピソード1から9・スピンオフ作品まで幅広い時代の撮影使用ライトセーバーが集結する。 \n\n\n\n最注目は、『エピソード5／帝国の逆襲』と『エピソード6／ジェダイの帰還』で実際に使用されたダース・ベイダーのヒーロー・ライトセーバー。「私はお前の父だ」の名場面に使われた映画史を象徴する小道具だ。アナキン・スカイウォーカー（ヘイデン・クリステンセン）、オビ＝ワン・ケノービ（ユアン・マクレガー）、ドゥークー伯爵（クリストファー・リー）、メイス・ウィンドゥ（サミュエル・L・ジャクソン）、ダース・モール（レイ・パーク）、クワイ＝ガン・ジン（リーアム・ニーソン）、レイ（デイジー・リドリー）、カイロ・レン（アダム・ドライバー）——撮影に実際に使用されたライトセーバーが一堂に並ぶ。 \n\n\n\nライトセーバー以外にもケニー・ベイカーのサイン入りR2-S8遠隔操作式アストロメク・ドロイド、キャリー・フィッシャーが個人所有していたスノースピーダー・ミニチュア、ボバ・フェットのEE3カービン・ライフル、チューバッカのスタント用ボウキャスターなど貴重な小道具も展示。1977年Topps「スター・ウォーズ」カード全330枚コンプリートセット、ヴィンテージKennerアクションフィギュアなども並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\nウォーキング・デッドの衣装・ポケモンカード・レトロゲームも\n\n\n\nスター・ウォーズ以外も充実している。『ウォーキング・デッド』からはリック・グライムズ（アンドリュー・リンカーン）、ダリル（ノーマン・リーダス）、ニーガン（ジェフリー・ディーン・モーガン）など主要キャラクターの劇中衣装・小道具が全員分揃う。トレーディングカードは「ひかるミュウ」コロコロコミック プロモ PSA Gem Mint 10をはじめとする希少ポケモンカード、マジック：ザ・ギャザリングのカードと原画を展示。ビデオゲーム部門では『メトロイド ゼロミッション』VGA85未開封品などレトロゲームも並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\n会場で無料査定・個別相談も実施\n\n\n\n会場ではヘリテージ・オークションズへの委託出品・入札に関する無料相談も受け付けている。個別相談の事前予約はJapan@HA.comへ希望日時と品物の概要を添えてメールで申し込む。手元のコレクションの価値を知りたい方にも絶好の機会だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n展示名\nHeritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展\n\n\n会期\n2026年9月18日（金）〜10月27日（火）\n\n\n開館時間\n11:00〜18:30\n\n\n休館日\n月曜日および祝日（9月21〜23日・10月12日は休館）\n\n\n会場\n東京都渋谷区神宮前6-13-3（原宿・表参道エリア）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n展示点数\n500点以上\n\n\n無料査定・相談予約\nJapan@HA.com\n\n\n公式サイト\nhttps://www.ha.com/tokyo\n\n\n \n 
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SUMMARY:Tokyo Contemporary / tagboat
DESCRIPTION:Tokyo Contemporary / tagboat\n株式会社タグボートは、タグボート初となるオープン型の現代アートフェア「Tokyo Contemporary / tagboat」を、東京都立産業貿易センター浜松町館（東京ポートシティ竹芝）で開催する。自社取扱作家にとどまらず、国内外で活躍する実力派作家から新進気鋭の注目作家まで幅広く集結する点が、タグボートがこれまで手がけてきた単独ギャラリー主催のアートフェアとの大きな違いとなる。 \nタグボートが23年間にわたり培ってきたキュレーション力、オンライン販売、ギャラリーやアートフェアでの展示販売の実績をもとに、「アーティストがもっと評価され、アートで生きていける未来」を目指して立ち上げる、新しい現代アートのプラットフォームと位置づけられている。既存の枠組みにとらわれず、タグボート独自の視点で「今、本当に紹介したいアーティスト」をキュレーションし、自社取扱作家だけでなく国内外の幅広いアーティストを迎える構成となる。 \nアーティスト一人ひとりの世界観を楽しめる展示空間や、会場とオンラインを融合した鑑賞・購入体験など、これまでのアートフェアにはない新しい現代アートとの出会いを提供する。会場では、レシートを素材に消費社会・記憶・時間、デジタルと物質の境界を浮かび上がらせるアーティストVIKIによる特別展示も予定されており、会期中には約3m×5mの大型ライブパフォーマンスも実施される。 \n会期は「Preview」と「Public View」の2段階構成。初日はプレビューとして会場限定の先行販売期間となり、2日目以降はオンラインでの同時販売も行われる公開日程となる。会期中3日間はどなたでも自由に来場できる。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：Tokyo Contemporary / tagboat\n会期：2026年10月2日（金）～4日（日）\n　Preview（会場限定販売）：10月2日（金）16:00～20:00\n　Public View（オンライン同時販売）：10月3日（土）11:00～19:00、10月4日（日）11:00～17:00\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館 2F・3F（東京ポートシティ竹芝）\n主催：株式会社タグボート\n入場料：無料・会期中3日間どなたでも自由に来場可能\n特別企画：アーティストVIKIによる特別展示・大型ライブパフォーマンス\n公式サイト：https://www.tagboat.com/artevent/tokyocontemporary2026/
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SUMMARY:NEW ENERGY OSAKA
DESCRIPTION:株式会社Blue Marble主催のNEW ENERGY初の地方マーケットイベント（大阪版）。会場：Creative Center OSAKA（大阪市住之江区北加賀屋・名村造船所大阪工場跡地）。インテリア、アート、ファッション、クラフトなどクリエイターが集まるマーケットイベント。主催：株式会社Blue Marble。
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SUMMARY:特別版 お城EXPO in 熊本 2026
DESCRIPTION:2016年から毎年12月にパシフィコ横浜で開催されているお城ファンの祭典「お城EXPO」の特別版。2016年の熊本地震から10年という節目に、全国のお城ファンと結束する場として熊本城のお膝元・熊本城ホールで開催。熊本城400年の歴史を伝える特別展示（大甲冑コーナー、熊本城模型コーナー、刀剣展示コーナー）、日本100名城＆続日本100名城パネル展示、全国城郭PRブース、武将隊・ご当地キャラによるステージイベントなど。俳優・高橋英樹氏によるスペシャルトークショーや厳選プログラム（講演）も実施。熊本城の復興を支援する「復興城主」募金箱も設置。 \n特別版 お城EXPO in 熊本 2026\n全国のお城・歴史ファンが集う祭典「特別版 お城EXPO in 熊本 2026－令和8年熊本地震復興支援事業－」が、2026年10月3日（土）・4日（日）の2日間、熊本城ホール1〜3階にて開催される。主催は特別版 お城EXPO in 熊本 2026実行委員会、共催は熊本市。本イベントは商談型の展示会ではなく、一般来場者向けの体験型イベントである。開催時間は両日とも9:30〜17:00（最終入場16:30）。九州では初開催となる「お城EXPO」の特別版であり、2026年7月1日から各種チケットの販売が開始されている。 \n「お城EXPO」は、城郭文化の振興と発展、お城好きの方々との交流を目的に、2016年から毎年12月にパシフィコ横浜で開催されてきたお城ファンの祭典である。今回の「特別版 お城EXPO in 熊本 2026」は、2016年の熊本地震から10年という節目を「通過点」として、全国のお城ファンと結束する場を作るべく、熊本城のお膝元である熊本城ホールにて特別に企画された。熊本城は現在、2052年の「完全復旧」を目指して歩みを進めている最中で、令和8年熊本地震により再度被災するという状況にも直面したが、この歩みを止めてはならないとの強い思いのもと開催が決定した経緯がある。主催者は開催にあたってのメッセージとして「復興への希望 城と共に歩む未来～震災の記憶と教訓を未来へ～」を掲げ、非常に長いこの道のりを完走するためには、震災の記憶と教訓を未来へつなぎ、「熊本城の今」を力強く届けるとともに、これからの約30年を支える次世代のファンと関係を築くことが不可欠であるとし、本イベントをその第一歩と位置づけている。 \n会場では、熊本城400年の歴史を伝える特別展示として、「九州の武将揃い踏み！大甲冑コーナー」（加藤清正・細川忠興など九州の武将の現代甲冑9領を展示）、「超精巧・熊本城模型コーナー」「必見・刀剣展示コーナー」が展開される。あわせて、日本城郭協会選定の「日本100名城」に加え、2017年4月に発表された「続日本100名城」の解説パネルが一斉展示される。「全国城郭PRブース」では各地の自治体・団体による城郭のPRが行われるほか、地元の「熊本高等学校お城チーム」による特別ブースも設けられる。熊本城への応援メッセージを募る「特設コーナー」も用意され、来場者が復興への思いを寄せられる仕掛けとなっている。 \n熊本城400年の歴史を伝える特別展示では、「超精巧・熊本城模型コーナー」や、加藤清正、細川忠興など九州の武将の現代甲冑9領を展示する「九州の武将揃い踏み！大甲冑コーナー」などが楽しめる \nお城EXPOで大人気の「厳選プログラム（講演）」には、豪華な顔ぶれが揃う。10月3日（土）には、日本城郭協会常務理事の加藤理文氏による「加藤清正の肥後一国支配の本支城体制～熊本城の大改修と肥後一国の城塞化～」、城郭考古学者で名古屋市立大学高等教育院教授・奈良大学特別教授の千田嘉博氏による「復興でわかった清正と細川家の熊本城」、駿河台大学教授の黒田基樹氏による「秀吉の天下一統と加藤清正の肥後入国」の3講演が予定されている。10月4日（日）には、日本城郭協会理事長の小和田哲男氏による「熊本城を築いた加藤清正－その知られざる実像－」、歴史学者の平山優氏による「加藤清正と関ヶ原」に加え、スペシャルゲストとしてお城好きで知られる俳優・高橋英樹氏が「俳優・高橋英樹の『熊本城』愛が止まらない！」と題したトークショーに登壇する。高橋氏は「熊本地震から10年。今だからこそ見られる熊本城の姿を、毎回楽しみに見ています。何度訪れても素晴らしい熊本城の魅力を、皆さまと一緒に分かち合うトークショーにしたいです」とコメントを寄せている。 \nステージイベントも充実しており、全国から集う武将隊やご当地キャラクター、各自治体によるPRなど、さまざまなステージが展開される。2階では武将隊やご当地キャラが登場する無料ステージに加え、お城に関する多彩なセミナーが開催され、3階では大人から子どもまで楽しめるワークショップやセミナーが用意されるなど、一日を通してお城の魅力をたっぷり体感できる構成となっている。厳選プログラム（講演）は全6講演が予定されており、詳細なスケジュールは公式サイトで案内されている。会場ではEXPOオリジナルグッズの販売も行われる。 \n「俳優・高橋英樹の「熊本城」愛が止まらない！」のセッションも \nチケットは入場券のほか、御城印付入場券、厳選プログラム指定券、1DAY入場券など複数の種類が用意されている。入場券は前売が高校生以上・一般1\,500円／中学生750円、当日が高校生以上・一般2\,000円／中学生1\,000円（小学生以下無料、障がい者割引あり）。オリジナル御城印付入場券は前売のみ2\,000円。厳選プログラム指定券は入場券に1講演あたり1\,300円を追加する形式。1DAY入場券は前売のみ5\,000円で、指定日の入場券に厳選プログラム1日分（3講演分）とオリジナル御城印がセットになっている。公式サイトで入場券・御城印付入場券・特別チケットのいずれかを購入した来場者には、3種類とレアポストカードの中からランダムで1枚が進呈される特典企画も実施される（厳選プログラム指定券のみの購入は対象外）。また、入場券に5\,000円を追加することで、Tシャツ（フリーサイズ）・トートバッグ・手拭い・キーホルダー・缶バッジがセットになった熊本限定オリジナルグッズを入手できるプランも用意されている。チケットは公式チケットサイトのほか、チケットぴあ、ローソンチケット、イープラス、楽天チケット、セブンチケット、ZAIKO等のオンライン販売、およびセブンイレブン・ローソン・ファミリーマート・ミニストップの店頭でも購入できる。なお、入場券は会期中1回のみ有効となっている。 \n会場の熊本城ホールは熊本県熊本市中央区桜町3番40号に位置する。本イベントは震災復興支援という色合いを強く持ちながらも、お城ファン・歴史ファンにとっては九州で初めて「お城EXPO」を体感できる貴重な機会でもあり、全国から多くの来場が見込まれている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：特別版 お城EXPO in 熊本 2026－令和8年熊本地震復興支援事業－\n主催：特別版 お城EXPO in 熊本 2026実行委員会\n共催：熊本市\n開催日：2026年10月3日（土）・4日（日）　9:30〜17:00（最終入場16:30）\n会場：熊本城ホール1〜3階（熊本県熊本市中央区桜町3-40）\nチケット販売開始：2026年7月1日（水）10:00〜\n企画背景：熊本地震から10年の節目、熊本城の「2052年完全復旧」に向けた次世代ファンとの関係構築、九州初開催\n主な展示内容：熊本城400年の歴史を伝える特別展示（大甲冑コーナー、熊本城模型コーナー、刀剣展示コーナー）、日本100名城＆続日本100名城パネル展示、全国城郭PRブース、熊本高等学校お城チーム特別ブース、応援メッセージ特設コーナー\n厳選プログラム（10/3）：加藤理文氏「加藤清正の肥後一国支配の本支城体制」、千田嘉博氏「復興でわかった清正と細川家の熊本城」、黒田基樹氏「秀吉の天下一統と加藤清正の肥後入国」\n厳選プログラム（10/4）：小和田哲男氏「熊本城を築いた加藤清正－その知られざる実像－」、平山優氏「加藤清正と関ヶ原」、高橋英樹氏「俳優・高橋英樹の『熊本城』愛が止まらない！」（トークショー）\nステージ・体験企画：武将隊・ご当地キャラによる無料ステージ、ワークショップ\n入場券料金：前売＝一般1\,500円・中学生750円／当日＝一般2\,000円・中学生1\,000円（小学生以下無料）\nその他チケット：御城印付入場券（前売2\,000円）、厳選プログラム指定券（入場券＋1\,300円/講演）、1DAY入場券（前売5\,000円、入場券＋3講演分＋御城印付）\nチケット特典：御城印付入場券等購入者にオリジナルポストカード進呈、熊本限定オリジナルグッズセット（入場券＋5\,000円）\n本家イベント：お城EXPO（2016年開始、毎年12月にパシフィコ横浜で開催）\n問い合わせ：特別版 お城EXPO in 熊本 2026事務局（shirokumamoto@murayama.co.jp）\n公式サイト：https://kumamoto-oshiroexpo.com/
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SUMMARY:RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 3
DESCRIPTION:人気カードゲーム「Shadowverse」の競技大会 \nRAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 3\nデジタルカードゲーム「Shadowverse」の国内最高峰の大会「RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 3」の予選大会が、2026年10月3日(土)・4日(日)の2日間、幕張メッセ ホール11にて開催される。特別協力は株式会社サイバーエージェントで、商談を目的とした展示会ではなく、eスポーツファン・プレイヤー向けの大会イベントである点をあらかじめ明記しておきたい。 \n本大会は「Shadowverse」の国内最高峰の座を争うシリーズ大会で、2026年シーズンの第3弾（Season 3）にあたる。エントリー期間は2026年8月28日(金)から9月13日(日)23:59までで、エントリーの当落発表は9月16日(水)に行われた。デッキ登録期間は9月16日(水)から予選大会当日の10月3日(土)10:59までとなっている。参加費は無料で、大会規約に沿った運営がなされる。 \n参加資格は、国内在住選手は大会開催時に13歳以上、海外在住選手は大会開催時に20歳以上であることが条件とされている。13歳以上18歳未満の参加者は、大会当日のチェックインの際に保護者同意書の提出が必要となる。 \n幕張メッセでの予選大会Day 2のプレーオフ終了後には、会場内で撮影会も実施される予定だが、こちらはGrand Finals出場者のみが対象となる。予選大会を勝ち抜いた選手による決勝戦「Grand Finals」は、2026年10月25日(日)、都内スタジオにて開催される予定だ。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。大会の詳細な形式やエントリー方法、賞金・賞品の情報については公式サイトで随時公開されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 3（予選大会）\n会期：2026年10月3日(土)・4日(日)\n会場：幕張メッセ ホール11\n特別協力：株式会社サイバーエージェント\n参加費：無料\n公式サイト：https://rage-esports.jp/shadowversewb/2026/season3/info/tournament-information/
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SUMMARY:第1回 IP×ファッションEXPO
DESCRIPTION:知的財産としてキャラクターや作品とコラボしたファッション商品が集まる新エリア \n第1回 IP×ファッションEXPO\nキャラクターや作品とコラボしたファッション商品が集まる専門展「第1回 IP×ファッションEXPO」が、日本最大のファッション展「FaW TOKYO（ファッションワールド東京）」内の特設エリアとして、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて新規開催される。主催はRX Japan合同会社。IP（知的財産）としてキャラクターや作品とコラボしたファッション商品を専門的に扱う展示会としては初めての開催となる。 \n企画の背景には、キャラクタービジネス市場が年々成長を遂げ、2025年度には市場規模が2.9兆円規模へ拡大すると予測されていることがある。日常的に購入されるファッションと、好きなキャラクターには価格を問われにくいIP商品という2つの掛け合わせによって、購入回数と単価の両方が伸びる成長市場になっているとの認識のもと企画された。各キャラクターが描く世界観を日常的に体感・身に着けられるファッションは、同時に世界観・認知を拡散してくれる広告塔としても期待されており、店舗のポップアップに用いられるIPコラボ商品は新規客を招きやすい集客装置としても効果を発揮するという。 \n出展対象は、IPホルダー、IPコラボしたブランド、IP商品の受託が可能なOEM企業の3つのカテゴリーで構成される。商品化や仕入れを望むアパレル企業や小売店との商談が可能な場として設計されている。来場対象は、世界に誇る日本のキャラクターコンテンツを求める国内のアパレル以外の業界に加え、海外バイヤーも多数見込まれており、業界・国境を越えた新規販路の拡大に適した展示会として位置づけられている。 \n本展はFaW TOKYO全体を構成する10の専門エリアの一つとして開催される。FaW TOKYO全体は「ブランドの仕入れ」「生地・素材の発注」「OEM/ODM依頼」など商談を目的とした展示会で、世界中から20\,000名を超えるバイヤーが来場する見込みである。同時開催の他の専門展には、日本のファッション輸出EXPO（Made in Japanブランド・国産生地・素材・国内縫製工場が出展）、ブランド＆デザイナーEXPO（韓国・インドネシアなどの海外ブランドや国内ブランドなど100社が出展）などが並ぶ。 \n出展を検討する企業向けには「IP×ファッションゾーン出展説明会」も実施されており、出展対象カテゴリーや来場が見込まれる企業・国・地域リストなど、詳細情報の説明が行われている。会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分でアクセスできる。なお、来場の事前登録は18歳以上が対象で、18歳未満が来場する場合は18歳以上の保護者・引率者の同伴が必要とされている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第1回 IP×ファッションEXPO（新規開催）\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：FaW TOKYO（ファッションワールド東京）【秋】\n背景：キャラクタービジネス市場は2025年度に約2.9兆円規模へ拡大予測\n出展対象カテゴリー：IPホルダー、IPコラボしたブランド、IP商品の受託可能なOEM企業\n来場対象：国内のアパレル以外の業界を含む幅広い企業、海外バイヤー\nFaW TOKYO全体の来場者数：世界中から20\,000名超\n関連プログラム：IP×ファッションゾーン出展説明会\n同時開催展（FaW TOKYO構成展）：日本のファッション輸出EXPO、ブランド＆デザイナーEXPO、ファッションテックEXPO、サステナブルファッションEXPOほか\n来場条件：事前登録は18歳以上限定、18歳未満は保護者・引率者の同伴が必要\nアクセス：りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分\n公式サイト：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp/ip.html\n来場案内：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp-vis/ip.html
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SUMMARY:第6回 推し活EXPO【秋】
DESCRIPTION:推しビジネスを始めたい方必見！推し活にまつわる最新グッズ・サービスが出展 \n第6回 推し活 EXPO【秋】\n「第30回 ライフスタイルWeek【秋】」の構成展として、「推し活」をテーマとした国内唯一のBtoB展示会「第6回 推し活 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。急成長を遂げる推し活市場を狙う絶好の機会として位置づけられている。 \n本展の出展対象は、アクリルスタンド・ぬいぐるみバッグなどのグッズから、自販機・音声サービス・ICNFTといった最新テクノロジーサービスまで幅広い。製品に「推し活グッズ」というテーマ性を持たせて出展・プロモーションすることで来場者からの注目度を高められる点が特徴で、例えばカラーバリエーションのある製品を「推し色アイテム」としてプロモーションすることで推し活グッズとして売り出すことも可能とされている。広告代理店、コンサルティング、コンテンツ制作、イベント企画・運営など、サービス業態での出展も想定されている。 \n来場対象には、大手小売店・ホテル・IPホルダー・スポーツチーム・芸能事務所などエンタメ業界の企業が想定されており、過去の来場企業には株式会社バンダイ、株式会社ロフト、株式会社パル、株式会社サンリオ、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社、サンエックス株式会社、日本アニメーション株式会社、東宝株式会社、株式会社ポケモンセンター、株式会社よみうりランド、株式会社オリエンタルランドなど、業界を代表する企業・団体が名を連ねる。「推し活」をテーマとしたBtoB展示会は本展のみであり、注目が集まる推し活市場を開拓すべく大手小売店や雑貨店などのバイヤー、エンターテインメント業界のVIPが多数来場する構成となっている。 \n2026年秋展では、推し写真のデコレーション、バインダーでの収納、友達との交換など、多彩な”シル活”が推し活文化と融合する新たな切り口も打ち出されている。会期中には、本展の出展企業・来場者など推し活業界関係者へのアンケートをもとに、「推し活文化の普及に貢献した方」を選考・表彰する「日本推し活大賞」も実施される。 \n10月秋展では、商談に特化した展示会としてさらに商談の促進をする新企画も導入される。ライフスタイル・推し活・インバウンド業界のトップバイヤー・IPホルダーがブースに3日間常駐する「プレミアムバイヤーエリア」、出展社・バイヤー双方の需要に応えるマッチングシステム「AIマッチング」、業界の大手から新規参入企業まで幅広く交流できる「BIZ MEETS NIGHT」の3つが目玉企画となっている。同時開催の「第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】」全体は、第30回国際雑貨EXPO【秋】、第4回インバウンド向けグッズEXPO、第2回”ときめく”デザインパッケージEXPO、第2回アジアのOEM工場EXPO、第1回猛暑対策グッズEXPOの計6展で構成され、出展社は限定された250社、来場者は25\,000名を見込んでいる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第6回 推し活 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】\n主な出展対象：アクリルスタンド、ぬいぐるみバッグ等の推し活グッズ、自販機・音声サービス・ICNFT等の関連サービス、広告代理店・コンサルティング・コンテンツ制作・イベント企画運営\n過去の来場企業：株式会社バンダイ、株式会社ロフト、株式会社サンリオ、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社、東宝株式会社、株式会社ポケモンセンター、株式会社オリエンタルランドほか\n2026年秋展の新企画：”シル活”（推し写真デコ・バインダー収納・交換文化）との融合、プレミアムバイヤーエリア、AIマッチング、BIZ MEETS NIGHT\n表彰企画：日本推し活大賞（推し活文化の普及に貢献した方を業界関係者アンケートで選考・表彰）\n同時開催展（ライフスタイルWeek TOKYO【秋】計6展）：国際雑貨EXPO（第30回）、インバウンド向けグッズEXPO（第4回）、”ときめく”デザインパッケージEXPO（第2回）、アジアのOEM工場EXPO（第2回）、猛暑対策グッズEXPO（第1回）\n秋展全体規模：出展社250社（限定）、来場者25\,000名見込み\n公式サイト：https://www.lifestyle-expo.jp/hub/ja-jp/lp/fave.html\n来場のご案内：https://www.lifestyle-expo.jp/autumn/ja-jp/lp/visit/fave.html\n日本推し活大賞：https://www.lifestyle-expo.jp/autumn/ja-jp/visit/oshi-award.html
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SUMMARY:REALITY CON 2026 in 幕張メッセ
DESCRIPTION:バーチャルアプリ「REALITY」のファン向け音楽・トークイベント \nREALITY CON 2026 in 幕張メッセ\nVTuber配信アプリ「REALITY」の大規模リアルイベント「REALITY CON 2026 in 幕張メッセ」が、2026年10月17日(土)、幕張メッセ 国際展示場11ホールにて開催される。主催はREALITY株式会社で、商談を目的とした展示会ではなく、アプリユーザー・ファン向けのリアルイベントである点をあらかじめ明記しておきたい。 \nREALITYは、スマートフォン1台で誰でも3Dアバターになって配信・視聴できるバーチャルライブ配信アプリである。運営元のREALITY株式会社はゲーム大手グリーの子会社で、2018年8月に日本でサービスを開始し、全世界でのダウンロード数は1\,000万を超え、63の国と地域・12言語に対応している。2026年はサービス開始から8年目の節目にあたり、今回の「REALITY CON 2026」はその節目の年に開かれる大規模イベントという位置づけとなっている。 \n「REALITY CON」はこれまで来場者数が毎年1.5〜2倍のペースで増えており、会場規模も年々拡大してきた経緯を持つ。昨年開催された「REALITY CON 2025 in Tokyo」は池袋・サンシャインシティで開催され、ユーザー参加型のバーチャルライブをはじめ、公式グッズの販売やスタンプラリーなどが実施された。今回は初めて幕張メッセという大舞台での開催となり、テーマは「”好き”でつながる、約束の再会」と定められている。 \nチケットは早割チケット（第1弾3\,500円、第2弾・第3弾各3\,700円）、前売りチケット（4\,000円）、当日チケット（4\,500円）の段階的な販売方式が取られており、早割から前売り、当日へと価格が上がっていく仕組みとなっている。開場は当日10時からで、1日限りの単発イベントとして開催される。 \nプログラムの内容や出演するVTuberなどの詳細情報は、開催に向けて順次発表される予定とされている。会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：REALITY CON 2026 in 幕張メッセ\n会期：2026年10月17日(土) 10:00開場\n会場：幕張メッセ 国際展示場11ホール\n主催：REALITY株式会社\n料金：早割チケット3\,500円～／前売りチケット4\,000円／当日チケット4\,500円\n公式サイト：https://reality.app/notice/page/fcv4ab4b7mnp
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SUMMARY:SAMURAI SONIC vol.8
DESCRIPTION:音楽ライブイベント \nSAMURAI SONIC vol.8\n音楽フェス「SAMURAI SONIC vol.8」（サムライソニック）が、2026年10月18日(日)、幕張メッセ国際展示場 展示ホール7-8にて開催される。主催は「SAMURAI SONIC実行委員会」で、回を重ねるごとに規模を拡大してきた本フェスも今回で8回目を迎える。本イベントは商談を目的とした展示会ではなく、幅広い世代のファンが音楽を楽しむために来場する音楽フェスティバルである点をあらかじめ明記しておきたい。 \n「SAMURAI SONIC」は、ジャンルや世代を超えたアーティストが一堂に会する音楽イベントとして位置づけられている。ロックを中心としながらも、出演者の顔ぶれは特定のジャンルに偏らず、幅広い音楽ファン層を取り込む構成となっているのが特徴だ。会場となる幕張メッセの大型展示ホールを活かし、大規模なステージセットとともに1日を通じて多数のアーティストが登場する編成となっている。 \n開催時間は10時開場、11時15分開演、20時終演予定となっており、日曜日の1日をまるごと使ったロングランのステージ構成が組まれている。開場から終演まで約10時間にわたって音楽が途切れることなく展開される見込みで、来場者は好みのアーティストのタイムテーブルに合わせて会場内を回遊しながら楽しむことができる。 \n出演アーティストについては、公式SNSを通じて複数弾に分けて発表が続けられている。これまでにMONGOL800、7ORDER、OCTPATH、ON FLEEK、KAJA、Seven Deuceといった顔ぶれに加え、バックドロップシンデレラ、accobin、四星球といったアーティストの出演も明らかにされており、ロックバンドを軸としながらも多彩なラインナップとなっている。今後も追加発表が予定されており、最終的な出演アーティスト数はさらに増える見込みだ。 \nチケットは、VIPチケットが24\,800円、一般チケットが9\,980円、24歳以下を対象としたU-24チケットが3\,900円で用意されている（すべて税込）。過去の開催では先行発売・一般発売の段階を経て販売されており、人気アーティストの出演発表に合わせてチケットの動きが活発化する傾向がある。VIPチケットには通常より優れた鑑賞環境などの特典が付帯するのが一般的で、価格帯に応じて楽しみ方を選べる設計となっている。 \n会場の幕張メッセ国際展示場は、大規模な展示ホールを活用した音楽フェスの開催実績が豊富な施設であり、来場者の動線や設備面でも大人数のイベントに対応しやすい点が特徴だ。ホール7-8という広大な空間を活かし、通常のライブハウスやアリーナとは異なるスケール感のステージ演出が楽しめることも本フェスの魅力のひとつとなっている。 \n本フェスは前身となる過去の開催（vol.6、vol.7）を経て回を重ねてきた経緯があり、毎回異なる出演者ラインナップとともに固定ファンを増やしてきた実績を持つ。過去開催時にはVIP・一般・U-24に加えて複数人で申し込むと割安になるチケット区分が用意されたこともあり、友人・グループでの来場のしやすさも意識された運営がなされてきた。 \nアクセス面では、幕張メッセへはJR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩、またはJR総武線「幕張本郷」駅からバスでの来場が一般的なルートとなる。会場周辺には宿泊施設や飲食店も充実しており、遠方からの来場者にとってもアクセスしやすい立地である点も、本フェスが継続的に開催されてきた背景のひとつといえるだろう。 \nチケットの購入・最新の出演者情報・タイムテーブルなどの詳細は、公式サイトおよび公式SNS（X、Instagram、YouTube、TikTok、LINE公式アカウント）を通じて随時発信されている。来場を検討する場合は、開催日が近づくにつれて更新される情報を継続的に確認しておきたい。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：SAMURAI SONIC vol.8（サムライソニック）\n会期：2026年10月18日(日) 10:00開場／11:15開演／20:00終演予定\n会場：幕張メッセ 国際展示場 展示ホール7-8\n主催：SAMURAI SONIC実行委員会\n料金：VIPチケット 24\,800円／一般チケット 9\,980円／U-24チケット 3\,900円（すべて税込）\n公式サイト：https://www.samuraisonic.com/
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SUMMARY:2026東京インターナショナルオーディオショウ
DESCRIPTION:2026東京インターナショナルオーディオショウ（2026 TIAS）は、日本インターナショナルオーディオ協議会（IASJ）が主催する国内最大級のハイエンドオーディオの祭典である。1983年に「輸入オーディオショウ」として産声を上げて以来、今年で第43回目の開催を迎える歴史あるイベントである。海外の優れた製品と日本国内の優秀な製品を一堂に集め、国際的なオーディオ技術と文化を広く紹介することを目的としている。\n\n\n会期は2026年10月23日（金）から25日（日）までの3日間であり、会場には東京国際フォーラム（ガラス棟およびD棟）が選ばれている。開催時間は23日・24日が10:00〜19:00、最終日となる25日が10:00〜17:00となっている。入場料は無料であるが、基本的には公式サイトからの事前予約制が導入されている。 \n\n\nイベント内容\n本ショウには、国内の主要メーカーおよび輸入商社から全33社が参加し、国内外あわせて200を超えるトップクラスのオーディオブランドが出展する。会場内には各出展社が個別に設けた「試聴室（ブース）」が並び、単に機器を視覚的に見学するだけでなく、実際に最高峰の音を聴き比べる体験が主軸となっている。\n\n展示・試聴される機器のジャンルは極めて幅広い。最先端の技術が投入された超高級スピーカー、緻密な信号増幅を行うアンプ、伝統的なアナログレコードプレーヤー、そして最新のデジタル再生機器やハイレゾ音源対応フォーマットまで、あらゆるハイエンドオーディオコンポーネントが網羅されている。また、各ブースではオーディオ専門家や評論家、技術開発者を招いた講演会やデモンストレーションも随時行われ、オーディオの歴史や深い知識に触れることができる。\n\n主なみどころ\n1. 世界最高峰200以上のブランドが紡ぐ「究極の音」の競演\n世界各国のフラグシップモデルが一堂に会する規模感は、本イベント最大の魅力である。数百万〜数千万円クラスのハイエンドシステムが惜しげもなく並び、それぞれのブランドが理想とする音の哲学をぶつけ合う。アナログオーディオが持つ独特の温かさや空気の深みから、最新のハイレゾ音源が再現する圧倒的な臨場感、繊細な立体感まで、人間の五感を揺さぶる世界のトップサウンドを1つの会場で体感できる。  \n\n2. 理想的な環境で聴き比べる独立試聴室スタイル\n東京国際フォーラムの個室スペースを活用し、各社がそれぞれに最適化した試聴環境を構築している。一般的な展示会のような騒がしいオープンスペースではなく、静かで落ち着いた雰囲気のなかでスピーカーやアンプの真の実力をじっくりと耳で確かめることができる。アコースティックな音源からダイナミックなオーケストラ、現代的なソースまで、様々な音楽を通じてオーディオ機器が持つ個性を心ゆくまで堪能できるシステムとなっている。 \n\n3. アナログ回帰と最先端デジタルの融合\n近年世界的なブームが続いているアナログレコード関連の最新機器や、職人技が光るターンテーブルの精緻なメカニズムは大きな見どころである。その一方で、ネットワークオーディオやD/Aコンバーター（DAC）の進化による、ノイズを極限まで排除した超高解像度なデジタルオーディオの世界も同時に提示される。過去の遺産としてのオーディオではなく、現在進行形で進化を続ける音響技術の「いま」を目撃できる。 \n\n4. 専門家による解説と開発者の生の声\n各出展ブースで実施されるイベントでは、オーディオ誌等で活躍する高名な評論家による製品の使いこなし術や、独自の選曲による試聴会が催される。さらに、製品を設計したエンジニア自身が登壇し、開発秘話や技術的なこだわりを直接語るセッションも用意されている。製品カタログのスペック表を読むだけでは決して分からない、モノづくりに込められた情熱や背景を知ることで、音楽を聴く歓びがより一層深いものへと昇華される。 \n\n来場に関する注意点\n快適な試聴環境を維持するため、入場には事前予約が推奨されている。9月2日から受付が開始されており、事前予約を済ませておけば各日10:00の開場と同時にスムーズに入場することが可能である。なお、事前予約をしていない場合でも当日の会場受付で入場登録を行えばパスカードを受け取って入場できるが、当日受付者の入場は各日12:00以降となるため注意が必要である。午前中の新鮮な空気の中でじっくりと試聴を始めたい場合は、あらかじめオンラインでの事前予約を行っておくのが鉄則である。
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SUMMARY:THE ALFEE Autumn Celebration 2026 Moonlight Rhapsody II
DESCRIPTION:「THE ALFEE Autumn Celebration 2026 Moonlight Rhapsody II」は、日本のロック界を牽引し続ける3人組レジェンドバンド・**THE ALFEE（桜井賢、坂崎幸之助、高見沢俊彦）**が2026年秋に開催する全国コンサートツアーである。彼らはデビューから50年を超えた現在も、年間を通じて精力的なライブ活動を展開する「トラベリングバンド」として知られており、本公演はその圧倒的なバイタリティを体感できる最新のステージとなる。 \n\nツアーは2026年10月1日（木）の川口リリア・フカガワみらいホール公演を皮切りにスタートし、12月にかけて愛知県芸術劇場、東京国際フォーラム ホールA、パシフィコ横浜 国立大ホールなど、全国主要都市のホール会場をくまなく巡るスケジュールが組まれている。チケット料金は全席指定・税込で9\,900円であり、ファンにとっては嬉しいコレクションアイテムとなる「メモリアルチケット」が付属する仕様となっている。長年培われた確かな演奏技術と、時代を超えて愛される名曲の数々を生で堪能できる、音楽ファン必見の秋の一大イベントである。\n\nみどころ\n1. 新曲「Crossroad -愛の免許返納-」のライブ初披露と進化したサウンド本ツアーにおける最大のみどころの一つが、2026年8月にリリースされた最新シングル「Crossroad -愛の免許返納-」のステージ披露である。同曲は映画主題歌にも起用され、ユニークなタイトルでありながらもTHE ALFEEらしいキャッチーで奥深いメロディが話題を呼んでいる。また、同年12月24日にはニューアルバム『君が生きる意味』の発売を控えており、アルバムに収録される新曲がいち早くライブアレンジで演奏される可能性も極めて高く、ファンの期待を大きく一蹴する新鮮なセットリストが期待される。\n\n2. 「Moonlight Rhapsody II」が紡ぐドラマチックな演出と世界観ツアータイトルに冠された「Moonlight Rhapsody（月光の狂詩曲）」が示す通り、秋の夜長にふさわしい、ロマンチックかつドラマチックな演出が随所に散りばめられている。THE ALFEEの持ち味であるプログレッシブ・ロックのエッセンスを凝縮した壮大な組曲的展開や、美しく繊細なアコースティック・パート、そして会場を包み込むような幻想的な照明演出が、タイトルの持つ世界観を立体的に表現する。激しいロックナンバーから、胸を打つバラードまで、緩急自在な構成で観客を物語のなかへと引き込んでいく。\n\n3. 唯一無二の三声コーラスと、個性が光るプレイスタイル結成から半世紀以上、メンバーチェンジを一度も行うことなく歩んできた3人の絆と、洗練され尽くしたアンサンブルは圧巻の一言に尽きる。\n\n桜井賢のブレることのない圧倒的な声量と艶のあるリードボーカル、そしてボトムを支える確かなベースライン。\n坂崎幸之助の卓越したアコースティックギターのテクニックと、楽曲に色彩を添える軽快なパーカッション、そして変幻自在なコーラスワーク。\n高見沢俊彦が放つド派手なエンジェルギターから奏でられるハードなリフと、美しく叙情的なソロ、そしてバンドのエネルギーを爆発させるハイトーンシャウト。\n\n全員がリードボーカルを取れるという強みを最大限に活かした、唯一無二の美しい三声コーラスワークは、ライブ空間においてさらにその輝きを増す。\n\n4. 恒例の爆笑MCとアットホームな空間彼らのコンサートがこれほどまでに長く愛され、リピーターが絶えない理由は、演奏のカッコよさとギャップのある「アットホームなMCタイム」にある。長年一緒に過ごしてきた3人だからこそ出せる、まるで楽屋裏を覗いているかのような息の合った掛け合いや、時事ネタ・自虐ネタを交えたユーモアあふれるトークは、スタジアムやホールを一瞬にして温かい笑顔で満たす。初めて足を運ぶ来場者であっても、疎外感を抱かせることなく一気に引き込む包容力もまた、THE ALFEEのライブが誇る大きな魅力である。
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SUMMARY:SWEET HALLOWEEN FES 2026
DESCRIPTION:関西最大級のカップリングオンリー同人誌即売会イベント \nSWEET HALLOWEEN FES 2026\n同人誌即売会「SWEET HALLOWEEN FES 2026」が、2026年10月25日(日)、インテックス大阪にて開催される。主催は赤ブーブー通信社。BtoCイベント。 \n本イベントは、赤ブーブー通信社が全国各地で開催している同人誌即売会シリーズのひとつで、会場内では複数のカップリングオンリー企画が同時開催される。開催に先立ち実施された「カップリング投票」の集計結果をもとに、多数のカップリングオンリーの開催が決定しており、「ダンジョン飯 ライオス×カブルー同人誌即売会」「東京卍リベンジャーズ 佐野万次郎×花垣武道同人誌即売会」「ジョジョの奇妙な冒険 空条承太郎×花京院典明同人誌即売会」など、幅広い作品・カップリングを対象とした企画が展開される。 \n参加を希望するサークルは、赤ブーブー通信社の申込サイト「b2-online」を通じて事前エントリーを行う必要がある。一般参加者の入場は無料で、当日会場に直接訪れる形での参加が可能となっている。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスや会場案内図など、詳細な情報は公式サイトで随時公開されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：SWEET HALLOWEEN FES 2026\n会期：2026年10月25日(日)\n会場：インテックス大阪\n主催：赤ブーブー通信社\n入場料：無料\n公式サイト：https://www.akaboo.jp/
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SUMMARY:TIFFCOM 2026
DESCRIPTION:TIFFCOM 2026\n経済産業省・総務省・公益財団法人ユニジャパンは、東京国際映画祭（TIFF）に併催されるアジアを代表するマルチコンテンツマーケット「TIFFCOM 2026」を東京都立産業貿易センター浜松町館で開催する。映画、テレビ、アニメなどを中心とした多彩なコンテンツホルダーが一堂に会し、アジア諸国だけでなく世界各国から有力なバイヤーやプロデューサーが来場する、映像エンターテインメントをビジネスに活用する場である。 \n出展対象は、コンテンツホルダーをはじめ、各国パビリオン、フィルムコミッション、ソリューションベンダーなど多様な企業・組織。近年は完成したコンテンツの売買にとどまらず、IP（知的財産）・リメイク権・書籍の映像化権のライセンス取引、国際共同製作（Co-production）や資金調達・出資のパートナー探し、ローカライズ、ロケ地誘致、技術ソリューションの商談など、幅広い分野での商談が増加傾向にある。2025年実績では7\,700件以上の商談が行われた。 \n会期中は「CONFERENCES & TALKS」「BUSINESS MEETINGS」を軸としたプログラムが展開される。2026年展では、『アベンジャーズ』シリーズを手がけるスタジオAGBOの経営幹部によるテクノロジー・AIとストーリーテリングをテーマにした基調講演をはじめ、日本テレビ・TBS・BEAJによるグローバルIP戦略カンファレンスなど、業界のフロントランナーが登壇するプログラムが続々と発表されている。長編映画の企画を対象とする「Tokyo Gap-Financing Market」も7回目を迎え、選出企画の発表が行われるなど、映画製作の資金調達支援の場としても機能している。 \n前回のTIFFCOM 2025（2025年10月29日～31日開催）は総参加者数4\,592人（前年比112％）を記録し、年々規模を拡大している。今回のTIFFCOM 2026は、10日間にわたって日比谷・有楽町・丸の内・銀座エリアで開催される「第39回東京国際映画祭」（2026年10月26日～11月4日）の会期中に併催される。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：TIFFCOM 2026\n会期：2026年10月28日（水）～30日（金）\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館\n主催：経済産業省、総務省、公益財団法人ユニジャパン\n併催：第39回東京国際映画祭（TIFF）（2026年10月26日～11月4日、日比谷・有楽町・丸の内・銀座エリア）\n対象：関係者（ビジター登録制）\n公式サイト：https://tiffcom.jp/
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SUMMARY:東京ゲームダンジョン14
DESCRIPTION:東京ゲームダンジョン14\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、国内の個人・小規模チームが制作するインディーゲームの展示・試遊イベントである。ゲームダンジョン事務局（主催者：岩崎氏）が運営し、2022年の初開催以来、東京で年4回のペースを重ねながら規模を拡大してきた。前々回の「東京ゲームダンジョン12」では来場者数4\,231人・出展者数410と過去最多を記録しており、前回「東京ゲームダンジョン13」（2026年8月8日開催）から約2か月半で迎える第14回となる。 \n会場は東京都立産業貿易センター浜松町館の2階・3階展示室の2フロアを使用する。出展枠数は270で、うち100枠は初参加者向けに用意されている。出展申込は作品審査なしの先着順で受け付けられ、手頃な料金と充実した設備で自作ゲームの魅力を伝えられる点が特徴。来場者は会場でゲームを試遊・購入したり、開発者と直接交流したりできる。 \n開催時間は11:00～17:00で、ビジネスチケットおよび一般チケット（先行入場前売券）での入場は11:00から、一般チケット（前売券）は12:00からの入場となる。チケットは一般チケット（先行入場前売券）1\,000円（税込）、一般チケット（前売券）1\,000円（税込）、ビジネスチケット2\,000円（税込）を用意しており、電子チケット販売サイトを通じて購入する。 \n尖った個性を持つインディーゲームが一堂に会するイベントとして、遊ぶ側にとっても作る側にとっても注目度が高く、ゲーム開発者やファンの交流の場として定着している。 \n【開催概要まとめ】\n名称：東京ゲームダンジョン14\n会期：2026年10月31日（土）　11:00～17:00\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館 2階・3階展示室\n主催：ゲームダンジョン事務局\n出展枠数：270枠（うち初参加者向け100枠）\n入場料：一般チケット（先行入場前売券）1\,000円、一般チケット（前売券）1\,000円、ビジネスチケット2\,000円（いずれも税込）\n公式サイト：https://tokyogamedungeon.com/
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SUMMARY:ファイナルファンタジーXIV ファンフェスティバル 2026 in 東京
DESCRIPTION:人気オンラインゲームのファン向けイベント \nファイナルファンタジーXIV ファンフェスティバル 2026 in 東京\nスクウェア・エニックスが展開するオンラインRPG「ファイナルファンタジーXIV」の大型ファンイベント「ファイナルファンタジーXIV ファンフェスティバル 2026 in 東京」が、2026年10月31日(土)・11月1日(日)の2日間、幕張メッセ国際展示場 展示ホール1-7にて開催される。本イベントは商談を目的とした展示会ではなく、世界中のプレイヤー＝「光の戦士」たちが集う、ゲームファン向けの祭典である点をあらかじめ明記しておきたい。 \n「ファンフェスティバル」は『ファイナルファンタジーXIV』の世界規模の祭典として毎年開催されており、2026年は東京に加えてアナハイム（4月）、ベルリン（7月）でも開催された。東京開催はそのシリーズの締めくくりとなる位置づけで、国内外から多くのプレイヤーが集結する見込みだ。開催地・会場規模ともに『FFXIV』のファンイベントとしては最大級であり、単なるゲームイベントの枠を超えた大規模な祭典として位置づけられている。 \n会場となる幕張メッセ国際展示場は展示ホール1-7という広大なスペースを使用し、メインステージでのプログラムのほか、物販、体験型アクティビティ、コスプレエリアなど複数のコンテンツが同時展開される構成となっている。2日間にわたる長時間開催のため、来場者は自分の興味に合わせて会場内を回遊しながら過ごすことができる設計だ。 \nステージプログラムとしては、開発チームによる最新情報を発表する「基調講演」と、バンド形式でのライブパフォーマンスを行う「スペシャルライブ – THE PRIMALS」が予定されている。これらのステージは現地に来場できないファン向けに、全国のイオンシネマでのライブビューイングも実施される。ライブビューイングは応援上映形式で行われ、声出しやペンライトの使用が認められているのも特徴で、現地さながらの一体感を味わえる仕組みとなっている。 \nステージ以外のコンテンツも充実している。恒例企画である「モーグリキャッチャー」では新たなアイテムが登場するほか、「至天の座アルカディア」関連グッズが当たるくじも用意される。また、没入体験型エンターテインメント施設「ティフォニウム」で展開予定のVRアトラクションの一部を、会場内で先行体験できる企画も組まれており、ゲームプレイだけにとどまらない体験型のコンテンツが多数用意されている点が本イベントの魅力となっている。 \n会場内では『FFXIV』に関連したコスプレも可能で、公式によるガイドラインが定められている。コスチュームの高さ・幅の制限や、周囲の来場者の視界を妨げないための配慮など、安全かつ快適に楽しめるよう細かなルールが設けられている。ステージイベント「ミラプリコレクション」への出演時には、通常より大きなサイズのコスチュームの着用も可能となるなど、コスプレ文化を重視した運営がなされている点も特徴的だ。 \nチケットは電子チケットのみでの取り扱いとなっており、価格は24\,200円（税込）に加えて手数料850円（税込）が必要となる。購入方法は抽選応募方式で、ファイナルファンタジーXIVのサービスアカウントを保有し、かつ登録リージョンが日本であることが応募条件となっている。フリートライアル中のアカウントやネットカフェサービスアカウントでは応募できない点にも注意が必要だ。年齢制限も設けられており、15歳未満は応募不可、18歳未満は保護者の同意を得たうえでの応募・来場が求められる。 \nチケットが当選した場合、指定された日程のステージを指定席で観覧できる仕組みとなっている。混雑防止のため、一部のステージでは観覧場所が来場者ごとに事前にブロック指定される場合があるほか、一部アクティビティについては事前予約や事前抽選が実施される可能性もあるという。当選連絡は例年、応募締切から数週間後にメールで通知される流れとなっている。 \n物販面でも大規模な展開が予定されている。会場での物販に先立ち、スクウェア・エニックスの公式通販サイト「e-STORE」では、グッズや音楽CD、書籍などの新作商品の事前販売キャンペーンが実施されており、一定額以上購入した来場者・購入者には限定アートボードが特典として提供される。会場の物販でも同様のキャンペーンが行われる予定で、遠方のためグッズのみを求めるファンにも配慮した展開となっている。 \n最新情報や詳細なプログラム、フロアマップ、有料アクティビティの案内などは、公式サイトを通じて開催が近づくにつれて順次公開される予定だ。国内外から多くのプレイヤーが集まる大型イベントであるだけに、来場を検討する場合は公式サイトおよび公式SNSでの最新情報のチェックが欠かせない。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ファイナルファンタジーXIV ファンフェスティバル 2026 in 東京\n会期：2026年10月31日(土)～11月1日(日)\n会場：幕張メッセ 国際展示場 展示ホール1-7\n主催：スクウェア・エニックス\n料金：24\,200円（税込）＋手数料850円（税込）／電子チケットのみ・抽選応募制\n公式サイト：https://fanfest.finalfantasyxiv.com/2026/jp/
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SUMMARY:アミューズメントエキスポ2026
DESCRIPTION:国内最大級のアーケードゲームの祭典 \nアミューズメントエキスポ2026\n国内最大級のアーケードゲームの祭典「アミューズメントエキスポ2026」が、2026年11月6日（金）・7日（土）の2日間、東京ビッグサイト南1・2・3・4ホールにて開催される。主催は一般社団法人日本アミューズメント産業協会（JAIA）。「ゲーセンってこんなにスゲーんだ！」をキャッチコピーに、東京ビッグサイトに”スゲーーーセン”を出現させることをコンセプトとした、業界最大規模のアーケードゲーム総合イベントである。 \n本イベントは「ビジネスデー」と「ユーザーデー」の2日制で開催される。11月6日（金）の「ビジネスデー」は10:00〜17:00（最終入場16:30）で、有料の事前登録制（ビジネス登録券を持つ人は無料）。業界関係者を対象とした商談日にあたり、ビジネス目的以外の来場および18歳未満の入場は断られる。翌11月7日（土）の「ユーザーデー」は9:00〜17:00（最終入場16:30）で、有料（小学生以下は無料）となっており、一般の家族連れやゲームファンが楽しめる開放日として位置づけられている。 \nアミューズメントエキスポは、アーケードゲーム機器メーカー各社が最新の業務用ゲーム機を一堂に出展する国内最大級の展示会として知られ、ゲームセンター経営者・運営会社にとっては新機種の導入検討・商談の場として、一般来場者にとっては普段は業務用としてしか目にできない最新アーケードゲームを実際に体験できる貴重な機会として、二つの側面を併せ持つイベントとなっている。ユーザーデーでは、スタンプラリーやクレーンゲーム検定など、親子でも楽しめる充実したコンテンツが用意されている。あわせて「アミューズメントミュージックフェス2026」も同時企画として実施される見込みである。 \n会場の東京ビッグサイト南1・2・3・4ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。主催の一般社団法人日本アミューズメント産業協会（JAIA）は、アミューズメント産業全体の健全な発展を目的とした業界団体で、アーケードゲーム機器メーカーや運営会社などが加盟している。過去の開催については「アミューズメントエキスポ2025」の公式サイトも引き続き公開されており、シリーズとして継続的に開催されてきた実績がうかがえる。 \nチケット情報・出展社マップは公式サイトで随時更新される予定である。取材を希望する報道関係者向けの案内ページも用意されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：アミューズメントエキスポ2026\n主催：一般社団法人日本アミューズメント産業協会（JAIA）\n会場：東京ビッグサイト　南1・2・3・4ホール（東京都江東区有明3-11-1）\nビジネスデー：2026年11月6日（金）10:00～17:00（最終入場16:30）、有料事前登録制（ビジネス登録券保有者は無料）、ビジネス目的以外・18歳未満の入場不可\nユーザーデー：2026年11月7日（土）9:00～17:00（最終入場16:30）、有料（小学生以下無料）\nコンセプト：ゲーセンってこんなにスゲーんだ！（東京ビッグサイトに”スゲーーーセン”が出現）\n主な来場者向け企画：スタンプラリー、クレーンゲーム検定\n同時企画：アミューズメントミュージックフェス2026\n問い合わせ：一般社団法人日本アミューズメント産業協会（JAIA）（E-mail：info@amusementexpo.jp）\n公式サイト：https://amusementexpo.jp/
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SUMMARY:サントリーオールフリー presents 氣志團万博2026 ～房総爆音リゾート～
DESCRIPTION:サントリーオールフリー presents 氣志團万博2026 ～房総爆音リゾート～\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、氣志團主催の野外音楽フェスティバル「氣志團万博」である。2003年にスタートし、2012年にフェスとして初開催されて以来続く恒例イベントで、2024年からは幕張メッセを会場としており、今年で3年連続の千葉開催となる。 \n会場は、過去2年間の会場であった9～11ホールから場所を移し、国際展示場4～7ホールでの開催となる。サブタイトルは「房総爆音リゾート」で、氣志團のフランチャイズである千葉・房総をテーマにした世界観が展開される。 \n出演アーティストは日程ごとに発表されており、11月7日（土）には氣志團、ゴールデンボンバー、スチャダラパー、怒髪天、バックドロップシンデレラ、日向坂46、モナキらが、11月8日（日）には氣志團、キュウソネコカミ、GEZAN、四星球、10-FEET、ももいろクローバーZ、Lienelらが出演を予定している。このほか、奇妙礼太郎BAND、くるり、超ときめき♡宣伝部、DJダイノジ、BARBEE BOYS 4 PEACE、ROTTENGRAFFTY、WANIMAらの出演も発表されている。 \nチケットは1日入場券16\,000円（税込）、2日通し入場券29\,000円（税込）のほか、小学生・中学生・高校生および2026年4月1日時点で18歳以下を対象とした青春18入場券10\,000円（税込）を用意。未就学児童は保護者同伴の場合に限り無料で入場できる。来場者は当日、チケットとリストバンドを交換し、リストバンドを着用のうえ会場に入場する方式で、2日通し入場券の場合は初日に交換したリストバンドを身につけたまま翌日も来場する。 \n氣志團公式ファンクラブ「私立戸塚水産高校」による先行受付を皮切りに、複数回にわたる先行受付を経て、公式サイトでの最終先行受付（先着）が2026年8月15日から9月30日まで実施されている。 \n【開催概要まとめ】\n名称：サントリー オールフリー presents 氣志團万博2026 ～房総爆音リゾート～\n会期：2026年11月7日（土）・8日（日）　開場9:00／開演10:30\n会場：幕張メッセ 国際展示場4～7ホール\n主催：氣志團\n協賛：サントリー（オールフリー）\nチケット：1日入場券16\,000円、2日通し入場券29\,000円、青春18入場券10\,000円（いずれも税込）\n公式サイト：http://www.kishidanbanpaku.com
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SUMMARY:文学フリマ東京43
DESCRIPTION:自作の小説・短歌・俳句・エッセイ・詩・評論などの文学作品を出展・販売する参加型イベント（第43回）。「文学」と名のつくものであれば幅広いジャンルが参加可能。主催：文学フリマ東京事務局。
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SUMMARY:Inter BEE 2026
DESCRIPTION:Inter BEE 2026\n一般社団法人電子情報技術産業協会（JEITA）は、メディア＆エンターテインメント産業分野のすべての領域を網羅するメディア総合イベント「Inter BEE 2026（インタービー2026）」を幕張メッセで開催する。Inter BEEは60年以上の歴史を持ち、本年で62回目の開催となる、国内最大級のメディア総合イベントである。 \n本展は、コンテンツを「つくる（制作）」「つなぐ（伝送）」「うける（体験）」の一連のプロセスを包括的にカバーし、さらにビジネス創出から価値循環までを見据えた展示構成が特徴。映像・放送・映画・音響・照明・ライブ・ネット・施設など多様な領域を横断し、業界の垣根を越えた連携と共創によって新たな価値と市場を生み出すプラットフォームへと進化を続けている。 \n出展分野は「プロオーディオ部門」「エンターテインメント/ライティング部門」「映像制作/放送関連機材部門」「メディア・ソリューション部門」の4部門で構成される。プロオーディオ部門ではオーディオ機器・システム、MA（ポストプロダクション）・スタジオ機器、PA・ライブシステム、AI音楽制作システムなど、エンターテインメント/ライティング部門では放送機器トータルシステムやVFX、中継・放送システムなど、メディア・ソリューション部門ではAI、動画配信、広告・マーケティング、CONNECTED TVなど、映像・放送・エンターテインメント産業に関わるあらゆる製品・サービスが一堂に集まる。 \n会期中は100を超えるカンファレンスやセミナーも同時開催される。国内外のトップクリエイターや技術者が登壇し、現場の課題や最新トレンド、実践的なノウハウを扱う幅広いセッションが用意されており、例年多くのセッションが満席となる人気の高さがうかがえる。 \n出展募集は2026年3月2日（月）10時より開始しており、一次申込締切は5月29日（金）、二次申込締切は6月30日（火）。来場者向けの事前登録・聴講予約は例年10月初旬頃に開始される見込みで、詳細は公式サイトで順次案内される。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：Inter BEE 2026（第62回）\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）\n会場：幕張メッセ\n主催：一般社団法人電子情報技術産業協会（JEITA）\n出展分野：プロオーディオ部門、エンターテインメント/ライティング部門、映像制作/放送関連機材部門、メディア・ソリューション部門\n公式サイト：https://www.inter-bee.com/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/inter-bee-2026/
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SUMMARY:CHILL CLASSIC CONCERT -Winter Illumination-
DESCRIPTION:CHILL CLASSIC CONCERT -Winter Illumination-\n本公演は商談目的の展示会ではなく、音楽ライブ（コンサート）である。文化領域のマーケティングを手がける株式会社indi（東京都目黒区、代表取締役社長：金永振）が主催する「寝そべって聴くオーケストラ／CHILL CLASSIC CONCERT（チルクラシック）」の、冬限定特別公演として開催される。 \nCHILL CLASSIC CONCERTは、リクライニングチェアやハンモック、ビーズクッションといったくつろげる座席で、トッププロオーケストラによるJ-POPヒット曲の生演奏を味わえるコンサート。クラシックファンに限らず幅広い層に支持されており、これまでの公演はいずれも完売、来場満足度は約98％、来場者の約88％が「毎年行きたい」と回答するなど高い評価を得ている。2026年に開催した初の全国12都市・約10万人規模のツアーも全公演完売となり、今回の冬限定特別公演はその記念企画として企画された、チルクラシック初となるイルミネーション公演である。 \n本公演では、ハンモックやビーズクッションに寝そべりながらオーケストラの生演奏を楽しむ視線の先に、会場全体を包み込む幻想的なイルミネーション空間が広がる演出が特徴。身近な人と過ごす時間やオーケストラが生み出す感動に、冬ならではの景色が重なり合う特別なコンサート体験を届ける内容となっている。協賛にはヱビスビール（サッポロビール株式会社）が冠協賛として名を連ねるほか、ローソンチケットも協賛する。 \n座席は全席指定席で、リクライニングチェア（耐荷重100kg）、ハンモック（耐荷重330kg・最大5名連番指定可）、ビーズクッション、クッションソファの各席種を用意。未就学児はクッションソファ席以外は利用不可、3歳未満は座席の種類を問わず入場不可となっている。 \n会場の幕張メッセ展示ホール9へは、JR京葉線「海浜幕張駅」から徒歩約5分でアクセスできる。会場が広いため、時間に余裕を持った来場が呼びかけられている。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：CHILL CLASSIC CONCERT -Winter Illumination- Supported by ヱビスビール\n会期：2026年11月22日（日）・23日（月・祝）　各日3公演\n会場：幕張メッセ 展示ホール9\n主催：株式会社indi\n協賛：ヱビスビール（サッポロビール株式会社）、ローソンチケット\nチケット：SS席（ハンモック／ビーズクッション／リクライニング）12\,800円、S席（リクライニング）10\,800円、A席（リクライニング）8\,800円、クッションソファ席24\,000円\n公式サイト：https://chill-classic.jp/concert/illumination2026/
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SUMMARY:Mrs & Mr of the year 2026 JAPAN FINAL
DESCRIPTION:Mrs & Mr of the year 2026 JAPAN FINAL\n\nUNITED PROMOTION株式会社が主催する、女性の生き方を競うコンテストの日本大会「Mrs & Mr of the year 2026 JAPAN FINAL」。前日の2026年11月21日（土）に全ファイナリスト対象のビューティーキャンプが行われ、本大会のJAPAN FINALは11月22日（日）・23日（月・祝）の2日間、会場は幕張メッセで開催される。主催者は前回大会より規模を拡大しての開催としている。参加は年齢により4部門に分かれ、2026年4月1日時点でBrilliant（20〜34歳）、Gorgeous（35〜49歳）、Precious（50〜64歳）、Eternal（65歳以上）に区分される。 \n各部門の日本大会出場者は、2026年6〜9月に予定される全国各地の地方大会を経て選出される。地方大会では衣装・パフォーマンスに加え、ウォーキングやスピーチも審査の対象となる。選出されたファイナリストは東京で約2日間のビューティーキャンプに参加し、内面の輝きとともにウォーキングやスピーチを磨き上げてから日本大会に臨む仕組みになっている。年齢を問わず「愛と感謝にあふれ、人から憧れられる女性」を目指すという大会の理念のもと、既婚・未婚、身長・体重による制限は設けられていない。 \n出場資格は、日本国籍もしくは永住権を持つ、または日本に5年以上継続して居住していること、日本の文化や伝統に誇りを持ちながら国際的な視点も備えていることなどが条件とされる。エントリーはオンラインのみで、郵送での受付は行っていない。費用（税別）は、地方大会エントリー料3万円に公式Tシャツ代2\,500円が加わり、日本大会への出場登録料は12万円で、エントリー・大会運営・写真撮影・公式トレーニングやリハーサル・タスキ・賞状、グランプリ・準グランプリのティアラやトロフィーなどが含まれる。宿泊費は別途必要で、いずれの費用も返金には対応していない。 \n前回（2025年）の日本大会は11月23日・24日に新宿住友三角広場で開催され、全国から約2\,000名の地方ファイナリストが集まった。賞典にはTOPグランプリ、グランプリ、準グランプリに加え、Shining Smile、Global Elegance、Story、Aura、Wonder Womanといった特別賞が設けられていた。今回2026年大会の観覧チケットの価格帯や座席種別、当日のタイムスケジュール、賞典の詳細については、本稿執筆時点では公式サイト上に明記がなく確認できなかった。「Mrs」にピリオドを付けない独自の呼称は、主催者によれば「人生にSTORYを持つ女性」を意味する造語だという。 \n本大会は全国47都道府県で地方大会を実施し、地域の活性化を目的の一つに掲げているのも特徴だ。年齢・国境・性別を超えて挑戦を続ける生き方を体現する場として位置づけられており、別枠の「Mr of the Year」も同時に展開されている。 \n\nイベント名：Mrs & Mr of the year 2026 JAPAN FINAL\n会期：2026年11月22日（日）・23日（月・祝）（前日21日にビューティーキャンプ）\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：UNITED PROMOTION株式会社（アイビーエンターテイメント株式会社）\n内容：年齢別4部門（Brilliant・Gorgeous・Precious・Eternal）による「生き方コンテスト」日本大会\n出場費用：地方大会エントリー3万円＋公式Tシャツ2\,500円、日本大会出場登録12万円（いずれも税別、宿泊費別・返金不可）\n公式サイト：https://mrs-of-the-year.com/mrs-of-the-year-2026/\n\n幕張メッセで開催される他のイベントの日程は幕張メッセ展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \n全国各地のイベント情報を広くチェックしたい方は全国展示会スケジュール一覧もあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:COMIC CITY 東京153
DESCRIPTION:同人誌即売会 \nCOMIC CITY 東京153\nオールジャンル同人誌即売会「COMIC CITY 東京153」が、2026年11月29日（日）、東京ビッグサイトにて開催される。主催は赤ブーブー通信社（有限会社ケイ・コーポレーション）。本イベントは商談型の展示会ではなく、ファン主催の同人誌即売会である。6\,000スペースの規模で開催され、参加サークルの募集締切は2026年10月25日（日）、情報変更期限日は10月17日（土）となっている。 \n「COMIC CITY」は赤ブーブー通信社が主催するオールジャンル同人誌即売会のシリーズ名称で、東京・大阪・福岡にて年通算20回程度開催されている。同社は法人専業の同人誌即売会主催者として30年以上の歴史を持ち、「本を創る。本を売る。本を買う。」をテーマに、流通機会の少ないマンガ同人誌を定期的に維持供給し、同人相互の交流の場を提供することをコンセプトに掲げている。東京・大阪では主に女性向けの同人誌即売会として定着しており、東京では女性向け同人誌即売会としてコミックマーケットを上回る規模とされることもある。かつては各地の同人誌印刷所によって共催されていた時期もあり、印刷から頒布までを一貫して支える体制づくりが、同社の事業の背景にある。 \n「COMIC CITY 東京153」はオールジャンル参加に加え、多数の作品オンリー（特定作品専門のブース）が同時開催される構成となっている。会場では、キャラクターやジャンルごとに配置される「島（ブース区画）」が細かく分かれ、来場者は目当てのジャンル・カップリングを目印にサークルを巡ることができる。エントリーは同社の運営するオンラインシステム「b2-online」から受け付けられ、サークル参加者は事前に頒布物の届出などのルールに従う必要がある。参加にあたっては、サークル参加・一般参加それぞれに向けたガイド（サークル参加の手引き、会場マナー、カットの入稿方法、頒布物・当日物の扱い、禁止行為など）が公式サイト上に整理されており、初参加者でも手順を確認しながら準備を進められるようになっている。 \n同社のCOMIC CITYシリーズには、ゴールデンウィーク中に2日間開催される大型イベント「SUPER COMIC CITY」（サークルスペース2万、来場者数約10万人）や、3月の春分の日前後に1日開催される「HARU COMIC CITY」なども存在し、いずれも東京ビッグサイトのほぼ全体を使用する規模で行われている。今回の「COMIC CITY 東京153」は、こうした大型開催の合間に定期開催される回の一つと位置づけられ、シリーズ通算153回目という開催実績の長さが、そのままイベントの安定した継続性を物語っている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。最新情報は赤ブーブー通信社の公式X（@AKABOO_OFFICIAL）や公式サイトで随時発信されており、会場案内マップ、当日のサークル配置表、遠方からの参加者向けのセルフ出荷（宅配便での搬入・搬出サービス）の案内なども用意されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：COMIC CITY 東京153\n主催：赤ブーブー通信社（有限会社ケイ・コーポレーション）\n開催日：2026年11月29日（日）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n規模：6\,000スペース募集\n内容：オールジャンル同人誌即売会＋多数の作品オンリー同時開催\n参加エントリー：b2-online（https://www.b2-online.jp/event/）\n情報変更期限：2026年10月17日（土）\nエントリー締切：2026年10月25日（日）\n主催団体沿革：法人専業の同人誌即売会主催者として30年以上の歴史、東京・大阪・福岡で年間約20回開催\n関連イベント：SUPER COMIC CITY（5月開催、サークルスペース2万・来場者約10万人）、HARU COMIC CITY（3月開催）\n問い合わせ：赤ブーブー通信社（TEL：03-3225-8520　平日11:00-18:00）\n公式サイト：https://www.akaboo.jp/event/item/20205432.html
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SUMMARY:NOA DANCE IMPACT 2026
DESCRIPTION:NOA DANCE IMPACT 2026\n\n日本最大級のストリートダンススクール「NOAダンスアカデミー」が主催する最高峰のダンス発表会＆イベント「NOA DANCE IMPACT 2026」が、2026年11月29日（日）に東京国際フォーラム ホールCで開催される。20年以上の歴史を誇り、毎年4\,000人以上の観客を動員する本イベントは、単なるスクールの発表会の枠を超え、ひとつの「プロフェッショナルなダンス公演」として高い評価を得ている。\n\n1. 開催概要\n本イベントは、昼（Day）と夜（Night）の2回公演として実施される。出演するダンサーたちは、数ヶ月にわたりプロのコレオグラファー（振付師）指導のもとで厳密なリハーサルを積み重ね、この日のために磨き上げた渾身のパフォーマンスを披露する。入場料金は無料だが、事前のチケット手配が必要となる。詳細な席種や発券手順については、参照元の公式ドキュメントで確認してほしい。\n\n\n\n開催日： 2026年11月29日（日） \n時間：\n\n\n\n【Day公演】 開場 12:00 / 開演 13:00\n【Night公演】 開場 16:30 / 開演 17:30\n\n\n\n \n\n会場： 東京国際フォーラム ホールC（東京都千代田区） \n\n\n\n \n\n2. 主なプログラム構成と内容\nイベントは、各ジャンルの第一線で活躍する現役プロダンサーたちが手がけた「ナンバー（作品）」と呼ばれるチームパフォーマンスを中心に構成される。2026年度も多種多様なダンスジャンルが集結し、それぞれの世界観がステージ上で爆発する。 \n主な登場ジャンルと担当コレオグラファー\n\n\n\nHIPHOP / R&B HIPHOP： 福本大樹、RYOTA、NAOTO、Tossy、KoRo などのトッププレイヤーが最前線のトレンドとストリートのグルーヴを表現。KIDS HIPHOPナンバー（ちゃんゆい）もあり、若い世代のパワーも見どころだ。\nGirl’s HIPHOP： MAMIZO による、女性らしくも力強いパワフルなステージ。\nJAZZ / JAZZ FUNK： Cen、RinaNawano、MIWA、お蜜らによる、しなやかな身体表現とスタイリッシュな演出。\nLOCK / POP / HOUSE： SORI＆SACHI、ちっひー（承認制）、U-MA、SHIN など、ストリートダンスの伝統と高いスキルが融合したファンキーで緻密なステップ。\nTHEME PARK： yukey による、観客を物語の世界へと引き込むエンターテインメント性の高い華やかな作品。\n\n\n\n \n出演ダンサーたちは9月〜10月頃からリハーサルをスタートし、フォーメーションや表現力を極限まで高めて本番に臨む。\n\n見どころ\n① 「発表会」を凌駕する圧倒的なクオリティと公演スケール\n来場者アンケートで「これは発表会ではなく、ひとつの完成されたショー（公演）だ」と絶賛されるほどの高いクオリティが最大の魅力だ。選び抜かれたインストラクターによるハイレベルな構成と、それに応える生徒たちの熱量が奇跡的な一体感を生み出す。 \n② 一流の舞台照明と美術による「魅せる演出」\nNOA DANCE IMPACTが他のイベントと一線を画す理由のひとつに、プロ仕様の「舞台照明」と「舞台美術」がある。各ナンバーの曲調やテーマ、衣装に合わせて綿密な打ち合わせと場当たりが行われ、ダンサーたちの動きを劇的に引き立てる光と空間の演出が施される。これにより、視覚的にも非常に美しいエンターテインメント空間が完成する。\n③ 次世代のスター誕生の瞬間と、受け継がれるダンスの絆\n20年以上の歴史の中で、過去に「生徒」としてこのステージに立っていた出演者がプロへと成長し、今では「先生（コレオグラファー）」として作品を率いてカムバックするという感動的なストーリーが数多く存在する。夢を追いかけるダンサーたちの情熱の系譜を肌で感じることができるのも、本イベントならではの見どころだ。
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SUMMARY:東京コミコン2026
DESCRIPTION:東京コミコン2026\n\n株式会社東京コミックコンベンションが主催する、世界最大級のポップカルチャーの祭典「東京コミコン2026」。今回で10周年を迎え、テーマは「BEYOND」。10年間の歩みを経て、まだ見ぬ未来へと進んでいく姿勢を表しているという。会期は2026年12月11日（金）〜13日（日）の3日間、会場は幕張メッセ。開催時間は11日・12日が11:00〜19:00（12日は10:00開場）、13日が10:00〜18:00となっている。入場券は3日間通し券（3DAYPASS）が数量限定で9\,900円（税込）で販売されているほか、1日入場券は前売一般5\,500円、当日一般5\,900円で、U-18（18歳以下）・U-15（15歳以下）向けの割引料金も設定されている。保護者同伴に限り小学生以下は無料。 \nゲストセレブリティには、東京初来日となるニコラス・ケイジさん、ジャンカルロ・エスポジートさん、10周年の「BIGゲスト」として東京コミコン初出演となるジョン・シナさん、「スーパーガール」のメリッサ・ベノイストさん、7回目の来日となるマッツ・ミケルセンさん、歴代最多9回目の来日となるダニエル・ローガンさん、8年ぶり来日のフェルプス兄弟（ジェームズ＆オリバー）さん、2022年以来の来場となるジェイミー・キャンベル・バウアーさんらが名を連ねる。一方、チャーリー・コックスさんとヴィンセント・ドノフリオさんは2026年10月20日付の告知で来日中止が発表されている。撮影会・サイン会チケットはゲストごとに価格が異なり、入場券とは別に購入が必要（たとえばニコラス・ケイジさんの撮影券・サイン券はいずれも34\,000円）。 \nMCは中丸雄一さんとIMALUさんが務め、PRアンバサダーにはBEYOOOOONDSが起用され、最終日には特別ライブも予定されている。会場コンテンツはアーティストアレイ、ステージ、フード、物販ブース、公式グッズ、コスプレ、プレイヤーズジャングル、コスプレダンスの「ダンシングヒーロー」などで構成され、マーベルやスター・ウォーズの先行物販グッズ販売も初めて実施される。アメリカ・海外のプロダクトやレアなコレクティブルの展示、最新テクノロジーを用いたゲーム・体験コンテンツ、コミックや映画の最新ニュースも楽しめる内容になっている。セレブエリアへの入場にはコスプレ登録（有料）が必要な場合があり、手荷物検査・金属探知機検査も実施される。 \nチケットの発売は2026年7月27日（月）12:00から開始されており、販売元はTicketMe、チケットぴあ、ハリコンサイト（hollycontokyo.com）の3社。公式サイトでは、正規販売プレイガイド以外での購入や転売チケットは無効とする旨が明記されており、トラブル防止のため公式ルートでの購入が呼びかけられている。チケットの紛失・盗難・破損等による再発行は行われず、天災・主催者都合による中止を除き返金にも応じないとされている。 \n東京コミコンは米国発の「コミコン」ブランドの日本版として2016年から開催されており、今回で10回目の節目を迎える。ハリウッドスターとの写真撮影・サイン会という体験型コンテンツと、コスプレ・物販・ステージなどファンカルチャー全体を網羅する構成が特徴で、大阪コミコンという姉妹イベントも展開されている。10周年にふさわしい豪華ゲストの顔ぶれからも、国内のポップカルチャーイベントとしての存在感がうかがえる。 \n\nイベント名：東京コミコン2026\n会期：2026年12月11日（金）〜13日（日）\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：株式会社東京コミックコンベンション\n内容：ハリウッドスターの撮影会・サイン会、アーティストアレイ、ステージ、コスプレ、物販、公式グッズなどポップカルチャーの総合イベント（ニコラス・ケイジさん、ジョン・シナさんほか出演）\n入場料：3DAYPASS 9\,900円／1日券（前売）一般5\,500円・U-18 1\,000円・U-15 500円（当日券はやや高め）\n公式サイト：https://tokyocomiccon.jp/\n\n幕張メッセで開催されるそのほかの展示会・イベントの日程は幕張メッセの展示会スケジュールでご覧いただける。 \n全国各地で開催される展示会・イベントの最新情報は全国の展示会スケジュールからまとめてご確認できる。
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SUMMARY:#コンパスフェス 10th ANNIVERSARY
DESCRIPTION:#コンパスフェス 10th ANNIVERSARY\n\nNHN PlayArt Corp.とDWANGO Co.\, Ltd.が展開する、スマートフォン向け対戦アクションゲーム「#コンパス 戦闘摂理解析システム」のファンイベント。「#コンパスフェス 10th ANNIVERSARY」は、タイトルどおり、サービス10周年を記念した1日限りのリアルイベント。「1日限りの世界」をコンセプトに、プレイヤーと人気配信者、クリエイターが一堂に会して#コンパスを遊びつくす。開催日は2026年12月13日（日）、会場は幕張メッセ9・11ホール。公式サイトでは「イベント参加が初めてでもOK！。バトルに自信がなくてもOK！すべてのプレイヤーを歓迎します！」となっている。対戦ゲームのファンイベントとしては間口の広さを重視した設計になっているとみられる。 \n出演者にはコットン太郎さん、まるこさん、164さん、ダルビッシュＰさん、YMさん、なおｋさん、足太ぺんたさんをはじめ、ユニット「アナタシア」（※本イベントはれのさんを除く7名での出演）、AMUさん、えとうさん、SHARE LOCK HOMESさん、REAL AKIBA BOYZのメンバーなど、#コンパスの人気配信者・プレイヤーが多数名を連ねている。出演者は50名を超え、ゲーム実況やライブ配信で活動する人気プレイヤーが総出演する大規模な布陣となっている。タイムスケジュールや企画詳細（CONTENTS）、グッズ情報については、本稿執筆時点ではいずれも公式サイト上で準備中のページとなっており、詳細は今後の発表を待つ必要がある。 \n参加にはチケットの事前購入が必要で、購入はDWANGOチケット（dwango-ticket.jp）経由で行う。チケット料金は公式サイト上では明記されておらず、購入特典となる「チケットノベルティ」も後日公開予定とされている。会場へのアクセスは、JR京葉線「海浜幕張駅」から徒歩約5分、車の場合は湾岸習志野インターチェンジ（東関東自動車道）、幕張インターチェンジ（京葉道路）、湾岸千葉インターチェンジ（東関東自動車道）のいずれからも約5分とされている。 \n会場で守るべきルールとして「みんなで守る5つの約束」が掲げられており、他の参加者・スタッフへの配慮、撮影時の許可取得とSNS投稿時のプライバシー配慮、コスプレ時は指定の更衣室で着替え移動中は露出を抑えること、営利目的の参加や転売の禁止、スタッフの指示に従うことが明記されている。コスプレ参加を想定した注意事項が細かく定められている点や、撮影・SNS投稿のマナーに言及している点からも、コスプレイヤーを含む幅広いファン層の来場を見込んだイベント設計になっていることがうかがえる。 \n#コンパスは2016年にサービスを開始した位置情報非依存型の多人数対戦アクションゲームで、ゲーム実況やライブ配信との親和性の高さから、プレイヤーと配信者・クリエイターが一体となったコミュニティ形成を特徴としてきたタイトルといえる。10周年という節目のイベントをオフライン・有料チケット制で開催する点は、長期運営タイトルがファンコミュニティとの接点をリアルイベントで強化する近年の傾向を反映しているとみられる。タイムスケジュールや出演者の詳細な企画内容は今後公式サイトで順次公開される見込みで、情報は随時更新される可能性がある。 \n\nイベント名：#コンパスフェス 10th ANNIVERSARY\n開催日：2026年12月13日（日）\n会場：幕張メッセ 9・11ホール（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：NHN PlayArt Corp.／DWANGO Co.\, Ltd.（#コンパス 戦闘摂理解析システム運営）\n内容：ゲーム「#コンパス」10周年記念のリアルイベント（人気配信者・プレイヤーによるステージ企画ほか）\nチケット：事前購入制（DWANGOチケット）、料金未公開\n公式サイト：https://www.compass-event.jp/10th-fes/\n\n幕張メッセの他の展示会・イベント \n全国の展示会・イベント
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SUMMARY:にじさんじ Girls Idol Festival 〜虹をつないで、未来を見つけて〜
DESCRIPTION:にじさんじ Girls Idol Festival 〜虹をつないで、未来を見つけて〜\n\nにじさんじ Girls Idol Festival 〜虹をつないで、未来を見つけて〜　は商談目的の展示会ではなく、VTuber／バーチャルライバーグループ「にじさんじ」による音楽ライブである。ANYCOLOR株式会社が運営する「にじさんじ」にとって初となる”ガールズアイドル”フェスで、2026年12月19日（土）・20日（日）の2日間、インテックス大阪5号館で開催される。 \n公演は日替わりでステージ名を変え、初日は「Iris Stage」、2日目は「Prism Stage」と題して行われる。2日間で計16名のライバーが出演し、19日のIris Stageには石神のぞみ、ラトナ・プティ、立伝都々、月ノ美兎、栞葉るり、山神カルタ、倉持めると、夜見れなが、20日のPrism Stageには早乙女ベリー、雲母たまこ、司賀りこ、五十嵐梨花、リゼ・ヘルエスタ、天宮こころ、七瀬すず菜、鈴原るるが立つ。開催時間は19日がOPEN17:00・START18:00、20日がOPEN16:00・START17:00で、日によって開場時刻が異なる点に注意が必要である。 \nチケットは現地観覧と配信視聴の2本立て。現地観覧は、にじさんじ総合・個人ファンクラブ先行抽選とイープラス先行抽選の2系統の先行抽選を経て、一般販売（先着）が行われる。配信視聴チケットは、メイン配信・グッズ付きメイン配信・ライバーカメラ視聴・会場定点カメラ視聴・2公演通し配信など6券種を用意し、グッズ付きチケットの購入者には各ステージのライブBlu-rayと複製直筆メッセージ入り銀テープが届く。 \n会場のインテックス大阪5号館の隣、4号館には来場者向けのブースも設けられ、タカラトミーが12月26日に発売予定の「NIJISANJI 7 Colors Card Game」を発売前に体験できる遊び方教室が目玉となる。JR東海「推し旅」とのコラボレーションや、公演イメージソング「超次元エンカウント」のミュージックビデオ公開など、本編公演の前後に複数の関連企画が展開されている。 \n\n\n\nイベント名\nにじさんじ Girls Idol Festival 〜虹をつないで、未来を見つけて〜\n\n\n開催日時\n2026年12月19日（土）OPEN17:00／START18:00（Iris Stage）\n2026年12月20日（日）OPEN16:00／START17:00（Prism Stage）\n\n\n会場\nインテックス大阪 5号館（ブースは4号館）\n\n\n出演\n石神のぞみ、ラトナ・プティ、立伝都々、月ノ美兎、栞葉るり、山神カルタ、倉持めると、夜見れな（Iris Stage）\n早乙女ベリー、雲母たまこ、司賀りこ、五十嵐梨花、リゼ・ヘルエスタ、天宮こころ、七瀬すず菜、鈴原るる（Prism Stage）\n\n\n運営\nANYCOLOR株式会社\n\n\n公式サイト\nhttps://www.nijisanji.jp/events/nijikimi/
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LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
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SUMMARY:COUNTDOWN JAPAN 26/27 supported by au
DESCRIPTION:COUNTDOWN JAPAN 26/27 supported by au\n\nロッキング・オン・ジャパンと株式会社幕張メッセが主催する、国内最大級の年越し音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 26/27」。会期は2026年12月26日（土）から31日（木）の5日間（28日は休演日）。会場は幕張メッセ国際展示場1〜11ホール・イベントホール（26日のみ国際展示場1〜11ホールでの開催）。前年から復活した「MOON STAGE」を継続し、今年も4ステージ・5日間合計で179組のアーティストが出演する。屋内開催のため天候や気温に左右されず1日中音楽を楽しめる「究極の快適フェス」をうたい、照明・映像・レーザーを多用した華やかな会場装飾と、年明けを目前にした祝祭的な雰囲気がCDJ独自の魅力として打ち出されている。特別協賛はau。 \n出演アーティストは五十音順発表で、12月26日はKANA-BOON、Creepy Nuts、Juice=Juice、超特急、羊文学、フレデリック、FLOW、星街すいせいら、27日はHY、Awich、サンボマスター、sumika、東京スカパラダイスオーケストラ、ヤバイTシャツ屋さんら、29日はアイナ・ジ・エンド、amazarashi、Eve、9mm Parabellum Bullet、SiM、マキシマム ザ ホルモン、MAN WITH A MISSIONら、30日はENHYPEN、go!go!vanillas、Saucy Dog、スキマスイッチ、DISH//、マカロニえんぴつ、緑黄色社会ら、31日はクリープハイプ、10-FEET、04 Limited Sazabys、Hump Back、HEY-SMITH、LiSAらが出演する。各日とも「and more!」で追加発表予定。 \n出演時間は後日発表予定で、出演アーティストは変更になる場合がある。 \nチケットは「Jフェス」アプリを通じた抽選制で、第1次抽選先行受付は2026年10月14日（水）12:15〜10月20日（火）16:00で、本稿執筆時点ではすでに受付を終了している。料金は公式サイト上では画像での案内にとどまり、本文中には明記されていない。ステージ前方エリアは場所取りをなくし平等で快適なフェスとするため、事前抽選制・アーティストごとの入れ替え制が採用されており、マス目で区切られたエリア内に立ち位置が決められている。この抽選は先行受付でチケットを購入した人が対象となる。開催時間は26・27・29・30日が開場9:30、開演12:00、終演20:40、31日は開場12:30、開演15:40、終演29:00（深夜5時）を予定しているが、各日とも変更の可能性がある。 \n会場では50店舗以上の飲食エリアが用意され、肉料理やラーメン、スイーツに加え、年越しやお正月にちなんだメニューも楽しめるとされている。物販では定番のロングTシャツやタオルに加え、干支やニューイヤーをテーマにしたCDJならではのグッズも販売される予定で、いずれも詳細は「近日公開」。会場コンセプトは「ROCK’N’ROLL UNIVERSE」で、幕張メッセをネオンとレーザーが彩る近未来的な空間へと演出するという。協賛にはスプリングバレーブルワリー、レッドブル・ジャパン、日本たばこ産業、後援にJ-WAVE、テレビ朝日が名を連ねる。アクセスはJR東京駅からJR海浜幕張駅まで約30分、同駅から徒歩約5分。 \nCOUNTDOWN JAPANは、夏の「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」などと並ぶロッキング・オン・ジャパン主催フェスの冬の代表格。年越しを会場で迎える「カウントダウン」という形式が最大の特徴といえる。昨年から開催日程を5日間へ拡大して以降、全出演アーティスト発表のタイミングで多くの申込者が抽選に落選する状況が続いているとされ、公式サイトでも早めの申し込みが呼びかけられている。出演者の顔ぶれは世代・ジャンルともに幅広く、ロックバンドからアイドル、ラッパー、Vtuber（星街すいせい）まで多様な編成になっている点も、近年のJフェス全体のトレンドを映しているとみられる。 \n\nイベント名：COUNTDOWN JAPAN 26/27 supported by au\n会期：2026年12月26日（土）・27日（日）／29日（火）・30日（水）・31日（木）（28日は休演日）\n会場：幕張メッセ国際展示場1〜11ホール・イベントホール（千葉県千葉市）\n主催：ロッキング・オン・ジャパン／株式会社幕張メッセ\n内容：4ステージ・5日間合計179組が出演する年越し音楽フェス（KANA-BOON、Creepy Nuts、ENHYPEN、サンボマスター、クリープハイプ、LiSAほか）\nチケット：「Jフェス」アプリによる抽選制／第1次抽選先行受付は10月20日に終了、料金は公式サイト非公開（画像掲載のみ）\n公式サイト：https://countdownjapan.jp/\n\n幕張メッセの他のイベント情報は幕張メッセ開催イベントの一覧ページからまとめて確認できる。 \n会場を問わず全国の展示会・カンファレンスを探したい場合はイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:オシエルズ第23回単独公演
DESCRIPTION:お笑いコンビ「オシエルズ」による第23回単独公演。 \nオシエルズ第23回単独公演\n「日本一学校を回るお笑いコンビ」として知られるオシエルズの単独ライブ「オシエルズ第23回単独公演」が、2026年12月27日（日）、東京都内の会場にて開催される。本イベントは商談型の展示会やビジネスカンファレンスとは異なる、一般来場者向けのお笑いライブ公演である。前回の単独公演から2年ぶりの開催となる。当日は①13:30開場／14:00開演、②17:30開場（開演時間は公式サイトを参照）の2回公演で、全席自由席。 \nオシエルズは2013年3月結成のお笑いコンビで、メンバーは矢島ノブ雄氏と野村真之介氏。2人とも教員免許を持ち、元教員・元大学講師という経歴を持つ異色の漫才師として知られる。創価大学落語研究会出身の矢島氏と、東京学芸大学お笑いサークル出身の野村氏が「モクレン」として結成し、2017年より「オシエルズ」に改名。以来、教育と笑いを融合させた「漫才授業」を全国の小・中・高等学校で展開し、進路選択、いじめ予防、コミュニケーション教育などをテーマにした出前授業を数多く手がけてきた。オリジナルスタイルとして「進路漫才®」を商標登録しており、子どもたちとの即興のやり取りを通じて笑いを交えながら学びを促す独自の教育手法を確立している。所属事務所は合同会社FUNBEST。 \n近年は学校向けの活動にとどまらず、企業の人事・研修領域への展開も進んでいる。2026年8月27日には、資格の学校TACが主催する「ショートビジネスプレゼンスキル講座」にオシエルズが登壇し、お笑いの理論をもとにした「30秒で人の心を掴む」プレゼン術をビジネスパーソン・人事担当者向けに指導するなど、教育・研修分野での存在感を高めている。単独公演は、こうした活動の集大成としてファン・関係者に向けて年に一度程度開催されてきた恒例のライブである。 \nチケットはPeatixにて販売されている。公演の詳細な会場・座席情報・チケット料金等は、公式Peatixページにて随時更新される見込みである。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：オシエルズ第23回単独公演\n出演：オシエルズ（矢島ノブ雄氏・野村真之介氏）\n所属：合同会社FUNBEST\n開催日：2026年12月27日（日）\n公演回：①13:30開場／14:00開演　②17:30開場（詳細は公式サイト参照）\n座席：全席自由\n会場：東京都内（詳細は公式サイトを参照）\n関連活動：全国の学校での「漫才授業」「進路漫才®」、企業向けプレゼン研修講師（TAC「ショートビジネスプレゼンスキル講座」等）\nチケット販売：Peatix\n公式サイト：https://ocls23th.peatix.com/
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