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SUMMARY:Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展
DESCRIPTION:世界最大の収集品オークション会社「ヘリテージ・オークションズ」が、2026年9月18日（金）から10月27日（火）まで、東京・神宮前（渋谷区神宮前6-13-3）にて「Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展」を開催する。スター・ウォーズをはじめ、映画・テレビ・トレーディングカード・ビデオゲーム・スポーツなど多ジャンルから500点以上を展示。予想落札価格総額は1\,500万ドル（約24億円）超。入場は無料だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクション\n\n\n\n展覧会最大の目玉は、一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクションだ。エピソード1から9・スピンオフ作品まで幅広い時代の撮影使用ライトセーバーが集結する。 \n\n\n\n最注目は、『エピソード5／帝国の逆襲』と『エピソード6／ジェダイの帰還』で実際に使用されたダース・ベイダーのヒーロー・ライトセーバー。「私はお前の父だ」の名場面に使われた映画史を象徴する小道具だ。アナキン・スカイウォーカー（ヘイデン・クリステンセン）、オビ＝ワン・ケノービ（ユアン・マクレガー）、ドゥークー伯爵（クリストファー・リー）、メイス・ウィンドゥ（サミュエル・L・ジャクソン）、ダース・モール（レイ・パーク）、クワイ＝ガン・ジン（リーアム・ニーソン）、レイ（デイジー・リドリー）、カイロ・レン（アダム・ドライバー）——撮影に実際に使用されたライトセーバーが一堂に並ぶ。 \n\n\n\nライトセーバー以外にもケニー・ベイカーのサイン入りR2-S8遠隔操作式アストロメク・ドロイド、キャリー・フィッシャーが個人所有していたスノースピーダー・ミニチュア、ボバ・フェットのEE3カービン・ライフル、チューバッカのスタント用ボウキャスターなど貴重な小道具も展示。1977年Topps「スター・ウォーズ」カード全330枚コンプリートセット、ヴィンテージKennerアクションフィギュアなども並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\nウォーキング・デッドの衣装・ポケモンカード・レトロゲームも\n\n\n\nスター・ウォーズ以外も充実している。『ウォーキング・デッド』からはリック・グライムズ（アンドリュー・リンカーン）、ダリル（ノーマン・リーダス）、ニーガン（ジェフリー・ディーン・モーガン）など主要キャラクターの劇中衣装・小道具が全員分揃う。トレーディングカードは「ひかるミュウ」コロコロコミック プロモ PSA Gem Mint 10をはじめとする希少ポケモンカード、マジック：ザ・ギャザリングのカードと原画を展示。ビデオゲーム部門では『メトロイド ゼロミッション』VGA85未開封品などレトロゲームも並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\n会場で無料査定・個別相談も実施\n\n\n\n会場ではヘリテージ・オークションズへの委託出品・入札に関する無料相談も受け付けている。個別相談の事前予約はJapan@HA.comへ希望日時と品物の概要を添えてメールで申し込む。手元のコレクションの価値を知りたい方にも絶好の機会だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n展示名\nHeritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展\n\n\n会期\n2026年9月18日（金）〜10月27日（火）\n\n\n開館時間\n11:00〜18:30\n\n\n休館日\n月曜日および祝日（9月21〜23日・10月12日は休館）\n\n\n会場\n東京都渋谷区神宮前6-13-3（原宿・表参道エリア）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n展示点数\n500点以上\n\n\n無料査定・相談予約\nJapan@HA.com\n\n\n公式サイト\nhttps://www.ha.com/tokyo\n\n\n \n 
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SUMMARY:第1回 IP×ファッションEXPO
DESCRIPTION:知的財産としてキャラクターや作品とコラボしたファッション商品が集まる新エリア \n第1回 IP×ファッションEXPO\nキャラクターや作品とコラボしたファッション商品が集まる専門展「第1回 IP×ファッションEXPO」が、日本最大のファッション展「FaW TOKYO（ファッションワールド東京）」内の特設エリアとして、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて新規開催される。主催はRX Japan合同会社。IP（知的財産）としてキャラクターや作品とコラボしたファッション商品を専門的に扱う展示会としては初めての開催となる。 \n企画の背景には、キャラクタービジネス市場が年々成長を遂げ、2025年度には市場規模が2.9兆円規模へ拡大すると予測されていることがある。日常的に購入されるファッションと、好きなキャラクターには価格を問われにくいIP商品という2つの掛け合わせによって、購入回数と単価の両方が伸びる成長市場になっているとの認識のもと企画された。各キャラクターが描く世界観を日常的に体感・身に着けられるファッションは、同時に世界観・認知を拡散してくれる広告塔としても期待されており、店舗のポップアップに用いられるIPコラボ商品は新規客を招きやすい集客装置としても効果を発揮するという。 \n出展対象は、IPホルダー、IPコラボしたブランド、IP商品の受託が可能なOEM企業の3つのカテゴリーで構成される。商品化や仕入れを望むアパレル企業や小売店との商談が可能な場として設計されている。来場対象は、世界に誇る日本のキャラクターコンテンツを求める国内のアパレル以外の業界に加え、海外バイヤーも多数見込まれており、業界・国境を越えた新規販路の拡大に適した展示会として位置づけられている。 \n本展はFaW TOKYO全体を構成する10の専門エリアの一つとして開催される。FaW TOKYO全体は「ブランドの仕入れ」「生地・素材の発注」「OEM/ODM依頼」など商談を目的とした展示会で、世界中から20\,000名を超えるバイヤーが来場する見込みである。同時開催の他の専門展には、日本のファッション輸出EXPO（Made in Japanブランド・国産生地・素材・国内縫製工場が出展）、ブランド＆デザイナーEXPO（韓国・インドネシアなどの海外ブランドや国内ブランドなど100社が出展）などが並ぶ。 \n出展を検討する企業向けには「IP×ファッションゾーン出展説明会」も実施されており、出展対象カテゴリーや来場が見込まれる企業・国・地域リストなど、詳細情報の説明が行われている。会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分でアクセスできる。なお、来場の事前登録は18歳以上が対象で、18歳未満が来場する場合は18歳以上の保護者・引率者の同伴が必要とされている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第1回 IP×ファッションEXPO（新規開催）\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：FaW TOKYO（ファッションワールド東京）【秋】\n背景：キャラクタービジネス市場は2025年度に約2.9兆円規模へ拡大予測\n出展対象カテゴリー：IPホルダー、IPコラボしたブランド、IP商品の受託可能なOEM企業\n来場対象：国内のアパレル以外の業界を含む幅広い企業、海外バイヤー\nFaW TOKYO全体の来場者数：世界中から20\,000名超\n関連プログラム：IP×ファッションゾーン出展説明会\n同時開催展（FaW TOKYO構成展）：日本のファッション輸出EXPO、ブランド＆デザイナーEXPO、ファッションテックEXPO、サステナブルファッションEXPOほか\n来場条件：事前登録は18歳以上限定、18歳未満は保護者・引率者の同伴が必要\nアクセス：りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分\n公式サイト：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp/ip.html\n来場案内：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp-vis/ip.html
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SUMMARY:第6回 推し活EXPO【秋】
DESCRIPTION:推しビジネスを始めたい方必見！推し活にまつわる最新グッズ・サービスが出展 \n第6回 推し活 EXPO【秋】\n「第30回 ライフスタイルWeek【秋】」の構成展として、「推し活」をテーマとした国内唯一のBtoB展示会「第6回 推し活 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。急成長を遂げる推し活市場を狙う絶好の機会として位置づけられている。 \n本展の出展対象は、アクリルスタンド・ぬいぐるみバッグなどのグッズから、自販機・音声サービス・ICNFTといった最新テクノロジーサービスまで幅広い。製品に「推し活グッズ」というテーマ性を持たせて出展・プロモーションすることで来場者からの注目度を高められる点が特徴で、例えばカラーバリエーションのある製品を「推し色アイテム」としてプロモーションすることで推し活グッズとして売り出すことも可能とされている。広告代理店、コンサルティング、コンテンツ制作、イベント企画・運営など、サービス業態での出展も想定されている。 \n来場対象には、大手小売店・ホテル・IPホルダー・スポーツチーム・芸能事務所などエンタメ業界の企業が想定されており、過去の来場企業には株式会社バンダイ、株式会社ロフト、株式会社パル、株式会社サンリオ、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社、サンエックス株式会社、日本アニメーション株式会社、東宝株式会社、株式会社ポケモンセンター、株式会社よみうりランド、株式会社オリエンタルランドなど、業界を代表する企業・団体が名を連ねる。「推し活」をテーマとしたBtoB展示会は本展のみであり、注目が集まる推し活市場を開拓すべく大手小売店や雑貨店などのバイヤー、エンターテインメント業界のVIPが多数来場する構成となっている。 \n2026年秋展では、推し写真のデコレーション、バインダーでの収納、友達との交換など、多彩な”シル活”が推し活文化と融合する新たな切り口も打ち出されている。会期中には、本展の出展企業・来場者など推し活業界関係者へのアンケートをもとに、「推し活文化の普及に貢献した方」を選考・表彰する「日本推し活大賞」も実施される。 \n10月秋展では、商談に特化した展示会としてさらに商談の促進をする新企画も導入される。ライフスタイル・推し活・インバウンド業界のトップバイヤー・IPホルダーがブースに3日間常駐する「プレミアムバイヤーエリア」、出展社・バイヤー双方の需要に応えるマッチングシステム「AIマッチング」、業界の大手から新規参入企業まで幅広く交流できる「BIZ MEETS NIGHT」の3つが目玉企画となっている。同時開催の「第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】」全体は、第30回国際雑貨EXPO【秋】、第4回インバウンド向けグッズEXPO、第2回”ときめく”デザインパッケージEXPO、第2回アジアのOEM工場EXPO、第1回猛暑対策グッズEXPOの計6展で構成され、出展社は限定された250社、来場者は25\,000名を見込んでいる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第6回 推し活 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】\n主な出展対象：アクリルスタンド、ぬいぐるみバッグ等の推し活グッズ、自販機・音声サービス・ICNFT等の関連サービス、広告代理店・コンサルティング・コンテンツ制作・イベント企画運営\n過去の来場企業：株式会社バンダイ、株式会社ロフト、株式会社サンリオ、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社、東宝株式会社、株式会社ポケモンセンター、株式会社オリエンタルランドほか\n2026年秋展の新企画：”シル活”（推し写真デコ・バインダー収納・交換文化）との融合、プレミアムバイヤーエリア、AIマッチング、BIZ MEETS NIGHT\n表彰企画：日本推し活大賞（推し活文化の普及に貢献した方を業界関係者アンケートで選考・表彰）\n同時開催展（ライフスタイルWeek TOKYO【秋】計6展）：国際雑貨EXPO（第30回）、インバウンド向けグッズEXPO（第4回）、”ときめく”デザインパッケージEXPO（第2回）、アジアのOEM工場EXPO（第2回）、猛暑対策グッズEXPO（第1回）\n秋展全体規模：出展社250社（限定）、来場者25\,000名見込み\n公式サイト：https://www.lifestyle-expo.jp/hub/ja-jp/lp/fave.html\n来場のご案内：https://www.lifestyle-expo.jp/autumn/ja-jp/lp/visit/fave.html\n日本推し活大賞：https://www.lifestyle-expo.jp/autumn/ja-jp/visit/oshi-award.html
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DESCRIPTION:自作の小説・短歌・俳句・エッセイ・詩・評論などの文学作品を出展・販売する参加型イベント（第43回）。「文学」と名のつくものであれば幅広いジャンルが参加可能。主催：文学フリマ東京事務局。
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SUMMARY:オシエルズ第23回単独公演
DESCRIPTION:お笑いコンビ「オシエルズ」による第23回単独公演。 \nオシエルズ第23回単独公演\n「日本一学校を回るお笑いコンビ」として知られるオシエルズの単独ライブ「オシエルズ第23回単独公演」が、2026年12月27日（日）、東京都内の会場にて開催される。本イベントは商談型の展示会やビジネスカンファレンスとは異なる、一般来場者向けのお笑いライブ公演である。前回の単独公演から2年ぶりの開催となる。当日は①13:30開場／14:00開演、②17:30開場（開演時間は公式サイトを参照）の2回公演で、全席自由席。 \nオシエルズは2013年3月結成のお笑いコンビで、メンバーは矢島ノブ雄氏と野村真之介氏。2人とも教員免許を持ち、元教員・元大学講師という経歴を持つ異色の漫才師として知られる。創価大学落語研究会出身の矢島氏と、東京学芸大学お笑いサークル出身の野村氏が「モクレン」として結成し、2017年より「オシエルズ」に改名。以来、教育と笑いを融合させた「漫才授業」を全国の小・中・高等学校で展開し、進路選択、いじめ予防、コミュニケーション教育などをテーマにした出前授業を数多く手がけてきた。オリジナルスタイルとして「進路漫才®」を商標登録しており、子どもたちとの即興のやり取りを通じて笑いを交えながら学びを促す独自の教育手法を確立している。所属事務所は合同会社FUNBEST。 \n近年は学校向けの活動にとどまらず、企業の人事・研修領域への展開も進んでいる。2026年8月27日には、資格の学校TACが主催する「ショートビジネスプレゼンスキル講座」にオシエルズが登壇し、お笑いの理論をもとにした「30秒で人の心を掴む」プレゼン術をビジネスパーソン・人事担当者向けに指導するなど、教育・研修分野での存在感を高めている。単独公演は、こうした活動の集大成としてファン・関係者に向けて年に一度程度開催されてきた恒例のライブである。 \nチケットはPeatixにて販売されている。公演の詳細な会場・座席情報・チケット料金等は、公式Peatixページにて随時更新される見込みである。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：オシエルズ第23回単独公演\n出演：オシエルズ（矢島ノブ雄氏・野村真之介氏）\n所属：合同会社FUNBEST\n開催日：2026年12月27日（日）\n公演回：①13:30開場／14:00開演　②17:30開場（詳細は公式サイト参照）\n座席：全席自由\n会場：東京都内（詳細は公式サイトを参照）\n関連活動：全国の学校での「漫才授業」「進路漫才®」、企業向けプレゼン研修講師（TAC「ショートビジネスプレゼンスキル講座」等）\nチケット販売：Peatix\n公式サイト：https://ocls23th.peatix.com/
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SUMMARY:NEW ENERGY TOKYO　2027
DESCRIPTION:株式会社Blue Marble主催のクリエイションの祭典「NEW ENERGY TOKYO」2027年版。日本と世界の素敵なモノ・コト・ヒトが400組以上集まる大型クリエイティブマーケット。2025年版は国立代々木競技場第一体育館で開催。2027年版（2/4〜6）の会場詳細は公式サイト参照。主催：株式会社Blue Marble。
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