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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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SUMMARY:COUNTDOWN JAPAN 26/27 supported by au
DESCRIPTION:COUNTDOWN JAPAN 26/27 supported by au\n\nロッキング・オン・ジャパンと株式会社幕張メッセが主催する、国内最大級の年越し音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 26/27」。会期は2026年12月26日（土）から31日（木）の5日間（28日は休演日）。会場は幕張メッセ国際展示場1〜11ホール・イベントホール（26日のみ国際展示場1〜11ホールでの開催）。前年から復活した「MOON STAGE」を継続し、今年も4ステージ・5日間合計で179組のアーティストが出演する。屋内開催のため天候や気温に左右されず1日中音楽を楽しめる「究極の快適フェス」をうたい、照明・映像・レーザーを多用した華やかな会場装飾と、年明けを目前にした祝祭的な雰囲気がCDJ独自の魅力として打ち出されている。特別協賛はau。 \n出演アーティストは五十音順発表で、12月26日はKANA-BOON、Creepy Nuts、Juice=Juice、超特急、羊文学、フレデリック、FLOW、星街すいせいら、27日はHY、Awich、サンボマスター、sumika、東京スカパラダイスオーケストラ、ヤバイTシャツ屋さんら、29日はアイナ・ジ・エンド、amazarashi、Eve、9mm Parabellum Bullet、SiM、マキシマム ザ ホルモン、MAN WITH A MISSIONら、30日はENHYPEN、go!go!vanillas、Saucy Dog、スキマスイッチ、DISH//、マカロニえんぴつ、緑黄色社会ら、31日はクリープハイプ、10-FEET、04 Limited Sazabys、Hump Back、HEY-SMITH、LiSAらが出演する。各日とも「and more!」で追加発表予定。 \n出演時間は後日発表予定で、出演アーティストは変更になる場合がある。 \nチケットは「Jフェス」アプリを通じた抽選制で、第1次抽選先行受付は2026年10月14日（水）12:15〜10月20日（火）16:00で、本稿執筆時点ではすでに受付を終了している。料金は公式サイト上では画像での案内にとどまり、本文中には明記されていない。ステージ前方エリアは場所取りをなくし平等で快適なフェスとするため、事前抽選制・アーティストごとの入れ替え制が採用されており、マス目で区切られたエリア内に立ち位置が決められている。この抽選は先行受付でチケットを購入した人が対象となる。開催時間は26・27・29・30日が開場9:30、開演12:00、終演20:40、31日は開場12:30、開演15:40、終演29:00（深夜5時）を予定しているが、各日とも変更の可能性がある。 \n会場では50店舗以上の飲食エリアが用意され、肉料理やラーメン、スイーツに加え、年越しやお正月にちなんだメニューも楽しめるとされている。物販では定番のロングTシャツやタオルに加え、干支やニューイヤーをテーマにしたCDJならではのグッズも販売される予定で、いずれも詳細は「近日公開」。会場コンセプトは「ROCK’N’ROLL UNIVERSE」で、幕張メッセをネオンとレーザーが彩る近未来的な空間へと演出するという。協賛にはスプリングバレーブルワリー、レッドブル・ジャパン、日本たばこ産業、後援にJ-WAVE、テレビ朝日が名を連ねる。アクセスはJR東京駅からJR海浜幕張駅まで約30分、同駅から徒歩約5分。 \nCOUNTDOWN JAPANは、夏の「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」などと並ぶロッキング・オン・ジャパン主催フェスの冬の代表格。年越しを会場で迎える「カウントダウン」という形式が最大の特徴といえる。昨年から開催日程を5日間へ拡大して以降、全出演アーティスト発表のタイミングで多くの申込者が抽選に落選する状況が続いているとされ、公式サイトでも早めの申し込みが呼びかけられている。出演者の顔ぶれは世代・ジャンルともに幅広く、ロックバンドからアイドル、ラッパー、Vtuber（星街すいせい）まで多様な編成になっている点も、近年のJフェス全体のトレンドを映しているとみられる。 \n\nイベント名：COUNTDOWN JAPAN 26/27 supported by au\n会期：2026年12月26日（土）・27日（日）／29日（火）・30日（水）・31日（木）（28日は休演日）\n会場：幕張メッセ国際展示場1〜11ホール・イベントホール（千葉県千葉市）\n主催：ロッキング・オン・ジャパン／株式会社幕張メッセ\n内容：4ステージ・5日間合計179組が出演する年越し音楽フェス（KANA-BOON、Creepy Nuts、ENHYPEN、サンボマスター、クリープハイプ、LiSAほか）\nチケット：「Jフェス」アプリによる抽選制／第1次抽選先行受付は10月20日に終了、料金は公式サイト非公開（画像掲載のみ）\n公式サイト：https://countdownjapan.jp/\n\n幕張メッセの他のイベント情報は幕張メッセ開催イベントの一覧ページからまとめて確認できる。 \n会場を問わず全国の展示会・カンファレンスを探したい場合はイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:コミックマーケット109
DESCRIPTION:世界最大の同人誌即売会 \nコミックマーケット109（C109）\n日本最大の同人誌即売会「コミックマーケット109（C109、通称：冬コミ）」が、2026年12月29日（火）から31日（木）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はコミックマーケット準備会（共同代表：安田かほる氏・筆谷芳行氏・市川孝一氏）。本イベントは商談型の展示会ではなく、ファン主催の同人誌即売会である。日程は2026年3月24日に通常より早いタイミングで発表され、久しぶりの3日間開催となる点が大きな話題となっている。 \n2日間開催を超える日程は、東京オリンピック開催の影響で東京ビッグサイト東地区全体が使用できず、有明・青海の2会場に分かれて開催された2019年冬のC97以来となる。今回はそうした特殊事情によるものではなく、通常の東京ビッグサイトでの開催の延長という形での3日間開催決定である。背景には、直近の「2025年冬のC107」でコロナ禍後最高となる3万数千件ものサークル申込があり、急遽東8ホールにもサークルを配置して2日間で約1千スペースを増やしたものの、それでもなお1万スペース近い抽選漏れが生じてしまったという事情がある。加えて「夏のC108」の申込スペース数も、前年のC106より少なくない増加を見せていた。冬の方が夏よりもサークル申込が多い近年の傾向や、東京ビッグサイトの大規模改修工事によるホール減少が今年度いっぱい続くことを踏まえ、C109も相当数のサークルに参加を断らざるを得ないことが予想されたため、今回の3日間開催という決断に至った。 \n会場については、東4〜6ホールが改修工事のため引き続き使用できない（2026年8月開催のC108と同様の制限）。最終的なホール割り当てはサークル申込数次第とされ、開催間近まで公式スケジュールページでの確認が必要とされている。サークル申込期間は2026年8月（予定）とされ、申込開始にあたっては「C109サークル参加申込書セット（オンライン申込版）」や「C109ジャンルコード一覧」が公式サイトで順次公開されてきた。 \n一般来場者の参加については、各日有料のリストバンド入場制が採られる見込みだが、リストバンドの価格・各日の開催時間・詳細なホール配置は本記事執筆時点（2026年9月）ではまだ公式発表されていない。開催が近づき次第、公式サイトにて随時更新される予定である。サークルは日ごとに完全入れ替えとなるため、参加者は狙うジャンル・ファンダムに応じて参加日を選ぶ必要がある。来場は公共交通機関のみで、自家用車での来場や徹夜での場所取りは禁止されている。コスプレでの参加も歓迎されているが、着替えは会場内の更衣室で行うこととされ、自宅やホテルからコスプレのまま来場・帰宅することは禁止されている。8月開催（夏コミ）と異なり12月は寒さが厳しいため、屋外の待機列に備えた防寒対策も呼びかけられている。 \nコミックマーケットは2025年に50周年という節目を迎えており、公式サイトでは「コミックマーケット50周年史」も公開されている。あわせて、直前開催のC108に関する各種案内（アフターレポート、まんがレポート募集、りんかい線1日乗車券の発売、献血応援イベント等）も継続的に発信されており、コミックマーケット準備会は長年にわたり同人文化を支える運営体制を維持し続けている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。最新情報は公式サイトのほか、公式X（@comiketofficial）、Comic Market Committee (International)（@comiket_intl）等のSNSでも発信されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：コミックマーケット109（C109、通称：冬コミ）\n主催：コミックマーケット準備会（共同代表：安田かほる氏、筆谷芳行氏、市川孝一氏）\n開催日：2026年12月29日（火）～31日（木）　3日間\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）※東4～6ホールは改修工事のため使用不可\n日程発表日：2026年3月24日（例年より早い発表）\n3日間開催の背景：C107での抽選漏れ約1万スペース、C108の申込増加、東京ビッグサイト改修工事継続\n過去の3日間超開催：2019年冬のC97（東京オリンピックの影響で有明・青海2会場・4日間開催）以来\nサークル申込期間：2026年8月（予定）\n一般来場：各日有料リストバンド入場制（価格・時間・ホール配置は本記事執筆時点で未発表）\n来場・参加ルール：公共交通機関のみでの来場、自家用車・徹夜場所取り禁止、コスプレは会場内更衣室でのみ着替え可\n関連情報：コミックマーケット50周年史公開（2026年7月）\n公式サイト：https://www.comiket.co.jp/\n日程詳細ページ：https://www.comiket.co.jp/info-a/C109/C109Schedule.html
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DESCRIPTION:株式会社Blue Marble主催のクリエイションの祭典「NEW ENERGY TOKYO」2027年版。日本と世界の素敵なモノ・コト・ヒトが400組以上集まる大型クリエイティブマーケット。2025年版は国立代々木競技場第一体育館で開催。2027年版（2/4〜6）の会場詳細は公式サイト参照。主催：株式会社Blue Marble。
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SUMMARY:特別展「変身」―からだが変わる。わたしが変わる。
DESCRIPTION:日本科学未来館と日本テレビ放送網が主催する特別展。AIによって自分の姿を変える、アバターを使って別の姿になる、ロボット技術によって身体の可能性を広げるなど、現代の様々な「変身」を体験型展示で紹介。人間の可能性とアイデンティティーの未来を見つめる。日本科学未来館は本展開催に先立ち大規模改修による全館休館を経て2027年4月23日にリニューアルオープンする。 \n特別展「変身」―からだが変わる。わたしが変わる。\n日本科学未来館のリニューアルオープンを記念した特別展「変身」―からだが変わる。わたしが変わる。―が、2027年4月23日（金）から8月31日（火）まで、日本科学未来館にて開催される。主催は日本科学未来館、日本テレビ放送網。本イベントは商談型の展示会ではなく、一般来場者向けの体験型科学展示である。 \n日本科学未来館は2026年10月から大規模改修による全館休館に入り、2027年4月23日にリニューアルオープンを迎える。本展はそのリニューアルオープンを飾る特別展として企画された。「からだが変わると、『わたし』はどう変わるのか」という問いを軸に、AIやアバター、ロボットなどの技術によって姿やからだを変える体験を通じて、人間の可能性やアイデンティティーの多様性について考え、新しい自分と出会うきっかけを提供する内容となっている。未来の”変身”を体感しながら、人間の可能性と未来を見つめる、新たな発見に満ちた展覧会として期待が寄せられている。 \nより魅力的で快適なミュージアムへと進化した未来館で開催される本展は、リニューアル後最初の目玉企画として位置づけられている。観覧料金については、決まり次第、展覧会公式サイトで案内される予定である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：特別展「変身」―からだが変わる。わたしが変わる。―\n主催：日本科学未来館、日本テレビ放送網\n会期：2027年4月23日（金）～8月31日（火）\n会場：日本科学未来館（東京都江東区青海2-3-6）\n背景：2026年10月からの大規模改修による全館休館を経てのリニューアルオープン記念展\n内容：AIやアバター、ロボットなどによる”変身”体験を通じ、人間の可能性やアイデンティティーの多様性を考える展示\n観覧料金：決まり次第、公式サイトで案内予定\n問い合わせ：日本科学未来館（TEL：03-3570-9151）\n公式サイト：https://www.miraikan.jst.go.jp/exhibitions/spexhibition/
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