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SUMMARY:100%ドラえもん＆フレンズ in 東京
DESCRIPTION:まんが・アニメ・大長編の世界観がひとつとなった、これまでにないスケール感の「100%ドラえもん」の世界を体感できる展示。高さ12mの巨大ドラえもんバルーンをはじめ、表情やポーズ、ひみつ道具がそれぞれ異なる100体以上の等身大ドラえもんが集結。日本会場限定オリジナルドラえもんも初登場。 \n100%ドラえもん＆フレンズ in 東京\nドラえもん史上最大級の体験型イベント「100%ドラえもん＆フレンズ in 東京」が、2026年3月27日（金）から9月30日（水）まで、東京・有明の新施設「東京ドリームパーク（TOKYO DREAM PARK）」EX STUDIO7ほかにて開催されている。主催は100％ドラえもん＆フレンズin東京製作委員会（テレビ朝日、藤子プロ、小学館、ADKエモーションズ、シンエイ動画、小学館集英社プロダクション）。本イベントは商談型の展示会ではなく、一般来場者向けの体験型展覧会である。世界的なクリエイター集団「AllRightsReserved（ARR）」の中心人物であるSKラム氏の特別協力のもと制作され、これまで香港・上海・バンコク・台湾などアジア各地を巡回してファンを魅了してきた本企画が、今回ついに日本へ初上陸した。会場は2026年3月27日にオープンした東京ドリームパークの開業第一弾を飾る大型イベントとして位置づけられている。 \n本展は、まんが・アニメ・大長編『ドラえもん』の世界観がひとつになった、かつてない規模のイベントとして企画された。会場には、それぞれ異なる表情やポーズ、個性的なひみつ道具を持つ、今までに見たことのないユニークな”100体以上の等身大ドラえもん”が集結する。さらに日本上陸を記念し、初公開となる「日本会場オリジナルドラえもん」も登場。柴犬、おにぎり、おすもう、桜をモチーフにした4種の日本会場オリジナルドラえもんが話題を集めている。屋外エリア「100%ドラえもんパーク」には、高さ12mの史上最大級となる巨大ドラえもんバルーンも展示されている。 \n有料屋内展示「100％ドラえもん まんがワールド展」は9つのエリアで構成される。新作オリジナルアニメーション2作品を上映する「100％ミニシアター」、藤子・F・不二雄氏の実際の仕事場を再現した「先生の机」、無限に広がる映像空間でドラえもんの姿を体感できる「ドラえもんのミラールーム」、友情・家族・勇気・未来をテーマにした5つの名場面を立体展示で再現する「てんとう虫コミックスの世界」、さまざまな表情のドラえもんが立体的に登場する「カラフルドラえもん回廊」などが用意されている。屋外エリア「100%ドラえもんパーク」では、まんがやアニメに登場したユニークドラえもんが大集合するほか、ここでしか味わえない特別メニューが揃う「100%ドラえもん＆フレンズスペシャルキッチン」も展開されている。 \n2026年5月11日（月）からは、会場施設内6階の「UMIKAZE KITCHEN」にて、日本会場オリジナルドラえもん（柴犬・おにぎり・おすもう・桜）をモチーフにしたドラえもんスペシャルメニューの提供も開始された。同キッチンは本イベントのチケットを持たない人でも利用可能となっている。公式SNSでの発表によれば、本イベントは開催中に来場者10万人を突破するなど、大きな反響を呼んでいる。 \n会場となる東京ドリームパークは、テレビ朝日のメディアシティ戦略の中核を担う複合型エンタテインメント施設。「全ての価値の源泉はコンテンツにある」という理念のもと、各種作品やキャラクターを活用したリアルイベントに加え、様々なパートナーとともに多様な展開ができる新たなプラットフォームとして誕生した。施設内には多目的ホール、劇場、イベントスペース、屋上広場、レストラン、スタジオなどを備えている。なお、3月27日（金）のみ開館時間が11:00～18:00となる点に注意が必要である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：100%ドラえもん＆フレンズ in 東京\n主催：100％ドラえもん＆フレンズin東京製作委員会（テレビ朝日、藤子プロ、小学館、ADKエモーションズ、シンエイ動画、小学館集英社プロダクション）\n会期：2026年3月27日（金）～9月30日（水）\n会場：東京ドリームパーク（TOKYO DREAM PARK）EX STUDIO7ほか（東京都江東区有明）\n特別協力：AllRightsReserved（ARR）／SKラム氏\n主な構成：有料屋内展示「100％ドラえもん まんがワールド展」（9エリア構成）、屋外エリア「100%ドラえもんパーク」（高さ12mの巨大ドラえもんバルーン展示）\n注目コンテンツ：日本会場オリジナルドラえもん（柴犬・おにぎり・おすもう・桜）、100体以上の等身大ドラえもん、100%ドラえもん＆フレンズスペシャルキッチン\n関連グルメ：UMIKAZE KITCHEN（6F）にてドラえもんスペシャルメニュー提供（2026年5月11日開始、チケット不要で利用可）\n来場実績：開催中に来場者10万人を突破\n注意事項：3月27日（金）のみ開館時間11:00～18:00\nチケット販売：チケットぴあ\n公式サイト：https://100doraemon.jp/
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LOCATION:東京ドリームパーク
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SUMMARY:ODAIBA DRONE SHOW 2026
DESCRIPTION:秋の実りへの感謝と祈りを込めて月を愛でる日本の伝統文化「お月見」をテーマに、1\,000機のドローンが東京湾の夜空に「Pixel Moon」を描き出す。ソニック・ザ・ヘッジホッグ、ぷよぷよ、ペルソナシリーズ、東京リベンジャーズ、ヒプノシスマイク、映画『ゴジラ-0.0』など人気ゲーム・アニメ・映画のキャラクターが夜空に登場。世界最大級の噴水「東京アクアシンフォニー」と連動した光・レーザー演出も実施。 \nODAIBA DRONE SHOW 2026「Pixel Moon 新しいお月見体験」\n1\,000機以上のドローンが東京湾の夜空を彩る大規模ドローンショー「ODAIBA DRONE SHOW 2026」が、2026年9月4日（金）から6日（日）、および18日（金）から22日（火・祝）の全8日間、お台場海浜公園マリンハウス前ほかにて開催される。主催はODAIBA DRONE SHOW実行委員会（株式会社ドローンショー・ジャパン、ULTRA PLANET株式会社）。本イベントは商談型の展示会ではなく、観覧無料の一般来場者向けエンターテインメントショーである。共催（予定）に一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会、東京臨海副都心グループ（東京臨海ホールディングス、東京テレポートセンター、東京港埠頭）、推薦に港区、後援に日本科学未来館が名を連ねる。 \n今回のテーマは「Pixel Moon 新しいお月見体験」。秋の実りへの感謝と祈りを込めて月を愛でる日本の伝統文化「お月見」をテーマに、1\,000機を超えるドローンが東京湾の夜空に「Pixel Moon」を描き出し、そこに日本が誇るゲーム・アニメ・映画などの人気キャラクターが集結する、お台場発のテクノロジー収穫祭として企画された。ゲーム・アニメ・映画などのグローバルIPと日本の伝統文化を融合させ、レインボーブリッジ・東京タワーを背景に繰り広げられるスペクタクルとなっている。なお本事業は、東京都・公益財団法人東京都観光財団の「ナイトタイム等（夜間・早朝）における観光促進助成金」を活用して実施されている。 \nコンテンツには、2026年に35周年を迎えるセガの世界的キャラクター「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」、同じく35周年の「ぷよぷよ」、30周年を迎える「ペルソナ」シリーズ、2026年10月2日放送開始のTVアニメ『東京リベンジャーズ』三天戦争編、6チーム18人のキャラクターで構成される音楽原作ラッププロジェクト「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」（今回は各ディビジョンのリーダー6人が登場）、そして2026年11月3日公開予定で第96回アカデミー賞視覚効果賞受賞監督・山崎貴氏が手がける映画『ゴジラ-0.0（マイナスゼロ）』など、豪華ラインアップが披露される。演目にはTRACK A（4コンテンツ）とTRACK B（3コンテンツ）の2種類が用意されており、日によって公演内容が異なる。 \n空間演出はULTRA PLANET株式会社が手がけ、ドローンと世界最大級の噴水施設「東京アクアシンフォニー」（高さ150メートル・幅250メートル）、照明・レーザーを融合させた演出を展開する。約15分間のドローンショーと噴水ショーを組み合わせ、空と海面を一体的に演出する約30分間のナイトエンターテインメントが1日2回（19:00・21:00予定）届けられる。 \n観覧は無料で、事前予約は不要。ただし荒天（強風・雨天等）の場合、航空局等の基準により実施時間の変更や中止となる場合があり、最新情報は公式X（旧Twitter）アカウント等で告知される。ライブ配信は実施されないため、鑑賞には現地への来場が必要となる。会場周辺では交通規制が実施されるため、公共交通機関（ゆりかもめ・りんかい線・水上バス）の利用が推奨されている。会場はゆりかもめ「お台場海浜公園」駅から徒歩5分、「台場」駅から徒歩10分、りんかい線「東京テレポート」駅から徒歩10分でアクセスできる。 \n取材を希望するメディア関係者向けには、開催2週間前までのメール申込みによりプレスキット（プレスリリースPDF、ロゴデータ、ビジュアル素材）の提供やカメラマン・記者の同行取材受付が行われている。協賛・スポンサーシップについても公式サイトから問い合わせを受け付けている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ODAIBA DRONE SHOW 2026「Pixel Moon 新しいお月見体験」\n主催：ODAIBA DRONE SHOW実行委員会（株式会社ドローンショー・ジャパン、ULTRA PLANET株式会社）\n共催（予定）：一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会、東京臨海副都心グループ（東京臨海ホールディングス、東京テレポートセンター、東京港埠頭）\n推薦：港区／後援：日本科学未来館\n開催日：2026年9月4日（金）～6日（日）、18日（金）～22日（火・祝）　全8日間\n公演時間：各日2回（19:00・21:00予定）、1回あたり約30分（噴水含む）\n会場：お台場海浜公園マリンハウス前ほか（〒135-0091　東京都港区台場1丁目4）\n観覧：無料（事前予約不要、荒天時は中止・延期の場合あり）\nドローン機数：1\,000機以上\n主なコンテンツ：ソニック・ザ・ヘッジホッグ（35周年）、ぷよぷよ（35周年）、ペルソナシリーズ（30周年）、TVアニメ『東京リベンジャーズ』三天戦争編、ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-、映画『ゴジラ-0.0（マイナスゼロ）』\n空間演出：ULTRA PLANET株式会社（東京アクアシンフォニーとの連動演出）\nライブ配信：なし（現地観覧のみ）\nアクセス：ゆりかもめ「お台場海浜公園」駅徒歩5分、「台場」駅徒歩10分、りんかい線「東京テレポート」駅徒歩10分\n公式SNS：X（@OdaibaDroneShow）、Instagram（@odaibadroneshow）\n公式サイト：https://odaibadrone.com/
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