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SUMMARY:『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～
DESCRIPTION:2026年9月18日公開の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ！』の公開を記念した展覧会。約30年にわたる「踊る大捜査線」シリーズの歴史とともに、新作映画の未公開セット・衣装・小道具を初公開。2026年7月にお台場フジテレビ「はちたま」で開催した展覧会の第二弾。 \n『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～\n2026年9月18日（金）公開の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ！』を記念した展覧会「『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～」が、2026年9月9日（水）から10月12日（月・祝）まで、銀座三越新館7階 催物会場にて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、映画公開を記念した一般来場者向けの体験型展覧会である。主催は銀座三越、企画制作はフジテレビジョン。一般公開に先立ち、9月8日（火）にはプレス内覧会も実施された。 \n本展は、2026年7月にお台場・フジテレビ球体展望室「はちたま」で開催された「『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM〜『踊る』の歴史を駆け抜けろ！〜」に続く第二弾にあたる。舞台を『踊る』の原点であるお台場から銀座へ移し、新作映画『踊る大捜査線 N.E.W.』の展示を本格的に展開する構成となっている。約30年にわたり紡がれてきた「踊る大捜査線史」とともに、お台場では紹介しきれなかった未公開の衣装や小道具に加え、新作映画の息吹を感じるセットの一部も新たに追加された。 \n会場ではドラマシリーズから映画へと時系列で振り返りながら見て回れる展示物が並ぶ。本広克行監督と亀山千広プロデューサーが倉庫を借りて大切に保管してきたものも多数展示されており、ミュージアム入口すぐ左には「踊る大捜査線 THE MUSEUM」ができるまでのプロローグが書かれたポスターや、主演・織田裕二の直筆コメントがこっそりと書き込まれた旧湾岸署のジオラマなど、現場のアットホームな雰囲気が伝わる展示物が用意されている。さらに世界に1枚しか存在しないという貴重な資料や、織田の私物の時計、青島俊作のトレードマークである”青島コート”も作品ごとに展示される。最新作『踊る大捜査線 N.E.W.』のエリアでは、撮影で使われたセットの一部や衣装、”青島のデスク”も展示されており、内覧会では衣装と役名の関係性や、”青島のデスク”が新作映画の物語に深く関わることも明かされた。 \n内覧会では本広克行監督が「作品が好きな方や懐かしさを感じる方はもちろん、これまで見たことがない方にもぜひ見ていただきたい」とコメント。ドラマから映画・グッズ・展示会へと多角展開してきたことについては「折に触れて展開できているのは『踊る』だけ。他の実写映画ではなかなかないこと」と述べ、アニメのグッズ展開のような盛り上がりに実写も近づいていることへの喜びを語った。亀山千広プロデューサーは「一等地での開催だからこそ、初めて作品に触れる若い世代の方にも、作品が駆け抜けてきた時代の空気感や手作り感のある熱量を感じ取ってほしい」とコメント。『踊る大捜査線』については「フジテレビにとって非常に貴重なオリジナルのIP資産であり、衣装や小道具だけでも作品世界が成立する強力なキャラクター（IP）として、長年愛され続けている象徴的な存在」と位置づけた。 \n『踊る大捜査線』は1997年1月期の連続ドラマ（最終話視聴率23.1%、ビデオリサーチ調べ・関東地区世帯）から始まり、これまでに公開した映画シリーズ8作品の累計興行収入は524.1億円、累計動員数3\,863万人を突破している。公開から22年間、実写日本映画No.1の座に君臨し続けるなど、フジテレビが得意とする「フランチャイズ型IP創出モデル」の代表作として位置づけられている。フジテレビでは映画公開にあわせ、本展覧会のほか地上波一挙放送やシリーズ全作品のFOD配信、書籍、グッズ、過去作品の4Kリマスター版やドラマのBlu-ray販売など、多角的な企画を展開している。 \nなお、本展覧会は東京会場に続き、2026年10月17日（土）からは大阪ATCでの開催も決定している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～\n主催：銀座三越\n企画制作：フジテレビジョン\n会場：銀座三越新館7階 催物会場\n開催期間：2026年9月9日（水）～10月12日（月・祝）\n開催時間：午前10時～午後8時（最終日は午後5時終了、入場は各日終了1時間前まで）\n入場料金：一般・大学生2\,000円、中学生・高校生1\,600円\n注意事項：土・日・祝日および特定日は日時指定制\n関連情報：前身企画「踊る大捜査線 THE MUSEUM〜『踊る』の歴史を駆け抜けろ！〜」（2026年7月、フジテレビ球体展望室「はちたま」にて開催）\n次回開催：大阪ATC（2026年10月17日（土）～）\nシリーズ実績：映画8作品の累計興行収入524.1億円、累計動員数3\,863万人\n公式サイト：https://www.mistore.jp/shopping/event/ginza_e/odoru_51
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SUMMARY:Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展
DESCRIPTION:世界最大の収集品オークション会社「ヘリテージ・オークションズ」が、2026年9月18日（金）から10月27日（火）まで、東京・神宮前（渋谷区神宮前6-13-3）にて「Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展」を開催する。スター・ウォーズをはじめ、映画・テレビ・トレーディングカード・ビデオゲーム・スポーツなど多ジャンルから500点以上を展示。予想落札価格総額は1\,500万ドル（約24億円）超。入場は無料だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクション\n\n\n\n展覧会最大の目玉は、一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクションだ。エピソード1から9・スピンオフ作品まで幅広い時代の撮影使用ライトセーバーが集結する。 \n\n\n\n最注目は、『エピソード5／帝国の逆襲』と『エピソード6／ジェダイの帰還』で実際に使用されたダース・ベイダーのヒーロー・ライトセーバー。「私はお前の父だ」の名場面に使われた映画史を象徴する小道具だ。アナキン・スカイウォーカー（ヘイデン・クリステンセン）、オビ＝ワン・ケノービ（ユアン・マクレガー）、ドゥークー伯爵（クリストファー・リー）、メイス・ウィンドゥ（サミュエル・L・ジャクソン）、ダース・モール（レイ・パーク）、クワイ＝ガン・ジン（リーアム・ニーソン）、レイ（デイジー・リドリー）、カイロ・レン（アダム・ドライバー）——撮影に実際に使用されたライトセーバーが一堂に並ぶ。 \n\n\n\nライトセーバー以外にもケニー・ベイカーのサイン入りR2-S8遠隔操作式アストロメク・ドロイド、キャリー・フィッシャーが個人所有していたスノースピーダー・ミニチュア、ボバ・フェットのEE3カービン・ライフル、チューバッカのスタント用ボウキャスターなど貴重な小道具も展示。1977年Topps「スター・ウォーズ」カード全330枚コンプリートセット、ヴィンテージKennerアクションフィギュアなども並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\nウォーキング・デッドの衣装・ポケモンカード・レトロゲームも\n\n\n\nスター・ウォーズ以外も充実している。『ウォーキング・デッド』からはリック・グライムズ（アンドリュー・リンカーン）、ダリル（ノーマン・リーダス）、ニーガン（ジェフリー・ディーン・モーガン）など主要キャラクターの劇中衣装・小道具が全員分揃う。トレーディングカードは「ひかるミュウ」コロコロコミック プロモ PSA Gem Mint 10をはじめとする希少ポケモンカード、マジック：ザ・ギャザリングのカードと原画を展示。ビデオゲーム部門では『メトロイド ゼロミッション』VGA85未開封品などレトロゲームも並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\n会場で無料査定・個別相談も実施\n\n\n\n会場ではヘリテージ・オークションズへの委託出品・入札に関する無料相談も受け付けている。個別相談の事前予約はJapan@HA.comへ希望日時と品物の概要を添えてメールで申し込む。手元のコレクションの価値を知りたい方にも絶好の機会だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n展示名\nHeritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展\n\n\n会期\n2026年9月18日（金）〜10月27日（火）\n\n\n開館時間\n11:00〜18:30\n\n\n休館日\n月曜日および祝日（9月21〜23日・10月12日は休館）\n\n\n会場\n東京都渋谷区神宮前6-13-3（原宿・表参道エリア）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n展示点数\n500点以上\n\n\n無料査定・相談予約\nJapan@HA.com\n\n\n公式サイト\nhttps://www.ha.com/tokyo\n\n\n \n 
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