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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展
DESCRIPTION:世界最大の収集品オークション会社「ヘリテージ・オークションズ」が、2026年9月18日（金）から10月27日（火）まで、東京・神宮前（渋谷区神宮前6-13-3）にて「Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展」を開催する。スター・ウォーズをはじめ、映画・テレビ・トレーディングカード・ビデオゲーム・スポーツなど多ジャンルから500点以上を展示。予想落札価格総額は1\,500万ドル（約24億円）超。入場は無料だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクション\n\n\n\n展覧会最大の目玉は、一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクションだ。エピソード1から9・スピンオフ作品まで幅広い時代の撮影使用ライトセーバーが集結する。 \n\n\n\n最注目は、『エピソード5／帝国の逆襲』と『エピソード6／ジェダイの帰還』で実際に使用されたダース・ベイダーのヒーロー・ライトセーバー。「私はお前の父だ」の名場面に使われた映画史を象徴する小道具だ。アナキン・スカイウォーカー（ヘイデン・クリステンセン）、オビ＝ワン・ケノービ（ユアン・マクレガー）、ドゥークー伯爵（クリストファー・リー）、メイス・ウィンドゥ（サミュエル・L・ジャクソン）、ダース・モール（レイ・パーク）、クワイ＝ガン・ジン（リーアム・ニーソン）、レイ（デイジー・リドリー）、カイロ・レン（アダム・ドライバー）——撮影に実際に使用されたライトセーバーが一堂に並ぶ。 \n\n\n\nライトセーバー以外にもケニー・ベイカーのサイン入りR2-S8遠隔操作式アストロメク・ドロイド、キャリー・フィッシャーが個人所有していたスノースピーダー・ミニチュア、ボバ・フェットのEE3カービン・ライフル、チューバッカのスタント用ボウキャスターなど貴重な小道具も展示。1977年Topps「スター・ウォーズ」カード全330枚コンプリートセット、ヴィンテージKennerアクションフィギュアなども並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\nウォーキング・デッドの衣装・ポケモンカード・レトロゲームも\n\n\n\nスター・ウォーズ以外も充実している。『ウォーキング・デッド』からはリック・グライムズ（アンドリュー・リンカーン）、ダリル（ノーマン・リーダス）、ニーガン（ジェフリー・ディーン・モーガン）など主要キャラクターの劇中衣装・小道具が全員分揃う。トレーディングカードは「ひかるミュウ」コロコロコミック プロモ PSA Gem Mint 10をはじめとする希少ポケモンカード、マジック：ザ・ギャザリングのカードと原画を展示。ビデオゲーム部門では『メトロイド ゼロミッション』VGA85未開封品などレトロゲームも並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\n会場で無料査定・個別相談も実施\n\n\n\n会場ではヘリテージ・オークションズへの委託出品・入札に関する無料相談も受け付けている。個別相談の事前予約はJapan@HA.comへ希望日時と品物の概要を添えてメールで申し込む。手元のコレクションの価値を知りたい方にも絶好の機会だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n展示名\nHeritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展\n\n\n会期\n2026年9月18日（金）〜10月27日（火）\n\n\n開館時間\n11:00〜18:30\n\n\n休館日\n月曜日および祝日（9月21〜23日・10月12日は休館）\n\n\n会場\n東京都渋谷区神宮前6-13-3（原宿・表参道エリア）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n展示点数\n500点以上\n\n\n無料査定・相談予約\nJapan@HA.com\n\n\n公式サイト\nhttps://www.ha.com/tokyo\n\n\n \n 
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SUMMARY:2026東京インターナショナルオーディオショウ
DESCRIPTION:2026東京インターナショナルオーディオショウ（2026 TIAS）は、日本インターナショナルオーディオ協議会（IASJ）が主催する国内最大級のハイエンドオーディオの祭典である。1983年に「輸入オーディオショウ」として産声を上げて以来、今年で第43回目の開催を迎える歴史あるイベントである。海外の優れた製品と日本国内の優秀な製品を一堂に集め、国際的なオーディオ技術と文化を広く紹介することを目的としている。\n\n\n会期は2026年10月23日（金）から25日（日）までの3日間であり、会場には東京国際フォーラム（ガラス棟およびD棟）が選ばれている。開催時間は23日・24日が10:00〜19:00、最終日となる25日が10:00〜17:00となっている。入場料は無料であるが、基本的には公式サイトからの事前予約制が導入されている。 \n\n\nイベント内容\n本ショウには、国内の主要メーカーおよび輸入商社から全33社が参加し、国内外あわせて200を超えるトップクラスのオーディオブランドが出展する。会場内には各出展社が個別に設けた「試聴室（ブース）」が並び、単に機器を視覚的に見学するだけでなく、実際に最高峰の音を聴き比べる体験が主軸となっている。\n\n展示・試聴される機器のジャンルは極めて幅広い。最先端の技術が投入された超高級スピーカー、緻密な信号増幅を行うアンプ、伝統的なアナログレコードプレーヤー、そして最新のデジタル再生機器やハイレゾ音源対応フォーマットまで、あらゆるハイエンドオーディオコンポーネントが網羅されている。また、各ブースではオーディオ専門家や評論家、技術開発者を招いた講演会やデモンストレーションも随時行われ、オーディオの歴史や深い知識に触れることができる。\n\n主なみどころ\n1. 世界最高峰200以上のブランドが紡ぐ「究極の音」の競演\n世界各国のフラグシップモデルが一堂に会する規模感は、本イベント最大の魅力である。数百万〜数千万円クラスのハイエンドシステムが惜しげもなく並び、それぞれのブランドが理想とする音の哲学をぶつけ合う。アナログオーディオが持つ独特の温かさや空気の深みから、最新のハイレゾ音源が再現する圧倒的な臨場感、繊細な立体感まで、人間の五感を揺さぶる世界のトップサウンドを1つの会場で体感できる。  \n\n2. 理想的な環境で聴き比べる独立試聴室スタイル\n東京国際フォーラムの個室スペースを活用し、各社がそれぞれに最適化した試聴環境を構築している。一般的な展示会のような騒がしいオープンスペースではなく、静かで落ち着いた雰囲気のなかでスピーカーやアンプの真の実力をじっくりと耳で確かめることができる。アコースティックな音源からダイナミックなオーケストラ、現代的なソースまで、様々な音楽を通じてオーディオ機器が持つ個性を心ゆくまで堪能できるシステムとなっている。 \n\n3. アナログ回帰と最先端デジタルの融合\n近年世界的なブームが続いているアナログレコード関連の最新機器や、職人技が光るターンテーブルの精緻なメカニズムは大きな見どころである。その一方で、ネットワークオーディオやD/Aコンバーター（DAC）の進化による、ノイズを極限まで排除した超高解像度なデジタルオーディオの世界も同時に提示される。過去の遺産としてのオーディオではなく、現在進行形で進化を続ける音響技術の「いま」を目撃できる。 \n\n4. 専門家による解説と開発者の生の声\n各出展ブースで実施されるイベントでは、オーディオ誌等で活躍する高名な評論家による製品の使いこなし術や、独自の選曲による試聴会が催される。さらに、製品を設計したエンジニア自身が登壇し、開発秘話や技術的なこだわりを直接語るセッションも用意されている。製品カタログのスペック表を読むだけでは決して分からない、モノづくりに込められた情熱や背景を知ることで、音楽を聴く歓びがより一層深いものへと昇華される。 \n\n来場に関する注意点\n快適な試聴環境を維持するため、入場には事前予約が推奨されている。9月2日から受付が開始されており、事前予約を済ませておけば各日10:00の開場と同時にスムーズに入場することが可能である。なお、事前予約をしていない場合でも当日の会場受付で入場登録を行えばパスカードを受け取って入場できるが、当日受付者の入場は各日12:00以降となるため注意が必要である。午前中の新鮮な空気の中でじっくりと試聴を始めたい場合は、あらかじめオンラインでの事前予約を行っておくのが鉄則である。
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SUMMARY:THE ALFEE Autumn Celebration 2026 Moonlight Rhapsody II
DESCRIPTION:「THE ALFEE Autumn Celebration 2026 Moonlight Rhapsody II」は、日本のロック界を牽引し続ける3人組レジェンドバンド・**THE ALFEE（桜井賢、坂崎幸之助、高見沢俊彦）**が2026年秋に開催する全国コンサートツアーである。彼らはデビューから50年を超えた現在も、年間を通じて精力的なライブ活動を展開する「トラベリングバンド」として知られており、本公演はその圧倒的なバイタリティを体感できる最新のステージとなる。 \n\nツアーは2026年10月1日（木）の川口リリア・フカガワみらいホール公演を皮切りにスタートし、12月にかけて愛知県芸術劇場、東京国際フォーラム ホールA、パシフィコ横浜 国立大ホールなど、全国主要都市のホール会場をくまなく巡るスケジュールが組まれている。チケット料金は全席指定・税込で9\,900円であり、ファンにとっては嬉しいコレクションアイテムとなる「メモリアルチケット」が付属する仕様となっている。長年培われた確かな演奏技術と、時代を超えて愛される名曲の数々を生で堪能できる、音楽ファン必見の秋の一大イベントである。\n\nみどころ\n1. 新曲「Crossroad -愛の免許返納-」のライブ初披露と進化したサウンド本ツアーにおける最大のみどころの一つが、2026年8月にリリースされた最新シングル「Crossroad -愛の免許返納-」のステージ披露である。同曲は映画主題歌にも起用され、ユニークなタイトルでありながらもTHE ALFEEらしいキャッチーで奥深いメロディが話題を呼んでいる。また、同年12月24日にはニューアルバム『君が生きる意味』の発売を控えており、アルバムに収録される新曲がいち早くライブアレンジで演奏される可能性も極めて高く、ファンの期待を大きく一蹴する新鮮なセットリストが期待される。\n\n2. 「Moonlight Rhapsody II」が紡ぐドラマチックな演出と世界観ツアータイトルに冠された「Moonlight Rhapsody（月光の狂詩曲）」が示す通り、秋の夜長にふさわしい、ロマンチックかつドラマチックな演出が随所に散りばめられている。THE ALFEEの持ち味であるプログレッシブ・ロックのエッセンスを凝縮した壮大な組曲的展開や、美しく繊細なアコースティック・パート、そして会場を包み込むような幻想的な照明演出が、タイトルの持つ世界観を立体的に表現する。激しいロックナンバーから、胸を打つバラードまで、緩急自在な構成で観客を物語のなかへと引き込んでいく。\n\n3. 唯一無二の三声コーラスと、個性が光るプレイスタイル結成から半世紀以上、メンバーチェンジを一度も行うことなく歩んできた3人の絆と、洗練され尽くしたアンサンブルは圧巻の一言に尽きる。\n\n桜井賢のブレることのない圧倒的な声量と艶のあるリードボーカル、そしてボトムを支える確かなベースライン。\n坂崎幸之助の卓越したアコースティックギターのテクニックと、楽曲に色彩を添える軽快なパーカッション、そして変幻自在なコーラスワーク。\n高見沢俊彦が放つド派手なエンジェルギターから奏でられるハードなリフと、美しく叙情的なソロ、そしてバンドのエネルギーを爆発させるハイトーンシャウト。\n\n全員がリードボーカルを取れるという強みを最大限に活かした、唯一無二の美しい三声コーラスワークは、ライブ空間においてさらにその輝きを増す。\n\n4. 恒例の爆笑MCとアットホームな空間彼らのコンサートがこれほどまでに長く愛され、リピーターが絶えない理由は、演奏のカッコよさとギャップのある「アットホームなMCタイム」にある。長年一緒に過ごしてきた3人だからこそ出せる、まるで楽屋裏を覗いているかのような息の合った掛け合いや、時事ネタ・自虐ネタを交えたユーモアあふれるトークは、スタジアムやホールを一瞬にして温かい笑顔で満たす。初めて足を運ぶ来場者であっても、疎外感を抱かせることなく一気に引き込む包容力もまた、THE ALFEEのライブが誇る大きな魅力である。
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SUMMARY:SWEET HALLOWEEN FES 2026
DESCRIPTION:関西最大級のカップリングオンリー同人誌即売会イベント \nSWEET HALLOWEEN FES 2026\n同人誌即売会「SWEET HALLOWEEN FES 2026」が、2026年10月25日(日)、インテックス大阪にて開催される。主催は赤ブーブー通信社。BtoCイベント。 \n本イベントは、赤ブーブー通信社が全国各地で開催している同人誌即売会シリーズのひとつで、会場内では複数のカップリングオンリー企画が同時開催される。開催に先立ち実施された「カップリング投票」の集計結果をもとに、多数のカップリングオンリーの開催が決定しており、「ダンジョン飯 ライオス×カブルー同人誌即売会」「東京卍リベンジャーズ 佐野万次郎×花垣武道同人誌即売会」「ジョジョの奇妙な冒険 空条承太郎×花京院典明同人誌即売会」など、幅広い作品・カップリングを対象とした企画が展開される。 \n参加を希望するサークルは、赤ブーブー通信社の申込サイト「b2-online」を通じて事前エントリーを行う必要がある。一般参加者の入場は無料で、当日会場に直接訪れる形での参加が可能となっている。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスや会場案内図など、詳細な情報は公式サイトで随時公開されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：SWEET HALLOWEEN FES 2026\n会期：2026年10月25日(日)\n会場：インテックス大阪\n主催：赤ブーブー通信社\n入場料：無料\n公式サイト：https://www.akaboo.jp/
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SUMMARY:TIFFCOM 2026
DESCRIPTION:TIFFCOM 2026\n経済産業省・総務省・公益財団法人ユニジャパンは、東京国際映画祭（TIFF）に併催されるアジアを代表するマルチコンテンツマーケット「TIFFCOM 2026」を東京都立産業貿易センター浜松町館で開催する。映画、テレビ、アニメなどを中心とした多彩なコンテンツホルダーが一堂に会し、アジア諸国だけでなく世界各国から有力なバイヤーやプロデューサーが来場する、映像エンターテインメントをビジネスに活用する場である。 \n出展対象は、コンテンツホルダーをはじめ、各国パビリオン、フィルムコミッション、ソリューションベンダーなど多様な企業・組織。近年は完成したコンテンツの売買にとどまらず、IP（知的財産）・リメイク権・書籍の映像化権のライセンス取引、国際共同製作（Co-production）や資金調達・出資のパートナー探し、ローカライズ、ロケ地誘致、技術ソリューションの商談など、幅広い分野での商談が増加傾向にある。2025年実績では7\,700件以上の商談が行われた。 \n会期中は「CONFERENCES & TALKS」「BUSINESS MEETINGS」を軸としたプログラムが展開される。2026年展では、『アベンジャーズ』シリーズを手がけるスタジオAGBOの経営幹部によるテクノロジー・AIとストーリーテリングをテーマにした基調講演をはじめ、日本テレビ・TBS・BEAJによるグローバルIP戦略カンファレンスなど、業界のフロントランナーが登壇するプログラムが続々と発表されている。長編映画の企画を対象とする「Tokyo Gap-Financing Market」も7回目を迎え、選出企画の発表が行われるなど、映画製作の資金調達支援の場としても機能している。 \n前回のTIFFCOM 2025（2025年10月29日～31日開催）は総参加者数4\,592人（前年比112％）を記録し、年々規模を拡大している。今回のTIFFCOM 2026は、10日間にわたって日比谷・有楽町・丸の内・銀座エリアで開催される「第39回東京国際映画祭」（2026年10月26日～11月4日）の会期中に併催される。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：TIFFCOM 2026\n会期：2026年10月28日（水）～30日（金）\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館\n主催：経済産業省、総務省、公益財団法人ユニジャパン\n併催：第39回東京国際映画祭（TIFF）（2026年10月26日～11月4日、日比谷・有楽町・丸の内・銀座エリア）\n対象：関係者（ビジター登録制）\n公式サイト：https://tiffcom.jp/
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SUMMARY:東京ゲームダンジョン14
DESCRIPTION:東京ゲームダンジョン14\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、国内の個人・小規模チームが制作するインディーゲームの展示・試遊イベントである。ゲームダンジョン事務局（主催者：岩崎氏）が運営し、2022年の初開催以来、東京で年4回のペースを重ねながら規模を拡大してきた。前々回の「東京ゲームダンジョン12」では来場者数4\,231人・出展者数410と過去最多を記録しており、前回「東京ゲームダンジョン13」（2026年8月8日開催）から約2か月半で迎える第14回となる。 \n会場は東京都立産業貿易センター浜松町館の2階・3階展示室の2フロアを使用する。出展枠数は270で、うち100枠は初参加者向けに用意されている。出展申込は作品審査なしの先着順で受け付けられ、手頃な料金と充実した設備で自作ゲームの魅力を伝えられる点が特徴。来場者は会場でゲームを試遊・購入したり、開発者と直接交流したりできる。 \n開催時間は11:00～17:00で、ビジネスチケットおよび一般チケット（先行入場前売券）での入場は11:00から、一般チケット（前売券）は12:00からの入場となる。チケットは一般チケット（先行入場前売券）1\,000円（税込）、一般チケット（前売券）1\,000円（税込）、ビジネスチケット2\,000円（税込）を用意しており、電子チケット販売サイトを通じて購入する。 \n尖った個性を持つインディーゲームが一堂に会するイベントとして、遊ぶ側にとっても作る側にとっても注目度が高く、ゲーム開発者やファンの交流の場として定着している。 \n【開催概要まとめ】\n名称：東京ゲームダンジョン14\n会期：2026年10月31日（土）　11:00～17:00\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館 2階・3階展示室\n主催：ゲームダンジョン事務局\n出展枠数：270枠（うち初参加者向け100枠）\n入場料：一般チケット（先行入場前売券）1\,000円、一般チケット（前売券）1\,000円、ビジネスチケット2\,000円（いずれも税込）\n公式サイト：https://tokyogamedungeon.com/
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SUMMARY:ファイナルファンタジーXIV ファンフェスティバル 2026 in 東京
DESCRIPTION:人気オンラインゲームのファン向けイベント \nファイナルファンタジーXIV ファンフェスティバル 2026 in 東京\nスクウェア・エニックスが展開するオンラインRPG「ファイナルファンタジーXIV」の大型ファンイベント「ファイナルファンタジーXIV ファンフェスティバル 2026 in 東京」が、2026年10月31日(土)・11月1日(日)の2日間、幕張メッセ国際展示場 展示ホール1-7にて開催される。本イベントは商談を目的とした展示会ではなく、世界中のプレイヤー＝「光の戦士」たちが集う、ゲームファン向けの祭典である点をあらかじめ明記しておきたい。 \n「ファンフェスティバル」は『ファイナルファンタジーXIV』の世界規模の祭典として毎年開催されており、2026年は東京に加えてアナハイム（4月）、ベルリン（7月）でも開催された。東京開催はそのシリーズの締めくくりとなる位置づけで、国内外から多くのプレイヤーが集結する見込みだ。開催地・会場規模ともに『FFXIV』のファンイベントとしては最大級であり、単なるゲームイベントの枠を超えた大規模な祭典として位置づけられている。 \n会場となる幕張メッセ国際展示場は展示ホール1-7という広大なスペースを使用し、メインステージでのプログラムのほか、物販、体験型アクティビティ、コスプレエリアなど複数のコンテンツが同時展開される構成となっている。2日間にわたる長時間開催のため、来場者は自分の興味に合わせて会場内を回遊しながら過ごすことができる設計だ。 \nステージプログラムとしては、開発チームによる最新情報を発表する「基調講演」と、バンド形式でのライブパフォーマンスを行う「スペシャルライブ – THE PRIMALS」が予定されている。これらのステージは現地に来場できないファン向けに、全国のイオンシネマでのライブビューイングも実施される。ライブビューイングは応援上映形式で行われ、声出しやペンライトの使用が認められているのも特徴で、現地さながらの一体感を味わえる仕組みとなっている。 \nステージ以外のコンテンツも充実している。恒例企画である「モーグリキャッチャー」では新たなアイテムが登場するほか、「至天の座アルカディア」関連グッズが当たるくじも用意される。また、没入体験型エンターテインメント施設「ティフォニウム」で展開予定のVRアトラクションの一部を、会場内で先行体験できる企画も組まれており、ゲームプレイだけにとどまらない体験型のコンテンツが多数用意されている点が本イベントの魅力となっている。 \n会場内では『FFXIV』に関連したコスプレも可能で、公式によるガイドラインが定められている。コスチュームの高さ・幅の制限や、周囲の来場者の視界を妨げないための配慮など、安全かつ快適に楽しめるよう細かなルールが設けられている。ステージイベント「ミラプリコレクション」への出演時には、通常より大きなサイズのコスチュームの着用も可能となるなど、コスプレ文化を重視した運営がなされている点も特徴的だ。 \nチケットは電子チケットのみでの取り扱いとなっており、価格は24\,200円（税込）に加えて手数料850円（税込）が必要となる。購入方法は抽選応募方式で、ファイナルファンタジーXIVのサービスアカウントを保有し、かつ登録リージョンが日本であることが応募条件となっている。フリートライアル中のアカウントやネットカフェサービスアカウントでは応募できない点にも注意が必要だ。年齢制限も設けられており、15歳未満は応募不可、18歳未満は保護者の同意を得たうえでの応募・来場が求められる。 \nチケットが当選した場合、指定された日程のステージを指定席で観覧できる仕組みとなっている。混雑防止のため、一部のステージでは観覧場所が来場者ごとに事前にブロック指定される場合があるほか、一部アクティビティについては事前予約や事前抽選が実施される可能性もあるという。当選連絡は例年、応募締切から数週間後にメールで通知される流れとなっている。 \n物販面でも大規模な展開が予定されている。会場での物販に先立ち、スクウェア・エニックスの公式通販サイト「e-STORE」では、グッズや音楽CD、書籍などの新作商品の事前販売キャンペーンが実施されており、一定額以上購入した来場者・購入者には限定アートボードが特典として提供される。会場の物販でも同様のキャンペーンが行われる予定で、遠方のためグッズのみを求めるファンにも配慮した展開となっている。 \n最新情報や詳細なプログラム、フロアマップ、有料アクティビティの案内などは、公式サイトを通じて開催が近づくにつれて順次公開される予定だ。国内外から多くのプレイヤーが集まる大型イベントであるだけに、来場を検討する場合は公式サイトおよび公式SNSでの最新情報のチェックが欠かせない。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ファイナルファンタジーXIV ファンフェスティバル 2026 in 東京\n会期：2026年10月31日(土)～11月1日(日)\n会場：幕張メッセ 国際展示場 展示ホール1-7\n主催：スクウェア・エニックス\n料金：24\,200円（税込）＋手数料850円（税込）／電子チケットのみ・抽選応募制\n公式サイト：https://fanfest.finalfantasyxiv.com/2026/jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/final_fantasy-xiv_fan_festival2026-tokyo/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:エンタメ・コンテンツ・媒体
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