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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:きものサローネ2026
DESCRIPTION:きものサローネ2026\n開催概要\nきものサローネ2026は、きものをはじめとした日本の和文化に親しみ、交流することを目的とした国内最大規模のきものファッション＆カルチャーイベントである。2012年10月に第1回が開催されて以来、毎年秋に開催を重ねて発信力を高めており、14回目を迎える今年はさらなる飛躍を目指している。前年の第13回（2025年）には延べ約1万人の来場者を記録しており、本年も同等以上の1万人規模の動員を目標に進められている、まさに日本最大級のきものの祭典である。\n\n本イベントの会期は、2026年10月11日（日）から10月12日（月・祝）までの2日間である。開催時間は両日ともに10:00〜18:00となっている。会場には、東京都心の中心部であり、優れたアクセス性を誇る東京国際フォーラム ホールE1（地下1階）が選ばれている。入場にはチケットの購入が必要であり、8月11日（火・祝）からお得な前売りチケットの販売が開始されている（高校生以下は入場無料）。\n\nイベント内容\n本イベントは、“「アタラシイ」に、逢いにいく。” を基本コンセプトとして掲げており、単なるセールの会場や販売メインのイベントとは一線を画している。会場には約120に及ぶ日本全国の多様な企業・団体・ブランドが一堂に集結し、各出展者は必ず1つ以上の「アタラシイ」をテーマにした出品や新作の発表を行うルールとなっている。 \n\nメインコンテンツとなる「きものマルシェ（販売ブース）」では、最新のデザインを取り入れた着物や帯をはじめ、草履、和装小物、和雑貨に至るまで、全国の人気ブランドが自信を持って用意した「アタラシイ一品」が立ち並ぶ。来場者は、カタログやインターネットの画面越しでは分からない生地の質感、独特の色彩、織りの表情などを直接目で確かめ、手に取って楽しむことができる。さらに、会場内には「きもの体験コーナー」や「きものレンタルブース」なども設置され、和装に馴染みのあるコアなファンだけでなく、「これから着物を楽しんでみたい」と考えている初心者やライト層にとっても、気軽に和の文化に触れられる開かれた空間として設計されている。\n\n主なみどころ\n1. 日本全国の有名ブランドが集う「アタラシイ」一品の競演\n最大の魅力は、コンセプトである「アタラシイ」に紐づいた、現代のライフスタイルに調和する革新的な和装アイテムとの出会いである。例えば、伝統的な職人技をベースにしながら現代の洋服感覚でも軽やかに持ち歩けるハンドバッグ（芭蕉布を用いたがま口バッグなど）や、山形の自然が育んだシルクを草木で染めて織り上げたこだわりの絣柄着尺など、趣向を凝らした作品が並ぶ。また、福山の老舗デニムメーカーと共同開発された、ヨーロッパの高級ブランドでも採用される細番手糸を使用した軽くて柔らかな「ダンガリー着物」のように、お仕立てオーダーだけでなくプレタ（既製品）ですぐに楽しめるモダンなアプローチも多数提示される。\n\n2. 自由で実用的な「現代風カジュアル和装」の最前線\nこれまでの着物のルールやセオリーにとらわれすぎず、もっと気軽に自分らしくまとえる「大人カジュアル」な提案が充実している点も見逃せない。たとえば、インテリアファブリックの上質な織技術を応用したポリエステル素材の名古屋帯や兵児帯（川島織物セルコンのブースなど）が出展され、高品質でありながら自宅で洗濯が可能という、現代人に嬉しい高い実用性と締め心地を両立したアイテムが注目を集める。普段使いや、気軽なお食事会、観劇などにぴったりなおしゃれ着としての和装の可能性を体感できる。\n\n3. 作り手・職人とダイレクトに繋がる、年に一度の交流空間\n会場内は、全国から集まったきものの作り手、織元、職人、そして高感度なショップのスタッフと、来場者が直接言葉を交わせる貴重なネットワーキングの場でもある。単なる売買の関係を超えて、モノづくりのこだわりや背景にあるストーリーを直接聞くことで、日本の伝統技術や和文化に対する理解がより一層深まる。BtoC（一般消費者向け）の出会いだけでなく、BtoB（事業者間）での新しい仕入れ先の開拓や卸の受注といった、業界全体の活気を生み出すビジネスマッチングの機能も高い熱量で稼働している。 \n\n4. SNS発信を歓迎する、開かれた現代的カルチャーフェス\nきものサローネ2026では、より多くの人々へ和文化の魅力を届けるため、開催期間中の主催者や出展者によるSNSの情報発信（動画・写真）はもちろんのこと、来場者によるSNSへの写真・動画投稿も積極的に歓迎する方針をとっている。会場内に溢れる色鮮やかな着物姿やスタイリングのアイデアがリアルタイムで拡散され、デジタルとリアルが融合した現代的なファッションカルチャーフェスティバルとしての盛り上がりをみせる。 [1]
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LOCATION:東京国際フォーラム
CATEGORIES:美容・ライフスタイル
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