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SUMMARY:MarkeZine Day 2026 Autumn
DESCRIPTION:株式会社翔泳社のデジタルマーケティング専門メディア「MarkeZine」主催の年次カンファレンス秋版「MarkeZine Day 2026 Autumn」。最新のデジタルマーケティング・データ活用・AI活用トレンドを扱う。参加無料（事前登録制）。詳細は公式サイト（https://event.shoeisha.jp/mzday）をご確認ください。
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SUMMARY:第29回 カスタマーサポートシンポジウム
DESCRIPTION:コールセンター・カスタマーサポート分野の先進事例・最新トレンドを紹介するシンポジウム。優良企業の表彰も実施。 \n第29回 カスタマーサポートシンポジウム\n「第29回 カスタマーサポートシンポジウム」が、2026年9月10日（木）・11日（金）の2日間、東京プリンスホテル本館にて開催される。主催は公益社団法人企業情報化協会（IT協会）。本イベントは商談型の展示会ではなく、コンタクトセンターをはじめとするカスタマーサポート分野の先進事例発表と表彰式典を中心とした講演会形式のシンポジウムである。会場開催に加えZoom Liveによるオンライン中継も併催され、統一テーマ「顧客価値創造を実現するカスタマーサポート」のさらなる発展・活性化を目指して開催される。 \n公益社団法人企業情報化協会は、各種研究会および表彰制度などの活動を通じ、企業における顧客戦略とカスタマーサポートの強化、その活動拠点となるコンタクトセンターの効率的運営について多角的な視点から研究と情報の交流を進め、産業界の発展を推進してきた団体である。本シンポジウムは、同協会における諸活動の集大成として、コンタクトセンター分野における創意工夫や先進的試みを行い、顧客満足や顧客価値を高めることによって経営に優れた貢献を行った先進事例の発表の場として開催される。 \n1日目（9月10日）は基調講演からスタートする。日本航空株式会社取締役会長で公益社団法人企業情報化協会会長の赤坂祐二氏、エレコム株式会社代表取締役会長の葉田順治氏が登壇するほか、2026年度カスタマーサポート表彰制度の表彰式典と受賞記念講演、受賞記念パーティ（情報交歓会）が実施される。2日目（9月11日）は受賞記念講演に続き、「次世代コンタクトセンター戦略セッション」が開催され、事例講演や最新ソリューションの紹介など、顧客接点部門の高度化を促進する総合的な情報が公開される。次世代コンタクトセンター戦略セッションは無料コースとして併催され、9月11日から10月2日までオンラインアーカイブ配信も実施される。 \nシンポジウム会期中には「2026年度カスタマーサポート表彰制度（Best Customer Support of the Year 2026）」の表彰式典・受賞記念講演も執り行われる。同表彰制度は前身の「優秀コンタクトセンター表彰制度」（平成10年5月制定）を経て、2014年度より「カスタマーサポート表彰制度」として再スタートした。2026年度は24件（23社）が受賞し、最優秀賞にはシスメックス株式会社（手術支援ロボットhinotori?のCX革新）、株式会社ミスミグループ本社（AI Readyな次世代顧客体験価値）が選出された。優秀賞にはUber Japan株式会社、株式会社NTT東日本サービス、ネクセラファーマ株式会社、株式会社WOWOWコミュニケーションズが選ばれたほか、特別賞・奨励賞も含め株式会社NTTドコモ、みずほ証券株式会社、明治安田生命保険相互会社、株式会社PR TIMESなど幅広い業種の企業が受賞している。審査委員会の委員長は近畿大学経営学部教授の西尾久美子氏が務める。 \n参加対象は、コンタクトセンター・お客様相談窓口の企画・統括部門の担当役員・責任者、CRM戦略やマーケティング企画・統括部門の担当役員・責任者、カスタマーサポート・テクニカルサポート部門責任者・管理者、システムインテグレータ／アウトソーサー企業の責任者・管理者、情報システム構築・運用の企画・統括部門の担当役員・責任者と幅広く設定されている。 \n参加費用は2日間参加の場合、早期申込割引（2026年8月28日までの申込）でIT協会準会員（カスタマーサポート部門）55\,000円、IT協会正会員／一般社団法人日本能率協会法人会員60\,500円、一般66\,000円（いずれも税込）。通常料金はそれぞれ66\,000円、71\,500円、77\,000円となる。1日のみ参加の場合は早期割引適用がなく、準会員38\,500円、正会員41\,800円、一般44\,000円が設定されている。 \n後援には株式会社リックテレコム、一般社団法人日本コンタクトセンター協会、公益財団法人日本ICTテレコムユーザー協会、一般社団法人日本コンタクトセンター教育検定協会、株式会社CCM総合研究所、株式会社ラーニングイット、一般社団法人日本能率協会が名を連ねる。協賛企業には株式会社エーアイスクエア、株式会社フライル、ServiceNow Japan合同会社、株式会社PKSHA Technology、ナイスジャパン株式会社など12社が参加する。運営委員会委員長はプラス株式会社代表取締役副社長の淺野紀美夫氏が務める。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第29回 カスタマーサポートシンポジウム\n主催：公益社団法人企業情報化協会（IT協会）\n会期：2026年9月10日（木）・11日（金）\n開催方法：会場開催（東京プリンスホテル本館　1日目2Fプロビデンスホール、2日目2Fサンフラワーホール）＋オンライン（Zoom Live中継）\n会場住所：東京都港区芝公園3-3-1\n併催：次世代コンタクトセンター戦略セッション（無料コース、オンラインアーカイブ配信は9月11日～10月2日）\n参加対象：コンタクトセンター・お客様相談窓口部門、CRM戦略・マーケティング部門、カスタマーサポート・テクニカルサポート部門、SI・アウトソーサー企業、情報システム部門の担当役員・責任者・管理者\n参加費用（2日間・早期割引）：IT協会準会員55\,000円、正会員60\,500円、一般66\,000円（税込）\n主なプログラム：基調講演（赤坂祐二氏＝日本航空取締役会長、葉田順治氏＝エレコム代表取締役会長）、2026年度カスタマーサポート表彰制度表彰式典・受賞記念講演、受賞記念パーティ、次世代コンタクトセンター戦略セッション\n2026年度表彰制度 最優秀賞：シスメックス株式会社、株式会社ミスミグループ本社\n後援：株式会社リックテレコム、一般社団法人日本コンタクトセンター協会、公益財団法人日本ICTテレコムユーザー協会ほか\n公式サイト：https://jiit.or.jp/lp/cc/cs_symposium/
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SUMMARY:BtoB Growth EXPO for Sales
DESCRIPTION:営業組織の成長・DXをテーマにしたカンファレンス「BtoB Growth EXPO」の営業（Sales）部門版。 \n<h2>BtoB Growth EXPO（シリーズ概要）</h2> \n<p>「BtoB Growth EXPO」は、株式会社Growth DXが主催する、BtoB事業の成長を目指す企業に向けて設計されたテーマ特化型のカンファレンス×展示イベントである。「セールス」「マーケティング」「IT・情シス」など職種別にテーマを絞り込んだ複数のシリーズ展開が特徴で、東京都内の会場を中心に定期的に開催されている。200社以上の企業支援から導き出したノウハウをもとに設計された、商談が自然発生する「BtoB商談創出イベント」と位置づけられている。</p> \n<p>本イベントの最大の特徴は、来場者属性を絞り込んだ設計にある。意思決定に関与する層が集まりやすい設計となっており、検討度の高い来場者と出会いやすいことが強みとされる。登壇セッションで出展企業の専門性をアピールした直後に展示ブースへ誘導する導線が組まれており、自然な形で相談が生まれる環境を実現している。一般的な展示会での商談化率は5％程度といわれる中、同イベントでは10％以上という高い商談化率を実現しているという。</p> \n<p>過去の開催実績としては、2025年3月開催回で650名を超える申し込みを集めたほか、「BtoB Growth EXPO for Sales」（2026年3月19日、ベルサール渋谷ファースト2F）、「BtoB Growth EXPO for IT・情シス」（2026年6月9日、大手町プレイスホール＆カンファレンス）など、テーマ・会場を変えながら継続的に開催されている。各回では、元・日本マイクロソフト役員や日立製作所エバンジェリストといった業界有識者による講演セッションのほか、参加者同士が交流する特別交流会（懇親会）も併催されるケースが多い。</p> \n<p>参加対象は職種別テーマに応じて設定されており、いずれの回もBtoBセールス・マーケティング・IT情シス等の実務担当者・責任者を主な来場対象としている。登壇企業・主催企業と競合関係にある企業や、同業他社への営業・勧誘を目的とする参加、法人に所属しない個人事業主・学生の参加は制限される場合がある。</p> \n<p>出展・登壇を検討する企業向けには、セッション登壇ありのプランで200万円（税別）?、ブース出展のみのプランで50万円（税別）?と、複数の協賛プランが用意されている。登壇スポンサーは開催日の3?4か月前、出展スポンサーは開催日の1?2か月前を目安に、イベントごとに申込期限が設けられている。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>シリーズ名：BtoB Growth EXPO</li>\n<li>主催：株式会社Growth DX</li>\n<li>形式：カンファレンス×展示イベント（テーマ別・職種特化型）</li>\n<li>主なテーマ展開：BtoB Growth EXPO for Sales／for Marketing／for Sales・Marketing／for IT・情シス　など</li>\n<li>参加費：無料（事前登録制、審査制の場合あり）</li>\n<li>特徴：来場者属性を絞り込んだ設計により、一般的な展示会（商談化率5％程度）を上回る10％以上の商談化率を実現</li>\n<li>過去開催実績：2025年3月開催回で申込650名超　ほか</li>\n<li>出展プラン：セッション登壇あり＝200万円（税別）?、ブース出展のみ＝50万円（税別）?</li>\n<li>公式サイト：<a href=”https://growth-dx.com/expo/”>https://growth-dx.com/expo/</a></li>\n</ul>
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LOCATION:品川ザ・グランドホール
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SUMMARY:Brand Summit Autumn 2026
DESCRIPTION:企業のブランド戦略・マーケティング責任者を対象にしたサミット。福岡開催（秋版）。 \nBrand Summit Autumn 2026\n国内最高峰の完全招待制マーケティング・カンファレンス「Brand Summit Autumn 2026」が、2026年9月16日（水）から18日（金）までの3日間、ヒルトン福岡シーホークにて開催される。主催はComexposium Japan株式会社。企業の広告・マーケティングのマネージャークラスと、広告会社・メディア・デジタルソリューションパートナーのエキスパートが一堂に会する、合宿形式の勉強会・国際会議である。「ad:tech tokyo」を主催する同社が展開するSummitシリーズの一つで、世界各都市で20年以上にわたり開催されてきたエグゼクティブプログラムの日本版にあたる。 \nBrand Summitの特徴は、オフサイトで業界のエキスパートたちが宿泊しながら、次のトレンドやイノベーション、最新事例、課題や解決策についてディスカッションする点にある。エキスパート同士の「カンファレンス」と「ネットワーキング」の双方を重視した設計となっており、参加者はビジネスを急加速させ、激化する国内外の競争に勝ち抜くために有用なフィードバックとネットワークを得られる場として位置づけられている。日本のマーケターが世界で戦うために必要な知識・情報を得てスキルを磨く場としても認識されている。 \n参加対象は、企業にてマーケティング・コミュニケーション活動（マスをはじめとした広告出稿など）を担当している部門で、原則マネージャー以上とされる。参加は完全招待制で、招待参加希望フォームへの入力後、登録内容をもとに審査が行われ、招待の可否が通知される仕組みとなっている。招待されたブランド企業のマネージャー職以上は参加料が無料となり、会場ホテルの宿泊費（事務局が手配）やプログラムに含まれる食事も無料で提供される。現地までの往復交通費は参加者各自の負担となるが、福岡空港とヒルトン福岡シーホーク間には参加者専用シャトルが用意される。 \n参加者からは、業界でのネットワーキングと最新情報の収集を目的に参加し、各セッション・プレゼンテーションを通じて毎回新たな発見・気づきを得られるとの声のほか、非日常的なロケーションが円滑なコミュニケーションにつながり、サミット参加者との関係性がイベント後も継続するとの評価が寄せられている。また、テーブルディスカッションやセッション後の会話を通じて、若手からベテランまでフラットに話せる環境が特徴とされ、パートナー企業にとってはブランディングの機会としても活用されている。 \n直近の「Brand Summit Spring 2026」は2026年3月11日（水）から13日（金）にヒルトン広島で開催されており、Brand Summitは春・秋の年2回、会場を変えながら継続的に開催されているシリーズである。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Brand Summit Autumn 2026\n主催：Comexposium Japan株式会社\n開催日：2026年9月16日（水）～18日（金）\n会場：ヒルトン福岡シーホーク\n形式：完全招待制・合宿形式の勉強会・国際会議\n参加対象：企業の広告・マーケティング担当部門（原則マネージャー以上）\n参加費：招待対象者は無料（参加費・宿泊費・プログラム内食事込み、交通費は自己負担）\n参加方法：招待参加希望フォームより申込、審査のうえ招待可否を通知\n関連イベント：Brand Summit Spring 2026（2026年3月11日～13日、ヒルトン広島にて開催済み）\n公式サイト：https://brand.summit-japan.com/
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SUMMARY:第23回 CMO Japan Summit 2026
DESCRIPTION:第23回 CMO Japan Summit 2026\nマーケティング部門の統括責任者と最先端のソリューション企業が一堂に会するビジネスサミット「第23回 CMO Japan Summit 2026」が、2026年10月6日（火）から7日（水）までの2日間、ホテル椿山荘東京にて開催される。主催はマーカス・エバンズ・イベント・ジャパン・リミテッド。本イベントは商談型の展示会ではなく、講演・ディスカッション・1to1ミーティング・ネットワーキングを組み合わせた完全招待制に近い形式のクローズドサミットである。今回で通算23回目を数える。 \n主催のマーカスエバンズ（Marcus Evans）は1983年の設立以来、戦略的意思決定に必要な最先端のビジネス情報をイベントの形で提供してきた国際的な企業で、世界規模のグローバルネットワークを活かし、年間150以上のビジネスサミットを企画・運営・開催している。日本支社ではマーケティング・IT・人事・製造業・サステナビリティ・知的財産など、様々なビジネスサミットを継続的に手がけており、CMO Japan Summitはその中でもマーケティング分野を代表するシリーズに位置づけられる。同社が展開する姉妹シリーズには「CIO Japan Summit」（IT部門向け）や「HR Japan Summit」（人事部門向け、2026年は7月7日〜8日に第18回、12月8日〜9日に第19回を予定）があり、いずれもホテル椿山荘東京を主要会場としながら、経営機能ごとに特化したエグゼクティブサミットを展開している。 \n本サミットの参加枠は大きく2種類に分かれる。一つは「デリゲート（マーケティング部門統括責任者）」で、日本を代表する企業のマーケティング部門において部長職以上の立場にある人が対象となる。この枠の参加者は、講演やネットワーキング、参加者同士のディスカッション、ソリューション企業とのミーティングなどを通じて最新の知見を得るとともに、新たな人脈を拡大する機会として本サミットを活用できる。もう一つは「ソリューションプロバイダー企業」で、マーケティング関連のソリューションを持つ企業が対象となる。この枠では、トップ企業のマーケティング部門の決裁権者と1対1でミーティングできる機会が用意されており、単なる展示ブースの出展にとどまらない、質の高い商談機会が提供される点が特徴である。参加を希望する場合は公式サイトから問い合わせる必要があり、事前にWebミーティングによる詳細説明の機会が設けられ、その場で申込方法も案内される仕組みとなっている。 \n2日間のサミットの議長には、（元）株式会社東横イン執行役マーケティング部長の中澤千代子氏が就任し、主要議題を中心に注目テーマへ講演者視点で切り込む。エバンジェリストには株式会社JTB執行役員でブランディング・マーケティング・広報担当（CMO）を務める風口悦子氏が就任しており、「AIの進化、顧客接点の分散、社会や生活者から企業への期待の変化」というかつてないスピードの環境変化の中で、マーケターに求められているのは施策の巧拙だけでなく「自社は何のために存在し、どのような価値を社会に届けるのか」という本質的な問いに向き合うことだ、とのメッセージを寄せている。 \n基調講演には異色の登壇者として、プロフィギュアスケーターの織田信成氏が登壇し、「挑戦は、できるようになってからするものではない―自分らしさを武器に変化を乗り越える力―」と題して、アスリートとしての経験を踏まえたメッセージを届ける。単独講演には資生堂ジャパン株式会社EC事業部長の能代真紀氏が登壇し、「ブランド体験を支えるプラットフォーム戦略～AI時代の資生堂オンラインストア」というテーマで、大手化粧品メーカーのAI活用の実践を紹介する。パネル講演「ブランドは”内側”から決まる時代へ―インターナルコミュニケーションと経営の一体化」には、株式会社LIFULL執行役員CCO／LIFULL HOME’S事業本部本部長CMOの川嵜鋼平氏、株式会社スマイルズ取締役兼CHROの吉田剛成氏、ヤマハ発動機株式会社MC事業部マーケティング統括部統括部長の瀬川直樹氏が登壇し、不動産・外食・二輪車という異なる業種のマーケティングリーダーがそれぞれの立場から組織とブランドの関係について議論を交わす。 \n本サミットで扱われる主要議題は多岐にわたる。「感情のスイッチから生まれるブランド価値」では、機能や価格だけでは差別化が難しくなっている中で、人の心が動く「感情」を起点に、マス・デジタル・リテールを横断した統合体験の中で記憶に残り、長期的に選ばれる関係性を構築するというテーマが扱われる。「AI時代の『選ばれる理由』の再定義」では、AIが情報の入口となることで比較軸が「情報量」から「意味」と「信頼」に移り、最終的な選択を左右する人の意思決定において、どのように心の動きを設計できるのかが議論される。「共感が広がるファンづくりとムーブメント設計」では、一方的な情報発信では顧客との関係が継続しにくくなっている中で、複数チャネルを横断した統合的な接点設計によって、共感や参加を軸にファンが自然に広がる仕組みの構築が扱われる。「組織の一体感が生むブランド体験の強化」では、インターナルコミュニケーションを通じて社員一人ひとりの意識や心を動かすことでブランドパーパスの浸透と実行力を高め、一貫したブランド体験を実現するというテーマが取り上げられる。「グローバル視点と経営判断による成長戦略」では、市場環境の変化が加速し国内最適だけでは成長が難しくなっている中で、グローバルインサイトと経営視座を統合して意思決定を行うことによる持続的な成長戦略が議論される。「データと文脈による顧客理解の高度化」では、データ活用が進む一方で顧客理解が画一的になりやすい中、行動データに加えて利用シーンや状況といった文脈も捉えることで一人ひとりに合った体験を提供するというテーマが扱われる。 \n本サミットは、業界の第一線で活躍するトップマーケターから直接学び、実践的な知見や最新トレンドを吸収できるイベントであるとともに、同じ課題意識を持つ仲間や、ビジネスの可能性を広げる新たなパートナーとの出会いの場としても位置づけられている。マーケティングの未来を共に考え、次のアクションへとつながる2日間として案内されており、上記以外にも豪華登壇者による講演プログラムが多数用意されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第23回『CMO Japan Summit 2026』\n主催：マーカス・エバンズ・イベント・ジャパン・リミテッド\n開催日時：2026年10月6日（火）～7日（水）\n会場：ホテル椿山荘東京（東京都文京区）\n参加枠：デリゲート（マーケティング部門統括責任者、部長職以上対象）／ソリューションプロバイダー企業\n参加申し込み方法：公式サイトより問い合わせ（担当スタッフによるWebミーティングで詳細説明・申込方法を案内）\n議長：中澤千代子氏（元株式会社東横イン執行役マーケティング部長）\nエバンジェリスト：風口悦子氏（株式会社JTB執行役員ブランディング・マーケティング・広報担当CMO）\n基調講演：織田信成氏（プロフィギュアスケーター）「挑戦は、できるようになってからするものではない」\n単独講演：能代真紀氏（資生堂ジャパン株式会社EC事業部長）「ブランド体験を支えるプラットフォーム戦略～AI時代の資生堂オンラインストア」\nパネル講演：川嵜鋼平氏（株式会社LIFULL執行役員CCO）、吉田剛成氏（株式会社スマイルズ取締役兼CHRO）、瀬川直樹氏（ヤマハ発動機株式会社MC事業部マーケティング統括部統括部長）\n主要議題：感情のスイッチから生まれるブランド価値、AI時代の「選ばれる理由」の再定義、共感が広がるファンづくりとムーブメント設計、組織の一体感が生むブランド体験の強化、グローバル視点と経営判断による成長戦略、データと文脈による顧客理解の高度化\n関連サミット：CIO Japan Summit（IT部門向け）、HR Japan Summit（人事部門向け、2026年は7月・12月開催）\n問い合わせ：マーカス・エバンズ・イベント・ジャパン・リミテッド　広報担当（齋野）　Email：MizukiSpr@marcusevansjp.com\n公式サイト：https://www.marcusevans.com/summit/cmojapan/oct26
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SUMMARY:第28回 マーケティングWeek -秋-
DESCRIPTION:第28回。広告・SNS・デジタルマーケティング・CRM・EC・販促などマーケティングのあらゆるソリューションが集まる日本最大のマーケティング専門展（秋版）。来場見込み11\,000名（同時開催展含め16\,000名）。主催：RX Japan合同会社。 \n第28回 マーケティングWeek -秋 2026-（通称：MaS マズ）\nマーケティング分野の専門展示会「第28回 マーケティングWeek -秋 2026-（通称：MaS マズ）」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイト南展示棟で開催される。主催はRX Japan合同会社、後援は公益社団法人日本マーケティング協会。同展は長年、主に4月（春）・6月（夏）の年2回開催という形式を取ってきたが、秋の時期での開催は今回が新規となる。この背景には、2026年に実施された展示会そのものの大幅リニューアルがある。 \nマーケティングWeekは2026年1月、「マーケター業務に沿った展示会構成・年4回開催でより多くの商談の場を提供へ」と題した大幅リニューアルを発表した。従来は数少ない専門展で構成されていたが、リニューアルに際して「デジタルマーケティング強化EXPO」「ブランド戦略・PR EXPO」「マーケティング戦略立案EXPO」「SNS・インフルエンサー活用EXPO」の4分野を新設し、構成展を大幅に組み替えた。あわせて、東京ビッグサイトでの開催頻度を年2回から年3回（4月・6月・10月）へ拡大し、さらにインテックス大阪での年1回開催（11月）も新たに始まった。今回の秋展はこのリニューアル後、東京で3回目の開催サイクルにあたる。リニューアル発表会は東京ミッドタウン八重洲のカンファレンスルームで実施され、リニューアルの詳細に加え、出展企業による出展成果事例の共有も行われた。 \n本展は、マーケティング、販促、Web、営業推進、経営に携わる担当者を対象に、認知拡大や店舗・Web集客、エンゲージメント・LTVの向上、売上アップなど、企業の課題解決をテーマにした専門展だ。マーケティング支援企業が出展し、来場者とのビジネスマッチングの場として位置づけられている。マーケティング業務は市場調査から広告出稿、店頭での販促、SNS運用、営業へのリード引き渡し、顧客体験の設計、ブランディングに至るまで極めて多岐にわたる工程を含むが、従来はこれらの工程ごとに専門特化した個別の展示会に足を運ぶ必要があった。本展はこの「業務の川上から川下まで」を一度に見渡せる総合展として再設計されており、来場者が抱える課題の性質に応じて、必要な専門展のブースを効率よく回遊できる点が最大の特色となっている。 \n構成は、2026年からリニューアルされた9つの専門展となっている。ノベルティや看板・デジタルサイネージなどを扱う「第27回 販促EXPO -秋-」、SNS運用支援やインフルエンサー・UGC活用を扱う「第19回 SNS・インフルエンサー活用EXPO -秋-」、営業DXやSFA・MAツールを扱う「第23回 営業支援EXPO -秋-」、TV/CMや屋外広告・リテールメディアを扱う「第21回 広告メディア枠EXPO -秋-」、UI/UX最適化やCRM・VOC分析を扱う「第11回 CX向上EXPO -秋-」、デジタル広告運用やSEO・AIO対策を扱う「第19回 デジタルマーケティング強化EXPO -秋-」、市場調査や戦略コンサルティングを扱う「第3回 マーケティング戦略立案EXPO -秋-」、EC運用・物流支援を扱う「第7回 EC売上アップEXPO -秋-」、そしてブランド戦略やPR支援を扱う「第3回 ブランド戦略・PR EXPO -秋-」の9展である。このうち、デジタルマーケティング強化EXPO、ブランド戦略・PR EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPOの4展は2026年のリニューアルで新設された比較的新しい展示会であり、残る5展（販促、営業支援、広告メディア枠、CX向上、EC売上アップ）は名称や区分の見直しを経ながらも、より長い開催実績を積み重ねてきた展示会にあたる。 \n来場対象は、マーケティング部門、宣伝・広報部門、販売促進部門、営業企画・営業推進・営業部門、経営者部門（役員、経営企画、DX推進・DX担当、情報システム部門など）と幅広く設定されている。単一の職種にとどまらず、マーケティング施策の実行から経営判断まで、企業内の様々な立場の担当者が「自社の課題解決」という共通の目的のもとに来場する構成となっており、これが構成展間の回遊性の高さにもつながっている。実際、各構成展のページでは「マーケティングWeekには広告、SNS、PR、DX、クリエイティブなど多様な来場者が集まり、他EXPOからの回遊による商談が多数発生する」との説明が繰り返し強調されており、単体の施策相談にとどまらず、戦略・実行全体を横断した商談へと発展しやすい設計が意図的に取られていることがうかがえる。 \n出展見込み数は150社、来場見込み数は11\,000名で、同時開催展からの来場を含めると16\,000名規模となる見込みだという。なお、これらは開催前に主催者が示している見込み数値であり、実績ではない点には留意したい。来場には無料の事前登録が必要で、3分程度で完了する簡単な登録フォームが用意されているほか、課長職以上を対象とした「VIP来場登録」（ラウンジ利用の特典付き）も無料で提供されている。登録開始は2026年8月頃を予定している。 \nマーケティングWeekは、東京を中心に年に複数回開催されており、今後は大阪展（第7回）が2026年11月18日（水）～20日（金）にインテックス大阪で、春展（第29回）が2027年4月21日（水）～23日（金）、夏展（第30回）が2027年6月30日（水）～7月2日（金）にいずれも東京ビッグサイトで予定されている。つまり2026年以降は、東京での年3回開催（春・夏・秋）とインテックス大阪での年1回開催（秋〜冬）という、年4回のサイクルで定着していく見通しである。 \n主催するRX Japanは、東京ビッグサイトや幕張メッセ、インテックス大阪などの大規模見本市会場を中心に、宝飾、メガネ、出版、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界で年間38分野109本の見本市（構成展総計437展）を開催する、日本最大の見本市主催会社である。同社は「マーケティング分野で歴史があり日本最大」「責任者クラスの来場割合が高い」ことを本展の特色として掲げており、専任のサポート担当者による出展社への伴走支援や、開催概要・前回来場者の属性・出展成果事例集といった資料提供、リーズナブルな新料金プランの用意など、出展企業・来場者双方にとっての利便性向上に継続的に取り組んでいる。 \n開催概要まとめ\n\n名称：第28回 マーケティングWeek -秋 2026-（通称：MaS マズ）\n会期：2026年10月7日（水）～9日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　南展示棟\n主催：RX Japan合同会社\n後援：公益社団法人日本マーケティング協会\n入場料：無料（事前登録制、登録開始は2026年8月頃予定）\n特記事項：秋の時期での開催は今回が新規（2026年リニューアルに伴う年4回開催化の一環）\n構成：9つの専門展\n\n第27回 販促EXPO -秋-\n第19回 SNS・インフルエンサー活用EXPO -秋-\n第23回 営業支援EXPO -秋-\n第21回 広告メディア枠EXPO -秋-\n第11回 CX向上EXPO -秋-\n第19回 デジタルマーケティング強化EXPO -秋-\n第3回 マーケティング戦略立案EXPO -秋-\n第7回 EC売上アップEXPO -秋-\n第3回 ブランド戦略・PR EXPO -秋-\n\n\n来場対象：マーケティング部門、宣伝・広報部門、販売促進部門、営業企画・営業推進・営業部門、経営者部門（役員、経営企画、DX推進・DX担当、情報システム部門など）\n出展見込み数：150社（見込み）\n来場見込み数：11\,000名、同時開催展含めて16\,000名（いずれも見込み数値）\n関連開催：大阪展（第7回、2026年11月18日～20日、インテックス大阪）、春展（第29回、2027年4月21日～23日、東京ビッグサイト）、夏展（第30回、2027年6月30日～7月2日、東京ビッグサイト）\n公式サイト：https://www.marketing-week.jp/autumn/ja-jp.html
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
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SUMMARY:第21回 広告メディア枠 EXPO -秋-
DESCRIPTION:TVCM、屋外広告、インストアメディアなど、あらゆる広告メディアが出展　 \n第21回 広告メディア枠 EXPO【秋】\n「第28回 マーケティングWeek【秋】」の構成展として、多様な広告手法が集結する専門展「第21回 広告メディア枠 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。今回で21回目を数える、マーケティングWeekの中でも特に開催実績を重ねてきた展示会の一つである。 \n本展は「交通/屋外広告、マスメディア広告、スポンサー枠など、多様な広告手法が集結する専門展」というコンセプトのもと、企業の広告出稿や認知拡大に貢献するメディア・広告枠全般を出展対象としている。具体的には、TV・ラジオCM枠の販売・制作代行、新聞・雑誌・記事広告出稿支援、企画タイアップ・メディア連携といったマスメディア領域から、駅・電車・空港広告（OOH：Out Of Home）、店舗デジタルサイネージ・POS連携広告、リテールメディア・購買データ活用、店舗/施設/イベント会場内サイネージ、アドトラックといった屋外・リテール広告領域、さらにスポーツ・エンタメスポンサー協賛・企画、イベント・番組タイアップ、ネーミングライツ・CSR連動施策といったブランデッドコンテンツ領域まで、実に幅広い広告手法が一堂に集まる構成となっている。オンライン広告枠、交通広告、屋外広告（OOH）、動画・記事広告、地域メディア、ターゲティング枠なども対象に含まれ、企業が広告出稿先を検討する際に必要となる情報を横断的に比較検討できる点が本展の特色である。 \n近年、広告主にとって出稿先の選択肢は年々複雑化している。従来のマス広告に加え、リテールメディアのように購買データと連動した新しい広告形態が急速に台頭し、店舗内サイネージやアドトラックのようなフィジカル空間での広告出稿も選択肢に加わるなど、媒体・手法の多様化が進んでいる。こうした状況下で、複数の広告メディア企業・代理店の提案を一度に比較検討できる本展の価値は高く、来場企業にとっては効率的な広告戦略立案の場として機能している。マーケティングWeek全体としては、来場者から「商品開発、店舗のポスター設置、バックオフィスの営業支援まで、すべてがこの展示会で見られるので、とても効率的」との声も寄せられており、広告メディア枠EXPOはその中でも特に「認知拡大の入り口」を担う展示会として位置づけられている。 \n本展はマーケティングWeekが掲げる「マーケティングリサーチから広告・プロモーション・販促、営業、顧客コミュニケーションまで、マーケティング業務の川上から川下までを網羅する」という総合展示会コンセプトの一角を担う。マーケティングWeekには広告、SNS、PR、DX、クリエイティブなど多様な来場者が集まり、他の構成展からの回遊による商談が多数発生する。広告枠検討から施策全体の相談へと広がりやすく、想定以上のリード獲得が期待できる展示会として訴求されている。広告メディア枠EXPOで媒体資料を集めた来場者が、隣接するデジタルマーケティング強化EXPOやブランド戦略・PR EXPOのブースにも立ち寄り、オンライン・オフラインを横断した広告戦略全体の相談に発展するケースも少なくない。 \nマーケティングWeek全体は9つの専門展（販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO）で構成される。開催体制は東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）となっており、2026年11月にはインテックス大阪にて第7回大阪展（11月18日〜20日）も予定されている。会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分でアクセスできる。来場登録は2026年8月頃に開始される予定で、会期中はシャトルバスも運行される。 \n主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、宝飾、メガネ、出版、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界にわたり、年間38分野109本の見本市を定期開催している。マーケティングWeekは「マーケティング分野で歴史があり日本最大」「責任者クラスの来場割合が高い」ことを特色に掲げ、開催概要・前回来場者の属性・出展成果が出せるブース事例集などの資料提供も行っている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第21回 広告メディア枠 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第28回 マーケティングWeek【秋】\nコンセプト：交通/屋外広告、マスメディア広告、スポンサー枠など多様な広告手法が集結\n主な出展分野：TV・ラジオCM枠、新聞・雑誌広告、駅・電車・空港広告（OOH）、店舗デジタルサイネージ・POS連携広告、リテールメディア、スポーツ・エンタメスポンサー協賛、ネーミングライツ・CSR連動施策\n来場対象：広告出稿を検討する企業のマーケター、広報、営業推進担当者\nマーケティングWeek全体構成（9展）：販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO\nマーケティングWeek開催体制：東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）\n関連開催：大阪展（第7回、2026年11月18日～20日、インテックス大阪）\n来場登録開始：2026年8月頃予定\nアクセス：りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分\n公式サイト：https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp/about/ad.html
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SUMMARY:第23回 営業支援 EXPO -秋-
DESCRIPTION:SFA、CRM、営業代行など、営業強化・効率化のためのサービスが一堂に出展 \n第23回 営業支援 EXPO【秋】\n「第28回 マーケティングWeek【秋】」の構成展として、SFA・MA・インサイドセールス・営業代行など営業活動全般を支援するソリューションが集結する専門展「第23回 営業支援 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。今回で23回目を数える、マーケティングWeekの中でも特に開催実績を重ねてきた展示会の一つである。 \n本展は、SFA、MA、CRM、インサイドセールス支援、商談管理、営業DXツールなど、営業活動の効率化や成果向上を実現するためのサービス・ソリューションを出展対象としている。具体的には、SFA/CRM、名刺管理クラウド、営業活動可視化ツール、案件管理・プロセス最適化、営業レポート自動生成といった営業活動の「見える化」を支援する領域から、マーケティングオートメーション、チャットボット・フォーム最適化、アポ・商談獲得代行サービス、リードスコアリングツール、インバウンドリード獲得ツールといったリード獲得・育成領域、さらにテレアポ代行サービス、ラウンダー営業代行、営業BPO（業務委託）、オンライン商談ツール、営業DXアウトソーシングといった営業実行支援領域まで、営業プロセスの上流から下流までを網羅する構成となっている。 \n近年、営業支援分野でも生成AI・音声認識AIの活用が急速に広がりを見せている。実際の出展企業からは、AI音声認識「AmiVoice」を活用し、商談の記録・分析や提案を支援する営業AIエージェントと、AIとのロールプレイングによって営業スキルの向上を支援するソリューションが「営業を仕組みで強くする」というテーマのもと紹介される予定であることが公表されている。従来のSFA・CRMによる案件管理の効率化にとどまらず、商談内容そのものをAIが分析し、次のアクションや改善点を提案する「営業AIエージェント」のようなソリューションが登場しつつある点は、本展が単なる営業効率化ツールの展示にとどまらず、AI時代の営業組織づくりを模索する場としての性格を強めていることを示している。 \n本展はマーケティングWeekが掲げる「マーケティングリサーチから広告・プロモーション・販促、営業、顧客コミュニケーションまで、マーケティング業務の川上から川下までを網羅する」という総合展示会コンセプトの一角を担う。マーケティングWeek秋展（第28回）全体の出展社数は150社と発表されており、来場者はマーケター、広報、営業推進、EC担当者など幅広い層に及ぶ。マーケティングWeek全体には多様な来場者が集まり、他の構成展からの回遊による商談が多数発生する。単に案件管理システムを探しに来た来場者が、EC売上アップEXPOやCX向上EXPOのブースにも立ち寄り、マーケティングから営業まで一貫した施策の相談に発展するケースも少なくない。 \nマーケティングWeek全体は9つの専門展（販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO）で構成される。開催体制は東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）となっており、2026年11月にはインテックス大阪にて第7回大阪展（11月18日〜20日）も予定されている。会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、来場登録・VIP来場登録（無料）ともに公式サイトから受け付けている。会期中はシャトルバスも運行される。 \n主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、宝飾、メガネ、出版、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界にわたり、年間38分野109本の見本市を定期開催している。マーケティングWeekは「マーケティング分野で歴史があり日本最大」「責任者クラスの来場割合が高い」ことを特色に掲げ、開催概要・前回来場者の属性・出展成果が出せるブース事例集などの資料提供も行っている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第23回 営業支援 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第28回 マーケティングWeek【秋】（出展社数150社）\n主な出展分野：SFA/CRM、名刺管理クラウド、営業活動可視化ツール、マーケティングオートメーション、アポ・商談獲得代行、テレアポ代行、営業BPO、オンライン商談ツール、AI音声認識による営業支援\n来場対象：マーケター、広報、営業推進、EC担当者\n注目トレンド：AI音声認識（AmiVoice等）を活用した商談記録・分析、AIロールプレイングによる営業スキル向上支援\nマーケティングWeek全体構成（9展）：販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO\nマーケティングWeek開催体制：東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）\n関連開催：大阪展（第7回、2026年11月18日～20日、インテックス大阪）\n公式サイト：https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp/about/sse.html
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SUMMARY:第19回 SNS・インフルエンサー活用 EXPO -秋-
DESCRIPTION:SNS、口コミ、インフルエンサー活用など、あらゆるSNSマーケティングが出展 \n第19回 SNS・インフルエンサー活用 EXPO【秋】\n「第28回 マーケティングWeek【秋】」の構成展として、SNS運用代行、短尺動画制作、インフルエンサー施策などが集結する専門展「第19回 SNS・インフルエンサー活用 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。今回で19回目を数える、マーケティングWeekの中でも比較的開催実績の長い展示会である。 \n本展は「SNS運用代行、短尺動画制作、分析ツール、インフルエンサー施策など、SNSの成果を高める手法やサービスが集まる展示会」と位置づけられ、最新トレンドや成功事例に触れ、自社のSNS活用を強化する具体的なヒントを得られる場として企画されている。出展対象は、SNS運用代行、短尺動画制作、SNS分析ツール、インフルエンサーキャスティング、UGC（User Generated Content）活用支援など、SNSを活用した認知拡大や成果向上に貢献するサービス全般。具体的には、戦略策定、運用マニュアル作成、体制構築・内製化、炎上リスク対策といった運用基盤の整備に関わる領域から、ソーシャルリスニングツール、トレンド分析・競合分析、ブランド評価・評判モニタリング、消費者インサイト分析、キーワード追跡・ハッシュタグ分析といったデータ分析領域まで、SNSマーケティングにまつわる幅広い工程をカバーする構成となっている。 \n近年、SNSプラットフォームの多様化とアルゴリズムの頻繁な変化により、企業のSNS運用は年々専門性が求められる分野になっている。TikTokやInstagramのリール機能に代表される短尺動画の重要性が高まる一方、単発のバズを狙うだけでなく、UGC（ユーザー生成コンテンツ）を活用した継続的なブランド浸透や、炎上リスクへの事前対策といった、より戦略的かつ守りの視点を含んだ運用ノウハウが求められるようになっている。企業がSNS戦略を見直す際には、運用代行、クリエイティブ制作、分析ツール、インフルエンサー施策などを総合的に比較検討する必要があり、本展はその初期段階の情報収集の場として活用され、導入前の良質なリードを効率的に獲得できる展示会として位置づけられている。 \n本展はマーケティングWeekが掲げる「マーケティングリサーチから広告・プロモーション・販促、営業、顧客コミュニケーションまで、マーケティング業務の川上から川下までを網羅する」という総合展示会コンセプトの一角を担う。マーケティングWeekには広告、DX、CRM、PRなど幅広い来場者が集まり、他の構成展からの回遊による商談が多数発生する。SNS施策の相談から派生して戦略・実行全体の相談へと広がりやすく、想定以上の新規リード獲得につながる展示会として訴求されている。出展社からは「展示会出展で広がる新たなご縁と成果、単独展示会で2\,400件超の新たな接点、費用対効果も250％突破」「効果的なリード施策として展示会が大きな柱。お客様との直接的な出会いが効果を最大化」といった声が寄せられている。 \nマーケティングWeek全体は、2026年からリニューアルされた9つの専門展（販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO）で構成される。マーケティング分野の専門展として、マーケター、広報、営業推進、経営に携わる担当者を対象に、認知拡大や店舗・Web集客、エンゲージメント・LTVの向上、売上アップなど、企業の課題解決をテーマにした構成となっている。開催体制は東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）となっている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、来場登録は2026年8月頃に開始予定である。会期中はシャトルバスも運行される。主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、宝飾、メガネ、出版、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界にわたり、年間38分野109本（構成展総計437展）の見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第19回 SNS・インフルエンサー活用 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第28回 マーケティングWeek【秋】\nコンセプト：SNSの成果を高める運用代行・短尺動画制作・分析ツール・インフルエンサー施策\n主な出展分野：SNS運用代行、短尺動画制作、SNS分析ツール、インフルエンサーキャスティング、UGC活用支援、ソーシャルリスニング、炎上リスク対策\n来場対象：マーケター、広報、営業推進、経営に携わる担当者\n出展社の声：単独展示会で2\,400件超の接点・費用対効果250%突破、展示会が効果的なリード施策の柱\nマーケティングWeek全体構成（9展）：販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO\nマーケティングWeek開催体制：東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）\n来場登録開始：2026年8月頃予定\n公式サイト：https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp/about/sns.html
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SUMMARY:第27回 販促 EXPO -秋-
DESCRIPTION:販売促進に役立つ製品・サービスが一堂に出展する日本最大の販促専門展 \n第27回 販促 EXPO【秋】\n「第28回 マーケティングWeek【秋】」の構成展として、ノベルティ・キャンペーンなど販促サービスが一堂に集結する専門展「第27回 販促 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。今回で27回目を数える、マーケティングWeekを構成する9展の中でも最も長い開催実績を誇る展示会である。 \n本展は、店頭ツール、ノベルティ、デジタル販促、キャンペーン運営システム、SNS連動施策、販促管理ツールなど、購買行動を促すための販促施策・ソリューション全般を出展対象としている。具体的には、文具・オフィス用品、不織布・エコバッグ・SDGsグッズ、雑貨・食品ノベルティ、贈答品・カタログギフト、OEM・名入れといった伝統的なノベルティ領域から、什器・POP、看板・サイン・ディスプレイ、LEDパネル・立体造形、空間デザインといった店頭演出領域、さらにインタラクティブサイネージ・タッチ式端末、屋外大型ビジョン・小型設置サイネージ、配信システム・コンテンツ制作サービスといったデジタルサイネージ領域、加えて発送サービス・発送代行、サンプリング・DM・クーポン同梱、デザイン制作といったキャンペーン実務支援領域まで、実店舗・デジタルの両面にわたる販促手法を幅広くカバーする構成となっている。 \n販促分野は「モノを配る」時代から「体験を届ける」時代へと変化しつつあり、単純なノベルティ配布にとどまらず、インタラクティブサイネージのようなデジタル技術を組み合わせた店頭体験の設計や、SNSと連動したキャンペーン施策など、オンライン・オフラインを横断した統合的な販促アプローチが求められるようになっている。本展はこうした変化に対応する形で、店頭ツール、デジタル販促、キャンペーン運営、ノベルティ、販促管理ツールなど、販促活動に必要なサービスを一堂に集め、各社の特徴を短時間で比較検討できる場として機能している。企業の販促担当者にとっては、従来別々に検討していたノベルティ会社、サイネージベンダー、キャンペーン運営会社などを横断的に比較できる点が大きなメリットとなっている。 \n本展はマーケティングWeekが掲げる「マーケティングリサーチから広告・プロモーション・販促、営業、顧客コミュニケーションまで、マーケティング業務の川上から川下までを網羅する」という総合展示会コンセプトの出発点に位置づけられる展示会でもある。マーケティングWeek秋展（第28回）全体の出展社数は150社と発表されており、営業効率を上げたい、リード獲得を強化したい企業がマーケターと”直接商談”できる展示会として、あらゆるマーケティング課題を持つ企業が来場する。マーケティングWeekは東京・大阪で年4回開催されており、施策単体の相談にとどまらず、他の構成展からの回遊によって戦略・実行全体の相談に発展するケースも多い。 \nマーケティングWeek全体は9つの専門展（販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO）で構成される。開催体制は東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）となっており、2026年11月にはインテックス大阪にて第7回大阪展（11月18日〜20日）も予定されている。会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、来場登録は3分で完了する簡単な事前登録制で、課長職以上を対象としたVIP来場登録（ラウンジ利用の特典付き）も無料で用意されている。 \n主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、宝飾、メガネ、出版、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界にわたり、年間38分野109本の見本市を定期開催している。マーケティングWeekは「マーケティング分野で歴史があり日本最大」「責任者クラスの来場割合が高い」ことを特色に掲げ、開催概要・前回来場者の属性・出展成果が出せるブース事例集などの資料提供も行っている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第27回 販促 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第28回 マーケティングWeek【秋】（出展社数150社）\n主な出展分野：文具・ノベルティ・OEM名入れ、什器・POP・看板・空間デザイン、インタラクティブサイネージ・屋外大型ビジョン、発送代行・サンプリング・DM同梱、デザイン制作\n来場対象：マーケター、広報、営業推進、EC担当者、経営に携わる担当者\n来場登録：3分で完了する簡単事前登録制、VIP来場登録（課長職以上限定・ラウンジ利用特典付き）も無料で用意\nマーケティングWeek全体構成（9展）：販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO\nマーケティングWeek開催体制：東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）\n関連開催：大阪展（第7回、2026年11月18日～20日、インテックス大阪）\n公式サイト：https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp/about/spex.html
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SUMMARY:第11回 CX向上 EXPO -秋-
DESCRIPTION:CXM、Web接客ツール、FAQなど、顧客分析・顧客体験の向上に特化した専門展 \n第11回 CX向上 EXPO【秋】\n「第28回 マーケティングWeek【秋】」の構成展として、顧客体験（CX）向上とLTV最大化を支援するソリューションが集結する専門展「第11回 CX向上 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。今回で11回目を数える、マーケティングWeekの中でも比較的歴史のある展示会である。 \n本展は「顧客体験価値向上のための最新ソリューションが集結。CX強化とブランド価値向上を実現する専門展」をコンセプトに掲げている。近年、モノやサービスがコモディティ化する中で、企業が競合と差別化を図るうえで「顧客体験（CX）」の質そのものが競争優位の源泉になりつつあるという認識が広がっている。単発の購買を促す施策だけでなく、顧客との関係性を長期的に育て、生涯価値（LTV）を最大化していくアプローチが重視される時代を背景に、本展は誕生した。出展対象は、CRM、MA、顧客データ分析、VOC活用、パーソナライズ、コミュニティ運営支援など、顧客体験向上やLTV最大化を支援するサービス・ツール全般に及ぶ。具体的には、Web接客ツール、アクセス解析・ヒートマップツール、UXリサーチ・ユーザビリティテスト、サイト改善・ABテストツール、アプリUX最適化支援といった顧客接点の改善領域から、CRM／SFAシステム、CDP（顧客データ基盤）・データ統合基盤、顧客セグメンテーションツール、LTV分析・リテンション分析ツール、データクレンジング・連携支援サービスといったデータ活用領域、さらにNPS／CS調査ツール、顧客アンケート・フィードバック管理ツール、VOC（Voice of Customer）分析、ソーシャルリスニング・感情分析ツールといった顧客理解領域まで、CXにまつわるあらゆる工程を網羅する構成となっている。 \n来場対象は、顧客情報を徹底的に分析し、顧客の感情にアプローチできるサービスを求めるマーケター、CS部門・カスタマーサクセス部門の担当者、EC担当者、広報など幅広い。企業がCX向上に取り組む際は、単一のツール導入で完結するケースは少なく、データ基盤の整備、顧客理解の深化、接点ごとの体験設計、効果測定という複数の工程を横断的に見直す必要があることが多い。本展はそうした複合的な検討を一度に進められる場として、CX課題を抱える実務担当者にとって効率的な情報収集の機会となっている。 \n本展はマーケティングWeekが掲げる「マーケティングリサーチから広告・プロモーション・販促、営業、顧客コミュニケーションまで、マーケティング業務の川上から川下までを網羅する」という総合展示会コンセプトの一角を担う。マーケティングWeekには広告・SNS・DX・ECなど多くの来場者が集まり、他の構成展からの回遊による商談が多数発生する。CX課題から戦略・実行へと相談が広がりやすく、想定以上の新規リード獲得が期待できる展示会として訴求されている。単一のCXツールを探しに来た来場者が、EC売上アップEXPOやデジタルマーケティング強化EXPOのブースにも立ち寄り、施策全体を横断した相談に発展するケースも珍しくないという。 \nマーケティングWeek全体は9つの専門展（販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO）で構成される。開催体制は東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）となっており、2026年11月にはインテックス大阪にて第7回大阪展（11月18日〜20日）も予定されている。会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分でアクセスできる。会期中はシャトルバスも運行される。 \n主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、宝飾、メガネ、出版、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界にわたり、年間38分野109本の見本市を定期開催している。マーケティングWeekは「マーケティング分野で歴史があり日本最大」「責任者クラスの来場割合が高い」ことを特徴に掲げ、専任のサポート担当者による伴走や、開催概要・前回来場者の属性・出展成果が出せるブース事例集などの資料提供も行っている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第11回 CX向上 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第28回 マーケティングWeek【秋】\nコンセプト：CX強化とブランド価値向上を実現する顧客体験向上・LTV最大化支援\n主な出展分野：Web接客ツール、アクセス解析・ヒートマップ、UXリサーチ、CRM／SFA、CDP・データ統合基盤、LTV分析・リテンション分析、NPS／CS調査ツール、VOC分析、ソーシャルリスニング\n来場対象：マーケター、CS・カスタマーサクセス部門担当者、EC担当者、広報\nマーケティングWeek全体構成（9展）：販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO\nマーケティングWeek開催体制：東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）\n関連開催：大阪展（第7回、2026年11月18日～20日、インテックス大阪）\nアクセス：りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分\n公式サイト：https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp/about/cx.html
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SUMMARY:第3回 ブランド戦略・PR EXPO -秋-
DESCRIPTION:戦略立案、ビジュアル開発など、ブランディング成果を最大化するソリューションが集結　 \n第3回 ブランド戦略・PR EXPO【秋】\n「第28回 マーケティングWeek【秋】」の構成展として、ブランド構築から発信・浸透・評価までを一貫して支援する専門展「第3回 ブランド戦略・PR EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。2026年春に新規開催された展示会で、今回で3回目を迎える。 \n商品があふれる時代、選ばれるブランドには「共感」と「信頼」が求められるという問題意識のもと、戦略立案、ビジュアル開発、PR活動の最適化など、ブランディングの成果を最大化する最新ソリューションが一堂に集結する。認知拡大やファン獲得に課題を持つ企業に向けた展示会として位置づけられている。 \n出展対象はブランド構築支援、PR支援、ストーリー設計、メディア連携、調査・分析、クリエイティブ制作など、企業のブランド価値向上や広報活動を支援するサービス全般。具体的には、ブランドエクスペリエンス戦略、ブランドアーキテクチャ設計、ブランドコンセプト設計、ストーリーデザイン設計、商品ブランド開発・コンサルティングといった戦略領域から、ロゴ／VI／キービジュアル制作、ブランドガイドライン設計、ブランドサイト・ブランドムービー制作、UI/UXデザインといったクリエイティブ領域、さらにブランド調査・認知度測定、リポジショニング支援、再構築プランニング、ブランド資産評価・アセスメントといった調査・分析領域まで幅広くカバーする。また、ブランド戦略の立案・コンサルティング、ブランド監査／再構築（リブランディング）、インナーブランディング支援（社内浸透）、PR戦略設計／運用支援、メディアリレーション構築／配信代行、プレスリリース管理／配信システム、SNS／インフルエンサー活用／バイラル施策、広報活動のクラウド化／DXツール、社内報／社外報のデジタル運用なども出展対象となる。 \n本展はマーケティングWeekが掲げる「マーケティングリサーチから広告・プロモーション・販促、営業、顧客コミュニケーションまで、マーケティング業務の川上から川下までを網羅する」という総合展示会コンセプトの一角を担う。広告・SNS・DXなど他の構成展の来場者が回遊することで、ブランド施策だけでなく戦略・実行まで一貫した相談が発生しやすく、多領域の課題からブランド・PR領域に派生する商談も多いとされ、想定以上の新規リード獲得が期待できる展示会として訴求されている。2025年6月夏展の来場者からは「他では出会えなかった大手企業から受注できた」「展示会一本に絞ったマーケティング戦略でKPI達成」「単独展示会で2\,400件超の新たな接点、費用対効果も250％突破」といった声が寄せられている。 \nマーケティングWeek全体は9つの専門展（販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO）で構成され、2026年から構成展がリニューアルされている。マーケター、広報、営業推進、EC担当者など幅広い層が来場し、売上アップ、ブランディング、集客力向上など企業の課題解決につながるビジネスマッチングの場として機能している。前回（2026年春展）の予定来場者数は27\,000名とされている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。来場登録に加え、課長職以上を対象としたVIP来場登録も用意されている。主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、宝飾、メガネ、出版、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界にわたり、年間38分野109本の見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第3回 ブランド戦略・PR EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第28回 マーケティングWeek【秋】\n開催沿革：2026年春に新規開催、今回で3回目\n主な出展分野：ブランド構築支援（戦略立案・VI/CI設計・リブランディング）、PR支援（メディアリレーション・プレスリリース配信）、SNS・インフルエンサー活用、ブランド調査・認知度測定\n来場対象：マーケター、広報、営業推進、EC担当者\n出展社の声（2025年夏展）：大手企業から受注、展示会一本でKPI達成、単独展示会で2\,400件超の接点・費用対効果250%突破\nマーケティングWeek全体構成（9展）：販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO\n前回（2026年春展）予定来場者数：27\,000名\n公式サイト：https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp/about/brand.html
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SUMMARY:第7回 EC売上アップ EXPO -秋-
DESCRIPTION:最新のECサイト構築、アプリ開発、OMOなど、ECサービスに特化した専門展 \n第7回 EC売上アップ EXPO【秋】\n「第28回 マーケティングWeek【秋】」の構成展として、ECの売上拡大を目的とした専門展「第7回 EC売上アップ EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。今回で7回目を迎える。 \n本展はECサイト構築・運営・マーケティング・データ活用などが出展する専門展で、EC集客支援、UI/UX改善ツール、カートシステム、CRM・MA、データ分析、物流支援など、EC売上向上や運営最適化を支援するサービス・ソリューションが出展対象となっている。近年ではBtoB領域でのEC化が急速に進んでいることに加え、初期構築から数年経過した企業がUX/UI改善やモバイル対応、パーソナライズ強化などのために再構築を検討するニーズも急増しているという背景がある。今後AI技術革新によりますます競争が激化する中、競合との差別化や顧客コミュニケーションの円滑化など、EC担当者の課題解決を目的とした商談展として位置づけられている。 \n本展はマーケティングWeekが掲げる「マーケティングリサーチから広告・プロモーション・販促、営業、顧客コミュニケーションまで、マーケティング業務の川上から川下までを網羅する」という総合展示会コンセプトの一角を担う。マーケティングWeekには広告、SNS、DX、CRMなど幅広い来場者が集まり、他の構成展からの回遊で新たな商談が多数発生する。EC課題から戦略・実行へと相談が広がり、予想以上の新規リード獲得が期待できる展示会として訴求されている。出展社からは「自社内でブース準備から工夫を凝らし、成果への高い意識と覚悟を持ち出展。安定した受注率と高いROIで目標を達成」「展示会は投資するほど効果が出ることが他チャネルにはない魅力。会社の成長とともに出展規模も拡大」といった声が寄せられている。 \nマーケティングWeek全体は9つの専門展（販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO）で構成され、2026年から構成展がリニューアルされている。マーケター、広報、営業推進、EC担当者など幅広い層が来場し、売上アップ、ブランディング、集客力向上など企業の課題解決につながるビジネスマッチングの場として機能している。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。来場登録に加え、課長職以上を対象としたVIP来場登録も用意されている。会期中はシャトルバスも運行される。主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本の見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第7回 EC売上アップ EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第28回 マーケティングWeek【秋】\n主な出展分野：EC集客支援、UI/UX改善ツール、カートシステム、CRM・MA、データ分析、物流支援\n来場対象：マーケター、広報、営業推進、EC担当者\n背景：BtoB領域でのEC化進展、初期構築後の再構築ニーズ増加、AI技術革新による競争激化\n出展社の声：安定した受注率と高いROIで目標達成、会社の成長とともに出展規模も拡大\nマーケティングWeek全体構成（9展）：販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO\n会場設備：会期中シャトルバス運行\n公式サイト：https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp/about/ec.html
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SUMMARY:第3回 マーケティング戦略立案 EXPO -秋-
DESCRIPTION:市場分析からマーケティング施策構築、デジタル活用まで、多様なソリューションが出展 \n第3回 マーケティング戦略立案 EXPO【秋】\n「第28回 マーケティングWeek【秋】」の構成展として、市場分析から施策構築まで、マーケティングを加速させる戦略とノウハウが集結する専門展「第3回 マーケティング戦略立案 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。2026年のマーケティングWeekリニューアルに伴い新設された展示会の一つで、今回で3回目を迎える。 \n本展は、市場調査・リサーチ、データ分析・活用、マーケティング戦略立案支援、マーケターの育成・派遣、組織コンサルティングなど、企業の戦略設計やDX・AI活用、組織力強化を支援するサービス・ソリューションを出展対象としている。具体的には、戦略コンサルティング、事業計画設計、市場セグメンテーション支援、戦略立案フレームワーク、ワークショップといった戦略設計領域から、MA／CRM統合システム、データ連携基盤・ダッシュボード、AI予測モデル、業務自動化ツールといったデータ活用領域、さらにNPS／CS調査ツール、顧客アンケート／フィードバック管理ツール、VOC（Voice of Customer）分析、ソーシャルリスニング・感情分析ツールといった顧客理解領域まで幅広くカバーする。 \n本展はマーケティングWeekが掲げる「マーケティングリサーチから広告・プロモーション・販促、営業、顧客コミュニケーションまで、マーケティング業務の川上から川下までを網羅する」という総合展示会コンセプトの一角を担う。同展は2026年のリニューアルで「デジタルマーケティング強化EXPO」「ブランド戦略・PR EXPO」「マーケティング戦略立案EXPO」「SNS・インフルエンサー活用EXPO」の4分野が新たに加わった際に新設された展示会で、ブランディングやコンサルティングといった従来になかった新エリアの一つとして誕生した経緯を持つ。マーケティングWeek全体としては、東京ビッグサイトで年3回（4月、6月、10月）、インテックス大阪で年1回（11月）の開催体制となっている。 \nマーケティングWeekには広告、SNS、PR、DX、クリエイティブなど多様な来場者が集まり、他の構成展からの回遊による商談が多数発生する。戦略立案の相談から施策全体の相談へと広がりやすく、想定以上の新規リード獲得が期待できる展示会として訴求されている。出展社からは「新規営業の突破口としての展示会出展。見せ方と目標にこだわり、ブランディングも数値結果も大成功」「初開催のEXPOに出展しKPI100%超え。サービスとマッチした職種・役職者の方と多く会える機会に満足」といった声が寄せられている。マーケティングWeekは責任者クラスの来場割合が高い点も特徴とされ、専任のサポート担当者による伴走や、スタートアップ企業向け出展プラン（先着20社限定）も用意されている。 \nマーケティングWeek全体は9つの専門展（販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO）で構成される。会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、来場登録は2026年8月頃に開始予定である。会期中はシャトルバスも運行される。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第3回 マーケティング戦略立案 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第28回 マーケティングWeek【秋】\n開催沿革：2026年のマーケティングWeekリニューアルに伴い新設、今回で3回目\n主な出展分野：戦略コンサルティング、事業計画設計、市場セグメンテーション支援、MA／CRM統合システム、AI予測モデル、NPS／CS調査ツール、VOC分析\n来場対象：マーケター、広報、営業推進、EC担当者、責任者クラス\n出展社の声：新規営業の突破口として成功、初開催EXPOでKPI100%超え\nマーケティングWeek全体構成（9展）：販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO\nマーケティングWeek開催体制：東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）\n来場登録開始：2026年8月頃予定\n公式サイト：https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp/about/strategy.html
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SUMMARY:第19回 デジタルマーケティング強化 EXPO -秋-
DESCRIPTION:広告運用、SEO・AIO対策、MA・CRM、動画活用などのソリューションが集う商談展 \n第19回 デジタルマーケティング強化 EXPO【秋】\n「第28回 マーケティングWeek【秋】」の構成展として、広告運用・SEOなどデジタルマーケティング施策の最新ソリューションが集結する専門展「第19回 デジタルマーケティング強化 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。マーケティングWeekを構成する9展の中でも19回という高い開催回数を誇り、同シリーズの前身にあたる「デジタルマーケティングEXPO」から数えて長い歴史を積み重ねてきた、いわば老舗格の展示会である。 \n本展は「デジタル施策強化を支援する専門展。広告運用からCRM・UI改善まで、売上拡大とCV向上を実現する」ことをコンセプトに掲げている。近年、検索エンジン最適化（SEO）の枠組みを超え、AIによる検索・回答生成に最適化する「AIO（AI Optimization）」「LLMO（LLM Optimization）」といった新領域が急速に注目を集めており、企業のデジタルマーケティング担当者にとって、こうした生成AI時代特有の課題への対応が急務となっている。本展はこうした最新トレンドを踏まえ、広告運用（リスティング・ディスプレイ・動画広告等）、SEO／AIO・LLMO対策、MA（マーケティングオートメーション）・CRMツール、Webサイト・LP制作、UI/UX改善、アクセス解析・データ分析ツールなど、デジタル接点全般の強化に資するサービス・ソリューションが一堂に出展する構成となっている。あわせて、ショート動画・縦型動画制作、ライブ配信・ライブ配信運営、SNS運用・アカウント運用支援、AI動画生成・自動編集・字幕翻訳ツール、インフルエンサーマーケティング、動画の内製化支援（テンプレート・台本設計・研修）、動画分析・効果測定・A/Bテストツールなど、動画・SNS関連の出展も見込まれている。 \n来場対象は、マーケター、広報、営業推進、EC担当者などデジタルマーケティングに携わる幅広い層で、姉妹シリーズにあたる「営業・デジタルマーケティングWeek」（東京・大阪・名古屋・幕張の4会場で年4回開催）のデータによれば、来場者の60%が役職者、70%が「導入すべき課題がある」と回答しているとされ、実際の導入検討者と直接商談ができる場として位置づけられている。デジタルマーケティング領域は生成AIの急速な進化によって特に技術革新が著しく、昨年主流だった手法が短期間で陳腐化することも珍しくないため、最新のツール・サービスを効率よく比較検討できる本展の価値は年々高まっているといえる。 \n本展はマーケティングWeekが掲げる「マーケティングリサーチから広告・プロモーション・販促、営業、顧客コミュニケーションまで、マーケティング業務の川上から川下までを網羅する」という総合展示会コンセプトの中核を担う展示会の一つでもある。マーケティングWeekには広告・SNS・DX・CRMなど幅広い来場者が集まり、他の構成展からの回遊による商談が多数発生する。施策単体の相談にとどまらず、戦略から実行までを一貫して相談できる流れが生まれやすく、予想以上のリード獲得が期待できる展示会として訴求されている。出展社からは「他では出会えなかった大手企業から受注できた」「展示会一本に絞ったマーケティング戦略でKPIを達成した」「展示会は投資するほど効果が出ることが他チャネルにはない魅力で、会社の成長とともに出展規模も拡大している」といった声が多数寄せられている。 \nマーケティングWeek全体は9つの専門展（販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO）で構成され、2026年から構成展が大幅にリニューアルされている。開催体制は東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）となっており、全国各地からマーケターが集う総合展示会として規模を拡大し続けている。会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、来場者には無料デジタルツールの案内もあり、来場登録後に入場バッジをカラー印刷して持参すると受付での待ち時間なくスムーズに入場できる仕組みが整えられている（会場内にも印刷機が用意される）。会期中はシャトルバスも運行される。 \n主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、宝飾、メガネ、出版、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界にわたり、年間38分野109本の見本市を定期開催している。「マーケティング分野で歴史があり日本最大」「責任者クラスの来場割合が高い」「最新ツールと専任のサポート担当者が伴走」といった特色を掲げ、あらゆる出展プランを用意している点も同社の展示会運営の強みとされている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第19回 デジタルマーケティング強化 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第28回 マーケティングWeek【秋】\nコンセプト：広告運用からCRM・UI改善まで、売上拡大とCV向上を実現するデジタル施策強化支援\n主な出展分野：広告運用（リスティング・ディスプレイ・動画広告）、SEO／AIO・LLMO対策、MA・CRMツール、Webサイト・LP制作、UI/UX改善、アクセス解析・データ分析、ショート動画制作、ライブ配信、SNS運用支援、AI動画生成、インフルエンサーマーケティング\n来場対象：マーケター、広報、営業推進、EC担当者（姉妹展データでは来場者の60%が役職者、70%が課題ありと回答）\n出展社の声：大手企業から受注、展示会一本でKPI達成、会社の成長とともに出展規模拡大\nマーケティングWeek全体構成（9展）：販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO\nマーケティングWeek開催体制：東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）\n会場設備：入場バッジのカラー印刷持参で受付をスムーズに、会期中シャトルバス運行\n公式サイト：https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp/about/degital-marketing.html
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SUMMARY:Meets 第4回 EC戦略サミット
DESCRIPTION:Sansan株式会社が運営する招待制イベントシリーズ「Meets」による、EC関連部署の担当者だけが集う特別な合同会議・交流会・名刺交換会（第4回）。 \nMeets 第4回 EC戦略サミット\nアパレル・美容・食品・ライフスタイル商材のEC担当者だけが集まる特別な合同会議・交流会「Meets 第4回 EC戦略サミット」が、2026年10月14日（水）14:30～20:00（受付開始14:00）、東京ミッドタウンホール（六本木）にて開催される。主催はEight（Sansan株式会社）。本イベントは商談型の展示会ではなく、事前審査制の招待制イベントで、参加資格をEC事業・オムニチャネル・マーケティング・ブランドのSNS運用・プレス・広報のいずれかの部署に所属する課長職相当以上または経営層に限定した、特別な合同会議である。参加費は無料、予定参加者数は240名。 \n今回のテーマは「売れるブランド各社が描く次の戦略」。EC担当者が集まる機会自体が希少であることから、自社⇄他社の意見交換・議論を通じて優れた解決策を導き出すことを目的に企画された。前回参加者からは「EC担当者が集まる機会がレアだったので非常に勉強になった」「ディスカッションを通して各社の悩みが共通だと気づけた」といった声が寄せられている。 \nプログラムは3部構成。第1部「オープニングセッション」では、本イベントの座長を務める日本オムニチャネル協会会長で株式会社デジタルシフトウェーブ代表取締役社長の鈴木康弘氏が、EC成功ブランド各社による最新のAIを絡めた戦略と成功事例を紹介する。第2部「戦略ラウンドテーブル」では、事前アンケートの回答に基づき「AI時代のパーソナライズ戦略」「店舗とECで作る”売れる顧客体験”」「ブランドを共創する、ファン戦略」の3テーマ・3ルームに分かれ、テーマセッション（15:25）、ラウンドテーブル①（16:00）、ソリューションピッチ（16:50）、ラウンドテーブル②（17:50、席替えあり）という流れで、同じ課題を持つ参加者同士が名刺交換から始まる集中的な議論を行う。第3部「ネットワーキング」（18:35～20:00）では、参加者全員が交流する大交流会に加え、事前にシステムを通して面談予約ができる「1 to 1面談」の場も用意される。 \nアドバイザリーコミッティには、座長の鈴木康弘氏に加え、株式会社ユナイテッドアローズOMO本部本部長の岩井一紘氏、株式会社ファンケルグループIT本部情報システム部長の長谷川敬晃氏が名を連ね、EC領域の有識者の監修のもとで講演プログラムが構築されている。 \n主な招待企業は、アパレル分野で株式会社ユニクロ（ファーストリテイリング）、株式会社アダストリア、株式会社ユナイテッドアローズ、株式会社ZOZO、株式会社ワークマンなど、美容分野で資生堂ジャパン、花王、株式会社ファンケル、株式会社ポーラなど、食品分野でオイシックス・ラ・大地、カルビー、サントリー、キリンビールなど、ライフスタイル分野で株式会社ニトリホールディングス、良品計画、株式会社良品計画、ジャパネットホールディングスなど、各業界を代表するEC関連部署のリーダーが参加予定とされている。マッチングにはSansanの独自システム「1to1専用システム」が活用され、同じ業務・課題に向き合う参加者同士が15分のカジュアル面談を行える仕組みも用意されている。 \n参加にあたっては、Sansan株式会社が提供するイベント運営システムの利用に伴いMeets会員規約への同意が必要とされ、参加資格を満たさない場合や営業・調査目的での参加は事前審査によりお断りされる旨が案内されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Meets 第4回 EC戦略サミット\nテーマ：売れるブランド各社が描く次の戦略\n主催：Eight（Sansan株式会社）\n開催日時：2026年10月14日（水）14:30～20:00（受付開始14:00）\n会場：東京ミッドタウンホール（六本木）\n参加方法：事前登録制・事前審査制（参加費無料）\n予定参加者数：240名\n参加資格：アパレル・美容・食品・ライフスタイル商材を扱う企業のEC事業・オムニチャネル・マーケティング・SNS運用・プレス・広報部署に所属する課長職相当以上または経営層\nプログラム構成：第1部オープニングセッション、第2部戦略ラウンドテーブル（3テーマ制）、第3部ネットワーキング（1 to 1面談あり）\n取り扱いテーマ：AI時代のパーソナライズ戦略、店舗とECで作る”売れる顧客体験”、ブランドを共創する・ファン戦略\n座長：鈴木康弘氏（日本オムニチャネル協会会長／株式会社デジタルシフトウェーブ代表取締役社長）\nアドバイザリーコミッティ：岩井一紘氏（株式会社ユナイテッドアローズOMO本部本部長）、長谷川敬晃氏（株式会社ファンケルグループIT本部情報システム部長）\n主な招待企業：ユニクロ、アダストリア、ユナイテッドアローズ、ZOZO、資生堂ジャパン、花王、ファンケル、オイシックス・ラ・大地、カルビー、サントリー、ニトリホールディングスほか多数\n公式サイト：https://eight-event.8card.net/meets/summit_ec/
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DESCRIPTION:国内最大級のデジタルマーケティング・広告テクノロジーの国際カンファレンス。マーケティング・広告業界の最新トレンドを牽引するキーパーソンが集結し、データ・AI・コネクテッドTV・CXなど幅広いテーマのセッションと展示会を2日間にわたり開催。主催：CMP Media Japan株式会社。東京ミッドタウンホール＆ザ・リッツ・カールトン東京の複合開催。
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SUMMARY:営業・マーケDXPO 福岡 2026
DESCRIPTION:売上アップや販売促進、DX推進を目的とした専門展示会（福岡版）。営業支援システム、デジタルマーケ・SNS活用、CRM、MA、リード獲得ツールなどが出展。主催：DXPO実行委員会。
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SUMMARY:リテールメディアサミット2026
DESCRIPTION:株式会社アドインテが主催する、統合データとAIテクノロジーによるマーケティングと顧客体験の進化をテーマにしたカンファレンス。流通・小売、メーカー、広告代理店、テクノロジーベンダー等が参加。 \nリテールメディアサミット2026\n流通小売企業やブランドメーカーなど業界を牽引するキーパーソンが一堂に集結する「リテールメディアサミット2026」が、2026年11月11日（水）・12日（木）10:00～18:00、ベルサール新宿グランドにて開催される。主催はAdInte株式会社。本イベントは商談型の展示会ではなく、リテールメディアに特化した講演中心のカンファレンスである。オフライン開催のみで、オンライン配信の予定はない。参加費は無料（要事前予約）、定員は先着1日1\,200名まで。 \n今回のテーマは「Beyond Marketing and Commerce」。生成AIの浸透に伴い生活者の購買行動がダイナミックに変化しつつあり、リアル店舗とEC店舗を自在に横断すること、AIに相談しながら購買意思決定を行うことがもはや特別ではなくなろうとしている中、マーケティングも流通・小売もメディアも広告ビジネスも、従来型の分断・個別最適の組織構造を突破し（Beyond Borders）、AI時代の「優れた顧客体験」創造に向けて進化することが求められているとの認識のもと企画された。ブランドコミュニケーションと購買行動をデータで繋げるリテールメディアを軸に、メーカー企業とリテール企業の「真の共創関係」を生み出す新たなマーケティングウェイを、業界キーマンが最先端のAI・データ活用手法と具体的なケーススタディとともに語り尽くす2日間となる。 \n登壇者には、イオンリテール株式会社リテールメディア推進部長の田中香織氏、株式会社イトーヨーカ堂リテールメディア推進部統括ディレクターの望月洋志氏、カタリナマーケティングジャパン株式会社取締役副社長COOの松田伊三雄氏、グローリー株式会社データビジネスデザイン部長の片桐聡志氏、株式会社ゲート・ワン取締役副社長COOの速水大剛氏、合同会社OFFICEしもふり代表兼株式会社Preferred Networksエグゼクティブアドバイザーの富永朋信氏、株式会社セブン‐イレブン・アドコネクト代表取締役社長の杉浦克樹氏、株式会社ツルハホールディングスDX企画グループリーダーの大﨑洋平氏、トライアルホールディングス広報部長の野田大輔氏など、流通・小売・広告業界の第一線で活躍するキーパーソンが名を連ねる。海外からはPacvueのAPAC責任者Nate Shurilla氏も登壇予定で、More Speakers（追加登壇者）も順次発表される見込みである。プログラム詳細は本記事執筆時点でCOMING SOONとなっている。 \nスポンサー体制は非常に充実しており、Diamond Sponsorにはグーグル合同会社が就任。Platinum Sponsorsにはカタリナマーケティングジャパン（3年連続）、株式会社博報堂、株式会社Hakuhodo DY ONE、Moloco合同会社が名を連ねる。Gold Sponsorsには株式会社ADKマーケティングソリューションズ、CRITEO株式会社、グローリー株式会社（3年連続）、株式会社サイバーエージェント（3年連続）、ソニーマーケティング株式会社、株式会社DearOne、pacvueが参加し、Silver Sponsorsには株式会社X-BRAND、株式会社SUPER STUDIO、株式会社大広、株式会社TONYAが協賛する。 \n参加企業には、消費財メーカー、リテーラー、プラットフォーマー、広告会社、専業ベンダーなど国内外の大手企業が名を連ね、イオンリテール、イトーヨーカ堂、セブン‐イレブン・ジャパン、ツルハホールディングス、トライアルホールディングス、Preferred Networksなどが参加を決定している。後援・メディアスポンサーにはWeb担当者フォーラム、CommerceZine、ダイヤモンド・リテイルメディア、ディジデイ・ジャパン、一般社団法人日本プロモーショナル・マーケティング協会、ネットショップ担当者フォーラム、MarkeZine、流通経済研究所が参加する。 \n会場のベルサール新宿グランドは東京都新宿区西新宿8-17-3（住友不動産新宿グランドタワー1F）に位置し、丸ノ内線「西新宿」駅1番出口より徒歩4分、大江戸線「都庁前」駅A5出口より徒歩8分、JR線・小田急線・京王線「新宿」駅西口より徒歩14分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：リテールメディアサミット2026「Beyond Marketing and Commerce」\n主催：AdInte株式会社\n開催日：2026年11月11日（水）・12日（木）10:00～18:00\n会場：ベルサール新宿グランド（〒160-0023　東京都新宿区西新宿8-17-3　住友不動産新宿グランドタワー1F）\n開催形式：オフライン開催のみ（オンライン配信なし）\n参加費：無料（要事前予約、先着1日1\,200名まで）\nテーマ：Beyond Marketing and Commerce　購買行動の変化は、マーケティングと顧客体験の進化へ\n主な登壇者：田中香織氏（イオンリテール）、望月洋志氏（イトーヨーカ堂）、松田伊三雄氏（カタリナマーケティングジャパン）、速水大剛氏（ゲート・ワン）、杉浦克樹氏（セブン‐イレブン・アドコネクト）、大﨑洋平氏（ツルハホールディングス）、Nate Shurilla氏（Pacvue APAC責任者）ほか\nDiamond Sponsor：グーグル合同会社\nPlatinum Sponsors：カタリナマーケティングジャパン、博報堂、Hakuhodo DY ONE、Moloco\n主な参加企業：イオンリテール、イトーヨーカ堂、セブン‐イレブン・ジャパン、ツルハホールディングス、トライアルホールディングス、Preferred Networks\n後援・メディアスポンサー：Web担当者フォーラム、CommerceZine、ダイヤモンド・リテイルメディア、ディジデイ・ジャパン、MarkeZine、流通経済研究所ほか\nアクセス：丸ノ内線「西新宿」駅1番出口徒歩4分、大江戸線「都庁前」駅A5出口徒歩8分、JR線・小田急線・京王線「新宿」駅西口徒歩14分\n公式サイト：https://www.retailmedia-japan.com/
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SUMMARY:マーケティングWeek 大阪 2026
DESCRIPTION:広告・SNS運用・デジタルマーケティング・CRM・EC・販促・店頭POP・ブランディングなど、マーケティングのあらゆるソリューションが集まる専門展示会（大阪版）。企業のマーケ・販促・営業推進担当者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:第3回 営業・マーケDXPO東京'26【秋】
DESCRIPTION:営業・マーケティング部門の売上アップ・販売促進・DX推進を支援する製品・サービスが集まる展示会（第3回・東京秋開催）。要事前登録（無料）。主催：ブティックス株式会社。
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SUMMARY:第1回 【営業・マーケ・DX推進】AIエージェントDXPO東京'26【秋】
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