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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:NIKKEI BRAND VOICE CONFERENCE 2026
DESCRIPTION:NIKKEI BRAND VOICE CONFERENCE 2026\n\n日本経済新聞社メディアビジネスが主催するブランディング・コミュニケーション戦略をテーマにしたカンファレンス「NIKKEI BRAND VOICE CONFERENCE 2026」。テーマは「AI検索時代、ブランドは“どう想起されるか”」で、AIが答えを出してくれる時代だからこそ「知られていること」と「思い出されること」の重要性がむしろ高まっているという問題意識のもと、企業の実践例を通して「どうすれば思い出してもらえる会社になれるか」の具体的なヒントを提供する内容になっている。開催日時は2026年10月28日（水）13:00〜18:00（開場12:30）、会場は日経ホール（東京都千代田区大手町）。参加費は無料だが、応募者多数の場合は抽選となる。本稿執筆時点（2026年10月21日）では、リアル受講の申込みはすでに受付終了となっており、申込締切は2026年10月20日17:00だった。 \nプログラムは13:00からのスペシャルセッション「AI時代に、クリエイティビティが果たす役割」（電通Creative KANSAIグループ・クリエイティブディレクターの古川雅之さん）で幕を開ける。続く13:30からの基調セッション「AI時代、ブランドなき企業は消える？―これからの企業をつくる『想起』という競争力」には、IT批評家の尾原和啓さん、電通zeroクリエイティブディレクターの福岡万里子さん、クー・マーケティング・カンパニー代表取締役の音部大輔さん、博報堂メディア環境研究所上席研究員の森永真弓さんが登壇し、AI時代におけるブランド想起の競争力について議論する。 \n14:40からのパネルセッション①「選ばれるブランドをどうつくるか」では、伊藤忠商事執行役員広報部Corporate Brand Initiative General Managerの永瀬理絵さん、eBay Japan合同会社戦略マーケティング室部長のモラーノ絢香さん、株式会社リコー経営企画本部コミュニケーション戦略センター所長の吉川明子さんが、特定領域における第一想起の獲得を目的とした広告投資の戦略と成果について実例をもとに議論する。15:40からのパネルセッション②「企業価値の現在地、何をどう伝えるか」には、三菱UFJフィナンシャル・グループ経営企画部チーフ・コーポレートブランディング・オフィサーの飾森亜樹子さん、三井不動産広報部ブランド・マネジメントグループ長の関原直也さん、INPEX経営企画本部広報・IRユニットジェネラルマネージャーの吉田昌平さんが登壇し、購買領域に加えて資本市場（IR）や労働市場（採用）など、マルチステークホルダーにおける想起形成の重要性を実例から検証する。17:00からは立食形式のネットワーキング（懇親会）も予定されている。 \n登壇者の顔ぶれを見ると、広告・メディア業界の専門家に加え、商社、EC、電機メーカー、金融グループ、不動産、資源開発会社といった幅広い業種のブランディング・広報・IR責任者が集まっている点が特徴といえる。マーケティング・広告の文脈だけでなく、投資家や求職者といった多様なステークホルダーに対して「どう想起されるか」を考える構成になっており、BtoB企業における購買プロセスの複雑さ（多くの関係者が異なる形で情報を受け取ること）を踏まえた想起形成の重要性が、本カンファレンス全体を貫くテーマになっている。問い合わせ先はNIKKEI BRAND VOICE CONFERENCE 2026事務局（261028nbvc@info.email.ne.jp）。 \nセッション構成を見渡すと、前半の基調セッションが「想起」という概念そのものをAI検索時代の文脈で捉え直す理論編、後半の2つのパネルセッションが実際の企業事例に基づく実践編という流れになっている点が特徴といえる。特にパネルセッション②で、IRや採用といった非購買領域まで射程を広げている点は、ブランディングを単なるマーケティング施策としてではなく、企業価値そのものをどう伝えるかという経営課題として位置づけていることの表れとみられる。応募が抽選制であることや、申込締切が開催の1週間以上前に設定されている点からも、来場希望者の多さを見込んだ運営体制がうかがえる。当選者には開催1週間前をめどにメールで連絡があり、本サイトにログインしてマイページに表示されるQRコードを会場受付で提示する仕組みになっている。 \n\n\n\nイベント名\nNIKKEI BRAND VOICE CONFERENCE 2026\n\n\n開催日\n2026年10月28日（水）13:00〜18:00（開場12:30）\n\n\n会場\n日経ホール（東京都千代田区大手町）\n\n\n主催\n日本経済新聞社メディアビジネス\n\n\n内容\nスペシャルセッション、基調セッション、パネルセッション2本、ネットワーキング（懇親会）\n\n\n参加費\n無料（抽選制。本稿執筆時点でリアル受講の申込みは受付終了）\n\n\n公式サイト\nhttps://neon.event.nikkei.com/e/25494?n_cid=MTBA_nbvc26
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SUMMARY:OUTCOME 2026
DESCRIPTION:OUTCOME 2026\n\n株式会社UPDATAが主催する国内初のB2Bカンファレンス「OUTCOME 2026」。キャッチコピーは「すべてのビジネスは、アウトカムへ」で、AIの普及によりサービスの提供そのものから顧客のアウトカム（成果）創出へと価値の源泉が移り変わる流れを、実践者の知見をもとに解説することをコンセプトに掲げている。特別協力・監修は一般社団法人日本カスタマーサクセス協会、Presented byはMagicSuccess。開催日時は2026年10月29日（木）13:00〜20:45（受付12:00〜）、会場はTODA HALL & CONFERENCE TOKYO（東京都中央区京橋）。参加費は無料（事前登録制）で、対象者はB2B企業の経営層・事業責任者、営業・カスタマーサクセス・アカウントマネジメント担当者、RevOps・営業企画担当者、AI・DX推進／情報システム担当者など。同業他社や主催者が対象外と判断した場合は参加を断られることがある。 \nメインのホールAでは、13:00のオープニング「なぜ今アウトカムなのか」（UPDATAの岡村雅信さん、日本カスタマーサクセス協会の山田ひさのりさん）に続き、Sierra Technologiesの森川馨太さんとZen and Companyの宮田善孝さんによる基調講演「アウトカムベース課金による新しいビジネスモデル」、テックタッチの三嶋貴大さんによるセッションが行われる。14:55からは富士通の土井悠哉さん、SHIFTの幸加木哲治さん、スペースデータの北澤克樹さんによる基調講演「成果にコミットするFDE」、16:30からはカスタマーサクセスの岩熊勇斗さんによる特別講演「経営の主語を顧客の成果へ」、18:05からはプレイドの桑野祐一郎さんとウェルディレクションの向井俊介さんによる特別講演「AI時代のアカウントマネジメント」が予定されている。このほか、Channel Corporationの山本凌嗣さんとカンリーの藤林郁三さんによる「AI時代のサクセスで成長したSaaS事例」、Verbexの森下将憲さんによる音声AIエージェントのセッション、うるるBPOの鎌野真人さんとマネーフォワードの本木雅朗さんによる「SaaS×BPOの新潮流」など、業種を横断したセッションが並ぶ。 \nサブホールのホールBでは、14:35からつばめロケットの青山翔平さんと岩熊勇斗さんによる「カスタマーサクセス天下一武闘会2026優勝者セッション」、16:10からは定員200名限定の「アウトカムワークショップ」（山田ひさのりさんがファシリテーター）、17:45からはベネッセコーポレーションの岡部優さんと山田ひさのりさんによる「Japan CS Summit 2026秋」で、教育サービス「ミライシード」の事例が紹介される。ホールAでは14:35〜14:55と16:10〜16:30に、ギグワークスアドバリュー、Growth DX、メディックス、ATOMica KOMMONS、PLAINER、アディッシュによるアウトカム事例セッションも組まれている。19:05のクロージングのあとは19:15〜20:45にホワイエで懇親・交流会が開催される。 \n会場にはスポンサーブースも設けられ、最新サービスの実機デモや個別相談のほか、参加証バッジでスタンプを集めてデジタルギフトと交換できるブーススタンプラリー（景品数に限りあり、1人1回まで）も実施される。プラチナスポンサーにはtechtouch、uluru、Channel、Verbexが名を連ね、ゴールド・シルバーを合わせて多数のカスタマーサクセス・SaaS関連企業が協賛している。講演内容の撮影・録画・録音は禁止されており、セッション内容やタイムテーブルは変更の可能性がある。問い合わせや協賛の検討は、公式サイトの申込ボタンまたはスポンサー向けGoogleフォームから行う。 \n「国内初」をうたうカンファレンス名のとおり、本イベントはカスタマーサクセスや営業といった個別職種の文脈にとどまらず、「アウトカムベース課金」のような新しい収益モデルや、FDE（Forward Deployed Engineer）のような顧客成果に直接コミットする職種のあり方まで扱っている点が特徴といえる。登壇企業には富士通やマネーフォワードといった大手に加え、スペースデータやテックタッチ、プレイドなどSaaS・AIスタートアップも並んでおり、大企業・スタートアップを問わず「顧客の成果」をどう事業の中心に据えるかという共通の問題意識のもとで知見が共有される構成になっている。 \n\n\n\nイベント名\nOUTCOME 2026\n\n\n開催日\n2026年10月29日（木）13:00〜20:45（受付12:00〜）\n\n\n会場\nTODA HALL & CONFERENCE TOKYO（東京都中央区京橋）\n\n\n主催\n株式会社UPDATA（特別協力・監修：一般社団法人日本カスタマーサクセス協会）\n\n\n内容\n基調講演・特別講演、アウトカム事例セッション、カスタマーサクセス天下一武闘会優勝者セッション、アウトカムワークショップ、Japan CS Summit、スポンサーブース、懇親・交流会\n\n\n参加費\n無料（事前登録制）\n\n\n公式サイト\nhttps://the-outcome.jp/
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