	 
BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト - ECPv6.17.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://www.event-marketing.co.jp
X-WR-CALDESC:月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20260101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270304T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270305T000000
DTSTAMP:20260924T121507Z
CREATED:20260924T114847Z
LAST-MODIFIED:20260924T121507Z
UID:20227201-1804118400-1804204800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第5回 営業・マーケDXPO大阪
DESCRIPTION:第5回 営業・マーケDXPO大阪\nブティックス株式会社は、営業・マーケ・販促部門の売上アップ・生産性向上・DX推進を支援する商談型展示会「営業・マーケDXPO大阪」を2027年3月に開催する。同社が主催する「DXPO」は、東京・大阪・福岡・名古屋・札幌・神戸・新潟・松山で定期開催される商談型展示会で、営業・マーケDXPOは大阪では今回で5回目の開催となる。 \n本展は「営業支援システム展」「営業コンサル・アウトソーシング展」「デジタルマーケ・SNS運用支援展」「コールセンター・CX展」「広告・コンテンツ制作展」の各展と特設販促・ノベルティゾーンで構成される。SFAやCRMなど顧客管理・営業活動の合理化ツール、MA・アドテクなどのマーケティング支援サービス、インサイドセールス支援やアウトソーシングサービス、CTI・チャットボットなどコールセンター向けソリューションまで、顧客接点を持つ幅広い部門の課題解決に向けた製品・サービスが集まる。 \n来場対象は、営業・営業推進、マーケティング、販売促進、広報・宣伝、カスタマーサポート、コールセンター部門をはじめ、経営、DX推進、情報システム・WEB部門の責任者・担当者。導入権限・影響力を持つキーパーソンの動員に力を入れており、自社の課題解決に向けた比較検討や商談の場として機能する。なお、本展はビジネスパーソンの商談を目的とした展示会のため、一般ユーザーや学生、18歳未満の入場はできない。 \n会期中は「IT・情シスDXPO」「EC・通販DXPO」「成長戦略【AI】DXPO」（旧AIエージェントDXPO）が同時開催される。来場者バッジは共通のため、一度の来場登録で同時開催の全展示会に入場できる。DXPO大阪は例年、4日間の会期を前半・後半に分けて異なるテーマの展示会を連続開催する形式をとっており、2027年展では前半2日間（3月2日・3日）にバックオフィス系・製造業向け・建設業向けの展示会を、後半2日間（3月4日・5日）に本展を含む営業・マーケ系の展示会を同時開催する。 \n会場のインテックス大阪は、大阪メトロ ニュートラム「中ふ頭」駅・中央線「コスモスクエア」駅からアクセスでき、関西エリア最大級のBtoB商談型展示会が定期的に開催される会場として定着している。主催者は事務局の専任コンシェルジュによるヒアリングをもとに来場者と出展社をマッチングする「DXPOコネクト」や、会期中の「ブース商談予約」代行サービスも提供しており、出展社にとっては効率的な商談機会が期待できる展示会となりそうだ。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第5回 営業・マーケDXPO大阪\n会期：2027年3月4日（木）・5日（金）\n会場：インテックス大阪\n主催：ブティックス株式会社（DXPO事務局）\n参加費：無料（事前登録制）\n同時開催：IT・情シスDXPO、EC・通販DXPO、成長戦略【AI】DXPO\n公式サイト：https://dxpo.jp/real/fox/osaka/sales/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/5th_sales_and_marketing_dxpo_osaka/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:マーケ・広告
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270318T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270318T000000
DTSTAMP:20261021T090852Z
CREATED:20261020T125439Z
LAST-MODIFIED:20261021T090852Z
UID:20227996-1805328000-1805328000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:B2B Conference SCRAMBLE
DESCRIPTION:B2B Conference SCRAMBLE\n\n株式会社アイドマ・ホールディングスが主催するビジネスピッチ・商談イベント「B2B Conference SCRAMBLE（緊急招集）」。開催日は2027年3月18日（木）、会場は東京（具体的な施設名は本稿執筆時点で公式サイトに記載なし）でのリアル開催のみとなっている。公式サイトは出展企業向けの案内を中心とした構成になっており、一般来場者向けの参加条件や来場申込方法については明示されていない。参加費（出展料金・来場料金とも）も本稿執筆時点では公開されていない。来場者の多くが経営層・決裁者である点を特徴として打ち出しており、過去開催（2026年4月23日開催回）の実績として、来場者数約1\,000名、代表者比率61.2％、経営層比率72.8％という数値が公表されている。 \nプログラムの柱は、登壇企業が会場全体に向けて事業をプレゼンする「ピッチ大会」で、基調講演・特別審査員として経済学者の成田悠輔さんが登壇し、各企業のピッチに講評を行う。ピッチ審査員には各業界を代表する経営者5名程度が予定されているが、本稿執筆時点では氏名は「近日公開」となっている。このほか、興味を持った来場者と直接商談できるブース出展、決裁者と関係を構築できる交流会（ネットワーキング）、来場者リストを後日の追客に活用できるリスト提供といった要素で構成されている。出展は企業ごとに最適なプランをカスタマイズできるとされ、申込みは「出展のお問い合わせ」フォーム（企業名、氏名、役職、業種、メールアドレス、電話番号、認知経路を入力）から行い、送信後に担当者から連絡が届く仕組みになっている。 \n過去の出展事例としては、熊本のトレーラー型プライベートサウナ事業「ハコサウナ」がピッチ大会で予選1位通過、東京の「Apoma」が決勝で逆転優勝、京都の「アルファス株式会社」がブース出展とピッチ登壇を実施したことが紹介されている。ハコサウナの事例では、ピッチ登壇をきっかけに名刺約50枚を獲得し、販売代理店候補との接点創出やフランチャイズ展開の方向性の具体化につながったとされ、「全国展開の進め方が明確でない」「商品の魅力を広く伝える機会が限定的」といった課題を抱える中小企業・スタートアップが、ピッチと商談機会を通じて事業を加速させる場として位置づけられていることがうかがえる。 \n当日は名刺を多めに持参することが推奨されており、ドレスコードの指定はなくカジュアルな服装での参加も可能とされている。会場の様子は撮影され、メディア等に掲載される場合がある旨の案内もある。主催のアイドマ・ホールディングスは、営業・マーケティング支援やリスト事業などを手がける企業として知られ、本カンファレンスも、経営層・決裁者が多く集まる場を自社で主催することで、出展企業と来場者双方のビジネスマッチングを促進する狙いがあるとみられる。開催概要や料金の詳細は、公式サイトの「出展のお問い合わせ」から確認することが望ましい。 \n「緊急招集」という副題や、成田悠輔さんのような著名な経済学者を特別審査員に据えている点からも、単なる商談会にとどまらず、エンターテインメント性を意識した演出でピッチ登壇企業への注目を高める狙いがうかがえる。来場者の経営層・代表者比率の高さを前面に押し出した訴求も、出展企業に対して「決裁者に直接アプローチできる場」であることを強調する構成になっており、BtoB商材を扱う中小企業やスタートアップが、短時間で多くの決裁者と接点を持てる機会として位置づけられているといえる。 \n\n\n\nイベント名\nB2B Conference SCRAMBLE（緊急招集）\n\n\n開催日\n2027年3月18日（木）\n\n\n会場\n東京（会場名は公式サイトに記載なし）\n\n\n主催\n株式会社アイドマ・ホールディングス\n\n\n内容\nピッチ大会（特別審査員：成田悠輔さん）、ブース出展、交流会（ネットワーキング）、来場者リスト提供\n\n\n参加費\n公式サイトに記載なし（出展者向け案内が中心、一般来場の申込方法は不明）\n\n\n公式サイト\nhttps://b2b-event.com/conference-202703/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/b2b-conference-scramble/
LOCATION:東京
CATEGORIES:マーケ・広告
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/scramble-narita.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270318T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260922T233520Z
CREATED:20260922T232918Z
LAST-MODIFIED:20260922T233520Z
UID:20227145-1805328000-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第15回 マーケティング・テクノロジーフェア東京 2027
DESCRIPTION:マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2027（第15回）\n企業のデジタルマーケティングに特化した専門展「マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2027」が、2027年3月18日(木)・19日(金)の2日間、東京ビッグサイト 西3・4ホールにて開催される。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。今回で15回目の開催となる。 \n本展は、企業のマーケティング活動にフォーカスした一大イベントである。デジタルマーケティングの最新トレンドやソリューションを発信するとともに、来場者が抱える課題や悩みを相談しながら、最新ソリューションを比較・検討できる場として位置づけられている。2027年開催では「データマーケティング」「コミュニティマーケティング」「ブランディング」「AI活用／生成AI」の4つをテーマに掲げて開催される予定だ。企業活動における生成AIの実務活用が急速に広がる中、AIを軸にしたマーケティング手法の進化にも焦点が当てられる見込みである。 \n展示エリアは複数のテーマ別展示会で構成されている。企業の販促活動を支援する製品が集まる「販促 EXPO」では、ノベルティ・ギフト・POPなどを通じた差別化やブランド力向上を実現するソリューションが紹介される。このほか「SNS・インフルエンサー活用 EXPO」「営業支援 EXPO」「CX向上（顧客体験向上）EXPO」といった専門エリアも設けられ、マーケティング活動の各局面に応じたソリューションを効率よく比較検討できる構成となっている。 \n会場では出展社によるセミナーも多数開催される予定で、来場者はブースでの製品比較にとどまらず、会場でしか聞くことのできない貴重な講演を通じて最新トレンドやノウハウを吸収できる。過去の開催では、テレビ制作会社によるメディア演出術のセミナーや、SNSプラットフォーム企業によるショッピング機能を活用した成長戦略のセミナーなど、業界の第一線で活躍する企業からの講演が行われてきた実績がある。 \n本展は「イーコマースフェア 東京 2027（第20回）」と同時開催される点も特徴だ。イーコマースフェアは2008年より国内初のEC・通販イベントとしてスタートした展示会で、業界向けの最新システムから運営ノウハウまで、オンラインビジネスに関わる最新事例や知見が一堂に集結する。EC・通販・ネットショップ事業者の課題に沿ったソリューションの展示や最新トレンドを発信するセミナーを通じて、業界のさらなる発展への寄与を目指しており、マーケティング分野とEC分野を横断して情報収集したい来場者にとって効率のよい会期となっている。 \n出展社向けのスケジュールとしては、2026年2月に出展申込受付が開始され、11月27日(金)に出展申込締切・セミナータイトル提出締切、11月28日(土)から出展申込の二次募集受付が開始される予定となっている。12月中旬には出展社IDとパスワードが発行され、出展マニュアルも配布される。12月下旬には参加企業一覧が公開され、セミナーの事前登録受付も開始される見込みだ。なお、予定小間数に達した場合はその時点で受付が締め切られる。 \n本展は東京での開催に加え、大阪でも「マーケティング・テクノロジーフェア大阪」として2027年5月26日(水)・27日(木)に大阪市中央区で開催される予定となっている。大阪展もデータマーケティングやブランディングにフォーカスして開催され、東西それぞれの地域企業に向けたマーケティング支援の場として機能している。 \n主催者は本展の開催を通じてサステイナビリティ向上への貢献も目指しており、環境や社会に配慮した展示会運営の姿勢を打ち出している点も近年の特徴のひとつとなっている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。開催時間は両日とも10時から17時までを予定している。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2027（第15回）\n会期：2027年3月18日(木)・19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト 西3・4ホール\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：イーコマースフェア 東京 2027（第20回）\n公式サイト：https://www.tfm-japan.com/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/15th_marketing_technology_fair_tokyo_2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:マーケ・広告
END:VEVENT
END:VCALENDAR