	 
BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト - ECPv6.17.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://www.event-marketing.co.jp
X-WR-CALDESC:月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20260101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270407T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270409T000000
DTSTAMP:20261008T134438Z
CREATED:20261008T124331Z
LAST-MODIFIED:20261008T134438Z
UID:20227731-1807056000-1807228800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:Japan IT Week 春 2027
DESCRIPTION:「Japan IT Week春」「Japan DX＆AX Week」「営業・デジタルマーケティングWeek」「EC・店舗Week」の4展で構成される同時開催展。 \nJapan IT Week 春 2027\n\nRX Japan GK（RX Japan合同会社）は、システムの開発・運用・保守に関わる課題解決をテーマにした専門展「Japan IT Week」を東京ビッグサイトで開催する。「同コンセプトの展示会で出展社数・小間数最大」をうたう国内最大級のIT系展示会のひとつで、ソフトウェア&アプリ開発展、IoT・エッジコンピューティング EXPO、情報セキュリティ EXPO、データセンター EXPOの4専門展で構成される。ソフトウェア&アプリ開発展では業務システムやアプリの開発・運用を効率化するツール、IoT・エッジコンピューティング EXPOではセンサーやエッジデバイスを活用した現場のデータ活用ソリューション、情報セキュリティ EXPOではサイバー攻撃対策や情報漏えい防止に関する製品・サービス、データセンター EXPOではサーバーやネットワーク機器の運用・管理に関わる製品が、それぞれ出展の中心となる。基幹システムの導入・刷新や、開発・生産コストの削減、サイバーセキュリティ対策といった課題を抱える来場者を主な対象としており、情報システム部門や開発部門の担当者はもちろん、データセンターやインフラの運用・管理に携わる担当者にとっても関心の高い内容が揃う。直近の秋展（2026年10月、幕張メッセ）では出展社700社、来場者31\,000名の実績が示されており、IT関係者が多く来場するため商談の確度が高いとも説明されている。今回の春展は会場が東京ビッグサイトとなるため、同じ「Japan IT Week」でも会場や周辺の併催構成が秋展とは異なる点に留意したい。 \n会期中は、関連する「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」も同時開催され、共通の来場登録でIT・DX・営業・EC領域の複数の専門展を横断的に回ることができる。ひとつの会場でシステム開発・運用からDX推進、営業・マーケティング、EC・店舗運営まで、企業のデジタル活用に関わるテーマを幅広くカバーできる点が、本イベント全体の特徴となっている。来場登録は、事前登録期間中は無料だが、期間を過ぎると有料（5\,500円、税込）に切り替わる。部長職以上を対象とした無料のVIP来場登録も用意されており、公式デジタルツール「NOW.」を通じて来場者限定クーポンの配布なども行われている。春展の事前登録無料期間の締切日については、本稿執筆時点で公式サイトに具体的な記載がないため、来場を予定する場合は開催直前の公式案内を確認いただきたい。なお、出展社数・製品数・来場者数はいずれも「最終見込み」とされ、開催時までに増減する可能性がある点には留意したい。 \nJapan IT Weekは東京（春・秋）のほか、関西（大阪）でも開催される年複数回のシリーズ展示会で、企業のIT投資ニーズの高まりを背景に、開催ごとに規模を拡大してきた経緯がある。同じRX Japanが手がける「マーケティングWeek」などと同様、ひとつの来場登録で関連する複数の専門展を回遊できる構成が共通しており、来場者にとっては一度の来場でIT・DX・マーケティング領域の情報を幅広く収集できる点が利点となっている。出展社にとっても、IT部門の担当者だけでなく、同時開催のマーケティング・EC関連の専門展から流入する来場者との新たな接点が見込める点がメリットとされる。会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京国際展示場」駅から徒歩約3分でアクセスできる。　東京ビッグサイト展示会一覧はこちらから \n\n\n\nイベント名\nJapan IT Week 春 2027\n\n\n会期\n2027年4月7日（水）〜9日（金）\n\n\n会場\n東京ビッグサイト\n\n\n主催\nRX Japan合同会社\n\n\n構成専門展\nソフトウェア&アプリ開発展、IoT・エッジコンピューティング EXPO、情報セキュリティ EXPO、データセンター EXPO\n\n\n同時開催\nJapan DX & AX Week、営業・デジタルマーケティング Week、EC・店舗 Week\n\n\n参考実績（前回秋展）\n出展社700社、来場者31\,000名\n\n\n入場料\n事前登録期間中は無料、期間後は5\,500円（税込）。部長職以上はVIP来場登録で無料\n\n\n公式サイト\nhttps://www.japan-it.jp/spring/ja-jp.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/japan-it-week-spring-2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270407T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270409T000000
DTSTAMP:20261008T134840Z
CREATED:20261008T124331Z
LAST-MODIFIED:20261008T134840Z
UID:20227732-1807056000-1807228800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:Japan DX＆AX Week
DESCRIPTION:「Japan IT Week 春 2027」の構成展 \nJapan DX＆AX Week【春】\n\nRX Japan合同会社は、「日本最大級のDX・AX総合展」と位置づける「Japan DX＆AX Week」を東京ビッグサイトで開催する。旧称は「Japan DX Week」で、AIを前提とした経営・業務・組織全体の変革をテーマに掲げる。名称にAX（AIトランスフォーメーション）が加わった背景には、従来のデジタル化にとどまらず、生成AIをはじめとするAI技術を前提に業務や経営のあり方そのものを見直す動きが企業に広がっていることがあるとみられる。同展は東京（春・秋）のほか、関西（大阪）や名古屋でも開催される年複数回のシリーズ展示会となっている。構成専門展は、生成AIや業務自動化ツールを扱う「AI・業務自動化展」、バックオフィス業務のDXを支援する「社内業務DX EXPO」、経営層向けにAI活用の経営戦略を扱う「AI時代の経営変革EXPO」、製造・物流などの現場業務のDXを扱う「現場DX EXPO」、BtoB取引のオンライン化や受発注業務の効率化を扱う「BtoB EC・受発注DX EXPO」の5展にわたる。会期中はこれらに加えて、スタートアップ企業が集う「Japan Startup Summit」、自社専用のAIモデル開発を扱う「オーダーメイドAI開発ワールド」、経理業務へのAI活用を扱う「経理AI活用ワールド」、人事・労務業務へのAI活用を扱う「人事・労務AI活用ワールド」、建設・製造現場の安全管理DXを扱う「作業員の安全第一DXワールド」といった特設エリアも設けられる。来場対象は、経営者・経営企画、DX・AI推進部門、情報システム部門、業務・現場部門など、企業変革を担う幅広い層である。経営層向けの講演から現場担当者向けの個別ツール比較まで、立場の異なる来場者それぞれが自分の課題に近いブースを選びやすい構成になっている点も特徴といえる。 \n会期中は「Japan IT Week」をはじめ、営業・デジタルマーケティング Week、EC・店舗 Weekも同時開催され、共通の来場登録でIT・DX・営業・EC領域の複数の専門展を横断的に回ることができる。基幹システムの開発・運用を扱うJapan IT Weekと、経営・業務変革を扱うJapan DX＆AX Weekが同じ会場・会期で開催されることで、システム導入の技術的な検討とDX推進の経営的な検討を一度の来場でまとめて進められる点が、このシリーズならではの利点とされている。 \n主催者発表の見込み数値（同時開催展を含む）では、今回の春展が出展社1\,100社・来場者57\,000名と、秋展（700社・30\,000名）や関西展（170社・16\,000名）、名古屋展（160社・14\,000名）と比べて最大規模とされている。東京ビッグサイトの東1〜8ホールという広い会場を使うことからも、シリーズのなかで春展が最も規模の大きい開催であることがうかがえ、関西展や名古屋展とは規模の違いを前提に来場計画を立てるとよいだろう。入場料についてはページ上に具体的な記載がなく、事前登録期間中は無料となる案内のみ確認できた。会期中は無料のカンファレンスや出展社セミナーも予定されており、これらを通じてAI活用やDX推進の実践的な知見を得られる点も特徴である。会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京国際展示場」駅から徒歩約3分でアクセスできる。東京ビッグサイトの展示会情報はこちら \n\n\n\nイベント名\nJapan DX＆AX Week【春】\n\n\n会期\n2027年4月7日（水）〜9日（金）　10:00〜17:00\n\n\n会場\n東京ビッグサイト 東1〜8ホール\n\n\n主催\nRX Japan合同会社\n\n\n構成専門展\nAI・業務自動化展、社内業務DX EXPO、AI時代の経営変革EXPO、現場DX EXPO、BtoB EC・受発注DX EXPO\n\n\n同時開催\nJapan IT Week、営業・デジタルマーケティング Week、EC・店舗 Week\n\n\n見込み規模（同時開催展含む）\n出展社1\,100社、来場者57\,000名\n\n\n公式サイト\nhttps://www.japan-it.jp/dx/ja-jp/about.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/japan-dx-ax-week2027spring/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
END:VCALENDAR