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SUMMARY:新・農業人フェア
DESCRIPTION:全国から自治体、農業法人、就農支援機関などが出展する日本最大の就農相談会 \n新・農業人フェア2026\n国内最大級の就農イベント「新・農業人フェア2026」が、2026年は大阪・東京の複数会場で開催されている。主催は株式会社農協観光、運営協力はマイナビ農業。本イベントは商談型の展示会ではなく、「農業を知りたい」「働きたい」「かかわってみたい」という気持ちを持つすべての人を対象とした就職・移住相談イベントである。入場は無料、入退場も自由。 \n本イベントは「農業EXPO」と「農業就職・転職LIVE」の2形態で構成される。「農業EXPO」は日本全国から自治体、農業法人、就農支援機関など各種団体が多数出展し、来場者一人ひとりに合った農業への一歩を相談できる総合イベントで、農業学校から研修、雇用就農、独立就農希望者まで様々な情報を集めることができる。一方「農業就職・転職LIVE」は「雇用」を中心とした就農相談会で、各出展団体の担当者から業務内容や職場環境、具体的な採用条件などを直接聞くことができ、学生・社会人・求職者を問わず農業界への就職・転職を目指すすべての人が対象となる。 \n出展ブースは4つのカテゴリーで構成される。「働く！」をテーマにした「農業法人就職ブース」では、農業生産法人や個人農家が、栽培作物や仕事内容、やりがい、働く環境などを経営者・人事担当者から直接聞ける場となっており、インターンシップ情報の案内も行われる。「習う！」をテーマにした「農業研修生ブース」は、農業法人や公的機関が運営する研修施設での研修内容や1日の流れなどを聞ける場で、過去の研修生の体験談も聞くことができる。「知る！」をテーマにした「ご当地農業相談ブース」は都道府県・自治体が出展し、地域の特色や生活環境、特産品、支援体制・補助金、移住相談など、地域ごとの農業を始める際の具体的な情報を得られる。「学ぶ！」をテーマにした「農業学校ブース」では、農業大学校や教育研修機関が、高校生の進学先としてはもちろん、社会人が入学できる学校・コースの案内などを行う。 \n2026年の開催スケジュールは、大阪の「農業EXPO」が9月13日（日）10:00〜16:00にグランキューブ大阪（イベントホール）で、東京の「農業EXPO」が9月23日（水・祝）10:00〜16:00に東京国際フォーラム（Eホール）で、さらに11月15日（日）10:00〜16:00には東京ビッグサイト（東8ホール）でも「農業EXPO」が予定されている。「農業就職・転職LIVE」は2026年7月18日（土）に東京交通会館（ダイヤモンドホール）で開催済みのほか、2027年1月30日（土）には歌舞伎座タワー（マイナビPLACE 23F）での開催も予定されている。 \n各会場ではセミナーも充実している。「就農の第一歩は、このブースから！！」と題した農林水産省就農・女性課によるオリエンテーションセミナーのほか、農業キャリアコンサルタントでAKUSYU代表の深瀬貴範氏による「農業初心者のためのわかりやすい農業の始め方講座」、しばファーム代表の浦田大志氏による「【脱サラ農家10年目】続けてこれた『たったひとつの理由』」、アイ・ティー・フラワー代表の田中俊昭氏による「新規就農の落とし穴～こんなところに気をつけよう！」、まこっこ農園代表の才木祥子氏による「現実は想像を遥かに超える　幸せをつかむための独立就農」など、実際に新規就農を果たした登壇者による実体験ベースのセミナーが多数用意されている。東京会場では北杜市フードバレー協議会による「北杜市版有機農業白書」の発表や、山形県東根市で新規就農した山下弥生氏・山下瑞貴氏夫妻による体験談、アウトドアライフライターの和田義弥氏による「できることから始める自給自足の農的暮らし」なども予定されている。 \n協賛には農林水産省、アグリトリオ、アグリメディア、鎌倉インダストリーズ、全国新規就農相談センター、全国農業会議所、全国農業協同組合連合会、日本農業法人協会、全国農地保有合理化協会、全国酪農業協同組合連合会、日本航空株式会社、日本政策金融公庫、YUIMEが名を連ね、後援には厚生労働省が参加している。来場者向けには、自分の適性に合った就農スタイル（独立就農・農業法人就農・農業研修生・農業学校）を診断できる「就農診断」コンテンツもウェブサイト上で提供されている。 \n来場には入場予約が推奨されており、公式サイトから事前登録できる。出展を希望する団体も公式サイトから申込可能である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：新・農業人フェア2026\n主催：株式会社農協観光\n運営協力：マイナビ農業\n入場料：無料（入退場自由、入場予約推奨）\n開催形態：農業EXPO（総合就農相談）／農業就職・転職LIVE（雇用中心の就農相談）\n出展ブース区分：農業法人就職ブース、農業研修生ブース、ご当地農業相談ブース、農業学校ブース\n2026年開催日程：大阪・農業EXPO（9月13日、グランキューブ大阪）、東京・農業EXPO（9月23日、東京国際フォーラム）、東京・農業EXPO（11月15日、東京ビッグサイト）、東京・農業就職転職LIVE（7月18日開催済み、2027年1月30日予定、歌舞伎座タワー）\n主なセミナー登壇者：深瀬貴範氏（農業キャリアコンサルタント）、浦田大志氏（しばファーム代表）、田中俊昭氏（アイ・ティー・フラワー代表）、才木祥子氏（まこっこ農園代表）ほか\n主な協賛：農林水産省、全国農業会議所、全国農業協同組合連合会、日本農業法人協会、日本航空株式会社、日本政策金融公庫\n後援：厚生労働省\n公式サイト：https://agri.mynavi.jp/shin-nogyojin/
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SUMMARY:サステナブルFUKUSHIインターンシップ&キャリア発見フェア 千葉会場
DESCRIPTION:サステナブルFUKUSHIインターンシップ&キャリア発見フェア 千葉会場\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、福祉・介護業界を志望する学生向けの合同企業説明会（就職フェア）である。株式会社マイナビが主催し、インターンシップやキャリアプログラムを実施する福祉・介護分野の優良法人が一堂に集まる。 \n会場には様々な福祉・介護関連の法人が出展し、来場学生は各ブースを回りながら自分に合ったインターンシップやプログラムをじっくり比較検討できる。直接担当者と話すことで業界・法人への理解を深められるほか、疑問点をその場で解消できる点、周囲の学生の様子から自身のモチベーションにつなげられる点も特徴として挙げられている。過去の東京会場では「私が福祉業界を選んだワケ」と題し、ベネッセスタイルケアやツクイなど福祉業界企業の先輩社員が登壇し、業界で働く人物像や就活準備について語るセッションも実施されている。 \n参加形式は完全予約制・入場無料・私服参加で、入退場は自由、全学年が対象となる。当日は会場内を歩き回ることになるため、スニーカーなど歩き慣れた靴での来場が推奨されているほか、両手が空くリュックなどのカバンが便利とされている。 \n本イベントは全国各地で開催されるシリーズの一つで、千葉会場は幕張メッセで実施される。同様のフェアは東京・大阪など各地で年間を通じて複数回開催されており、福祉・介護業界の就職活動を進める学生の情報収集の場として定着している。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：サステナブルFUKUSHIインターンシップ&キャリア発見フェア 千葉会場\n会期：2026年11月15日（日）\n会場：幕張メッセ\n主催：株式会社マイナビ\n対象：福祉・介護業界を志望する学生（全学年対象）\n参加形式：完全予約制・入場無料・私服参加・入退場自由\n公式サイト：https://job.mynavi.jp/
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:キャリア・教育
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SUMMARY:新しい学校選びフェア（千葉会場）
DESCRIPTION:新しい学校選びフェア（千葉会場）\n\n特定非営利活動法人高校生進学支援の会が主催する、通信制高校・サポート校の合同進路相談会「新しい学校選びフェア（千葉会場）」。会期は2026年11月15日（日）、会場は幕張メッセ国際会議場 国際会議室。進路相談会・授業体験は11:00〜15:30で、いずれも予約不要で参加できる。入場は無料で、中学1〜3年生や高校からの転学を考えている生徒、保護者、教員などを主な対象としている。 \n相談会には通信制高校、サポート校、高等専修学校・専門学校高等課程が参加し、それぞれの特色を直接説明する。参加校にはN/S/R高等学校、クラーク記念国際高等学校、第一学院高等学校、鹿島学園高等学校、あずさ第一高等学校、飛鳥未来高等学校、明聖高等学校などの通信制高校に加え、おおぞら高等学院、トライ式高等学院、バンタン高等部、代々木アニメーション学院高等部といったサポート校も名を連ねる。アニメ・声優、IT・Web、不登校支援、大学受験、学び直し、美容、音楽・ダンス、デザイン、語学・留学、eスポーツなど、学校ごとに得意分野が異なる点も特徴となっている。 \n会場コンテンツとしては、参加校が自校の特色を紹介する「学校紹介ライブ」（会場参加に加え、自宅からYouTube視聴での参加も可能）、通信制高校の仕組みや学費の目安、学校選びの進め方を学べる1回25分の「新しい学校選び講座」、VR学習やプログラミング、マンガ・イラスト制作などを体験できる「授業体験」が用意されている。どの学校の説明を聞けばよいか迷う来場者向けには、スタッフによる相談対応も設けられている。 \n「学校紹介ライブ」と「新しい学校選び講座」は事前予約制だが、本稿執筆時点では緊急メンテナンスのため予約フォームが一時停止しており、再開時期は未定となっている。資料の事前取り寄せ（運営サイトの学校検索機能、エリアID12経由）も可能だが、対応していない学校もあるという。問い合わせは090-4834-3663（平日10:00〜19:00、フェア当日は9:00〜17:00）が窓口となる。 \n会場の幕張メッセ国際会議場は、JR京葉線海浜幕張駅から徒歩約5分、またJR総武線・京成線幕張本郷駅からは幕張メッセ中央方面のバスで約17分の距離にある。駐車場は幕張メッセ構内や周辺のコインパーキング（有料）を利用する形となる。来場特典として、保護者向けに、もともと中学校教員向けに作成された通信制高校の選び方ガイドが配布される案内もある。「学校紹介ライブ」の出演校は9月18日時点でN/S/R高等学校、興学社高等学院、トライ式高等学院、バンタン高等部の4校がラインアップされており、今後の更新も見込まれる。 \n本フェアは「通信制高校選びのニュースク」が運営するイベントシリーズの千葉会場で、千葉市教育委員会をはじめ市川市・習志野市・船橋市・足立区・北区・江東区・文京区の各教育委員会の後援を受けている。近年は不登校経験や多様な学び方への対応を背景に通信制高校を選ぶ生徒が増えており、こうした合同相談会は学校選びの情報を一度に比較できる機会として需要が高まっているとみられる。 \n\nイベント名：新しい学校選びフェア（千葉会場）\n会期：2026年11月15日（日）11:00〜15:30\n会場：幕張メッセ国際会議場 国際会議室（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：特定非営利活動法人高校生進学支援の会\n内容：通信制高校・サポート校・高等専修学校の合同進路相談会、学校紹介ライブ、新しい学校選び講座、授業体験ほか\n参加登録：入場無料／相談会・授業体験は予約不要（学校紹介ライブ・講座は事前予約制、現在フォーム一時停止中）\n公式サイト：https://new-schoooool.jp/fair/chiba/\n\n幕張メッセで開催される他の展示会・催事の日程は幕張メッセ展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \n全国各地の展示会・イベント情報を広くチェックしたい方は全国展示会スケジュール一覧もあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:SHARE SUMMIT 2026
DESCRIPTION:SHARE SUMMIT 2026\n\n一般社団法人シェアリングエコノミー協会が主催するシェアリングエコノミー分野最大級のカンファレンス「シェアサミット2026　SHARE THE FUTURE―シェアで、未来を共創する―（SHARE SUMMIT 2026）」。協会設立10周年の節目に、AI・環境・経済・地域・生き方といった切り口から、共生社会「Co-Society」の未来を考えることをテーマに掲げている。開催日時は2026年11月17日（火）10:30〜20:30（時刻は変更の可能性あり）、会場は紀尾井カンファレンス（東京都千代田区紀尾井町）で、オンライン（Zoom）配信も行われる。会場参加はネットワーキング付き、懇親会は現地参加者限定。いずれも事前申込みが必要で、チケットはPeatixで受付される。対象者はシェア事業者、スタートアップ、大企業、金融機関、自治体首長・職員、官公庁職員、国会議員・地方議員、アカデミア・有識者、メディアなど幅広い。 \nプログラムは10:30のオープニング（衆議院議員の平井卓也さん）に始まり、キーセッション1「AI時代の豊かさとは」には慶應義塾大学教授の安宅和人さん、ライプニッツ代表の山口周さん、シェアリングエコノミー協会代表理事の上田祐司さん、『WIRED』日本版編集長の松島倫明さんが登壇。キーセッション2「シェアの社会的価値がめぐる経済圏」にはSIIF常務理事の工藤七子さん、CCC代表取締役社長の髙橋誉則さん、協会代表理事の石山アンジュさん、ロフトワーク執行役員の棚橋弘季さんが並ぶ。午後はMain Hall 1・2の2会場で並行してセッションが進行し、「日本を資源循環大国へ」（蒲郡市長・鈴木寿明さんら）、「ふるさと住民登録制度がひらく、これからの二地域居住」（国土交通省・総務省・ANAホールディングス・アドレスら）、「シェアリングエコノミーは、どうルールを変えてきたか」（衆議院議員・川崎ひでとさん、タスカジ代表・和田幸子さんら）、「人口半減社会で、地域の暮らしを誰が支えるのか」（静岡県知事・鈴木康友さん、Uber Japan・スペースマーケットら）、「観光を、地域とともに育てる戦略産業へ」（観光庁長官・木村典央さん、Airbnb Japanら）、「災害常態化時代に考えるシェア型防災モデル」（内閣府防災監・長橋和久さん、CAMPFIRE代表・中島真さんら）、「社会インフラへと成長するシェア企業」（akippa代表・金谷元気さんら）、「AI・人口減少時代の人材戦略」（ココナラ代表・鈴木歩さんら）と、官民・国会議員・自治体首長を横断した多彩なセッションが続く。 \nセッションの合間には「グリーンフライデー2026」（企業・自治体・業界団体の連携による取り組み発表）や「ふるさとシェアプロジェクト2026」（二地域居住・関係人口拡大の国民運動）の発表も予定される。18:40からは協会10年の歩みを振り返る「10th Anniversary Talk」、19:30からは理事・支部長や行政・企業・地域関係者が集う「10th Anniversary Party」（軽食・ドリンクあり）で締めくくられる。サイドイベントとしてワークショップや記者発表、シェア事業者・自治体によるブース出展も予定されているが、詳細は本稿執筆時点で「近日公開」とされている。 \n登壇者には国会議員や中央省庁幹部（環境省、国土交通省、総務省、内閣府防災監、観光庁長官）、複数の自治体首長（愛知県蒲郡市長、静岡県知事、福岡県古賀市長）に加え、Uber Japan、Airbnb Japan、CAMPFIRE、ココナラ、akippa、スペースマーケットなどシェアリングエコノミー領域の主要企業の代表者が名を連ねており、政策・行政・事業の三者が一堂に会する構成になっている点が特徴といえる。協賛にはゴールドスポンサーとしてTRUSTDOCK、Uber Japan、CCCが名を連ね、シルバー・ブロンズ含め多数の企業・自治体が協賛している。 \nシェアサミットは、シェアリングエコノミー協会が毎年開催してきたフラッグシップイベントで、今回は協会設立10周年という節目にあたる開催となる。モビリティ、宿泊、スキル・家事代行、クラウドファンディング、防災、観光、資源循環など、シェアリングエコノミーが関わる領域の広さを反映して、セッションのテーマも多岐にわたっている。会場の紀尾井カンファレンスは、東京メトロ「永田町」駅から直結、「赤坂見附」駅からも徒歩圏内とアクセスしやすい立地にあり、終日にわたる2会場並行のセッションを行き来しながら参加できる構成になっている。 \n\n\n\nイベント名\nシェアサミット2026　SHARE THE FUTURE―シェアで、未来を共創する―（SHARE SUMMIT 2026）\n\n\n開催日\n2026年11月17日（火）10:30〜20:30\n\n\n会場\n紀尾井カンファレンス（東京都千代田区紀尾井町）／オンライン（Zoom）\n\n\n主催\n一般社団法人シェアリングエコノミー協会\n\n\n内容\nオープニング、キーセッション、8本のテーマ別セッション、10th Anniversary Talk／Party、ブース出展、サイドイベント\n\n\n参加費\nオンライン視聴は無料。会場参加費は公式サイトに記載なし（事前申込制、Peatix受付）\n\n\n公式サイト\nhttps://sharing-economy.jp/ja/sharesummit2026/
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SUMMARY:2026 BICSI Japan Conference & Exhibition
DESCRIPTION:一般社団法人BICSI日本支部主催。ICT情報伝送システム（構造化配線・データセンター・ネットワーク基盤等）技術にフォーカスしたカンファレンス＆エキシビション。展示会場は2日目17:00終了。参加費用・申込期間は後日案内予定。
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SUMMARY:第3回 バックオフィスDXPO東京'26【秋】
DESCRIPTION:総務・人事・経理など管理部門の業務効率化・DX推進を支援する製品・サービスが集まる展示会（第3回・東京秋開催）。要事前登録（無料）。主催：ブティックス株式会社。
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SUMMARY:第1回 【管理部門】AIエージェントDXPO東京'26【秋】
DESCRIPTION:総務・人事・経理など管理部門の定型業務を自動化する最新AIソリューションが集まる展示会（第1回・東京秋開催）。要事前登録（無料）。主催：ブティックス株式会社。
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SUMMARY:DX CAMP 2026 秋 for Enterprise
DESCRIPTION:DX CAMP 2026 秋 for Enterprise\n\nSansan株式会社が運営する名刺アプリ「Eight」が主催する、大企業の変革リーダー向けカンファレンス「DX CAMP 2026 秋 for Enterprise」。会期は2026年11月17日（火）・18日（水）の2日間、会場は渋谷TRUNK(HOTEL) CAT STREET（東京都渋谷区神宮前）。オンライン配信はなく現地開催のみで、参加費は無料。対象は従業員規模1\,000名以上の大企業に所属する部長職以上に限られ、事前審査制・定員約100名程度で、所属企業のメールアドレスでの申込が必須となる（フリーメールアドレスや営業・調査目的での参加は不可）。定員を超えた場合は抽選となる。 \n1日目（11月17日）のテーマは「Transform～AI/データで変革を加速する～」。基調講演には楽天グループAI&Dataディビジョンディレクターの大越拓さんと、ベネッセコーポレーション執行役員AI教育研究所所長でデジタルハリウッド代表取締役社長兼CEOの藤井雅徳さんが登壇し、「攻めのAX戦略」を語る。午後には「AX基盤構築の要諦」として、ディー・エヌ・エーグループエグゼクティブの加茂雄亮さんと、ヨーク・ホールディングス執行役員CIOの磯村康典さんが、MC・プロデューサーの野嶋紗己子さんを交えて議論する。両講演の間には事例講演やディスカッション、名刺交換の時間も組まれている。 \n2日目（11月18日）のテーマは「Leadership～AI時代の組織・業務変革を導く～」で、16:35からの「企業価値向上とAI」には、コクヨGWP事業本部副統括本部長でコクヨアンドパートナーズ代表取締役の石戸亮さん、日本電気Corporate SVP兼CBXOでグロービス経営大学院専任教授の井手伸一郎さん、NTTドコモビジネス取締役執行役員経営企画部長の奥澤慎哉さんが登壇する。両日とも全13講演で構成され、基調講演や事例講演に加えてディスカッション、立食形式の交流会、サービス企業との1to1マッチング面談なども用意されている。アドバイザリーコミッティには、IGPIグループシニア・エグゼクティブ・フェローの西山圭太さんや、フジテック上席執行役員の友岡賢二さんらが名を連ねる。 \nスポンサーにはGOLDとしてOutSystemsジャパン、アサナジャパンが、SILVERにkickflow、オープンテキスト、テックタッチ、RevComm、AVILEN、Notion Labs Japan、イトーキ、SCSK、アクセンチュア、Dress Code、Wix.com Japan、PKSHA Technologyが並ぶ。過去参加企業としては、ソニー、パナソニック、本田技研工業、日立製作所、KDDI、ソフトバンク、NTTドコモ、東京電力ホールディングス、伊藤忠商事、三井物産、日本製鉄、東芝、富士通、NEC、花王、富士フイルムなどが紹介されており、大企業のDX推進層が広く集う場となっていることがうかがえる。なお、公式サイト上に過去回の開催実績や参加者数といった具体的な数値は見当たらなかった。 \n\nイベント名：DX CAMP 2026 秋 for Enterprise\n会期：2026年11月17日（火）・18日（水）\n会場：渋谷TRUNK(HOTEL) CAT STREET（東京都渋谷区神宮前5-31）\n主催：Eight（Sansan株式会社）\n内容：大企業の部長職以上を対象にしたAI・DXカンファレンス（基調講演、事例講演、ディスカッション、交流会、1to1面談）\n参加登録：無料・事前審査制（定員約100名、超過時は抽選）\n公式サイト：https://eight-event.8card.net/dxcamp/\n\n渋谷TRUNK(HOTEL) CAT STREETで開催される他のイベント情報は会場別の開催情報一覧から確認できる。 \nそのほかの会場・地域で開催される展示会やカンファレンスを幅広く探したい場合はイベントスケジュールのトップページもあわせてご覧いただきたい。
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SUMMARY:第11回 アジア・ファニシング・フェア 2026
DESCRIPTION:アジアを中心とした国内外の家具・インテリア・住宅関連製品・建材のBtoB商談専門見本市（第11回）。バイヤー・小売業者・設計士・空間デザイナーが主な対象。主催：一般社団法人アジア家具フォーラム。
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SUMMARY:空間無人化サミット2026
DESCRIPTION:空間無人化サミット2026\n\n株式会社Photosynth（フォトシンス）が主催する、「無人化・省人化産業」をテーマにした日本初のカンファレンス「空間無人化サミット2026」。社会課題の解決に向けた提言と、新しい産業のプレイヤーへの情報発信を目指して開催される。会期は2026年11月18日（水）13:00開始（12:30開場）、会場は東京ミッドタウン ホールで、現地開催のみとなる。参加費は無料で、申込はeventoryの専用ページから先着順、定員に達し次第受付終了となる。先着順でのノベルティ配布や交流会の開催も決定している。 \n冒頭のご挨拶・キーノート「『無人化産業』の夜明け」はPhotosynth代表取締役社長の河瀬航大さんが務める。続くキーノートS-1「AI前提社会で都市や空間の価値はどう再定義されるか」には、東芝社長執行役員CEOの島田太郎さんとメディアアーティストの落合陽一さんが登壇し、A.T.カーニーの関灘茂さんがモデレーターを担う。スペシャルセッションS-2「人手不足時代、無人化は本当に利益を生むのか」では、RIZAPテクノロジーズ代表取締役社長の鈴木隆之さんと野村不動産執行役員の増子裕之さんが語り、Grand Bleu&Co.代表取締役の青木康時さんがモデレーターを務める。 \n14:50からは8トラックのブレイクアウトセッションが展開される。小売・サービストラックでは時短による商機損失への無人化活用を、安全・認証・決済トラックではTRUSTDOCK千葉孝浩さんやセーフィー佐渡島隆平さんらが技術による安心・信頼の実装を語る。自治体・公共トラックには豊岡市役所の出水翔太さんと前日南市長で飫肥社中代表の﨑田恭平さんが登壇し、眠る公共施設の活用を議論する。ホスピタリティトラックではKeenon Roboticsの汪亜威さんらが、省人化と不親切でない顧客体験の両立を語る。 \nホテルトラックではSQUEEZE渡部謙太郎さんやUnito中野創太さん、SANU石川桂太さんが省人化と顧客体験の両立を議論し、規制改革トラックでは衆議院議員の小林史明さんやLuup岡井大輝さんらが新市場創出の舞台裏を語る。フィットネストラックではスマート卓球ジムの大丸宙也さんらが無人フィットネス経営を、フィジカルAIトラックではPKSHA Technology三村裕介さんやTelexistence／AIロボット協会理事の佐野元紀さんらが人手不足に挑むフィジカルAIの現状を議論する。各トラックのモデレーターにはPhotosynthの渡邉宏明さん、小澤智哉さん、高野寛さんらが名を連ねる。本稿執筆時点では、日本初の開催となるため過去の実績についての記載はなかった。 \n\nイベント名：空間無人化サミット2026\n会期：2026年11月18日（水）13:00開始（開場12:30）\n会場：東京ミッドタウン ホール（東京都港区赤坂9-7-1）\n主催：株式会社Photosynth\n内容：無人化・省人化産業をテーマにしたカンファレンス（キーノート、スペシャルセッション、8トラックのブレイクアウトセッション、交流会）\n参加登録：無料・先着順（eventoryの専用ページから申込）\n公式サイト：https://photosynth.co.jp/summit2026\n\n  \n東京ミッドタウンで開催される他のイベント情報は会場別の開催情報一覧から確認できる。 \nそのほかの会場・地域で行われる展示会やカンファレンスも幅広く探したい場合はイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:Japan IT Week 大阪 / Japan DX Week 大阪 / 営業・デジタルマーケティングWeek 大阪 / EC・店舗Week 大阪
DESCRIPTION:日本最大のIT・DXに関する総合展示会（大阪版）。「Japan IT Week」「Japan DX Week」「営業・デジタルマーケティングWeek」「EC・店舗Week」の4展を同時開催。ITインフラ・クラウド・セキュリティ・AI・DXツール・EC構築・デジタルマーケなど幅広いソリューションが出展。東京・大阪・名古屋で年4回開催シリーズ。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:マーケティングWeek 大阪 2026
DESCRIPTION:広告・SNS運用・デジタルマーケティング・CRM・EC・販促・店頭POP・ブランディングなど、マーケティングのあらゆるソリューションが集まる専門展示会（大阪版）。企業のマーケ・販促・営業推進担当者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:SMART ENERGY WEEK 大阪 2026（スマートエネルギーWeek）
DESCRIPTION:2050年カーボンニュートラル実現に向けた世界最大級の新エネルギー総合展（大阪版）。水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、スマートグリッド、バイオマス、省エネ・蓄エネ・EV関連技術が集結。エネルギー関連企業・製造業・官公庁担当者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:総務・人事・経理Week 大阪 2026
DESCRIPTION:総務・人事・経理・法務・福利厚生など企業のバックオフィス部門を支援するサービス・製品が集結する展示会（大阪版）。バックオフィスDX、労務管理・給与計算システム、ビジネスコミュニケーションツールなど幅広い製品が出展。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:事業拡大・経営支援 WEEK 大阪 2026
DESCRIPTION:法人の新規事業立ち上げや既存事業の拡大といった「事業拡大」の課題を解決するための展示会（大阪版）。経営コンサル・新規事業支援・経営DX・ビジネスマッチングなどのサービスが出展。企業の経営者・経営企画・新規事業部門が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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CATEGORIES:スタートアップ・経営
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SUMMARY:サステナブル経営WEEK 大阪 2026
DESCRIPTION:企業のサステナブル経営実現のための展示会（大阪版）。脱炭素ソリューション、GHG排出量計測・削減、サーキュラー・エコノミー対応、ESGレポーティング・情報開示支援などが出展。企業のサステナビリティ・ESG担当者・経営企画部門が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:第11回 ドリンク ジャパン -[飲料][液状食品] 開発・製造 展-
DESCRIPTION:飲料・液状食品の研究開発・製造に使用される原材料・添加物・機能性素材・充填機・包装機器などが集結する専門展示会（第11回）。飲料メーカー・食品メーカーの開発・製造担当者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:第7回 食品工場Week
DESCRIPTION:食品工場・製造ラインの生産性向上・品質管理・食品安全・DX化を支援するソリューションが集結する専門展示会（第7回）。食品工場の生産・技術・品質管理担当者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:第45回 JAPANTEX 2026
DESCRIPTION:カーテン・ブラインド・カーペット・壁紙・床材などインテリアテキスタイル・インテリア関連製品が集結する国内最大の専門展（第45回）。インテリアコーディネーター・デザイナー・施工業者などが主な対象。主催：一般社団法人日本インテリア協会。
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SUMMARY:Japan Home Show & Building Show 2026
DESCRIPTION:住宅・建材・設備機器・インテリア・防火・省エネルギー関連の最新製品・技術が集結する住宅・建設産業向け専門展示会。主催：一般社団法人日本能率協会（JMA）。
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SUMMARY:HOSPEX Japan 2026
DESCRIPTION:病院・医療福祉施設の建設・設備・機器・経営・IT・フードサービスなどの最新製品・サービスが集まる専門展示会。医療施設の管理者・設計者・設備担当者が主な対象。主催：一般社団法人日本能率協会（JMA）。
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SUMMARY:第10回 団地・マンションリノベーション展
DESCRIPTION:集合住宅の再生・管理・資産価値向上のための製品を提案 \n第10回 団地・マンションリノベーション総合展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n集合住宅の再生・管理・資産価値向上をテーマにした専門展「第10回 団地・マンションリノベーション総合展」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。開催時間は9:30〜17:00。本展は「第48回 Japan Home Show & Building Show 2026」を構成する専門展の一つで、今回で10回目の節目を迎える。 \n本展のコンセプトは「資産価値の高い住宅ストックを将来世代へ承継するために」。日本国内には多くの集合住宅が存在し、これらの建物では大規模修繕が定期的に行われている。集合住宅を長期的に利用するため、また建物自体の資産価値を維持するためには計画的な補修・改修が必要であり、資産価値向上にはリニューアルも一つの手段となる。本展は、団地・マンション等の自治会、管理組合、管理会社に向け、補修・改修・リニューアルのための製品を提案する場として企画された。背景には、増え続ける老朽化マンション、老朽住宅団地の増加見込み、少子高齢化・コミュニティ形成の欠如、質の高い住宅ストックの承継といった、業界を取り巻く構造的な課題がある。 \n出展対象は、大規模修繕工法・外壁・防水、屋上・バルコニー・共用部改修、給排水・配管・電気設備更新、エレベーター・共用照明・防犯設備、耐震・劣化・長寿命化技術、管理組合向け修繕・改修提案、団地再生・再編・用途転換提案、マンション向け省エネ・GX対応製品、管理・修繕計画支援サービスなどである。個々の住戸の改修にとどまらず、建物全体・団地全体の再生や用途転換、脱炭素（GX）対応まで視野に入れた、集合住宅マネジメントの総合的な展示会となっている。 \n来場対象は住宅系の他展示会と異なり、より管理・運営側の視点を持つ層に絞られている点が特徴で、管理組合関係者、管理会社、商業ビル・施設管理会社、官公庁、自治体、設計、設備関係者などが主な来場対象とされている。個人施主や工務店・ハウスメーカーが中心の他展示会とは異なり、既存の集合住宅の維持・管理・改修という具体的なニーズを持つ層に特化した来場者構成となっている。 \n「Japan Home Show & Building Show」は1979年の初開催以来、住まいから、ビル、まちまで建築に関する情報・技術・製品をプロに提案できる専門展示会として、通算48回目という節目を迎えた。2026年の構成展には、上質住空間・インテリア展、スマートハウス＆スマートホーム展、ホテル・オフィス・店舗・商業空間展、ふるさと建材・家具見本市、リフォーム・リノベーション展、団地・マンションリノベーション総合展、トイレ産業展、建築ソフトDX・AI・業務サポート展、不動産・ビル・マンション管理展が名を連ねている。本展の前身は2020年開催時点で既に「団地・マンションリノベーション総合展」として構成されており、歴代の招待状では「第9回」（2023年時点）という表記も確認できることから、毎年着実に回を重ねてきた歴史ある展示会であることがうかがえる。 \n会場の東京ビッグサイト西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。同シリーズは東京のほか九州でも「九州ホーム&ビルディングショー」として開催されており、次回九州展は2027年6月23日・24日にマリンメッセ福岡での開催が予定されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第10回 団地・マンションリノベーション総合展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）　9:30～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第48回 Japan Home Show & Building Show 2026（1979年開始）\nコンセプト：資産価値の高い住宅ストックを将来世代へ承継するために\n背景課題：増え続ける老朽化マンション、老朽住宅団地の増加見込み、少子高齢化・コミュニティ形成の欠如、質の高い住宅ストックの承継\n主な出展対象：大規模修繕工法・外壁・防水、屋上・バルコニー・共用部改修、給排水・配管・電気設備更新、エレベーター・共用照明・防犯設備、耐震・劣化・長寿命化技術、団地再生・再編・用途転換提案、マンション向け省エネ・GX対応製品\n来場対象：管理組合関係者、管理会社、商業ビル・施設管理会社、官公庁、自治体、設計、設備関係者\n開催沿革：2020年時点で既に構成展として存在、2023年時点で第9回、今回で第10回\n関連開催：九州ホーム&ビルディングショー（次回2027年6月23日・24日、マリンメッセ福岡）\n問い合わせ：Japan Home Show & Building Show事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/about/danchi.html
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SUMMARY:第21回 ふるさと建材･家具見本市
DESCRIPTION:建築・空間デザインプロ向け専門展示会 \n第21回 ふるさと建材・家具見本市（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n全国の自治体・団体・組合が地域の名品・木材・木製品を発信する専門展「第21回 ふるさと建材・家具見本市」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。本展は「第48回 Japan Home Show & Building Show 2026」を構成する専門展の一つで、前回（2025年）に20周年という節目を迎えたばかりの、歴史ある地域振興型の展示会である。 \n本展は工務店、ハウスメーカー、設計事務所、商社等に向け、地方の名品・木材・木製品との出会いの場を提供することを目的に企画されている。毎年全国の自治体・団体・組合などが多く出展しており、新規顧客の獲得が難しい時代だからこそ、来場者に製品へ直接触れてもらい、その場で商談する機会として活用されている。来場者の質の高さも特徴とされ、来場者の約4人に1人が経営層、3分の1が住宅施工関係者であるとされ、出展者が会いたい業種の来場者と効率よく出会える設計となっている。 \n本展のもう一つの特色は、地方自治体・団体・組合・連合会等が出展のとりまとめを行う場合に限り出展可能という、地域振興を目的とした独自の出展区分にある。前回20周年を迎えた「第20回 ふるさと建材・家具見本市」（2025年）では、北海道から沖縄まで全国12自治体が参加し、地場産木材や伝統技術を展示し、地域の素材文化とデザインの融合を紹介した。出展団体には、網走東部流域森林・林業活性化協議会、網走西部流域森林・林業活性化協議会、紋別木材協同組合、石川県木材産業振興協会、加賀木材、シモアラ、谷口、中東、中島木材工業、フルタニランバー、北陸リビング社、ムラモトなどが名を連ねてきた。過去には秋田、福島、新潟、静岡、岐阜、三重といった県からも出展があり、日本各地の隠れた名品・木材・木製品・業界トレンドが一堂に会する場となってきた。 \n前回（2025年）開催の「Japan Home Show & Building Show 2025」全体では、耐久性・機能性・意匠性を兼ね備えた建材やプロダクトが集結し、アゼアス／光洋産業の「リフェイス」、岡崎建設の「Maki式薪ストーブ」、淡路瓦工業組合の「oiyaブランド」など、伝統と技術革新を背景にした多様な提案が披露された。建材・部材分野ではエービーシー商会、ミラタップ、吉野石膏グループ（吉野石膏／旭ファイバーグラス／NBL）などが、インテリア・家具分野ではKAWAJUN、関ヶ原石材、アメリカ広葉樹輸出協会などが出展し、海外からも中国、香港、イタリア、韓国、マレーシア、ポルトガル、シンガポール、台湾、タイ、アメリカ、カナダの11カ国が出展するなど、国際色豊かな展示会となった。 \n「Japan Home Show & Building Show」は1979年の初開催以来、住まいから、ビル、まちまで建築に関する情報・技術・製品をプロに提案できる専門展示会として、通算48回目という節目を迎えた。2026年の構成展には、上質住空間・インテリア展、スマートハウス＆スマートホーム展、ホテル・オフィス・店舗・商業空間展、ふるさと建材・家具見本市、リフォーム・リノベーション展、団地・マンションリノベーション総合展、トイレ産業展、建築ソフトDX・AI・業務サポート展、不動産・ビル・マンション管理展が名を連ねている。会場の東京ビッグサイト西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第21回 ふるさと建材・家具見本市（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）\n会場：東京ビッグサイト　西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第48回 Japan Home Show & Building Show 2026（1979年開始）\n企画目的：工務店・ハウスメーカー・設計事務所・商社等に向けた、地方の名品・木材・木製品との出会いの場の提供\n来場者属性：約4人に1人が経営層、3分の1が住宅施工関係者\n出展区分の特徴：地方自治体・団体・組合・連合会等による取りまとめ出展に限定\n前回実績（第20回・20周年）：全国12自治体参加、海外11カ国が全体展示に出展（中国、香港、イタリア、韓国、マレーシア、ポルトガル、シンガポール、台湾、タイ、アメリカ、カナダ）\n主な出展団体（過去実績）：網走東部・西部流域森林・林業活性化協議会、紋別木材協同組合、石川県木材産業振興協会、加賀木材、フルタニランバーほか\n関連開催：九州ホーム&ビルディングショー（次回2027年6月23日・24日、マリンメッセ福岡）\n問い合わせ：Japan Home Show & Building Show事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/about/furusato.html
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SUMMARY:第4回 リフォーム・リノベーション展
DESCRIPTION:建物の再生・価値向上・長寿命化を支える提案 \nリフォーム・リノベーション展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n建物の再生・価値向上・長寿命化を支える製品・サービスを集めた専門展「リフォーム・リノベーション展」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。開催時間は9:30〜17:00。本展は「第48回 Japan Home Show & Building Show 2026」を構成する専門展の一つである。 \n本展の企画背景には、ライフスタイルの多様化がある。ライフスタイルが多様化する中で、新しい空間・デザインの実現を叶える製品への需要が高まっており、あわせて環境に優しいサステイナブルなリノベーションも注目を集めている。展示会来場者からの期待の声も大きい製品カテゴリーの一つとして、本展は位置づけられている。 \n出展対象は、外壁・屋根・防水・塗装・補修材、内装材・間取り変更・スケルトンリノベ、断熱・遮熱・結露・省エネ改修、耐震補強・構造補修・劣化診断、給排水・配管・電気・設備更新、バリアフリー・高齢者対応改修、中古住宅・再販リノベ向け商材、リフォーム向け建築資材・工具、リノベーション設計・施工会社、補助金・助成金活用支援サービスなど、住宅の再生・改修に関わるあらゆる工程・分野をカバーする構成となっている。既存住宅の性能向上、高齢化社会に対応したバリアフリー改修、中古住宅の再販市場向け商材まで、幅広いリフォーム・リノベーションニーズに応える出展構成である。 \n「Japan Home Show & Building Show」は1979年の初開催以来、住まいから、ビル、まちまで建築に関する情報・技術・製品をプロに提案できる専門展示会として、通算48回目という節目を迎えた。工務店、ハウスメーカー、設計・デザイン事務所のほか、ゼネコン・建設会社、デベロッパー、リフォーム会社、デザイン会社など建築に関わるプロが全国から多数来場する、日本最大級の建築専門展示会である。2026年の構成展には、上質住空間・インテリア展、スマートハウス＆スマートホーム展、ホテル・店舗・商業空間展、ふるさと建材・家具見本市、リフォーム・リノベーション展、団地・マンションリノベーション展、トイレ産業展、建築ソフトDX・AI・業務サポート展、不動産・ビル・マンション管理展が名を連ねている。 \n来場対象は、工務店、不動産・デベロッパー、メーカー、ハウスメーカー、商社・卸、通信・IT・広告、建築・設計事務所、内装工事・外構工事・リフォーム、小売、デザイン会社、管理会社・管理組合、官公庁・自治体・団体、ゼネコン・建設会社、商業・公共施設・オフィス、施主・一般・学生・その他と、極めて幅広い層の来場者が想定されている。出展者からは「商談につながるターゲットと出会える展示会」との評価も寄せられている。 \nJapan Home Show & Building Show全体の過去の出展者インタビューでは、業界のプロとの商談のスムーズさが繰り返し語られている。2018年に日本法人が立ち上がったシューコー・ジャパン株式会社は、ブランド認知向上を目的に出展し、1日あたり約120〜130名と名刺交換を行った実績を語る。INSIGHT WORKS株式会社の代表取締役・堀雄太氏は「業界のプロの方が来場されるので商談が非常にスムーズです」とコメントし、施工店・工務店・メーカー・施設担当者に加え、キャンプ場やグランピング施設、リゾート施設の関係者との出会いもあったと振り返っている。株式会社ユニバーサル園芸社の渡邊亮氏も、初出展にもかかわらず初日だけで想定の2倍のカタログを配布するなど、狙い通りのデザイナー・建築設計会社との出会いがあったと評価している。 \n会場の東京ビッグサイト西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。同シリーズは東京のほか九州でも「九州ホーム&ビルディングショー」として開催されており、次回九州展は2027年6月23日・24日にマリンメッセ福岡での開催が予定されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：リフォーム・リノベーション展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）　9:30～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第48回 Japan Home Show & Building Show 2026（1979年開始）\nコンセプト：建物の再生・価値向上・長寿命化を支える製品・サービス\n主な出展対象：外壁・屋根・防水・塗装・補修材、内装材・間取り変更・スケルトンリノベ、断熱・遮熱・結露・省エネ改修、耐震補強・構造補修・劣化診断、給排水・配管・電気・設備更新、バリアフリー・高齢者対応改修、中古住宅・再販リノベ向け商材、補助金・助成金活用支援サービス\n来場対象：工務店、不動産・デベロッパー、ハウスメーカー、建築・設計事務所、ゼネコン・建設会社、内装工事・外構工事・リフォーム、管理会社・管理組合、官公庁・自治体・団体\n関連開催：九州ホーム&ビルディングショー（次回2027年6月23日・24日、マリンメッセ福岡）\n問い合わせ：Japan Home Show & Building Show事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/about/reform.html
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SUMMARY:第10回 ホテル・オフィス・店舗・商業空間展
DESCRIPTION:集客力・体験価値・ブランド力を高める非住宅空間を提案 \nホテル・オフィス・店舗・商業空間展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\nホテル・店舗・オフィス空間の内装・建材・家具などを扱う専門展「ホテル・オフィス・店舗・商業空間展」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。本展は「第48回 Japan Home Show & Building Show 2026」を構成する専門展の一つである。 \n本展は、ホテル、オフィス、店舗、商業施設といった非住宅系の空間づくりに特化した専門展として位置づけられている。質の高いバイヤーが来場する点が特徴で、価格競争に陥らない高付加価値商材の訴求に向いた展示会として評価されている。OEM/ODM事業者にとっては、自社商材のブランド価値を高め、ホテルチェーンなど大手事業者への継続採用につなげる場としても活用されている。 \n「Japan Home Show & Building Show」は1979年の初開催以来、住まいから、ビル、まちまで建築に関する情報・技術・製品をプロに提案できる専門展示会として、通算48回目という節目を迎えた。工務店、ハウスメーカー、設計・デザイン事務所のほか、ゼネコン・建設会社、デベロッパー、リフォーム会社、デザイン会社など建築に関わるプロが全国から多数来場する、日本最大級の建築専門展示会である。2026年の構成展には、上質住空間・インテリア展、スマートハウス＆スマートホーム展、ホテル・オフィス・店舗・商業空間展、ふるさと建材・家具見本市、リフォーム・リノベーション展、団地・マンションリノベーション展、トイレ産業展、建築ソフトDX・AI・業務サポート展、不動産・ビル・マンション管理展が名を連ねている。 \n前年度の「Japan Home Show & Building Show 2025」は2025年11月19日（水）から21日（金）まで開催され、報道プレスベースで出展社数338社・団体、573ブース、来場者数は同時開催展を含めて約16\,082名という実績を記録した。全国から集まる住宅・ビル建築のプロとの商談機会を創出し、新築からリフォーム・リノベーションまで様々な用途の出展製品が多数集結したという。 \nホテル業界向けの展示会は本展のほかにも複数存在する。「ホテル・旅館業界IT&リノベーション展示商談会」は、ホテルの客室からベッドを搬出し展示スペースに転換して使うユニークな形式で、全国7都市（東京・大阪・名古屋・札幌・福岡・京都・那覇）にて年12回開催されている。また、本展と同時期の2026年12月2日から4日には有明GYM-EXにて「第1回ホスピタリティテックEXPO」も開催され、PMS（宿泊施設管理システム）やスマートチェックイン、清掃ロボットなど宿泊DX関連の出展が集まる「宿泊DXフェア」ゾーンが設けられる予定である。本展はこうした宿泊・商業空間関連の展示会群の中でも、内装・建材・家具といった空間そのものを形づくる製品に特化した位置づけとなっている。 \n来場対象は、工務店、不動産・デベロッパー、メーカー、ハウスメーカー、商社・卸、通信・IT・広告、建築・設計事務所、内装工事・外構工事・リフォーム、小売、デザイン会社、管理会社・管理組合、官公庁・自治体・団体、ゼネコン・建設会社、商業・公共施設・オフィス、施主・一般・学生・その他と、極めて幅広い層にわたる。会場の東京ビッグサイト西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：ホテル・オフィス・店舗・商業空間展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）\n会場：東京ビッグサイト　西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第48回 Japan Home Show & Building Show 2026（1979年開始）\n特色：ホテル・店舗・オフィス空間の内装・建材・家具等を扱う、高付加価値商材向けの専門展\n来場対象：工務店、不動産・デベロッパー、ハウスメーカー、建築・設計事務所、ゼネコン・建設会社、商業・公共施設・オフィス、デザイン会社\n前年度実績（2025年）：出展社数338社・団体、573ブース、来場者数約16\,082名（同時開催展含む）\n関連ホテル業界展示会：ホテル・旅館業界IT&リノベーション展示商談会（全国7都市・年12回開催）、第1回ホスピタリティテックEXPO（2026年12月2日～4日、有明GYM-EX）\n関連開催：九州ホーム&ビルディングショー（次回2027年6月23日・24日、マリンメッセ福岡）\n問い合わせ：Japan Home Show & Building Show事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/
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SUMMARY:第1回 不動産・ビル・マンション管理展
DESCRIPTION:不動産管理をもっとスマートに、建物の価値を守り、高める提案 \n不動産・ビル・マンション管理展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n不動産管理をもっとスマートに、建物の価値を守り高めるための専門展「不動産・ビル・マンション管理展」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。開催時間は9:30〜17:00。本展は「第48回 Japan Home Show & Building Show 2026」を構成する専門展の一つとして、今回新たに開設される。 \n「Japan Home Show & Building Show」は、住まいから、ビル、まちまで建築に関する情報・技術・製品を、プロに提案できる専門展示会である。建材やインテリア製品、構造材・部材、設備、サービスなど、住宅から商業施設、まちづくりにおける建築に関する幅広い製品が出展され、工務店、ハウスメーカー、設計・デザイン事務所のほか、建設会社、デベロッパー、リフォーム会社など建築に関わるプロが多数来場する、日本最大級の建築専門展示会として長年開催されてきた。1979年の初開催以来、通算48回目という節目を迎える。 \nその中に新設される「不動産・ビル・マンション管理展」の出展対象は、不動産管理システム・管理DX、入居者・テナント管理・CRM、修繕・点検・保全管理システム、ビル・マンション向け設備管理、バーチャル内見・電子契約・IT仲介、集客・リーシング支援、不動産運用・資産管理・PMサービス、管理業務省力化・自動化ソリューションなどである。不動産・ビル・マンションの管理業務を効率化・DX化する製品・サービスに特化した構成となっており、近年の不動産管理業界におけるデジタル化ニーズの高まりを反映した新展示会と位置づけられる。 \n来場対象は、工務店、ハウスメーカー、設計事務所のほか、ゼネコン・建設会社、デベロッパー、リフォーム会社、デザイン会社など建築に関わるプロが中心となる。具体的には、工務店、不動産・デベロッパー、メーカー、ハウスメーカー、商社・卸、通信・IT・広告、建築・設計事務所、内装工事・外構工事・リフォーム、小売、デザイン会社、管理会社・管理組合、官公庁・自治体・団体、ゼネコン・建設会社、商業・公共施設・オフィス、施主・一般・学生など、極めて幅広い属性の来場者が想定されている。出展者からは「商談につながるターゲットと出会える展示会」との評価も寄せられている。 \nJapan Home Show & Building Show全体の過去の出展者インタビューからは、本展の商談効率の高さがうかがえる。2018年に日本法人が立ち上がったシューコー・ジャパン株式会社は、ブランド認知向上を目的に出展し、1日あたり約120〜130名と名刺交換を行った実績を語っている。新興ブランドのINSIGHT WORKS株式会社の代表取締役・堀雄太氏は「業界のプロの方が来場されるので商談が非常にスムーズです」とコメントし、施工店・工務店・メーカー・施設担当者など幅広い層との商談機会があったと振り返っている。株式会社ユニバーサル園芸社の渡邊亮氏も、初出展にもかかわらず初日だけで想定の2倍のカタログを配布するなど、狙い通りのデザイナー・建築設計会社との出会いがあったと評価している。 \n会場の東京ビッグサイト西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。同シリーズは東京のほか九州でも「九州ホーム&ビルディングショー」として開催されており、次回九州展は2027年6月23日・24日にマリンメッセ福岡での開催が予定されている。主催の日本能率協会は、本展のほかにも「ビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO」「HOSPEX Japan」など、建築・施設運営関連の専門展示会を数多く手がけている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：不動産・ビル・マンション管理展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）　9:30～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第48回 Japan Home Show & Building Show 2026（1979年開始）\n主な出展対象：不動産管理システム・管理DX、入居者・テナント管理・CRM、修繕・点検・保全管理システム、ビル・マンション向け設備管理、バーチャル内見・電子契約・IT仲介、集客・リーシング支援、不動産運用・資産管理・PMサービス\n来場対象：工務店、不動産・デベロッパー、ハウスメーカー、建築・設計事務所、ゼネコン・建設会社、管理会社・管理組合、官公庁・自治体・団体など\n関連開催：九州ホーム&ビルディングショー（次回2027年6月23日・24日、マリンメッセ福岡）\n問い合わせ：Japan Home Show & Building Show事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/about/realestate.html
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SUMMARY:第1回 上質住空間・インテリア展
DESCRIPTION:住まいの質・心地よさ・豊かさを高め、住まいを楽しむための「こだわり空間」の提案 \n上質住空間・インテリア展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n美しさと実用性を兼ね備えたインテリア製品が集結する専門展「上質住空間・インテリア展」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。本展は「第48回 Japan Home Show & Building Show 2026」を構成する専門展の一つとして、今回新たに開設される。 \n「Japan Home Show & Building Show」は1979年の初開催以来、住まいから、ビル、まちまで建築に関する情報・技術・製品をプロに提案できる専門展示会として、通算48回目という節目を迎えた。建材やインテリア製品、構造材・部材、設備、サービスなど住宅から商業施設、まちづくりにおける建築に関する幅広い製品が出展され、工務店、ハウスメーカー、設計・デザイン事務所のほか、建設会社、デベロッパー、リフォーム会社など建築に関わるプロが全国から多数来場する、日本最大級の建築専門展示会である。2026年の構成展には、上質住空間・インテリア展のほか、スマートハウス＆スマートホーム展、ホテル・店舗・商業空間展、ふるさと建材・家具見本市、リフォーム・リノベーション展、団地・マンションリノベーション展、トイレ産業展、建築ソフトDX・AI・業務サポート展、不動産・ビル・マンション管理展が名を連ねる。 \n新設の「上質住空間・インテリア展」は、美しさや実用性が求められるインテリア製品を対象とした専門展で、本展のみならず同時開催展の「JAPANTEX」や「アジア・ファニシングフェア」からもインテリアに興味がある来場者が多数訪れる構成となっている。出展対象は、床材・壁材・天井材（無垢材、石材、左官、タイル等）、高意匠・自然素材・デザイン建材、防音・遮音・吸音・断熱・調湿素材、高級・高付加価値キッチン・バス・洗面、家具（造作家具、収納、リビング・寝室家具）、照明（間接照明、演出照明、住宅用デザイン照明）、ファブリック（カーテン、ブラインド、ラグ、クロス）、アート・装飾・グリーン・空間演出アイテム、高断熱・高気密関連製品など、住空間の質を高めるあらゆる製品・素材を網羅する構成となっている。 \n来場対象は、工務店、ハウスメーカーおよび設計事務所のほか、ゼネコン・建設会社、デベロッパー、リフォーム会社、デザイン会社など建築に関わるプロが中心で、全国から多数来場する見込みである。出展者からは「商談につながるターゲットと出会える展示会」との評価も寄せられている。出展申込は大日広告社が窓口となって受け付けており、早期申込の締切は2026年5月22日（金）事務局必着に設定されていた。ブース装飾費用、追加電気工事、2面開放（コーナー）ブース指定などは別途料金が必要とされる。 \n前年度（2025年）の「Japan Home Show & Building Show 2025」は2025年11月19日（水）から21日（金）までの開催実績があり、全国から集まる住宅・ビル建築のプロとの商談機会を創出する場として、新築からリフォーム・リノベーションまで様々な用途の出展製品が多数集結したという。本シリーズの過去の出展者インタビューでは、業界のプロが多数来場することによる商談のスムーズさが繰り返し語られており、新興ブランドや知名度向上を目指す企業にとって効果的な販路開拓の場として活用されてきた実績がある。 \n会場の東京ビッグサイト西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。同シリーズは東京のほか九州でも「九州ホーム&ビルディングショー」として開催されており、次回九州展は2027年6月23日・24日にマリンメッセ福岡での開催が予定されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：上質住空間・インテリア展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）\n会場：東京ビッグサイト　西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第48回 Japan Home Show & Building Show 2026（1979年開始）\n主な出展対象：床材・壁材・天井材、高意匠・自然素材・デザイン建材、防音・遮音・吸音・断熱・調湿素材、高級キッチン・バス・洗面、家具、照明、ファブリック、アート・装飾・グリーン、高断熱・高気密関連製品\n同時開催展（インテリア関連）：JAPANTEX、アジア・ファニシングフェア\n来場対象：工務店、ハウスメーカー、設計事務所、ゼネコン・建設会社、デベロッパー、リフォーム会社、デザイン会社\n出展申込窓口：大日広告社\n前年度実績：Japan Home Show & Building Show 2025（2025年11月19日～21日開催）\n関連開催：九州ホーム&ビルディングショー（次回2027年6月23日・24日、マリンメッセ福岡）\n問い合わせ：Japan Home Show & Building Show事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/about/interior.html
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SUMMARY:第3回 建築ソフト・DX・業務サポート展
DESCRIPTION:建築の現場と業務を支える、デジタルとAIの活用提案 \n建築ソフトDX・AI・業務サポート展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n建築業界の人材不足解消とIT化を後押しする専門展「建築ソフトDX・AI・業務サポート展」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。本展は「第48回 Japan Home Show & Building Show 2026」を構成する専門展の一つである。 \n本展の企画背景には、建築業界における深刻な人材不足がある。人材不足が叫ばれる建築業界では、IT化・業務効率化がもはや必要不可欠になっているとの認識のもと、こうした課題を解決する建築に関するソフトウェア、DX化、業務効率化を推進する各種システム・サービスを一堂に集める専門展として企画された。 \n出展対象は、CAD・BIM・設計支援ソフト、施工管理・工程・品質管理システム、積算・原価・見積支援ソフト、AI解析・自動化・業務効率化ツール、クラウド・データ共有・遠隔管理、不動産・建築業向けDX支援、人材育成・教育・研修サービス、業務アウトソーシング・支援事業者など、建築業務のあらゆる工程をカバーするIT・DXソリューションが対象となる。設計・施工・積算・管理・人材育成に至るまで、建築プロジェクトのライフサイクル全体を支えるシステム・サービスが一堂に会する構成となっている。 \n「Japan Home Show & Building Show」は1979年の初開催以来、住まいから、ビル、まちまで建築に関する情報・技術・製品をプロに提案できる専門展示会として、通算48回目という節目を迎えた。工務店、ハウスメーカー、設計・デザイン事務所のほか、建設会社、デベロッパー、リフォーム会社など建築に関わるプロが全国から多数来場する、日本最大級の建築専門展示会である。2026年の構成展には、上質住空間・インテリア展、スマートハウス＆スマートホーム展、ホテル・店舗・商業空間展、ふるさと建材・家具見本市、リフォーム・リノベーション展、団地・マンションリノベーション展、トイレ産業展、建築ソフトDX・AI・業務サポート展、不動産・ビル・マンション管理展が名を連ねている。 \n近年の建築業界向けDX展示会では、生成AIを活用した実践的なソリューションが数多く紹介される傾向にある。類似の建設DX関連展示会では、生成AIによるロボット運用の効率化、遠隔臨場と技能継承支援、設計図書のAIレビュー、エージェンティックAI時代のBIM活用など、生成AI技術を建築・建設プロセスの様々な工程に応用する事例が相次いで紹介されており、本展でも同様のAI活用ソリューションの出展が見込まれる。 \n出展申込は大日広告社が窓口となって受け付けており、早期申込の締切は2026年5月22日（金）事務局必着に設定されていた。なお、本見本市は地方自治体・団体・組合・連合会等が出展のとりまとめを行う場合に限り出展可能とされる区分もあり、ブース装飾費用、追加電気工事、2面開放（コーナー）ブース指定などは別途料金が必要とされる。 \n来場対象は、工務店、ハウスメーカーおよび設計事務所のほか、ゼネコン・建設会社、デベロッパー、リフォーム会社、デザイン会社など建築に関わるプロが中心である。会場の東京ビッグサイト西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：建築ソフトDX・AI・業務サポート展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）\n会場：東京ビッグサイト　西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第48回 Japan Home Show & Building Show 2026（1979年開始）\n企画背景：建築業界の人材不足に対応するIT化・業務効率化ニーズの高まり\n主な出展対象：CAD・BIM・設計支援ソフト、施工管理・工程・品質管理システム、積算・原価・見積支援ソフト、AI解析・自動化・業務効率化ツール、クラウド・データ共有・遠隔管理、不動産・建築業向けDX支援、人材育成・教育・研修サービス、業務アウトソーシング・支援事業者\n来場対象：工務店、ハウスメーカー、設計事務所、ゼネコン・建設会社、デベロッパー、リフォーム会社、デザイン会社\n出展申込窓口：大日広告社（早期申込締切：2026年5月22日事務局必着）\n出展区分の特例：地方自治体・団体・組合・連合会等による取りまとめ出展も可能\n問い合わせ：Japan Home Show & Building Show事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/3rd_architecture_software_dx_and_business_support_expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
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SUMMARY:HOSPEX Japan 2026
DESCRIPTION:医療、研究機関、行政など幅広い業界関係者が一堂に会する展示会 \nHOSPEX Japan 2026\n医療・福祉施設のための設備・機器・DXの総合展示会「HOSPEX Japan 2026」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西2ホールにて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。開催時間は9:30〜17:00。4年ぶりの復活開催となる本展は、大型カンファレンス「スマートライフ＋サミット」との同時開催という形で実施される。 \n本展が復活開催に至った背景には、日本が超少子高齢化社会を迎え、2040年に高齢者人口がピークを迎えるという社会構造の変化がある。日本の医療・福祉サービスを守るため、デジタル・アロケーションなどのトランスフォーメーションによる経営変革が求められている中、医療福祉施設の課題解決・変革を支援するため、出展者と来場者の相談・商談の場を提供することを目的に本展の開催が決定された。 \n展示対象製品・サービスは11のゾーンで構成される。「検査・治療・手術・病棟」ゾーンでは画像診断機器、放射線関連装置、手術支援ロボット、リハビリ機器、感染対策製品などが、「医療・福祉設備」ゾーンでは手術室設備、ICU・CCU設備、陰圧室、滅菌設備などが、「医療・福祉用品」ゾーンではベッド、輸液ポンプ、ナースコール、床ずれ防止製品などが出展される。「デジタル・DX・AI」ゾーンでは電子カルテ、医事会計システム、遠隔医療サービス、画像診断AI、生成AI・音声AIなど、医療DXの中核をなす製品・サービスが集まる。このほか、「病院福祉給食」（業務用厨房機器、嚥下調整食等）、「地域連携・在宅医療」（訪問看護車両、在宅透析装置、CPAP等）、「サービスロボット・アウトソーシング・福利厚生」（清掃ロボット、人材紹介サービス等）、「物流・物品管理」（搬送ロボット、医療用キャビネット等）、「施設新設・リノベーション・省エネ」（ZEB、BIMシステム等）、「防災・BCP」（無停電電源装置、備蓄品管理システム等）、「感染対策・衛生」（アルコール手指消毒剤、紫外線照射システム等）、「健康診断・がん検診・PHR・ロンジェビティ」（PHRサービス、AI健康予測、抗老化製品等）と、医療・福祉分野の極めて幅広い課題領域をカバーする構成となっている。 \n本展は多数の団体による共催体制で運営される。共催団体には、公益社団法人全日本病院協会、一般社団法人日本医療法人協会、一般社団法人日本病院DX推進協会、一般社団法人医療トレーサビリティ推進協議会、公益社団法人日本医業経営コンサルタント協会、一般財団法人日本栄養実践科学戦略機構、一般社団法人PHR普及推進協議会、PHRサービス事業協会、一般社団法人東京都病院協会、日本地域包括ケア学会、公益財団法人日本医療機能評価機構、一般社団法人日本言語聴覚士協会が名を連ねる。特別協力には一般社団法人ヘルスケアフードサービスシステム協会、一般社団法人新調理システム推進協会、一般社団法人日本医療福祉セントラルキッチン協会、NPO法人ロボットビジネス支援機構、一般社団法人病院デザイン研究所が参加する。2026年9月には後援として総務省・経済産業省が加わることも発表されている。 \n共催団体からは開催に向けた期待のメッセージも多数寄せられている。公益社団法人全日本病院協会会長の神野正博氏は「本会は、医療・介護・福祉を取り巻く最新の知見や技術が一堂に会する、まさに”未来への種”が詰まった貴重な場」とコメント。一般社団法人日本医療法人協会会長の伊藤伸一氏は、医療機関の経営が物価・人件費高騰などにより厳しさを増す中、「HOSPEX Japanは、医療・福祉分野における様々な商品・サービスの有効性を実感し、実用性を認識できる展示会」と評価している。一般社団法人日本病院DX推進協会代表理事の石川賀代氏は「企業と病院が伴走しながら、地に足の着いたDXを推進し、持続可能な医療体制の構築へとつなげていくことが重要」と述べ、PHRサービス事業協会会長でテルモ株式会社代表取締役会長の高木俊明氏も「医療現場の課題解決や新たな価値創造に貢献できることを期待」とコメントを寄せている。 \n来場を希望する場合は公式サイトから事前登録が可能である。出展を検討する企業向けには、出展のメリット・出展の流れ・出展料金・スマート装飾プランなどの情報が公式サイトで案内されており、2026年9月時点で若干の出展ブースの空きがある旨も告知されている。会場の東京ビッグサイト西2ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：HOSPEX Japan 2026\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）　9:30～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西2ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n開催背景：2040年の高齢者人口ピークを見据えた医療・福祉施設の経営変革支援、4年ぶりの復活開催\n同時開催：スマートライフ＋サミット\n主な展示ゾーン：検査・治療・手術・病棟、医療・福祉設備、医療・福祉用品、デジタル・DX・AI、病院福祉給食、地域連携・在宅医療、サービスロボット・アウトソーシング・福利厚生、物流・物品管理、施設新設・リノベーション・省エネ、防災・BCP、感染対策・衛生、健康診断・がん検診・PHR・ロンジェビティ\n共催団体：全日本病院協会、日本医療法人協会、日本病院DX推進協会、医療トレーサビリティ推進協議会、日本医業経営コンサルタント協会、PHR普及推進協議会、PHRサービス事業協会、東京都病院協会、日本地域包括ケア学会、日本医療機能評価機構、日本言語聴覚士協会など\n後援：総務省（2026年9月1日決定）、経済産業省（2026年9月3日決定）\n問い合わせ：ホスペックスジャパン事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://hospex.jma.or.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/hospex-japan-2026/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:医療・健康・介護
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SUMMARY:ビルメンヒューマンフェア＆クリーンEXPO 2026
DESCRIPTION:日本最大級のビルメンテナンス分野に特化した専門展示会 \nビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO 2026\n国内最大級のビルメンテナンス分野に特化した専門展示会「ビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO 2026」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト南展示棟・西展示棟にて開催される。主催は公益社団法人全国ビルメンテナンス協会、一般社団法人日本能率協会。開催時間は10:00〜17:00。好評につき出展募集が延長され、今回は西展示棟にもゾーンを拡大しての開催となる。 \n本展は、清掃・衛生に関する資機材が一堂に展示される専門展として、ビルメン関係者が毎年、新製品のチェックや比較、導入のための商談に活用してきた展示会である。近年は人手不足や省エネルギーといった来場者のニーズの高まりを受け、ロボットやソフトウェア、設備・点検分野の出展も年々増加している。出展対象はビルメンテナンス用の資機材、ビル運営を効率化する提案全般で、来場対象はビルメンテナンス業をはじめ、施設オーナーや各種メーカーなど幅広い業種にわたる。 \n本展の特徴は、専門特化した展示会ならではの営業効率の良さにある。来場者の約7割が明確なターゲットユーザーであり、さらに来場者の7割強が購買決定に関与する立場にあるとされ、出展企業にとってはキーマンに直接アプローチできる、話の早い商談の場として位置づけられている。本展は2017年開催以来、過去最高規模・来場者数を更新し続けており、出展規模も年々拡大している。会期中は連日、注目テーマを扱った講演会・セミナーや様々な企画も開催され、単なる製品展示にとどまらない情報収集の場としても機能している。来場者からは「製品の実物を見たい」「製品について直接説明を聞きたい」「最新の情報を知りたい」といったニーズが根強く寄せられているという。 \n出展企業には、株式会社JR東日本環境アクセス、株式会社LIXIL、株式会社サンリミックス、テルウェル西日本株式会社、横浜油脂工業株式会社などが名を連ね、各社の出展者インタビューも公式サイトで公開されている。2026年の出展申込受付は1月16日に開始され、8月28日からは来場者向けの事前登録受付も開始されている。 \n本展は日本能率協会が主催する他の関連展示会とも連携している。「Japan Home Show & Building Show」「HOSPEX Japan」「メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026」「九州ホーム&ビルディングショー」といった関連イベントが公式サイト上でも紹介されており、住宅・建築・医療福祉・メンテナンスなど隣接分野の展示会と合わせて、日本能率協会が幅広い産業領域をカバーする展示会群を展開していることがうかがえる。実際、同時期・同会場（東京ビッグサイト）では「HOSPEX Japan 2026」（医療・福祉施設向け設備・機器・DXの総合展示会）も開催されており、ビル運営・メンテナンスと医療福祉施設運営という隣接領域の来場者が相互に行き交う構成となっている可能性が高い。 \n会場の東京ビッグサイト南展示棟・西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。来場登録は3分で完了する簡単な事前登録制となっている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO 2026\n主催：公益社団法人全国ビルメンテナンス協会、一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　南展示棟・西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n主な出展分野：清掃・衛生資機材、人手不足対策ロボット、省エネルギー関連製品、ソフトウェア、設備・点検関連製品\n来場対象：ビルメンテナンス業、施設オーナー、各種メーカーなど幅広い業種\n来場者属性：約7割が明確なターゲットユーザー、7割強が購買決定に関与\n開催実績：2017年開催以来、過去最高規模・来場者数を更新し続け、出展規模も年々拡大\n主な出展企業：株式会社JR東日本環境アクセス、株式会社LIXIL、株式会社サンリミックス、テルウェル西日本株式会社、横浜油脂工業株式会社\n併催プログラム：会期中連日の講演会・セミナー\n関連展示会（日本能率協会主催）：Japan Home Show & Building Show、HOSPEX Japan、メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026、九州ホーム&ビルディングショー\n来場事前登録開始：2026年8月28日\n出展申込受付開始：2026年1月16日\n問い合わせ：ビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://bmcl.jma.or.jp/
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CATEGORIES:サービス・教育・観光
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