	 
BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト - ECPv6.17.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト
X-ORIGINAL-URL:https://www.event-marketing.co.jp
X-WR-CALDESC:月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20260101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20260915T162850Z
CREATED:20260915T145658Z
LAST-MODIFIED:20260915T162850Z
UID:20226521-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第2回 製造業 人手不足対策EXPO -人材の採用・教育・管理展-
DESCRIPTION:製造業の採用・教育・現場管理に関する専門展 \n第2回 製造業 人手不足対策EXPO -人材の採用・教育・管理展-【東京】\n業界初、製造業の「人材不足対策」に焦点を当てた専門展「第2回 製造業 人手不足対策EXPO -人材の採用・教育・管理展-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ファクトリーイノベーション Week」を構成する5つの専門展のひとつとして、東京展として2回目の開催となる。 \n本展は、製造人材の「採用」「教育」「管理」にかかわるサービス・ソリューションが一堂に出展する展示会である。来場者は自社の人材課題解決のためのサービスを比較検討できるほか、併催セミナーでは他社の人手不足対策事例など、人材と工場に関するあらゆるテーマについて学び、考えることができる。 \n来場対象は、技術部門（設計、開発、生産、製造、生産管理）のマネージャークラス、人事部門、デジタル戦略・情報システム部門、経営層・経営部門など幅広い層が想定されている。過去の関連展来場実績では、来場企業の51％が大手メーカー、課長職以上が45％を占めるとされ、決裁にかかわるキーマンへの直接アプローチが可能な点が特徴だ。来場誘致企業（予定）にはトヨタ自動車、デンソー、ヤマハ発動機、パナソニック、京セラ、東芝など、製造業の主要企業の名前が挙がっている。 \n本展は「ファクトリーイノベーション Week」の構成展のひとつとして、製造の「DX」を実現する「スマート工場 EXPO」、「自動化」を実現する「ロボデックス」、「脱炭素」を実現する「製造業カーボンニュートラル展」、そして新たに「安全・環境改善」に焦点をあてた「工場 安全・環境改善 EXPO」と合わせた5展で構成される。来場者は各会場を自由に行き来できるため、DXやロボット導入、カーボンニュートラルといった他の経営課題についても同時に情報収集ができ、ビジネスマッチングの機会が大幅に増加する仕組みとなっている。同時開催展には「ネプコン ジャパン」「オートモーティブ ワールド」もある。 \n「ファクトリーイノベーション Week」は年4回、東京・大阪・名古屋・幕張で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（ポートメッセなごや）、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には幕張展（幕張メッセ）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第2回 製造業 人手不足対策EXPO -人材の採用・教育・管理展-【東京】（ファクトリーイノベーション Week 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.fiweek.jp/tokyo/ja-jp/about/mihr.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/2nd_manufacturing_industry_labor_shortage_countermeasures_expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:製造・機械・金属
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20260915T163040Z
CREATED:20260915T145658Z
LAST-MODIFIED:20260915T163040Z
UID:20226520-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第28回 半導体・センサ パッケージング展（ISP）
DESCRIPTION:半導体後工程に特化した専門展 \n第28回 半導体・センサ パッケージング展（ISP）\n半導体後工程の専門展「第28回 半導体・センサ パッケージング展 -半導体後工程の専門展（通称：ISP）-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ネプコン ジャパン」を構成する専門展のひとつとして、28回目の開催となる。 \n本展は、2.5D/3D、チップレット、ヘテロジニアスなど技術革新が進む半導体後工程に特化した専門展である。半導体の組立装置、検査装置、パッケージ材料、めっき・エッチングなど、あらゆるパッケージング技術が出展し、半導体・センサ・電子部品・電子機器・自動車などのメーカーへの販路拡大を図る絶好の展示会として位置づけられている。国内外の半導体・センサメーカーや高密度実装技術者に効率的に営業できる機会としても注目されている。 \n本展の運営には、業界の第一線で活躍する専門家によるアドバイザリーコミッティーが組織されている。株式会社アムコー・テクノロジー・ジャパンのR&Dセンター長、上村工業株式会社の営業本部東京営業部長、住友ベークライト株式会社の情報通信材料研究所長、株式会社デンソーのセミコンダクタ事業部ASIC技術部長、東芝デバイス&ストレージ株式会社のフェロー、日本サムスン株式会社のパート長、ルネサス エレクトロニクス株式会社の統括部長など、大手半導体・電子部品メーカーの要職者が名を連ねている。 \n本展は「ネプコン ジャパン」の構成展のひとつとして、「インターネプコン ジャパン」「エレクトロテスト ジャパン」「電子部品・材料 EXPO」「プリント配線板 EXPO」「微細加工 EXPO」「パワーデバイス＆モジュール EXPO」「EMS/設計受託 EXPO」と合わせた8展で構成される。同時開催展として「オートモーティブ ワールド」も併催され、来場者は電子機器・半導体分野と自動車分野を横断的に見て回ることができる。 \n「ネプコン ジャパン」は年4回、東京・大阪・幕張・名古屋で開催されるシリーズであり、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には秋展（幕張メッセ）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第28回 半導体・センサ パッケージング展 -半導体後工程の専門展（通称：ISP）-（ネプコン ジャパン 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.nepconjapan.jp/tokyo/ja-jp/about/isp.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/28th_semiconductor_and_sensor_packaging_expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20260915T164314Z
CREATED:20260915T145658Z
LAST-MODIFIED:20260915T164314Z
UID:20226519-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第28回 電子部品・材料 EXPO
DESCRIPTION:電子部品・材料の専門展 \n第28回 電子部品・材料 EXPO\n世界最先端の電子部品・材料が一堂に出展する専門展「第28回 電子部品・材料 EXPO」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ネプコン ジャパン」を構成する専門展のひとつとして、28回目の開催となる。 \n本展は、エレクトロニクス製品の高機能化・軽薄短小化を支えるあらゆる電子部品・電子材料が一堂に出展する専門展である。電子機器、自動車・電装品、電子部品・基板、半導体などのエレクトロニクスメーカーと、微細加工技術を持った企業が商談・技術相談を行う絶好の場と位置づけられており、来場する設計・開発者との試作受発注や開発相談といった、実務に直結するやり取りが会場内で交わされる点が本展の大きな特徴となっている。 \n出展対象製品は、電子部品分野だけでも、コンデンサ・キャパシタ、コネクタ・ケーブル、センサ、水晶デバイス、リレー、ヒューズ、インダクタ・コイル、抵抗器、端子台、トランス、スイッチ、電源モジュール、半導体・IC、パワーデバイスなど極めて広範にわたる。これらはいずれもエレクトロニクス製品の基幹を成す部品群であり、完成品メーカーの設計・開発部門にとっては日常的に検討・比較を行う対象でもある。 \n材料分野についても同様に幅が広く、実装回路材料、半導体材料、記録媒体材料、ディスプレイ材料、電池材料、ナノマテリアルといった先端材料に加え、合成・分析・試験といった受託サービス、さらには材料加工・分析機器までもが出展対象となっている。半導体や電池、ディスプレイといった分野は技術革新のスピードが速く、素材レベルでの差別化が製品競争力に直結するため、こうした材料技術の情報収集を目的に来場する技術者も多いとみられる。 \n本展の来場対象は、電子機器メーカー、自動車・電装品メーカー、電子部品・基板メーカー、半導体メーカーなど、エレクトロニクス業界のほぼ全域に及ぶ。設計・開発部門の技術者が主要な来場層となっており、彼らが抱える「試作品をどこに発注するか」「新素材をどう評価するか」といった実務上の課題に対して、出展社側が直接応える形で商談が進む点が、単なる情報収集にとどまらない本展の価値となっている。 \n本展は「ネプコン ジャパン」の構成展のひとつとして、「インターネプコン ジャパン」「エレクトロテスト ジャパン」「半導体・センサ パッケージング展」「プリント配線板 EXPO」「微細加工 EXPO」「パワーデバイス＆モジュール EXPO」「EMS/設計受託 EXPO」と合わせた8展で構成される。エレクトロニクス機器の開発・実装にかかわるあらゆる工程を、ひとつの会場でカバーできる構成となっている点が「ネプコン ジャパン」全体の強みであり、本展はその中でも部品・材料という「川上」の領域を担う専門展として機能している。 \n同時開催展として「オートモーティブ ワールド」も併催されており、来場者は電子部品・材料分野の技術動向と、自動車業界における最新のニーズを同時に把握できる。近年は自動車の電動化・高機能化に伴い、車載向け電子部品・材料の需要が急拡大しており、両展を横断的に回ることで得られる情報の価値は年々高まっているといえるだろう。 \n「ネプコン ジャパン」は年4回、東京・大阪・幕張・名古屋で開催されるシリーズであり、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には秋展（幕張メッセ）が予定されている。出展社にとっては、年間を通じて全国のエレクトロニクスメーカーへ継続的にアプローチできる機会が用意されていることになる。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。国内最大級の展示施設であり、複数の大型展示会を同時に収容できる会場規模を活かして、「ネプコン ジャパン」全体および同時開催の「オートモーティブ ワールド」が一体的に運営される。 \n主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場で、宝飾、メガネ、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界にわたり、年間38分野109本の国際見本市を定期開催している見本市主催会社である。エレクトロニクス業界に関しては「ネプコン ジャパン」を通じて長年にわたり業界の商談基盤を支えてきた実績を持つ。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第28回 電子部品・材料 EXPO（ネプコン ジャパン 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.nepconjapan.jp/tokyo/ja-jp/about/ele.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/28th_electronic_components_and_materials_expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20260915T224822Z
CREATED:20260915T145658Z
LAST-MODIFIED:20260915T224822Z
UID:20226518-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第28回 プリント配線板 EXPO（PWB）
DESCRIPTION:プリント配線板の専門展 \n第28回 プリント配線板 EXPO（PWB）\nプリント配線板の専門展「第28回 プリント配線板 EXPO -PWB-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ネプコン ジャパン」を構成する専門展のひとつとして、28回目の開催となる。 \n本展は、エレクトロニクス機器の高機能化・高性能化を支える、最新のプリント配線板や関連技術が出展する専門展である。電子機器、スマートフォン、カーエレクトロニクスなどの技術者と商談・技術相談を行う絶好の場として位置づけられている。 \n本展の運営には、業界の第一線で活躍する専門家によるアドバイザリーコミッティーが組織されている。OKIサーキットテクノロジー株式会社のマーケティング部長、パナソニック インダストリー株式会社のシニアエキスパート、フレックスリンク・テクノロジー株式会社の代表取締役社長、株式会社メイコーの協調設計開発室長、ルネサス エレクトロニクス株式会社のシニアマネージャー、株式会社レゾナックのチームリーダーなど、プリント配線板・電子材料分野の要職者が名を連ねている。 \n本展は「ネプコン ジャパン」の構成展のひとつとして、「インターネプコン ジャパン」「エレクトロテスト ジャパン」「半導体・センサ パッケージング展」「電子部品・材料 EXPO」「微細加工 EXPO」「パワーデバイス＆モジュール EXPO」「EMS/設計受託 EXPO」と合わせた8展で構成される。同時開催展として「オートモーティブ ワールド」も併催され、来場者は電子機器・半導体分野と自動車分野を横断的に見て回ることができる。 \n「ネプコン ジャパン」は年4回、東京・大阪・幕張・名古屋で開催されるシリーズであり、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には秋展（幕張メッセ）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第28回 プリント配線板 EXPO -PWB-（ネプコン ジャパン 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.nepconjapan.jp/tokyo/ja-jp/about/pwb.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/28th_printed_wiring_boards_expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20260915T161157Z
CREATED:20260915T145659Z
LAST-MODIFIED:20260915T161157Z
UID:20226527-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第4回 パワーデバイス＆モジュール EXPO
DESCRIPTION:パワー半導体・モジュールに関する専門展 \n第4回 パワーデバイス＆モジュール EXPO\nパワー半導体分野の専門展「第4回 パワーデバイス＆モジュール EXPO」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ネプコン ジャパン」を構成する専門展のひとつとして、4回目の開催となる。 \n本展は、市場が益々拡大するパワーデバイス・パワーモジュールに特化した専門展である。パワーデバイス・パワーモジュールの部品・材料、製造・検査装置、パワーモジュール製品などが出展され、国内外のエレクトロニクス、半導体・センサ、電子部品、自動車・電装品メーカーの担当者にPRできる、販路拡大の絶好の場として位置づけられている。GaN（窒化ガリウム）半導体やSiCパワー半導体、酸化ガリウム（Ga2O3）といった次世代パワー半導体をめぐる技術動向も注目されており、脱炭素化推進のキーテクノロジーとしてインバータ関連の技術・製品にも関心が集まっている分野だ。 \n登壇陣には、インフィニオン テクノロジーズ ジャパン株式会社インダストリアル＆インフラストラクチャー事業本部長や、東芝デバイス&ストレージ株式会社の取締役常務・半導体事業部バイスプレジデントをはじめ、海外半導体企業の上級副社長、名古屋大学未来材料・システム研究所の教授など、業界の第一線で活躍する専門家が名を連ねている。 \n本展は「ネプコン ジャパン」の構成展のひとつとして、「インターネプコン ジャパン」「エレクトロテスト ジャパン」「半導体・センサ パッケージング展」「電子部品・材料 EXPO」「プリント配線板 EXPO」「微細加工 EXPO」「EMS/設計受託 EXPO」と合わせた複数の専門展で構成される。エレクトロニクス機器の開発・実装にかかわる幅広い分野を横断的に見て回れる点が特徴だ。 \n「ネプコン ジャパン」は東京・大阪・幕張で開催されるシリーズ展であり、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）が、9月には秋展（幕張メッセ）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第4回 パワーデバイス＆モジュール EXPO（ネプコン ジャパン 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金)\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.nepconjapan.jp/tokyo/ja-jp/about/pdm.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/4th_power_device_and_module_expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20260915T161424Z
CREATED:20260915T145659Z
LAST-MODIFIED:20260915T161424Z
UID:20226526-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第4回 SDV EXPO -車載ソフトウェア開発展-
DESCRIPTION:車載ソフトウェア開発に関する専門展 \n第4回 SDV EXPO -車載ソフトウェア開発展-\n車載ソフトウェア開発の専門展「第4回 SDV EXPO -車載ソフトウェア開発展-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「オートモーティブ ワールド」を構成する6つの専門展のひとつとして、4回目の開催となる。 \n本展は、ソフトウェア・ディファインド・ビークル（SDV＝ソフトウェアによって自動車の機能がアップデートされることを前提に設計・開発された車）がクルマ開発の主流になりつつある中、開発におけるソフトウェアの占める領域が急拡大している現状を背景に開催される専門展だ。SDVは、ソフトウェアによって車の安全性・利便性・快適な車内体験などを実現し、購入後もOTA（無線）によるアップデートで常に新しい機能・サービスを提供できる点が特徴とされている。本展にはこうしたソフトウェア開発環境の整備や、エンジニアの採用・育成、リスキリングの強化などに必要なソリューションが一堂に出展する。 \n出展対象製品は、API・IDE（統合開発環境ツール）・開発工数管理ツール・超高速開発ツール・バージョン管理ツール・設計書作成支援ツールといったソフトウェア開発ツールをはじめ、静的解析ツールや単体・システム・統合テストツールなどのテスト／検証ツール、ソフトウェア開発受託、データ収集／解析ソリューション、セキュリティ対策ツールや脆弱性診断などのサイバーセキュリティ、DevOpsソリューションやアジャイル開発ソリューションといった開発ソリューション、リスキリング／ソフトウェア人材育成・派遣まで多岐にわたる。 \n来場対象者は、自動車メーカー、自動車部品メーカー、二輪車メーカー、モビリティメーカー、バス・トラックメーカー、自動車業界新規参入企業などの設計・開発・研究・生産・製造・生産管理部門の技術者や経営者などが想定されている。来場誘致企業（予定）としてトヨタ自動車、日産自動車、本田技研工業、デンソー、パナソニック、ボッシュ、BYDなど、国内外の主要自動車・部品メーカーの名前が挙がっている点も本展の規模感を物語っている。 \n本展は「オートモーティブ ワールド」の構成展のひとつとして、「[国際]カーエレクトロニクス技術展」「EV・HV・FCV技術展」「自動車部品＆加工 EXPO」「自動運転 EXPO」「クルマのサステナブル技術展」と合わせた6展で構成される。オートモーティブ ワールド全体では88\,000名が来場する国内最大規模の展示会とされており、来場者は各展示会場を自由に行き来しながら幅広い情報収集ができる。同時開催の「ネプコン ジャパン」とあわせ、電子部品・半導体分野の情報収集も可能だ。会期中はSDVやサーキュラーエコノミー、生成AIなど注目トピックを扱う併催セミナーも実施される。 \n本展の運営には、業界の第一線で活躍する専門家12名がアドバイザリーコミッティーとして協力している。「オートモーティブ ワールド」は年2回、東京・名古屋で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（愛知県国際展示場）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第4回 SDV EXPO -車載ソフトウェア開発展-（オートモーティブ ワールド 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.automotiveworld.jp/tokyo/ja-jp/about/sdv.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/4th_sdv_expo_automotive_software_development_expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20260915T161703Z
CREATED:20260915T145659Z
LAST-MODIFIED:20260915T161703Z
UID:20226525-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第41回 ネプコン ジャパン -エレクトロニクス開発・実装展-
DESCRIPTION:エレクトロニクス開発・実装技術を集めた総合展の親展 \n第41回 ネプコン ジャパン -エレクトロニクス開発・実装展-\nアジア最大級のエレクトロニクス開発・実装展「第41回 ネプコン ジャパン -エレクトロニクス開発・実装展-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、41回目の開催を数える歴史ある展示会である。 \n本展は、エレクトロニクス機器の多機能化・高性能化を支える世界最先端の電子部品・材料や製造・実装・検査装置が出展する展示会である。国内外のエレクトロニクス、半導体・センサ、電子部品、自動車・電装品メーカーとの商談の場として定着しており、業界内での認知度・実績ともに高い展示会となっている。 \n本展は「インターネプコン ジャパン」「エレクトロテスト ジャパン」「半導体・センサ パッケージング展」「電子部品・材料 EXPO」「プリント配線板 EXPO」「微細加工 EXPO」「パワーデバイス＆モジュール EXPO」「EMS/設計受託 EXPO」の8つの専門展で構成される。2027年は新たに「EMS/設計受託 EXPO」が新規開催され、電子機器における設計から実装・製造までの「受託」に特化した専門展として、EMSやODM、部品調達といったソリューションを国内外のエレクトロニクス技術者に向けてPRできる場が新設された。出展予定企業（一部抜粋）には、シークス、住商グローバルエレクトロニクス、カトーレック、山形カシオなどの名前が挙がっている。 \n本展の運営には、パワーデバイス＆モジュールEXPO、半導体・センサ パッケージング展、プリント配線板EXPOのそれぞれについて、業界の第一線で活躍する専門家によるアドバイザリーコミッティーが組織されている。インフィニオン テクノロジーズ ジャパンやデンソー、東芝デバイス&ストレージ、富士電機、三菱電機、ロームといった大手企業の役員クラスに加え、名古屋大学の研究者なども名を連ねており、業界の最新動向を反映した展示会づくりが行われている。 \n同時開催展として「オートモーティブ ワールド」も併催され、来場者は電子機器・半導体分野と自動車分野の両方を一度に見て回ることができる。「ネプコン ジャパン」は年4回、東京・大阪・幕張・名古屋で開催されるシリーズであり、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には秋展（幕張メッセ）が予定されている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第41回 ネプコン ジャパン -エレクトロニクス開発・実装展-（構成展：インターネプコン ジャパン、エレクトロテスト ジャパン、半導体・センサ パッケージング展、電子部品・材料 EXPO、プリント配線板 EXPO、微細加工 EXPO、パワーデバイス＆モジュール EXPO、EMS/設計受託 EXPO）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.nepconjapan.jp/tokyo/ja-jp.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e7%ac%ac41%e5%9b%9e-%e3%83%8d%e3%83%97%e3%82%b3%e3%83%b3-%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%91%e3%83%b3-%e3%82%a8%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e3%83%ad%e3%83%8b%e3%82%af%e3%82%b9%e9%96%8b%e7%99%ba%e3%83%bb/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20260915T162158Z
CREATED:20260915T145659Z
LAST-MODIFIED:20260915T162158Z
UID:20226524-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第41回 エレクトロテスト ジャパン -エレクトロニクス検査・試験・測定展-
DESCRIPTION:エレクトロニクスの検査・試験・測定技術の専門展 \n第41回 エレクトロテスト ジャパン -エレクトロニクス検査・試験・測定展-\nアジア最大級の検査技術専門展「第41回 エレクトロテスト ジャパン -エレクトロニクス検査・試験・測定展-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ネプコン ジャパン」を構成する専門展のひとつとして、41回目の開催となる。 \n本展は、インターネプコン ジャパンの同時開催展の第1号として始まった歴史を持ち、エレクトロニクス製造において歩留りを上げるための検査技術に特化した専門見本市である。外観・X線検査装置、テスタ、環境試験・信頼性試験装置、各種分析装置など、あらゆる検査・試験装置の主要メーカーが一堂に出展し、国内外の電子機器、半導体・電子部品、自動車・電装品メーカーとの商談の場として定着している。前回は約1\,800社が出展した実績を持つ。 \n本展の大きな特長は、ほぼ全ての出展社が実物の検査装置を会場に持ち込み、実演しながら来場者に技術提案を行っている点である。ものづくりの製造現場においては多種多様の検査装置が不可欠であり、来場者はいち早く最新の装置を発注するために、会場で数億円もする装置を実際に試しながら比較検討できる。来場対象は、エレクトロニクス実装・半導体・基板製造に関する検査・試験・測定機器を扱う企業のほか、電子機器・モバイル機器・自動車メーカーの製造・生産技術者、設計者、研究・開発者などが想定されている。 \n本展は「ネプコン ジャパン」の構成展のひとつとして、「インターネプコン ジャパン」「半導体・センサ パッケージング展」「電子部品・材料 EXPO」「プリント配線板 EXPO」「微細加工 EXPO」「パワーデバイス＆モジュール EXPO」「EMS/設計受託 EXPO」と合わせた8展で構成される。同時開催展として「オートモーティブ ワールド」も併催され、来場者は電子機器・半導体分野と自動車分野を横断的に見て回ることができる。 \n「ネプコン ジャパン」は年4回、東京・大阪・幕張・名古屋で開催されるシリーズであり、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には秋展（幕張メッセ）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第41回 エレクトロテスト ジャパン -エレクトロニクス検査・試験・測定展-（ネプコン ジャパン 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.nepconjapan.jp/tokyo/ja-jp/about/et.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/41st_electrotest_japan_electronics_inspection_testing_and_measurement_expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20260915T162350Z
CREATED:20260915T145659Z
LAST-MODIFIED:20260915T162350Z
UID:20226523-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第41回 インターネプコン ジャパン -エレクトロニクス製造・実装展-
DESCRIPTION:エレクトロニクス製造・実装技術の専門展 \n第41回 インターネプコン ジャパン -エレクトロニクス製造・実装展-\nアジア最大級のエレクトロニクス製造・実装技術展「第41回 インターネプコン ジャパン -エレクトロニクス製造・実装展-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ネプコン ジャパン」の中核を成す構成展として、41回目の開催となる。 \n本展は、エレクトロニクス機器の多機能化・高性能化を支える最新の製造技術・実装技術が出展する展示会である。国内外のセットメーカー、半導体メーカー、自動車・電装品メーカーとの商談の場として長年定着しており、ネプコン ジャパンを構成する各展示会の中でも中心的な存在として位置づけられている。 \n本展は「ネプコン ジャパン」の構成展のひとつとして、「エレクトロテスト ジャパン」「半導体・センサ パッケージング展」「電子部品・材料 EXPO」「プリント配線板 EXPO」「微細加工 EXPO」「パワーデバイス＆モジュール EXPO」「EMS/設計受託 EXPO」と合わせた8展で構成される。同時開催展として「オートモーティブ ワールド」も併催され、来場者は電子機器・半導体分野と自動車分野を横断的に見て回ることができる。 \n「ネプコン ジャパン」は年4回、東京・大阪・幕張・名古屋で開催されるシリーズであり、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には秋展（幕張メッセ）が予定されている。開催規模の大きさから、エレクトロニクス業界にとって毎回の会期が重要な商談・情報収集の機会として位置づけられている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第41回 インターネプコン ジャパン -エレクトロニクス製造・実装展-（ネプコン ジャパン 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.nepconjapan.jp/tokyo/ja-jp/about/inj.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/41st_internepcon_japan_electronics_manufacturing_and_packaging_expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20260915T150412Z
CREATED:20260915T145700Z
LAST-MODIFIED:20260915T150412Z
UID:20226530-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:ヘアケアEXPO 2027
DESCRIPTION:ヘアケア関連製品・サービスの専門展 \nヘアケアEXPO 2027（COSME Week【東京】内）\nヘアケア製品に特化した専門展「ヘアケアEXPO 2027」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。「COSME Week【東京】」を構成する4つの専門展のひとつとして開催され、本展はBtoBの展示会であり、一般の方（消費者）は来場できない点をあらかじめ明記しておきたい。 \n本展は、シャンプー・トリートメント、ヘアカラー、ヘアケア機器、育毛・発毛製品など、ヘアケア製品が一堂に出展する専門展である。美容室や美容ディーラーをはじめ、バイヤー、メーカーなどが多数来場し、体験型で商品の魅力を伝えながら新規受注先を開拓できる場として位置づけられている。導入意欲の高い美容室や小売店、OEM先・原料を選定したいメーカーも多数誘致されており、店舗経営者や決裁権のある来場者が集うため、成約までのスピードが速い点も特徴とされている。 \n出展対象はヘアケア製品・機器・原料・OEMで、主要な来場対象は美容室、メーカー、小売業などとなっている。最新のヘアケア商材・機器に加え、ヘアケア製品の原料やOEM企業も出展するため、オリジナル商品の企画相談も可能だ。ブースには出展社の担当者が常駐しており、その場で質問・相談ができるほか、会期中は業界の第一人者や大学・研究所、出展企業によるセミナーも連日開催される見込みである。 \n本展は「COSME Week【東京】」の構成展のひとつとして、「化粧品開発展」「[国際]化粧品展」「化粧品マーケティングEXPO」と合わせた4展で構成される。COSME Week【東京】全体では、開発向け製品・技術からコスメ、健康食品、ヘアケア商材、美容商材の完成品まで一堂に集結する、日本最大級の化粧品総合展示会として位置づけられている。 \n会場となる東京ビッグサイトは国内最大級の国際展示場であり、りんかい線「国際展示場」駅・ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩でアクセスできる。来場を希望する場合は、公式サイトから事前登録を行う必要がある。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：ヘアケアEXPO 2027（COSME Week【東京】構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金)\n会場：東京ビッグサイト\n形式：BtoB展示会（一般来場不可）\n公式サイト：https://www.cosme-week.jp/tokyo/ja-jp/lp/inv/hc.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/haircare_expo_2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:美容・ライフスタイル
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20260915T160810Z
CREATED:20260915T145700Z
LAST-MODIFIED:20260915T160810Z
UID:20226529-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:化粧品マーケティングEXPO 2027
DESCRIPTION:化粧品業界向けマーケティングソリューションの専門展 \n化粧品マーケティングEXPO 2027（COSME Week【東京】内）\n化粧品の販路拡大をテーマとする専門展「化粧品マーケティングEXPO 2027」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。「COSME Week【東京】」を構成する4つの専門展のひとつとして開催され、本展はBtoBの展示会であり、一般の方（消費者）は来場できない点をあらかじめ明記しておきたい。 \n本展は、化粧品・美容業界に特化した販促製品やマーケティングツールが一堂に出展する専門展である。デジタルマーケティングから什器・POP、販促サービスまで、化粧品の販路拡大につながるサービスが集結し、サービスの比較検討やトレンド把握ができる展示会となっている。 \n主要な出展対象は、デジタルマーケティングツールやサービス、店頭什器・POPなどの販促ツール、その他化粧品の販路拡大に資する各種サービスなどが想定される。主要な来場対象はメーカーや小売業・サロンなどで、化粧品ブランドの認知拡大や店頭・オンラインでの販促強化を検討する担当者にとって、実務に直結する情報収集の場となりそうだ。 \n本展は「COSME Week【東京】」の構成展のひとつとして、「化粧品開発展」「[国際]化粧品展」「ヘアケアEXPO」と合わせた4展で構成される。COSME Week【東京】全体では、開発向け製品・技術からコスメ、健康食品、ヘアケア商材、美容商材の完成品まで一堂に集結する、日本最大級の化粧品総合展示会として位置づけられている。会期中は業界の第一人者や大学・研究所、出展企業によるセミナーも連日開催される見込みだ。 \n会場となる東京ビッグサイトは国内最大級の国際展示場であり、りんかい線「国際展示場」駅・ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩でアクセスできる。来場を希望する場合は、公式サイトから事前登録を行う必要がある。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：化粧品マーケティングEXPO 2027（COSME Week【東京】構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金)\n会場：東京ビッグサイト\n形式：BtoB展示会（一般来場不可）\n公式サイト：https://www.cosme-week.jp/tokyo/ja-jp/lp/inv/cm.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/cosmetics_marketing_expo_2027/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:マーケ・広告
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20260915T161003Z
CREATED:20260915T145700Z
LAST-MODIFIED:20260915T161003Z
UID:20226528-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第5回 製造業カーボンニュートラル展（グリーンファクトリー EXPO）
DESCRIPTION:製造業の脱炭素・GXに関する専門展 \n第5回 製造業カーボンニュートラル展（グリーンファクトリー EXPO）\n工場のカーボンニュートラルをテーマとする専門展「製造業カーボンニュートラル展（グリーンファクトリー EXPO）」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ファクトリーイノベーション Week」を構成する5つの専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、FEMS（工場エネルギー管理システム）、CO2・エネルギー見える化、再生可能エネルギー、省エネ機器など、工場のカーボンニュートラルを実現する技術が一堂に出展する専門展である。「グリーンファクトリー」とは、再エネ活用やCO2排出量の見える化などによるカーボンニュートラル・脱炭素の実現に加え、排水・排煙の処理などによって環境負荷を低減した工場のことを指す。本展にはこうしたグリーンファクトリーを実現するための最新技術が集結し、製造業のサステナビリティ担当、総務部門、工場長などが来場する見込みだ。 \n出展対象製品・ソリューションとしては、再生可能エネルギー、FEMS、省エネ設備、CO2・エネルギー見える化、脱炭素コンサルティング、空調設備などが挙げられる。世界的なカーボンニュートラルやSDGsへの取り組みが加速する中、製造業の持続可能な成長を後押しする技術・サービスが集まる場として位置づけられている。 \n本展は「ファクトリーイノベーション Week」の構成展のひとつとして、「スマート工場 EXPO」「ロボデックス」「製造業 人手不足対策EXPO」「工場 安全・環境改善 EXPO」と合わせた5展で構成される。同時開催展には「ネプコン ジャパン」「オートモーティブ ワールド」もあり、来場者は幅広いテーマの展示会を一度に見て回ることができる。 \n本展の運営には、分野の第一線で活躍する専門家6名がアドバイザリーコミッティーとして協力しており、業界の最新動向を反映した展示会づくりが行われている。「ファクトリーイノベーション Week」は年4回、東京・大阪・名古屋・幕張で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（ポートメッセなごや）、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）が予定されている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：製造業カーボンニュートラル展（グリーンファクトリー EXPO）（ファクトリーイノベーション Week 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.fiweek.jp/tokyo/ja-jp/about/gfe.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/5th_manufacturing_carbon_neutral_expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:エネルギー・環境
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20261027T041713Z
CREATED:20261027T011919Z
LAST-MODIFIED:20261027T041713Z
UID:20228602-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第61回 スーパーマーケット・トレードショー2027（SMTS2027）
DESCRIPTION:第61回 スーパーマーケット・トレードショー2027\n\n一般社団法人全国スーパーマーケット協会が主催する、食品流通業界最大級の商談展示会「第61回スーパーマーケット・トレードショー2027（SMTS2027）」。会期は2027年2月17日（水）〜19日（金）、10:00〜17:00（最終日は16:00まで）、会場は幕張メッセ全館だ。同時期・同会場で「第22回こだわり食品フェア2027」も同時開催される。2027年からはSMTSがテーマ・カテゴリー別に年2回開催される体制に移行しており、本展（SMTS2027）は食品やスーパーマーケット向けソリューションを扱う総合展、生鮮・惣菜分野に特化した「SMTSフレッシュ ソリューション2027」は7月開催の専門展として独立して実施される。 \n出展対象は、飲料・酒類、菓子・スイーツ、冷凍食品、加工食品、地方・地域産品、設備・資材、店舗開発・販促、惣菜、サービス・IT支援・ロジスティクス、トータルソリューションなど幅広いカテゴリーにわたり、出展にあたっては主催者の審査を受ける必要がある。来場対象はスーパーマーケットを中心とする小売業のVIPやバイヤーのほか、卸・商社、中食、外食関係者などの業界関係者に限られる。入場は事前登録制で、18歳未満（同伴者がいる場合も含む）、キャリーバッグを持ち込んでの来場、出展者への営業目的の来場、試食・サンプル収集のみを目的とした来場などは認められていない。 \n出展料金（1小間あたり・税込）は、基礎小間（3小間まで）が一般396\,000円（協会会員338\,250円）、スペース小間（4小間以上）が一般440\,000円（会員382\,250円）、ミニ小間（1小間・一部ゾーン限定）が一般209\,000円（会員154\,000円）。電気・水道・ガス工事やその使用料、搬入出費用、小間内の清掃・ゴミ処理、自社展示物の保険料は料金に含まれない。出展申込期間は協会会員が2026年7月1日12:00〜24日15:00、一般が2026年8月4日12:00〜受付終了までで、出展料の入金期限は2026年11月末日となっている。キャンセル料は2026年8月31日15:00までが出展料金の30%、それ以降は100%で、出展者説明会は2026年10月7日午後にオンラインで開催される予定だ。出展者バッジは1小間につき5枚（ミニ小間は3枚）が発行され、追加発行はできない。 \n会場内ではセミナーステージのほか、「お弁当・お惣菜大賞2027」の表彰式、レセプションパーティーといった併催企画が予定されている。ジェトロによる食品輸出商談会「ジェトロ食品輸出商談会 at SMTS」も同時開催され、参加費無料・通訳付きで利用できる。出展者が参加できる商談・PR機会を提供する主催者企画も用意されており、単なる展示にとどまらず、商談やブランディングの場としての性格も強いイベントだ。 \nスーパーマーケット業界では、人手不足への対応や物価高騰を背景にした仕入れコスト管理、セルフレジ・デジタルサイネージといった店舗DXへの投資ニーズが年々高まっており、SMTSはこうした業界課題に対応する設備・システムの情報収集の場としても位置づけられている。惣菜・中食市場の拡大を背景に、惣菜関連の出展カテゴリーが独立して設けられている点も、近年の消費動向を反映した構成と言えるだろう。 \n直近の第60回（SMTS2026）の実績では、登録入場者数40\,860名（同時開催展・複数日来場を含む）という規模で開催されている。出展社数についてはSMTS公式サイト上の表示に不備があり、信頼できる数値として確認することができなかった。これまで食品・スーパーマーケット業界向けの商談展示会として長年開催されてきたシリーズであり、2027年のテーマ別年2回開催化は、出展領域の拡大に対応するための体制強化の一環とみられる。 \n\nイベント名：第61回 スーパーマーケット・トレードショー2027（SMTS2027）\n会期：2027年2月17日（水）〜19日（金）10:00〜17:00（最終日16:00まで）\n会場：幕張メッセ（全館）\n主催：一般社団法人全国スーパーマーケット協会\n内容：食品・スーパーマーケット向けソリューションを扱う商談展示会（同時開催：第22回こだわり食品フェア2027、ジェトロ食品輸出商談会 at SMTS）\n参加登録：来場は事前登録制・業界関係者限定。出展申込は受付終了済み\n公式サイト：https://www.smts.jp/\n\n  \n幕張メッセで開催される他のイベント情報は幕張メッセの展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \nそのほかのエリアで開催される展示会・イベントも広く探したい方はイベントスケジュールのトップページもぜひ参考にしてほしい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/super-market-trade-show-2027/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:食品・飲料・流通
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/supermarket-trade-fairr.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270217T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20261027T041756Z
CREATED:20261027T011920Z
LAST-MODIFIED:20261027T041756Z
UID:20228603-1802822400-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第22回 こだわり食品フェア2027
DESCRIPTION:第22回 こだわり食品フェア2027\n\n一般財団法人食品産業センターが主催する、地域の特色ある食品を集めた商談展示会「第22回 こだわり食品フェア2027」。会期は2027年2月17日（水）〜19日（金）、10:00〜17:00（最終日は16:00まで）、会場は幕張メッセ11ホールで、後援に農林水産省、協賛に朝日新聞社が名を連ねる。本展は、第61回スーパーマーケット・トレードショー2027（SMTS2027）と同時期・同会場での開催が例年の形となっており、小売業のバイヤーが一度の来場で幅広い商材を比較検討できる構成になっている。 \n出展対象は、地域食品、農水畜産品、農産加工品、水産加工品、畜産加工品、麺類、パン類、調味料、菓子、飲料、酒類、惣菜、調理済食品、保健機能食品、健康食品、有機食品など幅広い食品分野にわたる。来場対象について公式案内に明確な記載はないが、仕入れ担当者（バイヤー）向けに「仕入れガイドマップ」が無料配布される案内があり、スーパーや百貨店、生協、コンビニエンスストアなどの小売業を中心に、商社や食品卸、フードサービス事業者の来場が想定される。入場は事前登録制だ。 \n出展料金（1小間・税込）は、スペース小間（4小間以上・9m²）が一般396\,000円（食品産業センター会員338\,250円）、基礎小間（9m²）が一般415\,800円（会員358\,600円）、簡易小間（約4m²）が一般253\,000円（会員198\,000円）。2026年7月31日までの早期申込には1小間あたり11\,000円の割引が適用される。出展申込締切は2026年9月30日（水）、入金締切は2026年11月27日（金）で、募集小間数に達し次第、申込締切前でも受付が終了する場合がある。キャンセル料は申込受付から9月30日までが出展料の30%、10月1日以降は出展料の100%と設定されており、申込後の取り消しは原則できない。 \n小間の仕様は種類によって異なり、基礎小間には後壁・袖壁パネル、床カーペット、展示台1台、正面パラペット、アームスポットライトが含まれる（社名板は含まず）。簡易小間は展示台を除き同様の設備が付くが、ガス・裸火・油を使う調理はできない。スペース小間は壁面パネルやカーペットが付かず、墨出しによるスペース渡しとなるため、什器等は出展者自身で用意する必要がある。会場での販売は不可で、電気・水道・ガスの引き込みや冷凍ケース・実演機器のリースも出展者負担となる。加熱調理を行う場合は、自社小間内への流し・手洗いの設置が必要で、共同の流し・手洗いを利用する場合は1企業・団体あたり22\,000円（税込、第21回時点）が案内されている。 \n直近の第21回（2026年2月18日〜20日開催分）の実績では、23都府県から127企業・団体が出展し、小間数は102小間。来場者数は3日間合計で80\,922名（うち複数日来場9\,345名）、事前登録者数は40\,313名（前年比117%）に上り、前年（第20回）の登録入場者数77\,305名から約3\,600名増加した。小売業のバイヤーを中心に、商社・食品卸・フードサービス事業者まで幅広い層が集まる商談の場として、着実に規模を拡大しているイベントと言える。 \n出展社向けには、2026年11月中に小間位置の通知や「出展の手引き」の配信が予定されており、詳細スケジュールは出展社専用ページで順次案内される。問い合わせ先は一般財団法人食品産業センター「こだわり食品フェア2027」事務局（企画・渉外部、電話03-6261-7383、メールkodawari@shokusan.or.jp）。 \n\nイベント名：第22回 こだわり食品フェア2027\n会期：2027年2月17日（水）〜19日（金）10:00〜17:00（最終日16:00まで）\n会場：幕張メッセ（11ホール）\n主催：一般財団法人食品産業センター（後援：農林水産省、協賛：朝日新聞社）\n内容：地域食品・農水畜産品・加工食品など幅広い分野を扱う商談展示会\n参加登録：来場は事前登録制。出展申込締切2026年9月30日\n公式サイト：https://shokusan.or.jp/fair/\n\n  \n幕張メッセで開催される他のイベント情報は幕張メッセの展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \nそのほかのエリアで開催される展示会・イベントも広く探したい方はイベントスケジュールのトップページもぜひ参考にしてほしい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/kodawari-shokuhin-fair-2027/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:食品・飲料・流通
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/kodawari-syokuhin-fair.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270218T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270219T000000
DTSTAMP:20261023T091551Z
CREATED:20261023T011742Z
LAST-MODIFIED:20261023T091551Z
UID:20228336-1802908800-1802995200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:NEXT BUSINESS EXPO 2027
DESCRIPTION:NEXT BUSINESS EXPO 2027\n\nNEXT BUSINESS EXPO実行委員会が主催する、AI・DXが変革する次世代ビジネスをテーマにした展示会「NEXT BUSINESS EXPO 2027」。制作・運営はエイジメディア株式会社が担う。会期は2027年2月18日（木）・19日（金）の2日間、各日10:00〜18:00。会場は東京国際フォーラムホールE2（東京都千代田区丸の内）で、現地開催のみとなる。参加費は無料（予定）の事前登録制で、登録後に届くメールからマイページでバッジを準備する流れ。グループでの参加も可能だが、参加者ごとに個別の登録が必要とされている。 \n会場では5つの専門展示会が同時開催され、来場者は全エリアを自由に回遊できる構成になっている。内容は、営業支援・マーケティング・顧客データ活用を扱う「売上拡大・顧客獲得」、AIエージェントや生成AI・RPA・ナレッジ活用の「AIエージェント・業務効率化」、採用支援やリスキリングの「採用・人材育成」、ロボットやAIカメラ・IoTによる省人化の「フィジカルAI・現場DX」、サイバーセキュリティやリスク管理の「セキュリティ・AIガバナンス」の5領域に分かれる。展示カテゴリは生成AI、チャットボット、AI翻訳、画像認識、AI-OCR、需要予測、ヘルスケアAIなど29にのぼる。 \n講演セッションでは各業界でAI活用をリードするキーパーソンによる講演が予定されているが、本稿執筆時点では2027年回の登壇者は「順次公開」とされ、具体的な氏名や肩書きはまだ確認できなかった。出展企業は80社以上のAI/DXソリューションが集結する見通しで、過去にはSansan、LayerX、Hacobu、EventHub、AITERA、ARCRA、LobbyAIなどが参加している。前回（2026年）開催時の様子を紹介する動画では、来場者・出展社ともに多く集まり、展示・講演ともに好評だったと説明されているが、具体的な来場者数や出展社数の記載は見当たらなかった。 \n対象はAI技術に関心があればどなたでも歓迎とされ、学生の参加も想定されている。会場へはJR有楽町駅から徒歩約1分、東京駅から徒歩約5分、東京メトロ各線からも徒歩圏内でアクセスできる。会場内の撮影は可能だがフラッシュは禁止で、出展企業ブースの撮影には個別の許可が必要となる。後援団体については本稿執筆時点で「Coming Soon」として未公開となっている。 \n\nイベント名：NEXT BUSINESS EXPO 2027\n会期：2027年2月18日（木）・19日（金）各日10:00〜18:00\n会場：東京国際フォーラム ホールE2（東京都千代田区丸の内3-5-1）\n主催：NEXT BUSINESS EXPO実行委員会（運営：エイジメディア株式会社）\n内容：AI・DXをテーマにした展示会（5つの専門展示会を同時開催、講演セッション、出展80社超）\n参加登録：無料（予定）・事前登録制\n公式サイト：https://www.next-business-expo.jp/\n\n  \n東京国際フォーラムで開催される他のイベント情報は会場別の開催情報一覧から確認できる。 \nこれ以外の地域・会場で開催される展示会やカンファレンスも幅広く把握したい場合はイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/next-business-expo-2027/
LOCATION:東京国際フォーラム
CATEGORIES:IT・通信・電機
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/next-business.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270221T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270221T000000
DTSTAMP:20261027T020809Z
CREATED:20261027T011939Z
LAST-MODIFIED:20261027T020809Z
UID:20228631-1803168000-1803168000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:コープみらいフェスタきやっせ物産展in幕張メッセ
DESCRIPTION:コープみらいフェスタ きやっせ物産展in幕張メッセ2027\n\n生活協同組合コープみらいが主催する地域交流型の物産展「コープみらいフェスタ きやっせ物産展in幕張メッセ」。次回の開催は2027年2月21日（日）を予定している。会場は例年どおり幕張メッセ国際展示場で、コープみらいが誕生した2013年から続く恒例イベントの一つだ。本稿執筆時点では開催時間や使用ホール、入場方法といった詳細は公式に発表されておらず、確認することができなかった。 \n直近の2026年開催分（2026年2月15日・幕張メッセ国際展示場9ホール）の内容からは、本イベントの特徴がうかがえる。食育・環境・防災・子育てをテーマにした体験コーナーでは、かつお節削り体験（にんべん）、うま味のひみつ講座（味の素）、オリジナルカレー粉づくり（エスビー食品）、サンドイッチ教室（山崎製パン）といった事前予約制の企画に加え、間伐材を使った木の名札づくりや防災リュックの重さ体験、妊婦疑似体験、オムツ替え体験なども当日自由参加で用意されていた。コープみらいの事業紹介コーナーでは、コープデリトラックの乗車体験やミールキットの試食、宅配・共済・保険・葬祭事業の紹介、歩行年齢測定やベジチェックといった健康チェック企画も行われている。 \n物産展コーナーには約80社の取引先・生産者が参加し、コープの人気商品や産直品の販売・試食、キッチンカーの出展もあった。ステージプログラムでは千葉市長による来賓あいさつをはじめ、じゃんけん大会やキャラクターダンス、保育園によるパネルシアター、地域クラブの吹奏楽・ダンス・コーラス、家庭内事故から子どもを守る学習会などが組まれ、物販だけでなく学びと交流の場としての性格を持つ催しとなっている。くらしの体験・相談コーナーでは千葉市による健康・地産地消・防災・消費者被害防止に関するクイズや展示、地域団体による相談対応、千葉県フードバンク団体連絡会への食品寄贈受付も行われた。これらはあくまで2026年開催分の内容であり、2027年の企画構成が同様になるかどうかは公式サイトでの最新確認が必要だ。 \n本イベントは幕張メッセでの単独開催ではなく、「コープみらいフェスタ」というシリーズ名のもと、東京・池袋のサンシャインシティなど複数会場で展開される企画の一つという位置づけでもある。幕張メッセでの開催分が「きやっせ物産展」の名を冠しているのは、千葉の方言「きやっせ（来てください、の意）」にちなむとみられ、千葉県本部が中心となって運営してきた地域色の強い企画だ。使用ホールは年によって異なり、2019年は国際展示場1・2ホール、ある年は7・8ホールで開催された実績があるなど、会場規模や区画は固定されていない。 \n主催の生活協同組合コープみらいは、2013年3月21日に設立された生活協同組合で、千葉・埼玉・東京の各エリアで宅配事業や店舗事業を展開し、コープデリ生活協同組合連合会に加盟している。千葉県に提出された資料によれば、2018年3月時点の組合員数は341.3万人、事業高は3\,898.1億円に上る大規模な組織で、現在の数値はこれよりさらに変動しているとみられるが、本稿執筆時点で最新の公表値は確認できなかった。宅配・店舗事業に加え、食育・環境・防災・子育て支援といった地域貢献活動を幅広く手がけており、本イベントもその一環として毎年2月頃に開催されてきた。 \nこうした物産展は、単に商品を販売する場というだけでなく、組合員や地域住民が生協の事業内容やくらしに関わるテーマを体感的に学べる場としても位置づけられている。千葉市など自治体との連携コーナーが設けられている点や、フードバンクへの食品寄贈受付が組み込まれている点からも、販売促進にとどまらない社会貢献的な側面がうかがえる。入場料や事前予約の要否、当日のプログラム詳細については例年公式サイトやプレスリリースで告知される流れとなっており、2027年分の詳細発表を待って最新情報を確認することが望ましい。 \n\nイベント名：コープみらいフェスタ きやっせ物産展in幕張メッセ2027\n会期：2027年2月21日（日）（開催時間未発表）\n会場：幕張メッセ国際展示場（ホール未確定）\n主催：生活協同組合コープみらい\n内容：物産展（取引先・生産者による販売・試食）、食育・環境・防災・子育て体験コーナー、ステージプログラム、くらしの体験・相談コーナー等\n参加登録：例年入場無料、一部体験教室は事前予約制（2027年分は未発表）\n公式サイト：https://mirai.coopnet.or.jp/brand/coopmirai_festa/kiyasse/\n\n  \n幕張メッセで開催される他のイベント情報は幕張メッセの展示会・催事スケジュールでまとめて確認できる。 \n全国各地の展示会・イベント情報を広く探したい方はイベントスケジュール一覧ページもあわせて参考にしてほしい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/coop-mirai-festa-kiyasse-makuhari-2027/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:食品・飲料・流通
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270224T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270225T000000
DTSTAMP:20261027T014514Z
CREATED:20261027T011941Z
LAST-MODIFIED:20261027T014514Z
UID:20228634-1803427200-1803513600@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:DX 総合EXPO 2027【春】
DESCRIPTION:DX 総合EXPO 2027【春】東京\n\nDX総合EXPO実行委員会（エバーリッジ株式会社内）が主催する、日本最大級をうたうDX実現・経営課題解決のための総合展「DX総合EXPO 2027春東京」。業務効率化・働き方改革・経営基盤強化を実現するためのDXソリューションが一堂に集まり、DX化を検討する企業の人事・総務・経理・DX推進・マーケティング・営業、そして経営者までが、最新の製品やサービスを比較検討できる。会場は幕張メッセで、出展社の告知情報からは会期が2027年2月24日（水）〜26日（金）の3日間、各日10:00〜17:00になる見込みだ。 \n本展の構成展には、人事・労務DX EXPO、経理・財務DX EXPO、法務DX EXPO、マーケティングDX EXPO、営業DX EXPO、業務改革DX EXPO、情報セキュリティDX EXPOといった分野別の専門ゾーンが設けられるのが通例となっている。同時開催展として、ビジネスイノベーションJapanとAI Worldが併催される構成も恒例で、AI Worldの中には「AIセキュリティ・ガバナンスEXPO」というゾーンもあり、AIガバナンスや情報セキュリティ関連のソリューションを提供する企業が出展している実績がある。来場は事前登録制で参加費は無料、来場登録を済ませたうえでマイページから来場者バッジを印刷して持参する流れが例年通りとなる見込みだ。 \n同じbizcrewが運営する併催クラスターであるバックオフィスWorld／マーケティング・セールスWorld（構成展：人事支援EXPO等）の2027年春東京展は、同じ2027年2月24日〜26日。両クラスターが同一期間に幕張メッセで併催される。、DX総合EXPO側の公式な会期確定はまだ出ていない。 \n直近の開催実績としては、2026年秋東京展（2026年11月4日〜6日、幕張メッセ1〜3ホール）があり、後援にはデジタルトランスフォーメーション推進協会、日本テレワーク協会、AI・IoT普及推進協会が名を連ねていた。また、前年の2026年春東京展は2026年2月25日〜27日に開催されており、春・秋ともに年2回のペースで東京展を継続している。会場はいずれも幕張メッセ。 \n近年は人手不足や働き方改革への対応から、業種を問わずDX投資の必要性が意識されるようになっており、本展のように人事・経理・マーケティング・営業・情報セキュリティといった業務領域別にDXソリューションを比較検討できる総合展のニーズは高まっている。1社あたり5分程度の動画で出展製品をまとめて比較できる仕組みや、出展製品・サービスの検索からブース訪問予約ができる仕組みが例年用意されており、限られた来場時間の中で効率よく情報収集できる点も本展の特徴のひとつとなっている。著名な有識者や業界トップ企業によるDXセミナーも無料で聴講できるのが通例で、最新トレンドを学ぶ場としても活用されている。 \n出展・来場に関する問い合わせ先は、例年の案内では来場に関する問い合わせが電話03-5715-6013、メールdx-expo@bizcrew.jp（受付10:00〜18:00、平日）、出展に関する問い合わせが電話03-6632-2802、メールdx-s@bizcrew.jpとなっている。 \n  \n\nイベント名：DX総合EXPO 2027春東京\n会期：2027年2月24日（水）〜26日（金）10:00〜17:00（出展企業告知ベース、公式未確定）\n会場：幕張メッセ（ホール未確定）\n主催：DX総合EXPO実行委員会（エバーリッジ株式会社内）\n内容：DX実現・経営課題解決のための総合展（人事・労務DX／経理・財務DX／法務DX／マーケティングDX／営業DX／業務改革DX／情報セキュリティDXの各EXPOで構成）\n参加登録：来場・出展とも無料・事前登録制\n同時開催展：ビジネスイノベーションJapan／AI World（AIセキュリティ・ガバナンスEXPO等）\n公式サイト：https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo\n\n  \n幕張メッセで開催される他のイベント情報は幕張メッセの展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \nそのほかのエリアで開催される展示会・イベントも広く探したい方はイベントスケジュールのトップページもぜひ参考にしてほしい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/dx-sogo-expo-2027-spring/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270224T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270226T000000
DTSTAMP:20261027T040557Z
CREATED:20261027T011923Z
LAST-MODIFIED:20261027T040557Z
UID:20228606-1803427200-1803600000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:バックオフィスWorld 2027東京【春】
DESCRIPTION:バックオフィスWorld 2027春東京\n\nバックオフィスWorld実行委員会（エバーリッジ株式会社内）が主催する、人事・経理・総務・法務などの管理部門向けソリューションを集めた総合展「バックオフィスWorld 2027春東京」。公式サイトの告知によれば、次回展は2027年2月24日（水）〜26日（金）の3日間での開催が予定されている。本稿執筆時点では会場・開催時間など詳細はまだ公式サイトに掲載されておらず、確認することができなかった。同時開催展「マーケティング・セールスWorld」も同日程での開催が案内されているほか、同じエバーリッジ株式会社が運営する「DX総合EXPO 2027春東京」とも日程が一致しており、幕張メッセでの合同開催になる可能性が高いとみられるが、こちらも公式な会場発表は確認できていない。 \nバックオフィスWorldは、人事支援EXPO、法務支援EXPO、経理支援EXPO、総務支援EXPO、バックオフィス業務改革EXPO、AIバックオフィス活用EXPOという6つの構成展からなる総合展だ。採用・労務管理や人材育成を扱う人事領域、契約書管理やコンプライアンス対応を扱う法務領域、会計・税務・経費精算を扱う経理領域、庶務や施設管理を扱う総務領域まで、管理部門が抱える幅広い業務のDXソリューションを横断的に比較検討できる点が特徴となっている。 \n直近の開催実績である「バックオフィスWorld 2026夏東京」（2026年7月8日〜10日、東京ビッグサイト南1〜4ホール）では、出展製品を1社約5分の動画でまとめて紹介する仕組みや、製品・サービスを事前検索してブース訪問を予約できる仕組みが用意され、業界トップ企業や著名な有識者によるセミナーも実施された。来場対象は企業の管理部門担当者にとどまらず、起業準備中の人や就職を検討中の学生も含まれている。入退場は事前登録制・参加費無料で、登録後にマイページから来場者バッジを印刷して持参する流れだ。名刺の提出は不要で、会期中は一度の登録で何日でも入場できる。団体で来場する場合は一人ひとりの登録が必要になる。 \n管理部門のDX化は、人手不足が続く中でのバックオフィス業務の効率化という文脈に加え、電子帳簿保存法やインボイス制度への対応、コンプライアンス強化の要請などを背景に、業種を問わず多くの企業にとって優先度の高いテーマとなっている。特に経理・法務分野は専門性が高く属人化しやすいため、SaaS型の管理システムや生成AIを活用した業務支援ツールへの関心が年々高まっている分野でもある。バックオフィスWorldのように人事・経理・総務・法務を横断する総合展は、こうした複数部門にまたがるDX投資を検討する企業にとって、効率よく情報収集できる場として位置づけられる。 \nこのほか、来場予約のキャンセル機能は用意されておらず、都合がつかなくなった場合は案内メールをそのまま破棄してよいとされている点や、団体での来場であっても一人ひとりの事前登録が必要になる点など、運営面の細かな注意事項も公式サイトで案内されている。学生の来場も歓迎されており、就職活動や起業準備の一環として管理部門向けソリューションの動向を知る機会としても活用できる構成になっている。 \nバックオフィスWorldは、マーケティング・営業部門向けの「マーケティング・セールスWorld」や全社的なDX施策を扱う「DX総合EXPO」と同時期・同会場での開催が例年の形となっており、来場者は管理部門からフロント部門、全社DXまで一度の来場で幅広く情報収集できる構成になっている。会場・開催時間など未確定の項目については、開催が近づくにつれて公式サイトで順次公開されるとみられる。 \n\nイベント名：バックオフィスWorld 2027春東京\n会期：2027年2月24日（水）〜26日（金）（開催時間未発表）\n会場：未発表（併催クラスターの日程から幕張メッセの可能性、公式未確定）\n主催：バックオフィスWorld実行委員会（エバーリッジ株式会社内）\n内容：管理部門向け総合展（人事支援／法務支援／経理支援／総務支援／バックオフィス業務改革／AIバックオフィス活用の6展で構成）\n参加登録：来場・出展とも無料・事前登録制\n同時開催展：マーケティング・セールスWorld\n公式サイト：https://www.bizcrew.jp/expo/back-office-tokyo\n\n  \n幕張メッセで開催される他のイベント情報は幕張メッセの展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \nそのほかのエリアで開催される展示会・イベントも広く探したい方はイベントスケジュールのトップページもぜひ参考にしてほしい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/bizcrew-back-office-world-2027spring/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:人事・総務
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270224T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270226T000000
DTSTAMP:20261027T040229Z
CREATED:20261027T011925Z
LAST-MODIFIED:20261027T040229Z
UID:20228612-1803427200-1803600000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:マーケティング・セールスWorld 2027東京【春】
DESCRIPTION:マーケティング・セールスWorld 2027春　東京\n\nマーケティング・セールスWorld実行委員会（エバーリッジ株式会社内）が主催する、マーケティング・営業などフロント部門向けのソリューションを集めた総合展「マーケティング・セールスWorld 2027春東京」。公式サイトの告知によれば、次回展は2027年2月24日（水）〜26日（金）の3日間での開催が予定されている。本稿執筆時点では会場・開催時間など詳細はまだ公式サイトに掲載されておらず、確認することができなかった。併催展「バックオフィスWorld」も同じ日程での開催が案内されており、同じエバーリッジ株式会社が運営するbizcrewクラスターの一つである「DX総合EXPO 2027春東京」とも日程が一致していることから、幕張メッセでの合同開催になる可能性が高いとみられるが、こちらも公式な会場発表は確認できていない。 \nマーケティング・セールスWorldは、マーケティング支援EXPO、販促支援Week、広告支援EXPO、営業支援Week、CS・CX支援EXPO、EC通販支援EXPO、フロントオフィス業務改革EXPO、AIマーケティング・営業活用EXPOという8つの構成展からなる総合展だ。マーケティングオートメーションや広告運用、顧客対応（CS・CX）、EC・通販運営、バックオフィス業務のDX化、そして営業部門向けのSFA・CRMまで、フロント部門に関わる幅広い領域のソリューションを一度に比較検討できる点が最大の特徴となっている。後援には公益社団法人日本マーケティング協会が名を連ねる。 \n直近の開催実績である「マーケティング・セールスWorld 2026夏東京」（2026年7月8日〜10日、東京ビッグサイト南1〜4ホール）では、出展製品を1社約5分の動画でまとめて比較できる仕組みや、製品・サービスを検索してブース訪問を事前予約できる仕組みが用意され、業界トップ企業や著名な有識者によるセミナーも実施された。来場対象は企業の担当者にとどまらず、起業・開業準備中の人や業界への就職を検討している学生も含まれており、無料のテレワークラウンジが設けられるなど、来場者が長時間滞在しやすい工夫もされていた。会場は車椅子での来場にも対応している。 \n来場・出展とも事前登録制・参加費無料で、登録後にマイページから来場者バッジを印刷して持参する流れだ。名刺の提出は不要で、会期中は同じバッジで何度でも入場できる。団体来場の場合は一人ひとりの登録が必要となる。部長クラス以上の役職者や導入権限を持つ人を対象とした「VIP招待状」制度もあり、バッジにVIPの表示がない場合は当日受付に招待状を持参する案内となっている。特別講演のオンライン配信・アーカイブはなく、資料も原則配布されないが、「資料配布対象」と明記された講演については、アンケートに回答した来場者に配布される。小間図は例年、開催前週に公式サイトで公開される予定となっている。 \nマーケティング・セールスWorldは、同じエバーリッジ株式会社が運営する複数のbizcrewクラスター展の一つで、人事・労務や経理・財務、法務などバックオフィス業務を扱う「バックオフィスWorld」と併催される形が定着している。さらに同時期には「DX総合EXPO」も開催される見込みで、DX推進担当者であれば一度の来場でマーケティング・営業からバックオフィス、全社的なDX施策まで幅広く情報収集できる構成となっている点が、こうしたbizcrewクラスター展全体の強みと言える。 \nマーケティング・セールスWorldは、営業支援Weekをはじめとする8つの構成展それぞれが専門分野ごとの出展社を抱えつつ、全体として一つの大規模な総合展を形作っている点が特徴だ。企業のDX投資が人事・経理・マーケティング・営業など部門を問わず広がる中、フロント部門に特化した本展は、限られた来場時間で効率よく複数分野のソリューションを比較したい来場者にとって有用な場となっている。会場・開催時間など未確定の項目については、開催が近づくにつれて公式サイトで順次公開されるとみられる。 \n\nイベント名：マーケティング・セールスWorld 2027春東京\n会期：2027年2月24日（水）〜26日（金）（開催時間未発表）\n会場：未発表（併催クラスターの日程から幕張メッセの可能性、公式未確定）\n主催：マーケティング・セールスWorld実行委員会（エバーリッジ株式会社内）\n内容：マーケティング・営業などフロント部門向け総合展（マーケティング支援／販促支援／広告支援／営業支援／CS・CX支援／EC通販支援／フロントオフィス業務改革／AIマーケティング・営業活用の8展で構成）\n参加登録：来場・出展とも無料・事前登録制\n併催展：バックオフィスWorld\n公式サイト：https://www.bizcrew.jp/expo/marketing-sales-tokyo\n\n  \n幕張メッセで開催される他のイベント情報は幕張メッセの展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \nそのほかのエリアで開催される展示会・イベントも広く探したい方はイベントスケジュールのトップページもぜひ参考にしてほしい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/bizcrew-marketing-sales-world-2027-spring%E3%80%91/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:マーケ・広告
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270228T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270228T000000
DTSTAMP:20260707T233247Z
CREATED:20260702T012244Z
LAST-MODIFIED:20260707T233247Z
UID:20223548-1803772800-1803772800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:Digital Space Conference 2027
DESCRIPTION:日程は未詳。仮入力です。一般社団法人日本デジタル空間経済連盟（代表理事：北尾吉孝）主催の大規模カンファレンスイベント。メタバース、生成AI、ブロックチェーンなど様々な技術に関する講演・展示を通じて参加者に「発見」を提供。2026年版は2026年2月17日（火）虎ノ門ヒルズフォーラム5階で開催（入場無料・事前登録制）。2027年版の詳細は公式サイト参照。主催：一般社団法人日本デジタル空間経済連盟（JDEF）。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/digital-space-conference-2027/
LOCATION:虎ノ門ヒルズフォーラム
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270228T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270228T000000
DTSTAMP:20261027T013804Z
CREATED:20261027T011943Z
LAST-MODIFIED:20261027T013804Z
UID:20228635-1803772800-1803772800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:マイナビ転職フェア 幕張
DESCRIPTION:マイナビ転職フェア 幕張\n\n株式会社マイナビが運営する中途採用イベント「マイナビ転職フェア 幕張」。マイナビは「マイナビ転職」をはじめとする転職・就職関連サービスを幅広く手がける総合人材サービス企業で、新卒採用向けの「マイナビ」と並び、中途採用市場でも大手求人媒体のひとつとして知られている。本フェアもそうしたマイナビの転職支援事業の一環として、全国各地で定期的に展開されているイベントシリーズの幕張開催分にあたる。地元の優秀な人材と企業が直接出会える転職フェアと位置づけられており、開催日時は2027年2月20日（土）11:00〜17:00、会場は幕張メッセの国際会議場2Fコンベンションホール。対象は転職希望者・第二新卒者・既卒未就業者で、総合型の転職フェアとして幅広い業種・職種の企業が参加する。 \n本フェアを掲載する情報サイト「HUMAN CAPITAL サポネット」によれば、幕張会場での過去の開催実績として企業満足度91.3％、平均着席数19名という数字が示されている。出展企業の空きブース数には限りがあり、イベントを見学したい企業向けには問い合わせ窓口も用意されている。幕張メッセでは過去にも同フェアが開催されており（直近の実績は2025年5月17日）、同会場での中途採用イベントとして一定の実績を重ねてきたシリーズだと言える。 \nマイナビ転職フェアは全国各地で定期的に開催されているシリーズイベントで、一般的には参加費無料・入退場自由という形式が多い。事前のWeb登録は必須ではないものの、登録すると入場用QRコードが発行されスムーズに入場できるため推奨されている。当日は、各企業の採用担当者や社員と直接話せる企業ブースのほか、書類作成や面接対策、自己分析などをテーマにした講演・セミナー、キャリアアドバイザーによる相談・応募書類添削コーナーが設けられるのが通例だ。ただし、これらは同フェアの一般的な運営形態に基づくものであり、幕張会場の今回の開催分で同様の構成になるかどうかは、公式ページには明記されていない。 \n服装については、ビジネススーツが基本的に無難とされる一方、「服装自由」と案内された場合はオフィスカジュアル程度が適切とされる。持ち物としては、入場用QRコード、筆記用具、履歴書・職務経歴書（5部程度）、スマートフォンとモバイルバッテリーなどが一般的に案内されている。もっとも、これらも同フェアシリーズ全般の傾向を示す情報であり、幕張会場に特有の案内ではない点には留意が必要だ。来場を検討する場合は、公式サイトで最新の案内を確認することが望ましい。 \n出展を検討する企業向けには、申込締切日が2027年1月8日（金）と案内されている。出展企業の声として、長内水源工業、デリカウイング、中央建設といった企業の事例が紹介されており、業種を問わず幅広い企業が中途採用の場として活用していることがうかがえる。主催者名の明記はないが、サイト運営元であるマイナビ（Mynavi Corporation）が実質的な運営主体とみられる。参加費や来場予約の要否、当日の具体的なプログラムなど、ページに記載のない詳細については、サイト内の資料請求・問い合わせフォームからの確認が確実だ。 \n転職活動においては求人サイトでの応募や企業説明会への個別参加が一般的だが、こうした対面型の転職フェアには、一度の来場で複数の企業と直接話せるという効率の良さがある。求人票だけでは伝わりにくい職場の雰囲気や採用担当者の人柄を肌で感じられる点も、オンライン中心の転職活動が広がる中であらためて注目される理由のひとつだろう。会場の幕張メッセは、国際展示場や幕張イベントホールなど複数の施設を擁する大規模コンベンション施設で、本フェアの会場となる国際会議場も、学会やカンファレンスから各種フェアまで幅広い催しに使われている。アクセス面でもJR京葉線・海浜幕張駅から徒歩圏内にあり、首都圏各地から訪れやすい立地だ。 \n\nイベント名：マイナビ転職フェア 幕張\n会期：2027年2月20日（土）11:00〜17:00\n会場：幕張メッセ（国際会議場2Fコンベンションホール）\n主催・運営：マイナビ（HUMAN CAPITAL サポネット掲載）\n内容：総合型の中途採用イベント（転職希望者・第二新卒者・既卒未就業者向け）\n出展申込締切：2027年1月8日（金）\n公式サイト：https://saponet.mynavi.jp/service_career_event/detail/27022012.html\n\n  \n幕張メッセで開催される他のイベント情報は幕張メッセの展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \nそのほかのエリアで開催される展示会・イベントも広く探したい方はイベントスケジュールのトップページもぜひ参考にしてほしい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/mynavi-tenshoku-fair-makuhari2027/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:人事・総務
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270228T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270301T000000
DTSTAMP:20261027T012950Z
CREATED:20261027T011943Z
LAST-MODIFIED:20261027T012950Z
UID:20228636-1803772800-1803859200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:2027スーパージャパンカップダンス
DESCRIPTION:2027 Super Japan Cup（スーパージャパンカップダンス2027）\n\n公益財団法人日本ボールルームダンス連盟が主催する競技ダンスの祭典「2027 Super Japan Cup（スーパージャパンカップダンス）」。正式名称は「全日本セグエ選手権／全日本選抜ダンス選手権」で、会期は2027年3月6日（土）・7日（日）の2日間、各日9:00〜20:30（予定）、会場は幕張メッセの幕張イベントホール。主管は一般社団法人東部日本ボールルームダンス連盟で、後援にはスポーツ庁、千葉県、千葉県教育委員会、千葉市が名を連ねる。 \n本大会最大の特徴は、通常の競技に加えて「セグエ」と呼ばれる演目が行われる点にある。セグエはボールルーム・ラテンそれぞれの種目で実施され、規定のステップにとどまらず、ドラマチックで独創的な構成の振付を自由に組み立てて表現する競技だ。衣装やメイク、選曲までを含めたトータルな舞台表現が審査・観戦の見どころとなっており、技術点だけでは測れない「見せる競技ダンス」としての側面を強く打ち出している。一般に競技ダンスのボールルーム（モダン）種目はワルツ、タンゴ、スローフォックストロット、クイックステップ、ヴィエニーズワルツの5種目、ラテン種目はチャチャチャ、サンバ、ルンバ、パソドブレ、ジャイブの5種目で構成されるが、セグエではこうした既存種目の枠を超えた自由な表現が許容される点が、通常の競技会との大きな違いとなる。 \n部門構成も幅広い。トップクラスの実力者が集う「選抜」部門はプロ・アマチュアそれぞれにボールルーム・ラテンがあり、各部門で総合成績も発表される。将来の主役を担う若手に向けた「ライジングスター」部門もプロ・アマともにボールルーム・ラテンで実施。さらに年齢層別の部門として、ベテラン選手が腕を競う「スーパーシニア」「グランドシニア」、次世代を育てる「ジュニア」「ジュブナイル」が設けられ、ボールルーム・ラテンの両種目で競技が行われる。一競技会の中に実力者から育成世代までを包括する構成は、競技ダンス界全体の底上げを図る狙いとも読み取れる。なお、こうした部門構成は2026年大会（同じく幕張イベントホールで開催）の情報に基づくもので、2027年大会での変更有無は公式サイトでの最新確認が必要だ。 \nチケットは「チケットぴあ」での取り扱いが予定されており、2026年12月より販売開始の見込みと公式SNSで告知されている。価格や座席区分など具体的な販売情報、出場資格の詳細、大会要項については、本稿執筆時点ではまだ公式サイト上に2027年分として公開されておらず、確認することができなかった。例年の傾向からは、開催が近づくにつれて大会要項やタイムテーブル、出場予定者一覧などが順次公開されるとみられる。 \n主催の日本ボールルームダンス連盟（JBDF）は、国内の競技ダンス界を代表する統括団体のひとつであり、プロ・アマチュアの競技会やライセンス制度の運営を通じて競技水準の向上を担っている。本大会の主管を務める東部日本ボールルームダンス連盟は、関東を中心とした東日本エリアの競技会運営を担う地方組織で、全国規模の大会をこの地域で開催する際の実務を担っている。後援にスポーツ庁や千葉県、千葉県教育委員会、千葉市が名を連ねていることからも、単なる業界内の競技会にとどまらず、地域振興やスポーツ文化の普及という公共的な位置づけを持つ大会であることがうかがえる。 \n会場となる幕張イベントホールは、幕張メッセを構成する施設のひとつで、国際展示場や国際会議場に比べてコンパクトながら、スポーツ競技やステージイベントに適した造りが特徴だ。観戦する側にとっても、2日間にわたり選抜・ライジングスターからシニア・ジュニアまで多彩な部門が次々と繰り出される構成は、競技ダンスをあまり知らない人でも見応えのあるプログラムとなりそうだ。とりわけセグエ競技は、通常の社交ダンス大会ではあまり目にすることのない自由度の高い演出が持ち味であり、初めて競技ダンスを観る人にとっても分かりやすい見どころになり得る。 \n\nイベント名：2027 Super Japan Cup（スーパージャパンカップダンス、全日本セグエ選手権／全日本選抜ダンス選手権）\n会期：2027年3月6日（土）・7日（日）各日9:00〜20:30（予定）\n会場：幕張メッセ（幕張イベントホール）\n主催：公益財団法人日本ボールルームダンス連盟（主管：一般社団法人東部日本ボールルームダンス連盟）\n内容：競技ダンス大会（セグエ、選抜、ライジングスター、シニア・ジュニア・ジュブナイル等の部門構成）\n後援：スポーツ庁、千葉県、千葉県教育委員会、千葉市\nチケット：チケットぴあにて2026年12月より販売開始予定\n公式サイト：https://jbdf.or.jp/contest/super.html\n\n  \n幕張メッセで開催される他のイベント情報は幕張メッセの展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \nそのほかのエリアで開催される展示会・イベントも広く探したい方はイベントスケジュールのトップページもぜひ参考にしてほしい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/2027super-japan-cup-dance2027/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:エンタメ・コンテンツ・媒体
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270302T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270303T000000
DTSTAMP:20260924T122212Z
CREATED:20260924T114846Z
LAST-MODIFIED:20260924T122212Z
UID:20227200-1803945600-1804032000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第1回 AIエージェントDXPO大阪（管理部門）
DESCRIPTION:第1回 AIエージェントDXPO大阪（管理部門）\nブティックス株式会社は、管理部門の定型業務の自動化・業務効率化のための商談型展示会「【管理部門】AIエージェントDXPO」を全国5展開する方針を発表しており、大阪でも初開催となる。同社が主催する「DXPO」は2022年から続くIT・DX分野の商談型展示会で、東京、大阪、福岡、名古屋、横浜、札幌の全国6都市とオンラインで定期開催されている。本展は「【営業・マーケ・DX推進】AIエージェントDXPO」と対をなす前半展として、2026年1月に新規開催が発表された。 \n出展対象は、AIエージェントや生成AIをはじめ、チャットボット・ボイスボット、AI受託開発、AI面接官、データ分析AIなど。総務・人事・経理・法務・情報システムといったバックオフィス部門の定型業務を自動化・高度化するAIソリューションが集まる商談展として位置づけられている。 \n来場対象は、経営・経営企画、総務、人事・労務、採用担当、経理・財務、広報・IR、DX推進、情報システムなど。バックオフィス部門でのAI活用ニーズの高まりを背景に、業務の自動化・高度化という明確な課題を持つ管理部門担当者との商談機会を提供する展示会となる。 \n本展は、同じく前半2日間に開催される「バックオフィスDXPO」「製造イノベーションDXPO」「建設テックDXPO」と同時開催される。来場者バッジは共通のため、一度の来場登録で同時開催の全展示会に入場できる。後半2日間には「営業・マーケDXPO」「IT・情シスDXPO」「EC・通販DXPO」「成長戦略【AI】DXPO」（旧称：AIエージェントDXPO〔営業・マーケ・DX推進〕）が連続開催され、会期4日間を通じてバックオフィス系・営業マーケ系双方のDXソリューションが一堂に会する構成となる。 \n会場のインテックス大阪は、大阪メトロ ニュートラム「中ふ頭」駅・中央線「コスモスクエア」駅からアクセスでき、関西エリア最大級のBtoB商談型展示会が定期的に開催される会場として定着している。主催者は事務局の専任コンシェルジュによるヒアリングをもとに来場者と出展社をマッチングする「DXPOコネクト」や、会期中の「ブース商談予約」代行サービスも提供しており、初開催ながら効率的な商談機会が期待できる展示会となりそうだ。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第1回 AIエージェントDXPO大阪（管理部門）\n会期：2027年3月2日（火）・3日（水）\n会場：インテックス大阪\n主催：ブティックス株式会社（DXPO事務局）\n参加費：無料（事前登録制）\n同時開催：バックオフィスDXPO、製造イノベーションDXPO、建設テックDXPO\n公式サイト：https://dxpo.jp/real/box/osaka/aiagent/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/1st_ai_agent_dxpo_osaka_administration_department/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270302T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270303T000000
DTSTAMP:20260924T122542Z
CREATED:20260924T114846Z
LAST-MODIFIED:20260924T122542Z
UID:20227199-1803945600-1804032000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第1回 製造イノベーションDXPO大阪
DESCRIPTION:第1回 製造イノベーションDXPO大阪\nブティックス株式会社は、製造業の業務効率化・DX推進を支援する商談型展示会「製造イノベーションDXPO」を大阪で初開催する。同社が主催する「DXPO」は東京・大阪・福岡・名古屋・横浜・札幌で定期開催される商談型展示会で、製造イノベーションDXPOはこれまで東京’26【夏】展のみで開催されており、大阪展が2会場目、関西エリアでは初めての開催となる。 \n出展対象は、生産管理システム（MES、ERPなど）、設計支援システム（CAD、CAMなど）、IoT・センサーによる稼働状況可視化ソリューション、設備保全・予知保全システム、製造現場向けクラウドサービスなど。工場・製造現場のデジタル化やスマート化を支援する製品・サービスが集まる商談展として位置づけられている。 \n来場対象は、研究開発・設計、製造・生産技術、品質保証、調達・購買部門をはじめ、DX推進・情報システム、経営・経営企画部門の責任者・担当者。製造現場のDX化を検討する企業が、比較検討や具体的な導入相談を行う場として機能する。なお、本展はビジネスパーソンの商談を目的とした展示会のため、一般ユーザーや学生、18歳未満の入場はできない。 \n本展は、同じく前半2日間に開催される「バックオフィスDXPO」「【管理部門】AIエージェントDXPO」「建設テックDXPO」と同時開催される。来場者バッジは共通のため、一度の来場登録で同時開催の全展示会に入場できる。後半2日間には「営業・マーケDXPO」「IT・情シスDXPO」「EC・通販DXPO」「成長戦略【AI】DXPO」が連続開催され、会期4日間を通じてバックオフィス系・製造業向け・営業マーケ系のDXソリューションが一堂に会する構成となる。 \n会場のインテックス大阪は、大阪メトロ ニュートラム「中ふ頭」駅・中央線「コスモスクエア」駅からアクセスでき、関西エリア最大級のBtoB商談型展示会が定期的に開催される会場として定着している。主催者は事務局の専任コンシェルジュによるヒアリングをもとに来場者と出展社をマッチングする「DXPOコネクト」や、会期中の「ブース商談予約」代行サービスも提供しており、初開催ながら効率的な商談機会が期待できる展示会となりそうだ。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第1回 製造イノベーションDXPO大阪\n会期：2027年3月2日（火）・3日（水）\n会場：インテックス大阪\n主催：ブティックス株式会社（DXPO事務局）\n参加費：無料（事前登録制）\n同時開催：バックオフィスDXPO、【管理部門】AIエージェントDXPO、建設テックDXPO\n公式サイト：https://dxpo.jp/real/box/osaka/manufacturing/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/1st_manufacturing_innovation_dxpo_osaka/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:製造・機械・金属
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270302T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270303T000000
DTSTAMP:20260924T122736Z
CREATED:20260924T114846Z
LAST-MODIFIED:20260924T122736Z
UID:20227198-1803945600-1804032000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第5回 バックオフィスDXPO大阪
DESCRIPTION:第5回 バックオフィスDXPO大阪\nブティックス株式会社は、管理部門の業務効率化・DX推進を支援する商談型展示会「バックオフィスDXPO大阪」を2027年3月に開催する。同社が主催する「DXPO」は東京・大阪・福岡・名古屋・横浜・札幌で定期開催される商談型展示会で、バックオフィスDXPOはDXPO大阪の中核をなす展示会として、今回で5回目の開催となる。 \n本展は「経営支援・DX推進展」「働き方改革・健康経営展」「総務ソリューション展」「特設福利厚生ゾーン」「人事・労務システム展」「採用・研修ソリューション展」「経理・財務システム展」「電子契約・法務システム展」「RPA・業務プロセス自動化展」で構成される。総務部門の業務負担軽減サービスから、アルコールチェック義務化対応の社用車管理、福利厚生導入による従業員満足度向上まで、バックオフィス業務全般の課題解決に向けた製品・サービスが集まる。 \n来場対象は、あらゆる業種の経営層をはじめ、総務、人事・労務、経理・財務、法務・知財・監査、広報・IR、情報システム部門の責任者・担当者。バックオフィス部門の責任者が実際に各ブースをじっくり見て回る様子が例年の会場でも見られ、比較検討や具体的な導入相談の場として定着している。なお、本展はビジネスパーソンの商談を目的とした展示会のため、一般ユーザーや学生、18歳未満の入場はできない。 \n本展は、同じく前半2日間に開催される「【管理部門】AIエージェントDXPO」「製造イノベーションDXPO」「建設テックDXPO」と同時開催される。来場者バッジは共通のため、一度の来場登録で同時開催の全展示会に入場できる。後半2日間には「営業・マーケDXPO」「IT・情シスDXPO」「EC・通販DXPO」「成長戦略【AI】DXPO」が連続開催され、会期4日間を通じてバックオフィス系・製造業向け・営業マーケ系のDXソリューションが一堂に会する構成となる。 \n会場のインテックス大阪は、大阪メトロ ニュートラム「中ふ頭」駅・中央線「コスモスクエア」駅からアクセスでき、関西エリア最大級のBtoB商談型展示会が定期的に開催される会場として定着している。主催者は事務局の専任コンシェルジュによるヒアリングをもとに来場者と出展社をマッチングする「DXPOコネクト」や、会期中の「ブース商談予約」代行サービスも提供しており、出展社にとっては効率的な商談機会が期待できる展示会となりそうだ。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第5回 バックオフィスDXPO大阪\n会期：2027年3月2日（火）・3日（水）\n会場：インテックス大阪\n主催：ブティックス株式会社（DXPO事務局）\n参加費：無料（事前登録制）\n同時開催：【管理部門】AIエージェントDXPO、製造イノベーションDXPO、建設テックDXPO\n公式サイト：https://dxpo.jp/real/box/osaka/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/the_5th_back_office_dxpo_osaka/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:人事・総務
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270302T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270305T000000
DTSTAMP:20260924T123027Z
CREATED:20260924T114842Z
LAST-MODIFIED:20260924T123027Z
UID:20227197-1803945600-1804204800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:2027モバックショウ（第30回国際製パン製菓関連産業展）
DESCRIPTION:2027モバックショウ（第30回国際製パン製菓関連産業展）\n協同組合日本製パン製菓機械工業会は、製パン・製菓産業に必要なあらゆる機械・設備・器具、原材料・資材、関連情報が一堂に集まる総合専門展「2027モバックショウ（第30回国際製パン製菓関連産業展）」を2027年3月に幕張メッセで開催する。モバックショウは1971年に大阪で第1回展を開催して以来、東京と大阪で隔年・交互に開催されてきた歴史を持ち、今回で第30回の節目を迎える。前回2025年の開催（インテックス大阪）では237社が出品し、4日間で31\,615名（入場登録者数）が来場した。 \n開催テーマは「人と食をつなぐ、次世代の技術」。近年、製パン・製菓業界ではデジタル技術やスマートファクトリーの導入が進み、製造現場のあり方が大きく変化していることを背景に、AIによるレシピ提案、パーソナライズされた栄養設計、遠隔操作による製造支援、消費者とのインタラクティブなコミュニケーションなど、技術が人の想いを形にし、より豊かな食体験を実現する未来像を描く内容となる。 \n出品分野は「マシーン」「マテリアル」「マーケティング」の3つのMをキーワードとし、製パン機械・製菓機械・食品加工機械などの機械類にとどまらず、原材料・食材、冷凍生地、副資材・包装資材、IoT関連・ITソリューションなど幅広い分野に及ぶ。近年は安全・健康志向の高まりを受け、主原料・副資材の展示見学を目的に来場する層も約3割を占めるようになっており、今回は原材料や食材、冷凍生地、副資材・包装資材メーカーの集中展示も予定されている。 \n来場者の6割近くが製パン・製菓業関係者で占められ、他の食品製造業や外食業、流通業者を含めるとユーザー層が7割を超えるのが特長。会期中は最新技術・新製品・マーケット情報を発信する「モバックセミナー」のほか、ベーカリージャパンカップ、クープ・デュ・モンド（ベーカリー・ワールドカップ）、和菓子・洋菓子イベントコーナーなど、見て・聴いて・触れて・嗅いで・味わう五感で楽しめる実演企画も充実している。前回は来場者のうち約8％にあたる2\,519名が中国・韓国・台湾・マレーシア・タイをはじめとするアジア各国からの来場者で、アジア唯一のビジネスショウとして国内外から高い評価を受けている。 \n本展は事前登録制で、公式サイトから来場事前登録を行い、来場者証を印刷して持参する方式をとる。出展社にとっては、国内の優良顧客・ユーザーとの出会いに加え、アジア市場へのビジネスチャンスを広げる場としても位置づけられている。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：2027モバックショウ（第30回国際製パン製菓関連産業展）\n会期：2027年3月2日（火）～3月5日（金）\n会場：幕張メッセ 4・5・6・7・8ホール（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：協同組合 日本製パン製菓機械工業会\nテーマ：人と食をつなぐ、次世代の技術\n入場料：無料（要来場事前登録）\n公式サイト：https://www.mobacshow.com/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/2027_mobac_show/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:食品・飲料・流通
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270303T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270304T235900
DTSTAMP:20261022T235715Z
CREATED:20260916T103116Z
LAST-MODIFIED:20261022T235715Z
UID:20226774-1804032000-1804204740@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:ITC Japan 2027
DESCRIPTION:ITC Japan 2027\n日本の保険業界の未来を牽引するリーダーが一堂に会する国際カンファレンス「ITC Japan 2027」が、2027年3月3日(水)・4日(木)の2日間、東京国際フォーラムにて開催される。主催はInsureTech Connect（ITC）。保険会社、再保険会社、インシュアテック企業、テクノロジー企業、規制当局、投資家など業界関係者向けのBtoBカンファレンスである。 \nInsureTech Connect（ITC）は、2016年に米国・ラスベガスで初めて開催されて以来、保険業界のイノベーションと変革のための世界最大級のイベントとして成長してきた。2021年にアジア太平洋市場へ、2023年にはLATAM・欧州市場へとその展開を広げており、日本のインシュアテック市場への関心の高まりを受けて、2023年にPlug and Playと日本初のロードショーを共同開催した経緯を持つ。参加者数が予想を大きく上回る成功を収めたことから、2024年に本格的な「ITC Japan」の開催が決定した。 \nITC Japan 2027のメインテーマは「強靭かつインテリジェントな次世代保険業界の構築」と定められている。AI、データ、オペレーティングモデルの変革から、顧客価値と信頼、ディストリビューション、長寿社会、新たなリスク、資本戦略、成長機会まで、日本の保険業界を変革する重要テーマが幅広く取り上げられる。保険会社の経営層をはじめ、インシュアテック領域の起業家や投資家など、業界のキーパーソンが集結し、対話とビジネス機会の創出を図る場として位置づけられている。 \n会期中は複数のカンファレンストラックに加え、展示エリアやネットワーキングの場も設けられる。2026年に初めて立ち上げられた、保険代理店向けの1日完結型企画「ITC Agents | Japan」も、ITC Japanのパスで参加可能な企画として引き続き展開される見込みだ。参加登録は日本在住者向けの登録ページと海外在住者向けの登録ページに分かれており、登録内容の変更は事務局への連絡が必要となる。 \n「InsureTech Connect」ブランドは、米国・ラスベガスでの「ITC Vegas」を筆頭に、アジア太平洋（シンガポールでの「ITC Asia」）、LATAM、欧州と、世界各地で展開されている。「ITC Japan」はそのアジア展開の中でも日本市場に特化した位置づけの会議として、保険業界の変革を後押しする役割を担っている。 \n開催概要まとめ\n\n会議名：ITC Japan 2027\n会期：2027年3月3日(水)・4日(木)\n会場：東京国際フォーラム\n主催：InsureTech Connect（ITC）\n形式：BtoBカンファレンス（保険業界関係者向け）\n公式サイト：https://asia.insuretechconnect.com/japan
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/itc-japan-2027_clarion-events/
LOCATION:東京国際フォーラム
CATEGORIES:IT・通信・電機,スタートアップ・経営,金融・資産運用
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/ITC-Japan.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270304T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270305T000000
DTSTAMP:20260924T121507Z
CREATED:20260924T114847Z
LAST-MODIFIED:20260924T121507Z
UID:20227201-1804118400-1804204800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第5回 営業・マーケDXPO大阪
DESCRIPTION:第5回 営業・マーケDXPO大阪\nブティックス株式会社は、営業・マーケ・販促部門の売上アップ・生産性向上・DX推進を支援する商談型展示会「営業・マーケDXPO大阪」を2027年3月に開催する。同社が主催する「DXPO」は、東京・大阪・福岡・名古屋・札幌・神戸・新潟・松山で定期開催される商談型展示会で、営業・マーケDXPOは大阪では今回で5回目の開催となる。 \n本展は「営業支援システム展」「営業コンサル・アウトソーシング展」「デジタルマーケ・SNS運用支援展」「コールセンター・CX展」「広告・コンテンツ制作展」の各展と特設販促・ノベルティゾーンで構成される。SFAやCRMなど顧客管理・営業活動の合理化ツール、MA・アドテクなどのマーケティング支援サービス、インサイドセールス支援やアウトソーシングサービス、CTI・チャットボットなどコールセンター向けソリューションまで、顧客接点を持つ幅広い部門の課題解決に向けた製品・サービスが集まる。 \n来場対象は、営業・営業推進、マーケティング、販売促進、広報・宣伝、カスタマーサポート、コールセンター部門をはじめ、経営、DX推進、情報システム・WEB部門の責任者・担当者。導入権限・影響力を持つキーパーソンの動員に力を入れており、自社の課題解決に向けた比較検討や商談の場として機能する。なお、本展はビジネスパーソンの商談を目的とした展示会のため、一般ユーザーや学生、18歳未満の入場はできない。 \n会期中は「IT・情シスDXPO」「EC・通販DXPO」「成長戦略【AI】DXPO」（旧AIエージェントDXPO）が同時開催される。来場者バッジは共通のため、一度の来場登録で同時開催の全展示会に入場できる。DXPO大阪は例年、4日間の会期を前半・後半に分けて異なるテーマの展示会を連続開催する形式をとっており、2027年展では前半2日間（3月2日・3日）にバックオフィス系・製造業向け・建設業向けの展示会を、後半2日間（3月4日・5日）に本展を含む営業・マーケ系の展示会を同時開催する。 \n会場のインテックス大阪は、大阪メトロ ニュートラム「中ふ頭」駅・中央線「コスモスクエア」駅からアクセスでき、関西エリア最大級のBtoB商談型展示会が定期的に開催される会場として定着している。主催者は事務局の専任コンシェルジュによるヒアリングをもとに来場者と出展社をマッチングする「DXPOコネクト」や、会期中の「ブース商談予約」代行サービスも提供しており、出展社にとっては効率的な商談機会が期待できる展示会となりそうだ。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第5回 営業・マーケDXPO大阪\n会期：2027年3月4日（木）・5日（金）\n会場：インテックス大阪\n主催：ブティックス株式会社（DXPO事務局）\n参加費：無料（事前登録制）\n同時開催：IT・情シスDXPO、EC・通販DXPO、成長戦略【AI】DXPO\n公式サイト：https://dxpo.jp/real/fox/osaka/sales/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/5th_sales_and_marketing_dxpo_osaka/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:マーケ・広告
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270304T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270305T000000
DTSTAMP:20260924T121254Z
CREATED:20260924T114847Z
LAST-MODIFIED:20260924T121254Z
UID:20227202-1804118400-1804204800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第3回 IT・情シスDXPO大阪
DESCRIPTION:第3回 IT・情シスDXPO大阪\nブティックス株式会社は、システム開発・運用・保守、セキュリティ対策、IT人材育成を実現するソリューション・サービスを集めた商談型展示会「IT・情シスDXPO大阪」を2027年3月に開催する。同社が主催する「DXPO」は、東京・大阪・福岡・名古屋・札幌・神戸・新潟・松山で定期開催される商談型展示会で、IT・情シスDXPOは2025年に大阪で初開催され、今回で3回目となる。 \n本展は「システム・アプリ開発展」「組込み開発・エッジテクノロジー展」「ITインフラ・セキュリティ展」「エンジニア育成・採用支援展」「社内業務デジタル化展」の各展で構成される。情報システム・システム開発部門の課題解決に直結する、開発から運用・保守、セキュリティ対策、IT人材の採用・育成まで幅広い製品・サービスが一堂に集まる。 \n来場対象は、情報システム、システム開発・運用・保守部門をはじめ、経営・経営企画、DX推進、採用・人事部門の責任者・担当者。導入権限・影響力を持つキーパーソンの動員に力を入れており、自社の課題解決に向けた比較検討や商談の場として機能する。なお、本展はビジネスパーソンの商談を目的とした展示会のため、一般ユーザーや学生、18歳未満の入場はできない。 \n会期中はサイバーセキュリティやIT人材採用をテーマとした専門セミナーも同時開催される見込みで、過去の大阪展では神戸大学の情報セキュリティ専門家や、IT人材採用コンサルティングに携わる企業経営者が登壇するなど、情報システム・システム開発部門はもちろんDXを推進する経営者にとっても有用な内容が揃う。 \n会期中は「営業・マーケDXPO」「EC・通販DXPO」「成長戦略【AI】DXPO」（旧AIエージェントDXPO）が同時開催される。来場者バッジは共通のため、一度の来場登録で同時開催の全展示会に入場できる。DXPO大阪は例年、4日間の会期を前半・後半に分けて異なるテーマの展示会を連続開催する形式をとっており、2027年展では前半2日間（3月2日・3日）にバックオフィス系・製造業向け・建設業向けの展示会を、後半2日間（3月4日・5日）に本展を含む営業・マーケ系の展示会を同時開催する。 \n会場のインテックス大阪は、大阪メトロ ニュートラム「中ふ頭」駅・中央線「コスモスクエア」駅からアクセスでき、関西エリア最大級のBtoB商談型展示会が定期的に開催される会場として定着している。主催者は事務局の専任コンシェルジュによるヒアリングをもとに来場者と出展社をマッチングする「DXPOコネクト」や、会期中の「ブース商談予約」代行サービスも提供しており、出展社にとっては効率的な商談機会が期待できる展示会となりそうだ。 \n【開催概要まとめ】\n名称：第3回 IT・情シスDXPO大阪\n会期：2027年3月4日（木）・5日（金）\n会場：インテックス大阪\n主催：ブティックス株式会社（DXPO事務局）\n参加費：無料（事前登録制）\n同時開催：営業・マーケDXPO、EC・通販DXPO、成長戦略【AI】DXPO\n公式サイト：https://dxpo.jp/real/fox/osaka/system/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/it_josis_dxpo_osaka_3rd/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270304T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270305T000000
DTSTAMP:20260924T120004Z
CREATED:20260924T114848Z
LAST-MODIFIED:20260924T120004Z
UID:20227204-1804118400-1804204800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第1回 AIエージェントDXPO大阪（営業・マーケ・DX推進）
DESCRIPTION:第1回 成長戦略【AI】DXPO大阪（旧称：AIエージェントDXPO大阪）\nブティックス株式会社は、AIエージェントによる顧客創出、生成AIによる価値創造、データ・ナレッジ活用によるAI成果の最大化を支援する新展示会「成長戦略【AI】DXPO」を大阪で初開催する。同社が主催する「DXPO」は、通年開催のオンライン展示会と、東京・大阪・福岡・名古屋・札幌・神戸・新潟・松山で開催するリアル展示商談会を融合したハイブリッド型の商談プラットフォームで、2022年の展開開始以来、全国で定期開催されている。本展は「【営業・マーケ・DX推進】AIエージェントDXPO」として2026年1月に新規開催が発表された展示会のひとつだが、大阪展からは名称を「成長戦略【AI】DXPO」にリニューアルして開催される。 \n会場は「営業・マーケAIエージェントゾーン」「AIクリエイティブゾーン」「AIデータ・ナレッジ活用ゾーン」の3ゾーンで構成される。出展対象は、AI営業エージェント、AIマーケティング、AI顧客分析、AI文章・コンテンツ制作、AIクリエイティブ制作支援、AI広告・Web制作、データマネジメント、AIインフラサービス、AI受託開発、LLM構築、RAG構築など幅広く、脱属人化・業務効率化を支援する製品・サービスが集結する。 \n来場対象は、営業・営業推進、マーケティング、販売促進、広報・宣伝、カスタマーサポート、コールセンター、経営、DX推進、情報システム・WEB部門の責任者・担当者。消費財メーカー、小売・流通、製造業、情報通信・IT、金融、物流、医療・福祉、官公庁・自治体など、業種を問わず幅広い層の来場が見込まれる。なお、本展は商談を目的とした展示会のため、一般ユーザーや学生、18歳未満の入場はできない。 \n会期中は「営業・マーケDXPO」「IT・情シスDXPO」「EC・通販DXPO」が同時開催される。営業・マーケDXPOでは営業支援システム展やデジタルマーケ・SNS活用展、コールセンター・CX展など、IT・情シスDXPOではシステム・アプリ開発展やITインフラ・セキュリティ展など、EC・通販DXPOではEC販促・開業支援展などが構成される。来場者バッジは共通のため、一度の来場登録で同時開催の全展示会に入場できる。 \nDXPO大阪は例年、4日間の会期を前半・後半に分けて異なるテーマの展示会を連続開催する形式をとっており、2027年展では前半2日間（3月2日・3日）にバックオフィス系・製造業向け・建設業向けの展示会を、後半2日間（3月4日・5日）に本展を含む営業・マーケ系の展示会を同時開催する。会場のインテックス大阪は、大阪メトロ ニュートラム「中ふ頭」駅・中央線「コスモスクエア」駅からアクセスでき、関西エリア最大級のBtoB商談型展示会が定期的に開催される会場として定着している。 \n主催者は事務局の専任コンシェルジュによるヒアリングをもとに来場者と出展社をマッチングする「DXPOコネクト」や、会期中の「ブース商談予約」代行サービスも提供しており、出展社にとっては初開催ながら効率的な商談機会が期待できる展示会となりそうだ。 \n【開催概要まとめ】\n名称：第1回 成長戦略【AI】DXPO大阪（旧称：AIエージェントDXPO大阪）\n会期：2027年3月4日（木）・5日（金）\n会場：インテックス大阪 6号館 C・Dゾーン\n主催：ブティックス株式会社（DXPO事務局）\n参加費：無料（事前登録制）\n同時開催：営業・マーケDXPO、IT・情シスDXPO、EC・通販DXPO\n公式サイト：https://dxpo.jp/real/fox/osaka/aiagent/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/1st_ai_agent_dxpo_osaka_sales_marketing_dx_promotion/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
END:VCALENDAR