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SUMMARY:TECH+ データ×イノベーションEXPO 2026. Sep.
DESCRIPTION:マイナビTECH+が主催する、データ活用とイノベーションをテーマにしたオンラインカンファレンス。 \n<h2>TECH+ データ×イノベーションEXPO 2026. Sep.</h2> \n<p>企業のIT・DX担当者向けオンラインセミナー「TECH+ データ×イノベーションEXPO 2026. Sep. イノベーションの停滞要因を打破するデータの活かし方」が、2026年9月15日（火）・16日（水）の2日間、オンライン形式で開催される。主催は株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局。本イベントは商談型の展示会ではなく、オンライン配信によるビジネスセミナーである。参加費は無料、申込締切は2026年9月16日（水）13時まで。</p> \n<p>本セミナーの企画趣旨は、「データ活用」がもはや「取り組むべきこと」ではなく、企業が成果を生み出すための武器であるべきだという問題意識にある。データ基盤やBIの整備が進んでも、意思決定や現場アクションに接続できず「可視化はできたが使い切れない」「PoC止まりで本番運用に進まない」といった停滞が繰り返される現状を踏まえ、分析で終わらせず現場の行動と成果に結びつけるための具体像を描き、変わりたい・変えていきたい企業が次の一歩を踏み出す場として企画された。</p> \n<p>DAY1（9月15日）のテーマは「データ×意思決定」。多くの企業が直面している「データはあるのに成果につながらない」状況を、ツールや個別施策ではなく、組織・運用・部門連携といった構造課題として整理し、なぜ変われないのかを言語化することで改善に向けた共通認識をつくることを狙いとしている。株式会社SUBARU執行役員CIOの辻裕里氏による特別講演「小さな成功体験を組織の力に変える～SUBARUが実践するDX・AI時代の全社変革～」、村田製作所株式会社データ戦略推進部長の内海克也氏による特別講演「データとAIが組織を変える～村田製作所が挑む『知の循環』と意思決定力の向上～」などが予定されている。</p> \n<p>DAY2（9月16日）のテーマは「データ×顧客価値」。データやAIを単なる活用施策にとどめず、事業と意思決定を前に進める仕組みとして実装するための視点を共有し、マーケティング・営業・CSを横断して顧客価値（LTV）につながる運用へ落とし込むことを目指す内容となっている。元日本マイクロソフト業務執行役員で株式会社圓窓代表取締役の澤円氏による基調講演「イノベーションを起こすために必要な三つのこと」、カルビー株式会社リテールサイエンス部長の松永遼氏による特別講演「商品視点から顧客視点へ～カルビーが挑戦するデータ活用とリテールDX～」、東京大学生産技術研究所特任教授の三宅陽一郎氏による特別講演「フィジカルAI、空間AI、スマートシティ」などが予定されている。</p> \n<p>このほか、株式会社セールスフォース・ジャパンのプロダクトマーケティングマネージャー杉村麟太郎氏による「データドリブンを阻む構造的欠陥とは？」、セントリックソフトウェア株式会社によるセッションなど、企業提供のセッションも複数実施される。企業セッションの視聴とアンケート回答により自動エントリーされるキャンペーンも用意されており、抽選で150名にAmazonギフトカード2\,000円分が贈呈される。</p> \n<p>参加方法は、公式サイトの申込フォームより事前登録を行い、後日視聴用URLとログインID・パスワードが送付される仕組みとなっている。ゴールドスポンサーには株式会社セールスフォース・ジャパン、ブロンズスポンサーにはセントリックソフトウェア株式会社が名を連ねる。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>イベント名：TECH+ データ×イノベーションEXPO 2026. Sep. イノベーションの停滞要因を打破するデータの活かし方</li>\n<li>主催：株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局</li>\n<li>開催日程：2026年9月15日（火）～16日（水）</li>\n<li>開催場所：オンライン</li>\n<li>参加費：無料</li>\n<li>申込締切：2026年9月16日（水）13:00まで</li>\n<li>DAY1テーマ：データ×意思決定（辻裕里氏＝SUBARU執行役員CIO、内海克也氏＝村田製作所データ戦略推進部長が登壇）</li>\n<li>DAY2テーマ：データ×顧客価値（澤円氏＝株式会社圓窓代表取締役、松永遼氏＝カルビー株式会社リテールサイエンス部長、三宅陽一郎氏＝東京大学生産技術研究所特任教授が登壇）</li>\n<li>キャンペーン：企業セッション視聴＆アンケート回答で抽選150名にAmazonギフトカード2\,000円分</li>\n<li>ゴールドスポンサー：株式会社セールスフォース・ジャパン</li>\n<li>ブロンズスポンサー：セントリックソフトウェア株式会社</li>\n<li>問い合わせ：株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局（news-techplus-event@mynavi.jp）</li>\n<li>公式サイト：<a href=”https://news.mynavi.jp/techplus/lp/2026/enterprise/datainnovation2026_sep”>https://news.mynavi.jp/techplus/lp/2026/enterprise/datainnovation2026_sep</a></li>\n</ul>
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SUMMARY:freee Advisor Day 2026（東京）
DESCRIPTION:freee株式会社が主催する、会計事務所・税理士など「freee認定アドバイザー」向けのカンファレンス。バックオフィスDXに関する最新情報や事例を紹介。 \nfreee Advisor Day 2026（東京会場）\n会計業界最大級のイベント「freee Advisor Day 2026」の東京会場が、2026年9月15日（火）13:00～18:00（開場12:00）、TAKANAWA GATEWAY Convention Centerにて開催される。主催はfreee株式会社。本イベントは商談型の展示会ではなく、税理士・会計士など士業に携わる人々を対象とした、学び・体験・交流を通じてクラウド会計事務所プラットフォームの可能性を探るビジネスカンファレンスである。福岡会場（8月28日）、大阪会場（9月3日）に続く、全国3都市巡回開催の最終会場にあたる。 \n今回のテーマは「その業務、AIに預けて。その思考、もっと自由に。」。前回（2025年）は3都市で約2\,000名の士業関係者が参加し、会場に設置された「AI探索ブース」でfreeeが描く未来像を披露したが、それからわずか1年でテクノロジーは急速に進化し、「AIがどう実務に関わっていくのか」を模索する段階はすでに過ぎたとの認識のもと企画された。今回は画面越しにトレンドを知るだけの場ではなく、正式リリースされる新製品「freee Agent Hub」をはじめ、進化したAIを来場者自身の手で動かし、実務の相棒へと変わる瞬間をリアルに体感できる場として設計されている。 \nfステージのメインキーノート「Advisor keynote 2026」（13:00～14:30）では、最新のAIトレンドと「責任あるAI」の指針、進化したfreee会計事務所プラットフォームの全貌がデモを交えて解説される。辻・本郷税理士法人による申告業務の自動化、税理士法人古田土会計によるAIドリブンな記帳・チェック体制、株式会社SoVaによるAIエージェントを活用した全自動化の実践事例が紹介され、freee株式会社代表取締役CEOの佐々木大輔氏、同社CAIOの横路隆氏らが登壇する。 \n続く15:00からのセッションでは、Anthropic Japan合同会社シニアアカウントエグゼクティブの木村創氏を特別ゲストに迎え、「AIで会計業界の現場はどう変わる？～freee×AIの実践事例～」と題したパネルディスカッションが行われる。ISHIMARU CONSULTINGの石丸知晃氏、税理士法人ゼロベース共同代表の渡辺勇教氏、税理士法人hands for startups代表の榎本陽介氏らが登壇し、「Claude」およびAIエージェントの導入・活用について議論する。16:30からのクロージングセッション「THE税理士業界の未来を考える会議」では、エンジョイント税理士法人代表社員税理士の智原翔悟氏、湘南クラウド会計事務所代表・税理士の榮前田慶太氏、みらいと税理士法人代表社員税理士の惣福脇さな子氏が登壇し、AI時代における「人間の本質的な価値」について議論する。 \nAステージでは「経営・付加価値」「業務設計」「開業」の3テーマで、BIZARQ株式会社専務取締役の吉岡和樹氏や株式会社KEELL代表取締役の武内俊介氏らが登壇。Dステージでは「freee設立支援パス」「freee AIタレントマネジメント」などのプロダクトセッションに加え、税理士法人FLAGS代表社員の末松和真氏、SoNiC会計事務所代表の出水祐介氏によるAdvisor Talkも予定されている。freee schoolでは、同社アドバイザー会計部部長の孝橋麻衣氏、常務執行役員CAAOの土佐鉄平氏が講師となり、「freee顧問先管理 AIエージェント」体験会や「freee Agent Hub」を使ったエージェント作成体験会が事前予約制で実施される。 \n会場にはfreee会計、freee申告、freee人事労務、freee顧問先管理、freeeカードUnlimited、freee請求書、freee連結会計、freee AIタレントマネジメントなど、同社の主要プロダクトの出展ブースも設けられ、実機での体験が可能となっている。協賛パートナーには、株式会社Kaguya、クロハリオ株式会社、GMOあおぞらネット銀行株式会社、株式会社日本M&Aセンター、株式会社PFU、株式会社みずほ銀行、株式会社三井住友銀行、LINE WORKS株式会社など15社（50音順）が名を連ねる。あわせて、優れた取り組みを行うアドバイザーを表彰する「freee Advisor of the Year 2026」も実施される。 \n参加費は無料。会場のTAKANAWA GATEWAY Convention Centerは東京都港区高輪2丁目21-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：freee Advisor Day 2026（東京会場）\n主催：freee株式会社\nテーマ：その業務、AIに預けて。その思考、もっと自由に。\n開催日時：2026年9月15日（火）13:00～18:00（開場12:00）\n会場：TAKANAWA GATEWAY Convention Center（〒108-0074　東京都港区高輪2丁目21-1）\n参加費：無料\n対象：税理士・会計士など士業関係者\n主なプログラム：Advisor keynote 2026（基調講演）、AIで会計業界の現場はどう変わる？（Anthropic Japan登壇）、THE税理士業界の未来を考える会議、freee school（freee Agent Hub体験）\n主な登壇者：佐々木大輔氏（freee株式会社代表取締役CEO）、横路隆氏（freee株式会社CAIO）、木村創氏（Anthropic Japan合同会社）、智原翔悟氏（エンジョイント税理士法人代表社員税理士）ほか多数\n主な協賛パートナー：株式会社Kaguya、GMOあおぞらネット銀行株式会社、株式会社日本M&Aセンター、株式会社PFU、株式会社みずほ銀行、株式会社三井住友銀行、LINE WORKS株式会社ほか\n関連企画：freee Advisor of the Year 2026（アドバイザー表彰）\nその他開催都市：福岡会場（8月28日、福岡国際会議場）、大阪会場（9月3日、梅田サウスホール）\n公式サイト：https://www.freee.co.jp/lp2/freee-advisor-day/
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SUMMARY:2026年 日本惑星科学会秋季講演会
DESCRIPTION:日本惑星科学会が主催する秋季講演会。惑星科学分野の最新の研究成果を発表・議論。 \n2026年 日本惑星科学会秋季講演会\n「2026年 日本惑星科学会秋季講演会」が、2026年9月14日（月）から17日（木）までの4日間、朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター国際会議室にて開催される。主催は日本惑星科学会。本イベントは一般的な商談型の展示会ではなく、惑星科学分野の研究者・学生が最新の研究成果を発表・議論する学術講演会である。開催方式はオンサイト形式で、オンライン配信は実施されない。 \n日本惑星科学会は1992年（平成4年）に設立された学会で、21世紀に向けて日本独自の月・惑星探査が本格化する中、日本での惑星科学を推進し、その成果を広く社会に還元・普及することを目的に設立された。秋季講演会は同学会が定期的に開催する主要な学術講演会の一つである。 \n発表は口頭発表とポスター発表の2形式で構成される。口頭発表は1講演あたり12分前後（質疑応答を含む）、ポスター発表はコアタイムが設けられ、用紙サイズはA0（横841mm×縦1189mm）と規定されている。筆頭著者として申し込めるのは、口頭発表またはどちらでもよいから1件、ポスター発表またはどちらでもよいから1件の合計2件までとされる。発表の採否およびプログラム編成は、抄録にもとづき実行委員会が決定する。 \n特色ある企画として「最優秀発表賞セッション」が設けられている。第一著者として発表する博士学位を有していない学生会員が応募対象で、予備審査を通過した応募者は最優秀発表賞セッションでの口頭発表（15分前後）と選考委員との議論を行う。発表資格は、著者に本会の会員（発表申し込み時にすでに会員資格を得ていること）を含むことが条件となっている。 \n参加費は一般会員5\,000円、学生会員2\,000円、非会員7\,000円。学部生・M1については、発表申込者でなく、いずれの発表の講演者でもないことを条件に参加費が無料となる（ただし学生会員もしくは非会員登録は必要）。参加申込・支払いの締切は2026年7月29日12時で、当日の現地での参加申込や支払いは受け付けない方針が示されている。 \n会期中の9月16日夕方からは、朱鷺メッセ隣接のホテル日航新潟展望室にて懇親会も開催される。懇親会費は一般会員・非会員7\,000円、学生会員5\,000円で、先着150名限定となっている。なお、本講演会は新潟県・市の補助を受けて実施されており、補助金に係る実績報告のため、参加者の氏名・所属機関・所属都道府県が新潟県・市へ報告される旨が案内されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：2026年 日本惑星科学会秋季講演会\n主催：日本惑星科学会\n開催日：2026年9月14日（月）～17日（木）\n開催方式：オンサイト形式（オンライン配信なし）\n会場：朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター　国際会議室（〒950-0078　新潟県新潟市中央区万代島6-1）\n発表形式：口頭発表（12分前後）、ポスター発表（A0サイズ、コアタイムあり）\n参加費：一般会員5\,000円、学生会員2\,000円、非会員7\,000円（学部生・M1で発表者でない場合は無料）\n参加申込・支払締切：2026年7月29日（水）12:00\n特別企画：最優秀発表賞セッション（博士学位未取得の学生会員が対象）\n懇親会：9月16日夕方、ホテル日航新潟展望室（先着150名、一般会員・非会員7\,000円、学生会員5\,000円）\n公式サイト：https://www.wakusei.jp/meetings/fallmeeting/2026/index.html
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SUMMARY:婚礼衣装 東京展示会
DESCRIPTION:和装・洋装の婚礼衣装を扱うメーカー・卸業者による展示会。
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SUMMARY:OPEN INNOVATION SUMMIT 2026（OI SUMMIT 2026）
DESCRIPTION:「Japan Open Innovation Fes（JOIF）」から進化した、AUBA運営のeiicon主催カンファレンス。「未来創造」「AI＆イノベーション」「地域」「Global＆Capital」の4フォーラムを展開。
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SUMMARY:Newton Risk Management and Cyber Security Forum 2026
DESCRIPTION:ニュートン・コンサルティング株式会社主催のフォーラム。金融庁やGoogleなど先進組織の生の声から、AI時代に企業を「勝ち続ける組織」へ変革するセキュリティ・リスクマネジメントの実践知を解説。前回好評を受け規模を拡大して開催。主催：ニュートン・コンサルティング株式会社。
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SUMMARY:第29回 カスタマーサポートシンポジウム
DESCRIPTION:コールセンター・カスタマーサポート分野の先進事例・最新トレンドを紹介するシンポジウム。優良企業の表彰も実施。 \n第29回 カスタマーサポートシンポジウム\n「第29回 カスタマーサポートシンポジウム」が、2026年9月10日（木）・11日（金）の2日間、東京プリンスホテル本館にて開催される。主催は公益社団法人企業情報化協会（IT協会）。本イベントは商談型の展示会ではなく、コンタクトセンターをはじめとするカスタマーサポート分野の先進事例発表と表彰式典を中心とした講演会形式のシンポジウムである。会場開催に加えZoom Liveによるオンライン中継も併催され、統一テーマ「顧客価値創造を実現するカスタマーサポート」のさらなる発展・活性化を目指して開催される。 \n公益社団法人企業情報化協会は、各種研究会および表彰制度などの活動を通じ、企業における顧客戦略とカスタマーサポートの強化、その活動拠点となるコンタクトセンターの効率的運営について多角的な視点から研究と情報の交流を進め、産業界の発展を推進してきた団体である。本シンポジウムは、同協会における諸活動の集大成として、コンタクトセンター分野における創意工夫や先進的試みを行い、顧客満足や顧客価値を高めることによって経営に優れた貢献を行った先進事例の発表の場として開催される。 \n1日目（9月10日）は基調講演からスタートする。日本航空株式会社取締役会長で公益社団法人企業情報化協会会長の赤坂祐二氏、エレコム株式会社代表取締役会長の葉田順治氏が登壇するほか、2026年度カスタマーサポート表彰制度の表彰式典と受賞記念講演、受賞記念パーティ（情報交歓会）が実施される。2日目（9月11日）は受賞記念講演に続き、「次世代コンタクトセンター戦略セッション」が開催され、事例講演や最新ソリューションの紹介など、顧客接点部門の高度化を促進する総合的な情報が公開される。次世代コンタクトセンター戦略セッションは無料コースとして併催され、9月11日から10月2日までオンラインアーカイブ配信も実施される。 \nシンポジウム会期中には「2026年度カスタマーサポート表彰制度（Best Customer Support of the Year 2026）」の表彰式典・受賞記念講演も執り行われる。同表彰制度は前身の「優秀コンタクトセンター表彰制度」（平成10年5月制定）を経て、2014年度より「カスタマーサポート表彰制度」として再スタートした。2026年度は24件（23社）が受賞し、最優秀賞にはシスメックス株式会社（手術支援ロボットhinotori?のCX革新）、株式会社ミスミグループ本社（AI Readyな次世代顧客体験価値）が選出された。優秀賞にはUber Japan株式会社、株式会社NTT東日本サービス、ネクセラファーマ株式会社、株式会社WOWOWコミュニケーションズが選ばれたほか、特別賞・奨励賞も含め株式会社NTTドコモ、みずほ証券株式会社、明治安田生命保険相互会社、株式会社PR TIMESなど幅広い業種の企業が受賞している。審査委員会の委員長は近畿大学経営学部教授の西尾久美子氏が務める。 \n参加対象は、コンタクトセンター・お客様相談窓口の企画・統括部門の担当役員・責任者、CRM戦略やマーケティング企画・統括部門の担当役員・責任者、カスタマーサポート・テクニカルサポート部門責任者・管理者、システムインテグレータ／アウトソーサー企業の責任者・管理者、情報システム構築・運用の企画・統括部門の担当役員・責任者と幅広く設定されている。 \n参加費用は2日間参加の場合、早期申込割引（2026年8月28日までの申込）でIT協会準会員（カスタマーサポート部門）55\,000円、IT協会正会員／一般社団法人日本能率協会法人会員60\,500円、一般66\,000円（いずれも税込）。通常料金はそれぞれ66\,000円、71\,500円、77\,000円となる。1日のみ参加の場合は早期割引適用がなく、準会員38\,500円、正会員41\,800円、一般44\,000円が設定されている。 \n後援には株式会社リックテレコム、一般社団法人日本コンタクトセンター協会、公益財団法人日本ICTテレコムユーザー協会、一般社団法人日本コンタクトセンター教育検定協会、株式会社CCM総合研究所、株式会社ラーニングイット、一般社団法人日本能率協会が名を連ねる。協賛企業には株式会社エーアイスクエア、株式会社フライル、ServiceNow Japan合同会社、株式会社PKSHA Technology、ナイスジャパン株式会社など12社が参加する。運営委員会委員長はプラス株式会社代表取締役副社長の淺野紀美夫氏が務める。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第29回 カスタマーサポートシンポジウム\n主催：公益社団法人企業情報化協会（IT協会）\n会期：2026年9月10日（木）・11日（金）\n開催方法：会場開催（東京プリンスホテル本館　1日目2Fプロビデンスホール、2日目2Fサンフラワーホール）＋オンライン（Zoom Live中継）\n会場住所：東京都港区芝公園3-3-1\n併催：次世代コンタクトセンター戦略セッション（無料コース、オンラインアーカイブ配信は9月11日～10月2日）\n参加対象：コンタクトセンター・お客様相談窓口部門、CRM戦略・マーケティング部門、カスタマーサポート・テクニカルサポート部門、SI・アウトソーサー企業、情報システム部門の担当役員・責任者・管理者\n参加費用（2日間・早期割引）：IT協会準会員55\,000円、正会員60\,500円、一般66\,000円（税込）\n主なプログラム：基調講演（赤坂祐二氏＝日本航空取締役会長、葉田順治氏＝エレコム代表取締役会長）、2026年度カスタマーサポート表彰制度表彰式典・受賞記念講演、受賞記念パーティ、次世代コンタクトセンター戦略セッション\n2026年度表彰制度 最優秀賞：シスメックス株式会社、株式会社ミスミグループ本社\n後援：株式会社リックテレコム、一般社団法人日本コンタクトセンター協会、公益財団法人日本ICTテレコムユーザー協会ほか\n公式サイト：https://jiit.or.jp/lp/cc/cs_symposium/
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SUMMARY:WalkMe On Tour Tokyo 2026
DESCRIPTION:WalkMe株式会社が主催する「AIの可能性を、成果に変える」をテーマにしたイベント。基調講演、事例セッション、スポンサーセッションを通じてAIアダプションの最新機能とユーザー企業の活用事例を紹介。 \nWalkMe on Tour Tokyo 2026\nデジタルアダプションプラットフォーム（DAP）を展開するWalkMe株式会社の年次カンファレンス「WalkMe on Tour Tokyo 2026」が、2026年9月10日（木）10:00～19:30（9:30受付開始）、TAKANAWA GATEWAY Convention Centerにて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、基調講演・事例セッション・ネットワーキングを組み合わせたビジネスカンファレンスである。参加費は無料（事前申込制）。 \n今回のテーマは「AIの可能性を、成果に変える」。生成AIに大きな価値を期待するCIOは95%にのぼる一方、AIを使いこなして業務を大きく変革できている従業員はわずか8%にとどまるという課題認識のもと企画された。多くのAIが業務の文脈を読み取れず、アプリケーションを横断できず、実際の業務を実行できず、成果を証明できないという問題に対し、WalkMeは企業のAI活用を成功に導く不可欠なレイヤーとして、リアルタイムの文脈とアプリ横断の実行力を与え、AI投資を確かな成果に変える「AIアダプション」を実現するとの立場から、最新機能とユーザー企業のリアルな活用事例を届ける内容となっている。 \nキーノートは4会場同時開催（10:00～12:00）。WalkMe株式会社代表取締役の野田亮氏とWalkMe Ltd. Chief Revenue OfficerのScott Little氏による「WalkMe Vision Keynote」、SAPジャパン株式会社代表取締役社長の堀川嘉朗氏による「SAP Keynote」、株式会社荏原製作所執行役CIOの小和瀬浩之氏による「Customer Keynote」（全社72以上のシステムへDAPを展開した戦略を紹介、同氏は「日経クロステックが選ぶCIO/CDOオブ・ザ・イヤー2023」大賞受賞者）、WalkMe Ltd. Senior Vice President of Solution AdvisoryのRhonda Buehler氏らによる「WalkMe Product Keynote」が同時展開される。 \n事例セッションには、日清食品ホールディングス執行役員・CIOの成田敏博氏による「デジタルを武装せよ」（対話型AI「NISSIN AI-chat」の全社導入事例）、日本電気（NEC）CIOの中田俊彦氏による「DXからAX（AIトランスフォーメーション）へ」、農林中央金庫理事常務執行役員の半場雄二氏によるDX・AI戦略、旭化成執行役員の寺田秋夫氏・松山毅氏による全社デジタル投資最適化の取り組み、丸紅I-DIGIOホールディングス、株式会社リコー、株式会社ブルボン、ソフトバンク株式会社など、幅広い業種の企業によるWalkMe活用事例が紹介される。17:05からのスペシャルセッションでは、LINEヤフー株式会社前会長でAIソロプレナーの川邊健太郎氏が登壇し、「3兆円企業のトップと、1人ぼっちのAI企業。両極を経営してわかったAI時代の組織論」と題した講演を行う。18:00からはネットワーキングも実施される。 \nこのほか、合同会社デロイト トーマツの藤顕信氏による「最短8週間ERP導入」モデル、EYストラテジー・アンド・コンサルティングの高塚裕輝氏によるFit to Standard実装、ミニセッションではWalkMe Learning Arcのデモや東京システムハウス・株式会社ニーズウェル・JFEシステムズによる導入支援事例も紹介される。 \n対象者は、企業・組織の経営層および事業全体の成果に責任を持つ役員、情報システム部門・経営企画部門・DX/AI活用推進部門の責任者および担当者、事業部門の責任者・管理者・システム担当者。プラチナスポンサーにはSAPジャパン株式会社、ゴールドスポンサーには富士通、丸紅ITソリューションズ、デロイト トーマツが名を連ねる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：WalkMe on Tour Tokyo 2026\n主催：WalkMe株式会社\nテーマ：AIの可能性を、成果に変える\n開催日時：2026年9月10日（木）10:00～19:30（9:30受付開始）\n会場：TAKANAWA GATEWAY Convention Center\n参加費：無料（事前申込制）\n対象者：企業・組織の経営層、情報システム部門・経営企画部門・DX/AI活用推進部門の責任者・担当者、事業部門の責任者・管理者・システム担当者\nキーノート登壇者：野田亮氏（WalkMe代表取締役）、Scott Little氏（WalkMe Ltd. CRO）、堀川嘉朗氏（SAPジャパン代表取締役社長）、小和瀬浩之氏（荏原製作所執行役CIO）\n主な事例登壇企業：日清食品ホールディングス、日本電気（NEC）、農林中央金庫、旭化成、丸紅I-DIGIOホールディングス、株式会社リコー、株式会社ブルボン、ソフトバンク株式会社\nスペシャルセッション：川邊健太郎氏（LINEヤフー前会長／AIソロプレナー）\nプラチナスポンサー：SAPジャパン株式会社\nゴールドスポンサー：富士通、丸紅ITソリューションズ、デロイト トーマツ\n問い合わせ：WalkMe on Tour Tokyo事務局（walkme_tour26@bs-event.jp）\n公式サイト：https://www.bs-event.jp/walkme-tour-tokyo26/
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SUMMARY:第9回 脱炭素経営 EXPO【秋】
DESCRIPTION:脱炭素・カーボンニュートラルに関する経営戦略・技術・サービスが集まる専門展。「サステナブル経営WEEK【秋】」の構成展の一つ。 \n第9回 脱炭素経営 EXPO【秋】\n企業向け脱炭素ソリューションが一堂に出展する商談展「第9回 脱炭素経営 EXPO【秋】」が、2026年9月9日（水）から11日（金）までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan株式会社。コーポレートPPAや再エネ電力、エネマネ技術、ZEB／スマートビルや次世代空調など、脱炭素経営を実現するための専門展として、東京・大阪で年3回開催を重ねてきた実績を持つ。 \n2050年カーボンニュートラル実現に向け、企業にも脱炭素経営が求められる中、本展にはゼロカーボンコンサル、GHG排出量見える化、コーポレートPPA、省エネソリューションなど、あらゆる脱炭素ソリューションが出展する。来場対象は脱炭素経営を目指す企業の経営者、経営企画、ESG・サステナブル部門などで、業界トップが登壇するカンファレンス（セミナー・フォーラム）や特別企画も多数開催される。主催者発表によれば、同シリーズは年間2\,300社・13.4万人が来場する規模に成長している。 \n2026年秋展は、上位イベント「サステナブル経営WEEK［秋］2026」の構成展の一つとして開催される。同WEEKは従来の構成展であった「脱炭素経営EXPO」「サーキュラー・エコノミーEXPO」に加え、特別企画「SCM－サプライチェーンマネジメント－ワールド」などを統合し、企業のサステナブル経営を包括的に支援する総合展として再構築されたもので、脱炭素・循環型経済・サプライチェーンなど、サステナブル経営の主要領域を一体的に扱う日本最大級の展示会として位置づけられている。 \n会場では、電力・ガス会社、発電業者、プラントメーカーなど火力発電の専門家が集う「FIRE（火力発電）」関連の特別企画や、核融合の実用化を目指す製品・技術を紹介する「FUSION POWER WORLD（核融合発電ワールド）」、港湾向け脱炭素化をテーマにした「関西カーボンニュートラルポートパビリオン」など、多彩な特別企画も同時開催される。前回開催（秋展）では、3日間でチラシ約2\,200枚を配布し、名刺獲得枚数は約830枚に上ったとの出展社報告もある。 \n出展企業には東芝も名を連ね、「脱炭素化に向けた計画策定」「工場の省エネ・CO?削減」「再エネ・蓄電池の利活用」「CO?の回収・利活用」「工場の設計～施工用」の5カテゴリで環境課題への取り組みとROI最大化を支援するGXサービスを紹介する予定である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第9回 脱炭素経営 EXPO【秋】\n主催：RX Japan株式会社\n開催日：2026年9月9日（水）～11日（金）\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n上位イベント：サステナブル経営WEEK［秋］2026（旧称：GX経営WEEK）\n主な出展分野：コーポレートPPA、再エネ電力、エネマネ技術、ZEB／スマートビル、次世代空調、ゼロカーボンコンサル、GHG排出量見える化、省エネソリューション\n来場対象：脱炭素経営を目指す企業の経営者、経営企画、ESG・サステナブル部門\n同時開催の特別企画：FIRE（火力発電関連）、FUSION POWER WORLD（核融合発電ワールド）、関西カーボンニュートラルポートパビリオン　ほか\nシリーズ実績：年間2\,300社・13.4万人来場（主催者発表）\n公式サイト：https://www.decarbonization-expo.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:PV EXPO【秋】～第23回 [国際] 太陽光発電展～
DESCRIPTION:太陽光発電システム・部材・施工に関する製品・技術が集まる国際専門展。「SMART ENERGY WEEK【秋】」の構成展の一つ。 \nPV EXPO【秋】～第23回 [国際] 太陽光発電展～\n世界中から太陽光パネル、施工用資材、O&M技術、周辺機器（パワーコンディショナ、ケーブルなど）が集結する専門展示会「PV EXPO【秋】～第23回 [国際] 太陽光発電展～」が、2026年9月9日（水）から11日（金）までの3日間、幕張メッセ国際展示場展示ホール4?8にて開催される。主催はRX Japan合同会社。日本最大級の太陽光発電技術の展示会として、東京・大阪で年3回開催を重ねてきた実績を持ち、今回で23回目を数える。開催時間は10:00～17:00。 \n本展は、上位イベント「SMART ENERGY WEEK【秋】2026（スマートエネルギーWEEK）」を構成する専門展の一つとして開催される。同時期に幕張メッセでは、SMART GRID EXPO【秋】（第20回・国際スマートグリッド展）、BATTERY JAPAN【秋】（第21回・国際二次電池展）をはじめ、第1回クルマの設計・開発DX展［秋］、第3回パワーデバイス&モジュールEXPO［秋］、第4回製造業カーボンニュートラル展［秋］－グリーンファクトリーEXPO－、第2回製造業人手不足対策EXPO［秋］－人材の採用・教育・管理展－など、複数の専門展が同時開催される構成となっている。出展分野は太陽光発電・再生可能エネルギー分野を中心に、ソーラーパネル、パワーコンディショナ、蓄電連携、発電設備、施工技術、電力活用など多岐にわたる。 \n会場では特別企画として、建材一体型太陽光発電（BIPV）技術に特化した展示・カンファレンスを行う「BIPV WORLD－建材一体型太陽光発電ワールド－」も開催される。近年、太陽光発電のさらなる普及・拡大に向けてBIPV技術の確立がいっそう重要視されている背景を受けて企画されたもので、業界のキープレイヤーや最新情報、先端技術を一堂に集め、BIPV分野の発展と市場拡大への貢献を目指す内容となっている。前回（秋展）の実績では、3日間でチラシ約2\,200枚を配布し、名刺獲得枚数は約830枚に上ったとの出展社報告もある。 \n出展企業には、太陽光発電所の用地開発・設計・施工・アフターメンテナンスを一貫して手がける株式会社富士テクニカルコーポレーション（オフサイトコーポレートPPA、Non-FIT高圧太陽光発電所、系統用蓄電所を出展予定）、日本コントロールシステム株式会社などが名を連ねる。 \n入場料は無料（事前登録制）。招待券を持たない一般の来場者は入場料が発生する場合がある旨、過去の開催実績から案内されている。会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置する。主催のRX Japan合同会社によれば、同シリーズは年間2\,300社・13.4万人が来場する規模に成長している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：PV EXPO【秋】～第23回 [国際] 太陽光発電展～\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年9月9日（水）～11日（金）　10:00～17:00\n会場：幕張メッセ　国際展示場　展示ホール4～8（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n入場料：無料（要事前登録）\n上位イベント：SMART ENERGY WEEK【秋】2026\n主な出展分野：太陽光パネル、施工用資材、O&M技術、パワーコンディショナ、ケーブル、蓄電連携設備\n特別企画：BIPV WORLD－建材一体型太陽光発電ワールド－\n同時開催展：SMART GRID EXPO【秋】（第20回）、BATTERY JAPAN【秋】（第21回）、クルマの設計・開発DX展［秋］、パワーデバイス&モジュールEXPO［秋］、製造業カーボンニュートラル展［秋］、製造業人手不足対策EXPO［秋］ほか\n主な出展企業：株式会社富士テクニカルコーポレーション、日本コントロールシステム株式会社ほか\nシリーズ実績：年間2\,300社・13.4万人来場（主催者発表）\n問い合わせ：SMART ENERGY WEEK事務局（TEL：03-6739-4119）\n公式サイト：https://www.wsew.jp/hub/ja-jp/about/pv.html
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SUMMARY:SMART GRID EXPO【秋】～第20回 [国際] スマートグリッド展～
DESCRIPTION:次世代送配電網・蓄電・電力マネジメントに関する技術が集まる国際専門展。「SMART ENERGY WEEK【秋】」の構成展の一つ。 \nSMART GRID EXPO【秋】～第20回 [国際] スマートグリッド展～\n世界中からエネルギーマネジメント、蓄電システム、VPP関連技術、電力設備などが出展する専門展示会「SMART GRID EXPO【秋】～第20回 [国際] スマートグリッド展～」が、2026年9月9日（水）から11日（金）までの3日間、幕張メッセ国際展示場展示ホール4?8にて開催される。主催はRX Japan合同会社。次世代電力システム分野を牽引する展示会として、東京・大阪で年3回開催を重ねてきた実績を持ち、今回で20回目の節目を迎える。開催時間は10:00～17:00、入場料は無料（要事前登録）。 \n2050年カーボンニュートラル実現に向け、電力の需給調整をITを活用して実現するスマートグリッドが鍵を握るとの認識のもと開催される本展には、VPP（仮想発電所）やDR（デマンドレスポンス）関連技術、エネルギーマネジメントシステム、蓄電池、EV活用などが出展し、世界各国から専門家が来場する。本展は上位イベント「SMART ENERGY WEEK【秋】2026（スマートエネルギーWEEK）」を構成する専門展の一つで、同時期にはPV EXPO【秋】（第23回・国際太陽光発電展）、WIND EXPO【秋】（第18回・国際風力発電展）、BATTERY JAPAN【秋】（第21回・国際二次電池展）、CCUS EXPO【秋】（第2回・CO?の分離・回収・利用・貯蔵技術）なども同時開催される。 \n会場では特別企画として、エネルギー貯蔵技術に特化した特別展示「ESS－Energy Storage System－World（エネルギー貯蔵技術ワールド）」が本展内で開催される。再生可能エネルギーの普及拡大に伴い、エネルギーの効率的な利用と安定的な供給を支える技術としてESS（Energy Storage System）の重要性が増している背景を踏まえて企画されたものだ。このほか、「FUSION POWER WORLD－核融合発電ワールド－」「BIPV WORLD－建材一体型太陽光発電ワールド－」といった特別企画も上位イベント全体で同時開催される。 \n出展企業には、系統用蓄電所の建設・系統連系申請から完成品としての販売までを一貫して手がける株式会社Green Battery、蓄電池システム（BESS）の実機展示と代表登壇セミナーを実施するAZAPA株式会社（A-POWER）などが名を連ねる。本展はBtoBの商談展として位置づけられ、国内外の最新技術・製品・サービスを提供する出展社と、それらを求める来場者との間で活発な商談が行われる場となっている。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置する。主催のRX Japan合同会社によれば、同シリーズは東京・大阪で年3回開催され、年間2\,300社・13.4万人が来場する規模に成長している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：SMART GRID EXPO【秋】～第20回 [国際] スマートグリッド展～\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年9月9日（水）～11日（金）　10:00～17:00\n会場：幕張メッセ　国際展示場　展示ホール4～8（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n入場料：無料（要事前登録）\n上位イベント：SMART ENERGY WEEK【秋】2026\n主な出展分野：VPP（仮想発電所）、DR（デマンドレスポンス）関連技術、エネルギーマネジメントシステム、蓄電池、EV活用、電力設備\n特別企画：ESS－Energy Storage System－World（エネルギー貯蔵技術ワールド）\n同時開催展：PV EXPO【秋】（第23回）、WIND EXPO【秋】（第18回）、BATTERY JAPAN【秋】（第21回）、CCUS EXPO【秋】（第2回）ほか\n主な出展企業：株式会社Green Battery、AZAPA株式会社（A-POWER）ほか\nシリーズ実績：年間2\,300社・13.4万人来場（主催者発表）\n問い合わせ：SMART ENERGY WEEK事務局（TEL：03-6739-4119）\n公式サイト：https://www.wsew.jp/hub/ja-jp/about/sg.html
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SUMMARY:WIND EXPO【秋】～第18回 [国際] 風力発電展～
DESCRIPTION:陸上・洋上風力発電の設備・部材・関連サービスが集まる国際専門展。「SMART ENERGY WEEK【秋】」の構成展の一つ。 \nWIND EXPO【秋】～第18回 [国際] 風力発電展～\n世界中から風力発電関連の部品・駆動装置、施工・輸送、解析・計測、洋上風力技術、メンテナンス会社、大型・小型風車などが出展する専門展示会「WIND EXPO【秋】～第18回 [国際] 風力発電展～」が、2026年9月9日（水）から11日（金）までの3日間、幕張メッセ国際展示場展示ホール4?8にて開催される。主催はRX Japan合同会社、共催に一般社団法人日本風力発電協会（JWPA）が名を連ねる。2050年カーボンニュートラル実現に向けて普及が期待される風力発電の専門展として、東京・大阪で年3回開催を重ねてきた実績を持ち、今回で18回目を数える。開催時間は10:00～17:00、入場料は無料（要事前登録）。 \n本展は北海道から九州まで全国の風力発電の専門家・技術者が来場する展示会として、日本風力発電協会（JWPA）と共に日本の風力発電の普及に寄与すべく業界を挙げて開催されている。風車から風力発電所の建設、保守・運用、洋上風力技術まで幅広い領域をカバーする専門展として業界に定着しており、本展はBtoBの商談展として、国内外の最新技術・製品・サービスを提供する出展社と、それらを求める来場者との間で活発な商談が行われる場となっている。 \n本展は上位イベント「SMART ENERGY WEEK【秋】2026（スマートエネルギーWEEK）」を構成する専門展の一つで、同時期にはPV EXPO【秋】（第23回・国際太陽光発電展）、SMART GRID EXPO【秋】（第20回・国際スマートグリッド展）、BATTERY JAPAN【秋】（第21回・国際二次電池展）なども同時開催される。カンファレンス構築や本展の構成にあたっては、足利大学顧問・名誉教授の牛山泉氏、株式会社ユーラスエナジーホールディングス副社長執行役員の秋吉優氏、ベスタス・ジャパン株式会社バイスプレジデントのラファエル・ウオ氏、Siemens Gamesa Renewable Energy株式会社代表取締役社長のケイト・ラッセル氏、株式会社三菱総合研究所GX本部主席研究員の寺澤千尋氏、浮体式洋上風力技術研究組合国際連携部長の猪狩元嗣氏ら、業界第一線の専門家からアドバイスを得て開催されている。 \n過去の来場者からは、三菱商事株式会社地球環境エネルギーグループの藤本毅一郎氏が「出展企業が増えることで得られる情報も多く、毎回新しい発見がある」とコメントするほか、株式会社JERA執行役員の中井浩之氏も「会場の熱気と来場者の多さに驚いた。海外の展示会と比べても、これほど活気のある場はなかなかない」と評価しており、脱炭素・ゼロエミッションという世界共通の課題に対し、多様な価値観を共有できる場としての意義が語られている。前回（秋展）の実績では、3日間でチラシ約2\,200枚を配布し、名刺獲得枚数は約830枚に上ったとの出展社報告もある。 \n出展企業には、インター・ドメイン株式会社（5ホールE11-24小間）などが名を連ねる。来場を希望する場合は公式サイトからの事前登録が必要とされている。会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：WIND EXPO【秋】～第18回 [国際] 風力発電展～\n主催：RX Japan合同会社\n共催：一般社団法人日本風力発電協会（JWPA）\n開催日：2026年9月9日（水）～11日（金）　10:00～17:00\n会場：幕張メッセ　国際展示場　展示ホール4～8（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n入場料：無料（要事前登録）\n上位イベント：SMART ENERGY WEEK【秋】2026\n主な出展分野：風力発電関連の部品・駆動装置、施工・輸送、解析・計測、洋上風力技術、メンテナンス、大型・小型風車\n同時開催展：PV EXPO【秋】（第23回）、SMART GRID EXPO【秋】（第20回）、BATTERY JAPAN【秋】（第21回）ほか\nアドバイザー：牛山泉氏（足利大学顧問・名誉教授）、秋吉優氏（株式会社ユーラスエナジーホールディングス副社長執行役員）、ケイト・ラッセル氏（Siemens Gamesa Renewable Energy株式会社代表取締役社長）ほか\n主な出展企業：インター・ドメイン株式会社ほか\nシリーズ実績：年間2\,300社・13.4万人来場（主催者発表）\n問い合わせ：RX Japan合同会社 スマートエネルギーWeek展示会事務局（TEL：03-6739-4119）\n公式サイト：https://www.wsew.jp/hub/ja-jp/about/wd.html
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SUMMARY:CCUS EXPO【秋】～第2回 [国際] CO₂の分離・回収・利用・貯蔵 技術展～
DESCRIPTION:CCUS（CO2の分離・回収・利用・貯蔵）に関する技術・製品が集まる専門展。「SMART ENERGY WEEK【秋】」の構成展の一つ。 \nCCUS EXPO【秋】～第2回 [国際] CO?の分離・回収・利用・貯蔵 技術展～\nCO2分離・回収技術から貯留技術、メタネーション・合成燃料などの利用技術まで、CCUSに関する様々な製品・技術が集結する専門展示会「CCUS EXPO【秋】～第2回 [国際] CO?の分離・回収・利用・貯蔵 技術展～」が、2026年9月9日（水）から11日（金）までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan株式会社。世界最大級のエネルギー総合展「スマートエネルギーWeek」内に開設された展示会で、今回で2回目の開催となる。開催時間は10:00～17:00、入場料は無料（要事前登録）、予定来場者数は45\,000名とされている。 \nCCUSとはCarbon dioxide Capture\, Utilization and Storage（二酸化炭素の回収・利用・貯留）の略称で、脱炭素社会の実現に向けた重要技術として注目を集めている。本展の主要出展物は、CO2分離・回収設備、化学吸収・物理吸収・固体吸収・膜分離といった分離・回収ソリューション、DAC（直接空気回収技術）関連製品など多岐にわたる。本展は上位イベント「SMART ENERGY WEEK【秋】2026」を構成する専門展の一つで、同時期にはPV EXPO【秋】（第23回・国際太陽光発電展）、SMART GRID EXPO【秋】（第20回・国際スマートグリッド展）、WIND EXPO【秋】（第18回・国際風力発電展）、BATTERY JAPAN【秋】（第21回・国際二次電池展）なども同時開催される。 \n出展企業には、石油・天然ガスの開発・生産の知見を生かしCCUSの早期実用化・事業化を目指す石油資源開発株式会社が名を連ねる。同社は展示ブースで国内外のCCUS事業の取り組みを紹介するほか、会場内の特別講演に担当役員が登壇し、苫小牧CCSの実現に向けた取り組み状況を説明する予定である。また、熱交換器メーカーの株式会社日阪製作所（7ホールE25-54小間）は「カーボンニュートラル実現にむけて、お客様とともに歩み続ける日阪」をテーマに、CO2分離回収技術の化学吸収法においてエネルギー効率を高める「アミン用熱交換器 SX-80シリーズ」や、大阪発の熱交換器メーカー4社による「OSAKA熱交めいつ」の取り組みなどを紹介する予定だ。 \n来場は事前登録制となっている。会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置する。主催のRX Japan株式会社は、東京・大阪で年3回開催するスマートエネルギーWeek全体で年間2\,300社・13.4万人が来場する規模のイベントシリーズを展開している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：CCUS EXPO【秋】～第2回 [国際] CO?の分離・回収・利用・貯蔵 技術展～\n主催：RX Japan株式会社\n開催日：2026年9月9日（水）～11日（金）　10:00～17:00\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n入場料：無料（要事前登録）\n予定来場者数：45\,000名\n上位イベント：SMART ENERGY WEEK【秋】2026\n主な出展分野：CO2分離・回収設備、化学吸収・物理吸収・固体吸収・膜分離ソリューション、DAC（直接空気回収技術）、メタネーション・合成燃料関連技術\n同時開催展：PV EXPO【秋】（第23回）、SMART GRID EXPO【秋】（第20回）、WIND EXPO【秋】（第18回）、BATTERY JAPAN【秋】（第21回）ほか\n主な出展企業：石油資源開発株式会社（苫小牧CCSの取り組みを特別講演で紹介予定）、株式会社日阪製作所（アミン用熱交換器等を展示）\n公式サイト：https://www.wsew.jp/hub/ja-jp/about/ccus.html
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SUMMARY:H2 & FC EXPO【秋】～第26回 [国際] 水素・燃料電池展～
DESCRIPTION:水素製造・貯蔵・輸送や燃料電池に関する技術・製品が集まる国際専門展。「SMART ENERGY WEEK【秋】」の構成展の一つ。　 \nH2 & FC EXPO【秋】～第26回 [国際] 水素・燃料電池展～\n世界中から水素製造・貯蔵・供給技術、評価・測定・分析機器、燃料電池部品・材料、燃料電池製品・システムが出展する専門展示会「H2 & FC EXPO【秋】～第26回 [国際] 水素・燃料電池展～」が、2026年9月9日（水）から11日（金）までの3日間、幕張メッセ国際展示場展示ホール4?8にて開催される。主催はRX Japan株式会社。世界最大級のエネルギー総合展「スマートエネルギーWeek」を構成する展示会の中で最も長い歴史を持ち、今回で26回目を数える。開催時間は10:00～17:00。 \n2050年カーボンニュートラル実現に向け、発電・輸送・産業といった幅広い分野の脱炭素化に資する水素技術がカギを握るとの認識のもと、H2 & FC EXPOには水素の社会実装に向けて、水素を「つくり」「はこび」「ためて」「つかう」ためのあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する。主要出展物は水素製造・輸送・貯蔵・供給、評価・検査装置／サービス、水素発電・メタネーション、燃料電池システム、燃料電池用部材、加工・製造技術、FCV（燃料電池自動車）関連技術など幅広い。来場者は水素事業者、発電事業者、ガス・石油会社、鉄鋼・化学・製造業、重工業・プラントメーカーなど、水素・燃料電池業界に関わる専門家や意思決定者が中心となっている。 \n本展は「第26回 SMART ENERGY WEEK【秋】」全体を構成する中核展の一つで、同時開催展にはPV EXPO【秋】（第23回・国際太陽光発電展）、BATTERY JAPAN【秋】（第21回・国際二次電池展）、SMART GRID EXPO【秋】（第20回・国際スマートグリッド展）、WIND EXPO【秋】（第18回・国際風力発電展）、CCUS EXPO【秋】（第2回・CO?の分離・回収・利用・貯蔵技術）が並ぶ。特別企画としてFUSION POWER WORLD（核融合発電ワールド）、BIPV WORLD（建材一体型太陽光発電ワールド）、浮体式洋上風力ワールド、ESS－Energy Storage System－World（エネルギー貯蔵技術ワールド）も同時展開されるほか、新設の第1回［国際］熱エネルギー展【秋】－I-TEX JAPAN－も併催される。さらに隣接する形で第9回サステナブル経営WEEK（旧称：GX経営WEEK）【秋】（脱炭素経営EXPO・サーキュラー・エコノミーEXPO等で構成）も同時期に開催される。 \n会場では業界の第一人者や有識者によるカンファレンス（セミナー）も開催され、水素社会の実現に向けた最新動向や市場展望、技術開発事例などが紹介される。水素政策やビジネス動向など幅広いテーマを扱う講演も予定されている。出展企業には、水素・燃料電池分野の情報発信を行う一般社団法人水素・燃料電池開発情報センター（FCDIC）が名を連ね、機関誌「水素・燃料電池」の紹介や来場者からの相談対応を行う予定だ。前回（春展）では、電極性能評価への関心の高さを背景に、単一ブースに200名を超える来場者が訪れ、海外からの来場者による具体的な問い合わせや見積依頼にもつながった実績が報告されている。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置する。主催のRX Japan株式会社によれば、同シリーズは東京・大阪で年3回開催され、年間2\,300社・13.4万人が来場する規模に成長している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：H2 & FC EXPO【秋】～第26回 [国際] 水素・燃料電池展～\n主催：RX Japan株式会社\n開催日：2026年9月9日（水）～11日（金）　10:00～17:00\n会場：幕張メッセ　国際展示場　展示ホール4～8（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n上位イベント：第26回 SMART ENERGY WEEK【秋】\n主な出展分野：水素製造・輸送・貯蔵・供給、評価・検査装置、水素発電・メタネーション、燃料電池システム、燃料電池用部材、FCV関連技術\n来場対象：水素事業者、発電事業者、ガス・石油会社、鉄鋼・化学・製造業、重工業・プラントメーカーの専門家・意思決定者\n同時開催展：PV EXPO【秋】（第23回）、BATTERY JAPAN【秋】（第21回）、SMART GRID EXPO【秋】（第20回）、WIND EXPO【秋】（第18回）、CCUS EXPO【秋】（第2回）、第1回［国際］熱エネルギー展【秋】－I-TEX JAPAN－\n特別企画：FUSION POWER WORLD、BIPV WORLD、浮体式洋上風力ワールド、ESS－Energy Storage System－World\n同時期開催：第9回サステナブル経営WEEK【秋】（脱炭素経営EXPO・サーキュラー・エコノミーEXPO等）\n主な出展団体：一般社団法人水素・燃料電池開発情報センター（FCDIC）\nシリーズ実績：年間2\,300社・13.4万人来場（主催者発表）\n公式サイト：https://www.wsew.jp/hub/ja-jp/about/fc.html
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SUMMARY:BATTERY JAPAN【秋】～第21回 [国際] 二次電池展～
DESCRIPTION:リチウムイオン電池をはじめとする二次電池の材料・製造装置・関連技術が集まる国際専門展。「SMART ENERGY WEEK【秋】」の構成展の一つ。 \nBATTERY JAPAN【秋】～第21回 [国際] 二次電池展～\n世界中から部品・材料、材料開発支援、評価・測定・検査、製造装置・付帯設備、バッテリーマネジメントシステム、二次電池・キャパシタが出展する専門展示会「BATTERY JAPAN【秋】～第21回 [国際] 二次電池展～」が、2026年9月9日（水）から11日（金）までの3日間、幕張メッセ国際展示場7ホールほかにて開催される。主催はRX Japan株式会社。2050年カーボンニュートラル実現に向け、再生可能エネルギーとEV（電気自動車）普及のカギを握るバッテリー技術に特化した展示会として、東京・大阪で年3回開催を重ねてきた実績を持ち、今回で21回目を数える。開催時間は10:00～17:00、入場料は無料（完全事前登録制）。 \n本展には二次電池の研究開発・製造に必要なあらゆる技術、部品・材料、製造装置・付帯設備、評価・分析装置、次世代電池、電池リサイクル技術などが出展し、世界各国から専門家が来場する展示会として業界に定着している。本展は上位イベント「SMART ENERGY WEEK【秋】2026（スマートエネルギーWEEK）」を構成する専門展の一つで、同時期にはPV EXPO【秋】（第23回・国際太陽光発電展）、SMART GRID EXPO【秋】（第20回・国際スマートグリッド展）、WIND EXPO【秋】（第18回・国際風力発電展）なども同時開催される。 \n会場では業界トップが登壇するカンファレンス（セミナー）が100本併催される予定で、いずれも事前申込制となっている。CDP、オウルズ、アスエネの3社が主催する、業界課題や最新動向についてキーパーソンや参加者同士で意見交換できる少人数限定セッション（無料）も予定されているほか、核融合・系統用蓄電池・SCM・製造業の脱炭素など注目テーマを毎日開催する構成となっている。会期中にはエネルギー分野のトップが参列する開会式（テープカット）も実施される。 \n出展企業には、材料開発現場向けの卓上小型機「NAGS20」やグラフェン分散液「J-GRAPHENE」を展示する株式会社常光（ナノマテリオ・エンジニアリング事業部、7ホールE27-44小間）、原料の製造ラインに用いる搬送機器や防爆エリア対応バルブなどニッチな機器を扱うジャパンマシナリー株式会社などが名を連ねる。過去の来場者からは、三菱商事株式会社の藤本毅一郎氏や株式会社JERAの中井浩之氏らが、出展企業の増加による情報収集の充実や会場の活気を評価するコメントを寄せている。前回（秋展）の実績では、3日間でチラシ約2\,200枚を配布し、名刺獲得枚数は約830枚に上ったとの出展社報告もある。 \n来場は完全事前登録制となっており、公式サイトからの事前登録が必須とされている。会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置する。主催のRX Japan株式会社によれば、同シリーズは年間2\,300社・13.4万人が来場する規模に成長している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：BATTERY JAPAN【秋】～第21回 [国際] 二次電池展～\n主催：RX Japan株式会社\n開催日：2026年9月9日（水）～11日（金）　10:00～17:00\n会場：幕張メッセ　国際展示場・会議場（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n入場料：無料（完全事前登録制）\n上位イベント：SMART ENERGY WEEK【秋】2026\n主な出展分野：電池用部品・材料、製造装置・付帯設備、バッテリーマネジメントシステム（BMS）、試験・検査装置、評価・分析装置、材料開発支援、次世代電池、電池リサイクル技術\n併催プログラム：カンファレンス（セミナー）約100本（事前申込制）、開会式（テープカット）\n同時開催展：PV EXPO【秋】（第23回）、SMART GRID EXPO【秋】（第20回）、WIND EXPO【秋】（第18回）ほか\n主な出展企業：株式会社常光（ナノマテリオ・エンジニアリング事業部）、ジャパンマシナリー株式会社ほか\nシリーズ実績：年間2\,300社・13.4万人来場（主催者発表）\n公式サイト：https://www.wsew.jp/hub/ja-jp/about/bj.html
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SUMMARY:第28回自動認識総合展
DESCRIPTION:バーコード・ICカード・RFID・バイオメトリクス・OCRなど自動認識技術のハード・ソフト・サービスが集結する専門展示会（第28回）。製造業・物流・流通・医療など幅広い業種の担当者が来場。主催：一般社団法人日本自動認識システム協会。
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SUMMARY:ファクトリーイノベーション Week 幕張（秋）
DESCRIPTION:製造業の「DX化・自動化・脱炭素・人材不足対策」をテーマにした一大展示会（幕張メッセ秋季開催）。スマートファクトリー・ロボット・省エネ・DXシステムなどが出展。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:ネプコン ジャパン 幕張（秋）
DESCRIPTION:エレクトロニクス機器の多機能化・高性能化を支える電子部品・材料や製造・実装・検査装置が出展する展示会（幕張メッセ秋季開催）。電子機器メーカー・部品メーカー・実装業者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:オートモーティブ ワールド 幕張（秋）
DESCRIPTION:カーボンニュートラル、電子化・電動化（EV/HEV）、自動運転・ADAS、コネクティッド・カー、軽量化など、自動車の先端テーマの最新技術・製品が集まる国際自動車技術専門展示会（幕張メッセ秋季開催）。自動車メーカー・サプライヤー・Tier1-2・研究機関が対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:SMART ENERGY WEEK 幕張（秋）
DESCRIPTION:2050年カーボンニュートラル実現に向けた世界最大級の新エネルギー総合展（幕張メッセ秋季開催）。水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、スマートグリッド、EV関連技術が集結。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:サステナブル経営WEEK 秋 2026（幕張メッセ）
DESCRIPTION:日本最大級の企業向けサステナブル経営実現展示会。脱炭素ソリューション・サーキュラー・エコノミー・ESG情報開示・GXなどに関する製品・サービスが集結。ファクトリーイノベーションWeek・ネプコン ジャパン・オートモーティブ ワールド・SMART ENERGY WEEKと同時開催（いずれもRX Japan主催）。
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SUMMARY:第47回日本食品微生物学会学術総会
DESCRIPTION:日本食品微生物学会が主催する学術総会。食品の安全性・品質管理に関わる微生物学的研究の最新知見を共有。 \n第47回 日本食品微生物学会学術総会【大阪】\n「第47回 日本食品微生物学会学術総会」が、2026年9月9日（水）・10日（木）の2日間、大阪府立国際会議場（グランキューブ大阪）にて開催される。本イベントは一般的な商談型の展示会ではなく、食品微生物学分野の研究者・実務者が最新の知見や技術を共有する学術学会である。主催は日本食品微生物学会、事務局は地方独立行政法人大阪健康安全基盤研究所内に置かれる第47回日本食品微生物学会学術総会事務局が務める。 \n主な企画は、シンポジウム形式の講演、一般演題（口頭発表・ポスター発表）、企業展示、ランチョンセミナー、学術交流会で構成される。食品微生物学に関する最新技術や知見の共有、問題提起、情報交換の場として、幅広い研究者・実務者の参加が呼びかけられている。一般演題の申込期間は2026年3月2日（月）から5月8日（金）までとされていた。 \n今回注目されるテーマには、粘液胞子虫性食中毒や、次世代シーケンサー（NGS）の食品微生物学分野での活用が挙げられている。特別企画としては、紅麹使用製品による健康被害事例に関する阪口基金助成特別シンポジウムが1日目の最後に予定されている。表彰制度としては、一般演題の口頭発表・ポスター発表それぞれに優秀発表賞が用意される見込みだ。 \n会場内には企業展示エリアも併設され、50社以上のメーカーによる機器展示が行われる予定である。出展企業には柴田科学株式会社、島津ダイアグノスティクス株式会社、日本細菌検査株式会社などが名を連ねており、食品微生物検査に関連する機器・製品・技術の最新情報を収集できる場としても位置づけられている。日本細菌検査株式会社は機器展示に加え、「鶏肉の低温調理」をテーマにした口頭・ポスター発表も予定している。 \n会場の大阪府立国際会議場（グランキューブ大阪）は大阪市北区中之島5丁目3-51に位置する。問い合わせは第47回日本食品微生物学会学術総会事務局（メール：jsfm47-2026@iph.osaka.jp、FAX：06-6972-0772）まで、原則メールでの問い合わせが案内されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第47回 日本食品微生物学会学術総会【大阪】\n主催：日本食品微生物学会\n事務局：第47回日本食品微生物学会学術総会事務局（地方独立行政法人大阪健康安全基盤研究所内）\n開催日：2026年9月9日（水）・10日（木）\n会場：大阪府立国際会議場（グランキューブ大阪）（大阪府大阪市北区中之島5丁目3-51）\n主な企画：シンポジウム形式の講演、一般演題（口頭発表・ポスター発表）、企業展示、ランチョンセミナー、学術交流会\n注目テーマ：粘液胞子虫性食中毒、次世代シーケンサー（NGS）の食品微生物学分野での活用\n特別企画：紅麹使用製品による健康被害事例に関する阪口基金助成特別シンポジウム（1日目最後に予定）\n表彰：一般演題の口頭発表・ポスター発表それぞれに優秀発表賞を予定\n企業展示：50社以上のメーカーが機器展示に参加予定\n一般演題申込期間：2026年3月2日（月）～5月8日（金）（受付終了）\n問い合わせ：第47回日本食品微生物学会学術総会事務局（jsfm47-2026@iph.osaka.jp、FAX：06-6972-0772）\n公式サイト：https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsfm2026
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SUMMARY:企業防衛最前線2026
DESCRIPTION:「AIと人が協働する、経営課題としてのセキュリティ戦略」をテーマに、IPA、東芝、日清食品ホールディングス等が登壇するビジネス・フォーラム事務局主催セミナー。
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SUMMARY:国際物流総合展2026
DESCRIPTION:物流機器・システム・IT・自動化・ロボティクス・SCM関連の最新技術が一堂に集結する2年に1度の大型専門展（第17回）。講演会・プレゼンテーションセミナーも併催。主催：公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会（JILS）／一般社団法人日本能率協会（JMA）ほか7団体合同主催。
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SUMMARY:SARTORIA310 EXHIBITION
DESCRIPTION:SARTORIA310 EXHIBITION\n日本の卓越した縫製技術とイタリアンテイストを融合した既製服ブランド「SARTORIA310」の展示会「SARTORIA310 EXHIBITION」が、2026年9月8日（火）から10日（木）までの3日間、ベルサール九段 ROOM3にて開催される。主催は本宮三東スーツ株式会社。本イベントは一般公開の展示会ではなく、百貨店・セレクトショップ・アパレル企業を対象としたBtoB商談型の展示会である。 \nSARTORIA310は「大人のカジュアルスーツ」をコンセプトに、日本の卓越した縫製技術と現代のライフスタイルを融合させた新しいドレススタイルを提案するブランドである。「呼吸する天然繊維を身に纏う」という思想のもと、上質なウールやリネンを中心に、素材本来の豊かな表情と快適な着心地を追求している。既製品でありながら高い品質と美しいシルエット、快適な着心地を実現し、ウォッシャブル機能など現代のライフスタイルに寄り添う機能性も兼ね備えている点が特徴である。今回の展示会は、インポート（海外製品の輸入）に頼らない、新しいものづくりへの挑戦として企画された。 \n主催の本宮三東スーツ株式会社は1968年10月、大東紡織・三井物産・佐藤嘉一の共同出資により、フリードマン・マークス社（アメリカ）との技術提携のもと、組下製造工場としてスタートした歴史を持つ。その後、「プロフィーロ」の国内ライセンス生産開始に伴い、GFT（イタリア）の技術指導のもとイタリアンテイストの総毛芯高級スーツの本格生産を開始し、現在に至る。半世紀以上にわたり蓄積してきた高級スーツ製造のノウハウを、既製服ブランドSARTORIA310として展開している。 \n会場のベルサール九段は、東京メトロ九段下駅5番出口から徒歩5分、神保町駅A2出口から徒歩6分、JR飯田橋駅A5出口から徒歩7分でアクセスできる立地にある。来場を希望する百貨店・セレクトショップ・アパレル企業関係者は、事前に公式サイトから予約が必要とされている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：SARTORIA310 EXHIBITION\n主催：本宮三東スーツ株式会社\n開催日：2026年9月8日（火）13:00～18:00、9日（水）・10日（木）各日10:00～18:00\n会場：ベルサール九段 ROOM3（〒101-0073　東京都千代田区九段北1丁目8-10　4F）\n来場対象：百貨店、セレクトショップ、アパレル企業\n来場方法：事前予約制\n紹介ブランド：SARTORIA310（大人のカジュアルスーツをコンセプトにした既製服ブランド）\nアクセス：東京メトロ九段下駅5番出口徒歩5分、神保町駅A2出口徒歩6分、JR飯田橋駅A5出口徒歩7分\n来場予約：https://motomiya-santo.co.jp/contact/\n問い合わせ：本宮三東スーツ株式会社（TEL：0243-33-3414　E-mail：contact@motomiya-santo.co.jp）\n公式サイト：https://motomiya-santo.co.jp/
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CATEGORIES:美容・ライフスタイル
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SUMMARY:MarkeZine Day 2026 Autumn
DESCRIPTION:株式会社翔泳社のデジタルマーケティング専門メディア「MarkeZine」主催の年次カンファレンス秋版「MarkeZine Day 2026 Autumn」。最新のデジタルマーケティング・データ活用・AI活用トレンドを扱う。参加無料（事前登録制）。詳細は公式サイト（https://event.shoeisha.jp/mzday）をご確認ください。
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SUMMARY:NEXT On Tour Tokyo
DESCRIPTION:ニュータニックス・ジャパン合同会社が開催する、エンタープライズAI・ハイブリッド／マルチクラウドをテーマにしたIT分野の専門家・開発者・テクノロジーリーダー向けイベント。「Run Anything Anywhere. ～AIとデータを、あらゆる場所で～」がテーマ。 \n.NEXT On Tour Tokyo 2026\nNutanix Japan年次イベント「.NEXT On Tour Tokyo 2026」が、2026年9月8日（火）、TAKANAWA GATEWAY Convention Centerにて開催される。主催はニュータニックス・ジャパン合同会社。エンタープライズAI、ハイブリッド・マルチクラウド、クラウドネイティブなどITイノベーションの融合をテーマにした技術カンファレンスで、シカゴで開催されたNutanix最大の年次カンファレンスの内容を、日本のリーダーやエンジニア向けに最適化して届けるイベントである。参加費は無料（事前登録制）。なお、本記事執筆時点で事前登録の受付は既に終了している。 \n今回のテーマは「One Platform. One Experience. Run Anywhere.」。あらゆる場所でアプリケーションを稼働させ、AIの力を最大限に引き出し、膨大なデータをシームレスに管理することが求められる中、かつてないほど複雑化するIT環境においてビジネスの成長を支えるために真に求められているのは「一貫性」であるとの考え方を軸に構成されている。エンタープライズAIにおける最新のイノベーションから、ハイブリッド・マルチクラウド戦略、モダンアプリケーションの実装まで、インフラの枠を超えて進化を続けるITの未来を体感できる内容となっている。 \nプログラムは多彩な企画で構成される。当日受付制のハンズオンラボでは、「Nutanix Cloud Platform（NCP）Prism基礎編」（初級）、「Nutanix Kubernetes Platform（NKP）コンテナ・モダンアプリ管理」（中級）、「Nutanix Enterprise AI（NAI）プライベートAI基盤構築」（中級）の3種類のシナリオが用意される。ソリューション展示エリアでは、スポンサー企業とNutanixが最新製品・テクノロジーを活用したソリューションや導入事例を紹介するほか、Nutanixブースエリアでは実際の操作感を試せる「Solution Demo」体験コーナーも設けられる。 \nこのほか、スポンサー企業のソリューション・サービスを紹介する「シアターセッション」、顧客の取り組み事例やスポンサー企業・Nutanixによる「ブレイクアウトセッション」、Nutanixサポートチームによる「ライブデモセッション」なども予定されている。イベントの最後には、ソリューション展示エリアで軽食・飲み物が提供されるネットワーキングパーティが開催され、.NEXT2027 Las Vegasへの招待など豪華景品が当たる抽選会も実施される。来場者向けの特典として、NutanixオリジナルTシャツ（数量限定）や、認定資格試験（NCA、All NCPs対象）が無償になるバウチャーのプレゼントも用意されている。 \nスポンサー体制は非常に充実しており、プラチナスポンサーにはアマゾン ウェブ サービス ジャパン、NEC、シスコシステムズ、日本ヒューレット・パッカード、富士通が名を連ねる。ゴールドスポンサーには伊藤忠テクノソリューションズ、Google Cloud、デル・テクノロジーズ、日本AMD、ネットワンシステムズなどが参加し、このほかシルバー・ブロンズ・AI・ディストリビューター・サービスプロバイダー各カテゴリにも多数の企業が協賛する。 \n参加対象は、自社のIT部門に携わるユーザー企業の担当者、Nutanixパートナー企業の担当者、顧客へのITソリューション提案を行う立場の人。会場のTAKANAWA GATEWAY Convention Centerは東京都港区高輪2-21-2に位置する。当日はPartner Exchange（9:00～10:00、受付開始8:30）に続き、.NEXT On Tour Tokyo本編（10:20～18:30、受付開始9:45）が実施される。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：.NEXT On Tour Tokyo 2026\n主催：ニュータニックス・ジャパン合同会社\n開催日：2026年9月8日（火）　Partner Exchange 9:00～10:00（受付8:30）／本編 10:20～18:30（受付9:45）\n会場：TAKANAWA GATEWAY Convention Center（東京都港区高輪2-21-2）\n参加費：無料（事前登録制、本記事執筆時点で受付終了）\nテーマ：One Platform. One Experience. Run Anywhere.\n対象者：自社IT部門のユーザー企業担当者、Nutanixパートナー企業担当者、顧客へITご提案を行う立場の人\n主なプログラム：ハンズオンラボ（3種類）、ソリューション展示、Solution Demo体験コーナー、シアターセッション、ブレイクアウトセッション、ライブデモセッション、ネットワーキングパーティ（抽選会あり）\n来場者特典：Nutanixオリジナルグッズ（Tシャツ）、認定資格試験無償化バウチャー\nプラチナスポンサー：アマゾン ウェブ サービス ジャパン、NEC、シスコシステムズ、日本ヒューレット・パッカード、富士通ほか\n問い合わせ：.NEXT On Tour Tokyo事務局（nutanix-next-tokyo@bs-event.jp）\n公式サイト：https://www.bs-event.jp/nextontourtokyo/
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SUMMARY:TOKYO FES Sep.2026
DESCRIPTION:赤ブーブー通信社が主催する大規模同人誌即売会（9月開催）。漫画・小説・イラストなど多ジャンルのサークルが参加。
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CATEGORIES:エンタメ・コンテンツ・媒体
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SUMMARY:第10回日本臨床歯科学会合同例会
DESCRIPTION:日本臨床歯科学会が主催する合同例会。臨床歯科領域の最新の研究・症例発表を実施。 \n2026 SJCD Joint Meeting in Kyoto（日本臨床歯科学会 京都合同例会）\n日本臨床歯科学会（SJCD：Society of Japan Clinical Dentistry）による「2026 SJCD Joint Meeting in Kyoto（京都合同例会）」が、2026年9月5日（土）・6日（日）の2日間、国立京都国際会館にて開催される。本イベントは一般的な商談型の展示会ではなく、臨床歯科学分野の会員・実務者が最新の治療技術や知見を共有する学術例会である。主催は日本臨床歯科学会、問い合わせ窓口は日本臨床歯科学会京都支部事務局が務める。 \n日本臨床歯科学会は、各地域の歯科学会とは別に学会全体の方向性・方針を常任理事と共に協議する会として活動しており、国際的な連携と友好関係を臨床歯学を通じて積極的に推進している。学会が掲げる理念は「インターディシプリナリーアプローチの追求」で、インプラント・GBR（骨誘導再生法）・審美歯科などの治療技術を高度なレベルで連携させ、一口腔単位を総合的に捉えながら合理的で学術的な治療のゴールを目指すことを標榜している。 \n会期は1日目（9月5日）が受付12:00・開会12:45から、2日目（9月6日）が9:00開会・14:00閉会（予定）というスケジュールで進行する。会期前日の9月4日にはゴルフコンペも予定されており、関連情報がPDFで公開されている。会期中の9月5日18:30からは、国立京都国際会館内のアネックスホールにて懇親会も開催される。 \n参加費は、歯科医師（正会員・準会員・JPS・SKCD会員）10\,000円、歯科衛生士＆歯科技工士（正会員・準会員・JPS・SKCD会員）8\,000円、SJCD会員でない一般の参加者は15\,000円と設定されている。ただし、会員でない場合も事前に無料の準会員登録（入会金・年会費無料）を行うことで、会員と同額の参加費で参加できる仕組みが用意されている。懇親会費は別途10\,000円で、事前の参加登録が必要とされている。 \n会場周辺の宿泊情報や、京都観光を楽しめる「寄り道観光案内マップ」もPDFで公開されており、地方開催ならではの参加者向けコンテンツも充実している。プログラム抄録集やタイムテーブル、会場図、発表者紹介動画なども公式サイトで公開されている。 \n会場の国立京都国際会館は京都市左京区宝ケ池に位置する。参加登録・準会員登録はいずれも公式サイトの専用フォームから受け付けている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：2026 SJCD Joint Meeting in Kyoto（日本臨床歯科学会 京都合同例会）\n主催：日本臨床歯科学会（Society of Japan Clinical Dentistry）\n会期：2026年9月5日（土）受付12:00・開会12:45／9月6日（日）9:00開会・14:00閉会（予定）\n会場：国立京都国際会館\n参加費：歯科医師（正会員・準会員・JPS・SKCD会員）10\,000円、歯科衛生士＆歯科技工士8\,000円、SJCD会員でない一般15\,000円（準会員登録で会員価格適用可）\n懇親会：2026年9月5日（土）18:30～、会場はアネックスホール（国立京都国際会館内）、懇親会費10\,000円\n関連プログラム：ゴルフコンペ（9月4日開催）\n提供資料：プログラム抄録集、タイムテーブル、会場図、周辺宿泊情報、京都観光案内マップ\n問い合わせ：日本臨床歯科学会 京都支部事務局\n公式サイト：https://sjcd.info（詳細ページ：https://sjcd.info/info/topics/1141.html）
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SUMMARY:エネルギー未来フォーラム
DESCRIPTION:再生可能エネルギー・省エネなど、エネルギー分野の最新動向を紹介するフォーラム。原子力・エネルギー業界に特化した最大級の業界研究・合同企業説明会「エネルギー未来フォーラム（原子力産業セミナー）」が、2026年は東京・大阪の2会場で開催される。主催は一般社団法人日本原子力産業協会および関西原子力懇談会。本イベントは商談型の展示会ではなく、エネルギー・インフラ・フュージョン・放射線利用業界を代表する企業が集結する、学生・求職者向けの業界研究フェアである。 \n東京会場は2026年9月5日（土）10:00～17:00、東京都立産業貿易センター浜松町館2階にて「原子力産業セミナー in TOKYO」として開催される。運営を担うのは株式会社学情。入場料は無料で、対象は理工系学生をはじめとする大学生・大学院生・高専生に加え、既卒・第二新卒・転職希望者にも門戸が開かれており、文理不問で参加できる回もあるとされる。大阪会場は「原子力産業セミナー IN大阪」として、2026年9月12日（土）10:30～17:00、コングレコンベンションセンター（グランフロント大阪北館B2F）にて開催される。 \n企画の背景には、カーボンニュートラルなど環境負荷の少ないエネルギーの在り方が模索される中で、将来のエネルギー産業を担う企業の重要性が年々高まっているという時代認識がある。本セミナーでは、エネルギー・インフラ・フュージョン・放射線利用産業を担う国内有数の企業が一堂に会し、自社の事業や業界について参加者に知ってもらうことを目的として企画されている。 \n公式案内によれば、満足度90%以上を誇るイベントで、「このイベントにしか参加しない」人気企業が多数出展するという点が特徴として掲げられている。大手企業から隠れた優良企業まで、他ではなかなか出会えない企業・団体とこの場で接点を持てること、業界特化型イベントだからこそ仕事のリアルな話を聞けること、業界研究に役立つ情報が豊富に得られることなどが訴求ポイントとされている。会場には就活支援エリアも用意される。 \n出展企業には、電力会社、総合プラントメーカー、原子力関連の研究機関など、エネルギーや放射線利用産業を支える多数の企業・団体が参加する見込みである。東京会場の会場アクセスは、JR「浜松町」駅（北口）から徒歩約5分、東京モノレール「浜松町」駅から徒歩約5分、ゆりかもめ「竹芝」駅から徒歩約2分、都営地下鉄「大門」駅から徒歩約7分。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：エネルギー未来フォーラム（原子力産業セミナー）\n主催：一般社団法人日本原子力産業協会／関西原子力懇談会\n参加費：無料（入退場自由）\n対象者：理工系学生をはじめとする大学生・大学院生・高専生、既卒・第二新卒・転職希望者（文理不問の回もあり）\n【東京会場】原子力産業セミナー in TOKYO\n日時：2026年9月5日（土）10:00～17:00\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館2階（東京都港区海岸1-7-1）\n運営：株式会社学情\n【大阪会場】原子力産業セミナー IN大阪\n日時：2026年9月12日（土）10:30～17:00\n会場：コングレコンベンションセンター（グランフロント大阪北館B2F）\n主な出展団体：電力会社、総合プラントメーカー、原子力関連の研究機関ほか\n公式サイト：https://www.kangenkon.org/
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