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SUMMARY:日本放射線腫瘍学会第39回学術大会
DESCRIPTION:日本放射線腫瘍学会第39回学術大会\n\n日本放射線腫瘍学会が主催する学術大会「日本放射線腫瘍学会第39回学術大会」。大会長は宇野隆さん（千葉大学大学院医学研究院 画像診断学・放射線腫瘍学講座 教授）が務める。会期は2026年11月12日（木）〜14日（土）の3日間、会場は幕張メッセ。大会テーマには「Blooming Boundaries－やさしさと革新、人に寄り添う放射線治療－」が掲げられており、やさしさと技術革新の両面から、患者に寄り添う放射線治療のあり方を追求する姿勢が示されている。 \nプログラムには、優秀演題賞や教育講演功労賞、Highly Cited Award、学会誌JRRのベストペーパー賞、ベストレビュワー賞、地域貢献賞、教育ポスター奨励賞などの表彰・記念講演が組まれている。企業との共催セミナーはランチョン、アフタヌーン、イブニング、ハンズオン、企業プレゼンテーションと多様な形式で実施され、会場内では企業展示も行われる。一般市民向けには市民公開講座も設けられ、専門家だけでなく広く社会に放射線治療への理解を広める場にもなっている。 \n演題募集は2026年4月14日に開始され、2度の延期を経て6月9日正午に締め切られた（以降の延長なし）。採択結果は8月21日に発表され、指定演題の登録は7月27日から開始されている。参加登録は10月1日に開始されており、SNS上では10月15日までに登録した参加者に会場内の物販コーナーで使えるクーポンを配布する企画も案内されているが、本稿執筆時点ではあくまで予定とされている。なお、参加費の具体的な金額は公式サイト上に明記が見当たらず、確認できなかった。 \n学術プログラムに加え、JFAドリーム球技場の施設見学会やフットサル大会、キッズツアー、託児サービス、ダイバーシティルームの設置など、参加者の多様な事情に配慮した催しも用意されている。登録認定医向けの単位取得にも対応しており、臨床・研究の第一線に立つ放射線腫瘍医や関連スタッフが幅広く参加しやすい設計になっているといえる。 \n前回の第38回大会は2025年11月27日〜29日に東京国際フォーラムで開催されており、今回の第39回は会場を千葉・幕張メッセに移しての開催となる。放射線治療の進歩に伴い、がん治療における多職種連携や患者ケアの質向上が一層重視される中、本学術大会は放射線腫瘍学に関わる医師・技師・研究者らが最新の知見を共有し合う年に一度の重要な機会として位置づけられている。 \n\nイベント名：日本放射線腫瘍学会第39回学術大会\n会期：2026年11月12日（木）〜14日（土）\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：日本放射線腫瘍学会\n大会長：宇野隆さん（千葉大学大学院医学研究院 画像診断学・放射線腫瘍学講座 教授）\n内容：放射線腫瘍学に関する学術大会（表彰講演、共催セミナー、企業展示、市民公開講座ほか）\n公式サイト：https://www.congre.co.jp/jastro2026\n\n幕張メッセで開催される他の展示会・催事の日程は幕張メッセMICEスケジュールからまとめて確認できる。 \n全国各地の展示会・学会情報を広くチェックしたい方は全国のmiceスケジュールもあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:Omnissa ONE Tokyo 2026
DESCRIPTION:Omnissa ONE Tokyo 2026\n\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、Omnissa Japan合同会社が主催する顧客・パートナー向けのテクノロジーカンファレンスである。AI、自動化、セキュリティ、従業員体験（デジタル従業員体験／DEX）を中心テーマに、最新のEUC（エンドユーザーコンピューティング）戦略や活用事例を紹介する内容となっている。開催日は2026年11月13日（金）10:00〜19:00、会場はANAインターコンチネンタルホテル東京（東京都港区赤坂1-12-33、東京メトロ溜池山王駅・六本木一丁目駅から徒歩圏内）での会場開催で、参加費は無料（事前登録制）。対象はOmnissaの顧客やパートナー、Omnissa製品に関心のある人で、公共機関・官公庁に勤める人は所属組織の規程への適合を事前に確認するよう案内されている。 \nプログラムは基調講演、ブレイクアウトセッション、ハンズオンセッション、ライブデモで構成され、AIを活用したデジタルワークスペース、VDI／App、統合エンドポイント管理（UEM）、デジタル従業員体験（DEX）、セキュリティ＆コンプライアンスといった分野を扱う。登壇者には、Omnissa SVP\, Productsのバラス・ランガラジャンさん、Omnissa Japan合同会社代表執行役社長の竹下雄輔さんに加え、参議院議員・チームみらい党首でAIエンジニア・SF作家でもある安野貴博さんが名を連ねており、製品戦略だけでなく、AIをめぐる幅広い視点からの講演も予定されている。会場では、OCA-H、OCA-W、OCE-H、OCE-Wの各認定資格試験を無償で受験できる機会も設けられており、受験にはアカウント登録が必要とされており、Omnissa製品を実際に扱うエンジニア層にとっては、講演の聴講にとどまらず自身のスキルを公式に証明する機会にもなっている。 \nOmnissaの経営陣や製品専門家、業界の専門家が講演し、製品の方向性や活用事例を伝えるとともに、参加者同士やエキスパートとのネットワーキングの機会も用意されている。Diamond、Platinum、Gold、Silver、Bronzeの各ランクで多数のスポンサー企業が協賛しており、登録した情報はこれらスポンサー企業と共有される場合がある旨が案内されている。スポンサー企業が多岐にわたることから、Omnissa製品と連携するセキュリティ・AI・クラウド関連企業の最新動向を、本編のセッションと併せて把握できる場にもなっているとみられる。Omnissaは、仮想化・エンドユーザーコンピューティング分野の製品を手がけるベンダーとして知られており、本カンファレンスも既存顧客・パートナー企業の製品理解や活用促進を主な目的としたイベントと位置づけられる。 \n会場のANAインターコンチネンタルホテル東京は、東京メトロ溜池山王駅・六本木一丁目駅のいずれからも徒歩圏内という利便性の高い立地にある。参加対象が顧客・パートナー中心である点や、製品ごとの認定資格試験が会場受験できる点は、一般公開型のイベントというよりも、既存のエコシステムに向けた色合いの強いカンファレンスであることを示している。 \nOmnissaは、仮想デスクトップ（VDI）やアプリケーション配信、統合エンドポイント管理（UEM）などを手がけるエンタープライズ向けソフトウェア企業として知られ、従業員がどのデバイス・場所からでも安全かつ快適に業務アプリケーションへアクセスできる環境づくりを支援する製品群を展開している。近年はAIの業務活用が企業のIT戦略における重要テーマとなっており、本カンファレンスでも「AIを活用したデジタルワークスペース」というセッションテーマが掲げられていることから、生成AIと既存のEUC基盤をどう組み合わせていくかが主要な論点のひとつになるとみられる。安野貴博さんの登壇は、現職の国会議員でありAIエンジニア・SF作家という異色の経歴を持つ人物が、製品ベンダー主催のカンファレンスでAIをめぐる視点を語る機会として注目される。 \nセキュリティ＆コンプライアンス分野のセッションも設けられており、リモートワークやハイブリッドワークが定着するなかで、エンドポイントのセキュリティ管理や従業員体験（DEX）の向上を同時に実現する手法が議論される見込みである。会場受験できる認定資格試験は、Omnissa製品の導入・運用を担うIT担当者やパートナー企業のエンジニアにとって、カンファレンス参加と資格取得を同時に行える実務的なメリットとなっている。 \n\n\n\nイベント名\nOmnissa ONE Tokyo 2026\n\n\n開催日\n2026年11月13日（金）10:00〜19:00\n\n\n会場\nANAインターコンチネンタルホテル東京（東京都港区赤坂1-12-33）\n\n\n主催\nOmnissa Japan合同会社\n\n\n内容\n基調講演、ブレイクアウトセッション、ハンズオンセッション、ライブデモ（AI、UEM、DEX、セキュリティ＆コンプライアンス等）、認定資格試験の会場受験\n\n\n対象者\nOmnissaの顧客・パートナー、Omnissa製品に関心のある方\n\n\n参加費\n無料（事前登録制）\n\n\n公式サイト\nhttps://omnissa-one.jp/
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CATEGORIES:IT・通信・電機
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SUMMARY:Talent intelligence Forum Vol.5
DESCRIPTION:Talent intelligence Forum Vol.5\n\n株式会社カオナビが主催する、人材育成と組織開発をテーマにしたセミナー「Talent intelligence Forum Vol.5」。副題には「『人が活きる組織』を概念で終わらせない―多様化する組織を支える、心構えと仕組みとは―」が掲げられている。開催は2026年11月13日（金）16:00〜18:00（開場15:30）、会場は株式会社カオナビの東京オフィス（赤坂インターシティAIR 33F）で、オンライン配信は行われない現地開催のみの形式となる。参加費は無料だが、申込期限は11月11日（水）14:30までと定められている。運営は株式会社EventHubが担う。 \nセッションの中心は、坂井風太さんと浅井隆平さん、玉井香織さんによる鼎談で、16:05から16:35までの30分間が予定されている。テーマには、人材育成が管理職個人の力量に依存しがちな理由、中途入社者比率の上昇やM&Aによってマネジメントの前提が変化している現状、多様な人材が混在する組織における育成や活躍の仕組み化、現場マネジャーにかかる負荷を組織としてどう支えるか、といった論点が並ぶ。16:35からは質疑応答とクロージングの時間が設けられ、17:00までに終了する構成になっている。なお、プログラムは変更となる可能性があるという。 \n登壇者の坂井風太さんは、株式会社Momentor代表取締役社長。DeNAで事業責任者や経営改革、M&A業務などを経験した後、2022年にMomentorを設立した人物で、著書に『理不尽仕事論』（文藝春秋）がある。浅井隆平さんはキリンホールディングス株式会社人財戦略部人財開発担当成長支援チーム主査として、グループ全体の人財育成戦略の立案と実行を統括する立場にある。玉井香織さんは同社人財戦略部人財開発担当主務で、経営企画部門などを経て2023年から現職を務めている。 \n対象は経営層や役員、CHRO、人事責任者、組織開発・人材開発の責任者、経営企画や人事部門の担当者などが想定されている。申込はページ内のフォームから1名ずつ行う方式で、フォームから送信できない場合はメールでの申込にも対応する。定員に達した場合は抽選となり、競合にあたる製品を扱う企業については主催者判断で参加を断られることもあるという。視聴や当日の案内はEventHub経由で届き、申込にはEventHubの利用規約・プライバシーポリシーへの同意が必要となる。セミナー終了後の17:00からは同会場で懇親会も予定されており、登壇者への質問や参加者同士の交流の場として任意参加できる。 \n本イベントは「Vol.5」として過去に複数回開催されてきたシリーズの最新回にあたるが、本稿執筆時点では公式サイト上にVol.1〜4の開催日や内容、参加人数といった過去実績に関する記載は見当たらず、確認できなかった。 \n\nイベント名：Talent intelligence Forum Vol.5\n会期：2026年11月13日（金）16:00〜18:00（開場15:30）\n会場：株式会社カオナビ（東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 33F）\n主催：株式会社カオナビ（運営：株式会社EventHub）\n内容：人材育成・組織開発をテーマにした鼎談形式のセミナー（質疑応答、懇親会あり）\n参加登録：無料・事前登録制（2026年11月11日14:30申込締切、定員超過時は抽選）\n公式サイト：https://www.kaonavi.jp/seminar/hr-web-20261113/\n\n赤坂インターシティAIRで開催される他のイベント情報は会場別の開催情報一覧から確認できる。 \nこれ以外のエリアで行われる展示会・セミナーも幅広く把握したい方にはイベントスケジュールの一覧ページもあわせてご活用いただきたい。
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CATEGORIES:人事・総務
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SUMMARY:JIHE 2026（ジャイヘ2026／Japan International Hemp Expo）
DESCRIPTION:JIHE 2026（Japan International Hemp Expo）は、CBD・ヘンプ（麻）産業をテーマにした展示会とカンファレンスです。2023年改正の大麻草栽培法（2024年12月施行）に基づく適法な産業を対象に、ヘンプ食品・飲料、化粧品、繊維・素材、建材、栽培・製造機器、分析・検査サービスの企業が出展します。11月13日（金）はBUSINESS DAY（事業者・業界関係者向け）、11月14日（土）はCOMMUNITY DAY（一般来場可）。会期中はカンファレンス「CannaCon」を日本語・英語の両セッションで実施します。入場無料・事前登録制。主催: Asabis株式会社／共催: 一般社団法人GREEN ZONE JAPAN／後援: AIHF（Asia International Hemp Federation）。 \nJIHE 2026（国際ヘンプ博覧会）\nCBD・ヘンプ産業の最前線が集結する日本最大級の国際カンファレンス＆展示会「JIHE 2026（Japan International Hemp Expo・国際ヘンプ博覧会）」が、2026年11月13日（金）から14日（土）までの2日間、東京・表参道の一棟空間「ハウスオブ表参道（House of OMOTESANDO）」にて開催される。主催はAsabis株式会社、共催は一般社団法人GREEN ZONE JAPAN、後援: AIHF。本イベントは商談型の展示会とカンファレンスを組み合わせた業界イベントで、国内で続いてきた「CBDジャーニー」「カナコン（CannaCon）」を統合して生まれた国際プラットフォームである。開催時間は両日とも10:30〜22:00。入場料は無料（事前登録制）。 \n本展はCBD産業からヘンプ農業、建築資材、食品、ファッション、バイオテクノロジーまで、ヘンプに関わるすべての産業を包摂する日本最大級の国際博覧会と位置づけられている。2026年は建物全体をフロアごとに異なる体験で構成する「没入型」のエキスポへと進化し、地下の展示ホールから1階の商談ラウンジ、2階のカンファレンス、屋上の交流スペースまで、会場となる一棟建物全体を活用する構成となっている。コンセプトは「Break the Bias－偏見を打ち破れ」。 \nプログラムは2日制で、11月13日（金）のBUSINESS DAYはビジネス商談とカンファレンスを中心に、11月14日（土）のCOMMUNITY DAYはCBD・ヘンプを五感で楽しむ体験と交流を中心に展開される。展示会は、CBD関連企業による製品展示・体験・商談を行う「CBDジャーニー」と、繊維・建材・フード・バイオテクノロジー関連企業の展示・商談を行う「HEMPジャーニー」の2エリアで構成される。カンファレンス「CannaCon（カナコン）」では、医療・科学、規制・政策、産業・サステナビリティ、海外マーケットまで、国内外の専門家が登壇する。日本語セッションと英語セッションの両方が実施され、AI通訳によって言語の壁を越える仕組みも導入される。主なテーマ（仮）には、CBNの患者・医師、医薬品開発、国産ヘンプの出口・付加価値、日本の麻産業を発展させるために必要なこと（栽培・種子・育成・法規制）、統合医療としての大麻の可能性、医療大麻とがん治療、欧米のCBD/大麻業界の最新動向と日本市場への影響、品質管理・トレーサビリティなどが挙げられている。あわせて、交流会・VIPラウンジ・ビジネスミーティングルームを備えたネットワーキングプログラムも用意される。 \n会場のハウスオブ表参道は東京都渋谷区神宮前5-34-8に位置し、東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」より徒歩圏内、JR「渋谷駅」からも徒歩圏内でアクセスできる。基本入場は無料（事前登録制）だが、VIPラウンジなど別途料金が発生するプログラムもある。海外からの来場者・出展者・登壇者も歓迎されており、国際博覧会としての性格を持つ。登壇者・出展企業・スポンサー企業の詳細は本記事執筆時点でCOMING SOONとなっており、順次公開される予定である。 \n出展・協賛・登壇の申込は公式サイトの問い合わせフォームから受け付けている。来場者登録はPeatix経由で行われている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：JIHE 2026（Japan International Hemp Expo・国際ヘンプ博覧会）\n主催：Asabis株式会社\n共催：一般社団法人GREEN ZONE JAPAN\n開催日：2026年11月13日（金）～14日（土）　10:30～22:00\n会場：ハウスオブ表参道（House of OMOTESANDO）（〒150-0001　東京都渋谷区神宮前5-34-8）\n入場料：無料（事前登録制、一部有料プログラムあり）\nコンセプト：Break the Bias－偏見を打ち破れ\nプログラム構成：DAY1＝BUSINESS DAY（商談・カンファレンス中心）、DAY2＝COMMUNITY DAY（体験・交流中心）\n展示会：CBDジャーニー（CBD関連製品展示・商談）、HEMPジャーニー（繊維・建材・フード・バイオテクノロジー展示・商談）\nカンファレンス：CannaCon（カナコン）　日本語・英語セッション（AI通訳対応）\nその他プログラム：ネットワーキング（交流会、VIPラウンジ、ビジネスミーティングルーム）\n沿革：国内の「CBDジャーニー」「カナコン（CannaCon）」を統合して誕生\nアクセス：東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」より徒歩圏内、JR「渋谷駅」からも徒歩圏内\n来場者登録：https://jihe2026.peatix.com/\n公式サイト：https://jihe.asabis.co.jp/ja
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CATEGORIES:化学・素材・新材料,医療・健康・介護,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,農業・林業・水産業,食品・飲料・流通
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SUMMARY:家具メッセバザールin幕張メッセ
DESCRIPTION:家具メッセバザールin幕張メッセ\n\n株式会社かねたや家具店が主催する、家具・インテリアの展示即売イベント「家具メッセバザールin幕張メッセ」。会期は2026年11月13日（金）・14日（土）・15日（日）の3日間、開催時間は10:00〜19:00（金曜は18:00まで）。会場は幕張メッセ国際展示場9番ホールで、追加メーカー品を展示する第2会場としてかねたや幕張新都心店も併設される。70社以上のメーカーが出展し、「日本最大級の展示面積」を掲げる規模での開催となる。入場には公式サイトからの無料招待状の申し込みが必要だが、1回の登録で人数を問わず入場できる点も特徴だ。 \n出品カテゴリーは、羽毛布団・マットレス・ベッドフレームなどの「ベッド・寝具」、テーブル・チェア・セットの「ダイニング」、ソファ・カウチ・TVボード・収納・テーブルの「リビング」のほか、食器棚・ダイニングボード、書棚・デスク・デスクチェア、カーペット・ラグ、オーダーカーテンまで幅広い。出展ブランドにはシモンズ、サータ、シーリー、フランスベッド、テンピュール、ストレスレス、カリモク家具、モーダ・エン・カーサなどが名を連ねている。 \n価格面では、購入金額に応じて最大3万円引きとなる「ブラックフライデー先取りセール」や、ブランド品を含めて最大80%オフとなるアウトレットコーナー、日替わりの数量限定特価品、家具とカーペット・上置き棚・テーブルマットなどを同時購入した場合の10〜20%割引が用意されている。子育て支援パスポートの提示で最大1\,000円引きになる特典もある。支払いは指定ショッピングローンで最大36回まで金利手数料0円（総額20万円以上で24回、30万円以上で36回まで）とされ、購入額次第では60回・100回払いにも対応する（審査あり、手数料別）。 \n購入後のサービスとしては、組立・設置・梱包材処分の無料対応、AIによるマットレス診断、インテリアコーディネーターへの相談（いずれも無料）、購入家具の最大1年間の無料預かり、3年間の独自保証、不要家具の引き取り（1点2\,000円から）などが挙げられている。ファミリー層への配慮として、土日限定の無料託児サービス（1歳〜未就学児）、授乳室やベビーカー・車椅子の貸出も用意され、ペットもバッグやカートに入れれば同伴可能となっている。 \nアクセスは、電車の場合JR京葉線「海浜幕張駅」から徒歩約10分（東京駅から快速で約30分）、JR総武線・京成線の各「幕張本郷駅」からはバスで約15分。車の場合は東京方面からは湾岸習志野IC、成田方面からは湾岸千葉IC、京葉道路利用時は幕張ICが最寄りとなる。購入後はサイズ・色の変更（お届けの10日前まで、オーダー品を除く）にも対応するほか、支払いは現金・銀行振込・各種クレジットカード・電子マネー・QR決済など幅広い方法が選べる。混雑時には整理券が配布される場合もあるという。問い合わせは「家具メッセバザールin幕張メッセ事務局」がメール（event_messe@roomdeco.co.jp）で受け付けている。 \n来場には幕張メッセ大駐車場が利用でき、成約した来場者には無料駐車券が渡される。11月14日・15日の2日間は無料送迎バスが25分間隔で運行される予定だ。配送は平日4\,400円・土日祝5\,500円（税込）で全国対応するが、離島は対象外で、関東圏（東京・千葉・埼玉・茨城・神奈川・群馬・栃木）以外への配送は購入額10万円（税込）以上が条件となる。出品内容・イベント内容は予告なく変更される可能性があると案内されている。 \n\nイベント名：家具メッセバザールin幕張メッセ\n会期：2026年11月13日（金）〜15日（日）10:00〜19:00（金曜は18:00まで）\n会場：幕張メッセ国際展示場9番ホール（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）／第2会場：かねたや幕張新都心店\n主催：株式会社かねたや家具店\n内容：70社以上のメーカーによる家具・インテリアの展示即売（ベッド・寝具、ダイニング、リビング、カーペット、オーダーカーテンほか）\n参加登録：入場無料・公式サイトからの招待状申し込みが必要（1回の登録で人数制限なし）\n公式サイト：https://www.kanetaya.com/makuhari_messe/\n\n幕張メッセで開催される他の展示会・催事の日程は幕張メッセ展示会カレンダーでまとめて確認できる。 \n全国各地の展示会情報をあわせてチェックしたい方は全国の展示会スケジュールもぜひご活用いただきたい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/kanetaya-kagu-bazaar-makuhari-2026/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:家具・インテ・文具
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SUMMARY:日本先制臨床医学会 第9回学術大会
DESCRIPTION:一般社団法人日本先制臨床医学会の第9回学術大会「JSPCM TOKYO 2026」。テーマは「AI時代の未来の医療を先制する」。先制医療・未来医療に関する研究発表・講演・企業展示を実施。前回（第8回）は名古屋ウインクあいちで開催。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e5%85%88%e5%88%b6%e8%87%a8%e5%ba%8a%e5%8c%bb%e5%ad%a6%e4%bc%9a-%e7%ac%ac9%e5%9b%9e%e5%ad%a6%e8%a1%93%e5%a4%a7%e4%bc%9a-2/
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SUMMARY:JOIN-FURUSATO 移住・交流&地域おこしフェア 2026
DESCRIPTION:全国の移住・交流などに関する情報収集や、自治体に直接相談ができるイベント \nJOIN-FURUSATO 移住・交流&地域おこしフェア 2026\n全国の自治体が一堂に会する移住相談イベント「JOIN-FURUSATO 移住・交流&地域おこしフェア 2026」が、2026年11月14日（土）から15日（日）までの2日間、東京ビッグサイト東7ホールにて開催される。主催は公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構（JOIN-FURUSATO）。本イベントは商談型の展示会ではなく、一般来場者向けの移住・交流相談イベントである。「気になるあの地域とつながるきっかけ、見つけませんか？」というキャッチコピーのもと、全国の自治体が集合する。 \n主催のJOIN-FURUSATOは、全国の自治体と連携し、地方暮らしに希望を持ち新しい生き方を模索する人たちを応援している組織である。「ニッポン移住・交流ナビ JOIN」というポータルサイトの運営、自治体支援制度の検索サービス、空き家・お仕事情報の提供など、移住希望者と受け入れ自治体をつなぐ多角的な事業を展開しており、都市部での大規模な移住相談フェアを毎年開催し盛況を博してきた実績を持つ。JOIN-FURUSATOが主催するフェアの最大の魅力は、数多くの地域の担当者と直接話せる点にあり、ネットの情報だけでは分からないリアルな暮らしの楽しさや、その土地の空気感、画面越しでは伝わらない熱い想いに触れられる場として位置づけられている。 \n会場では、住まい、仕事、子育てなど移住に関するあらゆる相談に、全国の自治体・団体の担当者や相談員が直接対応する。来場対象は、地方暮らしに興味を持ち始めたばかりの人から、具体的な移住先を検討している人、二地域居住や地域おこし協力隊への参加を考えている人まで幅広く想定されている。来場者登録は公式サイトから受け付けており、出展を希望する自治体・団体向けの申込ページも用意されている。出展に関する詳細情報の公開は、開催の1か月前を予定しているという。なお、専用駐車場は用意されておらず、会場（東京ビッグサイト）の駐車場を利用する必要がある。 \n移住関連フェアとしては、JOIN-FURUSATOと類似の名称を持つ「認定NPO法人ふるさと回帰支援センター」が主催する「ふるさと回帰フェア」も存在し、両者は別法人・別イベントである点に注意が必要である。「ふるさと回帰フェア2026」は2026年9月12日（土）・13日（日）に東京国際フォーラムで開催され、2日間で700を超える自治体・団体が出展する、北海道から沖縄県まで全国の自治体・団体が集まる大規模な移住相談イベントとして知られている。ふるさと回帰支援センターは20年以上にわたり移住のサポートを行ってきた実績を持ち、自治体と参加者に寄り添ったイベントの企画運営を強みとしている。両フェアはいずれも全国の自治体が一堂に会する形式である点は共通するが、主催団体・開催時期・会場が異なるため、来場・出展を検討する際には混同しないよう留意する必要がある。 \n会場の東京ビッグサイト東7ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。主催のJOIN-FURUSATOの所在地は東京都中央区日本橋2-3-4である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：JOIN-FURUSATO 移住・交流&地域おこしフェア 2026\n主催：公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構（JOIN-FURUSATO）\n開催日：2026年11月14日（土）～15日（日）\n会場：東京ビッグサイト　東7ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n参加費：無料（相談無料）\n内容：全国の自治体・団体による移住・交流・地域おこし相談（住まい、仕事、子育て等）\n来場対象：地方暮らしに興味を持つ人から具体的な移住検討者、二地域居住・地域おこし協力隊関心者まで幅広く\n出展詳細公開時期：開催の1か月前を予定\n類似イベント（別法人主催、混同注意）：ふるさと回帰フェア2026（認定NPO法人ふるさと回帰支援センター主催、2026年9月12日・13日、東京国際フォーラム、700団体超が出展）\n主催団体所在地：〒103-0027　東京都中央区日本橋2-3-4\n公式サイト：https://www.iju-join.jp/feature_cont/joinfair/
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SUMMARY:新・農業人フェア
DESCRIPTION:全国から自治体、農業法人、就農支援機関などが出展する日本最大の就農相談会 \n新・農業人フェア2026\n国内最大級の就農イベント「新・農業人フェア2026」が、2026年は大阪・東京の複数会場で開催されている。主催は株式会社農協観光、運営協力はマイナビ農業。本イベントは商談型の展示会ではなく、「農業を知りたい」「働きたい」「かかわってみたい」という気持ちを持つすべての人を対象とした就職・移住相談イベントである。入場は無料、入退場も自由。 \n本イベントは「農業EXPO」と「農業就職・転職LIVE」の2形態で構成される。「農業EXPO」は日本全国から自治体、農業法人、就農支援機関など各種団体が多数出展し、来場者一人ひとりに合った農業への一歩を相談できる総合イベントで、農業学校から研修、雇用就農、独立就農希望者まで様々な情報を集めることができる。一方「農業就職・転職LIVE」は「雇用」を中心とした就農相談会で、各出展団体の担当者から業務内容や職場環境、具体的な採用条件などを直接聞くことができ、学生・社会人・求職者を問わず農業界への就職・転職を目指すすべての人が対象となる。 \n出展ブースは4つのカテゴリーで構成される。「働く！」をテーマにした「農業法人就職ブース」では、農業生産法人や個人農家が、栽培作物や仕事内容、やりがい、働く環境などを経営者・人事担当者から直接聞ける場となっており、インターンシップ情報の案内も行われる。「習う！」をテーマにした「農業研修生ブース」は、農業法人や公的機関が運営する研修施設での研修内容や1日の流れなどを聞ける場で、過去の研修生の体験談も聞くことができる。「知る！」をテーマにした「ご当地農業相談ブース」は都道府県・自治体が出展し、地域の特色や生活環境、特産品、支援体制・補助金、移住相談など、地域ごとの農業を始める際の具体的な情報を得られる。「学ぶ！」をテーマにした「農業学校ブース」では、農業大学校や教育研修機関が、高校生の進学先としてはもちろん、社会人が入学できる学校・コースの案内などを行う。 \n2026年の開催スケジュールは、大阪の「農業EXPO」が9月13日（日）10:00〜16:00にグランキューブ大阪（イベントホール）で、東京の「農業EXPO」が9月23日（水・祝）10:00〜16:00に東京国際フォーラム（Eホール）で、さらに11月15日（日）10:00〜16:00には東京ビッグサイト（東8ホール）でも「農業EXPO」が予定されている。「農業就職・転職LIVE」は2026年7月18日（土）に東京交通会館（ダイヤモンドホール）で開催済みのほか、2027年1月30日（土）には歌舞伎座タワー（マイナビPLACE 23F）での開催も予定されている。 \n各会場ではセミナーも充実している。「就農の第一歩は、このブースから！！」と題した農林水産省就農・女性課によるオリエンテーションセミナーのほか、農業キャリアコンサルタントでAKUSYU代表の深瀬貴範氏による「農業初心者のためのわかりやすい農業の始め方講座」、しばファーム代表の浦田大志氏による「【脱サラ農家10年目】続けてこれた『たったひとつの理由』」、アイ・ティー・フラワー代表の田中俊昭氏による「新規就農の落とし穴～こんなところに気をつけよう！」、まこっこ農園代表の才木祥子氏による「現実は想像を遥かに超える　幸せをつかむための独立就農」など、実際に新規就農を果たした登壇者による実体験ベースのセミナーが多数用意されている。東京会場では北杜市フードバレー協議会による「北杜市版有機農業白書」の発表や、山形県東根市で新規就農した山下弥生氏・山下瑞貴氏夫妻による体験談、アウトドアライフライターの和田義弥氏による「できることから始める自給自足の農的暮らし」なども予定されている。 \n協賛には農林水産省、アグリトリオ、アグリメディア、鎌倉インダストリーズ、全国新規就農相談センター、全国農業会議所、全国農業協同組合連合会、日本農業法人協会、全国農地保有合理化協会、全国酪農業協同組合連合会、日本航空株式会社、日本政策金融公庫、YUIMEが名を連ね、後援には厚生労働省が参加している。来場者向けには、自分の適性に合った就農スタイル（独立就農・農業法人就農・農業研修生・農業学校）を診断できる「就農診断」コンテンツもウェブサイト上で提供されている。 \n来場には入場予約が推奨されており、公式サイトから事前登録できる。出展を希望する団体も公式サイトから申込可能である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：新・農業人フェア2026\n主催：株式会社農協観光\n運営協力：マイナビ農業\n入場料：無料（入退場自由、入場予約推奨）\n開催形態：農業EXPO（総合就農相談）／農業就職・転職LIVE（雇用中心の就農相談）\n出展ブース区分：農業法人就職ブース、農業研修生ブース、ご当地農業相談ブース、農業学校ブース\n2026年開催日程：大阪・農業EXPO（9月13日、グランキューブ大阪）、東京・農業EXPO（9月23日、東京国際フォーラム）、東京・農業EXPO（11月15日、東京ビッグサイト）、東京・農業就職転職LIVE（7月18日開催済み、2027年1月30日予定、歌舞伎座タワー）\n主なセミナー登壇者：深瀬貴範氏（農業キャリアコンサルタント）、浦田大志氏（しばファーム代表）、田中俊昭氏（アイ・ティー・フラワー代表）、才木祥子氏（まこっこ農園代表）ほか\n主な協賛：農林水産省、全国農業会議所、全国農業協同組合連合会、日本農業法人協会、日本航空株式会社、日本政策金融公庫\n後援：厚生労働省\n公式サイト：https://agri.mynavi.jp/shin-nogyojin/
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CATEGORIES:農業・林業・水産業
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SUMMARY:サステナブルFUKUSHIインターンシップ&キャリア発見フェア 千葉会場
DESCRIPTION:サステナブルFUKUSHIインターンシップ&キャリア発見フェア 千葉会場\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、福祉・介護業界を志望する学生向けの合同企業説明会（就職フェア）である。株式会社マイナビが主催し、インターンシップやキャリアプログラムを実施する福祉・介護分野の優良法人が一堂に集まる。 \n会場には様々な福祉・介護関連の法人が出展し、来場学生は各ブースを回りながら自分に合ったインターンシップやプログラムをじっくり比較検討できる。直接担当者と話すことで業界・法人への理解を深められるほか、疑問点をその場で解消できる点、周囲の学生の様子から自身のモチベーションにつなげられる点も特徴として挙げられている。過去の東京会場では「私が福祉業界を選んだワケ」と題し、ベネッセスタイルケアやツクイなど福祉業界企業の先輩社員が登壇し、業界で働く人物像や就活準備について語るセッションも実施されている。 \n参加形式は完全予約制・入場無料・私服参加で、入退場は自由、全学年が対象となる。当日は会場内を歩き回ることになるため、スニーカーなど歩き慣れた靴での来場が推奨されているほか、両手が空くリュックなどのカバンが便利とされている。 \n本イベントは全国各地で開催されるシリーズの一つで、千葉会場は幕張メッセで実施される。同様のフェアは東京・大阪など各地で年間を通じて複数回開催されており、福祉・介護業界の就職活動を進める学生の情報収集の場として定着している。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：サステナブルFUKUSHIインターンシップ&キャリア発見フェア 千葉会場\n会期：2026年11月15日（日）\n会場：幕張メッセ\n主催：株式会社マイナビ\n対象：福祉・介護業界を志望する学生（全学年対象）\n参加形式：完全予約制・入場無料・私服参加・入退場自由\n公式サイト：https://job.mynavi.jp/
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CATEGORIES:キャリア・教育
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SUMMARY:新しい学校選びフェア（千葉会場）
DESCRIPTION:新しい学校選びフェア（千葉会場）\n\n特定非営利活動法人高校生進学支援の会が主催する、通信制高校・サポート校の合同進路相談会「新しい学校選びフェア（千葉会場）」。会期は2026年11月15日（日）、会場は幕張メッセ国際会議場 国際会議室。進路相談会・授業体験は11:00〜15:30で、いずれも予約不要で参加できる。入場は無料で、中学1〜3年生や高校からの転学を考えている生徒、保護者、教員などを主な対象としている。 \n相談会には通信制高校、サポート校、高等専修学校・専門学校高等課程が参加し、それぞれの特色を直接説明する。参加校にはN/S/R高等学校、クラーク記念国際高等学校、第一学院高等学校、鹿島学園高等学校、あずさ第一高等学校、飛鳥未来高等学校、明聖高等学校などの通信制高校に加え、おおぞら高等学院、トライ式高等学院、バンタン高等部、代々木アニメーション学院高等部といったサポート校も名を連ねる。アニメ・声優、IT・Web、不登校支援、大学受験、学び直し、美容、音楽・ダンス、デザイン、語学・留学、eスポーツなど、学校ごとに得意分野が異なる点も特徴となっている。 \n会場コンテンツとしては、参加校が自校の特色を紹介する「学校紹介ライブ」（会場参加に加え、自宅からYouTube視聴での参加も可能）、通信制高校の仕組みや学費の目安、学校選びの進め方を学べる1回25分の「新しい学校選び講座」、VR学習やプログラミング、マンガ・イラスト制作などを体験できる「授業体験」が用意されている。どの学校の説明を聞けばよいか迷う来場者向けには、スタッフによる相談対応も設けられている。 \n「学校紹介ライブ」と「新しい学校選び講座」は事前予約制だが、本稿執筆時点では緊急メンテナンスのため予約フォームが一時停止しており、再開時期は未定となっている。資料の事前取り寄せ（運営サイトの学校検索機能、エリアID12経由）も可能だが、対応していない学校もあるという。問い合わせは090-4834-3663（平日10:00〜19:00、フェア当日は9:00〜17:00）が窓口となる。 \n会場の幕張メッセ国際会議場は、JR京葉線海浜幕張駅から徒歩約5分、またJR総武線・京成線幕張本郷駅からは幕張メッセ中央方面のバスで約17分の距離にある。駐車場は幕張メッセ構内や周辺のコインパーキング（有料）を利用する形となる。来場特典として、保護者向けに、もともと中学校教員向けに作成された通信制高校の選び方ガイドが配布される案内もある。「学校紹介ライブ」の出演校は9月18日時点でN/S/R高等学校、興学社高等学院、トライ式高等学院、バンタン高等部の4校がラインアップされており、今後の更新も見込まれる。 \n本フェアは「通信制高校選びのニュースク」が運営するイベントシリーズの千葉会場で、千葉市教育委員会をはじめ市川市・習志野市・船橋市・足立区・北区・江東区・文京区の各教育委員会の後援を受けている。近年は不登校経験や多様な学び方への対応を背景に通信制高校を選ぶ生徒が増えており、こうした合同相談会は学校選びの情報を一度に比較できる機会として需要が高まっているとみられる。 \n\nイベント名：新しい学校選びフェア（千葉会場）\n会期：2026年11月15日（日）11:00〜15:30\n会場：幕張メッセ国際会議場 国際会議室（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：特定非営利活動法人高校生進学支援の会\n内容：通信制高校・サポート校・高等専修学校の合同進路相談会、学校紹介ライブ、新しい学校選び講座、授業体験ほか\n参加登録：入場無料／相談会・授業体験は予約不要（学校紹介ライブ・講座は事前予約制、現在フォーム一時停止中）\n公式サイト：https://new-schoooool.jp/fair/chiba/\n\n幕張メッセで開催される他の展示会・催事の日程は幕張メッセ展示会スケジュールでまとめて確認できる。 \n全国各地の展示会・イベント情報を広くチェックしたい方は全国展示会スケジュール一覧もあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:SHARE SUMMIT 2026
DESCRIPTION:SHARE SUMMIT 2026\n\n一般社団法人シェアリングエコノミー協会が主催するシェアリングエコノミー分野最大級のカンファレンス「シェアサミット2026　SHARE THE FUTURE―シェアで、未来を共創する―（SHARE SUMMIT 2026）」。協会設立10周年の節目に、AI・環境・経済・地域・生き方といった切り口から、共生社会「Co-Society」の未来を考えることをテーマに掲げている。開催日時は2026年11月17日（火）10:30〜20:30（時刻は変更の可能性あり）、会場は紀尾井カンファレンス（東京都千代田区紀尾井町）で、オンライン（Zoom）配信も行われる。会場参加はネットワーキング付き、懇親会は現地参加者限定。いずれも事前申込みが必要で、チケットはPeatixで受付される。対象者はシェア事業者、スタートアップ、大企業、金融機関、自治体首長・職員、官公庁職員、国会議員・地方議員、アカデミア・有識者、メディアなど幅広い。 \nプログラムは10:30のオープニング（衆議院議員の平井卓也さん）に始まり、キーセッション1「AI時代の豊かさとは」には慶應義塾大学教授の安宅和人さん、ライプニッツ代表の山口周さん、シェアリングエコノミー協会代表理事の上田祐司さん、『WIRED』日本版編集長の松島倫明さんが登壇。キーセッション2「シェアの社会的価値がめぐる経済圏」にはSIIF常務理事の工藤七子さん、CCC代表取締役社長の髙橋誉則さん、協会代表理事の石山アンジュさん、ロフトワーク執行役員の棚橋弘季さんが並ぶ。午後はMain Hall 1・2の2会場で並行してセッションが進行し、「日本を資源循環大国へ」（蒲郡市長・鈴木寿明さんら）、「ふるさと住民登録制度がひらく、これからの二地域居住」（国土交通省・総務省・ANAホールディングス・アドレスら）、「シェアリングエコノミーは、どうルールを変えてきたか」（衆議院議員・川崎ひでとさん、タスカジ代表・和田幸子さんら）、「人口半減社会で、地域の暮らしを誰が支えるのか」（静岡県知事・鈴木康友さん、Uber Japan・スペースマーケットら）、「観光を、地域とともに育てる戦略産業へ」（観光庁長官・木村典央さん、Airbnb Japanら）、「災害常態化時代に考えるシェア型防災モデル」（内閣府防災監・長橋和久さん、CAMPFIRE代表・中島真さんら）、「社会インフラへと成長するシェア企業」（akippa代表・金谷元気さんら）、「AI・人口減少時代の人材戦略」（ココナラ代表・鈴木歩さんら）と、官民・国会議員・自治体首長を横断した多彩なセッションが続く。 \nセッションの合間には「グリーンフライデー2026」（企業・自治体・業界団体の連携による取り組み発表）や「ふるさとシェアプロジェクト2026」（二地域居住・関係人口拡大の国民運動）の発表も予定される。18:40からは協会10年の歩みを振り返る「10th Anniversary Talk」、19:30からは理事・支部長や行政・企業・地域関係者が集う「10th Anniversary Party」（軽食・ドリンクあり）で締めくくられる。サイドイベントとしてワークショップや記者発表、シェア事業者・自治体によるブース出展も予定されているが、詳細は本稿執筆時点で「近日公開」とされている。 \n登壇者には国会議員や中央省庁幹部（環境省、国土交通省、総務省、内閣府防災監、観光庁長官）、複数の自治体首長（愛知県蒲郡市長、静岡県知事、福岡県古賀市長）に加え、Uber Japan、Airbnb Japan、CAMPFIRE、ココナラ、akippa、スペースマーケットなどシェアリングエコノミー領域の主要企業の代表者が名を連ねており、政策・行政・事業の三者が一堂に会する構成になっている点が特徴といえる。協賛にはゴールドスポンサーとしてTRUSTDOCK、Uber Japan、CCCが名を連ね、シルバー・ブロンズ含め多数の企業・自治体が協賛している。 \nシェアサミットは、シェアリングエコノミー協会が毎年開催してきたフラッグシップイベントで、今回は協会設立10周年という節目にあたる開催となる。モビリティ、宿泊、スキル・家事代行、クラウドファンディング、防災、観光、資源循環など、シェアリングエコノミーが関わる領域の広さを反映して、セッションのテーマも多岐にわたっている。会場の紀尾井カンファレンスは、東京メトロ「永田町」駅から直結、「赤坂見附」駅からも徒歩圏内とアクセスしやすい立地にあり、終日にわたる2会場並行のセッションを行き来しながら参加できる構成になっている。 \n\n\n\nイベント名\nシェアサミット2026　SHARE THE FUTURE―シェアで、未来を共創する―（SHARE SUMMIT 2026）\n\n\n開催日\n2026年11月17日（火）10:30〜20:30\n\n\n会場\n紀尾井カンファレンス（東京都千代田区紀尾井町）／オンライン（Zoom）\n\n\n主催\n一般社団法人シェアリングエコノミー協会\n\n\n内容\nオープニング、キーセッション、8本のテーマ別セッション、10th Anniversary Talk／Party、ブース出展、サイドイベント\n\n\n参加費\nオンライン視聴は無料。会場参加費は公式サイトに記載なし（事前申込制、Peatix受付）\n\n\n公式サイト\nhttps://sharing-economy.jp/ja/sharesummit2026/
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SUMMARY:2026 BICSI Japan Conference & Exhibition
DESCRIPTION:一般社団法人BICSI日本支部主催。ICT情報伝送システム（構造化配線・データセンター・ネットワーク基盤等）技術にフォーカスしたカンファレンス＆エキシビション。展示会場は2日目17:00終了。参加費用・申込期間は後日案内予定。
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SUMMARY:第1回 【管理部門】AIエージェントDXPO東京'26【秋】
DESCRIPTION:総務・人事・経理など管理部門の定型業務を自動化する最新AIソリューションが集まる展示会（第1回・東京秋開催）。要事前登録（無料）。主催：ブティックス株式会社。
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SUMMARY:第3回 バックオフィスDXPO東京'26【秋】
DESCRIPTION:総務・人事・経理など管理部門の業務効率化・DX推進を支援する製品・サービスが集まる展示会（第3回・東京秋開催）。要事前登録（無料）。主催：ブティックス株式会社。
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SUMMARY:DX CAMP 2026 秋 for Enterprise
DESCRIPTION:DX CAMP 2026 秋 for Enterprise\n\nSansan株式会社が運営する名刺アプリ「Eight」が主催する、大企業の変革リーダー向けカンファレンス「DX CAMP 2026 秋 for Enterprise」。会期は2026年11月17日（火）・18日（水）の2日間、会場は渋谷TRUNK(HOTEL) CAT STREET（東京都渋谷区神宮前）。オンライン配信はなく現地開催のみで、参加費は無料。対象は従業員規模1\,000名以上の大企業に所属する部長職以上に限られ、事前審査制・定員約100名程度で、所属企業のメールアドレスでの申込が必須となる（フリーメールアドレスや営業・調査目的での参加は不可）。定員を超えた場合は抽選となる。 \n1日目（11月17日）のテーマは「Transform～AI/データで変革を加速する～」。基調講演には楽天グループAI&Dataディビジョンディレクターの大越拓さんと、ベネッセコーポレーション執行役員AI教育研究所所長でデジタルハリウッド代表取締役社長兼CEOの藤井雅徳さんが登壇し、「攻めのAX戦略」を語る。午後には「AX基盤構築の要諦」として、ディー・エヌ・エーグループエグゼクティブの加茂雄亮さんと、ヨーク・ホールディングス執行役員CIOの磯村康典さんが、MC・プロデューサーの野嶋紗己子さんを交えて議論する。両講演の間には事例講演やディスカッション、名刺交換の時間も組まれている。 \n2日目（11月18日）のテーマは「Leadership～AI時代の組織・業務変革を導く～」で、16:35からの「企業価値向上とAI」には、コクヨGWP事業本部副統括本部長でコクヨアンドパートナーズ代表取締役の石戸亮さん、日本電気Corporate SVP兼CBXOでグロービス経営大学院専任教授の井手伸一郎さん、NTTドコモビジネス取締役執行役員経営企画部長の奥澤慎哉さんが登壇する。両日とも全13講演で構成され、基調講演や事例講演に加えてディスカッション、立食形式の交流会、サービス企業との1to1マッチング面談なども用意されている。アドバイザリーコミッティには、IGPIグループシニア・エグゼクティブ・フェローの西山圭太さんや、フジテック上席執行役員の友岡賢二さんらが名を連ねる。 \nスポンサーにはGOLDとしてOutSystemsジャパン、アサナジャパンが、SILVERにkickflow、オープンテキスト、テックタッチ、RevComm、AVILEN、Notion Labs Japan、イトーキ、SCSK、アクセンチュア、Dress Code、Wix.com Japan、PKSHA Technologyが並ぶ。過去参加企業としては、ソニー、パナソニック、本田技研工業、日立製作所、KDDI、ソフトバンク、NTTドコモ、東京電力ホールディングス、伊藤忠商事、三井物産、日本製鉄、東芝、富士通、NEC、花王、富士フイルムなどが紹介されており、大企業のDX推進層が広く集う場となっていることがうかがえる。なお、公式サイト上に過去回の開催実績や参加者数といった具体的な数値は見当たらなかった。 \n\nイベント名：DX CAMP 2026 秋 for Enterprise\n会期：2026年11月17日（火）・18日（水）\n会場：渋谷TRUNK(HOTEL) CAT STREET（東京都渋谷区神宮前5-31）\n主催：Eight（Sansan株式会社）\n内容：大企業の部長職以上を対象にしたAI・DXカンファレンス（基調講演、事例講演、ディスカッション、交流会、1to1面談）\n参加登録：無料・事前審査制（定員約100名、超過時は抽選）\n公式サイト：https://eight-event.8card.net/dxcamp/\n\n渋谷TRUNK(HOTEL) CAT STREETで開催される他のイベント情報は会場別の開催情報一覧から確認できる。 \nそのほかの会場・地域で開催される展示会やカンファレンスを幅広く探したい場合はイベントスケジュールのトップページもあわせてご覧いただきたい。
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SUMMARY:第11回 アジア・ファニシング・フェア 2026
DESCRIPTION:アジアを中心とした国内外の家具・インテリア・住宅関連製品・建材のBtoB商談専門見本市（第11回）。バイヤー・小売業者・設計士・空間デザイナーが主な対象。主催：一般社団法人アジア家具フォーラム。
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SUMMARY:空間無人化サミット2026
DESCRIPTION:空間無人化サミット2026\n\n株式会社Photosynth（フォトシンス）が主催する、「無人化・省人化産業」をテーマにした日本初のカンファレンス「空間無人化サミット2026」。社会課題の解決に向けた提言と、新しい産業のプレイヤーへの情報発信を目指して開催される。会期は2026年11月18日（水）13:00開始（12:30開場）、会場は東京ミッドタウン ホールで、現地開催のみとなる。参加費は無料で、申込はeventoryの専用ページから先着順、定員に達し次第受付終了となる。先着順でのノベルティ配布や交流会の開催も決定している。 \n冒頭のご挨拶・キーノート「『無人化産業』の夜明け」はPhotosynth代表取締役社長の河瀬航大さんが務める。続くキーノートS-1「AI前提社会で都市や空間の価値はどう再定義されるか」には、東芝社長執行役員CEOの島田太郎さんとメディアアーティストの落合陽一さんが登壇し、A.T.カーニーの関灘茂さんがモデレーターを担う。スペシャルセッションS-2「人手不足時代、無人化は本当に利益を生むのか」では、RIZAPテクノロジーズ代表取締役社長の鈴木隆之さんと野村不動産執行役員の増子裕之さんが語り、Grand Bleu&Co.代表取締役の青木康時さんがモデレーターを務める。 \n14:50からは8トラックのブレイクアウトセッションが展開される。小売・サービストラックでは時短による商機損失への無人化活用を、安全・認証・決済トラックではTRUSTDOCK千葉孝浩さんやセーフィー佐渡島隆平さんらが技術による安心・信頼の実装を語る。自治体・公共トラックには豊岡市役所の出水翔太さんと前日南市長で飫肥社中代表の﨑田恭平さんが登壇し、眠る公共施設の活用を議論する。ホスピタリティトラックではKeenon Roboticsの汪亜威さんらが、省人化と不親切でない顧客体験の両立を語る。 \nホテルトラックではSQUEEZE渡部謙太郎さんやUnito中野創太さん、SANU石川桂太さんが省人化と顧客体験の両立を議論し、規制改革トラックでは衆議院議員の小林史明さんやLuup岡井大輝さんらが新市場創出の舞台裏を語る。フィットネストラックではスマート卓球ジムの大丸宙也さんらが無人フィットネス経営を、フィジカルAIトラックではPKSHA Technology三村裕介さんやTelexistence／AIロボット協会理事の佐野元紀さんらが人手不足に挑むフィジカルAIの現状を議論する。各トラックのモデレーターにはPhotosynthの渡邉宏明さん、小澤智哉さん、高野寛さんらが名を連ねる。本稿執筆時点では、日本初の開催となるため過去の実績についての記載はなかった。 \n\nイベント名：空間無人化サミット2026\n会期：2026年11月18日（水）13:00開始（開場12:30）\n会場：東京ミッドタウン ホール（東京都港区赤坂9-7-1）\n主催：株式会社Photosynth\n内容：無人化・省人化産業をテーマにしたカンファレンス（キーノート、スペシャルセッション、8トラックのブレイクアウトセッション、交流会）\n参加登録：無料・先着順（eventoryの専用ページから申込）\n公式サイト：https://photosynth.co.jp/summit2026\n\n  \n東京ミッドタウンで開催される他のイベント情報は会場別の開催情報一覧から確認できる。 \nそのほかの会場・地域で行われる展示会やカンファレンスも幅広く探したい場合はイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:SMART ENERGY WEEK 大阪 2026（スマートエネルギーWeek）
DESCRIPTION:2050年カーボンニュートラル実現に向けた世界最大級の新エネルギー総合展（大阪版）。水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、スマートグリッド、バイオマス、省エネ・蓄エネ・EV関連技術が集結。エネルギー関連企業・製造業・官公庁担当者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:総務・人事・経理Week 大阪 2026
DESCRIPTION:総務・人事・経理・法務・福利厚生など企業のバックオフィス部門を支援するサービス・製品が集結する展示会（大阪版）。バックオフィスDX、労務管理・給与計算システム、ビジネスコミュニケーションツールなど幅広い製品が出展。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:事業拡大・経営支援 WEEK 大阪 2026
DESCRIPTION:法人の新規事業立ち上げや既存事業の拡大といった「事業拡大」の課題を解決するための展示会（大阪版）。経営コンサル・新規事業支援・経営DX・ビジネスマッチングなどのサービスが出展。企業の経営者・経営企画・新規事業部門が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:Japan IT Week 大阪 / Japan DX Week 大阪 / 営業・デジタルマーケティングWeek 大阪 / EC・店舗Week 大阪
DESCRIPTION:日本最大のIT・DXに関する総合展示会（大阪版）。「Japan IT Week」「Japan DX Week」「営業・デジタルマーケティングWeek」「EC・店舗Week」の4展を同時開催。ITインフラ・クラウド・セキュリティ・AI・DXツール・EC構築・デジタルマーケなど幅広いソリューションが出展。東京・大阪・名古屋で年4回開催シリーズ。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:マーケティングWeek 大阪 2026
DESCRIPTION:広告・SNS運用・デジタルマーケティング・CRM・EC・販促・店頭POP・ブランディングなど、マーケティングのあらゆるソリューションが集まる専門展示会（大阪版）。企業のマーケ・販促・営業推進担当者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:サステナブル経営WEEK 大阪 2026
DESCRIPTION:企業のサステナブル経営実現のための展示会（大阪版）。脱炭素ソリューション、GHG排出量計測・削減、サーキュラー・エコノミー対応、ESGレポーティング・情報開示支援などが出展。企業のサステナビリティ・ESG担当者・経営企画部門が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:第11回 ドリンク ジャパン -[飲料][液状食品] 開発・製造 展-
DESCRIPTION:飲料・液状食品の研究開発・製造に使用される原材料・添加物・機能性素材・充填機・包装機器などが集結する専門展示会（第11回）。飲料メーカー・食品メーカーの開発・製造担当者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:第7回 食品工場Week
DESCRIPTION:食品工場・製造ラインの生産性向上・品質管理・食品安全・DX化を支援するソリューションが集結する専門展示会（第7回）。食品工場の生産・技術・品質管理担当者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:第45回 JAPANTEX 2026
DESCRIPTION:カーテン・ブラインド・カーペット・壁紙・床材などインテリアテキスタイル・インテリア関連製品が集結する国内最大の専門展（第45回）。インテリアコーディネーター・デザイナー・施工業者などが主な対象。主催：一般社団法人日本インテリア協会。
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SUMMARY:Japan Home Show & Building Show 2026
DESCRIPTION:住宅・建材・設備機器・インテリア・防火・省エネルギー関連の最新製品・技術が集結する住宅・建設産業向け専門展示会。主催：一般社団法人日本能率協会（JMA）。
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SUMMARY:HOSPEX Japan 2026
DESCRIPTION:病院・医療福祉施設の建設・設備・機器・経営・IT・フードサービスなどの最新製品・サービスが集まる専門展示会。医療施設の管理者・設計者・設備担当者が主な対象。主催：一般社団法人日本能率協会（JMA）。
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SUMMARY:第10回 団地・マンションリノベーション展
DESCRIPTION:集合住宅の再生・管理・資産価値向上のための製品を提案 \n第10回 団地・マンションリノベーション総合展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n集合住宅の再生・管理・資産価値向上をテーマにした専門展「第10回 団地・マンションリノベーション総合展」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。開催時間は9:30〜17:00。本展は「第48回 Japan Home Show & Building Show 2026」を構成する専門展の一つで、今回で10回目の節目を迎える。 \n本展のコンセプトは「資産価値の高い住宅ストックを将来世代へ承継するために」。日本国内には多くの集合住宅が存在し、これらの建物では大規模修繕が定期的に行われている。集合住宅を長期的に利用するため、また建物自体の資産価値を維持するためには計画的な補修・改修が必要であり、資産価値向上にはリニューアルも一つの手段となる。本展は、団地・マンション等の自治会、管理組合、管理会社に向け、補修・改修・リニューアルのための製品を提案する場として企画された。背景には、増え続ける老朽化マンション、老朽住宅団地の増加見込み、少子高齢化・コミュニティ形成の欠如、質の高い住宅ストックの承継といった、業界を取り巻く構造的な課題がある。 \n出展対象は、大規模修繕工法・外壁・防水、屋上・バルコニー・共用部改修、給排水・配管・電気設備更新、エレベーター・共用照明・防犯設備、耐震・劣化・長寿命化技術、管理組合向け修繕・改修提案、団地再生・再編・用途転換提案、マンション向け省エネ・GX対応製品、管理・修繕計画支援サービスなどである。個々の住戸の改修にとどまらず、建物全体・団地全体の再生や用途転換、脱炭素（GX）対応まで視野に入れた、集合住宅マネジメントの総合的な展示会となっている。 \n来場対象は住宅系の他展示会と異なり、より管理・運営側の視点を持つ層に絞られている点が特徴で、管理組合関係者、管理会社、商業ビル・施設管理会社、官公庁、自治体、設計、設備関係者などが主な来場対象とされている。個人施主や工務店・ハウスメーカーが中心の他展示会とは異なり、既存の集合住宅の維持・管理・改修という具体的なニーズを持つ層に特化した来場者構成となっている。 \n「Japan Home Show & Building Show」は1979年の初開催以来、住まいから、ビル、まちまで建築に関する情報・技術・製品をプロに提案できる専門展示会として、通算48回目という節目を迎えた。2026年の構成展には、上質住空間・インテリア展、スマートハウス＆スマートホーム展、ホテル・オフィス・店舗・商業空間展、ふるさと建材・家具見本市、リフォーム・リノベーション展、団地・マンションリノベーション総合展、トイレ産業展、建築ソフトDX・AI・業務サポート展、不動産・ビル・マンション管理展が名を連ねている。本展の前身は2020年開催時点で既に「団地・マンションリノベーション総合展」として構成されており、歴代の招待状では「第9回」（2023年時点）という表記も確認できることから、毎年着実に回を重ねてきた歴史ある展示会であることがうかがえる。 \n会場の東京ビッグサイト西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。同シリーズは東京のほか九州でも「九州ホーム&ビルディングショー」として開催されており、次回九州展は2027年6月23日・24日にマリンメッセ福岡での開催が予定されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第10回 団地・マンションリノベーション総合展（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）　9:30～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第48回 Japan Home Show & Building Show 2026（1979年開始）\nコンセプト：資産価値の高い住宅ストックを将来世代へ承継するために\n背景課題：増え続ける老朽化マンション、老朽住宅団地の増加見込み、少子高齢化・コミュニティ形成の欠如、質の高い住宅ストックの承継\n主な出展対象：大規模修繕工法・外壁・防水、屋上・バルコニー・共用部改修、給排水・配管・電気設備更新、エレベーター・共用照明・防犯設備、耐震・劣化・長寿命化技術、団地再生・再編・用途転換提案、マンション向け省エネ・GX対応製品\n来場対象：管理組合関係者、管理会社、商業ビル・施設管理会社、官公庁、自治体、設計、設備関係者\n開催沿革：2020年時点で既に構成展として存在、2023年時点で第9回、今回で第10回\n関連開催：九州ホーム&ビルディングショー（次回2027年6月23日・24日、マリンメッセ福岡）\n問い合わせ：Japan Home Show & Building Show事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/about/danchi.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/the_10th_danchi_and_mansion_renovation_exhibition/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:建設・建築・不動産
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SUMMARY:第21回 ふるさと建材･家具見本市
DESCRIPTION:建築・空間デザインプロ向け専門展示会 \n第21回 ふるさと建材・家具見本市（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n全国の自治体・団体・組合が地域の名品・木材・木製品を発信する専門展「第21回 ふるさと建材・家具見本市」が、2026年11月18日（水）から20日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟にて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。本展は「第48回 Japan Home Show & Building Show 2026」を構成する専門展の一つで、前回（2025年）に20周年という節目を迎えたばかりの、歴史ある地域振興型の展示会である。 \n本展は工務店、ハウスメーカー、設計事務所、商社等に向け、地方の名品・木材・木製品との出会いの場を提供することを目的に企画されている。毎年全国の自治体・団体・組合などが多く出展しており、新規顧客の獲得が難しい時代だからこそ、来場者に製品へ直接触れてもらい、その場で商談する機会として活用されている。来場者の質の高さも特徴とされ、来場者の約4人に1人が経営層、3分の1が住宅施工関係者であるとされ、出展者が会いたい業種の来場者と効率よく出会える設計となっている。 \n本展のもう一つの特色は、地方自治体・団体・組合・連合会等が出展のとりまとめを行う場合に限り出展可能という、地域振興を目的とした独自の出展区分にある。前回20周年を迎えた「第20回 ふるさと建材・家具見本市」（2025年）では、北海道から沖縄まで全国12自治体が参加し、地場産木材や伝統技術を展示し、地域の素材文化とデザインの融合を紹介した。出展団体には、網走東部流域森林・林業活性化協議会、網走西部流域森林・林業活性化協議会、紋別木材協同組合、石川県木材産業振興協会、加賀木材、シモアラ、谷口、中東、中島木材工業、フルタニランバー、北陸リビング社、ムラモトなどが名を連ねてきた。過去には秋田、福島、新潟、静岡、岐阜、三重といった県からも出展があり、日本各地の隠れた名品・木材・木製品・業界トレンドが一堂に会する場となってきた。 \n前回（2025年）開催の「Japan Home Show & Building Show 2025」全体では、耐久性・機能性・意匠性を兼ね備えた建材やプロダクトが集結し、アゼアス／光洋産業の「リフェイス」、岡崎建設の「Maki式薪ストーブ」、淡路瓦工業組合の「oiyaブランド」など、伝統と技術革新を背景にした多様な提案が披露された。建材・部材分野ではエービーシー商会、ミラタップ、吉野石膏グループ（吉野石膏／旭ファイバーグラス／NBL）などが、インテリア・家具分野ではKAWAJUN、関ヶ原石材、アメリカ広葉樹輸出協会などが出展し、海外からも中国、香港、イタリア、韓国、マレーシア、ポルトガル、シンガポール、台湾、タイ、アメリカ、カナダの11カ国が出展するなど、国際色豊かな展示会となった。 \n「Japan Home Show & Building Show」は1979年の初開催以来、住まいから、ビル、まちまで建築に関する情報・技術・製品をプロに提案できる専門展示会として、通算48回目という節目を迎えた。2026年の構成展には、上質住空間・インテリア展、スマートハウス＆スマートホーム展、ホテル・オフィス・店舗・商業空間展、ふるさと建材・家具見本市、リフォーム・リノベーション展、団地・マンションリノベーション総合展、トイレ産業展、建築ソフトDX・AI・業務サポート展、不動産・ビル・マンション管理展が名を連ねている。会場の東京ビッグサイト西展示棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第21回 ふるさと建材・家具見本市（第48回 Japan Home Show & Building Show 2026 構成展）\n主催：一般社団法人日本能率協会\n会期：2026年11月18日（水）～20日（金）\n会場：東京ビッグサイト　西展示棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第48回 Japan Home Show & Building Show 2026（1979年開始）\n企画目的：工務店・ハウスメーカー・設計事務所・商社等に向けた、地方の名品・木材・木製品との出会いの場の提供\n来場者属性：約4人に1人が経営層、3分の1が住宅施工関係者\n出展区分の特徴：地方自治体・団体・組合・連合会等による取りまとめ出展に限定\n前回実績（第20回・20周年）：全国12自治体参加、海外11カ国が全体展示に出展（中国、香港、イタリア、韓国、マレーシア、ポルトガル、シンガポール、台湾、タイ、アメリカ、カナダ）\n主な出展団体（過去実績）：網走東部・西部流域森林・林業活性化協議会、紋別木材協同組合、石川県木材産業振興協会、加賀木材、フルタニランバーほか\n関連開催：九州ホーム&ビルディングショー（次回2027年6月23日・24日、マリンメッセ福岡）\n問い合わせ：Japan Home Show & Building Show事務局　一般社団法人日本能率協会　産業振興センター内（TEL：03-3434-1988）\n公式サイト：https://www.jma.or.jp/homeshow/tokyo/about/furusato.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/the_21st_furusato_building_materials_and_furniture_fair/
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