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SUMMARY:マーケティング・フォーラム
DESCRIPTION:TRUST × RELATIONSHIP－関係性が競争力になる時代のマーケティング戦略（マーケティング・フォーラム）\n\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、株式会社宣伝会議が主催するマーケティング責任者・実務者向けのカンファレンス「マーケティング・フォーラム」である。「TRUST × RELATIONSHIP－関係性が競争力になる時代のマーケティング戦略」をテーマに掲げ、生成AIの浸透によって情報そのものの価値が相対的に低下し、ブランド価値が顧客体験やコミュニティ、口コミ、共感の連鎖といった企業の外側で形成される比重を増している現状を踏まえ、「売るためのマーケティング」から「信頼される関係を築くためのマーケティング」への転換を議論する。CMOがCRO（Chief Revenue Officer）やCGO（Chief Growth Officer）的な役割を期待されるようになっている、という問題意識も示されている。開催日は2026年11月26日（木）10:00〜17:50（開場9:30）、会場は浜松町コンベンションホール（東京都港区浜松町2丁目3番1号 日本生命浜松町クレアタワー5F）での会場開催で、参加費は無料（事前登録制）となっている。 \nプログラムはA〜Eの複数トラックで構成され、ブランド戦略、顧客体験、コミュニティ形成、AI活用、組織変革など多様なテーマのセッションが並行して開催される。登壇企業・登壇者は多岐にわたり、キッコーマンソイフーズやニッカウヰスキーによる体験設計戦略、森永乳業・ファンケルによるロングライフ・ブランディング、カンロ代表取締役社長の村田哲也さんによるパーパス起点のブランド再定義、エイチ・ツー・オー リテイリングと日本コカ・コーラによるリテールメディア、サッポロビール・テーブルマークによるファンづくり、スープストックトーキョー取締役社長の工藤萌さんによる企業人格の育て方、昭和産業・ロッテによるファンコミュニティ論、富士フイルムやアユダンテによるAI・ゼロクリック時代の成果測定など、幅広い業種・切り口のセッションが組まれている。一部セッションは抽選形式の少人数制プログラムとなっており、当落にかかわらず後日連絡される仕組みである。このほか、ハーゲンダッツジャパンによるナラティブ戦略を扱うストーリーテリングのセッション、株式会社大広・大広WEDO・Laboro.AIによる「AIに理解されるブランド」をテーマにしたオントロジー活用のAIO戦略セッション、東急エージェンシーによる「渋谷」の無形引力を読み解く体験デザインのセッション、JR東海エージェンシーによるOOH（屋外広告）を起点としたブランド接点づくりのセッション、ブログウォッチャーやガラパゴス、GLOE、配信技術研究所、株式会社10といった企業による、来店・購買・ファン化やAI活用の実践、ゲーム配信を活用した若年層向け広告など、抽選制の少人数プログラムを含む幅広いテーマのセッションが用意されている。 \n会期の締めくくりには、18:10〜19:10に完全招待制（一部有料）のネットワーキングパーティーも予定されており、事業会社所属の来場者や宣伝会議が招待した広告主企業、協賛企業、月刊誌への広告出稿企業などを中心に約150名の参加が想定されている。有料のネットワーキングパスを購入して参加すると、事業会社の責任者・意思決定層と直接対話できる点がメリットとして案内されている。対象者は企業に勤める人が中心で、学生・個人事業主・フリーランスの参加や、主催者・講演企業の競合・同業にあたる企業・個人、フリーアドレスからの申込みは断られる場合がある旨が注意事項として明記されている。問い合わせ先は宣伝会議フォーラム事務局（forum@sendenkaigi.com、受付時間は平日10:00〜18:00）。宣伝会議はマーケティング・広告分野の専門メディアとして知られており、本フォーラムも実務家同士が現場の知見を持ち寄り、信頼関係づくりをテーマに議論を深める場として位置づけられている。 \n登壇者のなかには、文化人類学者・デザイン人類学者で多摩美術大学リベラルアーツセンター・大学院教授の中村寛さんや、厚生労働省年金局総務課課長補佐の菊地英明さんがモデレーターを務めるセッションのように、企業の実務者にとどまらずアカデミアや行政の視点を交えたプログラムも組まれている。食品・飲料、化粧品、小売、広告代理店、AIスタートアップなど業種を横断して著名企業のマーケティング責任者級の人物が登壇する点は、宣伝会議が長年培ってきたマーケティング・広告業界とのネットワークを生かしたフォーラムの特徴といえる。会場の浜松町コンベンションホールは、JR浜松町駅や都営大江戸線大門駅からアクセスしやすい立地にあり、終日にわたる複数トラックのセッションを行き来しながら参加できる構成になっている。 \n\n\n\nイベント名\nマーケティング・フォーラム「TRUST × RELATIONSHIP－関係性が競争力になる時代のマーケティング戦略」\n\n\n開催日\n2026年11月26日（木）10:00〜17:50（開場9:30）\n\n\n会場\n浜松町コンベンションホール（東京都港区浜松町2丁目3番1号 日本生命浜松町クレアタワー5F）\n\n\n主催\n株式会社宣伝会議\n\n\n内容\nブランド戦略、顧客体験、コミュニティ形成、AI活用、組織変革をテーマとした複数トラックのセッション、完全招待制ネットワーキングパーティー（18:10〜19:10）\n\n\n対象者\n企業にお勤めの方（学生・個人事業主・フリーランス、競合・同業企業等は参加をお断りする場合あり）\n\n\n参加費\n無料（事前登録制）\n\n\n公式サイト\nhttps://www.sendenkaigi.com/marketing/event/marketing-forum/
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LOCATION:浜松町コンベンションホール
CATEGORIES:マーケ・広告
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SUMMARY:HR FORWARD Forum 2026
DESCRIPTION:HR FORWARD Forum 2026\n\n株式会社KAENが主催する、企業の経営・人事・労務部門向けカンファレンス「HR FORWARD Forum 2026」。KAENは「時代を変える産業に、火をつける。」をミッションに掲げるBtoB市場開拓の事業会社で、今回が初回開催となる。会期は2026年11月26日（木）13:00〜19:40（開場12:30）、会場はベルサール九段HALL A/B（東京都千代田区九段北、住友不動産九段ビル3F）で、現地開催のみとなる。参加費は無料だが、定員100名の事前審査制で、申込多数の場合は抽選、対象条件に合わない場合は参加を断られることもある。 \nプログラムは「採用・人材獲得」「データ活用／業務プロセス変革」「育成・研修・組織開発」の3テーマで構成され、各テーマとも基調講演、ソリューション紹介と導入事例、グループディスカッション、休憩・個別面談の順で進行する。13:00からテーマ1、14:55からテーマ2、16:50からテーマ3が行われ、18:20〜19:30には交流会・個別面談の時間も設けられる。登壇者やエキスパート企業の名称・肩書きは本稿執筆時点では未発表で、公式サイト上では「決まり次第、お知らせします」とされている。 \n対象については、本文中では従業員数100名以上の企業に属する経営・人事・労務部門の課長職以上と案内されているが、申込フォーム上の参加資格では「従業員数50名以上」と記載されており、数字が一致していない。申込を検討する際には事前に確認したほうがよさそうだ。当日受付を完了した参加者全員（協賛企業・同業者・関係者を除く）には、1人1回限りでAmazonギフトカード2\,000円分が開催後2週間以内を目安に登録メールアドレス宛に送付される予定となっている。 \n申込はイベント情報サイト「イベラボ」のページから専用フォームへ進み、氏名やメールアドレス、企業名、部署・役職、課題、導入検討中のサービスなどを入力する方式。個別相談（15分・無料）の希望有無も選択できる。本稿執筆時点では、初回開催のため過去の開催実績についての記載はない。 \n\nイベント名：HR FORWARD Forum 2026\n会期：2026年11月26日（木）13:00〜19:40（開場12:30）\n会場：ベルサール九段HALL A/B（東京都千代田区九段北1-8-10 住友不動産九段ビル3F）\n主催：株式会社KAEN\n内容：人事・労務部門向けカンファレンス（採用・データ活用・育成の3テーマ構成、個別面談、交流会）\n参加登録：無料・事前審査制（定員100名、抽選あり）\n公式サイト：https://evelabo.com/events/K96O2hBs\n\n  \nベルサール九段で開催される他のイベント情報は会場別の開催情報一覧から確認できる。 \nそのほかの地域・会場で開催される展示会やカンファレンスも幅広く探したい方にはイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
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CATEGORIES:人事・総務
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SUMMARY:ケミカルマテリアルJapan2026
DESCRIPTION:化学品・高分子材料・機能性材料・素材・触媒・分析機器などが集結する化学・素材専門展示会。化学メーカー・研究機関・ユーザー産業の研究者・技術者が主な対象。主催：株式会社化学工業日報社。
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:化学・素材・新材料
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SUMMARY:ケミカルマテリアルJapan2026
DESCRIPTION:化学産業領域を対象とする総合展示会 \nケミカルマテリアルJapan2026\n化学産業領域を対象とする日本最大・唯一の総合展示会「ケミカルマテリアルJapan2026」が、2026年11月26日（木）・27日（金）の2日間、東京ビッグサイト南展示棟ホール1・2にて開催される。主催は株式会社化学工業日報社。開催時間は両日とも10:00〜17:00、入場料は無料（登録制）。対面開催の再開を機に、化学産業界の一層の発展と国際色豊かな展示会を目指し、ロゴマークも刷新されている。 \n本展は「第9回 先端化学材料・素材総合展」「第12回 化学物質管理ミーティング」「第5回 プロセス産業DX展」「第11回 産業安全フォーラム」という4つの併設展・フォーラムで構成される総合展示会である。主要出展物は、有機EL材料、半導体材料、電池材料、エレクトロニクス材料、遮熱・放熱材料、耐熱性材料、難燃材料、ファインセラミックス、機能性樹脂、機能性繊維、機能性ゴム・エラストマー、機能性フィルム、機能性色素、機能性不織布、機能性コーティング材料、光触媒材料、医療材料、農薬・肥料・農業資材、食品添加剤、食品包装材、抗菌材料、化粧品・トイレタリー、異種材料接合技術、水処理技術、省エネ・環境技術など、化学・素材産業の極めて幅広い領域をカバーしている。「社会価値を創造していく」先端化学材料・製品が集結するとともに、プロセス産業向けにDXを推進するためのサービスも紹介される構成となっている。 \n前回開催の「ケミカルマテリアルJapan2025」は、過去最多となる201社（共同出展含む）が出展し、2万人を超える来場者を集める盛況となった。新規商談の創出や出展内容への問い合わせが増加するなど、出展企業・来場者双方から高い反響を得たという。会期中には2日間で20本以上の基調講演も実施され、業界トップ企業や最先端企業が登壇し、AI・半導体材料、次世代電池材料、ライフサイエンスなど、幅広い領域にわたる最新のテーマが取り上げられた。来場者の属性としては、約4割が化学メーカーの担当者、約2割が化学産業の研究開発職とされ、専門性の高い層が多く来場する展示会であることがうかがえる。過去の実績（2023年時点）では、来場者の約43%が決裁権を持つ役職者であるとされ、具体的な商談につながりやすくビジネス効率のアップが期待できる展示会として位置づけられている。 \n2026年開催に向けては、出展社の募集が2026年2月25日より開始され、3月末までの申し込みに対しては出展料金が割引となる早期申込割引が適用された。出展申込の締切は5月末に設定されており、開催前から多くの問い合わせ・申し込みが寄せられていたという。出展企業には化学メーカーのほか、プロセス産業向けDXサービスを手がける企業なども名を連ねる見込みで、2026年8月時点でも複数の企業が出展を発表している。 \n来場を希望する場合は、公式サイトから事前登録を行うことで入場料が無料となる。会場の東京ビッグサイト南展示棟ホール1・2は東京都江東区有明3丁目11-1に位置する。主催の株式会社化学工業日報社は、化学業界専門紙「化学工業日報」を発行する出版社で、業界に密着した情報発信力を強みに、本展のほかにも化学産業向けの各種セミナー・イベントを展開している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ケミカルマテリアルJapan2026（Chemical Material Japan2026）\n主催：株式会社化学工業日報社\n会期：2026年11月26日（木）～27日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　南展示棟　ホール1・2（〒135-0063　東京都江東区有明3丁目11-1）\n入場料：無料（登録制）\n併設展：第9回 先端化学材料・素材総合展、第12回 化学物質管理ミーティング、第5回 プロセス産業DX展、第11回 産業安全フォーラム\n主な出展分野：有機EL材料、半導体材料、電池材料、エレクトロニクス材料、遮熱・放熱材料、機能性樹脂・繊維・ゴム・フィルム、医療材料、農薬・肥料・農業資材、食品添加剤、化粧品・トイレタリー、水処理技術、省エネ・環境技術\n来場者属性：約4割が化学メーカー、約2割が化学産業の研究開発職\n前回実績（2025年）：過去最多201社（共同出展含む）出展、来場者2万人超、基調講演20本以上（AI・半導体材料、次世代電池材料、ライフサイエンス等）\n出展申込：2026年2月25日受付開始、3月末までの申込で早期割引適用、5月末締切\n公式サイト：https://www.chemmate.jp/
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SUMMARY:ハイウェイテクノフェア2026
DESCRIPTION:高速道路に関する新技術・新工法、資機材および現場の支援システム、環境技術等を展示 \nハイウェイテクノフェア2026\n高速道路の建設・管理技術に焦点をあてた専門展示会「ハイウェイテクノフェア2026」が、2026年11月26日（木）・27日（金）の2日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催は公益財団法人高速道路調査会。開催時間は両日とも一般開場10:00、閉場17:00。参加費は無料（登録制、事前の来場登録が必要）。オンライン展示は令和8年11月19日（木）から12月17日（木）まで実施される。 \n本フェアは公益活動の一環として2004年に開始され、2026年で通算22回目の開催となる。「高速道路の建設・管理技術」に焦点をあてた展示会として、産業界のみならず社会にも広く認められたイベントとして発展してきており、直近の2025年開催では過去最大規模の来場者数・出展者数を記録した。出展の問い合わせも年々増加しているという。開催の目的は、高速道路の建設・管理技術の普及や活用を促進するとともに、高速道路事業について広く社会や利用者の理解を得ることにあり、産業界の技術者や高速道路事業関係者に向けて、最新の建設・管理技術やソリューションを一堂に集める場を提供している。 \n出展企業には、大手建設・道路関連企業が多数名を連ねる。前回（2025年）には前田道路株式会社が橋面防水舗装の部分補修材「マイルドグース」、環境性と作業性に優れた新しいアスファルト合材「ecole」、中央混合方式再生セメント・アスファルト乳剤安定処理路盤「マイルドベース」を出展し、前田製作所からは定置式凍結防止剤散布装置「まきえもん」、次世代クレーン「MK3053Cナックルブーム」、プレキャスト床版架設機の開発などが紹介された。あわせて、山岳トンネル自動施工技術（前田建設）、中央混合方式CAE混合物マイルドベース（前田道路）、「かにクレーン」に代表される世界で選ばれる前田の技術（前田製作所）などをテーマにしたプレゼンテーションステージも実施されるなど、展示ブースと講演の両面から最新技術が発信されている。 \n本フェアは登録制（入場無料）で運営されており、来場希望者は公式サイトから事前登録を行うことで、当日スムーズに入場できる仕組みとなっている。過去の開催実績を振り返ると、2023年は11月9日・10日、2024年は9月26日・27日、2025年は10月16日・17日と、年によって開催時期が変動しながらも秋の時期に継続して開催されてきた。会場はいずれも東京ビッグサイトで実施されており、2025年開催時は東7・8ホールが使用された。 \n主催の公益財団法人高速道路調査会は、高速道路に関する調査研究や技術情報の発信を通じて、高速道路事業の発展に寄与することを目的とする公益法人である。本フェアはその公益活動の一環として、産業界と高速道路事業をつなぐ重要な機会となっており、建設・土木・道路インフラに関わる企業にとって、技術力をアピールし業界内での認知を高める場として活用されている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ハイウェイテクノフェア2026（第22回）\n主催：公益財団法人高速道路調査会\n会期：2026年11月26日（木）・27日（金）　一般開場10:00　閉場17:00\nオンライン展示期間：令和8年11月19日（木）～12月17日（木）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n参加費：無料（登録制、事前来場登録が必要）\n開催沿革：2004年開始、2026年で通算22回目。2025年は過去最大規模の来場者数・出展者数を記録\n開催目的：高速道路の建設・管理技術の普及・活用促進、高速道路事業への社会的理解の醸成\n主な出展企業（前回実績）：前田道路株式会社（橋面防水舗装補修材、アスファルト合材等）、前田製作所（凍結防止剤散布装置、次世代クレーン等）、三井住友建設株式会社\n過去の開催時期：2023年11月9日・10日、2024年9月26日・27日、2025年10月16日・17日（いずれも東京ビッグサイト）\n公式サイト：https://www.express-highway.or.jp/hwtf/htf2026/
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SUMMARY:HR Camp
DESCRIPTION:HR Camp 2026\n\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、一般社団法人日本能率協会（JMA）が主催する人事関係者向けの議論型イベント「HR Camp」である。2026年度のテーマは「自らの想いで人事の未来を紡ぐ」で、ファシリテーターは日本能率協会コンサルティングが務める。大阪・東京・福岡の3都市で開催され、大阪は2026年10月27日（火）、東京は2026年11月27日（金）、福岡は2027年1月15日（金）に、いずれも13:00〜19:30（懇親会含む）の日程で実施される。会場は大阪がコングレスクエア グラングリーン大阪、東京が虎ノ門ヒルズフォーラム、福岡がONE FUKUOKA CONFERENCE HALLで、福岡会場は九州経済連合会の後援を受けている。 \n対象者は人事関係者で、「経営層（部長・人事担当役員ほか）」「ミドルマネジメント層（課長・リーダー）」「若手層」の3階層別にテーマが用意されており、自身の役職にかかわらず、役割に合うテーマを選んで申し込める仕組みになっている。本会は13:00〜18:30で、同じ立場同士が本音を話し合う階層別グループ討議を行ったうえで、全グループの討議内容を共有し、立場による問題の捉え方の違いを理解する構成がとられている。続く18:30〜19:30の懇親会では、業種や企業を超えた人事関係者同士が名刺交換や事例共有を行える。参加費は各会場5\,500円（税込・懇親会含む）で、定員は大阪200名、東京350名、福岡100名のいずれも先着順となっている。 \n基調講演の登壇者は会場ごとに異なり、大阪は愛知県立芸術大学学長の白河宗利さんが「アート思考」で未来の経営を構想するテーマで、東京は味の素株式会社執行役常務CIO・研究開発統括の髙柳大さんが「個の自律」と「組織の共鳴」で紡ぐ未来というテーマで登壇する。福岡の登壇者は本稿執筆時点で未定（Coming Soon）とされている。企画委員会は国内企業の人事責任者ら19名で構成されており、企業の人事現場の実感を反映したテーマ設定が行われているとみられる。基調講演に続く階層別討議では、各テーマについて実際に現場で感じている課題や成功事例を持ち寄りながら議論が進められる見込みである。過去開催では参加者満足度が約94%と案内されており、2025年の議論では人事の役割の再定義や、経営戦略と人事戦略の連動といったテーマが話し合われており、2026年度も同様に、人事という職能そのものの意味を問い直す議論が展開されるとみられる。 \nHR Campは、単に講演を聴くだけの形式ではなく、同じ階層の人事関係者同士が本音で議論し、その後に階層を越えて意見を共有し合うという構成を特徴としており、立場の異なる人事関係者が互いの問題意識の違いを理解しやすい設計になっている。会場を大阪・東京・福岡の3都市に分けて開催することで、首都圏だけでなく地方の人事関係者にも参加しやすいようにしている点もうかがえる。なお、フォローアップイベントの開催も予定されているが、本稿執筆時点では詳細は「Coming Soon」として公開されていない。 \n主催の日本能率協会（JMA）は、経営・人材育成分野のコンサルティングやセミナー、調査研究を長年手がけてきた団体であり、HR Campもこうした実績を背景に、人事分野の課題に実務者同士が本音で向き合える場として企画されている。経営層からミドルマネジメント層、若手層まで階層別にテーマを分けることで、立場ごとに異なる悩みや課題意識を掘り下げたうえで、最終的には立場を越えた相互理解につなげるという二段構えの設計がとられている点が、一般的な講演中心のセミナーとは異なる特徴といえる。同業他社の人事担当者と直接顔を合わせて議論し、懇親会で関係を深められる点も、オンライン開催が主流になりつつある近年のHR系イベントのなかでは異色の存在といえるかもしれない。 \n申込みにあたっては、3都市のうちどの会場に参加するか、また経営層・ミドルマネジメント層・若手層のいずれのテーマで参加するかを選ぶ必要がある。各会場とも定員制・先着順であるため、参加を希望する場合は早めの申込みが推奨される。基調講演のテーマからも、大阪会場では「アート思考」を軸にした経営構想、東京会場では個と組織の関係性といった、会場ごとに異なる切り口から人事・経営のテーマが語られることがうかがえ、複数会場に参加することで異なる視点を比較することもできそうである。 \n\n\n\nイベント名\nHR Camp 2026（自らの想いで人事の未来を紡ぐ）\n\n\n開催日\n大阪：2026年10月27日（火）／東京：2026年11月27日（金）／福岡：2027年1月15日（金）　各13:00〜19:30\n\n\n会場\n大阪：コングレスクエア グラングリーン大阪／東京：虎ノ門ヒルズフォーラム／福岡：ONE FUKUOKA CONFERENCE HALL\n\n\n主催\n一般社団法人日本能率協会（JMA）（ファシリテーター：日本能率協会コンサルティング）\n\n\n内容\n階層別グループ討議、全体共有、基調講演、懇親会\n\n\n対象者\n人事関係者（経営層・ミドルマネジメント層・若手層の3階層別テーマ）\n\n\n参加費\n各会場5\,500円（税込・懇親会含む）、定員は会場ごとに異なる（先着順）\n\n\n公式サイト\nhttps://hrcamp.jma.or.jp/
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CATEGORIES:人事・総務
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SUMMARY:第36回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会
DESCRIPTION:呼吸不全・COPD・人工呼吸管理などの呼吸ケアとリハビリテーション分野の専門家が集まる学術集会（第36回）。学術発表・ランチョンセミナー・企業展示などを開催。主催：一般社団法人日本呼吸ケア・リハビリテーション学会。参加者：約2\,300名（前回実績）。
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LOCATION:パシフィコ横浜
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SUMMARY:全国交流物産展 in 新橋
DESCRIPTION:全国交流物産展 in 新橋\n\n東京都港区が主催する、全国各地の自治体が集う物産展「全国交流物産展 in 新橋」。令和8年度の今回で16回目を迎える。会期は2026年10月28日（水）・29日（木）・30日（金）の3日間、各日11時〜20時。会場は新橋SL広場（JR新橋駅日比谷口）で、入場は無料。荒天時は中止となり、その場合は港区ホームページと区の観光・スポーツ・文化のXアカウントで周知される。会場内では立食形式での飲食が可能で、車いす対応の低いテーブルも用意されている。 \n出展する自治体は全国31にのぼり、北海道佐呂間町、岩手県大船渡市、山形県天童市・舟形町・庄内町、福島県いわき市・喜多方市・会津坂下町、茨城県常陸太田市、栃木県宇都宮市、群馬県沼田市、埼玉県さいたま市、東京都あきる野市・大島町・新島村・三宅村、新潟県十日町市、長野県佐久市、岐阜県郡上市、静岡県浜松市、愛知県豊橋市、大阪府堺市、奈良県、和歌山県みなべ町、鳥取県北栄町、徳島県阿南市、高知県四万十市、福岡県久留米市、熊本県熊本市、宮崎県日之影町、鹿児島県鹿児島市などが名を連ねる。各自治体が特産品の販売と観光PRを行い、日ごとに出展者が入れ替わる仕組みになっている。 \n区内からは5つの商店会が飲食物販売やパンフレット配布で参加し、港区観光大使「チームつながるミナト」によるまちなみイラストの展示・ポストカード販売、連携団体のグーチョキ・パートナーズ株式会社による飲食物販売も行われる。港区観光協会も会員店舗を通じた飲食物販売・観光PRで出展する。会場では屋外ビジョンでの映像放映や自治体キャラクターの登場に加え、デジタル地域通貨「みなトクPAY」と連動したキャンペーンも実施され、同日に3ブースで決済した来場者を対象にした抽選会（会場内の本部テントで実施、景品は出展団体提供）も予定されている。 \n令和7年度の開催実績を見ると、10月29日21\,780人、30日23\,904人、雨天となった31日は14\,628人で、3日間合計の延べ来場者数は60\,312人にのぼった。16回を数える歴史の中で、新橋SL広場を舞台に全国の特産品や観光情報と出会える定番イベントとして定着している様子がうかがえる。 \n\nイベント名：全国交流物産展 in 新橋\n会期：2026年10月28日（水）・29日（木）・30日（金）各日11:00〜20:00\n会場：新橋SL広場（東京都港区新橋2-7先）\n主催：東京都港区\n内容：全国31自治体による特産品販売・観光PR、区内商店会・観光協会の出展、抽選会ほか\n参加登録：入場無料・事前申込不要\n公式サイト：https://www.city.minato.tokyo.jp/citypromotion/zenkoku-koryu-bussanten.html\n\nそのほかの地域・会場のイベント情報もまとめて探したい方には\nイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:COMIC CITY 東京153
DESCRIPTION:同人誌即売会 \nCOMIC CITY 東京153\nオールジャンル同人誌即売会「COMIC CITY 東京153」が、2026年11月29日（日）、東京ビッグサイトにて開催される。主催は赤ブーブー通信社（有限会社ケイ・コーポレーション）。本イベントは商談型の展示会ではなく、ファン主催の同人誌即売会である。6\,000スペースの規模で開催され、参加サークルの募集締切は2026年10月25日（日）、情報変更期限日は10月17日（土）となっている。 \n「COMIC CITY」は赤ブーブー通信社が主催するオールジャンル同人誌即売会のシリーズ名称で、東京・大阪・福岡にて年通算20回程度開催されている。同社は法人専業の同人誌即売会主催者として30年以上の歴史を持ち、「本を創る。本を売る。本を買う。」をテーマに、流通機会の少ないマンガ同人誌を定期的に維持供給し、同人相互の交流の場を提供することをコンセプトに掲げている。東京・大阪では主に女性向けの同人誌即売会として定着しており、東京では女性向け同人誌即売会としてコミックマーケットを上回る規模とされることもある。かつては各地の同人誌印刷所によって共催されていた時期もあり、印刷から頒布までを一貫して支える体制づくりが、同社の事業の背景にある。 \n「COMIC CITY 東京153」はオールジャンル参加に加え、多数の作品オンリー（特定作品専門のブース）が同時開催される構成となっている。会場では、キャラクターやジャンルごとに配置される「島（ブース区画）」が細かく分かれ、来場者は目当てのジャンル・カップリングを目印にサークルを巡ることができる。エントリーは同社の運営するオンラインシステム「b2-online」から受け付けられ、サークル参加者は事前に頒布物の届出などのルールに従う必要がある。参加にあたっては、サークル参加・一般参加それぞれに向けたガイド（サークル参加の手引き、会場マナー、カットの入稿方法、頒布物・当日物の扱い、禁止行為など）が公式サイト上に整理されており、初参加者でも手順を確認しながら準備を進められるようになっている。 \n同社のCOMIC CITYシリーズには、ゴールデンウィーク中に2日間開催される大型イベント「SUPER COMIC CITY」（サークルスペース2万、来場者数約10万人）や、3月の春分の日前後に1日開催される「HARU COMIC CITY」なども存在し、いずれも東京ビッグサイトのほぼ全体を使用する規模で行われている。今回の「COMIC CITY 東京153」は、こうした大型開催の合間に定期開催される回の一つと位置づけられ、シリーズ通算153回目という開催実績の長さが、そのままイベントの安定した継続性を物語っている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。最新情報は赤ブーブー通信社の公式X（@AKABOO_OFFICIAL）や公式サイトで随時発信されており、会場案内マップ、当日のサークル配置表、遠方からの参加者向けのセルフ出荷（宅配便での搬入・搬出サービス）の案内なども用意されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：COMIC CITY 東京153\n主催：赤ブーブー通信社（有限会社ケイ・コーポレーション）\n開催日：2026年11月29日（日）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n規模：6\,000スペース募集\n内容：オールジャンル同人誌即売会＋多数の作品オンリー同時開催\n参加エントリー：b2-online（https://www.b2-online.jp/event/）\n情報変更期限：2026年10月17日（土）\nエントリー締切：2026年10月25日（日）\n主催団体沿革：法人専業の同人誌即売会主催者として30年以上の歴史、東京・大阪・福岡で年間約20回開催\n関連イベント：SUPER COMIC CITY（5月開催、サークルスペース2万・来場者約10万人）、HARU COMIC CITY（3月開催）\n問い合わせ：赤ブーブー通信社（TEL：03-3225-8520　平日11:00-18:00）\n公式サイト：https://www.akaboo.jp/event/item/20205432.html
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SUMMARY:NOA DANCE IMPACT 2026
DESCRIPTION:NOA DANCE IMPACT 2026\n\n日本最大級のストリートダンススクール「NOAダンスアカデミー」が主催する最高峰のダンス発表会＆イベント「NOA DANCE IMPACT 2026」が、2026年11月29日（日）に東京国際フォーラム ホールCで開催される。20年以上の歴史を誇り、毎年4\,000人以上の観客を動員する本イベントは、単なるスクールの発表会の枠を超え、ひとつの「プロフェッショナルなダンス公演」として高い評価を得ている。\n\n1. 開催概要\n本イベントは、昼（Day）と夜（Night）の2回公演として実施される。出演するダンサーたちは、数ヶ月にわたりプロのコレオグラファー（振付師）指導のもとで厳密なリハーサルを積み重ね、この日のために磨き上げた渾身のパフォーマンスを披露する。入場料金は無料だが、事前のチケット手配が必要となる。詳細な席種や発券手順については、参照元の公式ドキュメントで確認してほしい。\n\n\n\n開催日： 2026年11月29日（日） \n時間：\n\n\n\n【Day公演】 開場 12:00 / 開演 13:00\n【Night公演】 開場 16:30 / 開演 17:30\n\n\n\n \n\n会場： 東京国際フォーラム ホールC（東京都千代田区） \n\n\n\n \n\n2. 主なプログラム構成と内容\nイベントは、各ジャンルの第一線で活躍する現役プロダンサーたちが手がけた「ナンバー（作品）」と呼ばれるチームパフォーマンスを中心に構成される。2026年度も多種多様なダンスジャンルが集結し、それぞれの世界観がステージ上で爆発する。 \n主な登場ジャンルと担当コレオグラファー\n\n\n\nHIPHOP / R&B HIPHOP： 福本大樹、RYOTA、NAOTO、Tossy、KoRo などのトッププレイヤーが最前線のトレンドとストリートのグルーヴを表現。KIDS HIPHOPナンバー（ちゃんゆい）もあり、若い世代のパワーも見どころだ。\nGirl’s HIPHOP： MAMIZO による、女性らしくも力強いパワフルなステージ。\nJAZZ / JAZZ FUNK： Cen、RinaNawano、MIWA、お蜜らによる、しなやかな身体表現とスタイリッシュな演出。\nLOCK / POP / HOUSE： SORI＆SACHI、ちっひー（承認制）、U-MA、SHIN など、ストリートダンスの伝統と高いスキルが融合したファンキーで緻密なステップ。\nTHEME PARK： yukey による、観客を物語の世界へと引き込むエンターテインメント性の高い華やかな作品。\n\n\n\n \n出演ダンサーたちは9月〜10月頃からリハーサルをスタートし、フォーメーションや表現力を極限まで高めて本番に臨む。\n\n見どころ\n① 「発表会」を凌駕する圧倒的なクオリティと公演スケール\n来場者アンケートで「これは発表会ではなく、ひとつの完成されたショー（公演）だ」と絶賛されるほどの高いクオリティが最大の魅力だ。選び抜かれたインストラクターによるハイレベルな構成と、それに応える生徒たちの熱量が奇跡的な一体感を生み出す。 \n② 一流の舞台照明と美術による「魅せる演出」\nNOA DANCE IMPACTが他のイベントと一線を画す理由のひとつに、プロ仕様の「舞台照明」と「舞台美術」がある。各ナンバーの曲調やテーマ、衣装に合わせて綿密な打ち合わせと場当たりが行われ、ダンサーたちの動きを劇的に引き立てる光と空間の演出が施される。これにより、視覚的にも非常に美しいエンターテインメント空間が完成する。\n③ 次世代のスター誕生の瞬間と、受け継がれるダンスの絆\n20年以上の歴史の中で、過去に「生徒」としてこのステージに立っていた出演者がプロへと成長し、今では「先生（コレオグラファー）」として作品を率いてカムバックするという感動的なストーリーが数多く存在する。夢を追いかけるダンサーたちの情熱の系譜を肌で感じることができるのも、本イベントならではの見どころだ。
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SUMMARY:STARTUP＆VENTURE PARADISE
DESCRIPTION:STARTUP＆VENTURE PARADISE\n\n株式会社YOUTRUSTが主催する、成長企業と転職・キャリアチェンジを考える人材をつなぐキャリアフェスティバル「STARTUP＆VENTURE PARADISE（#スタパラ）」。会期は2026年11月29日（日）、会場は新宿住友ビル三角広場。スタートアップ、メガベンチャー、ディープテック企業など急成長中の約100社が集結し、経営者や現場で挑戦する人たちと直接対話できる1日として企画されている。対象は主に20〜30代のビジネスパーソンで、すぐにでも転職したい人から、いつか新しい環境に挑戦したい人、まだ次のキャリアが決まっていない人まで幅広く想定されている。参加費は通常2\,000円（税込）で、9月30日（水）までの早期登録者には無料の案内もあったが、本稿執筆時点ではその期間はすでに終了している。 \n会場はSTAGE A・STAGE Bの2つのトークステージに加え、公開収録STAGE、交流エリアで構成される。STAGE Aでは11:20〜12:00に元サッカー日本代表の柿谷曜一朗さんが登壇する「自分らしく、挑戦を続ける。－柿谷曜一朗が語る、選択と挑戦のキャリア論－」（仮）が予定され、13:40〜14:10にはKDDI株式会社の鎌田俊平さん（オープンイノベーション推進本部副本部長）とGoogle Cloud\, Google LLC.の堂田丈明さん（Head of Venture Capital Business Development）による「『AI×スタートアップ』で未来を創る－GoogleとKDDIが仕掛ける、次の産業づくり」（仮）が組まれている。 \nSTAGE Bでは12:20〜12:50に国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構（JAXA）新事業促進部長の岩本裕之さんと、Star Signal Solutions株式会社共同創業者・代表取締役CEOの岩城陽大さんが「『宇宙』をビジネスにする－JAXA×スタートアップが描く未来」を語る。13:40〜14:10には株式会社出前館マーケティング本部長の綿川襄吾さんによる「マーケターのキャリアは、どう広げる？－代理店と事業会社を渡り歩いて見えたキャリアのつくり方」（仮）も予定されている。公開収録STAGEでは13:00〜13:45に、Forbes JAPAN presentsとして令和ロマンの高比良くるまさんと、株式会社WOWs所属の振付師・ダンサーYUMEKIさんが登壇するセッションも組まれ、タイムテーブルには「Coming Soon」として続報待ちの枠も複数残っている。 \n前身となる第1回「STARTUP PARADISE」は2026年2月に開催され、1\,200件を超える参加登録があり、ハッシュタグ「#スタパラ」には3\,000件以上の投稿が集まったという。前回実績では、来場者の約7割以上が営業・マーケティング・事業開発や経営・CxO、エンジニアなど事業成長の中核を担う職種で占められ、出展企業からの満足度評価は5点満点中4.3点。1社あたり最大400名の新規接点が生まれたとの実績もある。第2回となる今回は「STARTUP＆VENTURE PARADISE」へと名称を広げ、スタートアップに加えメガベンチャーや堅実路線のベンチャー企業も含めた、より幅広い成長企業が集う場へと規模を拡大している。 \n\nイベント名：STARTUP＆VENTURE PARADISE（#スタパラ）\n会期：2026年11月29日（日）\n会場：新宿住友ビル三角広場（東京都新宿区西新宿2-6-1）\n主催：株式会社YOUTRUST\n内容：成長企業約100社と来場者が直接出会うキャリアフェスティバル（トークセッション、企業ブース、交流エリアほか）\n参加登録：2\,000円（税込）・事前登録制、来場想定1\,000〜1\,500名\n公式サイト：https://lp-stpara.youtrust.jp/\n\n新宿住友ビル三角広場で開催されるその他のイベントは会場別の開催情報一覧から確認できる。 \nそのほかの地域・会場の展示会やカンファレンスもまとめて把握したい場合はイベントスケジュールのトップページをあわせてご覧いただきたい。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/youtrust-stapara-shinjuku-2026/
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SUMMARY:情シスｘAIガバナンスカンファレンス＆交流会
DESCRIPTION:情シス×AIガバナンスカンファレンス＆交流会\n\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、株式会社Growth DXが主催するIT・情報システム部門向けの特別交流会である。公式サイト上での正式名称は「BtoB Growth EXPO for IT・情シス」特別交流会（ページタイトルは「【11/30 一夜限定！】IT情シス・DX推進・経営企画が集う特別交流会 BtoB Growth EXPO for IT・情シス」）となっており、本稿執筆時点では「AIガバナンス」というテーマを前面に掲げた記載は公式サイト上に見当たらなかった。開催概要は2026年11月30日（月）15:00〜19:40（懇親会は18:40〜19:40）、会場は品川ザ・グランドホール（東京都港区港南2丁目16-4 品川グランドセントラルタワー3F）での会場開催である。 \n対象者は、IT・情報システム部門やDX推進、経営企画などの部門でリーダー層を務める人を主な想定としており、ページでは「同じ課題に向き合うIT・情報システム部門のリーダーと、本音で繋がれる懇親会」と紹介されている。登壇者個人の氏名までは明らかにされていないものの、スポンサー企業として複数社が参加する見込みであることから、単なる講演型のセミナーではなく、スポンサー企業との接点づくりを重視したイベント設計になっているとみられる。カンファレンス後半に懇親会の時間が設けられ、登壇企業・スポンサー企業に直接質問したり、自社の課題に当てはめて相談したりできる構成になっている。参加費は無料で、軽食・飲み物も用意される。すでにいずれかのセッションへ申し込んでいる場合は、追加の申込を行わなくても懇親会に参加できる仕組みになっている点も、ページ上で案内されている。一方で、登壇・主催企業の競合にあたる企業や、同業他社への営業・勧誘を目的とする人、法人に所属しない個人事業主・学生については、参加を断られる場合がある旨が明記されている。申込者の属性を一定程度絞り込むことで、参加者同士が本音で情報交換しやすい場をつくろうとする運営方針がうかがえる。 \n申込期限は2026年11月29日（日）22時で、応募多数の場合は抽選、定員に達すると申込自体ができなくなる場合がある。登壇者個人の氏名やセッションのタイムテーブルは本稿執筆時点で公式サイトに掲載されておらず、スポンサー企業が参加することのみが示されている。イベント名に含まれる「AIガバナンス」の要素を含む具体的なプログラム内容については、公式サイトの更新状況や運営事務局（marketing@growth-dx.com）への確認が必要と考えられる。スケジュールページへの掲載にあたっては、イベント名と公式サイトの表記が異なる点を踏まえ、申込前に公式サイトで最新の開催内容を確認するよう案内することが望ましい。 \n「BtoB Growth EXPO for IT・情シス」は、株式会社Growth DXが展開するBtoB Growth EXPOシリーズのうち、IT・情報システム部門をテーマにした回にあたる。カンファレンス形式のセッションと懇親会を組み合わせることで、登壇者やスポンサー企業からの情報提供だけでなく、同じ立場のリーダー同士が本音で情報交換できる場を意図した設計になっている。品川グランドセントラルタワー内の会場で一夜限りの開催とされており、平日夜の時間帯に参加しやすい社会人向けの構成といえる。会場のJR品川駅周辺はアクセスの良いビジネスエリアであることから、都心の企業に勤めるIT・情シス部門の担当者が勤務後に立ち寄りやすい立地としても選ばれているとみられる。 \n\n\n\nイベント名\n情シス×AIガバナンスカンファレンス＆交流会（公式サイト表記：BtoB Growth EXPO for IT・情シス 特別交流会）\n\n\n開催日\n2026年11月30日（月）15:00〜19:40（懇親会18:40〜19:40）\n\n\n会場\n品川ザ・グランドホール（東京都港区港南2丁目16-4 品川グランドセントラルタワー3F）\n\n\n主催\n株式会社Growth DX\n\n\n対象者\nIT・情報システム部門、DX推進、経営企画などのリーダー層\n\n\n参加費\n無料\n\n\n申込期限\n2026年11月29日（日）22:00（応募多数の場合は抽選）\n\n\n公式サイト\nhttps://growth-dx.com/seminar/btobgrowthexpo_20261130meetup/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/it-joshisu-ai-governance-meetup-2026/
LOCATION:品川ザ・グランドホール
CATEGORIES:IT・通信・電機
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SUMMARY:giftee Biz Conference「関係性」に向き合い、ビジネスの成長を考える。
DESCRIPTION:giftee Biz Conference ─ Relationship ─\n\n株式会社ギフティが主催するビジネスカンファレンス「giftee Biz Conference ─ Relationship ─　『関係性』に向き合い、ビジネスの成長を考える。」。”Relationship”をテーマに、有識者・実践者とともに「関係性」とビジネス成長の関わりを探索する場として位置づけられている。開催日時は2026年12月1日（火）13:00〜18:10（受付12:00〜）、会場は東京ミッドタウン・ホールA（東京都港区赤坂）でのオフライン開催。参加費は無料で、特別招待制の申込フォームから事前登録する形式になっている。対象者の明記はないが、申込フォームでは会社名・部署・役職の入力が求められ、ビジネスパーソンを主な対象としているとみられる。持ち物は名刺2枚。 \nプログラムは13:00からのKeynote「多様な『関係性』を耕すために求められることは何か」で幕を開け、株式会社MIMIGURI代表取締役Co-CEOで東京大学大学院情報学環客員研究員の安斎勇樹さん、NTT株式会社コミュニケーション科学基礎研究所上席特別研究員の渡邊淳司さん、ギフティ代表取締役の篠塚大樹さんが登壇する。15:00からのSession2「AI Nativeな組織における従業員との関係性のあり方」では、トイトイ合同会社・中央大学客員研究員の永島寛之さん、慶應義塾大学総合政策学部准教授の清水たくみさん、株式会社マネーフォワード取締役執行役員グループCHOの石原千亜希さんが議論する。16:00からのSession3「『届ける』の先にある関係性をいかにしてつくるのか」には、WHYNOT代表・戦略ブランディングビジョンガイドの杉本美穂さん、株式会社ディープビジョン研究所代表取締役の江上隆夫さん、株式会社Mizkan Holdings執行役員日本＋アジア事業COOの佐藤武さんが登壇する。 \n17:00からのSession4「関係性をつくるための『贈与』と『循環』」では、明治大学教養デザイン研究科法学部教授の岩野卓司さんと関西学院大学神学部准教授・哲学者の柳澤田実さんが、ギフティ代表の篠塚大樹さんとともに登壇し、哲学的な観点から「贈与」と「循環」という概念を軸に関係性づくりを考察する。本稿執筆時点ではSession1の詳細は「近日公開予定」とされ、未発表となっている。18:00〜18:10はクロージング（篠塚大樹さん）で締めくくられる。 \n登壇者の顔ぶれを見渡すと、経営学・組織論の研究者や実務家に加え、脳科学・コミュニケーション科学の専門家、ブランディングの実践者、哲学者までが揃っており、「関係性」というテーマを経営・組織・ブランド・哲学という複数の角度から多面的に掘り下げる構成になっている点が特徴といえる。マネーフォワードやMizkan Holdingsといった事業会社のCHO・COO級の登壇者が、学術的な視点を持つ研究者と同じ舞台で議論する形式も本カンファレンスの特色で、ギフティ自身がギフティングサービスを通じて「贈る」「届ける」という関係性の構築を事業の軸としていることが、本イベントの企画意図とも重なっているとみられる。会場では写真・動画撮影が行われる場合があり、今後のイベント告知などに使用される可能性がある旨の案内もある。 \nギフティは、eギフトサービス「giftee」を中心に、企業向けのインセンティブ・リワード施策やキャンペーン施策を支援する企業として知られる。本カンファレンスのテーマ「関係性」は、同社が長年手がけてきた「ギフトを通じた関係性づくり」という事業の根幹とも重なるテーマであり、従業員エンゲージメント、顧客との関係構築、ブランドと生活者の結びつきなど、企業がステークホルダーとどう向き合うかという問いを、学術・哲学的な視点も交えて深く掘り下げようとする企画意図がうかがえる。クロークは用意されているが貴重品は各自での管理が求められ、紛失・盗難について主催者は責任を負わないとされている。 \n\n\n\nイベント名\ngiftee Biz Conference ─ Relationship ─　「関係性」に向き合い、ビジネスの成長を考える。\n\n\n開催日\n2026年12月1日（火）13:00〜18:10（受付12:00〜）\n\n\n会場\n東京ミッドタウン・ホールA（東京都港区赤坂）\n\n\n主催\n株式会社ギフティ\n\n\n内容\nKeynote、Session1〜4（組織・従業員関係、ブランド・顧客関係、贈与と循環をめぐる議論）、クロージング\n\n\n参加費\n無料（特別招待制・事前登録制）\n\n\n公式サイト\nhttps://go.giftee.biz/l/640953/2026-08-14/ndqqn
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SUMMARY:第99回日本生化学会大会 / 第49回日本分子生物学会年会
DESCRIPTION:第99回日本生化学会大会（参加者約3\,200名）と第49回日本分子生物学会年会（参加者約6\,700名）を合同開催。生化学・分子生物学・細胞生物学の研究者が国内外から集結。学術発表・シンポジウム・企業展示などを開催。主催：公益社団法人日本生化学会／一般社団法人日本分子生物学会。合計参加者：約9\,900名（前回実績）。
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SUMMARY:IPF Japan 2026 国際プラスチックフェア
DESCRIPTION:IPF Japan 2026 国際プラスチックフェア\n\n国際プラスチックフェア協議会が主催する、日本最大級のプラスチック・ゴム専門展示会「IPF Japan 2026（国際プラスチックフェア）」。今回で第11回を数え、3年に1度のペースで開催されている。会期は2026年12月1日（火）〜5日（土）の5日間、会場は幕張メッセ1〜8ホール全館。開場時間は10:00〜17:00（最終日は16:00まで）。「全館プラ＆ゴム」をキャッチコピーに、原材料から機械、製品、リサイクル機器、受託加工まで、プラスチック・ゴムに関わるあらゆる領域を一堂に集める構成になっている。前回実績では出展者853社・団体、出展小間数2\,572小間、入場者数38\,115人（出展者を除く）という規模で開催されている。 \n展示品目は、樹脂原材料・添加剤・着色剤などの「原材料・添加剤」、射出成形機・押出成形機・3Dプリンターなどの「成形機」、シリンダーやスクリュー、油空圧機器などの「成形機部品・付属品」、取出機・乾燥機・ロボットなどの「成形関連機器」、印刷機・ウエルダー・表面処理機などの「二次加工機・関連資材」、試験機・計測器・センサー・ICT・ソフトウェアなどの「試験・計測・検査・制御装置」、金型部品・ホットランナー・金型設計ソフトなどの「金型関連装置・資材」、粉砕機・選別機などの「リサイクル・廃棄物処理装置」、工場空調設備・クリーンルームなどの「工場設備機器・資材」、工業部品・精密成形品・シート・フィルム・ゴム成形品などの「製品・半製品」、成形・加工や試作品製造を手がける「受託加工・製造」、新聞・雑誌・書籍・団体などの「メディア・情報」まで、全12分野にわたる極めて幅広いラインナップとなっている。 \n入場料金は、インターネットでの事前登録者は無料、会場での当日登録は登録手数料として1\,000円（税込、5日間有効）が必要となる。来場登録は2026年9月1日に受付を開始しており、公式サイトから無料で事前登録できる。出展申込は2025年11月4日に受付を開始しており、申込締切は2026年4月1日（水）、出展スペース料金の支払期限は5月31日までとされている。出展者リストは2026年2月17日から公開が始まっており、随時追加・更新される仕組みになっている。海外からの出展窓口として、中国（Adsale Exhibition Services）、ASEAN・インド（Pilatus International）、台湾（TAITRA）の各代理店も設けられている。 \n会場アクセスは幕張メッセ公式サイトの案内に準じるほか、海外からの来場者向けに入国ビザに関する案内やホテルのオンライン予約サービスも用意されている。会場マップは2023年開催時点のもの（1〜8ホール全体版、ホール別の分割版）が公式サイトからダウンロード可能で、2026年開催版は今後更新される見込みとなっている。セミナー・企画コーナーも設けられているが、本稿執筆時点では詳細な企画内容までは確認できなかった。 \nIPF Japanは2008年以降、おおむね3年に1度のペースで開催されてきた国内プラスチック・ゴム業界を代表する専門展示会で、原材料から成形機、金型、リサイクル機器、製品まで業界のサプライチェーン全体を一堂に見渡せる点が最大の特徴といえる。前回（2023年）実績に迫る規模での開催が見込まれており、国内外のプラスチック・ゴム関連企業にとって技術動向や商談機会を得る重要な場として位置づけられている。 \n\nイベント名：IPF Japan 2026（国際プラスチックフェア）【第11回】\n会期：2026年12月1日（火）〜5日（土）、10:00〜17:00（最終日は16:00まで）\n会場：幕張メッセ 1〜8ホール（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：国際プラスチックフェア協議会\n内容：プラスチック・ゴムに関する原材料、成形機、金型、リサイクル機器、製品・半製品、受託加工など全12分野の専門展示会（前回実績：出展853社・団体、2\,572小間、入場者38\,115人）\n入場料：事前登録（インターネット）は無料／当日登録は1\,000円（税込）\n公式サイト：https://www.ipfjapan.jp/\n\n  \n幕張メッセで開催される他の展示会情報は幕張メッセ展示会カレンダーからまとめてチェックできる。 \n日本各地の展示会をまとめて把握したい方は全国展示会スケジュール一覧をあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:国際画像機器展2026（第48回）
DESCRIPTION:マシンビジョン・画像処理・AI・センシング・ロボティクス技術の国内最大の専門展示会（第48回）。カメラ・センサ・光源・画像処理ソフト・ロボット制御など幅広い製品が出展。国際画像セミナー（無料聴講可）・技術相談コーナーも同時開催。主催：アドコム・メディア株式会社。
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SUMMARY:第1回 ホスピタリティテック EXPO
DESCRIPTION:これまでの「観光DX・マーケティングEXPO」と「飲食業界イノベーションWeek」を統合してリニューアル。観光DX・宿泊DX・飲食DX・ホスピタリティマネジメント・人手不足対策の5エリアで構成。米国発の国際カンファレンス「HITEC TOKYO」も日本初開催。 \n第1回 ホスピタリティテック EXPO\n観光・宿泊・飲食業などホスピタリティ産業の課題をAI・DX・ロボットで解決する専門展「第1回 ホスピタリティテック EXPO」が、2026年12月2日（水）から4日（金）までの3日間、有明GYM-EX（ジメックス）にて初開催される。主催はRX Japan合同会社。本記事執筆時点（2026年8月20日時点）で、初回開催ながらすでに多くの企業の出展申し込みが決定している。 \n本展は施設・地域のDX、デジタル活用を実現するサービス・ソリューションが一堂に出展する構成で、自治体・観光協会・DMOとのマッチングを促進する「観光DX」ゾーンをはじめ、宿泊・飲食・マネジメント・人手不足対策など幅広い分野をカバーする。出展対象は、多言語チャットアプリ、地域観光アプリ・ARナビ、観光MaaSソリューション、地域CRM・顧客分析ツールなどの観光DXサービス、誘客・マーケティング支援や従業員満足・福利厚生サービスなどのマネジメントサービス、人材紹介・採用サービスや多言語対応ツールなどの人手不足・インバウンド対策関連製品・サービスと多岐にわたる。 \n企画の背景には、観光事業者が抱える「限られた予算の中で人手不足・インバウンド対策を行いたい」「新規客獲得とリピーター増につながるPR・情報発信がしたい」「DX・デジタル化を進めたいが着手の仕方が分からない」「従業員の福利厚生や健康経営を充実させたい」といった課題がある。来場対象は、自治体の観光・地域振興課、観光協会、DMO（観光地域づくり法人）、商工会議所、地域振興財団に加え、宿泊施設、飲食施設、小売・観光施設・レジャー施設、スパ・サウナ・銭湯などと幅広く設定されている。 \n2026年8月20日時点で出展が決定している企業・製品には、宿泊向けでmov（口コミ管理・MEO・分析）、SmartHR（人事労務クラウド）、Kotozna（生成AIチャットボット）、CANARY TECHNOLOGIES（米国、AI接客・運営プラットフォーム）、tripla（AIチャットボット）など、ホスピタリティマネジメント向けでキーエンス（RPA・データ分析）、ラクス（バックオフィス業務クラウド）、令和トラベル（AIチャット）など、飲食向けで東芝テック（POS・店舗DXソリューション）、日本電気、USEN（POSレジ・モバイルオーダー）など、観光向けでナビタイムジャパン、ヤプリ（ノーコードアプリ開発）など、人手不足・インバウンド対策関連でポケトーク（翻訳機・通訳サービス）、弁護士ドットコム（クラウドサイン）などが名を連ねる。 \n特別企画としては、業界動向を学べる「Hospitality Trendセミナー」、5分×5社形式で出展社が自社製品・サービスを紹介する「出展社セミナー（ダイジェストステージ）」、「スマートモビリティ体験コーナー」が予定されている。カンファレンスパートナーにはHFTP（HITEC）、APacCHRIEが、後援団体には全旅連（全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会）、日本観光振興協会、宿泊施設関連協会（JARC）、日本ホスピタリティテクノロジー協会（JHTA）、日本飲食団体連合会、レストランテック協会、日本旅館協会、全日本ホテル連盟が名を連ねる。プラチナメディアパートナーにはトラベルボイス、観光経済新聞、旅行新聞、訪日ラボ、ホテル旅館、月刊食堂が参加する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第1回 ホスピタリティテック EXPO（初開催）\n主催：RX Japan合同会社\n会期：2026年12月2日（水）～4日（金）\n会場：有明GYM-EX（ジメックス）\n主な出展対象：観光DXサービス（多言語チャット、観光MaaS、地域CRM等）、マネジメントサービス（誘客支援、福利厚生等）、人手不足・インバウンド対策（人材紹介、多言語対応、キャッシュレス等）\n主な来場対象：自治体（観光・地域振興課）、観光協会、DMO、商工会議所、宿泊施設、飲食施設、小売・観光・レジャー施設、スパ・サウナ・銭湯\n主な出展企業（2026年8月20日時点）：SmartHR、Kotozna、tripla、CANARY TECHNOLOGIES、キーエンス、ラクス、東芝テック、USEN、ナビタイムジャパン、ポケトーク、弁護士ドットコムほか\n特別企画：Hospitality Trendセミナー、出展社セミナー（5分×5社）、スマートモビリティ体験コーナー\nカンファレンスパートナー：HFTP（HITEC）、APacCHRIE\n後援団体：全旅連、日本観光振興協会、宿泊施設関連協会（JARC）、日本ホスピタリティテクノロジー協会（JHTA）、日本飲食団体連合会、レストランテック協会、日本旅館協会、全日本ホテル連盟\nプラチナメディアパートナー：トラベルボイス、観光経済新聞、旅行新聞、訪日ラボ、ホテル旅館、月刊食堂\n問い合わせ：RX Japan合同会社（TEL：03-6739-4124）\n公式サイト：https://www.hospitality-show.jp/tokyo/ja-jp/lp/ex/2026/kanko-ad.html
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SUMMARY:日経健康経営・ロンジェビティEXPO
DESCRIPTION:「健康経営支援」「ロンジェビティ」の2ゾーンで構成される展示会。同時開催の「BEYOND SDGs エコプロ」「エコプロWELL」「日経SDGsフォーラム」との相互回遊を促進する総合イベント。 \n日経健康経営・ロンジェビティEXPO\n企業の「健康経営」と「キャリア・ロンジェビティ」を推進するソリューションが一堂に集まる展示会「日経健康経営・ロンジェビティEXPO」が、2026年12月2日（水）から4日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東7ホールにて初開催される。主催は日本経済新聞社。「健康経営」と「ロンジェビティ」という2つのテーマを組み合わせた展示会としては今回が初の開催となる。 \n企画の背景には、少子高齢化の進展により生産年齢人口の大幅な減少が見込まれる中、健康な状態で長期間経済活動を行うことができる健康寿命の延伸が企業にとって重要な経営課題になっているという時代認識がある。2016年度に始まった「健康経営優良法人認定制度」の申請数は年々増加し、令和6年度は約2万4000件にのぼるなど、企業側の人的資本経営の土台づくりが進展している状況を踏まえ、展示やカンファレンスを通じて企業価値向上に向けた多角的な情報を発信する場として企画された。 \n本展のもう一つの柱が「キャリア・ロンジェビティ」という新しい潮流である。健康で活き活きと長く人生を楽しむ「ロンジェビティ（健康長寿）」という考え方に世界の関心が集まる中、年を重ねても健康を維持し新たなスキルを獲得しながら社会へ継続的に価値を生み出していく働き方として「キャリア・ロンジェビティ」が注目されている。従業員へのリスキリング等を通じたキャリア・ロンジェビティ支援は、健康経営のバージョンアップと企業価値向上の両方につながると期待されている。 \n会場は「健康経営支援」「ロンジェビティ」の2ゾーンで構成される。有識者・専門家を招いたメーンステージや出展者専用のプレゼンテーションステージが設置されるほか、健康経営実践相談コーナー、ロンジェビティ関連スタートアップコーナーなど、タイムリーな主催者企画も予定されている。企画展としては「睡眠」をテーマにした集中展示ゾーン「睡眠改善・スリープテックゾーン」の出展者募集も行われており、睡眠改善サポート、オフィス環境の整備、睡眠データ活用と健康管理などが出展対象分野となっている。 \n出展分野は、健康経営支援サービス（健康経営支援ソリューション・コンサルティング、福利厚生サービス等）、人的資本経営支援（人事労務管理システム、健康管理システム等）、心と体の健康づくりに関する各種サービス（食生活、運動習慣、感染症予防、快適睡眠、オーラルヘルス、メンタルヘルス等）、ワークライフバランス（仕事と育児・介護・治療の両立支援等）、キャリア・ロンジェビティ支援（リスキリング支援、ヘルスリテラシー向上等）、スタートアップ（ヘルスケア・ロンジェビティ関連）の6分野で構成される。 \n本展は「WELLNESS」を共通テーマに、同時開催の「BEYOND SDGs エコプロ」（地球・社会・人の3視点で構成する社会課題解決型イベント）とも相互回遊を促進する設計となっている。中でも「エコプロWELL」は心身の健康やウェルビーイングの向上を通じた持続可能な社会づくりにフォーカスしたイベントで、さらに大型カンファレンス「日経SDGsフォーラム」も会場内で同時開催され、専門性と発信力を兼ね備えた総合イベントへと進化する構成となっている。出展者募集は2026年4月1日より開始されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：日経健康経営・ロンジェビティEXPO（初開催）\n主催：日本経済新聞社\n開催日：2026年12月2日（水）～4日（金）\n会場：東京ビッグサイト　東7ホール\n展示エリア構成：健康経営支援ゾーン／ロンジェビティゾーン\n主な出展分野：健康経営支援サービス、人的資本経営支援、心と体の健康づくりに関する各種サービス、ワークライフバランス、キャリア・ロンジェビティ支援、スタートアップ（ヘルスケア・ロンジェビティ関連）\n企画展：睡眠改善・スリープテックゾーン（睡眠改善サポート、オフィス環境整備、睡眠データ活用等）\n主催者企画：メーンステージ、出展者専用プレゼンテーションステージ、健康経営実践相談コーナー、ロンジェビティ関連スタートアップコーナー\n同時開催：BEYOND SDGs エコプロ（エコプロEARTH／エコプロSOCIAL／エコプロWELL）、サーキュラーパートナーシップEXPO、日経SDGsフォーラム\n出展者募集開始：2026年4月1日\n公式サイト：https://messe.nikkei.co.jp/kl/
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SUMMARY:COMNEXT（コムネクスト）第4回 次世代 通信技術＆ソリューション展
DESCRIPTION:光通信・高周波技術等の次世代通信技術に特化した専門展示会 \nCOMNEXT（コムネクスト）第4回 次世代 通信技術＆ソリューション展\n光電融合、光通信技術、高周波技術、ネットワーク設備・配線施工、ローカル5Gなど次世代通信技術・ソリューションに特化した専門展示会「COMNEXT（コムネクスト）第4回 次世代 通信技術＆ソリューション展」が、2026年12月2日（水）から4日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西ホールにて開催される。主催はRX Japan合同会社。開催時間は各日10:00〜17:00。最新技術の実機デモや製品が多数展示され、世界中から情報を求める来場者が集まる国際商談展として位置づけられている。次回開催では200社の出展、20\,000名の来場を予定しており、前回（2025年）実績は出展176社、来場15\,278名であった。 \n本展は5つの「World」で構成される。「光電融合World」（2026年6月24日新規開催発表）は、シリコンフォトニクス、異種材料集積、CPOモジュールなどが出展対象となる。「光通信World（FOE）」は光通信システム、伝送装置、光デバイス、ケーブル、コネクタ、測定器などを対象とする。「ネットワーク設備・配線施工World」はネットワーク工事・構築、ネットワークインテグレーター、保守・運用・測定などをカバーする。「高周波技術World（5G／6G World内）」は高周波部品・材料、フィルター、機能性フィルム、放熱材料、EMC対策などが対象となり、「ローカル5G World」はローカル5Gソリューション・機器・デバイス、セキュリティ対策、測定器などを扱う。このほか一般エリアでは、次世代通信技術、無線機器・ソリューション、AI、IoT、映像伝送などが出展対象となる。 \n2026年2月4日には、新規開催展として「リモートオペレーション EXPO－遠隔操作・遠隔技術の総合展－」の設立も発表された。遠隔操作・遠隔技術に特化した展示会を新たに立ち上げることで、次世代通信技術の応用範囲をさらに拡大する狙いがあるとみられる。併催セミナーも本展の重要な要素で、業界のキーマンによる講演が多数開催され、2025年展では合計55本の講演が実施された。業界の最新動向や研究開発の現状、各社の取組み事例が紹介されるプログラムとなっている。 \n本展のアドバイザリー・コミッティーには、本分野の第一線で活躍する複数の有識者が協力しており、公式サイトでは各アドバイザーの写真とともに紹介されている（2026年8月7日現在）。メディアパートナーには、株式会社工業通信、株式会社電波新聞社、株式会社映像新聞社、株式会社AndTech、株式会社インプレス、サテマガ・ビー・アイ株式会社が名を連ね、通信・エレクトロニクス業界の専門メディアが情報発信を支えている（2026年9月8日現在）。出展社・セミナー講師インタビュー記事を集めたコンテンツ「知識の泉」も公式サイトのブログで継続的に公開されている。 \n来場希望者は事前登録により入場でき、登録開始時にメールで登録フォームが案内される。出展を検討する企業向けには、出展案内パンフレットや出展費用の見積りを含む資料請求（無料）が受け付けられている。会場の東京ビッグサイト西ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展総計437展）の見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：COMNEXT（コムネクスト）第4回 次世代 通信技術＆ソリューション展\n主催：RX Japan合同会社\n会期：2026年12月2日（水）～4日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n次回予定規模：出展200社、来場者20\,000名\n前回実績（2025年）：出展176社、来場15\,278名\n構成World：光電融合World（2026年新設）、光通信World（FOE）、ネットワーク設備・配線施工World、高周波技術World、ローカル5G World、一般エリア（AI・IoT等）\n新規展：リモートオペレーション EXPO－遠隔操作・遠隔技術の総合展－（2026年2月新設発表）\n併催セミナー：前回（2025年）は全55講演を実施\n主なメディアパートナー：株式会社工業通信、株式会社電波新聞社、株式会社映像新聞社、株式会社AndTech、株式会社インプレス、サテマガ・ビー・アイ株式会社\n問い合わせ（来場）：03-6739-4129\n問い合わせ（出展）：03-6739-4129\n公式サイト：https://www.cbw-expo.jp/ja-jp.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/comnext2026/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
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SUMMARY:高精度・難加工技術展 / 表面改質展 / MONO×TECH
DESCRIPTION:高精度・難加工技術展／表面改質展／MONO×TECH\n\n日刊工業新聞社は、ものづくり現場の技術革新を支援する専門展「高精度・難加工技術展」「表面改質展」「MONO×TECH」を、ロボット活用の総合展「RoboNext2026」とあわせてインテックス大阪で合同開催する。例年は東京ビッグサイトを主会場としてきたが、今回大阪が新たに加わり、関西エリアでの開催は初となる。 \n「高精度・難加工技術展」は、自動車、航空機、電子機器、医療機器、食品加工など多様化する製造現場のニーズに対し、オンリーワン技術と呼ばれる高付加価値・高機能な加工技術を求める声に応える専門展。「加工の極限を追求」をテーマに、最新の高度加工トレンドを紹介するほか、3Dモデリング・AM（積層造形）や試作加工受託に特化したゾーンも設け、実践的な技術提案の場を目指している。 \n「表面改質展」は、熱処理、溶射、めっきなど、素材に付加価値や機能性を与える表面処理技術を総合的に扱う専門展で、「進化する表面処理技術の総合展」と位置づけられている。関連する機械・設備・測定機器も含め、表面処理に関わる技術・製品が一堂に集まる。 \n「MONO×TECH」は、ロボットやIoT、スマートファクトリーといった最先端のものづくり技術を通じて、製造現場の効率化を後押しする展示会。生成AIによる資料作成や製造業でのAI活用、製造業DXの第一歩、属人化解消のためのAIエージェント活用など、現場のデジタル化に直結するテーマのセミナーも多数予定されている。 \n会期中は出展者との商談・マッチング機能も用意されており、技術の展示だけでなく具体的な商談につなげられる構成となっている。入場料は1\,000円だが、事前入場登録者、招待状持参者、学生は無料。大学生以上は日刊工IDによる登録が必要で、登録受付は2026年10月1日に開始している。会場へは大阪駅・コスモスクエア駅から直通シャトルバスも運行される。 \n\n\n\nイベント名\n高精度・難加工技術展／表面改質展／MONO×TECH（大阪3展合同、RoboNext2026同時開催）\n\n\n会期\n2026年12月2日（水）〜4日（金）　10:00〜17:00（最終日は16:00まで）\n\n\n会場\nインテックス大阪 4号館・5号館・6号館A/B\n\n\n主催\n日刊工業新聞社\n\n\n入場料\n1\,000円（事前登録者・招待状持参者・学生は無料）\n\n\n公式サイト\nhttps://event-osaka.nikkan.co.jp/
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SUMMARY:RoboNext2026
DESCRIPTION:RoboNext2026\n\n一般社団法人日本ロボット工業会と日刊工業新聞社は、「ロボットをもっと身近に、そして未来（あす）へ」をテーマに掲げる新しいロボット展示会「RoboNext2026」をインテックス大阪で初開催する。これまで東京ビッグサイトで隔年開催されてきた「国際ロボット展（iREX）」の主催団体が手がける新展示会で、主催者はSNSで「来年は新たなロボットの展示会、RoboNextをインテックス大阪にて開催」と発表していた。ロボット関連の展示会が乱立するなか、「誰が」「何のために」「どう使うのか」という活用の答えを明確に示せていないという課題意識が、本展の立ち上げの背景にあるとされる。 \n最大の特徴は、出展社ごとのブース単位ではなく、似た製品・用途ごとに主催者側が展示をまとめる「ゾーニング」方式を採る点にある。来場者が同じカテゴリーの製品を横並びで比較しやすくする狙いで、出展社側には一定の協力が求められる形となる。会場は「Next Technologies（未来のロボットとコア技術・サービス）」「Next Generation（創業10年以内のスタートアップや教育機関）」「Next to You（ユーザーや団体とつくる業種別展示）」「RoboNext Future（仮称、会場全体を使った没入型展示）」の4ゾーン（いずれも案）で構成される予定で、「Next」という言葉には、職場や生活の中にあるロボットという意味と、ロボット産業の次世代の担い手という2つの意味が込められているという。 \n出展対象は、産業用ロボットや物流ロボット、AI・ロボットソフトウエア、ヒューマノイド、システムインテグレーター、視覚認識システム、部品・コンポーネントなど多岐にわたり、約300社・団体の出展を見込む。スタートアップや若手人材、教育機関の参加に加え、ロボットがまだ活用されていない業種への導入提案も狙いの一つとされる。会期中はAI・ロボット・ウェルビーイングテクノロジーをテーマにした国際フォーラムも予定されており、ウェルビーイングな環境構築への貢献を掲げている。同時開催展とあわせた来場者数は約4万人を見込む。 \n会期中は「高精度・難加工技術展」「表面改質展」「MONO×TECH」が同時開催され、共通の入場登録で全展示会に来場できる。入場料は1\,000円だが、事前入場登録者、招待状持参者、学生は無料。大学生以上は日刊工IDによる登録が必要で、会場へは大阪駅・コスモスクエア駅から直通シャトルバスも運行される。 \n\n\n\nイベント名\nRoboNext2026\n\n\n会期\n2026年12月2日（水）〜4日（金）　10:00〜17:00（最終日は16:00まで）\n\n\n会場\nインテックス大阪\n\n\n主催\n一般社団法人日本ロボット工業会、日刊工業新聞社\n\n\nテーマ\nロボットをもっと身近に、そして未来（あす）へ\n\n\n出展規模／来場見込み\n約300社・団体／同時開催展とあわせ約4万人\n\n\n同時開催\n高精度・難加工技術展、表面改質展、MONO×TECH\n\n\n入場料\n1\,000円（事前登録者・招待状持参者・学生は無料）\n\n\n公式サイト\nhttps://event-osaka.nikkan.co.jp/
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SUMMARY:I・Doll VOL.78
DESCRIPTION:アジア最大級のドール・フィギュア・ハンドメイド関連の展示即売会 \nI・Doll VOL.78\nドール・フィギュア・ハンドメイド関連の展示即売会「I・Doll（アイドール）VOL.78」が、2026年12月5日（土）11:30〜16:30、東京ビッグサイトにて開催される。主催はI・Doll実行委員会。本イベントは商談型の展示会ではなく、ドールを愛する作家・コレクターが衣装や小物などの手作り作品を展示・即売するBtoCの一般来場者向けイベントである。900ブースという募集規模で早期満了となる盛況ぶりを見せている。 \nI・Dollは2020年に【I・Doll】と【HAND ART Marche】が統合され、現在の形となった。会場では日本全国各地から出展する作家により、ファッションドールを中心にお洋服・靴・アクセサリー・ウィッグ・グラスアイ・家具など、さまざまなドール関連グッズが展示・販売される。出展ジャンルは従来の球体関節人形グッズの枠を超えて多彩化が進んでおり、可動フィギュア・ガレージキット・1/12前後スケールフィギュア・プラモデル・建築や人物のジオラマ・メカ関連のミニチュア作品などが一つのエリアを形成するほど拡大している。専用撮影スペースやドール用小物・家具のワークショップも併設され、近年は韓国・台湾・中国など海外のメーカー・ディーラー・作家の参加も増え、国境を越えた交流の場としての性格も強まっている。 \n東京開催は東京ビッグサイトを会場に、年4回程度のペースで実施されている。2026年は3月21日（VOL.76）・7月12日（VOL.77）・12月5日（VOL.78）と開催が続いており、今回のVOL.78は年内最後の東京開催にあたる。今後の開催予定としては、2027年2月14日に「Hiroshima I・Doll VOL.8」（広島産業会館）、2027年3月7日に「I・Doll VOL.79」（東京ビッグサイト）、2027年4月25日に「I・Doll West VOL.45」（インテックス大阪）が控えている。 \n一般入場には入場料込パンフレット（同時開催イベントがある場合はその共通パンフレット）が必要で、1名につき1冊の購入が必須とされる。パンフレットは当日会場で販売され、前売券の販売はない（同時開催イベントの構成によっては電子チケットでの前売販売が実施される場合もある）。6歳以下の未就学児は無料で同伴可能だが、保護者が責任を持って監督することが求められている。会場内には替えのきかない高価で繊細な作品が多いため、走り回る・床を転がる・イスの上に立つ・机の上に座るなどの行為への注意も呼びかけられている。決済は現金・日本円のみの取り扱いとなる。 \n会場内でのルールも細かく定められている。販売行為、無断撮影、動画撮影、会場全体の撮影、会場外での撮影、ブース付近での飲食、パフォーマンス、ドールや荷物の放置、音源使用は禁止されている。写真撮影はブースの代表者に許可を得た場合のみ可能で、展示ブースや撮影ブースでのみ行うこととされ、床や壁などでの撮影は禁止されている。会場外ではドールをケースやかばんに入れ、一般の目に触れないよう配慮することも求められている。 \n出展を検討する場合は公式サイトの専用窓口（電話受付：平日12時〜19時）から問い合わせが可能である。会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3丁目11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：I・Doll（アイドール）VOL.78\n主催：I・Doll実行委員会\n開催日：2026年12月5日（土）11:30～16:30\n会場：東京ビッグサイト（〒135-0063　東京都江東区有明3丁目11-1）\n出展規模：900ブース（早期満了）\n内容：ファッションドール中心の衣装・小物・アクセサリー・家具の展示即売、可動フィギュア・ガレージキット・ジオラマ等も拡大出展\n沿革：2020年に【I・Doll】と【HAND ART Marche】が統合し現在の形に、東京では年4回程度開催\n2026年の東京開催：VOL.76（3月21日）、VOL.77（7月12日）、VOL.78（12月5日）\n今後の開催予定：Hiroshima I・Doll VOL.8（2027年2月14日、広島産業会館）、I・Doll VOL.79（2027年3月7日、東京ビッグサイト）、I・Doll West VOL.45（2027年4月25日、インテックス大阪）\n入場方法：入場料込パンフレット必須（1名1冊）、前売券なし（会場当日販売）、未就学児無料\n会場ルール：無断撮影・動画撮影・会場外撮影・飲食・パフォーマンス・放置・音源使用禁止\n問い合わせ：I・Doll実行委員会（電話受付：平日12:00～19:00）\n公式サイト：https://www.idollweb.net/
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CATEGORIES:ペット・ホビー
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SUMMARY:テック甲子園 2026
DESCRIPTION:ライフイズテック株式会社と株式会社丸井グループ共同主催。全国の中学生・高校生を対象にしたアイデア×実装のテクノロジーコンテスト「テック甲子園」（旧アプリ甲子園）決勝大会。「プロダクト部門」（アプリ/Webサービス/ゲーム）と「アイデア部門」の2部門で競う。決勝大会では公開プレゼンテーションを実施。
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SUMMARY:第53回千葉県透析研究会
DESCRIPTION:第53回千葉県透析研究会\n\n千葉県透析研究会が主催する学術研究会「第53回千葉県透析研究会」。当番世話人は武田福治さん（医療法人社団松和会 望星姉崎クリニック 院長）と大橋靖さん（東邦大学医療センター佐倉病院 医学部 腎臓学講座 教授）が務める。会期は2026年12月6日（日）、会場は幕張メッセ国際会議場。本研究会はかつての「千葉県透析懇話会」を源流とし、透析医療の発展とともに名称を改めながら歩みを重ねてきた経緯があり、その変遷は透析医療が患者の生活・人生そのものに深く関与する医療へと成熟してきた過程を映し出しているという。 \nご挨拶では、近年の実臨床において透析患者の高齢化が顕著となり、心血管疾患、糖尿病、認知機能低下、フレイルなど多疾患併存（マルチモビディティ）を前提とした医療対応が不可避になっていることが指摘されている。その結果、透析医療は単独診療科で完結するものではなく、医師、看護師、臨床工学技士、薬剤師、管理栄養士、リハビリ職種、ソーシャルワーカーなどによる多職種連携を基盤とした包括的医療へと大きく舵を切っているとされ、病院と診療所、急性期と慢性期、医療と介護をつなぐ病診連携・地域連携の重要性が高まっているとの問題意識が示されている。本研究会は、こうした現状を共有し、立場や職種の垣根を越えた率直な議論と相互理解を深める場として位置づけられている。 \n一般演題の募集は2026年6月24日に演題登録ページが公開され、当初の締切から9月8日（火）17時まで延長されたのち、同日付で受付を終了している。参加費は早期登録期間（8月5日10:00〜11月20日23:59）が6\,000円、後期登録期間（11月21日0:00〜12月6日15:00）が7\,000円の2段階設定。プログラム終了後には会場内で懇親会（参加費5\,000円、定員50名）も開催される予定となっている。一方、プログラム・日程表とハンズオンセミナーの各ページは本稿執筆時点ではいずれも「現在、公開に向けて準備中です」として未公開で、セッション内容や講師の詳細は確認できなかった。 \n本研究会では、関連する取り組みとして「県内透析施設現状調査」も実施されており、2026年10月19日に締め切られている。問い合わせ・運営事務局は株式会社メディカル東友 コンベンション事業部（神奈川県厚木市）が務めている。 \n千葉県透析研究会の年次大会は、透析医療に携わる医師や多職種の医療従事者が県内の実情を共有し合う場として続けられており、今回のご挨拶で示された「多職種連携」「地域連携」というテーマは、透析患者の高齢化と多疾患併存化が進む中で全国的にも共通する課題といえる。単独の診療科や施設で完結しない包括的な医療提供体制の構築が求められている現状を踏まえ、立場や職種を超えた議論の場としての役割が今後さらに重視されていくとみられる。 \n\nイベント名：第53回千葉県透析研究会\n会期：2026年12月6日（日）\n会場：幕張メッセ国際会議場（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：千葉県透析研究会\n内容：透析医療に関する学術研究会（一般演題、懇親会ほか／プログラム詳細は準備中）\n参加費：早期登録6\,000円（〜11/20）／後期登録7\,000円（11/21〜）、懇親会別途5\,000円\n公式サイト：https://www.m-toyou.com/chibatouseki/\n\n幕張メッセの展示会・催事スケジュールは幕張メッセ開催イベント一覧で確認できる。 \n全国の展示会情報をまとめてチェックしたい方は全国の展示会・イベントスケジュールをご覧いただきたい。
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SUMMARY:CAIO/CDO Summit 2026 Winter
DESCRIPTION:CAIO/CDO Summit Tokyo 2026 Winter\n\n一般社団法人CDO Club Japanが主催する国内主要企業のCAIO・CDO向けサミット「CAIO/CDO Summit Tokyo 2026 Winter」。テーマは「AIファースト企業になる覚悟―AIと自律型エージェント前提で挑む、組織・経営・人間の再設計―」。主催のCDO Club Japanは、グローバルなCDO（Chief Digital Officer）・CAIO（Chief AI Officer）コミュニティの日本エンティティとして、国内のDX・AX推進責任者をつなぐ活動を行っている。開催日は2026年12月7日（月）・8日（火）の2日間で、本稿執筆時点では開始・終了時刻や会場の詳細は公式サイトに明記されておらず、「視聴URL」という表現から、オンライン配信を軸にした形式とみられる。参加費は無料で、事前予約フォームから申込む。予約者には視聴URLと確定版タイムテーブルが後日メールで案内される。 \n対象者は、国内主要企業でDX・AXに取り組むビジネスパーソン、経営者・幹部、DX・AX責任者・担当者、経営企画・事業企画担当者、人事責任者・担当者のほか、自治体でCDO・CAIOを目指す人、DX・AXの最先端事例を知りたい人など幅広く想定されている。プログラムは2日構成で、12月7日は「CAIO Summit Tokyo 2026 Winter」として、AIが経営全般の中枢知能となる時代に企業・組織・人間の役割をどう拡張するかを扱い、12月8日は「CDO Summit Tokyo 2026 Winter」として、従来のやり方から脱却しAIファースト企業へ進化するために何を再設計すべきかを扱う。CDO Summitの主要セッションテーマとしては、AIによる指数関数的なビジネス変革、AI時代の働き方、AIによる顧客接点への変革、AI時代の人材変革、AI-Readyなデータ環境、組織・カルチャー変革の6つが挙げられている。本稿執筆時点では、個別のセッションタイトルや時間割、登壇者の氏名までは公開されておらず、「国内の先進企業のCAIO・CDOが登壇し討議を行う」との案内にとどまっている。 \n事前予約者には、特別動画「なぜAIファースト企業への転換が必要なのか？」、自社のAI活用を振り返る8項目のチェックリスト付きホワイトペーパー、独自調査『日本企業のAX（AI変革）阻害要因に関する実態調査』の結果（サミット視聴者向けに初公開）など、予約者限定のコンテンツが順次提供される予定となっている。関連して、同調査のアンケート（所要約3分）も実施中で、協賛企業によるサミットでの登壇・プレゼンテーションも可能とされている。 \nCDO Club Japanは例年CDO Summitを開催しており、過去の開催実績や参加CDOの一覧は別途公式サイト（cdoclub.jp）で公開されている。今回のサミットは「CAIO/CDO」という名称が示すとおり、従来のデジタル変革（DX）の責任者であるCDOに加え、生成AI・自律型AIエージェントの普及を踏まえたAI変革（AX）の責任者であるCAIOの視点を統合した構成になっている点が特徴といえる。詳細な会場やプログラムは、予約後に案内されるメールや公式サイトの更新情報で確認することが望ましい。 \nサミットのテーマ設定を見ると、12月7日のCAIO Summitが「AIが経営の中枢知能となる時代の組織・人間の役割」という概念的・経営戦略的な論点を扱うのに対し、12月8日のCDO Summitは「AIによる顧客接点への変革」「AI-Readyなデータ環境」といった、より実務に即したテーマを扱う構成になっている点がうかがえる。2日間を通して受講することで、経営層としての意思決定の視点と、実務のデータ・組織基盤整備の視点の両方を得られる設計になっているとみられる。独自調査の結果を視聴者向けに初公開するとしている点からも、単なる事例紹介にとどまらず、日本企業のAI変革における課題を定量的に把握したうえで議論を深めようとする狙いがうかがえる。 \n\n\nイベント名\nCAIO/CDO Summit Tokyo 2026 Winter\n\n\n開催日\n2026年12月7日（月）・8日（火）\n\n\n会場\n公式サイトに記載なし（視聴URLの案内あり、オンライン形式とみられる）\n\n\n主催\n一般社団法人CDO Club Japan\n\n\n内容\n12/7：CAIO Summit（経営・組織・人間の役割の再設計）／12/8：CDO Summit（AIファースト企業への変革をめぐる6テーマのセッション）\n\n\n参加費\n無料（事前予約制）\n\n\n公式サイト\nhttps://www.cdoclub-japan-cdosummit.com/
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SUMMARY:2026“よい仕事おこし”フェア
DESCRIPTION:全国の信用金庫によるものづくり＆食品展示商談会 \n2026“よい仕事おこし”フェア\n全国信用金庫による地域創生イベント「2026“よい仕事おこし”フェア」が、東京ビッグサイトにて開催される。主催は“よい仕事おこし”フェア実行委員会（事務局：城南信用金庫）。本イベントは一般来場者向けの展示会ではなく、信用金庫と全国の中小企業が連携して地域創生とビジネスマッチングを推進する、業界屈指の規模を誇る商談会である。例年2日間の日程で開催されており、1日目10:00〜17:00、2日目10:00〜16:00という開催時間が定着している。 \n本フェアは「信用金庫による地方創生」「日本を明るく元気に」をテーマに、2012年より全国の信用金庫と共に絆を深め、中小企業の出会いの場を生み出すために開催されてきた。第1回は東日本大震災による被災地の復興支援を目的とし、東京や東北の信用金庫を中心に63金庫の協賛を得て東京ドームにて開催された経緯を持つ。以来、回を重ねるごとに規模を拡大し、2018年からは全国の信用金庫による実行委員会形式での開催となり、様々な企業や団体が参加する、業界を代表するビジネスフェアへと成長した。過去には212の信用金庫の協賛による開催実績もある。日本全国47都道府県の企業が集結し、普段では出会うことのない企業同士が、信用金庫のネットワークを通じて繋がることで、新たな発見・価値の創造が生まれる場として位置づけられている。 \n本フェアの特徴の一つが、インターネットを使った事前の商談予約システムである。出展企業やバイヤーに対し、無駄なく効率的で密度の濃い商談を行うことができる仕組みが整えられている。会場には日本労働者協同組合連合会もブースを設け、労働者協同組合法の周知や、被災地などの現場事業所で製造している手工芸品などの展示販売を行うなど、単なる商談の場にとどまらず社会的な連携の場としての側面も持つ。福島県浪江町のお米を使ったポン菓子や、同県飯館村のかぼちゃを使ったドレッシングなど、被災地支援と連動した商品化の実例も生まれている。 \n事務局の城南信用金庫は、本フェアのほかにも「食品」「ギフト・雑貨」「建築関連」など業種を特化した各種商談会、同業種交流会、新現役交流会（経済産業省関東経済産業局と共同で、経営課題を抱える中小企業とOB人材をマッチングする取り組み、2013年開始）など、幅広いビジネスマッチング支援を展開している。あわせて、全国約7\,400の信用金庫店舗網を活用し、専属のコーディネーターが日々の相談・マッチングに対応する「よい仕事おこしネットワーク」も別途展開されている。 \n“よい仕事おこし”フェア実行委員会は、地域の中小企業支援・産業振興を目的に、各地の自治体・団体との連携協定も積極的に締結している。2024年5月には全国社会保険労務士会連合会と、賃上げ・後継者・人材確保をテーマとした相談会等の実施に向けた包括連携協定を締結。地方自治体との連携例としては、香川県観音寺市と観音寺信用金庫との3者による包括連携協定のもと、観音寺ブランド認証品「釜揚げいりこ」を使ったクラフトビール醸造・首都圏PRといった、地域産品の販路拡大に向けた具体的な取り組みも進められている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。詳細な会期・出展企業情報等は公式サイトで随時更新される見込みである。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：2026“よい仕事おこし”フェア\n主催：“よい仕事おこし”フェア実行委員会（事務局：城南信用金庫）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n開催形式：例年2日間（1日目10:00～17:00、2日目10:00～16:00）\n開催沿革：2012年、東日本大震災復興支援を目的に東京ドームで63金庫協賛のもと第1回開催。2018年より全国信用金庫による実行委員会形式に移行\nテーマ：信用金庫による地方創生、日本を明るく元気に\n参加規模：日本全国47都道府県の企業が集結（過去実績で212信用金庫が協賛）\n特徴的な仕組み：インターネットによる事前商談予約システム\n関連団体の参加：日本労働者協同組合連合会（労働者協同組合法の周知、被災地手工芸品の展示販売）\n事務局の関連事業：業種特化型商談会（食品・ギフト雑貨・建築関連等）、同業種交流会、新現役交流会（2013年開始）、よい仕事おこしネットワーク（全国信金店舗網の活用）\n主な連携協定：全国社会保険労務士会連合会（2024年5月）、香川県観音寺市・観音寺信用金庫（地域産品PR）\n公式サイト：https://yoishigotookoshifair.jp/
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:スタートアップ・経営
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SUMMARY:イプロスAI-産業World 2026
DESCRIPTION:製造業・建設・建築業向け展示会「イプロスAI-産業World 2026」では、構成展として「製造業向け AI/DX展」「建設・建築業向け AI/DX展」「フィジカルAI/ロボットゾーン」を開催します。\n100社超の出展社が、生成AI、AIエージェント、生産性向上、設計DX、BIM/CIM、フィジカルAI・ロボットなど、最新のソリューションを出展。\n50講演超のAI/DXセミナーには、村田製作所、INDUSTRIAL-X、ソラコム、デンソー、ダイヤ精機、マイクロソフト、Arent、製造DX協会、日本デジタルトランスフォーメーション推進協会などが登壇し、最新事例や実践的な知見を通じて、AI/DX活用のヒントをお届けします。 \n会場では、デモ体験やセミナー、出展企業への直接相談を通じて、自社に合うソリューションや導入のヒントを見つけられます。\n株式会社イプロス主催。2026年12月9日～10日、東京国際フォーラムにて開催。来場無料・事前登録制。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/ipros_ai_industrial_world_2026/
LOCATION:東京国際フォーラム
CATEGORIES:IT・通信・電機,建設・建築・不動産,製造・機械・金属
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SUMMARY:SEMICON Japan 2026
DESCRIPTION:世界を代表するマイクロエレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会 \nSEMICON Japan 2026\n半導体産業における製造技術・装置・材料から、車やIoT機器などのSMARTアプリケーションまでをカバーする国際展示会「SEMICON Japan 2026」が、2026年12月9日（水）から11日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はSEMI。開催時間は各日10:00〜17:00。今回のテーマは「Transform Tomorrow－半導体　これまでの50年　これからの50年－」で、半導体産業が歩んできた歴史と、これから迎える次の50年を見据えた内容となっている。 \n本展は半導体製造プロセスからアプリケーションまでを網羅し、最新技術を体験できる大規模展示会である。会場には「テクノロジーパビリオン」「地域パビリオン」が設けられ、日本各地の地域振興団体による共同ブース出展も活発である。2026年7月には公益財団法人ひろしま産業振興機構が広島県共同ブース「HIROSHIMA SEMICON STARS」の出展募集を開始し、2026年6月には経済産業省中部経済産業局と名古屋商工会議所、中部エレクトロニクス振興会が中部パビリオンの出展募集を開始するなど、地域を挙げた半導体産業振興の取り組みが本展を舞台に展開されている。 \nセミナープログラムも充実しており、基調講演「SuperTHEATER」では世界のトップエグゼクティブが登壇する。過去にはマイクロン・テクノロジーのScott DeBoer氏なども登壇してきた実績がある。このほか「SEMIテクノロジーシンポジウム（STS）」や「Strategic Materials Conference Japan」も開催され、講演資料の購入も可能となっている。本展は「APCS：Advanced Packaging and Chiplet Summit」「ADIS：Advanced Design Innovation Summit」「MIS：Metrology & Inspection Summit」という3つの特別企画サミットと同時開催される。ADISについては2026年7月、電子デバイス産業新聞にて「課題はシステムアーキテクト不足－半導体設計の教育環境整備に期待」というテーマでメディア掲載もされている。 \n特別企画も多彩で、次世代の半導体人材育成を目的とした「Workforce Development」の一環として、「SEMI Circuit Design Speed Contest 2026」（参加校決定、2026年9月10日発表）や、若手社員向けプログラム「TECH CAMP」（2026年9月7日募集開始）が実施される。このほか、「SEMICON STADIUM」「半導体＆eスポーツ」「THURSDAY”WAKAMONO”NIGHT」といった、半導体をより身近に感じられるユニークなコンテンツも用意され、業界の未来を担う若い世代への訴求にも力を入れている。映えスポットや公式限定グッズなど、体験型・SNS映え要素を盛り込んだ企画も見られる。 \n本展に関連するオンラインイベントとして、「SEMIビジネスアップデート」シリーズも継続的に開催されている。2026年9月15日（火）10:30〜11:55には「半導体は設計する時代へ～チャレンジする日本企業～」と題したセッションがZoomライブ配信形式（オンデマンド配信なし）で実施される予定で、参加費はSEMI会員無料、一般5\,500円（税込）、先着順での案内となっている。 \nプラチナスポンサーには、株式会社ディスコ、株式会社ハイテック・システムズ、株式会社日立ハイテク、株式会社SCREENセミコンダクターソリューションズ、東京エレクトロン株式会社という、日本の半導体製造装置業界を代表する企業が名を連ねる。会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。開催時間は12月9日・10日・11日いずれも10:00〜17:00である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：SEMICON Japan 2026\nテーマ：Transform Tomorrow－半導体　これまでの50年　これからの50年－\n主催：SEMI\n会期：2026年12月9日（水）～11日（金）　各日10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n主な展示内容：半導体製造プロセスからアプリケーションまでを網羅する技術・装置・材料展示、テクノロジーパビリオン、地域パビリオン\n地域パビリオン例：HIROSHIMA SEMICON STARS（広島県共同ブース）、中部パビリオン（経済産業省中部経済産業局・名古屋商工会議所等）\n主なセミナー：SuperTHEATER（基調講演）、SEMIテクノロジーシンポジウム（STS）、Strategic Materials Conference Japan\n同時開催サミット：APCS（Advanced Packaging and Chiplet Summit）、ADIS（Advanced Design Innovation Summit）、MIS（Metrology & Inspection Summit）\n人材育成企画：SEMI Circuit Design Speed Contest 2026、TECH CAMP（若手社員向けプログラム）\n特別企画：SEMICON STADIUM、半導体＆eスポーツ、THURSDAY”WAKAMONO”NIGHT\n関連オンラインイベント：SEMIビジネスアップデート（2026年9月15日、Zoomライブ配信、SEMI会員無料・一般5\,500円）\nプラチナスポンサー：株式会社ディスコ、株式会社ハイテック・システムズ、株式会社日立ハイテク、株式会社SCREENセミコンダクターソリューションズ、東京エレクトロン株式会社\n問い合わせ：SEMIジャパンカスタマーサービス\n公式サイト：https://www.semiconjapan.org/jp
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SUMMARY:エンタープライズAIカンファレンス 2026
DESCRIPTION:エンタープライズAIカンファレンス 2026\n\n株式会社NINAEが主催する、大手企業のAI変革をテーマにしたオンラインカンファレンス「エンタープライズAIカンファレンス2026」。副題には「大手企業がAIで本当に成果を出すために、何が必要なのか」が掲げられている。開催日は2026年12月10日（木）11:00〜14:35で、会場を設けないオンライン配信形式。参加費は無料で、受付期間は2026年10月1日〜12月10日（予定）。対象は従業員1\,000名以上の大手企業で経営・経営企画、DX推進、AI推進、情報システム、事業部門の責任者や推進リーダーが想定され、「AI活用率は上がったが業務が変わらない」「投資対効果を経営に示せない」といった課題を抱える層に向けた内容になっている。当日参加できない場合はアーカイブ配信も予定されている。 \nテーマは成功事例だけでなく、AI変革の現場でどこにつまずき、何を変えようとしているのかを扱う点にある。オープニングはNINAE代表取締役社長の文山泰汎さんが務め、基調講演には日本マイクロソフトMicrosoft Innovation Hub Directorの榎並利晃さんが「2030年のAIと働く企業の姿」をテーマに登壇する。続いて三井住友銀行AIトランスフォーメーション推進部部長のラジェーンドラ・マヨランさんとAIX partner代表取締役の野口竜司さんが、AI進化に対して仕事が変わらない大企業のボトルネックを語る。 \nNINAEセッションでは文山さんが「成果が頭打ちになった後のEnterprise AI Enablement」を語り、事例セッションでは三菱UFJ信託銀行デジタル戦略部上級調査役の鈴木紀智さんとNINAE取締役の青木晃一さんが、AIエージェント開発の民主化と社内エンゲージメントについて話す。後半の基調講演にはPersolAsiaPacific VPoE兼技術統括の岡本邦宏さんとLayerX取締役COO兼上級執行役員バクラク事業CEOの福島広造さんが、AIネイティブな企業への経営変革をテーマに登壇する。スポンサーセッションには、TOKIUMのManaged AI Agents事業技術責任者の初谷怜慈さんによる情報漏洩リスクの講演や、福島広造さんによるバックオフィス業務でのAIエージェント自動運転の講演も組まれている。なお、一部のセッション枠は本稿執筆時点で「coming soon」として未確定のままとなっている。 \n協賛にはプラチナとしてLayerX、TOKIUMが、ゴールドにTOYNOVA、パトスロゴス、ファインディが並ぶ。本稿執筆時点では、過去の開催実績についての記載は見当たらなかった。 \n\nイベント名：エンタープライズAIカンファレンス2026\n会期：2026年12月10日（木）11:00〜14:35\n会場：オンライン配信（会場なし）\n主催：株式会社NINAE\n内容：大手企業のAI変革をテーマにしたカンファレンス（基調講演、事例セッション、スポンサーセッション）\n参加登録：無料・事前申込制（アーカイブ配信あり）\n公式サイト：https://ninae.co.jp/events/enterprise-ai-conference-2026/\n\n  \nオンラインで参加できる他のイベント情報はオンライン開催イベントの一覧ページからまとめて確認できる。 \n会場を問わず全国の展示会・カンファレンスを探したい場合はイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:オープンイノベーションEXPO2026
DESCRIPTION:大企業・中小企業・スタートアップが集まりオープンイノベーション・技術連携・共創ビジネスの推進を目的とした専門展示会。新技術・新サービスの展示・商談・マッチングを実施。横浜ロボットワールド2026と同時開催。
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