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SUMMARY:InterAqua
DESCRIPTION:InterAqua 持続可能な企業活動を支える水ビジネスの展示会\n産業向け水処理・水リサイクル・環境技術の国際展示会「InterAqua」が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西・南ホール＆会議棟にて開催される。主催は株式会社JTBコミュニケーションデザイン。開催時間は各日10:00〜17:00。InterAquaは2010年より「持続可能な企業活動を支える水ビジネスの展示会」として開催されており、今回で第18回目を迎える。すでに予定していた小間数に達しており、追加出展を希望する場合は事務局への直接の問い合わせが必要とされている。 \n本展は工場排水、水回収、水再利用、ESG対応、省エネ、CO2排出削減、廃熱回収、バイオガス、水道、スマートメーター、水リスク、ゼロエミッション、ゼロリキッドディスチャージといった、産業向け水処理・水リサイクル・環境技術に関するあらゆる製品・サービスが一堂に集まる、国内最大級の水ビジネス専門展である。今回の開催も「エネルギーイノベーション総合展」の中で開催が決定しており、資源・エネルギー・GX・カーボンニュートラル・水ビジネスの企業が一堂に会する展示会としてマッチングの場を提供している。 \n本展の主催者企画として特に注目されるのが、「【産業向け水処理ソリューション（InterAqua）】×【熱ソリューション（ENEX）】」という掛け合わせ企画である。InterAquaでは、工場・施設における水処理の課題解決、水資源の回収・再利用、環境リスク対策、省エネ・エネルギーコスト削減に関する技術・製品を集めた企画展示「産業向け水処理ソリューション」を実施する。同時開催のENEXでは、産業・民生部門で年間計2兆kWhもの未利用熱が廃熱として環境中に排出されているとされる中、2050年カーボンニュートラルの目標達成に向けた「熱」に関する技術・製品・ソリューションが一挙展示される「熱ソリューション」企画が展開される。水と熱という2つの切り口から、企業のエネルギー・環境課題解決を後押しする構成となっている。 \nもう一つの主要企画が「水質PFAS対策の最新動向をいち早く把握」できる「PFAS対策技術コンソーシアムパビリオン」である。水質PFAS（有機フッ素化合物）対策をめぐる喫緊の課題に対し、分解技術・環境修復技術の実用化に向けて、PFAS対策技術コンソーシアムによるパビリオンが展開される。近年、PFASによる水質汚染が世界的な環境問題として注目される中、本パビリオンは業界の最新動向をいち早く把握できる貴重な場として位置づけられている。 \n本展は、nano tech、TCT Japan、SURTECH、MEMS、CONVERTECH、3DECOtech、新機能性材料展、GREEN MATERIAL、WELL-BEING TECHNOLOGY、ENEX、第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム、Offshore Tech Japanという「エネルギーイノベーション総合展」を中心とした極めて多数の展示会と同時開催される構成となっている。メディアパートナーには、日本水道新聞社、環境新聞、Global Information、INDO WATER 2026、GWI（Global Water Intelligence）が名を連ね、国内外の水ビジネス関連メディアが情報発信を支えている。サステナブルパートナーにはアスクルが参加している。 \n次回（2026年12月開催）の出展申込は2025年10月23日より受付が開始され、既に完売状態となっている。前回開催の結果報告書も公式サイトで公開されている。会場の東京ビッグサイト西・南ホール＆会議棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。事務局はInterAqua事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、〒105-8335　東京都港区芝3-23-1　セレスティン芝三井ビルディング）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：InterAqua 持続可能な企業活動を支える水ビジネスの展示会\n主催：株式会社JTBコミュニケーションデザイン\n会期：2026年12月16日（水）～18日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西・南ホール＆会議棟（東京都江東区有明3-11-1）\n開催沿革：2010年開始、今回で第18回目\n上位イベント：エネルギーイノベーション総合展\n主な出展分野：工場排水、水回収・再利用、ESG対応、省エネ、CO2排出削減、廃熱回収、バイオガス、水道、スマートメーター、ゼロリキッドディスチャージ\n主催者企画：産業向け水処理ソリューション×熱ソリューション（ENEXとの掛け合わせ企画）、PFAS対策技術コンソーシアムパビリオン\n背景データ：産業・民生部門の未利用熱は年間計2兆kWh（廃熱として排出）\n同時開催展：nano tech、TCT Japan、SURTECH、MEMS、CONVERTECH、3DECOtech、新機能性材料展、GREEN MATERIAL、WELL-BEING TECHNOLOGY、ENEX、第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム、Offshore Tech Japan\n主なメディアパートナー：日本水道新聞社、環境新聞、Global Information、INDO WATER 2026、GWI\n出展状況：予定小間数に達し満枠（追加希望は事務局へ問い合わせ）\n問い合わせ：InterAqua事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、TEL：03-5657-0757　E-mail：interaqua@jtbcom.co.jp）\n公式サイト：https://www.interaqua.jp/
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CATEGORIES:化学・素材・新材料
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SUMMARY:ビジネスイノベーション Japan 2026 冬 大阪
DESCRIPTION:ビジネスイノベーション Japan 2026 冬 大阪\n\nビジネスイノベーションJapan実行委員会（エバーリッジ株式会社内）は、VUCA・ニューノーマル時代に直面する企業の経営課題を解決するための多彩なソリューションが一堂に集う総合展示会「ビジネスイノベーションJapan 2026 冬 大阪」をインテックス大阪で開催する。西日本エリアでは冬の恒例開催として定着しており、前回2025年冬展（2025年12月17日〜19日、インテックス大阪1・2ホール）では、同時開催のDX総合EXPO、AI Worldとあわせて11の専門展・180社が出展し、主催者は西日本最大級の規模と位置づけていた。 \n本展では、企業や店舗の経営層、経営企画、事業責任者、SDGs推進担当者、総務・人事担当者などが、経営課題解決に役立つ多彩な製品・サービスを比較検討できるほか、豪華な講師陣によるセミナーで最新トレンドを学べる。働き方改革関連のソリューションやSDGs・ESG支援など、特定分野に偏らず経営全般にわたる幅広いテーマを扱う総合展示会である点が特徴で、様々な角度から自社の経営課題にあうソリューションを探せる場となっている。過去の同時期開催（2024年冬）では、経済学者の成田悠輔さんや筑波大学教授の落合陽一さんら著名人を含む32の特別講演が行われ、AI・クラウド・データ分析・業務自動化関連の約150社が出展するなど、話題性の高いカンファレンスプログラムも本展の見どころとなってきた。 \n会期中は「DX総合EXPO」「AI World」が併催され、親和性の高いテーマを持つ展示会と同時に開催することで、様々な視点からの情報収集と交流の機会を提供している。来場者は共通の事前登録で併催展も含めて回ることができ、一度の来場で経営課題の解決策を幅広く比較検討できる構成となっている。 \n入場には事前登録が必要で、参加費は無料。会場のインテックス大阪へは、大阪メトロ中央線「コスモスクエア」駅から徒歩約9分、ニュートラム「中ふ頭」駅から徒歩約5分、「トレードセンター前」駅から徒歩約8分でアクセスできる。 \n\n\n\nイベント名\nビジネスイノベーション Japan 2026 冬 大阪\n\n\n会期\n2026年12月16日（水）〜18日（金）　10:00〜17:00\n\n\n会場\nインテックス大阪\n\n\n主催\nビジネスイノベーションJapan実行委員会（エバーリッジ株式会社内）\n\n\n併催展\nDX総合EXPO、AI World\n\n\n参加費\n無料（事前登録制）\n\n\n公式サイト\nhttps://www.bizcrew.jp/expo/bij-osaka
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CATEGORIES:IT・通信・電機
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SUMMARY:第73回日本臨床検査医学会学術集会
DESCRIPTION:第73回日本臨床検査医学会学術集会\n\n一般社団法人日本臨床検査医学会が主催する年次学術集会「第73回日本臨床検査医学会学術集会」。会長は吉田博さん（東京慈恵会医科大学・教授、附属柏病院・病院長）、副会長は越智小枝さん（東京慈恵会医科大学・教授、附属病院中央検査部・診療部長）が務める。会期は2026年12月17日（木）〜20日（日）、会場は幕張メッセ国際会議場。テーマは「プラネタリーヘルスへと進む新時代の医療～プラットフォームを担う臨床検査医学～」で、地球規模の健康（プラネタリーヘルス）という視点から、臨床検査医学が医療のプラットフォームとして果たす役割を問う内容になっているとみられる。 \n一般演題の募集は2026年5月26日（火）に開始され、当初6月30日（火）までとされた締切は7月14日、21日、28日と3度にわたり延長され、最終的に7月28日（火）正午に締め切られた。応募は日本臨床検査医学会の会員マイページを通じて行う方式で、発表形式は口演・ポスター・どちらでも可のいずれかを選択するが、最終的な採用形式は主催者一任となる。演題カテゴリーは臨床化学、内分泌・代謝学、免疫学・輸血学、血液学、一般検査、微生物学、生理機能検査、病理、遺伝子関連・染色体検査、臨床検査総論・医療情報、その他の11分野に細分化されており、人工知能（AI）やビッグデータ・医療DXといった項目も設けられている。 \n採択通知は2026年10月8日（木）にメールで配信され、本稿執筆時点では採択演題一覧（登録番号順・セッション順）が公式サイト上で公開されている。演題登録にあたっては、筆頭者（発表者）が日本臨床検査医学会の会員（臨時会費納入者・賛助会員を除く）であることが応募資格とされ、抄録の文字数も抄録タイトルは全角50文字、本文は図表なしで全角1334文字、図表ありで全角889文字以内と細かく規定されている。応募された演題の研究については、各施設の倫理委員会の承認を得たものかどうかの登録が求められ、症例報告を除き倫理審査が原則として必要とされる。一方、開催概要とテーマは確定しているものの、ご挨拶、プログラム・日程表、参加登録の各ページは本稿執筆時点ではいずれも「現在、公開に向けて準備中です」として未公開となっており、参加費や事前登録期間などの詳細は現時点では確認できない。 \n会場の幕張メッセへのアクセスは、JR京葉線「海浜幕張駅」から徒歩約5分（東京駅から快速利用で約30分）、JR京葉線「幕張豊砂駅」からは徒歩約20分、JR総武線・京成線「幕張本郷駅」からは「幕張メッセ中央」行きバスで約17分とされている。なお、本学術集会では宿泊手配の斡旋は行っておらず、宿泊を検討する参加者は各自での予約が必要とされている。 \n日本臨床検査医学会の学術集会は、臨床検査を専門とする医師・検査技師・研究者が一堂に会する国内有数の学術イベントで、臨床化学から病理、遺伝子検査、医療情報まで臨床検査医学のほぼ全領域を網羅する構成が特徴といえる。「人工知能（AI）」「ビッグデータ・医療DX」を独立したカテゴリーとして設けている。臨床検査分野においてもDX・AI活用が重要なテーマとして位置づけられていることがうかがえる。 \n公式サイトのナビゲーションには、講習単位プログラム一覧や共催セミナーのご案内、EBLM委員会ハンズオンセミナー、抄録集販売、協賛募集といった項目も用意されている。学術発表だけでなく企業協賛や実技を伴うセミナーも含めた多面的な構成になる。参加登録やプログラムの詳細は今後の公式サイト更新を待つ必要がある。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/jslm73-2026/
LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:医療・健康・介護
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SUMMARY:～ガーデニング愛の祭典～花友フェスタ
DESCRIPTION:〜ガーデニング愛の祭典〜 花友フェスタ\n\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、一般消費者向けのガーデニングイベントである。多肉植物生産者のリエールサキュレント株式会社が主催し、登録者100万人超のガーデニング系YouTuber・カーメン君をアンバサダーに迎えている。きっかけは、同社とカーメン君によるコラボレーション動画だったとされ、そこから生まれた企画が「日本最大級」をうたうガーデニングイベントへと育っていった。 \n開催の歩みは2022年11月、ポートメッセなごやでの第1回に始まる。以降、第2回・第3回も同会場（愛知）と福岡（西日本総合展示場）で開催を重ね、第3回では2日間開催も経験した。2024年3月の第4回で初めて幕張メッセに会場を移し、同年9月の第5回では東京ビッグサイトで過去最多となる450ブースの出展を記録。2025年4月の第6回、2026年4月の第8回は再び幕張メッセで開催されるなど、関東圏と中部・九州圏を行き来しながら規模を拡大してきた。これまでの累計来場者数は約4万5\,000人にのぼるとされ、来場者はブースを回って植物やガーデニンググッズを直接購入しながら、生産者や出展者と会話できる点が支持を集めている。 \n会場には、観葉植物や多肉植物といった植物そのものから、鉢やプランターなどのガーデニング用品、ガーデン雑貨、フードまで、ジャンルを横断した出展者のブースが並ぶ。過去の開催ではステージイベントやサイン会も実施されており、アンバサダーであるカーメン君のブースを目当てに訪れるファンも多い。単なる即売会にとどまらず、ガーデニングを軸にしたコミュニティづくりの場としての性格も強いイベントとなっている。 \n次回となる第9回は、これまでの開催地になかった大阪で初めて行われる点が特徴で、インテックス大阪6号館Aを会場に、植物・多肉植物、ガーデニング用品、ガーデン雑貨、フードの出展者が集う。出展者情報は2026年9月25日付で公開が始まっている。続く第10回は2027年4月29日（木・祝）に幕張メッセで開催予定で、出展者募集は2026年10月7日から31日まで受け付けている。 \n\n\n\nイベント名\n第9回 〜ガーデニング愛の祭典〜 花友フェスタ in 大阪\n\n\n開催日\n2026年12月19日（土）　9:00～16:00\n\n\n会場\nインテックス大阪 6号館A\n\n\n主催\n花友フェスタ実行委員会（リエールサキュレント株式会社）\n\n\nアンバサダー\nカーメン君（ガーデニング系YouTuber）\n\n\n内容\n植物・多肉植物、ガーデニング用品、ガーデン雑貨、フードの出展ほか\n\n\n公式サイト\nhttps://hanatomofesta.com/
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LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:農業・林業・水産業
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SUMMARY:お城EXPO 2026
DESCRIPTION:2016年から毎年12月にパシフィコ横浜ノースで開催される日本最大級のお城専門イベント（第11回）。全国の城郭に関する展示・自治体ブース・お城グッズ販売・専門家によるトークショー・講演・武将隊パフォーマンスなどを開催。前回（2025年）来場者：23\,000名。入場有料（チケット詳細は公式サイト）。主催：公益財団法人日本城郭協会／城びと（東北新社）／株式会社ムラヤマ／パシフィコ横浜。
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SUMMARY:にじさんじ Girls Idol Festival 〜虹をつないで、未来を見つけて〜
DESCRIPTION:にじさんじ Girls Idol Festival 〜虹をつないで、未来を見つけて〜\n\nにじさんじ Girls Idol Festival 〜虹をつないで、未来を見つけて〜　は商談目的の展示会ではなく、VTuber／バーチャルライバーグループ「にじさんじ」による音楽ライブである。ANYCOLOR株式会社が運営する「にじさんじ」にとって初となる”ガールズアイドル”フェスで、2026年12月19日（土）・20日（日）の2日間、インテックス大阪5号館で開催される。 \n公演は日替わりでステージ名を変え、初日は「Iris Stage」、2日目は「Prism Stage」と題して行われる。2日間で計16名のライバーが出演し、19日のIris Stageには石神のぞみ、ラトナ・プティ、立伝都々、月ノ美兎、栞葉るり、山神カルタ、倉持めると、夜見れなが、20日のPrism Stageには早乙女ベリー、雲母たまこ、司賀りこ、五十嵐梨花、リゼ・ヘルエスタ、天宮こころ、七瀬すず菜、鈴原るるが立つ。開催時間は19日がOPEN17:00・START18:00、20日がOPEN16:00・START17:00で、日によって開場時刻が異なる点に注意が必要である。 \nチケットは現地観覧と配信視聴の2本立て。現地観覧は、にじさんじ総合・個人ファンクラブ先行抽選とイープラス先行抽選の2系統の先行抽選を経て、一般販売（先着）が行われる。配信視聴チケットは、メイン配信・グッズ付きメイン配信・ライバーカメラ視聴・会場定点カメラ視聴・2公演通し配信など6券種を用意し、グッズ付きチケットの購入者には各ステージのライブBlu-rayと複製直筆メッセージ入り銀テープが届く。 \n会場のインテックス大阪5号館の隣、4号館には来場者向けのブースも設けられ、タカラトミーが12月26日に発売予定の「NIJISANJI 7 Colors Card Game」を発売前に体験できる遊び方教室が目玉となる。JR東海「推し旅」とのコラボレーションや、公演イメージソング「超次元エンカウント」のミュージックビデオ公開など、本編公演の前後に複数の関連企画が展開されている。 \n\n\n\nイベント名\nにじさんじ Girls Idol Festival 〜虹をつないで、未来を見つけて〜\n\n\n開催日時\n2026年12月19日（土）OPEN17:00／START18:00（Iris Stage）\n2026年12月20日（日）OPEN16:00／START17:00（Prism Stage）\n\n\n会場\nインテックス大阪 5号館（ブースは4号館）\n\n\n出演\n石神のぞみ、ラトナ・プティ、立伝都々、月ノ美兎、栞葉るり、山神カルタ、倉持めると、夜見れな（Iris Stage）\n早乙女ベリー、雲母たまこ、司賀りこ、五十嵐梨花、リゼ・ヘルエスタ、天宮こころ、七瀬すず菜、鈴原るる（Prism Stage）\n\n\n運営\nANYCOLOR株式会社\n\n\n公式サイト\nhttps://www.nijisanji.jp/events/nijikimi/
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SUMMARY:COUNTDOWN JAPAN 26/27 supported by au
DESCRIPTION:COUNTDOWN JAPAN 26/27 supported by au\n\nロッキング・オン・ジャパンと株式会社幕張メッセが主催する、国内最大級の年越し音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 26/27」。会期は2026年12月26日（土）から31日（木）の5日間（28日は休演日）。会場は幕張メッセ国際展示場1〜11ホール・イベントホール（26日のみ国際展示場1〜11ホールでの開催）。前年から復活した「MOON STAGE」を継続し、今年も4ステージ・5日間合計で179組のアーティストが出演する。屋内開催のため天候や気温に左右されず1日中音楽を楽しめる「究極の快適フェス」をうたい、照明・映像・レーザーを多用した華やかな会場装飾と、年明けを目前にした祝祭的な雰囲気がCDJ独自の魅力として打ち出されている。特別協賛はau。 \n出演アーティストは五十音順発表で、12月26日はKANA-BOON、Creepy Nuts、Juice=Juice、超特急、羊文学、フレデリック、FLOW、星街すいせいら、27日はHY、Awich、サンボマスター、sumika、東京スカパラダイスオーケストラ、ヤバイTシャツ屋さんら、29日はアイナ・ジ・エンド、amazarashi、Eve、9mm Parabellum Bullet、SiM、マキシマム ザ ホルモン、MAN WITH A MISSIONら、30日はENHYPEN、go!go!vanillas、Saucy Dog、スキマスイッチ、DISH//、マカロニえんぴつ、緑黄色社会ら、31日はクリープハイプ、10-FEET、04 Limited Sazabys、Hump Back、HEY-SMITH、LiSAらが出演する。各日とも「and more!」で追加発表予定。 \n出演時間は後日発表予定で、出演アーティストは変更になる場合がある。 \nチケットは「Jフェス」アプリを通じた抽選制で、第1次抽選先行受付は2026年10月14日（水）12:15〜10月20日（火）16:00で、本稿執筆時点ではすでに受付を終了している。料金は公式サイト上では画像での案内にとどまり、本文中には明記されていない。ステージ前方エリアは場所取りをなくし平等で快適なフェスとするため、事前抽選制・アーティストごとの入れ替え制が採用されており、マス目で区切られたエリア内に立ち位置が決められている。この抽選は先行受付でチケットを購入した人が対象となる。開催時間は26・27・29・30日が開場9:30、開演12:00、終演20:40、31日は開場12:30、開演15:40、終演29:00（深夜5時）を予定しているが、各日とも変更の可能性がある。 \n会場では50店舗以上の飲食エリアが用意され、肉料理やラーメン、スイーツに加え、年越しやお正月にちなんだメニューも楽しめるとされている。物販では定番のロングTシャツやタオルに加え、干支やニューイヤーをテーマにしたCDJならではのグッズも販売される予定で、いずれも詳細は「近日公開」。会場コンセプトは「ROCK’N’ROLL UNIVERSE」で、幕張メッセをネオンとレーザーが彩る近未来的な空間へと演出するという。協賛にはスプリングバレーブルワリー、レッドブル・ジャパン、日本たばこ産業、後援にJ-WAVE、テレビ朝日が名を連ねる。アクセスはJR東京駅からJR海浜幕張駅まで約30分、同駅から徒歩約5分。 \nCOUNTDOWN JAPANは、夏の「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」などと並ぶロッキング・オン・ジャパン主催フェスの冬の代表格。年越しを会場で迎える「カウントダウン」という形式が最大の特徴といえる。昨年から開催日程を5日間へ拡大して以降、全出演アーティスト発表のタイミングで多くの申込者が抽選に落選する状況が続いているとされ、公式サイトでも早めの申し込みが呼びかけられている。出演者の顔ぶれは世代・ジャンルともに幅広く、ロックバンドからアイドル、ラッパー、Vtuber（星街すいせい）まで多様な編成になっている点も、近年のJフェス全体のトレンドを映しているとみられる。 \n\nイベント名：COUNTDOWN JAPAN 26/27 supported by au\n会期：2026年12月26日（土）・27日（日）／29日（火）・30日（水）・31日（木）（28日は休演日）\n会場：幕張メッセ国際展示場1〜11ホール・イベントホール（千葉県千葉市）\n主催：ロッキング・オン・ジャパン／株式会社幕張メッセ\n内容：4ステージ・5日間合計179組が出演する年越し音楽フェス（KANA-BOON、Creepy Nuts、ENHYPEN、サンボマスター、クリープハイプ、LiSAほか）\nチケット：「Jフェス」アプリによる抽選制／第1次抽選先行受付は10月20日に終了、料金は公式サイト非公開（画像掲載のみ）\n公式サイト：https://countdownjapan.jp/\n\n幕張メッセの他のイベント情報は幕張メッセ開催イベントの一覧ページからまとめて確認できる。 \n会場を問わず全国の展示会・カンファレンスを探したい場合はイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:オシエルズ第23回単独公演
DESCRIPTION:お笑いコンビ「オシエルズ」による第23回単独公演。 \nオシエルズ第23回単独公演\n「日本一学校を回るお笑いコンビ」として知られるオシエルズの単独ライブ「オシエルズ第23回単独公演」が、2026年12月27日（日）、東京都内の会場にて開催される。本イベントは商談型の展示会やビジネスカンファレンスとは異なる、一般来場者向けのお笑いライブ公演である。前回の単独公演から2年ぶりの開催となる。当日は①13:30開場／14:00開演、②17:30開場（開演時間は公式サイトを参照）の2回公演で、全席自由席。 \nオシエルズは2013年3月結成のお笑いコンビで、メンバーは矢島ノブ雄氏と野村真之介氏。2人とも教員免許を持ち、元教員・元大学講師という経歴を持つ異色の漫才師として知られる。創価大学落語研究会出身の矢島氏と、東京学芸大学お笑いサークル出身の野村氏が「モクレン」として結成し、2017年より「オシエルズ」に改名。以来、教育と笑いを融合させた「漫才授業」を全国の小・中・高等学校で展開し、進路選択、いじめ予防、コミュニケーション教育などをテーマにした出前授業を数多く手がけてきた。オリジナルスタイルとして「進路漫才®」を商標登録しており、子どもたちとの即興のやり取りを通じて笑いを交えながら学びを促す独自の教育手法を確立している。所属事務所は合同会社FUNBEST。 \n近年は学校向けの活動にとどまらず、企業の人事・研修領域への展開も進んでいる。2026年8月27日には、資格の学校TACが主催する「ショートビジネスプレゼンスキル講座」にオシエルズが登壇し、お笑いの理論をもとにした「30秒で人の心を掴む」プレゼン術をビジネスパーソン・人事担当者向けに指導するなど、教育・研修分野での存在感を高めている。単独公演は、こうした活動の集大成としてファン・関係者に向けて年に一度程度開催されてきた恒例のライブである。 \nチケットはPeatixにて販売されている。公演の詳細な会場・座席情報・チケット料金等は、公式Peatixページにて随時更新される見込みである。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：オシエルズ第23回単独公演\n出演：オシエルズ（矢島ノブ雄氏・野村真之介氏）\n所属：合同会社FUNBEST\n開催日：2026年12月27日（日）\n公演回：①13:30開場／14:00開演　②17:30開場（詳細は公式サイト参照）\n座席：全席自由\n会場：東京都内（詳細は公式サイトを参照）\n関連活動：全国の学校での「漫才授業」「進路漫才®」、企業向けプレゼン研修講師（TAC「ショートビジネスプレゼンスキル講座」等）\nチケット販売：Peatix\n公式サイト：https://ocls23th.peatix.com/
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SUMMARY:コミックマーケット109
DESCRIPTION:世界最大の同人誌即売会 \nコミックマーケット109（C109）\n日本最大の同人誌即売会「コミックマーケット109（C109、通称：冬コミ）」が、2026年12月29日（火）から31日（木）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はコミックマーケット準備会（共同代表：安田かほる氏・筆谷芳行氏・市川孝一氏）。本イベントは商談型の展示会ではなく、ファン主催の同人誌即売会である。日程は2026年3月24日に通常より早いタイミングで発表され、久しぶりの3日間開催となる点が大きな話題となっている。 \n2日間開催を超える日程は、東京オリンピック開催の影響で東京ビッグサイト東地区全体が使用できず、有明・青海の2会場に分かれて開催された2019年冬のC97以来となる。今回はそうした特殊事情によるものではなく、通常の東京ビッグサイトでの開催の延長という形での3日間開催決定である。背景には、直近の「2025年冬のC107」でコロナ禍後最高となる3万数千件ものサークル申込があり、急遽東8ホールにもサークルを配置して2日間で約1千スペースを増やしたものの、それでもなお1万スペース近い抽選漏れが生じてしまったという事情がある。加えて「夏のC108」の申込スペース数も、前年のC106より少なくない増加を見せていた。冬の方が夏よりもサークル申込が多い近年の傾向や、東京ビッグサイトの大規模改修工事によるホール減少が今年度いっぱい続くことを踏まえ、C109も相当数のサークルに参加を断らざるを得ないことが予想されたため、今回の3日間開催という決断に至った。 \n会場については、東4〜6ホールが改修工事のため引き続き使用できない（2026年8月開催のC108と同様の制限）。最終的なホール割り当てはサークル申込数次第とされ、開催間近まで公式スケジュールページでの確認が必要とされている。サークル申込期間は2026年8月（予定）とされ、申込開始にあたっては「C109サークル参加申込書セット（オンライン申込版）」や「C109ジャンルコード一覧」が公式サイトで順次公開されてきた。 \n一般来場者の参加については、各日有料のリストバンド入場制が採られる見込みだが、リストバンドの価格・各日の開催時間・詳細なホール配置は本記事執筆時点（2026年9月）ではまだ公式発表されていない。開催が近づき次第、公式サイトにて随時更新される予定である。サークルは日ごとに完全入れ替えとなるため、参加者は狙うジャンル・ファンダムに応じて参加日を選ぶ必要がある。来場は公共交通機関のみで、自家用車での来場や徹夜での場所取りは禁止されている。コスプレでの参加も歓迎されているが、着替えは会場内の更衣室で行うこととされ、自宅やホテルからコスプレのまま来場・帰宅することは禁止されている。8月開催（夏コミ）と異なり12月は寒さが厳しいため、屋外の待機列に備えた防寒対策も呼びかけられている。 \nコミックマーケットは2025年に50周年という節目を迎えており、公式サイトでは「コミックマーケット50周年史」も公開されている。あわせて、直前開催のC108に関する各種案内（アフターレポート、まんがレポート募集、りんかい線1日乗車券の発売、献血応援イベント等）も継続的に発信されており、コミックマーケット準備会は長年にわたり同人文化を支える運営体制を維持し続けている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。最新情報は公式サイトのほか、公式X（@comiketofficial）、Comic Market Committee (International)（@comiket_intl）等のSNSでも発信されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：コミックマーケット109（C109、通称：冬コミ）\n主催：コミックマーケット準備会（共同代表：安田かほる氏、筆谷芳行氏、市川孝一氏）\n開催日：2026年12月29日（火）～31日（木）　3日間\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）※東4～6ホールは改修工事のため使用不可\n日程発表日：2026年3月24日（例年より早い発表）\n3日間開催の背景：C107での抽選漏れ約1万スペース、C108の申込増加、東京ビッグサイト改修工事継続\n過去の3日間超開催：2019年冬のC97（東京オリンピックの影響で有明・青海2会場・4日間開催）以来\nサークル申込期間：2026年8月（予定）\n一般来場：各日有料リストバンド入場制（価格・時間・ホール配置は本記事執筆時点で未発表）\n来場・参加ルール：公共交通機関のみでの来場、自家用車・徹夜場所取り禁止、コスプレは会場内更衣室でのみ着替え可\n関連情報：コミックマーケット50周年史公開（2026年7月）\n公式サイト：https://www.comiket.co.jp/\n日程詳細ページ：https://www.comiket.co.jp/info-a/C109/C109Schedule.html
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SUMMARY:大規模改修工事による休館　全館　2027年1月から2027年2月中旬まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　全館　2027年1月から2027年2月中旬まで
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SUMMARY:東京消防出初式
DESCRIPTION:東京消防出初式\n\n東京消防庁が主催する、新春の恒例行事「令和9年東京消防出初式」。開催日は2027年1月6日（水）で、例年とは会場が異なり、式典会場は東京臨海広域防災公園（江東区有明三丁目）、展示会場は有明ガーデン（江東区有明二丁目）に分かれて実施される。式典会場は9:00開場、式典は10:00〜12:00頃までの事前応募制・全席指定で、招待人数は約1\,000名。展示会場は10:00〜15:00で観覧自由となっており、誰でも立ち寄ることができる。当日の様子は東京消防庁公式YouTubeチャンネルでもライブ配信される予定だ。 \n式典では消防車両の分列行進や消防演技、音楽隊・カラーガーズ隊による演奏・演技に加え、江戸消防記念会によるはしご乗りが披露される。音楽隊、カラーガーズ隊、機械部隊、はしご隊なども登場し、新春にふさわしい華やかな内容になっている。令和8年度の防災標語には「いつか来る その日のために 今、防災」が掲げられており、式典全体を通じて防災意識の啓発が図られている。 \n出初式の起源は、万治2年（1659年）に上野東照宮前で行われた出初にあるとされ、当時すでに神前でのはしご乗りが披露されていたという。はしご乗りそのものの起源は定かではないものの、延宝年間（1673〜1681年）ごろの見世物に「はしごさし」という言葉が見られることから、その頃に始まった可能性が指摘されている。式典で歌われる木遣歌も江戸中期ごろから鳶職の人々の間で盛んに歌われてきたもので、1956年には東京都の無形文化財に指定された。東京では江戸消防記念会が木遣歌の保存とはしご乗りの伝承を担っており、出初式はこうした江戸期以来の伝統と現代の消防活動が交差する行事になっている。 \n式典会場の観覧希望者は事前応募が必要で、応募期間は2026年10月23日（金）〜11月9日（月）。インターネット応募（応募期間中10:00〜23:59受付）が推奨されており、郵便はがきでの応募（11月9日必着、代表者連絡先と入場希望者全員の氏名・年齢を記載、最大4名まで）も可能だが、両方で応募した場合はインターネット応募のみが有効となる。応募多数の場合は抽選となり、結果は12月上旬頃に通知される。座席の指定はできず、当日券やキャンセル待ちの制度もない。会場に駐車場はなく、公共交通機関の利用が案内されており、周辺住民への配慮から午前9時より前の来場は控えるよう呼びかけられている。 \n\nイベント名：令和9年東京消防出初式\n会期：2027年1月6日（水）式典10:00〜12:00頃・展示10:00〜15:00\n会場：東京臨海広域防災公園（式典会場・事前応募制）／有明ガーデン（展示会場・観覧自由）、いずれも江東区有明\n主催：東京消防庁\n内容：消防車両分列行進、消防演技、音楽隊・カラーガーズ隊演技、江戸消防記念会によるはしご乗りなど\n参加登録：式典観覧は無料・事前応募抽選制（2026年10月23日〜11月9日受付）、展示会場は観覧自由\n公式サイト：https://www.tfd.metro.tokyo.lg.jp/inf/dezome/index.html\n\nそのほかの地域・会場で行われる展示会やイベントもまとめて把握したい場合はイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
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LOCATION:有明ガーデン
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SUMMARY:第7回東京シニアビジネスグランプリ2026プレゼンテーション審査・決勝大会
DESCRIPTION:東京都・公益財団法人東京都中小企業振興公社主催のシニア起業コンテスト「第7回東京シニアビジネスグランプリ2026」のプレゼンテーション審査・決勝大会。対象：2026年4月1日時点で55歳以上で東京都内での創業予定または創業5年未満の方。優勝者には起業支援資金100万円が交付される（一定条件あり）。面接審査は10/21・22（事務局指定）。入場無料。主催：東京都・公益財団法人東京都中小企業振興公社（TOKYO創業ステーション）。
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SUMMARY:NEW ENERGY TOKYO　2027
DESCRIPTION:株式会社Blue Marble主催のクリエイションの祭典「NEW ENERGY TOKYO」2027年版。日本と世界の素敵なモノ・コト・ヒトが400組以上集まる大型クリエイティブマーケット。2025年版は国立代々木競技場第一体育館で開催。2027年版（2/4〜6）の会場詳細は公式サイト参照。主催：株式会社Blue Marble。
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SUMMARY:第26回「環境なんでも見本市」
DESCRIPTION:第26回「環境なんでも見本市」\n\n板橋区立エコポリスセンター（運営：板橋エコみらいプロジェクト）が主催する、区内最大の環境イベント「第26回『環境なんでも見本市』」。会期は2027年2月6日（土）12:00〜16:00・7日（日）10:00〜16:00の2日間、会場は板橋区立エコポリスセンター（東京都板橋区前野町4-6-1）。オンラインでの参加はなく、現地開催のみとなる。テーマには「見つけよう！ つなげよう！ 私の推しeco」が掲げられ、入場は無料だ。 \n内容は、板橋区内で行われている環境活動や環境にやさしい暮らし方の紹介が中心となる。来場者が見学や体験を通じて、今からできる環境行動を始めるきっかけをつくることを目的としており、出展者同士が情報交換・交流する場にもなっている。出展形式は両日実施の「展示」に加え、希望すれば「体験コーナー」「発表コーナー」への出展も可能で、こちらは両日またはいずれか1日を選べる。ただし体験・発表コーナーのみでの単独出展は受け付けていない。 \n出展対象は、環境課題に取り組み趣旨に賛同する区民・団体・学校・企業（団体・個人いずれも可）。エコポリスセンターが発行する広報紙「エコポニュース」（2026年秋号）でも、環境活動やSDGs（持続可能な開発目標）推進に関する取り組みをワークショップ・展示・発表の形でアピールできる場として本イベントが紹介されている。出展者募集は2026年10月15日（木）に開始された。申込はオンラインフォーム、または申込書のダウンロード後にメールかFAXで提出する方式で、申込期間は11月15日（日）必着となっている。出展確定の連絡は12月3日（木）までに行われ、出展者交流説明会は2027年1月15日（金）15:15〜17:00に地下1階視聴覚ホールで開催される。会場への搬入・設営は2月5日（金）13:00〜16:00が予定されており、展示物の事前送付（配送費は出展者負担）にも対応している。 \n本イベントは板橋区内で毎年開催されている環境イベントで、今回が第26回となる。2年前の第24回（2025年2月開催）では58団体・個人が出展し（屋内展示53件、体験コーナー28件、一部重複あり）、来場者数は3\,994名、体験コーナー参加者は5\,887名にのぼったという実績が確認できる。直近の第25回の来場者数・出展者数については、本稿執筆時点では公式サイト上に記載が見当たらず確認できなかった。 \n\nイベント名：第26回「環境なんでも見本市」\n会期：2027年2月6日（土）12:00〜16:00・7日（日）10:00〜16:00\n会場：板橋区立エコポリスセンター（東京都板橋区前野町4-6-1）\n主催：板橋区立エコポリスセンター（運営：板橋エコみらいプロジェクト）\n内容：区内の環境活動・環境にやさしい暮らし方を紹介する展示・体験イベント（展示、体験コーナー、発表コーナー）\n出展申込：無料、2026年11月15日（日）必着（オンラインフォームまたはメール・FAX）\n公式サイト：https://itbs-ecopo.jp/event/act/mihon-ichi/post-64042/\n\n板橋区立エコポリスセンターで開かれるその他のイベント情報は会場別の開催情報一覧からご確認いただける。 \nこれ以外の地域の展示会・イベントもあわせて探したい方には全国イベントスケジュールのページがお役に立つはずだ。
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SUMMARY:AI BUSINESS CONFERENCE 2027 春 in 東京
DESCRIPTION:AI BUSINESS CONFERENCE 2027 春 in 東京\n\nスマートキャンプ株式会社が主催するAI活用をテーマにしたカンファレンス形式のリアルイベント「AI BUSINESS CONFERENCE 2027　春　in 東京」。ご指定のURLは常設のイベントページとなっており、本稿執筆時点では次回開催分として本会（2027年2月開催）の情報が掲載されていた。AIのビジネス活用と業務効率化にフォーカスし、最新トレンドや事例を学べるだけでなく、自社のビジネスに活用できるサービスを実際に体験できる点を特徴としている。開催日は2027年2月16日（火）・17日（水）、両日9:00開場予定。会場はTAKANAWA GATEWAY Convention Center（高輪ゲートウェイコンベンションセンター、東京都港区高輪）6F。参加費は無料・申し込み制で、対象者は業務効率化や競争力向上のためのAI活用に興味・関心のある方。問い合わせ先はboxil-expo-entry@smartcamp.co.jp。 \nコンテンツはKEYNOTE（基調講演・特別講演）、SEMINAR（企業セミナー）、PITCH（プレゼンテーションピッチ）、WORK SHOP、EXHIBITION（出展企業ブース）で構成される。本稿執筆時点で公開されているKEYNOTEとしては、2月16日14:30〜15:30にSTAGE Aで独立研究者・著作家の山口周さんと博報堂DYホールディングス執行役員Chief AI Officerの森正弥さんによる特別対談「AIイノベーションのジレンマを超える創造性負荷の設計」、2月17日9:30〜10:30にSTAGE Aで経済評論家の勝間和代さんと早稲田大学大学院経営管理研究科教授の入山章栄さんによる「『超・知的生産術』×『スマイルカーブ論』AIネイティブ組織のリーダーシップ」が予定されている。SEMINAR・PITCH・WORK SHOPの各コンテンツは本稿執筆時点ではいずれも「COMING SOON」として詳細未公開となっている。 \n出展企業には、株式会社ユーザベース、Genspark株式会社、株式会社トランスコスモス・デジタル・テクノロジー、株式会社オービックビジネスコンサルタント、Sansan株式会社、株式会社PKSHA Technology、パーソルホールディングス株式会社、株式会社ドリーム・アーツ、株式会社SHIFT AI、レバテック株式会社など、AI・SaaS関連の多数の企業がすでに名を連ねている。会場には参加者が自由に交流できるMEETUPエリアも設けられ、15:00〜17:00には誰でも参加できる「HAPPY HOUR MEETUP!」（アルコールを含むドリンク提供、無料）、セミナー終了後には登壇者と直接話せる「ASK THE SPEAKER」が実施される。参加特典としては、スタンプを集めてAI搭載グッズなどが当たる抽選会や、同僚・友人と一緒に参加すると紹介者・被紹介者それぞれに4\,000円分のデジタルギフトが贈られるキャンペーンも用意されている。 \n2月17日18:00〜20:00（予定）にはSTAGE Aで、事前審査・登録制の「ビジネス交流会」も開催される。参加対象は従業員50名以上の法人企業・組織に所属する課長職以上で、カンファレンス本体への参加登録者のみが対象となり、ビジネス交流会単独での参加はできない。参加希望者は本会の登録フォーム内で参加を希望する旨を選択し、主催者による事前審査を通過した人にのみ2027年1月上旬ごろまでに案内が届く仕組みになっている。前回開催（2026年5月「AI BUSINESS CONFERENCE 2026 in 東京」）の参加登録者の属性としては、課長以上の役職者が62％、従業員101名以上の企業規模が71％、AI活用の導入推進〜意思決定者が58％を占め、参加者の92％が「参加に満足」と回答したと公表されている。主催のスマートキャンプは、SaaS比較サイト「BOXIL」を運営する企業としても知られている。 \n\n\n\nイベント名\nAI BUSINESS CONFERENCE 2027　春　in 東京\n\n\n開催日\n2027年2月16日（火）・17日（水）両日9:00開場予定\n\n\n会場\nTAKANAWA GATEWAY Convention Center（東京都港区高輪）6F\n\n\n主催\nスマートキャンプ株式会社\n\n\n内容\n基調講演・特別講演、企業セミナー、プレゼンテーションピッチ、ワークショップ、出展企業ブース、MEETUPエリア、ビジネス交流会（事前審査制）\n\n\n参加費\n無料（申し込み制）\n\n\n公式サイト\nhttps://event-page.jp/abc
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SUMMARY:ファクトリーイノベーション Week 2027
DESCRIPTION:製造業DX・自動化・省人化をテーマにした総合展の親展 \nファクトリーイノベーション Week 2027\n製造業の課題解決に特化した総合展「ファクトリーイノベーション Week 2027」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、出展社数1\,800社、来場者数88\,000名（いずれも同時開催展含む見込み）という、日本最大級の規模で開催される展示会である。 \n本展は、DX、自動化・ロボット、カーボンニュートラル、人手不足対策、安全・環境改善といった、製造業が直面するあらゆる経営課題の解決策が一堂に集結する場として位置づけられている。会期は日本・世界中から製造業関係者が来場する規模で開催されるため、出展社にとっては自社の最新技術をPRする絶好の場となっている。 \n本展は5つの専門展で構成される。「第11回 スマート工場 EXPO -IoT/AI/FAによる製造革新展-」は、遠隔監視、予兆保全、ビッグデータ解析、技術継承など、製造DXを実現する技術が出展する。工場内のあらゆるデータをネットワークでつなぎ、IoT・AI・ITシステム・ロボットなどの先端テクノロジーによって生産性向上や自動化・省人化、DXを実現した「スマート工場」を目指す企業にとって、有力な情報収集の場となっている。 \n「第11回 ロボデックス -ロボット[開発]・[活用]展-」は、工場や物流現場で活躍するロボット・AGVや、ロボット向けの部品・材料などが出展するロボット総合展である。2027年は新たに、フィジカルAI分野を産業実装に向けて訴求・商談できる「フィジカルAI World」と、ヒューマノイドロボットの現場活用にフォーカスした「ヒューマノイドロボット World」が設けられ、研究開発・社会実装が加速するこれらの分野への注目度の高まりを反映した構成となっている。 \n「第5回 製造業カーボンニュートラル展 -グリーンファクトリー EXPO-」は、FEMS、CO2・エネルギー見える化、再生可能エネルギー、省エネ機器など、工場のカーボンニュートラルを実現する技術が出展する。「グリーンファクトリー」とは、再エネ活用やCO2排出量の見える化などによるカーボンニュートラル・脱炭素の実現に加え、排水・排煙処理などによって環境負荷を低減した工場を指し、サステナビリティを重視する製造業にとって重要性を増している分野だ。 \n「第2回 製造業 人手不足対策EXPO -人材の採用・教育・管理展-」は、業界初、製造人材の「採用」「教育」「管理」にかかわるサービス・ソリューションが一堂に出展する。過去の関連展来場実績では、来場企業の51％が大手メーカー、課長職以上が45％を占めるとされ、決裁にかかわるキーマンへの直接アプローチが可能な点が特徴となっている。 \n「工場 安全・環境改善 EXPO」は今回新規開催となる展示会で、ヘルメットや標識といった現場の「安全」にかかわる製品から、シーリングファンや重量サポートなど「環境改善」にかかわる製品・サービスまでが出展される。製造現場における安全対策と快適な作業環境づくりの両面を扱う新設エリアとして注目される。 \n本展の来場対象は、技術部門（設計、開発、生産、製造、生産管理）のマネージャークラス、人事部門、デジタル戦略・情報システム部門、経営層・経営部門など幅広い層が想定されている。来場誘致企業（予定）にはトヨタ自動車、デンソー、ヤマハ発動機、パナソニック、京セラ、東芝など、製造業の主要企業の名前が挙がっている。 \n同時開催展として「第41回 ネプコン ジャパン -エレクトロニクス開発・実装展-」「第19回 オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術展-」も併催される。来場者は各会場を自由に行き来できるため、製造業の経営課題にとどまらず、電子部品・半導体分野や自動車分野の最新技術についても同時に情報収集ができ、ビジネスマッチングの機会が大幅に増加する仕組みとなっている。 \n「ファクトリーイノベーション Week」は年4回、東京・大阪・名古屋・幕張で開催されるシリーズである。2026年11月には名古屋展（愛知県国際展示場）が開催され、ものづくりの集積地である名古屋で中部・近畿地方の製造業関係者の来場が見込まれた。2027年5月には大阪展（インテックス大阪）が予定されており、日本一製造業の拠点が多いとされる大阪で、DX・カーボンニュートラル・ロボットなどの最新技術を通じて関西の製造業関係者の課題解決を図る場となる。9月には幕張展（幕張メッセ）も予定されている。 \n主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場で、宝飾、メガネ、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界にわたり、年間38分野109本の国際見本市を定期開催している見本市主催会社である。見本市を通じて出展企業の売上拡大や各産業の活性化、日本を商売の中心地にすることなどを使命として掲げている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。国内最大級の展示施設であり、複数の大型展示会を同時に収容できる会場規模を活かして、本展および同時開催展が一体的に運営される。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：ファクトリーイノベーション Week 2027（構成展：スマート工場 EXPO、ロボデックス、製造業カーボンニュートラル展、製造業 人手不足対策EXPO、工場 安全・環境改善 EXPO）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n出展社数（予定）：1\,800社／来場者数（予定）：88\,000名（同時開催展含む）\n公式サイト：https://www.fiweek.jp/tokyo/ja-jp.html
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SUMMARY:第13回 自動車部品＆加工 EXPO（カーメカ JAPAN）
DESCRIPTION:自動車部品・加工技術の専門展 \n第13回 自動車部品＆加工 EXPO（カーメカ JAPAN）\n自動車部品・加工技術に特化した専門展「第13回 自動車部品＆加工 EXPO（通称：カーメカ JAPAN）」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「オートモーティブ ワールド」を構成する6つの専門展のひとつとして、13回目の開催となる。 \n本展は、ネジ、バネやシャフトといった自動車部品や加工技術・装置、試作・量産受託企業が一堂に出展する専門展である。出展企業と自動車技術者との商談・技術相談の絶好の場として位置づけられている。 \n出展対象製品は、エンジン部品、ボディー部品、ばね、ねじ、ベアリング、歯車、バルブ、ポンプといった自動車部品から、鍛造、鋳造、切削、研削、研磨、プレス、金型、工作機械、レーザー、表面処理、熱処理、鍍金、プラズマといった加工技術・装置、さらには3Dプリンターやレーザースキャナー、素材検査といった技術まで幅広く出展される。近年は電動化や自動運転、軽量化の流れから、モーター用磁性部品や高強度軽量素材、高精度加工技術への需要が高まっており、カーボンニュートラル実現に向けた部品の再利用・リサイクル技術も注目のテーマとなっている。 \n来場対象者は、自動車メーカー、自動車部品メーカー、二輪車メーカー、バス・トラックメーカー、電子機器メーカー、自動車業界新規参入企業などの設計・開発・研究・生産・製造・生産管理部門の技術者や経営者などが想定されている。来場誘致企業（予定）としてデンソー、トヨタ自動車、日産自動車、パナソニック、BYD、現代モービス、ボッシュ、本田技研工業、マグナインターナショナル、マツダなど、国内外の主要企業の名前が挙がっている。 \n本展は「オートモーティブ ワールド」の構成展のひとつとして、「［国際］カーエレクトロニクス技術展」「EV・HV・FCV技術展」「自動運転 EXPO」「SDV EXPO」「クルマのサステナブル技術展」と合わせた6展で構成される。オートモーティブ ワールド全体では88\,000名が来場する国内最大規模の展示会とされており、来場者は各展示会場を自由に行き来しながら幅広い情報収集ができる。同時開催の「ネプコン ジャパン」とあわせ、電子部品・半導体分野の情報収集も可能だ。 \n「オートモーティブ ワールド」は年2回、東京・名古屋で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（愛知県国際展示場）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第13回 自動車部品＆加工 EXPO（通称：カーメカ JAPAN）（オートモーティブ ワールド 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.automotiveworld.jp/tokyo/ja-jp/about/apt.html
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SUMMARY:第11回 ロボデックス -ロボット開発・活用展-
DESCRIPTION:産業用ロボットの開発・活用に関する専門展 \n第11回 ロボデックス -ロボット開発・活用展-\n生産・製造ロボットの専門展「第11回 ロボデックス -ロボット開発・活用展-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ファクトリーイノベーション Week」を構成する5つの専門展のひとつとして、11回目の開催となる。 \n本展は、工場や物流現場で活躍するロボット・AGVや、ロボット向けの部品・材料などが出展するロボット総合展である。最新ロボットから周辺機器、ロボット開発技術までが一堂に出展し、来場者にとっては自社技術の売り込み・提案や、共同開発・アライアンスの模索などにも絶好の場となっている。 \n今回は新たに、フィジカルAI分野を産業実装に向けて訴求・商談できる専門エリア「フィジカルAI World」と、ヒューマノイドロボットの産業用途・現場活用にフォーカスした専門エリア「ヒューマノイドロボット World」が設けられる。研究開発・社会実装が加速するこれらの分野について、認知拡大や新規顧客獲得を図る場として位置づけられている。このほか、製造業に特化した生成AIと出会える「生成AI World」も併設され、セミナー・展示・交流会を通じて最新のAI活用事例に触れることができる。 \n本展は「ファクトリーイノベーション Week」の構成展のひとつとして、製造DXを実現する「スマート工場 EXPO」、脱炭素を実現する「製造業カーボンニュートラル展」、製造人材の採用・教育・管理にかかわる「製造業 人手不足対策EXPO」、新規開催の「工場 安全・環境改善 EXPO」と合わせた5展で構成される。来場者は各会場を自由に行き来できるため、ロボット導入だけでなく、DXやカーボンニュートラルといった他の経営課題についても同時に情報収集ができる。同時開催展には「ネプコン ジャパン」「オートモーティブ ワールド」もある。 \n「ファクトリーイノベーション Week」は年4回、東京・大阪・名古屋・幕張で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（ポートメッセなごや）、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には幕張展（幕張メッセ）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第11回 ロボデックス -ロボット開発・活用展-（ファクトリーイノベーション Week 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.fiweek.jp/tokyo/ja-jp/about/robo.html
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SUMMARY:第11回 スマート工場 EXPO -IoT/AI/FAによる製造革新展-
DESCRIPTION:IoT・AI・FAによる製造革新をテーマにした専門展 \n第11回 スマート工場 EXPO -IoT/AI/FAによる製造革新展-\n製造業向けIoT/FA/ソフトウェアの専門展「第11回 スマート工場 EXPO -IoT/AI/FAによる製造革新展-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ファクトリーイノベーション Week」を構成する5つの専門展のひとつとして、11回目の開催となる。 \n本展は、スマート工場・スマート物流を実現するためのIoTソリューション、AI、FA／ロボットなどの最新技術・ソリューションが一堂に出展する専門展である。来場する製造業の製造・生産技術、工場・物流関係者と出展企業との商談・技術相談の場として位置づけられている。 \nスマート工場（スマートファクトリー）とは、工場内のあらゆるデータをネットワークでつなぎ、IoT、AI、ITシステム、ロボットなどの先端テクノロジーによってデータ分析による生産性向上、自動化・省人化、DXを実現した工場のことを指す。近年は工場内のスマート化にとどまらず、サプライチェーン全体を通した最適化に取り組む企業も増加しているという。本展にはこうしたスマート工場を実現するための最新技術が出展し、製造業の生産、製造、情報システム部門、工場長などが来場する。 \n本展は「ファクトリーイノベーション Week」の構成展のひとつとして、遠隔監視や予兆保全、ビッグデータ解析、技術継承など製造DXを実現する技術が出展する本展のほか、ロボット総合展「ロボデックス」、脱炭素を実現する「製造業カーボンニュートラル展」、製造人材の採用・教育・管理にかかわる「製造業 人手不足対策EXPO」、新規開催の「工場 安全・環境改善 EXPO」と合わせた5展で構成される。来場者は各会場を自由に行き来できるため、スマート工場化だけでなく、ロボット導入やカーボンニュートラルといった他の経営課題についても同時に情報収集ができる。同時開催展には「ネプコン ジャパン」「オートモーティブ ワールド」もある。 \n「ファクトリーイノベーション Week」は年4回、東京・大阪・名古屋・幕張で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（ポートメッセなごや）、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には幕張展（幕張メッセ）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第11回 スマート工場 EXPO -IoT/AI/FAによる製造革新展-（ファクトリーイノベーション Week 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.fiweek.jp/tokyo/ja-jp/about/sfe.html
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SUMMARY:第10回 自動運転 EXPO
DESCRIPTION:自動運転技術に関する専門展 \n第10回 自動運転 EXPO\n自動運転分野で日本最大の専門展「第10回 自動運転 EXPO」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「オートモーティブ ワールド」を構成する6つの専門展のひとつとして、10回目の開催となる。 \n本展は、自動運転・ADAS開発に必要なセンサ、レーダー、AI・半導体、カメラ、ダイナミックマップなどが一堂に出展する、この分野で日本最大の専門展である。世界中から自動車技術者が来場し、AD／ADASやセンサー、LiDARなど自動運転にかかわる技術を一気に比較検討できる場として位置づけられている。 \n出展対象製品は、センシング／ADAS技術、ダイナミックマップ、半導体・AI、サイバーセキュリティ、設計・開発ソリューション、自動運転車そのものまで幅広い。近年はミリ波レーダーセンサーを用いたADAS機能評価用のシミュレーターや、自動運転制御設計に活用できる地図API、3D-LiDARによるSLAM技術を使った3次元地図データ計測システムなど、多様な最新技術が出展されている。 \n来場対象者は、自動車メーカー、自動車部品メーカー、二輪車メーカー、バス・トラックメーカー、電子機器メーカー、自動車業界新規参入企業などの設計・開発・研究・生産・製造・生産管理部門の技術者や経営者などが想定されている。来場誘致企業（予定）としてアイシン、LGエレクトロニクス、川崎重工、コンチネンタル、ジャトコ、スズキ、SUBARU、住友電気工業、ZF、ソニー、デンソー、トヨタ自動車、日産自動車、パナソニック、BYD、現代モービス、ボッシュ、本田技研工業、マグナインターナショナル、マツダ、三菱自動車、三菱電機など、国内外の主要企業の名前が挙がっている。 \n本展は「オートモーティブ ワールド」の構成展のひとつとして、「［国際］カーエレクトロニクス技術展」「EV・HV・FCV技術展」「自動車部品＆加工 EXPO」「SDV EXPO」「クルマのサステナブル技術展」と合わせた6展で構成される。オートモーティブ ワールド全体では88\,000名が来場する国内最大規模の展示会とされており、来場者は各展示会場を自由に行き来しながら幅広い情報収集ができる。同時開催の「ネプコン ジャパン」とあわせ、電子部品・半導体分野の情報収集も可能だ。会期中はSDVやサーキュラーエコノミー、生成AIなど注目トピックを扱う併催セミナーも実施される。 \n本展の運営には、業界の第一線で活躍する専門家12名がアドバイザリーコミッティーとして協力している。「オートモーティブ ワールド」は年2回、東京・名古屋で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（愛知県国際展示場）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第10回 自動運転 EXPO（オートモーティブ ワールド 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.automotiveworld.jp/tokyo/ja-jp/about/adt.html
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SUMMARY:第17回 微細加工 EXPO
DESCRIPTION:微細加工技術の専門展 \n第17回 微細加工 EXPO\n微細加工技術の専門展「第17回 微細加工 EXPO」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ネプコン ジャパン」を構成する専門展のひとつとして、17回目の開催となる。 \n本展は、電子機器、自動車・電装品、電子部品・基板、半導体などのエレクトロニクスメーカーと、微細加工技術を持った企業とが商談・技術相談を行う絶好の場として位置づけられている専門展である。エレクトロニクス製品の小型化・高精度化が進む中、微細加工技術は電子部品・材料や設計受託・実装受託とも密接に関わる分野として注目されている。 \n本展は「ネプコン ジャパン」の構成展のひとつとして、「インターネプコン ジャパン」「エレクトロテスト ジャパン」「半導体・センサ パッケージング展」「電子部品・材料 EXPO」「プリント配線板 EXPO」「パワーデバイス＆モジュール EXPO」「EMS/設計受託 EXPO」と合わせた8展で構成される。同時開催展として「オートモーティブ ワールド」も併催され、来場者は電子機器・半導体分野と自動車分野を横断的に見て回ることができる。 \n「ネプコン ジャパン」は年4回、東京・大阪・幕張・名古屋で開催されるシリーズであり、東京展はアジア最大級の規模で開催されるのが特徴だ。出展する電子部品・材料、製造・検査装置などのメーカーにとって、世界中の電子機器・半導体メーカーと商談・技術相談する場となっている。2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には秋展（幕張メッセ）が予定されている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第17回 微細加工 EXPO（ネプコン ジャパン 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.nepconjapan.jp/tokyo/ja-jp/about/fp.html
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SUMMARY:第1回 EMS/設計受託 EXPO
DESCRIPTION:EMS・設計受託に関する専門展 \n第1回 EMS/設計受託 EXPO\n電子機器の設計・実装・製造の「受託」に特化した専門展「EMS/設計受託 EXPO」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ネプコン ジャパン」を構成する専門展のひとつとして、今回が初開催となる。 \n本展は、EMS（電子機器受託製造サービス）やODM、部品調達といったソリューションを、国内外のエレクトロニクス技術者に向けて大々的にPRできる展示会である。設計から実装・製造までを一貫して請け負う受託企業と、開発リソースの外部委託を検討するメーカーとをつなぐ場として新設された。出展予定企業（一部抜粋）には、シークス、住商グローバルエレクトロニクス、カトーレック、山形カシオ、ソアー、アイタックインターナショナル、コアスタッフ、フジプリグループ、新生電子、四会富士電子、ケイツー、アズビル太信、富士電子、伊原電子、レシップ電子などの名前が挙がっている。 \n本展は「ネプコン ジャパン」の構成展のひとつとして、「インターネプコン ジャパン」「エレクトロテスト ジャパン」「半導体・センサ パッケージング展」「電子部品・材料 EXPO」「プリント配線板 EXPO」「微細加工 EXPO」「パワーデバイス＆モジュール EXPO」と合わせた8展で構成される。同時開催展として「オートモーティブ ワールド」も併催され、来場者は電子機器・半導体分野と自動車分野を横断的に見て回ることができる。 \n「ネプコン ジャパン」は年4回、東京・大阪・幕張・名古屋で開催されるシリーズであり、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には秋展（幕張メッセ）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第1回 EMS/設計受託 EXPO（ネプコン ジャパン 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.nepconjapan.jp/tokyo/ja-jp/about/ems.html
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SUMMARY:第19回［国際］カーエレクトロニクス技術展（カーエレ JAPAN）
DESCRIPTION:車載電子領域の技術を集めた専門展 \n第19回［国際］カーエレクトロニクス技術展（カーエレ JAPAN）\nカーエレクトロニクス分野で世界最大の専門展「第19回［国際］カーエレクトロニクス技術展（通称：カーエレ JAPAN）」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「オートモーティブ ワールド」を構成する6つの専門展のひとつとして、19回目の開催となる。 \n本展は、カーエレクトロニクスの進化を支える半導体・電子部材、ソフトウェア、テスティング技術などが一堂に出展する、この分野で世界最大の専門展である。世界中の自動車メーカー・自動車部品メーカーとの技術相談・商談のための展示会として位置づけられている。 \n出展対象製品は、抵抗器・コンデンサ・インダクタ・ダイオード・トランジスタ・集積回路・スイッチ・コネクタ・センサーといった電子部品、シリコンやガリウム砒素、エポキシ樹脂などの電子材料、API・IDE（統合開発環境ツール）・テスト自動化ツールなどのソフトウェア開発ツール、テスティングソリューション・シミュレーションソリューション、カーオーディオ・カーナビゲーション・ヘッドアップディスプレイといった車載インフォテイメントまで、非常に幅広い分野に及ぶ。 \n来場対象者は、自動車メーカー、自動車部品メーカー、二輪車メーカー、バス・トラックメーカー、電子機器メーカー、自動車業界新規参入企業などの設計・開発・研究・生産・製造・生産管理部門の技術者や経営者などが想定されている。来場誘致企業（予定）としてアイシン、LGエレクトロニクス、川崎重工、コンチネンタル、ジャトコ、スズキ、SUBARU、住友電気工業、ZF、ソニー、デンソー、トヨタ自動車、日産自動車、パナソニック、BYD、現代モービス、ボッシュ、本田技研工業、マグナインターナショナル、マツダ、三菱自動車、三菱電機など、国内外の主要企業の名前が挙がっている。 \n本展は「オートモーティブ ワールド」の構成展のひとつとして、「EV・HV・FCV技術展」「自動車部品＆加工 EXPO」「自動運転 EXPO」「SDV EXPO」「クルマのサステナブル技術展」と合わせた6展で構成される。オートモーティブ ワールド全体では88\,000名が来場する国内最大規模の展示会とされており、来場者は各展示会場を自由に行き来しながら幅広い情報収集ができる。同時開催の「ネプコン ジャパン」とあわせ、電子部品・半導体分野の情報収集も可能だ。会期中はSDVやサーキュラーエコノミー、生成AIなど注目トピックを扱う併催セミナーも実施される。 \n本展の運営には、業界の第一線で活躍する専門家12名がアドバイザリーコミッティーとして協力している。「オートモーティブ ワールド」は年2回、東京・名古屋で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（愛知県国際展示場）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第19回［国際］カーエレクトロニクス技術展（通称：カーエレ JAPAN）（オートモーティブ ワールド 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.automotiveworld.jp/tokyo/ja-jp/about/car.html
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SUMMARY:第19回 オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術展-
DESCRIPTION:自動車の先端技術を集めた総合展の親展 \n第19回 オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術展-\nクルマの先端技術分野で世界最大の総合展「第19回 オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術展-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、19回目の開催となる。 \n本展は、カーボンニュートラル、電子化・電動化、自動運転、コネクティッド・カー、軽量化など、クルマの先端テーマの最新技術が一堂に出展する展示会である。世界中の自動車メーカー・自動車部品メーカーとサプライヤーとの技術相談・商談の場として、年々規模を拡大しながら開催されてきた。 \n本展は「［国際］カーエレクトロニクス技術展」「SDV EXPO」「自動運転 EXPO」「クルマのサステナブル技術展」「EV・HV・FCV技術展」「自動車部品＆加工 EXPO」の6つの専門展で構成される。「［国際］カーエレクトロニクス技術展」はECUやE/Eアーキなどクルマの電子化に必須の半導体・電子部品・材料を、「SDV EXPO」はSDV・ソフトウェアの開発効率化を支援する技術を、「自動運転 EXPO」はAD/ADAS向けセンサやシミュレーション、AIソリューションを、「クルマのサステナブル技術展」はサステナブル素材やカーボンニュートラル部品、軽量化技術を、「EV・HV・FCV技術展」はe-AxleやX in 1を進化させるモータ・インバータ・電池技術を、「自動車部品＆加工 EXPO」はプレスや鍛造、表面処理、試作加工などの自動車部品・加工技術を、それぞれ扱っている。 \n2026年1月開催時の開会式では、トヨタ自動車の先進技術開発カンパニーPresident、本田技研工業の執行役四輪開発本部長、日産自動車のフェロー、スズキの取締役副社長技術統括、鴻海精密工業の会長室CSOなど、業界トップ計28名が参列するテープカットが行われるなど、業界を代表する主要企業のトップが集う場としても注目されている。 \n同時開催展として「ネプコン ジャパン」も併催され、来場者は電子部品・半導体分野の情報収集もあわせて行うことができる。「オートモーティブ ワールド」は年3回、東京・幕張・名古屋で開催されるシリーズであり、2026年9月には秋展（幕張メッセ）、11月には名古屋展（愛知県国際展示場）が予定されている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第19回 オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術展-（構成展：［国際］カーエレクトロニクス技術展、SDV EXPO、自動運転 EXPO、クルマのサステナブル技術展、EV・HV・FCV技術展、自動車部品＆加工 EXPO）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.automotiveworld.jp/tokyo/ja-jp.html
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SUMMARY:第18回 EV・HV・FCV技術展（EV JAPAN）
DESCRIPTION:EV・HV・FCV向け駆動系・電池・パワエレの専門展 \n第18回 EV・HV・FCV技術展（EV JAPAN）\n電動車両の中枢技術に特化した専門展「第18回 EV・HV・FCV技術展（通称：EV JAPAN）」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「オートモーティブ ワールド」を構成する6つの専門展のひとつとして、18回目の開催となる。 \n本展は、電動車両の中枢技術であるモータ・インバータ、二次電池、充電に関するあらゆる技術、そしてFCV技術が一堂に出展する専門展である。世界中の自動車メーカー・自動車部品メーカー・燃料電池メーカーとの技術相談・商談のための展示会として位置づけられている。 \n出展対象製品は、永久磁石同期モータや各種インバータといったモータ／インバータ関連、コイル巻線機やサーボプレス機などの製造装置、リチウムイオン二次電池や全固体リチウム電池、電力貯蔵システムといった二次電池、燃料電池スタック技術や水素タンク技術などのFCV技術、さらに充電器・設備まで、電動化にまつわる技術を幅広くカバーしている。 \n来場対象者は、自動車メーカー、自動車部品メーカー、二輪車メーカー、バス・トラックメーカー、電子機器メーカー、自動車業界新規参入企業などの設計・開発・研究・生産・製造・生産管理部門の技術者や経営者などが想定されている。来場誘致企業（予定）としてアイシン、LGエレクトロニクス、川崎重工、コンチネンタル、ジャトコ、スズキ、SUBARU、住友電気工業、ZF、ソニー、デンソー、トヨタ自動車、日産自動車、パナソニック、BYD、現代モービス、ボッシュ、本田技研工業、マグナインターナショナル、マツダ、三菱自動車、三菱電機など、国内外の主要企業の名前が挙がっている。 \n本展は「オートモーティブ ワールド」の構成展のひとつとして、「［国際］カーエレクトロニクス技術展」「自動車部品＆加工 EXPO」「自動運転 EXPO」「SDV EXPO」「クルマのサステナブル技術展」と合わせた6展で構成される。オートモーティブ ワールド全体では88\,000名が来場する国内最大規模の展示会とされており、来場者は各展示会場を自由に行き来しながら幅広い情報収集ができる。同時開催の「ネプコン ジャパン」とあわせ、電子部品・半導体分野の情報収集も可能だ。会期中はSDVやサーキュラーエコノミー、生成AIなど注目トピックを扱う併催セミナーも実施される。 \n本展の運営には、業界の第一線で活躍する専門家12名がアドバイザリーコミッティーとして協力している。「オートモーティブ ワールド」は年2回、東京・名古屋で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（愛知県国際展示場）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第18回 EV・HV・FCV技術展（通称：EV JAPAN）（オートモーティブ ワールド 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.automotiveworld.jp/tokyo/ja-jp/about/ev.html
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SUMMARY:第28回 電子部品・材料 EXPO
DESCRIPTION:電子部品・材料の専門展 \n第28回 電子部品・材料 EXPO\n世界最先端の電子部品・材料が一堂に出展する専門展「第28回 電子部品・材料 EXPO」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ネプコン ジャパン」を構成する専門展のひとつとして、28回目の開催となる。 \n本展は、エレクトロニクス製品の高機能化・軽薄短小化を支えるあらゆる電子部品・電子材料が一堂に出展する専門展である。電子機器、自動車・電装品、電子部品・基板、半導体などのエレクトロニクスメーカーと、微細加工技術を持った企業が商談・技術相談を行う絶好の場と位置づけられており、来場する設計・開発者との試作受発注や開発相談といった、実務に直結するやり取りが会場内で交わされる点が本展の大きな特徴となっている。 \n出展対象製品は、電子部品分野だけでも、コンデンサ・キャパシタ、コネクタ・ケーブル、センサ、水晶デバイス、リレー、ヒューズ、インダクタ・コイル、抵抗器、端子台、トランス、スイッチ、電源モジュール、半導体・IC、パワーデバイスなど極めて広範にわたる。これらはいずれもエレクトロニクス製品の基幹を成す部品群であり、完成品メーカーの設計・開発部門にとっては日常的に検討・比較を行う対象でもある。 \n材料分野についても同様に幅が広く、実装回路材料、半導体材料、記録媒体材料、ディスプレイ材料、電池材料、ナノマテリアルといった先端材料に加え、合成・分析・試験といった受託サービス、さらには材料加工・分析機器までもが出展対象となっている。半導体や電池、ディスプレイといった分野は技術革新のスピードが速く、素材レベルでの差別化が製品競争力に直結するため、こうした材料技術の情報収集を目的に来場する技術者も多いとみられる。 \n本展の来場対象は、電子機器メーカー、自動車・電装品メーカー、電子部品・基板メーカー、半導体メーカーなど、エレクトロニクス業界のほぼ全域に及ぶ。設計・開発部門の技術者が主要な来場層となっており、彼らが抱える「試作品をどこに発注するか」「新素材をどう評価するか」といった実務上の課題に対して、出展社側が直接応える形で商談が進む点が、単なる情報収集にとどまらない本展の価値となっている。 \n本展は「ネプコン ジャパン」の構成展のひとつとして、「インターネプコン ジャパン」「エレクトロテスト ジャパン」「半導体・センサ パッケージング展」「プリント配線板 EXPO」「微細加工 EXPO」「パワーデバイス＆モジュール EXPO」「EMS/設計受託 EXPO」と合わせた8展で構成される。エレクトロニクス機器の開発・実装にかかわるあらゆる工程を、ひとつの会場でカバーできる構成となっている点が「ネプコン ジャパン」全体の強みであり、本展はその中でも部品・材料という「川上」の領域を担う専門展として機能している。 \n同時開催展として「オートモーティブ ワールド」も併催されており、来場者は電子部品・材料分野の技術動向と、自動車業界における最新のニーズを同時に把握できる。近年は自動車の電動化・高機能化に伴い、車載向け電子部品・材料の需要が急拡大しており、両展を横断的に回ることで得られる情報の価値は年々高まっているといえるだろう。 \n「ネプコン ジャパン」は年4回、東京・大阪・幕張・名古屋で開催されるシリーズであり、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には秋展（幕張メッセ）が予定されている。出展社にとっては、年間を通じて全国のエレクトロニクスメーカーへ継続的にアプローチできる機会が用意されていることになる。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。国内最大級の展示施設であり、複数の大型展示会を同時に収容できる会場規模を活かして、「ネプコン ジャパン」全体および同時開催の「オートモーティブ ワールド」が一体的に運営される。 \n主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場で、宝飾、メガネ、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界にわたり、年間38分野109本の国際見本市を定期開催している見本市主催会社である。エレクトロニクス業界に関しては「ネプコン ジャパン」を通じて長年にわたり業界の商談基盤を支えてきた実績を持つ。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第28回 電子部品・材料 EXPO（ネプコン ジャパン 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.nepconjapan.jp/tokyo/ja-jp/about/ele.html
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SUMMARY:第28回 プリント配線板 EXPO（PWB）
DESCRIPTION:プリント配線板の専門展 \n第28回 プリント配線板 EXPO（PWB）\nプリント配線板の専門展「第28回 プリント配線板 EXPO -PWB-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ネプコン ジャパン」を構成する専門展のひとつとして、28回目の開催となる。 \n本展は、エレクトロニクス機器の高機能化・高性能化を支える、最新のプリント配線板や関連技術が出展する専門展である。電子機器、スマートフォン、カーエレクトロニクスなどの技術者と商談・技術相談を行う絶好の場として位置づけられている。 \n本展の運営には、業界の第一線で活躍する専門家によるアドバイザリーコミッティーが組織されている。OKIサーキットテクノロジー株式会社のマーケティング部長、パナソニック インダストリー株式会社のシニアエキスパート、フレックスリンク・テクノロジー株式会社の代表取締役社長、株式会社メイコーの協調設計開発室長、ルネサス エレクトロニクス株式会社のシニアマネージャー、株式会社レゾナックのチームリーダーなど、プリント配線板・電子材料分野の要職者が名を連ねている。 \n本展は「ネプコン ジャパン」の構成展のひとつとして、「インターネプコン ジャパン」「エレクトロテスト ジャパン」「半導体・センサ パッケージング展」「電子部品・材料 EXPO」「微細加工 EXPO」「パワーデバイス＆モジュール EXPO」「EMS/設計受託 EXPO」と合わせた8展で構成される。同時開催展として「オートモーティブ ワールド」も併催され、来場者は電子機器・半導体分野と自動車分野を横断的に見て回ることができる。 \n「ネプコン ジャパン」は年4回、東京・大阪・幕張・名古屋で開催されるシリーズであり、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には秋展（幕張メッセ）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第28回 プリント配線板 EXPO -PWB-（ネプコン ジャパン 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.nepconjapan.jp/tokyo/ja-jp/about/pwb.html
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CATEGORIES:IT・通信・電機
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SUMMARY:第3回 クルマのサステナブル技術展（SuM-TEC）
DESCRIPTION:自動車の環境対応技術を集めた専門展 \n第3回 クルマのサステナブル技術展（SuM-TEC）\n日本最大のクルマのサステナブル技術に特化した専門展「第3回 クルマのサステナブル技術展（通称：SuM-TEC）」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「オートモーティブ ワールド」を構成する6つの専門展のひとつとして、3回目の開催となる。 \n本展は、年々厳格化される環境規制に対応するために今後ますます重要になるサステナブル技術に特化した展示会である。サステナブル素材・材料、カーボンニュートラル部品、リサイクルソリューション、軽量化技術などが一堂に出展し、世界中の自動車メーカー・自動車部品メーカーとの商談・技術相談の絶好の場となっている。 \n出展対象製品は幅広く、再生プラスチックやバイオプラスチック、天然繊維複合材、セルロースナノファイバーなどのサステナブル素材・材料、CFRPやGFRP、ハイテン、軽量ワイヤーハーネスなどの軽量化技術、金属・プラスチック・タイヤ・ガラス・バッテリー・オイル・車両リサイクルなどのリサイクルソリューション、CO₂・エネルギー見える化やLCAソリューションなどのカーボンニュートラル部品・製造、合成燃料・水素エンジン向け技術まで多岐にわたる。スタートアップ・先進研究機関からの出展も見込まれている。 \n来場対象者は、自動車メーカー、自動車部品メーカー、二輪車メーカー、バス・トラックメーカー、電子機器メーカー、自動車業界新規参入企業などの設計・開発・研究・生産・製造・生産管理部門の技術者や経営者などが想定されている。来場誘致企業（予定）としてトヨタ自動車、日産自動車、本田技研工業、デンソー、パナソニック、ボッシュ、BYDなど、国内外の主要自動車・部品メーカーの名前が挙がっている。 \n本展は「オートモーティブ ワールド」の構成展のひとつとして、「[国際]カーエレクトロニクス技術展」「EV・HV・FCV技術展」「自動車部品＆加工 EXPO」「自動運転 EXPO」「SDV EXPO」と合わせた6展で構成される。オートモーティブ ワールド全体では88\,000名が来場する国内最大規模の展示会とされており、来場者は各展示会場を自由に行き来しながら幅広い情報収集ができる。同時開催の「ネプコン ジャパン」とあわせ、電子部品・半導体分野の情報収集も可能だ。会期中はサーキュラーエコノミーや生成AIなど注目トピックを扱う併催セミナーも実施される。 \n本展の運営には、業界の第一線で活躍する専門家12名がアドバイザリーコミッティーとして協力している。「オートモーティブ ワールド」は年2回、東京・名古屋で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（愛知県国際展示場）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第3回 クルマのサステナブル技術展（通称：SuM-TEC）（オートモーティブ ワールド 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.automotiveworld.jp/tokyo/ja-jp/about/sumtec.html
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SUMMARY:第2回 製造業 人手不足対策EXPO -人材の採用・教育・管理展-
DESCRIPTION:製造業の採用・教育・現場管理に関する専門展 \n第2回 製造業 人手不足対策EXPO -人材の採用・教育・管理展-【東京】\n業界初、製造業の「人材不足対策」に焦点を当てた専門展「第2回 製造業 人手不足対策EXPO -人材の採用・教育・管理展-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ファクトリーイノベーション Week」を構成する5つの専門展のひとつとして、東京展として2回目の開催となる。 \n本展は、製造人材の「採用」「教育」「管理」にかかわるサービス・ソリューションが一堂に出展する展示会である。来場者は自社の人材課題解決のためのサービスを比較検討できるほか、併催セミナーでは他社の人手不足対策事例など、人材と工場に関するあらゆるテーマについて学び、考えることができる。 \n来場対象は、技術部門（設計、開発、生産、製造、生産管理）のマネージャークラス、人事部門、デジタル戦略・情報システム部門、経営層・経営部門など幅広い層が想定されている。過去の関連展来場実績では、来場企業の51％が大手メーカー、課長職以上が45％を占めるとされ、決裁にかかわるキーマンへの直接アプローチが可能な点が特徴だ。来場誘致企業（予定）にはトヨタ自動車、デンソー、ヤマハ発動機、パナソニック、京セラ、東芝など、製造業の主要企業の名前が挙がっている。 \n本展は「ファクトリーイノベーション Week」の構成展のひとつとして、製造の「DX」を実現する「スマート工場 EXPO」、「自動化」を実現する「ロボデックス」、「脱炭素」を実現する「製造業カーボンニュートラル展」、そして新たに「安全・環境改善」に焦点をあてた「工場 安全・環境改善 EXPO」と合わせた5展で構成される。来場者は各会場を自由に行き来できるため、DXやロボット導入、カーボンニュートラルといった他の経営課題についても同時に情報収集ができ、ビジネスマッチングの機会が大幅に増加する仕組みとなっている。同時開催展には「ネプコン ジャパン」「オートモーティブ ワールド」もある。 \n「ファクトリーイノベーション Week」は年4回、東京・大阪・名古屋・幕張で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（ポートメッセなごや）、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には幕張展（幕張メッセ）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第2回 製造業 人手不足対策EXPO -人材の採用・教育・管理展-【東京】（ファクトリーイノベーション Week 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.fiweek.jp/tokyo/ja-jp/about/mihr.html
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:製造・機械・金属
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SUMMARY:第28回 半導体・センサ パッケージング展（ISP）
DESCRIPTION:半導体後工程に特化した専門展 \n第28回 半導体・センサ パッケージング展（ISP）\n半導体後工程の専門展「第28回 半導体・センサ パッケージング展 -半導体後工程の専門展（通称：ISP）-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ネプコン ジャパン」を構成する専門展のひとつとして、28回目の開催となる。 \n本展は、2.5D/3D、チップレット、ヘテロジニアスなど技術革新が進む半導体後工程に特化した専門展である。半導体の組立装置、検査装置、パッケージ材料、めっき・エッチングなど、あらゆるパッケージング技術が出展し、半導体・センサ・電子部品・電子機器・自動車などのメーカーへの販路拡大を図る絶好の展示会として位置づけられている。国内外の半導体・センサメーカーや高密度実装技術者に効率的に営業できる機会としても注目されている。 \n本展の運営には、業界の第一線で活躍する専門家によるアドバイザリーコミッティーが組織されている。株式会社アムコー・テクノロジー・ジャパンのR&Dセンター長、上村工業株式会社の営業本部東京営業部長、住友ベークライト株式会社の情報通信材料研究所長、株式会社デンソーのセミコンダクタ事業部ASIC技術部長、東芝デバイス&ストレージ株式会社のフェロー、日本サムスン株式会社のパート長、ルネサス エレクトロニクス株式会社の統括部長など、大手半導体・電子部品メーカーの要職者が名を連ねている。 \n本展は「ネプコン ジャパン」の構成展のひとつとして、「インターネプコン ジャパン」「エレクトロテスト ジャパン」「電子部品・材料 EXPO」「プリント配線板 EXPO」「微細加工 EXPO」「パワーデバイス＆モジュール EXPO」「EMS/設計受託 EXPO」と合わせた8展で構成される。同時開催展として「オートモーティブ ワールド」も併催され、来場者は電子機器・半導体分野と自動車分野を横断的に見て回ることができる。 \n「ネプコン ジャパン」は年4回、東京・大阪・幕張・名古屋で開催されるシリーズであり、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には秋展（幕張メッセ）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第28回 半導体・センサ パッケージング展 -半導体後工程の専門展（通称：ISP）-（ネプコン ジャパン 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.nepconjapan.jp/tokyo/ja-jp/about/isp.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/28th_semiconductor_and_sensor_packaging_expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
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