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SUMMARY:第26回 Photonix -光・レーザー技術展-
DESCRIPTION:レーザー加工機、光学部品、光通信関連の技術・製品が集まる専門展示会（第26回）。
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SUMMARY:第3回 素材工場の脱炭素化展 Green Process Japan
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SUMMARY:第36回 FINETECH JAPAN -電子ディスプレイ産業展-
DESCRIPTION:有機EL・液晶などディスプレイ関連の材料・製造装置・部品が集まる専門展示会（第36回）。
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SUMMARY:第36回 FINETECH JAPAN -電子ディスプレイ産業展-
DESCRIPTION:有機EL・液晶などディスプレイ関連の材料・製造装置・部品が集まる専門展示会（第36回）。「高機能素材Week」構成展の一つ。 \n第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－\n電子ディスプレイ（液晶、有機EL、量子ドット、マイクロLED）から、その製造装置、材料、加工技術までが一堂に出展する世界最大規模の専門展「第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社。1991年の初回開催以降、国内外からの専門家が集まる日本最大規模の商談展として歴史を重ねており、今回で36回目を迎える。日本のみならず、中国・韓国・台湾など世界中のパネルメーカーとの商談の場を提供している。 \n出展物は、液晶・有機EL・マイクロLEDなどの最新ディスプレイに関わる製造装置、部品・材料、検査装置、クリーン・静電対策機器、プリンテッドエレクトロニクス、MEMS技術など多岐にわたり、ウェアラブルデバイスやVRディスプレイなど用途が広がり続けるフラットパネルディスプレイ（FPD）産業を幅広くカバーする。毎年幕張メッセで開催され、東日本を中心に自動車、エレクトロニクス、医療機器、航空・宇宙、加工業者等各業界の研究・開発・製造担当者が来場し、出展社との間で活発な商談が行われている。 \n本展は上位イベント「高機能素材Week」を構成する展示会の一つで、同時開催展には第3回素材工場の脱炭素化展－Green Process Japan－、第1回高機能マテリアル展、第1回マテリアルDX展、第26回Photonix－光・レーザー技術展－、第2回リサイクルテックジャパン、第1回猛暑テック－猛暑対策テクノロジー展－、第1回［次世代］乾燥プロセス展－ドライテック－などが並ぶ。高機能素材Week全体は、機能性フィルム・プラスチック・セルロース・炭素繊維複合材・金属・セラミックスなどの最先端の素材技術に加え、材料の製造加工機械、検査測定分析機器など素材産業に関わるあらゆる技術が出展する世界最大規模の展示会として位置づけられている。 \n会期中には、開会式終了後に大テープカット登壇者（CTO）と出展社の経営層が参加するエグゼクティブ交流会も開催される。また、9月30日（水）・10月1日（木）の17:00～18:00には、一部の出展社ブースにて来場者向けにビール等の無料提供が行われ、出展ブースでの交流を楽しめる企画も用意されている。来場登録は9月4日（金）までであれば無料だが、9月5日（土）以降は来場登録料金5\,500円（税込）が必要となる。セミナーの聴講には別途申込が必要とされている。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置し、JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩約5分、JR総武線／京成線「幕張本郷」駅よりバス約17分でアクセスできる。主催のRX Japan合同会社は「商談目的のバイヤーを圧倒的に多く集める」「来場者数の水増しをせず正直に発表する」など独自の見本市運営方針を掲げ、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場で多数の国際見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n来場料：9月4日（金）までの事前登録は無料、9月5日（土）以降は登録料5\,500円（税込）\n上位イベント：高機能素材Week\n主な出展分野：液晶・有機EL・マイクロLEDディスプレイ、製造装置、部品・材料、検査装置、クリーン・静電対策機器、プリンテッドエレクトロニクス、MEMS技術\n同時開催展：素材工場の脱炭素化展（第3回）、高機能マテリアル展（第1回）、マテリアルDX展（第1回）、Photonix（第26回）、リサイクルテックジャパン（第2回）、猛暑テック（第1回）、［次世代］乾燥プロセス展（第1回）\n会期中企画：エグゼクティブ交流会（開会式後）、出展社ブースでの無料ビール提供（9/30・10/1の17:00～18:00、一部ブース限定）\nアクセス：JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩約5分、JR総武線／京成線「幕張本郷」駅よりバス約17分\n公式サイト：https://www.material-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit/ftj.html
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SUMMARY:第26回 Photonix -光・レーザー技術展-
DESCRIPTION:レーザー加工機、光学部品、光通信関連の技術・製品が集まる専門展示会（第26回）。「高機能素材Week」構成展の一つ。 \n第26回 Photonix －光・レーザー技術展－\nレーザー加工、光学部品・材料、光計測・分析機器などが出展する、日本最大級の光・レーザー関連技術の総合展「第26回 Photonix －光・レーザー技術展－」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、幕張メッセ国際展示場9〜11ホールにて開催される。主催はRX Japan合同会社。国内外から有力企業が出展し、大型実機による加工機デモなどが多数実施されており、今回で26回目を迎える。 \n本展は「レーザー加工」「光学部品・材料」「光計測・分析」の3つの専門ゾーンから構成される。展示会場では、レーザー発振器、レーザー加工機、ビーム制御技術、光学レンズ・フィルターなどの光学部品、光センサー、検査・計測装置、解析ソフトウェアなどが紹介され、加工する材料に合わせた高品位な微細加工が可能なフェムト秒・ピコ秒・ナノ秒レーザー、ファイバーレーザーなど、最先端のレーザーおよびレーザー周辺機器も展示される。これらの技術は、金属加工、電子部品、半導体関連、精密機器など多くの製造分野において、加工・検査・測定工程の高度化を支える重要技術として活用されている。 \n来場者は、エレクトロニクス、自動車、電池をはじめとする様々な業界の専門家が中心で、具体的にはメーカーの研究開発、生産技術、品質保証、設備保全部門の技術者に加え、大学・研究機関の研究者なども訪れる。光技術の新しい応用可能性を探る場として、技術情報の収集や商談、パートナー探索などに活用されている。併催される技術セミナーでは業界動向や各社の取り組み、出展社の製品・事例が紹介され、レーザー加工や光計測などの技術動向や導入事例を学べる内容となっている。 \n本展は上位イベント「高機能素材Week」を構成する展示会の一つで、同時開催展には第36回FINETECH JAPAN－電子ディスプレイ産業展－、第3回素材工場の脱炭素化展－Green Process Japan－、第1回高機能マテリアル展、第1回マテリアルDX展、第2回リサイクルテックジャパン、第1回猛暑テック－猛暑対策テクノロジー展－、第1回［次世代］乾燥プロセス展－ドライテック－などが並ぶ。なお、Photonixは例年インテックス大阪でも西日本会場として開催されており、東京（幕張メッセ）と大阪の2会場体制で運営されている。 \n会期中には、開会式（大テープカット、9月30日9:45～）に続き、登壇者（CTO）と出展社の経営層が参加するエグゼクティブ交流会も開催される。9月30日（水）・10月1日（木）の17:00～18:00には、一部の出展社ブースにて来場者向けにビール等の無料提供が行われる企画も用意されている。来場登録は9月4日（金）までであれば無料だが、9月5日（土）以降は来場登録料金5\,500円（税込）が必要となる。出展企業には日本真空光学（OCJ）、二九精密機械工業株式会社などが名を連ねる。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第26回 Photonix －光・レーザー技術展－\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）\n会場：幕張メッセ　国際展示場9〜11ホール（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n来場料：9月4日（金）までの事前登録は無料、9月5日（土）以降は登録料5\,500円（税込）\n上位イベント：高機能素材Week\n構成ゾーン：レーザー加工／光学部品・材料／光計測・分析\n主な出展分野：レーザー発振器、レーザー加工機、光学レンズ・フィルター、光センサー、検査・計測装置、解析ソフトウェア\n来場対象：エレクトロニクス・自動車・電池業界の専門家、大学・研究機関の研究者\n同時開催展：FINETECH JAPAN（第36回）、素材工場の脱炭素化展（第3回）、高機能マテリアル展（第1回）、マテリアルDX展（第1回）、リサイクルテックジャパン（第2回）、猛暑テック（第1回）、［次世代］乾燥プロセス展（第1回）\n会期中企画：エグゼクティブ交流会（開会式後）、出展社ブースでの無料ビール提供（9/30・10/1の17:00～18:00、一部ブース限定）\n主な出展企業：日本真空光学（OCJ）、二九精密機械工業株式会社ほか\n公式サイト：https://www.material-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit/photo.html
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SUMMARY:産業DX総合展
DESCRIPTION:製造・物流・建設などの産業分野のDX推進を支援するソリューションが集まる専門展示会。 \n産業DX総合展 2026 夏 東京\n製造業、建設、建築、不動産、小売、飲食店、物流など産業のDX化を実現するサービス・ソリューションが一堂に集う総合展「産業DX総合展 2026 夏 東京」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東7・8ホールにて開催される。主催は産業DX総合展実行委員会（エバーリッジ株式会社内）。開催時間は各日10:00～17:00、参加方法は事前登録制（参加費無料）。本展は「小売・飲食店DX EXPO」「製造業DX EXPO」「建設・建築DX EXPO」「不動産DX EXPO」「物流DX EXPO」の5つの構成展から成る商談型展示会で、2026年夏が初開催となる。 \n本展では、DX化を検討する製造業、建設業、建築業、不動産、小売業・飲食店・店舗、物流などの担当者が、最新の製品やサービスを比較検討したり、豪華講師陣によるセミナーで最新トレンドを学べる場として企画されている。2025年8月25日には、2026年から東京・大阪の2回開催へと拡大することが発表されており、今回の東京開催はその第1弾となる。 \n本展の特徴は3点に整理されている。第一に、注目の出展製品を1社わずか5分の動画に凝縮し、業界の最先端ソリューションをまるごと比較検討できる点。「情報収集はしたいが、1社ずつ話を聞く時間はない」というビジネスパーソンの声に応える形で、効率的な情報収集を可能にしている。第二に、出展製品やサービス検索から事前にブース訪問予約ができる点で、当日は優先的な案内を受けながら効率的に会場を回ることができる。第三に、著名な有識者や業界トップ企業による特別講演が開催される点である。 \n来場にあたっては、事前登録後、マイページから「来場者バッジ（入場証）」を印刷して持参する方式が採られている。名刺の提出は不要で、当日会場での印刷も可能だが、混雑回避のため事前印刷が推奨されている。役職が部長クラス以上、または導入権限を持つ来場者にはVIP待遇があり、専用ラウンジも用意される。学生の来場については、起業・開業準備中の方や業界への就職を検討中の学生は来場可能とされている。会場内にはバリアフリー対応、無料のテレワークラウンジも用意されている。特別講演のオンライン配信・アーカイブ配信は実施されておらず、現地会場での聴講のみとなる。 \n会場の東京ビッグサイトへのアクセスは公式サイトのアクセスページで確認できる。会場案内図（小間図）は開催日の前週に公式サイトで公開予定。正規出展者以外による会場内での営業・宣伝活動は一切禁止されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：産業DX総合展 2026 夏 東京（初開催）\n主催：産業DX総合展実行委員会（エバーリッジ株式会社内）\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）　各日10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東7・8ホール\n参加方法：事前登録制（参加費無料）\n構成展：小売・飲食店DX EXPO、製造業DX EXPO、建設・建築DX EXPO、不動産DX EXPO、物流DX EXPO\n特徴：1社5分の動画による製品比較、事前ブース訪問予約、著名有識者・業界トップ企業による特別講演\n来場条件：来場者バッジの事前印刷推奨（名刺提出不要）、VIP待遇あり（部長クラス以上または導入権限保有者）\n会場設備：バリアフリー対応、無料テレワークラウンジ\n今後の展開：2026年より東京・大阪の年2回開催へ拡大\n問い合わせ：TEL 03-5715-6013（平日10:00～18:00）、industrial_dx-expo@bizcrew.jp\n公式サイト：https://www.bizcrew.jp/expo/industrial-dx-tokyo
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SUMMARY:テロ対策特殊装備展'26(SEECAT)
DESCRIPTION:SEECAT 危機管理産業展 特別併催企画展 テロ対策特殊装備展2026\n国内唯一のテロ対策専門展「テロ対策特殊装備展2026（SEECAT）」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、東京ビッグサイト南ホールにて開催される。主催は東京ビッグサイト、特別協力は東京都。「RISCON 危機管理産業展2026」の特別併催企画展として開催され、今回で20回目を迎える。本展は一般的な展示会とは異なり、厳正な入場審査によりテロ対策の関係者のみに来場者を限定した完全事前来場登録制のクローズドショーである。 \n本展は、特殊資機材・システム・サービスが一堂に集結し、治安関係者や重要インフラのテロ対策担当者との効率的なビジネスマッチングを創出する場として企画されている。展示分野は、ロボット／ドローン活用、港湾・海洋警戒、航空・宇宙警戒、CBRNEテロ対策、インテリジェンス、サイバーセキュリティ、検知・検査・分析、監視・警戒・解析システム、通信機器・暗号技術、侵入防止・入退室管理・生体認証システム、特殊装備・個人装備品、シミュレーター・トレーニング機材、避難・救助・救急医療、EMP（電磁パルス）対策、シェルター、デュアルユース先進技術と多岐にわたる。100社を超える出展者がテロ対策の最新製品・技術・システムを展示し、専門的なソリューションを見て・触れて・検討できる構成となっている。 \n会場では業界の有識者による専門セミナー「アドバンストセミナー」も連日開講され、テロ対策に関わる最新のトピックスが発信される。来場にあたっては事前入場審査が必須で、テロ対策の関係者のみに来場が限定される仕組みが採られており、上質なビジネスマッチングの場を提供することを目指している。 \n後援には内閣府科学技術・イノベーション推進事務局、警察庁、総務省消防庁、公安調査庁、文部科学省、国土交通省、海上保安庁、防衛省、出入国在留管理庁のほか、アメリカ大使館商務部、駐日英国大使館ビジネス・通商部、イスラエル大使館経済部といった各国政府機関も名を連ねる予定である（順不同）。メディアパートナーには海事プレス社、リスク対策.comが参加する。同時開催展として「RISCON 危機管理産業展2026（国際最大級の『危機管理』総合トレードショー）」も実施される。 \n出展者向けの申込受付は2026年3月6日に開始され、予定小間数に到達したため5月25日に一時停止、その後5月26日をもって正式に受付を終了している。キャンセル待ちを希望する出展者は事務局への問い合わせが案内されている。来場者向けの事前登録（入場審査）は2026年8月7日より開始された。 \n開催概要まとめ\nイベント名：SEECAT 危機管理産業展 特別併催企画展 テロ対策特殊装備展2026（第20回）\n主催：東京ビッグサイト\n特別協力：東京都\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）\n会場：東京ビッグサイト　南ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n参加形式：完全事前来場登録制（入場審査あり、テロ対策関係者限定のクローズドショー）\n主な展示分野：ロボット／ドローン活用、港湾・海洋警戒、航空・宇宙警戒、CBRNEテロ対策、インテリジェンス、サイバーセキュリティ、検知・検査・分析、監視・警戒・解析システム、EMP対策、シェルター\n併催プログラム：アドバンストセミナー（業界有識者による専門セミナー、連日開講）\n同時開催展：RISCON 危機管理産業展2026\n後援（予定）：内閣府科学技術・イノベーション推進事務局、警察庁、総務省消防庁、公安調査庁、文部科学省、国土交通省、海上保安庁、防衛省、出入国在留管理庁、アメリカ大使館商務部、駐日英国大使館ビジネス・通商部、イスラエル大使館経済部\n出展者募集：2026年3月6日受付開始、5月26日受付終了（予定小間数到達）\n問い合わせ：SEECAT事務局（アテックス株式会社内、TEL：03-3503-7641）\n公式サイト：https://www.seecat.biz/
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SUMMARY:第3回 素材工場の脱炭素化展 Green Process Japan
DESCRIPTION:素材製造プロセスにおける脱炭素・省エネ技術が集まる専門展示会（第3回）。「高機能素材Week」構成展の一つ。 \n第3回 素材工場の脱炭素化展 － Green Process Japan －\n鉄鋼、化学、窯業・セメント、紙・パルプ、非鉄金属などの素材工場の脱炭素化に特化した専門展示会「第3回 素材工場の脱炭素化展 － Green Process Japan －」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社。開催時間は10:00～18:00（最終日のみ17:00終了）。燃料・製造プロセスから工場全体に至るまで、あらゆる脱炭素技術が一堂に集結する専門展として、東京で年1回開催を重ねており、今回で3回目を迎える。 \n主要出展物は、水素／アンモニア関連、省エネ／CO2削減技術、メタネーション技術、高効率ボイラ／熱交換器、LCAソフト／CO2計測、プラントエンジニアリングなど、素材産業特有の製造プロセスにおける脱炭素化ニーズに応える製品・技術が中心となる。会場では業界有識者によるパネルディスカッションも予定されており、東京大学特別教授で物質・材料研究機構フェローの伊藤耕三氏をモデレーターに、株式会社富山環境整備、石塚化学産業株式会社、三井化学株式会社、豊田合成株式会社、トヨタ自動車株式会社が参加するセッションのほか、CLOMA事務局によるプラスチック資源循環関連のパネルディスカッションも実施される見込みだ。 \n本展は上位イベント「第17回 高機能素材Week（東京展）」を構成する展示会の一つとして開催される。同時開催展には、第1回高機能マテリアル展、第1回マテリアルDX展、AI半導体マテリアルWorld（特別企画）、材料分析・評価World（特別企画）、オープンイノベーションWorld（特別企画）、第36回FINETECH JAPAN－電子ディスプレイ産業展－、第26回Photonix－光・レーザー技術展－、第2回リサイクルテックジャパン、第1回猛暑テック－猛暑対策テクノロジー展－、第1回［次世代］乾燥プロセス展－ドライテック－などが並ぶ。共催には一般社団法人日本ファインセラミックス協会（高機能セラミックス展CERAMIC JAPAN）、一般社団法人日本塗料工業会（塗料・塗装設備展）が名を連ねる。 \n本展は関連する複数の展示会を同時開催することで、幅広い業界の来場者にアプローチできる点を特色としている。素材工場の脱炭素化展、FINETECH JAPAN、［次世代］乾燥プロセス展は東京で年1回開催、リサイクルテックジャパンは東京と名古屋で年2回開催、高機能マテリアル展は東京と大阪で年2回開催と、テーマごとに開催地・頻度が使い分けられているシリーズ構成となっている。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置する。主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展示会総計437展）の国際見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第3回 素材工場の脱炭素化展 － Green Process Japan －\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）　10:00～18:00（最終日のみ17:00終了）\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n上位イベント：第17回 高機能素材Week（東京展）\n主な出展分野：水素／アンモニア関連、省エネ／CO2削減技術、メタネーション技術、高効率ボイラ／熱交換器、LCAソフト／CO2計測、プラントエンジニアリング\n共催：一般社団法人日本ファインセラミックス協会（高機能セラミックス展CERAMIC JAPAN）、一般社団法人日本塗料工業会（塗料・塗装設備展）\n同時開催展：高機能マテリアル展（第1回）、マテリアルDX展（第1回）、FINETECH JAPAN（第36回）、Photonix（第26回）、リサイクルテックジャパン（第2回）、猛暑テック（第1回）、［次世代］乾燥プロセス展（第1回）\n主なパネリスト：伊藤耕三氏（東京大学特別教授／物質・材料研究機構フェロー）、株式会社富山環境整備、三井化学株式会社、トヨタ自動車株式会社ほか\n公式サイト：https://www.material-expo.jp/hub/ja-jp/exhibit/gpj.html
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SUMMARY:TerraSkyDay 2026
DESCRIPTION:テラスカイが開催するIT総合イベント。AIや量子コンピュータをテーマに各分野のキーパーソンが登壇。設立20周年の節目に開催。 \nTerraSkyDay 2026\n株式会社テラスカイが主催するユーザーカンファレンス「TerraSkyDay 2026」が、2026年10月2日（金）10:00～18:15（9:00より受付・ブースエリアオープン）、ANAインターコンチネンタルホテル東京にて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、キーノート・ブレイクアウトセッション・展示ブースを組み合わせた技術カンファレンスである。参加費は無料、事前登録制。テラスカイの設立20周年という節目に開催される、まさに変革の起点となるイベントと位置づけられている。 \n今回のテーマは「さぁ、ともにAI・量子ワールドへ！」。AIがビジネスの前提となった今、求められているのは「その技術をいかに使いこなし、いかなる価値を創出するか」という具体的なアプローチであるとの認識のもと企画された。AIや量子コンピュータの最新動向とともに、新時代を切り拓く先駆者たちのリアルな声を届け、最新テクノロジーの可能性を体感し、最前線の事例に触れることで「価値創出」の最適解を見つけることを目指す内容となっている。 \nキーノート（Sステージ、10:00～12:00）には、株式会社テラスカイの佐藤秀哉氏、株式会社NTTデータの冨安寛氏、アセットマネジメントOne株式会社の長濱伸之氏、旭化成ホームズ株式会社の中村干城氏、内閣府の佐藤彰洋氏が登壇する。スペシャルセッション（17:15～18:15）では、「ドラゴンクエスト」シリーズのゲームデザイナーとして知られる堀井雄二氏とテラスカイの佐藤秀哉氏による異業種対談が実施され、AI時代に変わらない価値をどう生み出すか、ものづくりの本質と究極のUXを探る内容となっている。 \nブレイクアウトセッションはS・A・B・C・Dの5ステージ、20を超えるセッションで構成される。ユーザー登壇セッションには、株式会社KINTO、株式会社日本経済新聞社、株式会社MTG、株式会社かんぽ生命保険などが名を連ね、Salesforce定着化や生成AI企画の社内合意形成、RAG Ready戦略、データ活用によるブランド体験構築など、実践的な事例が紹介される。このほか「量子コンピュータ活用の最前線」（株式会社Quemix、日産自動車、クオンティニュアム）、AIエージェント・DevSecOps・ERP関連の技術セッションなど多彩なプログラムが組まれている。 \n会場にはブースゾーンも設けられ、スポンサー企業やテラスカイの製品・最新ソリューションが展示される。特別協賛にはクオンティニュアム株式会社、DIAMONDスポンサーには株式会社NTTデータ、セールスフォース・ジャパンが、GOLDスポンサーには株式会社オプロ、テラスカイ・テクノロジーズ、BeeX、ブリッジインターナショナルグループ、Flosum、弁護士ドットコムが名を連ねる。会場では「BLADE」（AI駆動開発モデル）、「mitoco Buddy」（MCP対応AIプラットフォーム）、「mitoco 会計」「mitoco X」といったテラスカイの自社サービスのデモも実施される。 \n来場者向けの特典企画も充実している。Keynote・Special Sessionの両方に参加した人を対象に、堀井雄二氏の直筆サイン入り著書が抽選で5名にプレゼントされる特別抽選企画のほか、早期来場特典として9:00～9:30来場者への朝食サービス、先着500名へのオリジナルグッズ、先着400名への15:00からのスペシャルドリンク、ブースゾーンでのスタンプラリー抽選（Keynote参加者は抽選回数1回追加）などが用意されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：TerraSkyDay 2026　さぁ、ともにAI・量子ワールドへ！\n主催：株式会社テラスカイ\n日時：2026年10月2日（金）10:00～18:15（9:00より受付・ブースエリアオープン）\n会場：ANAインターコンチネンタルホテル東京（東京都港区赤坂1-12-33）\n参加費：無料（事前登録制）\n主なプログラム：Keynote（Sステージ）、Special Session（堀井雄二氏×テラスカイ佐藤秀哉氏）、ブレイクアウトセッション（A～Dステージ、20以上）、展示ブース\n主な登壇者：佐藤秀哉氏（テラスカイ）、冨安寛氏（NTTデータ）、長濱伸之氏（アセットマネジメントOne）、中村干城氏（旭化成ホームズ）、佐藤彰洋氏（内閣府）、堀井雄二氏（ゲームデザイナー）\nユーザー登壇企業：株式会社KINTO、株式会社日本経済新聞社、株式会社MTG、株式会社かんぽ生命保険ほか\n特別協賛：クオンティニュアム株式会社\nDIAMONDスポンサー：株式会社NTTデータ、セールスフォース・ジャパン\nGOLDスポンサー：株式会社オプロ、テラスカイ・テクノロジーズ、BeeX、ブリッジインターナショナルグループ、Flosum、弁護士ドットコム\n来場者特典：早期来場者向け朝食サービス、先着500名オリジナルグッズ、先着400名スペシャルドリンク、堀井雄二氏サイン入り著書抽選（Keynote・Special Session両方参加者対象）\nアクセス：地下鉄銀座線・南北線「溜池山王」駅13番出口より徒歩1分\n公式サイト：https://www.terraskyday.com/
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SUMMARY:NEW ENERGY OSAKA
DESCRIPTION:株式会社Blue Marble主催のNEW ENERGY初の地方マーケットイベント（大阪版）。会場：Creative Center OSAKA（大阪市住之江区北加賀屋・名村造船所大阪工場跡地）。インテリア、アート、ファッション、クラフトなどクリエイターが集まるマーケットイベント。主催：株式会社Blue Marble。
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SUMMARY:Blockchain Summit 2026 #2
DESCRIPTION:株式会社Pacific Meta主催の国際カンファレンス「Blockchain Summit 2026 #2（Autumn）」。2026年2月開催の第1回（登壇者50名超・事前登録1\,200名超）に続く第2回として、金融領域におけるブロックチェーン技術の最新動向とビジネス機会を議論。国内外の金融機関・ブロックチェーン関連企業・スタートアップが集結。主催：株式会社Pacific Meta。
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SUMMARY:生成AIサミット(GenAI/SUM＝ジェンエーアイサム) 2026
DESCRIPTION:日本経済新聞社が主催する生成AIサミット。「AIネイティブ社会への移行〜制度・産業・人の役割はどう再設計されるか」をテーマに、スタートアップピッチ等も実施。 \n<h2>生成AIサミット（GenAI/SUM＝ジェンエーアイサム）2026</h2> \n<p>「生成AIサミット（GenAI/SUM）2026」が、2026年10月5日（月）から7日（水）までの3日間、東京・九段下の九段会館テラス コンファレンス＆バンケットにて開催される。主催は日本経済新聞社。本イベントは商談型の展示会ではなく、シンポジウム・ワークショップ・ピッチイベントを組み合わせた総合カンファレンスで、2024年から日本経済新聞社が開催しているAI（人工知能）をテーマとしたイベントである。今回で3回目の開催となる。</p> \n<p>今回のテーマは「AIネイティブ社会への移行～制度・産業・人の役割はどう再設計されるか」。生成AIはもはや一部の先端技術ではなく、社会全体の前提条件になりつつあり、業務効率化や情報検索の枠を超え、企業経営、教育、行政、研究、医療など幅広い領域で人間の判断や知的活動そのものに深く入り込み始めているとの認識のもと企画された。2026年は「AIを使う社会」から「AIの存在を前提に制度や産業を組み直す社会」へと移行する転換点であるとの問題意識を軸に、Reimagining Institutions（制度の再設計）、Industry（産業）、The Human Role（人の役割）という3つの視点から多角的に議論する構成となっている。</p> \n<p>本イベントは、AIの活用に際しての諸課題を克服し、日本の産業の競争力を高めより良い社会を築くために、開発者・利用者がなすべきことを規制・ルールを含めて議論し、スタートアップを含むビジネス創造の機会を創出することを趣旨としている。国内労働力の減少などの課題が横たわる中、DX（デジタルトランスフォーメーション）の流れを推し進め、業種横断的に新規ビジネスの創造を図ることを目指す。扱うテーマはAIエージェント、マルチモーダルAI、基盤モデル、自律型AI、AGI（汎用人工知能）、AIガバナンス、ソブリンAI、AI安全性、フィジカルAI、AIロボティクスなど多岐にわたる。</p> \n<p>コンテンツは「シンポジウム」（国内外の専門家・企業リーダー・スタートアップ創業者・政策当局者による議論）、「ワークショップ」（小セミナー・パネルディスカッション・ラウンドテーブル形式での実践的な議論）、「インパクトピッチ」（社会課題解決型AIスタートアップのピッチコンテスト、最優秀賞「日経賞」は賞金100万円）、「ネットワーキング」（会場内の交流スペースおよび最終日のアフターパーティー）、「エキシビションブース」（AI関連の最新製品・サービス展示）の5本柱で構成される。新設コンテンツとして、官公庁・事業会社のキーパーソンが集う非公開ラウンドテーブル「GenAI/SUM Executive Round」も開催され、AIの社会実装に向けた政策・規制・業界標準などの実践的な合意形成を目指す。</p> \n<p>スピーカーは主な登壇者57名（GenAI/SUM Executive Round登壇者14名を含む）が公表されている。インパクトピッチのスタートアップ募集は既に締め切られており、審査員・読者投票を経て、10月7日に最終選考社によるファイナルピッチが実施される予定である。</p> \n<p>協賛にはStrategic Partnerとしてベイカレント・コンサルティング、Platinumにはセキュシャード、BCG、ディルバート、日本タタコンサルタンシーサービシズ、TKCが、Goldにはアスエネ、三井住友フィナンシャルグループ、野村ホールディングス、LSEG、MUFGが名を連ねる。Supportersには総務省、金融庁、デジタル庁といった政府機関も参加している。</p> \n<p>チケットは早割来場チケット（一般）8\,000円（税込、9月30日まで、定価2万円）、早割来場チケット（1DAY）3\,000円（税込、9月30日まで、定価7\,000円）、来場チケット（スタートアップ）4\,000円（税込、設立10年以内対象）、来場チケット（学生・学術・公務）は各定員30名・先着順で無料、アーカイブ視聴チケットも無料で用意されている。各セッションのアーカイブは10月16日午後から11月15日まで視聴可能。取材を希望するメディア関係者は事前登録と主催者の承認が必要とされている。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>イベント名：生成AIサミット（GenAI/SUM＝ジェンエーアイサム）2026</li>\n<li>テーマ：AIネイティブ社会への移行～制度・産業・人の役割はどう再設計されるか</li>\n<li>主催：日本経済新聞社</li>\n<li>開催日：2026年10月5日（月）～7日（水）</li>\n<li>会場：九段会館テラス　コンファレンス＆バンケット（〒102-0074　東京都千代田区九段南1丁目6-5）</li>\n<li>コンテンツ：シンポジウム、ワークショップ、インパクトピッチ、ライトニングピッチ、GenAI/SUM Executive Round（新設・非公開）、ネットワーキング、エキシビションブース</li>\n<li>参加費：早割来場チケット（一般）8\,000円（9/30まで、定価2万円）、早割来場チケット（1DAY）3\,000円（9/30まで、定価7\,000円）、スタートアップ4\,000円、学生・学術・公務は無料（各定員30名）</li>\n<li>インパクトピッチ最優秀賞：日経賞（賞金100万円）ほか企業賞</li>\n<li>登壇者：57名公表（GenAI/SUM Executive Round登壇者14名を含む）</li>\n<li>主なスポンサー：ベイカレント・コンサルティング（Strategic Partner）、セキュシャード、BCG、TKC（Platinum）、アスエネ、三井住友フィナンシャルグループ、MUFG（Gold）</li>\n<li>Supporters：総務省、金融庁、デジタル庁ほか</li>\n<li>アーカイブ視聴期間：2026年10月16日午後～11月15日</li>\n<li>アクセス：地下鉄「九段下」駅から徒歩1分</li>\n<li>公式サイト：<a href=”https://www.xsum.jp/gai/”>https://www.xsum.jp/gai/</a></li>\n</ul>
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SUMMARY:第23回 CMO Japan Summit 2026
DESCRIPTION:第23回 CMO Japan Summit 2026\nマーケティング部門の統括責任者と最先端のソリューション企業が一堂に会するビジネスサミット「第23回 CMO Japan Summit 2026」が、2026年10月6日（火）から7日（水）までの2日間、ホテル椿山荘東京にて開催される。主催はマーカス・エバンズ・イベント・ジャパン・リミテッド。本イベントは商談型の展示会ではなく、講演・ディスカッション・1to1ミーティング・ネットワーキングを組み合わせた完全招待制に近い形式のクローズドサミットである。今回で通算23回目を数える。 \n主催のマーカスエバンズ（Marcus Evans）は1983年の設立以来、戦略的意思決定に必要な最先端のビジネス情報をイベントの形で提供してきた国際的な企業で、世界規模のグローバルネットワークを活かし、年間150以上のビジネスサミットを企画・運営・開催している。日本支社ではマーケティング・IT・人事・製造業・サステナビリティ・知的財産など、様々なビジネスサミットを継続的に手がけており、CMO Japan Summitはその中でもマーケティング分野を代表するシリーズに位置づけられる。同社が展開する姉妹シリーズには「CIO Japan Summit」（IT部門向け）や「HR Japan Summit」（人事部門向け、2026年は7月7日〜8日に第18回、12月8日〜9日に第19回を予定）があり、いずれもホテル椿山荘東京を主要会場としながら、経営機能ごとに特化したエグゼクティブサミットを展開している。 \n本サミットの参加枠は大きく2種類に分かれる。一つは「デリゲート（マーケティング部門統括責任者）」で、日本を代表する企業のマーケティング部門において部長職以上の立場にある人が対象となる。この枠の参加者は、講演やネットワーキング、参加者同士のディスカッション、ソリューション企業とのミーティングなどを通じて最新の知見を得るとともに、新たな人脈を拡大する機会として本サミットを活用できる。もう一つは「ソリューションプロバイダー企業」で、マーケティング関連のソリューションを持つ企業が対象となる。この枠では、トップ企業のマーケティング部門の決裁権者と1対1でミーティングできる機会が用意されており、単なる展示ブースの出展にとどまらない、質の高い商談機会が提供される点が特徴である。参加を希望する場合は公式サイトから問い合わせる必要があり、事前にWebミーティングによる詳細説明の機会が設けられ、その場で申込方法も案内される仕組みとなっている。 \n2日間のサミットの議長には、（元）株式会社東横イン執行役マーケティング部長の中澤千代子氏が就任し、主要議題を中心に注目テーマへ講演者視点で切り込む。エバンジェリストには株式会社JTB執行役員でブランディング・マーケティング・広報担当（CMO）を務める風口悦子氏が就任しており、「AIの進化、顧客接点の分散、社会や生活者から企業への期待の変化」というかつてないスピードの環境変化の中で、マーケターに求められているのは施策の巧拙だけでなく「自社は何のために存在し、どのような価値を社会に届けるのか」という本質的な問いに向き合うことだ、とのメッセージを寄せている。 \n基調講演には異色の登壇者として、プロフィギュアスケーターの織田信成氏が登壇し、「挑戦は、できるようになってからするものではない―自分らしさを武器に変化を乗り越える力―」と題して、アスリートとしての経験を踏まえたメッセージを届ける。単独講演には資生堂ジャパン株式会社EC事業部長の能代真紀氏が登壇し、「ブランド体験を支えるプラットフォーム戦略～AI時代の資生堂オンラインストア」というテーマで、大手化粧品メーカーのAI活用の実践を紹介する。パネル講演「ブランドは”内側”から決まる時代へ―インターナルコミュニケーションと経営の一体化」には、株式会社LIFULL執行役員CCO／LIFULL HOME’S事業本部本部長CMOの川嵜鋼平氏、株式会社スマイルズ取締役兼CHROの吉田剛成氏、ヤマハ発動機株式会社MC事業部マーケティング統括部統括部長の瀬川直樹氏が登壇し、不動産・外食・二輪車という異なる業種のマーケティングリーダーがそれぞれの立場から組織とブランドの関係について議論を交わす。 \n本サミットで扱われる主要議題は多岐にわたる。「感情のスイッチから生まれるブランド価値」では、機能や価格だけでは差別化が難しくなっている中で、人の心が動く「感情」を起点に、マス・デジタル・リテールを横断した統合体験の中で記憶に残り、長期的に選ばれる関係性を構築するというテーマが扱われる。「AI時代の『選ばれる理由』の再定義」では、AIが情報の入口となることで比較軸が「情報量」から「意味」と「信頼」に移り、最終的な選択を左右する人の意思決定において、どのように心の動きを設計できるのかが議論される。「共感が広がるファンづくりとムーブメント設計」では、一方的な情報発信では顧客との関係が継続しにくくなっている中で、複数チャネルを横断した統合的な接点設計によって、共感や参加を軸にファンが自然に広がる仕組みの構築が扱われる。「組織の一体感が生むブランド体験の強化」では、インターナルコミュニケーションを通じて社員一人ひとりの意識や心を動かすことでブランドパーパスの浸透と実行力を高め、一貫したブランド体験を実現するというテーマが取り上げられる。「グローバル視点と経営判断による成長戦略」では、市場環境の変化が加速し国内最適だけでは成長が難しくなっている中で、グローバルインサイトと経営視座を統合して意思決定を行うことによる持続的な成長戦略が議論される。「データと文脈による顧客理解の高度化」では、データ活用が進む一方で顧客理解が画一的になりやすい中、行動データに加えて利用シーンや状況といった文脈も捉えることで一人ひとりに合った体験を提供するというテーマが扱われる。 \n本サミットは、業界の第一線で活躍するトップマーケターから直接学び、実践的な知見や最新トレンドを吸収できるイベントであるとともに、同じ課題意識を持つ仲間や、ビジネスの可能性を広げる新たなパートナーとの出会いの場としても位置づけられている。マーケティングの未来を共に考え、次のアクションへとつながる2日間として案内されており、上記以外にも豪華登壇者による講演プログラムが多数用意されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第23回『CMO Japan Summit 2026』\n主催：マーカス・エバンズ・イベント・ジャパン・リミテッド\n開催日時：2026年10月6日（火）～7日（水）\n会場：ホテル椿山荘東京（東京都文京区）\n参加枠：デリゲート（マーケティング部門統括責任者、部長職以上対象）／ソリューションプロバイダー企業\n参加申し込み方法：公式サイトより問い合わせ（担当スタッフによるWebミーティングで詳細説明・申込方法を案内）\n議長：中澤千代子氏（元株式会社東横イン執行役マーケティング部長）\nエバンジェリスト：風口悦子氏（株式会社JTB執行役員ブランディング・マーケティング・広報担当CMO）\n基調講演：織田信成氏（プロフィギュアスケーター）「挑戦は、できるようになってからするものではない」\n単独講演：能代真紀氏（資生堂ジャパン株式会社EC事業部長）「ブランド体験を支えるプラットフォーム戦略～AI時代の資生堂オンラインストア」\nパネル講演：川嵜鋼平氏（株式会社LIFULL執行役員CCO）、吉田剛成氏（株式会社スマイルズ取締役兼CHRO）、瀬川直樹氏（ヤマハ発動機株式会社MC事業部マーケティング統括部統括部長）\n主要議題：感情のスイッチから生まれるブランド価値、AI時代の「選ばれる理由」の再定義、共感が広がるファンづくりとムーブメント設計、組織の一体感が生むブランド体験の強化、グローバル視点と経営判断による成長戦略、データと文脈による顧客理解の高度化\n関連サミット：CIO Japan Summit（IT部門向け）、HR Japan Summit（人事部門向け、2026年は7月・12月開催）\n問い合わせ：マーカス・エバンズ・イベント・ジャパン・リミテッド　広報担当（齋野）　Email：MizukiSpr@marcusevansjp.com\n公式サイト：https://www.marcusevans.com/summit/cmojapan/oct26
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SUMMARY:災害リスク対策推進展
DESCRIPTION:自然災害に対する事前対策から発生時の対応、復旧・復興まで、あらゆるフェーズに対応する製品・サービスが集まる専門展。第7回 北海道災害リスク対策推進展。
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SUMMARY:建設開発総合展
DESCRIPTION:「街づくり」に特化した総合展の一部として開催され、都市開発や建設に関する最新の技術、製品、サービスが一堂に会する。第7回 北海道建設開発総合展。
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SUMMARY:エネルギー技術革新EXPO
DESCRIPTION:「2050年カーボンニュートラル」の実現に向け、エネルギー・産業部門の構造転換とイノベーション創出を加速させるための専門展示会。第4回 北海道エネルギー技術革新EXPO。
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SUMMARY:インフラ保守保全展
DESCRIPTION:道路、橋梁、上下水道、エネルギー、通信など、社会を支えるインフラの構築・維持管理・更新に関する最新技術が一堂に会する展示会。正式名称は「第2回 北海道 インフラ検査・維持管理・更新展」。
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SUMMARY:観光・ホテル・外食産業展-HOKKAIDO2026
DESCRIPTION:北海道で観光・宿泊・外食に関わる最新情報が集まる専門展示会。同時開催の北海道建設5展と合わせ、産官学民の関係者が一堂に集う機会を創出する。
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SUMMARY:メディカル ジャパン 東京 2026（医療・介護・薬局 Week）
DESCRIPTION:病院・クリニック・薬局・介護事業者に必要な製品・サービスが一堂に出展する総合展示会「医療・介護・薬局 Week」。医療DX・電子カルテ・介護ロボット・調剤システム・ヘルスケアIT等が出展。農業WEEK (J-AGRI) と同時開催。主催はRX Japan合同会社。
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SUMMARY:ものづくり ワールド 大阪 2026
DESCRIPTION:製造業の「短期開発・生産性向上・品質向上・VA/VE・コストダウン・DX化・脱炭素・省エネ」などに寄与する専門技術展示会（大阪版）。設計・開発・製造・生産技術・購買・情報システム部門の担当者が主な対象。前回（2025年大阪）：来場者数・出展社数は公式サイト参照。主催：RX Japan合同会社。
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CATEGORIES:製造・機械・金属
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SUMMARY:第30回 ライフスタイルWeek【秋】
DESCRIPTION:第30回（初の秋開催）。インバウンド向けグッズEXPO・推し活EXPO・雑貨EXPO・アジアのOEM工場EXPOに特化し、展示会の常識を変える新商談プログラム「EXPO MATCH」を導入した新形式の商談展示会。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:FaW TOKYO秋 ファッションワールド秋 2026
DESCRIPTION:アパレル・テキスタイル・アクセサリー・素材・縫製など、ファッション産業に関するあらゆる製品・サービスが集まるBtoBの専門商談展（秋版）。RX Japan合同会社が主催。
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SUMMARY:第28回 マーケティングWeek -秋-
DESCRIPTION:第28回。広告・SNS・デジタルマーケティング・CRM・EC・販促などマーケティングのあらゆるソリューションが集まる日本最大のマーケティング専門展（秋版）。来場見込み11\,000名（同時開催展含め16\,000名）。主催：RX Japan合同会社。 \n第28回 マーケティングWeek -秋 2026-（通称：MaS マズ）\nマーケティング分野の専門展示会「第28回 マーケティングWeek -秋 2026-（通称：MaS マズ）」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイト南展示棟で開催される。主催はRX Japan合同会社、後援は公益社団法人日本マーケティング協会。同展は長年、主に4月（春）・6月（夏）の年2回開催という形式を取ってきたが、秋の時期での開催は今回が新規となる。この背景には、2026年に実施された展示会そのものの大幅リニューアルがある。 \nマーケティングWeekは2026年1月、「マーケター業務に沿った展示会構成・年4回開催でより多くの商談の場を提供へ」と題した大幅リニューアルを発表した。従来は数少ない専門展で構成されていたが、リニューアルに際して「デジタルマーケティング強化EXPO」「ブランド戦略・PR EXPO」「マーケティング戦略立案EXPO」「SNS・インフルエンサー活用EXPO」の4分野を新設し、構成展を大幅に組み替えた。あわせて、東京ビッグサイトでの開催頻度を年2回から年3回（4月・6月・10月）へ拡大し、さらにインテックス大阪での年1回開催（11月）も新たに始まった。今回の秋展はこのリニューアル後、東京で3回目の開催サイクルにあたる。リニューアル発表会は東京ミッドタウン八重洲のカンファレンスルームで実施され、リニューアルの詳細に加え、出展企業による出展成果事例の共有も行われた。 \n本展は、マーケティング、販促、Web、営業推進、経営に携わる担当者を対象に、認知拡大や店舗・Web集客、エンゲージメント・LTVの向上、売上アップなど、企業の課題解決をテーマにした専門展だ。マーケティング支援企業が出展し、来場者とのビジネスマッチングの場として位置づけられている。マーケティング業務は市場調査から広告出稿、店頭での販促、SNS運用、営業へのリード引き渡し、顧客体験の設計、ブランディングに至るまで極めて多岐にわたる工程を含むが、従来はこれらの工程ごとに専門特化した個別の展示会に足を運ぶ必要があった。本展はこの「業務の川上から川下まで」を一度に見渡せる総合展として再設計されており、来場者が抱える課題の性質に応じて、必要な専門展のブースを効率よく回遊できる点が最大の特色となっている。 \n構成は、2026年からリニューアルされた9つの専門展となっている。ノベルティや看板・デジタルサイネージなどを扱う「第27回 販促EXPO -秋-」、SNS運用支援やインフルエンサー・UGC活用を扱う「第19回 SNS・インフルエンサー活用EXPO -秋-」、営業DXやSFA・MAツールを扱う「第23回 営業支援EXPO -秋-」、TV/CMや屋外広告・リテールメディアを扱う「第21回 広告メディア枠EXPO -秋-」、UI/UX最適化やCRM・VOC分析を扱う「第11回 CX向上EXPO -秋-」、デジタル広告運用やSEO・AIO対策を扱う「第19回 デジタルマーケティング強化EXPO -秋-」、市場調査や戦略コンサルティングを扱う「第3回 マーケティング戦略立案EXPO -秋-」、EC運用・物流支援を扱う「第7回 EC売上アップEXPO -秋-」、そしてブランド戦略やPR支援を扱う「第3回 ブランド戦略・PR EXPO -秋-」の9展である。このうち、デジタルマーケティング強化EXPO、ブランド戦略・PR EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPOの4展は2026年のリニューアルで新設された比較的新しい展示会であり、残る5展（販促、営業支援、広告メディア枠、CX向上、EC売上アップ）は名称や区分の見直しを経ながらも、より長い開催実績を積み重ねてきた展示会にあたる。 \n来場対象は、マーケティング部門、宣伝・広報部門、販売促進部門、営業企画・営業推進・営業部門、経営者部門（役員、経営企画、DX推進・DX担当、情報システム部門など）と幅広く設定されている。単一の職種にとどまらず、マーケティング施策の実行から経営判断まで、企業内の様々な立場の担当者が「自社の課題解決」という共通の目的のもとに来場する構成となっており、これが構成展間の回遊性の高さにもつながっている。実際、各構成展のページでは「マーケティングWeekには広告、SNS、PR、DX、クリエイティブなど多様な来場者が集まり、他EXPOからの回遊による商談が多数発生する」との説明が繰り返し強調されており、単体の施策相談にとどまらず、戦略・実行全体を横断した商談へと発展しやすい設計が意図的に取られていることがうかがえる。 \n出展見込み数は150社、来場見込み数は11\,000名で、同時開催展からの来場を含めると16\,000名規模となる見込みだという。なお、これらは開催前に主催者が示している見込み数値であり、実績ではない点には留意したい。来場には無料の事前登録が必要で、3分程度で完了する簡単な登録フォームが用意されているほか、課長職以上を対象とした「VIP来場登録」（ラウンジ利用の特典付き）も無料で提供されている。登録開始は2026年8月頃を予定している。 \nマーケティングWeekは、東京を中心に年に複数回開催されており、今後は大阪展（第7回）が2026年11月18日（水）～20日（金）にインテックス大阪で、春展（第29回）が2027年4月21日（水）～23日（金）、夏展（第30回）が2027年6月30日（水）～7月2日（金）にいずれも東京ビッグサイトで予定されている。つまり2026年以降は、東京での年3回開催（春・夏・秋）とインテックス大阪での年1回開催（秋〜冬）という、年4回のサイクルで定着していく見通しである。 \n主催するRX Japanは、東京ビッグサイトや幕張メッセ、インテックス大阪などの大規模見本市会場を中心に、宝飾、メガネ、出版、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界で年間38分野109本の見本市（構成展総計437展）を開催する、日本最大の見本市主催会社である。同社は「マーケティング分野で歴史があり日本最大」「責任者クラスの来場割合が高い」ことを本展の特色として掲げており、専任のサポート担当者による出展社への伴走支援や、開催概要・前回来場者の属性・出展成果事例集といった資料提供、リーズナブルな新料金プランの用意など、出展企業・来場者双方にとっての利便性向上に継続的に取り組んでいる。 \n開催概要まとめ\n\n名称：第28回 マーケティングWeek -秋 2026-（通称：MaS マズ）\n会期：2026年10月7日（水）～9日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　南展示棟\n主催：RX Japan合同会社\n後援：公益社団法人日本マーケティング協会\n入場料：無料（事前登録制、登録開始は2026年8月頃予定）\n特記事項：秋の時期での開催は今回が新規（2026年リニューアルに伴う年4回開催化の一環）\n構成：9つの専門展\n\n第27回 販促EXPO -秋-\n第19回 SNS・インフルエンサー活用EXPO -秋-\n第23回 営業支援EXPO -秋-\n第21回 広告メディア枠EXPO -秋-\n第11回 CX向上EXPO -秋-\n第19回 デジタルマーケティング強化EXPO -秋-\n第3回 マーケティング戦略立案EXPO -秋-\n第7回 EC売上アップEXPO -秋-\n第3回 ブランド戦略・PR EXPO -秋-\n\n\n来場対象：マーケティング部門、宣伝・広報部門、販売促進部門、営業企画・営業推進・営業部門、経営者部門（役員、経営企画、DX推進・DX担当、情報システム部門など）\n出展見込み数：150社（見込み）\n来場見込み数：11\,000名、同時開催展含めて16\,000名（いずれも見込み数値）\n関連開催：大阪展（第7回、2026年11月18日～20日、インテックス大阪）、春展（第29回、2027年4月21日～23日、東京ビッグサイト）、夏展（第30回、2027年6月30日～7月2日、東京ビッグサイト）\n公式サイト：https://www.marketing-week.jp/autumn/ja-jp.html
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:マーケ・広告
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SUMMARY:第9回 メディカル ジャパン 東京（医療・介護・薬局Week 東京）
DESCRIPTION:病院・クリニック・薬局・介護事業者に必要な製品・サービスが一堂に出展する総合展示会「医療・介護・薬局Week」（幕張メッセ版）。医療機器・電子カルテ・医療IT・病院設備・介護用品などが出展。医療機関・介護施設の経営者・採購担当者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/medical-japan-makuhari-2026/
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CATEGORIES:医療・健康・介護
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SUMMARY:農業WEEK (J-AGRI) 幕張 2026
DESCRIPTION:農業資材、スマート農業製品、農業DX、畜産資材などが出展し、日本およびアジアから農業生産者・農業法人・農協関係者が来場する専門展示会（幕張メッセ版）。アジア向け農業ビジネスの商談も活発。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:BioJapan 2026 / 再生医療JAPAN 2026 / healthTECH JAPAN 2026
DESCRIPTION:1986年創設のアジア最大級のバイオテクノロジー専門展示会「BioJapan 2026 World Business Forum」、「再生医療JAPAN 2026」、「healthTECH JAPAN 2026」を同時開催。創薬・個別化医療・再生医療・機能性食品など幅広い分野のバイオ関連技術・製品が集結。展示会・セミナー・パートナリングプログラムを通じたオープンイノベーション加速が目的。主催：一般財団法人バイオインダストリー協会（JBA）／株式会社JTBコミュニケーションデザイン（JCD）ほか。
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LOCATION:パシフィコ横浜
CATEGORIES:医療・健康・介護
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SUMMARY:H.C.R.2026　第53回国際福祉機器展＆フォーラム
DESCRIPTION:第53回。高齢者・障害者（児）の日常生活の自立促進と社会参加のための最新福祉機器・介護ロボット・リハビリテーション機器が一堂に集結するアジア最大規模の国際展示会。リアル展（10/7〜9）とWeb展（9/1〜11/13）のハイブリッド開催。主催：全国社会福祉協議会・保健福祉広報協会。前回（H.C.R.2025）来場者：121\,137名（3日間）。
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SUMMARY:第23回 営業支援 EXPO -秋-
DESCRIPTION:SFA、CRM、営業代行など、営業強化・効率化のためのサービスが一堂に出展 \n第23回 営業支援 EXPO【秋】\n「第28回 マーケティングWeek【秋】」の構成展として、SFA・MA・インサイドセールス・営業代行など営業活動全般を支援するソリューションが集結する専門展「第23回 営業支援 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。今回で23回目を数える、マーケティングWeekの中でも特に開催実績を重ねてきた展示会の一つである。 \n本展は、SFA、MA、CRM、インサイドセールス支援、商談管理、営業DXツールなど、営業活動の効率化や成果向上を実現するためのサービス・ソリューションを出展対象としている。具体的には、SFA/CRM、名刺管理クラウド、営業活動可視化ツール、案件管理・プロセス最適化、営業レポート自動生成といった営業活動の「見える化」を支援する領域から、マーケティングオートメーション、チャットボット・フォーム最適化、アポ・商談獲得代行サービス、リードスコアリングツール、インバウンドリード獲得ツールといったリード獲得・育成領域、さらにテレアポ代行サービス、ラウンダー営業代行、営業BPO（業務委託）、オンライン商談ツール、営業DXアウトソーシングといった営業実行支援領域まで、営業プロセスの上流から下流までを網羅する構成となっている。 \n近年、営業支援分野でも生成AI・音声認識AIの活用が急速に広がりを見せている。実際の出展企業からは、AI音声認識「AmiVoice」を活用し、商談の記録・分析や提案を支援する営業AIエージェントと、AIとのロールプレイングによって営業スキルの向上を支援するソリューションが「営業を仕組みで強くする」というテーマのもと紹介される予定であることが公表されている。従来のSFA・CRMによる案件管理の効率化にとどまらず、商談内容そのものをAIが分析し、次のアクションや改善点を提案する「営業AIエージェント」のようなソリューションが登場しつつある点は、本展が単なる営業効率化ツールの展示にとどまらず、AI時代の営業組織づくりを模索する場としての性格を強めていることを示している。 \n本展はマーケティングWeekが掲げる「マーケティングリサーチから広告・プロモーション・販促、営業、顧客コミュニケーションまで、マーケティング業務の川上から川下までを網羅する」という総合展示会コンセプトの一角を担う。マーケティングWeek秋展（第28回）全体の出展社数は150社と発表されており、来場者はマーケター、広報、営業推進、EC担当者など幅広い層に及ぶ。マーケティングWeek全体には多様な来場者が集まり、他の構成展からの回遊による商談が多数発生する。単に案件管理システムを探しに来た来場者が、EC売上アップEXPOやCX向上EXPOのブースにも立ち寄り、マーケティングから営業まで一貫した施策の相談に発展するケースも少なくない。 \nマーケティングWeek全体は9つの専門展（販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO）で構成される。開催体制は東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）となっており、2026年11月にはインテックス大阪にて第7回大阪展（11月18日〜20日）も予定されている。会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、来場登録・VIP来場登録（無料）ともに公式サイトから受け付けている。会期中はシャトルバスも運行される。 \n主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、宝飾、メガネ、出版、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界にわたり、年間38分野109本の見本市を定期開催している。マーケティングWeekは「マーケティング分野で歴史があり日本最大」「責任者クラスの来場割合が高い」ことを特色に掲げ、開催概要・前回来場者の属性・出展成果が出せるブース事例集などの資料提供も行っている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第23回 営業支援 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第28回 マーケティングWeek【秋】（出展社数150社）\n主な出展分野：SFA/CRM、名刺管理クラウド、営業活動可視化ツール、マーケティングオートメーション、アポ・商談獲得代行、テレアポ代行、営業BPO、オンライン商談ツール、AI音声認識による営業支援\n来場対象：マーケター、広報、営業推進、EC担当者\n注目トレンド：AI音声認識（AmiVoice等）を活用した商談記録・分析、AIロールプレイングによる営業スキル向上支援\nマーケティングWeek全体構成（9展）：販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO\nマーケティングWeek開催体制：東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）\n関連開催：大阪展（第7回、2026年11月18日～20日、インテックス大阪）\n公式サイト：https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp/about/sse.html
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SUMMARY:第19回 SNS・インフルエンサー活用 EXPO -秋-
DESCRIPTION:SNS、口コミ、インフルエンサー活用など、あらゆるSNSマーケティングが出展 \n第19回 SNS・インフルエンサー活用 EXPO【秋】\n「第28回 マーケティングWeek【秋】」の構成展として、SNS運用代行、短尺動画制作、インフルエンサー施策などが集結する専門展「第19回 SNS・インフルエンサー活用 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。今回で19回目を数える、マーケティングWeekの中でも比較的開催実績の長い展示会である。 \n本展は「SNS運用代行、短尺動画制作、分析ツール、インフルエンサー施策など、SNSの成果を高める手法やサービスが集まる展示会」と位置づけられ、最新トレンドや成功事例に触れ、自社のSNS活用を強化する具体的なヒントを得られる場として企画されている。出展対象は、SNS運用代行、短尺動画制作、SNS分析ツール、インフルエンサーキャスティング、UGC（User Generated Content）活用支援など、SNSを活用した認知拡大や成果向上に貢献するサービス全般。具体的には、戦略策定、運用マニュアル作成、体制構築・内製化、炎上リスク対策といった運用基盤の整備に関わる領域から、ソーシャルリスニングツール、トレンド分析・競合分析、ブランド評価・評判モニタリング、消費者インサイト分析、キーワード追跡・ハッシュタグ分析といったデータ分析領域まで、SNSマーケティングにまつわる幅広い工程をカバーする構成となっている。 \n近年、SNSプラットフォームの多様化とアルゴリズムの頻繁な変化により、企業のSNS運用は年々専門性が求められる分野になっている。TikTokやInstagramのリール機能に代表される短尺動画の重要性が高まる一方、単発のバズを狙うだけでなく、UGC（ユーザー生成コンテンツ）を活用した継続的なブランド浸透や、炎上リスクへの事前対策といった、より戦略的かつ守りの視点を含んだ運用ノウハウが求められるようになっている。企業がSNS戦略を見直す際には、運用代行、クリエイティブ制作、分析ツール、インフルエンサー施策などを総合的に比較検討する必要があり、本展はその初期段階の情報収集の場として活用され、導入前の良質なリードを効率的に獲得できる展示会として位置づけられている。 \n本展はマーケティングWeekが掲げる「マーケティングリサーチから広告・プロモーション・販促、営業、顧客コミュニケーションまで、マーケティング業務の川上から川下までを網羅する」という総合展示会コンセプトの一角を担う。マーケティングWeekには広告、DX、CRM、PRなど幅広い来場者が集まり、他の構成展からの回遊による商談が多数発生する。SNS施策の相談から派生して戦略・実行全体の相談へと広がりやすく、想定以上の新規リード獲得につながる展示会として訴求されている。出展社からは「展示会出展で広がる新たなご縁と成果、単独展示会で2\,400件超の新たな接点、費用対効果も250％突破」「効果的なリード施策として展示会が大きな柱。お客様との直接的な出会いが効果を最大化」といった声が寄せられている。 \nマーケティングWeek全体は、2026年からリニューアルされた9つの専門展（販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO）で構成される。マーケティング分野の専門展として、マーケター、広報、営業推進、経営に携わる担当者を対象に、認知拡大や店舗・Web集客、エンゲージメント・LTVの向上、売上アップなど、企業の課題解決をテーマにした構成となっている。開催体制は東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）となっている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、来場登録は2026年8月頃に開始予定である。会期中はシャトルバスも運行される。主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、宝飾、メガネ、出版、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界にわたり、年間38分野109本（構成展総計437展）の見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第19回 SNS・インフルエンサー活用 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第28回 マーケティングWeek【秋】\nコンセプト：SNSの成果を高める運用代行・短尺動画制作・分析ツール・インフルエンサー施策\n主な出展分野：SNS運用代行、短尺動画制作、SNS分析ツール、インフルエンサーキャスティング、UGC活用支援、ソーシャルリスニング、炎上リスク対策\n来場対象：マーケター、広報、営業推進、経営に携わる担当者\n出展社の声：単独展示会で2\,400件超の接点・費用対効果250%突破、展示会が効果的なリード施策の柱\nマーケティングWeek全体構成（9展）：販促EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPO、営業支援EXPO、CX向上EXPO、広告メディア枠EXPO、デジタルマーケティング強化EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、EC売上アップEXPO、ブランド戦略・PR EXPO\nマーケティングWeek開催体制：東京ビッグサイトで年3回（4月・6月・10月）、インテックス大阪で年1回（11月）\n来場登録開始：2026年8月頃予定\n公式サイト：https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp/about/sns.html
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