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SUMMARY:Designer's Gate デザイナーズゲート
DESCRIPTION:＜デザイナー個人が出展する特別なエリア＞未来にはばたく新鋭デザイナーと出会える場　 \nDesigner’s Gate（デザイナーズゲート）\n「FaW TOKYO秋 ファッションワールド秋 2026」の構成展として、デザイナー個人が出展できる特別エリア「Designer’s Gate（デザイナーズゲート）」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西1-4ホールにて開催される。主催はRX Japan合同会社。デザイナー個人が出展できる特別なエリアで、アパレル、バッグ、アクセサリー、ファッション小物、帽子など、デザイナーのアイデアやものづくりへの想いを表現できる場として設けられている。 \n本企画は、ファッション業界において若手デザイナーがビジネスチャンスを掴みづらいという課題を解決すべく、若手デザイナー応援企画として始まった経緯を持つ。ブランド＆デザイナーEXPO内の特別エリアとして位置づけられ、デザイナーや個人事業主が直接出展し、来場するセレクトショップ・百貨店・アパレルメーカーなど新たな才能を求めるバイヤーとの出会いの場となっている。ものづくりへの想いを直接聞ける、デザイナー発掘に最適なエリアとして紹介されている。 \n本エリアの特色は、企業単位ではなくデザイナー個人が主体となって出展できる点にある。過去には、大手ゲームメーカーのプログラマーから独立を果たしたファッションデザイナーが、自宅兼アトリエで一点一点手作りするレディースウエアブランドを出展するなど、異業種からの転身を果たしたデザイナーも含め、多様なバックグラウンドを持つ新進気鋭のデザイナーが集う場となってきた。近年では、新規プライベートブランドを展開する企業が特別に出展するケースも見られる。 \n来場対象は、新たな才能を発掘したいセレクトショップ、百貨店、アパレルメーカーのバイヤー・仕入れ担当者で、未来にはばたく新鋭デザイナーとの出会いを求める人に向けた展示会として位置づけられている。無料の来場登録に加え、課長職以上を対象としたVIP来場登録（無料、VIPラウンジ利用の特典付き）も用意されている。 \n本エリアはFaW TOKYO全体を構成する専門展の一つとして開催される。FaW TOKYO全体は「ブランドの仕入れ」「生地・素材の発注」「OEM/ODM依頼」など商談を目的とした展示会で、世界20カ国から900社が出展し、23\,000名のバイヤーが来場する見込みである。同時開催の他の専門展には、第30回 日本のファッション輸出EXPO秋（Made in Japan・国内ブランド、製品・生地の海外輸出支援）、第30回 ブランド＆デザイナーEXPO秋（業界初発表・日本初上陸のブランド・製品が出展）などが並ぶ。会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Designer’s Gate（デザイナーズゲート）\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト　西1-4ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：FaW TOKYO秋 ファッションワールド秋 2026\nコンセプト：デザイナー個人が出展できる特別エリア（ブランド＆デザイナーEXPO内）\n主な出展対象：アパレル、バッグ、アクセサリー、ファッション小物、帽子等のデザイナー・個人事業主\n来場対象：新たな才能を発掘したいセレクトショップ、百貨店、アパレルメーカーのバイヤー・仕入れ担当者\n来場登録：無料来場登録／VIP来場登録（課長職以上限定・VIPラウンジ利用特典付き）\nFaW TOKYO全体規模：世界20カ国から900社出展、23\,000名のバイヤーが来場見込み\n同時開催展（FaW TOKYO構成展）：第30回 日本のファッション輸出EXPO秋、第30回 ブランド＆デザイナーEXPO秋\nアクセス：りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分\n公式サイト：https://www.fashion-tokyo.jp/autumn/ja-jp/about/designer.html
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SUMMARY:第30回 ブランド＆デザイナー EXPO 秋
DESCRIPTION:業界初発表、日本初上陸など、注目のファッションブランド・製品が出展する展示会 \n第30回 ブランド＆デザイナー EXPO【秋】\n「FaW TOKYO秋 ファッションワールド秋 2026」の構成展として、業界初発表・日本初上陸・新鋭デザイナーブランドなど注目のファッションブランド・製品が出展する専門展「第30回 ブランド＆デザイナー EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西1-4ホールにて開催される。主催はRX Japan合同会社。今回で通算30回目という節目を迎える、FaW TOKYOの中核を成す展示会である。開催時間は10:00～17:00。 \n本展は「業界初発表、日本初上陸、新鋭デザイナーブランドなど、注目のファッションブランド・製品が出展する」ことをコンセプトに掲げる専門展で、国内・海外のバイヤー（セレクトショップ・百貨店、卸・商社など）が多数来場し、世界中のアパレル・バッグ・シューズ・アクセサリーなどの仕入れ・比較検討や、最新トレンドの市場調査に絶好の場となっている。過去の出展製品には、フランス・パリ発の鮮やかな色柄の高品質ストール、モンゴル発の最高級カシミヤセーター、シンガポール発のトレンド×伝統のレディースウェア、ポルトガル発のコルクなどの天然素材を使用したエコシューズなど、世界各国の個性豊かなブランドが名を連ねてきた。 \n本展の内部には、デザイナー個人が出展できる特別エリア「Designer’s Gate（デザイナーズゲート）」も設けられ、新進気鋭のブランドに出会える場として機能している。来場対象は、ファッション業界の有力企業から異業種まで、決定権を持つキーマンやバイヤーが多数含まれる。過去来場国・地域の実績は前回50カ国に上るとされ、国際色豊かな商談展としての性格を持つ。新型コロナによる渡航制限緩和もあり、欧米・アジアなど様々な国・地域の企業が本展に直接出展しており、通訳常駐ブースも多数用意されているため、日本にいながら海外企業とのコネクションを得られる場としても機能している。 \n本展はFaW TOKYO全体を構成する専門エリアの一つとして開催される。FaW TOKYO全体は「ブランドの仕入れ」「生地・素材の発注」「OEM/ODM依頼」など商談を目的とした展示会で、世界中から20\,000名を超えるバイヤーが来場する見込みである。直近の来場レポートによれば、2025年春展では世界20カ国から550社以上が出展し、アパレルや雑貨の買付、OEM/ODMの発注、最新素材の探索など、ファッションバイヤー・ブランド担当者・生産管理・MD・経営者など意思決定層による活発な商談が行われたという。同時開催の他の専門展には、第30回 日本のファッション輸出EXPO秋（Made in Japanブランド・国産素材が出展）、第23回 生地・素材EXPO秋、Designer’s Gateなどが並ぶ。 \n会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分でアクセスできる。問い合わせはFaW TOKYO事務局（TEL：03-6739-4108）まで。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第30回 ブランド＆デザイナー EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西1-4ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：FaW TOKYO秋 ファッションワールド秋 2026\n主な出展分野：業界初発表・日本初上陸ブランド、新鋭デザイナーブランド、アパレル・バッグ・シューズ・アクセサリー\n来場対象：セレクトショップ、百貨店、卸・商社等のバイヤー・決定権を持つキーマン（ファッション業界の有力企業から異業種まで）\n過去来場国・地域実績：前回50カ国\n内包エリア：Designer’s Gate（デザイナーズゲート）\nFaW TOKYO全体の来場者数：世界中から20\,000名超（2025年春展実績：世界20カ国から550社以上出展）\n同時開催展（FaW TOKYO構成展）：第30回 日本のファッション輸出EXPO秋、第23回 生地・素材EXPO秋\nアクセス：りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分\n問い合わせ：FaW TOKYO事務局（TEL：03-6739-4108）\n公式サイト：https://www.fashion-tokyo.jp/autumn/ja-jp/about/ifa.html\n来場案内：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp-vis/shiireru.html
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SUMMARY:第30回 日本のファッション 輸出 EXPO 秋
DESCRIPTION:Made in Japan・国内ブランド、製品・生地の海外輸出の支援をコンセプトとする展示会 \n第30回 日本のファッション輸出 EXPO【秋】\n「FaW TOKYO秋 ファッションワールド秋 2026」の構成展として、Made in Japanブランド・国産素材を海外バイヤーと繋ぐ専門展「第30回 日本のファッション輸出 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。今回で通算30回目という節目を迎える、FaW TOKYOの中核を成す展示会である。 \n本展は「Made in Japan・国内のブランド、製品・生地の海外輸出を支援」をコンセプトとする展示会で、アジアから欧米まで世界各国のバイヤー（セレクトショップ・百貨店、アパレルメーカー、卸・商社など）が多数来場し、日本のアパレル・バッグ・シューズ・アクセサリー・生地・素材の仕入れ・比較検討など国際商談の場となっている。アパレル、バッグ、シューズ、アクセサリー、素材など匠の技術が詰まった高品質な国産ブランド・素材が集結する点が特徴である。 \n過去の出展製品には、誰でも3分以内に着れる国産着物、世界に誇る児島ジーンズ・デニム、鞄の産地・豊岡の国産バッグ、熟年の職人が丁寧に織り上げた高品質生地など、日本各地の匠の技術を体現した製品が名を連ねてきた。過去来場国・地域の実績は前回50カ国に上り、中国、韓国、アメリカ、フランスなど世界各国からバイヤーが来場している。世界に誇る上質な日本ブランド・製品・素材を一度に比較検討できる場として、日本最大級のファッション展内で開催される強みを活かしている。 \n本展はFaW TOKYO全体を構成する専門エリアの一つとして開催される。FaW TOKYO全体は「ブランドの仕入れ」「生地・素材の発注」「OEM/ODM依頼」など商談を目的とした展示会で、世界中から20\,000名を超えるバイヤーが来場する見込みである。新型コロナによる渡航制限緩和もあり、欧米・アジアなど様々な国・地域の企業が本展に直接出展しており、通訳常駐ブースも多数用意されているため、日本にいながら海外企業とのコネクションを得られる場としても機能している。同時開催の他の専門展には、第30回 ブランド＆デザイナーEXPO秋、Designer’s Gate（デザイナーズゲート）、第23回 生地・素材EXPO秋、第23回 アジアの縫製・生産工場EXPO秋などが並ぶ。 \n会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分でアクセスできる。来場事前登録は18歳以上が対象で、18歳未満が来場する場合は保護者・引率者（18歳以上）の同伴が必要とされている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第30回 日本のファッション輸出 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：FaW TOKYO秋 ファッションワールド秋 2026\nコンセプト：Made in Japan・国内のブランド、製品・生地の海外輸出を支援\n主な出展分野：日本製アパレル、バッグ、シューズ、アクセサリー、生地・素材\n来場対象：アジアから欧米まで世界各国のセレクトショップ・百貨店、アパレルメーカー、卸・商社のバイヤー\n過去来場国・地域実績：前回50カ国（中国、韓国、アメリカ、フランスほか）\nFaW TOKYO全体の来場者数：世界中から20\,000名超\n同時開催展（FaW TOKYO構成展）：第30回 ブランド＆デザイナーEXPO秋、Designer’s Gate、第23回 生地・素材EXPO秋、第23回 アジアの縫製・生産工場EXPO秋\nアクセス：りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分\n来場条件：事前登録は18歳以上限定、18歳未満は保護者・引率者の同伴が必要\n公式サイト：https://www.fashion-tokyo.jp/autumn/ja-jp/about/jfa.html\n来場案内：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp-vis/jfa.html
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SUMMARY:第23回 アジアの縫製・生産工場 EXPO 秋
DESCRIPTION:中国、台湾、バングラデシュ、日本など、アジアの縫製・生産工場が出展する展示会 \n第23回 アジアの縫製・生産工場 EXPO【秋】\n「FaW TOKYO秋 ファッションワールド秋 2026」の構成展として、アジア各国の縫製・生産工場が一堂に出展する専門展「第23回 アジアの縫製・生産工場 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。今回で通算23回目を数える、FaW TOKYOの中でも歴史のある展示会である。 \n本展には、中国、台湾、バングラデシュ、インド、ベトナム、タイ、日本など、アジア各国の縫製・生産工場が一同に出展する。ファッション製品（アパレル・バッグ・シューズ・アクセサリー・雑貨）の「OEM/ODM発注」や「生産委託先の比較検討」、「オリジナルグッズや企業ユニフォームの制作依頼」まで幅広い商談が可能な場として位置づけられている。出展対象には、日本人スタッフ在籍の中国生産工場、短納期・小ロット対応可能なOEMメーカー、自社デザイナー在籍のODMメーカー、国産・Made in Japan品質の縫製工場などが含まれる。 \n来場対象は、オリジナルグッズの制作依頼をしたい企業・団体の宣伝・販促・総務・イベント担当や商品企画担当者に加え、アパレルメーカー、セレクトショップ、卸・商社などファッション業界の幅広い層が想定されている。生産委託先の選定にあたり、価格・納期・ロットサイズなど自社のニーズに合った工場を直接比較検討できる場として活用されている。 \n本展はFaW TOKYO全体を構成する専門エリアの一つとして開催される。FaW TOKYO全体は「ブランドの仕入れ」「生地・素材の発注」「OEM/ODM依頼」など商談を目的とした展示会で、世界中から20\,000名を超えるバイヤーが来場する見込みである。本展を含むFaW TOKYO全体では世界中から800社の国内・海外メーカー・商社・縫製工場が出展し、業界注目の新製品から定番商品まで、各社の商材を直接「見て」「触れて」比較検討できる場となっている。新型コロナによる渡航制限緩和もあり、欧米・アジアなど様々な国・地域の企業が本展に直接出展しており、通訳常駐ブースも多数用意されているため、日本にいながら海外企業とのコネクションを得られる場としても機能している。 \n同時開催の他の専門展には、生地・素材EXPO（天然繊維・化学繊維・皮革・副資材等が出展）、日本のファッション輸出EXPO（Made in Japanブランド・国産生地・素材が出展）、健康・美容・機能性ウェアEXPO、スポーツファッションEXPO、ファッションテックEXPO、リユースビジネスEXPO、IP×ファッションEXPOなどが並ぶ。会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第23回 アジアの縫製・生産工場 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：FaW TOKYO（ファッションワールド東京）【秋】\n出展対象国・地域：中国、台湾、バングラデシュ、インド、ベトナム、タイ、日本ほかアジア各国の縫製・生産工場\n主な出展対象：日本人スタッフ在籍の中国生産工場、短納期・小ロット対応OEMメーカー、自社デザイナー在籍ODMメーカー、国産縫製工場\n来場対象：オリジナルグッズ制作依頼を検討する企業・団体の宣伝・販促・総務・イベント担当、商品企画担当、アパレルメーカー、セレクトショップ、卸・商社\nFaW TOKYO全体の来場者数：世界中から20\,000名超（出展社は世界中から800社）\n同時開催展（FaW TOKYO構成展）：生地・素材EXPO、日本のファッション輸出EXPO、健康・美容・機能性ウェアEXPO、スポーツファッションEXPO、ファッションテックEXPO、リユースビジネスEXPO、IP×ファッションEXPO\nアクセス：りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分\n公式サイト：https://www.fashion-tokyo.jp/autumn/ja-jp/about/oem.html\n来場案内：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp-vis/oem.html
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SUMMARY:第23回 生地・素材 EXPO 秋
DESCRIPTION:定番から最新トレンドまで、世界中の生地・素材・副資材が出展する展示会　 \n第23回 生地・素材 EXPO【秋】\n「FaW TOKYO秋 ファッションワールド秋 2026」の構成展として、世界中の生地・素材・副資材が一堂に出展する専門展「第23回 生地・素材 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。今回で通算23回目を数える、FaW TOKYOの中核を成す展示会である。 \n本展は「定番から最新トレンド（高機能素材やサステナブルなど）まで世界中の生地・素材・副資材が出展する」展示会で、国内・海外の生地バイヤー（アパレルメーカー、セレクトショップ、卸・商社など）が多数来場し、天然繊維（綿・麻・絹・ウール）、化学繊維（レーヨン・ナイロン・ポリエステル）、皮革・レザー、副資材などの仕入れ・比較検討に絶好の場となっている。出展製品には、国産品質の播州の先染め織物、ポリエステルに生分解性を持たせる添加剤、工場で出る裁断くずを利用したサステナブルウール、廃棄ゼロ設計思想のストレッチ素材など、環境配慮型の素材も多数紹介される見込みである。 \n来場対象はセレクトショップ・百貨店、メーカー、商社など幅広い企業で、過去の来場実績には株式会社アーバンリサーチ、株式会社アバハウスインターナショナル、株式会社サザビーリーグ、株式会社シップス、株式会社ジュン、株式会社パル、株式会社ビームス、株式会社ベイクルーズ、株式会社ユナイテッドアローズといったセレクトショップ・アパレルメーカーに加え、遠鉄百貨店、小田急百貨店、近鉄百貨店、京王百貨店、そごう・西武、大丸松坂屋百貨店、高島屋、東急百貨店、東武百貨店など、全国の主要百貨店が名を連ねる。 \n本展はFaW TOKYO全体を構成する専門エリアの一つとして開催される。FaW TOKYO全体は「ブランドの仕入れ」「生地・素材の発注」「OEM/ODM依頼」など商談を目的とした展示会で、世界中から20\,000名を超えるバイヤーが来場する見込みである。本展を含むFaW TOKYO全体では世界中から800社の国内・海外メーカー・商社・縫製工場が出展し、業界注目の新製品から定番商品まで、各社の商材を直接「見て」「触れて」比較検討できる場となっている。新型コロナによる渡航制限緩和もあり、欧米・アジアなど様々な国・地域の企業が本展に直接出展しており、通訳常駐ブースも多数用意されているため、日本にいながら海外企業とのコネクションを得られる場としても機能している。 \n同時開催の他の専門展には、アジアの縫製・生産工場EXPO（中国・台湾・バングラデシュ・インド・ベトナム・タイ・日本の縫製工場が出展）、日本のファッション輸出EXPO（Made in Japanブランド・国産生地・素材が出展）、スポーツファッションEXPO、健康・美容・機能性ウェアEXPO、ファッションテックEXPO、リユースビジネスEXPOなどが並ぶ。過去の来場者からは「航空機のシートカバー等をアップサイクルするOEM先や、サステナブルな素材を探しに来場。予想を超える多くの出展社から有意義な情報を得られた」との声も寄せられている。 \n会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分でアクセスできる。来場事前登録は18歳以上が対象で、18歳未満が来場する場合は保護者・引率者（18歳以上）の同伴が必要とされている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第23回 生地・素材 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：FaW TOKYO（ファッションワールド東京）【秋】\n主な出展分野：天然繊維（綿・麻・絹・ウール）、化学繊維（レーヨン・ナイロン・ポリエステル）、皮革・レザー、副資材、サステナブル素材\n来場対象：セレクトショップ、百貨店、メーカー、商社\n過去の来場実績企業：アーバンリサーチ、サザビーリーグ、ビームス、ユナイテッドアローズ、そごう・西武、大丸松坂屋百貨店、高島屋ほか\nFaW TOKYO全体の来場者数：世界中から20\,000名超（出展社は世界中から800社）\n同時開催展（FaW TOKYO構成展）：アジアの縫製・生産工場EXPO、日本のファッション輸出EXPO、スポーツファッションEXPO、健康・美容・機能性ウェアEXPO、ファッションテックEXPO、リユースビジネスEXPO\nアクセス：りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分\n来場条件：事前登録は18歳以上限定、18歳未満は保護者・引率者の同伴が必要\n公式サイト：https://www.fashion-tokyo.jp/autumn/ja-jp/about/textile.html\n来場案内：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp-vis/tex.html
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SUMMARY:第10回 ファッションテック EXPO 秋
DESCRIPTION:アパレル・雑貨業界の未来を担うファッションテックが出展する展示会 \n第10回 ファッションテック EXPO【秋】\n「FaW TOKYO秋 ファッションワールド秋 2026」の構成展として、アパレル・雑貨業界向けのDX・ITサービスが一堂に集結する専門展「第10回 ファッションテック EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。今回で通算10回目を数える。 \n本展は「アパレル・雑貨業界の未来を担うファッションテック（ファッション×テクノロジー）」をコンセプトに掲げる専門展で、小売店（セレクトショップ・百貨店など）、アパレルメーカー、繊維商社の経営者・デジタル＆EC部門・生産＆企画担当者が多数来場し、「AI活用」「EC売上UP」「アパレルDX」など業界向けITソリューションの導入・比較検討に絶好の場となっている。会場では「未来の顧客体験」を実現するバーチャル試着、アパレル企画制作を劇的に短縮する生成AIシステム、360度ビュー商品撮影ソリューション、需要予測・在庫管理システムなど、最新のテクノロジーが多数紹介される。 \n出展分野は、EC・店舗向けテックフェア（ECサイト構築・運営、多店舗一元管理、決済、集客・CX最適化、アプリ開発など）、AI×Fashionフェア（生成AIによる企画制作支援、バーチャル試着、需要予測等）、生産向けファッションテックフェア（サプライチェーン管理、生産工程DX等）といった専門エリアで構成される。有力アパレルメーカー・セレクトショップ・ネットショップなどの経営者や生産担当、バイヤーが世界中から来場し、3日間で23\,000名が訪れる見込みとされている。 \n本展はFaW TOKYO全体を構成する専門エリアの一つとして開催される。FaW TOKYO全体は「ブランドの仕入れ」「生地・素材の発注」「OEM/ODM依頼」など商談を目的とした展示会で、世界中から20\,000名を超えるバイヤーが来場する見込みである。同時開催の他の専門展には、IP×ファッションEXPO、リユースビジネスEXPO、日本のファッション輸出EXPO、健康・美容・機能性ウェアEXPO、企業に選ばれる「ユニフォームゾーン」などが並ぶ。次回の東京開催は2027年4月7日（水）～9日（金）に予定されている。 \n来場対象は、セレクトショップ、百貨店・ブティック、雑貨店・量販店、通販・ネットショッピング事業者、商社・卸、メーカー・SPA、新たにファッション製品を扱いたい異業種など幅広い。過去の来場者からは「航空機のシートカバー等をアップサイクルするOEM先や、サステナブルな素材を探しに来場。予想を超える多くの出展社から有意義な情報を得られた」といった声も寄せられている。会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第10回 ファッションテック EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：FaW TOKYO（ファッションワールド東京）【秋】\n専門エリア構成：EC・店舗向けテックフェア、AI×Fashionフェア、生産向けファッションテックフェア\n主な出展分野：ECサイト構築・運営、多店舗一元管理、決済・集客・CX最適化、バーチャル試着、生成AI企画制作支援、需要予測・在庫管理システム\n来場対象：セレクトショップ、百貨店・ブティック、雑貨店・量販店、通販・ネットショッピング事業者、商社・卸、メーカー・SPA、異業種\n本展の来場者見込み：3日間で23\,000名\nFaW TOKYO全体の来場者数：世界中から20\,000名超\n同時開催展（FaW TOKYO構成展）：IP×ファッションEXPO、リユースビジネスEXPO、日本のファッション輸出EXPO、健康・美容・機能性ウェアEXPO、ユニフォームゾーン\n次回東京開催：2027年4月7日（水）～9日（金）\nアクセス：りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分\n公式サイト：https://www.fashion-tokyo.jp/autumn/ja-jp/about/fdx.html\n来場案内：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp-vis/fdx.html
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SUMMARY:第4回 スポーツファッション EXPO 秋
DESCRIPTION:「スポーツ×ファッション」をコンセプトに、ウェア、靴、ブランド、OEMなどが出展 \n第4回 スポーツファッション EXPO【秋】\n「FaW TOKYO秋 ファッションワールド秋 2026」の構成展として、スポーツウェア・アクセサリー・機能性素材が一堂に出展する専門展「第4回 スポーツファッション EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。今回で4回目を迎える。 \n本展は「スポーツ×ファッション」をコンセプトに掲げる専門展で、ブランドから素材、OEMメーカーまで幅広く出展し、デザイン性も備えつつスポーツシーンで活躍する高機能なウェア・素材が見つかる場として位置づけられている。企画の背景には、日本のスポーツアパレル国内市場が2025年に約6\,442億円規模に達する見込みであるという成長性がある（株式会社矢野経済研究所調べ）。中でも日常生活での着用を目的としたライフスタイルシーンの需要拡大を背景に、アウトドアウェアが市場をけん引していくと予測されている。 \n出展対象は、スポーツウェア、アクセサリー、機能性素材（伸縮、抗菌素材、紫外線・赤外線対策生地、撥水素材、スマート生地、テック素材等）で、ブランドの仕入れ、OEM/ODM依頼、生地・素材の発注など商談を目的とした企業が集まる。来場対象はアパレル業界（セレクトショップ、百貨店、メーカーなど）に加え、異業種も多数含まれる。有力セレクトショップ、専門店、アパレルメーカーなどが世界中から来場し、3日間で23\,000名（同時開催展を含む見込み）が訪れるとされ、直接売り込むことができるため効率的な販路拡大が可能な場として訴求されている。 \n本展はFaW TOKYO全体を構成する専門エリアの一つとして開催される。FaW TOKYO全体は「ブランドの仕入れ」「生地・素材の発注」「OEM/ODM依頼」など商談を目的とした展示会で、世界50カ国・2\,000名の海外バイヤーが誘致される見込みである。同時開催の他の専門展には、健康・美容・機能性ウェアEXPO（ウェルネス×ファッション）、リユースビジネスEXPO、日本のファッション輸出EXPO、ファッションテックEXPOなどが並ぶ。グッズやユニフォームを探しに業界を超えたバイヤーも多数来場しており、ホテルや国際イベントのユニフォームを本展で受注した企業もあるという。 \n過去の来場者からは「航空機のシートカバー等をアップサイクルするOEM先や、サステナブルな素材を探しに来場。予想を超える多くの出展社から有意義な情報を得られた」との声が寄せられている。会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分でアクセスできる。来場事前登録は18歳以上が対象で、18歳未満が来場する場合は保護者・引率者（18歳以上）の同伴が必要とされている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第4回 スポーツファッション EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：FaW TOKYO（ファッションワールド東京）【秋】\n市場背景：日本のスポーツアパレル国内市場は2025年に約6\,442億円規模へ拡大見込み（矢野経済研究所調べ）\n主な出展対象：スポーツウェア、アクセサリー、機能性素材（抗菌・紫外線対策・撥水・スマート生地等）\n来場対象：セレクトショップ、専門店、アパレルメーカー、異業種（ホテル、イベント運営等）\n本展の来場者見込み：3日間で23\,000名（同時開催展含む）\nFaW TOKYO全体：世界50カ国・2\,000名の海外バイヤーを誘致\n同時開催展（FaW TOKYO構成展）：健康・美容・機能性ウェアEXPO、リユースビジネスEXPO、日本のファッション輸出EXPO、ファッションテックEXPO\nアクセス：りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分\n来場条件：事前登録は18歳以上限定、18歳未満は保護者・引率者の同伴が必要\n公式サイト：https://www.fashion-tokyo.jp/autumn/ja-jp/about/sports.html\n来場案内：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp-vis/wef-sports.html
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SUMMARY:第7回 健康・美容・機能性ウェア EXPO 秋
DESCRIPTION:機能性衣料や高機能繊維などが多数出展する展示会です \n第7回 健康・美容・機能性ウェア EXPO【秋】\n「FaW TOKYO秋 ファッションワールド秋 2026」の構成展として、健康・美容衣料、フェムケア、スマート衣料などウェルネスな付加価値を備えるファッション製品・素材が一堂に出展する専門展「第7回 健康・美容・機能性ウェア EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。今回で7回目を迎える。 \n本展は「ウェルネス×ファッション」をコンセプトに掲げる専門展で、機能性衣料や高機能繊維などが多数出展する。免疫機能改善、美容成分配合、吸湿速乾など特徴のある製品・素材の仕入れ・比較検討や市場調査に絶好の場として位置づけられている。企画の背景には、日本の睡眠市場が3兆円規模へと拡大し、今後も急成長が見込まれるという市場動向がある。快眠・リカバリーに特化したゾーンも設けられ、出展社のPR効果向上にもつながる構成となっている。 \n出展対象は、リカバリーウェア（疲労回復ウェア・着圧ウェア・磁気ウェア等）、快眠ウェア（温度調整・消臭・リラックス効果ウェア等）、高機能ルームウェア・ナイトウェア、スリープテック、着ながらスキンケアを実現する機能性衣料、ボディーメイクとオシャレを両立させたヨガウェアなど多岐にわたる。血行促進、吸湿・保湿、猛暑対策など、ウェルネス・美容効果に特化した高性能なウェア・素材が集まる場ともなっている。 \n来場対象は、アパレル業界（セレクトショップ、百貨店、メーカーなど）に加え、ホテル・エステ・サロン業界などの異業種も多数含まれる。本テーマに関心の高いアパレル・雑貨業界のほか、スポーツ・ホテル・健康・美容業界からの来場者との商談機会も見込まれ、23\,000名（2026年10月開催の秋展予定、同時開催展含む）が来場する見込みとされ、新規販路獲得に適した場として訴求されている。 \n本展はFaW TOKYO全体を構成する専門エリアの一つとして開催される。FaW TOKYO全体は「ブランドの仕入れ」「生地・素材の発注」「OEM/ODM依頼」など商談を目的とした展示会で、世界中から20\,000名を超えるバイヤーが来場する見込みである。同時開催の他の専門展には、スポーツファッションEXPO、リユースビジネスEXPO、日本のファッション輸出EXPO、ファッションテックEXPOなどが並ぶ。過去の来場者からは「航空機のシートカバー等をアップサイクルするOEM先や、サステナブルな素材を探しに来場。予想を超える多くの出展社から有意義な情報を得られた」との声も寄せられている。 \n会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分でアクセスできる。来場事前登録は18歳以上が対象で、18歳未満が来場する場合は保護者・引率者（18歳以上）の同伴が必要とされている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第7回 健康・美容・機能性ウェア EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：FaW TOKYO（ファッションワールド東京）【秋】\n市場背景：日本の睡眠市場は3兆円規模へ拡大、今後も急成長見込み\n主な出展対象：リカバリーウェア、快眠ウェア、高機能ルームウェア・ナイトウェア、スリープテック、機能性スキンケア衣料、ヨガウェア\n来場対象：セレクトショップ、百貨店、メーカー等アパレル業界、ホテル・エステ・サロン業界\n本展の来場者見込み：23\,000名（同時開催展含む）\nFaW TOKYO全体の来場者数：世界中から20\,000名超\n同時開催展（FaW TOKYO構成展）：スポーツファッションEXPO、リユースビジネスEXPO、日本のファッション輸出EXPO、ファッションテックEXPO\nアクセス：りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分\n来場条件：事前登録は18歳以上限定、18歳未満は保護者・引率者の同伴が必要\n公式サイト：https://www.fashion-tokyo.jp/autumn/ja-jp/about/wef.html\n来場案内：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp-vis/wef-sports.html
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SUMMARY:第1回 IP×ファッションEXPO
DESCRIPTION:知的財産としてキャラクターや作品とコラボしたファッション商品が集まる新エリア \n第1回 IP×ファッションEXPO\nキャラクターや作品とコラボしたファッション商品が集まる専門展「第1回 IP×ファッションEXPO」が、日本最大のファッション展「FaW TOKYO（ファッションワールド東京）」内の特設エリアとして、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて新規開催される。主催はRX Japan合同会社。IP（知的財産）としてキャラクターや作品とコラボしたファッション商品を専門的に扱う展示会としては初めての開催となる。 \n企画の背景には、キャラクタービジネス市場が年々成長を遂げ、2025年度には市場規模が2.9兆円規模へ拡大すると予測されていることがある。日常的に購入されるファッションと、好きなキャラクターには価格を問われにくいIP商品という2つの掛け合わせによって、購入回数と単価の両方が伸びる成長市場になっているとの認識のもと企画された。各キャラクターが描く世界観を日常的に体感・身に着けられるファッションは、同時に世界観・認知を拡散してくれる広告塔としても期待されており、店舗のポップアップに用いられるIPコラボ商品は新規客を招きやすい集客装置としても効果を発揮するという。 \n出展対象は、IPホルダー、IPコラボしたブランド、IP商品の受託が可能なOEM企業の3つのカテゴリーで構成される。商品化や仕入れを望むアパレル企業や小売店との商談が可能な場として設計されている。来場対象は、世界に誇る日本のキャラクターコンテンツを求める国内のアパレル以外の業界に加え、海外バイヤーも多数見込まれており、業界・国境を越えた新規販路の拡大に適した展示会として位置づけられている。 \n本展はFaW TOKYO全体を構成する10の専門エリアの一つとして開催される。FaW TOKYO全体は「ブランドの仕入れ」「生地・素材の発注」「OEM/ODM依頼」など商談を目的とした展示会で、世界中から20\,000名を超えるバイヤーが来場する見込みである。同時開催の他の専門展には、日本のファッション輸出EXPO（Made in Japanブランド・国産生地・素材・国内縫製工場が出展）、ブランド＆デザイナーEXPO（韓国・インドネシアなどの海外ブランドや国内ブランドなど100社が出展）などが並ぶ。 \n出展を検討する企業向けには「IP×ファッションゾーン出展説明会」も実施されており、出展対象カテゴリーや来場が見込まれる企業・国・地域リストなど、詳細情報の説明が行われている。会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分でアクセスできる。なお、来場の事前登録は18歳以上が対象で、18歳未満が来場する場合は18歳以上の保護者・引率者の同伴が必要とされている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第1回 IP×ファッションEXPO（新規開催）\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：FaW TOKYO（ファッションワールド東京）【秋】\n背景：キャラクタービジネス市場は2025年度に約2.9兆円規模へ拡大予測\n出展対象カテゴリー：IPホルダー、IPコラボしたブランド、IP商品の受託可能なOEM企業\n来場対象：国内のアパレル以外の業界を含む幅広い企業、海外バイヤー\nFaW TOKYO全体の来場者数：世界中から20\,000名超\n関連プログラム：IP×ファッションゾーン出展説明会\n同時開催展（FaW TOKYO構成展）：日本のファッション輸出EXPO、ブランド＆デザイナーEXPO、ファッションテックEXPO、サステナブルファッションEXPOほか\n来場条件：事前登録は18歳以上限定、18歳未満は保護者・引率者の同伴が必要\nアクセス：りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分\n公式サイト：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp/ip.html\n来場案内：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp-vis/ip.html
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SUMMARY:第3回 リユースビジネス EXPO 秋
DESCRIPTION:リユース取引・販売支援に特化した展示会。リユースに関心ある企業必見 \n第3回 リユースビジネス EXPO【秋】\n「FaW TOKYO秋 ファッションワールド秋 2026」の構成展として、リユース事業に必要なサービスが一堂に出展する専門展「第3回 リユースビジネス EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。2025年10月に初開催された展示会で、今回で3回目を迎える。 \n企画の背景には、リユース業界が4兆円規模へと成長が見込まれ、中でもファッション市場は1兆円規模として業界を牽引しているという市場動向がある（リユース経済新聞発行「リユース業界の市場規模推計2024」より）。こうした成長市場を背景に、リユース事業（買取・販売・EC・物流・メンテナンス）への参入や強化を検討するアパレルメーカー・セレクトショップ・専門店・百貨店などの一次流通企業に向け、必要なサービスを提供する企業を一堂に集める展示会として誕生した。 \n出展対象は、在庫の買取・循環回収システム（海外向け衣料品卸販売の提案も可能）、アパレル在庫の売買・リユースの仕入・販売（宝石・時計・医療・楽器など多ジャンル対応）、リペア・メンテナンス、中古品卸、全国規模の改修・ブランド目線の選別・循環データ活用によるサーキュラーエコノミーの事業化支援など多岐にわたる。「二次流通に参入したいが具体的な方法がわからない」「質の良いものの買取・販売をしたい」「買取品のメンテナンス・クリーニングをしたい」「中古品の販路を確保したい」といった課題を持つ企業に向けた展示会として位置づけられている。 \n来場対象は、リユース事業への参入・強化を検討するアパレルメーカー、セレクトショップ、専門店、百貨店などの一次流通企業に加え、小売業、リユース事業者、新規参入企業など幅広い。VIP来場登録（無料）は課長職以上を対象に別途用意されている。日本最大のファッション展FaW TOKYO内で開催されることで、リユースに関心のあるアパレル・雑貨など一次流通企業が多数来場する構成となっている。 \n本展はFaW TOKYO全体を構成する専門エリアの一つとして開催される。FaW TOKYO全体は「ブランドの仕入れ」「生地・素材の発注」「OEM/ODM依頼」など商談を目的とした展示会で、世界中から20\,000名を超えるバイヤーが来場する見込みである。同時開催の他の専門展には、IP×ファッションEXPO（IPホルダー・IPコラボブランド・OEM企業が出展）、日本のファッション輸出EXPO（Made in Japanブランド・国産生地・素材が出展）、ファッションテックEXPO（DXソリューション・ECシステム等が出展）などが並ぶ。来場事前登録は18歳以上が対象で、一度登録すれば会期中3日間有効、FaW TOKYO内のすべての展示会にそのまま入場できる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第3回 リユースビジネス EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：FaW TOKYO（ファッションワールド東京）【秋】\n開催沿革：2025年10月に初開催、今回で3回目\n市場背景：リユース業界は4兆円規模へ成長見込み、うちファッション市場は1兆円規模（リユース経済新聞調べ）\n主な出展対象：在庫買取・循環回収システム、アパレル在庫売買・リユース仕入販売、リペア・メンテナンス、中古品卸、サーキュラーエコノミー事業化支援\n来場対象：アパレルメーカー、セレクトショップ、専門店、百貨店等の一次流通企業、小売業、リユース事業者、新規参入企業\nVIP来場登録：課長職以上限定（無料）\nFaW TOKYO全体の来場者数：世界中から20\,000名超\n同時開催展（FaW TOKYO構成展）：IP×ファッションEXPO、日本のファッション輸出EXPO、ファッションテックEXPOほか\n問い合わせ：RX Japan株式会社　リユースビジネスEXPO事務局（TEL：03-6739-4108　E-mail：fw-sp.jp@rxglobal.com）\n公式サイト：https://www.fashion-tokyo.jp/autumn/ja-jp/about/reuse.html\n来場案内：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp-vis/reuse.html
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SUMMARY:第6回 推し活EXPO【秋】
DESCRIPTION:推しビジネスを始めたい方必見！推し活にまつわる最新グッズ・サービスが出展 \n第6回 推し活 EXPO【秋】\n「第30回 ライフスタイルWeek【秋】」の構成展として、「推し活」をテーマとした国内唯一のBtoB展示会「第6回 推し活 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。急成長を遂げる推し活市場を狙う絶好の機会として位置づけられている。 \n本展の出展対象は、アクリルスタンド・ぬいぐるみバッグなどのグッズから、自販機・音声サービス・ICNFTといった最新テクノロジーサービスまで幅広い。製品に「推し活グッズ」というテーマ性を持たせて出展・プロモーションすることで来場者からの注目度を高められる点が特徴で、例えばカラーバリエーションのある製品を「推し色アイテム」としてプロモーションすることで推し活グッズとして売り出すことも可能とされている。広告代理店、コンサルティング、コンテンツ制作、イベント企画・運営など、サービス業態での出展も想定されている。 \n来場対象には、大手小売店・ホテル・IPホルダー・スポーツチーム・芸能事務所などエンタメ業界の企業が想定されており、過去の来場企業には株式会社バンダイ、株式会社ロフト、株式会社パル、株式会社サンリオ、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社、サンエックス株式会社、日本アニメーション株式会社、東宝株式会社、株式会社ポケモンセンター、株式会社よみうりランド、株式会社オリエンタルランドなど、業界を代表する企業・団体が名を連ねる。「推し活」をテーマとしたBtoB展示会は本展のみであり、注目が集まる推し活市場を開拓すべく大手小売店や雑貨店などのバイヤー、エンターテインメント業界のVIPが多数来場する構成となっている。 \n2026年秋展では、推し写真のデコレーション、バインダーでの収納、友達との交換など、多彩な”シル活”が推し活文化と融合する新たな切り口も打ち出されている。会期中には、本展の出展企業・来場者など推し活業界関係者へのアンケートをもとに、「推し活文化の普及に貢献した方」を選考・表彰する「日本推し活大賞」も実施される。 \n10月秋展では、商談に特化した展示会としてさらに商談の促進をする新企画も導入される。ライフスタイル・推し活・インバウンド業界のトップバイヤー・IPホルダーがブースに3日間常駐する「プレミアムバイヤーエリア」、出展社・バイヤー双方の需要に応えるマッチングシステム「AIマッチング」、業界の大手から新規参入企業まで幅広く交流できる「BIZ MEETS NIGHT」の3つが目玉企画となっている。同時開催の「第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】」全体は、第30回国際雑貨EXPO【秋】、第4回インバウンド向けグッズEXPO、第2回”ときめく”デザインパッケージEXPO、第2回アジアのOEM工場EXPO、第1回猛暑対策グッズEXPOの計6展で構成され、出展社は限定された250社、来場者は25\,000名を見込んでいる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第6回 推し活 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】\n主な出展対象：アクリルスタンド、ぬいぐるみバッグ等の推し活グッズ、自販機・音声サービス・ICNFT等の関連サービス、広告代理店・コンサルティング・コンテンツ制作・イベント企画運営\n過去の来場企業：株式会社バンダイ、株式会社ロフト、株式会社サンリオ、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社、東宝株式会社、株式会社ポケモンセンター、株式会社オリエンタルランドほか\n2026年秋展の新企画：”シル活”（推し写真デコ・バインダー収納・交換文化）との融合、プレミアムバイヤーエリア、AIマッチング、BIZ MEETS NIGHT\n表彰企画：日本推し活大賞（推し活文化の普及に貢献した方を業界関係者アンケートで選考・表彰）\n同時開催展（ライフスタイルWeek TOKYO【秋】計6展）：国際雑貨EXPO（第30回）、インバウンド向けグッズEXPO（第4回）、”ときめく”デザインパッケージEXPO（第2回）、アジアのOEM工場EXPO（第2回）、猛暑対策グッズEXPO（第1回）\n秋展全体規模：出展社250社（限定）、来場者25\,000名見込み\n公式サイト：https://www.lifestyle-expo.jp/hub/ja-jp/lp/fave.html\n来場のご案内：https://www.lifestyle-expo.jp/autumn/ja-jp/lp/visit/fave.html\n日本推し活大賞：https://www.lifestyle-expo.jp/autumn/ja-jp/visit/oshi-award.html
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SUMMARY:第4回 インバウンド向けグッズEXPO【秋】
DESCRIPTION:おみやげ、和デザイン、食品、キャラクターグッズなど訪日外国人の心を掴む製品が出展 \n第4回 インバウンド向けグッズEXPO【秋】\n「第30回 ライフスタイルWeek【秋】」の構成展として、メイドインジャパン製品・お土産・キャラクターグッズなどインバウンド向け商材が一堂に出展する専門展「第4回 インバウンド向けグッズEXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。近年の訪日外国人観光客の急増を受け、2024年にライフスタイルWeek春内で新たに始まった展示会で、今回で4回目を迎える。 \n出展対象は、メイドインジャパン製品、お土産グッズ、キャラクターグッズなど、訪日外国人観光客の心をつかむ「日本らしさのある商品」全般。来場対象は、百貨店、量販店（ドン・キホーテ、イオンリテール、ビックカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、エディオン等）、免税店・土産物店（ラオックス、アニメイト、サンリオ、ポケモンストア、キディランド、どんぐり共和国等）、百貨店（そごう・西部、三越伊勢丹、高島屋、大丸松坂屋百貨店、阪急阪神百貨店、東武百貨店、近鉄百貨店等）、宿泊施設（星野リゾート、三井ガーデンホテル、東京ドームホテル、ホテル椿山荘東京、西武プリンスホテル、北海道ホテル＆リゾート、大江戸温泉物語ホテルズ＆リゾーツ等）など、インバウンド需要に直結する幅広い業種のバイヤーが想定されている。 \n過去の出展社からは「3日間で約300枚の名刺交換ができた。来場者が明確に『インバウンド向け』商談を目的としており、興味関心度が高い故に、ブース滞留時間が長く、内容が濃い商談を多くできた。同時開催の推し活グッズEXPOから、ライセンサーの来場も多く、インバウンドとの親和性も高いので、今後のビジネス展開の広がりにも期待したい」との声や、「300社以上がブースに来訪、テレビも6番組に放映され、翌日その番組を見て来訪したバイヤーもいた。会期後2週間で実店舗の小売店15社と新規取引が決まった。他展示会の出展では製品価格が高く受注が決まらないことが多かったが、今回は『インバウンド商材』に焦点を当てた展示会だったため製品価格はネックにならずスムーズに商談が進行した」といった実績も報告されている。トレンド商品の発掘を目的に毎年多数のメディアが来場し、情報番組や経済番組を通じて直接消費者へPRできる点も特徴とされる。 \n会場ブースには全て商談席（テーブルと椅子）が1セット以上設置される運営方針が採られており、座って具体的な商談をしたいという来場者からの要望に応える形で、すべての出展ブースで着席商談が行える環境が整えられている。 \n同時開催の「第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】」全体は、第30回国際雑貨EXPO【秋】、第6回推し活EXPO【秋】、第2回”ときめく”デザインパッケージEXPO、第2回アジアのOEM工場EXPO、第1回猛暑対策グッズEXPOの計6展で構成される。出展社は限定された250社で、百貨店・量販店・雑貨店のバイヤー・MDや商社・卸などの仕入れ担当、OEM発注目的のメーカーから、エンタメ業界のライセンサーまで、様々なニーズを持つ25\,000名の来場者が入場する見込みである。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第4回 インバウンド向けグッズEXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】\n主な出展対象：メイドインジャパン製品、お土産グッズ、キャラクターグッズなど「日本らしさ」のあるインバウンド向け商品\n来場対象：ドン・キホーテ、イオンリテール、ビックカメラ、ラオックス、アニメイト、サンリオ、三越伊勢丹、高島屋、星野リゾート、三井ガーデンホテルなど量販店・免税店・百貨店・宿泊施設のバイヤー\n開催沿革：2024年にライフスタイルWeek春内で新設、今回で4回目\n会場設備：全ブースに商談席（テーブル・椅子）1セット以上を設置\n出展社の声：3日間で約300枚の名刺交換、300社以上がブース来訪・テレビ6番組で放映、会期後2週間で実店舗15社と新規取引成立\n同時開催展（ライフスタイルWeek TOKYO【秋】計6展）：国際雑貨EXPO（第30回）、推し活EXPO（第6回）、”ときめく”デザインパッケージEXPO（第2回）、アジアのOEM工場EXPO（第2回）、猛暑対策グッズEXPO（第1回）\n秋展全体規模：出展社250社（限定）、来場者25\,000名見込み\n公式サイト：https://www.lifestyle-expo.jp/hub/ja-jp/lp/ib.html\n来場のご案内：https://www.lifestyle-expo.jp/autumn/ja-jp/lp/visit/ib.html
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SUMMARY:第1回 魅せるユニフォーム・ワークウェアEXPO【秋】通称：魅せユニ
DESCRIPTION:需要拡大するユニフォーム・作業着市場に応える新ゾーン \n第1回 IP×ファッションEXPO\nキャラクターや作品とコラボしたファッション商品が集まる専門展「第1回 IP×ファッションEXPO」が、日本最大のファッション展「FaW TOKYO（ファッションワールド東京）」内の特設エリアとして、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて新規開催される。主催はRX Japan合同会社。IP（知的財産）としてキャラクターや作品とコラボしたファッション商品を専門的に扱う展示会としては初めての開催となる。 \n企画の背景には、キャラクタービジネス市場が年々成長を遂げ、2025年度には市場規模が2.9兆円規模へ拡大すると予測されていることがある。日常的に購入されるファッションと、好きなキャラクターには価格を問われにくいIP商品という2つの掛け合わせによって、購入回数と単価の両方が伸びる成長市場になっているとの認識のもと企画された。各キャラクターが描く世界観を日常的に体感・身に着けられるファッションは、同時に世界観・認知を拡散してくれる広告塔としても期待されており、店舗のポップアップに用いられるIPコラボ商品は新規客を招きやすい集客装置としても効果を発揮するという。 \n出展対象は、IPホルダー、IPコラボしたブランド、IP商品の受託が可能なOEM企業の3つのカテゴリーで構成される。商品化や仕入れを望むアパレル企業や小売店との商談が可能な場として設計されている。来場対象は、世界に誇る日本のキャラクターコンテンツを求める国内のアパレル以外の業界に加え、海外バイヤーも多数見込まれており、業界・国境を越えた新規販路の拡大に適した展示会として位置づけられている。 \n本展はFaW TOKYO全体を構成する10の専門エリアの一つとして開催される。FaW TOKYO全体は「ブランドの仕入れ」「生地・素材の発注」「OEM/ODM依頼」など商談を目的とした展示会で、世界中から20\,000名を超えるバイヤーが来場する見込みである。同時開催の他の専門展には、日本のファッション輸出EXPO（Made in Japanブランド・国産生地・素材・国内縫製工場が出展）、ブランド＆デザイナーEXPO（韓国・インドネシアなどの海外ブランドや国内ブランドなど100社が出展）などが並ぶ。 \n出展を検討する企業向けには「IP×ファッションゾーン出展説明会」も実施されており、出展対象カテゴリーや来場が見込まれる企業・国・地域リストなど、詳細情報の説明が行われている。会場の東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分でアクセスできる。なお、来場の事前登録は18歳以上が対象で、18歳未満が来場する場合は18歳以上の保護者・引率者の同伴が必要とされている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第1回 IP×ファッションEXPO（新規開催）\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：FaW TOKYO（ファッションワールド東京）【秋】\n背景：キャラクタービジネス市場は2025年度に約2.9兆円規模へ拡大予測\n出展対象カテゴリー：IPホルダー、IPコラボしたブランド、IP商品の受託可能なOEM企業\n来場対象：国内のアパレル以外の業界を含む幅広い企業、海外バイヤー\nFaW TOKYO全体の来場者数：世界中から20\,000名超\n関連プログラム：IP×ファッションゾーン出展説明会\n同時開催展（FaW TOKYO構成展）：日本のファッション輸出EXPO、ブランド＆デザイナーEXPO、ファッションテックEXPO、サステナブルファッションEXPOほか\n来場条件：事前登録は18歳以上限定、18歳未満は保護者・引率者の同伴が必要\nアクセス：りんかい線「国際展示場駅」下車徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」下車徒歩約3分\n公式サイト：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp/ip.html\n来場案内：https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp-vis/ip.html
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SUMMARY:第2回 アジアのOEM工場 EXPO【秋】
DESCRIPTION:雑貨・食器・ファッションなどが出展！ビジネスパートナーと出会えるOEMの展示会　 \n第2回 アジアのOEM工場 EXPO【秋】\n「第30回 ライフスタイルWeek【秋】」の構成展として、雑貨・文具・食器・ファッションなどのOEMメーカーが出展する専門展「第2回 アジアのOEM工場 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。 \n本展は、中国・台湾・ベトナム・インド・バングラデシュなどアジア各国のOEM／ODM企業や、日本人スタッフが常駐する海外生産工場、国産・Made in Japan品質の縫製工場などが一堂に出展する構成となっている。雑貨、文具、食器、ファッションなど幅広いジャンルの製品開発・生産委託に対応しており、国内にいながら最適な生産先の選定やオリジナルグッズ製作の相談が可能な場として位置づけられている。姉妹展として、ファッション製品に特化した「アジアの縫製・生産工場EXPO」がFaW TOKYO（ファッションワールド東京）内で開催されており、こちらと合わせてアジア全域の生産拠点をカバーする体制が整えられている。 \n出展対象は日本人が常駐する高品質・納期遵守・実績豊富な工場や、小ロット・短納期対応可能な国内企業、中国（山東省・江蘇省・浙江省・福建省等）・台湾・ベトナム・インド・バングラデシュ・ネパール・パキスタン・ウズベキスタンなど幅広い国・地域の生産拠点が想定される。来場対象は雑貨店、ライフスタイルショップ、百貨店、量販店などの小売店を中心に、商社、卸、OEM発注目的のメーカーなど幅広い業種で、来場企業にはドン・キホーテ、イオンリテール、ビックカメラ、ヤマダ電機、そごう・西部、三越伊勢丹、高島屋、大丸松坂屋百貨店、星野リゾート、三井ガーデンホテルなど、業界を代表する企業が過去に来場した実績を持つ。 \n過去の出展社からは、大丸松坂屋百貨店の催事企画・運営バイヤーが「その場で受注・発注ができる商談の場として活用し、新規取引先の発掘を行う場として毎回必ず来場、最終的に900万円の取引に至った」とコメントするなど、実際の高額商談につながった実例も報告されている。東急ハンズの商品物流企画部バイヤーからも「各地の販売店セールに向けた仕入れを目的に来場し、ハウスウェア・雑貨・美容小物などを比較検討、会期中に1\,000万円の仕入れを行った」との声が寄せられている。 \n同時開催の「第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】」全体は、第30回国際雑貨EXPO【秋】、第6回推し活EXPO【秋】、第4回インバウンド向けグッズEXPO、第2回”ときめく”デザインパッケージEXPO、第2回アジアのOEM工場EXPO、第1回猛暑対策グッズEXPOの計6展で構成される。出展社は限定された250社で、百貨店・量販店・雑貨店のバイヤー・MDや商社・卸などの仕入れ担当、OEM発注目的のメーカーから、エンタメ業界のライセンサーまで、様々なニーズを持つ25\,000名の来場者が入場する見込みである。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第2回 アジアのOEM工場 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】\n主な出展対象：日本人常駐の高品質・短納期対応工場、国産縫製工場、中国・台湾・ベトナム・インド・バングラデシュ等アジア各国のOEM/ODM企業\n来場対象：雑貨店、ライフスタイルショップ、百貨店、量販店、商社、卸、OEM発注目的のメーカー\n過去の来場実績企業：ドン・キホーテ、イオンリテール、ビックカメラ、ヤマダ電機、三越伊勢丹、高島屋、大丸松坂屋百貨店、星野リゾートほか\n出展社の声：大丸松坂屋百貨店（最終的に900万円の取引）、東急ハンズ（会期中に1\,000万円の仕入れ）\n姉妹展：アジアの縫製・生産工場EXPO（FaW TOKYO内で開催、ファッション製品特化）\n同時開催展（ライフスタイルWeek TOKYO【秋】計6展）：国際雑貨EXPO（第30回）、推し活EXPO（第6回）、インバウンド向けグッズEXPO（第4回）、”ときめく”デザインパッケージEXPO（第2回）、猛暑対策グッズEXPO（第1回）\n秋展全体規模：出展社250社（限定）、来場者25\,000名見込み\n公式サイト：https://www.lifestyle-expo.jp/hub/ja-jp/lp/oem.html
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SUMMARY:第30回 雑貨EXPO【秋】
DESCRIPTION:推し活アイテム・インバウンド向けグッズ・エコ製品などトレンド製品が多数出展 \n第30回 国際 雑貨 EXPO【秋】\n「第30回 ライフスタイルWeek【秋】」の構成展として、ギフト雑貨・インテリア雑貨・生活雑貨などが世界中から一堂に出展する専門展「第30回 国際 雑貨 EXPO【秋】」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。今回で通算30回目という節目を迎える、ライフスタイルWeekの中核を成す展示会。 \n出展対象はギフト・バラエティ雑貨、推し活グッズ、ファッション雑貨、美容・健康グッズ、テーブルウェア・キッチン雑貨、エコグッズ、食品ギフト、インバウンド向けグッズなど多岐にわたる。来場対象は雑貨店、ライフスタイルショップ、百貨店、量販店などの小売店を中心に、商社、卸、OEM発注目的のメーカーなど幅広い業種で、受注・販売、新規取引先の開拓、価格・納期の交渉、OEM商談などを目的とした来場が想定されている。中国、韓国、台湾、香港、アメリカ、タイ、インド、シンガポール、メキシコ、フランスなど、アジアを中心とした海外来場者も積極的に誘致されており、国内にとどまらない販路拡大の機会としても位置づけられている。 \n過去の出展社からは「雑貨業界の展示会は15年ほど出ているが、ライフスタイルWeekはとりわけ来場者の質が高い。大きな取引・かつ長期的に付き合えるお客様に出会えることが多く、雑貨流通の本流はもちろん、大手異業種の方やアメリカ・中国といった海外バイヤーにも販路ができた」（雑貨・インテリア・アウトドアメーカー部長）との声が寄せられている。また、トレンド商品の発掘を目的に毎年多数のメディアが来場し、情報番組や経済番組など視聴者層の異なる番組を通じてダイレクトに消費者へPRできる点も特徴とされる。 \n2026年秋展では、変化する消費トレンドを反映した新規参入企業の出展も予定されている。1973年の創業以来、日本の食文化を支えてきた「伯方の塩」が、長年培った塩づくりのノウハウを活かして初めて生活雑貨分野へ進出し、素材の力を活かしたバスソルトを出展する予定であることがプレスリリースで公表されている。こうした異業種からの新規参入も、雑貨業界のトレンドの広がりを象徴する動きとして注目される。 \n同時開催の「第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】」全体は、第6回推し活EXPO【秋】、第4回インバウンド向けグッズEXPO、第2回”ときめく”デザインパッケージEXPO、第2回アジアのOEM工場EXPO、第1回猛暑対策グッズEXPOの計6展で構成される。消費者の価値観や購買行動の細分化が進む中、一過性のブームを超えて日常に根ざした「推し活」、体験価値や独自デザイン製品へと広がる「インバウンド需要」、長期化・定着化する「猛暑」への対応など、変化する市場トレンドに即した製品・サービスを一堂に集めた、秋として初開催となる総合展示会である。出展社は限定された250社で、様々なニーズを持つ25\,000名の来場者が入場する見込みとされている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第30回 国際 雑貨 EXPO【秋】\n主催：RX Japan合同会社（本社：東京都中央区、代表執行役員社長：田中岳志）\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】\n主な出展対象：ギフト・バラエティ雑貨、推し活グッズ、ファッション雑貨、美容・健康グッズ、テーブルウェア・キッチン雑貨、エコグッズ、食品ギフト、インバウンド向けグッズ\n来場対象：雑貨店、ライフスタイルショップ、百貨店、量販店、商社、卸、OEM発注目的のメーカー\n海外来場誘致地域：中国、韓国、台湾、香港、アメリカ、タイ、インド、シンガポール、メキシコ、フランスほか\n注目の新規出展：伯方の塩（食品メーカーが初の生活雑貨分野進出、バスソルトを出展予定）\n同時開催展（ライフスタイルWeek TOKYO【秋】計6展）：推し活EXPO（第6回）、インバウンド向けグッズEXPO（第4回）、”ときめく”デザインパッケージEXPO（第2回）、アジアのOEM工場EXPO（第2回）、猛暑対策グッズEXPO（第1回）\n秋展全体規模：出展社250社（限定）、来場者25\,000名見込み\n公式サイト：https://www.lifestyle-expo.jp/hub/ja-jp/lp/giftex.html\n来場のご案内：https://www.lifestyle-expo.jp/autumn/ja-jp/lp/visit/giftex.html
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SUMMARY:国際ベビー＆キッズ EXPO 2026秋
DESCRIPTION:子育てグッズ・知育玩具・海外ブランド製品と出会えるベビー・キッズ用品の専門展 \n国際ベビー＆キッズ EXPO 2026秋\n「第30回 ライフスタイルWeek【秋】」の構成展として、子育てグッズ・知育玩具・海外ブランド製品と出会えるベビー・キッズ用品の専門展「国際ベビー＆キッズ EXPO 2026秋」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。 \n本展は、雑貨・文具・ファッション・美容・インテリア・食器など複数の専門展で構成される総合展示会「ライフスタイルWeek TOKYO【秋】」内の一展として開催される。関連展を含め1\,250社・38\,000点が出展する規模の中で、ベビー・キッズ業界のトレンド情報のリサーチや仕入れ、OEM商談に最適な3日間として位置づけられている。 \n出展対象はベビー用品、知育玩具・教材、ベビー・子供服、ベビーカー・チャイルドシート、パパ・ママグッズ、寝具・家具、海外ブランド製品などを扱うメーカー・卸で、新製品の仕入れ、新ブランドの選定、価格・納期交渉、OEM・ODM商談を目的とした出展が中心となる。来場対象はベビー用品店、玩具店・子供服店、雑貨店、百貨店・量販店、書店・文具店、輸出入商・卸、海外小売店などのバイヤー・オーナーで、商談を目的とした来場が想定されている。 \n主催者発表によれば、最新・日本初上陸の製品などを求めるバイヤーが毎年国内外から42\,000名来場するとされ、製品の受発注・OEM商談など活発な取引が行われる、ベビー・キッズ流通への販路開拓の場として位置づけられている。過去の出展社からは「当初反応が良いと思っていた商品とは別の商品の引きが良く、出展することで初めて知ることができる反応もあった」（雑貨・キッズ・ペット用品メーカー）、「雑貨業界の展示会は15年ほど出展しているが、ライフスタイルWeekはとりわけ来場者の質が高い。大きな取引・かつ長期的に付き合えるお客様に出会えることが多く、雑貨流通の本流はもちろん、大手異業種やアメリカ・中国といった海外バイヤーにも販路ができた」（雑貨・インテリア・アウトドアメーカー部長）といった声が寄せられている。 \n直近の「第19回 国際ベビー＆キッズEXPO【夏】」（2026年6月開催）は、関連11展・1\,400社が出展するライフスタイルWeek内で実施され、日本最大級のベビー・キッズ製品専門展示会として開催された。 \n2026年秋展では、「第30回」という節目にあたり、初開催となる新展として、インバウンド向けグッズEXPO、推し活EXPO、雑貨EXPO、アジアのOEM工場EXPOが加わり、展示会の常識を変える新商談プログラム「EXPO MATCH」もスタートする。ライフスタイルWeek全体としては、来場するバイヤーが今売れている商品だけでなく、これから市場を動かす新たな商材やまだ見ぬトレンドの芽を求めて来場する場として位置づけられ、出展社にとっては新たな販路や売り方が生まれる商談の場となっている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて多数の国際見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：国際ベビー＆キッズ EXPO 2026秋\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】\n主な出展対象：ベビー用品、知育玩具・教材、ベビー・子供服、ベビーカー・チャイルドシート、パパ・ママグッズ、寝具・家具、海外ブランド製品\n来場対象：ベビー用品店、玩具店・子供服店、雑貨店、百貨店・量販店、書店・文具店、輸出入商・卸、海外小売店\nライフスタイルWeek全体規模：関連展合計1\,250社・38\,000点出展（夏展実績ベース）\n来場者数（主催者発表）：毎年国内外から42\,000名\n前回実績：第19回 国際ベビー＆キッズEXPO【夏】（2026年6月開催、関連11展・1\,400社出展）\n2026年秋展の新企画：インバウンド向けグッズEXPO、推し活EXPO、雑貨EXPO、アジアのOEM工場EXPO（新設）、新商談プログラム「EXPO MATCH」\n公式サイト：https://www.lifestyle-expo.jp/autumn/ja-jp/about/bk.html
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SUMMARY:第1回 猛暑対策グッズ EXPO
DESCRIPTION:売れる夏商材が一気に揃う、猛暑対策グッズを手掛ける企業が一堂に出展 \n第1回 猛暑対策グッズ EXPO\n「第30回 ライフスタイルWeek【秋】」の構成展として、新設の専門展「第1回 猛暑対策グッズ EXPO」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、10:00～17:00、東京ビッグサイトにて初開催される。主催はRX Japan合同会社（本社：東京都中央区八重洲2-2-1　東京ミッドタウン八重洲　八重洲セントラルタワー11階）。冷感・UV・熱中症対策など、猛暑ニーズに応える夏向け商材が一堂に出展する。 \n企画の背景には、日本の気候変化に伴い長期化・定着化する猛暑がある。これまで夏季限定とされがちだった暑さ対策は、今や年間を通した市場ニーズへと変化しているとの認識のもと、通年化する猛暑ニーズに対応する展示会として今回新設された。会場では最新の冷却アイテムから熱中症対策グッズまでが一堂に集結し、流通・小売企業の新たな商材発掘を後押しする内容となっている。 \n出展対象は、雑貨店・百貨店・量販店・ドラッグストア・レジャー施設などが求める”売れる夏グッズ”として、冷感グッズ、UV対策グッズ、熱中症対策グッズ、携帯扇風機・冷却ファン、冷却ウェア・冷却服などが想定される。来場対象は雑貨店、百貨店、量販店、ドラッグストア、レジャー施設などの小売店を中心に、商社、卸、OEM発注目的のメーカーなど幅広い業種とされ、来場者全体の71.2％が仕入れ製品の決定権を持つバイヤーであるため、受注につながる商談を行いやすい点が特徴とされている。中国・韓国・台湾・タイ・ベトナム・インドネシア・アメリカ・フランスなどの国・地域を中心とした海外来場者の誘致も行われる見込みだ。 \n本展はもともと夏展での実施を経て、出展社の満足度の高さを受け、急遽秋展での第2回開催が決定した経緯を持つ。10月秋展では、商談に特化した展示会としてさらに商談を促進する新企画も実施される。トップバイヤー30社が3日間ブースに常駐する「プレミアムバイヤーエリア」、出展社・バイヤー双方の需要に応えるマッチングシステム「AIマッチング」、業界の大手から新規参入企業まで幅広く交流できる「BIZ MEETS NIGHT」の3つが目玉企画となっている。 \n同時開催の「第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】」全体は、推し活EXPO、インバウンド向けグッズEXPO、猛暑対策グッズEXPO、アジアのOEM工場EXPO、”ときめく”デザインパッケージEXPO、国際雑貨EXPOの計6展で構成される。出展社は限定された250社で、これからのトレンドをサキドリする”未来の種”が集まる総合展示会と位置づけられ、百貨店・量販店・雑貨店のバイヤー・MDや商社・卸などの仕入れ担当、OEM発注目的のメーカーから、エンタメ業界のライセンサーまで、パッケージ・ブランド力向上・オーダーメイド相談など様々なニーズを持つ25\,000名の来場者が入場する見込みである。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第1回 猛暑対策グッズ EXPO（初開催）\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年10月7日（水）～9日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：第30回 ライフスタイルWeek TOKYO【秋】\n主な出展対象：冷感グッズ、UV対策グッズ、熱中症対策グッズ、携帯扇風機・冷却ファン、冷却ウェア・冷却服\n来場対象：雑貨店、百貨店、量販店、ドラッグストア、レジャー施設、商社、卸、OEM発注目的のメーカー\n来場者特性：全体の71.2％が仕入れ製品の決定権を持つバイヤー（主催者発表）\n新設された経緯：夏展での出展社満足度の高さを受け、秋展で急遽第2回開催が決定\n秋展の新商談企画：プレミアムバイヤーエリア（トップバイヤー30社常駐）、AIマッチング、BIZ MEETS NIGHT\n同時開催展（ライフスタイルWeek TOKYO【秋】計6展）：推し活EXPO、インバウンド向けグッズEXPO、猛暑対策グッズEXPO、アジアのOEM工場EXPO、”ときめく”デザインパッケージEXPO、国際雑貨EXPO\n秋展全体規模：出展社250社（限定）、来場者25\,000名見込み\n公式サイト：https://www.lifestyle-expo.jp/hub/ja-jp/lp/mg.html\n来場のご案内：https://www.lifestyle-expo.jp/autumn/ja-jp/lp/visit/mg.html
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SUMMARY:Tokyo Summit 2026 Fall – App Publishers Community
DESCRIPTION:Tokyo Summit 2026 Fall – App Publishers Community\nアプリ内広告に取り組むアプリ事業者向けのコミュニティイベント「Tokyo Summit 2026 Fall – App Publishers Community」が、2026年10月9日（金）16:00より（15:30受付開始）、渋谷ヒカリエ26FのTikTok for Business Japanオフィスにて開催される。主催はAppHarbr（GeoEdge）。本イベントは商談型の展示会ではなく、セッション・ディスカッション・ネットワーキングを中心とした業界コミュニティイベントである。参加費は無料だが、事前申込・承認制となっている。 \n今回のテーマは「Sustainable Growth－持続可能な成長へ」。アプリ市場ではユーザー獲得コストの変化やプライバシー環境への対応、広告収益化手法の多様化など、事業者を取り巻く環境が大きく変化している一方、収益性だけを追求するのではなく、ユーザー体験を維持しながらどのように継続的な事業成長につなげていくかも、アプリ事業者にとって重要なテーマとなっているという問題意識のもと企画された。「Tokyo Summit－App Publishers Community」はこうした課題について、広告・マネタイズ・データ・ユーザー体験などさまざまな視点から知見を共有し、アプリ業界で働く人々がつながるコミュニティイベントとして位置づけられている。ゲーム・非ゲームを問わず、モバイル広告主、媒体社、アプリ開発者など、アプリビジネスに携わる人々を対象としている。 \n当日は、Pangle・TikTok for Business、DT（旧Digital Turbine）、Braze、AppHarbrなど、アプリビジネスを支える各社が登壇・参加する。AppHarbrからはSenior Sales Directorの田中亨氏が登壇し、「Mapping Japan Ad Quality 2026－日本のスマホ広告品質を可視化する」と題したセッションを行う。アプリ広告において収益性が重視される一方、ユーザーを誤認させる広告や、性的・刺激的な表現を含む不適切な広告など、広告品質をめぐる課題は複雑化・多様化している。本セッションでは、AppHarbrが検知した実際のデータをもとに、日本市場において実際にどのような広告品質上の問題が発生しているのかを可視化し、国内市場特有の傾向や実際の広告事例を紐解きながら、広告収益とユーザー体験を両立するためにこれからのアプリパブリッシャーに求められる広告品質管理について解説する。 \n主催のAppHarbrは、モバイルアプリ向けの広告品質管理ソリューションを提供する企業である。アプリ内に配信される広告をリアルタイムで検証し、悪質な広告やユーザーを誤認させる広告、不適切な広告などを検知・制御することで、アプリ事業者による広告収益化とユーザー体験の両立を支援している。近年、広告主・媒体社双方にとって「広告の質」が事業継続性を左右する要素として重視されるようになっており、本イベントはそうした業界の課題意識を反映したテーマ設定となっている。 \nセッション終了後の18:00からは、登壇者や参加者同士で交流できるネットワーキングの時間も予定されている。食事とドリンクを楽しみながら、他社のアプリ事業者や広告・マネタイズ領域のプレイヤーと情報交換できる場として設けられており、単なる知見共有の場にとどまらず、業界内での人脈形成の機会としても機能している。 \n参加申込はTokyo Summit 2026 Fallのイベントページから受け付けている。当日は参加承認メールと名刺の持参が必要とされ、イベントの対象と異なる場合や、1社から多数の申し込みがあった場合など、参加を断られる場合がある旨が案内されている。会場のTikTok for Business Japanオフィスは東京都渋谷区渋谷2-21-1渋谷ヒカリエ26Fに位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Tokyo Summit 2026 Fall – App Publishers Community\n主催：AppHarbr（GeoEdge）\nテーマ：Sustainable Growth－持続可能な成長へ\n開催日時：2026年10月9日（金）16:00～（15:30受付開始）\n会場：TikTok for Business Japan オフィス（東京都渋谷区渋谷2-21-1　渋谷ヒカリエ26F）\n参加費：無料（事前申込・承認制）\n対象：モバイル広告主、媒体社、アプリ開発者などアプリビジネスに携わる人（ゲーム・非ゲーム問わず）\n主な登壇企業：Pangle・TikTok for Business、DT（旧Digital Turbine）、Braze、AppHarbr\n主な登壇者：田中亨氏（AppHarbr Senior Sales Director）「Mapping Japan Ad Quality 2026－日本のスマホ広告品質を可視化する」\nプログラム構成：セッション・ディスカッション、ネットワーキング（18:00～、食事・ドリンクあり）\n参加条件：参加承認メールと名刺の持参が必要、対象外や1社多数応募の場合は参加を断られる場合あり\n公式サイト：https://jp.appharbr.com/events/tokyo-summit-26-fall/
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SUMMARY:ナショナル カンファレンス 2026
DESCRIPTION:日本シャクリー株式会社主催のナショナルカンファレンス2026。シャクリーディストリビューター（販売員）向けの年次大会。詳細はPDFパンフレット（https://content.shaklee.jp/pdf/nc2026_02.pdf）をご参照ください。
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SUMMARY:Japan Mobility Show Bizweek 2026
DESCRIPTION:一般社団法人日本自動車工業会（JAMA）主催。カーボンニュートラル・電子化・電動化・自動運転・コネクティッドカー・軽量化など自動車産業の最先端技術が集まる大型モビリティ展示会（旧：東京モーターショー）。
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SUMMARY:Japan Mobility Show Bizweek 2026（旧・東京モーターショー）
DESCRIPTION:「Japan Mobility Show Bizweek 2026」は、一般社団法人日本自動車工業会（JAMA）主催の国際モビリティ見本市（旧称：東京モーターショー）。自動車・EV・自動運転・モビリティサービス・カーボンニュートラルなどの最新技術・コンセプトカーが展示される。2026年は幕張メッセで4日間（10/13-16）開催。主催：一般社団法人日本自動車工業会（JAMA）。
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SUMMARY:創立100周年記念 第85回日本矯正歯科学会学術大会・第6回国際会議
DESCRIPTION:日本矯正歯科学会の創立100周年を記念する学術大会（第85回）と第6回国際会議（JOS International Meeting）の合同開催。国内外の矯正歯科医師・研究者が集結。学術発表・シンポジウム・企業展示などを開催。参加者：約5\,500名（前回実績）。
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SUMMARY:AI INNOVATORS FORUM 2026
DESCRIPTION:エクサウィザーズ最大のカンファレンス。産官学のトップリーダーが登壇し、AI時代の企業経営、新規事業創出、組織変革、最先端技術の潮流を議論する。第2回。 \nAI Innovators Forum 2026\n株式会社エクサウィザーズ最大のカンファレンス「AI Innovators Forum 2026 ー覚悟と熱意ー」が、2026年10月14日（水）10:00～20:30（会場受付9:30～）、浜松町コンベンションホール5階にて開催される。現地会場とオンラインのハイブリッド開催で、参加費は無料（事前登録制）。本イベントは商談型の展示会ではなく、産官学の第一線に立つトップリーダーが一堂に会する講演中心のカンファレンスである。前回（昨年）実績は申し込み総数4\,775名、参加満足度90.6%。 \n技術革新が日常となったAI時代、企業の命運を分けるのはテクノロジーそのものではなく、不確実性が高い中で決断を下す経営者の「覚悟」と、変革を現場で成し遂げる実務者の「熱意」であるとの考え方がテーマの軸となっている。AI時代の企業経営、新規事業創出、組織変革、そして最先端技術の潮流を議論するとともに、日本を代表する企業がいかにAIを実装し成果へと結実させたのか、その実践知を3つの会場で解き明かす構成となっている。 \n登壇者は極めて豪華な顔ぶれとなっている。参議院議員でチームみらい党首・AIエンジニア・SF作家の安野貴博氏、株式会社三井住友フィナンシャルグループグループCEOの中島達氏、早稲田大学理工学術院教授の尾形哲也氏、『新規事業の実践論』著者で株式会社アルファドライブ代表取締役社長の麻生要一氏、『ストーリーとしての競争戦略』著者で一橋大学特任教授の楠木建氏、早稲田大学ビジネススクール教授でボストン コンサルティング グループ シニア・アドバイザーの杉田浩章氏らが名を連ねる。政界からは衆議院議員でロボット議員連盟会長の山際大志郎氏、衆議院議員の加藤勝信氏も登壇する。 \n基調セッション「AIが拓く新たな価値創出―投資倍増に込めた経営の覚悟―」（10:00～10:50）には、三井住友フィナンシャルグループグループCEOの中島達氏とエクサウィザーズ代表取締役社長の春田真氏が登壇し、同社が進めるAI投資の背景にある経営の意思決定と覚悟について語る。トップリーダーセッション「AI時代の経営変革―AIファーストカンパニーとは何か―」（13:00～14:30）では、杉田浩章氏に加え、株式会社ベネッセコーポレーション取締役副社長執行役員兼CPOの山口文洋氏、株式会社良品計画取締役上席執行役員の横濱潤氏が登壇し、AI時代に企業の何が変わり何を持ち続けるべきかを議論する。 \nこのほか、参議院議員の安野貴博氏とNTTドコモビジネス株式会社常務執行役員の本髙祥一氏による「AIを用いた社会課題解決を通じて幸せな社会を実現する」（16:00～16:40）、早稲田大学理工学術院教授の尾形哲也氏と衆議院議員の山際大志郎氏による「フィジカルAIは産業をどう塗り替えるのか」（17:30～18:10）なども予定されている。事例セッションでは、金融・エネルギー・鉄道・製造・小売など多様な業界の推進者が、AI活用の成功要因や乗り越えた苦闘を語る構成となっている。 \n参加にあたっては、本イベントの趣旨に照らし、同業企業や類似分野でサービスを提供する企業からの申し込みは、主催者の判断により参加を見送られる場合がある。現地会場は定員を超える申し込みがあった場合、抽選による案内となる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：AI Innovators Forum 2026　ー覚悟と熱意ー\n主催：株式会社エクサウィザーズ\n開催日時：2026年10月14日（水）10:00～20:30（会場受付9:30～）\n会場：浜松町コンベンションホール5階（〒105-0013　東京都港区浜松町2丁目3-1　日本生命浜松町クレアタワー5階）\n開催形式：現地会場／オンラインのハイブリッド\n参加費：無料（事前登録制、同業企業の参加は主催者判断でお断りの場合あり、現地会場は抽選制の場合あり）\n前回実績：申し込み総数4\,775名、参加満足度90.6%\n主な登壇者：安野貴博氏（参議院議員／チームみらい党首）、中島達氏（三井住友フィナンシャルグループグループCEO）、尾形哲也氏（早稲田大学理工学術院教授）、麻生要一氏（アルファドライブ代表取締役社長）、楠木建氏（一橋大学特任教授）、杉田浩章氏（早稲田大学ビジネススクール教授）、山口文洋氏（ベネッセコーポレーション取締役副社長）、横濱潤氏（良品計画取締役上席執行役員）\n主なセッション：AIが拓く新たな価値創出（三井住友FG）、AI時代の経営変革（ベネッセ・良品計画）、AIを用いた社会課題解決、フィジカルAIは産業をどう塗り替えるのか\n公式サイト：https://event-lp.exawizards.com/
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SUMMARY:Meets 第4回 EC戦略サミット
DESCRIPTION:Sansan株式会社が運営する招待制イベントシリーズ「Meets」による、EC関連部署の担当者だけが集う特別な合同会議・交流会・名刺交換会（第4回）。 \nMeets 第4回 EC戦略サミット\nアパレル・美容・食品・ライフスタイル商材のEC担当者だけが集まる特別な合同会議・交流会「Meets 第4回 EC戦略サミット」が、2026年10月14日（水）14:30～20:00（受付開始14:00）、東京ミッドタウンホール（六本木）にて開催される。主催はEight（Sansan株式会社）。本イベントは商談型の展示会ではなく、事前審査制の招待制イベントで、参加資格をEC事業・オムニチャネル・マーケティング・ブランドのSNS運用・プレス・広報のいずれかの部署に所属する課長職相当以上または経営層に限定した、特別な合同会議である。参加費は無料、予定参加者数は240名。 \n今回のテーマは「売れるブランド各社が描く次の戦略」。EC担当者が集まる機会自体が希少であることから、自社⇄他社の意見交換・議論を通じて優れた解決策を導き出すことを目的に企画された。前回参加者からは「EC担当者が集まる機会がレアだったので非常に勉強になった」「ディスカッションを通して各社の悩みが共通だと気づけた」といった声が寄せられている。 \nプログラムは3部構成。第1部「オープニングセッション」では、本イベントの座長を務める日本オムニチャネル協会会長で株式会社デジタルシフトウェーブ代表取締役社長の鈴木康弘氏が、EC成功ブランド各社による最新のAIを絡めた戦略と成功事例を紹介する。第2部「戦略ラウンドテーブル」では、事前アンケートの回答に基づき「AI時代のパーソナライズ戦略」「店舗とECで作る”売れる顧客体験”」「ブランドを共創する、ファン戦略」の3テーマ・3ルームに分かれ、テーマセッション（15:25）、ラウンドテーブル①（16:00）、ソリューションピッチ（16:50）、ラウンドテーブル②（17:50、席替えあり）という流れで、同じ課題を持つ参加者同士が名刺交換から始まる集中的な議論を行う。第3部「ネットワーキング」（18:35～20:00）では、参加者全員が交流する大交流会に加え、事前にシステムを通して面談予約ができる「1 to 1面談」の場も用意される。 \nアドバイザリーコミッティには、座長の鈴木康弘氏に加え、株式会社ユナイテッドアローズOMO本部本部長の岩井一紘氏、株式会社ファンケルグループIT本部情報システム部長の長谷川敬晃氏が名を連ね、EC領域の有識者の監修のもとで講演プログラムが構築されている。 \n主な招待企業は、アパレル分野で株式会社ユニクロ（ファーストリテイリング）、株式会社アダストリア、株式会社ユナイテッドアローズ、株式会社ZOZO、株式会社ワークマンなど、美容分野で資生堂ジャパン、花王、株式会社ファンケル、株式会社ポーラなど、食品分野でオイシックス・ラ・大地、カルビー、サントリー、キリンビールなど、ライフスタイル分野で株式会社ニトリホールディングス、良品計画、株式会社良品計画、ジャパネットホールディングスなど、各業界を代表するEC関連部署のリーダーが参加予定とされている。マッチングにはSansanの独自システム「1to1専用システム」が活用され、同じ業務・課題に向き合う参加者同士が15分のカジュアル面談を行える仕組みも用意されている。 \n参加にあたっては、Sansan株式会社が提供するイベント運営システムの利用に伴いMeets会員規約への同意が必要とされ、参加資格を満たさない場合や営業・調査目的での参加は事前審査によりお断りされる旨が案内されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Meets 第4回 EC戦略サミット\nテーマ：売れるブランド各社が描く次の戦略\n主催：Eight（Sansan株式会社）\n開催日時：2026年10月14日（水）14:30～20:00（受付開始14:00）\n会場：東京ミッドタウンホール（六本木）\n参加方法：事前登録制・事前審査制（参加費無料）\n予定参加者数：240名\n参加資格：アパレル・美容・食品・ライフスタイル商材を扱う企業のEC事業・オムニチャネル・マーケティング・SNS運用・プレス・広報部署に所属する課長職相当以上または経営層\nプログラム構成：第1部オープニングセッション、第2部戦略ラウンドテーブル（3テーマ制）、第3部ネットワーキング（1 to 1面談あり）\n取り扱いテーマ：AI時代のパーソナライズ戦略、店舗とECで作る”売れる顧客体験”、ブランドを共創する・ファン戦略\n座長：鈴木康弘氏（日本オムニチャネル協会会長／株式会社デジタルシフトウェーブ代表取締役社長）\nアドバイザリーコミッティ：岩井一紘氏（株式会社ユナイテッドアローズOMO本部本部長）、長谷川敬晃氏（株式会社ファンケルグループIT本部情報システム部長）\n主な招待企業：ユニクロ、アダストリア、ユナイテッドアローズ、ZOZO、資生堂ジャパン、花王、ファンケル、オイシックス・ラ・大地、カルビー、サントリー、ニトリホールディングスほか多数\n公式サイト：https://eight-event.8card.net/meets/summit_ec/
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SUMMARY:Sansan Innovation Summit 2026
DESCRIPTION:Sansan株式会社が主催するユーザーカンファレンス。基調講演、ユーザーセッション、特別講演、ラウンドテーブル、ネットワーキングなどで構成。今年で8回目。 \nSansan Innovation Summit 2026\nSansan株式会社が年に一度開催する大規模ユーザーカンファレンス「Sansan Innovation Summit 2026」が、2026年10月14日（水）13:00～20:00（12:00受付開始）、グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミールにて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、講演・ワークショップ・交流企画を組み合わせた大規模カンファレンスである。同社は自社サービスを活用してイノベーション創出に取り組むユーザーを「Voyagers（航海者）」と呼んでおり、多種多様な業界・業種から2\,000名を超えるVoyagers、世界で活躍する専門家・有識者が一堂に会する場として開催される。参加費は無料。 \n基調講演（Keynote）には、東京電力ホールディングス株式会社常務執行役 最高情報責任者（CIO）兼最高情報セキュリティ責任者（CISO）の関知道氏と、Sansan株式会社代表取締役社長／CEO／CPOの寺田親弘氏が登壇する。「Voyagers Sessions」では、Sansanが提供する働き方を変えるAX（AI Transformation）サービスを導入し活躍する総勢26名のVoyagersが登壇し、業務や組織を変革させた挑戦のプロセスをリアルなエピソードとともに紹介する。登壇企業には野村不動産、オリックス、アイフル、明電舎、第一実業、オプテージ、神戸製鋼所、三井住友カード、帝人フロンティア、DIC、医療法人徳洲会 湘南鎌倉総合病院など幅広い業種の企業が名を連ね、優れた取り組みには「Sansan Innovation Award 2026」も授与される。 \n「Special Sessions」には、早稲田大学大学院経営管理研究科教授の入山章栄氏、株式会社クレディセゾン取締役兼専務執行役員CDO兼CTOの小野和俊氏、東京大学先端科学技術研究センター教授の為末大氏が登壇する。ワークショップ形式の「Round Table」では、TORiX株式会社代表取締役の高橋浩一氏による「営業現場のAI活用、何から始めるべきか」（役職者向け）、EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社の永井康幸氏による「SSCを『集約して終わり』にしないために」（経理・財務管理職向け）、株式会社パーソル総合研究所主席研究員の小林祐児氏による「AIと共生して成果を出す経理パーソンを育てるために」（経理・財務管理職向け）が予定されている。「Product Sessions」では、Sansan事業部長の小川泰正氏、Bill One事業部長の大西勝也氏、Contract One事業部長の尾花政篤氏ら各事業責任者が、サービスの進化や展望について紹介する。 \n会場内のコンテンツも充実している。プロダクトブースではSansan・Bill One・Contract One・Sansan Data Intelligenceなどの最新機能を紹介するほか、コミュニティーブースではオンラインコミュニティー「Sansan User Forum」を案内する。講演終了直後には登壇者と直接話せる「Ask the Speaker」、事前登録不要で参加できる「ミニステージ」も設けられる。サービス契約企業のユーザー限定となる「Sansan User Garden」では、Voyagers同士が自由に交流できる場が用意され、Sansanオリジナルクラフトビールなども提供される。 \n参加にあたっては、Sansan株式会社の同業にあたる企業に所属する人の参加は遠慮するよう案内されている。会場のグランドプリンスホテル新高輪 国際館パミールは東京都港区高輪3-13-1に位置し、無料シャトルバスも利用可能である。過去の開催（2023年・2024年・2025年）のアーカイブサイトも公式サイトで公開されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Sansan Innovation Summit 2026\n主催：Sansan株式会社\n日時：2026年10月14日（水）13:00～20:00（12:00受付開始）\n会場：グランドプリンスホテル新高輪　国際館パミール（東京都港区高輪3-13-1）\n参加費：無料\n参加規模：2\,000名超のVoyagers（過去実績ベース）\n基調講演：関知道氏（東京電力ホールディングス常務執行役CIO兼CISO）、寺田親弘氏（Sansan株式会社代表取締役社長／CEO／CPO）\nSpecial Sessions：入山章栄氏（早稲田大学大学院教授）、小野和俊氏（クレディセゾン取締役兼専務執行役員CDO兼CTO）、為末大氏（東京大学先端科学技術研究センター教授）\nVoyagers Sessions：野村不動産、オリックス、アイフル、明電舎、第一実業、神戸製鋼所、三井住友カードなど26名が登壇（Sansan Innovation Award 2026授与）\n主なコンテンツ：プロダクトブース、コミュニティーブース、Ask the Speaker、ミニステージ、Sansan User Garden（契約ユーザー限定）\n参加条件：Sansan株式会社の同業企業に所属する人の参加は不可\n公式サイト：https://sic.sansan.com/sis/
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SUMMARY:食品開発展2026
DESCRIPTION:食品・飲料の研究開発・製造に使用される原材料・添加物・機能性素材・製造機器などが集結する専門展示会（Hi Japan）。食品メーカー・研究機関の開発担当者が主な対象。主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。
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SUMMARY:CareTEX（ケアテックス）大阪 2026
DESCRIPTION:介護・福祉施設向けの用品・機器・IT・人材・食事サービスなどが集まる、日本最大級のBtoB商談型介護専門展示会（大阪版）。介護施設経営者・施設長・介護スタッフ・調達担当者が主な対象。介護テクノロジーコーナーも設置。主催：ブティックス株式会社。
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CATEGORIES:医療・健康・介護
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SUMMARY:ラベルフォーラムジャパン2026
DESCRIPTION:ラベル・シール・タグ・フレキシブルパッケージの印刷・加工・材料・機器に特化した専門展示会。ラベル印刷業者・包材メーカー・ブランドオーナーなどが主な対象。主催：ラベル新聞社。
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SUMMARY:TOKYO PACK 2026
DESCRIPTION:包装機械・材料・容器・印刷・物流・環境対応包装など、パッケージングに関するすべてが集まる2年に1回の国際包装総合展。主催：公益社団法人日本包装技術協会。
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SUMMARY:SCAJ　ワールド スペシャルティコーヒー カンファレンス アンド エキシビション 2026
DESCRIPTION:スペシャルティコーヒーの最新動向・技術・文化を共有する年次カンファレンス＆展示会。生産者・ロースター・バリスタ・カフェオーナーなどコーヒー業界関係者が国内外から集結。主催：一般社団法人日本スペシャルティコーヒー協会（SCAJ）。
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